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持たざる者の恨みは結構根深いへの応援コメント
蘭宮んの言葉をお借りして…
あえてこの言葉を贈るとしよう………
「ペタ属性こそ正義なり!」
作者からの返信
貧乳好きがここにも一人。
涼音、君の未来は明るいぞ……!!
持たざる者の恨みは結構根深いへの応援コメント
あえてこの言葉を贈るとしよう………
「貧乳はステータスだッッッ!」
作者からの返信
割と主要キャラの中では本当に貴重なステータスだったりします。
でも涼音は疎外感を感じてそう……
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持たざる者の恨みは結構根深いへの応援コメント
斬り落としてあげる。………うーむ、涼音さんを怒らせてはいけないとよくわかりました。
あと牛乳女は、「うしちちおんな」なんでしょうけど、ぎゅうにゅうおんなって最初読みました、ごめんなさい。
作者からの返信
栞桜よりもバイオレンスな思考の持ち主、それが涼音さん。
狂気がヤバい(小並感)
自分の胃袋を掴んでいる者に逆らってはいけないへの応援コメント
読み直して思いましたが、如何にポンコツでも下着をちょっと汚したくらいにしてくださいね。あまりにもかわいそうf(^_^;
作者からの返信
流石に自分も女の子のそういう姿が好きってわけじゃないので、普通に間に合ったということで。
ただ、暫くは厠と部屋を行ったり来たりする羽目にはなってますね(笑)
自分の胃袋を掴んでいる者に逆らってはいけないへの応援コメント
忍の者に毒を盛るなんて…
こころちゃんツヨスギィ
作者からの返信
無味無臭の下剤を作れる百元さんの強さも忘れてはいけない。
元凶は主にあの人(使う人間のせいでもある)
自分の胃袋を掴んでいる者に逆らってはいけないへの応援コメント
竈の神様は怒らしちゃなんねぇ……いやマジで……(´・ω・`)
作者からの返信
美味しいご飯が食べたければそれを作る者を怒らせてはいけない……(教訓)
一方その頃、別室の蒼とやよいは……への応援コメント
食事やその後の空いた時間で距離を詰めて、こっそり酒宴に誘ったりもして……入浴の最中や就寝の時に勝負をかける。
どこぞの武士団の女性陣がやってましたね…( ´-ω-)
作者からの返信
まさか自分の武士団にブーメラン刺さるとは思ってないだろうなあ……
一方その頃、別室の蒼とやよいは……への応援コメント
思惑バレてる状態でのくノ一任務はほぼ失敗だからにゃ〜
あとの被害は燈がどれだけ気がつけるかにかかってくるかなw
作者からの返信
やよいの口癖が移ってる(笑)
被害がどうなるかは主役の行動次第って熱いですね!()
乙女たち、方針を定めるへの応援コメント
ま、まぁ………燈くんは大丈夫………勘違いさえされなきゃ…………
いや、それよりやよいちゃんヘーキかしら………この会議に出てないのが不安すぎる………(´・ω・`)
作者からの返信
やよいは明日に投稿される話に登場します。
大丈夫、彼女は普段の彼女ですよ。
乙女たち、方針を定めるへの応援コメント
お、重い。
こころと(あわよくば凉音とも)くっつくのが最善と思ったが、けっこう面白い。
作者からの返信
超ヘビー級の愛情を見せ始めた女性陣。
くのいちと燈の明日はどっちだ?
再び、くのいちたちの作戦会議への応援コメント
燈「師匠のせいで評価が辛い」
燈はコイツラにこそお尻ペンペンの刑を実行すべき。ただしやるのは桔梗さん。
作者からの返信
お尻突き出されるのトラウマになってそうだからなあ……
桔梗さんに助けてもらおう!
蒼、くのいちを撃退すへの応援コメント
敵意と殺気には敏感なのに好意に疎い蒼くん(他人に向けられる好意は別)
割と美人局されても斬るなり避けるなりの覚悟はできてそう。やよいのおかげで。
まぁ、目下問題は蒼のやよいへのヘタレ的なアレコレ……?
作者からの返信
割とやよいの教育が成果を挙げているという。
彼女の考えは正しかったんだなあ…!
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お説教される燈くん(それとオチのために犠牲になる蒼)への応援コメント
いやいや素晴らしいオチが着いたな
ここまでの騒ぎになると、今後のコミュニケーションに支障をきたしそうだけど
それも含めて今後が楽しみですな
作者からの返信
こころ、栞桜、涼音の三名が若干気まずくなりそう。(多分燈も)
あと暫くはやよいが蒼のことをまともに見られなさそう。(勝手な偏見)
お説教される燈くん(それとオチのために犠牲になる蒼)への応援コメント
燈が真空波動拳なら、蒼は覇王翔吼拳……
燈がスタミナ、蒼が破壊力……
技の燈、力の蒼………
作者からの返信
あれ?普段とは逆ですね……?
武神刀(意味深)の扱いにここまでの差が生まれるなんて、おっかしいなあ……?
プライドをかけた勝負の始まりへの応援コメント
挿し絵にすると野郎の〇間描写で面白くないんだけど、文章が凄く面白い。始まるってことは暫く終わらないのか…ニコニコ
作者からの返信
あと3,4話は続く予定です。
割とギリギリの内容かもなんで、警告来るかもしれませんけど……
穏やかな休日の過ごし方への応援コメント
やっと、燈sideになりそうですねw
作者からの返信
主人公を交代して、ようやく本来の主役の下に視点がいく。
蒼は少し(やよいの膝の上で)休んでもらいましょう。
穏やかな休日の過ごし方への応援コメント
残るメンバーが栞桜と涼音……一体どんなおもしろ愉快な事になっているんだ!?
二人とも明後日に向かって全力疾走するからなーw
作者からの返信
明日に向かって全力疾走して、壁をぶっ壊して進む人間ですからね……
見るのがある意味では怖い。
素直になれない乙女心への応援コメント
誤字報告、すでに報告されてますが修正されていないので念の為
顔に任せるためにサラシも貸してあげたんだしさ~!
↓
顔に巻かせるためにサラシも貸してあげたんだしさ~!
夜の会話・蒼とやよいの場合への応援コメント
脱字報告
「今の蒼くんがあたしに何を言いたいか、大体はわかるよ。無暗に人を疑うのは良くない、燈の友達を疑うことは燈のことを傷つけることに繋がるかもしれないんだから……でしょ? ま、そういう性格だから気に入ってるんだけどさ、無暗に人を信じ過ぎるのもよくないと思うけどね。少なくとも、昼間の彼は本気で蒼くんを殺そうとしてきた。あの人が恋人のいる女の子を好きになったとしたら、また同じことをするかもしれないよ? 今回は相手が蒼くんだったから大事には至らなかったけど……ちょっと考えたら、怖くない?
最後に」が抜けてます。
作者からの返信
本当にすいません。
応援のお言葉も含め、ありがとうございます。
仲間に相談(やよいの場合)への応援コメント
軟着陸したな……まぁ、おデート誘ってもそれっぽくはなるまいとか、そろそろ気持ちに気が付けニブチン等のルビがやよいのセリフに見えた気がしなくも無いけど意識させるなら第一手ですかね。
作者からの返信
無難な形に落ち着きながら、次の一手を見据えている……!
流石はやよい、恐ろしい子……!!
編集済
プロローグ~一同、北へ~(学校編)への応援コメント
誤字ではありませんが違和感報告です。
このところ評価が下がりっぱなしで嫌われ者になっているある彼をメンバーに加えた以上、
↓
このところ評価が下がりっぱなしで嫌われ者になっている彼をメンバーに加えた以上、
作者からの返信
一日に何件も報告してくださり、ありがとうございます。
こうしてみると、結構ミスがありますね。
自分では確認してるつもりなんですけど、こうして教えていただくとやっちゃってるなあ……という気分になりますね……
仲間に相談(やよいの場合)への応援コメント
まぁ…そうなるなというか。
涼音あたりから昼寝が出なかった時点で予測可能回避不可能だったとしか
作者からの返信
やっぱりありがちな展開ですかね。
ラブコメ練習したいんですけど、自分自身の想像力が貧困過ぎてどうにもならないという……
仲間に相談(涼音の場合)への応援コメント
ラスボス現る。
風雲急を告げる。
やよいがどこまで攻め続けられるのか見ものであるw
ところで燈は気を使って他の娘たちとお出かけしていいのよ?(きっと修羅場)
作者からの返信
燈に関しては、この次のお話で……?
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仲間に相談(こころの場合)への応援コメント
早めに告げ口をするのです……先回りせておデートさせるのです……まぁ、それより先にすることは燈をおデートに巻き込むことです………(´・ω・`)
作者からの返信
なんか、某新世界の神の顔したこころが「計画通り」って悪い顔してる姿が目に浮かびました(笑)
仲間に相談(燈の場合)への応援コメント
大丈夫、やよいさんは布団は用意するけどわからないフリしてそれではと布団に向かったら顔真っ赤にしてフリーズするから。
言葉まではできるけど行動はできないと見てるw
作者からの返信
攻めと見せかけて意外と受け側なやよいですが、蒼はそのことに気が付いてないからなあ……
土壇場では蒼の方がしっかりしてそう
エピローグ ~君がいい~への応援コメント
第四章完結お疲れ様でした。
いやー面白かった!!
わかりやすいライバルキャラに倒し甲斐のある敵、既存キャラの見せ場もあったし、テンポもとても良くて、とにかく満足度の高い一幕でした。
一章、二章は面白かったけど、順平どうするの?ってモヤモヤ感が残ったし、三章はストーリー的にすっきりするはずもなく、それらと比べて四章は読後感が、スカッとすっきり!最上級の出来上がりだったのではないでしょうか!
次章も楽しみです!
ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
第三章で多くの方から頂いた厳しいお言葉を無駄にしないようにと、一生懸命にお話を練った甲斐がありました。
出来る限りスパッと、この章単体でも十分に楽しめるようにと考え、三章の失敗と反省点を活かしたストーリーが組み上げられたことに安堵しています。
こう言った小説を書いたりお話を考えたりすることに未だ慣れていない自分ですが、この作品を読んでくださっている皆さんのお陰でモチベーションアップや改善点の獲得などが出来ていることには本当に感謝の気持ちしかありません。
これからも皆さんに楽しんでいただけるように邁進していきます!感想をありがとうございました!
エピローグ ~君がいい~への応援コメント
第4章は全体的に蒼に焦点を集めつつ、やよいさんがメインヒロインでしたねー。
蒼サン、もうちょい言い訳してたらプロポーズになってた感w
第5章楽しみです!
作者からの返信
書いてる途中で自分も「告白だな、これ……」と思ってたので、間違いない。
今回のメインを張った二人から元の主人公に出番を戻し、次章も張り切って投稿していきますよ~!
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エピローグ ~動き出す者たち~への応援コメント
タクトがどんな意志で幽仙側についたか気になるところだなぁ………
匡史の使い捨て感がやべぇレベル………
作者からの返信
唯一王毅軍に参加しなかったタクトはこれまで何をしていたのか?どうやって幽仙と出会ったのか?
その辺りの事情も含めて、第五章での燈たちの活躍を楽しみにしていてくださいね!
論功行賞・後への応援コメント
大量更新おつかれさまです。
蒼天武士団、いい名称ですね!
>彼は王毅の代わりとして選抜された生徒の一人でしかありません。
学校ごと異世界に飛ばされてきたわけだから、確かに踊ってくれそうな生徒は他にもいますね。
風紀委員長みたいな役職のが次のリーダー候補になったら、また燈がぶち切れそうw
それにしても幕府は、人材不足なのか真面目に学校組を指導する気がないのか何を考えてるのかよくわからない集団だ。
今回も匡史に経験豊富な副将が付いていれば、ここまでの被害は出なかっただろうに…
作者からの返信
投稿日時を間違えて一日に大量のお話を投稿することになってしまったという。(連続ミス)
匡史に付ける副将に関しては、ここで経験豊富な人間を付けると『匡史の軍』ではなくなってしまうからこそ、彼に全てを任せてしまったのでしょうね。(それが大失敗でしたが)
まあ、匡史の性格を考えると副将に誰を付けても上手くいかなかった気もしますけど……
戦が終わって、栖雲は……への応援コメント
匡史が元気そうで何よりw
しかし一、二軍の本陣に帰還できた兵の数がおよそ二百程度というのはえぐいな。
「生兵法は怪我の元」とはよく言ったものだ…
これで王毅復権かな?
ついでに配置転換で栖雲が王毅付きになれば、学校側もだいぶマシな集団になりそう。
作者からの返信
甚大な被害をもたらしてしまった匡史は新たな英雄代表の立場を得ることは出来ませんでしたが……彼は王毅の代わりとして選抜された生徒の一人でしかありません。
しかして、王毅もここでしっかりと活躍を見せた以上、幕府も彼をこのまま冷遇は出来ないでしょうね。
戦が終わって、栖雲は……への応援コメント
栖雲の蒼ルートがあればいいなーって思う一幕でありました(´・ω・`)
作者からの返信
良いことも悪いことも一緒に経験した栖雲。
彼女のこれからにも期待したいところですね。
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技の伝授と最重要の儀式への応援コメント
刀の手入れとかじゃないんだ……
メンテナンスフリーかな?
追記)次話読みました。動物の肉斬ったり刀同士でキンキン打ち合ったりするもんじゃなかったんですね……あくまで妖を祓う道具、刀の形の祭具?みたいなものと理解しました
作者からの返信
その辺の描写を書くには自分が力不足なのと、単純にお話のテンポが悪くなっちゃうんで省いてます。
手入れに関しては、簡単なもの(油の拭いや塗り、打ち粉など)は燈たちが、本格的なメンテナンスは刀匠である宗正たちが(お話の合間に)やってると思っていただけると幸いです。
その理想は、未来を切り開く刃となるへの応援コメント
鬼は真正面から相対するに相応しい強敵だったなぁ……すごい漢だ!
作者からの返信
敵として鬼たちを魅力的に描けたようで、少しホッとしています。
四章も終わりに近付いてますが、最後まで楽しんでいってください。
最後の想い、最初の願いへの応援コメント
燈の言うとおりですよね。いくら幕府が扱いやすい人間だけを選ぶとしてもねえ。
勝海舟の登場を願います。
作者からの返信
新時代を駆ける人間を育てる人間の登場が必要だぁ……
最後の想い、最初の願いへの応援コメント
燈、どんだけ匡史のことが嫌いなのwww
そんな嫌われ者がどんな経緯で生徒会長になったのか興味がある
作者からの返信
いつか幕間で元の世界の日常とか書いてみましょうかね?
死した者たちのために、今を生きる者たちのためにへの応援コメント
キャー!蒼サンかっくいー!
さすがイケメンにして三軍の長よリア充爆発しろし(ここまで一息)
戦場にて将はやっぱりこうじゃなくちゃねー。後で煩いだろうけど撤退させておかなきゃ死兵は止まらないし戦えない大将首は邪魔だよなぁ。
作者からの返信
賞賛と罵倒がセットになってる(笑)
一方その頃、銀華城内の総大将は……への応援コメント
自分がしたような事が返ってこないと思う頭が幼稚だね。
大将二人が会えば白黒付けるよね。それが分からないようであれば、大将の資格はない。妖刀の材料コース?
作者からの返信
どうなるでしょうねぇ……?
一方その頃、銀華城内の総大将は……への応援コメント
実のところ、ここで死んだほうがマシな結果が待ってると思うんだ……やらかし具合からして、幕府には頼れず近隣には恨まれともなれば(´・ω・`)
作者からの返信
死んだ方がマシってことに気付いていないのは匡史のみ……
少し時間を巻き戻して、第三軍の陣への応援コメント
将が死んでどうする、という話ですが、将才はともかく部下を逃がすところは人物としてはなかなかでしたね。
作者からの返信
部下たちと一緒に全滅するか、自分の命を犠牲に部下だけでも逃がすか。
その二択の内、迷わずに後者を選んだ牛銀は鬼なれど立派な人格者ですね。
編集済
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噓八百も並べれば真実になるかもしれないへの応援コメント
いつものドーンが炸裂するかと思ったのに…w
というかそんな簡単に入り込めるのか…
これから活動するに当たって警備の面も見直さないとですね
いくら相手が忍びだとしてもそこも含めて対策せねば
なにかあっても対処出来るにしろそもそもその状況に陥らない方がいい訳で
やっぱりこの人数だと心許ないですね
個々の力が強くてもどうしようもない事も
このままだとただでさえ人がいないのに誰かが寝ずの番をしなきゃいけなくなる
結果、戦力の低下に繋がりかねないですね
でも誰でもいい訳ではないですから難しいですね…
作者からの返信
今回は敢えて宗正が見逃してる感はありますけどね。
やっぱ数の力は個にも勝るんだよなぁ……。