第94話 下級生の経験値への応援コメント
三里以外には普通に勝てそうだなぁ
1、2年だけで県大会決勝で戦うとしたら絶対負けるな
作者からの返信
三年がいないと守備力が一番低下しますからね。
あと采配で名門に足を掬われる可能性はあり。
編集済
第94話 下級生の経験値への応援コメント
♪たいくつな イルミネーション ざわめく都会のノイズ…
…練習試合を試合として成立させる。その意味を考える。
まずは実力を拮抗させる。(退屈にしない)
次に想定される状況を考える。(点灯するパターン作成)
あえて欠点が有る状態をどう切り抜けるのか?…(うるさい都会をどう排除する?)
三年生に頼らずに導いた解答が楽しみです。( ̄0 ̄)/
作者からの返信
なぜ三年を抜いたかというのは、単なる戦力均衡以外の意味もあったり。
監督の指揮もない状態でどう戦うのか、今までの試合とは全く違う展開になりそう。
第94話 下級生の経験値への応援コメント
今の三年が抜けた後に倉田が正捕手なら鬼塚キャプテンっていう配置もありと言えばありだなと思ってましたが、倉田と赤尾の打力を生かすにはこの布陣が最適でしょうね。
しかし三年生が卒業した後、ナオは大学野球へ大介はプロへ、そして白富東という主人公チームの行く末も気にはなるところですが、主人公が活動する舞台が最低二つは存在するのであれば、単純な続編は構成的に難しそうですね。
ナオと大介という主人公たちが一度は道を分かたれるもまたプロという舞台で再会する様は見たいとは思いますが……
作者からの返信
倉田と赤尾をどう活用するか、監督の手腕が問われますね。
現代劇を書いてると分かるんですけど、高校っていうのは本当に舞台としては最高なんですよね。
甲子園に収束する高校野球も、年間100試合以上するプロよりも、季節ごとの特色がつけやすい。
特に大学野球は舞台にした作品がものすごく少ないから……。
大介がレックスに行けば本拠地神宮でかなり接触できるんですけどね。
第93話 梅雨入り、そしてへの応援コメント
背番号1などというのは、学生までのこだわりでしかない。
プロになれば線番号などは関係なく、成績と年俸が全てだ。
↑
線番号じゃなくて背番号では?
いつも更新ありがとうございます
作者からの返信
おおっと。修正修正。
編集済
第93話 梅雨入り、そしてへの応援コメント
♪遥かな国境を 今越えるよ~
…これは今日は最後だったか…な(^_^;)
やっぱり今年は準決勝までは余力が残せるか(^-^)
そして背番号は予想通りとなるし、レギュラーメンバーの固め方も予想通りとなると…
不確実要素を確実に仕上げる。そこには一二年が当てはまる。
だからこれか!…
♪男女の垣根を 今(から)越えるよ~
…そうして手に出来たモノは甲子園(サヴァンナ)で披露する。( *´艸`)
作者からの返信
敗北を知りたい!
そう、なので3.01は8500文字もかけて今日中に投下したかったのです。
第92話 記録し、記憶する二人への応援コメント
♪輝く銀色のセスナは ふたりを乗せ~
…どっちかと言うとこの物語は金色のコンコルドだった気がする。ただこれが無いと飛び立てなかったコンビは無数に有ったなぁ(-.-)y-~
以前から明言してますが、この物語が白い軌跡なら、野球部でないイリヤはピースではないではないか?…否、ピースでしょう!
そのイリヤが支えたい(半分は趣味だけど…)と見つめる野球部は別視点から観ても、記録となるし、父兄や応援団のエピソードが載っているならば、やっぱりイリヤはピースである。
そしてそれが人生だったならば、なおのこと書いておいて良かったと、著者 佐藤みずき氏は後年回想してるんじゃないでしょうか…?…( ̄0 ̄)/
作者からの返信
実際のところイリヤがいなかったらけっこうまずいことになっていたとは思う。
ただ直史がいなければイリヤは自殺か突然死していてもおかしくない。
第92話 記録し、記憶する二人への応援コメント
ロックスターの寿命:27才説
あと、ロックやってる人は痩せてなきゃダメな説(偏見)
オペラやる人は…
できれば才能の寿命であって欲しい🙏🏻
作者からの返信
The 27CLUB ですね。
確かにデブがロックやってても映えないなあ。
これをそのまんまテーマにしたマンガがあるから、そのうち紹介しようかな。
編集済
第91話 合同合宿への応援コメント
♪イマジネーション 飛び立つのサヴァンナへ
…サバンナに球場は無いな…(^_^;)ルビを甲子園に変えてと…(^o^)
仮定の話で同じ位の戦力を持ったら、国立、鶴橋、秦野誰が采配が上手いのだろうか?帝都一や光陰の監督の方が上手か…やっぱり大庭監督が一番なのか(^3^)/
やっぱり合宿談議は楽しいですね。(^o^)
詳しくは外伝で…有るかな?…
そして秦野家の奥さまはセイバーさんの片棒を担ぐ方でしたか…
普段セイバーさん規模の人間相手にしてるんだから勝てませんよ(-.-)y-~
作者からの返信
選手を集めて育てる環境を整える仕事までが監督なら、色々やってる秦野ですかねえ。
どの監督にも一長一短ありますけど、試合の采配だけに限るなら鶴橋か木下かなあ。
外伝で書きたいことが多すぎるよ……。
編集済
第90話 夏の前日への応援コメント
♪8月の風を 両手で抱きしめたら~
…何が起こる?最近は暑いだけだぁ(^_^;)
今年も昼間は出てないな(-.-)y-~
大介はみんなからの予想問題出してもらっててもヤバいのか…本当にリソースを野球に振りすぎだ。
監督はああは言うが、関東大会すら練習試合のていでこなしてたような…
ちなみに白富Bチームはどこと対戦したのかな?
キタッ~!待望の監督座談会。
松平監督は言ったが超キツい山に入っても準決勝までは確実に勝ち上がれる気がする。
週末は今年初めてのスポーツ観戦。
絶対仕事減らさなきゃ……( ゚A゚ )
追伸
プリプリではHighway STARが好きな僕家には
実はREBECCAもコンプリート版で揃えてあります。
作者からの返信
ただ大介も一学年400人ぐらいで、入学した直後のテストでは下から10人には入ってなかったのですよ。今はぶっちぎりの最下位ですが。
Bチームはやはり帝都一のBチームや東名大相模原のBチームですね。
Bチームと言っても赤尾とか倉田がどちらかBチームに入ってたりするので、県内ではやはり最強クラス。
そして次回も監督座談会。
プリプリはやはりダイアモンドとMとかかな。
他にもいい曲色々あるけど。
レベッカはMOONの歌詞とメロディが一番好き。
第89話 十章終了時点(五月最終週)の主要キャラデータへの応援コメント
ナオと大介の詳しい説明からのジンの若ハゲで吹いた。
イリヤのとこの、デウス・ウス・マキナは何かネタありですか?
作者からの返信
機械仕掛けの神ですね。
ネタというか、この作品においてチート能力の突出具合では彼女が最強というぐらいの意味です。
第89話 十章終了時点(五月最終週)の主要キャラデータへの応援コメント
そうですねぇ~
大学生編が有るとすると
北村パイセンとか西郷どんとかの進学組の成績が気になりますんで
第三部が終われば記載して頂きたいですね。
作者からの返信
大学野球は色々とまだ調べてないから……。
北村はほぼレギュラー定着ですかね。
西郷はおそらく「お前プロいっとけよ」と先輩連中から思われてるかな。
第88話 最強の証明への応援コメント
ジンは優勝できれば幸せなんだろうし、明るい未来が続くと思います。
ただ何かと幸が薄いシーナさんが心配です。
ぜひハッピーな結末をお願いします。
作者からの返信
ジンとシーナはそれほど波乱万丈な生涯は待っていないと思う。
おそらく一番周囲を振り回して、周囲に振り回されるのは大介。
双子が付いてきて、さらにイリヤが双子に影響するので。
第88話 最強の証明への応援コメント
プリプリはいいぞ~。Dメロかな?個人的には「八月の~」から始まるバージョンが好き。
それはさておき、いよいよ最終章ですか。期待が膨らみますね。どの様に読者を踊らせるのか、作者の手腕の見せどころですねぇ。「3.01」も楽しみにしています。
作者からの返信
プリプリはMステの最後のステージで歌詞を間違えちゃった場面が記憶に残ってます。
最終章はタメが長くなりそうなんですよね。
3.01は全五話予定。その後に3.49があるかも。
編集済
第88話 最強の証明への応援コメント
武田捕手というのは、ジンと立場が違ったら全く大成しなかったのであろう…
ジンの場合は監督の信任さえ得れば、監督の予想以上の結果を出せるのだと思う。
秦野という監督は、ジンが目指す一つの指針になるのは間違いない。(^-^)
その監督を据えて、白富東の弱点が有るとすれば、主導権を取れない時にどう組み立てるのか…
まぁ狐と狸の化かし合いですが、三叉槍と二枚盾を持ってるからちゃんと使えられないとね。珠チャン(^o^)じゃないや…監督ね。
そして次回はプリプリ復活コンサートですか?
1度だけ観に行けました。
CDも全部有ります。今でもアカペラでカラオケが出来ると思う……最近してねぇ~…出来るよな?( ゚A゚ )
作者からの返信
環境が人を変えることもありますから、武田も変わる可能性はあるし、ジンも直史がいなければ岩崎と共依存の歪な関係になっていたかも。
秦野は……失敗した人間が、立ち直ることができるということの象徴ですかね。
プリプリはCDから好きな曲だけ抜いてカセットテープに編集していた世代です。
あとレベッカも好きでした。
編集済
第88話 最強の証明への応援コメント
プリンセスプリンセスですか。
秦野監督は軽率ではあるのかもしれませんが人間的には好感を持てますね。
まぁ現場を預かる人間が手塩にかけて育てた選手を潰してでも使えと言われたら普通はその暴言に対して怒髪天をつくと思います。
秦野監督の落ち度を敢えて挙げるなら校長を排除する前に自分が辞めなければいけない状況を作ったことですかね。
セイバーさんならそれを成し遂げるでしょうけど、普通はそんなことできないので落ち度というのも違う気はしますが。
作者からの返信
プリプリはさすがに古いかな、と思わないでもない。
最終章にしては修飾過多だし。
まあ本人も言っている通り、失敗ですね。
まだ出てきてないですが嫁さんの力も借りて動けば、校長を排除するか少なくともマシな未来はあったでしょう。ブラジルで能天気なブラジリアンと触れているうちに、闇から光の世界へ戻ってきたという壮大な設定があるのですが、さすがにそこまでは語られないかな。
第87話 主観と客観への応援コメント
審判は、どの競技でも苛立ちの種ですよねー
Jリーグ公式戦で、主審が時計カウント間違えて、アディショナルタイムが17分超えの大誤審とかあったっけ…
テニスもつい最近どっかで大揉めしたし、採点競技のフィギュアなんかは揉めた挙句に五輪の金メダルが2組に授与されたなんてこともあったなあ…
テニスはチャレンジャーズだと、プロの公式戦なのに審判がいないセルフジャッジとかもあります
誤審と嘘セルフジャッジコールを押し通されるのはどっちがマシなんだろうとか…まあどっちもクソなんですけどねw
作者からの返信
個人的に一番ひどいと思ったのは柔道のオリンピック、篠原選手のポイントが向こうについたことですね……。
あとは日韓ワールドカップは誤審というか……。
何気にこの作品は審判サゲが多いような気もするけど、高校野球の審判はほぼボランティアだから、どちらかに圧倒的に有利とかならともかく、判断の誤謬は仕方ないかなとも思うのです。
編集済
第87話 主観と客観への応援コメント
早大付属の近藤は、入学当初に考えていたチームプランが最初から狂ってしまったせいで、小さく纏まったチームしか形成出来なかったわけか…
当初の予定と違って大荒わなジン君は…
一年目は超怪物大介と異形士ナオ
二年目は鬼塚、タケ、そして制度の外枠からのアレク
三年目は地域外の淳、想定外の赤鬼青鬼、トドメが人体規格外のトニーか…と毎年ハゲる原因が勝手にやってくる(^_^;)
近藤は2ヶ月で追い付くとな…新入生とかに期待の新人でも居るのかな?
そしてナオの言葉、近藤は樋口まで来ると判った瞬間どんな顔になるのかな?( *´艸`)
~返々信~
土方が急造捕手のくだりは有りましたよ。
何話だったかは忘れていますが(^_^;)
作者からの返信
近藤と言うよりは片森ですかね。
まあ近藤はそれでも、二枚目の投手として期待はされていたと思いますが。
どうでもいいネタバレすると、実は土方も本職キャッチャーじゃなかったんですよね。
だから樋口が来るのは無問題。
第86話 成長への応援コメント
バッターの狙い球がわかるなら、緩急で差をつけるか、コースで逆を突くか、変化球なら曲がりを変えるかになる。
淳には坂本のような感覚を身に着けてもらいたいのだろうか?
タケは指先の感覚がナオに近くなるのに、暖気が要るということに…なるの…だろうか…
哲平がほぼ決まりとなると、シーナ姐様の出番が…僕の楽しみが…orz
後は明日美と恵美理が本編にどう係わるかだが…タケの鼻の下が伸びてるようだが…
もう決勝戦までのピッチャーの計算が出来るなんて、何と羨ましい布陣でしょう!(^o^)
作者からの返信
武史のピッチングの秘密については、この夏までには必ずやる予定。
なお変化球への対処と内野との連繋はシーナの方がまだ少し上。
打力の差をどう考えるかでスタメンは変わる。
3.01の方が先に投下されるかなあ。
第85話 可愛い女の子が嫌いな高校球児はいないへの応援コメント
野球は九回スリーアウトを取るまで終わらない。
なら最後を締めるクローザーは高校野球では最重要ですね。
ナオとガンちゃんが経験した最後の最後を負けずに教えるとは、秦野監督考えてますねぇ。
そしてシーナがゴリラと称する二人の美女。
逆に彼女達の目から見たシーナは何と称されているのかな?( *´艸`)
淳の返しはまた吹き笑ってしまったし。
シーナに返事した三重カッコは誰なんだ?
とても野球が始まってるとは感じない(-.-)y-~
ナオは相変わらず低テンションだし(^_^;)
作者からの返信
ただあまりに都合悪く負けさせると、自分への信頼感が減っていく。
美女じゃないよ。美少女だよ。
まあ片方はゴリラじゃないんですけど、もう片方が完全にゴリラなので、バッテリーでそう呼称されているというか。
三重カッコは彼女持ちの部員が適当に数名。
ナオフミ=サンは相変わらずです。
第84話 高みの見物への応援コメント
ジンは本心を隠しているのだろうか?
三人目のキャッチャーはナオにして何かたくらんでいるのだろうか…
淳とナオのバッテリーは何か作用が発生するのか?
まぁシーナや大介、ガンちゃんも負けるなんて更々考えて無いし、新一年生はもっとも負けず嫌いの集まりのような気がするから、とんでもない活躍をするのではないのかと思っている。
フィジカルモンスターは誰のこと何だろう?
作者からの返信
確かに新一年は、二年と比べても甲子園とさらにその先を見据えて入学してきてはいますからね。
まあフィジカルモンスターっぷりは、外伝の方で。
第84話 高みの見物への応援コメント
あくまで人類の中のフィジカルモンスターと人外の化け物ってことで伝わらないのに今回の話全て持ってかれたw
作者からの返信
まあ活躍するのは女の戦いの方なのですが、あちらはあちらでイリヤが色々とセイバー巻き込んで画策しておりますからね。
編集済
第83話 春季関東地区高等学校野球大会に向けてへの応援コメント
武司はジャイロかな?
と野球未経験者が書いてみる笑
作者からの返信
ジャイロじゃないです。それは直史。
本編でこの謎が判明されるまで書くかは不明。
第83話 春季関東地区高等学校野球大会に向けてへの応援コメント
今年の関東エリアには拮抗したチームは早大付属くらいだけど、漁夫の利の日農大ということは、まだチームとしては完成してないのかな…
タケは秘密はまだ解明されず、夏の大会までにモノに出来るのかな?
そして待望の学園ドラマ?(-.-)y-~
ナオが呆れるくらいバカップルかましてますが…大介やガンちゃんは何をしてたのかな?
逆に淳はこの大会で成長出来れば、夏の大会に向けてかなり戦力となりそうだ(^o^)
作者からの返信
帝都一と早大付属がガチンコ勝負したため、決勝で日農大に負けたので、帝都一もかなり戦力は整備されています。
現実で言うなら帝京と関東第一を合わせたような学校なので。
学園ドラマはやりたいけど、やるなら外伝で書けと言われそうで。
第81話 アンストッパブルへの応援コメント
対戦校はどうやったら勝てるかじゃなく、どうやったら被害を少なくできるかみたいな話に。
こんなの災害みたいなもんじゃん。
作者からの返信
強すぎて面白くないとか言われ始めるのも時間の問題である。
第81話 アンストッパブルへの応援コメント
誰かこいつらを止めてくれ…w、もう全国に指折りくらいしか居ないけど…
抑えられるかは別の話だよなぁ~
もうプロ一軍と三戦しても、初見殺しで勝ち越せそうだもんな~…
勝ち上がってきたのは上総総合で結果は二桁じゃないコールドの内容とは…
しかもタケはミドルギアでこの成績でしょ?
これでジンとイリヤドーピングが上乗せされたら…そのうち棄権するチームが表れても誰も咎める事は出来ない…と思う。
作者からの返信
子供の頃見た甲子園で、九点差ぐらいつけられたチームが、内野フライとかポロポロ落とすのを見て、切なくなったものです。
一応応援があるのでイリヤドーピングはかかってますね。
第80話 ピッチャーという生き物への応援コメント
脇役の方が主役らしいキャラ設定なの、何人目だろうかw
直史さんは信用できない語り手の亜種みたいな人だと思って読んでます
モノローグでも地の文でも、打算と計算で野球やってるような描写されてるけど、実際は本人が思ってるより野球が好きで、本気勝負も好きで、超絶負けず嫌い…
たまに作者本人にも性格を疑われてる節がありますけど、そこがいっそう信用できなさを増し増しにしてると思います
作者からの返信
群像劇ですから!
性癖設定はしっかりしてあるけど、性格は書いててもよく分からないことはままある。
第79話 コールドゲームへの応援コメント
普通程度のいいピッチャー相手なら
アレクに最大警戒して運良く乗り切っても青木に打たれ
全集中しても大介に打たれクリーンナップ鬼塚にも高確率で打たれ
何気に打ちまくる武史までを倉田にまとめて本塁に返され
沢口にほっとしても赤尾が出塁し
配球読みはチームトップレベルの直史にさくっとアレクに繋がれて
アレクに再び最大警戒しても運悪く運ばれて返される
なお直史さんはたまーに打たせてくれるけど点は絶許な模様
なんだろうこの罰ゲーム…
作者からの返信
強打のチームこそむしろノーノーなどで封じてしまうのがナオフミ=サンです。
まあ現在の打線ははっきり言ってひどすぎる。
第80話 ピッチャーという生き物への応援コメント
一番野球選手の理想系に当てはまる一人のナオ投球術。
一番高校球児として駆け離れているナオの性格。
その対極に居る投手として逃げない事をモットーとする大原は蛮勇でなければ評価されるのですね。(^-^)
結果としては、コールドですが次回コールドを回避出来ればそれはまた評価になるのですね…。頑張れ大原君。
もし高校野球の神が居るなら、この奇跡の集合体に何を託したのか?
もう止まることを知らないナインは決勝戦すらもコールド対象になるまで戦う気がしてならない。(^_^;)
作者からの返信
直史が何を考えてるかなんて作者も分かりません。
大原の未来が決定していることは、逆に物語のギミックとして使いやすいかも。
決勝はコールドにならないのよね……。
第79話 コールドゲームへの応援コメント
かつて打線が繋がることを銃器に例えた球団があったけど白富東は核兵器打線なんだよなぁ。
荒涼の大地が残るだけの圧倒的な破壊力。
まるで世界を焼き尽くす黒い鳥、イレギュラー打線とかオーバードウェポン打線とか一部で呼ばれそう。
作者からの返信
一応作者の頭の中ではオーバーキル打線と言っております。
わざと手加減するのは論外だけど、なかなか試合が終わらないのも困るという。
編集済
第79話 コールドゲームへの応援コメント
たしかSS世代が入学した時には、東雲は県四強の一角だったはずだか…それすらコールドゲームとは(^_^;)
未来のドラフト候補生大原を擁する栄泉すらもコールドする気配がする…
沢口君も今日は四打数三安打の固め打ちを披露するのではないだろうか……
練習で目が肥えているから、ついつい手が出てしまった結果が目に浮かぶ(-.-)y-~
作者からの返信
作品の中でドラフト四位と明示されてますからねえ。
後から設定が邪魔になったり、逆に伏線になったりして、作者も楽しんでいます。
まあ大介と正面衝突して七回コールドなら立派なんじゃないですかね。
第79話 コールドゲームへの応援コメント
そういえば桑田ってプロに行っても年間五本前後は毎年ホームラン打ってたはずなんで、甲子園で清原の後ろにいたっていうのがどれだけ恐ろしいか?
それだけでも明らかですよねw
しかし今回はほんと攻撃的な打順ですよね。
ほぼ全力の攻撃じゃないですか?
作者からの返信
清原が調子悪くても桑田が打つってのがひどすぎる。
まあ150km投げてくるピッチャーは、さすがに大介以外は確実には打てないですからね。
ぶっちゃけ甲子園優勝チームにいてもおかしくないレベル。
第79話 コールドゲームへの応援コメント
ひどい…なんとなく打つ気はしてたけどホームランでなくてもいいじゃん…
大原君が可愛そうだよ…
なんて…最高なんだ!いいぞもっとやれ!笑
作者からの返信
打順が違うだけで、王の後ろに長嶋がいる感じですからね。
第78話 一年生の経験値への応援コメント
アレク打者としての活躍は楽しいけど
ピッチャーとしての活躍もみたい
新しい球種覚えたのか!(スライダーの変種)みたいな場面みたい
作者からの返信
ピッチャーとして使うと外野の守備力が落ちますからねえ。
打撃にも専念してもらいたいから、基本は外野かなあ。
第78話 一年生の経験値への応援コメント
監督の切なる願いは先頭打者で早くも折れそうですね…
作者からの返信
大介がこれだけ打ってるにもかかわらず、まだ勝負される理由の分析が出来ていないと言うか、どうしようもないです。
第78話 一年生の経験値への応援コメント
アレクは普通に五割以上打ってるバッターでしかも長打があるってのを相手の監督は忘れてたのかな?
作者からの返信
忘れてないつもりでも、うっかりしてたんでしょうね。
前の試合、アレクはホームラン打ってなかったので。
清原に注意を注ぎすぎて次の桑田に打たれるようなものです。
第78話 一年生の経験値への応援コメント
大量得点d圧勝した次の試合って変な緊張感がありますよね。
初回先頭打者ホームランて、アレクはさんざんやってたと思うけど、
相手バッテリーはうっかりアレクの打ちやすいボール球から
入ったのかな?
珠美ちゃんて女子選手キャラかと思って期待してたのだけど…?
(すっごい打率の代打兼サードかファーストって思ってた)
作者からの返信
タマは普通に初心者には教えられる程度ですね。技術的にはトニーより上。
そういった化物は外伝で出てきます。
今二話まで書けてます。
大介対策しすぎて他の打者の打率とかから目を背けてたんですな。
アレクのあの打率、全国に出てくるかもしれないレベルのチームを相手の打率でっせ。
第78話 一年生の経験値への応援コメント
珠ちゃんのオタク度は KING彦猫》水島=手塚>珠ちゃん>トニー>イリヤ>パンピーで良いのかな?
そして哲平も五度の甲子園全部優勝を狙う淳と同じくちらしい…
初登板のトニーは変化球はどうなんでしょう?アレクはクセっけのあるスライダーでしたが…
淳の入学問題はしてやったりの結果ですねwww
さあこのまま行くと三年目夏の甲子園、県本予選ナオの登板は無しというレベルの様な気がするのは僕だけ…?
作者からの返信
タマはそもそもオタクという意識がないですね。
汚染されたイリヤよりも右です。
次は栄泉なので、ちょっとだけ警戒しております。
練習試合でもセンバツに行った三里に勝ってますからね。
第78話 一年生の経験値への応援コメント
更新ありがとうございます!
監督さんのフラグ回収はやw
作者からの返信
てかアレクは普通に作中で五指に入るぐらいのバッターですからね。
タイプは織田に似てるけど、織田よりも若干パワーはある。
第77話 虐殺への応援コメント
タイトルを見た瞬間、大好きな刑事ドラマの「あぶない刑事」を思い出した。
たしかH2では柳校長の母校が甲子園で大敗したのが同好会を部にしない理由だったなぁ(-.-)y-~
(こっちも県内有数の進学校が出場で)
スクールウォーズの最初も大敗だったなぁ。
バッテリーは一年生だったが他はベストメンバーでスタートしたのかな?
最後はベンチメンバーまで出て、この得点ならばまた栄泉の大河原君は撃沈だな(^_^;)
作者からの返信
最初のタイトルは「県営球場の虐殺」だったんですけどね。
もう何か付け足すことなく、虐殺だけでいいかなと。
甲子園はでも、30点差はないですねえ。
栄泉は大原。大河原は一年時の東雲の150kmピッチャーです。
名前が近いと間違いやすいので、実は大河原君の話題が全く出ない理由になってたり。
だから斉藤じゃなくて山口だったりするんですよ。
タケとタカは音が近すぎたなと後悔もしてたり。
第76話 三人目の佐藤への応援コメント
お祭り高校球児が球場で楽しんでる(^o^)
実際東京ドームで高校球児の大会ってやってるのかな?
淳がアンダースローを披露。
大介:「おっ、アンダーか」
ジン:「ナオっ、サイドスローじゃなかったのか?」
ナオ:「正月休みに会った時には、言ってたけどモノにするなんて、受験勉強あったのに非常識なヤツだなぁ~。」
ガン:「お前が言うな!一番常識外れなピッチャーのクセに!」
ナオ:「オレは昔からやってて、披露してないだけだ!」
大介:「だけど、トルネードサイドスローや左の鬼畜カーブまで投げるヤツは、世界で一人しか知らんぞう~」
タケ:「そうですね。三里の星さんもいますから、淳は取分けビックリするほどでは無いのでは…」
モト:「野手右、ピッチャー左の変体な君が言わないで…よ。」
シーナ:「佐藤家については何も語らない方が良いよ。」
鬼塚:「オレ、もうマウンドに立てない…。」
以上2次創作でした。m(_ _)m
淳はナオが引退して安心した奴らに対して、
突然スルーを披露してまた絶望に落とす事をやってのけそうだ。(-.-)y-~
作者からの返信
これに双子が混ざるとさらにひどいなw
スルーは投げられないと思うなあ。
双子は除くけど主人公専用というか。
第76話 三人目の佐藤への応援コメント
鷲北シニアの四番だった人は高校で埋もれたんですかね?
偏差値足りなかった人と豊田はともかく、四番の人が白富東に来てればどうなったんでしょうか?
作者からの返信
埋もれたのか、それとも最後の大会で当たったりするのか。
なおこいつも偏差値は足りませんでした。
大介でも死ぬほど頑張れば合格するんだから、死ぬほど頑張れば合格したと思いますけどね。
もし来てたら北村の後ろの五番だったかと。
秋からは……大介を三番のままにするか、四番にするかで扱い変わりそうです。
第75話 伝説の余韻への応援コメント
ジンの見解によるとエースはもう自分の限界を知ることが出来ないらしい…
(セイバーさんの前でもケガを一度しているから、そこを秦野監督がどう指揮するかだが…)
おやっ?沢口君は鷺北セブンの一人ではなかったかな?二年生になってるだ…
奥田君はセブン時代はどこを守っていた?サードかセンター・ライトのはず…記録(第二部)をちょっと見直したがこの時の紅白戦も入って無かった…(泡、泡)
そして第二部のモブキャラ佐々木君は外れたか…残念。
今度は買い物してから甲子園向かえよ…www…主人公の二人は…。
そして謎の二年生大仏君…名前からするとキャッチャー?名前が出てきた記憶は有るのだが…登場の場を覚えていない…(ゴメンなさい彦猫さん)
さぁあやっと、ナオを最初に認めた棚橋中の竹中君は出番が有るのか楽しみだ。
作者からの返信
秦野がどう動くかより、珠美ちゃん動かす方が面白い。
記入間違いで修正しました。奥田は鷺北組じゃない、パンピーですよ。
センバツでは代走で出ましたが。
モブキャラはあと西園寺もいますがね。
大仏は本当に名前だけで、そこそこ打撃はいいという描写だけのはず。
棚橋高校は公立なので、棚橋中学とは関係ないのですよ。
編集済
第75話 伝説の余韻への応援コメント
更新ありがとうございます!
ジンが戻ってきたときには誰が外れるんですかねぇ?
大原くん回は楽しみです
作者からの返信
大原は脇役の中ではかなり恵まれていますからね。
まあ誰か一人ぐらい怪我してもおかしくないかも。
編集済
第74話 伝説の続きへの応援コメント
なんか久しぶりに直史が主人公してたと感じました。
誰かも言ってたけど、2.5〜3部が大介メインで直史はド安定な成績のポジだったから、前回の骨折騒動だったり、大介との全力勝負したり、最初期の頃の直史メインの物語を思い出した。
これ読んでる時にドラフトあってたけど、再現ドラマとかやらされる選手が可哀想に思える。
わざわざお涙頂戴なドラマに仕立て上げられるの、当人達はどういう思いでああいうの見てるんでしょうね。
大介のドラフトの時に面白く描写して欲しいですw
作者からの返信
群像劇ですからねえ。
ある意味直史はもう満たされてるから、何か理由がないと計算づくの投球しか出来ないようになっているのかも。
ドラフトは一位指名でも成功が約束されていないというのが……。
里崎さんのYoutubeチャンネル見てると、阪神ェ……って気持ちになる。
大介がどこの球団行くかまでは設定では決まってるんだけど、そこまで書くかどうか微妙というか。
編集済
第74話 伝説の続きへの応援コメント
なるほど、全力投球の意味はそこに有ったか…
大介の心情が書かれてないが、2打席目が有るのはわかってたのだろうか…
そして、一瞬ナオがガラスのエースになったのかと焦った( ゚ε゚;)
ジンは作戦が来るのは読んでいた?が、故意が偶然に成って予定通りとなった瞬間、大介には伝えてないのかな?
ガンちゃんは逆にパーフェクト!これは赤尾のリードに従ってなったのか?それとも自分で組み立てたのか?
ナオvs大介を観て何を感じただろうか…?
大介を2打席封じて、白富東が得るものは何だろうか…?
作者からの返信
そのへんの影響は、公式戦で書いたり書かなかったり。
ちなみに指先の痺れは単純に、毛細血管の断裂です。
第74話 伝説の続きへの応援コメント
久しぶりに主人公ムーブの佐藤直史を堪能いたしました
主人公オーラ強すぎの大介は魅力ありまくりですし、他キャラも立ってて楽しいのですが、自分はこの面倒くさい佐藤直史がいとばん好きでこの話を読んでいるので、この二話はドラフト実況よりもワクワク楽しみましたw
ありがとうございます
作者からの返信
第三部は確かに大介メインの話が長かったからなあ……。
第四部があるとしたら、もちろん直史メインになるんだけど。
第74話 伝説の続きへの応援コメント
まさか2打席目の勝負もあるとは思わなかった…
前回やって欲しいと願ったが、実現するとは笑
作者からの返信
甲子園の準決勝でパーフェクトするようなピッチャーが、これだけ消耗しないと打ち取れないというところが間接的にヤバさを表しております。
第73話 伝説の紅白戦への応援コメント
白い軌跡、その内容は白富東の内部事情が克明に記されていること。
それはこの様な紅白戦が良くわかる事である。
去年は瑞希の執筆が間に合わなかったらしい…(-.-)y-~
本日のナオの作戦は一試合の内で回ってくる4打席の中で3打席をコントロールすることか…
そしてランナー無しの真っ向勝負はナオに軍配。
次はランナー有りで勝負をする…つも…り、な…の…か…!!(゜ロ゜ノ)ノ?
作者からの返信
去年は結果だけ見ると、打たれはしたが後続を絶って失点は防いだ、だけですからね。
まあ試合に勝った上で勝負にも勝つ、ということの難しさを知るでしょう。
第72話 伝統の紅白戦への応援コメント
白富東が負ける可能性があるとしたら坂本のような選手を相手に実力を発揮できず出し抜かれるってケースくらいしか思い浮かびませんね。
よく打線は水物と言われますが白石大介に限ってはそれはあてはまりませんし、白富東のチーム全体を出し抜ける策士の一発勝負くらいしかやはり思い浮かびませんね。
相手に上杉勝也がいたら話は別ですがw
作者からの返信
上杉、直史、大介がこの作品の中では明確な化物ですからね。
あとは監督の采配が問題か。
第72話 伝統の紅白戦への応援コメント
今日の奇襲は読んでいた。(^-^)
まずはスタメンのナオは、展開次第の後半登板の方が良かったのではと考えてしまう。
このまま行くと、シーナ姐様はベンチスタートか…変化球打ちはタケと比べてどうなんだろう?
まぁ統計の基準が打撃上位と違うからなぁ。
それよりもWHIP0点台が三人とは…
話の中で投手は三枚必要、しかもこの成績。
光陰の木下監督の戦略が間違ってない事の証明でも有る。勝つにしろ負けるにしろ白富東には突破力が関係しない限りは試合が動かせないと言うことか…(-.-)y-~
作者からの返信
読まれていたかw こりゃ場外まで飛ばされたかな。
数字は「なんか分からんけど凄そう」感なので。
ぶっちぎで強力なピッチャーがいて、しかもそれが大介を敬遠することが出来たら、勝てる可能性はありますね。
得点をどうするんだって問題はありますが。
第71話 遭いたくて事故に遭う人間はいないへの応援コメント
紅白戦キター
副主将が分析班ってことを考えると、ジンとナオがそれぞれの代表で取り合いするのかな
ナオと大介は分ける(これは暗黙の了解)、ジンが外れるからキャッチャー要員の倉田と青木も分けるとして、残りのパワーバランスが楽しみですね
作者からの返信
今回は前年とはまた違ったやり方ですね。
あと間違えやすいけど(作者も時々間違える)キャッチャーが赤尾孝司でセカンドが青木哲平です。
第71話 遭いたくて事故に遭う人間はいないへの応援コメント
さてこの話は入学式から1ヶ月の話で良いのかな?
今までも縛りで練習試合してるし、本大会も投げない事もあったから、試合内容さえ違和感無い展開なら、誰も不思議がらないかもしれない(^_^;)
坂本本人が偵察に来ない限りは…
だけどタケと淳は真相を知っているのか?
ここは佐藤家総出で壮大なダマしを披露して欲しいもんだ(^3^)/
作者からの返信
入学式から20日弱ですね。
あえて書きませんが関東のみならず、遠征してきた各地の強豪をことごとく薙ぎ倒しております。
さすがに家族は知っていますね。
第71話 遭いたくて事故に遭う人間はいないへの応援コメント
これ多分トニーが大介に近いほど異常な存在だってことの伏線なんじゃないかな?と思えて仕方ないです。
大介ネットの上の方ってよほどの強豪校の中心打者でも届かないですよね?
セゴどん以上のパワーである可能性が高そう。
承太郎さんではないですが「スピードはともかくパワーは大したものだぜ」かな?
作者からの返信
大介が本気で角度つけたら、大介ネットを越えてしまうのです……。
まあそれでも化物レベルではありますね。アレク、倉田、鬼塚よりもパワーは上です。
第70話 踊るツインズへの応援コメント
今年は左右投げ披露のツインズ!
倉田のトモ君はすでに双子教の信者、セリフがえげつない…
まあだけど昨年度1年間で学んだ事は、こんなレベルじゃ無い事が解っているからなぁ。
セオリーの非常識を自分の常識の範疇内にしとかなきゃ、この夏は駆け抜けれないのを知っているから…
今年はタケみたいに変化球に強そうなヤツは、まだ出てきてないみたいだ。
(まぁ出てきても第二段階シーナのスルーで撃沈させられるけどね。)
鬼塚がここに登場したら、10球中何球ヒット性の当たりが打てるのだろうか?
そして不惑のトニーに対して、真打登場‼
実力を知るためには全開で挑むだろうなぁ…、そしてそれを見た戦闘民族は新入生を差し置いてバット持ってボックスに向かう…
…そして皆にまた突っ込まれる…はずである…(僕の脳内はこのオチで出来ている。)
作者からの返信
双子を止められるのは直史と大介とイリヤ。
しかし大介は近付きたがらないし、イリヤは一緒に楽しむ派。性質悪い。
この作品の中で一番変化球打ちが上手いのは、大介を除いたら樋口かな。
でもそれも変化を読んで打つってタイプ。同じタイプが村田。
トニーには明確な弱点があるんよ。
第69話 アンタッチャブルへの応援コメント
化物化物&化物
野球は個人戦じゃないけどこれだけ突出した存在+αがいればそりゃそうそう負けんわな。
作者からの返信
野球はいいピッチャーと、それをそれなりに捕れるキャッチャーがいれば、少なくとも甲子園には行けるというのは江川が証明してますからねえ。
あの人の高校時代の性能、ほんまおかしい。松坂ダルマーの誰よりおかしい。
凡人の星、ジンの人気は意外と高いと思う。
第69話 アンタッチャブルへの応援コメント
大介って確か直史に優勝するために少し打つの控えろとか言われてた気がしますが、ちゃんと控えてるんですかね?w
作者からの返信
ホームラン打てそうなところを「とりあえず外野フライで確実に一点」ということで控えてますよw
二年の夏は確か打率0.780ぐらいありましたから。
編集済
第69話 アンタッチャブルへの応援コメント
スターウォーズでそんなシーン有ったかな?
一番最初に浮かんだのは”アルマゲドン”でミス・ア・シングが流れてきた…
今年は理念の説明中に、大介とナオの横やりは無かったか…www
そういえば、ナオはどこの班に声かけたのだろうか?
ツインズが気になった新入生が誰なんだろう?
そして
「まあ隠れて付き合ってるやつもいるかもしれないけど」
「……ソウデスネ」
これでオシマイ?それとも外伝ネタ?多分バレンタイン以降の話のハズだ…飛ばされれている…
鬼塚は生暖かい目で見ていた。(いや皆でしょ…淳は去年の話どこまで知ってるのかなぁ)
恒例のあのセリフは今年は出ないか…。…。
だけど今年は誰がキャッチャーをしてる?トモが一番適任だよね…
だってツインズはスルーもどき投げる予定だから…
作者からの返信
ダダンダンダダン!はシュワちゃんですな。
声かけはバッテリー組のようですね。
岩崎が主人公の外伝は、あるとしたらかなり先ですね。
倉田がキャッチャーですね。
第69話 アンタッチャブルへの応援コメント
流石の大介もKジローには及ばないのですね。
山田太郎に打率では負けてますけど出塁したらほぼ盗塁を決められる大介に対して、山田太郎には出塁してからの脅威はほぼない訳で、総合力でいえば大介の方が個人的には敵にしたくないですね。
作者からの返信
Kジロー、ドカベンの完結編でむっちゃ弱体化してたからなあ……。
あの主人公時代の理不尽な強さがなかった。
新田小次郎は165km投げて山田抑えてたけど。
夏の成績も計算しようかと思ったけど、桜島戦があるからえらいことになるw
編集済
第68話 新たなる希望への応援コメント
以前、淳が最も面倒くさいと述べておられた。
こいつは五回しか出れない甲子園で全て優勝を狙ってるのか…(^_^;)
とりあえずチームメイトには恵まれたみたいだ(^o^)
後は打撃力をどうチームで構築するか…だが…来年にアレクみたいなヤツが居ると良いね(^3^)/
走力は佐伯と陸上部上がりが何とかしてくれると思うし、守備力はまずは鷺北ベースの人数はレギュラー人数は居そうだし…
作者からの返信
ちなみに甲子園成績だけを言うなら、一年の夏に準優勝した武史世代の方が通算勝利数は多くなるかも。
SS世代は未出場・ベスト8・準優勝・優勝・優勝(予定) だから。
武史世代は準優勝・優勝・優勝(予定)
二回とも甲子園に出てどちらかベスト8以上になれば上回る。
大介がアレだからアレだけど、アレクも二大会でホームラン五本なのかな?
上手くいけば甲子園通算歴代5位以内に入るのかも。
第68話 新たなる希望への応援コメント
十章のサブタイみて「スターウォーズか?w」と思ったらまさにそうだったというw
昨日の感想で北村を抜いて書いたのは意図的で、感覚として入れるのはなんか違うなと思ったからで、倉田を入れなかったのはナチュラルに忘れてたからですw
新一年生が入ってないのはまだ高校での実績がないからですね。
作者からの返信
大庭「私はお前の父だ」
大介「いや、知ってるし」
倉田w
第68話 新たなる希望への応援コメント
イリヤさんの教育が気になる。アメリカだと理系文系という区別はしないはずだし、普通高校のレベルだと日本の方が数学は難しい。
作者からの返信
数学はそうらしいですね。
アメリカ留学した知り合いも数学は余裕で満点とか言ってたけど、なんかよく分からないポイントみたいなのが全然足りないとか言ってました。
彼女の場合は基本的に読むのも得意なんですけど、表音文字じゃなく表意文字の漢字がめちゃくちゃ難しい。
編集済
第66話 紫紺の大優勝旗への応援コメント
ナオフミさん、が中学校時代が弱小だった経験がこの試合で活きたのか。
作者からの返信
まあキャッチャーいないとピッチャー凄くてもダメですからね。
中学時代一回戦負けで、一年の夏に埼玉ベスト16になったピッチャーとか、同じく一回戦負けで一年夏ベスト8ピッチャーいますからね。
しかしここ20年の野球マンガにおける埼玉優遇はすごいなあ。
第67話 閑話 U-18 春の合同合宿への応援コメント
合同合宿に出ないと選ばれない。
その中のほぼ半分が残って、宿敵韓国とヤンの居る台湾に先発に指名される事。
ガンちゃんにとっては一番の難関ではないだろうか…
まずは自分を引き出してくれるキャッチャー、樋口や村田、武市と組んだガンちゃんはどうなるのかな?
まぁ坂本は夏用の情報集めに来ただけなんだろう(^_^;)
作者からの返信
ヤンは去年で卒業してるのですよ。
故障しない限り、球速メインで考えて、大滝、上杉、武史、豊田、岩崎が150kmオーバーですね。江藤と前橋実業の留学生は参加していません。
なお坂本は単に面白そうだから来ただけです。
そして雑談の中で心を抉るw
第67話 閑話 U-18 春の合同合宿への応援コメント
白富東の何が理不尽かというと日本の高校生では間違いなくナンバー1で、おそらく同世代なら世界最強のバッターでもあるダイスケ=サンと、上杉兄が卒業した後の日本の高校生では間違いなくナンバー1のピッチャーであるナオフミ=サンが同じチームにいて、スタメンには年代別日本代表クラスがごろごろいるってところが本当に理不尽で、スタメン以外のベンチメンバーが弱めとはいえ試合中の怪我さえなければほぼスタメンで勝利をつかめるので、本当に厄介なチームではあるんですよね。
明訓高校で傑出した選手は土井垣、山田、里中、殿馬、岩鬼で物凄い強豪でしたけど、
ナオ、大介、岩崎、武史、アレク、鬼塚、ジンという突出した選手がいる白富東は野球の神様が最も愛したチームかもしれないですね。
作者からの返信
佐藤家系…直史・武史・淳・(双子)
鷺北系…ジン・岩崎・倉田・シーナ・三年守備陣・佐伯
セイバー系…セイバー・アレク・トニー・秦野・(イリヤ)
他…鬼塚・赤尾・青木
派閥らしきものが見えるけど、さすがに佐藤家の血はこれ以上ないのでw
そしてナチュラルに忘れられている微笑に草
よく見たら倉田も抜かされていてほんと草
第67話 閑話 U-18 春の合同合宿への応援コメント
あれ
紅白戦で坂本武市バッテリーは大介にしっかり打たれたってことかな
まあ坂本は折れるような(普通の)心は持ってないと思うけども
作者からの返信
坂本「肩がまた痛いちゅうが」
武市(嘘つけ……)
たぶんこんな感じ。
第66話 紫紺の大優勝旗への応援コメント
二死満塁で大介に回ると分かれば、これだけ落ち着けるのか…(^_^;)
高杉の最後のストレートも自己最速近くだろうにフェンス直撃か…
それでも試合終了とは思えないところが高校球児じゃないタケらしいな( *´艸`)
イリヤはこの展開で作曲出来たのかな?
ジンは今度の怪我の功名で何を手に入れるのかな?
大介は封印と布石を残しつつ、また親父とやりあうのか…
そして3年目の最高学年でまた新たな人財を手にしてどこまで行けるのかな?
まずは鬼塚以上の実力を、ツインズ相手に皆の前で魅せれるのだろうか?
作者からの返信
大介のOPSは2以上ですからねえ。
そのまま受け止めるなら打席が回ってきたら塁に出られる確率が100%ですから。
実はツインズは外伝で、またこれまでとは違った関係を築いていたりします。
外伝どこに書こうか迷う……。
第95話 夕方から雨がへの応援コメント
♪ステレオタイプの毎日が ほら蜃気楼の彼方に消えてく~
……佐藤家の次男は、夢見てるかも…(^_^;)
あと二年待ったら大介さんが…蜃気楼(MLB)まで連れていって、くれるよ…自分が追い掛ける可能性は残っていますが…
タケは夢で大介に打たれて目を覚ます事は無いのかな…
そして、有る意味女子野球の最高メンバー(白富東の三人を除く)はっきり言ってヤバい。
こんなお嬢様達を何も知らずに相手して、それを指揮するのはシーナ姐様。
こんな鱗滝さん並みの罠をくぐり抜けて闘うとは…息もつかせぬ試合展開が待っていると思うと、ワクワクが止まらない(^3^)/
作者からの返信
大介と武史はまあ、いきなりMLBはないかな。
武史はホームラン打たれても納得するというか、自分に自信がない感じ。
言うても部活掛け持ち集団に光と珠美が入っただけだから。
シーナは采配よりは部員のデータを持ってるのがやばい。