第70話 憎しみの連鎖への応援コメント
ジオは製鉄士の村の出身だったのですね。
酷い過去で本当に気の毒です。
その上、フェルテが敵と言われ髪を隠すことに……。
ドルトムントとフィオナに会わなかったら生きていけなかったかもしれませんね。>_<
作者からの返信
コノハナサクヤ様
そうなんです。ジオはかなり辛い過去を乗り越えてここまで来ました。それを知った飛翔は、きっと戦が如何に悲劇しか生まないかを再認識したことと思います。
ジオは、ドルトムント達と出会っていなかったら、今頃生きていなかったかもしれません。温かいコメントありがとうございました。
第14話 青い髪の旅人への応援コメント
Oh……青髪の人種はもう言い伝えでしかないんですね……。
作者からの返信
すめらぎ ひよこ様
コメントありがとうございます!
そうなんですよー。今は青い髪の人はいないと言われています。
では、聖杜の民はどうなってしまったのか、それをこれから追っていくことになります(*^▽^*) 長ーい旅になっておりますので、ゆっくりとお越しいただけたらと思います(*´▽`*)
第69話 海の荒くれ者達への応援コメント
まさかの海賊!
ハラハラしましたが、ハバルさんの知り合いでよかったです。
ジオの炎のような赤い髪。
ターバンで隠していたのでしょうか。
なにか秘密が?
作者からの返信
ayane様
海と言えば海賊でしょーと思って出してしまいました(^_-)-☆
でも残虐シーンは書けないので、知り合いと言うことで(^^;
ジオの赤い髪には、色々な理由があります。
次回明らかにする予定です。
いつも温かいコメントありがとうございます!
第69話 海の荒くれ者達への応援コメント
海賊にもさまざまな事情があるようですね。
情に厚い人たちでよかったです。
作者からの返信
和希様
コメントありがとうございます!
そうなんですよね。海賊にも、武器を取る側にも理由がある、そんなシーンを書いてみたくて、こんな感じになりました(#^.^#)
情に厚い海賊、ちょっとわたくし好みのタイプです(^_-)-☆
第69話 海の荒くれ者達への応援コメント
久々のガッツリとした戦闘シーン、やっぱり素敵ですね(*´-`)
そしてラストのジオのターバン…!
まさか赤髪だったとは、驚きましたΣ(・ω・ノ)ノ
赤髪にはいったいどんな意味があるのか、気になります…!
作者からの返信
傘木咲華様
戦闘シーンを素敵と言っていただけて、舞い上がっております♪
やっぱり難しいなと思いながら書いておりましたので、とても励まされております。
ジオの赤い髪には、色々な意味があります。
次回明らかにいたします。気になってくださり、嬉しいです(#^.^#)
いつもコメントありがとうございます!
第69話 海の荒くれ者達への応援コメント
海賊がやって来てピンチかと思ったら……知り合いだったんですね(笑)
>覇権争いをして、俺達の島を断りもなく蹂躙しようとする
海賊の人たちにも色々事情があるんですねー(;´Д`)
>無償で薬や食べ物を持って来てくれた
イリス島の人達は良い人みたいで良かった!(●´ω`●)
>炎のように真っ赤な髪。
ジオ、赤毛だったんだー。
赤毛であることに何か意味があるのかな??
作者からの返信
ばびぶ様
ピンチでしたー(^_-)-☆
海と言ったら海賊でしょーと言う軽いノリで登場させてみましたが、残虐なシーンは嫌なので、知り合いと言うことで(^^;
武器を取る人達には、それなりの理由があると言う部分も書きたかったので、こんな感じになりました。
イリス島の人々は、飛翔の思っているような人々です。
ジオの赤い髪には、色々な意味があります。
次回明らかにします。
いつもコメントありがとうございます!
第69話 海の荒くれ者達への応援コメント
『女神イリスの島』へ向かう途上、船が襲撃に遭いハラハラしましたが、海賊たちは知人だったのですね(^.^) ジオのターバンの下に隠されていた赤髪。青髪と同じく目立つ色ですね。海賊たちが息を飲むぐらいですから、きっと珍しく、そして美しい髪なのでしょう。
作者からの返信
宵澤ひいな様
ハラハラしていただけて、嬉しいです(*´▽`*)
緊迫したシーンを書くのは難しいなと思いながら書いておりましたので、やったーと言う気分です(*^-^*)
ジオの髪の赤が加わりました。
この色には色々な意味があり、次回明らかにいたします。
単純なのですが、赤い=炎を表しております(^_-)-☆
いつもコメントありがとうございます。
第69話 海の荒くれ者達への応援コメント
海と言えば海賊、ハラハラしましたがさすがバハル!
知り合いで良かったですー。
イリス=女神だったんですね、そうすると島にいる人たちも飛翔の思い描く人柄のように思えます。
ジオがターバンを巻いていたのは赤い髪を隠すためだったとは!
青い髪の飛翔とジオ……なにか正反対の関係性とかあったりするのでしょうか。
作者からの返信
コノハナサクヤ様
そうなんですー海と言えば海賊でしょー♪と思って出しました(#^.^#) ハラハラしてくださりありがとうございます(^_-)-☆
イリス=女神の意味がありました。飛翔の思い描く人達に会えると思います(^^♪
ジオの赤い髪には多くの意味があります。
次回あきらかにする予定です。
いつもコメントありがとうございます!
第69話 海の荒くれ者達への応援コメント
最初はどうなることかと思いましたが、よかったです。
赤い髪
ターバンで隠していたのは何か訳があるのでしょうね……
作者からの返信
あいる様
コメントありがとうございます!
海と言ったら、海賊でしょー♪と思って出してみました(#^.^#)
でも、残酷なシーンは書けないので、お知り合いってことで(^_-)-☆
ジオの赤い髪には多くの意味があります。次回明らかになります。
第68話 イリス島へへの応援コメント
『知恵』は毒にも薬にもなりますね。必ずしも良いほうに使われないのです。『悪知恵』なんていう言葉があるぐらいに。でも『知恵』無くしては生きていけません。理不尽なことへの対応、バハルはさすが心得ていますね。
「みんなも逃げてきたんだ。だから、こんなにも強くてしなやかなんだな」という一文、計画的な遁走が敗北ではないことを物語っています(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
宵澤ひいな様
まさに、私が描きたかったことを、こんなに簡潔に表現していただけて、とても嬉しいです(*´▽`*)
もともとの『知恵の泉』そのものが、毒にも薬にもなる存在。
そして毒にするのも薬にするのも人間の考え方次第なのですよね。読み取ってくださりありがとうございます。
そして、バハルの対応に賛意を示してくださり、嬉しいです。「計画的遁走が敗北ではない」……本当にそうですよね。逃げることによって得られる未来を、この先も描いていかれたらと思っております。
いつも温かく深いコメントをありがとうございます。
拙い文章でも、読み解いてくださる方がいらっしゃると勇気をいただいております。
第68話 イリス島へへの応援コメント
まさか追われるようにして海に漕ぎ出すことになろうとは!
>マルレはきっとどこかで生きています
そうであってほしいです!
>この方角だとイリス島の可能性が高いな
ひええええ。
この人、もしかして敵じゃありません?
不穏です!!!!
作者からの返信
ばびぶ様
そうですよねー(#^.^#) 追われるようにして出発するなんて、思いませんよね。でも、孝健の子孫と一緒に旅ができて、飛翔は嬉しいと思います(^^♪
ラメルのパパ、生きているといいと思ってくださりありがとうございます(*´▽`*) さて、上手く入れ込めるかしら(^^; まだそのあたり書けていないのです~(-_-;)
ひえええ! 不審人物です! 王と関係があるようなので、今後どんな展開になるのかお待ちくださいませ(^_-)-☆
いつも楽しんで読んでくださり、本当にありがとうございます!
第68話 イリス島へへの応援コメント
バハルさん、咄嗟の判断で家族や飛翔君たちを大型帆船で逃がしましたね。
この一瞬の判断で、ドルトムントの一行も助かりました。
大型帆船を見つめるマントの男。
玉英王の兵士なのでしょうか……。
(・・;)
作者からの返信
ayane様
結局バハルの船で一緒にイリス島を目指すことになりました!
思わぬ展開ですが、飛翔にとって仲間が増えたことは心強いと思います。ましてや、孝健の子孫ですしね(^_-)-☆
マントの男と王は繋がっていそうですよね。どんな展開になるのか、お待ちいただけたらと思います(*^▽^*)
いつも丁寧に読んでくださりありがとうございます!
第67話 知識の継承への応援コメント
イリス島に行く若者が現れたら渡すようにといい伝えられた『夜光石』。その光でしか読めない文字。
飛王君かその周辺の者が託したいい伝えのような気がしてなりませんね。
イリス島は香と医療の島。
この時代の仲間に支えられ、飛翔君はその島に向かうのですね。
(*´ー`*)
作者からの返信
ayane様
仰る通り、夜光石の言い伝えを託したのは、飛王かその周辺の近しい人のはずですよね。イリス島でもっと多くのことがわかると思います。
飛翔はドルトムントをはじめ、千年後の今、支えてくれる人がいますので、心強いはずです。
いつもコメントありがとうございます!
第68話 イリス島へへの応援コメント
おお、ちょうどなタイミングで兵士がきましたね。
青い空、大海原へと出発する大型帆船が目に浮かぶようです。
マントの男が王に連絡してしまいました。
イリス島では、王の軍と何かありそうですね。。
作者からの返信
コノハナサクヤ様
なんとも言えないタイミングで兵士が来ましたよね。しかもマントの男は王とつながりがあるようですし、どうなることやら(^^♪
大型帆船、目に浮かぶようとのお言葉、とても嬉しいです(#^.^#)
なかなか描写が難しいなと思いつつ書いておりましたので、ありがたいお言葉でした。
いつもコメントありがとうございます!
第67話 知識の継承への応援コメント
夜光石を通した光でしか読み取ることのできないインクがある……ロマンチックな設定ですね❤ かつての夜光虫のエピソードを思い出しました。虹とはまた違う色の浪漫です。
バハルはカッコイイです、尊敬できる年長者ですね。
「自分の持っている知識を大切に生かしながら、常に前向きに生きている」姿勢、素敵です(#^.^#)
作者からの返信
宵澤ひいな様
夜光石の設定をロマンチックとおっしゃっていただけて嬉しいです(#^.^#) 星の物語なので、ついつい夜に関する言葉や夜空と同じ深い青い物を使いたくなってしまいまして、夜光石と夜光虫の名を使ってしまいました(#^.^#) 確かに虹とはまた別の世界ですよね。
ひいなさんのお言葉で、改めて自分の作品の中の色を感じ取ることができて嬉しいです。もう少ししましたら、また別の色が加わってまいります(^^♪ 予告です(*^▽^*)
バハルをカッコいいと、尊敬できるとおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*) 物語の中に、できる限り若い人から見て憧れるような、目標にできるような大人を描きこんでいかれたらいいなと思っておりましたので、とても有難いお言葉でした。
ミクロさんのおばあ様と一緒ですね(^_-)-☆
いつも温かいコメントをありがとうございます!
第67話 知識の継承への応援コメント
イリス島は香と医療の島なんですね!
ラメルが職業を選べないのではと心配する飛翔がとても優しいですね。
しかし、知識として受け継ぎ、選択は自由だというバハルの言葉から……孝建が遺したものはもっと大きくて広いものだと知れました。
嬉しいですねーー!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
そうなのですよ。イリス島は、流花が学んでいたことと同じ事で、今知られている島なのです。飛翔からすれば、流花の痕跡を期待しちゃいますよね。
飛翔は自分のせいで孝建の家族の自由を奪ってしまったのでは無いかと悩んでいたのですが、バハルの言葉で違うことが分かりました。
優しいとおっしゃってくださりありがとうございます。
そして、孝建が遺したものを褒めてくださり、拙い文章から読み解いていただけてとても嬉しかったです(#^.^#)
いつも温かいコメントをありがとうございます!
第67話 知識の継承への応援コメント
>そのインクで書かれた文書が、イリス島に存在する
イリス島に行く意味がますます増しましたね☆
>リフィアも……
そうだ飛翔は知らないんだった。
切ない。。。(T_T)
>楽しんで生きた証を見ろと。
友人たちやその子孫たちの前向きな気持ちを感じられてよかったですヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
ばびぶ様
仰る通り、イリス島へ行けば分かることがあると確信することができました(#^.^#) 良かったです!
そうなんですよ。リフィアの死を飛翔は知らないのですよね(-_-;)
期待を打ち砕いちゃってごめんよ、飛翔と言う感じです(^^;
切ないとの優しいお言葉ありがとうございます!
みんなの前向きな気持ちを感じ取れた飛翔は、とても励まされたと思います。温かいお言葉の数々、いつもありがとうございます!
第9話 時の輪の中でへの応援コメント
本当の使命とは自らで考え、掴み取るもの。
なんだか冒険の予感がしますね~。
作者からの返信
すめらぎ ひよこ様
またまたコメントありがとうございます(#^.^#)
そうなんです! 砂漠へ海へと長い旅になります(^_-)-☆
まずは旅の仲間との出会いになっております。
ここまで一気に読んでくださりありがとうございました。
第1話 宙の彼方の物語への応援コメント
ロマンチックな始まり方ですね~。
作者からの返信
すめらぎ ひよこ様
お越し下さり、コメントまでありがとうございます!
ロマンチックな始まりとのお言葉、とっても嬉しいです(*^▽^*)
情景描写に自信が無いものですから、そのお言葉に励まされました。当初予定より長い話になってしまいましたが(-_-;) ご無理の無い範囲でまたお越しいただけたら幸いです。
第66話 道しるべへの応援コメント
考建たちの無事が確認できて良かったです(^.^) 聖杜(エストレア)が砂に埋もれた時期も分かってきましたね! 知恵の合わさった『道しるべ』に導かれて、次なる目的地はイリス島。片道二十日の長旅ですね。イリスという語感から雨上がりの天に架かる美しいものを想像しました✨✨
作者からの返信
宵澤ひいな様
コメントありがとうございます。
なんとか、考建たちの無事と道しるべを確認することができました(#^.^#) 飛翔もとりあえずはほっとできたと思います。
イリスは虹の女神の名前と同じなのですね。実は私は単なる女神の名前としか覚えていなくて、ひいなさんのお言葉でググってみて、虹の事に気づきました。ありがとうございます。
まだまだ波乱の旅になりそうです(^_-)-☆
第66話 道しるべへの応援コメント
>俺の生存を信じて、こうやってあの手この手でメッセージを残してくれた。
誰か一人じゃなく、みんながいたからこんな風に長い年月が経ってもメッセージを届けることが出来たんですね!
スゴイことですねー(*´∀`*)☆
>イリス島へ行きましょう。
片道二十日と長い船旅になりそうですが、何か新しいことが分かると良いなー((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
ばびぶ様
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、一人の力じゃ届かなかったかも知れないですよね。みんなの思いを感じ取っていただけて嬉しいです! スゴイと言っていただけて鼻が伸びています。私がじゃなくて、孝健達がですけれど(^_-)-☆
船旅も波瀾万丈になる予定(^^♪です。
いつも物語を楽しんでくださりありがとうございます!
第66話 道しるべへの応援コメント
おお、なるほど。後世に行ってしまったことを確信してメッセージを残したんですか。
これはロマンですねー。でも、これ飛翔が元の世界には戻れなかった証拠のような気がするんですが。
作者からの返信
ゆうすけ様
おっと! 前世に行くって可能性もありますね。全然考えていなかったのですが(^^; でも、メッセージは後世に向けてしかできないから、イチかバチかに掛けたことにして(笑)
でもって、またまた鋭いご指摘! ドキ!
これだと飛翔が元の世界に戻れなかったフラグがたってしまっていますね(^^;
あちゃー、やっぱり謎をつくるお話は難しいです。
破綻しないようにするだけで必死です。今も必死です(-_-;)
とりあえず、最後まで頑張って更新していきます。
どんな感じに仕上がるのか……見届けてやっていただけると嬉しいです(*- -)(*_ _)ペコリ もう少しお付き合いよろしくお願いいたします。
コメントありがとうございました。
第66話 道しるべへの応援コメント
楮紙の技術、こういった細かい部分をきちんと描かれていて説得力がありますね!
みんなの技術がここに残っている……飛翔にとっては胸が熱くなる出会いだったと思います。
さぁ、もう迷うことなくイリス島に向かえますね。
みんなもフットワークが軽くて本当に素敵な仲間です。^-^
作者からの返信
コノハナサクヤ様
説得力があるとのお言葉にほっとしております。
千年持つ紙の技術を調べて書いた甲斐がありました(#^.^#)
仰るとおり、技術を広めたいと思っていた聖杜の民として、技術が息づいている様子は、何より嬉しいですよね。
このままイリス島へGOですよね。素敵な仲間と言っていただけて、嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます!
第19話 伝説はやがて忘れられるへの応援コメント
ドルトムントさん、やっぱり温かくていい人だ〜(*´꒳`*)ほっと癒されます♡
作者からの返信
aoiaoi様
ドルトムントのことを癒されるとおっしゃってくださり、ありがとうございます! 嬉しいです(#^.^#)
この暗い物語の中で、フィオナと共にコメディ担当です(^^♪
読んでいただけて、温かいコメントをいただけただけでも嬉しいですのに、お☆様までありがとうざいました!
とても励まされました!
第18話 ここに来た理由への応援コメント
権力を持つ者が、真に民の利益のために力を尽くす。それこそが、最も望ましい国の形ですね。けれど、権力者は往々にして自己の利益のみを追求しがちである現実。いつの世も、民が心から幸せを味わえる社会というのは容易には手に入らないものなのでしょうね。
作者からの返信
aoiaoi様
コメントありがとうございます!
「民が心から幸せを味わえる社会というのは容易には手に入らないもの」 仰る通りだなと思います。歴史の中でも、人々が一生懸命、あの手この手を思いついて努力してきているのに、それでも一向に貧富の差は無くならないし、戦争も無くならない。どうしてなのかなと悲しくなります。私ごときが考えても何の良い案も思いつかないのですが、それでもみんなが少しずつ気づくだけでも、流れが変わるきっかけになるかもしれない。そんな風に思いながら、提案よりも気づきだけを散りばめたようなお話になっております。
読んでくださりありがとうございます!
第65話 灯台守への応援コメント
>ご先祖が作ったわが家の家宝だな
じゃあ、バハルは孝建の子孫ってことなのかな?
すごい!
時代を超えた繋がりを感じますね☆
>こんな風に物を隠せるんだな
模型の中に何か入っているのでしょうか?
入っているのなら、飛翔の助けになるものだと良いなー(*´艸`*)♪
作者からの返信
ばびぶ様
その通りです! バハルは孝建の子孫でした(^_-)-☆
時代を超えた繋がりを感じるとおっしゃっていただけて、ほっとしました。本人で無いけれど、子孫でも会えたら嬉しいですよね。
模型の中は、大丈夫! 飛翔に色々なことを教えてくれるものになりますので、安心してくださいね♪
いつもコメントありがとうございます!
第64話 大国の軋みへの応援コメント
玉英王の真の目的は軍船でしたか。
誰かにつけられていたのは無気味ですが、小島の絶景はまるでその場にいるかのような心地よさです。
(*´▽`*)
作者からの返信
ayane様
玉英王はこれから関ってくることになるのですが、どんな人物なのか、飛翔達はよくわかっておりません。だんだん実像が分かってくる形になると思います。
誰に付けられていたのか、散々不安をあおっておきながら、その部分はまだちゃんと書いておりません( ゚Д゚)
頑張ります!
小島の絶景を感じていただけて嬉しいです!
情景描写が苦手で四苦八苦して書いておりましたので、その場にいるように心地よく感じて下さったとのお言葉に、とても励まされております。ありがとうございました。
第64話 大国の軋みへの応援コメント
追跡者、誰だったんでしょう……ひとまず順調に進めそうで良かったです。
海の男の豪快さが救いですね。
作者からの返信
丹寧様
追跡者、誰だったのでしょうか?
散々不安をあおっておきながら、まだその部分がちゃんと書けておりません( ゚Д゚) これからがんばります!(^^)!
海の男の豪快さが伝わって良かったです。
次回、いよいよバハル登場です。きっと色々わかるはずです。
温かいコメントをありがとうございました。
第64話 大国の軋みへの応援コメント
バンドス人の「現状を楽しむことがうまい」気質、暗い時代だからこそ必要ですね。
いよいよ広がってきた大海原。「紺碧の波打つ絨毯と、陽の煌めき」は海と太陽の描写でありながら、飛翔の髪と瞳の煌めきにも見えて、いつにもまして瑞々しい印象です✨✨
作者からの返信
宵澤ひいな様
仰る通りですよね。暗い時代だからこそ、楽しむ心を忘れないでいたいですよね。バンドスの人々の陽気さが伝わって良かったです。
そして、海と太陽の描写に、飛翔の髪と瞳を重ねてくださりありがとうございます! 本人何も意識せずに書いていたので、ひいなさんにそうおっしゃっていただけて、感激してしまいました! 瑞々しいとのお言葉に舞踊っております(^^♪
情景描写が苦手で四苦八苦しながら書きましたので、嬉しいお言葉ありがとうございました。
第64話 大国の軋みへの応援コメント
>視線は、気のせいでは無かった
一体誰がつけて来ていたんでしょうね?
不穏です!
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
>人々を恐怖によって統治しようとしてくるのでは無いか
なんだかきな臭い情勢。。。
今後の展開に影響してきたりするのかなー(;´Д`)
>船と海の知識に関しては右に出る者はいないからな!
バハルさんすごい人みたいですね☆
登場が余計に楽しみになってきました((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
ばびぶ様
コメントありがとうございます!
一体誰の視線だったのでしょうか?
もう少し先に、分かるかな(^^; 書かないといけないな(*^▽^*)
と言う感じで、まだ途中です(-_-;)
玉英王はこれから色々関ってくることになります。
お楽しみいただけたらと思っています。
バハルはその道のプロと言うことです。一応(^_-)-☆
いよいよ次回登場します。ワクワクしてくださり、ありがとうございます。
第64話 大国の軋みへの応援コメント
バンドスもなんだか不穏な感じですねー。
アドラスが連れていってくれた高台、そこから眺める海は爽快でしょうねー!
潮風が飛翔たちの頬を撫でていく様子が伝わってきました。^-^
作者からの返信
コノハナサクヤ様
コメントありがとうございます!
バンドスも色々ひずみが出てきているようです。
大国を維持するのは難しいですよね。
海と風を感じていただけて嬉しいです(*^▽^*)
情景描写が苦手なので、四苦八苦しながら書いていたので、様子が伝わってきたとおっしゃっていただけてとても嬉しかったです(*´▽`*)
第34話 世界の言葉への応援コメント
「知恵の泉」について、謎が深まるばかりですね。
これから先も楽しみに読んでいきます。
作者からの返信
出っぱなし様
いつも読んでくださり、応援にお☆様までありがとうございます! とても励まされております(*´▽`*)
泉の謎、深まっておりますか! やったーなのです(^^♪
謎解きもの、長編、どちらも初チャレンジなので、四苦八苦して描いておりますが、楽しみとのお言葉に元気をいただきました。
お時間のある時に、ゆっくりとお越しいただけたら幸いです。
これからもよろしくお願いいたします。
第63話 お宝部屋への応援コメント
狭い梯子の先の屋根裏部屋、秘密やお宝の香りがしますね❤
聖杜にしか生えていなかったはずのアマルの木を発見! 先輩の陽春さん、懐かしいです。彼が手がけたであろう木片活字も発見!! 鑑識眼で未来を切り拓いていきますね(^.^)
燃える石のくだり、ジオにも秘密の香りが漂います。
作者からの返信
宵澤ひいな様
秘密やお宝の香を感じ取ってくださりありがとうございます!
仰る通り、真実と技術を見極める鑑識眼で、明るい情報を集めつつあります。バハルのところでも、色々な情報が集められる予定です(^_-)-☆
ジオの秘密も気にしていただけて嬉しいです。あのシーンを入れて良かったと、一人でニヤニヤしております。
もう少し先になってしまいますが、ジオの秘密も明かしていく予定でおりますので、ちょっとお待ちくださいませ。
いつも香り高いコメントをありがとうございます!
第63話 お宝部屋への応援コメント
>陽春さんが作った物だ!
知り合いの存在を感じて、飛翔は嬉しかったでしょうね☆
>明日にでも行ってみるか?
バハルさんに会ったら、もっと色々なことが分かるのかなー?
((o(´∀`)o))ワクワク
>ジオが慌てたようにそう言ってそっぽを向いた
ジオのこの態度……気になります(・∀・)☆
作者からの返信
ばびぶ様
陽春の存在を感じることができました! 嬉しかっただろうと飛翔の気持ちを推し量ってくださりありがとうございます(*´▽`*)
バハルに会えたら、きっともっと色々なことがわかると思います。ジオのこと、気にしていただき嬉しいです。あのシーンを入れて良かったと一人でニヤニヤしております♪
ジオの秘密も少し先になってしまいますが、明していく予定でおりますので、お待ちくださいね~♡
それから、たくさんのお☆様までありがとうございました(*^▽^*) とても励みになりました。
いつも温かいコメントありがとうございます!
いただいたコメントにも、いつも励まされております(*´▽`*)
第63話 お宝部屋への応援コメント
「ターバンが増えているぞ」
ぁぁ、飛翔もターバンですもんね。青い髪がもったいない!
黒い石は石炭みたいなものでしょうか、ジオは何か知ってるようですね。
鉱物が出てくるの大好きですー!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
青い髪がもったいないとおっしゃってくださり、ありがとうございます(#^.^#) 絵的には残念な状況ですよね。でももう少ししたら、ターバン外すシーンも書きます!
石炭‼ 大正解です~それをイメージして書きました(^_-)-☆
古代から使われてはいたようですが、産業革命前は地域限定だったようなので、使ってしまいました。鉱物出てくるのお好きなんですねー。サクヤさんは、本当に歴史とか技術とか、色々な事に造詣が深いと思います。私はなんちゃって知識ですが、でもそんな私の記述から色々想像してくださり、本当に嬉しいです(*´▽`*)
ジオの秘密も、もう少し先で明かされる予定です。
いつもコメントありがとうございます!
第62話 初めての海への応援コメント
千年後の世界で生きる飛翔くんと、千年前の世界で生きる飛王くん。
リフィアさんの死も何も知らないと思うとそれはそれで辛いですね。
作者からの返信
ayane様
飛王と飛翔の隔たりに想いを馳せてくださりありがとうございます。千年の時って、考えたら物凄く違いますよね(^^;
リフィアの死を知らない飛翔の事も心配してくださりありがとうございます。いつ知ることになるのか、それまでの間の切ないズレを描けたらと思いますが、なかなか難しいです(-_-;)
いつも温かいコメントをありがとうございます!
第62話 初めての海への応援コメント
過去とは一変こちらはキラキラしていますね。楽しそうで何よりです。
しかし、過去の出来事たちをいつか知ると思うと素直に喜んでもいられない気持ちになりました。
加筆の部分、心理描写がとても丁寧で心が抉られるようでした。お上手ですね。
いいシーンがますますいいシーンになったように感じます。
作者からの返信
花音様
初めての海に、飛翔もワクワクしています(*^▽^*)
バンドスでは一体何がわかるでしょうか!(^^)!
過去の出来事に想いを馳せてくださりありがとうございます。
飛翔はまだそのことを知らない。そのあたりの切ないズレが描けたらいいなと思いますが、なかなか難しいです(^^;
加筆の部分、読んでくださりありがとうございました(*´▽`*)
お手数おかけしてすみません。でも、良いシーンになったとおっしゃっていただけて、心が抉られるようだったとまで言ってくださりありがとうございます。しかも、上手とのとお言葉!
舞い上がっております☆彡
いつも温かいコメントありがとうございます。
とってもとっても励まされております(*^-^*)
第62話 初めての海への応援コメント
ほんの数か月前の出来事が、遙か昔のことのように思い出されますね。リフィアを思い出として大切に心に生かしながら、憧れの船旅の開始。航海中もターバンを巻いておられるのだとしても、青い色の髪の王子に海、似合います。飛翔と飛王、一緒に海を眺める日が未来に訪れたらいいですね❤
作者からの返信
宵澤ひいな様
コメントありがとうございます。
あまりにも多くの事が起こると、少し前の事も昔のことのように感じますよね。飛翔もそんな時の感覚に陥っていると思います。でも、リフィアのことは心に秘め続けていたいですよね(^_-)-☆
いよいよ海へ向けて出発しました(#^.^#) 仰る通り、ターバンを巻いてしまっているのですが、青い髪の毛と青い海は似合いますよね♪ 外せる時が……来るといいですよね(^_-)-☆
そして飛翔と飛王、二人で海を眺められる日が来るといいです。まだまだ先は遠いですが、未来に向けて更新がんばります! いつも応援いただきありがとうございます。
第62話 初めての海への応援コメント
>ドルトムントは、俺の正体に気づいているのだろうか?
だとしたら、ドルトムントすごい人ですね!
もともとすごい人だけれども(笑)
船で移動する様子やバンドスの町の様子が目に浮かぶようでした(●´ω`●)
情景描写が秀逸なエピソードですね☆
作者からの返信
ばびぶ様
コメントありがとうございます!
ばびぶ様も、本当に鋭いところを突いてきてくださいますわー♡(#^.^#)
そこのセリフ、実は後から加えてしまいまして(^^; 加えたが故に一つ謎と言うか、ドルトムントは本当はどうなのだろうかを、どこかで描かなければならなくなったなぁと思っていた部分だったのですよー(#^^#) 自分で自分の首を絞めました(^^; 今から考えます♪(^^;
情景描写を褒めてくださり、ありがとうございます!
もうもったいないお言葉で(*´▽`*) もともと情景描写が苦手なので、今回は必死になって書いていたのです、何よりも嬉しいお言葉です。
ばびぶさん、追記コメントさせていただいたのですが、丁寧な返信をありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
私の頭の中、ごっちゃになっていましたね。イリエンシス様は本当にニコラスさん一途でかわいいなぁと、改めて思いました。
ありがとうございました。お手数おかけしました(*´▽`*)
第62話 初めての海への応援コメント
船に乗ってバンドスに来ましたね!
ヴェニスのような都市みたいで、思い浮かべるととても綺麗ですー。
飛翔がみんなに会うのを楽しみにしている様子が辛いですね……リフィアがあんな風に死んでしまったことを飛翔は知らないので。>_<
作者からの返信
コノハナサクヤ様
まさに、ヴェニスを想像しながら書いていましたー(^^♪
情景描写が得意でないので、そう言っていただけて良かったです(#^.^#)♡
リフィアの死を飛翔は知らない。その部分に想いを馳せていただけてありがたいです。その切ないズレを書き上げられたらいいのですが、なかなか難しいです。でも、サクヤさんにコメントで触れていただけてとっても嬉しいです。
いつも心に喜びをくださるコメントをありがとうございます!
第60話 それぞれの想いへの応援コメント
確かに橋を壊したところで爆薬を見られてしまいましたものね。
見えないインクで書いておくというアイデア良いと思いました!
加筆で流花の心情がよく伝わってきます。
さらに作品が良くなったと感じましたー!ヽ(^。^)ノ
作者からの返信
コノハナサクヤ様
そうなんですよね(-_-;) 爆薬見られちゃっています。
見えないインク、ブラックライトペンみたいなのを想像しながら書いていました(#^.^#) 良いアイデアと言っていただけて嬉しいです♡
流花の心情は本当に足りていなかったので、良い方向になったとおっしゃっていただけてほっとしました(*´▽`*)
いつも励ましの言葉ありがとうございます!
第62話 初めての海への応援コメント
飛翔が純真なこどものようですね。
途中は水墨画の渓谷を下って地中海の街へ出たように思えました。
水平線が遠いならイタリアかな ;)
作者からの返信
七紙野くに様
飛翔のワクワク感が伝わって良かったです(#^.^#)
暗い事ばかりなので、少しは楽しみが無いと可哀そうかななんて思っていたので(^^♪
水墨画と地中海を思い浮かべてくださったなんて、嬉しいです!
情景描写が苦手なので、ちゃんと伝わるのか不安でした。
それにまさに、地中海、イタリアがバンドスのイメージでしたので、伝わって良かったです。
いつも嬉しいコメントをありがとうございます
第26話 ミザロへの買い出しへの応援コメント
フィオナさんすごくご機嫌ですね
地獄行きは勘弁ですが(´-ω-`)
作者からの返信
うすだ様
はじめまして! ここまで読み進めてくださいまして、コメントまでありがとうございます! とても嬉しいです(*^-^*)
フィオナはこの暗い物語の中で、唯一のコメディ担当です(^^;
ご機嫌で飛翔を荷物持ちとして従えております(*^▽^*)
市場でも軽やかに値切り交渉にいそしみますよ♪
確かに! 地獄行きは嫌ですよね( ゚Д゚) 飛翔、大丈夫でしょうかね(^^;
令君と菜瑠美ちゃんの物語、私は遅読で申し訳ないのですが、お伺いさせていただきますのでお待ちいただけると嬉しいです(#^.^#) これからよろしくお願いいたします。
第61話 束の間の平穏への応援コメント
飛王と流花
辛い時期だからこそほんとの気持ちが溢れたのでしょうね。
良かったです。
おめでとうございますo(^▽^)o
作者からの返信
あいる様
あいるさん! 二人を祝ってくださりありがとうございます♡
そうですよね。辛い時期だからこそ、素直に気持ちを伝えられたのですよね。飛王もようやく辛い気持ちを辛いと表せるようになりました。それはきっと、これからの聖杜にとって良い方向に行くはずだと思っているのですよ(^_-)-☆ そんな風に描いて行かれたらと思っています(^^♪
だからあいるさんもお気遣い、くれぐれも無しでね!(^^)!
コメントありがとうございました。
第60話 それぞれの想いへの応援コメント
リフィアさんが流花さんに伝えた言葉、素敵ですね。
運命の流れに身を任せながらも、自分を見失わない強さが伝わります。
この「想い」を綴られたエピソードがあることにより、次の章への流れが、いっそう良くなるように感じられます❤
作者からの返信
宵澤ひいな様
コメントありがとうございます!
お話前後させてしまい申し訳ありませんでした。
でも、流れが良くなったと言っていただけて良かったです(*´▽`*)
リフィアから流花への言葉、おっしゃる通りの想いを込めてセリフを言わせておりましたので、読み解いていただけて本当に嬉しいです♡
いつも励みになる言葉の数々、ありがとうございます。
第15話 歴史学者への応援コメント
素朴な疑問です。教えてください(・ω・)ノ
前回「飛翔さん」にフリガナがふってあって、今回ふってないのは、最初に登場した回だけふるといったルールを設けているのでしょうか? また、前回は平仮名のときとカタカナのときがありましたが、どんな使い分けをしているのでしょうか?
作者からの返信
RAYさんへ
読んでくださりコメントまでありがとうございます!
ふりがなの件、最初のうちは読み方が定着するまでフリガナをふろうかなと思ってふっていたんです。途中からメインキャラはふらなくなってしまいました(^^; すみません。スッゴクいい加減。全部にふるのも、ちょっとうっとうしくなってしまいそうだし、加減が難しいです。
ひらがなの表記は、通常モード。カタカナの表記は、ドルトムントやフィオナなどの千年後の人が呼ぶ時に使うようにしていました。言語が違う雰囲気が少しでも出たらいいなと言う、単純な理由です(;・∀・)
この後も、物の名前とか、今回はルビが多い作品になっています。
自分でもちょっと混乱気味なんです(^^; 実は。
文字の謎みたいなのも入れちゃったのですが、自分で言語を作る脳力は無くて、色々使って適当言語を作っています(^_-)-☆ みなさんの納得を得られるような謎になっているのかは、ちょっとドキドキしています。しょせん、私の頭の中なので、単純ですが(^^; こんな感じですー☆ どうでしょうか?
第60話 それぞれの想いへの応援コメント
おお、やっぱりこれぐらい丁寧に心情書いておいた方が好きですねー、俺は。
加筆して正解だったと思いますよ。
作者からの返信
ゆうすけ様
早速ありがとうございますm(_ _)m
少し自然になって良かったです〜
正解のお言葉、嬉しいです!
やった!
いつも素敵で鋭い(笑)アドバイスをありがとうございます(*´ω`*)
第61話 束の間の平穏への応援コメント
二人の宰相、偲斎と共に亡くした近衛兵とリフィア。飛王のその悲しみを思うと辛くなりますが、その飛王の傍に流花さんがいてくれたことに安堵しました。
母のような深い愛。
素敵な国王と王妃になると思います。
(*´▽`*)
作者からの返信
ayane様
いつも温かいコメントありがとうございます!
飛王の悲しみに寄り添ってくださり、流花の事を応援してくださり嬉しいです。
実はこのお話、急展開過ぎたなと反省しまして、本日このお話の前に一話加えてしまいました。折角読んでくださったのに、前後したお話を入れてしまいまして、申し訳ありません。
でも、このお話はそのまま修正無く残っておりますのでお許しいただけたら嬉しいです。加筆分には飛王とグリフィス先生、流花とリフィアの話を入れてあります。
いつも励ましのお言葉ありがとうございます。
第61話 束の間の平穏への応援コメント
飛王さんを支えてくれる人が居て良かったです。
胸がポカポカ温かくなりました。
そして、心理描写が凄く透き通っていてうっとりしました。
綺麗な愛情ですね。健やかに育ててほしいなと思います。
作者からの返信
花音様
胸がポカポカ温かくなったとのお言葉、私のほうこそ嬉しくて、心がポカポカになりました。いつもありがとうございます。
心理描写を透き通っているとおっしゃっていただけるなんて、嬉しすぎます(*´▽`*) 思いつくまま勢いで綴ってしまっているので、矛盾していないかしらといつも心配しておりますので、ほっといたしました。
実は、このお話、急展開過ぎると反省しまして、この前に一話、本日加えてしまいました。せっかく読んでくださったのに、前後したお話を入れてしまいましてすみません。でも、こちらのお話もちゃんと残してありますし、内容の変更はしておりませんのでお許しくださいませ。
二人の愛を綺麗な愛情とのお言葉、感謝の気持ちでいっぱいです。いつもいつも励まされております。
第58話 白花散るへの応援コメント
そんな…なんていうことでしょう
こんな悲しい展開があるでしょうか……驚きです。
残された飛王さんが心配です。責任感の強い方ですし、今回のことを必要以上に気に病まないといいのですが。
作者からの返信
花音様
驚かせてしまってすみません。メインキャラクターを早々に殺してしまった上に、みなさんのいつ再会できるのかしらと思う楽しみを奪ってしまうストーリー展開って、どうなのかしら? とセルフ突っ込みしながら書いておりました(^^;
実はこの恋は、私の脳内では長い物語になっているのです(#^.^#) 上手くそこまで辿りつけると良いのですが……
飛王の事を心配してくださり、ありがとうございます。
ご心配通り、飛王はこの後苦しむことになります。
でも、必ず救いますので、待っていてくださいね。
いつも温かいコメントをありがとうございます!
第61話 束の間の平穏への応援コメント
こんばんは。コメントを失礼しますm(__)m
緊急時のために『備えるための時間』は重要ですよね。機械も人間も動き続けることはできませんから。その動と静の中で『備えるための時間』を作っていくこと、まさに、今の時世に必要なことのように思えました。
心が溶けて「俺は……辛かったんだ」と気付くシーン、とても良かったです。今まで泣くことすら忘れて懸命に責務を背負っていた若者の心情が伝わりました。
そして、少女性と献身性と母性が一体に成ったかのような流花ちゃんは、とても魅力的に映ります。愛し愛されて強く成る二人、つらいことを乗り越えた先の御結婚おめでとうございます! 幸福を祈ります❤
作者からの返信
宵澤ひいな様
『備えるための時間』おっしゃる通り、現代こそ必要かもしれませんね。どんどん加速的に変わって行ってますので、付いて行かれない人は振り落とされてしまいますよね。本当はみんなで一緒に進んで行かれたらいいはずですよね。
飛王の気づきのシーンを、良かったと言っていただけてほっとしました。今回、ちょっとお話が急展開過ぎて心情描写が中途半端になってしまったかなと心配だったので、そのお言葉に励まされました。ありがとうございます。
そして、流花を魅力的と言っていただけたことは、本当に感謝です。もう少し、流花自身を描くシーンが必要だったなと思っていたのと、リフィアの方が飛王に近しい感じに描いてしまったので、流花がどんな女の子かが、描けていないなと思っていたのです。飛王と心を通わせるシーンを描く時間が少なかった分、この二人にご理解が得られるかどうかが分からないなと思っていました。
少女性と献身性と母性……こんなに素敵な言葉をいただけたので、この言葉を胸に流花を描いていきたいと思いました。
温かい応援の数々、ありがとうございました。
第61話 束の間の平穏への応援コメント
飛王と流花の心理描写が素敵で、ついつい読みいってしまいました…!
「泣き顔を見せられる相手だから」というのがとても良いなぁと思いました(*´-`)
作者からの返信
傘木咲華様
心理描写を素敵と言っていただけて、本当にありがとうございます! 今回、ちょっと盛り込み過ぎ&急展開過ぎたかなと思って心配だったので、そのお言葉に励まされました(*´▽`*)
泣き顔が見せられる相手と言う理由を、良いと言っていただけたのも嬉しいです。飛王はきっと、ずっと頑張り続けて来て、伸び切ったゴムのようになってしまっているのではと思いまして、こんな弱いところを見せられる関係があったら救われると思って描いたシーンでした。
嬉しいコメントに、ほっといたしました。
ありがとうございます。
第61話 束の間の平穏への応援コメント
>寂しい心では愛のある温かい決断は下せない。
良いセリフですね(*´∀`*)
飛王に寄り添え合える相手が見つかってよかったです☆
悲しいことは沢山あったけど、二人で乗り越えてほしいです!
作者からの返信
ばびぶ様
このセリフにコメントいただけた上に、良いセリフと言ってくださるなんて、もう嬉しく嬉しくて(#^.^#)
このセリフは、この物語の中で、重要な意味を持っているつもりで書いたので、取り上げてくださって本当にありがとうございます。
ずっと暗い展開が続いていたので、ここで心穏やかになって続きを頑張ってもらわないとと思います。二人の応援、ありがとうございます。
いつも深く読み解いてくださり、感謝です!
編集済
第61話 束の間の平穏への応援コメント
ええー、そりゃちょっと変わり身早すぎませんかね、飛王。リフィアが不憫ですねー。
しかし、二人とも若い!
追記
あ、涼月さんの仕込みは読み取れましたよ。リフィアの気持ちも多分そんなんだろうなー、と想像はつきましたよ。
作者からの返信
ゆうすけ様
ちょっと急転直下過ぎますね(^^; この話二話に分けるべきだったかもと反省しております。ずっと辛い展開が続いていたので、早く平穏に戻そうとちょっと焦ってしまいました(-_-;)
でも、飛王のこの心の変化は、この後の聖杜の運命を変えていくことになる……予定です(^^; 私の脳内では(#^.^#) 上手く書けるかは別物ですが(-_-;)
唐突に見えるのは私の筆力が足りない故なのですが、飛王はもうリフィアは飛翔が好きだと見抜いていたのです。だから、七話目の禊祭のシーンで、飛翔にリフィアと一緒に時の彼方へ行けと伝えました。実際にはそれは叶わなかったのですが。
そしてリフィアが飛王を助けたのも、飛王のためでは無くて、飛翔のためなのです。飛翔にとって飛王が大切だから。だから自分が守ると思っていたのですよね。リフィアの死の間際のセリフにちょっとだけにじませたつもりだったのですが、ちょっと足りないですね(-_-;) そしてリフィアは飛王に、流花に気づいて欲しいとも思っていたので、リフィア的には二人の結婚は歓迎なのです。
この飛王と流花、まだ聖杜では成人前の設定です。でも、そんな若者が焦って大人にならなければならない状況が迫っているというのが、今の聖杜の状況のつもり……です(^^;
ゆうすけ様、いつも危なっかしいところを真っ直ぐに指摘されて、凄いなと思ってしまいます(*^-^*)
これからもよろしくお願いいたします!
コメントありがとうございました!
追記
やっぱり気になったので、前に一話追加してしまいました!少しは気持ちの流れが緩やかになるかな······なっているといいな〜
第61話 束の間の平穏への応援コメント
飛王と流花さん、結婚おめでとうございますー!
飛王はやっと泣いて良い場所を見つけられましたね。
瑠月も心から喜んでくれています、心の平穏を保って、ここからまた頑張っていかないとですね!^-^
作者からの返信
コノハナサクヤ様
ありがとうございます~♡
ちょっと強引だったかなと反省していたので、嬉しいお言葉にほっとしました。ずっと辛い展開が続いていたので、早く平穏に戻したくて……この飛王の心の変化が、この後の聖杜の運命を決めていくように描いて行かれたらと思っています。
いつも温かいお言葉ありがとうございます!
第59話 落橋への応援コメント
「父親もろとも橋を爆破する」……心の痛む命令でしたね。
平和は誰かの犠牲に上に成り立っているのかもしれません。
しかし、守るための犠牲が、あまりにも大きすぎたように思われて、飛王の心が心配になります。
作者からの返信
宵澤ひいな様
最初はこんな設定では無かったのですが、なぜかとても辛い命令を遂行させてしまいました(T_T)
飛王の心を心配してくださりありがとうございます。
確かに飛王の心は今ぼろぼろです。
次回、その傷が少しでも癒されると良いのですが……
平和のための犠牲があること自体が本来であればおかしいのですが、でも現実社会では多かれ少なかれ起こっていることなのではと思います。平和に感謝したいと思います。
優しいコメントをいつもありがとうございます。
第59話 落橋への応援コメント
>遺体すらない二人の宰相の死
リフィアに続いて、また死人が……
>常に犠牲無くしてはすまない現実
きれいごとを言ってばかりもいられない……そんな状況ですね。。。
飛王にはとても辛いことでしょうねー(T_T)
作者からの返信
ばびぶ様
いつもコメントありがとうございます!
そうなんですよー。また犠牲者が出てしまいました。
それだけ追い詰められていますし、おっしゃる通りきれいごとを言っている場合ではないということを、骨身に沁みて感じていることと思います。飛王の辛さに寄り添ってくださりありがとうございます。
これを乗り越えて飛王はどんな未来を描けるのか、見届けていただけると嬉しいです。
第58話 白花散るへの応援コメント
「人殺しの道具を持っていると言うことは、幸せか? 人を殺すのは幸せか?」
翠生翁の言葉は文明の発達した現代に生きる者にも深く響きますね。簡単に人を殺せる核というものがあり、それを持っている国がはたして幸せか、考えてしまいました。
まさか、ここでリフィアに最期が訪れるなんて( ´•̥ו̥` )
彼女の献身が切ないです。
作者からの返信
宵澤ひいな様
翠生翁の言葉を響くと言っていただけてとても嬉しいです。
核兵器の抑止力、私もイメージしながら書いておりました。
抑止力と言う言葉に一理はありますが、それでも生き物にとって危険な物を持ち続けているのは、怖い事だなと思います。
一緒に考えてくださってありがとうございました。
リフィア退場です(^^; メインキャラクターを早々に殺してしまい、みなさんのどこで再会できるのかと言う楽しみを奪ってしまい、物語としてどうなのかしら? とセルフ突っ込みしつつ書いていました( ゚Д゚) でも、私の脳内では、この恋はとても長い物語になっているのです。実は(^_-)-☆
彼女の献身とのお言葉に、確かにそうだなと思いました。飛王の命を守ることは、飛王と飛翔二人を大切にしているリフィアの気持ちの表れですね。
優しいお言葉をありがとうございました。
第58話 白花散るへの応援コメント
リフィアが……飛王の気持ちを考えると辛いですが、飛翔はどうなるのだろうか……悲しい展開ですね。
(っω<`。)
作者からの返信
あいる様
自分を庇って死んでしまう展開は辛いですよね。飛王大丈夫かしら?(鬼作者(^^♪)
飛翔がこのことを知るのはまだまだ先になってしまいます。
メインキャラクターを早々に殺してしまって、みなさんのいつ再会できるのだろうと言う楽しみを奪ってしまう展開、物語としてどうなの! とセルフ突っ込みしておりました(^^;
私の脳内では、この物語の恋はとっても長い物語になっているのですよ。実は(#^.^#)
登場人物に心を寄せてくださりありがとうございます。
優しいコメントに、お☆様までありがとうございました。
とても励みになっております。もう少し暗いお話が続いてしまいますが、明るい場面もありますので、お許しくださいね(*^▽^*)
第58話 白花散るへの応援コメント
覚悟をしつつ、読ませていただきました。
想像以上の展開でしたね…(>_<)
最後の最後にリフィアの想い人が発覚するのもまた、切ないなぁと思いました(;_;)
作者からの返信
傘木咲華様
返信を読んでから読みに来てくださったのですね! 早速読んでくださり、コメントまでありがとうございます!
本当にごめんなさい! 早々にメインキャラクターを殺してしまい、いつ飛翔と再会できるのかと言う楽しみを奪ってしまいました( ゚Д゚)
こんな物語展開だめじゃん! と自分で突っ込みをいれてしまいました(^^;
でも、この物語の恋は、私の頭の中では長ーい物語の予定なのです(^^♪
>最後の最後にリフィアの想い人が発覚するのもまた、切ないなぁと思いました
このお言葉、とても嬉しかったです。心の中でつぶやくしかできなかったリフィアの告白。本当は面と向かってちゃんと伝えたかったですよね。
その想いはどうなっていくのか。ここも留意して描いていかなければと気持ちを引き締めました。ありがとうございました(*´▽`*)
第58話 白花散るへの応援コメント
前半は、世界に対する強いメッセージ性を感じて、感心しながら読ませていただきました。
後半は、リフィアの死があまりに悲しく、辛かったです。
飛翔が知ったら嘆き悲しむでしょうね。
作者からの返信
和希様
嬉しいコメントありがとうございます!
メッセージ性があるなんて言っていただけて、本当に嬉しいです。この辺りはこの物語のテーマでもあるのですが、解決法が思いついているわけでは無いのです。もう、全然わかりません。
だから、提示するだけになってしまっています。色々な人がそれぞれの考えを持って必死に生きているだけの物語です。
そんな中、メインキャラクターを早々に殺して、みなさまのいつ再会できるのだろうと言う楽しみを奪う物語展開って、どうなのよー! と自分で突っ込みを入れております(^^; 悲しい思いをさせてしまいすみません。
この物語の恋は、実は私の頭の中では長ーい物語になっているんですよ(^_-)-☆
飛翔がリフィアの死を知るのは、もう少し先になってしまいます。嘆き悲しみますよね。酷い作者です(; ・`д・´)
第58話 白花散るへの応援コメント
翠生翁がきてくれて、無事にその場をおさめてくれた。
と思っていたら、リフィアがっーーーーーっ!>_<
飛王を守ったリフィア、でも、飛翔はリフィアに会いたがってるのに、死んでしまいました。
あの爆薬が砂漠化と関係するのでしょうが。目が離せません!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
早速読んでくださり、コメントまでありがとうございます!
翠生翁のお陰でなんとか収まったはずが、リフィアが!
でも、メインキャラクターを中盤で殺してしまう、しかも、みなさんのいつ再会できるのかと言う楽しみまで奪ってしまう物語展開ってどうなんだろう? と自分で突っ込みを入れたくなりました(^^;
飛翔がこの事実を知るのはいつなのか、もう飛翔は一生リフィアに会えないのか……実はこの物語の恋は、私の頭の中で、もの凄く長ーい物語になっております(*^-^*)
爆薬と砂漠化の繋がりはどうなっているのか?
目が離せないとのお言葉、とっても嬉しいです!(^^)!
ありがとうございます。まだしばらく暗い展開が続いていきます。
第58話 白花散るへの応援コメント
>一人で抱えているしかなかったんだろうな
孤独な戦いがあったんですね。。。
みんな理解してくれたようで良かったです。
って、思ってたら……
>俺を庇って死んでしまった
えー!
じゃあ、機織り機の部品を持っていったのは別の人ってことか……
飛翔、知ったら絶対に悲しみますね。。。(ノД`)シクシク
でも、優しいリフィアらしい最後です。。。
作者からの返信
ばびぶ様
早速読んでくださり、コメントまでありがとうございます!
そうなんですよ~彰徳王も孤独な戦いをしていました。
なんとか窮地を脱したと思ったら、リフィアが!
でも、メインキャラクターを中盤で殺してしまう、しかも、みなさんのいつ再会できるのかと言う楽しみまで奪ってしまう物語展開ってどうなんだろう? と自分で突っ込みを入れたくなりました(^^; ばびぶさんが読まれている、物語をつくるハウツー本、私もちゃんと読んで勉強しないといけないなと思ってしまいました(^_-)-☆
>機織り機の部品を持っていったのは別の人ってことか
覚えていてくださって、嬉しいです(#^.^#)
そうです! 別の人が持って逃げてくれました(^^♪
>優しいリフィアらしい最後です
そのお言葉に、ほっとしました。ありがとうございます!
実はこの物語の恋は、私の中で物凄く長ーい物語になっているんです(*^-^*)
第57話 信念と信念への応援コメント
開項と斉覚が……。
近衛兵だけでは、もはや守り切ることができない内情。
天空国の軍が迫る今、飛王の決断は……。
(>_< )
作者からの返信
ayane様
いつもコメントありがとうございます!
はい! クーデターでした!
危険は目の前まで迫っているので、理想論だけでは済まないところまで追い込まれています。
飛王はこれからずっと、この課題と向き合っていくことになります。どんな結論を出すのか、見守っていただけると嬉しいです。
第57話 信念と信念への応援コメント
ほう。そこにテーマがありましたか。ファンタジーの世界でのリアルが重たいです。なかなか四方丸く収まることはなさそうです。
作者からの返信
ゆうすけ様
コメントありがとうございます!
はい! お恥ずかしいですが、これはこの物語のテーマでもありますが、正直、私も解決法は思いつきません。だから、この物語は色々な考え方を持っている人が、必死で生きている姿を描くだけの物語になってしまっています。提示しっぱなし( ゚Д゚)
おっしゃる通り、四方丸く収まることは無いですよね。
ファンタジーなのに重い、これダークファンタジーなのかしら? 最初は朝読向けに爽やかな雰囲気で書くつもりだったのに、もはやその片鱗が無くなっています。タグ外したほうが良いのか迷い始めました(^^;
第57話 信念と信念への応援コメント
自衛のために組織された近衛兵。あくまでも国を守るための組織として、日本にも自衛隊がありますね。戦争には反対の飛王ですが「戦わない美学なんて、危機的状況の中では何の意味も持たない!」という言葉を聞くと揺らぎますね。
暮らしを豊かにするため開発されたものが殺戮に使われる……ダイナマイトを作ったノーベルの悲しみを想いました。
飛王、戦うべき時がきたのでしょうか??
作者からの返信
宵澤ひいな様
いつもコメントありがとうございます!
おっしゃる通り、この話を書いていた時に、私が想像していたのが、自衛隊とノーベルでした(#^.^#) コメントで触れてくださり嬉しいです。この物語、私のこんななんちゃって歴史知識を、ところどころでパクッて描いています(^^; あ! このエピソードっと思っていただけたら本望(^_-)-☆ でも、なんちゃって知識なので、深く突っ込まれるとあたふたしてしまいます(; ・`д・´)
飛王はこれから立ち向かっていかなければならない課題です。どんな結論を出していくのか、見守っていただけると嬉しいです。でも、書いている私自身が、どんな方法が良いのかは分からないまま書いておりますが( ゚Д゚)
第57話 信念と信念への応援コメント
クーデターってやつですかね?(;´Д`)
大変だッ!!(+_+)
どっちの言い分も正しいから困りますねー。
>『ティアル・ナ・エストレア』の交代を要求します!
交代……
誰と????
作者からの返信
ばびぶ様
いつもコメントありがとうございます!
>クーデターってやつですかね?
そうなんです! まさにそうです!
実は最初題名を『クーデター』ってしていたのですが、それじゃ内容丸わかりだわと、慌てて書き換えました(^^;
単純な題名しか思いつかないので、困ったものです。
どちらの言い分も正しいと言っていただけて嬉しいです。
この物語のテーマでもあるのですが、解決方法は思いつきませんでした。色々な考え方を持った人が必死で生きている姿だけ書いている物語になってしまっています(-_-;)
誰と交代か? 俺とだ~と開項あたりかな?
第57話 信念と信念への応援コメント
ヒヤヒヤしながら読ませていただきました!
飛王が優しいからこそ直面する問題ですよね(>_<)
次回を楽しみにしています…!
作者からの返信
傘木咲華様
ヒヤヒヤしてくださったとのこと、嬉しいお言葉ありがとうございます! 緊迫したシーンを書くのは難しいなと四苦八苦しましたので、ほっとしました(*´▽`*)
飛王を優しいと言ってくださったことも嬉しいお言葉。そうなんですよね。優しいから、悩むし窮地に陥ってしまう。
次回は、咲華様の楽しみを一つ奪ってしまう内容になっているかもしれません……ごめんなさい。今しばらく、暗い内容が続きます。
いつも物語を楽しんでくださり、ありがとうございます。
とても励まされております。
第57話 信念と信念への応援コメント
あぁぁ、獅子身中の虫、内部の反乱だったのですねー。>_<
悲しいけれど、開項と斉覚の言うことも理解できますし、現実はそうなのです。
でもでも、飛王と父王、グリフィス先生の思いこそ、本来ならば正しい。
うぅぅ、どうしたら良いのでしょう。答えが見つかりません!T_T
作者からの返信
コノハナサクヤ様
そうなんです~どちらの言い分も一理あるけれど、飛王たちの考え方のほうが正しいとおっしゃってくださり、とても嬉しかったです。私もそう思っています。
答え、私も見つけられていません。この話のメインのテーマでもあるのですが、解決方法なんて、私も全然思いつかないです。だから、提示するだけの物語になっています。色々な考えの人が、それぞれ必死に生きているだけの物語です。
いつも深く読み解いてくださり、本当にありがとうございます!
第57話 信念と信念への応援コメント
飛王の運命は😅
作者からの返信
あいる様
早速読んで下さり、ありがとうございます( ˘ ³˘)♥
今言えるのは、大丈夫だけど大丈夫じゃないってことだけなのです〜(◠‿◕)
明日にご期待ください♪
コメントもありがとうございます!
とっても嬉しかったです(*´ω`*)
第56話 一夜の出来事への応援コメント
リフィアの優しさが飛王くんの心の安らぎですね。
(*´ー`*)
あ、あの真成が殺害!?
これは衝撃的です。
作者からの返信
ayane様
おっしゃる通り、リフィアが飛王の心の安らぎです。こんな夜が続けば良いのですが……
真成の殺害、みなさんのコメントを見て、もっと生かしておけば良かったと思いました(^_-)-☆ 逃げてどこかからまた狙ってくるみたいな緊迫感が加わると、物語としては、もっと面白かったのかもと思いまして(^^;
でも、衝撃的とのお言葉に、ほっと胸を撫でおろしました。
そう言っていただけて、嬉しかったです(*´▽`*)
いつもコメントありがとうございます!
第56話 一夜の出来事への応援コメント
真成、まさかここで退場となってしまうとは……
リフィアと飛王の安らぐ場面があったと思ったら、緊迫の展開ですね。
作者からの返信
丹寧様
真成、コメントを見て、もう少し生かしておいたほうが物語としては面白かったかも知れないと思いました(^_-)-☆
今度はどこから狙ってくるのかわからないという緊張感があると、よりスリリングなお話になりますよね。次回はもっと練ってみたいなと思いました。
安らぎと緊迫にコメントくださり、とても嬉しいです(*´▽`*)
そうなんです! 一夜のうちに、両極端な出来事が起こっていた様子を描いてみたくてこんなお話になったので、そこへコメントしていただけてとても嬉しかったです。
いつも深く読み解いてくださり嬉しいです。コメントありがとうございました。
第56話 一夜の出来事への応援コメント
多くの人の思惑が蠢いていますね。恐ろしい(ガクブル)
作者からの返信
花音様
こちらへもコメントありがとうございます!
そうなんですよ。色々な人の色々な思惑。それぞれ違っていると言うところも描いていかれたらと思っていましたので、多くの人の思惑とのお言葉、嬉しいです。
次回、事件が起こります(^_-)-☆
第52話 バンドスへへの応援コメント
千年後の現在、当然飛王さんは生きてませんもんね。
どんな人生だったのかは謎ですが、飛翔さんが今居る千年後で再び会うことはできない訳で…
死んでいることは分かっていますが、どんな風に終わったのかを知るのは怖いですよね。冒頭の彼の言葉にハッとさせられました。
作者からの返信
花音様
冒頭の言葉にハッとしてくださったなんて、嬉しいです!
後から加えた文章だったので、入れて良かったと思えました(*´▽`*)
この後、飛王サイドも色々動いていきます。
最後には、きっと飛翔も飛王の人生を知ることができます。
そこへ向けて、まだまだ旅は続きますので、お楽しみいただけたらいいなと思います。
いつもいつも登場人物に心を寄せたコメントをくださり、ありがとうございます! とても励まされております。
第56話 一夜の出来事への応援コメント
あの真成が殺害されるとは……もっとしぶとく生きると思っていました。
飛王は吹っ切れたみたいで良かったです。
作者からの返信
コノハナサクヤ様
コメントありがとうございます!
もっとしぶとく生かしたほうが良かったなとコメントをいただいて思いました(#^.^#) 生きていたほうが、物語に不安定さ、不気味さが加わりますよね。またいつ狙ってくるんだろうみたいな!
次回はもっと練ったお話にしたいと思いました。
飛王は泉のことに関して、吹っ切れたみたいですよね。
でも、また次の事件が起こりますよ(^_-)-☆
第56話 一夜の出来事への応援コメント
コメントを失礼しますm(__)m
冒頭の「朗月」から始まる情景描写が凄く美しいです。
リフィアは飛王の瞳に迷いがあったことを認識していて、今、吹っ切れたことを確かめましたね。憂いも警戒も無く笑い合える関係に、ほっとしました。
しかし、真成殺害の報。蒼褪めて憂える事態ですね。黒幕が蠢いているでしょうか。
作者からの返信
宵澤ひいな様
言葉の魔法使いのようなひいなさんに、情景描写を褒めていただけて、とっても光栄です! ひいなさんのお話を毎日読ませていただいているお陰で、私ももう少し色々な表現を学びたいなと思うようになりました。いつも満月とか、三日月とかの表現しか使っていなかったので、調べてみて気に入ったのが、朗月と言う表現でした。そこを変えたら、後は自然に変わってきて……自分でも嬉しかったです(*´▽`*) やっぱり素敵な文章に触れることができると、栄養がいっぱいもらえた気分なります。ひいなさん、いつもありがとうございます!
一夜のうちに、嬉しい事と、恐ろしい事、同時に起こっておりました。飛王の心を心配してくださり、ほっとしてくださり、ありがとうございます。
編集済
第56話 一夜の出来事への応援コメント
真成、脱獄するのかと思ったら……
まさか殺されてしまうとは!!
ビックリです。。。
>新しい時代の幕開けといきますか
何か事が起きそうな予感ですね。。。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
ばびぶ様
脱獄! その手がありました(*^▽^*)
確かに、そっちの方が面白いですよね! 逃げてどこから今度狙ってくるか分からない不穏さが物語の中に生まれて、その方がお話として良かったかも。次回はそんなお話作れたらいいなと思いました(^_-)-☆
何か起こりますよ~! 事件です(^^♪
いつも楽しんでくださり、嬉しいコメントをありがとうございます!
第55話 翠生翁への応援コメント
翠生翁の言葉のひとつひとつが心に沁みますね。
知恵の泉が人々に与えてくれたもの。
知恵の泉がなくなったとしても、人々は知識と情熱と創意工夫の心で生きていける。
飛王くんの気持ちも、これで楽になれたねではないでしょうか。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます!
翠生翁の言葉を、心に沁みると言っていただけて本当に嬉しいです(*´▽`*) 今回の翠生翁、登場人物が勝手にしゃべりだす感じで書いてしまったので、当初予定よりも飛王に寄り添った言葉になってしまいました。後で色々回収できるのかなとちょっと焦っております(^^;
でも、ayane様に読み解いていただけて、温かいお言葉をいただけたので、ほっとしました。
おっしゃるとおり、飛王もこれで前へ進めると思います(^_-)-☆
第55話 翠生翁への応援コメント
>こんなことをしても許されるほどの人物なのか、誰も意義を唱える者はいなかった。
ここは「異議を唱える」ですねー。
翠生翁、いいこと言ってますねー。このセリフは飛王が知恵の泉に対する考え方のベースとなる重要なセリフなんですが。だからこそ、もっと重厚に告げるシーンの方が良さそうです。翠生翁がぽっと出てきて、たまたま会議中の飛王を連れ出したらたまたまそういう話になったから言った、だと重みがなさすぎじゃないかなーと。もっと物語の前半から翠生翁出しておいて、たまたまじゃないシーンを用意した方がいいと思いますよ。
作者からの返信
ゆうすけ様
いつもいつもありがとうございます!
どうしても、誤字が無くならない(; ・`д・´)
お手数をおかけしました。
おっしゃる通り、翠生翁、前回の飛王サイドの時に、登場させておくべきでしたね(^^; 本当はここまで翠生翁に語らせる予定では無かったのですが、なんか登場人物が勝手にしゃべりだす感じで書いてしまったので、飛王の悩みに寄り添った会話になってしまいました(;・∀・) この後どうするんだと、ちょっと焦りつつも、頑張って書き続けるしかないですね(*'▽')
私が描ききれていないのですが、一応翠生翁はたまたまでは無くて、ここで飛王に伝えておかなくてはと言う思いで尋ねてきたと言う設定ではありました(^^; このおじいさん、彰徳王とは古い付き合いなので(^_-)-☆
ゆうすけさんに指摘していただけると、なるほどーと思うことばかりです。自分の思い込みで書いていると、どうしても足りない言葉が多いですね。自分は分かっているから、伝わっている気になってしまう……難しいです(T_T)
いつも気づきに満ちたコメントをありがとうございます!
第70話 憎しみの連鎖への応援コメント
ジオの辛い日々を思うと涙が出ます。ドルトムントとフィオナに会えて良かったです。
作者からの返信
あいる様
辛い話が続いてしまってすみません。
ジオの日々を思って泣いてくださりありがとうございます。
ジオのような体験をする人が一人でもいなくなってくれることを祈るばかりですよね。
仰る通り、ドルトムント達と出会えてなかったら、ジオは今頃生きていなかったかもしれません。
温かいお言葉ありがとうございました。