その実在を証明できるかへの応援コメント
足元見て過大な要求をした結果、超過した分を請求されたってところか。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
超過請求は今後の生活にも関わるレベルの何かだったわけですね。
再びの手掛かりを求めてへの応援コメント
空になった丼が置いてあるだけ。
しっかりと食べて帰ってる辺り、メフィラス味を感じる。
奢りでいいか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その辺りは言葉を必要としないコミュニケーションというやつですね。
思想犯罪者279502号への応援コメント
独裁者って言ってもなぁ
哲人主義とか徳治主義みたいなもんだろコレ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
元々がどういう目的であったかはともかく、彼らは異分子として排斥されてしまったわけですね。
その実在を証明できるかへの応援コメント
またあの味が欲しくなってたまらなくなるやつ…イロイロと悪いことに使えそうやな…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
カイトはあくまで牽制のつもりなので、多分あまり悪用は考えていませんねえ。
その実在を証明できるかへの応援コメント
決まったぜ
俺の人生のフルコース
カイト
カイト
カイト
カ……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
初手から手も足も出ないことと、対象の捕獲レベルが年々上がることだけが問題点ですね。
編集済
その実在を証明できるかへの応援コメント
SCP財団のキーボード付ドリンクサーバーを思い出しました。究極の飲み物を頼んだらその人はその後自殺してしまうヤツ、あるいはキング博士が『常温超伝導』を頼んだらリンゴの種が一粒浮いたリンゴジュースが出てくるヤツ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
完全な満足は、その後に同じことで満足できなくなることを意味していますからねえ。
編集済
その実在を証明できるかへの応援コメント
もはや呪い
美食家として死んじゃった……
もうカイトの頼みを断ることができなくなっちゃったねぇ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まあ、カイトはタールマケと極力関わらないようにするんじゃないですかね。だいたい自分でできてしまうので。
その実在を証明できるかへの応援コメント
あー、美食家としてのタールマケ氏は終わったわけか。欲かいたなぁ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ある意味で超能力玉への依存がこれから始まることになりますね。
その実在を証明できるかへの応援コメント
確か星新一のショートショートに世界一美味な猛毒の話があったっけなぁ······
タールマケにとってはまさにそんな感じですよね、
もう一度味わいたいけどそれを続けたら致命的な破綻を招きかねないシロモノなので
作者からの返信
感想ありがとうございます。
攻守が逆転してしまいました。
その実在を証明できるかへの応援コメント
うわぁ……美食家殺しですね、超能力玉……
タールマケへの特効ですな……
ところでタスク先生、ここに虹色の球体があるのですが、お一つ如何ですか?(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
謹んでお断りします(笑)
その実在を証明できるかへの応援コメント
この後タールマケは何を食べても満足できず、最後はカイトの超能力玉欲しさにカイトの後を追っかけだすのかな。
自業自得とはいえ、別の意味でカイトに胃袋をつかまれてしまったわけですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そういう日が来てしまうかもしれませんね。
胃袋と舌は完全にカイトの支配下だと言っても過言ではありませんな。
編集済
その実在を証明できるかへの応援コメント
喰ったら人生最高の味を更新してしまうのか、そしてソレ以外の食が明確にソレ以下になってしまうと。
地獄ぅ(白目
美食家気取りには人生終了級の罠じゃんw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
欲を出さなければこんなことにはならなかったでしょうに……w
編集済
その実在を証明できるかへの応援コメント
ドラゴンボール超69話の宇宙一美味しい球体的なのかぁ。
追記:アラレちゃんとのコラボで則巻博士が作った発明品で作ったものですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
おや、そちらは未チェックでした。そういうエピソードがあるのですね。
その実在を証明できるかへの応援コメント
究極の味に出会えて終わりと見るか
それとも究極の味を知ったことでそれに近づこうと努力するのか
ゴールが見えてる分違うアプローチが出来るね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
努力しても絶妙に足りなかったり過剰だったりして不満ばかりが蓄積していくのですな、きっと。
その実在を証明できるかへの応援コメント
うまい、これこそが至高の味だと
それを目指すのが美食家ではあるが、
達成できた、出来てしまったがゆえの辛さかぁ
場合によっては依存したりもしそうだし
中々に出来た一撃だなぁ
人間を食材にするか否か
食性に合うかもそうだけど酷い提案ではあったし、自業自得だよなって
作者からの返信
感想ありがとうございます。
しかも再現性を持っているのが現状カイトしかいないという……(更に同じ境遇の存在を用意しても手に入るかは不明という)。
その実在を証明できるかへの応援コメント
食い道楽の人間に、その趣味の極み(おわり)を突き付けた訳だ。
哀れではあるが、自業自得でもあるし、業が深い趣味人ほど回避不能の毒でもあるので、有る意味では、本望だとも言える。
エモーションが止まれたのは、カイトに対する信頼と、まだ、そこまで業が深くなかったからだろうな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
解というものは、その道楽を終わりにする覚悟がないと手にしてはいけないのではないかと思っております。
再びの手掛かりを求めてへの応援コメント
ミノフスキー粒子濃度が濃いと怪しいの逆ですね。
そういえばミノフスキー干渉波レーダーというのがありましたけど、それと同じか。
元々の能力じゃないから微調整が効かずに違和感が残る訳ですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
これで微調整まで効いてしまうと、本当に何かしらのインチキでもないと個人を特定できませんし……(メタ的な事情
再びの手掛かりを求めてへの応援コメント
二流さんは優しいなぁ
一言で状況を一変させるのは、上位者って感じで実に良いね!
そりゃ、デコイは用意するよね。
最初に見つけたヤツも多分そうだろう。
群体の可能性も否定はできないけど。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今回に関しては、敵も味方も目的のために準備を怠らない様子を描いていこうと思っております。
再びの手掛かりを求めてへの応援コメント
無作為に無効化するなら手の取りようはあると
作者からの返信
感想ありがとうございます。
テラポラパネシオの強力無比な超能力を無効化するのに、変に条件付けは不可能でした。
再びの手掛かりを求めてへの応援コメント
4つも居るのか。
超能力が効かないのなら、質量弾を打ち出してぶつければ良いよね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
質量攻撃は正解ですね。問題は、彼らに通じる規模の質量攻撃を出来る個体がどれだけいるかということで。
再びの手掛かりを求めてへの応援コメント
まぁレーダーを阻害するやつには全範囲探知かけて反応がゼロの区域を調べろ、
というのは定番ではあるよなー
作者からの返信
感想ありがとうございます。
地球の創作では定番ですよね。宇宙クラゲさんは変に万能なので、急なアクシデントへのアドリブ的対応力に難があるのです。
思うさま邪悪であれとその神は言った(らしい)への応援コメント
邪悪であっていいなら、黒幕にたどり着いたら同胞含めて全滅させてもいいんですね!!
チェスト三流黒幕!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
黒幕は排除しないと危険ですからねえ。
思うさま邪悪であれとその神は言った(らしい)への応援コメント
乗っ取って来るタイプの精神生命体ほど面倒なものはない…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
果たして乗っ取りなのか、器をそれっぽく作っているのかはあやしいのです。
個体識別名を決めようじゃないか(公募)への応援コメント
初期のSTAR TRECK に宇宙クジラが出てくる
話が有ったけど、この話を読んで懐かしく
思い出しました。w
作者からの返信
感想ありがとうございます。
宇宙と海って、不思議と親和性があると思っているんですよね。
思うさま邪悪であれとその神は言った(らしい)への応援コメント
残念な奴め……
「自由であれ」なら多様性は生存において有利に働くけど、
「邪悪であれ」だと「善良である」方向性の存在と「秩序立っている」方向性の存在に対してぶつかる事が多いのでむしろ生存面で不利なのではという
作者からの返信
感想ありがとうございます。
生物としてあらゆる制限を取り払うと、すべての生命は等しく邪悪であるという教義なのです、かれら。
思うさま邪悪であれとその神は言った(らしい)への応援コメント
汝の成したいように成すがいい、よりも自由度が低いなぁ。邪悪オンリーだと発展性が……。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
彼らの思考では、完全に自由であればそれは必ず邪悪の側になるというものなのですよね。
思うさま邪悪であれとその神は言った(らしい)への応援コメント
いいですね!
テラポラパネシオやカイトの超能力での解決はある意味脳筋だった訳ですが、その脳筋能力を逸らす搦手で来たと。
まぁ、当然といえば当然か。
力業はカイトの摂理砲で何とか出来ますから、カイト達の土俵で勝てないのなら搦手するしかないですもんね。
今、相手に出来るのは、欺瞞情報ばら撒いて、オルディメリの封鎖のバランスを崩して、その隙をするっと抜け出す事くらいでしょうし。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
とにかく今回は策には策、という感じで書いております。
思うさま邪悪であれとその神は言った(らしい)への応援コメント
『思うさま邪悪であれ』か…普段はおかわり2回で済ませる所を3回目とデザートまで付けるという暴挙に出ても良いと言う事だな?
まぁ食べきれなくて残すとかあまりにも外道が過ぎるからおかわり2回とデザートで済ますがねへへへ…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それは何と邪悪な……!(戦慄
思うさま邪悪であれとその神は言った(らしい)への応援コメント
テラポラパネシオ対策してるってことは、カイトの超能力攻撃も効かないってことかな。なかなか厄介。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうですね、厄介な相手です。当然カイトのことですから、抜け穴も見つけつつありますけれど。
思うさま邪悪であれとその神は言った(らしい)への応援コメント
なにやら芝居がかった啓示だな。主ってのは真性か、それとも盲目的に従う下僕を嘲笑う性質なのか?
会うまで楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どんな主なのかは、果たして今章で語られるのかどうか……。
彼らとは実に仲良く出来そうでへの応援コメント
死体を再生するのなら、甦りと言ってもいいかもだけど、保存された情報を元に新たに生成する形だともうそれは別人だよねぇ。たとえやらないにしても、技術的には同じ記憶を持った個体が2人以上同時に存在できるってことでしょう?
不老不死の達成は、本当の意味で死なないようになる以外には方法はないと思うんだよね…。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その辺りは、我々の考える不死とかれらの考える不死がイコールではない、という前提で描写しております。カイトは自分の考えを連邦に押し付けないことを決めています。
惑星の所有権への応援コメント
先祖が地球環境を破壊して宇宙に逃れて宇宙空間で生活基盤や文化を定着させ生まれも育ちも人口天体という環境で地球に残っていた牛や豚がミノタウロスやオークに進化して文明を構築していたらどうするか
残してきたヒトの文明が風化せずに残っていてミノやオークの先祖を食用にしていた種族がいたと知られた場合は顔を合わせるのに躊躇しますね
ミノやオークが宇宙に上がる前に処分しておこうという気持ちになるかもしれません
でもそれを直接言うのも憚れるので故郷が~とか言い訳を考えるのもありえそうです
作者からの返信
感想ありがとうございます。
実際に存在するからといって、それを全肯定できるかと言われると悩ましいですよね。
惑星の所有権への応援コメント
あれか……ポピュラスで生物が普通に進化していくと知性を得るのは類人猿ではなくイルカだった如く、ルスラン達が惑星ラプトールを放置してた間に進化したロモルディプコが惑星ラプトールに文明築いてしまったと。
で、ルスラン達はロモルディプコ達を排除して惑星ラプトールの支配権を取り戻したいと。
種族紛争待ったなしですな……
連邦だと、自然に進化して惑星ラプトールを現在実効支配しているロモルディプコに権利を与えそうだし、連邦に認められる前に惑星に降りられる権利を得て何とかしたかったと。
でも、2000年で文明築けるくらい進化する?
絶対隕石が怪しいよね?
また面倒な奴らが関わってそうな……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
仰る通り、また面倒な奴らが関わっています。ただ、そことの決着が今回の章でつくかどうかはまだ……
惑星の所有権への応援コメント
名前が言えない連中の介入がなくても、イタエとアグアリエスのようにルーツは同じでも別種に進化する時間があるなら、別種が進化してくる時間もありますよねえ。
今まで問題になってなかったのは、連邦に所属した知性種族が完全に地上から退去した例が少なかったからなのか・・・
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そのようなご理解で良いかと思います。
実際、居住可能惑星に移住するのは高い市民権を持つ連邦市民のステータスという側面はありますので。
ラプトールは少々過酷すぎました。そして一位市民を輩出した星間組織の一部という立場上、出身種族以外が環境を変化させるのが憚られたという点も悪い意味で働きました。
編集済
惑星の所有権への応援コメント
ややこしいのは、ラプトールが去った後で、知性体が誕生している点だろう。
もし、ラプトールが居る状態で知性体が誕生していたなら、早い時期で殲滅、または非文明化して解決していただろう。
惑星文明の段階であれば、それこそ覇権種族の取合い、殺し合いしか道は無いからだ。
しかし、既に星間文明となり、惑星から立ち去ったあと、その惑星が新たな種族・文明の揺り籠として機能し、前覇権種族が宇宙で問題なく暮らせるのに、ラプトールの惑星を奪われたくないとした感情は、かなり傲慢と言える側面が強い。(例えるなら、今まで不要と放置してたくせに、他人が欲しがったら固執する、的な)
イスラエルの問題と違うのは、既に惑星という限られたパイから解放されているので、感情的な面だけしか、その土地(惑星)にこだわる理由がない点になる。
まあ、今回の話は、まさにその感情の問題なわけだが。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
実際、この章を書くにあたって「億年単位で考えたら新しい知性体が誕生しても不思議じゃないんだよな」という疑問が湧いたのが章をスタートしたきっかけではあります。
ラプトールを悪意的に解釈すれば確かに傲慢な種族なのですが、彼ら自身も「時間をかけて母星に再度入植し、環境を整えたい」という層も一定数はいたわけですので。
惑星の所有権への応援コメント
別に宇宙に限ったことはないですね。現在でのイスラエル問題と同じかと。上手く棲み分けが出来ないなら、ずっとどちらかが諦めるなり滅亡するなりで手を引くまで戦いが続くだけです。更に根本的な理由が本能に基づくものをどうこうなんて出来ません。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この問題のもう少し根本的な点は、多少なりとも理性的なラプトールと違い、後発であるロモルディプコにラプトールの存在と生存を許容できる文化的成熟があるとは限らないところでしょうか。
ラプトールが仮に平和的共存を求めても、ロモルディプコがそれを望まなければ(あるいは理解できなければ)どうなるか……
漁場にはこれがないとねへの応援コメント
チッバヘ混乱したでしょうなぁ…
目を覚ましたらわけわからんことになっているwww
上司のやらかしを尻拭いする中間管理職の悲哀www
作者からの返信
感想ありがとうございます。
チッバヘさん以外の搭載人工知能ズも相当に混乱したものと思われます。
編集済
漂う怪しげな気配への応援コメント
金の為に不正をする、ではなく、
不正の理由を金稼ぎにしていた?って話ですかね?
お金に執着してない連邦員には、「金稼ぎ?そっか」くらいで終わりにされるから、特殊な力での隠蔽効率も良くて丁度良かったとか?
(@_@;)
そして、目的といえば、『敵』って、ナンの目的でこの不正を行ってたのですかね?
今回は、謎な上位生命体を、親玉に捧げるが目的?
なのに行動としては、レア食材?を規則違反な金で提供していた、ですよね?
金で市民権を上げれば、権限も上がり融通も効くでしょうけど、金稼ぎとしては迂遠って話でしょうし?
あとは、エモーションが狙われたのにも、『敵』の明確な理由があるのでしょうかね?
そうすると…???
(ФωФ){次回に続く?w)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
目的に関しては、それぞれちょっとずつ違う理由だったりするのです。その辺りも矛盾なく表現していければなと思っています。
その男、精神力が異次元につきへの応援コメント
さらっとプロポーズしてるヤツがいますねぇ……なんで博士ちゃん(推定:美女)じゃないのか?!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
博士ちゃんは磨けば光るタイプ。
その実在を証明できるかへの応援コメント
「えんどるふぃん」かな?
と思ったら、そのようなものだったでござる。
SFで定番のそれは
神経系が存在する生物にとっては
副作用のない麻薬なんですよ!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
副作用がないかどうかは、この後の展開をご確認いただければと。