編集済
一方その頃、周辺の村では……への応援コメント
誰が主人公?
わからなくなってきた
作者からの返信
主人公は燈なんですけどこの四章ではその役目を蒼に譲ってもらってて、今回のお話では王毅が美味しいところを持っていってて……
……あれ、今は誰が主人公なんだ……?
悩んで、迷って……お馴染みのあれへの応援コメント
蒼の話なら部下の責は如何なるものでも指揮官にあるという。
という事は蒼の責も総大将である聖川の責である。
つまりは自業自得。
結局のところ、燈とこころ以外の異世界の人間はこの世界を現実と捉えてないんだろうな…
だから英雄だ、なんて増長して自分達が一介の高校生である事を忘れる
現実離れした事だけれども確かに「現実」なのだから。
作者からの返信
少し浮ついた気分のままに行動している部分は確かにありますね。
いい感じの時はいいですけど、困難に直面した時にそれが紛れもない現実であることに気が付くのでしょう。
悩んで、迷って……お馴染みのあれへの応援コメント
で、出たーーー!やよいさんのヒップアタック(愛)!
蒼は正気に戻る。
後、若干シリアスがシリアルになる。
作者からの返信
何かのトラップカードのような……(笑)
あれも、これも、どれもへの応援コメント
蒼サンの力量が測られる展開になってまりいました!
というか、蒼サン、尻拭い回ですな。苦労人だなぁ………(´・ω・`)
作者からの返信
お尻に敷かれたり、尻ぬぐいしたり、蒼はお尻に縁があるなあ……
あれも、これも、どれもへの応援コメント
火中の栗を拾う、では済まない。
どの事態も「火中の爆薬を拾う」になっている。悲惨な事態が次から次へと来る始末。
一軍と二軍の生存者と周辺の村、二つの救出作戦と主力部隊の撤退&侵攻阻止、どれも重要度が高すぎる。
無能な指揮官の尻拭いにしては厳しすぎるな…
作者からの返信
匡史のやらかしが大き過ぎてどうしようもない状態になってる……
最悪の代償への応援コメント
しかもたちがわるいのが一軍二軍が全滅しようが生き残ろうが
こうなった以上幕府としては
「三軍はどんな陣容、軍令があった」のか関係なく
主戦場となる銀華城にいない
↓
最終決戦から逃げた
さらには
背後に現れる敵に気付けなかった
↓
周辺の警戒を怠った
と認識又は虚偽報告されてむしろ軍規違反として処断される可能性が高いてかあんな組織なら間違いなくそうするのでは。
逃げたら一生追われるお尋ね者、逃げずに戦い生き延びたら処断みたいな詰んでるような状況
いっそ鬼の如く戦場で戦い死する方が幸せまであるようなレベル
なんで彼らはいつもこんな辛い目にあわなければならないのか…
ただ一重に師匠に後を託され、力無き民の為に戦っているだけなのに…
作者からの返信
状況からなにに至るまで最悪。
かなり不味いですが、それでもへこたれている場合じゃないですよね。
ただ報われてほしいです。
幕舎にて、夜のコメディへの応援コメント
やよいさんは、実は迫られると弱いから……いざ本番となったとき押し倒すの成功したあと、上でモジモジしそうな気がしてるw
作者からの返信
容易にその光景が想像出来るなぁ……
お互いにはわはわしてそう(小並感)
水浴びと勘違いとお尻どーん!への応援コメント
冷静に考えるとちっちゃいやよいが蒼の顔面に喰らわすって凄いですよねw
それだけをする為にわざわざ気で身体強化してるのかな?w
作者からの返信
してます(笑)
やよいは突っ込みもセクハラも全力なのです。
なるべき人は、一人しかいないへの応援コメント
うーん…武士団なので「団長」でも全く問題はないのですが…
時代背景というか文化水準というかなんとかいうか上手く表せませんが、
「頭領」の方がなんとなくしっくりくるかなぁと感じました
そうは言っても先の話は分かりませんし作者様が意図的に付けているかもしれませんので一読者の独り言と聞き流してくださいませ。
これからも頑張ってください
作者からの返信
わかりやすさを優先してるところがありますからね。
ちょっと状況にそぐわない感じでも見逃してくれるとありがたいです。
編集済
深夜、銀華城の鬼たちは……への応援コメント
あ、こりゃダメだ。頭の回る戦闘狂いたら同じことしたら頭の回る死兵相手せにゃならん。数で圧殺できねぇぞ………
三軍が主戦力になるな、こりゃ………
作者からの返信
この一回でトドメを刺し切れなかったのが本当に痛い。
今の匡史と一軍にはゴリ押し以外の引き出しがない。
それ以上がない以上、ここを対策されると無理ですもんね。
絶対に、彼を認めてはならないへの応援コメント
生徒会長は「将」の力はあっても器がないね。自身より有能な蒼を認めれない時点で「王器」もない。
将でしかない生徒会長に「将にして英雄」の蒼は何を魅せるかな?
作者からの返信
その差がどう出てくるのか?
これから先の展開も期待しつつ、お話を楽しんでいってください。
絶対に、彼を認めてはならないへの応援コメント
匡史の能力、流石にチートすぎでは…?
これだとなぜ王毅を最初に代表に選んだのかわからなくなるレベル
まあ、宣伝効果を考えると個人の武勇が高いほうがよかったんでしょうが…
作者からの返信
その理由に関しては大きく分けて2つの理由があります。
「匡史の武神刀には実は明確な弱点がある」というのと「幕府の考え方が変わった」というのがその理由ですね。
本編で詳しく説明するかどうか判らないのでここに書いちゃいますけど、実は匡史の武神刀の効力は使用者である匡史自身には適用されないんです。
そしてもう一つ、武神刀の効果が適用されるのは匡史よりも気力の量が少ない人物に限るという弱点もあったりするんです。(多少は強化されるけど、微々たるレベル)
つまり、弱い人間を一定レベルにまで引き上げる効果はあれど、元から強い人間をそれ以上に強くすることは出来ない武神刀なんです。
吹風さんの仰る通り、幕府が最初に求めていた英雄たちの代表としては、RPGでいう勇者のようなパーティの中心になれる人物でした。
そうして目を付けた王毅が自分たちの思い通りにならなくなったので、今度は異世界召喚された人間たちの側でなく、自分たちの軍を引っ張る将軍として匡史を排出し、彼を取り込みつつ戦力の増強を図った……ということで、ご理解お願いいたします。
見返してやれ、一軍を!への応援コメント
妖がどのくらいの強さを持っているかははっきりは分かりませんが、一軍が相手出きるとは思えない。力だけでなく、覚悟の差なんだよね。
生徒会長君は軍師大将の器にない。人の命を預かっていることを理解して、後悔するでしょうね。
遊びではない。スパイ対策<身内>もやっとかないと。
作者からの返信
覚悟の差はあるとは思いますが、そこは一応幕府が軍隊を預けるほどの人物。
鬼に手も足も出せず、このまま終わるなんてことはないんじゃないかな……?
見返してやれ、一軍を!への応援コメント
燈から言葉遣いを学んだとはいえ、いい扇動者ぶりだなぁ…
相手がやるとしたら市井から糧食を絞るために第三軍の名前で強奪みたいな変なところで手間を惜しまない嫌がらせがくるだろうから、今後はその手の手入れを急がないといけないね。
作者からの返信
ちょっとヘイトを溜めるために苛々させちゃうかもしれませんけど、その辺のことも含めて楽しんでいただけると幸いです。
終わって前を向いて、お尻どーんへの応援コメント
影に日向に蒼くん支えるやよいさんいいなぁ。そら尻に敷かれ(物理)ますわ………
作者からの返信
やよいが登場してから各章一回は物理的にお尻に敷かれてる気がする……
少し時間を巻き戻して、第三軍の陣への応援コメント
とらぬ狸のといった感じでしょうか。(笑)もう、この時点で将としての器の違いが出てるような。
作者からの返信
確かにその通りですね。
優秀な頭脳は持っているのでしょうが、その使い方に差があり過ぎる……
水浴びと勘違いとお尻どーん!への応援コメント
予測可能回避不可能(蒼を除く) (´・ω・`)
作者からの返信
多分某運命的なPCゲームの青い槍の人の必殺技と同じなんでしょうね。
繰り出されたら当たることが確定しているお尻、みたいな。
一方その頃、総大将の匡史は……への応援コメント
相手が軍勢で囲むと範囲攻撃で犠牲多数になるって事実はちゃんと知った上で策立ててる………ならいいなぁ…………(´・ω・`)
作者からの返信
人数差がある攻城戦の場合、包囲陣は効果的な策の一つなんですけど……決して弱点がないわけじゃない。
指揮する人間が策の利点のみを見ていないことを祈るばかりです。
一方その頃、総大将の匡史は……への応援コメント
これが日本の戦国時代だったなら匡史が活躍できる可能性はあったでしょうけども
この世界、量より質が通用しちゃうからなぁ
転移系の能力持ちもいるし、秩序を保つ軍隊ってだけじゃアドバンテージにならない
そもそも、匡史は戦場の怖さを知らないっぽいし
ガチの殺し合いを目の当たりにして、命の危機を自覚して今の態度が貫けるか否か
作者からの返信
そもそもの根幹が戦国時代とは違いますからね。
頭の中の戦争、戦略と現実の違いに匡史が擦り合わせが出来るかという部分が大きな分かれ道になるでしょう。
編集済
問題だらけの軍が行くへの応援コメント
普通にこれは一軍敗退<敗走>からの三軍<主人公達>活躍の流れのような。そうでないと、ただ力を持った<貰った>人間がそんな上手くいくとは思えないし。
軍師ってちゃんと動く駒がいないと成立しないし、見極めも大事ですから。私欲に走る人間はダメだよ。
作者からの返信
ありがちな内容ですけど、今回はその中に蒼の物語を入れたいと思っています。
その上で、リーダーとしての違いというか、心構えみたいなものを書けたらな~と思っております。
問題だらけの軍が行くへの応援コメント
前提として一軍が戦力になるならなー……出番も無いだろうけどなぁ…………(´・ω・`)
作者からの返信
出番が無い、ということはないと思います。匡史の武神刀の能力も書きたいですし。
活躍出来るかどうかは別問題なんですけどね……
エピローグ ~結成~への応援コメント
ここまで読んできての感想。
まず、誤字誤用があまりないところいいと思う。それにしっかりキャラ作りがされているので登場人物が頭に入ってきやすい。ですが(初投稿?)の為か、やや物語の展開ペースが遅い感じがする。これから4章5章に続くにあたって、どんどん語彙力を伸ばしていき、文字を巧みに操れるような作家を目指して頑張ってほしい。応援してます
作者からの返信
感想とご指摘をありがとうございます。
展開が遅々としている点は自分でも痛感していまして、もう少しすっきりとしたお話を作れるように努力している真っ最中です。
頂いた改善点を自分なりに消化し、昇華出来るように頑張っていきます!
ありがとうございました!
なるべき人は、一人しかいないへの応援コメント
欠席した次の日に学校に来るとクラス委員長になってた………とかあるけど、代表ってなりたがらないやつに任せると大体上手く行くよネ(´・ω・`)
作者からの返信
他人から推薦される時点で能力が優秀なのは間違いないですからね。
嫌がる人もやってみると責任感が出て頑張る。推薦した人も責任があるから協力する。
結果、良い感じで物事が回るんだろうなぁ……
編集済
酒は飲んでも飲まれるなへの応援コメント
全員の中である程度固まった勝ちが拾えたのはやよいですかねぇ?w
作者からの返信
本来の目的で考えるならばやよいでしょう。
全く怒られなかったという部分でいうならば涼音が優勝なんですけどね。
酔うと冴える男、酔うとマズい女への応援コメント
蒼くん…お前もそうだったのか…
このイベントも精神回りを鍛えるための大事なものっぽいので
もっと深掘りしてもいいのよ作者様?
作者からの返信
今回はここまでで!最初から一気に深堀りすると後々の楽しみがなくなってしまいますからね。
今後の本編や幕間のお話を楽しみにしていてください。
酔うと冴える男、酔うとマズい女への応援コメント
狙い通り誘惑はできてる筈だけど、全くそうなってない割に外堀はきっちり埋められてる………蒼くんはやよいとパートナーになるさだめであったのじゃよ………
作者からの返信
師匠公認になってしまったからなあ……(片方だけだけど)
苦労はしそうですけど、それ以上に良い目に遭える気もする、ような……?
編集済
先制攻撃 露天風呂と嘘への応援コメント
日常っていいですね。ヒロインはこの3人でいいよね。
ハニートラップって馬鹿には出来ない。
作者からの返信
これ以上増やすと自分が扱い切れない気しかしませんしね。
このくらいがちょうどいいと思います。
大事な大事な会議(女子編)への応援コメント
彼らの貞操は、狙われている!
凄いことが起こるんだねコーウェン君!
ソウダネ、スティンガー君!
涼音さんが参戦してことで栞桜ももうチョイ素直になるかな?w
作者からの返信
真ゲッターのヤバい奴らが(笑)
インベーダー連れて来るのはやめてください。
エピローグ~その頃、ようやく学校に帰還した順平は……~への応援コメント
軍団まで解体、哀れ順平 笑
時間取れたタイミングでじっくり読まさせて頂いてます、これからも楽しいスカッとするストーリー期待しています
作者からの返信
のんびりとご自身のペースで楽しんでくださいね!
第三章の登場人物紹介への応援コメント
第三章完結お疲れ様です
何というか…”絶望的に頭が悪い”と”決裂”がターニングポイントだったかなと…
燈たちと王毅一行が決裂したおかげで第三章中にある程度決着を付けなければならない事柄が増えて、終盤風呂敷を畳むことに終始したような気がします
栞桜対慎吾もやよい対タクトもそれ自体はキャラの特徴が出た読み応えのあるものでしたが、妖刀持ちを止めるために出張ってきたのにここで時間をかけて対妖刀戦に後れを取るのは本末転倒だろうとモヤモヤが残り、肝心の妖刀戦も泥蛙は燈の前にあっさり敗北、禍風も涼音1人で対処できてしまって、妖刀の怖さって人を狂気に飲み込むだけでそこまで力を秘めた武神刀ではないんじゃないか?と印象を受けました
そして王毅一行の株がストップ安…
力の差がありすぎて今後燈たちと絡むことがあっても足手まといにしかならない存在にまで落ちぶれた気がします
ここから巻き返しがあるのか?修行や覚醒イベントがあったりするのか?
>覚悟を固めつつはあるが、人を殺すことには未だに抵抗がある模様。
>人を斬る覚悟を固められてはいない様子である。
あーやっぱりそういうことだったかと思うものの、それで仮面の女を逃すのはダメだろうと…
なんなら峰打ちとか身体強化で思いっきりぶん殴って気絶させるみたいな手も取れたのではないかと…燈の場合、刀を使うよりも拳を使う方が慣れてそうだし…
なんというかキャラには思考停止はさせないでその場面場面でのベストと思われる選択をさせて欲しいなと
作者からの返信
そうですね。書こうとしたことが多くなりすぎて、全ての決着が遠のいてしまった感じが凄いです。
妖刀使いたちとの戦い、王毅たちとの戦いと和解、その中に含まれている順平との決着や、最凶の武士団との邂逅……これらを一気にやろうとしてしまったことが、第三章の失敗だったかなと。
妖刀に関しても以上の全てを解決しようとした結果、存在が薄まってしまいましたね。
もっと恐ろしく、今後もちょくちょく登場するキーワードとして設定しようとしていただけに、これが結構痛手です。
自分なりに分析して、もう少しシンプルにお話を書いた方がいいのではないかという結論が出ました。
状況がごちゃごちゃすると、キャラの心情の変化や混乱、何を思って行動しているのかが自分にも読者さんにも判り難く、伝わりにくくなってしまう。
一章はこころを身請けするための金を稼ぐ=そのために戦で手柄を立てる、というシンプルな目標がありましたし、二章は登場人物が増えてもメインとなるキャラとの交流や和解に注力することが出来ました。
三章はキャラを出し過ぎてかつ、目標も多過ぎた。
ここが失敗だったんじゃないかなと考えています。
だからまず、三章でごちゃごちゃし過ぎた空気を一度リセットして、四章ではすっきりとした物語を目指してプロットを組み直す。
簡潔であっても読み応えを作り、それでいて先が読めない展開を作りつつ、和風ファンタジー世界である意味を感じていただける作品に仕上げられたらなと考えております。
色々とアドバイスやご指摘をいただき、ありがとうございました。
頂いたご意見を元に、これからも精進していくつもりです。
自分の描く物語を楽しんでいただけるよう努力していきますので、何か気になったことがあったらまたご一報ください。
エピローグ~何かが終わって、何かが始まる~への応援コメント
タイトル通りですね。
幕府って中から相当崩されているような感じがします。末期なんでしょうね。
明治維新の状態で進んでいる認識でいいのですかね?
作者からの返信
イメージとしては江戸時代の後期ですかね?
大和国に燈たちという黒船がやって来た……みたいな感じでしょうか?
生きろへの応援コメント
ここ20話ほど、プロットをただなぞっているだけのような話の進み方にうーん…って感じなんですが、つい数話前の泥蛙のときと同じような展開を見せられるのはちょっと…
燈は…泥蛙のときは仮面の女が出張ってくるのは想定外だから仕方ないにしても、涼音の前に姿を現したときは仮面の女を追いかけてきたわけなんですから、最低でも初手で手足の1本はぶった切って行動不能にするのが当然だと思うのですが、何故それをさせないのか?それをしないからみすみす取り逃す
燈がめんどくさい説教屋に成り下がってうんざりします
作者からの返信
書きたいことが上手く書けず、伝えたいことも上手く伝わらず、自分の技術にもどかしい思いを抱いています。
どうすればもっと皆さんにキャラクターの心理や行動の意味を理解してもらえるのかと悩みつつも、やっぱり長くし過ぎたことでボロが出てる感じはありますね。
文量の多さから考えても、もう少し短く纏めるべきだったと反省しています。
姉弟の決着、そして……への応援コメント
何か切ないね。ちょっとした行き違いなんだろうけど。
この流れだと、仮面の女も利用されてる感じがある。
作者からの返信
嵐を純粋に嫌われるようなキャラクターにしたくなかったので、少し切ない感じの終わりにしてみました。
悲しい、と思っていただけたなら幸いです。
足元の不穏への応援コメント
面白い作品ですね。楽しませていただきます(^^)b
誤字報告です(^^ゞ
>>経った今から彼らの後方である山の麓⇒たった今から
作者からの返信
ありがとうございます!
長く続いてて敷居が高くなっちゃってる感じですが、気楽に楽しんでいただけると嬉しいです!