第120話 甲子園の日常的な非日常への応援コメント
>あと、農民は強い。
うん、銀の匙読んでたら異論は無いですわwww
今まではセイバーさんが置物監督だったから、(多少言い方悪く言うと)ジンの拙い指揮だったわけで、ちゃんとした監督がいると試合前からの選手たちのマネジメントを読んでるだけで楽しいわ。ラストイニングとか読んでる感覚かな。
作者からの返信
農民の持久力はほんとすごいです。
ちっちゃいお婆ちゃんが普通にすごい体力。リアル体験。
ラストイニングのポッポ、砂の栄冠のガーソが、監督としての教師と反面教師としていますw
水島御大の監督は、実在モデル以外はあんまりあてにならない。
プロ野球ではストッパー毒島の三木監督かな。
第120話 甲子園の日常的な非日常への応援コメント
桜島朝サツマン帝国が消えてしまった・・・また裸の殴り合いが見たかったので残念です。
こうなったらエゾノーのVトゥギャザーレッツコシャマインに期待。
作者からの返信
チタタプと叫びながらバットを振ると?
ゴールデンカムイは好きです。
第120話 甲子園の日常的な非日常への応援コメント
農業高校大躍進…金農扇風を思い出しますね
あの時は本当に、秋田県中の街から試合の時間は人が消えましたからねー
スーパーの中で音声流して実況放送したり、日本農業新聞が大特集組んだり、地元パン会社やローソンが毎年発売する金農タイアップ商品がバカ売れしたり…
ちなみのY田K星くんは農業土木科だったはずなので、農業よりは土木寄りの実習がメインだったと思われますw
作者からの返信
たぶん上杉勝也の最後の夏もこんな感じだったのかなあと思ったり。
決勝で崩れて敗北というのも逆にドラマチックですな。
第120話 甲子園の日常的な非日常への応援コメント
直史は惣領息子として親戚のオッサンたちから不興を買わず、さりとて自分の小遣いも減らさないようにプラマイ0点を目指すリアル咲さんプレイを目指した打ち回ししてそう
双子は親戚から容赦なく毟ってそうw
作者からの返信
だいたい正解。
そしてツインズとの直接対決は積極的に避ける武史。
第120話 甲子園の日常的な非日常への応援コメント
咲は本編は龍門渕を含めた県予選決勝、外伝作品なら阿知賀編くらいまでは面白かったし追っかける気にもなりました。
全国行ってからは正直パリッとしない。
アニメ版オリジナルの個人戦も結構よかったですね。
それはさておき、秦野監督の見極める力が凄い!
匙加減も上手くて良い感じに緊張感のある試合になりそうですね。
作者からの返信
全国大会は準決勝の方が好きだったかなあ。
秦野監督、本領発揮はこれからです。
第120話 甲子園の日常的な非日常への応援コメント
あっ!下がった闘争心を麻雀で上げたw(あざ~す)
大介の脇にツインズですか…オーラが有って絵になりますねwww
イリヤは教科書が咲なんだ…てっきり哭きの竜か哲也読んでると思っていましたわ…
監督はトライアルメンバーから大介とジンは抜きませんでしたか…
孝司はまたスタメンかな~と思っていましたが…残り三戦で出番が有るのか?
そして鬼塚は二年目の夏、コーチの言葉が本当ならそろそろ化けるはずなのですが…
只今の通算打率とこの二年目の夏の成績はどうなっているんだろう…
作者からの返信
たぶんアニメから入ったから。アカギは読んでるかもw
鬼塚にはおいしい活躍を用意するつもり……だけど予定は未定。
第119話 筋書きのないドラマへの応援コメント
足元を掬う、うっちゃり等の色々な言葉が有るが呆然とする瑞雲ナイン。
去年の夏の樋口のサヨナラホームランは当事者、今回は闘争心を削がれる事となった白富東ナイン。
再戦叶わずは良くありますよねf(^_^)
そうなってくると次戦は先発トニー、スタメンシーナ姐様、大介は外す等のトライアルメンバーで望むのかな?
監督の戦略が見物だな(-.-)y-~
第六ブロックも勝ち上がりが読みづらいんだよなぁ(^_^;)
ところで坂本は19才三年生で独立リーグに参加は出来るのかな?
作者からの返信
甲子園あるある感が出ていれば成功かなと。
第六ブロック……まあ明倫館か早大付属じゃないですかね。
三日分以上のストックはあるので、ここの意見で変わるということはないですね。
坂本の動きは作者でも読めない。
何か面白いこと調べて発見したらそこに行きそう。
第119話 筋書きのないドラマへの応援コメント
このままだと白富東は準々決勝辺りでコロッと負けちゃうような気もしますね。
秦野監督の手腕と工夫に期待ですね。
作者からの返信
本質的な意味での高校野球監督は彼が初めてですからね。
ジンはある程度学んでいますが。
第118話 難戦への応援コメント
凄いですね、流石野球は筋書きのないドラマだといわれるくらいにはドラマティック。
白富東が途中で負ける可能性は考慮してましたが、瑞雲がここで負けるとは思わなかった。
しかも金原君故障して仕留めるだけの段階までもっていっての敗戦。
全く考えてなかった展開ですね。
大介も「負けないかな?」とは言ってても負けるとは思ってなかったでしょうねw
それだけ坂本は選手として狡猾でクォリティが高く知性に満ちてる、意外という他はないですね。
作者からの返信
瑞雲と言うか坂本はかなりボス格として描写していましたからね。
ここは騙せるだろうとは思っていました。
本当に負けさせていいのかな、とも思っていましたが。
編集済
第117話 逃げないピッチングへの応援コメント
淳を逆境に強いピッチャーにするんだな(-.-)y-~
昔のナオがそうだったように、同点までならくれてやる!ヒット打たれたら次で抑え込めば良いんだよ~!
トドメはここでテメェに打たせない秘策が有るんだよ~!!
こんなピッチャーに育てば、秦野監督も安心だ\(^-^)/
後は大介の穴をどう埋めるのか?昔よりは攻撃力は有るが真田に一矢出来なければ、来年がまずピンチだ(^_^;)
帝都一、弘道館、城東、桐野、明倫館、蝦夷農産、大阪光陰
三戦をちゃんと文章にするならこうかな…f(^_^)
ナオvs樋口とか個人に焦点当てるなら、また変わるんだけど…
作者からの返信
大介の穴なんて埋められるわけがないのです。
真田を打つのは確かに難しいですが。
来年の話をすると鬼が笑う。
残り七校、なかなか鋭いですが少し違いますね。
第117話 逃げないピッチングへの応援コメント
帝都一と仙台育成とか帝都姫路と早大付属とか主人公たちの関係ないところで結構強豪が潰しあってますね。
白富東と瑞雲の戦いも強豪同士の潰し合いではあるので、例外ではないのですが。
坂本が次の試合でどんなマジックを披露してくれるのかは気になりますね。
作者からの返信
一応二回戦以降の試合は全て作ってあって、必要なとこだけを文章化してます。
……二度とやりたくない。
第116話 初陣への応援コメント
蝦夷農産はダークホースになりえるのか?
桜島実業と大阪光陰が勝ち上がり、豊田対鷺北シニアが逢いまみえる事は有るんだろか?
観客はどこの試合でもナオを観たいんだろう…限度を越えると全試合先発完投を宣言しちまうf(^_^)
そしてしっかりと投げた一年坊やは観客を味方に付けたかな?
大介がきっちりとふりだしに戻したから
ここから佐藤一族の恐ろしさを見せつけ出来るか…去年次男坊はやってのけたのだが…
相棒がジンならば、淳の目指す先にナオの背中が見えるなら、魅せてもらいたいもんだ。長男の前で…(-.-)y-~
作者からの返信
良くも悪くも意外な展開はあると思います。
都合よすぎず、かといってやたらと主人公チームだけ過酷にもならず。
長男と三男は最初で最後の一緒の甲子園ですからね。
編集済
第115話 戦いの日々への応援コメント
おっ、こないだの一年生の動向が書いてあるじゃん。(^-^)
古田君は泣きの一回をしたのに三振だったか…数年後にはドラフト上位に名前が載るかな?
そして以前に太田鉄也氏が語っていた運命の凄さと恐ろしさ。大介の第一部の言葉にはこんな気持ちがあったんですね。
ジンが北村パイセン観なかったら、全ての歯車が逢うことが無かったかも、ガンちゃんに巨乳の彼女が出来て、シーナは甲子園の土を踏む、それから一年生達が揃うまで何ひとつ起こらなかった可能性が有る事も、一期一会は大事ですなぁ。(-.-)y-~
準々決勝が好きな僕としては、そこでどこと当たるかが楽しみだ。( ̄0 ̄)/
作者からの返信
現実的に見れば、やはり育成ドラフトより社会人でしょうからね。
準々決勝は弱いところはほぼ駆逐され、見所が多いですからね。
第115話 戦いの日々への応援コメント
中学三年次の翼君率いる南葛くらい強豪と当たり続けても白富東なら勝ち抜けそうな気がしますね。
大介が野球をやってなかった可能性もあり得たっていうのは真相を聞いて寒気がする話ではありますね。
作者からの返信
あれはねえ、トーナメント運が悪すぎるw
一回戦早田、二回戦立花兄弟、準々決勝次籐佐野、準決勝松山、決勝が日向。
そして肩と足を負傷という。
まあ東邦も決勝まで日向使わないという舐めプでしたが。
編集済
第114話 群雄たちの争いへの応援コメント
淳や赤青コンビの世代のシニアの優勝、準優勝メンバーはどこに居るのだろう?…
春日山にも夏の実績で進路を決めたヤツらも居そうだから秋、センバツよりチーム力は高いはず…
五人位は大阪光陰とみても帝都一や神奈川に行っちゃうのかな?
大介が獲物とみる一年坊はさすがに居ないか…(^_^;)
秦野監督は三年契約、ナオが大学卒業時には北村次期監督と交替してるし、セイバーさんの画策に乗ってナオを釣る事も有るのか?
ただ応援おじさんの葬式の時の大介の言葉からすると対戦した感じは無かったんだよなぁ(-.-)y-~
返々信~
弁護士は最速で25才からのスタートに成りますから、過去の記述を変える必要は無いのかとwww
『第一回選択希望選手 佐藤 直史 投手 佐倉弁護士事務所所属』これ言われたら絶対吹き笑っちまう( *´艸`)
作者からの返信
だいたい野球強豪校に行っていて、まだスタメンにはなっていない程度ですかね。
白富東の二三年の主戦力とは差がありすぎて、一年世代はすっかり忘れています。
だいたいおいしい選手は東京神奈川や大阪、そして大枚はたいた地方の私立に特待生に行ってますね。
過去の記述は設定の変更により変わる可能性がありますw
第114話 群雄たちの争いへの応援コメント
弁護士の資格を取ったらまた野球の為のトレーニングすることになりそう……
16球団構想が実現してからなのかなぁ? とは思いますが。
作者からの返信
なかなか甘いものではないのですよ。
普通なら法科大学院で二年学び、一発合格しても法曹資格で一年、もう一度テストと、25歳になってようやく弁護士スタート。これもかなり優秀な人間だけが通るルートです。
……どこかの三冠王も25歳からプロ入りしてたなあ。
第114話 群雄たちの争いへの応援コメント
更新ありがとうございます!
セイバーさんはこれを知っていて?!()
作者からの返信
普通なら社会人で活躍したら指名が来るけど、完全にガチ野球と縁を切っていたら、さすがにどこも指名しないでしょうからね。
ただ彼女は色々とやってるので、直史を引き込もうとするだけではありません。
第112話 エースナンバーへの応援コメント
とうとうナオに背番号1が装着されましたか…
これはもう決勝戦の先発が確定か…?
それともオールクローザーで防御率ゼロを達成か?
抽選は最後の最後に地獄のトーナメントするかと思いましたわf(^_^)
淳が井口を封殺出来るかがポイントですが、まだ義兄には届かないかぁ…~!(-.-)y-~
ツインズが明日美たんドーピング仕掛けてこないと勝ち投手の権利すら危ういか…な…?
作者からの返信
オールクローザー。その手もあるのか!
最後の大会だからといって、苦戦する相手ばかりは並べませんよ。
楽勝だらけのはずもありませんが。
第112話 エースナンバーへの応援コメント
ついにエースナンバーを背負った真のエース自身と周囲の意識のずれが酷いw
最後の夏の大会で作品タイトル回収ですか?
楽しみです。
作者からの返信
まあこのタイトルで1を付けなければタイトル詐欺かなと思ったりもしたり。
第113話 始まりの日への応援コメント
なんか今回いつもより気合入った印象を受けるエピソードですね。
カクヨムコンいい結果につながるとよいですね。
とりあえずこちらもできる所まで頑張ってみようと思います。
作者からの返信
気合というか、視点が今までとかなり違うんですよね。
いい結果……そろそろほしいなあ……。
第113話 始まりの日への応援コメント
水島新司御大が引退を発表した日に、ちょうど最後の夏の甲子園が始まる。
…何か運命の糸が有るように思うのは僕だけ…?(^_^;)
実は今第一部を読み返している途中で、昨日の秦野監督の想いからかなのか、最終章の最後にセイバーさんの回想録が有るのでは…と考えてしまっていた。(-.-)y-~
初めて対面したナオと大介に驚かされていくさまを…最後の夏の甲子園で昨年届かなかった大優勝旗をジンが手にした瞬間に思い出す。
と思ったら、開会式でジンの回想になっていた。
皆が真紅の優勝旗を狙う中、ナオと大介が…その他のチームメイトがどんな様を魅せてくれるのか、楽しみに待っています。
作者からの返信
水島御大、お疲れ様でした。
セイバーはメタ的に見れば、むしろ卒業後からが本領発揮ですからね。
最終章の後にも、卒業までは書く予定です。
第113話 始まりの日への応援コメント
ついに最終章ですね。
直史達の最後の夏がどのように締め括られるのか、楽しみにしてます
併せて書籍化出来るよう応援してます。
彦猫さんの作品、竜の血脈からずっと追っかけてますから、書籍化したら購入確実ですわ。
作者からの返信
最後の夏は、う~む、期待に応えられるのかどうか。
かなり今までと違った構成にしてますので。
もしそうなれば嬉しいです。
第113話 始まりの日への応援コメント
確かにナオが抜けるのが1番影響が出そう...
去年も怪我を隠してなかったらどれくらい決勝に影響出てたんだろうか?
後、コンテスト応援してます!
この話が書籍化してほしい!
作者からの返信
試合的には負ける流れではありませんでしたからね。
打った樋口に目が向きそうですが、あそこでセーフティ出塁なんて普通思わない。
まさか逆転サヨナラ食らうなんて、誰も思わないだろうし。
書籍化というか、収入になってほしいですね。
文章だけ書いて生きていきたい。
第111話 代表校決定への応援コメント
秦野監督の言葉の裏を取るなら、
大介を代打一回、ナオをクローザー限定にしたらアノ試合は勝てたのかな?
三里との練習試合でそんな縛りは入れなかったのかな?(^_^;)
他校はそんな感じで試合運びしてるじゃないかな?
結局宮城代表はどこなんだ?
淳の進路選択はやっぱり間違ってなかったよね……
そういえば、佐藤家の集まりは瑞希ちゃんも参加してるんだよなぁ…間違いなく(^-^)
明日美たんが負けちゃうんだ…
覇権には補欠を含めたチーム力、組織力は絶対的に必要だって事ですね……
作者からの返信
大介がソロ打って、直史がクローザーでやっても2-0で負けてますね。
つまり最大の敗因は、采配。
宮城代表は淳の進学予定先に決まりましたが、初戦が帝都一ですw
まあ練習試合も光と珠美が入ってなかったら、外野フライを捕れずに負けていた可能性はあり。
第111話 代表校決定への応援コメント
もう最後の甲子園かぁ
結構クセ強めのチーム多いから
どこと試合するのか楽しみ😊
作者からの返信
色々なマンガからインスパイアしたチームが出てくるので、想像してみるのも面白いかもしれません。
けっこう脇のチームも描写するので。
第111話 代表校決定への応援コメント
沖縄代表との対戦楽しみにしてます
作者からの返信
一時間ぐらいかけてトーナメント表作ったw
あのチームとの再戦ないの!?とかもある。
あんだけ名前出して結局対戦しないの!?とかもある。
第111話 代表校決定への応援コメント
明日美ちゃん負けちゃった!?
悲しいな〜
地味に気になってたから情報あって嬉しいけど、負けちゃうなんて...
作者からの返信
なおこの大会においても自責点なしという、女上杉みたいなことをしていたそうだ。
……つまり上杉謙信女性説! (なんでや
編集済
第110話 終わる夏への応援コメント
佐藤直史を打ち崩す事それはナオの選んだ球を読み取る事。
そして更にその変化量に間に合わせる技量とスイングスピードを持ち合わせる事。
文字にして気付く、大介しか出来んやん(^_^;)
そういえば、大介の妹はどんな気持ちで観戦したんだろうか?
裏をかいた棒球がフィニッシュブロー、古田は『嘘やろ~』で終わったのが後悔なんだろなぁ(-.-)y-~
タケはまだ兄貴を知らない。瑞希ちゃんと約束しない限りはパーフェクト狙わないし、ランナー出ると面倒だからノーノーの組立てになるとあらためて気付かされる。
三里が決勝戦に望んでも、3-0のノーノーしちまうから、これ以上の接戦は甲子園のどこで現れるん…だ…?( ゚ε゚;)
作者からの返信
現在の登場人物の中では――。
スペック的に言うなら、当てるだけなら双子には可能。
読んで誘導したら坂本には可能。
読みきってヒット打つなら村田(明倫館)には可能。
才能だけで当てるならアレク、明日美には可能。
確率は低いけど狙ってホームランに出来るのは大介だけですな。
古田は物語的に外伝でフォローしないとダメですな。
なお甲子園は群像劇になる予定です。
トーナメント表は完成しました。
第110話 終わる夏への応援コメント
競技人生なんて伸び盛りの時期にどれだけ悔しい思いをして、実力を伸ばせるか? で現役を終えた時に結果が変わると思うので、今日の敗北が明日の勝利に繋がっているとは思うんですよね。
古田は三里に来て選抜にも出場できましたし大阪にいるよりも良い方向に向かっているとは思いますね。
まぁあそこまで手も足も出ないと悔しいでしょうけど。
作者からの返信
悔しさを笑って誤魔化すと、そこから成長しなくなりますからね。
やたらと真っ直ぐに次を見すぎると、また足元が見えなくて転んだりもしますが。
そのあたりが指導者の手腕でしょう。
ちなみにセンバツには理聖舎も出ていましたので、その時に元チームメイトと何かを話したかもしれませんね。
理聖舎は瑞雲と戦って一回戦負けだったので、甲子園に限って言えば、古田の方が良かったという。
第110話 終わる夏への応援コメント
古田イキロ〜
今までに出てきた誰よりしんどいですねこれ
仲間が、監督が許しても、一生自分の傷として消せないヤツだ…
しかもナオフミ=サンはプロ志望なしで大学進学、この先野球を続けても、相手が変節しない限りリベンジできる可能性ゼロ
メタ的にはセイバー次第で機会もありそうですが…
作者からの返信
完全にラストイニングリスペクトの回でした。
実はジンはいまだに、あの夏のパスボールを夢に見たりしています。
岩崎はシニア時代のサヨナラはそうでもないんですけど、樋口に打たれたホームランはやっぱり夢に出てきたり。
大学と社会人はけっこう試合しますから、再戦の可能性はむしろプロに行くよりはあるかなあ。
第109話 悔いなく戦えへの応援コメント
三連続で出塁が続かないと得点にはならない。
徹底して実戦すると白富東でもこうなる…。
大介も抑えながら展開が出来てるなら、コールドの点差が付かずに試合が終わる。
だがナオを崩す手立ては、こないだのバックステップの進化系は手解きしてないかな?
このまま行くと地道に得点して5-0でゲームセットな…の…か…?(^_^;)
作者からの返信
ホームランなら一発ですぜ。
第109話 悔いなく戦えへの応援コメント
三里相手に苦戦してもしょうがないのでさらっと終わらせてほしいものです
第109話 悔いなく戦えへの応援コメント
三里はコロコロピッチャー代えてますけど、選手の集中力は持つのかな?
トーナメントの最後だから用いることが出来る戦術ではあると思いますが。
作者からの返信
日頃の練習試合からやってればある程度は慣れるでしょうね。
ただ星のどんな時でもぶれないメンタルが軸にあればこそでしょうが。
第108話 千葉県立三里高等学校への応援コメント
世界でいちばん熱くひかる夏まであと一歩。
対するは盟友三里高校、それを率いる国立監督をもってしても糸口が見えない布陣。
国立監督の想いは指揮官としては失格かもしれないが、最後まで闘った勇者には観客からの賛辞が降り注ぐはず…(^-^)
秦野監督の方針も確率の高い戦略だが、唯一の綻びがキャッチャー赤尾の選択。
まあモト→ジンと繋げば失点率は落ちるから当然だけどね(-.-)y-~
孝司と淳の会話は面白かったなぁ、馳せた想いはどこに繋がるのか……
そういえばシーナ姐様の成績はどんくらいなんだ?
ジンとナオは一桁辺りだったが、神宮を目指すシーナ姐様は進路をどう考えているのかな?(^_^;)
ジン君も一年生で県大会決勝を戦ったのは置いといて、白い軌跡の最終章前の大一番が開戦か…( ^∀^)楽しみだ。
作者からの返信
単に勝つだけではなく、負けるだけでもないドラマが書きたいですね。
赤尾はある意味、ピッチャーを駆使して勝つのはジンより上手いかも。
なんだかんだ言ってジンは豊田と岩崎が同じチームにいたから。
シーナはぶっちゃけ、学校推薦でどっかそこそこに行けるかな。
頭は少なくとも悪くはないです。
第108話 千葉県立三里高等学校への応援コメント
千葉県で今一番強い学校(多分日本で一番強い高校でもある)と二番目に強いと思われる学校での決勝ですか、ある意味最後の夏に相応しい予選決勝ですね。
作者からの返信
実際は白富東はダントツで、トーチバと勇名館がそれに次いで、その後が三里ぐらいの戦力なんでしょうけどね。
あと五回まで無失点の大原は頑張った。
第108話 千葉県立三里高等学校への応援コメント
勝つか負けるかを決めるよりも、勝ち方を如何に見せるかを創造する方が難しいんでしょうね。読むばかりの側だと想像しづらいですが。
流石に地方決勝では負けないよなぁという先入観で読んじゃいますからね。読者は。
作者からの返信
群像劇ですから。負ける方にもドラマはあるんです。
これが全国に進むと、あそことあそこが戦って、とかが出来るんですけどね。
ただ直史も大介も出ない試合で、どれだけ盛り上げることが出来るかどうか。
ぶっちゃけもう一つ章を作って「大甲子園」とでもすれば良かったと思ったり。
第108話 千葉県立三里高等学校への応援コメント
更新ありがとうございます!
淳はもたいがいぶっ飛んでるからな(再確認)
佐藤一族にツインズ並みとはいかないけど他にもやばい方々っています?
作者からの返信
いないけど……これから生まれてくる可能性はなきにしもあらず。
第107話 最後の対決への応援コメント
大原君はいいピッチャーだと思うんですが、試合結果や数字だけで判断すると大魚を逃がすことになると思うんですよね。
そういう地方でくすぶっている選手をどれだけ拾って育成できるか? っていうのもプロ球団の力量の一種ではあると思いますが、予算やしがらみってので自由に動けないのがしんどいですね。
作者からの返信
そのうち中途半端なセイバー使いの害悪とかも作中でやりたいですね。
少なくとも細心の機器を使ったセイバーが、大介のことを分析不可能と判断しているので。
第107話 最後の対決への応援コメント
決勝戦は三里ですか…昨年の国立監督の決意…春に目標を達成はしたが打倒の意思は消えていないはず…出し惜しみ無く全開で来るはずだよね…(^_^;)
今度は五回までゼロ行進ですか…
相手も戦い抜いた実力者、だが打神のバットはその天秤を傾けて止めてしまう。
結果はやはりコールドゲームとなってしまった。(-.-)y-~
大原君のその後は度々書かれていたが、最後の1文がスゴく気になる。
その年のライガースは高校生は大原しか指名してないのか…?…アノ件だけがしっかりと書かれてないので…( ̄0 ̄)/
作者からの返信
戦力的にいったら、まあ敵じゃないはずですけどね。
大介はだいたい、試合をひっくり返すか試合を決めてしまう。
まあ10年経過してたら引退、FA、移籍などあるでしょうからね。
第106話 王者の戦いへの応援コメント
いつも楽しく拝見しています。
もしよければ大阪光陰との初対決の場面を見たいです。
これからも応援してます。
作者からの返信
ありがとうございます。
初対決は……イメージだけはあるんですけどね。
守備が上手く機能しなくて失点。
大介は敬遠気味の球を無理に打っていって単打まで。
雨が降っての失投などもあり。
第106話 王者の戦いへの応援コメント
点数は動いていないが、ゲームは動く。
五回で140球って…ひとり最低9球。大介は敬遠ならひとり10球だ(^_^;)
シーナ姐様は『泣け!』とな…こっえぇ~( TДT)
そして試合後にガンちゃんに絡むとな…
巨乳の彼女が居るガンちゃんは優しく対応、指差しされた一年生四人組の心境はいかに…?
最後に三度、白富東に立ち向かう栄泉の大原君、今度はどんなピッチングかな?
スカウトの目に止まるんだから、大介を封じるのか?
さぁあと二つ、立ちはだかる奴等を蹴散らせるかな?(-.-)y-~
作者からの返信
ランナーそれなりに出てるから、一人当たりはもう少し少ないですけどね。
岩崎の意識は既に別次元に行っております。
大原はね……。
まあ気の毒なキャラです。(と作者が言ってみる
編集済
第105話 窮鼠への応援コメント
イチローコピペならぬ大介コピペとか作られてそう
1日三打数五本塁打
休憩日にも本塁打
決勝戦の次の日も本塁打
四球でホームベースに歩いた
ピッチャーが打たれる前にボールをスタンドに投げた
みたいなのw
作者からの返信
一応ワールドカップ中に作られたもの
白石のやったことで打線組んでみた
1(中)1試合1本は当たり前。相手が逃げなきゃ最低2本
2(二)史上初の甲子園場外弾
3(遊)世界大会で160kmを代打逆転満塁ホームラン ☆NEW!
4(一)世界大会で野球史上確実に記録される唯一の予告ホームラン
5(三)甲子園記録の五打席連続ホームラン
6(捕)甲子園記録の一試合5ホームラン
7(右)甲子園含めても打率八割オーバー。半分以上が長打
8(左)世界大会で160km投手から二打席連続ホームラン
9(投)公式戦出場試合連続出塁記録継続中(地味ぃ!)
中継ぎ OPS脅威の2.8ってなんぞw
中継ぎ 高校公式戦ホームラン記録、二年の時点で更新
中継ぎ 世界大会で普段と逆の打席でホームラン
中継ぎ 世界大会MVP(予定)
中継ぎ 甲子園ベストナイン(普通はすごい)
中継ぎ ホームランでバックスクリーンのスコアビジョン破壊
中継ぎ 夏の甲子園の三冠王(ショボく感じるの草ぁ!)
中継ぎ 当然出塁率と、実は盗塁でも一位である
中継ぎ 夏の甲子園大会、全試合でホームラン
抑え 甲子園通算ホームラン記録、二大会で更新
中継ぎ多すぎて草ぁ!
第104話 夏休み初戦への応援コメント
今大会のダークホースは浦安西ですか…
スコアだけ見ると一部は三里みたいな展開してますね。
高校は叔母が居るので選択したと思うが、シニアにいなかった理由はなんだろう?
マネージャーが白富東に来ているから、赤青コンビみたいに学校見学はしてないのかな?
謎がまだ有りそうだ…(-.-)y-~
そしてシーナ姐様は『泣かす』なんて言っておりますが…
三年生が入っていますが、こないだの練習試合が活かせると良いですねぇ(^o^)
作者からの返信
ダークホースかどうかはともかく、面白い物語にはしたいですね。
マネジは学区が同じでも家が駅に近かったとか、そういう理由は一応考えてます。
つか、単純な話こいつの頭では白富東は成績が足りませんでしたw
第103話 勝利の意義への応援コメント
いやぁ本当に大人気ない(高校生だけど)
タケのピッチングは高校時代の江川の様だ。
甲子園でファウルチップでもバットに当たっただけで観客が湧いた、あの伝説のピッチング。
作者からの返信
すごかったらしいですね、本当に。
江川の場合はそれを甲子園でやっちゃうんだから、マジ怪物。
二年の春には全盛期を過ぎていたとかいう伝説まで作られるし。
江川がいるから、タケをどれだけ盛っても「現実に江川がいるじゃん」で済ませられるw
編集済
第103話 勝利の意義への応援コメント
房総商業と三里を戦わしたら、今は圧倒的に三里なんだろう…なぁ…今は。
そして秦野監督の次の上方修正はタケの上杉化計画ですか…。
なんとシーナ姐様は練習時ではキャッチャーまでしましたか…作中ではナオの名だけでしたが、ガンちゃん、大介、タケ、アレクの球も受けて、眼だけは大介並みに生きた球を捉える事が出来るんだろうな~、監督時代は審判の位置も経験済みだろうし…ねぇ。
そしてタケのストレートの秘密を掴んだ秦野監督、スカウトが言うように次は大きな変化球か?チェンジアップがすでに一級品だとすると…あれなのかな~?。
そう言えば、昨日日本シリーズで青木宣親選手が、ゲストの藤川球児氏の全盛期の球はワンバンと思った時にバットを振れと感じていたそうな…伸びるストレートはそうなるんですね…(^_^;)。
旗日の朝から投稿、お疲れ様です。
作者からの返信
三里は負ける試合も崩れて負けることがないですからね。
そこが恐ろしいところ。
ただ星、西、古田が抜けたら、大幅な戦力ダウンは避けられませんね。
伸びるストレートのポイントは、リリースにもあるような気がしますけどね。
どのみち秋の大会までにおぼえることは無理でしょう。
タケは割りと不器用ですので。
編集済
第102話 情報戦への応援コメント
日本シリーズが…また…一方的な…試合…展開…今の白富東を重ねてしまう(^_^;)
ナオへの縛りにスルー禁止が有ったか…
当たり前過ぎて忘れてましたわ( ̄0 ̄)/
配球は中学生の頃かスルー習得前に戻しましたね。
最後の打者は本当の精度の確認。
そして秦野監督の真の狙いはガンちゃんのサブタンクの量を見誤りさせて、前中後で球威を段階的に引き上げる事か…
去年の夏の二試合で露呈したものは消化させる。
死角は作らない、大事ですよね。
作者からの返信
パ・リーグはなぜあんなに強いのか。
一年の頃の直史だけど、三振禁止がきつすぎるw
ぶっちゃけ三年に関しては、壊さずにプロに送り出すことを考えている監督です。
第102話 情報戦への応援コメント
思ったよりは予想の範囲の指示だった
いくら雑魚校相手でもこの指示を精密調整できちゃう真の主人公さん、半端ない
でも「高校時代の思い出は最後の試合が白富東だったこと」「あの佐藤長男からヒット打ったのは一生の自慢」とか思ってもおかしくない相手がことの真相を知ったら…本当にひどいことをしたよね(棒)としか言えませんがw
作者からの返信
さすがにストレス爆発で、最後には大人気ないことしてますが。
まあ高校球児は夢を与える()存在ですからね。
世の中には小学校時代のマーとかダルからヒットを打ったのが一生の自慢の人もいると思うんですよ。
それこそ「佐藤長男と中学時代同じチームだった」が自慢の人とかも。
編集済
第101話 盛夏への応援コメント
アラ、先日ユニフォームの話をしてたので出てこないと思ってましたら出てきた。( ゚A゚ )
しかも北村パイセン時代から変えてないのですね。(^_^;)
そしてやっと出てきた元祖主人公。
今だ無類の投げ込みをする。昔松坂投手がアメリカで投げ込みを禁止された。そしてケガをした、仮想の話だが本人の調整法を遵守させていたらケガはどうだったのか?と考えてしまった事が有る…(*´・ω・)
その主人公に指示を出す秦野監督。その内容は…たぶん三振無し、全て守備練習の成果を出す為にアウトとランナーをコントロールし、且つ完封で自責点ゼロ…
他にも飛んでもない指令が有るに違いない。( ̄0 ̄)/
連投お疲れ様でした。今から日本シリーズ観戦します。(^3^)/
返々信~
日本シリーズの隙間から、ネタに使って頂き有り難き幸せ\(_ _)
愛しています。…
…
…
白い軌跡を…
…
この″エースはまだ自分の限界を知らない″を…です。
作者からの返信
ああ、あの感想から拾ったネタです。
ぴょっとさりげなく入れられるネタでしたので。
なお30年以上変わっていないという設定だけは頭の中に作りました。
指示の内容は……一部合ってるかも。
第100話 敗北の糧への応援コメント
王者っていうのは少なくとも王者でいる間は負けない戦いを続けられて、その上で必要な時に勝ち続けられるから王者なんですよね。
勝ち方が問われるのは王者同士の比較でしか意味をなさない。
だからあくまで普通にいい選手である1・2年生の多くは
「どうやって勝つか?」
を追求すべきなので、そこら辺貪欲になったのはいい傾向ですね。
それと遅くなりましたが★の評価1000突破おめでとうございます。
継続は力ですね。
作者からの返信
この辺は秦野の、選手ではなく監督としての考えもありますね。
監督はただ勝つだけでなく、勝ち続けていかなければいけない。
ジンも監督志望なので、そのあたりを理解してるのが救いです。
星かあ……。最近はあまり意識してなかったです。
第100話 敗北の糧への応援コメント
更新ありがとうございます!
直史さんますます投げる必要なくなりましたね!!
僕も明日美ちゃんのファンになりますね()
作者からの返信
全国レベルで使えるピッチャー各学年に二人以上いるとか、投手王国ってレベルじゃねえぞと。
なお現在明日美ちゃんのファンクラブは女子のみで構成されていますw
第100話 敗北の糧への応援コメント
3部100話おめでとうございます。
白富東は1,2年主体で普通の?優勝候補、3年も入るベストメンバーで全試合二桁得点差勝利シカネナイ(笑)
そして外伝3,01のイリヤの企みの実現性がかなり上がったのではないだろうか。
作者からの返信
100話って話数もだけど、一話あたりの文字数見ると、ほんとお前何してんだと自分に言いたくなるw
第100話 敗北の糧への応援コメント
夢で打たれて目を覚ましたのは、淳でしたか…(^_^;)
しかも怒るところはズレてるし、投球術は近きはホッシー、遠きはナオ兄を目指すのに躍起になってる。
一年生の頃のナオに近付いたかな?(-.-)y-~
タケは相変わらず、彼の場合はいつも自分がいつ、どの位の間出し切れるが課題ですからねぇ…
6試合は誰が中心に投げたのかな?
そういえば、ナオの乱数表サインを赤尾くんは使いこなせる様になったかな?
首を振られ過ぎてないかい?( *´艸`)
ガンちゃんやタケとの相性はどうなんだろう…
早朝からの投稿お疲れ様です。
作者からの返信
淳も既に県下野球強豪校なら体力以外はエースレベルという。
実はあの試合で最も成長したのはトニーw
孝司は万能型キャッチャーですからね。
タイプとしては樋口に近く、長打力は樋口よりも上という。
第100話 敗北の糧への応援コメント
いつも楽しみに読ませていただいてます。
最近、主人公の影が薄いですね……
でも、そうなると逆に「お前、変なパワーアップしてないよな?」って心配になるから不思議です。
作者からの返信
ぐ……群像劇だから……。(最近この言い訳も辛くなってきた
第99話 またいつかへの応援コメント
♪もうこのトキメキ 止めないで~
…ひとり止まらずに告白したヤツが居る…( *´艸`)
野球は九回スリーアウトを取るまでわからない。これ格言!
ただ成立しない事も途中で切上げしちまう事も有る…(^_^;)
だから先制点と主導権が大事だとわかる試合でしたね。
三年生は知ってるこの気持ちに、一二年はいつ答えを出すのかな…(-.-)y-~
秦野はやっぱり、セイバーさんの見立て通りの監督なんだろう…もっともこの白富東に嵌まり込むピースの形をした監督でしたね。
とりあえずこれで死角の1つは潰した。
目標の夏制覇に近いが、先は未だ遠い
作者からの返信
ノックアウト直前で雨天コールド負けなんて、そりゃ納得出来ないわなと。
まあ明日美にもう少し体力かペース配分能力があれば、やはり負けていたでしょうが。
第99話 またいつかへの応援コメント
練習試合で負けても負けたことによるネガティブな影響より大きなことを学べたのだから、秦野監督や1・2年にとっては良い結果だったと思います。
大介を外した打線というのも味噌で、大介というスーパーな存在がいつも何とかしてくれるってことがどれだけチームを助けてきたかってこともいやって程理解できたでしょうしね。
あんなの普通のチームにいないし、まともに当たって勝てる相手ではないから工夫しないといけないってのを学んでくれるといいですね。
作者からの返信
直史は「大介みたいなバッターがいるチーム」を想定してピッチングを考え、大介は「直史みたいなピッチャーがいるチーム」を想定してバッティングを磨くわけですから、そら強くはなるなと。
直史の場合は真っ先に「敬遠」を選択肢にするでしょうけどね。
第99話 またいつかへの応援コメント
自分的にはYAWARAは大介と同種だなあ…
・天性の才能は血筋からの素質
・見た目と違うぶっ飛んだ結果を出すけど、練習の強度はキツいし技術的にも非常に高い
身体能力とセンス任せじゃない、ちゃんと考えて戦ってる(まあ天才じゃなきゃできないことをやるんだけどw)部分も、明日美とは全く異なる生き物っぽいなあと思ったり
作者からの返信
才能って言っても色々種類はありますからね。
ナオフミ=サンも努力はしているけど、努力がちゃんと身に付くという才能はあるし。
変化球は打てないくせに、一度見たから打てるとか言うあたり、やはり明日美は女大介ではなかろうか。
第98話 雨、降り出した後への応援コメント
ナオと大介が公立の進学校の野球部で出会ったのは奇跡的なことだけど、確率的にはあり得ない訳じゃないとても小さい可能性だけど。
それと同じことが余所で起こらないとは誰にも言い切れないし、女子に大介みたいな訳の分からないことをする人がいる可能性だってごく小さい確率で存在して、それがたまたま無名だったりデータがなかったりする学校の場合だってあるということですね。
怪我や疲労や規定でナオと大介が出られない試合でそういうモンスターチームと戦わなければいけないこともあるってことか……
1・2年生にはいい勉強になったでしょうね。
作者からの返信
試合を無理に盛り上げるなら、直史か大介を怪我させればいいんですけどね。
甲子園で直史、ワールドカップで大介と、一回ずつやってるんでさすがにこれ以上はダメかなと。
ちなみに最後の甲子園、どういう相手とどういう試合をするかは、まだ決まっていません。
戦力的にはかなり優勝の可能性は高いでしょうが。
第98話 雨、降り出した後への応援コメント
♪世界で いちばん 熱くひかる夏~
……今いちばん熱くひかってるのは明日美ちゃんだわな(-.-)y-~
隠し球はトルネードか、まぁフォームがバラついてるならその極端はそこだわな…
そして淳、″お前さんは判断が甘い″タケならバッターで同じことしたから、モトとのバッテリーなら投げてないだろうなぁ(^_^;)
また主人公の出番が無かった…
事前のサービス登板も無しに…なった…かな?…
作者からの返信
投げては二安打完封、打っては二ホームランの三打点
3-0で勝利ってこれどこの主人公?w
まあ群像劇ですから!
第97話 バッテリーへの応援コメント
♪Fly with me, darling 舞い上がる 砂の嵐~
……そういえばガンちゃんは彼女が出来てポテンシャルが上がったのだろうか?
今回舞い上がってるのは、明日美の嵐だし(^_^;)
大介が感じた一番近いピッチャーはやはり坂本、直近で観た二年生は誰が最初に気付くのだろうか?
恵美理はもう手が尽きてきている。もう1つの隠し球は何だろうな?
何となく昔H2の国見が落ちないフォークを連投してたが明日美の球質にも似たようなのが投げられている気がする。
やっとこさアレクが本領発揮、さてホームスチールまでかますかな?
ナオもガンちゃんも喋らないこの試合の行方が楽しみだ。(-.-)y-~
作者からの返信
岩崎は精神的に安定しましたからねえ。
メンタル不安がないのが、彼女の功績でしょうか。
坂本は基本へろ球勝負だから、最後まで気付かないかも、
おそらくこの試合の展開は、読まれないと思う。
編集済
第97話 バッテリーへの応援コメント
秦野監督の
>お前たちは王者じゃないんだぞ
このセリフが全てでしょうね。
この試合を経験してなければ3年生の引退前に戦力的に劣る相手にどこかで負けていた可能性すらあったでしょうね。
そういう意味では必要以上に頑張りすぎる三里なんかと1、2年の相性は悪そうですね。
作者からの返信
三里の弱点にもなるんですよね、頑張りすぎるところは。
適度に温存しないとトーナメントを勝ち抜くのは難しい。
国立監督も大学のリーグ戦に慣れてるから、そのあたりの加減がまだ分かってない。
第96話 未知なる恐怖への応援コメント
♪One and only darling 駆け抜ける ゼブラのストライプ
……瑞希ちゃんやツインズに歌わせたいフレーズだ(^o^)ところで白富東のユニフォームのデザインはどんなんなんだ?
まだ描写が無かった気がする。
明らかになった明日美の本質。
恵美理のリードは坂本臭さが有るし、一回の攻防で、過去に2年前の白富東と対戦したチームの感じた感想が思い浮かんだ。( ゚ε゚;)
やっぱり息もつかせぬ試合展開が繰り出される予感が冷や汗と一緒に止まらない(^_^;)。
作者からの返信
白無地に黒字のめっちゃ普通のものですね。
……なんかセンバツの決勝よりも長い試合描写になりそうで笑える。
第96話 未知なる恐怖への応援コメント
孝司にしろ敦にしろ何故こうも次々と死亡フラグというか負けフラグを立てていくのか?w
負けに不思議の負けなしってのはほんと心理ですね。
作者からの返信
作者の紡ぎだす運命力に抗するには、まだまだ主人公補正が足りないのですw
第95話 夕方から雨がへの応援コメント
3.01と一緒に読んでたら一層面白いですね。
この後に1、2年が苦戦する相手ピッチャーの秘密をこっちが既知なわけだから、こういうメタ的な見方?っていうのかな、は大好きですw
「某週刊少年誌のマンガであれば、ねっとりと着替えの描写もあるのだろうが」
→MAJOR2のことかーwww
あれ中学編入ってから作者の性癖なのかこだわりなのか着替えがメインなところがw
毎回扉絵がJCの際どいポーズだしw
作者からの返信
双子より恐ろしいピッチャーでありバッターである選手と対決しているとは気付いていないんですからね。
満田先生が素晴らしいのは、あの年になってまだ絵柄が進化し続けているところ。
ワイもフィクションのJCは大好きだけどさ。
第95話 夕方から雨がへの応援コメント
クックック見た目に騙されると痛い目にあうぞ。その後個人的に仲良くなれるかもしれない可能性も無きにしも非ず、伝統に成ったりしてな(笑)
作者からの返信
伝統になるかどうかはともかく、来年はまだやりそう。
聖ミカエルの野球部員は半分以上が二年生ですので。
第121話 実戦を練習にしていくスタイルへの応援コメント
鬼塚の覚醒はまだか…(^_^;)
それでも守備でエラーはしてなさそうだし、全国レベルでみても合格なのかな…
春日山はバッテリー熟練度で勝利かなf(^_^)
後は残りの試合でジャイアントキリングが起こるのかな?
次は春日山戦になりそうだけど、ナオはケントと対決すると相性悪いのか?
なら逆にジン任せにすればかわせないかな?(-.-)y-~
作者からの返信
鬼塚はしっかりと打点は稼いでますね。
三年が卒業してから光り輝くのかも。
ジン任せだと去年の岩崎のような……。