6-3への応援コメント
読了しました!無事にハッピーエンドを迎え、依夜との旅も波乱や希望に満ちていそうで、「続きが読みたい」と思えるほどに魅力的な作品でした。物語の終わりってのは、こういうので良いんだよ……。
詳細な感想はレビュー欄にてお送りします。色々と惜しい部分は正直あるものの、詞御と同じく作者さんにも高い実力と成長性、そして明るい未来を感じました。面白かったです!
作者からの返信
最後まで読んで下さった事、加えて各幕ごとに応援コメントまで頂けて、
【感謝】
この二文字でしか自分の語彙力の少なさでは表せませんでした。
>~「続きが読みたい」と思えるほどに魅力的な作品でした。
作者冥利に尽きるというものです。
続きが期待されるのはとても嬉しいです。
そう思って頂ける作品を自分が書けたことは誇りに思います!
>物語の終わりってのは~
ありがとうございます。
ラストをどうするか迷いましたが、お墨付きを頂きまして感謝です!
>詞御と同じく作者さんにも~
もう、『有難う御座います』としか言えません。
御氏の貴重な時間を潤すことが出来たことは、物書きにとってこれに勝る喜びは在りません。書いていて良かったと思える瞬間です。
次が何時になるかは、現在修行中の身ゆえに、明確には言えません。
ですが、書くのを続けていくと誓った身として、いつかはまた表に出せる時が来るかもしれません。その時は、何卒宜しくお願い致します。
本当に色々と、𠮟咤激励のほど、ありがとうございました❕❕
編集済
5-8への応援コメント
ついに【とあること】の詳細が明かされ、それは国が滅ぶか存続するかの『神の試練』だっとは。物語のスケールも敵の強さも巨大になり、それまで圧倒的な実力者だった詞御が苦戦……からの覚醒とは、ハラハラドキドキかつワクワク感があって非常に盛り上がる第五幕でした。
しかし読者によっては「急展開すぎる」と感じるかもしれません。
初期から伏線は張られていたものの、学校の編入試験、序列決定戦、東西対抗戦……と来て『国家の命運を賭けた戦い』に発展するのは、飛躍しすぎかなと。
長期連載であれば学園編→国や世界の広さを知る冒険編→そして未来に繋がる神との戦い、という順番でスケールアップしていくと思います。本作ではその順番が入れ替わってしまっています。
とはいえ文庫本のサイズでまとめるには、この構成にするより他にないですね。
どんな結末が訪れるのか、最後の最後まで目が離せません。
作者からの返信
五幕の応援コメントありがとうございますm(_ _)m
>ついに【とあること】の詳細が~
これが書きたくて、この物語を書き始めたと云っても過言ではありません。
此処からこの物語の組み立てが始まったので。
>ハラハラドキドキかつワクワク感があって~
とっても勿体なく、それでいて非常に嬉しいお言葉を頂戴しました。
御氏の情動を少しでも揺さぶることが出来て満足です!!
>しかし読者によっては「急展開すぎる」と~順番が入れ替わって
なるほど。確かに一理あるかも、と思いました。
大きなスケールなのに、ある意味では『たった』一つの幕(厳密には次に少し続きますが)で収めてしまうのは、早急すぎと謂われても納得せざる得ません。
もう少し、各幕において、この尤もたる核心部分を示唆する伏線や描写を忍ばせるべきでした。ただ、逆を言えば、出来なかった事が自分の今後の課題とも謂えるべきものなのだ、とも思いました。ご指摘ありがとうございます!!
>とはいえ文庫本のサイズでまとめるには~
斟酌をして頂いたことに、感謝の意を。
どうしてもこの文字数で収めるには、”いま”の自分ではこれが限界でした。
限られた構成の中で、無駄を省き書きたいものを描く事の難しさを痛感している処であります。【もっと巧くなりたい❕】と心より思います。
>~最後の最後まで目が離せません。
どこまで御氏のお眼鏡にかなうか分かりませんが、そう言って頂けるのは、一人の書き手として嬉しく思います。
4-11への応援コメント
闘いの儀が終わり、まだまだ隠し玉を持っている詞御の強さや、それでいてリインベル兄妹の強さも伝わってくる第四幕でした。ゼナの時のような暴走もなく、爽やかな決着で青春感がありましたね。
それと詞御を慕うフィアナが登場し、依夜やセフィアが女性としても対抗意識を燃やすなど、ヒロイン達の魅力や華やかさが更に増して微笑ましかったです。
ただやっぱり、学園生活編が丸々カットされているのは「勿体ないな」と感じました。せっかく『浄化屋』や『養成機関』という面白そうな題材を扱っているのに、作者の描きたい場面やバトルを優先し過ぎている気がします。
本作の設定や世界観で、ルシフェル・ゼガートのような悪人を捕まえるクライムサスペンスや、セブラルやフィアナみたいな、個性的な倶纏使いの若者達が登場する異能力バトル学園モノの方が面白いんじゃ……と、個人的には思ってしまいました。
とはいえ、何を書こうと自由なのがWeb小説の魅力のひとつもであります。
上記の内容とは違う、作者さんが描きたい物語とは一体何なのか。どんなクライマックスが待ち受けているのか、最後まで見届けたいと思います。
作者からの返信
連日の応援コメント、とても心強く嬉しいです!
>闘いの儀が終わり~
冒頭が違ういつもテイストの始まりを試みたので心配でしたが、文章からはそうでない事がわかり、ほっと一安心しております。
闘いの儀の熱さが伝わったご様子で、戦闘描写が好きな自分としては大満足です。主人公の強さに隠し玉を仕込みたいのは自分のサガの様なもので、その類の漫画やアニメ、ラノベを読んできて自分の中に培われてきたものなので、それが出せて良かったです。
>ヒロイン達の魅力や華やかさが~
これは非常に嬉しいお言葉です。戦闘描写は好きですが、そのほかの分野はまだまだ未熟者と自覚しているだけに、ヒロインたちに魅力でや華やかさが備わっていたのは、とても喜んでいます。キャラが立っていて良かった、と。
>ただやっぱり、学園生活編が丸々カット~
どうしても自分の中で物語の主眼が此処ではなかったので、意図してカットしました。「勿体ない」という御言葉は非常に嬉しいのですが、自分がこの話数で描きたいことからすると、『蛇足』になりかねない、と思った次第です。
故に、
>作者の描きたい場面やバトルを優先し過ぎている~
というご指摘は御尤も。どうしても描きたいテーマやシチュエーションがありましたのでそれを優先させました。
ただ、この前にも書いた事なのですが、
>悪人を捕まえるクライムサスペンス~
>異能力バトル学園モノ~
は続編を書くとしたら、と想定”だけ”はしています。
プロットも軽くは練っていますし、脳内では展開済みです。
ただ、いま伸び悩んでいて色んなものに触れて勉強中なのですが、このまま書いても御氏の期待に沿える物語は出来上がらないと思い、プロットの段階で止めています。
いつか少しでも腕が上達したな、と思ったらいずれは書きたいと思います。
でも、嬉しい気持ちもあるのです。プロである御氏にこの物語の”if”を考えて貰えたことに対して。だって、可能性がこの物語にあるという事ですから、それは。
>上記の内容とは違う、作者さんが描きたい物語とは~
自分が書きたかったものが、それこそ御氏の言う『望まれる展開』を蹴ってまで仕上げたものが、良い意味で御氏の思いを裏切って満足できる形になる事を願うばかりです。
3-9への応援コメント
詞御の過去と信念、そして依夜の過去と意地が明かされた章でしたね。それぞれの内面が掘り下げられ、登場人物としての深みや魅力が更に増した印象でした。
感情的になって擦れ違ったかと思いきや、意外な『繋がり』があったとは予想外で面白かったです。
微妙な関係のまま闘いの儀に臨むのか、あるいは仲直りパートがあるのか、第四幕にも注目したいと思います。
ただ、第一幕で編入試験、第ニ幕で序列決定戦、第三幕でそれぞれの過去を掘り下げるという構成は、ちょっとスローペースに感じます。伏線や設定の説明、キャラの過去話など非常に丁寧で、文章のリズムも良くて読みやすいのですが、作品全体のテンポとしては遅めだと思います。
『最後まで読めば間違いなく面白い物語になる』と私は現段階でも感じますが、逆を言うと『最後まで読まないと魅力や面白さが伝わらない作品』というのは、Web小説界隈においてはPV数や評価ポイントの数字が伸びにくくなる傾向にあります。
とはいえ、後半戦やクライマックスへの期待は非常に高まる第三幕でした。感想企画主催者であるため当然なのですが、最後までワクワクしながら読み進めようと思います。
作者からの返信
第三幕まで読んで下さった上に、助言まで頂けて感謝の言葉が尽きません!
>詞御の過去と信念、そして依夜の過去と意地が~
創り出したキャラに深みと魅力が増したと言って頂けて、本当作者冥利に尽きます!
>意外な『繋がり』があったとは予想外で~
とても嬉しいお言葉です。一幕から伏線を張っていた甲斐がありました^^
これはプロット当初から創っていた一つだったので、それが実りとても嬉しい。
>微妙な関係のまま闘いの儀に臨むのか~
何処までご期待に沿えるか分かりませんが、楽しんで貰える事を願うばかりです。ちょっと今までのテイストとは違う四幕の冒頭にしたので、ドキドキです。
>ただ、~作品全体のテンポとしては遅めだと思います。
>~PV数や評価ポイントの数字が伸びにくくなる傾向にあります。
自分の課題の提示と助言、本当に有難う御座いますm(_ _)m
確かに御氏の仰る通り、web小説の場合は作品のテンポのリズム感は重要ですよね。謂われて、
『今自分が伸び悩んでいる原因の一つはこれか!』
と思いました。
実は、最近何を書いても二番煎じ感が否めなく、書いては消しの繰り返しで、理由が自分でも分からずにいましたが、御氏からご教示して貰って、一つの光明を悟らさせて貰いました。
ただ、一朝一夕には行かないのも事実。
足踏みし始めてからは、一旦書くのを止め、今は色々と読むようにしていたり、映画に触れたりして感性を自分なりに磨いております。いつ実を結ぶかは定かではありませんけれども。結構かかるかもしれません。
でも、悩みを自覚できただけでも大きな前進です。
次の作品書く時に気を付けたいと思います!
……何処まで出来るか分かりませんけれども><
>とはいえ~最後までワクワクしながら読み進めようと思います。
有難いお言葉を頂戴し、本当に感謝で一杯です。
最後まで御氏の期待に沿えるような物語になっていると良いな、と一人の物書きとして思いますし、そうなったらこれ以上の喜びは在りません!
それでは、失礼致します。
2-11への応援コメント
第ニ幕読了しました。
セフィアの実力と、詞御の規格外のパワーが開示されたド派手な章でしたね。この力を使って何を為すか、それも大きなテーマになっていそうなので、次章からの展開にも期待です。
作者からの返信
第二幕まで読んで下さった上に、またまた応援コメントを頂きまして、非常に感謝しています。
>セフィアの実力と、詞御の規格外のパワーが~
詞御に大きな逸話を残したかったので、主人公とその相棒には大きな力を持たせました。個人的に、主人公に何かしらの伝説を残す設定を盛り込みたかったのが元よりありまして、こういうド派手な幕になりました。
>この力を使って何を為すか~
流石です。その洞察力の鋭さに戦慄します。
核心を突かれ、思わずネタバレを書きそうになりました……。
御氏の仰る通り、この力で何を為すか。逆に言うと何故此処まで盛り込んだかは、物語の核心に繋がる一つのテーマになっています。
>次章からの展開にも期待です。
有難う御座います。
何処までご期待の沿えるか分かりませんが、願わくば御氏に納得して頂ける物語になっていれば、と思うばかりです。
御氏がお忙しいのは知っていますので、どうかご無理なく心身のご体調に気を付けて下さい。
読んで貰えて、こうして応援コメントを頂ける、一人の物書きとしてこれに勝る喜びは在りません。本当に有難う御座います❕❕
1-15への応援コメント
第一幕までを読んだ印象としては、独特の設定と世界観、そして重厚な筆致が光っている作品だなと感じました。戦闘シーンや各種描写は言うまでもなく、ちょっとした会話や視線だけでも内面を探ろうとする部分など、非常に細部までこだわって書かれていると思いました。かなり高い実力を感じます。
ただ個人的には現時点で、学園を舞台に生徒相手の編入試験や序列戦・闘いの儀式をやるよりかは、浄化屋として凶悪犯罪者を相手に、命懸けの戦いを繰り広げるストーリーの方が面白そうだなと思ってしまいました。
しかし今後の展開でそういうシリアスさが加速していくのかもしれませんし、プロローグの場面と『儀式』が深く関係していそうなので、期待して続きを読んでいきたいと思います。
作者からの返信
此方では、改めまして『及川シノン』氏m(_ _)m
御社の貴重なお時間を使い読んで頂けた事、嬉しく思います。
また応援コメントまで頂き、感謝です!
>第一幕までを読んだ印象~感じます。
評価をして下さり、有難う御座います。
更に、褒めて頂き、恐悦至極に存じ上げます。
御氏の貴重な時間を少しでも潤すことが出来たのはとても嬉しいです。
>ただ個人的には現時点で~面白そうだなと思ってしまいました。
なるほど、です。
確かにご指摘は御尤も。そのストーリは考えなくは無かったです。
ただ、この物語で書きたいことを決めたとき、この軸でないと書けないと思いこの路線になりました。ただ、御氏が求めるストーリーは次に繋がる話として簡単なプロットの雛型と頭の中に着想はあります。
(※個人的に文庫本一冊程度を目安にしているので、書くにしても次巻相当以降になります。何時になるかも分かりませんけれども)
>しかし今後の展開で~期待して続きを読んでいきたいと思います。
読みが鋭い!
あくまでも個人的にはシリアスになっていくし、重くもなっていきます。
……そういう風に書いたつもりです。尤も、ずっとシリアスであったり重すぎるといけないかな? と思って少しばかりのコメディも入れています。
(※これが吉と出るか凶と出るかは分かりませんが)
少しでも御氏の期待に沿えればいいな、と一人の物書きとして思います。
2-4への応援コメント
セフィアたんかわいい(*´ω`*)
顕現するまでは、ダルマティカを羽織ったブロンドの美女を想像していました(笑)
詞御くん、過去の闘いから独自の哲学を持っていて、カッコイイですね(*´ω`*)
作者からの返信
セフィアを『かわいい』と言って下さり、作者冥利に尽きます。
>顕現するまで~
おぉ、なるほど。
そういうイメージを持ってくださったのは、自分の思想のエアポケットを突くキャラ造形でしたので、今後の参考にしたいと思います。
詞御の戦いにかんする信念、そして哲学を褒めてくださった事とても嬉しく思います。一本芯を持たせたかったので、そこが伝わったご様子で主人公としてきちんと据えられたのかな、と今後の自信に繋がりました。
有難う御座います❕❕
1-9への応援コメント
じっくり丁寧に描かれるストーリー、いいですね(*´ω`*)
ちらりとコメディ要素も入ってきたりして、これからの詞御くんの生活が気になります!
作者からの返信
『かみや』先生、初めまして、そして、こんにちはですm(_ _)m
この度はお忙しい中、感想を下さり感謝しています。
まさかプロの方から自作品を読んで貰えるだけでなく、こうしてコメントまで頂けるななんて、恐悦至極に存じ上げます!!
ストーリを褒めて頂き、一人の物書きとして、とても嬉しく思います。
書いていて良かった、と喜びを噛みしめています。
コメディ要素をどの塩梅で入れれば良いか迷いましたが、上手くいっているようでホッとしています。
詞御の生活は……ネタバレを避けて一言で謂うなら『一変します』
どう変わるかは、お楽しみを、と^^
可能ならば、先生のお時間に余裕が出てきたときにでも、また読んで頂けるならこれに勝る至上の喜びはありません。
それでは、このあたりで失礼致します。
先生もどうか心身に気を付けてお過ごし下さい。
2-4への応援コメント
セフィアさん可愛いです!ヤキモチですかね?(〃ω〃)好きなタイプのヒロインです!
序盤は設定が小出しだったのでなんだろう?と疑問に思いつつ読み進めていたのですが、こうやって明らかになっていくとすごく面白いです!!
ゼナとのバトルも白熱しそうですね!
続きはまたゆっくり追いかけさせて頂きます🎵
作者からの返信
こんばんは、御氏。
御氏の貴重なお時間を使い読んで頂けた事、更に同時に三つもの応援コメントを頂き、有難う御座います。
『セフィアが可愛い』と言って頂けるのは、創り出した一人の物書きとして、誉れの言葉です。キャラが立って良かったと嬉しく思います。で、はい、此処での彼女の心情は”現段階”では「ヤキモチ」です^^ この感情が今後どのような偏移を魅せるか、見届けて頂けるなら幸いです。
設定の出し方については今も暗中模索な日々ではありますが、此処に一つの解を得られた事、とても嬉しく思います。
『すごく面白い』、その一言がとても嬉しく思います。
間違っていなかったんだな、と思いました。
>ゼナとのバトル~
はい、御氏の時間に余裕が取れたとき、また読んで頂けるなら幸いです。
改めて、連続の応援コメントに多大なる感謝を申し上げます‼
2-1への応援コメント
わー!面白いです!なるほど、詞御さんは前日の記憶を定着させないといけないんですね…「定着」の意味が明らかになりました!♪ヽ(´▽`)/
そしてセフィアさん、意外と見た目が幼かったです…!しゃべり方が上品なのでもっと大人だと思っていました!(*^^*)
作者からの返信
はい、一幕での一つの伏線回収が『定着』です。なぜ記憶がこぼれ落ちるのかは、ネタバレ回避とのご所望でしたので、ここでは言及致しません。ですが、その詞御の設定の一つを『面白い』と言ってくださった事はとても嬉しいです!
なので、一つ、此処での『定着』はまだ明かされていないことがあるので、そこもお楽しみ頂けると幸いです。
そして、セフィアの容姿ですが、御氏が仰る通り、セリフと容姿にミスマッチを感じられたように、まだセフィアには秘密があります。
何処までご期待に沿えるか分かりませんが、お楽しみ頂けると嬉しいです。
1-15への応援コメント
わぁ!新しい情報が沢山出てきましたね😊
雲の上にある国なんですね。光の柱に近い、遠いで国力に差がつくなど設定がしっかり練られていて面白いです!
そしてセフィアさんは顕現できるのですね!早くその姿を見たいです(*^▽^*)
作者からの返信
書き上げたときは、情報過多になってないか、と心配でいましたが、御氏のご様子から大丈夫と感じ取り、ホッとしています。
どうしても此処で出しておかないと今後に支障を来す恐れがあったものでして。
世界観について、『面白い』と言って下さり有難う御座います! 苦心して創り上げた処なので、そう評価をしてもらえたことは嬉しい限りですm(_ _)m
セフィアの顕現については、その後にて返答いたします。
1-1への応援コメント
拝見しました!
作り込まれた世界観に圧巻です。
スタートは重厚なファンタジーで、これぞまさにファンタジーの中のファンタジーだ!!と思いました。
少なくとも、私の知るファンタジーはこの作品です。
こういうの、読みたかった(`・∀・´)!
また来ます!
作者からの返信
こんばんは、御氏。
御氏の貴重なお時間を使い読んで頂けた事、とても感謝していますm(_ _)m
>ファンタジーの中のファンタジーだ!!~
そう言って下さって頂ける事に対して、色々と感謝の言葉があるのですが、端的に一言に纏めるなら、【作者冥利に尽きます】、これに集約されると思っています。本当に有難う御座います。
>少なくとも、私の知るファンタジーは~
御氏の期待にどれだけ沿えるかは分かりませんが、可能であるならば、この先の詞御の、物語の行く末を見届けて頂けるなら、これ以上ない喜びです!
>また来ます!
はい、いつまでもお待ちしています。
御氏の時間に余裕が生まれたとき寄って頂けるなら嬉しいです!
6-3への応援コメント
時間がかかってしまいましたが、ようやく読了しました!
ひとまず、完結ご苦労さまでした。
設定、世界観、私の好きな雰囲気でしたので、一つの作品として中々に面白かった印象です(*^_^*)
この作品で沢山得た事でしょう経験値を、次作にふんだんに注ぎ込んで更に面白い作品を書いて下さる事を期待しております!
作者からの返信
こんばんは、御氏。
こちらこそ、御氏の貴重なお時間を費やしてくださって最後まで読んで下さった事、心より深く感謝申し上げます。
>一つの作品として~
そう言って頂けて、恐悦至極に存じ上げます。
>~期待しております!
何処までヴァージョンアップ出来るか分かりませんが、色々とインプットをし少しでも、何かしらでも上を目指していきたいと思います。
ちなみに、自分の創作スタイルは【文庫本一冊】を一つの目安にしています。ゆえに、この物語も例に洩れず、この話で一括りにできるが、その先も展開できるようにしています。サブタイトル付けたのもそういう意味です。
なので、続編も考慮に入れています。ゆえに、次作は新作になるか、続編になるか、現時点では未定なのは、大変申し訳ない。
最後になりますが、改めて通して読んで下さった事、本当に有難う御座いました!!
1-5への応援コメント
この度はご応募いただきありがとうございました!
世界観がしっかり錬られているのを感じました。まだまだどういう世界で何が目的かわからず、謎の単語も多い、その中でもあまりストレスを感じずここまで拝読できましたのは筆力の高さゆえだと思います。(このあたりが苦手でファンタジー系を普段あまり読まないもので…)
今後とも応援しております!
作者からの返信
こんばんは、御氏。
序盤の方に於いて『あまりストレスを感じず~』という所感を持って頂けた事は少し自信に繋がりました。
どうしても此処がネックになるらしく、でも打開策が見えていない状況の中、「これでも伝わる」という側面の事実があるという事は一つの解になりました。
勿論、今後も研鑽を積んでいかなければいけないのは重々承知しています。それでも、嬉しかったです、御氏の言葉は。
応援のお言葉、有難う御座いましたm(_ _)m
0-0への応援コメント
本格的な文章に痺れました!
とくに「口は真一文字に結ばれ」って表現が物書きペーペーの自分からしたら全く浮かばなくて、読んだ時に驚きました!
参考になりました、ありがとうございます!
作者からの返信
こんばんはです、御氏。
『本格的』と言って頂けるのは、物書きとして素直に嬉しいです。
とはいえ、御氏は「ペーペー」では在りませんよ。自分も御氏のを拝読いたしましたが、十分すぎるほど練りこまれ読者を引き込むプロローグは圧巻の一言。自信を持ってくださいな。
でも、少しでもお役に立てたご様子で、ほっと胸を撫で下ろしています。自分の書いた文章が何かしらの助力になったのであれば幸いです。
こちらこそ、有難う御座いました。
編集済
6-3への応援コメント
駆け足でしたが、テンポ良く話が進んで、あっという間に読めました。
前半と後半で話の重みがガラッと変わるところ(20年で1億人の島が複数終わるところなど)や作品の情報不足(依夜の欠損って何なんだろう)で消化不良が起こっています笑
もっと作品を掘り下げてもらえると作品の幅が広がって楽しいのになぁっと残念な気持ちにもなりました。
ともあれ、完結ありがとうございました。
作者からの返信
こんばんは、です。
まず、御氏の貴重なお時間を使い読んで下さった事に深い感謝の意を。
また忌憚ない意見を承り、とても勉強になりました。
今後の創作活動の糧を頂いた事に、語彙力がなく思いつく言葉がこれしかなかったのですが、
『有難うございます』に尽きます。
万感の思いで、一杯です。
次の投稿が何時になるかは明言できませんが、
もし、その時、御氏の時間に余裕が合った時に、また見てもらえるのであれば幸いです。
それでは、失礼致します。
4-2への応援コメント
お小遣いとか、依夜さんと女王様がごく普通の母娘みたいなやり取りをしていて、なんだか和みます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
素の親子関係を表すことが出来、嬉しく思います。
どうしてもこの二人は立場上、他者の目の前では王族として振舞わなければいけないので。
それだけ、主人公が認められている、という事を暗に示唆していたのですが、読み取って頂けて感謝です!