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  • 4-1への応援コメント

    破廉恥って久しぶりに聞きました(*´ω`*)(笑)
    四章も楽しみです!

    作者からの返信

    >破廉恥~
     自分の中では普通の使用感で使っていましたが、伺うと他の表現もあったのかな? と考えさせられました。
     とても勉強になります。本当に感謝しかありません!

     この幕以降、どれだけ先生を楽しませることが出来るか分かりませんが、少しでも期待に副えるなら、これに勝る喜びは在りませんm(_ _)m 

  • 3-2への応援コメント

    わー、やっぱりセフィアたん、本来の姿はダルマティカにブロンドのばるんばるんできゃーーーー!!(*´ω`*) なのですね!!(*´ω`*)キャーー!!

    作者からの返信

    セフィアの本来の姿は、四幕にて!
    と此処では申しておきます^^;

    意表を付けたかな、とドキドキしています><

  • 2-11への応援コメント

    二章も面白かったです(*´ω`*)

    只者ではないとは思っていましたが、詞御くんすごい人物だった……!

    作者からの返信

     先生を楽しませる事が出来た、と聞けて喜んでいます!

     主人公には大きなものを背負わせたいと思い、色々と思案していたら、スケールが大きくなりました^^;
     ただ、終盤を書くにあたって、此処が自分には大きなアクセントになったな、と思っています。

     詞御の過去については、まだまだ知る人物が少ないので、今後の物語の裾野を広げる意味合いでも、この設定は創って良かったと思っています。

  • 2-4への応援コメント

    セフィアたんかわいい(*´ω`*)
    顕現するまでは、ダルマティカを羽織ったブロンドの美女を想像していました(笑)

    詞御くん、過去の闘いから独自の哲学を持っていて、カッコイイですね(*´ω`*)

    作者からの返信

     セフィアを『かわいい』と言って下さり、作者冥利に尽きます。

    >顕現するまで~
     おぉ、なるほど。
     そういうイメージを持ってくださったのは、自分の思想のエアポケットを突くキャラ造形でしたので、今後の参考にしたいと思います。

     詞御の戦いにかんする信念、そして哲学を褒めてくださった事とても嬉しく思います。一本芯を持たせたかったので、そこが伝わったご様子で主人公としてきちんと据えられたのかな、と今後の自信に繋がりました。
    有難う御座います❕❕

  • 1-9への応援コメント

    じっくり丁寧に描かれるストーリー、いいですね(*´ω`*)
    ちらりとコメディ要素も入ってきたりして、これからの詞御くんの生活が気になります!

    作者からの返信

     『かみや』先生、初めまして、そして、こんにちはですm(_ _)m

     この度はお忙しい中、感想を下さり感謝しています。
     まさかプロの方から自作品を読んで貰えるだけでなく、こうしてコメントまで頂けるななんて、恐悦至極に存じ上げます!!

     ストーリを褒めて頂き、一人の物書きとして、とても嬉しく思います。
     書いていて良かった、と喜びを噛みしめています。

     コメディ要素をどの塩梅で入れれば良いか迷いましたが、上手くいっているようでホッとしています。

     詞御の生活は……ネタバレを避けて一言で謂うなら『一変します』
     どう変わるかは、お楽しみを、と^^

     可能ならば、先生のお時間に余裕が出てきたときにでも、また読んで頂けるならこれに勝る至上の喜びはありません。

     それでは、このあたりで失礼致します。
     先生もどうか心身に気を付けてお過ごし下さい。

  • 2-4への応援コメント

    セフィアさん可愛いです!ヤキモチですかね?(〃ω〃)好きなタイプのヒロインです!

    序盤は設定が小出しだったのでなんだろう?と疑問に思いつつ読み進めていたのですが、こうやって明らかになっていくとすごく面白いです!!
    ゼナとのバトルも白熱しそうですね!
    続きはまたゆっくり追いかけさせて頂きます🎵

    作者からの返信

     こんばんは、御氏。
     御氏の貴重なお時間を使い読んで頂けた事、更に同時に三つもの応援コメントを頂き、有難う御座います。
     
     『セフィアが可愛い』と言って頂けるのは、創り出した一人の物書きとして、誉れの言葉です。キャラが立って良かったと嬉しく思います。で、はい、此処での彼女の心情は”現段階”では「ヤキモチ」です^^ この感情が今後どのような偏移を魅せるか、見届けて頂けるなら幸いです。

     設定の出し方については今も暗中模索な日々ではありますが、此処に一つの解を得られた事、とても嬉しく思います。
    『すごく面白い』、その一言がとても嬉しく思います。
    間違っていなかったんだな、と思いました。

    >ゼナとのバトル~
    はい、御氏の時間に余裕が取れたとき、また読んで頂けるなら幸いです。

    改めて、連続の応援コメントに多大なる感謝を申し上げます‼

  • 2-1への応援コメント

    わー!面白いです!なるほど、詞御さんは前日の記憶を定着させないといけないんですね…「定着」の意味が明らかになりました!♪ヽ(´▽`)/

    そしてセフィアさん、意外と見た目が幼かったです…!しゃべり方が上品なのでもっと大人だと思っていました!(*^^*)

    作者からの返信

     はい、一幕での一つの伏線回収が『定着』です。なぜ記憶がこぼれ落ちるのかは、ネタバレ回避とのご所望でしたので、ここでは言及致しません。ですが、その詞御の設定の一つを『面白い』と言ってくださった事はとても嬉しいです! 
     なので、一つ、此処での『定着』はまだ明かされていないことがあるので、そこもお楽しみ頂けると幸いです。

     そして、セフィアの容姿ですが、御氏が仰る通り、セリフと容姿にミスマッチを感じられたように、まだセフィアには秘密があります。
     何処までご期待に沿えるか分かりませんが、お楽しみ頂けると嬉しいです。

  • 1-15への応援コメント

    わぁ!新しい情報が沢山出てきましたね😊
    雲の上にある国なんですね。光の柱に近い、遠いで国力に差がつくなど設定がしっかり練られていて面白いです!

    そしてセフィアさんは顕現できるのですね!早くその姿を見たいです(*^▽^*)

    作者からの返信

     書き上げたときは、情報過多になってないか、と心配でいましたが、御氏のご様子から大丈夫と感じ取り、ホッとしています。
     どうしても此処で出しておかないと今後に支障を来す恐れがあったものでして。

     世界観について、『面白い』と言って下さり有難う御座います! 苦心して創り上げた処なので、そう評価をしてもらえたことは嬉しい限りですm(_ _)m

     セフィアの顕現については、その後にて返答いたします。

  • 1-1への応援コメント

    拝見しました!

    作り込まれた世界観に圧巻です。
    スタートは重厚なファンタジーで、これぞまさにファンタジーの中のファンタジーだ!!と思いました。
    少なくとも、私の知るファンタジーはこの作品です。
    こういうの、読みたかった(`・∀・´)!
    また来ます!


    作者からの返信

    こんばんは、御氏。
    御氏の貴重なお時間を使い読んで頂けた事、とても感謝していますm(_ _)m

    >ファンタジーの中のファンタジーだ!!~
    そう言って下さって頂ける事に対して、色々と感謝の言葉があるのですが、端的に一言に纏めるなら、【作者冥利に尽きます】、これに集約されると思っています。本当に有難う御座います。

    >少なくとも、私の知るファンタジーは~
    御氏の期待にどれだけ沿えるかは分かりませんが、可能であるならば、この先の詞御の、物語の行く末を見届けて頂けるなら、これ以上ない喜びです!

    >また来ます!
    はい、いつまでもお待ちしています。
    御氏の時間に余裕が生まれたとき寄って頂けるなら嬉しいです!

  • 6-3への応援コメント

    時間がかかってしまいましたが、ようやく読了しました!
    ひとまず、完結ご苦労さまでした。

    設定、世界観、私の好きな雰囲気でしたので、一つの作品として中々に面白かった印象です(*^_^*)

    この作品で沢山得た事でしょう経験値を、次作にふんだんに注ぎ込んで更に面白い作品を書いて下さる事を期待しております!

    作者からの返信

     こんばんは、御氏。
     こちらこそ、御氏の貴重なお時間を費やしてくださって最後まで読んで下さった事、心より深く感謝申し上げます。

    >一つの作品として~
    そう言って頂けて、恐悦至極に存じ上げます。

    >~期待しております!
     何処までヴァージョンアップ出来るか分かりませんが、色々とインプットをし少しでも、何かしらでも上を目指していきたいと思います。

     ちなみに、自分の創作スタイルは【文庫本一冊】を一つの目安にしています。ゆえに、この物語も例に洩れず、この話で一括りにできるが、その先も展開できるようにしています。サブタイトル付けたのもそういう意味です。
     なので、続編も考慮に入れています。ゆえに、次作は新作になるか、続編になるか、現時点では未定なのは、大変申し訳ない。

    最後になりますが、改めて通して読んで下さった事、本当に有難う御座いました!!

    編集済
  • 1-5への応援コメント

    この度はご応募いただきありがとうございました!
    世界観がしっかり錬られているのを感じました。まだまだどういう世界で何が目的かわからず、謎の単語も多い、その中でもあまりストレスを感じずここまで拝読できましたのは筆力の高さゆえだと思います。(このあたりが苦手でファンタジー系を普段あまり読まないもので…)
    今後とも応援しております!

    作者からの返信

     こんばんは、御氏。

     序盤の方に於いて『あまりストレスを感じず~』という所感を持って頂けた事は少し自信に繋がりました。

     どうしても此処がネックになるらしく、でも打開策が見えていない状況の中、「これでも伝わる」という側面の事実があるという事は一つの解になりました。
    勿論、今後も研鑽を積んでいかなければいけないのは重々承知しています。それでも、嬉しかったです、御氏の言葉は。

     応援のお言葉、有難う御座いましたm(_ _)m

  • 0-0への応援コメント

    本格的な文章に痺れました!
    とくに「口は真一文字に結ばれ」って表現が物書きペーペーの自分からしたら全く浮かばなくて、読んだ時に驚きました!

    参考になりました、ありがとうございます!

    作者からの返信

    こんばんはです、御氏。

    『本格的』と言って頂けるのは、物書きとして素直に嬉しいです。
    とはいえ、御氏は「ペーペー」では在りませんよ。自分も御氏のを拝読いたしましたが、十分すぎるほど練りこまれ読者を引き込むプロローグは圧巻の一言。自信を持ってくださいな。

    でも、少しでもお役に立てたご様子で、ほっと胸を撫で下ろしています。自分の書いた文章が何かしらの助力になったのであれば幸いです。

    こちらこそ、有難う御座いました。

  • 5-8への応援コメント

    まさに王道。覚醒して明らかなパワーアップ、それで物事が片付くのかと思いきや、なぜか不穏で何とも先が気になるヒキ。
    わずか1話でこれだけを。お見事でございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    お忙しい中、応援コメント有難う御座います!

    >まさに王道。
    そう言って頂けて、とても嬉しく思います。

    >お見事でございましたm(_ _)m
    その御言葉、恐悦至極に存じ上げます。
    一話のバランス調整に悩んでいましたが、此処に一つの解を得ることが出来たことを知り感無量です。

    改めて、読んで頂けた事に、心より深い感謝の意を。

    編集済
  • 0-0への応援コメント

    とても読みやすくて、それでいて内容がしっかり頭に入ってきました!
    エピソードタイトルから凝っていて凄いと思います!
    頑張って下さい!

    作者からの返信

    御氏の貴重なお時間を使い読んで頂けた事に感謝申し上げます。
    何処までご期待に沿えるか分かりませんが、自分なりの精一杯でしていきたいと思いますので、生末を見守っていただけるなら幸いです。

    それでは、失礼致します。

  • 0-0への応援コメント

    国王が慰霊碑の前で覚悟を決めている様子を想像するだけで心が燃えるように熱くなると感じました。

    作者からの返信

    御氏の貴重なお時間を使い読んで頂けた事、御礼申し上げます。
    御氏の心の琴線に触れる何かが有ったのでしたら、作者冥利に尽きます。
    此度のコメントのほど、誠にありがとうございました。
    もし、可能であるならば、厚かましい願いだとは思っていますが、ほんの少しでも御氏の興味を惹く物がありましたら、この物語の行く末を見届けて頂けるなら幸いです。

    編集済
  • 1-3への応援コメント

    Twitterで戦闘描写に力を入れていると言ってらっしゃったのですが、正に凄いの一言だなと。
    流れるような描写と迫力が感じられました!引き続き読まさせていただきます!

    作者からの返信

    初めまして、御氏。

    戦闘描写は、読むは大好きで、書くのは数少ない少しだけ自負がある分野なのですが、

    >正に凄いの一言だなと

    そう言って頂けて、恐悦至極に存じあげます。
    少しでも臨場感などが伝わったのであれば、嬉しいです。
    報われました。

    この後も読んで頂けるとのことで、それだけでも十二分に嬉しいのですが、朝晩の気温差が激しくなってますので、御身をまず大事にしてください。

    それでは失礼致します。


  • 編集済

    6-3への応援コメント

    駆け足でしたが、テンポ良く話が進んで、あっという間に読めました。
    前半と後半で話の重みがガラッと変わるところ(20年で1億人の島が複数終わるところなど)や作品の情報不足(依夜の欠損って何なんだろう)で消化不良が起こっています笑
    もっと作品を掘り下げてもらえると作品の幅が広がって楽しいのになぁっと残念な気持ちにもなりました。
    ともあれ、完結ありがとうございました。

    作者からの返信

    こんばんは、です。
    まず、御氏の貴重なお時間を使い読んで下さった事に深い感謝の意を。
    また忌憚ない意見を承り、とても勉強になりました。
    今後の創作活動の糧を頂いた事に、語彙力がなく思いつく言葉がこれしかなかったのですが、
    『有難うございます』に尽きます。
    万感の思いで、一杯です。
    次の投稿が何時になるかは明言できませんが、
    もし、その時、御氏の時間に余裕が合った時に、また見てもらえるのであれば幸いです。

    それでは、失礼致します。