第38話 リフィアとの出会いへの応援コメント
あーなるほど。
ずっと??って思ってたんですよ。
リフィアだけ、なんでカタカナなのかなって。
別の国の人だったんですね!(^^♪
作者からの返信
悠木 柚様
そうですよね。名前不思議ですよね(笑)
本当は名前考えちゃってから色々こじつけただけと言うことは、コッソリお伝えしておきます(笑) 一応、聖杜の王と同じような考え方の人が、他の国出身の人の中にもいるんだっていう意味も含めてはあります(#^.^#)
沢山読み進めてくださり、コメントまでありがとうございました。
第37話 飛王とリフィアへの応援コメント
あ……悪い想像をしてしまった。
飛王とリフィアが結ばれ、その子孫と1000年後に出会って飛翔、激おこ! みたいな(笑)
作者からの返信
悠木 柚様
うふふ。その路線もありますよね。飛翔激おこはしないと思いますが(笑)
でも今回は別の路線にしました(^_-)-☆
悪い想像コメントをありがとうございました(#^.^#)
第36話 即位式への応援コメント
ほんとそうですよね。
星砕剣とは、なんなのか。
残されたこの剣に疑問を感じるのは当然の思考。
この時点ではさっぱり分かりませんが、泉の役割と同じよう、人間が思っているものとは違うような気がしてなりません。そもそも剣なのかどうかすら。
良い感じのタイミングで飛王パートがきたので、何が明かされるのか興味津々です(^^♪
作者からの返信
悠木 柚様
当然の疑問とおっしゃっていただけて良かったです。飛翔は宇宙の神から聞かされましたが、飛王は宇宙の神と会っていないので、どうやってこの矛盾に気づくかは書いておかないといけないなと思いました。自然に見えたようで良かったです。
剣の謎は徐々に明らかになっていきます。
飛王パートのタイミング良かったですか! それも良かった。
ちょっと飛翔パートが長かったので、ようやくかなと思っていたのですが、この後は交互に進んで行く形になります。
コメントありがとうございました。
第35話 飛王の疑念への応援コメント
お、飛王パートきた(^^
ただあれですね、私がこんなこと書くのも何なのですが、難しい構成にしましたね。さすが涼月さん。
飛王が過去にいて飛翔が未来にとばされたのだから、自ずと飛王の行動が全て未来に受け継がれることになるわけで。そうすると、飛王の行動がどれだけ飛翔のためになるのかが重要になり、それ如何では絆の形が脆く映る。そして(時の扉の機能がどこまでなのかが、まだ書かれていないので分かりませんが)1000年も隔たっていると双子キャラ最大の武器である以心伝心&テレパシー(笑)が使えない可能性も。
上記は全てIFですが、そう考えるだけでも脳が沸騰しそうです('◇')
作者からの返信
悠木 柚様
悠木さんのコメントを読んで、今更ながら((((;゚Д゚))))ガクガクブルブルしている涼月です(^^;
確かに、おっしゃる通り、飛王の行動が飛翔のためになるかは重要だし、折角の双子設定を生かすためには以心伝心シーンが大切。
実は私は物凄く感覚的に書いている人なので、改めてこういう風にまとめていただけるとこの物語を書くときに注意すべきだった点が浮き彫りになりました。ありがとうございます。
どうでしょうか……最後の方で一応飛王の目指したことを飛翔が見つけるシーンは出てきます。だから大丈夫かなぁ~💦💦💦
いやはや、審判の時を待ちます(>_<)
いつも気づきに満ちたコメントをありがとうございます。
編集済
第34話 世界の言葉への応援コメント
主人公側だけが知っている知識。それで楽勝とならず、今現在の知識も合わせて考える必要のある泉の秘密。
よくラノベである独りよがりの主人公設定は、なんかちょっと気持ち悪く感じる時があるので、こういうの良いですよね。一緒に頑張ってる、みたいな(^^)
作者からの返信
悠木 柚様
嬉しいお言葉ありがとうございます!
転生物だと、以前の知識で色々切り開いていく物語が多いですが、この話は本当にアナログだし知識そのものの変遷を追っていく形なので、みんなの協力がないと難しいですね。でも都合よくドルトムント達と知り合えたところは、チート並みの運の良さですが(笑)
いつも温かいコメントをありがとうございます!
第30話 千年後の世界の様子への応援コメント
双子の片割れを心配する飛翔の気持ちが熱い!
なにが起こって砂漠になったのか。
そこも気になりますが、飛翔に触発されて飛王のことが気になってきました。
作者からの返信
悠木 柚様
双子の繋がる思いを書いてみました(#^.^#)
飛王のこと気にしてくださりありがとうございます。
もう少し先になりますが、ようやく飛王サイドが始まります(^_-)-☆
砂漠化の謎もいずれ明かされます。
嬉しいコメントをたくさんありがとうございます。
第29話 シャクラ砂漠への応援コメント
だんだんと世界のことや、色々な憶測を含めた歴史が分かってきて、自分の中で盛り上がりました。
作者からの返信
悠木 柚様
盛り上がってきましたか! そう言っていただけて嬉しいです(#^.^#)
長い説明文にならずに、少しでもスムーズに情報提供をと思いながら書いていたのですが、自分では分かって書いているので言葉過多になったり言葉足らずになったり難しいですね。
温かいお言葉にほっといたしました。ありがとうございます!
第27話 メルカート(市場)への応援コメント
青髪の人、いないですね。
ターバン巻いてきて正解!
でも、巻いてなかったら意外とキャーキャー言われるかも(笑)
作者からの返信
悠木 柚様
青髪いません(笑)
折角のスペシャルカラーをターバンで隠すのは、絵柄的にはもったいないのですが、トラブルに巻き込まれるよりはいいですからね。仕方ないですね。
でも、キャーキャー言われると思います。なんたって、イケメン設定ですからキラーン(^_-)-☆ まあ、ミランダにかかるとイケメンもクソみそに言われて終わりですがw
楽しいコメントの数々ありがとうございます!
第25話 石碑への応援コメント
ドルトムントの情熱が伝わってきました。
彼は知識こそを求める探求者。出世欲など(以前の回で断わったとか書いてましたし)なく、ただただ世界の秘密を解き明かしたいだけですよね!
天花語を教えてあげてほしい。
作者からの返信
悠木 柚様
情熱が伝わりましたか! 嬉しいです(*´▽`*)
仰る通り、彼は探求のみに生きています。こんな風に生きられたらいいなと言う私の憧れでもあります。もっさんに通じるものがあるはずと思うのは単なる私の贔屓目でしょうか(笑)
ご心配ありがとうございます。大丈夫です。飛翔は最後にちゃんと文字を伝えますよ(^_-)-☆
コメントありがとうございました。
第24話 家族の団らんへの応援コメント
和やかな雰囲気ですね。そのまま友達になっちゃえ!
ジオ『なんだよー。俺にも教えてくれよー』
飛翔『ハダルはフィオナが好きなんだ』
ジオ『俺はお前が好きだぜ(キラッ)』
作者からの返信
悠木 柚様
あらあら、なんかほんのりBL物語が始まりそうな(笑)
この物語、私の好みでたくさんイケメン出てきますからね。絵心があったら良かったなと思う今日この頃です(T_T)
コメントありがとうございます!
第23話 青い肌着 への応援コメント
まあそうですよね。未来に放り出されて、全て抱え込んでも良いことなんてひとつもない。ここはささーっと話して協力を仰ぐべき。
飛翔『実は俺、違う時間軸からきました』
ドルトムント『フッ、貴様もか(またかw)』
作者からの返信
悠木 柚様
そうなのですよね。早く話して楽に(笑)
とは言えど、信頼できそうではあるけれどドルトムント達と知り合って間がありませんからね。そんなにペラペラ話すのはおかしいかなと思いまして(^^;
ドルトムント『ここだけの話だがな、私は未来の覇王なのだよ。こうやって時間軸の旅を繰り返し、歴史を変えてよりよい未来を目指しているのだ」
飛翔『そんなことをしたら、歴史がゆがめられてしまうじゃないか』
ドルトムント『そう言うお前の存在そのものがゆがみを生み出していることくらい分かっているだろうに、今更何を言っているのだ』
飛翔『分かっているさ。だから慎重に動いているんだ』
ドルトムント『甘いな、小僧。甘すぎる。だから聖杜は滅びたのだ。この能力を存分に使っていれば今頃まだ生き残れていたかもしれないのに』
ドルトムントからはいつものおとぼけぶりは感じられなかった。
得体の知れない恐ろしさを感じて、飛翔は体中の汗がしたたり落ちるのを感じていた。
途中ですが、おしまい(笑)
コメントありがとうございました。
第19話 伝説はやがて忘れられるへの応援コメント
飛王たちが倒したのなら、青髪の人がいなくなるはずがない。これは何が起こったのか、調べてみたいですね。あと、飛翔は早く『ステータス!』と叫んで下さい(笑)
作者からの返信
悠木 柚様
調べてみたくなりましたか! 優しいお言葉ありがとうございます!
青髪の秘密は割と最後まで引きずります(笑)
だから~『ステータス!』と叫んでも何にも出てきませんってw
異世界なのに、転生もチートもレベル上げも無いのです(^^;
コメントありがとうございました。
第18話 ここに来た理由への応援コメント
本当の歴史、その解明とか。どんな物語なんだろうと、ここまで思ってきましたが、そういう線なんですね。そして多分、双子の片割れの別パートもあって、そちらも何かしらの使命がある、と。凄くロマンチックじゃないですか。
作者からの返信
悠木 柚様
おっしゃる通り、飛王サイドもこの後描いております。
ロマンティックだなんて! 嬉しいお言葉ありがとうございます(*´▽`*)
やったー!
コメントたくさんありがとうございます。
第50話 世紀の発見への応援コメント
大切な人たちが無事に生き延びた痕跡がこんなにたくさん見つかったのですね!よかった……(*´꒳`*)✨
ドルトムントさんたちにとっては、あまりの大発見に動揺を覚えているようですね。この先に、何が待っているのか。謎解きのような展開に引き込まれます!(*^^*)
作者からの返信
aoiaoi様
はい、ようやく飛翔はみんなの無事を確信できる発見をすることができました。良かったとのお言葉、ありがとうございます。
仰る通りドルトムント達にとっては思ってもみなかった結果だったので驚いているのですが、ドルトムントは同時に身の危険も感じ始めました。
謎解きのような展開とおっしゃっていただけて嬉しいです。謎解き展開に書きたいと思いながらも、自分の頭の中で混乱しながら書いていたので、上手くまとまって書けているのか、流れがスムーズに進められているのか不安でした。温かいコメントをいつもありがとうございます。
第17話 朝食への応援コメント
『どこから来たんだ?』
『違う時間軸からだ』
『ふっ、貴様もか。実は俺も...』
作者からの返信
悠木 柚様
『実は俺も……時空を超えてやってきたのさ。未来からな』
『え? ジオ今何て? 未来のエストレアではタイムスリップが簡単にできるのか?』
『いや、簡単にでは無いよ。俺達のような任務についている者だけだ』
『俺達と言うことは、みんなも……』
『ええ、私はピンク、お父さんがイエロー』
『俺はブラック』
『飛翔、お前はブルーにしてやる。で、俺はレッドさ』
『ジオ、普通一番経験があって司令塔的存在がレッドだと思うぞ。だから私がレッドで、ジオがイエローだと思うがな』
『ドルトムント、だいたいイエローはお笑い担当が多いんだよ。まさに適任だろ』
ドルトムントは最近膨らみ始めた腹をさすりながら、無念そうに俯いた。
この天才歴史学者の私がお笑い担当だと! そんなはずがあるものか!
だが、その場のみんなが納得して頷いている。
多勢に無勢、多数決には勝てない。
『と言うわけで、俺達ヒストリーハンター! 略してH&Hさ!』
ジオは胸を張ってそう言い放つと、厨二病丸見えのポーズを決めてみせたのだった。 おしまい!
第16話 それでも生きていくへの応援コメント
厨ニの涼月さんのこと、きっと指輪はディメンションボックスにしまうに違いない。で、フィオナに「い、今のは何……!」とか言われて「えっ? 俺、また何かやらかしちゃいました?」と、とぼけるに違いない(本気!)
作者からの返信
悠木 柚様
ディメンションボックスではありませんが、スペシャルなところに隠すのは当たっております(笑) そしてフィオナに浮気の証拠を見られた人みたいな反応するんですかw(^^;
フィオナにはいずれ贈り物をしますよw
本気のコメントありがとうございました(^_-)-☆
第14話 青い髪の旅人への応援コメント
青髪はもういない??
それってもう、この時代には……!
作者からの返信
悠木 柚様
はい。青髪がこの時代にいるのかいないのか、そこも探っていくポイントになります(^_-)-☆
なので、今はそれ以上は言えないのです(笑)
コメントありがとうございます。
第12話 千年後への応援コメント
千年後ですか! また遠くまで飛ばされましたね。千年経過して荷台と言うことは、文明が発達していないのか、それとも単に家まで近かったのか。近かっただけなら問題ないですけれど、発達していないとしたら一体何が千年の間に起こったのか。いや、隊商商人って書いてあるからラクダや荷馬車が主な運搬手段である土地なのかも。とにかく千年後の世界にきてしまった彼の行方が楽しみです。
作者からの返信
悠木 柚様
千年後です(笑)
時代設定なのですが、イメージとしては紀元前の文明くらいが聖杜の頃。その千年後はまだまだ産業革命も無く、技術は未発達なのですよね。歴史を見ると、変化が大きく動くのはその後の更に二千年後あたり、つまり私達になるのかなと思います。ですから飛翔の経験した千年後はまだまだ車も電話も無い世界です。と、異世界ファンタジーのタグをつけておきながら、結局は地球の歴史です(^^;
要は、なんちゃって歴史を使うために矛盾や間違いがあった時に、だって『異世界だもん』と言い訳できるようにしただけです(笑) なんて姑息な奴( ゚Д゚)
丁寧なコメントをありがとうございました。やっぱり色々気づかされます(#^.^#)
第9話 時の輪の中でへの応援コメント
綺麗な表現が続いていたので、もしかして死んだか……
とも一瞬思ったのですが、そうでないようで良かった!
ほんとうの意味を探す旅が始まるのですね!
作者からの返信
悠木 柚様
読み進めてくださり、丁寧なコメントをありがとうございます。
ようやく本題が始まります(笑)
今回は言葉の変遷みたいな謎を入れたのですが、語学力の無い私は文字を作り出すことは無理でした。だから、適当に各国の言語を使っています。本当に適当に使ってしまっていて申し訳ないのですが(;'∀')
これからしばらく飛翔サイドが続きます。
編集済
第4話 エストレア語の碑文への応援コメント
涼月さんが厨ニを発症してる……だとっ。
青い髪で金眼の人は想像すると綺麗ですね。
これで肌が白かったら幻想的。
褐色だったら破壊的。
聖杜の民が過去形なのは「今は無い、もしくは無くなる」という意味合いの、読者に対する布石でしょうか。
扉を守る盾が二つあるのも双子と関係深そうですね。どちらも、離したり合わせたり壊したり……と、展開に応用がききそうなパーツ。(時の輪とあるのでクロノ・トリガー的な展開も視野に)故にこの時点で安定感があって次話からに期待がこもります。
作者からの返信
悠木 柚様
厨ニ病、全開です(^_-)-☆
確かに、褐色だと力強いイメージ、白いと儚いイメージですね。
青い髪にすることは最初から決めていました。単に自分が好きな絵柄なのですが、スペシャル感を出したかったのもあります。
>過去形なのは~
そこまで計算して書けたらいいのですが、単に自分の頭の中でのストーリーがあるからこういう書き方になってしまっただけですね。執筆中、難しいなと思ったのは、自分の頭の中で分かってしまっていることを、ちゃんと文章の中に入れ込めていなかったり、逆に書きすぎてしまったりすることでした。そう言う意味では、ちゃんとプロットを練って、違和感が無いか精査しながら書く必要性はあるのでしょうね。
おっしゃるとおり、応用がききますね。次の2話は説明的なので、話が動くのは7話目以降になってしまいますが……
いつもながら、気づきの多いコメントをありがとうございました。
第1話 宙の彼方の物語への応援コメント
これが彼の『23万文字の伝説』と呼ばれる作品ですね!
守り人の物語だなんて、上橋菜穂子さんの精霊の守り人シリーズしか読んだことがないので楽しみです。ちょっと今、改稿の関係で一気には読めませんが、ちょくちょく足を延ばします。
作者からの返信
悠木 柚様
めちゃくちゃ素早い対応をありがとうございます!
嬉しい(*´▽`*)
上橋菜穂子さんの作品好きです。精霊の守り人はアニメでしか見たことありませんが、このテイストが好きで影響受けています。直ぐに結びつけて考えて下さるなんて流石です!
くれぐれも、ご自身の作品を優先してください!
とても長い(『23万文字の伝説』w)ので、ご無理の無いようになさってくださいませ。半年とか〇年とか放置してくださっても全然かまいませんので(^_-)-☆
第34話 世界の言葉への応援コメント
『「ハダルは一体何か国語話せるんだ?」
「そうだなー? 十五か十六か国語かな」
「そ、そんなに!」』
シュリーマンみたいなヤツですね。
作者からの返信
わら けんたろう様
いつもお越しくださり、感謝の気持ちでいっぱいです!
ハダルの十五か国語って話なのですが、実は私の学生時代の教授が自分で豪語していた言葉なのです(笑) シュリーマンもそんなに話せたのですか!
現実世界にも凄い人っているんだなと思いました。ちなみに私は母国語の日本語さえ危ないです(^^;
コメントありがとうございました。とても励まされております。
すみません、私は今ちょっとお伺いが滞っておりまして、アノン君も待っていてください!
第91話 時を超えた恋への応援コメント
「変わらないからいい」……私も、そう思うことがあります。人々の時代は遷り変わり、いろんなことが進化(時には退化)していく中、維持される伝統の美しさ。
さいごに、そんな美しさを感じさせてくださる素敵な番外篇です❤
執筆と完結、お疲れさまでしたm(__)m
作者からの返信
宵澤ひいな様
番外編まで読んでいただけてとても嬉しいです(#^.^#)
変わらない良さ、美しさってありますよね。でもそれを維持していくのは意外と難しいものです。それを大切に慈しんでいらっしゃる方々へのリスペクトの気持ちを込めてみました。そうおっしゃっていただけて、とても嬉しかったです。
いつも温かいコメントありがとうございます。
第48話 方位磁針への応援コメント
方位磁針と、泉の位置。過去を紐解く大切なカギを手にしましたね!
けれど、帰れるかもしれないという期待が実現しなかったのは、飛翔さんにとってたまらなく残念なことだったでしょうね。大切な友人の残してくれたものに出会う度に、彼らのことが気がかりなはずですから……(´;ω;`)
作者からの返信
aoiaoi様
いつもいつも登場人物に寄り添ってくださり、温かいコメントをくださいましてありがとうございます!
仰る通り、飛翔の思惑通りにはなかなかことは進みません。それでも、友人たちが残してくれた軌跡を辿り続けていきます。心中は穏やかではありませんが、ドルトムント達が支えてくれます。長い旅になってしまいまだまだご心配をおかけしますが、ご無理の無い範囲でお越しいただけたら嬉しいです。いつもとても嬉しいコメントをありがとうございます!
第46話 発掘調査へ出発への応援コメント
はあ……ランじい、めっちゃ好きなタイプです……ガタイが良くて強くて、一見鋭くて強面だけど大らかで優しい……きゃー最高に素敵なイケオジさまでいらっしゃる!(*´꒳`*)♡(笑)
作者からの返信
aoiaoi様
嬉しいコメントをありがとうございます!
ランじいみたいなタイプがお好きとのお言葉。天に昇っております♪
ランじいは物語の中で出番は少ないながらも大切な役割を担ってくれます。
本当の姿は最後の方にわかる形です。いい人です(*^-^*)
お目が高いです✨
ありがとうございました。
編集済
第44話 夜光虫の渡りへの応援コメント
この状況で、想う人と離れ離れになるのは、あまりにも辛くて切ないですね……読者も思わず溜息が……´д` ;
作者からの返信
aoiaoi様
優しいお言葉をありがとうございます!
そうなのです! ようやく勇気を振り絞って一歩踏み出したのに、分かれてしまいました。この先会えるかどうかも分からず不安ですよね。
作者は酷いですね(すっとぼけ)
沢山読み進めてくださり、温かいコメントの数々、いつもありがとうございます。とてもとても励まされております(#^.^#)
第41話 ハダルの小さな仲間への応援コメント
世の中は「不平等」がもともとの自然な姿なのかもしれない、と最近ふと思ったりします。自然界に山や谷があるように、社会にも凸凹ができてしまう方が自然で。けれど、人間にはそれを平らにならすことのできる頭脳を持っているんですよね。平らにならすことは、自然界を平地にするのと同様努力が要るのだと思いますが、決して凸凹のまま放置してはならないという気がしますね。人々の人生がそこにあるのだから……強くそう思います。
作者からの返信
aoiaoi様
素敵なコメントをありがとうございます!
世の中の『不平等』がある凸凹な姿は、自然な姿。とても深いです。
確かにそうなのかもしれませんね。自然は偶然が織りなす世界ですから、都合よくなだらかに平らにばかりいきませんものね。
それを分かったうえで、頭脳でなるべく平らにする努力が大切ですよね。
簡単では無いからこそ、何回も何年も世代を超えてチャレンジし続けていく必要があるのですね。
力強い後押しのお言葉、ありがとうございます!
いつも丁寧に読み解いてくださり、とても嬉しいです(*´▽`*)
第90話 氷の中の絨毯への応援コメント
おまけの物語にお伺いするのが、とても遅くなりスミマセンでした!
『氷の中の絨毯』、サブタイトルからして美しいです❤ 海響さんと史さん、後世の双子に語り継がれた愛おしい物語ですね。銀髪の子ども達が生まれる新しい世界の物語も楽しみに拝読いたしますm(__)m
作者からの返信
宵澤ひいな様
全然遅く無いですよー☆ お気遣い無くです(#^.^#)
サブタイトルが美しいとおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*)
本編では恋が成就できなかった二人に、幸せな人生をあげたい気持ちになってしまいまして、蛇足と思いつつ書いてしまったおまけです。銀髪は新しい変化で、常に生命も進化し続けている様子を表現したくて入れ込んでみました。
いつも温かいコメントをありがとうございます。とても嬉しいです。
編集済
第40話 リフィアと流花への応援コメント
私も心を癒す香りがとても好きです。オレンジやジャスミン、ラベンダーなど、尖っていた心をふっと穏やかにしてくれますね(*^^*)
リフィアさんの悲しみに、胸がぎゅっと締め付けられます。恋しい人を想いながら、懐かしい風景を機で描いていく……どれほど切ないかと想像します……(´;ω;`)
作者からの返信
aoiaoi様
うわぁ(#^.^#) aoiaoiさんもアロマの香お好きなのですね。香は本当に穏やかな気持ちになれますよね。五感に直接響いて記憶にも鮮明に残りますしね(^_-)-☆
リフィアの悲しみに寄り添ってくださってありがとうございます。そしてこんなに温かいコメントをいただけて、作者としてとても嬉しいです!
ありがとうございました。
第1話 宙の彼方の物語への応援コメント
こっそりお邪魔します!
もう冒頭から壮大な感じに胸が踊りまくっております。
基本的に読めるのがテンション上がったときなので、たまにハート連打にしたり、音沙汰がなくなったりしますが笑ってお許しくださいませ。
作者からの返信
くまで企画様
こっそりお越しくださいましてありがとうございます(*´▽`*)
いやもう、一気にたくさん読んでくださいまして、感謝の気持ちでいっぱいです!
こちらは長い物語になっておりますので、どうぞお気遣い無く、ご自身のペースでお越しいただけたら幸いです。
カクヨムは無理せず楽しくが一番ですからね(^_-)-☆
優しいお気遣いありがとうございました。
編集済
第37話 飛王とリフィアへの応援コメント
うむむむ、切ないですね……
無事とはわかっていても、いつまた会えるか全くわからない飛翔さんへの強い思いと、リフィアさんへ向ける切なさ。大切なたくさんの想いをどれも大切にしたくて、自分の感情を封印する飛王さん。はあ、辛い……´д` ;💦
作者からの返信
aoiaoi様
読み進めてくださりコメントまでありがとうございました!
飛王の気持ちを汲み取っていただけて嬉しいです!
ここは、封印するしかなくなるだろうなと思って描いたシーンだったのですが、寄り添っていだだけてとても有難いです。
aoiaoi様、優しいです。ありがとうございました。
第34話 世界の言葉への応援コメント
「希望」という意味がはめ込まれていると思い込んでいたその部分が、実は「希望」ではない……大変な難問ですね´д` ;
飛翔さん、宇宙の声に暗示されたその意味を見つけ出すことができるでしょうか……解き明かすためには、まずは言葉の学習から。道のりの遠さに、私だったら思わず唸ってしまいそうです……(>_<)💦
作者からの返信
aoiaoi様
今回、言葉の変化みたいなところも書きたくなって練り込んでしまいました(#^.^#) 人々の思いと共に変化していく言葉もあるなと思いまして。
歴史は人々の生活の積み重ねなのですが、それがいつの間にか大きく変化しているところが面白いなと思います。
飛翔はコツコツと情報をかき集めて行きますが、周りのドルトムント達は頼もしい助っ人です(^_-)-☆
この後は、飛王の世界に時が戻ります。
長い物語ですので、ご無理の無いようになさってください。
いつも温かいコメントをありがとうございます。
第31話 飛翔の決意への応援コメント
飛王さんの声が……!!
これは間違いなく、無事でいる証拠ですね(*´꒳`*)よかった! !
彼が生きているなら、リフィアさんもその他の仲間も無事に違いないと……そう信じたいです✨✨
作者からの返信
aoiaoi様
飛王と飛翔は繋がっている……双子あるある設定ですが、だからこそ離れても大丈夫なはずと、作者に酷い目に合わされております(^^;
心配してくださりありがとうございます。もう少し先からは、飛王の様子も描いてまいります。
いつも登場人物に寄り添ってくださり、温かいコメントをありがとうございます。
『こころ』についてのaoiaoi様のコメントを読ませていただいて、ああ! なるほど! と自分の感情に改めて気づくことばかりでした。私はKの自殺は、先生を苦しめようと思ってなのか、それとも本当に自分の不甲斐なさを恥じて希死念慮に囚われただけなのか、わからないながらも、先生への当てつけでないといいなと心のどこかで願っていたように思います。でも、aoiaoi様がぞくりとされるとおっしゃってくださったお陰で、やっぱり先生への恨みの気持ちが強かったのかなと思いました。
本当に、二人共大きく足を踏み外してしまったのですね。それが命にも係わることだから、もうその先の人生もやり直しも救いも無くて、奥さんがこんな事実を知ったら、どれほど苦しむことになるかと思うと、悲し過ぎますね。知らせてはいけないと言った先生の言葉は当然ですが、先生の死後、知られずにいられるのだろうかとも思ってしまいました。
こんな物語を作れる漱石はやはり、凄い文豪なのだなと思うと同時に、やはり死を隣で感じながら生きているような人だったのかもしれないと思ってしまいました。
すみません。また長くなってしまいました。
aoiaoi様とお話させていただけて、とても嬉しいです。
お忙しい中、いつもありがとうございます。
第30話 千年後の世界の様子への応援コメント
>もしかしたら、聖杜を自然災害が襲う前に、みんな逃げられたかもしれない。
後世の人々の話から、1000年前の仲間たちのことに思いを馳せるのはなんとも切ないですね……織物で希望を見出し、一方で砂漠化を想像して青ざめて……この苦悩が報われる日が遠からず来ますように!(>_<)
作者からの返信
aoiaoi様
飛翔の苦悩に寄り添ってくださりありがとうございます!
歴史の中からしか、親しい人の痕跡を探れないとしたら、本当に辛いですよね。
実は私は歴史が好きなのですが、歴史上の人物がもしも自分の知り合いだったらと考えたのが、このタイムスリップを考えたきっかけでした。歴史上の人々もその時その時を一生懸命生きていたんだなと思うと、愛おしくなってきます。色んな性格の人がいて、いろんな考え方をしていたんだろうなと思うと、悩み相談してみたくなったり(*´▽`*)
すみません、脱線してしまいました(^^;
実は先日aoiaoi様がコメント返信の中で、ノーベルのダイナマイト発明の話に触れてくださっていたのですが、実は、リフィアの父親はノーベルがモデルで描いた人物でした(#^.^#) 先にいきますと、ダイナマイトらしきものを使用するシーンも出てまいります。
またまたaoiaoi様と、同じようなことに思いを馳せることができたのだなと思うと、とても嬉しくて感動しておりました(#^.^#)
嬉しいコメントをありがとうございました。
第27話 メルカート(市場)への応援コメント
素敵な登場人物たちに、心がほっと和みます(*´꒳`*)そしてみなさんキラっキラな美形……想像力の保養(という表現は正しいのか?笑)になります〜〜✨✨
作者からの返信
aoiaoi様
私の妄想と好みが全開の物語になっております(#^.^#)
想像力の保養……とても素敵で嬉しいお言葉です!
私の拙い描写力からも想像していただけて良かったです☆
まだまだ出てきますよ~美形(笑)
漱石の「こころ」読みました。と言っても、ちょっと飛ばし読みですので、細かなところまではまだこれからなのですが、罪を背負って生き続ける悲しみが、こんな風に描き出されるなんて、夏目漱石はやはり凄いなと思いました。でも、この先生が抱いた嫉妬や行動は、人間だれでも持ち合わせているレベルの物のように思いました。それが取り返しのつかない結果に繋がってしまった。すべてが先生のせいでも無いと思われるのに、抱えて生きていく姿は重いです。aoiaoi様が描かれた先生の眼差しが思い出されました。
素敵なお話を紹介してくださりありがとうございました。
第25話 石碑への応援コメント
読めない文字を目の前にする。考古学者にはたまらなく切ない瞬間なのでしょうね。何が書いてあるのか。きっと自分たちの知らない未知の世界がその文字に詰まっているのに、手がかりがない……夜も眠れなくなりそうです´д` ;
そして、読めるのにそれを告げられない飛翔さんの苦しみも、痛いほどわかります(>_<)
作者からの返信
aoiaoi様
お越しくださり温かいコメントをありがとうございます!
文字は本当に不思議ですよね。読める、同じ認識をお互いに持っているからこそ伝えられる物なのだと思うと、日本語を学べることも幸せだなと思ってしまいます(^_-)-☆
ドルトムントと飛翔の心に心を寄せてくださりありがとうございます。aoiaoi様 優しい!
この時点ではまだまだわからない、伝えられない二人なのですが、後にはちゃんと伝え合えますので安心してください(#^.^#)
こんな風に登場人物に心を寄せていただけることは、作者としてとても嬉しいです。ありがとうございました。
第89話 扉の先へへの応援コメント
涼月さま、御無沙汰しております。遅ればせながら完結おめでとうございます。
「俺の悲しみ、苦しみは俺の中で終わらせなければ」という決意が印象的でした。さいごに「お帰り」、「ただいま」と言葉を交わすところ、とても好きです。さいごなのに、これから始まる自由な宇宙に繋がっていくようで、素敵な余韻を感じました。
「おまけの物語」は、また後日、拝読させてください。申し遅れました。ノートにメッセージを寄せていただき、ありがとうございました。涼月さまの短編も通過されていましたね。おめでとうございます。あの世界がガイドブック風にコミカライズされたら、きっと素敵でしょうね!(^^)!
作者からの返信
宵澤ひいな様
お加減はいかがですか?
お越しくださり、いつもながらの心のこもったコメントにとても嬉しくなりました(#^^#)
苦しみを次世代に引き継がないために、今の私達が気をつけないといけないのだろうなと思いつつ、具体的には何も動けていないのですが、本来はちょっとしたエコを心がけるだけでもいいのかもしれませんよね。物語の中の決意を印象的とおっしゃっていただけて嬉しかったです。
自由な宇宙に繋がっていくようとおっしゃっていただけたのもありがたいです。元々生命も宇宙の一部なのだろうなとの発想から、宇宙に還ると言うイメージでした。少しでも描けていたのかなと励まされました。
近況ノートにお邪魔させていただきましたが、『アノレキシアの百合』は、私にとってとても心の支えになった作品でもあります。ありがとうございました。
それから拙作への応援もありがとうございました。ガイドブック風にコミカライズされたら、それはとっても嬉しいですね(#^.^#) でも今こうやって嬉しい経験をさせていただいているのも、素敵なレビューを書いてくださったひいなさんのお陰でもあります。重ね重ねありがとうございました。
くれぐれもご無理の無いように。目、お大事になさってくださいね。
第71話 海風になびかせてへの応援コメント
ついに大きな決断に出ましたね!これて気持ちも変わるでしょう
作者からの返信
うすだ様
いつも読んでくださり、嬉しいコメントまでありがとうございます! はい、ついにみんなに打ち明けることができました(#^.^#)
ここからは伏線回収オンパレードです。でも、計画性の無い私は、途中で広げ過ぎてしまって、四苦八苦しながら回収いたしました(^^;
すみません。ここのところヨムヨムタイムが少なくて、なかなかお伺いできず……令君、菜瑠美ちゃん、待っていてくださいね!
第92話 こぼれ話への応援コメント
完走お疲れさまでした!
一年越しの完成を見た物語だったんですね。
お話は一つの場面からでも生まれられるけど、完結させるには別のハードルがありますよね。
様々なリサーチや構想を経て、最終形に辿り着いたこと、おめでとうございます。
下地になったエピソードを見て、世界にはまだまだ知らない真実、発掘されていない歴史があるんだろうなあとしみじみしました(´∀`*)
作者からの返信
丹寧様
最後までお付き合いくださいまして、本当にありがとうございました(#^.^#)
温かい応援の数々、いつも励まされておりました。
ありがとうございます。
長い物語をきちんと書いたのが初めてでしたので、伏線回収が難しく四苦八苦しましたが、拙い行間から読み取ってくださる読者のみなさんのおかげでここまで来ることが出来ました。
世界には、まだまだ埋もれている歴史や真実がいっぱりありそうですよね。楽しみですよね。
丹寧さんの文章は、いつお伺いしても美しくて、ため息がでます。ただ、ここのところ、お伺いが遅れていてすみません。
必ず参りますので、待っていてくださいませ(^^♪
それでは、素敵な出会いをありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします。
第89話 扉の先へへの応援コメント
連載、本当にお疲れさまでした!
切ないハッピーエンド、という感じの爽やかな読後感ですね。
出会いもあれば別れもあったけれど、二人が再会できて本当に良かったです。
お互いに成長した彼らが、今後も協力し合って成長していけるといいな、と思いました。
作者からの返信
丹寧様
最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございました(#^.^#) 爽やかな読後感とおっしゃっていただけて良かったです。
広げるだけ広げてしまった風呂敷をどうやって閉じようかと四苦八苦しておりました。当初から思っていた最後が、本当に相応しいのかも悩みつつの更新でしたので、そのお言葉はとても嬉しかったです。
これからも二人がともに成長していけることを願ってくださりありがとうございます。
いつもいつも温かいコメントをありがとうございました。
第90話 氷の中の絨毯への応援コメント
読んでいて、こちらが懐かしい気持ちになりました。
おまけと呼ぶのは少々勿体ないですね。
作者からの返信
七紙野くに様
懐かしい気持ちになったとのお言葉、とても嬉しいです。なるべく本編に添ったエピソードにしましたので、覚えていてくださった上に感じとっていただけて、感謝の気持ちでいっぱいです(*´▽`*)
おまけと呼ぶのがもったいないなんて、ありがたいです。
もともと輪廻の考え方を根底に物語を組み立てていたので、散々苦労させた主人公たちが幸せになるところも無いと、可哀そうかなと思って、おまけをつけようと考えていました。
最初は軽ーく二人の恋が実りましたで終わらせるつもりだったのですが、未来が本当に平和になっているのか書かなくては物足りないと思って慌てて未来世界像を考えたのですが、ポンコツ頭には難しくて(^^; こんな未来で本当に戦いが防げるのか甚だ疑問ですが、色々それらしい感じに書いてみました(#^^#)
温かいお言葉にほっといたしました。コメントありがとうございました。
第92話 こぼれ話への応援コメント
おまけの話も良かったですよ。
来世?はみんな幸せになれるといいですね。
作者からの返信
出っぱなし様
こちらにまでコメントをいただきまして、ありがとうございます! おまけの話、良かったとおっしゃっていただけてほっとしました(*´▽`*)
もともと輪廻の考え方を根底に物語を組み立てていましたので、幸せな生まれ変わりも無いと可哀そうだなと思っておまけをつけたのですが、平和な未来の世界像を全然考えていなかったので( ゚Д゚) 四苦八苦しながら考えました。あんな世界で本当に平和維持できるんかな? と甚だ疑問ですが……
ずっとすれ違っていたみんなが、今度は一緒に幸せになれるといいなと思っております(^_-)-☆
最後まで見守ってくださり、応援してくださり、ずっと励まされてまいりました。本当にありがとうございました。
第92話 こぼれ話への応援コメント
完結おめでとうございます!素敵な物語をありがとうございました!
言葉や細部に至るまで綺麗な物語だなと終始思っておりました。
キャラクター達の人柄と涼月さんの物語へ込める愛ゆえなのでしょうね♪
辛い経験も多かったですが、無事に再会を果たせたし、未来を繋ぐことができて良かったです。
まさかその先の物語も続いていたとは予想外でした。おまけの物語たちには驚かされました。
改めて完結おめでとうございました!
作者からの返信
花音様
綺麗な物語とおっしゃっていただけて、とても嬉しいです(*´▽`*) まだまだ表現力が無い私にとって、最高の誉め言葉です!
初めての本格的な長編で、プロットがちゃんと決まりきらない中での執筆、ちゃんと繋がっているのかしら? みなさんにわかるように書けているのかしら? と心配でした。でもそんな拙い言葉の行間を読み解いてくださり、温かい応援の数々にとても励まされました。ありがとうございます。
花音さんのように、長い物語を紡ぐ難しさを実感いたしました。神の領域ですね♡
もともと輪廻の考え方を根底に物語を組み立てたので、最後ハッピーエンドで無いのは空しいかなと思いまして、おまけをつけました(^^; でも未来の世界像を考えていなかったので四苦八苦しましたが……
最後まで見守ってくださり、応援してくださり、本当に本当にありがとうございました。
第91話 時を超えた恋への応援コメント
カイトくんとフヒトくんに、飛王くんと飛翔くんを重ねて見てしまいました。
イリス島での出会い。
アマルの花言葉『知恵の泉』と『幸せ』
四人の幸せを願って。
完結おめでとうございます。
作者からの返信
ayane様
カイトとフヒトに、飛王と飛翔を重ねて下さったこと、とても嬉しいです! なるべく二人のエピソードに添った出会い方にしたいと思っていましたので、嬉しいコメントでした(*´▽`*)
花言葉と言う形で、飛翔の思いが残り伝わっていくのも素敵じゃないかしらと思って入れてみました(^_-)-☆
ずっとすれ違いばかりの四人でしたので、今度はちゃんと四人仲良く幸せになって欲しいなと思います(#^.^#)
最後まで見守ってくださり、いつも温かい応援をいただきまして、とても感謝しておりました。ありがとうございました。
第90話 氷の中の絨毯への応援コメント
カイトくんとフヒトくんの視点で綴られる過去。こちらまで懐かしい気持ちになりますね。
(*´ー`*)素敵な未来になりましたね。
作者からの返信
ayane様
懐かしい気持ちになったとのお言葉、嬉しすぎます(*´▽`*)
本編の内容に沿うように書いていましたので、懐かしいとおっしゃっていただけたなんて、もう感無量でした。
未来の社会の形は、私のポンコツ頭では考えるのが難しくて、こんな感じだったらどうかしらと四苦八苦しながら考えておりました。なんとか素敵な未来と言っていただけるような感じに書けて良かったです!
いつも温かいコメントをありがとうございます!
第92話 こぼれ話への応援コメント
この物語が生まれて育った背景を共有いただけて、一読者としてとても幸せです。
とても大きくて、かつ難しい問題をこんなに理想的にまとめられて……大変素敵な作品だと感じております。
次に執筆される作品も楽しみにしております。
これからもよろしくお願いいたします!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
こぼれ話にまで温かいお言葉、本当に感謝してもし足りないです(*´▽`*)
正直、書いている途中で難しすぎて、どう話を進めていけば良いか分からなくなってしまう時もありました。でも、サクヤさんや、みなさんのコメントに励まされ、ヒントをいただきながら、ここまで書いてくることができました。
素敵な作品とおっしゃっていただけて、書き上げることが出来て良かったと改めて感じております。
次の執筆も楽しみにしてくださるなんて嬉しいです。
こちらのほうこそ、これからもよろしくお願いいたします。
サクヤさんのところも、これからもお邪魔させていただきます!
長い物語にお付き合いくださいまして、本当に本当にありがとうございました。
第91話 時を超えた恋への応援コメント
カイトとフヒト、それぞれが運命の人と出会うシーン。
それにイリス島に誘われたその流れ、とても素敵でした。
ずっとずっと飛王と飛翔がこの世界を見守って導いているように感じました。
本編をきちんと完結させ、それに加えてこんな素敵な外伝まで仕上げてしまわれる涼月さんの筆力、羨ましい限りです。
改めまして、完結おめでとうございます!^-^
作者からの返信
コノハナサクヤ様
ずっと飛王と飛翔がこの世界を見守って導いているように感じてくださったなんて、すっごく嬉しいです。今回は二人共運命の人に出会えて幸せになって欲しいなと思いまして、こんな番外編になりました(#^.^#)
筆力を褒めていただけるなんて、天に舞い上がっています(*´▽`*) いやいや、行間をいっぱい読み解いてくださるサクヤさんのお陰です!
サクヤさんとの出会いとても嬉しかったです。フィルメラルナちゃんやエルヴィン君の過酷な運命、清濁併せ持った世界観に触れさせていただいて、たくさんのインスピレーションをいただきました。ありがとうございました(*´▽`*)
そして、いつも温かいコメントに励まされておりました。
改めまして、御礼申し上げます。
第90話 氷の中の絨毯への応援コメント
さらに末来に駆け、カイトとフヒトの視点で振り返られる過去。とても素敵です。
ドルムントがきちんとこうして歴史を残してくれている、熱い気持ちが胸にこみ上げてきました!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
そうおっしゃっていただけて嬉しいです!
思い切っておまけを書いて良かった(#^.^#)
ドルトムントががんばってくれましたので、後世のカイトとフヒトにもバトンが渡ったと思います。
その思いをサクヤさんも感じ取ってくださったこと、感謝の気持ちでいっぱいになりました。
いつも温かいコメントをありがとうございます。
第92話 こぼれ話への応援コメント
最後まで楽しく読ませていただきました。
世界観が素敵で、メッセージなど共感する部分も多かったです。
温かくて優しい物語だったのは、お人柄の表れなのかな、とも思いました。
作者からの返信
和希様
最後の最後までお付き合いくださり、温かいコメントの数々、ありがとうございました。 メッセージが共感する部分が多かったとおっしゃっていただきとても嬉しいです!
優しくて温かい物語とおっしゃっていただけたこともありがたいです。私も和希さんの作品を読ませていただいていつも思っていたことですよ(#^.^#)
私個人は、全然ダメダメでして、物語の中ではせめて理想に近づきたいと思っているような状態です(^_-)-☆
改めまして、長い物語にお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました!
第92話 こぼれ話への応援コメント
おまけの話、おまけにしておくにはもったいないですね。よかったですよ。でも本編を読んでいるから良さがわかる、ということはやっぱりおまけにしておくのがいいんでしょうね。
長期の連載お疲れ様でした。
あ、一つ気になったのですが、語尾を伸ばすとき、波線〜で伸ばすの、やめといた方がいいです。幼稚園児のセリフのように読めてしまいます。本編の中にもたくさん出てきましたよね。意図的に子供っぽさを出したい時以外は長音符「ー」にしておくのが無難です。
作者からの返信
ゆうすけ様
最後まで見守ってくださり、本当にありがとうございました(*´▽`*)
おまけの物語、そう言っていただけて嬉しいです。書いて良かったです(#^.^#)
いやーもう途中どうなるかと思いました。考えても考えても伏線とか頭から抜けちゃいそうになって、長い物語は大変ですね。
良い勉強になりました(*^▽^*)
「~」より「ー」が良いのですね! 気づいておりませんでした。ありがとうございます。今度ゆっくり直したいと思います。
いつも色々教えてくださりありがとうございました。
長い物語にお付き合いいただきまして、ありがとうござました。重ねて御礼申し上げます!
第92話 こぼれ話への応援コメント
完結、おめでとうございまーす!
『おまけの物語』面白かったです。
個人的には『おまけの物語』込みの完結のほうがしっくりくる派でした(笑)
『おまけの物語』では今度こそ、皆が幸せに一生を送れると良いなー(●´ω`●)
素敵な物語をありがとうございました☆
作者からの返信
ばびぶ様
早速読んでくださり、いつもいつも本当にありがとうございます!
ありがとうございます! 思い切って『おまけ』を書いた甲斐がありました(*´▽`*)
今回はみんなが幸せに楽しく生きていかれる……私もそう思って書いておりましたので、ばびぶさんに願っていただけて感無量です(#^.^#)
後、こぼれ話に一つだけ追加してしまったので、お知らせです。
実際に『知恵の泉』と言う花言葉を持つ花『ムラサキハナナ』があると言うことを追加で書きました。遅れての追加すみませんでした。
ばびぶさんには、ずっとずっと励まされておりました。
本当に本当に、ありがとうございました(*´▽`*)
第89話 扉の先へへの応援コメント
完結おめでとうございます!
飛翔と飛王が再び会えた時、心から嬉しかったです。
飛王は待つ者、そして飛翔は判定者。
生まれた運命から人が解き放たれ、独り立ちしていく人類が見えるようです。
この更新が物語の終わりであり、同時に始まりであることを強く感じます。
二人の思いは必ず叶えられる……絶対的な末来をわたしも信じます。
執筆お疲れ様でした。
素敵な物語をありがとうございました!^-^
作者からの返信
コノハナサクヤ様
長い物語にお付き合いいただき、温かいコメントの数々にいつも励まされておりました。また、サクヤさんの的確なお言葉に、自分の紡いだ言葉が形づくった世界を、改めて客観的に感じることができて感謝しておりました。
>飛王は待つ者、そして飛翔は判定者。
生まれた運命から人が解き放たれ、独り立ちしていく人類が見えるようです。
この更新が物語の終わりであり、同時に始まりである
このお言葉、嬉しくて嬉しくて(*^▽^*)
ここまで読み解いていただけて、書いた自分でも気づいていない魅力を発見して教えていただけたような誇らしい気持ちをいただきました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
また、絶対的な未来を信じてくださりありがとうございます。
私も、信じたいと思いながら書いておりました。
最後まで温かいコメントをありがとうございました。
第89話 扉の先へへの応援コメント
完結おめでとうございます!
ついに再会できた飛王と飛翔。
あの頃と変わらない空気感の中で、二人が新しい道へと進んでいくのがとても良いなぁと思いました(*^^*)
改めまして、素敵な物語をありがとうございました!
残りの二話も楽しみにしていますね(*´-`)
作者からの返信
傘木咲華様
二人の再会を喜んでくださり、二人の未来を思いやってくださりありがとうございました。素敵な物語とのお言葉に、胸がいっぱいです。
長い物語にお付き合いくださり、温かいコメントの数々にいつもはげまされておりました。
おまけも楽しみにしているとのお言葉に感謝です。
いつも温かいコメントをありがとうございました。
第89話 扉の先へへの応援コメント
完結おめでとうございます。
飛王くんと飛翔くん、再会できましたね。
星光石の指輪に星砕剣を重ね、神器は砕け散った。
二人は命がけで千年後の未来も守ったのですね。
ラストは切なくもあり(つд`)、それでいて立派に使命を果たした二人の魂が、再び結びつくことを願います。
執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
ayane様
長い物語にお付き合い下さり、温かいコメントの数々、感謝の気持ちでいっぱいです。何度も何度も励まされました。
二人の再会を喜んでくださり、二人が未来も一緒にいられることを願ってくださり、とても嬉しいです。いつも登場人物に寄り添ってくださり、拙い文章から読み取っていただけたんだなとほっとしておりました。本当にありがとうございました。
第89話 扉の先へへの応援コメント
美しいエンディングでしたね。
少し切なくもありました。
二人の魂はきっと幸福に包まれているのでしょうね。
この作品をとても大切にされている様子が伝わってきます。
上質な作品をありがとうございました。
続きもあるようなので、楽しみです。
ひとまず完結おめでとうございました。
作者からの返信
和希様
美しいエンディングとのお言葉にほっとしました。
盛り上げるだけ盛り上げて、最後がかなり静かだなと気になっておりましたので、とても嬉しいです。
長い物語にお付き合いくださり、温かいコメントの数々、どれだけ励まされたことか!
深く感謝しております。
作品を大切にされていることは、和希さんの文章からもいっぱい伝わってきていますよ(*´▽`*)
続きも楽しみとのお言葉に感謝です。
第89話 扉の先へへの応援コメント
本編の完結、おめでとうございます!
あと2話も楽しみでーす☆
最後に飛王と飛翔が再会できて良かったですヽ(=´▽`=)ノ
二人は使命を果たし、人としての一生を終えたようですね。。。(TдT)
悲しいけど、生まれ変わって一緒に旅しようという約束は、きっと果たされるんだろうなって思えました(●´ω`●)☆
作者からの返信
ばびぶ様
いつも温かいコメントをありがとうございました!
なんとか、ここまで辿り着くことができました。
おまけも楽しみとおっしゃってくださり、ありがたいです(*´▽`*) 私の拙い文章から、いつも的確にたくさんの事を読み取ってくださりありがとうございました。
飛王と飛翔の再会が、最後の最後になってしまったのですが、生まれ変わって一緒に旅……を想像してくださり嬉しいです。実はおまけは、まさにそのお話になっております(#^.^#)
たくさんの励ましのお言葉ありがとうございました。
第89話 扉の先へへの応援コメント
長大なストーリー、最後まで書き切ってご苦労さまでした。巧拙はともかく、書き切ったこと自体にとても大きな意味があると俺は思っています。
細かい改善点はたくさんありますが、(例えば飛王と飛翔が王族にしては素直すぎて年齢の割に幼く見えるとか、悪役であるべき人物が一人残らず実はいい奴で、人物像がパターン化してるとか)そういうのは次の作品で直していけばいいんじゃないかと思います。
是非次は今回のエストレアとはまったく違う作品世界のお話を読ませてほしいなと思います。
作者からの返信
ゆうすけ様
なんとか辿り着くことができました(#^.^#)
いつも的確なコメントをありがとうございました!
ご指摘いただいた点、なるほどーと思いました。以前もセリフのバリエーションの話をいただきましたが、キャラのパターン化は本当にそうだなと。もっと濃い特徴を持ったキャラがいてもいいし、それぞれの地位に添ったキャラも大切ですよね。悪役が結局いい人は、ちょっと私の定番になってしまっていまして(^^;
今後もっと練ったキャラづくりもチャレンジしてみたいです。
今回は見切り発車で自転車操業状態( ゚Д゚) 次回はちゃんと決めてから始めたいな~でも、性格的にせっかちなので難しいかも(;・∀・) いつも読んでくださり、とても励まされております。
ここまでお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました!
第88話 神親王と飛王への応援コメント
飛王の言動や決意、どれも彼自身の成長を感じさせるものでした。
千年後から戻ってくる飛翔を待たず、飛王は井戸に飛び込んでしまって驚きました。
ですが、こうして聖杜が失われたのだと分かりました。
あぁ、飛翔とどうか会えますように!
作者からの返信
コノハナサクヤ様
飛王の成長を感じるとおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*) なんとか飛王が王として成長してくれたので、作者としてもほっとしております!(^^)!
実は、飛翔が千年前に戻ってくると言う流れは、一度は考えたんですよ。でも、別の設定と矛盾してしまう……と気づいて断念しました(^^; 飛王と飛翔の再会、大丈夫です! 次回にご期待ください。
聖杜の失われた状況、これも描いておかないとと思って四苦八苦しました。コメントいただけて嬉しいです(#^.^#)
長い物語にお付き合いくださり、温かいコメントの数々、本当にありがとうございました。毎回励まされておりました。
いよいよ次回が最後になります。
第88話 神親王と飛王への応援コメント
>剣を抱えたまま井戸に飛び込んだ。
飛王、どうなるんでしょう?Σ(゚Д゚)
飛翔と再会できるのかなー???
>土へと還っていった。
神親王、分かりあえないまま亡くなってしまいましたねー。(ノД`)シクシク
作者からの返信
ばびぶ様
飛王の無事、飛王と飛翔の再会について、心配してくださりありがとうございます! 大丈夫です。次回に期待してください(^_-)-☆
神親王とは分かり合えないままになってしまいました。でも、もしかして潘氏あたりに生まれ変わって、今度は玉英王を支えていたりしたら面白いなーと妄想しながら書いておりました(^^♪
長い物語にお付き合いくださり、温かいコメントの数々、本当にありがとうございました。毎回励まされておりました。
いよいよ次回が最後になります。
第88話 神親王と飛王への応援コメント
地震にも屈せず神親王を説得する飛王、格好良いですね!
そして、泉に飛び込んだ飛王はどうなったのか。続きが楽しみです…!
作者からの返信
傘木咲華様
飛王のこと、格好良いとおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*) 飛王、大丈夫です。次回に期待してください(^_-)-☆
長い物語にお付き合いくださり、温かいコメントの数々、本当にありがとうございました。毎回励まされておりました。
いよいよ次回が最後になります。
第88話 神親王と飛王への応援コメント
飛王の理念は立派ですね。
しかし、状況はまさに危機一髪。
はたして飛王の運命は? そして、飛翔との再会を果たせるのか?
続きが気になるところで終わってしまいました。
作者からの返信
和希様
飛王の理念を立派とおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*)
飛王もすっかり王らしく成長してくれて、作者としてもほっとしております(^^♪ 飛王と飛翔、大丈夫です。次回に期待してください(^_-)-☆
長い物語にお付き合いくださり、温かいコメントの数々、本当にありがとうございました。毎回励まされておりました。
いよいよ次回が最後になります。
第88話 神親王と飛王への応援コメント
あら、神親王は逃げ遅れて亡くなったのですか。
泉に飛び込んだ飛王、どうなるのか、どきどきです。
作者からの返信
ゆうすけ様
飛王がどうなるのかドキドキしてくださりありがとうございます! ようやくここまで来ることができました(#^.^#)
いつも色々教えてくださり、ゆうすけさんのコメントを読んで深くできた設定がいっぱいありました。ありがとうございました。
いよいよ次回が最後になります。
神親王、殺しちゃいました(^_-)-☆ 生まれ変わって潘氏とかになって今度は玉英王を支えたりしていたら、面白いなと妄想を膨らませております(^^;
第88話 神親王と飛王への応援コメント
飛王は、飛翔に無事に会えるのだろうか?
せっかくの説得も伝わらなかったのは悲しいですね。
作者からの返信
あいる様
飛王と飛翔、無事会えるのか? 大丈夫です!
次回にご期待ください(#^.^#)
神親王、説得しきれませんでした。でも、もしかしたら、考え直して、今度は潘氏として生まれ変わって、玉英王を支えたかもしれない……なんて妄想すると、ちょっと楽しいかななんて思いながら書いておりました。
長い物語にお付きあいいだだきまして、ありがとうございます。いつも温かいコメントに励まされました。
いよいよ次回で最後になります。
第88話 神親王と飛王への応援コメント
飛王くんも神親王を必死で説得したんですね。
星砕剣を守りぬいた飛王くん。
いよいよ飛翔くんと再会できるのか……。
作者からの返信
ayane様
仰る通り、飛王も神親王を説得して、泉を神に返した後の事を頼みたいと思っていたのだと思います。
なんとか星砕剣を守った飛王は、泉の中で何を見るのか。
ayane様には、いつも温かいコメントをいただきまして、毎回励まされておりました。本当に長い間読んでくださりありがとうございます。いよいよ次回最後になります。
第87話 スルスにてへの応援コメント
祭服を纏った凛々しい飛翔くんの姿。
泉に飛び込んだ飛翔くん、無事に千年前に戻ることができるのか……。
作者からの返信
ayane様
最後に飛翔の正装をお見せすることができて良かったなと思いました(*´▽`*)
飛翔は無事役目を果たすことができるのか、今、まだ四苦八苦しながら書いております(^^; 最後を書くのは難しいですね。
頑張ります!
いつもいつも温かい応援のお言葉をありがとうございます。
編集済
第87話 スルスにてへの応援コメント
ため息が出ました、飛翔が出会った人たちの気持ちも愛おしいです。
ドルトムントに渡したカラクリ箱はきっとたくさんの希望になるし、玉英王もフィオナも色んな物を残して行ってくれますね。
別れは寂しいけれど、飛翔の美しい青髪が目に浮かぶようです。
ほんとに素敵な物語をありがとうございます。
作者からの返信
あいる様
ため息が出たなんて、素敵な物語だなんて、ありがたいお言葉!いつもいつも励まされております(*´▽`*)
みんなとの別れは、なるべく丁寧に書くことを意識しておりましたので、愛おしいと言っていただけて感謝です。
みんなもきっと、次の世代に向けて色々残してくれるはず、そう思っていただけたことも嬉しいです。歴史は続いていきますよね。きっと良い形で(^_-)-☆
青髪が目に浮かぶようとおっしゃっていただけて、最後に飛翔の正装をお見せすることが出来て、良かったなと思いました(*´▽`*)
後少しがんばります!
いつも温かい応援のお言葉ありがとうございます!
第87話 スルスにてへの応援コメント
とうとう本当にみんなと別れる時がきてしまいましたね。
とても寂しいですが、背中を押してくれた仲間のためにも飛翔は使命を果たさなければです。
あと数話で完結とのこと、最後がどう締め括られるのか楽しみです!^-^
作者からの返信
コノハナサクヤ様
飛翔への応援のお言葉、ありがとうございます。
寂しくても、頑張らないとですよね。
最後を書くのは難しいなと相変わらず四苦八苦しております。
後少しがんばります!
楽しみとのお言葉に励まされております。
第87話 スルスにてへの応援コメント
ついに別れの時が訪れたのですね。
仲間たちとの間には、友情を超えた家族のような温もりを感じていたので、さすがに寂しくなりますね。
作者からの返信
和希様
家族のような温もりを感じ取ってくださり、本当に嬉しいです。私自身も、そんな雰囲気になったらいいなと思いながら書いておりましたので、作者冥利に尽きます!
とても嬉しいコメントをありがとうございました!
第87話 スルスにてへの応援コメント
飛翔が皆それぞれとお別れをしていくのを読んでいて、私も寂しい気持ちになりました。・゚・(ノД`)・゚・。
仲良くなれたけど、仕方ないですね。。。
>きっとこの腕輪売れるわよ!
フィオナ、商魂たくましいです!!(笑)
作者からの返信
ばびぶ様
寂しい気持ちになったとおっしゃっていただけて、物凄く嬉しいです。みんなに寄り添ってくださりありがとうございます。
フィオナへのコメントもありがとうございます。
そうなんですよね。フィオナ、技術継承が目的とか言っているくせに、ちゃっかり儲けようと虎視眈々です(*´▽`*)
たくましさを感じ取っていただけて感謝です!
第87話 スルスにてへの応援コメント
ああ、1000年後の世界もこれでお別れですねー。
作者からの返信
ゆうすけ様
はい! 1000年後の世界とはお別れです。
後は飛王と会って泉を返納。
最後って難しいですね(^^; 当初のプロット通りで良いのか、ちょっとまだ悩んでいます。
後少し、がんばります!
見守ってくださりありがとうござます!
第86話 最後の夜への応援コメント
璃月くんのような玉英王、飛王くんのようなハダル。そのハダルくんとフィオナさん。前世も来世も繋がっているのは素敵ですね。
最後の夜……。
いい人ばかりなので、別れは辛いですね。
作者からの返信
ayane様
みんなの前世来世の繋がりを素敵と言って下さり嬉しいです(*´▽`*)
この物語、根底に輪廻の考え方が流れていまして、各時代に同じ魂が形を変えて存在している感じにイメージして書いておりました。とは言えど、結末は同じでは無いのですが……
みんな仲が良かったのでばらばらになってしまうのは寂しいのですが、前に進まないといけない時期になってしまいました。
後、三話で終了予定です。長々とおつきあいいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。いつも温かいコメントをありがとうございました。
第86話 最後の夜への応援コメント
「最後の夜」というサブタイトルから分かっていましたが、別れの色が濃くなってきて、何気ない彼らの会話にも寂しさを感じます。
いつまでも一緒に居てほしいけど、それではダメですもんね。
過去と未来を自由に行き来できるようになればいいのになぁ(投げやり)
作者からの返信
花音様
寂しいとおっしゃってくださり、ありがとうございます!
そうなんですよね。みんな仲が良かったので、ばらばらになって行くのはとても寂しいのですが、前へ進まないといけない時期に来てしまいました。
過去と未来を自由に行き来できるように!
実は、その設定も一瞬考えたのです(^^♪ どうせ異世界なんだし、何でもありで次の扉は時空を超える扉ってオチもありではないかと(^_-)-☆ でも、それだと収拾付かなくなりそうで(^^;
あきらめました ^^) 飛翔、ごめんよーって感じです(^^;
後、三話で終了予定です。長々とおつきあいいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。いつも温かいコメントをありがとうございました。
第31話 飛翔の決意への応援コメント
ルシア織とリフィア、何やら希望が見えてきましたね~。
作者からの返信
すめらぎ ひよこ様
そうなんです(*^▽^*) みんなが無事だった可能性が見えてきました。この後も、飛翔は積極的にみんなの足跡を追っていきます。後々、ルシア織の真実もあきらかになります(^^♪
温かい応援コメントありがとうございました!
第86話 最後の夜への応援コメント
>飛王の面影のあるハダル。
リフィアの生まれ変わりかもしれないフィオナが、飛翔ではなく飛王のようなハダルと一生一緒にいる。。。
そういうのもイイですよねー(*´∀`*)
前世で恋人だったから、現世も恋人っていうのも好きですが、前世を引きずりすぎないほうが世界の度量の広さを感じます(・∀・)☆
作者からの返信
ばびぶ様
嬉しいコメント! ありがとうございます!
私もばびぶさんがおっしゃって下さったようなことを、まさに考えながら書いておりました(*´▽`*)
>前世で恋人だったから、現世も恋人っていうのも好きですが、前世を引きずりすぎないほうが世界の度量の広さを感じます
このお言葉に感謝です(*^▽^*)
同じ魂でも、同じ人物、同じ結末では無い人生も、時にはあると言うことは、それはそれで素敵ですよね。でも、また巡り会う日もあるかもしれない……書きたかったことを全部おっしゃってくださり、本当にありがとうございました(*^▽^*)
後、三話で終了予定です。長々とおつきあいいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。いつも温かいコメントをありがとうございました。
第86話 最後の夜への応援コメント
別れが近付いてきて、寂しい気持ちになりますね(;_;)
そんな中、ハダルとフィオナの会話にニヤニヤしてしまいました(*´-`)
動き出す恋模様はもちろんですが、二人の中にある「飛翔に会った時から感じていた懐かしい気持ち」も気になりますね…!
とても素敵な回でした(*^^*)
作者からの返信
傘木咲華様
寂しいとおっしゃってくださりありがとうございます!
本当に、みんな仲良かったので、このメンバーがばらばらになって行くのは寂しいです(T_T)
でも、ハダルとフィオナはちょっと良い感じになってきましたよね(^^♪ 今回は敢えて会話ばかりでせめてみましたので、ニヤニヤしてくださったとのコメントに、やったーと嬉しくなりました。
二人が飛翔に会ったことがあると言っていたことに対しては、明確な回答はこの後も書いてはいないのですが、物語の根底に輪廻の考え方が流れていて、各時代に同じ魂が形を変えて存在している感じにイメージして書いておりました。
とても素敵な回とのお言葉、嬉しいです。いつもとても励まされております。
後三話で終了予定でおります。長々とおつきあいいただきまして、感謝の気持ちでいっぱいです。
第86話 最後の夜への応援コメント
最後の夜となってしまった……ぁぁ、分かっていても寂しいですね!
奴隷あがりのハダルだからこそ変えていけることもある、フィオナの目も正しいと思います。
ジオも錦呉へ旅立つのならば、みんながバラバラになってしまう。
けれどお互いの思いは同じですし、生きていればまた会えますもんね!^-^
作者からの返信
コノハナサクヤ様
寂しいとおっしゃっていただけて嬉しいです(#^.^#)
ハダルだからできること、フィオナの目を正しいと言っていただけたのも嬉しい! ジオも旅立つ日が近いと思いますし、なんとなくみんながこの家を離れていく様子を伝えたいと思っておりましたので、思いを寄せてくださりありがとうございます。
でも、また会えるようにしていく……これもきっと、争いを終える原動力になってくれると思います。
後、三話で終了予定です。長々とおつきあいいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。いつも温かいコメントをありがとうございました。
編集済
第85話 楽しい夕食への応援コメント
玉英王が普通の幸せに感激していてほっこりしました、よかったですね。
今まで息苦しい生活を強いられていたのですね。
もう少しで飛翔は旅立つのですね、ちょっぴり寂しくなります。
作者からの返信
あいる様
ついつい作品の中では、登場人物が癒されるようなシーンを書きたくなってしまうんですよね(^^; 都合が良すぎると言われようが、甘い設定と言われようが、辛いシーンばかりでは私自身が苦手なので(^_-)-☆ ほっこりしたとのお言葉、とても嬉しいです(*´▽`*)
みんなとの別れがつらいですが、もうすぐ飛翔は飛王の元へ行きます(T_T)
いつも温かいお言葉、ありがとうございます!
今日も励まされました(#^^#)
第85話 楽しい夕食への応援コメント
玉英王、何歳ぐらいなんでしょう?
なんか思ったよりも若いような気がしてきました。
作者からの返信
ゆうすけ様
玉英王は、30歳設定です。直近に年齢のわかる文章が無かったのは失敗ですね(^^; 実は物語の最初の方では、ドルトムントが飛翔に玉英王は30歳だと話しているシーンがあるのですが、みなさん、もう忘れてしまっていますよね(-_-;) 後で、加えられたら年齢が分かるような記述を入れたいと思います。
ちなみに、即位が27歳。ジオの事件が6年前なので、24歳の時、潘氏は三年かけて政権交代を画策していたと言う設定です(^^;
ゆうすけさんが思っていらした年齢より、下でしたか?
いつも鋭いコメントをありがとうございます!
第85話 楽しい夕食への応援コメント
玉英王はいい人ですね。
飛翔くんが、玉英王の気持ちを動かしたのかもしれませんね。
千年後の未来は大丈夫。
飛翔くんが千年前に戻ることがあるのでしょうか……。
作者からの返信
ayane様
玉英王、最初は悪い人みたいな登場の仕方でしたが、実は良い人でした(^^; 悪いだけの人は苦手なので、ついつい良い人の方へもっていってしまいます(^^♪
飛翔が玉英王の気持ちを動かしたとおっしゃってくださり、嬉しいです。飛翔がちゃんと活躍で来ているのか、ちょっと心配だったものですから、そのお言葉にほっとしました。ありがとうございます。
飛翔が飛王の元へ行く時期が近づいてきました。
でも、みんなと別れがたくなっていますよね(T_T)
いつも温かいコメントをありがとうございます!
第85話 楽しい夕食への応援コメント
温かくて優しいお話だなと改めて感じました(ほっこり)
人々が手を取り合いながら、協力していくことはこんなにも美しいことなのですね。うっとりします。
しかし、お別れの時が近づいているのでしょうか。ここまで仲良くなれたのに、何だか寂しいですね。
作者からの返信
花音様
温かくて優しい物語とのお言葉、嬉しいです!
ちょっと意地悪して、登場人物の過去などが暗い感じになってしまっていたので、そんな風におっしゃっていただけて、ほっとしました。
でも、風花ちゃんと仲間たちのほうが、ずーっとずーっと温かくて優しい物語ですよ(*´▽`*) いつも癒されております♡
飛翔が飛王の元へ行く時が近づいてきました。寂しいし、こちらのみんなとも別れがたいですよね(T_T)
温かいお言葉の数々、ありがとうございました!
第85話 楽しい夕食への応援コメント
玉英王とは確固たる絆が築かれたように感じました!
それもこれも、結局は飛翔の前向きな性質が招いてくれたのだと思います。
最後の夜……あぁ、お別れが近づいているのでしょうか。
もうこのまま飛翔はここでみんなと末来を生きて良いのではと思えています。。>_<
作者からの返信
コノハナサクヤ様
はい! 玉英王とは固い絆で結ばれました。支えてくれる仲間とも繋がることができたので、飛翔の願いをかなえるべく、これから奮闘して行ってくれると思います(#^.^#)
飛翔の前向きな性質が引き寄せた良い結果と思っていただけて、嬉しいです。この物語の中で、飛翔の性格をちゃんと描き切れてないような気がしていたので、そんな風に言っていただけてとてもほっとしました。ありがとうございます!
そうですよね~もう未来で幸せに生きて良いはずですよね(T_T)
でも、飛王の元へ帰ります。
いつも温かいコメントをありがとうございます。
第85話 楽しい夕食への応援コメント
>ありがとう。また絶対来るよ
玉英王の高感度が最近上がりまくりです!(笑)
>俺が居なくなっても大丈夫だな……
泉へ行くってことは、ドルトムント達とお別れするって事なんですね。。。
なんだか寂しいです。。。(/_;)
>ハダル、君にもだよ
ハダルに伝えたいことってなんだろう??
作者からの返信
ばびぶ様
玉英王、いい感じですか! やったー!
どうしても完全なる悪い人を出したくなくて、悪そうに出て来ても最終的にはいい人に持っていってしまうのですが(^^;
でも、玉英王は、これからこの世界を変えていく担い手なので、良い人でない困りますよね。嬉しい評価に感謝です(*^▽^*)
お別れは寂しいですよね~でも、飛翔は飛王の元へ行きます(T_T)
ハダルに伝えたいこと、単に一緒に過ごしたいだけって感じになってしまいましたが(^^; 次回そのシーンになります(#^.^#)
いつも嬉しいコメントをありがとうございます!
第43話 指貫への応援コメント
飛翔の身に起こった変化が気になりますね。
それとフィオナとリフィアって似てるから私の中では子孫説が浮かんでるのですが、やはり飛翔激おこ展開は無しの方向でしょうか(笑)
作者からの返信
悠木 柚様
はい。飛翔の身体変化、これは伏線です(笑)
子孫説、鋭いですね。それもこの物語の中では重要アイテムです(#^.^#)
飛翔は飛王とリフィアが結婚しても、それを予想しているし受け入れる気持ちは持っていると思います(あきらめと言うほうが正しいですね)
でも普通に考えると、聖杜のような閉鎖国の場合、異国間結婚が許されるかどうかは難しいですよね。ただ聖杜の民はリベラル思考だったので、ありかなとも思いますし(笑) どうなっていくかは先のお話に一応書いてありますので、ここまででお許しください(^_-)-☆
楽しいコメントをありがとうございます。