第31話 飛翔の決意への応援コメント
>聖杜と聖杜の民がどうなったか調べよう。
目標がはっきりして良かったです!
良い情報が見つかるといいなー(*´∀`*)
作者からの返信
ばびぶ様
はい、目標がとりあえず決まって良かったです(#^.^#)
飛翔はここから積極的に動いていきます。
見守っていただけると嬉しいです。
いつもいつもコメントありがとうございます!
第30話 千年後の世界の様子への応援コメント
>星砕剣の盾の力が発動したに違いない。
おッ!
飛翔には思い当たることがあったんですね。
これが砂漠化の原因なのかなー???
作者からの返信
ばびぶ様
コメントありがとうございます!
星砕剣は『知恵の泉』を守る盾のような役割があると碑文に書かれていました。なので、飛翔は何か破壊的な力で、神親王の武力に対抗したのでは無いかと思いました。その際に、天変地異のようなことが起こったのでは無いかとも想像したと言うわけです(^^♪
第29話 シャクラ砂漠への応援コメント
>大変な自然災害が起こった
なるほど!
何が起きたのか気になりますね☆
作者からの返信
ばびぶ様
すみません。こちらのコメントへのお返事が遅くなってしまい、申し訳ございませんでした。
一体どんな災害が起こって、砂漠化してしまったのでしょうか?
飛王は無事なのか……これから飛翔が探ってまいります(#^.^#)
気にしてくださりありがとうございます!
コメントいつもありがとうございます。
お返事遅くなって、本当に申し訳ございませんでした。
第45話 イリス語と黒い石碑への応援コメント
第三章、衝撃的な発見でしたね。
碑文のすべてを早く読み解きたくなります。
作者からの返信
和希様
衝撃的な発見と言っていただけて、ちょっぴり嬉しいです(#^.^#)
謎などを考えたり、伏線をはったりするのが初めてなので、みなさんにとって面白いのかどうか……不安になりながら書いておりましたので、少しでもサプライズ感が出ていたらいいなと思っておりました。
碑文の全てはもう少し先になります。
いつも嬉しいコメントをありがとうございます!
第45話 イリス語と黒い石碑への応援コメント
双子であっても窮屈だと感じるときはありますよね、きっと。
離れている今、飛翔は飛王をリスペクトしておくのが良さそう。
碑文に書かれている「鍵を壊すための剣」とは気になりますー!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
コメントありがとうございます!
主人公も葛藤があるはず……カッコいいだけではない姿もお見せしてしまいました。でも、飛翔は飛王が大好きなのは変わらないんですけどね。
新しい碑文の文字が見つかりました。守る盾ではなく、鍵を壊すための剣でした。一体飛王はどうなってしまったのか。続きも頑張って更新していきます!
第44話 夜光虫の渡りへの応援コメント
夜光虫の渡りを見に行き、夜の空気に包まれるリフィアと飛翔……ロマンあふれる光景ですね✨✨ 夜って独特の解放感があるように思います。飛翔の気持ちも解放されたみたい。続くセリフ、「リフィア、綺麗だね」だなんて(ノ*>∀<)ノ 対するリフィアちゃんは、自分が「綺麗」と言われたことに気付いていなくて、ふたりの関係は保留されるのかと思いましたら、額にキス♡(๑′ฅฅ‵๑) ドキドキの思い出です。飛王へのうしろめたさはありますが、それも合わせて、忘れられない思い出ですね。
作者からの返信
宵澤ひいな様
嬉しいコメントありがとうございます!
ロマンあふれる光景とおっしゃっていただき、感無量です(#^.^#) 夜の解放感、私も好きなのです(^^♪
情景描写が得意では無いので、少しでも雰囲気が伝えられたことに安堵しました。
ご指摘の通り、飛翔の気持ちも解放されて、ポロポロと本音が零れていましたね(^^;
ひいなさんのコメントを読ませていただきながら、そうか! これは飛翔の飛王からの独り立ちの瞬間だったのかも……などと思ってしまいました。飛王への後ろめたさはありますが、それでも自分の存在をアピールしたい思い。でもきっと、飛王はそれも分かっていて、寝たふりをしていたのではと思っている筆者です(^^;
温かいお言葉の数々、ありがとうございました。
とても励まされました(*´▽`*)
第44話 夜光虫の渡りへの応援コメント
んー、リフィアのセリフ、間違いじゃないですが、後ろのセリフ読むと「解放」の方がいいような感じがします。
こういう抜けがけ的なの、なんか微妙に罪悪感ありますね。俺はどっちかっていうと飛王推しです。
作者からの返信
ゆうすけ様
またやってしまいました(^^; いつもいつもありがとうございます。解放、修正しました。確かにこちらの方が正しいです。
実は、このシーン、私も入れるかどうか悩みました。罪悪感ありますよね。飛翔の評価が下がるかもと言うのは、ちょっと思っていましたので(^^; ゆうすけ様の飛王推し、当然ですし嬉しいです。
この双子、仲の良い設定ですが、でもいつでもなんでも一生、同じように分け続けることはできませんよね。どこかで個々のエゴが出てくる。そんなゆがみもちょっと入れておいたほうが面白いかなと思ってしまった次第です(;・∀・)
飛王は兄として、次期王候補として、常に自分を律しているタイプ。飛翔はどこかで兄に甘えているし、二番目の暢気さも持ち合わせているタイプ。そしてリフィアは二人共好きだからなかなか本心を言えないけれど、自分の気持ちはちゃんと持っている。一筋縄では上手くいかない三人の関係が描けたらいいと思いますが、なかなか筆力が無く、四苦八苦しています。
いつも鋭いご指摘、ありがとうございます。ものすごく勉強になりますし、物語を考えるうえで、もう一度見直すきっかけを与えてくださいます。ありがとうございました。
編集済
第1話 宙の彼方の物語への応援コメント
この物語を読み返しながら新鮮な美しさを感じました。
作者からの返信
安動直樹様
コメントありがとうございます!
もう一度最初の文章を読んでくださったのですね!
とても嬉しいです。私自身、必死で書いておりますが、それが読んでくださった方にどんな風に伝わるのかは、とてもドキドキしています。
ですから、こんなふうに読み返して、改めてコメントをいただけると、とても嬉しく励みになります。本当にありがとうございます。
第44話 夜光虫の渡りへの応援コメント
飛翔とリフィアの秘密、ドキドキしましたしワクワクもしました!
夜光虫のシーンはとても幻想的ですねー。
リフィアの額へのキスも……こう愛しさが伝わってくるような優しい感じがしました。^-^
作者からの返信
コノハナサクヤ様
ドキドキワクワクしてくださったとのこと、とても嬉しいです(#^.^#) しかも幻想的とまで! 情景描写は得意で無いので、とても励まされました(#^.^#)
リフィアへのキスに優しさを感じてくださりありがとうございます。飛翔の思わず溢れ出てしまった想いを、リフィアも静かに受け入れてくれています。二人の様子に、愛しい想いを感じ取ってくださり、感謝しかありません。
いつも楽しんでくださり、嬉しいコメントまでありがとうございます。
第44話 夜光虫の渡りへの応援コメント
二人の淡い思いも重なって、とても幻想的で美しい光景でしたね。
飛王を出し抜くなんて……リフィアに対する飛翔の思いは本物ですね。
しかし、今は離ればなれ。
再会の日は訪れるのでしょうか?
(個人的には訪れてほしいですが……)
作者からの返信
和希様
コメントありがとうございます!
幻想的で美しい光景と言っていただけて、とても嬉しいです(#^.^#) 情景描写は得意でないので、とても励まされました。
飛王と飛翔はとても仲の良い兄弟ですが、だからと言っていつもなんでも一緒と言うわけにはいかないですよね。こんなふうに自分を出していくシーンもあるだろうなと思って書いておりました。
再会の日を思ってくださりありがとうございます。
この恋物語は、もの凄く長い物語となる予定です(#^.^#)
第44話 夜光虫の渡りへの応援コメント
大切な二人だけの思い出なんですね。もう一度会わせてあげたいですね。
作者からの返信
あいる様
コメントありがとうございます!
もう一度会わせてあげたいと言ってくださりありがとうございます。 本当にもう一度会えると良いのですが……
突然離れ離れになってしまった二人ですが、二人だけの思い出があってせめてもの救いかなと思いながら書いておりました。
この恋物語は、もの凄く長い物語となる予定です(#^.^#)
第31話 飛翔の決意への応援コメント
『知恵の泉』を探す。
飛翔くんの強い決意を感じますね。
作者からの返信
ayane様
飛翔、とりあえず前に進む決心と、何を調べていくかの目標を定めました(#^.^#) 『知恵の泉』はどうなっているのかわかる日が来ると良いのですが……
飛翔の決意を感じ取ってくださって嬉しいです(*´▽`*)
いつもコメントありがとうございます。
第30話 千年後の世界の様子への応援コメント
自然災害で砂漠化。
飛王くんやみんなが心配ですね。
(>_< )
作者からの返信
ayane様
いつもコメントありがとうございます!
飛翔としては、飛王やみんながどうなってしまったのか、本当に気になりますよね。しかも砂漠化するほどの自然災害って(;・∀・)
真相はだいぶ先になってしまいそうです。
第4話 エストレア語の碑文への応援コメント
お邪魔しております。
自主企画を辿って参りました。
神秘的な冒頭部から、和と洋の要素が共存する世界観、奥が深そうで素敵です。
作者からの返信
丹寧様
お越し下さり、コメントまでありがとうございます!
奥が深そうとおっしゃっていただき、嬉しいです。
おっしゃる通り、和も洋も中華もごちゃ混ぜになっている物語です。色々な人が登場する長い物語になりますが、お時間のある時にでも覗いていただけると嬉しいです。
丹寧様の『風待つ朔』、お伺いするのが途中になってしまっていて申し訳ございません。私は遅読なので、ゆっくりなお伺いになってしまって申し訳ないのですが、ゆるりとお待ちいただけますと幸いです。
ありがとうございました。
第43話 指貫への応援コメント
飛翔は器用ですね。
素質もあるしやる気もある彼と一緒でドルトムントも嬉しそう!
想いが込められた指貫……リフィアへの想いとフィオナへの想い、どちらも大事ですね。
飛翔の胸の痛みが気になります。やっぱりリフィアに会いたくてキュッとした傷みなのでしょうか。>_<
作者からの返信
コノハナサクヤ様
飛翔は本当は物を黙々と作って、静かに暮らしたいと思うようなタイプと思っています。対する飛王はリーダー向き。双子の性格の違いが少しでも描けたらと思っています。
指貫はリフィアとフィオナへの想い。そう言っていただけて嬉しいです。飛翔の心が詰まった贈り物になりますね。
飛翔の胸の痛みは、今後の出来事によるものです(^^;
それほど時を置かずに、描いていく予定です。
いつもありがとうございます!
第43話 指貫への応援コメント
こんばんは。コメントを失礼しますm(__)m
指貫(ディターレ)の説明のさいごに「出来上がったら、一つはフィオナにあげよう」という気持ちの文章が入るところ、素敵に思いました。
飛翔の胸の痛み、心配ですね。何かの虫の報せだったのでしょうか。
フィオナの甘酸っぱい感情の先で、飛翔が思い出すのはリフィア……切ない胸の内ですね。
作者からの返信
宵澤ひいな様
コメントありがとうございます!
「フィオナにあげよう」の一言を素敵と言っていただけて嬉しいです(#^.^#) 飛翔は今もリフィア一筋ですが、フィオナにはとても感謝しています。感謝の心を伝えたいと思うはずと思いまして(^^♪
飛翔の胸の痛みは、今後の出来事によるものです(^^;
フィオナの想いと、飛翔の想い。この対比に言及していただき嬉しいです。敢えてこんな描き方をしたので、気づいていただけて感謝の気持ちでいっぱいです(*´▽`*) いつもありがとうございます!
第28話 大洪水の跡への応援コメント
飛王くんは武闘派で飛翔くんは物つくり。
笑顔のフィオナさんは逞しくて、明るくて可愛い女性ですね。
(*´▽`*)
作者からの返信
ayane様
双子にも、それぞれの個性があったほうがいいかなと思いまして、ちょっと違いを出してみました(^^♪ みなさん、どちらが好きなのかしら?
フィオナを可愛いと言ってくださりありがとうございます。
嬉しいです(#^.^#)
いつもコメントありがとうございます!
第42話 カルボフェリアへの応援コメント
涼月さま、コメントを失礼します。
羊肉(モントーネ)を神様へ捧げるお祭り、聖なる香りがしますね。
「神への感謝だけでなく、人々の繋がりも深めてくれる祭り」……素敵です。
特定の神は信じないけれど、神様みたいな不思議な力のことは信じる……私も、そういうタイプかもしれません! いかなる時代にも「感謝の心」は不変で大切なものですね(^.^)
作者からの返信
宵澤ひいな様
コメントありがとうございます!
聖なる香を感じてくださり、ありがとうございます。
古から様々な形で祭りは存在していたのだと思いまして、改めて素敵だなと思いつつ書いておりました(#^.^#)
神様みたいな不思議な力……フィオナに言わせたセリフは私自身が感じていたことでしたので、ひいな様も同じタイプと言っていただけてとても嬉しいです(^^♪
同じような感覚の方がいらしてくださったと嬉しくて、書いて良かったと思ってしまいました。ありがとうございます!
第42話 カルボフェリアへの応援コメント
ドルトムントの家に泊まったみんな、疲れてはいますが一緒で良い眠りですねー。
宴は盛り上がってとても賑やかな様子が楽しそうでした!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
コメントありがとうございます!
宴のにぎやかさが感じられましたか!
そう言っていただけて嬉しいです(#^.^#)
仲が良くてたくましいミザロの人々の様子が伝わるといいなと思っていましたので、ありがたいお言葉です。
こどもたちにも良い思い出ですよね。こういう子どもの頃の思い出は、大人になっても覚えているものですよね。みんな満足して寝られて良かったです。
第42話 カルボフェリアへの応援コメント
神様に感謝するお祭り、時期的にもちょうどよかったですね。
にぎやかな雰囲気が伝わってきました。
感謝の気持ちは大切ですね。
作者からの返信
和希様
嬉しいお言葉ありがとうございます!
確かに、クリスマスに神様への感謝の祭りのお話、タイムリーでしたね(^^♪ 実は全然意識していなかったのですが、和希さんに指摘していただいて、気づきました。嬉しいです。
賑やかな雰囲気が伝わって良かったです(#^.^#)
いつもコメントありがとうございます!
第42話 カルボフェリアへの応援コメント
楽しそうな宴でしたね。
作者からの返信
あいる様
コメントありがとうございます!
みんなの楽しそうな様子が伝わって良かったです(#^.^#)
毎日突貫工事状態で書いていまして(^^; 今日のこのページも今日必死で書く羽目に(;・∀・)
でも嬉しいコメントをいただけて、一安心しました。ありがとうございました♡
第26話 ミザロへの買い出しへの応援コメント
「今日は私の番よ」( ´艸`)フィオナさん可愛いですね。
帰りは地獄か……。^^;
作者からの返信
ayane様
フィオナのことを可愛いと言ってくださりありがとうございます(#^.^#) 作品の中ではコメディ担当……いえ、愛らしい存在のはずですので、嬉しです(^^♪
帰りの登りは、相当荷物が増えて大変なようです(^^;
いつもコメントありがとうございます!
第37話 飛王とリフィアへの応援コメント
いつも二人でいることが当たり前だった彼らにとって、いきなり過ぎる別れは不安にりますよね。
飛王さんの寂しさが伝わってきて、切なくなりました。
そんな中でも、国のことを考えて気丈に振る舞える彼はとても強い方なのだと思います。
作者からの返信
花音様
コメントありがとうございます!
飛王の寂しさに寄り添ってくださりありがとうございます。
ある程度覚悟はしていたこととは言えど、突然の別れは辛いですよね。
そして飛王を強いと言ってくださり感謝です。
王としての自覚を常に持ち続けていた飛王は、どんな時も国のために頑張れる強い人として描けたらと思っていたので、とても嬉しかったです。
いつも励まされております。ありがとうごいました。
第28話 大洪水の跡への応援コメント
>金とか銀が足りなくなってきて
金本位制から信用取引へ。
とってもリアルな歴史の流れですね☆
>指にタコの跡があるから、物づくりをしていた
ホームズみたい!(*´艸`*)
作者からの返信
ばびぶ様
リアルな歴史の流れと言っていただけて嬉しいです。
またまたなんちゃって知識を使ってみました(^^♪
基本、深堀り無しのなんちゃって知識しか持っていないのですが、なるべく本物っぽく見えるように、必死になっております(^^;
ハダルの推理、ホームズみたいでしたか!
そんな嬉しいお言葉、踊りだしております(#^.^#)
いつもコメントありがとうございます!
第27話 メルカート(市場)への応援コメント
>ミランダ姉さんは、腕の良いビーズ職人なの
新キャラだ!
今後も出てくる機会あるのかなー?(*´艸`*)♪
作者からの返信
ばびぶ様
ミランダは、今日の更新分でまた少し出てきました(#^.^#)
今後は、どうなるかな? 作者自身、まだ未定です。
なんと言っても突貫工事で書き続けていますので(^^; 明日の原稿を明日仕上げると言う自転車操業中です。とほほ……
いつも嬉しいコメントありがとうございます!
第32話 ジオのターバンへの応援コメント
ジオも良い奴で粋なヤツですね。
作者からの返信
七紙野くに様
一気に読んでくださり、応援にコメントまでありがとうございます! ジオのことを、粋な奴と言っていただけて嬉しいです。
出番がまだ少ないので、魅力が出せているか心配でした(^^;
まだまだ謎が残っている人物でもありますが、良い奴なのは確かです(^^♪
第27話 メルカート(市場)への応援コメント
ミランダさん、どんな人かと思ったらイイ人でした。
いや、こういう場合、いい女、とすべきでしょうか。
作者からの返信
七紙野くに様
コメントありがとうございます!
このミランダ、投稿二日前までは影も形も存在しなかった人物でした(^^;
男性にばかり囲まれているフィオナに女性の知り合いをと思って、同じ歳くらいの友人を考えていたはずが、なぜかこんな年上女性に(#^.^#) でも母親のいないフィオナにとって、こんなお姉さんがいたら心強いだろうなと思って書き加えました。
実は男前なかっこいい女性です(^^♪
いい女と言っていただけて嬉しいです。
第26話 ミザロへの買い出しへの応援コメント
端々にちりばめられた魅力的な表現でフィオナの活き活きとした表情が浮かびます。
作者からの返信
七紙野くに様
遅くなっておすみません。
コメントありがとうごいました!
フィオナの活き活きとした表情を感じとっていただけて嬉しいです(#^.^#) この物語の中で、数少ないコメディ担当です。活発で生命力に溢れた人物として描けたらと思っていましたので、七紙野様のお言葉に励まされました。ありがとうございます!
第41話 ハダルの小さな仲間への応援コメント
おお、飛翔になりましたね!
確かに聖杜と比べると、いろいろ考えますよね。
一つずつ確実にやっていく、そうして進めるのが一番ですねー。
作者からの返信
コノハナサクヤ様
はい! 飛翔のお話に戻りました。ここからは入れ替わりながら進んでいきます(^^♪
聖杜と比べながら、飛翔は千年後の光と影を見ていくことになると思います。それが、いずれ選択を迫られた時の指標の一つになればいいなと、書きながら思っている段階です(^^;
私の方が、一歩ずつとなっています(#^.^#)
いつもコメントありがとうございます!
第24話 家族の団らんへの応援コメント
ハダルくんはフィオナさんが好きなんですね。
( ´艸`)
作者からの返信
ayane様
ハダルはフィオナが好きです。それを公言していますが、肝心のフィオナはまだ気づいていません(-_-;)
コメント、いつもありがとうございます!
第41話 ハダルの小さな仲間への応援コメント
お?また1000年後の話になりましたね
作者からの返信
ゆうすけ様
はい! 千年後です。ここからは度々入れ替わっていきます(^^♪
ただ、初めての本格的な長編で、謎めいたことも入れ込んでしまったので、どこでどんな風に伏線を回収していくべきか、悩みつつ書いております。なーんだ、こんなことかとか、あれ、読者に種明かししていいの?とかきっと思われるだろうなと思いつつ、とりあえず途中にならないように、頑張って書き上げていきたいです(^^; いつもいつもアドバイスをありがとうございます!
第41話 ハダルの小さな仲間への応援コメント
フィオナ、活発でお裁縫も得意❤ みんなの洋服を作っているなんて感心です!
知識は誰にも盗まれない宝ですよね。生き延びるために邪魔にならない宝。平和な世界では、こどもたちが或る程度、平等の線の上に生きることができますが、そうではない世界。知識をつけて逞しく在らねばなりませんね。それはちょっと切なくて、飛翔も複雑な気持ちをおぼえています。目の前のことを一歩ずつこなした先に拓ける未来を信じたいですね。
作者からの返信
宵澤ひいな様
フィオナを褒めていただき光栄です(^^♪
この物語の中で、フィオナはコメディ部門をになっていますが、本当は頑張りやなので認めていただけて喜んでいると思います(#^.^#)
飛翔が千年後の世界の光と影を見ていく中で、今後の選択をするときの指標になっていくように描けたらいいなと思っておりました。この世界の子ども達の状況を読み解いてくださり、飛翔の気持ちに寄り添ってくださりありがとうございます。
いつもコメントありがとうございます!
第41話 ハダルの小さな仲間への応援コメント
格差の問題は、現代社会に通じるような気がしました。
生き生きとしている少年少女たちの描写がいいですね。
離れがたい心の交流を感じました。
作者からの返信
和希様
いつもコメントありがとうございます!
格差問題は、いつの時代も無くなりませんよね。この物語の中でも問題提議だけで解決策は全然示せませんが、千年後の様子を伝える一つの姿として書き入れてしまいました(^^;
こどもたちの描写を生き生きとしていると言っていただけてとても嬉しいです(#^.^#) ありがとうございました。
第40話 リフィアと流花への応援コメント
どちらの想いも、伝わればいいのに、ですね。
作者からの返信
ともはっと様
お返事遅れてすみませんm(_ _"m)rk
二人の事を応援してくださってありがとうございます(#^.^#)
この恋はどうなっていくのでしょうか。もう少し先になってしまいますが、恋の話も頑張って書き進めますね(^^♪
コメントありがとうございました!
第40話 リフィアと流花への応援コメント
せっかく異世界の雰囲気出してるんですから、ラベンダーじゃなくてアジアっぽい名前の架空のハーブ作っちゃいましょうよ。
ラベンダーだけ妙に生々しくて俗っぽいですね。
作者からの返信
ゆうすけ様
またやってしまいました( ゚Д゚)
いつもいつもすみません。ありがとうございます!
ただいま修正掛けます!(^^)!
第40話 リフィアと流花への応援コメント
『守るために戦うのか。
それとも戦わずに消滅するのか』
物語の心となる文ですね。
リフィアは単純作業の繰り返しで、眠る前の心をととのえているように思われました。毎夜、飛翔への想いを込めている様子が伝わってきます。
作者からの返信
宵澤ひいな様
物語の心となる文と言っていただけて、本当に嬉しいです(#^.^#)
まさに、この部分はこれからの双子が選択を迫られるときの壁となります。上手な解決法となるかはわかりませんが、頑張って更新していきたいと思っております。
リフィアの心に寄り添ってくださりありがとうございます。
飛翔を想う気持ちが伝わって良かったです(#^.^#)
いつも温かいコメントをありがとうございます!
第24話 家族の団らんへの応援コメント
男同士の恋バナ、微笑ましいです。
でも話しながら飛翔が、飛王やリフィアを思い出しちゃうのが切ない(TдT)
作者からの返信
ばびぶ様
男同士の恋バナもいいですよね。耳ダンボで聞きたくなります(^^♪
飛翔の気持ちを思いやってくださりありがとうございます。本当に、何を見ても思い出してしまいますよね。早く会えるといいのですが……
コメントありがとうございました!
第23話 青い肌着 への応援コメント
>飛王もリフィアを愛していることを。
そうだったんですね。
それでも飛王はリフィアを連れて行くように言ってくれたんだ。
>貴族の坊ちゃんだったりするのかな?
お!
するどいですね☆(笑)
>話したくなるまで、待ってくれているんだ。
こういう対応、とっても有り難いですねー。
作者からの返信
ばびぶ様
そうなんです! 飛王は自分の恋心は抑えて飛翔に一緒に行けと言ってくれました(#^.^#)
ドルトムント達の対応、ありがたいと言っていただけて良かったです。本当にそうですよね。聞かれても答えられない時、待っていてくれるのはありがたいです。ドルトムント、いつもはフィオナにコテンパンに言われていますが、本当は鋭い人です(*^-^*)のはず……(^^;
いつもコメントをありがとうございます。
第22話 ミザロの町への応援コメント
ドルトムントさんとフィオナさんとてもいい関係性ですね。
フィオナさん、可愛い~( ´艸`)
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます!
ドルトムントとフィオナ親子の関係を良いと言っていただけて嬉しいです(#^.^#) この親子の底抜けの明るさが、ハダルやジオ、飛翔達を救っているのだと思います。 フィオナのことも可愛いと言ってくださりありがとうございました。
第40話 リフィアと流花への応援コメント
流花も健気で良い子ですね(*´-`)
絡み合っていく恋模様もとても気になります…!
作者からの返信
傘木咲華様
コメントありがとうございます!
流花を健気と言ってくださり嬉しいです(#^.^#)
流花は大人しいタイプですが、いつも周りの人や飛王のことを大切にして思いやっている子だと思います。この想いが飛王に伝わる日がくるといいですよね(^_-)-☆
恋模様、楽しみにしてくださりありがとうございます!
第40話 リフィアと流花への応援コメント
十年前から予見していた事態のようですね。
グリフィスには未来が見えているのでしょうか?
飛翔とどうつながるのか、展開が気になります。
作者からの返信
和希様
グリフィスは彰徳王と親しい間柄でした。そして外国の出身でありながらも、聖杜のことを大切に思っています。多分、二人で行く末を案じ、語り合っていたのだと思います。
この後の聖杜のことに、飛翔がどうやって辿りつけるのか、頑張って書いていきたいと思います(#^.^#)
いつもコメントありがとうございます!
第40話 リフィアと流花への応援コメント
流花の想いがいつか届きますように。
作者からの返信
あいる様
コメントありがとうございます!
流花を応援してくださりありがとうございます(#^.^#)
いつの日か、流花の想いが飛王に届くといいですよね(^_-)-☆
第40話 リフィアと流花への応援コメント
流花はとても優しい女性ですね。飛王に想いが届くと良いですが。
リフィアが織った絨毯、飛翔がいる千年後に……あぁ、つながっていきますねー。
うっとり。^-^
作者からの返信
コノハナサクヤ様
コメントありがとうございます!
流花のこと、優しいと言ってくださり嬉しいです(#^.^#)
飛王に想いが届く日がくるといいですよね。
リフィアの織った絨毯は、千年後にはどうなっているのでしょうか? 実は私もまだ迷い中です(^^;
第39話 聖杜の日常への応援コメント
機織機にはいろいろあるんですねー!
細かく説明されているので、いろいろ想像できて楽しかったです!
それに飛王のもとには良い人材がいっぱい。頼もしいですね。^-^
作者からの返信
コノハナサクヤ様
コメントありがとうございます!
機織機のことを一杯調べまくった甲斐がありました(*^▽^*)
私も調べて知った知識ばかりです。
飛王の元にも良い仲間が沢山います。彼らはこの後、頼りになるメンバーです(^_-)-☆ 活躍は、いましばらくお待ちくださいませ。
第39話 聖杜の日常への応援コメント
涼月さま、コメントを失礼しますm(__)m
聖杜の川のほとりで夜光虫の繭集めをする美しい風景を想像しました。やはり、この物語には美しい青色が充ちていますね。
一方、此処に居るべきメンバーが居ないという充ちたりない想いをかかえたみんなが、無理に笑顔を作っている姿も見えてきます。
それから、機織機の描写、圧巻でした!
作者からの返信
宵澤ひいな様
機織機の描写を圧巻と言っていただけてとても嬉しいです。
一生懸命調べて改稿しまくった甲斐がありました(*^▽^*)
物語の中に、青を感じ取っていただけて嬉しいです。青は彼らの象徴でもあり、宇宙の源のようなイメージもあって、多分私の中に根付いている色なのかもしれません(#^.^#)
夜光虫のエピソード、この後もう一度出てきますので、お楽しみいただけたらいいなと思っています。
メンバーが欠けることは寂しいですよね。でも、彼ら、この後とても頼りになる仲間たちです(^_-)-☆
いつもコメントありがとうございます!
第32話 ジオのターバンへの応援コメント
二人の距離がちぢまった感じがしました。
作者からの返信
響ぴあの様
コメントありがとうございます!
飛翔とジオの距離、縮まったのを感じていただけて嬉しいです。
ジオにはまだ秘密がありますので、後ほど明かす予定でおります(^_-)-☆
第39話 聖杜の日常への応援コメント
機織り機の説明にも力を入れていますね。よく勉強されているのだと思いました。
和気あいあいと過ごす仲間たち。健気ですね。
一人でも欠けてしまうと寂しいでしょうね。
作者からの返信
和希様
機織機の説明、がんばって調べまくって書いた甲斐がありました(#^.^#) ありがとうございます。
仲間たちも飛翔が居なくなったことをとても寂しく思っています。でも、カラ元気を出しています。この仲間たち、後々頼りになりますよ(^_-)-☆
コメントありがとうございました!
第38話 リフィアとの出会いへの応援コメント
ようやく最新話まで追い付かせていただきました!
飛翔側の、家族の一員になったような温かい人間模様が凄く素敵です(*´-`)
飛王側もこれからどんどん明らかになってくると思うと、とても楽しみです。恋模様も気になります…!
世界観も本当に素晴らしくて、思わず感心しながら読ませていただいてました。
これからも楽しみに拝読させていただきますね(*^^*)
作者からの返信
傘木咲華様
お忙しい中お越しくださり、たくさんの応援とコメントに素敵なレビューとお☆様まで!
感謝の気持ちで一杯です! ありがとうございますm(_ _)m
人間模様に心を寄せてくださり、世界観を感じ理解してくださり、本当にありがとうございます。かなり細かく設定し過ぎてしまい、わかりづらかったり、つまらなかったりするのではと不安に思っていましたので、励まされました。
素敵なレビューに恥じないよう、これからも頑張って更新していきたいと思っております。
ありがとうございました。
第30話 千年後の世界の様子への応援コメント
葡萄酒飲んでみたいです。
作者からの返信
響ぴあの様
コメントありがとうございます!
葡萄酒、飲みたくなりましたか!
ちょっと地中海の雰囲気を入れたくて思わず入れた設定でしたが、違和感無くて良かったです(*´ω`*)
ありがとうございます!
第38話 リフィアとの出会いへの応援コメント
リフィアとの出会いのシーンですね!
グリフィス先生は素晴らしい人でしたが、二人ともそんなに過酷な旅を……。
こんな風に一緒に過ごした仲間なら、もう兄妹でかつ恋人みたいな感じで、何にも代えられない大切な人ですね。
作者からの返信
コノハナサクヤ様
二人の旅は過酷でした。何故かはいずれ明らかになります。
おっしゃる通り、兄妹であり恋人であり家族のような関係で、かけがえの無い大切な存在だったと思います(◠‿◕)
感じ取ってくださりとても嬉しいです!
コメントありがとうございました!
第38話 リフィアとの出会いへの応援コメント
共に過ごした長い年月と、特殊な環境が、リフィアに対する特別な想いを築き上げていったのですね。
それと、この十年の間に国の情勢が少しずつ変化していく様子も感じ取れました。
作者からの返信
和希様
三人の特別な想いを感じ取ってくださりありがとうございます!
お互いにかけがえの無い大切な存在だった事が描けたらと思っていましたので、とても嬉しかったです。
国の情勢の変化まで感じ取ってくださりありがとうございました(*´ω`*)
いつもコメントありがとうございます!
第38話 リフィアとの出会いへの応援コメント
リフィアとの出会いがわかりました。楽しい日々を過ごしていたのですね。
作者からの返信
あいる様
コメントありがとうございます!
みんなの楽しい日々が伝わりましたか! 嬉しいです(#^.^#)
無邪気に幸せだった日々は過ぎ去ってしまいましたので、これからみんな頑張っていきます(^_-)-☆
第19話 伝説はやがて忘れられるへの応援コメント
皇帝が神に……。
飛王くんのことも心配ですね。
フィオナ( ´艸`)可愛いですね。
飛翔くんを買い物の荷物持ちに期待してたんですね。
てへぺろ。笑
作者からの返信
ayane様
神格化されるときありますよね。そんな時代は危険な社会状況のような気がします。 飛王は一体どうしているのか……もう少し先で明らかになります(#^.^#)
フィオナを可愛いと言ってくださりありがとうございます。嬉しいです(^^♪
荷物持ち、させられますよ~容赦なく(;・∀・)
いつもコメントありがとうございます!
第37話 飛王とリフィアへの応援コメント
ふたりきりのときだけは、いっそう親しげな飛王と瑠月。微笑ましいですね❤
リフィアは今、此処に居ない飛翔が好きで、その想いを汲む飛王は悩んでしまいますね。「心の想いに蓋をした」……切ないです。
作者からの返信
宵澤ひいな様
飛王と瑠月の信頼し合った様子を微笑ましく思ってくださり嬉しいです(*´▽`*) 二人は幼馴染です(#^.^#)
飛王は、リフィアの飛翔への想いに気づいています。飛翔のいない今、チャンスとか無理にとか思わず、自分の想いを抑えることしかできないところが、飛王の真面目さと優しさと強さとして描けたらいいなと思っていましたので、飛王の心を思いやってくださりありがとうございました。
いつも温かいコメントをありがとうございます。
第28話 大洪水の跡への応援コメント
いっぱい笑って過ごしたいですね。
作者からの返信
響ぴあの様
コメントありがとうございます!
そうですよね。笑って過ごせるのが一番幸せなのではと思います(^_-)-☆ フィオナの家には訳ありの人が揃っているので、余計に日々を大切に生きていけたらいいと思います。
第37話 飛王とリフィアへの応援コメント
飛王はリフィアと瑠月がいてくれて孤独ではないけれど。
飛翔がいないぶん、リフィアへの想いを封印しなくてはいけない。
この三角関係、思った以上に深くて辛いものになりそうです。>_<
作者からの返信
コノハナサクヤ様
おお! その通りなんですよ(T_T) 飛翔がいないから、想いを封印しなくてはと思ってしまう。ここが飛王らしいところなのかなと。真面目で弟思いの兄なのです。飛翔も兄思いですけれどね(^_-)-☆ 心配してくださりありがとうございます。
辛い恋になりそうですよね(^^; 作者の陰謀です( ゚Д゚)
いつもコメントありがとうございます!
第37話 飛王とリフィアへの応援コメント
飛王、飛翔、そしてリフィア。
千年の時を超えてなお信じあい、互いを思い合う。
三人の関係は、私が思うよりずっと美しく崇高なものなのだな、と感じました。
作者からの返信
和希様
三人の関係を崇高だなんて言っていただけて、もう嬉しすぎます(*´▽`*)
こんなふうにお互いを思い合う関係っていいなといつも憧れていて、リアルではなかなか難しいので、物語に入れ込んでしまうくせがあります(^^;
明日の更新分で、この三人がこんなに親しくなった理由がわかるようになっております。
いつもコメントありがとうございます!
第37話 飛王とリフィアへの応援コメント
あだち充っぽくなってきましたねー。
リフィア、名前はだいぶ前からたびたび出てきましたけど、実際登場するのは初めてでしょうか。(俺が読み飛ばしてただけならすみません)
結構なキーパーソンなんで序盤で出番作ってあげるといいと思いますよ。できるだけインパクトのあるやつで。
作者からの返信
ゆうすけ様
おお! 確かに(#^.^#) 言われて気づきました(^^;
タッチ、大好きでした♪
ゆうすけさんのご記憶通り、リフィアがリアルに登場したのは今回が初めてです。
なるほど! キーパーソンは早めに活躍の場を作る(メモメモ) と思って自分の今後のラインナップを見回してみたのですが、リフィアの活躍……そんなインパクトあるシーンはなさそうな気がします(^^; でも、明日の更新分で、なぜこの三人がこれほど親しい関係になったのかはわかるようになっております(^^♪
いつも大切なアドバイスをありがとうございます。次回は気を配って展開を考えていきたいです(*^-^*)
コメントありがとうございました!
第36話 即位式への応援コメント
飛王は、その名のとおり「王」の座に就いたのですね(^.^)
若き謙虚な王、支持率が高そうです!!
星砕剣の持ち主として、その剣の力を解明するのも、決して夢物語ではなく現実になりそう。そんな期待が高まりますね(*˘︶˘*).。.:*♡
作者からの返信
宵澤ひいな様
いつもコメントありがとうございます!
飛王は生まれた時から王になる宿命を背負っていたのですが、思わぬ事件によって、早くに王位につかなければならなくなってしまいました。だから自分の力の足りないところを分かっているのだと思います。支持率高そうと言っていただけて嬉しいです(#^.^#)
剣の謎も、そんなに遠からず判明すると思いますので、お待ちいただけたらと思います(^_-)-☆
第35話 飛王の疑念への応援コメント
少しずつ謎に近づいているような気がしますね。読む度にドキドキします。
それにしても綴られる言葉がとても綺麗だなと思いました。希望とか泉とか……
謎に包んだままの部分も多いから、それがより一層神秘的な雰囲気を醸し出しているように感じました。美しいですね、うっとりとしながら堪能させていただきました。
そして、今回では飛翔さんの消えた過去が初めて描かれましたね。いきなり消えてしまい、状況もよく分からないから、混乱しますよね。未来は未来で大変ですが、過去も過去で大変だな、と。
離れていても二人の想いが同じことに、綺麗な兄弟愛を感じました。どうか、通じてほしい想いですね。
今後の展開も楽しみにしています!
作者からの返信
花音様
一気に読んでくださりありがとうございます!
文章を褒めていただけて、とても嬉しいです(#^.^#)
情景描写とかはあまり自信が無いので、こんな素敵な言葉の数々をいただいて、舞い上がっております。ありがとうございました。
この後は、飛王と飛翔、交互に状況をお伝えしていきたいと思っています。それぞれの立場でできることをしていく。そうすればまた巡り合えると信じあっています(^_-)-☆
楽しみと言っていただき、とても励みになっております。
いつもありがとうございます!
第18話 ここに来た理由への応援コメント
『自分が神から告げられた特別な人間である』というのはやはり信仰や宗教になってしまいますね。
ドルトムントさんは飛翔の力強い味方になりそうです。
作者からの返信
ayane様
申し訳ございません。今、こちらのコメントへお返事を返していなかったことに気づきました。
すっかり遅くなってしまい、すみませんでした(*- -)(*_ _)ペコリ
おっしゃる通り、ドルトムントは飛翔にとって、命だけでなく使命を果たす上で大きな助けとなってくれます。そして、色々な考え方を教えてくれる師匠でもあります。
国の長となる人の存在理由は、色々ありますよね。でも、信仰や宗教による時は、時に危ない方向に進む時もありますよね。だから、よく見極めていくべきとドルトムントは教えてくれました(#^.^#)
いつもコメントありがとうございます。
今後このようなことが無いように、気を付けていきたいと思います。
改めまして、申し訳ございませんでした。
第27話 メルカート(市場)への応援コメント
青い髪の人はなかなかいませんよね。
ターバンで隠すのですね。
賑わいが伝わりました。
作者からの返信
響ぴあの様
これから飛翔は、青い髪をターバンで隠しながらの生活になります。賑わいが伝わったとのお言葉、嬉しいです。本当は、もっと八百屋のおばさんみたいな威勢の良い人を書こうと思っていたのですが、違う雰囲気になってしまったので、どうなのかなと心配しておりました(^^;
嬉しいコメントをありがとうございました。
第35話 飛王の疑念への応援コメント
コメント失礼します。
第三章から飛王の世界の物語(^.^)
井戸の水にさらわれた飛翔が「時の輪をくぐり抜けた」可能性を信じたいところですね。冷静沈着を保っているかのような瑠月も、内心は心配で淋しいですよね。
作者からの返信
宵澤ひいな様
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、飛王たちは状況は分からなくて心配しつつも、時の輪をくぐり抜けたと信じたいと思っています。
瑠月の心にも寄り添ってくださりありがとうございます。
瑠月は表情に出づらいタイプですが、人一倍気配りのできるタイプであり、自己犠牲も厭わないタイプなのではと思いながら描いていましたので、とても嬉しいです。ありがとうございました。
第35話 飛王の疑念への応援コメント
新章突入ですね。
ずっと気になっていた飛王サイドの様子が分かってよかったです。
作者からの返信
和希様
コメントありがとうございます!
お待たせしました!
飛王無事でした(^_-)-☆
これからは、飛王と飛翔の物語を交互にお送りしていきたいと思っております。飛王のこと、心配してくださりありがとうございました(*´▽`*)
第35話 飛王の疑念への応援コメント
飛王が無事でとにかくホッとしましたー!
真成はちょっとなさけなかったですね、でも聖杜の人々に被害者を出さずに良かった。
これから綴られていく飛王側の物語も楽しみにしていますー。^-^
作者からの返信
コノハナサクヤ様
お待たせしました!
飛王の無事を喜んでくださりありがとうございます!
真成は確かに情けないですね。でも、被害が大きくならなくて本当に良かったですよね。
レビューに書いてくださった通り、飛王は飛王の道を頑張って進んでいきます。それがいつか飛翔と重なると信じています。そんな二人に温かいお言葉をかけてくださりありがとうございました。
まだ明日の更新分が途中です(-_-;) 頑張って書きます!
いつもコメントありがとうございます!
第19話 伝説はやがて忘れられるへの応援コメント
>買い物の荷物持ちとして期待
(笑)
フィオナ、ちゃっかりしてて可愛いですね☆
>天花語は読めないか
読める字で良かった!
作者からの返信
ばびぶ様
フィオナはこれからどんどんたくましさ発揮していきます(^_-)-☆ かわいいと言っていただけて喜んでおります♪
この物語のコメディ部門担当でもあります(^^;
天花語は、昔からある言語で、飛翔は王子だったので、学んでいたと言う設定でございます(^^♪ 読めて本当に良かったですよね。言葉が通じない世界だったら、もっと困ってしまいますものね。
そこまですると、一番困るのは作者の方ですが(-_-;)
コメントありがとうございました!
第18話 ここに来た理由への応援コメント
>施政者にとって、都合の良い話
日本書紀もそう言う側面があるって言いますしねー。
なので国書についてのシーン、とてもリアルに感じました☆
作者からの返信
ばびぶ様
お! お察しの通り、古事記、日本書紀などがイメージとなっています。 歴史の文献に残されている言葉が、必ずしも真実を書いているわけでは無いですよね。その事に気づくだけで、歴史を二倍三倍に想像して楽しめるなと思っております(^_-)-☆
嬉しいポイントをコメントしてくださりありがとうございます!
第35話 飛王の疑念への応援コメント
ここで飛王の様子がやっとわかりましたね。まだまだ長い物語になりますね楽しみです。
作者からの返信
あいる様
お待たせしました!
飛王は無事でした(^_-)-☆
これからは二人の話を交互にお送りしていきたいと思っております(#^.^#)
楽しみとおっしゃっていただけて嬉しいです。
ご無理の無い範囲で、お越しいただけたら嬉しいです♡
コメントありがとうございました。
第34話 世界の言葉への応援コメント
涼月さま、コメントを失礼します。
イリス語で『エストレアの泉』は、『ティーナ・オ・エストレア』となる……こちらも美しい響きですね。十数ヶ国語を操れると、言葉の壁は、ほぼ無いように思えて、怖いものなしですね! そんなハダルの「伝説よりも、今の現実の方が大事」という言葉が良いです。今日の積み重ねが、気が付いたら伝説になるのかもしれません!
作者からの返信
宵澤ひいな様
イリス語の響きが美しいとおっしゃっていただけて、嬉しいです。以前やはり何か国語も話せるとおっしゃっていた学校の先生が、似ている言語があるから覚えやすいのだと話されていました。語学の能力のある方が羨ましいなと思いました(#^.^#)
おっしゃる通り、日々の積み重ねがやがて伝説と呼ばれる日が来るのかもしれませんよね。それは本当に素敵な伝説だと思いました(*^▽^*)
いつも嬉しいコメントをありがとうございます!
第34話 世界の言葉への応援コメント
ハダルは言語系の天才ですねー。
辞書のようにぱきぱき答えてくれるなんて、カッコイイ!
謎が解けかけて深まっていく、飛翔は振り回されずに真実へ進めると良いですね。
ハダルの寄りたいところはどこなのでしょう!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
はい! ハダルは天才です! カッコいいと言っていただけて嬉しいです。私も語学力欲しかった(-_-;)
応援ありがとうございます! 飛翔も前を見つめて頑張っていきますよ~☆
ハダルの寄りたいところ、分かるのはちょっと先になってしまいます(^_-)-☆
この後は、飛王編に進みたいと思います(^^♪
いつもコメントありがとうございます!
第34話 世界の言葉への応援コメント
すごいですね。言語もご自分でお考えになったのでしょうか?
★3つでは足りないくらい感心してしまいます。
『知恵の泉』は今でこそありませんが、深いところで脈々と生き続けている感じがします。
いったい何が『希望』なのでしょうね?
それを具体的にしていくことで、千年前に戻る手がかりが得られるのかもしれませんね。
作者からの返信
和希様
とても嬉しいコメントをありがとうございます!
でも(^^; 言語を作り出す能力はありませんでした(T_T)
ちょっとだけ響きを自分好みに変えた物もありますが、基本的には、色々な国の言葉を組み合わせつつ使っています。世界の言葉を引きまくっています。
深いところで脈々と生き続けている……とても素敵な言葉をありがとうございます。そうですよね。泉は生き残っていますよね。『希望』が求められていた役割は一体なんだったのか、お楽しみいただけるといいなと思っています。
いつも励まされるお言葉ありがとうございます!
第34話 世界の言葉への応援コメント
ハダルも強い味方になってくれそうで良かったですね。
たくさんのことを学んでいつか飛王の元へ行けたら良いですね。
作者からの返信
あいる様
コメントありがとうございます!
そうなんですよー。ハダルは結構心強い味方ですよね。
言語めっちゃ知っているし(#^.^#)
飛王の元へ帰れるように、応援してくださりありがとうございます。
第16話 それでも生きていくへの応援コメント
千年後の世界でも、ちゃんと生きているんです!
(^ー^)前向きになれてよかった。
あとは指輪の問題ですね。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます!
飛翔、前向きになれて良かったです(*´▽`*)
心配してくださりありがとうございます。
指輪を持ち歩く方法は、直ぐに解決方法が見つかりますので、ご安心ください(^_-)-☆
第33話 ハダルの過去への応援コメント
コメントを失礼します。
ジオが18歳、飛翔が21歳。前章では、飛翔が年上だと知っても変わりなく接するジオの心遣いが、会話から伝わりました。ジオのおかげで、ターバンをファッションとして好きになれそうですね❤
ハダルの身の上は、かなり過酷でしたね。彼が、ドルトムントとフィオナに出逢えて良かったです。飛翔もまた彼等に出逢えて良い旅が出来ていますね(^.^)
作者からの返信
宵澤ひいな様
ジオの心遣いを感じてくださりありがとうございます(#^.^#)
まだまだやんちゃな雰囲気のジオですが、中身は温かく熱い子として描きたかったので、嬉しいです。
確かに、ターバンを楽しく身につけられそうですよね(*^▽^*)
ハダルのような子は、今のこの世の中にもいると思います。自分の身近にはいなくても、まだまだいなくならないことは、時々思い出さないといけないのかもしれません。そんな過酷な状況をなんとかしたいと頑張っているボランティアの方々は、本当に凄いなと思ってしまいます。
ドルトムント達は、そんなことを意識してやってはいない、当たり前のようにみんなに愛情を注いでくれているような人に描けたらいいなと思っています。
いつも登場人物に心を配ってくださり、ありがとうございます!
第33話 ハダルの過去への応援コメント
ハダルは飛王に似てるのですね。しかも努力家で……。
こうしてそれぞれを知れば知るほど、飛翔も離れられなくなりますね。
でも出会った縁を大切に、がんばって!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
そうなんですよ~私の頭の中で、ハダルは、飛王に似ていると言っています(*^▽^*) いやいや、飛翔が似ていると思って嬉しくなっています(^^♪ 飛翔、良い人たちに巡り合えて本当に良かったです(#^.^#)
飛翔を応援してくださりありがとうございます!
コメントも、いつもとても励まされております。ありがとうございます!
第9話 時の輪の中でへの応援コメント
ここまで一気に拝読させていただきました!
壮大な世界観に、戦闘シーンなどのファンタジーならではの描写…
気付けば夢中になって読んでいました…!
少しずつにはなりますが、追って読ませていただきますね(*^^*)
作者からの返信
傘木咲華様
お越し下さり、たくさんの応援に嬉しいコメントまでありがとうございます! 戦闘シーン、初めて書いたのですが、私自身が体を動かすのが苦手なのでとても難しかったです。コメントいただけて、励みになりました。
夢中になって読んでくださったなんて、作者冥利につきます(*´▽`*)
ご無理の無い範囲でお越しいただけたら幸いです。
温かいお言葉ありがとうございました!
第32話 ジオのターバンへの応援コメント
それぞれの境遇が分かっていいですね。
絆が深まった気がします。
作者からの返信
和希様
いつもコメントありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです。ジオにはジオの、ハダルにはハダルの事情があって、ここに集っています。少しずつその辺も描いて行く予定です(^^♪
絆、深まったと思います。飛翔にとってはとても嬉しいことですよね(^_-)-☆
第32話 ジオのターバンへの応援コメント
ジオのお父さん、何の職人だったのか気になりますねー。
ちょっと話したくないことなのか。。
作者からの返信
コノハナサクヤ様
いつもコメントありがとうございます!
ジオのお父さんの職業、気にしてくださって嬉しいです(^_-)-☆ ずっと先になってしまいますが、わかるシーンを書く予定でおりますので、しばしお待ちいただけると嬉しいです(*´▽`*)
第31話 飛翔の決意への応援コメント
涼月さま、コメント失礼いたします。
『知恵の泉』を隠すための砂漠。人を拒むかのような地形の変化が生じた地へ、泉を探しに行くことになりましたね。まずは情報集めから! 基本ですよね(^.^) 飛翔と飛王の心は通じていると思います。頑張ってほしいです٩(ˊᗜˋ*)و
作者からの返信
宵澤ひいな様
コメントありがとうございます!
はい! もう少し先になってしまいますが、砂漠へ行きますよー(#^.^#) これからも色々な情報に触れながら、飛翔は飛王の元へ向かっていきます。応援ありがとうございます!
双子の心はきっと離れていても繋がっていると、私も思いながら書いております。いつも心を寄せてくださりありがとうございます(*´▽`*)
第16話 それでも生きていくへの応援コメント
>別れも言えなかった
切ないですね。。。
素敵な人達に助けてもらえたのは幸運でしたが、大事な人と思いがけず別れてしまったのは辛いですよね(ノД`)シクシク
作者からの返信
ばびぶ様
コメントありがとうございます!
飛翔に心を寄せてくださりありがとうございます!
別れと出会い、飛翔はこれからどうなっていくのやら(#^.^#)
リフィアとも再会できるといいのですが。
第15話 歴史学者への応援コメント
>あの砂の下には、でっかい古代文明が眠っている
見つかっていないだけみたいですね。
でも、滅んだことは間違いなさそうかな?
>嬉しそうにぱーっと顔を輝かせた。
ドルトムント、楽しい人ですね!
良い情報を教えてくれるかな?
作者からの返信
ばびぶ様
コメントありがとうございます!
そうなんです(^_-)-☆ ドルトムント砂漠の発掘に何回か行っているようですが、まだ見つかっていません(^^;
聖杜がどうなったか、ここから飛翔が探していきます。
ドルトムントはこの暗い物語の中の、コメディ担当です(#^.^#)
娘のフィオナとのやりとりが少しでも楽しくなればいいな。
情報については、これ以上ないほど良いところへ飛翔やってきました(^^♪
第31話 飛翔の決意への応援コメント
やはり砂漠には行くことになりますよね。
なんだか飛王に会いたくなりました。
きっと今も元気でいてくれますよね。
作者からの返信
和希様
いつもコメントありがとうございます!
はい! もう少し先になってしまいますが、砂漠に行きますよー(#^.^#)
飛王に会いたくなったと言ってくださり嬉しいです。
もう少ししたら、飛王サイドのお話になりますので、今しばらくお待ちくださいませ(^_-)-☆ 大丈夫です! 無事です(*´▽`*)
第32話 ジオのターバンへの応援コメント
ドルトムントさんとフィオナさんは命の恩人ですね。本当に温かい人たち。
飛翔のターバン似合いそうですね。
(*´ー`*)
作者からの返信
ayane様
おっしゃる通り、この出会いは飛翔にとって、とても大きな救いになりました。これから先も、彼らは助けてくれます。
飛翔のターバン姿、想像してくださり嬉しいです。
一応、イケメンのつもりなので、似合うと思います(^^♪
いつもコメントありがとうございます!