第55話 翠生翁への応援コメント
翠生翁が来てくれて良かったですねー!
原点に返って考えるよう促してくれる、人間だって自然の一部だと教えてくれました。
知恵の泉ははじまりであり、それを切欠として人間が知恵を成長させていく……本当にそうなのだと思いました。
飛王の心を救ってくれた翠生翁に感謝ですー。^-^
作者からの返信
コノハナサクヤ様
コメントありがとうございました!
翠生翁の言葉を完璧に読み解いてくださり、とっても嬉しいです(*´▽`*)
今、飛翔にはドルトムントがいるのに、飛王に誰もいないのはかわいそうなので(^_-)-☆ でも、この翠生翁、登場人物が勝手にしゃべりだす感じで書いてしまったので、後で色々回収できるのかなとちょっと焦っております(^^;
第2話 伝説の民への応援コメント
正統派のハイファンタジー(尊敬)ボクのなんちゃってファンタジーとは違う。
勉強させてもらいます。
作者からの返信
RAYさんへ
お忙しい中お越しくださり、嬉しいコメントまで(#^.^#)
灰ファンタジーって、あ、変換が変でした(^^;
こういうタイプはハイファンタジーのジャンルなんですね。
思いつくままに書いているので、ちゃんと最後まで書き上げられるのか、謎を回収できるのかとっても焦りながら書いているのです(^^; だから、お勉強なんてお言葉、嬉しいやら恥ずかしいやら(*´▽`*)
RAYさんの表現力は私もいつもお勉強させていただいているんですよ! ですから、そんなRAYさんにそう言っていただけて、ありがたいです。長いお話になっておりますので、お時間のゆるす範囲でお越しいただけたら幸いです(*^-^*)
コメントありがとうございました!
第55話 翠生翁への応援コメント
翠生翁の言葉一つ一つが素敵ですね(*^^*)
最後の「飛王よ。未来は、その先の誰かのものだ。お前が一人で責任を負う必要はないんだぞ」というセリフにぐっときました…!
本当に、素敵な登場人物ばかりだと思います(*´-`)
作者からの返信
傘木咲華様
コメントありがとうございます!
翠生翁の言葉を素敵と言ってくださり、本当に嬉しいです(*´▽`*) 今回の翠生翁、登場人物が勝手にしゃべりだす感じで書いてしまったので、後で色々回収できるのかなと焦っておりますが、温かいお言葉に励まされました。
最後のセリフにぐっときてくださったなんて! 舞い上がっております(#^.^#)
いつも温かいお言葉ありがとうございます。
第54話 苔むした碑文への応援コメント
星砕剣は泉の扉を守る盾ではなく、鍵を壊すための剣。
知恵の『泉を封印』するためのものだったとは……。
飛王君の苦悩が伝わってきます。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます!
飛王の苦悩を感じてくださりありがとうございます!
自分の役割が真逆、しかも聖杜の民の思いを踏みにじるようなものだったことに、飛王はこれから悩んでいくことになります(^^;
この回、ちょっと気合が入り過ぎてしまって、分かりづらかったかなと心配でしたので、温かいコメントをいただけて、本当に嬉しかったです。ありがとうございました。
第54話 苔むした碑文への応援コメント
んー、ここは難しいですねー。がんばって読み解きます!
作者からの返信
ゆうすけ様
すみません(T_T) わかりづらかったですね。
やっぱり、ちょっと気合が入り過ぎてしまいました。
自分なりに考えた謎や、物語のポイントを、如何に皆さんに分かりやすく伝えるかって、本当に難しいなと思いました(^^;
まあ、そもそもの「謎」が、みなさまの納得のいくものか……と言うところは一番問題なのですが(; ・`д・´)
とりあえず、続きも頑張ります!
いつもコメントありがとうございます!
第54話 苔むした碑文への応援コメント
守る盾ではなく鍵を壊すもの。そして知恵の泉を封印するもの。
星砕剣(ロアル・エスパーダ)の事実が明らかになりました。事実は時の流れと共に変容するものかもしれませんね。動揺する飛王を宥めるかのような瑠月のセリフが良いです。自然の摂理を解明することで、災害の無い世の中にしたいという想い。ひとりの想いが周囲に影響を及ぼして、ひとりひとりの心の持ち方が変わることで解明されていく「何か」が、きっとあると思います。第二章の解読も大切ですが、飛翔の安否が気掛かりですね。
作者からの返信
宵澤ひいな様
>事実は時の流れと共に変容するものかもしれませんね
のお言葉、本当に嬉しいです。この話は物語の中でも重要な回で、気合が入り過ぎてしまいましたので、分かりづらかったかなと心配だったのですが、深く読み解いてくださりありがとうございます。事実も、変容する……歴史だけではないかもしれませんが、物事にはそんな側面があるのではないかと思いながら書いていましたので、触れて下さり嬉しいです。
瑠月のセリフを良いと言っていただけたのも嬉しいです。
友として、一人の探求者としての瑠月の本音が、飛王を落ち着かせる言葉になりました(*´▽`*)
ひとりひとりの心の持ち方が変わることで解明されていく「何か」……これによって、より良い方向へ行かれたらいいなと思っております。
飛王にとっては飛翔の安否は本当に心配ですね。そして役割が真逆だったことも。飛王はこれから悩んでいくことになります。どんな結論を出すのか、飛翔はその思いに気づけるのか、頑張って更新していきたいと思います。
いつも温かいコメントありがとうございます。
第54話 苔むした碑文への応援コメント
最新話に追いつきましたー!
>苦難の果に見つけた『新しい泉』に『希望』を見出したんですよ。
なるほど!
碑文の内容が違うのにも、この説なら納得です☆
>泉の位置が移動する!
これ……飛翔のいる時代でも起こり得るのかなー?(*´艸`*)
作者からの返信
ばびぶ様
最新話まで読んでくださり、感謝です(*^▽^*)
お忙しい中、本当にありがとうございます!
碑文の内容が変わってしまった理由、納得と言っていただけて、心の底からほっとしました。正直心配でした(^^;
この話は物語の中でも重要な回だったので、ちょっと気合が入り過ぎて、わかりづらいかなと心配だったので、嬉しいコメントありがとうございます。
泉の位置の移動! よくぞ気づいてくださいました(^_-)-☆
これは大きな意味を持ちますよね。と、伏線をはったつもり(笑)でいましたので、気づいていただけて嬉しいです(*´▽`*)
ありがとうございました。
第51話 王の目への応援コメント
>砂漠を見張る『王の目』さ
なんと!
ランボルトってば、そうなんですね!!
でも、なりたくてなっているわけでもないのか……
玉英王の支配地域は、なんだか窮屈な感じなのですね。。。。
作者からの返信
ばびぶ様
ランボルトはスパイでした(`・ω・´)
でも、本当はそんなことしたくは無いのです。玉英王の支配はあまり良い感じでは無いですよね。そんな玉英王が、発掘に興味を持っていると言うのは、嫌な予感しかありませんよね。どんな目的があるのかは、後ほど明らかにする予定です(#^.^#)
いつも物語を楽しんでくださり、本当にありがとうございます!とても励まされております(*´▽`*)
第54話 苔むした碑文への応援コメント
ティアルの意味が変わっていることへの衝撃、飛王の気持ちが分かります。
希望だと思っていたものが「鍵を壊すため」だったとは……。
しかし、冷静な瑠月の見解に救われましたねー、なるほどと思いました!
力を失った泉を捨て、苦難の果に見つけた「新しい泉」に「希望」を見出した……そう考えたら、自然と意味も「希望」になっていきますね!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
飛王の衝撃を分かってくださり、本当にありがたいです。
この話は、物語の中でも重要な回だったので、気合が入り過ぎてしまって分かりづらかったのではと心配しておりましたので、嬉しいお言葉にほっとしました。
「守る」では無くて「壊す」もの、真逆の意味があったと知って、飛王はこれから悩みます。どんな結論を出すのか、飛翔はそれに気づけるのか見守っていただけると嬉しいです(*´▽`*)
「希望」と言う意味になった理由、汲み取っていただけて本当にありがとうございました! 感謝の気持ちでいっぱいです。
第54話 苔むした碑文への応援コメント
碑文の言葉は書き換えられたのではなく、人々の思いを載せて変容した。
そう考えると、言葉の重みを改めて実感します。
第二章の解読を急ぎたいですね。
作者からの返信
和希様
>人々の思いを載せて変容した。そう考えると、言葉の重みを改めて実感します
とのお言葉、物凄く嬉しかったです(*´▽`*)
この話は、物語の中でも重要な回だったので、ちょっと気合を入れ過ぎてしまいまして、分かりづらいかなと不安だったものですから、嬉しいコメントをいただけてほっとしました。
聖杜の民にとって大切な碑文の言葉の改ざんは、本来なら許されるべきものでは無いのですが、人々の切実な思いがこもっているとなると、違ってくるのかなと。こんなことは、歴史の中で起こり得るのではないかと勝手に想像しながら書いておりました。
いつも深く読み解いてくださりありがとうございます。
第二章の言葉はどんな言葉でしょうか。後々わかることになります(^_-)-☆
第50話 世紀の発見への応援コメント
>綜絖板だけ持ちだしたんだ。
きっと避難できたんだろうなって、思えました!
良かった☆
>もうこの地に『知恵の泉』が存在しない
そうなんだー。
残念ですね。。。
作者からの返信
ばびぶ様
コメントありがとうございます!
聖杜のみんなは無事でした(#^.^#) 心配してくださりありがとうございます(*´▽`*)
『知恵の泉』が今ここに無いと言うことは、飛翔にとってはショックですよね。どうやって帰れば良いのか、これからまだまだ探っていくことになります(^_-)-☆
第49話 砂の下への応援コメント
噴火!
ポンペイみたいなことが起きたんですね!!
恐ろしい……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
『知恵の泉』無事だとよいなー。
>聖杜の民が避難していた可能性を示唆していた。
みんなも噴火に巻き込まれていませんように!!!!!
作者からの返信
ばびぶ様
ピンポーン!☆彡
ポンペイですよー(#^.^#) コメントでふれてくださりありがとうございます!
今回の作品、色んなところに、こんななんちゃって知識を入れ込んでおります(^^; こんなエピソードあるよね的な話が、ところどころテキトーな形で入っていますので、そこを楽しんでいただけたらいいなとも思っていたので、嬉しいです(*´▽`*)
あくまでテキトーに入れ込んでいますので(^^♪ 深く追求されるとあたふたあたふた(; ・`д・´)
聖杜の民を心配してくださりありがとうございます!
第47話 デュークス星への応援コメント
>まるで人から何かを守っているみたい
むむむ。
なんだか予言めいてますね。
本当にそうなのかも!?(・∀・)☆
作者からの返信
ばびぶ様
コメントありがとうございます!
砂漠が守っているもの、ドルトムントの言葉に、予言めいたものを感じてくださりありがとうございます(#^.^#)
ドルトムントは一応(笑)歴史学者として優秀なので、多分予言めいた予感を持っているのだと思います。発掘が上手くいくと良いのですが(^^♪
第46話 発掘調査へ出発への応援コメント
ランボルトたち、良い人そうですね!
発掘調査、どんなことになるのか楽しみです(*´艸`*)♪
作者からの返信
ばびぶ様
コメントありがとうございます。
ランボルトはいい人です(*^-^*)
後半にも、活躍の場を作ってあげたいなと思っておりますが、まだ一行も書けていません(^^;
発掘調査、楽しみにしてくださりありがとうございます!
第45話 イリス語と黒い石碑への応援コメント
>碑文は第二章までしかなかったはず
無かったはずの第三章!
ワクワクする展開ですね☆
((o(´∀`)o))♪
作者からの返信
ばびぶ様
一気に読んでくださり、コメントもたくさん(*´▽`*)
いつもありがとうございます!
そうなんです! 第三章がありました。
ワクワクすると言っていただけて嬉しいです(#^.^#)
この石碑は一体どこから出てきたのか、その謎を飛翔が知るのはまだまだ先になってしまいます(^_-)-☆
第53話 瑠月からの報告への応援コメント
飛王サイド、石碑に書かれた文字が気になります。
千年後に飛翔くんが、見つけたものと同じでしょうか。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、飛翔が見つけた石碑がこれです(^^♪
ここで見つかったものでした(^_-)-☆
石碑の言葉を気にしてくださり嬉しいです。この先、飛王も悩みながら動いていくことになります。
第53話 瑠月からの報告への応援コメント
コメントを失礼しますm(__)m
第六章、飛王のその後ですね!
地震で崩れた跡地に、小さな泉とエストレア文字で書かれた石碑が出現! 早速、調査に向かう飛王。愛馬の「瞬希」という名前も良いですね。瞬間の希望を託されたかのように走れそうな名です。
古の泉は何も答えてくれませんが、「懐かしさ」が優しく齎されましたね。泉の水が、どこから来て、どこへ消えているのか分からないのと同じように、飛王もまたどこから来て、飛翔がどこへ消えたのか、分からなさがあるのかもしれません。エストレア文字が何を示してくれるのか、楽しみです✨✨
作者からの返信
宵澤ひいな様
「瞬希」と言う名前をお褒めいただけて嬉しいです(#^.^#)
少しでも飛王の助けになるような、そんな仲間の一人と言うイメージで馬の名前も明るい名前にしたかったので、コメントいただけてとても嬉しいです(*´▽`*)
飛王が感じている頼りない気持ちは、分からないことが多い事と飛翔がいないからかもしれませんね。この先、飛王も悩みながら進んでいく予定でおります。
いつもコメントありがとうございます!
第53話 瑠月からの報告への応援コメント
石碑を見つけて、飛王側も大きな一歩を踏み出した感じがしました。
エストレア文字で何が書いてあるのでしょう。
飛翔が見つけた内容と同じものとなるのでしょうか、続きが楽しみです。
作者からの返信
コノハナサクヤ様
コメントありがとうございます。
おっしゃる通りです! 飛翔が見つけた内容の石碑です(^_-)-☆
これは、ここで見つかったものだったのです(^^♪
飛王側も色々起こる予定でおります!(^^)!
続きを楽しみにしてくださりありがとうございます!
第52話 バンドスへへの応援コメント
千年前、神親王は火砕流に巻き込まれた。
飛王は神親王から民を守った。
飛翔は玉英王からみんなを守ることができるのか……。
きっと出来ると、信じてます。
(*´ー`*)
作者からの返信
ayane様
飛翔を信じるとの嬉しいお言葉ありがとうございます!
飛翔の決意、みんなを守れるといいですよね(*´▽`*)
飛王と神親王のこと、玉英王のこと、これから少しずつ明かしていく予定でおります。いつも物語丁寧に読み解いてくださり、ありがとうございます。
コメントとても嬉しいです(*^▽^*)
第52話 バンドスへへの応援コメント
玉英王
飛翔はみんなを守ることが出来るのか?
作者からの返信
あいる様
コメントありがとうございます!
玉英王とはどんな人物なのか? 何を狙っているのか?
この先で描けたらと思っています(*^▽^*)
飛翔はみんなを守ることができるといいですよね(*´▽`*)
心配してくださりありがとうございます!
第52話 バンドスへへの応援コメント
コメントを失礼しますm(__)m
世界を知ろうとするとき、千年前の飛王の死と向き合わねばならないのだとしたら、怖いような気がしますね。
秘密の共有を「仲間に重荷を背負わせる」と危惧する飛翔が、「精一杯、みんなを守らなければ」と決意するところが素敵でした。
飛王は神親王から聖杜の民を守りましたね。
飛翔には玉英王からみんなを守ってほしいです!
作者からの返信
宵澤ひいな様
怖いと言ってくださりありがとうございます。親しい人の生き様の最後を調べていくのは、やはり勇気のいることなのかなと思いまして、こんなシーンを加えてみましたので、取り上げてコメントいただけて嬉しいです。
飛翔の決意を素敵と言っていただけたのも嬉しい(*^▽^*)
飛王はどのように聖杜の民を守ったのか。そして飛翔はみんなを守れるのか。頑張って描いていきたいと思います。
この後は、一旦飛王のその後になる予定です。
いつも丁寧に読み解いてくださりありがとうございます。
第52話 バンドスへへの応援コメント
おお、なるほどー。だんだんそれぞれの思惑が見えてきました!
作者からの返信
ゆうすけ様
コメントありがとうございます!
大分登場人物が出そろってきました(#^.^#)
思惑見えてまいりましたでしょうか(^^♪
この後、飛翔は海へ行かせようと思っていますが、その前に飛王のその後を描く予定でおります(^_-)-☆
第52話 バンドスへへの応援コメント
消された歴史と記録に玉英王の真の目的。
この謎は更に壮大なストーリーへの布石ですか?
作者からの返信
七紙野くに様
歴史の改ざん、抹消は良くあるのかなと思っております。だから歴史は面白いし、難しい。でも、その隙間を狙って物語を考えることもできますので楽しいです(#^.^#)
そう、壮大なストーリーへの布石です~と言いたいところですが、そんなにハードルを上げるだけの筆力が足りないところが問題です(^^; とりあえず砂漠に行かせましたので、今度は海に行かせます♪ でもその前に、飛王のその後を少し書いておきたいと思っています。
嬉しいコメントありがとうございました!
第52話 バンドスへへの応援コメント
ドルトムントの勘は確かにいろいろな知識からして研ぎ澄まされていそうです!
為政者とは都合の悪い事実を消し去るもので、ほんと困りますね。。
地図をくれた友人のいるバンドス、そこが次の目的地ですねー!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
コメントありがとうございます!
ドルトムントはおちゃらけていますが、実はちゃんとした学者さんでした(#^.^#) 都合の悪い事実を消し去る……本当によくありますよね。フィルメラルナちゃんの身の周りにも起こっていますしね(^_-)-☆
次は海へ行かせてしまいます~でも、その前に、飛王のその後を少し描く予定です。
第51話 王の目への応援コメント
緊迫感と複雑さが増してきて、こちらまで緊張してきました。
前話で発掘した文明と玉英王の組み合わせで何が出るのか。
楽しみにしておきます。
作者からの返信
七紙野くに様
コメントありがとうございます!
緊迫感と複雑さが出ていましたか! それはとても嬉しいお言葉です(#^.^#) 自分で書いていると分かっていることを書いているので、緊張感を描きこめているのか、必要な情報が不自然なく書けているのか心配です(^^; 時々心を無にして読み返しつつ推敲しようと思うのですが、難しいですね(^^;
聖杜と玉英王の組み合わせ、玉英王とはどんな人物なのか、この先で描いていきたいと思っております。
楽しみとのお言葉、とても励まされました。ありがとうございます。
第52話 バンドスへへの応援コメント
災害の記録は重要ですよね。同感
作者からの返信
響ぴあの様
災害の記録は重要のお言葉、ありがとうございます!
本当に実感する出来事ばかり、近年起こりますよね。
この第五章、長々と書いてきましたが、実はこのことを言いたかっただけかもしれないなと思っております(^^;
コメントありがとうございました!
第52話 バンドスへへの応援コメント
壮大なストーリーですね。
神親王を神格化するために証拠を残さないとは。
しかし、バンドスに行けばなにか手がかりが見つかるかもしれませんね。
作者からの返信
和希様
いつもコメントありがとうございます!
今度はバンドス、海へ行かせちゃいます(^_-)-☆
でも、その前に、少し飛王のその後を書く予定です。
王の神格化、歴史の改ざんはたくさんあると思います。だから、歴史学は面白いし難しいと思っていますし、その隙間を狙って物語を書く楽しみも生まれますよね(^^♪
第13話 消えた森への応援コメント
飛翔さん、とても温かい人たちに救われましたね(*´꒳`*)よかった!✨
ただ、あまりにも長い時間を飛び越えてしまったことや、飛王さんのこと、あったはずの国がどこにもないこと……不安もまた大きいですね……(>_<)💦
作者からの返信
aoiaoi様
一気に読んでくださり、コメントもたくさんありがとうございます!
飛翔は千年後にタイムトラベルして、不安なことも多いですが、温かい彼らと出会えたことは救いでした(#^.^#)
この後、彼らは心強い味方になってくれますので、飛翔も一歩ずつ謎に迫っていくことが出来ます。
飛翔の気持ちに寄り添い心配してくださり、ありがとうございました。
第51話 王の目への応援コメント
王の目や王の耳…
どこに隠れているか分からないこともあって、その存在がひどく恐ろしい物のように感じました。
飛翔さんは複雑な心境ですよね。いつまでも隠したままにはできないと思いますが、いざ話すとなると……
どんな言葉で何を語るのかな、と思います。
続きの更新も楽しみにしていますね!
作者からの返信
花音様
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、国に見張られていると言うのは、怖いですよね。一見陽気なミザロの町の人々も、色々な制約の中で生きているようです。その元凶である玉英王とはどんな人物なのか、いずれ明らかにする予定でおります(#^.^#)
飛翔がみんなに秘密を話すのはいつになるのか。
こちらも見守っていただけると嬉しいです。
いつも温かいお言葉ありがとうございます。
第51話 王の目への応援コメント
『王の目』や『王の耳』の脅威にさらされた世界。
一休みの場で、飛翔は思っていること(自分の秘密)を話せるでしょうか?
時空を超えて辿り着いた地で巡り会った仲間たち。
彼等と親しくなるほどに、いつまでも秘密を持っている状態が、つらく感じられますよね(>_<)
作者からの返信
宵澤ひいな様
コメントありがとうございます!
『王の目』『王の耳』の脅威にさらされた世界は、幸せな世界とは違う気がします。その元凶である玉英王とはどんな人物なのか?飛翔の負うべき謎が増えてしまいました。
おっしゃる通り、秘密を抱えたままと言うのは、辛いですよね。いつになったら秘密を話せるのか。見守っていただけると嬉しいです(*´▽`*)
第50話 世紀の発見への応援コメント
扉が開きましたね!
飛王とリフィアが逃げ切れたことが
わかりホッとしました。
ドルトムントさんの「古代文明」という言葉が、タイムスリップの重みを感じさせます。
作者からの返信
ayane様
飛王とリフィアの無事を、目の前の事象として確認できたので、飛翔は本当にほっとしたと思います。そして、ayane様も一緒に心配してくださり、ほっとしてくださったことに感謝の気持ちでいっぱいです。
千年前は「古代」に当たらないかも(^^;とちょっと心配な気持ちになっていたので、ayane様の温かいお言葉がとても嬉しかったです。いつもありがとうございます。
第44話 夜光虫の渡りへの応援コメント
リフィアとのデートで高揚しつつも、飛王を思うと後ろめたい。
そうでしょうねー。
でもリフィアは一人ですから、こればっかりは譲れないっていうのも、もちろん分かる!
切ないッ!!!!
>飛翔はその三か月後、聖杜から消えた。
そうなんだ。。。
約束、守りたかったですね。(ノД`)シクシク
作者からの返信
ばびぶ様
飛翔の気持ちを思いやってくださりありがとうございます!
タイムトラベル前のささやかな思い出です(^_-)-☆
あ、飛王も加わって、実は五角関係だったのか( ゚Д゚) 我ながらややこしいことにしましたね(^^; でも、そんな大事にはなりません。(こればかり書いておりますが(^^;)
おっしゃってくださったように、リフィアは一人。いくら仲良し双子でも分けることはできません。譲れない気持ちを思いやってくださり嬉しいです。
いつも温かいコメントをありがとうございます!
第42話 カルボフェリアへの応援コメント
炭火焼き祭り、楽しそうでしたー☆
めちゃ焼肉食べに行きたくなりました(笑)
みんなでワイワイ食べるのって楽しいし、食べ物もいつもより美味しく感じられますよねー(*´∀`*)♪
作者からの返信
ばびぶ様
全体的には、暗ーい物語なので、たまには楽しいシーンも無いとと思いつつ書いておりました(*^▽^*)
みんなで食べるのって、美味しいですよねー♪
コロナで外出し辛いですが、焼き肉食べて元気を補充してくださいねー(^_-)-☆
いつもコメントありがとうございます!
第41話 ハダルの小さな仲間への応援コメント
たくましい子どもたちの様子を頼もしく思いましたけど、子どもがこんなに苦労するなんてと辛い気持ちにもなりました。
飛翔同様、私も複雑な気持ちですー……(TдT)ガンバレー
>目の前の少年少女の瞳は、決してあきらめてはいない。
子どもたちが飛翔に気づきを与えてくれたようですね。
作者からの返信
ばびぶ様
温かいコメントありがとうございます!
そうなんですよね。壮国に統一されたとは言え、まだまだ貧富の差は激しく豊かな国になった訳ではない。矛盾だらけの皺寄せが行っているのが、弱い立場の子ども達ですよね。でも、一方で、ハダルたちのように助けようとする人もいる。助けなければ、未来はない。そんなことも書きたかったので、読み解いてくださって本当に嬉しいです(*^▽^*)
いつも物語の世界に入り込んで楽しんでくださり、本当にありがとうございます! とても励まされております。
第50話 世紀の発見への応援コメント
コメントを失礼しますm(__)m
食べものに宛てられたルビが今回も目を引きます。
とくに「ニンニク」に「アリウム」。有効成分のアリシンに重なりました。
お宝が発掘されましたね✨✨ 発展し過ぎた文明。それは争いの引き金にもなり得るから、手放しで喜べないけれども、飛王の功績を此処に見たような気持ちにもなり、報われたような気持ちにもなります!
作者からの返信
宵澤ひいな様
アリシンとアリウム! 確かにと納得いたしました。
それにしても、ひいな様は、お料理や食材にもお詳しいのですね。
月彦さんのお母様の美味しそうなヘルシー料理も楽しみでしたので、納得でございます(*^▽^*)
飛王の功績……そのお言葉とても嬉しいです。この物語の根幹に関る部分でもあり、伝わっている、いや、拙い文章の中から読み取ってくださっていることに、感謝の気持ちでいっぱいです。
飛翔の旅はまだまだ続きます。続きも楽しんでいただけるように頑張ります!
いつも嬉しいコメントをありがとうございます!
第50話 世紀の発見への応援コメント
最初の方は飯テロでしたね、どれも美味しそうで!
真実にまた一歩近づきましたね。
けれど、まだ飛翔はこの千年後の末来でやらなくてはいけないことがあるようです。
一歩ずつ確実に進んでいきましょう。^-^
作者からの返信
コノハナサクヤ様
うわー♡ 飯テロのお言葉いただきました(*^▽^*)
料理下手な私としては、絶対にいただけないお言葉と思っていたので、すっごく嬉しいです(^^♪
砂漠でみんななに食べていたのかなと調べたかいがありました(#^.^#)
まだまだ飛翔にはやらなくてはいけないことがあります。この先も一歩ずつ、更新していきます(笑)のでお楽しみいただけるといいなと思っております(^_-)-☆
いつも嬉しいコメントをありがとうございます!
第50話 世紀の発見への応援コメント
だとしたらなぜ文明が滅んだのかというところが疑問になりますよね。
作者からの返信
ゆうすけ様
おっしゃる通りですよね。逃げ延びたはずの聖杜の民が、なぜ今いないのか、それとも見つかっていないだけなのか?
一応考えてはあるのですが、みなさまのご納得がいただけるのか、ドキドキします(;・∀・)
まだまだわかるのは先になってしまいますが、頑張って続きも更新してまいります。いつも気づきに満ちたコメントをありがとうございます!
第50話 世紀の発見への応援コメント
聖杜がすべての始まりの地。そう考えると、感慨深いものがありますね。
千年後のこの世界で、飛翔は次に何を見つけなければならないのでしょうね?
一読者として、考えてしまいます。
作者からの返信
和希様
ドルトムントの言葉に、飛翔はとても嬉しかったと思います。
聖杜の民が無事だった上に、今の世の中にも役立っている。『知恵の泉』を守る者として、こんなに嬉しい言葉は無いですよね(#^.^#)
次の目標、一緒に考えて下さって嬉しいです(*^▽^*)
この後も、次々新しいことが分かってきますので、お楽しみいただけたらいいなと思っております。
いつもコメントありがとうございます!
第50話 世紀の発見への応援コメント
飛王とリフィアの無事だということが分かってよかったですね。
作者からの返信
あいる様
いつもコメントありがとうございます!
今まで漠然と祈りに似た気持ちで思い続けていたことが、ようやく目の前の事象として確認することができました。
とりあえず、飛翔はほっと安堵することができました(^_-)-☆
第49話 砂の下への応援コメント
砂の下に隠れていた地層を発見して、それが予想だにしなかった光景であったことは、飛翔君にとって衝撃でしたね。自分の視野、注意力、思慮深さ。こういうものは平常心を保てないとき、不図、欠けてしまう感覚だと思われます。飛翔君はタイムトラベルしたのですから、心を保つのも困難だったと思います。しかし、苛酷な砂漠の旅を経て、ペース(平常心)を保つことを思い出されたのかも……と感じました。
守られた工房の中で、みんなが無事、生きていますように!
作者からの返信
宵澤ひいな様
いつもコメントありがとうございます!
今回は飛翔の気持ちが大きく上下してしまい、しんどい回だったと思います(^^; おっしゃる通り、タイムトラベルや砂漠の旅などの過酷な旅の中で、だんだん平常心を取り戻し、どんなに辛い現実にも前向きに取り組めるようになってきていると思います。それは、飛王と離れたことにより、自分が頑張らなくてはと言う自覚が芽生えたこともあると思いますし、ドルトムント達、心強い仲間の支えもあるのだと思います(#^.^#)
工房の中の様子は、次回明らかになる予定です。
聖杜の民の無事を祈ってくださりありがとうございます(*^-^*)
第47話 デュークス星への応援コメント
ドルトムントさんの愛情のこもった眼差し。
まるで父のような優しい眼差しですね。
作者からの返信
ayane様
ドルトムントはいつもはフィオナに色々言われている、ちょっと情けない感じですが、いざと言う時は、とても優しくて温かい人なのです(*´▽`*) おっしゃる通り、みんなのお父さんなのだと思います。
いつも温かいコメントありがとうございます!
第46話 発掘調査へ出発への応援コメント
ランボルトさんいいキャラですね。
陽気で豪快で、いざという時に力を貸してくれそうですね。
作者からの返信
ayane様
ランボルト、いいキャラと言っていただけて嬉しいです(*´▽`*)
後半にもランボルトの活躍の場を作ってあげようと思っていますので、楽しみにしていていただけたらと思います(^_-)-☆
まだ、一行も書けていませんが(;・∀・)
いつもコメントありがとうございます!
第48話 方位磁針への応援コメント
砂漠で十日間……広大な砂漠ですね、キツイ!
しかし千年前にグリフィス先生がくれた方位磁石が見つかるとは運命を感じます。
ゼロ磁場だからくるくると回ってしまうんですね!
予想したタイムトラベルは起こりませんでした、ホッとするような残念なような、複雑な気持ちです。>_<
作者からの返信
コノハナサクヤ様
コメントありがとうございます!
片道十日間は往復二十日間。この間の水分を確保しながら進むのは至難の業だろうなと思いました。自分で書いておきながら(^^;
グリフィス先生の方位磁針、運命を感じていただけて嬉しいです。千年の時を超えて、グリフィス先生の、瑠月の思いが届いたようです。
タイムトラベルが起こらなかったことを、複雑な気持ちで受け止めてくださりありがとうございます。飛翔にとって、まさにそのその気持ちだったと思います。さて、砂漠の下には何が見つかるのか。頑張って更新してまいります。
第48話 方位磁針への応援コメント
涼月さま、こんばんは。コメントを失礼します。
「十日間同じリズムで歩き続けた」砂漠、厳しい道程でしたね。焦ったり挫けたりすることなく、同じリズムで進んだから、目印の旗の場所まで辿り着けましたね!(^^)!
タイムトラベルは起こりませんでしたが、方位磁針がくるくる回る場所、絶対に何かありそうです! その前に「お宝は飛翔君の事だったのかな」と言うドルトムント❤ ウィンクも合わせて、お茶目ですね✨✨
作者からの返信
宵澤ひいな様
確かに、同じリズムと言うのは、とても大切かもしれませんね。ペトラ遺跡についての番組の中で、ローマ軍が攻めて行った際に、わざとペトラの人がガイドをかって出て、ローマ軍のペースを乱して戦闘能力を落とす作戦を取った話をしておりました。砂漠のような過酷なところでは、ペースを保つことがとても大切なことなのだと改めて思いました(^^♪
ドルトムントをお茶目と言っていただけて嬉しいです(*´▽`*) 私の中でも、かわいいおじさんなのです(^_-)-☆
一体何を見つけることが出来るのか……頑張って更新してまいります!
コメントありがとうございました。
第47話 デュークス星への応援コメント
星空ロマンチックで美しい情景ですね
作者からの返信
響ぴあの様
ロマンティックと言っていただけて嬉しいです(#^.^#)
砂漠に行ったら、満天の星空を満喫しなければ!と言う私の願望全開で書いておりましたので、そう言っていただけてほっとしました。
いつもコメントありがとうございます。
第47話 デュークス星への応援コメント
飛翔さんの語る過去の思い出が神秘的で美しくてうっとりしました。
特に瑠月さんとの星の思い出のお話が素敵ですね。
星の話だからというのもありますが、ロマンチックですねぇ。
早く飛王さんたちの元に帰れたらいいなと思う反面、そうするとフィオナさんや皆さんとの別れになるからそれはそれで寂しいような気もしています…
作者からの返信
花音様
思い出話を神秘的で美しいと言っていただけてとても嬉しいです(*´▽`*)
今回の物語、思い出を一杯入れ込んでいまして、何気にそこに物語の進行に関わる出来事も入れ込んでおります(^^♪
星空のシーンは、砂漠に行ったら満天の星を満喫しなれば!と言う自分の願望全開で書いたシーンでしたので、ロマンティックと言っていただけてほっとしました(#^.^#)
飛翔はみんなの元に帰りたい反面、今の仲間たちとも離れがたくなっております。砂漠でこの後、何がわかるのか、飛翔はどうなるのか、まだまだ長い物語になってしまいそうですが、ゆっくりとお楽しみいただけたら幸いです。
いつも登場人物に寄り添ったコメント、ありがとうございます。
第40話 リフィアと流花への応援コメント
>香と共に、感謝の心と、胸に秘めた想いを込めて……
流花、健気で可愛らしい人ですね!
>気分転換にヤマウズラのシチューを作ってみたんだ。
おお!
お父さん、スゴイです!!
>飛王と飛翔と一緒に遊んだ懐かしい情景。
またこんな日々が訪れると良いですねー(*´∀`*)
作者からの返信
ばびぶ様
流花、健気で可愛らしいと言っていただけて嬉しいです♡
グリフィス先生はなんでもできるお父さんです。先生としても優秀ですし、パパとしても優しいんですよ(^^♪
本当に、みんなで穏やかに過ごせる日が早くくると良いのですが……みんなの再会を願ってくださりありがとうございます。
たくさんのコメントありがとうございました!
第39話 聖杜の日常への応援コメント
>みんな必死に笑っていたのだった。
ほのぼのとしたいつもの風景の中にいない人たちのことを思うと、本当に寂しいですもんね。
飛翔、この輪の中に戻れる日が来るのかな??
作者からの返信
ばびぶ様
コメントありがとうございます。
寂しいですよね。みんなの気持ちに寄り添ってくださりありがとうございます。
飛翔がこの輪に戻れる日はくるでしょうか?
この仲間たちは戻って来いとメッセージを発信し続けてくれます(#^.^#) 割と頼りになる仲間たちなので、ご期待いただけたらと思います(^^♪
第38話 リフィアとの出会いへの応援コメント
リフィアとの出会いのエピソード、良かったです!
リフィアのお母さんはなくなっていたんですねー(ノД`)シクシク
作者からの返信
ばびぶ様
出会いのエピソード、良かったと言っていただけて嬉しいです(*´▽`*) 物語の中に、小さい頃のエピソードを入れるのが、好きで、今回はちょこちょこ挟み込んでおります。
多分、飛王と飛翔は、この時、リフィアに一目ぼれしちゃったんだと思います♡(*´▽`*)
リフィアの母親は過酷な旅のせいで亡くなってしまいました。
なぜ、こんな過酷な旅をしなければいけなかったかは、後ほど理由が分かります。
いつも嬉しいコメントありがとうございます。
第37話 飛王とリフィアへの応援コメント
>飛翔を想うリフィアの心を思うと、抱けなかった。
いい雰囲気だなーと思いつつも、飛翔サイドの話でリフィアと飛翔のことを知ってうから、飛王とリフィアのシーンはかなり切なかったです(ノД`)シクシク
作者からの返信
ばびぶ様
嬉しいお言葉ありがとうございます!
そうなんですよね。飛翔とリフィアの想い、それを知っているから真っ直ぐな飛王は自分の気持ちを封印することしかできなかったようです。切ないと言ってくださり、ありがとうございます。
それぞれの恋がどうなっていくのか、見守っていただけると嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます。
第45話 イリス語と黒い石碑への応援コメント
ロアル・エスバータは鍵を壊すための剣。
飛王くんがどう戦ったのか知りたいですね。
作者からの返信
ayane様
ロアル・エスパーダは、泉を守る盾ではありませんでした(; ・`д・´)
飛王はこの事実にいつ気づくのか、どう戦っていくのか。それはこの物語のテーマの一つにもなっております。まだまだ先になってしまいますが、お楽しみいただけるようにがんばります!
いつもコメントありがとうございます(*´▽`*)
第44話 夜光虫の渡りへの応援コメント
夜光虫ロマンチックですね。
二人だけの秘密。
(*´ー`*)また逢えたらいいね。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます!
ロマンチックと言っていただけてとても嬉しいです(#^.^#)
離れ離れになってしまった二人に、少し思い出が無いと可哀そうかなと思って描いたシーンです(^^♪
二人の今後はどうなっていくのか、見守っていただけると嬉しいです。長ーい恋になりそうです(^^;
第37話 飛王とリフィアへの応援コメント
こんにちは。
正面切って恋敵と争えなくなったからこそ、諦めざるを得ない飛王の気持ちが切ないですね……今後どう展開していくのでしょうか。
そして、この場を借りてになりますが、拙作短編に★レビューをいただきありがとうございました!
色々と詰め込み過ぎな短編を、丹念にご覧いただき嬉しかったです。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
丹寧様
コメントありがとうございます!
飛王の心に寄り添ってくださりありがとうございます(#^.^#)
そうなんですよね。飛王は真っすぐな性格なので、飛翔がいない今、気持ちを封印するしかないと思ってしまったようです。一番は、リフィアの飛翔への気持ちに気づいているからこそだと思います。もしリフィアの気持ちが自分に向いていると思えたら、また別の結論に至ったかもしれませんが……
彼らの恋の行く末も、描いていきますので、お楽しみいただけたらと思います。
ご丁寧なお礼をありがとうございます。
短編の中に、とてもわかりやすく書かれていたと思いますよ。
目の前に歯車の映像と、ヤンターの姿が絵のように浮かびあがっておりました。国家とは、王とは、個人とは、進歩とは……そんなことも考えながら拝読させていただきました。
素敵な物語をありがとうございました。
第44話 夜光虫の渡りへの応援コメント
夜光虫ロマンチック。
離れ離れになってしまう前の束の間ですね。
作者からの返信
響ぴあの様
明けましておめでとうございます!
本年もよろしくお願いいたします。
ロマンチックでしたか!
そう言っていただけて嬉しいです(#^.^#)
この二人、何の思い出も無く離れ離れも可哀そうだなと思って加えたシーンでもありましたので、響様の言葉にほっといたしました。
いつもコメントありがとうございます。
第42話 カルボフェリアへの応援コメント
このような風習はいいですね。
とても賑やかで楽しそうな宴です。
(*´▽`*)
作者からの返信
ayane様
近況ノートへの素敵なメッセージ、ありがとうございました(^^♪
そして、いつも温かいコメントありがとうございます!
本当に、こういう風習はいいですよね(^_-)-☆
人々の知恵が詰まったものだったのだろうなと、書きながら改めて思ってしまいました。娯楽が少ない昔だからこそ、更に楽しかったと思いますし、子ども達にとっても素敵な思い出ですよね(#^.^#)
第47話 デュークス星への応援コメント
涼月さん、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
中央アジアといえば砂漠ですよねー。
一回行ってみたいです。タクラマカン砂漠。でも気象条件は過酷らしいですけどね。
ところで二箇所ほどありますが、満天の星、ですねー。満点だとテストになっちゃいます。随分前の方にも間違ってるところありましたよ。
作者からの返信
ゆうすけ様
あけましておめでとうございます!
こちらのほうこそ、今年もよろしくお願いいたします!
と言った瞬間から、新年早々お世話になりました(;・∀・)
満点と満天! 良いシーンが台無しですよね(-_-;)
いやはや、いつもいつもありがとうございます。早速二か所とも修正いたしました。
タクラマカン砂漠、私も行ってみたいと憧れていました。流石に今はもう、体力的に無理だなとあきらめていますが(^^;
このシーンを書くのに、西安と敦煌を徒歩で行ったらどのくらいかかるのか、グーグルマップで調べてみたところ、14日くらいでした。思ったよりかからないで行かれるんだーと思ったのですが、あくまで最短距離の話ですよね(^^; 実際は苦難の連続ですよね(;・∀・)
ゆうすけ様は、是非コロナが落ち着いたら行ってみてください(^^♪
出来の悪い弟子で申し訳ございませんが、今年もゆうすけ師匠! お世話になります!
第47話 デュークス星への応援コメント
星は、千年も離れた昔と今をつないでくれていますね。
砂漠の先に聖杜の手がかりが待っていそうな気がします。
作者からの返信
和希様
コメントありがとうございます!
本当にそうですよね! 星は時を超えて繋いでくれる存在。おっしゃる通りです(#^.^#)
飛翔は砂漠の中に、聖杜を見つけることができるでしょうか。
続きも楽しんでいただけるように頑張ります(^^♪
第47話 デュークス星への応援コメント
コメントを失礼しますm(__)m
星空を見上げて「あの日」と繋がっていると感じて心温まるエピソード、素敵です。
「人を寄せ付けない厳しさ。まるで人から何かを守っているみたいに感じないかい」と言うドルトムント。砂丘が毅然とした厳しさで守っている物は、はたして何でしょう。守られた聖域でしょうか。気になる展開です!
作者からの返信
宵澤ひいな様
コメントありがとうございます!
時を超えて繋がっていると気づけたとき、きっと嬉しい気持ちになりますよね。私自身が星を見るとき、ドルトムントと同じようなことを考えているので、物語の中に入れ込んでみました(^^♪
素敵と言っていただけてとても嬉しいです。
気になる展開とおっしゃっていただけたのも、励みになっております。砂丘の下から何が現れるのか、続きも楽しんできただけるように頑張っていきます(#^.^#)
第47話 デュークス星への応援コメント
星を頼りに故郷を探す……名称は違えど、千年後も目安星は同じ。
ロマンティックですねぇー!
厳しい砂丘が守っているもの、その謎に迫っていきますね!^-^
作者からの返信
コノハナサクヤ様
コメントありがとうございます!
ロマンティックのお言葉、とても嬉しいです(#^.^#)
砂漠で見上げる星空は、本当に素敵だと思います。ましてや時を超えて同じ星を眺めるなんて、憧れますよね~と自分の憧れ全開で書いておりました(^_-)-☆
飛翔は聖杜を見つけることができるでしょうか。
続きお楽しみいただけるようにがんばります(^^♪
第34話 世界の言葉への応援コメント
言語の設定が考えつくされているのを拝見して、思わず『指輪物語』を連想してしました。
『知恵の泉』、近づけそうで謎がますます深まりそうで、気になります……
作者からの返信
丹寧様
私の拙い作品から、『指輪物語』を思い出してくださったなんて、光栄です! 私も大好きな作品です。
言葉にまつわる謎も入れてしまった関係で、必死で考えたのですが、新しい言葉を作り出す能力は無くて、四苦八苦しながらルビふりをしております(^^; 考えつくされているとおっしゃっていただけて、とても嬉しく励まされました。ありがとうございます。
『知恵の泉』、飛翔はまだまだ辿りつけません。長い旅になってしまいそうです(*^-^*)
いつも嬉しいコメントをありがとうございます。
第41話 ハダルの小さな仲間への応援コメント
貧富の格差は、子供達の学びの場も奪ってしまいますよね。
(>_< )
作者からの返信
ayane様
いつもコメントありがとうございます。
本当に、子どもたちにしわ寄せがいきますよね。しかも、持たざるものはずっと持つことが出来ないからくりの一つが、学びの場の格差なのかなと思いながら書いておりました。
でも、こんなふうに学んで、したたかに生き抜いて行って欲しいですよね。
第40話 リフィアと流花への応援コメント
天然の精神安定剤。
心が落ち着くいい香りなんでしょうね。
(*´▽`*)
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
この香、ネロリの香をイメージして書いておりました。
リラックス効果が高いそうなので、機会があったら試してみてくださいませ(#^.^#) 私も残念ながら、まだなので、そのうち買ってみたいと思っています♪
第30話 千年後の世界の様子への応援コメント
大切な人たちの過ごした時間を、史実の記録を残して知ろうとするなんて、気の遠くなるような話だしとても切ないですね。。。
作者からの返信
丹寧様
嬉しいコメントをありがとうございました!
この作品を書き始めた時に、人々の生活の痕跡を、歴史を辿ることで追っていく物語にしたいと思っていました。親しい人の痕跡となれば、とても必死で、切ないことが多いのも確かですよね。それを、丹寧様に感じ取っていただけて、とても感謝しております。
拙い私の文章から読み取ってくださり本当にありがとうございました。
第46話 発掘調査へ出発への応援コメント
ようやく読むことが出来ました。
いつもご心配おかけしてすみません。
短編小説も読んで頂きお星★のお礼も出来ていなかったことをお詫び致します。
今年は大変な年でしたよね。
来年は少しでも良い年になればいいですね。
大好きな作品の続きを楽しみにお待ちしております。
来年もよろしくお願いします。
(⋆ᵕᴗᵕ⋆).+*ペコ
作者からの返信
あいる様
あけましておめでとうございます。
昨年はお世話になりました。今年もよろしくお願いいたします。
あいるさん、また気遣い過ぎですよ~(*´▽`*)
私も自分のペースであいるさんの作品にお伺いさせていただきますので、あいるさんもくれぐれもご自分のペースでカクヨムしてくださいね(^_-)-☆
「茜色の空~」とても温かいお話で、大好きになってしまいました(#^.^#) また時々読み返したくなるようなお話ですよ(*´▽`*)
いつも私も励まされております。
いつもありがとうございます。
第46話 発掘調査へ出発への応援コメント
ランボルトが良いですね。
体格が良くてどこか鋭く人を見透かしていて、それでも陽気に豪快に笑っているような印象です。
合ってますか? ;)
作者からの返信
七紙野くに様
あけましておめでとうございます。
昨年はお世話になりました。今年もよろしくお願いいたします。
ランボルト、おっしゃる通りです(#^.^#)
イメージ通り伝わって嬉しいです(*´▽`*)
今回の物語、登場人物が多いのですが、できる限りみんなにもう一回出る場をつくろうと思っております。ランボルトもまた、物語の後半で出てくる予定です。まだ書けていませんが(^^;
嬉しいコメントありがとうございました。
第46話 発掘調査へ出発への応援コメント
ドルトムントさんが「発掘いくぞ!」と言うと、わたしも「はい!」と返事したくなりますー。^-^
砂漠ではもしかしたら飛翔が元の時代に戻ってしまう?
それはみんなとの別れで……辛いですね。どちらにしても辛い!
元戦士のランボルトさんを囲んでの集いはとても楽しくて、余計にいろいろ考えてしまいますねー。
作者からの返信
コノハナサクヤ様
あけましておめでとうございます。
昨年はお世話になりました。今年もよろしくお願いいたします。
コノハナサクヤ様も発掘調査興味ありますか(*´▽`*)
私も若かりし頃は、行きたくてワクワクしておりました。実際は地道な大変な作業の繰り返しですよね(^^;
飛翔がどうなってしまうか、どうぞ続きをお楽しみいただけたらと思います。まだまだ続きますよ~♪
いつもコメントありがとうございました。
第25話 石碑への応援コメント
ドルトムントは本当に頼もしい先生だなあと実感します。
抽象的な思考や、虚構の概念はまさに人間特有の能力ですね。
エストレア文字、思わず教えたくなっちゃいます。
作者からの返信
丹寧様
あけましておめでとうございます。
昨年はお世話になりました。今年もよろしくお願いいたします。
ドルトムントを頼もしい先生とおっしゃっていただけて嬉しいです(#^.^#)
フィオナには散々に言われている暢気なお父さんですが、歴史学者としては優秀なようなので、この後ずっと飛翔をよく導いてくれることになります(^^♪
エストレア文字、いつか教えてあげられるといいですよね。
コメントありがとうございました。
第38話 リフィアとの出会いへの応援コメント
リフィアさんとの出会いのシーン。
美しい少女ですね。
(*´▽`*)
作者からの返信
ayane様
あけましておめでとうございます。
昨年はお世話になりました。今年もよろしくお願いいたします。
多分、飛王と飛翔はこの時リフィアに一目ぼれしちゃったのかなと思っております(#^.^#) この恋はどうなっていくのか、この後も描いてまいります。
コメントありがとうございました。
第46話 発掘調査へ出発への応援コメント
涼月さま、コメントを失礼します。
飛翔が、仲間との別れを愁える心に、葛藤しているヒーロー像が見えます。
砂漠の下に拡がるであろう聖杜が姿を見せる日も近いでしょうか?
トマト(ラトゥマ)、キュウリ(ペトリオーロ)という野菜の表記に異国情緒を感じます。ククミスも美味しそうです。
「寝るところがあって、今日食べるご飯があって、仲間がいる。これ以上の幸せがあるかな」とは、そのとおりですね。あまり遠い未来のことを考え過ぎても仕方ないですから!(^^)!
「いつも楽しみ」だなんて! そのように思っていただけていること、さいわいです(*˘︶˘*).。.:*♡ 私も同じことを思っております。たまにはノーコメントで読ませていただく日もあるかもしれませんが、来年も宜しくお願い致しますm(__)m
作者からの返信
宵澤ひいな様
コメントありがとうございます!
飛翔、ヒーローっぽく描けているでしょうか。嬉しいお言葉にほっとしております。無事砂漠へ向けて出発できましたので、何かわかると良いのですが。
表記に異国情緒を感じていただけて良かったです。ククミスはメロンなのですが、最初にルビで書かなかったので、そのままにしてしまいました(^^; ランボルトは元兵士なので、命のやり取りを経験しています。目の前の幸せを謳歌することの大切さを知っているのではないかと思いながら書いておりました。
すみません。とても嬉しかったので、感謝を伝えたくなってお伝えしてしまいましたが、くれぐれもご無理の無いようになさってください。本当にお時間のある時だけでお気遣い無しで。
でも、私もひいな様に「私も同じことを思っております」と言っていただけてとても嬉しいです。いつもありがとうございます。
そして、こちらこそ、来年もよろしくお願いいたします。良いお年をお迎えください。
第35話 飛王の疑念への応援コメント
飛王もリフィアも無事でホッとしました☆
作者からの返信
ばびぶ様
コメントありがとうございます!
飛王とリフィアの無事を喜んでくださりありがとうございます!
これからところどころで、飛王側のお話も入ってきます(^^♪
第34話 世界の言葉への応援コメント
語学の話、面白かったです!
>俺は伝説よりも、今の現実の方が大事だ。
ハダルの現実的な所、好きです(・∀・)☆
作者からの返信
ばびぶ様
コメント沢山ありがとうございます!
語学の話、面白かったですか! 嬉しいです(#^.^#)
なんちゃって知識を総動員して組み立ててみましたので、そう言っていただけて、ほっとしました。
ハダルの現実的なところを好きと言ってくださりありがとうございます! ハダルの生き方も、飛翔に良い影響を与えてくれるはずです(^_-)-☆
第33話 ハダルの過去への応援コメント
ハダル、苦労人なんですね。
>次から次へと商談の通訳をこなしていった。
おお!
スゴイです!!
沢山の言葉が話せるとか憧れます(●´ω`●)
作者からの返信
ばびぶ様
コメントありがとうございます!
そうなんです。ハダルは苦労人です。
沢山の言葉を話せるといいですよねー。私も憧れています。
実際に何か国語も話せると自慢していた先生がいらしたので、できる方はできるようです(#^.^#)
第37話 飛王とリフィアへの応援コメント
リフィアさんは飛翔くんのことが好きなのでしょうか?
飛王くんの想いが切ないですね。
作者からの返信
ayane様
おっしゃる通りです。リフィアは飛王も飛翔も好きですが、恋愛感情と言う意味でいえば、飛翔の事が好きなのです。読み解いていただけて嬉しいです。でも、飛王は辛いです(T_T)
心を寄せてくださりありがとうございます。
コメントありがとうございました。
編集済
第18話 ここに来た理由への応援コメント
偽史に彩られた世界、というところが一筋縄ではいかない感じですが、それだけに、良い人に出会えて良かったなあ、と実感します。
ここなら何とかやっていけそうな感じがします!
作者からの返信
丹寧様
ドルトムントとの出会いを良かったと言ってくださり、ありがとうございます(#^.^#)
飛翔は一人で千年後に来てしまいましたが、出会った人達に助けられて、なんとか使命に近づいて行かれそうです。
温かいコメントをありがとうございました!
第40話 リフィアと流花への応援コメント
ナランハの香り嗅いでみたい!
作者からの返信
響ぴあの様
コメントありがとうございます!
ナランハの香は、ネロリの香をイメージして書きました(#^.^#)
忙しい響様にピッタリのリラックスを促す香だそうです。
機会がありましたら、試してみてくださいませ。
第35話 飛王の疑念への応援コメント
飛王side、無事でよかったです。
二人の想いは同じ。
いつか再会をと、願うばかりです。
(*´ー`*)
作者からの返信
ayane様
飛王の無事を喜んでくださりありがとうございます。
二人の再会も願って下さり嬉しいです。
まだまだ先は長いのですが、いつの日か再会できるはず……です(^^;
いつもコメントありがとうございます!
とても励まされております。
第34話 世界の言葉への応援コメント
ハダルは語学の天才ですね。
飛翔もすぐにイリス語を覚えられそうです。
(*´ー`*)
作者からの返信
ayane様
いつもコメントありがとうございます!
ハダルは天才です(^^♪ 私もその能力分けて欲しいです(^^;
飛翔はイリス語を学ぶ過程で気づくことがありますが、もう少し先の物語になります。
第45話 イリス語と黒い石碑への応援コメント
コメントを失礼しますm(__)m
飛翔が胸に秘める飛王への気持ち……「好き」だけど、比べられることに一抹の焦りや頼りなさをおぼえていたかもしれませんね。まさに「ひとり立ち」したい気持ちがあったとも言えますよね(*^_^*)
『星砕剣(ロアル・エスパーダ)は鍵を壊すための剣』……壊す。飛王の身を案じてしまいます。飛王が砂漠と化していないことを祈ります。
作者からの返信
宵澤ひいな様
いつも嬉しいコメントをありがとうございます!
コメントのお言葉も本当に美しく、私が返したコメントの言葉へもお答えくださる。いつも楽しみにさせていただいております。感謝です。
主人公もカッコいいヒーローでは無くて、葛藤しているところも描けたらと思ったのですが、なかなか加減が難しいなと思いながら書いております。
星砕剣は鍵を壊すための物で、守るための物ではありませんでした。飛王と聖杜の民がどうなっているのか、これから少しずつ明らかになっていく予定です。まだまだ長い物語ですが、お付き合いいただけますと幸いです。
第55話 翠生翁への応援コメント
翠生翁の畑の作物、蕃茄(リュコペル)に胡瓜(カリーム)、玉蜀黍(マイス)も、瑞々しい力を与えてくれますね! 赤、翠、黄色の色彩が浮かびました。飛翔も一緒だったら、もっと美味しかったでしょうね。
「一見変わって無いように見えることでも、少しずつ変化して、進歩しているってことさ。だから、心配することも無いし、逆に変化することを恐れる必要も無いのさ」と語る翠生翁は、畑作りだけでなく人生の玄人ですね|•'-'•)و✧ 現状を愁えず、過不足なく生きることの真理が語られているように思われました。
作者からの返信
宵澤ひいな様
コメントありがとうございます!
ひいな様はいつも色を鮮やかに蘇らせてくださいますね(*´▽`*)
必死に書いていると、ちゃんと意識できていない時もあるのですが、ひいな様のコメントを読んで、自分の作品が色づいていく感動をいただいております。いつもありがとうございます。
翠生翁、人生の玄人と呼んでいただけて嬉しいです。そんな人物に描けたらいいなと思っておりましたので、ちゃんと書けたのかなと嬉しい気持ちでいっぱいです。でも、本当はひいな様が読み解いてくださったから(^_-)-☆ ありがとうございました。