第31話 飛翔の決意への応援コメント
「いなくなった直ぐ直後」は日本語が変ですねー。「いなくなったすぐ後」か「いなくなった直後」がいいと思いますよ。
だんだんと過去のできごとの全体像が見えてきた感じです。果たして歴史はどう動いたのか、興味深いです。
作者からの返信
ゆうすけ様
またもやお知らせくださり、いつもいつもありがとうございます!
修正完了です!(^^)!
全体像、見えてきましたか! 良かったです(*´▽`*)
私自身がごちゃごちゃになりながら書いていますので(^^; みなさんには更に分かりづらいのではと心配だったんですよー。
頑張ってこれからも更新していきます。
いつも見守ってくださりありがとうございます!
とても励まされております。
第1話 宙の彼方の物語への応援コメント
創世の話が素敵です。
この物語のはじまりがとてもきれいですね。
作者からの返信
碧井いつき様
はじめまして!
お越し下さり、コメントに♡までありがとうございました(*´▽`*)
始まりの文章を褒めていただけて、とても嬉しいです(^^♪
どちらかと言うと、立ち上がりが遅くて、盛り上がりに欠けるタイプなので(^^; そう言っていただけて励まされました。
ありがとうございます。よろしければ、またお時間のある時に、覗きにきてくださいませ(#^.^#)
第23話 青い肌着 への応援コメント
ドルトムントさんたちは本当に優しい方々ですね。じーんときました。
でも、何をどこから説明していいか分からないし、戸惑いますよね。
ゆっくりでもいいから、飛翔さんの気持ちを伝える日が来るといいなと思います。
作者からの返信
花音様
一気に読んでくださり、コメントありがとうございます!
じーんときましたか! 嬉しいお言葉ありがとうございます(*^▽^*) 飛翔はこれからみんなと一緒に聖杜の事を調べていきます。彼らはとても心強い仲間になってくれますので、ご安心ください(^_-)-☆
花音様の近況ノート、拝読いたしました。コメントご丁寧にありがとうございます。
今回は翼君、自力で戻ってこれて凄いですね!
そして、一歩先に進めました。でも繊細な優しさはそのままで、京也君のこと気遣っていましたよね。カッコよかったです。
第30話 千年後の世界の様子への応援コメント
ルシアとリフィア、発音が似ていますでしょうか?
なんにせよ、生き残ったと推測されるような物なら大歓迎ですね。
こうなると宝燐山が気になってきますが、その神秘の地に足を踏み入れることはあるのでしょうか?
展開が気になります。
作者からの返信
和希様
コメントありがとうございます!
発音……確かに似ているような似てないような(*^-^*)
生きていて欲しいと言う藁にもすがる思いの飛翔です(^^;
次回、飛翔が自問しまくります(^^;
ずっと先になりますが、また砂漠へは行きますよ~。
何が見つかるかお楽しみいただけるといいなと思っております。
第30話 千年後の世界の様子への応援コメント
確かにドルトムントの家のみんなについてはちょっと謎ですよね。
何か辛い過去をそれぞれ持っているのかも。。
ドルトムントとハダルが先を争うようにして説明する様子、温かくて良いですね!
星砕剣盾……そうか、その力が発動したとしたら。
あぁ、飛翔が最後に零した「無事ではないはずだ……」が辛いですね。>_<
作者からの返信
コノハナサクヤ様
いつもコメントをありがとうございます!
ハダルとジオの過去も、徐々に明らかになっていきますので、楽しみにお待ちいただければと思います!(^^)!
ドルトムントとハダルの様子、温かいと言っていただけて嬉しいです(#^.^#) みんなでいるシーンでは、なるべく楽しい雰囲気を出したいなと思っていましたので、とても嬉しい♪
どんな力があるのか分からない星砕剣。こちらも明らかになってきます(^^♪
飛翔に心を寄せて下さりありがとうございます。次回、飛翔が自問しまくります(^_-)-☆
第29話 シャクラ砂漠への応援コメント
青海国なのに砂漠…
ドルトムントのドヤ顔、私も見たいです(笑)
作者からの返信
細木あすか様
青海国なのに、砂漠です( ゚Д゚) 酷いですよね。
でも、実際にこういうところ、地球上でもあるんだろうなと思いながら書いていました(#^.^#)
ドルトムントはどこまでもかわいいお父さんです(^^;
見たいだなんて、嬉しいお言葉♡
いつもコメントありがとうございます!
第14話 青い髪の旅人への応援コメント
青い髪の毛は珍しく、国によっては幸せをもたらす、不幸をもたらすと、様々な言い伝えがあるようですね。
救ってくれた人はいい人でよかったけれど、他の人はわからないですね。^^;
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます!
そうなんですよ! 青い髪の聖杜の民は、元々知恵を世界中に届けようとしていました。でも、その知恵で裕福になる土地もあれば、その知恵のせいで争いが起こる土地もあって、どちらの言い伝えもできてしまったという設定です(^^;
ドルトムント達が公平な見方をできる人達で良かったです(#^.^#)
第29話 シャクラ砂漠への応援コメント
読むのが遅くなりましたm(_ _)m
私もその地図を見る仲間になりたいと思ってしまいました。
涼月さんの頭の中にもちゃんと地図があって描かれているのでしょうね、尊敬します。
作者からの返信
あいる様
そんな! 読んでいただけるだけでも有り難いのに、そんなお気遣い無用ですよ(✯ᴗ✯) お時間のある時に、あいるさんのペースでね(◠‿◕)
仲間に加わりたいなんて嬉しいお言葉です♡
いや〜私の頭の中もとっ散らかっかっています(^^) 地図描こうとしてもぐちゃぐちゃになっちゃうし、テキトーです⁄(⁄ ⁄•⁄-⁄•⁄ ⁄)⁄
いつもコメントありがとうございます!
第29話 シャクラ砂漠への応援コメント
涼月さま、コメントを失礼しますm(__)m
世界が姿を変えてしまった謎に皆で近付いていく展開、活き活きとしていて素敵です。砂の下に何が埋まっているか……ロマンです✨✨ フィオナさんが鋭い御発言をしているように思えました。
作者からの返信
宵澤ひいな様
みんなで地図を囲むシーン、活き活きしているとおっしゃっていただけて、とても嬉しいです(#^.^#)
実際の世の中も目まぐるしく動いていますよね。時々こんなふうに眺めてみると、きっと発見に満ちているのかなとも思ってしまいます(*^-^*)
砂の下って、いいですよねー。砂漠の世界は私も憧れています(^^♪
フィオナの発言、鋭いと言っていただけてやったーという思いです。素直だからこそ、時に真を突くみたいな子に描けたらいいなと思っておりましたので、そのお言葉に感謝です。
いつも温かいコメントをありがとうございます!
第29話 シャクラ砂漠への応援コメント
ジオとターバン仲間ですねー。^-^
千年後にきてしまった状態で、500年前にはすでに砂漠。
確かに何か大きな出来事があったのでしょうね。
大爆発とかー。(わたしの違う作品にそんな設定のがあるのでそう思っちゃいました)
作者からの返信
コノハナサクヤ様
はい! ターバンターバンです(^^♪
そうなんですよね。五百年前には既に砂漠なので、千年前に何があったのかが、ますます気になる飛翔です。
大きな出来事、大爆発! 多分似たような感じです(*^-^*)
コノハナサクヤさんの他の作品、カクヨムコン終わったら、またゆっくりお伺いさせていただきたいです(#^.^#)
この後も、まだみんなで地図を囲んでの話になります(^^;
コメントありがとうございました!
第28話 大洪水の跡への応援コメント
こちらの世界にどんどん打ち解けてきましたね。
手に職をつければ、こちらの世界でも生きていけそうです。
ただ、想い人は遠い昔にいますし、大洪水も気になります。
千年の時はどのようにつながっていくのでしょうか?
作者からの返信
和希様
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、飛翔もだんだんこちらの世界に馴染んできました。でも、飛王やリフィアの事は忘れられませんよね。
洪水がなぜ起こったのか、まだまだ先になってしまいますが、頑張って更新していきます!
いつも温かいお言葉ありがとうございます!
第14話 青い髪の旅人への応援コメント
助けてくれた人たちは良い人そうで良かったです。
それに歴史に明るいようなのも、きっと飛翔の救いになりますね☆
作者からの返信
ばびぶ様
コメントありがとうございます!
はい、みんな良い人達なので、飛翔もだんだん心を開いていきます。
歴史に明るい……そうなんですよ! ここに飛翔が来れたのはある意味ラッキーでした。聖杜のその後を知る手助けを一杯してくれます(#^.^#) 温かいお言葉ありがとうございます!
第28話 大洪水の跡への応援コメント
通貨の製造とかファンタジーに盛り込まれるの良いですねー。
偽造されにくい通貨を作る、飛翔は手先が器用で、かつそういった仕組みを考えるのが好きだったのかなぁと思いました。
砂漠に大洪水……これはとても気になります。
どんなことが起こったならば可能なのか、わくわくしますー!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
わーい! そう言っていただけて嬉しいです(#^.^#)
飛翔、一応王子なので、国を治める勉強もちゃんとしていたという設定でございます(^^♪ こんなふうに、なんちゃって知識をちょこちょこ挟んでいかれたらと思っています。
はい、洪水はなぜ起こったのか。まだまだ先になってしまいますが、頑張って更新していきます!
いつも嬉しいコメントをありがとうございます。
第28話 大洪水の跡への応援コメント
お?陽春さんはヤンチュンじゃなくてようしゅんなんですか。飛翔と同じ匂いがしますね。
メルカートは英語だとマーケット、フランス語だとマルシェですね。メルカートと読ませるだけで西欧っぽくなります。このお話の無国籍な雰囲気によく合ってていいと思いますよ。
作者からの返信
ゆうすけ様
おっしゃる通りです。陽春は飛翔と同じ聖杜の人ですが、千年前の人なので、ここにはいません。でも、飛翔にとってはつい最近まで一緒に学んでいた仲間です。飛翔の思い出は、この後の話への伏線でもあるので、気づいていただけて嬉しいです(#^.^#)
メルカート! 雰囲気に合っていると言っていただけて、やったー! ゆうすけ様のアドバイス、本当にありがとうございました。あの後、一生懸命考えまして、ミザロの言葉は、基本ラテン系言語、でも、国際色豊かな設定なので、ちょっと色々混ぜてあります。後は、なんとなくの響きで私の好みかどうかです(^^;
コメントありがとうございました!
第27話 メルカート(市場)への応援コメント
市場の様子、活気がありそうどすね!
フィオナは人気者のようですし。
ミランダも快活で良さそうな女性。(^-^)
余談ですがわたしの作品、蔦でもミランダという名前の王女が後半にでてきますー、奇遇ですね!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
市場の活気を感じていただけて嬉しいです♡
フィオナは男性に囲まれてばかりなので、ここで女性の知り合いをつくってあげようと思って、遊んでしまいました。本当は同い年くらいの友達を作る予定が、お姉さんになってしまいましたが(^^;
おお! フィルメラルナちゃんのお知り合いにも、ミランダさんが出てくるのですね(*^-^*) 本当に、コノハナサクヤ様とは気が合う♡ 嬉しいです(#^.^#)
いつもコメントありがとうございます!
第27話 メルカート(市場)への応援コメント
昨夜は、ご多忙中にもかかわらず、沢山のメッセージをありがとうございました(*˘︶˘*).。.:*♡
「市場」を「メルカート」と表しておられるの、お洒落ですね! メルカートの賑わいの中にいるターバン姿の飛翔王子が目に浮かびます。
ミランダ姉さんのノリが女性っぽくて、フィオナさんの少女性が引き立っている気がしました!
作者からの返信
宵澤ひいな様
ひいな様こそ、お忙しい中ありがとうございました♡
メルカート、オシャレですか!やった! 最初は普通にスークにするつもりだったのですが、ミザロの町ではラテン語系の言葉が多い設定にしてみようと思って、変えてみました(#^.^#)
ミランダとフィオナの対比、書いた私が気づいていませんでした。確かにそうですね! 私の作品で、初めて女性らしい女性がミランダなんです(*^-^*) ちょっと遊んでしまいました。
ターバン姿の飛翔を思い描いてくださってとても嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます!
第19話 伝説はやがて忘れられるへの応援コメント
ルビがないと読めない言葉が多いですね。これは中国語みたいな感じでしょうか?
絵で地図を見てみたいです。小説だと文字だけなので。
作者からの返信
響ぴあの様
コメントありがとうございます!
中国語読みです。最初はこんなに設定を細かくする予定でなかったのですが、いつの間にかこんなになってしまいました(;・∀・)
本当は言葉を考えようと思ったのですが、全然その能力がなくて、結局既存の言葉を色々組み合わせて使っています(^^;
地図は本当に欲しいです。誰か描いてくれないかなと思ってしまいます。考えた私自身も、地図が無いと想像がしづらくなってしまいました。すみません(^^;
第27話 メルカート(市場)への応援コメント
国際色豊かな様子が映像で浮かびました。
フィオナとミランダ姉さんとの会話も、血が通った街の人たちとの交流という感じで生き生きとしていて、活気が伝わってきました。
作者からの返信
和希様
コメントありがとうございます!
血の通った街の人々との交流を感じたと言っていただけてとても嬉しいです(#^.^#) 最初このシーンは、もっとあっさり書いてしまっていたのですが、フィオナに女性の知り合いを作りたくて、遊んでしまいました(*^-^*) 嬉しいお言葉ありがとうございます!
第26話 ミザロへの買い出しへの応援コメント
いよいよ動き出した感じがしますね。
買い出し、上手くいくといいですね(^-^)。
作者からの返信
和希様
コメントありがとうございます!
はい、おっしゃる通り、少しずつ世界が広がっていきます(#^.^#)
買い出しは、当初予定より遊んでしまいました(^^;
色々な人がいることが伝わると良いなと思います。
いつも作品を楽しんで下さりありがとうございます!
第26話 ミザロへの買い出しへの応援コメント
ターバンで飛翔の髪を隠してしまうの……もったいないですね・笑。
でも仕方がない。
ハダルとジオも出身地違うんですね。
それぞれ特技も違って、役割が適材適所良い感じです!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
そうなんですよね~絵的には、青い髪の毛を颯爽となびかせて活躍して欲しいのですが、今の飛翔の立場だと危険です。しばらくターバン頭です(#^.^#)
適材適所と言っていただけて、やったー!という気分です。
色々な立場、色々な考え方の人を登場させたいと思っておりましたので、とても嬉しいお言葉でした。ありがとうございます。
いつも作品を楽しんでくださりありがとうございます!
第25話 石碑への応援コメント
ドルトムントのお話は興味深いです。
動物と人間の違いを「宗教」と書いてある本を読んだことがあるのですが、宗教も詰まるところ想像力だと思うので、繋がるなぁと思いました。
懐かしいエストレア文字、これをドルトムントに伝えたい気持ちになりますね。
飛翔、どうするのでしょう。
作者からの返信
コノハナサクヤ様
ドルトムントの話、興味を持っていただけて嬉しいです。
この物語を書くキッカケになったのが、想像力って人間独自のものなのでは?と思ったことが始まりでした。それゆえに幸せと、辛い思いが増えているかもしれませんが、想像力があるお陰で、こうやって物語も作れますよね(#^.^#)
宗教と書かれている本があったのですね。なるほど。信仰心も、人間独自のものかもしれませんね。
エストレア文字、ドルトムントは知りたくてたまりませんが、飛翔はなかなか言い出せませんね(^^;
そして、次の話では邪魔が……
いつもコメントありがとうございます!
第24話 家族の団らんへの応援コメント
ハダル、フィオナが好きだったんですねー。
それを隠さず飛翔に素直に言えるところ素敵です!
だんだんこの家族とも仲良くなってきて……飛王のところにも戻り難くなりそうですね。。
作者からの返信
コノハナサクヤ様
うふふ(#^.^#) そうなんですよ。ハダルはフィオナが好きです♡
フィオナは全然気づいていませんが(T_T)
絆が深まると離れがたくなりますよね。
でも、飛翔はがんばりますよ~(*^-^*) まだこれからいろいろな登場人物が出てくる予定でおります。
いつもコメントありがとうございます!
第25話 石碑への応援コメント
涼月さま、コメントを失礼します。
想像力は人間の特権ですね。もし~~だったら、と想像することで、工夫と努力ができて、創造に繋がります。相手の心を想像することは思いやりに繋がり、それもまた人間独特のものかもしれませんね。
レビュー、現時点で不適切な表現がございましたら、書き直し致しますので、遠慮なく仰ってくださいm(__)m
作者からの返信
宵澤ひいな様
昨日は素敵なレビューをありがとうございました。その後のお願いも快く聞いてくださり、度々のやり取りもありがとうございました。とても嬉しかったです(#^.^#)
想像力、人間にとって幸運でもあり、もしかしたら、それゆえの辛い思いも背負ってしまった能力なのかもしれませんが、人間独特のものなのだろうなと思いまして、この物語を作り始めた最初のキッカケでもありました。
その部分へのコメントをいただけて、本当に嬉しい思いでいっぱいです。ありがとうございました。
第25話 石碑への応援コメント
ほう。エストレア語は書き言葉だったんですか。話言葉はあったのでしょうかね。
作者からの返信
ゆうすけ様
コメントありがとうございます!
一応、エストレア語は、聖杜の民が昔は普通に使っていた言葉と言う設定です。五千年前まで辿れる設定なので、その頃は普通に会話していたのだと言う想定です。ただ、狙われて侵略される中で、だんだんと密やかに暮らしていくようになっていったため、エストレア語は暗号としてのみ使用する現状になっています(^^; 暗号にしてしまったエストレア語の代わりに、彼らは近くの国の青海国の言葉を常用して、バルト語や天花語も教養として身に着けていたという訳でございます(#^.^#) 設定がややこしいので、自分でもごちゃごちゃになっています( ゚Д゚) 先が思いやられますが……
読んでくださりありがとうございます。励みになっております。
第22話 ミザロの町への応援コメント
自然は厳しいwww
フィオナ、かわいいな…
作者からの返信
細木あすか様
フィオナを可愛いと言ってくださりありがとうございます!
そう、自然は厳しいですよね(^^;
自分の非を自然のせいにしていますが、フィオナはこの物語の中ではエネルギッシュな女の子です。これからも元気に飛び回ります(^_-)-☆
嬉しいコメントありがとうございました!
第24話 家族の団らんへの応援コメント
活気があっていいですね(^-^)。
こちらの世界からも離れがたくなってしまいますね。
作者からの返信
和希様
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですよね。こちらの世界にも温かい人間関係が出来つつあります。これは分かれが辛くなってしまうパターンですよね。飛翔は無事帰れるのかしら?
いつも温かい言葉をありがとうございます!
第24話 家族の団らんへの応援コメント
ほんとに良い家族ですね。
作者からの返信
あいる様
嬉しいコメントありがとうございます!
血がつながらなくても、様々な事情を背負っていても、ここに集う彼らは家族です(#^.^#)
お互いを思いやる気持ちに溢れた人々を描くのは好きなので、少しでも彼らの良さを伝えられていたら嬉しいなと思っています。
共感していただけて嬉しかったです。ありがとうございます。
第9話 時の輪の中でへの応援コメント
>本当の使命を探せ。
本当の使命。
どんなことなのでしょう?
物語の目的が見えてきましたね☆
>最初は別の意味だったのじゃ。
謎解き!
こういうの好きです☆
先に解けたことは一度もないけど(笑)
((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
ばびぶ様
使命を探せ! と大きく出てしまいました(^^;
本当の使命が分かった時、飛王と飛翔がどんな選択をするのか、そこまで描けたらいいなと思っております。
謎解き、え?こんな簡単な謎( ゚Д゚)と言われないように、頑張ります(; ・`д・´) 普段ボケボケなので、自信無いのですが(^^;
でも、頑張りますね!
コメント沢山ありがとうございました。
とても励みになっております。
第7話 裏切りの理由への応援コメント
>お前だったのだな!
真成が!?
王まで殺害していようとは……悪い人ですね(;´Д`)
>民の身を守るためには使ってくれない
真成にも主張があっての暴挙だったんですね。
作者からの返信
ばびぶ様
一気に読んでくださりありがとうございます!
おっしゃる通り、真成は王を殺害してしまいました。憎しみの心が強くなっていましたね。でも、真成は真成なりの理由がありました。今回の物語、なるべく色々な立場の人を描いていかれたらいいなと思っております(#^.^#)
登場人物の心に寄り添ってくださった、嬉しいコメントをありがとうございます!
第22話 ミザロの町への応援コメント
ドルトムントとフィオナの関係性もいいですね。
生活感もあり、場が和むような温かさを感じました(^-^)。
作者からの返信
和希様
コメントありがとうございます!
ドルトムントとフィオナの親子、この暗い物語の中の唯一のコメディ担当なのですが(^^; 関係性を良いと言っていただけて嬉しいです。生活感は、時々意識的に物語の中に入れ込みたいと思っていましたので、嬉しいお言葉でした。ありがとうございました。
第22話 ミザロの町への応援コメント
ドルトムントは飛翔に説明するとき、とても生き生きしてますねー!
フィオナ……水遣りをさぼりがち、面倒くさがりなんですねー。
そんなものですよ、わたしも観葉植物枯らしまくりです!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
ドルトムントの興奮を感じていただけて嬉しいです(^^♪
フィオナには相手してもらえないし、ハダルとジオは忙しいので、飛翔が興味を持ってくれて嬉しくてたまらないのです(#^.^#)
私も植物の世話だめです。いつもは水やりせず枯らすのですが、サボテンは何故か水をやって殺めてしまいましたΩ\ζ°)チーン
いつもコメントありがとうございます!
第9話 時の輪の中でへの応援コメント
飛翔くんが無事に飛王くんのもとに戻れるのか……。(>_< )
『ティアル』の本来の意味が気になりますね。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます!
飛翔、これから長い旅になってしまいます。無事『ティアル』の意味と、本当の使命に辿り着けるのか、見守っていただけると嬉しいです。
いつも応援していただきありがとうございます。
とても励みになっております。
第21話 壮国への応援コメント
涼月さま、コメントを失礼します。
飛王は海に憧れていたのですね。
「大海原に乗り出す」青い髪の王子……旅路が本格化するイメージが湧きます。
作者からの返信
宵澤ひいな様
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、飛王は海に憧れておりました。次期王と言うプレッシャーが彼の肩にはのしかかっていて、もっと自由に生きてみたいという気持ちがあったのかなとも思いながら書いています(#^.^#)
この後、飛翔は青い髪を隠しての行動になりますが、飛王は隠すことなくお話進めることができます。絵的には、その方が嬉しいです(^^♪ 海のシーンも書く予定でおりますので、お楽しみいただけるように頑張りたいです。
第20話 旅行記への応援コメント
中華ファンタジーって感じでとても好きです!
歴史の勉強すればもっと面白いのかなあって思ってしまいます。学生時代にしっかり勉強してなかったのが悔やまれます(笑)
作者からの返信
細木あすか様
中華ファンタジーを感じていただけましたか!
そう言っていただけてとても嬉しいです(*^-^*)
必死で中国語をググった甲斐がありました(*´▽`*)
私は歴史は好きですが、ちゃんと勉強はしていないので、いい加減です(-_-;) だから、異世界にしちゃいました。だって異世界のことだもーんって開き直るために(笑)
なんて姑息な奴( ゚Д゚)
そんな作品ですが、読んでくださり、コメントくださり、とっても励まされております。ありがとうございました。
第18話 ここに来た理由への応援コメント
> 人間の言葉の中から、真実を突き止めるのが仕事なんだぞ!
ひー、言うのは簡単ですが、それってすごく難しいことですよね。
学者さんはすごい…!
作者からの返信
細木あすか様
本当にそうですよね。考古学の発掘の方や、研究者の方って、本当に根気がないとなれないですよね(*^-^*) 私のように短気なのは全然だめです(^^;
飛翔たちは真実に辿りつけるのか、お楽しみいただけるように頑張りたいと思います。
コメントありがとうございます!
第20話 旅行記への応援コメント
何が起きているのか、起こってきたのかを知るためにも、情報収集は大切ですよね!
周りに居る人たちがいい人達のようで、一安心です。
まだまだ困難はたくさんありそうですが、一息できる仲間が隣に居るのいいですよね。
続きの更新も楽しみにしています!
作者からの返信
花音様
コメントありがとうございます!
飛翔には、新しい温かい仲間ができました。彼らのお陰で前を向くことができましたし、これから色々分かってきます。
設定を作り過ぎて、私自身がごちゃごちゃになっておりますが、頑張って更新していきたいと思います。
楽しみとのお言葉、本当にいつも励まされております。
ありがとうございました。
第20話 旅行記への応援コメント
コメントを失礼致しますm(__)m
「守る」ために戦わなければならない。避けられない「戦い」がある故に、この世から「戦い」が消えることは無いのかもしれませんね。
しかし、「戦う」というのは、王子(飛王)にとって、苦渋の決断であったはず。
「知る」ことで現状を乗り越えようとする王子(飛翔)の姿が立派で尊く感じられました。少しずつ、飛翔の生きる世界が見えてきますね。次回も楽しみにしています。
作者からの返信
宵澤ひいな様
コメントありがとうございます!
おっしゃるとおりですね。
守るために戦う……みんなきっとそうなんですよね。
でも、この世から戦が無くならないことは、今の世の中を見ても一目瞭然ですね。悲しいけれど、現実だなと思います。
飛王がどのような結論を出し、どう戦ったのか……大分先になってしまいますが、描く予定でおります。
飛翔は支えてくれる人々と出会えたお陰で、前を向いて進んで行くことができています。
飛翔を尊いと言ってくださり、飛王の苦渋の決断に心を寄せてくださり、ありがとうございました。
第7話 裏切りの理由への応援コメント
真成が暗殺部隊に襲撃の合図を……。
(>_< )容赦ないですね。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます!
そうなんですよ。真成にしてみれば、覚悟の行動なので、今更情けをかけてはくれません。
飛王と飛翔にとって困難の始まりになりました。
第10話 聖杜の周辺国紹介(参考資料)への応援コメント
現実世界の歴史の面白いところが一つに詰まったような世界観!
この世界ならではの面白いことが色々起きそうですね☆
((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
ばびぶ様
お越し下さり、嬉しいコメントまでありがとうございます!
面白いところが詰まってそうに思っていただけてやったーと言う気分です(*^-^*)
色々考えすぎて、私自身がごちゃごちゃになっていますが(^^;
崩壊しないよう頑張っていきたいと思います。
応援ありがとうございます!
第20話 旅行記への応援コメント
すみません。個人的にところどころ中国語のふりがなが気になっちゃうんです。9割正しいからこそ違ってる1割がどうにも気になっちゃって。
例えば玉英王イーユーワンですが、これ中国語だとyuyingwangなんでユーインワンなんですよね。
あと戦国五国の火カ、山サン、海カイ、平ヘイ、邪シですが、これストレートに現代中国語にすると火フア、山シャン、海ハイ、平ピン、邪シエなんですよ。
いや、作中の架空の固有名詞なんで自由に読めばいいとは思うんですが、せっかく中国をモチーフにしてるんならそこは徹底して合わせるか、それかまったく違う読み方にするかの方がいいんじゃないかなと。
華陀ファトゥオとか来幸ラァィシィンとか統省トォンシァンとか難しい読みが正しいからこそ気になっちゃいました。
作者からの返信
ゆうすけ様
ゆうすけ先生! お忙しいところありがとうございました!
とりあえず、気づいたところは修正しました(^^)/ ビシ!
気を付けますなんて言いながら、早速やらかしております(^^;
最初、言葉を考えようと思ってはみたのですが、全然その才能が無く、結局現在の言語の寄せ集め、しかもごちゃ混ぜでお送りしております( ゚Д゚)
でも、できる限り、言語ごとに寄せたほうがわかりやすいですよね(#^.^#) ちょっとその部分も考えなおさないといけないかも。
海がハイと読むこと、これ上海って読むことに気づけばわかった話ですよね(;・∀・) いやはや、情けないです。
ゆうすけ様は、本当に中国語がご堪能なんですね。これからも、多分間違えると思いますので(何甘えているんだって感じですが) よろしくお願いいたします!
本当にお手数をおかけしました。
感謝の気持ちでいっぱいです。
第20話 旅行記への応援コメント
涼月様は歴史の勉強などを専門になさっていたのでしょうか?
国家の形成や神話、国の未来に至るまで、どれも深くて、きっと知的な方なんだろうな、と思いました。
よく考えられていますね。
作者からの返信
和希様
なんと! 嬉しいお言葉、知的なんて言っていただけて舞い上がっております(#^.^#)
いえいえ、全然勉強してないんですよ(^^; だからなんちゃって知識です(*^-^*) ちゃんと覚えていないうろ覚え知識なので、異世界にしちゃいました(^^; だって異世界のことだもん! と開き直るために(笑) でも、異世界は異世界でハードルが高いですね( ゚Д゚)
ただ、昔から歴史は好きだったので、本でもアニメでも歴史が絡んでくるお話は好きです。
嬉しいコメントをありがとうございました!
第20話 旅行記への応援コメント
争いについて、何が正しいのか考えるシーン好きです。
涼月さんとはとても気が合う感じがします。(勝手にすみません!)
憎い延世王も、こうしてその国の人の手記を見れば、賢王であって敬われていたことがわかり、飛翔も冷静に第三者的な視点で読むことができそうですね。
絶対権限を持つ王府、ここがどんな考えだったのか気になります。
作者からの返信
コノハナサクヤ様
嬉しいです! 私もコノハナサクヤ様と気が合う~♪と思っていたんですよ(*´▽`*)
なぜこの世から争いが無くならないのか、難しい問題であり、永遠の課題ですよね。私のポンコツ頭では、到底結論なんて出せませんが、色々な考え方があって、みんなが悩んでいるということは、この物語の中でも触れられたらいいなと思っています(^_-)-☆
王府、どんなところでしょうか(^^;
先の先で、少し触れる予定ではおります。予定ですが(^^;
いつもコメントありがとうございます!
第19話 伝説はやがて忘れられるへの応援コメント
1000年も昔とはいえ、自国がなくなってしまうのは無念でしょうね。
離れ離れになった人たちのその後が気になりますね。
作者からの返信
和希様
そうなんですよね。千年後とは言っても、飛翔にとってはついこの間まで一緒に過ごしていた人々。千年も生きていないと分かっていても辛くなりますよね。
寄り添ってくださりありがとうございます。
いつもコメント、とっても嬉しいです。
ありがとうございました。
第18話 ここに来た理由への応援コメント
ああ、涼月さん、せっかくの異国風情がお金の単位が円だと台無しですよ。
そこはなんか適当な貨幣単位作った方がいいと思いますよ。
こういう異世界ファンタジー書く時は単位に気をつけないと一気にダサくなりますからね。メートルとかグラムとか。できれば時間の単位も年月日時分じゃなくてオリジナルにしちゃいたいところなんですけど、それをやると読者がついて来れなくなるからさじ加減が難しいです。
作者からの返信
ゆうすけ様
素晴らしい指摘! ありがとうございました(✯ᴗ✯)
確かにそうですよね〜いや、全然気づいてませんでした。この後、お金の事も少し書くつもりでいたのですが、整合性もなくなるところに(・o・;)
只今修正しました。
でも、そうですよね。現実と違う方が素敵ですね。続きはちゃんと意識しよう!
いつも的確なアドバイス、ありがとうございます!
第19話 伝説はやがて忘れられるへの応援コメント
フィオナは飛翔を連れて出掛けたいみたいですねー!
広大な世界が、さらに歴史の中で版図が変わっていく……飛翔もなかなか大変そうですね!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
コメントありがとうございます!
そうなんですよ(^^♪ フィオナは飛翔に手伝ってもらいたい模様。手ぐすね引いて待っています(^^;
飛翔が見つけ出すのは、容易ではありません。少しずつ解決していく予定です(#^.^#)
第19話 伝説はやがて忘れられるへの応援コメント
はぁ
全体の地図があれば見たいです。
壮大な物語なので……
作者からの返信
あいる様
コメントありがとうございます!
そうですよね。大分ごちゃごちゃしてきました( ゚Д゚)
私、絵心が無いので描けなくて、誰か描いてくれないかなぁなんて他力本願です(^^; 壮大と言ってくださりありがとうございます。
破綻しないように頑張ります!
第9話 時の輪の中でへの応援コメント
確かに、「希望」とは、明るく響くけれど不確定で曖昧な言葉でもありますね。
『ティアル』の本来の意味を知る時、この国の果たすべき使命がはっきりするのですね……これからどんな謎解きが始まるのでしょう?
作者からの返信
aoiaoi様
そうなんですよね。「希望」って言葉、光に見える時もあるし空しい幻想に感じる時もあるし、決して明るいだけでは無いなと思って、ついつい書いてしまいました(^^; そこをコメントしていただけて、とても嬉しいです(#^.^#)
少しずつ色々な謎が明らかになっていく予定でおります。
まずは、飛翔、いったいどこにいったのやらとなりますが(^^;
嬉しいコメントをありがとうございました!
第18話 ここに来た理由への応援コメント
うまく使えそうな腕輪を貰えてよかったですねー。
歴史が改竄されていますね、飛翔にとっては許せないでしょう!
しかし、ドルトムントがきちんとその事実を伝えてくれて良かったです。
彼と一緒なら飛翔も絶対に本当のことに辿りつけそう!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
この腕輪、飛翔にとってもちょっと思い出があるお品です(^^♪
ドルトムントは、いつでもうのみにせずに向き合ってくれています。だから、飛翔にとってこの出会いは心強いと思います。
まだまだ旅は始まったばかりですが(^^;
いつもコメントありがとうございます!
第18話 ここに来た理由への応援コメント
国民を統治するために歴史をねつ造したり、神を作り出したりすることがありますからね。
ドルトムントさん、頼もしいですね。
作者からの返信
和希様
いつの世も、捏造や勝手な信仰、ありますよね(; ・`д・´)
ドルトムントは、うのみにしないでちゃんと向き合ってくれる頼もしい先生ですので、出会えてよかったと思います(^^♪
まだまだ旅は続きます。
いつもコメントありがとうございます!
第18話 ここに来た理由への応援コメント
ドルトムントに出逢えたのが運命だったのですね。
作者からの返信
あいる様
おっしゃる通りです。
この場所、この出会い、それぞれ意味があります(#^.^#)
飛翔は飛翔の役割を果たすべく、これからまだまだ長い旅が続きます(^^♪
コメント、いつもありがとうございます!
第9話 時の輪の中でへの応援コメント
謎解きの答え気になります
作者からの返信
響ぴあの様
コメントありがとうございます!
謎解きが気になっていただけましたか。
それは嬉しい言葉です。まだまだ長い旅になりますが、少しずつ謎が解けていく予定でおりますので、よろしければお付き合いいただけると嬉しいです。
第16話 それでも生きていくへの応援コメント
聖杜は砂の下に埋もれてしまったのですね。森が砂漠に変わったのは千年の時を経て、ということでしょうか?
飛翔は冷静に自分を見詰めていますね。生きていることを確認している彼の心が清いです。
作者からの返信
宵澤ひいな様
飛翔の心を清いと言ってくださりありがとうございます!
タイムトラベルも嬉しい事ばかりでは無いですよね(´ . .̫ . `)
砂漠の理由は、経年だけではなさそうで、これから追って行きます。お楽しみいただけるように頑張ります!
いつもコメントありがとうございます!
第10話 聖杜の周辺国紹介(参考資料)への応援コメント
青海国と天空国の同化。
選択を迫られてますね。
作者からの返信
ayane様
いつもコメントありがとうございます!
そうなんです。国の行く末がかかっています(^^)
大切なポイントを取り上げてくださりありがとうございました(*´ω`*)
第16話 それでも生きていくへの応援コメント
飛翔が空腹を感じたところでホッとしました。
そう、生きてるんです。だからまた会えると信じて進んで欲しい!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
テンパっている時は忘れていても、冷静になったら空腹を感じる事ができるのではと思って入れたシーンです。取り上げてくださり嬉しいです!
フィルメラルナちゃんは食欲わかなくて可哀想でしたね(。•́︿•̀。)
いつもコメントありがとうございます!
第16話 それでも生きていくへの応援コメント
会いたい気持ちが募るのも当然ですね。
切なくなります。
作者からの返信
和希様
いつもコメントありがとうございます!
思いもかけぬ急な別れは辛いですよね。飛翔に寄り添ってくださりありがとうございます(*´ω`*)
第5話 聖杜の民の誓への応援コメント
第1話から第5話まで一気読み、失礼しますm(_ _)m
すごく壮大な物語!
西洋の神話にありそうなストーリーですね☆
こんなスケールの大きいお話書けるなんて、すごいです(〃ω〃)
作者からの返信
ばびぶ様
お越しくださり、嬉しいコメントまでありがとうございます!
スケール大きいと言っていただけて、とっても嬉しいです。でも、自分で考えておきながらごちゃごちゃになりつつある作者でございます(・o・;)
ご無理の無い範囲でお楽しみいただけたら幸いです(*´ω`*)
第14話 青い髪の旅人への応援コメント
コメントを失礼しますm(__)m
青い髪は稀少価値。故に旅の途上、目立ってしまうのですね。
危険を避けるために、青と言う色を隠して行動するほうが良いのかもしれません(絵的には青い髪が靡いているって、とても綺麗ですが)。
空白漏れでしたか!
「表記的には空白を入れたほうが良い」と私も聞いたことがありました。でも、色んな御作品があります。私は、それほど沢山、拝読できているわけではないですが、七割方、「!」のあとに空白を入れておられると感じています!(^^)!
作者からの返信
宵澤ひいな様
コメントありがとうございます!
そうなんです。もともと聖杜の民が青い髪の毛だったのですが、千年後の世界ではいないと思われています。聖杜の民がどうなってしまったのか、これも飛翔がこの世界で追っていくことの一つになります(^^;
自分で作った設定なのに、自分でごちゃごちゃになりつつありますが( ゚Д゚)
頑張って整理しながら書いてまいります!
空白のこと、やっぱり七割の方は空白を入れていらっしゃるのですね(#^.^#)
教えてくださりありがとうございます。では、これからも空白を入れていく方向で書いていきます!(^^)!
いつも温かいコメントをありがとうございます!
とても励まされております。
第14話 青い髪の旅人への応援コメント
青い髪の毛は珍しいんですね!
不幸を呼ぶのか、幸運をよぶのか……両極端なので、飛翔をできるだけ人の目から隠すという三人の結論、良いように思います!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
ハイ!
青い髪の毛、以前は聖杜の民が青い髪の毛だったのですが、この千年後に青い髪の民はいない。そこも飛翔が調べることになっていきます。
この三人は、心強い飛翔の仲間になってくれます(^_-)-☆
いつもコメントありがとうございます!
第5話 聖杜の民の誓への応援コメント
全ては泉を守るため。
民はそのために、色々なものを犠牲にしてきたのですね。
作者からの返信
ayane様
はい。ずっと泉を守るために犠牲にしてきたので、だんだんゆがみが広がってきています。それが、この後事件を引き起こします。
優しいコメントありがとうございます!
第14話 青い髪の旅人への応援コメント
文化や交流、産業、価値観の相違など、世界の広がりを感じました。
壮大な世界が思い描けて、まさにファンタジーの世界に足を踏み入れている実感しました。
作者からの返信
和希様
世界観が広がりましたか!
良かったです(*´▽`*)
自分でもごちゃごちゃになりながら、四苦八苦して書いていますので、とても嬉しいお言葉をありがとうございました。
いつもコメントありがとうございます!
第5話 聖杜の民の誓への応援コメント
ここまで読んで感じ続けたのですが。
ゲームのオープニング、またはプロローグ的に考えて見ると、凄くイメージが湧いてこれからの物語に深み出てきますね(≧∀≦)
作者からの返信
ともはっと様
一気に読んでくださり、お☆様までありがとうございました!
とても嬉しいです(*´▽`*)
私はゲームをやらないので、ゲームのオープニングでもいけると言ってくださって、物凄く安心しました。なんか堅い始まりで説明文が多いと思って心配だったので、ほっとしました。
ありがとうございます!
第11話 砂漠への応援コメント
飛翔はフィオナに助けられたのですね❤
「ゆっくり一滴ずつ飲んでいって!少し休まないとね」のセリフから優しさが伝わります。そこだけ「!」のあとの空白が取られていないですね。早口だったのかしらと思いました(^.^)
作者からの返信
宵澤ひいな様
空白に関して、素敵な解釈をしてくださりありがとうございます!(#^.^#)
いやはや、素敵な解釈してくださったのですが……単なる空白漏れです(^^;
表記的には空白を入れたほうが良いと聞いたので、気をつけていたのですが、でも他の皆さんどうされているのかしら?読むのに必死でちゃんと見ていませんでした(;・∀・)
今度意識してみます(^_-)-☆
フィオナがどんな女の子かは、これから徐々に明かされていく予定です。優しいと言っていただき嬉しいです(#^.^#)
コメントありがとうございました!
第12話 千年後への応援コメント
なんかところどころ正確な中国語が混じってて不思議な雰囲気ですよね。
中央アジアっぽい雰囲気がいいです。
飛翔と飛王がフェイシャン、フェイワンと中国風にならないところを見ると、聖杜はまた違う文化の別の国なんですね。
作者からの返信
ゆうすけ様
おお! ゆうすけ様は中国語がお出来になるのですね!
私なんか、辞書ひきひき国名を考えておりました(^^;
とても良いポイントを突いてくださいました!読み方が違うことの説明、このしばらく後に登場人物の口からさせています(#^.^#)
中央アジアっぽい雰囲気と言ってくださり、まさに、私の中のイメージでした。それに加えて、アラブだったりヨーロッパだったり、色々な国のイメージがぎゅぎゅっと入った地図になっていて、この後出てくる予定です。
地球に近い物語なのですが、実際の地球ではこんな近くにこんな環境や文化が存在するのはおかしいなんて矛盾も発生すると思います。それは、ほら!別の星の話だから(^_-)-☆と逃げるために宇宙の話にしました(なんと姑息な!)
私のポンコツ知識を頑張って使った物語になりますが、時々突っ込んでいただけると幸いです。
嬉しいコメントありがとうございました!
第4話 エストレア語の碑文への応援コメント
聖杜の民にとって、知恵の泉を守ることが誇りだったのですね。
(^ー^)
作者からの返信
ayane様
はい、おっしゃる通りです(#^.^#)
でも、だんだんその使命が重荷になり、誇りにも疑問が湧いてきます。この先、もう少し世界観の説明になってしまいますが、7話からようやく物語が動きます。
コメントありがとうございました!
第10話 聖杜の周辺国紹介(参考資料)への応援コメント
たくさんの国がありますね
作者からの返信
響ぴあの様
お越しくださりコメントまでありがとうございます!
はい、自分で作った国名でありながらごちゃごちゃになってしまうので、作品構成としてはダメダメと分かっていながら、最初に項目別の説明文を入れてしまいました(-_-;)
最初の盛り上がりに欠けてしまい、ダメですよね~
でも、この国々がこれから関係してきますし、この後は、物語が一気に動いて行く予定です。
ご無理のない範囲でお付き合いいただけると嬉しいです。
第9話 時の輪の中でへの応援コメント
双子として生まれた飛王と飛翔。
ふたりで継承する、支え、支えられて、という発想に、とても惹かれました。
犠牲を払い富むのではなく、消滅へ走る現状の中、真成のお父様が犠牲に……清かったはずの泉に、濁りが生じるのを止められませんね。
飛王と飛翔が、また会えますように。
作者からの返信
宵澤ひいな様
お越し下さり、嬉しいコメントにお☆様まで!
本当にありがとうございます。とても励まされております。
この物語を考えるキッカケになったのが、飛王と飛翔と言う名前でした(#^.^#) 二人は離れ離れになってしまいましたが、双子ならではの絆を胸に、それぞれがそれぞれの場で頑張って、やがて再び巡り会えるまでを描いていかれたらいいなと思いつつ、まだ突貫工事中です( ゚Д゚)
コメントの数々のお言葉が美しくて、とても嬉しく、また勉強になります。本当にありがとうございました!
第31話 飛翔の決意への応援コメント
大切なものを隠すためにシャクラ砂漠はあるということですね、なるほど!
それに飛翔と飛王は双子だから、他にはない絆で結ばれている。
ルシア織だって辿っていけばリフィアに行きつくかもしれません。
そしてなにより、目的がはっきりしましたねー!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
いつもコメントありがとうございます!
はい! 目的がはっきりしました(#^.^#) これから飛翔は追っていきます。
シャクラ砂漠の下に聖杜が埋まってしまっているのは、もう変えられない事実だと思います。それを確かめにいきたいですよね。もう少し先ですが、砂漠に行きますよ!
双子は離れていても感じ合えるものがあるのではと思います。
そして、リフィアのその後も気になります。
もう少ししたら、飛王たちのことも描いていきますので、しばらくお待ちくださいませ(^_-)-☆