編集済
第84話 幸せの種への応援コメント
幸せに生きる道を選ぶのか。
戦いの果てに滅ぶのか。
それもまた人次第。
確かにそうですね。
心に沁みます。
からくり箱の隠し扉から出てきた赤い小さな種。アマルの木がきっと明るい未来を開いてくれると信じて。
(*´ー`*)
作者からの返信
ayane様
心に沁みるとの嬉しいお言葉! 感謝の気持ちでいっぱいです。
人の歴史の中で、争いの無い時代って、本当に皆無だと思うのです。なぜ、そんな恐ろしい事が続いてしまうのだろうと、いつも思っているのですが、じゃあ解決策はと言っても、私ごときでは思いつきません。でも、この物語を書き始めて、少しでも希望の持てる終結にしたいなと悩んだ挙句、こんな物語になりました。
アマルの木の明るい未来をと応援してくださり、本当にありがとうございました!
第84話 幸せの種への応援コメント
「アマルの木の種」に込められた願いが熱く熱く感じます。
授かった知恵はその形で止まるわけではなく、今度は発展させていくのが人に与えられた次の扉……。
青い髪の一族は今や世界中に散らばっていて、見た目は変わっていても、みんな血を分けた兄弟であり家族である。
だから、もう争いは不要で、これからは心を合わせて種を育てていく……これこそ本当の意味で残酷な戦いを止める力なのだと感じました!!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
サクヤさんのコメントに、とっても救われております!
拙い私の言葉から、完璧に読み取っていただいて、感謝しかありません(*´▽`*)
この物語、思った以上に長くなってしまい、テーマもだんだん私の手に余る様になってきて、どう終結させるのが良いのか、迷いに迷っておりました。私ごときが良い案が浮かぶわけではないのですが、少しでも希望を持てるお話にしたいと思い、こんな物語になりました。でも本当に自信が無くて……。
サクヤさんのコメントに、励まされました。
本当にありがとうございました!
第83話 からくり箱への応援コメント
とうとうここまで来た感がありますね。
胸が熱くなりました。
壮大な物語の行方を最後まで見守っていきたいです。
作者からの返信
和希様
胸が熱くなったとのお言葉、本当に嬉しいです!
なんとかここまで到達できましたが、長い話のピースを繋げて書き上げる難しさを痛感しております。
最後まで見守ると言っていただけて、とてもとても励まされております。
嬉しいコメントをありがとうございました。
第83話 からくり箱への応援コメント
>ランボルトから青い髪の民の話を聞いた
なるほど!
それで玉英王は積極的に関わってきたんですね☆
憧れ、知識欲……そういうものが人を動かすのかもですね(●´ω`●)
>古の碑文についてです
次話は碑文の話という事でしょうか?
今から楽しみです((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
ばびぶ様
憧れや知識欲が人を動かす。確かにそうですよね。玉英王は純粋に、憧れと知識が欲しくて飛翔に会いたかったのですよね(#^^#)
ちょっと登場の仕方、酷い人みたいに描いてしまいましたが(^^;
はい! 次回は碑文についてですー。
いやはや書いている私が緊張しています(^^;
伝わる様に書く難しさを実感しております。ですから、楽しみと言っていただけて、本当に励みになりました。
いつもコメントありがとうございます!
第83話 からくり箱への応援コメント
様々なキャラクターの想いが詰まった回でしたね…(;_;)
震えながら拝読させていただきました…!
作者からの返信
傘木咲華様
嬉しいコメントありがとうございます!
震えながら拝読なんてお言葉、もう感激です!
長い物語のピースをはめるように書くのは、本当に難しいなと四苦八苦しておりましたので、とても励まされております。
キャラクターたちが少しでも救われるように書けたらいいなと思っております。
読み解いてくださり、本当にありがとうございました。
第83話 からくり箱への応援コメント
二つのからくり箱が千年の時を経て、飛翔くんの手に。
これは感動しますね。(つд`)
古の碑文……。
緊張します。
作者からの返信
ayane様
からくり箱が巡り合えたことを喜んでくださり、ありがとうございます! 感動のお言葉に、私の方が励まされております。
伝わる様に書く難しさを感じていましたので、ほっとしました(*´▽`*)
古の碑文……私も緊張しています(^^;
温かいコメントをありがとうございました!
第83話 からくり箱への応援コメント
二つのからくり箱が千年の時を経て、あるべき形でめぐりあいましたね。
青い髪の飛翔に出会った玉英王の興奮も伝わってくるようです。
思いのベクトルが同じ方向を向いているとお互い理解した今、今こそ古の碑文について共有する時ですね!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
からくり箱が、あるべき形で巡り合えたと言っていただけて嬉しいです。そして、玉英王の興奮も!
長い物語のピースをはめる作業は、本当に難しいと四苦八苦しておりましたので、読み解いていただけて、本当に嬉しいです。
そうですよね。思いのベクトルが同じ方向を向いている……まさにその思いを、繋げていきたいと思います。
嬉しいコメントをありがとうございました!
第83話 からくり箱への応援コメント
震える程の興奮です。
千年を超えて想いが伝わる時が近くなってますよね。
鳥肌が立ちました。
作者からの返信
あいる様
またまた嬉しいコメントをありがとうございます!
長い物語のピースをはめるように書くのは、本当に難しいなとおもいながら書いておりましたので、あいるさんの言葉に、とっても励まされております。
続きもちゃんと伝えられるように頑張ります!
ありがとうございました(*´▽`*)
第82話 潘氏の覚悟への応援コメント
>私が他の王位継承者を排除したら、お考え直しください!
玉英王、自ら望んで王位についたわけでは無かったんですねー。
なんだか玉英王と仲良くできそうな気がしてきました☆
作者からの返信
ばびぶ様
そうなんですよー! 玉英王、実は野心家ではありませんでした(#^.^#) 案外良い人そうですよね(^_-)-☆
この後、飛翔は色々重大な発言をしていく予定です。
きっと玉英王とも心を通わせていかれると思います(*´▽`*)
いつも温かいコメントをありがとうございます!
第82話 潘氏の覚悟への応援コメント
玉英王は悪い人ではなさそうですし、飛翔とも分かり合えそうですね。
作者からの返信
あいる様
玉英王、悪い人ではなさそうですよね(^_-)-☆
飛翔は、これから重大発言を色々していく予定です。
いつも楽しみながら読んでくださりありがとうございます!
あいるさんのスープパスタ、美味しそう~と思いながら読ませていただいてましたー♡ 体にもお腹にも優しいですよね。
第82話 潘氏の覚悟への応援コメント
玉英王は確かにもともと聡明だったかもしれませんが、その彼を探し出し、皇帝へと推し進めた潘氏の決意と行動、それらが賢王を世に送りだしたのですね。
飛翔にとって千年後の末来とは、様々な思いが受け継がれた結晶、そう感じることも多そうです。^-^
作者からの返信
コノハナサクヤ様
潘氏の功績を認めてくださり嬉しいです。歴史の中ではきっと、こんな風に見つけてサポートしてくれる人もいたはずですよね。どんな賢王も一人では賢王になれないですしね。サクヤさんは、歴史がとてもお好きなんだろうなと、作品やコメントを見て思っておりました。私の拙い文章の中からも感じ取ってくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。
おっしゃる通り、ここから先、飛翔は受け継がれた結晶を感じるシーンになってまいります。
いましばらく、お付き合いいただけると幸いです。
いつも温かいコメントをありがとうございます!
第75話 最後の言葉への応援コメント
飛王さん、立派ですね。
今回の決断をするためにたくさん悩んで苦しんだと思いますが、すごい決断だったと思います。彼の優しさが滲み出ている言葉だなと思いました。
作者からの返信
花音様
飛王のことを立派とおっしゃってくださり、ありがとうございます。この回、飛王が言っている言葉は、理想論でもありますので、なるべく現実味が無くならないようにと気をつけながら書いておりましたので、温かいお言葉に、感謝の気持ちでいっぱいです。
優しさが滲み出ているとのお言葉、励まされました。
嬉しいコメントをありがとうございました。
編集済
第4話 エストレア語の碑文への応援コメント
設定について質問ですが、この星も宇宙、というか空は地球から見たのと同じく青く見えるから、青が神聖なイメージカラーになる感じです?
あと一体いつから←しつこい
作者からの返信
よたよたた様
そうですね。青はこの物語の中で色々使っています。
髪の毛だけでなく、石だったり、布だったり光だったり(*^▽^*)
なるべく神聖なイメージになるように描いてはいますので、それが伝わったら嬉しいです。
基本、地球と同じ世界観なのですが、ところどころで、魔法のような力が働いてきます(^^♪ チートじゃないですけどね(^_-)-☆
またまた読み進めてくださり、コメントまでありがとうございました! それから、お☆様まで!(*^▽^*)
本当に嬉しいです。とても励まされております(*´▽`*)
第3話 双子の王子への応援コメント
知恵の泉、ぼくも欲しいです。。。o(゚^ ゚)ウーン(黒井さんのパクりだけどほんとに欲しい)
お二人のかっちょいい名前、地球ではキラキラネームですね、やっぱりこれ宇宙だ間違いない!╭( ・ㅂ・)و グッ
あと一体いつから一話だけしか見ないと錯覚していた?←ウザい
作者からの返信
よたよたた様
私も知恵の泉欲しいですー。どっかに無いですかね(^_-)-☆
飛翔と飛王は、実は名前が先に天から降ってきました(*^▽^*)
その後、物語を考えたので、ちょっと色々苦労しています。
他の登場人物カタカナなのに、なぜ漢字にしてしまったと言うところから、面倒くさいストーリ―が出来上がったんです(^^;
今も頭の中いっぱいいっぱいになって書いています( 一一)
一話だけじゃなく、読み進めてくださり、コメントまでありがとうございました。とても嬉しいです(*^▽^*)
第2話 伝説の民への応援コメント
涼月さんヾ(*´▽`*)ノ オヒサァ♪
遅読過ぎるぼくが帰ってきましたよ、一話だけ!
なお、ぼくの作品は書くの進めてない。
一体いつからストックがあると錯覚していた?←始めから
ティアル・ナ・エストリア…響きがかっちょいい…そのセンス分けてくれ╭( ・ㅂ・)و グッ
あとどうでもいいんですが、始めの方でどうやって石運んで城壁作ったんだろってとこで速読気味になってピラミッドを妄想してしまい二度見しました←ほんとどうでもいい
それと、宇宙の話じゃないって秘密、ぼくにはバレてるぜ|*`艸´)ククク…(前話の返コメで)
作者からの返信
よたよたた様
全然遅すぎないですよ! 私のほうがずっとずっと遅いです(-_-;)
ストックがある時なんて、無いですし(^^;
今も今日の更新分今日書いてます。
ティアル・ナ・エストレアの響きカッコいいですか! 嬉しいです。これ、ケルト神話の『テイル・ナ・ヌグ』って言う伝説の国の名前に似せて作りました(^_-)-☆
そうそう、ピラミッドとかのイメージですよ~私もどこから石運んできたんだろうって思いながら書いていました(^^♪ なんていい加減な。
変だなと思うところは、全部、だって異世界だもん! って言い訳します(^^;
楽しいコメントありがとうございました!
第79話 玉英王の狙いへの応援コメント
んー、絶対権力者に向かってミランダ口が軽すぎですねー。そんなこと言って全員その場で殺されちゃっても文句言えないですよ。
飛翔も自分も王族なのにいきなり対決姿勢はないんじゃないかなあ。
作者からの返信
ゆうすけ様
( ゚Д゚) やらかした感が半端ないです(^^;
確かに、ミランダ軽すぎますね。絶対権力者に対してですからね。殺されちゃってもおかしくない……いやはや、ちょっと最強女子出したくなっちゃって(^^♪ でも、リアリティが抜けちゃいましたね(;・∀・) どうしようかなと思ったのですが、でも、好きなんですよ。強い女の人(*´▽`*) 常識とか権力とかぶっ飛ばしちゃう感じの人。この物語の路線とはちょっと違うかな……と思いつつ、とりあえず、保留しちゃいます( 一一)
飛翔の言葉は、もう少し冷静な方向に語尾を修正します。
こういう問答は、まだまだ私では力不足です。難しいですね。
コメントありがとうございました。
ゆうすけさんのコメントで、いつも頭の中整理できます。
ありがとうございます。
第79話 玉英王の狙いへの応援コメント
飛翔の青い髪とジオの赤い髪がターバンからこぼれるところ、それぞれ印象的です。青と赤の対比が、静と動の対比のようにも見えました。ジオの怒りはおさまるでしょうか?
作者からの返信
宵澤ひいな様
ひいな様の感性は本当に細やかでいらっしゃるなと思いました。
二人のターバンを外すシーンに、それぞれ静と動を感じてくださり、嬉しいです。ジオは普段も元気なイメージで書いておりましたし、飛翔は本当はコツコツとモノづくりをしていたいようなタイプ。二人の雰囲気も動と静。感じ取ってくださりありがとうございます。 ジオの怒りは……大丈夫です。次の話で少し癒されることになります(*^-^*)
素敵なコメントをありがとうございました。
第79話 玉英王の狙いへの応援コメント
玉英王は飛翔くんが時空を超えたことを知っているんですね。
わ、わ、ジオくん!
仇を討ちたい気持ちはわかりますが、早まらないで。
(>_< )
作者からの返信
ayane様
玉英王が、なぜ時空を超えたことを知っているのか、後々明らかになってきます(^^♪
ジオのことも、心配してくださり嬉しいです(*´▽`*)
どうにか、思いとどまってもらいたいですよね(^^;
どうなってしまうのか、明日分かる予定でおります(^_-)-☆
いつも温かいコメントありがとうございます!
第79話 玉英王の狙いへの応援コメント
玉英王が「知恵の民」と呼んだとき、ドキッとしました!
飛翔が千年前からやってきたということまでご存知で!
ジオはこのときを待っていたのですね。
でもダメです。なんとか抑えて欲しいです。>_<
作者からの返信
コノハナサクヤ様
ドキッとさせてしまってすみません(-_-;)
飛翔が千年前からやって来たことまで、なぜ知っていたのか、後々明らかになってきます。
ジオはずっと心に復讐を秘めていました。
フィオナたちと過ごしたい気持ちの一方で、家族の事が忘れられないのですよね。明日、どうなってしまうかが分かる予定です。
いつも温かいコメントありがとうございます!
第79話 玉英王の狙いへの応援コメント
玉英王は聖杜のことを色々知ってそうですね。
敵か、味方か……
まだ判断しかねますね。。。(;´∀`)
>いつか復讐してやるってな
ジオッ!
玉英王に手を出して大丈夫かな??
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
ばびぶ様
いつもコメントありがとうございます!
玉英王、なぜ聖杜のことを色々知っているのか、後々明らかになってきます(^^♪
敵か、味方か……味方だといいですよね(#^.^#)
ジオが、どうなってしまうかは、明日わかる予定でおります。
心配してくださりありがとうございます!
第79話 玉英王の狙いへの応援コメント
衝撃の展開になりましたね
どうなるんだろう。フィオナの言葉が胸に響きますね。
作者からの返信
あいる様
早速読んでくださり、コメントまでありがとうございます!
衝撃の展開でしたか! そのお言葉嬉しいです。
少しでも予想をしていなかった展開が書けたらいいなと思っていますので、驚いてくださりありがとうございます。
フィオナの言葉もそう言っていただけて嬉しいです。
ジオが踏みとどまってくれるといいですよね(^_-)-☆
カルセド君がんばれ! あいるさんも頑張ってね✨
第78話 小さな勇者たちへの応援コメント
まさか市場に玉英王が現れるとは。
Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
フィオナさんとハダルさん大丈夫かな。
作者からの返信
ayane様
そうですよね! 市場に来てしまう王って、どんな人なのかと、私も書きながらまだまだ定まっていない登場人物になっています( ゚Д゚) 計画性が無くてすみません。
フィオナとハダルを心配してくださりありがとうございます!
無事、こどもたちのところに帰してあげないとと思いながら続きを書いております(^^;
いつも温かいコメントをありがとうございます!
第78話 小さな勇者たちへの応援コメント
まさか玉英王が街中に現れるとは!
ハダルとフィオナ、びっくりΣ(゚Д゚)したでしょうね。
>なけなしのトマトとオランジュを投げてくれた
子どもたち、勇敢でしたね☆
作者からの返信
ばびぶ様
そうですよね( ゚Д゚)
市場に来てしまうなんて、どんな王なのかと、実は書いている私がまだまだ定まり切っていない人物です(-_-;) ハダルとフィオナもびっくりですよね(^_-)-☆
子ども達の活躍を入れたくて、こんな形になりました(^_-)-☆
でも、こどもたち、がっかりしていますよね。早くハダルとフィオナを帰してあげないとです(^^♪
いつも温かいコメントありがとうございます!
第78話 小さな勇者たちへの応援コメント
みんなの気持ちが嬉しいですね、うるうるしちゃいました!
そしてまさかの玉英王、市場に登場するなんてー。
でも悪い人じゃなさそうな感じがしますっ。ヽ(^。^)ノ
作者からの返信
コノハナサクヤ様
嬉しいコメントありがとうございます!
うるうるしていただけたなんて(*´▽`*)
ありがたいお言葉に、感謝の気持ちでいっぱいです!
玉英王、悪い人じゃなさそうと言っていただけて良かったです(^^♪ どんな人物なのか、でも、市場に来ちゃうなんて、ちょっと型破りなところもあるのかな(^^; と自分で書いていても、まだまだ定まり切っていない人物です(; ・`д・´)
本当に計画性無くてすみません(-_-;)
後少し、お付き合いいただけると嬉しいです(*^-^*)
編集済
第78話 小さな勇者たちへの応援コメント
ミランダの気持ちや小さな勇者達の気持ちが嬉しいですね。
悪いことが起きないと良いのですが……
作者からの返信
あいる様
コメントありがとうございます!
みんな頑張ってくれたのですが、玉英王の登場であっけなく捕まってしまいました(^^;
でも、私が書くお話なので、大丈夫ですよー。悪いことばかりは起きないはず。心配してくださりありがとうございます(*´▽`*) 玉英王の目的、だんだん明らかになってまいります(^_-)-☆
今日の夕飯美味しいといいですね(^^♪
第72話 イリス島の娘への応援コメント
時間的に、親しい人たちはもう生きていないとわかっていても、やはり辛いものがありますね。
失踪後、すぐに訪れた別れに立ち会えなかったとなれば尚更。
やるせなさを抱えた飛翔が、今後どう旅を続けていくのか、気になります。
作者からの返信
丹寧様
優しいコメントをありがとうございます!
分かってはいても、心が納得できない……大切な人の死は辛いですよね。でも、落ち込んでばかりもいられないので、飛翔は頑張って前を向いていきます。周りのサポートもありますので、安心していただけたらと思います。
この後、色々聖杜についても分かってくる予定です。
第77話 ミザロへへの応援コメント
リフィアの機織機を見ることができて良かったです!
って、ほっこりしてたら……
>玉英王がお前さんに話を聞きたいらしい。
ひえええええ(;´Д`)
身に危険が及ぶような事でなければ良いですけど……
大丈夫かな???
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
ばびぶ様
リフィアの機織機を見れて良かったと、温かいお言葉ありがとうございます! どうやって見れるようにしようかと(^^; 四苦八苦した挙句、偽商人になってしまいました( ゚Д゚)
玉英王、どんな人物なのか、何を考えているのか、これから明らかになっていく予定です(^^♪
みんなの身を心配してくださりありがとうございます!
第49話 砂の下への応援コメント
ごめんなさい・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
今日中に最新話まで読むのは厳しいので、★を付けさせてもらいます<(_ _)>
作者からの返信
RAYさんへ
とんでもないです! お忙しい中、こんなに長い物語を一気に読んでくださり、コメントや応援、お☆様まで、本当にありがとうございます!
感謝の気持ちでいっぱいです(*´▽`*)
どうぞご無理の無いように、お気遣い無くです!
私の方が計画性無く長い物語になってしまったので、すみません(T_T)
まだ必死に書いている最中ですが、一段落したら、また読みにお伺いしたいと思っていますので、どうぞ待っていていただけたらと思います。
温かい応援をありがとうございました!
第76話 古の碑文への応援コメント
イリス島は居心地のいい優しい島。
ドルトムントさんも、ハダルさんもジオさんもみ~んないい人。
(*´ー`*)
リフィアさんの心を抱き締める飛翔くん。
フィオナさんのいうとおり、タイムスリップで死を阻止できたらどんなにいいか……。
目指すはミザロですね。
作者からの返信
ayane様
みんな良い人とおっしゃっていただけて嬉しいです!
ここは、みんながそれぞれ飛翔の事を心配して声を掛けていく形にしたかったので、そのところをコメントしていただけて嬉しいです(#^.^#)
本当に、歴史を変えてでも阻止したい思いに駆られますよね。
でも、踏みとどまるはずです(^_-)-☆
次はミザロを目指します!
いつもコメントありがとうございます!
第76話 古の碑文への応援コメント
ハダルとの会話は胸が熱くなりますね!
フィオナは飛翔が好き、でもちゃんとリフィアへの想いも大切にしてくれて素敵ですね。
次に目指す場所はミザロ!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
ハダルとの会話、胸が熱くなるとおっしゃっていただけて、私の心が温かくなりました(*´▽`*) ありがとうございます。
フィオナはちゃんと思いやり溢れる女の子になってくれて、作者としても嬉しい限りです(#^.^#)
どうも切ない恋ばかりで、安心できる恋が少ない物語ですが、この辺りの恋模様がどうなっていくのかも、試行錯誤しながら行きたいと思います。
次はミザロです!
いつも嬉しいコメントをありがとうございます。
第76話 古の碑文への応援コメント
>私じゃあなさそうでごめんね
フィオナがリフィアの生まれ変わりだと思うー!
「もっと、明るくておしゃべりで、おてんばな女の子になって」って、リフィアが言ってたし!!
>ミザロに帰らなければ!
次の目的地の決まっているようですね☆
『知恵の泉』あるかなー?(*´艸`*)
>そう言うことだったんだ……
何か気づいたみたいですね!
何だろう??
((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
ばびぶ様
ばびぶさん、流石です! 気づいてくださり、リフィアのセリフを覚えていてくださり、感謝の気持ちでいっぱいです!
そうなんですよー。私の中の裏設定が、フィオナ、リフィアの生まれ変わり設定(^^♪ 当初は今回のフィオナの輪廻発言は入れない予定だったのですが、はっきり打ち出してもそれはそれでいいのかもと思い直して、入れてみました(^_-)-☆ そこの部分も含めて、これからどう展開していくのか、まだまだ流動的で、試行錯誤しております( ゚Д゚)
知恵の泉、ちゃんとあると良いですよね。心配してくださりありがとうございます!
飛翔の気づいたこと、実は数時間前までは、すんなりと暴露した内容になっていたんです。でも、なんかしっくりきてなくてこねくりまわしているうちに、何故か謎になってしまって(;・∀・)
ちょっと自分で自分の首を絞めた感じがします((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル 続き、頑張ります!
いつも嬉しいコメントをありがとうございます!
第76話 古の碑文への応援コメント
飛翔なにが分かったんだろう。想像つかないですね。だんだんクライマックスが近づいてきた感がありますよね
作者からの返信
ゆうすけ様
だんだんクライマックスに近づいて来た感じがしますか!
嬉しいお言葉です(*´▽`*) でも実は……
盛り上げるだけ盛り上げて、「へ?」ってなりそうで怖いです(T_T)
実は今回の話も、数時間前までは、わりと素直な感じに書いていて謎が解明される感じだったのです。でも、なんかしっくりこなくてこねくりまわしているうちに、なんだか飛翔の謎が増えてしまいまして……自分で自分の首を絞めた気がしています((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
つづき、頑張ります!
いつもコメントありがとうございます!
編集済
第42話 カルボフェリアへの応援コメント
お腹減って来た……(´・ω・`)
晩ごはんまでまだかなりあるのにどうしよう。
こういうのをメシテロって言うのねゞ(≧m≦●)ププッ
《追記》
マジコメしますゞ(≧m≦●)ププッ
冷蔵庫を開けたところ、毎週日曜日に買い物へ行くことからろくな食材が残っておらず、野菜が少しと、チャーシュー&ムキエビがあったことで、チャーハン&中華スープと野菜サラダという手抜きメニューにしました。
特徴としては、チャーハンをパラパラにするのに予め溶き卵をご飯に絡めておくのと、ウェイパー&ショウガを隠し味に使います。でも、ウェイパーってスゴイと思います。少し使うだけで料理が上手になった気になるのですから(笑)チャーハンだけでなく、麻婆豆腐、八宝菜、酢豚、ラーメン、塩焼きそばなんかにも使っていて、中華には欠かせないものとなっています。
本日は、コスパも高く、残り物も処理できて、味もそこそこだったので90点といったところです(≧▽≦) 長文失礼しました☆彡
作者からの返信
RAYさんへ
今日の晩御飯は何でしたかぁ~♪
待ちきれない気持ちにさせてしまってすみませんでした(#^.^#)
メシテロなんて、お言葉、嬉しすぎますよ!
わたくし、自慢じゃありませんがリアルでは料理がめちゃ下手なので、美味しい食べ物の表現なんて上手に書けないなと思っていましたので、とってもありがたいお言葉でした(*´▽`*)
これを励みに、料理の表現もがんばろう!
嬉しいコメントありがとうございました!
第41話 ハダルの小さな仲間への応援コメント
格差社会っていうのは古今東西存在しますね……(´・ω・`)
あっ、異世界でも問題になってるのね。
犠牲になるのは、いつも子供たち。
何だかやり切れません。
作者からの返信
RAYさんへ
一気にたくさん読んでくださり、コメントまでありがとうございます! とっても嬉しいです(*´▽`*)
そう、格差問題は、ずっと無くならないですよね。この物語の中では、そんな無くしたくても無くならない矛盾や、辛い現実みたいなのを提示していくシーンが多いです。提示するだけで、解決策が出せるわけでは無いのですが、意識するだけでも違うんじゃないかなと、自分自身にも言い聞かせながら書いているような感じです(^^;
子ども達は大切な未来なのに、犠牲になるのはおかしいですよね。やりきれないとのお言葉、本当につくづく思います。
優しいお言葉ありがとうございました。
第75話 最後の言葉への応援コメント
(T_T)
誰も殺さず、誰も殺されないように、生きる。
何よりも命を守るべきものは、命です!
飛王くんの言葉は、心にズンと響きました。
最愛の妻子との別れ、『飛翔!俺は泉で待っている!』
泣けますね……。
作者からの返信
ayane様
飛王の言葉が心にズンと響いたとおっしゃっていただけて、感謝の気持ちでいっぱいです!
この回、飛王の言葉が『綺麗ごと』で終わらないように、必死になって書いておりました。でも現実社会でこの言葉を言えたり実行したりすることはとても難しく、例え実行しても別の辛い状況が発生してしまい、上手く行かないことの方が多いのではと思います。でも、せめてファンタジーの世界でくらいは、理想的に進む設定があってもいいのじゃないかと開き直って書いておりました。
ayaneさんのお言葉に、励まされております。
飛王は、泉で待っています。最愛の妻子との別れに泣けるとのお言葉、ありがとうございます。飛王の最期はもう少し先になる予定です。
いつも温かいコメントをありがとうございます!
第75話 最後の言葉への応援コメント
飛王のセリフ、深みがありますね。「やられたからやり返すでは終わりが無い」とは、そのとおりです。何よりも命を優先で、戦うばかりが正義ではないのだと、改めて思いました。
作者からの返信
宵澤ひいな様
深みがあるとのお言葉、本当に感謝しかありません(*´▽`*)
この回、飛王の言葉が『綺麗ごと』に聞こえないように、四苦八苦しました。現実社会で、この言葉を言えたり実行したりすることは本当に難しいと思いますし、果たして実行したとしても、別の辛い状況が発生すると思います。でも、誰かが始めなければ始まらないわけですから、せめてファンタジーの世界でくらい理想的な世界を描いてもいいんじゃないかと開き直って書いておりました。
ひいなさんの温かいお言葉にとても励まされております。
いつもありがとうございます!
第73話 ファルマシア(薬処)への応援コメント
薬処と書いてファルマシア。ラテン語でしょうか。素敵な表現です!
青い髪は優性的に遺伝していかなかったのですね。聖杜(エストレア)の末裔が沢山、生きているように思えてきました!(^^)!
作者からの返信
宵澤ひいな様
ファルマシアは、スペイン語に近いです(^^♪
この物語のルビには、ひいなさんの予想通り、ラテン語も多く使っています。でも、いい加減な私は、なんとなくの響きで、時々別の言語を使ったり、混ぜたり、削ったりしてしまっているので、あまり統一性が無いのです(^^; なんとなくの響きで、自分の好きなように使ってしまっています。語学力のある方から見たら、なんじゃこれーって(^_-)-☆なると思います(#^^#) でも、素敵と言っていただけてとても嬉しいです(*^-^*)
そうなんですよ。優性遺伝では無かったと言うことなのです♡
この設定、実は気に入っていまして、見えるものだけが全てじゃないと言っているみたいでいいなと(*^-^*)
聖杜の末裔が実はたくさんいると思うと、飛翔も嬉しいですよね。
温かいコメントをありがとうございました!
第75話 最後の言葉への応援コメント
追いつきました!
飛王との接点のお話(別の回)、おお!っとなりました。
「信じる」という言葉、そこにも、生き様が詰まっているよう感じました。
思わず鳥肌が立ちました。
作者からの返信
細木あすか様
長い長い作品を、一気に読んでくださり、感謝の気持ちでいっぱいです! 本当にありがとうございます!
思わず鳥肌のお言葉に、嬉しくて舞い上がっております。
この回、飛王の言葉は現実社会で言ったら『綺麗ごと』になってしまうかなと思い、少しでも現実味を帯びた言葉にしたいと四苦八苦しました。夢物語のような展開でも、誰かが始めなければ始まらない。そんな気持ちで綴っておりましたので、ほっといたしました。
「信じる」との流花の言葉にも生き様が詰まっているとおっしゃっていただけて、もう感謝の気持ちでいっぱいです。
貴重なお時間をありがとうございました。
第75話 最後の言葉への応援コメント
飛王の生き様が詰まった素敵な回でした…!
守る。でも、戦わない。でも、消滅もしない。…飛王らしい答えだなぁと思います(*´-`)
作者からの返信
傘木咲華様
飛王の生き様が詰まった回とのお言葉、本当に嬉しくありがとうございます!
この回、飛王の言葉は現実社会で言ったら『綺麗ごと』になってしまうかなと思い、少しでも現実味を帯びた言葉にしたいと四苦八苦しました。夢物語のような展開でも、誰かが始めなければ始まらない。そんな気持ちで綴っておりましたので、飛王らしいと言っていただけて、ほっとしました。
いつも温かいお言葉ありがとうございます! とてもとても励まされております。
第75話 最後の言葉への応援コメント
飛王が選んだ道は決して間違ってはいないと思います。
流花はキチンと飛翔への言葉を残してくれましたね。
鳥肌が立つくらい感動しています。
作者からの返信
あいる様
飛王が選んだ道は間違ってないとおっしゃっていただけて、ほっとすると共に、励まされました。
この回、飛王の言葉は現実社会で言ったら『綺麗ごと』になってしまうかなと思い、少しでも現実味を帯びた言葉にしたいと四苦八苦しました。夢物語のような展開でも、誰かが始めなければ始まらない。そんな気持ちで綴っておりましたので、とても嬉しかったです。流花が思った以上の活躍を見せてくれて、登場人物が勝手に育ってくれたパターンになりました(*´▽`*)
鳥肌がたつくらい感動のお言葉、またまた天にも昇る気持ちです! いつも応援してくださり、本当にありがとうございます!
第75話 最後の言葉への応援コメント
>守る。でも、戦わない。でも、消滅もしない。
とっても素敵な選択ですね☆
>『泉』を宇宙の神に返さなければならない。
なるほど!
それで飛王は聖杜に残ったんですねー。
作者からの返信
ばびぶ様
とても素敵な選択とのお言葉、本当にありがとうございました。
この回、飛王の言葉は現実社会で言ったら『綺麗ごと』になってしまうかなと思い、少しでも現実味を帯びた言葉にしたいと四苦八苦しました。夢物語のような展開でも、誰かが始めなければ始まらない。そんな気持ちで綴っておりましたので、ばびぶさんの温かいお言葉に、ほっとすると共に、励まされております(*´▽`*)
おっしゃる通り、飛王が聖杜に残った理由は『泉』を宇宙の神に返すためです。明日の更新分で、もう少し詳しくわかる予定ですが、飛王の最期はもう少し先になります。
いつも丁寧に読み解いてくださりありがとうございます!
第75話 最後の言葉への応援コメント
えー、飛王、一人で残ってそのあとどうなったんですか?えー、なんか悲劇的なのしか思いつかない!
ところで非難経路じゃなくて避難経路ですねー
作者からの返信
ゆうすけ様
またまたやらかしました( ゚Д゚)
修正いたしました!
いつもいつもありがとうございます!
飛王が一人残った理由は、明日もう少し詳しくわかる予定です。
悲劇的な展開と言えば、そうなのかもしれませんが、しょせん私が書く作品ですので、残虐描写などはありません(^^;
単に書けないだけですが……
ただ、本当の最期はもう少し先になってしまいます(^_-)-☆
飛王の身を心配してくださりありがとうございました!
第75話 最後の言葉への応援コメント
涙なしには読めない回でした。
飛王の、祈りにも似た思いが胸に迫ってきました。
飛王や流花の思いは、飛翔にもしっかり届きましたね。
作者からの返信
和希様
涙なしには読めないなんて嬉しいお言葉をありがとうございます!
この回、飛王の言葉は現実社会で言ったら『綺麗ごと』になってしまうかなと思い、少しでも現実味を帯びた言葉にしたいと四苦八苦しました。夢物語のような展開でも、誰かが始めなければ始まらない。そんな気持ちで綴っておりましたので、思いが胸に迫って来たと言っていただけて、ほっとすると共に、とても励まされました。
飛翔にもちゃんと届きましたので、飛翔がこれからどうするのか、明日の更新分で分かる予定です。
いつも温かいコメントをありがとうございます!
第75話 最後の言葉への応援コメント
飛王は本当の意味で怨恨が怨恨を産む連鎖を止めようとしたのですね。
まさに彼の選択は「知恵の泉」であったのだと思います。
けれど、飛王がイリス島に行かなかったのは一人聖杜に残ったから……。
あぁ、飛王がそれらの責任を背負って逝ったのですね。。T_T
作者からの返信
コノハナサクヤ様
彼の選択を「知恵の泉」とおっしゃっていただけて嬉しいです。
この回、飛王の言葉は現実社会で言ったら『綺麗ごと』になってしまうかなと思い、少しでも現実味を帯びた言葉にしたいと四苦八苦しました。夢物語のような展開でも、誰かが始めなければ始まらない。そんな気持ちで綴っておりましたので、サクヤさんの温かいコメントに、とても嬉しく励まされました。
ありがとうございました。
飛王の最期はもう少し先になってしまいますが、一人聖杜に残った理由は明日の更新分で、もう少しわかる予定です。
いつも深く読み解いてくださりありがとうございます。
第74話 守るためにはへの応援コメント
流花と飛王の間にアニスが生まれて……そして、闘いではなく平和をと行動し始めたのですね。
しかし神親王にはその思いを受け入れる器はなく。
流花の手紙で綴られた最後の日、どのようだったのか、知りたいですが、辛いですね。>_<
作者からの返信
コノハナサクヤ様
仰る通りです(#^.^#)
流花との結婚とアニスの誕生で、飛王の考えはどんどん変わっていきました。でも、現実問題は厳しくて、いくらこちらが愛を叫んでも受け入れられず……
最後の日に、飛王が何を語り、みんながどうするのか見届けていただけたら嬉しいです。
いつも温かいコメントをありがとうございます!
第74話 守るためにはへの応援コメント
飛王くんと流花さんの幸せな新婚生活。
星雫花《アニス》ちゃんの誕生。
『子ども達の笑顔溢れる未来』
飛王くんの願いは届かず、神親王本人が聖杜に兵を……。
(つд`◦)これは辛い……。
作者からの返信
ayane様
飛王はアニスの笑顔を守りたいと思うようになりました(*^-^*)
でも、現実は厳しい! 神親王が攻めてきます。
聖杜最後の日に、飛王が何を語り、みんながどうするのかを見届けていただけたら嬉しいです(*´▽`*)
いつもいつも温かいコメントありがとうございます!
第74話 守るためにはへの応援コメント
時間が飛んでも巻戻っても変わらない情景描写ですね。
良いです。
会話も哲学的になってますね。
作者からの返信
七紙野くに様
違和感無く書けていますか! 嬉しいお言葉です(*´▽`*)
時間も行ったり来たり、謎もころころ変わり、書き損じや分かりづらさがあるのではと心配ですが、みなさんの読解力に助けられている毎日です(^^;
哲学的とのお言葉も嬉しい!
この物語、扱っている題材が大きすぎて、私に解決策は何も思いつかない状態です。でも、色々な考え方があって、そのなかでのたうち回りながら生きている様子だけ書けたらいいなとは思っているのですが、既に頭の中ショートしそうなくらい混乱しながら書いている次第です(;・∀・)
くにさんのコメントに、とても励まされました!
ありがとうございました。
第74話 守るためにはへの応援コメント
>アニスには、恐ろしい思いや悲しい思いをさせたくない
静かで平和な暮らしが続けばよかったですが……神親王が攻めてくるんですね。。。(ノД`)シクシク
そうかー、そうして聖杜は無くなってしまったんですね。。。(TдT)
作者からの返信
ばびぶ様
せっかく幸せになれたのに、攻め込まれてしまいます(T_T)
一緒に泣いてくださりありがとうございます!
聖杜の最後の日、飛王が何を伝えるのか、みんなどうするのか、見届けていただけたら嬉しいです(*´▽`*)
いつもコメントありがとうございます!
第35話 飛王の疑念への応援コメント
飛王サイドのお話(´ー`*)ウンウン
群像劇は結構好きです❤
ある瞬間、物語がつながる快感がたまりません。
楽しみに読ませてもらいます。
作者からの返信
RAYさんへ
群像劇、私も好きです~(#^.^#)
それぞれの人がそれぞれの役割と担っていて、色々なパターンが見えるからお得な気分になれますよね(^^♪
それが、ピタっと繋がる瞬間も、快感とのお言葉! 確かに!
長いお話になっておりますので、ご無理のないペースでお越しいただけたら幸いです(*^-^*)
コメントありがとうございました!
第73話 ファルマシア(薬処)への応援コメント
過去との繋がりが今回ではっきりと分かりましたね。
ショックな出来事も少なくなかったと思いますが、とりあえず飛翔さんは安心できたことでしょう。良かったですね。
過去の流れが明らかになりましたが、飛翔さんはこれはもう過去の時代には戻れないということになるのでしょうか。もし、飛翔さんが戻っているなら、こんな風に代々手紙を守ったりしていませんもんね。
手紙を読んで温かい気持ちになったのと同時に、少し残酷な現実が待っているのかなと寂しくなりました。でも、飛翔さんには頼もしい仲間が居ますし、きっと大丈夫ですよね!
作者からの返信
花音様
飛王たちの生きていた証と出会えて、飛翔はほっとしたと思います。良かったとおっしゃっていただけて、飛翔も励まされていますね(^_-)-☆
この後、聖杜のその後がもっと明らかになってくる予定です。
飛翔が過去に戻れるどうか心配してくださり、ありがとうございます。彼の行き着く先がどこになるのか、見守っていただけたら嬉しいです。
飛翔を心配してくださり、優しいコメントをありがとうございます。いつもたくさん励まされております。
第71話 海風になびかせてへの応援コメント
ついに打ち明けたのですね!ずっと悩んでいましたから、踏ん切りがついて良かったです。
皆さんもきちんと受け止めてくれたようですし。これからの流れが変わってきそうですね♪
作者からの返信
花音様
はい! 遂に打ち明けることができました(#^.^#)
飛翔と彼らの信頼関係は十分出来上がっていましたし、どうしてもドルトムント達が、反対したりする姿が思いつかなくて、すんなりと受け入れてもらえる形になりました(^^♪
これからイリス島では、その後の聖杜の事が色々分かる予定です。
たくさんのコメントをありがとうございました。
第70話 憎しみの連鎖への応援コメント
壮絶な過去ですね…
かなり辛かったことでしょう。
しかし、そんな彼にとってフィオナさんはまさに救いだったんですね。素敵です。
作者からの返信
花音様
ジオの過去は、かなり壮絶でした。恐れや憎しみが引き起こす悲劇の犠牲者ですよね。フィオナたちと出会っていなかったら、今頃生きていなかったかもしれません。
思いを寄せてくださりありがとうございました!
いつも思いやり溢れるコメントをありがとうございます!
第73話 ファルマシア(薬処)への応援コメント
飛王と流花が結ばれてよかったですね。
たくさんの困難もあったかと思いますが、こうして脈々と血が受け継がれていることに、大きな歴史のロマンを感じました。
流花もよく頑張りましたね。
飛王はどこに行ったのでしょうね?
少しずつ謎が解けていくと同時に、新たな謎も生まれ、先へ先へと引き込まれていきます。
作者からの返信
和希様
歴史のロマンを感じ取ってくださり、本当に嬉しいです!
私自身が、歴史の中に連綿と繋がれているものに憧れを持っているので、こんな世界を書いてみたいと思っていました。拙い筆にも感じ取ってくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。
流花は当初予定よりも、強くて賢い女性になってくれました(^^♪
飛王の行方は後ほど明らかになる予定です。
謎の次に謎が生まれるとのお言葉も、ありがたいです。
ものすごく感覚的に書いているタイプなので、読者の方に伝わっているのか心配でした。そのお言葉に励まされました。
いつも嬉しいコメントをありがとうございます!
第73話 ファルマシア(薬処)への応援コメント
シエルさんは飛王くんと流花さんの娘、アニスさんの末裔だったんですね。
(´;ω;`)
流花さんの手紙に胸が熱くなります。
飛王君がどうなったのか気になります。
(>_< )
作者からの返信
ayane様
流花の手紙に熱くなったとのお言葉、ありがとうございます!
とても嬉しく、ayaneさんの優しさに感謝です(*´▽`*)
シエルは飛王と流花の娘の末裔と言うことが分かって、飛翔は一安心することができました。でもまだ、飛王がどうしているのかは分かっていません。これから、徐々に明らかになる予定です!
いつも温かいコメントをありがとうございます!
第72話 イリス島の娘への応援コメント
言い伝えにより手渡された飛王君のからくり箱に、流花さんの手紙が……》。
そして知らされたリフィアさんの死。
(´;ω;`)
飛翔くんの気持ちを想うと胸が苦しくなります。
作者からの返信
ayane様
飛翔の悲しい気持ちを思いやってくださり、ありがとうございます! やっぱりショックは隠せませんでした。
でも、立ち止まってばかりもいられないので、頑張ってその先へ進んでいきますよ。
飛王の手紙では無くて、流花の手紙でした。
飛王はどうしているのか、後ほど明らかになります。
いつも温かいコメントをありがとうごいます!
第73話 ファルマシア(薬処)への応援コメント
飛王と流花の結婚。
手紙は飛翔に、悲しいだけではないことを伝えてくれましたね(*´-`)
流花がいてくれて良かったと心から思う飛翔に、思わずもらい泣きをしそうになりました(;_;)
とても良いシーンでした…!
作者からの返信
傘木咲華様
温かいコメントありがとうございます!
思わずもらい泣きしそうになったとのお言葉に、私の方が嬉しくて感謝の気持ちでいっぱいになりました。
飛翔と飛王の兄弟愛を感じてくださったのですよね。
咲華さんの優しいお心に私も励まされております。
飛王と流花は、作者の想像以上に強い信頼で結ばれたカップルになってくれました。今日の更新は、飛王と流花のお話です(^^♪
第73話 ファルマシア(薬処)への応援コメント
>思った以上の聖杜の末裔が溢れているのかも
そう思うとホッとしますね(●´ω`●)
>母子でここまで辿り着いたんだ。
流花、たくましい!
それにしても飛王と瑠月がどうなったのか……めちゃ気になります!!!
作者からの返信
ばびぶ様
末裔がいっぱいいるかもとほっとしてくださり、ありがとうございます!
見た目にはわからなくても、血が繋がっていると思えたら、一気に近しい感覚になりますよね。みんながそんな風に繋がれたらいいなと思いながら書いておりました(#^.^#)
流花、当初予定よりも、ずっとずっとたくましくて賢い女性になってくれました(^^♪ 登場人物が勝手に動き出す感じですね。
飛王と瑠月のその後は、この後わかりますよ!
いつもコメントありがとうございます!
第73話 ファルマシア(薬処)への応援コメント
青い髪は潜性遺伝(劣性遺伝)だったんですね!
見た目では分からなくても聖杜のみんなの子孫がたくさんいるって嬉しいです!
飛王と瑠月がどう行動したのか……それはやっぱりきちんと丁寧に書き遺してくれた流花の手紙に書かれている。
流花はとても堅実でまめまめしく先見の力がある女性だったんだなぁと改めて感嘆しました!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
そうです! その通りです! 潜性遺伝だったのです(^^♪
見た目ではわからなくても、血が繋がっている、遠い親戚かもしれない……そう思えたら、素敵だなと思うんですよね。一気に近しい感じがするじゃないですか。世の中みんなそんな風になったらいいのにって思いがあります(*´▽`*)
流花は、当初予定よりも、ずっとずっと賢い女性になってくれました。誉めていただけて光栄です!
飛王と瑠月のその後は、この後わかります!
いつもコメントありがとうございます!
第73話 ファルマシア(薬処)への応援コメント
流花と飛王が結ばれていたなんて良かったです。
幸せな時期は短かったかもしれませんが、ほんとに良かった。
色んなことがちゃんと記されていたのは飛翔にとっては嬉しいことですね。それにしても涼月さんの描く世界……素敵です。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
あいる様
流花と飛王、作者もびっくりなくらい、強い絆で結ばれたカップルになってくれました(#^.^#)
時間も大切だけれど、中身が一番大切ですよね(^_-)-☆
描く世界が素敵だなんて! またまた心が躍っております(*´▽`*) 嬉しい言葉に励まれております。
いつもありがとうございます!
今日の更新分は、飛王と流花です(^^♪
第72話 イリス島の娘への応援コメント
コメントを失礼します。
『青い髪の青年が訪ねてきたら、必ず招き入れ、からくり箱を渡すように』……すてきな言い伝えですね。
流花の手紙、「見つけてくれてありがとう。私達に辿り着いてくれてありがとう」に涙が……。此処でリフィアの死を知るのですね。信じたくない想いでいっぱいになりますよね。
作者からの返信
宵澤ひいな様
素敵な言い伝えと言ってくださり、ありがとうございます!
言い伝えって、なんかロマンティックで好きなんですよね(^^♪
それに、多くの人の思いがこもっているようで。
良い言い伝えにできて良かったなと、ひいなさんのコメントをいただいて、改めて思う事ができました(#^.^#)
流花の手紙に涙してくださったなんて、ありがとうございます。離れていても繋がっている感じが好きなので、こんな手紙になりました(*´▽`*)
まずはリフィアの死を知って、ショックを受けていますが、止まってもいられないので、頑張って前に進んで行きます。
思いやってくださりありがとうございました。
この後、もう少し聖杜のその後が分かる予定でいます。
いつもコメントありがとうございます!
第72話 イリス島の娘への応援コメント
やっとの思いでここまで来たのに、待っていたのは残酷な事実でしたね。
リフィアの死、とうてい受け入れられそうにありません。
辛いですね……。
作者からの返信
和希様
そうなんですよー。いきなりリフィアの死でしたので、飛翔はショックを受けますよね。飛翔の気持ちを思いやってくださり、ありがとうございます!
でも止まってばかりもいられないので、飛翔も頑張って続きを読み進めていきます。聖杜のその後の事が、もう少し分かってくる予定です(^^♪
思いやりのこもったコメントをありがとうございました!
第72話 イリス島の娘への応援コメント
>飛王のからくり箱に流花の手紙
手紙も飛王からだと思っていたのに、まさかの流花。。。
一体、何があったのでしょう???
>リフィアの『死』……その一文字だけは
飛翔、ショックでしょうね。。。(TдT)
作者からの返信
ばびぶ様
そうなんですよー。飛王からでは無くて、流花からの手紙。しかもここに居ないと書かかれています。飛王は一体どうしているのか。後々明らかになってくる予定です(^^♪
いきなりリフィアの死からになってしまいました(T_T)
飛翔の気持ちを思いやってくださりありがとうございます!
悲しいですよね。でも、止まってばかりもいられないので、飛翔も頑張って読み進めていきます。聖杜のその後のことがもう少し分かってくる予定です。
いつも温かいコメントをありがとうございます!
第72話 イリス島の娘への応援コメント
鳥肌が立つとはこの事なのかと思うほどです。ゾクゾクしてます!
やっと辿り着いたイリス島、飛翔にとっては悲しい現実を知ることにもなったのですね。
続きが読みたくてウズウズしています。
作者からの返信
あいる様
うわー!♡
もう、嬉しいコメントありがとうございます! 感激で心が震えました(*´▽`*)
まずはリフィアの死から始まってしまいましたが、飛翔は止まっているわけにいきません。がんばって読み進めていきますので、聖杜のその後のことが大分わかると思います。
実は書いている私が緊張しております(^^;
ちゃんと書けるかしら?
続きを楽しみにしてくださり、本当に本当に嬉しいです。
ありがとうございます!後ほど、アップいたしますね!
第72話 イリス島の娘への応援コメント
きましたね、イリス島!
海鳥が飛んでいる……そんな風景が脳裏に浮かびます。
カラクリ箱の中にあったのは流花の手紙。
そして、とうとう飛翔はリフィアの死を知ってしまった。
あぁ、どんなに辛いことでしょう!>_<
作者からの返信
コノハナサクヤ様
着きました! 書いている私の方が緊張してきました(^^;
ちゃんと書けるかしら?
流花の手紙から、聖杜のその後のことが色々わかる予定です。
でも、まずはリフィアの死でした(T_T)
飛翔の気持ちを思いやってくださりありがとうございます。
でも止まってはいられないので、飛翔もがんばります!
いつも温かいコメントをありがとうございます!
第1話 宙の彼方の物語への応援コメント
スターオーシャンだ……
さあ、星の海へ出掛けよう。
壮大な宇宙から始まるプロローグ、素敵です╭( ・ㅂ・)و グッ
作者からの返信
よたよたた様
もうもう! こちらまで読んでくださり、本当にありがとうございました!
この作品はめちゃくちゃ長くなってしまっていますので、本当にお時間のある時に、よたよたたさんのペースでお越しいただけたら嬉しいです。
宇宙の話……と思いきや、内容は地球の話です(^^♪
書いている内容が、なんちゃって過ぎるので、矛盾が露呈した時、「だって宇宙の話だもーん」の逃げる算段で宇宙の果ての物語にしたと言うのは、内緒のつもりです(^^;
コメントまでありがとうございました!
第71話 海風になびかせてへの応援コメント
ついにすべてを打ち明けましたね。とても勇気のいることだったと思います。
ドルトムントたちが好意的に受け止めてくれたのも、温かくていいですね。
ついに物語の核心に大きく踏み込んだ感じがします。
イリス島に早く行きたいですね。
作者からの返信
和希様
はい! 遂に告白することができました(#^.^#)
もう十分に、飛翔とみんなの間には信頼関係が出来上がっているだろうと思うと、みんなが飛翔を疑うシーンが全然浮かばなくて、すんなりと受け入れてしまう展開となりました(^^♪ 温かくて良いと言っていただけて、ほっとしております。
いよいよイリス島になります。
ここでまた色々分かる予定でおります。
温かいコメントをありがとうございました。
第71話 海風になびかせてへの応援コメント
ジオの壮絶な生い立ち、憎しみの連鎖が引き起こす悲劇。
青い海と青い髪、飛翔くんはみんなに自分の生い立ちやタイムスリップを話しました。
みんな驚いていましたが、全てを受けいれてくれましたね。
ジオの海風に揺れる炎の赤い髪が太陽の光を受けて金色に光る。
美しい光景と、逞しいみんなの姿が目に浮かぶようです。
作者からの返信
ayane様
ジオと飛翔の生い立ちに思いを寄せてくださりありがとうございます。飛翔はみんなに告白することができて、受け入れてもらえたので、ほっとしたと思います。ジオもドルトムント達と出会えたお陰で今生きていられるのかもしれません。
二人のターバンを外した姿を、私も見たくなってしまったので、こんなシーンを入れてみました。
美しい光景とたくましい姿を思い浮かべてくださり、ありがとうございます。情景描写が苦手なので、そのお言葉はとても励みになりました。
いつも温かいコメントをありがとうございます。
そして素敵なレビューもありがとうございました。
第71話 海風になびかせてへの応援コメント
赤い髪のジオ、青い髪の飛翔。ターバンで髪色を隠すことは「故郷を、自分の出自を堂々と名乗れないのと同じ」。ターバンに押し込められた髪のように自分の心を押し込めた痛み、ふたりに共通しますね。
イリス島でターバンをほどいた飛翔。青い海と青い髪の輝き、素敵でした。
「千年前の人」という話が周囲に受け入れられたのは飛翔の誠実さゆえでしょう(^.^) ジオも飛翔も「窮屈な布の鎖」から解放されていますね!
作者からの返信
宵澤ひいな様
素敵とのお言葉、とっても嬉しいです(*^▽^*)
みなさんからも、ターバンで隠してしまうのもったいないですねーとコメントいただいていたので、こんなシーンを入れてみました。私も、二人の髪がなびくところが見てみたくなってしまいまして(^_-)-☆
飛翔とみんなは、きっと強い信頼関係が築けているはずと思いながら、告白シーンを書いておりました。飛翔の誠実さを感じとっていただけて嬉しかったです。
ジオも飛翔も、今だけは、しがらみを捨てて、自分自身を解放してあげられたらいいなと思っております。イリス島にいる間はターバン無しの予定です(*^▽^*)
いつも美しい言葉のコメントをありがとうございます!
第71話 海風になびかせてへの応援コメント
涼月さん、昨日のコメントすみませんでした。
つい誤植や設定ミスかと思ったら仕込みだったんですね。ホントごめんなさい。ネタバレしたあげく設定直さないといけないとか偉そうに書いちゃって恥ずかしい限りです。
しばらくおとなしく読みます。
作者からの返信
ゆうすけ様
とんでも無いですー! むしろ嬉しかったです(^^♪
突っ込んでいただけて(^_-)-☆
それだけ丁寧に読んでくださっているからですし、今回はたまたま仕込みでしたが、今までは何度もポカミスしていますし(;・∀・)
でも、たまには、「うふふ、仕込んでます~」って言ってみたいので、コメント嬉しかったんですよ(*´▽`*)
でも、仕込みの種明かしが、なるほどーってなるかは分からないので、ドキドキですけれどね(^^; そこはお手柔らかに~って冷や汗書きながら更新しております(-_-;)
どうかお気遣い無く、これからも鋭く突っ込んでくださいね!
よろしくお願いいたします(*^▽^*)
第71話 海風になびかせてへの応援コメント
二人の美しい髪がなびくのを見てみたいものですね。
作者からの返信
あいる様
見てみたいですよねー(^^♪
実はターバン姿でずっといるのも、もったいないなと私自身が思っていましたので、こんなシーンを入れてみました。
時にはしがらみを捨てて、自分自身を解放してあげる瞬間も必要ですよね(^_-)-☆ イリス島にいる間は、二人も髪を出した姿の予定です。
コメントありがとうございました。
第71話 海風になびかせてへの応援コメント
飛翔が自身のことをついに告白しましたね!
読んでるこちらも、みんなが受け入れてくれて、嬉しくなりました!
ジオも飛翔もターバンを外し、心も軽くなって、イリス島に向かえますねー。
作者からの返信
コノハナサクヤ様
はい! ついに告白することが出来ました。
嬉しくなってくださりありがとうございます!
きっとみんなは飛翔の言葉を信じてくれるはず……そう思いながら書いていましたので、そのお言葉にほっとしました。励まされました(*´▽`*)
ジオと飛翔のターバンを外した姿、私自身が見て見たくて(^^;
こんなシーンを入れてみました♪ でも、時にはしがらみを捨てて自分を解放してあげる瞬間も必要ですよね(^_-)-☆
いつもコメントありがとうございます!
第71話 海風になびかせてへの応援コメント
>自分は千年前の聖杜と言う国からタイムトラベルしてきたこと
飛翔、ついに打ち明けることにしたんですね!
勇気が必要だったと思います。
がんばったーヽ(=´▽`=)ノ
>会いたい人に会えないじゃない。
フィオナ、優しいですね(●´ω`●)
他のみんなも黙っていたことを責めたりせずにいてくれる良い人たちヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
作者からの返信
ばびぶ様
飛翔、頑張ったーとのお言葉! ありがとうございます(#^.^#)
秘密をみんなに話せて、信じてもらえて、飛翔もほっとしたと思います(^^♪
フィオナを優しいと言ってくださりありがとうございます。そしてみんなのことも! みんなと飛翔の間には、それだけの信頼関係がもう出来上がっているはずと思いながら書いておりましたので、良い人達と言っていただけて、とても嬉しかったです。
いつも温かいコメントありがとうございます!
第71話 海風になびかせてへの応援コメント
飛翔がついに、皆に告白しましたね…!
ドルトムント達なら受け入れてくれると思っていましたが、想像以上の優しい反応にこちらまでほっこりしました(*´-`)
作者からの返信
傘木咲華様
はい! ついに告白することができました(#^.^#)
ほっこりしてくださったとのお言葉、とっても嬉しいです。
ドルトムント達がすんなり受け入れてしまいすぎーと思われるかなとドキドキしていたのですが、でも、彼らが飛翔の言葉に反論する姿がどうしても想像できなくて(^^; 彼らと飛翔の間にはそれだけの信頼関係がもう出来上がっているはずと思いながら書いておりました。
だから、咲華さんのお言葉、とってもありがたく、励まされました。
いつもいつも優しいコメントをありがとうございます。
第70話 憎しみの連鎖への応援コメント
ジオの壮絶な過去。
(´;ω;`)惨殺された家族。
助けてくれた兵士は……。
命がけで逃げ出して、ドルトムントさんたちに出逢えたことはよかったですね。
作者からの返信
ayane様
ジオの過去は壮絶でした。でも、ドルトムント達と出会えて良かったですよね。でなければ、今ごろジオは生きていなかったかもしれません。
助けてくれた兵士にコメントしてくださりありがとうございます。後ほどのエピソードで、この辺りも描いていきたいと思っております。
いつもコメントありがとうございます!
第70話 憎しみの連鎖への応援コメント
ジオにはこんな壮絶な過去があったのですね。
悲痛な叫びが耳に響いてくるようでした。
作者からの返信
和希様
ジオの過去は壮絶でした。ジオの悲痛な心の叫びを感じ取ってくださりありがとうございます。
見た目の違いが差別を引き起こす時もありますし、過去の因縁によって差別を受けることもある。それは過去の人の出来事なのに、現在の人もその咎を背負っていかなければならないと言うのが、現実社会なのかなと思いまして、その部分をジオで描いてみました。 コメントありがとうございました。
第70話 憎しみの連鎖への応援コメント
ジオの赤い髪。それは恐怖と憎しみを引き起こすものだったのですね。髪の色が違うというだけで苛酷な旅を強いられた運命、つらかったでしょう(T_T)
彼が「何を聞いても答える事無く、常に周りに気を配って緊張し続けている様子」は非常に痛々しいですね。助けてくれたドルトムントとハダルに感謝。そして、心配の涙を流すフィオナの存在、有難かったですね。
作者からの返信
宵澤ひいな様
見た目の違いが差別を引き起こす時もありますし、過去の因縁によって差別を受けることもある。それは過去の人の出来事なのに、現在の人もその咎を背負っていかなければならないと言うのが、現実社会なのかなと思いまして、その部分をジオで描いてみました。
でもやはり、助けてくれる存在もこの世のどこかにはいる。
ドルトムント達と出会えたことは、ジオにとって本当に良かったと思います(*´▽`*)
ジオの気持ちに心を寄せてくださり、ありがとうございました。ひいなさんの優しい心にジオも癒されたと思います。
第70話 憎しみの連鎖への応援コメント
ジオには壮絶な過去があったんですねー。
ドルトムントたちに拾われて良かった!(TдT)
なるほどー。
赤い髪のせいでひどい目に遭ったから、髪の色を人目に晒すのが嫌だったんですね。。。
納得です!
作者からの返信
ばびぶ様
ジオの過去は本当に辛いものでした(T_T)
それを知った飛翔は、また色々考えることとなります。
仰る通り、ドルトムント達に出会っていなかったら、今頃生きていないかもしれませんよね。
赤い髪は壮国の中では、敵の色なんですよね。だから身の危険を避けるためには止むを得ず……でも、自分を出せないようで悲しいですよね。
ジオの境遇を思いやってくださり、温かいコメントをありがとうございました。
第70話 憎しみの連鎖への応援コメント
ジオを助けた兵士は髪の毛が茶色なんですか。フェルテ人じゃないんですか。ジオの父親みたいな技士を働かせるために人質にジオたちを捕らえて連行したんですか。
連行しなくてもそのままフェルテで監禁すればいいのに。どうせ殺してしまうんなら連行せずにその場で殺してしまう方が合理的ですよ。いや殺すならそもそも人質に取った意味がないです。
うーん、このエピソードはもう少し練り込みがいるかもですねー
作者からの返信
ゆうすけ様
突っ込んでくださりありがとうございます!
実は茶色の髪の兵士は意味があります。ここ、あえての茶色なんです。茶色ってことは壮国の兵士ってことですね(^^♪
そして、人質として連れて来られたのに殺されたと言うことにも意味があります。
ここは後ほど、エピソードとして、どちらも明らかにする予定でいるのです。一応(^_-)-☆ しばしお待ちいただけたらと思います。
うわー、ドキドキしますよー。ゆうすけ様には、どんな隙も見逃さずに突っ込まれるー(;・∀・) 一応考えているあらすじはあるのですが、書いているうちに脱線もあって、そこを繋げつつ書いていくのって、本当に難しいですね。自分の描いた結末も、本当にそれでいいのかと悩み始めたりして、完結させる難しさを身に沁みて味わっております(T_T) もうちょっとかかってしまいますが、がんばりますー。
いつもありがとうございます!
第84話 幸せの種への応援コメント
>人類単一祖先論!
ここを読んで、世界で1,600万人がチンギス・ハンの直系の子孫って話を思い出しました(笑)
象徴として『アマルの木の種』を育てる……とっても素敵です(*´艸`*)☆
作者からの返信
ばびぶ様
>世界で1,600万人がチンギス・ハンの直系の子孫
知りませんでした( ゚Д゚) おおーそうだったんですね! びっくり!
それも、この物語の信憑性を高めてくれますね! ふむふむ、ありがとうございますー♡
実はこの物語を思いついたネタ元が、ミトコンドリアイブって話なんです。なんでも、理論上、DNAのミトコンドリアを辿って行くと、アフリカのある時期の女性達に辿り着くとか。面白いですよね。
アマルの木の種の設定は、実は最初からプロットにあったわけでは無くて、つい一週間ほど前に閃きました( ゚Д゚) 計画性が無くてとほほです。
この物語、思った以上に長くなってテーマも私の手に余る様になり、悩んでおりました。だから、素敵と言っていただけて、感謝の気持ちでいっぱいです! ありがとうございました!