ほんの少し冷静な部分がへの応援コメント
あれはアズランだ。ゴドロンの肉体をどうにかして奪い取ったアズランなのだ。
の部分ですが「アズラン」じゃなくて「アラズラン」では?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
あくまでタルヴァニの言い伝えに残っているのは「アズラン」なので、ここでは誤用ではないのです。(アラズランは連邦が記録している種族名)
タールマケの商談と宇宙クラゲへの応援コメント
まぁ…宇宙クラゲのズッ友宣言あったし
カイトのことをよく知らない人からしたら
カイトが裏で宇宙クラゲを支配して連邦を牛耳ろうとしてるんじゃないかって思われてもおかしくは無いな…
実態は全然違うけどね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
互いに振り回しあっている感じはしますね。
トゥーナ氏、惑星に興味を持つへの応援コメント
もう次こういう時のために宇宙船にエビとかカニとかを入れといた方がいいと思う
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それだけじゃ解決には届かないんじゃないかなって。
当事者の周りで事態は着々と進むへの応援コメント
ん?あの宇宙クラゲって集合体だっけ?小さい個で考えたら数が、、、
作者からの返信
感想ありがとうございます。
小さい個は常時増減を繰り返していますので、無数にいますよ。
タールマケの商談と宇宙クラゲへの応援コメント
余罪とか今までの違法取引とかで強引に逮捕!とかしなかったんだ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
連邦としてはトラルタンの際に検挙して、既に終わっていますので。
タールマケの商談と宇宙クラゲへの応援コメント
普通に出してる飲食店からデリバリーすることはできるのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
デリバリーはやってないです。店の数が多すぎて収拾がつかなくなるんですよね。
タールマケの商談と宇宙クラゲへの応援コメント
>関わらなくて良いならばトラブルとは無縁に生きていきたい。
激しく同意する読者多数!!
そして……
>願いは叶わなかった。
タスク先生……同意するしかないネタを読者に振る作家(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そりゃもう、作者ですから。
ダンガレシオンの価値への応援コメント
必要悪は大多数の人間にとって悪になれば絶対悪となり自ずと淘汰されるさ…
そうでないなら意外と多くの人間がそれは必要なものだと割り切ってる証拠
作者からの返信
感想ありがとうございます。
あとは自分たちに関わるところまで影響力が届いていないのでそもそも知らない、とかもありそうです。
ダンガレシオンの価値への応援コメント
ふと思った、地球のクラゲ食べたいってなったりするんだろうか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
地球の生物を食べてみたい、となったことはそれなりにあるんじゃないですかね。ただ、惑星ごとに生物相は違うわけですから、そこまで強い衝動にはなってないんじゃないかとは思いますが。
編集済
ダンガレシオンの価値への応援コメント
人の業の深さにつけ入るあたり、どっちが悪人か分からんねぇなもうこれw
タールマケが悪魔の囁きに葛藤する修行僧みたいになっとる。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
カイトさんは善人ではありませんからねえ。
ダンガレシオンの価値への応援コメント
>>言われた通り、ぶ厚めに二枚にカットしたダンガレシオンの肉をタールマケの眼前に浮かせる。サイズに問題がないことを確認すると、セガリ・ググが横からケースを取り出して恭しく中に仕舞った。
怪しい取引の場面で受け渡しされてるのがお肉っていう絵面が面白い。
希少食材で貴金属やキャッシュよりもよっぽど価値があるんだけど知らない人が見たら間抜けすぎる笑
作者からの返信
感想ありがとうございます。
価値は人それぞれですからねえ。昔は香辛料でも似たような光景があったんじゃないかなって。
ダンガレシオンの価値への応援コメント
これは、この肉の調理方法「ステーキ肉で食べる」を標準にしてしまった瞬間だね。昔ながらのやり方ではあるけど、実演が一番効果あるのは間違いない。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
実演は見ているだけでお腹が減りますよねえ。
ダンガレシオンの価値への応援コメント
流石のカイトの交渉術。
相手の心理にしっかりつけ込んで、でも、どのくらい協力させるか相手に選ばせる事で、後のトラブルの芽も最小限に出来たと。
組織のトップとして育成されただけの事はある。
こちらの害にならないのなら、推定真っ黒でも上手くあしらえるのがよいトップ。
そして、害に情をかけず完全に潰せるのもよいトップ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
大きな問題にさえならなければ、貴重な協力者として使いつぶすつもり満々なカイトさんです。
ダンガレシオンの価値への応援コメント
彼は蒲焼を食べたことがあるのだろうか?
ウナギは兎も角秋刀魚の蒲焼とか謎ナマズ(ウナギもどき)の蒲焼なら某宇宙ウナギさんとか某地球産機械知性体さんの怒りを買う事は無いと思うんだが
次回の取引に………乱獲されないことを祈ろう
作者からの返信
感想ありがとうございます。
地球の生物は今のところ希少生物ですねえ。ただ、宇宙クラゲが管理しているので今のところは乱獲される恐れは少ないかなと。
互いに求める協力の条件への応援コメント
ようやく追い付きました
初めまして珍獣“ひつじの皮を被ったやぎ”略して羊山羊
です
エモーションさんに喰われないようにこっそり読ませていただきました
作者からの返信
感想ありがとうございます。
最新話までの読了とご評価、ありがとうございました。
互いに求める協力の条件への応援コメント
まぁ、カイトも聖人君子じゃないですし、取り引きした方が利が多いなら脳筋力業する理由もないでしょう。
カイトなら将来的な問題も込みで利害判断出来るでしょうしね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
カイトも良いことばかりしているわけじゃありませんからねえ。
互いに求める協力の条件への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいております。
悪い奴は捕まえて懲らしめるべきだ、譲歩や交渉なんて必要あるの?、という側に天秤が傾いているコメントが思ったより多くてびっくり。
簡単な関係じゃないからこその頭脳戦と駆け引き、ワクワクしますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
色々な考えの方がいらっしゃいますね。
カイト自身、あくまで連邦の法の下で生活しているだけであまねく法の代行者だとは考えておりませんのでここでタールマケを有無を言わさず捕まえたりはしないのです。
頭脳戦と駆け引き、お楽しみください。
編集済
残念ながら使える腕は二本とは限らないのさへの応援コメント
久々にこの章読み返したけどセガリ・ググ、出落ち怪人感あってやっぱり良いわ…
というかこの章全体が全て良い…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
出オチw
互いに求める協力の条件への応援コメント
将来市場にあふれるかもしれなくとも
知らない者にとっては何よりも希少な食材
腹心どころか一般の部下まで理解してるあたり
本当に貴重かつ、日頃から機会が有ればと、狙ってたんだろうなとも伺える
こういう、二転三転するお話、実に好き
作者からの返信
感想ありがとうございます。
きっとタールマケのことですから、いつか食べてみたいと日頃からぼやいていたことでしょうね。
編集済
互いに求める協力の条件への応援コメント
趣味人なら、その手のレアモノを出されればひとたまりもないですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
交渉ごとはどう相手の度肝を抜くかの勝負だと思っておりますれば。
編集済
互いに求める協力の条件への応援コメント
迂闊に捜査情報漏らした上に、それをネタに犯罪者にゆすられてる様にしか見えない。協力しないなら拘束すりゃ良いだけじゃね?
返信
普通に今回違法取り引きを行う容疑者と取り引きが有るという所で、普通にちょっと署までご同行を案件だと思うんですが。無関係だ、何て本人の口頭だけの言い分だし。留置期限まで事情聴取で拘束何て当たり前に有ると思います
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そういう見方もあるんですねえ。
現時点ではタールマケと連邦の間に、タールマケを検挙するための罪状は存在しないんですよ(トラルタンの件は解決済みなので)。
協力しなければ拘束すれば良いというのは、法の支配ではなく恣意的な暴力のように思いますが。
互いに求める協力の条件への応援コメント
知性体の肉も好きなだけで、普通の希少食材も気になる性質なんですねぇ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
厳密には「希少であれば知性体でもそれ以外でも食べてみたくて仕方ない」タイプなんです。
互いに求める協力の条件への応援コメント
タールマケとのやり取りは知性ある者同士の会話みたいで中々楽しいですね。
多少連邦に敵対的であるとは言っても商売上どうしたってそういう事がある程度で、タールマケ自身は積極的に連邦に敵対しようとはしてないんでしょうね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
連邦と積極的に敵対すれば瞬く間につぶされてしまいますからねえ。商売上、連邦のルールに抵触することはあっても積極的な敵対は組織の規模的にも出来ないというのがタールマケの本音かと。
互いに求める協力の条件への応援コメント
趣味の類いだからこそ、趣味人達は金に糸目をつけないから。
たとえ後に価値が下がるとわかっていても、それだけ大量に手に入るようになるのが何時になるか不透明な以上、他者より先んじるという魅力は抗いがたいだろなぁ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
少し未来にはそういう考えになるでしょうね。現時点ではシャレにならない貴重品を取り出された形です。
互いに求める協力の条件への応援コメント
敵対的組織のタールマケに譲歩する必要性を感じませんがだぶついた在庫レシオンを処分するには丁度いいのかな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
とはいえ、現時点で連邦にはタールマケを検挙する正当性は何もないわけですのでね(トラルタンの件は決着がついているので)。
そうすると、今回のターゲットにつながる唯一の手掛かりの持ち主という点だけが浮かび上がってくるわけです。
強引に協力させるのは、理性的な組織とは言えないんじゃないかなあって。
命のかたちと幸せのかたちへの応援コメント
壮大なSFはやはりロマン
上位存在好き……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
上位存在っぽいのが売りの宇宙クラゲですけど、徐々にそうでもない感じも出てきます。それも併せてお楽しみいただけると。
地底を知らぬ者たちがへの応援コメント
未知の文明に触れると本来の進化から分岐すると言う良い例、本来なら地下での生活で得れた筈の技術が謎の機械によって解決されていた結果の末路。
何処か歪んだ文明になってしまった。
安易に楽な方向に進んでしまうと発展が止まってしまうんだなって。
樹上小人族は頑張ってた
作者からの返信
感想ありがとうございます。
歪んでしまったけど安定して生き延びた地底小人族と、まっとうに進んだけど連邦に出会っていなければ滅びていたかもしれない樹上小人族。
どちらが正しいとも言い切れない難しさを描いたつもりです。
編集済
情報はどこまで漏れているかへの応援コメント
こうして、偶然の結果で、噂が積み重なっていき、
そしてカイト伝説へ?w
(゜ロ゜)
返信返し:
…そう言えば、もう宇宙クラゲと同等扱いなんて、伝説とか十分にマシマシ?w
|д゚)!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
カイト伝説は相当に積みあがっていそうです。
情報はどこまで漏れているかへの応援コメント
ガチの希少食材(天然物)…先に物々交換を申し出ていれば手に入ったかもしれないのにねぇ…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
実際は培養肉なので天然ものではないのですが、さすがに連邦は広いのでその辺りの情報は網羅されていないようです。
情報はどこまで漏れているかへの応援コメント
不正してでも入手したいまさに垂涎な肉が市井へばら撒かれてしまうう!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
むしろ連邦側としては願ったり叶ったりだったりします(普段は希少食材に対して技術やらアイテムが流出しがちなので)
情報はどこまで漏れているかへの応援コメント
あー、不正をしてでもダンガレシオン食いたい人がおったんかな?w
金銭で先渡しした後、違法ですぜぐへへ
貴方も希少食材を払って貰いましょうか!
みたいなパターンで脅すとか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
たぶんダンガレシオンをカイトたちが所有しているという情報は持っていなかったんじゃないですかね。
どちらかというと、ガチの希少食材を持っていたことへの驚きかと。
情報はどこまで漏れているかへの応援コメント
名探偵カイトですな。しかし完全に上層部から不正してるじゃないですか。船に細工されてる可能性は十分あったね。危ない危ない。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
上層部とはいえ、代表や決定権のある幹部クラスが不正に荷担していなかったのが不幸中の幸いでしたね。
情報はどこまで漏れているかへの応援コメント
いやー、相手側は色々知らないとはいえ、カイトに謀略で勝とうなどどは、読者からしたら片腹痛い(笑)
「カイトはテラポラパネシオ並み」という噂が出回っているなら、「カイトは心を読める」と誤解されているでしょうからね。
見事なフィッシングだなぁ〜(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
フィーッシュ!
すたーしっぷ・でぃすかっしょんへの応援コメント
先の感想にもありましたが、これはツインビーですね
となると合体攻撃できる僚機がほしいところ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
僚機の予定は今のところないかなあ……
連邦知性体による地球人類の分析への応援コメント
きゅるきゅるきゅる
作者からの返信
感想ありがとうございます。
きゅるきゅるきゅる。