応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 足元の不穏への応援コメント

    面白い作品ですね。楽しませていただきます(^^)b

    誤字報告です(^^ゞ

    >>経った今から彼らの後方である山の麓⇒たった今から

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    長く続いてて敷居が高くなっちゃってる感じですが、気楽に楽しんでいただけると嬉しいです!


  • 編集済

    誰が主人公?
    わからなくなってきた

    作者からの返信

    主人公は燈なんですけどこの四章ではその役目を蒼に譲ってもらってて、今回のお話では王毅が美味しいところを持っていってて……

    ……あれ、今は誰が主人公なんだ……?

  • 戦った敵が仲間になってピンチに駆けつけるっていいよね!

    作者からの返信

    王道といいますか、ありきたりだけど燃える展開ですよね!

  • ぐぐ……不覚にも忘れていた…
    神賀パイセン!!

    作者からの返信

    しっかりと、彼らにも活躍してもらいましょう!

  • やよいの慟哭への応援コメント

    この展開熱いなぁ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 蒼の話なら部下の責は如何なるものでも指揮官にあるという。

    という事は蒼の責も総大将である聖川の責である。
    つまりは自業自得。

    結局のところ、燈とこころ以外の異世界の人間はこの世界を現実と捉えてないんだろうな…
    だから英雄だ、なんて増長して自分達が一介の高校生である事を忘れる
    現実離れした事だけれども確かに「現実」なのだから。

    作者からの返信

    少し浮ついた気分のままに行動している部分は確かにありますね。
    いい感じの時はいいですけど、困難に直面した時にそれが紛れもない現実であることに気が付くのでしょう。

  • で、出たーーー!やよいさんのヒップアタック(愛)!
    蒼は正気に戻る。
    後、若干シリアスがシリアルになる。

    作者からの返信

    何かのトラップカードのような……(笑)

  • あれも、これも、どれもへの応援コメント

    蒼サンの力量が測られる展開になってまりいました!

    というか、蒼サン、尻拭い回ですな。苦労人だなぁ………(´・ω・`)

    作者からの返信

    お尻に敷かれたり、尻ぬぐいしたり、蒼はお尻に縁があるなあ……

  • あれも、これも、どれもへの応援コメント

    火中の栗を拾う、では済まない。
    どの事態も「火中の爆薬を拾う」になっている。悲惨な事態が次から次へと来る始末。
    一軍と二軍の生存者と周辺の村、二つの救出作戦と主力部隊の撤退&侵攻阻止、どれも重要度が高すぎる。
    無能な指揮官の尻拭いにしては厳しすぎるな…

    作者からの返信

    匡史のやらかしが大き過ぎてどうしようもない状態になってる……

  • 最悪の代償への応援コメント

    しかもたちがわるいのが一軍二軍が全滅しようが生き残ろうが
    こうなった以上幕府としては
    「三軍はどんな陣容、軍令があった」のか関係なく
    主戦場となる銀華城にいない

    最終決戦から逃げた
    さらには
    背後に現れる敵に気付けなかった

    周辺の警戒を怠った
    と認識又は虚偽報告されてむしろ軍規違反として処断される可能性が高いてかあんな組織なら間違いなくそうするのでは。

    逃げたら一生追われるお尋ね者、逃げずに戦い生き延びたら処断みたいな詰んでるような状況
    いっそ鬼の如く戦場で戦い死する方が幸せまであるようなレベル

    なんで彼らはいつもこんな辛い目にあわなければならないのか…
    ただ一重に師匠に後を託され、力無き民の為に戦っているだけなのに…

    作者からの返信

    状況からなにに至るまで最悪。
    かなり不味いですが、それでもへこたれている場合じゃないですよね。
    ただ報われてほしいです。

  • 最悪の代償への応援コメント

    規律の問題というよりは、人の資質の問題だと思うけど。
    これは長の責任だろうし、任命責任も出てくる案件。

    作者からの返信

    匡史くんが数千の兵を率いるに足りる器じゃなかったってのが最大の原因ですね……

  • 最悪の代償への応援コメント

    兵士の何人かがエリート気取りの選民思想に染まっていた、
    配下の兵のコントロールや周辺の村を疎かにしたことが壊滅的敗北の原因だから、
    例え軍規で上手く縛っていたとしても、略奪が起きてしまうのは必然だったかもしれない。

    作者からの返信

    規律を徹底することで自分たちが一兵士であることを自覚させなかったってことが大きかったかもしれません。
    初陣で浮かれるってどういうことなんだか……

  • 最悪の代償への応援コメント

    聖川、生きてるのかなぁ……生き延びても割と地獄な結末になるだろうけど。

    作者からの返信

    いっそ死んでた方がマシな状況ですね。

  • 計略、発動への応援コメント

    少数を囮に戦果を出す鬼島津と三国志にもある城に敵を引き入れて火計をする空城の計の合わせ技。兵法で鬼に完敗してる将軍()

    作者からの返信

    完全に向こうの望みどおりに動いてましたからね。
    あそこまで綺麗に引っ掛かると鬼たちもさぞや気分がよろしかったことでしょう。

  • 計略、発動への応援コメント

    なんで敵方総大将を討ち取ってないのに支援型の総大将が相手陣地に乗り込んでるんだ………自殺願望があるとしか思えん………
    将も兵もダメだなこりゃ………

    作者からの返信

    自分が勝利する瞬間を目にしたいと思っちゃったんでしょうね……。
    誘った兵も兵なんだよなぁ……。

  • 親友二人への応援コメント

    女性陣の本当のライバルは燈と蒼だなw

    作者からの返信

    女の敵は女ならぬ、恋敵は男……?

  • 決戦は明日への応援コメント

    首を切られたのは自分ではない
    うまくやらないほうがおかしい

    みたいな想定で動く連中がまだいるのか…
    単純に聖川だけじゃなくてそれぞれの間でおかしいのが主流になってるって形だなぁ…
    将の経験不足もあるか。
    なんにせよ人数に対してキャパが合ってないんだなぁ………

    作者からの返信

    大昔には初陣で40万の軍を預けられた人がいたらしいですよ。
    まあ、結果は推して図るべきですが……匡史はそうならないといいなぁ……

  • 計略、発動間近への応援コメント

    何の策かはわからんが、聖川率いる一軍が5割から7割はやられる可能性が高まっている気がしますな。
    一発限りの起死回生、一体何だろう?

    作者からの返信

    ここからクライマックスまで突っ走っていきます。
    一発逆転の策、楽しみにしていてください。

  • 計略、発動間近への応援コメント

    鬼の方が覚悟があるし、さらに損害をちゃんと把握してる。それに信頼がある。

    それに比べて、一軍様は。

    作者からの返信

    匡史と金沙羅童子の力量差がとんでもないことに……

  • 計略、発動間近への応援コメント

    鬼のほうがよほど規律守られてるってどうなのよ、一軍………(´・ω・`)

    作者からの返信

    やはり指揮を執る者の差か……

  • 幕舎にて、夜のコメディへの応援コメント

    やよいさんは、実は迫られると弱いから……いざ本番となったとき押し倒すの成功したあと、上でモジモジしそうな気がしてるw

    作者からの返信

    容易にその光景が想像出来るなぁ……
    お互いにはわはわしてそう(小並感)

  • 冷静に考えるとちっちゃいやよいが蒼の顔面に喰らわすって凄いですよねw
    それだけをする為にわざわざ気で身体強化してるのかな?w

    作者からの返信

    してます(笑)
    やよいは突っ込みもセクハラも全力なのです。

  • うーん…武士団なので「団長」でも全く問題はないのですが…
    時代背景というか文化水準というかなんとかいうか上手く表せませんが、
    「頭領」の方がなんとなくしっくりくるかなぁと感じました

    そうは言っても先の話は分かりませんし作者様が意図的に付けているかもしれませんので一読者の独り言と聞き流してくださいませ。

    これからも頑張ってください

    作者からの返信

    わかりやすさを優先してるところがありますからね。
    ちょっと状況にそぐわない感じでも見逃してくれるとありがたいです。

  • 蒼の答えへの応援コメント

    出てきた中ではマシな人な分、踏みとどまって頑張って欲しいなぁ……(´・ω・`)

    作者からの返信

    栖雲の運命や如何に……?

  • 栖雲は問うへの応援コメント

    よかった、マトモな人もいたんだね………でも、このまま戻ると大変なことになりそうだ………
    できることなら保護してあげたい………

    作者からの返信

    前任の巫女があれだったせいで悪い人と思われがちですが、栖雲は悪人ではないんですよね。
    ちょっと頭が固いのが難点なだけなんです。

  • 巫女がやって来たへの応援コメント

    これ、もう起きてはいけない「事」を起こしちゃったから
    戦が終わった後、村人から責任者への糾弾があって、既に聖川は終わってるパターンかな…

    作者からの返信

    それよりも早くに問題が起きる、かも……?

  • 巫女がやって来たへの応援コメント

    踏み絵となるか巫女ごと排除されるか………
    思ってる以上に腐ってたら巫女さん儚くなるなぁ………

    作者からの返信

    栖雲は何を思うのか?
    先に登場した巫女が巫女なだけにクズ扱いされてしまうけど、彼女はどうなんでしょうか?

  • 詰問への応援コメント

    まあ、予想通りの無法地帯でしたね。規律を厳しくする意味分かってるかな。他の事に気がいくと戦えないよね。
    大将と一軍二軍共に手柄をとる前に後の事を考えてるよね。それじゃあねえ。
    処刑の判断も後で尾を引きそう。

    作者からの返信

    目の前の戦ではなく、その後のことを考えている。
    二手三手先を考えてるんじゃなくて、戦の後に待ち受ける栄光に目が眩んでるんだから救いようがないですね。

  • 詰問への応援コメント

    天下を取った軍の規律は厳しいし、当たり前の様に指揮官が毅然としてたっていう、知識程度はあったらもうちょい考えて動けたのにねぇ………知識チートの基本じゃないか………

    やはり大将の器ではなかったか………

    作者からの返信

    兵法を知っていても軍隊を見たことがないという部分が大き過ぎましたね……

  • 脱衣ショーへの応援コメント

    涼音さん、マジクール。
    まぁ、一軍、二軍は舵取り出来てないだろうからこういう手合は一人二人じゃ済まないだろうなぁ……一般人に変な被害出してなきゃいいけど。

    作者からの返信

    その辺に関しても次回で言及があるかな……といった感じです。

  • こころに迫る魔の手への応援コメント

    「犯罪者は人類の脅威」はどの世界でも変わらない、か。
    妖より厄介な敵だな…。
    一軍からこんなことされた以上、聖川を見限って独立部隊となり、城を取り戻す必要があるな。

    作者からの返信

    敵は皮膚病、味方は内臓の病って感じですね。
    本当によろしくない状況です。

  • こころに迫る魔の手への応援コメント

    燈、全力振るって跡形もなく炭にすればバレないぞ!

    作者からの返信

    炎が出るからバレちゃう……

  • 燈が思ふにへの応援コメント

    案外、こういった持久戦って攻めてる方が不利になるケースがあるんだよね。攻め疲れて、打つ手がなくなってくる。
    おまけに慢心している状況だと1度使った手で行こうとするし。

    一軍と二軍の壊滅から三軍メインになるのは時間の問題。
    更にバフが自分にかからなければ、無防備な状態。もう、見せ場はいらないでしょう。
    戦略と言うより遊びの類い。

    作者からの返信

    確かにもう一軍たちの見せ場らしいものはないですかね……。
    まずは軽くジャブ。続いてストレートって感じでお話を作っていきますね。

  • 燈が思ふにへの応援コメント

    燈は戦略では難しいだろうけど戦術では十全に扱える感じはありそうだよね。

    作者からの返信

    一種の核兵器みたいなものですからね。
    動き方さえ理解出来れば、この上なく頼りになる存在ではあります。

  • 匡史からの嫌がらせへの応援コメント

    聖川のやり方、正にブラック企業だな…
    脅威を目前にして味方内の気に食わない者には徹底的に嫌がらせしたりと、空気読めなくて無能すぎる。
    例え召喚されなくても、現実世界でこうした悪党への道に進んでしまうのは避けられないかもですな。

    作者からの返信

    自覚のない悪というか、暴君といった感じですね、匡史。

    もう戦に勝ったつもりで鬼たちを脅威と見なしていない様子ですが、はてさてどうなるやら……?

  • 匡史からの嫌がらせへの応援コメント

    第四章ここまで「面白い!」の一言に尽きます。
    鬼たちが力押しだけじゃなくそれなりの知も持ち合わせているし、燈のような歩く戦略兵器みたいな1人で戦局を左右しそうなキャラもいるから、先が全く読めない!
    読んでいて楽しい!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    第三章では色々と複雑にし過ぎたという反省を得たので、今回は出来る限りスッキリとしつつ、読んでいて楽しいと思っていただけるお話を組み上げてみました。

    ここからもう少し展開を組み上げて、クライマックスまで盛り上げていこうと思います。


  • 編集済

    匡史からの嫌がらせへの応援コメント

    負傷兵を治療するって戦力と士気を維持する兵法としてかなり重要なものなんだけどな。数の力を増幅する会長からすると特に。
    食糧の制限なんてそれで崩壊した城や軍隊すらあるのに負傷したら見捨てると士気と積極性を失う指揮をする総大将が学んだ兵法とは一体…

    作者からの返信

    大事な軍隊(一軍と二軍の兵たち)
    出来れば消えてほしい目障りな連中(第三軍の兵たち)

    という考え方に匡史がシフトしているため、第三軍の兵士は見捨てる方向で裁量を下しています。

    ……まあ、勿論間違ってるんですけどね。

  • あ、こりゃダメだ。頭の回る戦闘狂いたら同じことしたら頭の回る死兵相手せにゃならん。数で圧殺できねぇぞ………
    三軍が主戦力になるな、こりゃ………

    作者からの返信

    この一回でトドメを刺し切れなかったのが本当に痛い。
    今の匡史と一軍にはゴリ押し以外の引き出しがない。
    それ以上がない以上、ここを対策されると無理ですもんね。

  • 生徒会長は「将」の力はあっても器がないね。自身より有能な蒼を認めれない時点で「王器」もない。
    将でしかない生徒会長に「将にして英雄」の蒼は何を魅せるかな?

    作者からの返信

    その差がどう出てくるのか?
    これから先の展開も期待しつつ、お話を楽しんでいってください。

  • 匡史の能力、流石にチートすぎでは…?
    これだとなぜ王毅を最初に代表に選んだのかわからなくなるレベル
    まあ、宣伝効果を考えると個人の武勇が高いほうがよかったんでしょうが…

    作者からの返信

    その理由に関しては大きく分けて2つの理由があります。
    「匡史の武神刀には実は明確な弱点がある」というのと「幕府の考え方が変わった」というのがその理由ですね。

    本編で詳しく説明するかどうか判らないのでここに書いちゃいますけど、実は匡史の武神刀の効力は使用者である匡史自身には適用されないんです。
    そしてもう一つ、武神刀の効果が適用されるのは匡史よりも気力の量が少ない人物に限るという弱点もあったりするんです。(多少は強化されるけど、微々たるレベル)

    つまり、弱い人間を一定レベルにまで引き上げる効果はあれど、元から強い人間をそれ以上に強くすることは出来ない武神刀なんです。

    吹風さんの仰る通り、幕府が最初に求めていた英雄たちの代表としては、RPGでいう勇者のようなパーティの中心になれる人物でした。
    そうして目を付けた王毅が自分たちの思い通りにならなくなったので、今度は異世界召喚された人間たちの側でなく、自分たちの軍を引っ張る将軍として匡史を排出し、彼を取り込みつつ戦力の増強を図った……ということで、ご理解お願いいたします。

  • 戦が動き出すへの応援コメント

    いよいよか、次回楽しみだ!

    作者からの返信

    鬼と幕府軍の激突、お楽しみください!

  • 見返してやれ、一軍を!への応援コメント

    妖がどのくらいの強さを持っているかははっきりは分かりませんが、一軍が相手出きるとは思えない。力だけでなく、覚悟の差なんだよね。
    生徒会長君は軍師大将の器にない。人の命を預かっていることを理解して、後悔するでしょうね。

    遊びではない。スパイ対策<身内>もやっとかないと。

    作者からの返信

    覚悟の差はあるとは思いますが、そこは一応幕府が軍隊を預けるほどの人物。
    鬼に手も足も出せず、このまま終わるなんてことはないんじゃないかな……?

  • 見返してやれ、一軍を!への応援コメント

    燈から言葉遣いを学んだとはいえ、いい扇動者ぶりだなぁ…
    相手がやるとしたら市井から糧食を絞るために第三軍の名前で強奪みたいな変なところで手間を惜しまない嫌がらせがくるだろうから、今後はその手の手入れを急がないといけないね。

    作者からの返信

    ちょっとヘイトを溜めるために苛々させちゃうかもしれませんけど、その辺のことも含めて楽しんでいただけると幸いです。

  • 三軍の行方への応援コメント

    自分の手元にこない優秀な人間とか無茶押し付けて殺さないと(使命感

    作者からの返信

    最悪の使命感に燃えてしまっている匡史くんなのであった……

  • やっぱり、優しいへの応援コメント

    命の重みを理解している指揮官に
    頼りになる仲間達。
    道を踏み外して暴走しそうになる前に、殴ってでも修正してくれる友と仲間がいるなら、蒼くんは大丈夫でしょうな。
    対して、聖川はそれが皆無。
    明暗がはっきりと分かれてますね。

    作者からの返信

    やはり、そこが大きな差となってくるとは思います。
    いざという時に背を預けられる仲間の有無は今後に響くでしょうね。

  • やっぱり、優しいへの応援コメント

    策士策に溺れるになりそう。頼れる仲間がいるいないは結構重要。

    作者からの返信

    そこが匡史と蒼の大きな差なんでしょうね

  • 少しだけ、過去をへの応援コメント

    フラグ建てる前に告白するんだゾ、と蒼には伝えたい今日この頃………やよいが押し倒すほうが先だろうか…………(´・ω・`)

    作者からの返信

    どっちが先でしょう?
    蒼が押し倒すという選択肢がないのが少し面白いです。


  • 編集済

    三軍の行方への応援コメント

    指揮権の譲渡後の三軍の状況は
    単に兵力が削がれるだけでなく
    優秀な人材も大方抽出されるので
    定数状態より戦力が大幅に下がるのは必至で
    戦闘指揮が非常に難しくなるだけ。
    面倒な仕事を押し付けられた上に
    例え作戦が成功しても手柄は総大将に横取りされる
    何処の社会でもある状況。
    人の世は世知辛いでござる。

    作者からの返信

    お前の手柄は俺の物、俺の責任はお前の物を地でいく状況……
    厳しいのは異世界も変わらないみたいですね

  • 匡史の思惑への応援コメント

    やよいさん、ご指名入りましたーw

    問題は物資ルートが最低限確保されないといけないね。人的被害が抑えれれただけでも初戦の手柄で相殺されるから、そこを怠らなければまだ耐えうるけどなぁ…

    作者からの返信

    はい、承りましたー!
    ただいまそちらにお送りいたしま~す!

  • 三軍の行方への応援コメント

    あれ?要は幕府関連は三軍から抜かれて残りを好きに指揮できる環境なのか。
    兵数は兎も角、願ったりな状況だなw

    作者からの返信

    ある意味ではそうなんですけどね。
    ある意味ではそうでもないというか、なんというか……

  • 匡史と蒼への応援コメント

    備えあれば嬉しいねっていう普通の事実なんだよ、という嫌味を優しさのオブラートで包んだ結果が蒼サンの意見になる的な……

    普通に「おまえのかーちゃんでーべそー」って叫んでたら聞こえた部隊から順に出てきそうなバトルジャンキーが相手だから各軍が足並み揃えてれば割といけそうなんだけどな(´・ω・`)

    作者からの返信

    嫌味という名のオブラート(笑)
    結構好きなワードセンスです。

  • 総大将からの招集への応援コメント

    幕府の巫女はどれも人間として致命的な欠点がありますな…
    どの世界でも、無能な味方(邪魔者)は厄介すぎる。

    作者からの返信

    巫女は幕府から偏った学習を受けて育つという裏設定がございまして……
    栖雲は花織程問題があるわけではない……けど、問題がないわけでもないからなぁ……

  • 総大将からの招集への応援コメント

    巫女職についてる奴らは基本ヘイト集めるタイプが集まるのだらうかw

    作者からの返信

    巫女として育てられたので、世間知らずというかなんというか……
    幕府至上主義に育てられた弊害がここに出てる感じですかね。

  • 夜が明けてへの応援コメント

    死傷は死に至った傷という意味では無く、死亡または受傷の意味で、死傷者には重傷者も軽傷者も含まれますよ

    作者からの返信

    うぉぉ、勘違いしてました。

    今日中に修正します。教えてくれてありがとうございました。

  • 影に日向に蒼くん支えるやよいさんいいなぁ。そら尻に敷かれ(物理)ますわ………

    作者からの返信

    やよいが登場してから各章一回は物理的にお尻に敷かれてる気がする……

  • 蒼刃一閃への応援コメント

    蒼サンカッケー!
    (物理的に)尻に敷かれてた人物とは思えない強さだ!

    作者からの返信

    本当に同一人物なのかなぁ?
    鬼より強い蒼より強いやよいのお尻って何かおかしくないかなぁ?

  • とらぬ狸のといった感じでしょうか。(笑)もう、この時点で将としての器の違いが出てるような。

    作者からの返信

    確かにその通りですね。
    優秀な頭脳は持っているのでしょうが、その使い方に差があり過ぎる……

  • 奮起、第三軍への応援コメント

    凄まじい更新ペースだ…!
    めっちゃ嬉しいんですが、作者様の身体がぶっ壊れないことを祈ります。
    どうかご自愛下さいませ…。

    と言いつつ
    蒼くんたちの活躍の詳細気になるんだなぁ…
    これからも応援してますぞよ!

    作者からの返信

    ご心配していただき、ありがとうございます。
    取り合えず週末までにキリの良いところまで進めちゃいたいな~、と思いまして、一日に複数投稿をさせていただいている次第です(笑)

    明日も三話更新する予定ですので、楽しんでいってください。

    皆さんに喜んで頂けることが、自分の活力に繋がりますので。

  • 奮起、第三軍への応援コメント

    蒼サンかっくいー!
    朴念仁とヒップアタック食らってたのが嘘のようだ!w

    作者からの返信

    本当に同一人物なのかなぁ……?
    蒼が駄目なのか、やよいが凄いのか判らなくなってきたぞ……

  • 奮起、第三軍への応援コメント

    何よりも、毎日更新されているのが素晴らしい

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    こうして毎日更新される作品を読んでいただき、感想をいただけることが自分のモチベーションに繋がっているので、本当に嬉しいお言葉です。

  • その日の夜……への応援コメント

    夜襲朝駆けは戦の基本って習ってるでしょー異世界転移した人が普通気にする戦術じゃないのーなにしてんすかせーとかいちょー(´・ω・`)

    作者からの返信

    攻城戦と平野戦で思考を分けて考えてしまった結果なのでしょうね……
    実際の戦術はそれらを組み合わせて作り出されるものなのに……

  • 予測可能回避不可能(蒼を除く) (´・ω・`)

    作者からの返信

    多分某運命的なPCゲームの青い槍の人の必殺技と同じなんでしょうね。
    繰り出されたら当たることが確定しているお尻、みたいな。

  • 蒼の懸念と解決策への応援コメント

    これは蒼が後で朴念仁と怒られるラブコメ波動………!?

    作者からの返信

    バレた……!?

  • 相手が軍勢で囲むと範囲攻撃で犠牲多数になるって事実はちゃんと知った上で策立ててる………ならいいなぁ…………(´・ω・`)

    作者からの返信

    人数差がある攻城戦の場合、包囲陣は効果的な策の一つなんですけど……決して弱点がないわけじゃない。
    指揮する人間が策の利点のみを見ていないことを祈るばかりです。

  • これが日本の戦国時代だったなら匡史が活躍できる可能性はあったでしょうけども
    この世界、量より質が通用しちゃうからなぁ
    転移系の能力持ちもいるし、秩序を保つ軍隊ってだけじゃアドバンテージにならない
    そもそも、匡史は戦場の怖さを知らないっぽいし
    ガチの殺し合いを目の当たりにして、命の危機を自覚して今の態度が貫けるか否か

    作者からの返信

    そもそもの根幹が戦国時代とは違いますからね。
    頭の中の戦争、戦略と現実の違いに匡史が擦り合わせが出来るかという部分が大きな分かれ道になるでしょう。

  • 違和感の正体と幕府の目的への応援コメント

    敵が策通りに動かないのが悪いみたいな司令部じゃないことを祈るしかないなー………

    作者からの返信

    あり得そうで怖いです(笑)


  • 編集済

    問題だらけの軍が行くへの応援コメント

    練度不足の部隊に、気力低下中の後方部隊、
    数はこちらが上でも不安が山積みですな。

    作者からの返信

    各人の力量も不明ですしね、問題が多過ぎる……

  • 問題だらけの軍が行くへの応援コメント

    普通にこれは一軍敗退<敗走>からの三軍<主人公達>活躍の流れのような。そうでないと、ただ力を持った<貰った>人間がそんな上手くいくとは思えないし。
    軍師ってちゃんと動く駒がいないと成立しないし、見極めも大事ですから。私欲に走る人間はダメだよ。

    作者からの返信

    ありがちな内容ですけど、今回はその中に蒼の物語を入れたいと思っています。
    その上で、リーダーとしての違いというか、心構えみたいなものを書けたらな~と思っております。

  • 問題だらけの軍が行くへの応援コメント

    前提として一軍が戦力になるならなー……出番も無いだろうけどなぁ…………(´・ω・`)

    作者からの返信

    出番が無い、ということはないと思います。匡史の武神刀の能力も書きたいですし。
    活躍出来るかどうかは別問題なんですけどね……

  • 王毅からの手紙への応援コメント

    生徒会のメンバーと、彼らを新たな傀儡として利用したい幕府から派遣された部隊、
    危なすぎる呉越同舟だな。
    ボヤボヤしてたら後ろからバッサリだ。

    作者からの返信

    悪い方向で噛み合ってるヤバい軍団。
    問題なのはそれでそこそこ強いってことなんですよね……。

  • 王毅からの手紙への応援コメント

    変な確執と思い込みさえなければ王毅くんはホント有能だなぁ………

    作者からの返信

    前評判通りの能力を発揮してくれる王毅くん。
    前章の失態を挽回する活躍を見せてほしいですね。

  • 聖川匡史への応援コメント

    学校サイド、また変な問題児が出てきましたな…
    今度は歪んだ正義感に酔いしれた施政者もどきか。

    作者からの返信

    王毅とはまた違う、困ったタイプの人間です。
    問題なのは学力という部分ならば王毅すらも超える能力を有していることと、ある部分に自信があることなんですよね……

  • 聖川匡史への応援コメント

    もう、戦場の最前線に送ってしまえ。過去の弁舌がたつ英雄は常に覚悟を持って接していたはずです。
    自分の立場に酔うような奴はダメだよ。

    作者からの返信

    前線といえば前線ですが、匡史はここで活躍出来るかは不明ですね……
    彼は真の英雄になれるのでしょうか?

  • 聖川匡史への応援コメント

    燈の通ってた学校って学級崩壊でも起こしてたの?ってくらいあれな人材しか居ないのね

    作者からの返信

    英雄として祭り上げられたせいで調子に乗ってる部分が大きいですから……
    ……って考えてたんですけど、燈も結構ヤバい奴だからなぁ……

  • エピローグ ~結成~への応援コメント

    ここまで読んできての感想。
    まず、誤字誤用があまりないところいいと思う。それにしっかりキャラ作りがされているので登場人物が頭に入ってきやすい。ですが(初投稿?)の為か、やや物語の展開ペースが遅い感じがする。これから4章5章に続くにあたって、どんどん語彙力を伸ばしていき、文字を巧みに操れるような作家を目指して頑張ってほしい。応援してます

    作者からの返信

    感想とご指摘をありがとうございます。
    展開が遅々としている点は自分でも痛感していまして、もう少しすっきりとしたお話を作れるように努力している真っ最中です。

    頂いた改善点を自分なりに消化し、昇華出来るように頑張っていきます!
    ありがとうございました!

  • 王毅じゃない!?への応援コメント

    どう考えても使えそうにない奴が出てきたな。(笑)。
    軍師タイプなんだろうけど、ヘイトは少なめで。

    作者からの返信

    いきなり登場させたキャラにヘイトを集めすぎるのもおかしいと思いますので、そこまでするつもりはありませんね。
    ちゃんとキャラを回せるように頑張っていきます!

  • 欠席した次の日に学校に来るとクラス委員長になってた………とかあるけど、代表ってなりたがらないやつに任せると大体上手く行くよネ(´・ω・`)

    作者からの返信

    他人から推薦される時点で能力が優秀なのは間違いないですからね。
    嫌がる人もやってみると責任感が出て頑張る。推薦した人も責任があるから協力する。
    結果、良い感じで物事が回るんだろうなぁ……


  • 編集済

    酒は飲んでも飲まれるなへの応援コメント

    全員の中である程度固まった勝ちが拾えたのはやよいですかねぇ?w

    作者からの返信

    本来の目的で考えるならばやよいでしょう。
    全く怒られなかったという部分でいうならば涼音が優勝なんですけどね。

  • 天国のような地獄への応援コメント

    これは見事なゲロイン………(´・ω・`)

    作者からの返信

    無残な結果が栞桜を襲う……

  • 蒼くん…お前もそうだったのか…
    このイベントも精神回りを鍛えるための大事なものっぽいので
    もっと深掘りしてもいいのよ作者様?

    作者からの返信

    今回はここまでで!最初から一気に深堀りすると後々の楽しみがなくなってしまいますからね。

    今後の本編や幕間のお話を楽しみにしていてください。

  • 狙い通り誘惑はできてる筈だけど、全くそうなってない割に外堀はきっちり埋められてる………蒼くんはやよいとパートナーになるさだめであったのじゃよ………

    作者からの返信

    師匠公認になってしまったからなあ……(片方だけだけど)
    苦労はしそうですけど、それ以上に良い目に遭える気もする、ような……?


  • 編集済

    素直になれない乙女心への応援コメント

    すいません、あと
    顔に任せる←これ誤字かと…
    急に賢者になるとはたまげたなぁ

    おらワクワクしてきたぞ!

    作者からの返信

    悟空まで読んでくれてるとは思ってもみなかったなぁ……

  • 素直になれない乙女心への応援コメント

    燈側おっぱい担当栞桜

    作者からの返信

    栞桜っぱい……すいません、ちょっと言ってみたくなったんです。

  • 色々渦巻く飲み会への応援コメント

    泥酔ダイブ!
    夢の住人と化した同輩!!

    作者からの返信

    何故だか飲み物に睡眠薬を混ぜるこころの姿が目に浮かぶ……

  • 先制攻撃 露天風呂と嘘への応援コメント

    日常っていいですね。ヒロインはこの3人でいいよね。
    ハニートラップって馬鹿には出来ない。

    作者からの返信

    これ以上増やすと自分が扱い切れない気しかしませんしね。
    このくらいがちょうどいいと思います。

  • こういう日常回好き( ◜▿◝ )

    作者からの返信

    少し息抜きというか、次の章に入る前に空気をリセットするためのお話です。
    のんびりと楽しんでください。

  • 彼らの貞操は、狙われている!

    凄いことが起こるんだねコーウェン君!

    ソウダネ、スティンガー君!

    涼音さんが参戦してことで栞桜ももうチョイ素直になるかな?w

    作者からの返信

    真ゲッターのヤバい奴らが(笑)

    インベーダー連れて来るのはやめてください。

  • 技の伝授と最重要の儀式への応援コメント

    二人「で」なら、BLという手も。

    作者からの返信

    マズいですよそれは(笑)
    二人とも趣味はノーマルなので、はい。

  • 軍団まで解体、哀れ順平 笑
    時間取れたタイミングでじっくり読まさせて頂いてます、これからも楽しいスカッとするストーリー期待しています

    作者からの返信

    のんびりとご自身のペースで楽しんでくださいね!

  • 第三章の登場人物紹介への応援コメント

    第三章完結お疲れ様です
    何というか…”絶望的に頭が悪い”と”決裂”がターニングポイントだったかなと…
    燈たちと王毅一行が決裂したおかげで第三章中にある程度決着を付けなければならない事柄が増えて、終盤風呂敷を畳むことに終始したような気がします

    栞桜対慎吾もやよい対タクトもそれ自体はキャラの特徴が出た読み応えのあるものでしたが、妖刀持ちを止めるために出張ってきたのにここで時間をかけて対妖刀戦に後れを取るのは本末転倒だろうとモヤモヤが残り、肝心の妖刀戦も泥蛙は燈の前にあっさり敗北、禍風も涼音1人で対処できてしまって、妖刀の怖さって人を狂気に飲み込むだけでそこまで力を秘めた武神刀ではないんじゃないか?と印象を受けました

    そして王毅一行の株がストップ安…
    力の差がありすぎて今後燈たちと絡むことがあっても足手まといにしかならない存在にまで落ちぶれた気がします
    ここから巻き返しがあるのか?修行や覚醒イベントがあったりするのか?

    >覚悟を固めつつはあるが、人を殺すことには未だに抵抗がある模様。
    >人を斬る覚悟を固められてはいない様子である。

    あーやっぱりそういうことだったかと思うものの、それで仮面の女を逃すのはダメだろうと…
    なんなら峰打ちとか身体強化で思いっきりぶん殴って気絶させるみたいな手も取れたのではないかと…燈の場合、刀を使うよりも拳を使う方が慣れてそうだし…
    なんというかキャラには思考停止はさせないでその場面場面でのベストと思われる選択をさせて欲しいなと

    作者からの返信

    そうですね。書こうとしたことが多くなりすぎて、全ての決着が遠のいてしまった感じが凄いです。

    妖刀使いたちとの戦い、王毅たちとの戦いと和解、その中に含まれている順平との決着や、最凶の武士団との邂逅……これらを一気にやろうとしてしまったことが、第三章の失敗だったかなと。

    妖刀に関しても以上の全てを解決しようとした結果、存在が薄まってしまいましたね。
    もっと恐ろしく、今後もちょくちょく登場するキーワードとして設定しようとしていただけに、これが結構痛手です。

    自分なりに分析して、もう少しシンプルにお話を書いた方がいいのではないかという結論が出ました。
    状況がごちゃごちゃすると、キャラの心情の変化や混乱、何を思って行動しているのかが自分にも読者さんにも判り難く、伝わりにくくなってしまう。

    一章はこころを身請けするための金を稼ぐ=そのために戦で手柄を立てる、というシンプルな目標がありましたし、二章は登場人物が増えてもメインとなるキャラとの交流や和解に注力することが出来ました。
    三章はキャラを出し過ぎてかつ、目標も多過ぎた。
    ここが失敗だったんじゃないかなと考えています。

    だからまず、三章でごちゃごちゃし過ぎた空気を一度リセットして、四章ではすっきりとした物語を目指してプロットを組み直す。
    簡潔であっても読み応えを作り、それでいて先が読めない展開を作りつつ、和風ファンタジー世界である意味を感じていただける作品に仕上げられたらなと考えております。

    色々とアドバイスやご指摘をいただき、ありがとうございました。
    頂いたご意見を元に、これからも精進していくつもりです。

    自分の描く物語を楽しんでいただけるよう努力していきますので、何か気になったことがあったらまたご一報ください。


  • 編集済

    別府屋武士団、壊滅への応援コメント

    因果応報、悪は滅んだがさすがは順平
    Gの如くしぶといぜ

    いえいえ~個人的にかなり面白いと思える作品なので期待させて頂いてます、大変だと思いますが頑張ってください!

    作者からの返信

    小悪党はしぶといものですからね……

    あ、評価レビュー、ありがとうございました!これからも頑張ります!


  • 編集済

    最後の勝負は妖退治への応援コメント

    反省という言葉を知らない単細胞脳筋娘、、、恐るべし

    返信ありがとうございます、個人的にかなり面白い部類の作品なので今後に期待してます!
    ただ作者さんには申し訳ありませんが頑固系脳筋娘は、、、苦手かな(苦笑)

    作者からの返信

    栞桜は本当に書きやすい……そして凄く可愛いキャラとして、これからも突っ込んでいってほしいですね。

  • 武神刀『おろち』への応援コメント

    女が男に勝てるわけがない!ってイキッテるやつの武器が正々堂々とした男の使う武器じゃなくて中々ジョークが聞いてる感じがする。

    作者からの返信

    真っ向勝負とはかけ離れた武器ですよね『おろち』。

    でも、コンセプトとかも含めて結構気に入ってる武器なんです(笑)

  • タイトル通りですね。

    幕府って中から相当崩されているような感じがします。末期なんでしょうね。

    明治維新の状態で進んでいる認識でいいのですかね?

    作者からの返信

    イメージとしては江戸時代の後期ですかね?

    大和国に燈たちという黒船がやって来た……みたいな感じでしょうか?

  • ようやく、和解への応援コメント

    しかしここからが王毅の苦労は本番を迎えるのである
    何せ仲間の多数が仲間殺しであり、アドバイザーの巫女は裏切り者&逃亡者
    これ帰還してからどうすればいいんだよって話ですよねー
    仲間の粛清も幕府との縁切りも簡単にできることじゃないですし

    作者からの返信

    王毅にとってはここからが本番であると同時に、困難な戦いの始まりでもあります。

    単純に個人でどうこう出来る話ではないですし、拘束力もない。
    ただそれでも、彼が彼なりに何かを成そうとするその行動は無意味ではないでしょう。

    兎にも角にも、頑張ってほしいですね。

  • 生きろへの応援コメント

    ストーリー展開のために死んでいいやつと死んじゃいけない奴がはっきりしてる上に
    いや、殺せたやろって場面でも露骨に手加減するからなんかなぁってならこの頃

    作者からの返信

    キャラの扱いも問題としてはありますね。
    自分の技術の無さというか、展開を考える力の無さがもどかしいです。

  • 生きろへの応援コメント

    ここ20話ほど、プロットをただなぞっているだけのような話の進み方にうーん…って感じなんですが、つい数話前の泥蛙のときと同じような展開を見せられるのはちょっと…
    燈は…泥蛙のときは仮面の女が出張ってくるのは想定外だから仕方ないにしても、涼音の前に姿を現したときは仮面の女を追いかけてきたわけなんですから、最低でも初手で手足の1本はぶった切って行動不能にするのが当然だと思うのですが、何故それをさせないのか?それをしないからみすみす取り逃す
    燈がめんどくさい説教屋に成り下がってうんざりします

    作者からの返信

    書きたいことが上手く書けず、伝えたいことも上手く伝わらず、自分の技術にもどかしい思いを抱いています。

    どうすればもっと皆さんにキャラクターの心理や行動の意味を理解してもらえるのかと悩みつつも、やっぱり長くし過ぎたことでボロが出てる感じはありますね。
    文量の多さから考えても、もう少し短く纏めるべきだったと反省しています。

  • 涼音の選択への応援コメント

    口八丁狙いとわかってて何故主人公は相手に喋らせるのか…
    涼音をどうするにしろ時間は差し迫ってるんだから問答無用で追い打ちしろよと

    作者からの返信

    仰る通り……ぐうの音も出ない。

    一応、涼音が最悪の選択をしても彼女を救えるような位置取りをしていたという言い訳が出来るかも……?

  • 涼音の選択への応援コメント

    続きお待ちします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    続きを早く仕上げられるように頑張りますね。

  • 姉弟の決着、そして……への応援コメント

    何か切ないね。ちょっとした行き違いなんだろうけど。
    この流れだと、仮面の女も利用されてる感じがある。

    作者からの返信

    嵐を純粋に嫌われるようなキャラクターにしたくなかったので、少し切ない感じの終わりにしてみました。

    悲しい、と思っていただけたなら幸いです。