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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 補充への応援コメント

    HPに余裕があるからって戦闘中に試行錯誤とは…
    いつまで余裕ぶっこいていられるかな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    あんまり長引かせたくはないんですよね。


  • 編集済

    補充への応援コメント

    着実に相手の手札を暴き、手札を切らせているので、完全な手詰まりではないけど、相手が個の強さを上手く押し付けてくるのに対して、カイト側は数の優位が成立しておらず、むしろ、味方が狙われることで足を引っ張り気味なのがつらたん。
    戦いは、概ね自分の強みを上手く相手に押し付ける側が優位に立つ。
    さて、カイトの強みは…。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    実は相手も知らないことがあったりするのですよ。

  • 巨獣を観察してみようへの応援コメント

    ラーマダイトの奥地に謎の未開部族を見た!!

    ゆけ~ゆけ~カイトクラウチ ゆけ~ゆけ~カイトクラウチ どん~と~ゆ~け~

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    奥地というか……。


  • 編集済

    >トータス號の改造
    変形させるかさせないかでどこでハマったかバレそう

    いや6番地球の娯楽作品ではリアルなゾウガメ型だったりするのかもしれませんが

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    それはナイショ。


  • 編集済

    宇宙クラゲの敗北への応援コメント

    「テラナー」は何時かのために取ってあるんですかね?
    「アースノイド」は「土みたいなもの」って意味になっちゃうらしいんですが

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    特に考えてないんですよね、その辺り。

  • 昔のSFで
    遭難した宇宙飛行士が
    栄養剤と粘土を食事とし
    排泄した粘土は洗浄して再利用
    みたいな話があったと記憶しているのですが
    タイトルが思い出せません

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    私は寡聞にして存じ上げません。

  • ただ九番が消えた時点から再出現した時点まで地球サイズの物質が消失していたわけで…
    その間何らかの代替物質なりエネルギーなりが存在しないと質量保存則ががが…

    まぁその辺は何らかの形でふんわりと辻褄合わせられているのでしょうが

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    拙作はその辺りの考証を投げ捨てて楽しむタイプの作品でございます。

  • ディーヴィンの本拠地へへの応援コメント

    ギオルグさん精神汚染されてる?
    いや先を読めば判るのでしょうが

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    いぐざくとりー。

  • 誰もが何かに慌てているへの応援コメント

    >鬼神邪
    暴走族かヤンキー上がりの輩がスタッフにいたのかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    現場ではオオウケだったようですよ?

  • 優先順位はころころとへの応援コメント

    妖星ゴラスと書こうと思ったら既に書いてる方がいた!
    なのでここはスペース1999で
    地球じゃなくて月だけど

    ところでレンズマンあたりだと
    「惑星を移動させて敵惑星に激突させる」
    なんて戦法が普通にあったりするわけですが

    ボスコーンみたいな不倶戴天の敵でもいないとそんな殲滅兵器は必要ないですし
    一惑星の生物全てを移住させるのに惑星ごと移動するという手段にたどりつかないあたり
    連邦は大規模戦争の経験がなかった(そこまでする相手がいなかった)ってことでしょうか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    どちらかというと、宇宙クラゲがラスボス級の戦力ですので……


  • 編集済

    網はター…トータス號を捕まえるのにカルロスが使っていたから出番があるだろうとは思っていましたが
    連邦ではあまり使われない装備なんですかね?
    逃走する宇宙船を破壊&逃亡者が死亡しても再生すりゃいいや的認識が
    捕獲用器具の必要性を下げているんでしょうか?

    そして
    >フルギャドンガの言葉を信じるのであれば、彼が変節したのは船に乗るはずだった身内を殺されてからだ。
    >そこまでは思う所はあったとしても、アグアリエスという種の保全の為に力を尽くしていたのだろう。
    つまりは身内が助かると思ってた間は「選ばれなかった多数」が滅びようと気に留めてなかったわけで…
    彼の子供を殺してねじ込んだ上層部の連中と本質的には同じなんですよね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    宇宙空間で逃げる相手を拿捕することって稀ですし。

    フルギャドンガ博士は一応、良心の呵責に耐えながらもアグアリエスという種を多少なりとも生かそうと思って頑張っていたようですよ。

  • アグアリエス根絶計画への応援コメント

    >ツディロー、ヘデム、ベットーン
    チッバヘは「ヘディロー、ベートゥム、ベイトーン」と言っていましたが
    フルギャドンガ博士の情報の方が正確なのでしょう
    リセットによるデータの劣化か
    あるいはあえて間違った名前にすることで偶然再遭遇した際に僚艦と気付かせないようにしていたのか…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    どちらかというと、この時点では翻訳が完全ではないことによる聞き取りの揺れというイメージでした。

  • 地球マグロは泳ぐのを止めたら死んでしまうそうですが
    宇宙マグロはどうなんでしょうね

    まぁ自分からは動かない存在をマグロと(以下略

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    しー。

  • 地球で言えば犬が人間並みの知性を持っていたら、という感じでしょうか

    仲良く、とはいえ交雑は不可能でしょうから
    ネシェレカとゴルトゴが将来的に「つがい」となった場合
    種族維持を考えたら互いに別の相手が必要でしょう
    家族関係は「繁殖を目的としたつがい」と「経済・精神的パートナーとしてのつがい」を両立させるような形になるのかも

    と考えて、現代(以降)における「同性カップル」も似たような形態になるのかな、と思いました

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    その辺りはあまり明確にしていません。その辺りを主題にするとまた別のアプローチになりそうな気がしたので。

  • 銀河悪食(≠美食)事情への応援コメント

    セガリさん、捕まえた生物の残りを全滅させて希少価値をあげてから売り払う、って前評判でしたよね?
    身内には甘いって事なのかそれともカイトみたいに「作られた悪評」なのか…

    タカテンさんの感想で、タールマケへの対処法に「妖神グルメ」って昔の小説思い出しました
    地産地消ならぬ自産自消は最高のエコなのかも知れません…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    セガリに関しては、単純に身内に甘いのとタールマケ配下になってから行状が落ち着いたというのが主な理由です。
    タールマケは希少な生物が食の好みですが、「希少性を作った」形では食指が動かなかったので。
    セガリは(何故か)タールマケに心服しているので、その不利益になりそうなことはやりません。

  • だが地上には奴がいるのだへの応援コメント

    ロックではないとするとジャスティかな?
    いやスター・シマック(オイ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ジャスティに関しては実は当初知らなくて、連載を始めてから読んだんです。

  • 無数の血と肉を掻き分けてへの応援コメント

    向こうは準備万端、コチラは末端の相手が出来るかどうかの火力不足にそもそも相手の姿形すら知らぬレベルの致命的な情報不足。絶望的とかそんなレベルですら無い。
    その上で援軍にもキッチリ対応されてもうどうしようね?

    ちょっと宇宙船に営巣してる鳥!
    もう本当に万策尽きたらお前さんを水炊き辺りにするしか無くなっちゃうから協力してくれ。仮にも命を救われてるんだからそれ位はやってくれても良いでしょ?💦

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    鳥にも役割があります。主に食われる以外の方向で。

  • 無数の血と肉を掻き分けてへの応援コメント

    んー?カイトやエモーションのみならず、周りの生き物の存在には気付いてるのに、鳥の事は認識してない?
    生命の格をあげる用な生き物が居れば真っ先に餌として認識しそうなのに。
    ひょっとして、物質世界の生命の精神にしか意識向けてない?それとも感知や介入自体ができない?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    鳥に関しては、母にとっては「別に必要のない餌」なので無視しているというのが理由です。
    形はどうあれ生物の格としては高まり切っているので、母本体は餌として必要としてないんですよね。

  • 無数の血と肉を掻き分けてへの応援コメント

    そりゃあ、餌用にしろ、援軍にしろ居るよねぇ
    まだまだ、ご飯食べさせてゆっくり進化しようとしてたんだから
    おかわりは沢山来てもおかしく無いと思う

    例えば進化に百年かかると見込んでいれば百年分の肉塊が確保されているだろうし
    連邦が大艦隊連れてきてても一日一隻(では済まない位降下してたけど)と考えても36500隻の艦隊が横から殴ってくれば連邦といえど包囲網に穴ぐらい空くのは容易に想像出来るし!

    さぁ敵の首魁とカイト(と作者様)の知恵比べだ!
    どんな結末になるか楽しみだなぁ(曇りなき眼

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    作者の知性が試されている……!

  • 結論は既に出ているへの応援コメント

    星系ごとならわんちゃん倒せるか…?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    星系ごと破壊しても本体には届かないかもしれないですねえ。

  • 結論は既に出ているへの応援コメント

    クジラに拳銃で挑むかのようなものだが果たしてどうなるやら?

    ちょっと頑張って焼き鳥を食べてこないと、太刀打ち出来るヴィジョンが見えないのですが!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    それをどうやって避けるか、というのが作者の悩みだったりします。

  • 祝詞は虚しく響くへの応援コメント

    あー、某映画の悪役のようなものか
    邪魔される可能性を考えていないわけでなくてもう完成したから手が空いて話しかけたっていう

    まだ潰してる最中かと思ったけどその視覚情報すら干渉されてたんだし
    肉塊が遥か高速で片っ端から捕食していてもおかしくはないのか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    既に終わっている……は悪役の様式美だと思っています。

  • 結論は既に出ているへの応援コメント

    見逃すって選択肢は無い訳じゃ有りますが…
    果たしてどうにか出来るレベルなのかコレ?💧

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ソロでどうにかするとなればしんどいかなって。

  • 結論は既に出ているへの応援コメント

    「コ○ラ、サイ○ガンは心で撃つのよ」

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そっちの出番は今回はあんまりないかなって。

  • 結論は既に出ているへの応援コメント

    ◯マンダー……。
    フ◯ースを撃ち込んで、サイオニックランチャーで更に押し込んで、トドメに全力全開摂理砲を撃ち込んで〆ッ!!と行きたい所だが残念!◯ォースが無かった!さて、どうするべ……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    さ、どうしたものでしょう(まだ考えてない)

  • 結論は既に出ているへの応援コメント

    シャイニング・トラペゾヘドロンでも持ってこないとダメか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    デモンベイン……

  • 祝詞は虚しく響くへの応援コメント

    カイトはこれまで「生物としての格」を上げることに興味は無いと言っていたけど、これが一つの契機になるのかな。わけのわからん連中の凶行を止めるには自分自身がわけのわからん連中と同格になるしかない、みたいな。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そういうのは嫌だな、と抗っているのが現状ですね。

  • そりゃ直線投射兵器を装備した船団で小型艇を包囲攻撃したら大惨事だよな…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そうなんですよ。その辺りが分かってない描写ですね。

  • 貪ろうとした者はへの応援コメント

    これも一つの孤高の高み、か?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    あんまり見たくない果てですねえ。

  • 光る鳥の処遇への応援コメント

    「牛」丼、クカノニ「タブ」、鳥(肉?)

    作者さんがここまで考えてたとしたら、もう凄えぜ お見事だ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    さあ、どうでしょうね?

  • 光が羽ばたく時への応援コメント

    鳥サイオニックランチャー…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    とりにっくらんちゃー

  • ここからがお互いの本気の全力だ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ファイナルラストォ!

  • 無い袖を振るには。への応援コメント

    鉄球だ!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    物理です。

  • 望まれざる星の後継への応援コメント

    おーい、宇宙クラゲのせいやんけーーー

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    特にそこまで責任はないと思いますが。

  • 見つからない首謀者への応援コメント

    トリコみたいに細胞のレベルが上がるのか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そこまで分かりやすくなるかどうか。

  • 互いに求める協力の条件への応援コメント

    珍妙な交渉を珍味で解決

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    物の価値ってそれぞれですよねえ。

  • 人工天体オルディメリへの応援コメント

    丁度食べるのに躊躇してる肉がなんかあるなぁ?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    あるんですよ。

  • 今回のことを反省して、見た目自由に変えられる保護スーツをクインビーに積んでおかないとな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    さすがに今後はもう少し身を慎むと思うんですよね。

  • 逃走は迅速にへの応援コメント

    エモーションのために最強にエモーションしてるカイトだぜ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    カイトは現状、エモーション以外に個として大事にしているものはありませんから。

  • 祝詞は虚しく響くへの応援コメント

    本当にカイトに対抗手段が無いなら、落とし仔マミーは、言葉すら掛ける必要が無かった。
    興味、というのは相手に見るべきものがあるからこそ生まれるものだから。

    目をつけられた以上、この先で不意に干渉を受けるリスクが永続するに等しいから、殺せるなら殲滅一択だよ、この手の怪物は。
    格下相手の約束なんて、守る価値を認めてないだろうし。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    仰るとおりです。

  • アラズラン機械化族への応援コメント

    トラブルメイカーというよりは、誰も気付かなかった既知の脅威を掘り起こすトラブルマインスイーパーだよなあ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    それだと時々誘爆しません?

  • 祝詞は虚しく響くへの応援コメント

    っぱ精神干渉系のエイリアンは敵になるとしんどいなあ。
    倒すなら鳥さんの出番といった感じかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    鳥さんの出番なのは間違いないですね。

  • 祝詞は虚しく響くへの応援コメント

    ヤりたいけど、リスクが高すぎるよなぁ
    約束守るか守らんのかもわからんのも悩ましいわ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    九割がた破られるものとお考えください。

  • 祝詞は虚しく響くへの応援コメント

    出来れば殺したいところだが

    可能かどうかは別の話よね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そのためにどんな手段が取れるのか……

  • 祝詞は虚しく響くへの応援コメント

    あっぶなぁ〜!

    もう少しでカイトがエモたんに撃たれた悲劇の二の舞いになるところだった……

    流石というか油断も隙もないな、落し仔マミーは……

    見逃すか殲滅か、難しいところてすね……
    カイトとしては後顧の憂いを断つ為にも、可能なら殲滅してしまいたいとこでしょうが……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    むしろ戦わないという選択肢はないんですよね。放置するのも危なすぎる。

  • 誰もが明日へ進むようにへの応援コメント

    そういえば、エモーションは地球の牢獄の泥ご飯を食べたことがあるのだろうか
    まだならいつかアースリングの誰かが再現して試食してほしいものだ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そんな拷問を思いつかないであげてください。

  • うーん、最終目標の宇宙ウナギ捕まえてすら小惑星を食べてずっと繁殖活動し続ける生物としてみたら、「命のかたちと幸せのかたち」で、宇宙クラゲが語ったような

    「種の保存と繁栄による生存能力を発達させねば生き延びられない。そういう命は、本質的に幸福であると思うかね?」

    という感想がでてしまうな

    しかも恐らくこいつら、宇宙ウナギよりデカい生物みつけたらそっち方向にシフトするだろうし

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    誰かの生態に生存性を依存する生き方は、本質的に幸福ではないのかもしれません。
    ですが、それが惑星なのか惑星サイズの生命体なのか……という違いでしかないんですよね。

  • しらみつぶしへの応援コメント

    サイキックで、戦闘宙域の残骸全てをギュって握るように集めて処分とかしないのか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    戦闘宙域に限定すれば出来なくもないでしょうけど、連邦の版図って本当に広いんですよ。


  • 編集済

    ラストグルメってことは、護りの木の果実食べなかったのか
    名称ありで出てきたからにはてっきり食べると思ってたのに

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    食べませんでしたね。何でもかんでも全部食べるわけではないのです。

  • 第一地底小人との接触への応援コメント

    今後のためにも、サイキックネバネバを開発しないと…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    サイキックネバネバ……!?

  • 有機体と機械体の両方の反応がみれるからレポーターとして最強にマッチしてる

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    エモーションは特に機械体の代表というわけではないのですけどね……(ふしぎ

  • ラーマダイト第一の狩りへの応援コメント

    一番食欲なくす黒色のパスタを食ってる種族が青なぞなにするものぞ!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    イカスミのパスタは普通に食べられるんですけど、青いカレーは個人的にはちょっと……

  • この場合、「身」を投げ出したのか、「実」が投げ出したのか…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    実が身を投げ出したわけですが……


  • 編集済

    夢見る情熱ある限りへの応援コメント

    なかなかのどんでん返しで読んでて楽しかった

    しかし個人的には、『宇宙クラゲの懊悩』で宇宙クラゲが懸念していたことがなんだったのかが判明する場面を感じられなくて、結局何だったんだろうって謎が残ってしまった

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    宇宙クラゲが懸念していたのは、9thーテラを消失させた現象が彼らの知る『時間移動』に酷似していたので「それをディーヴィンが独力で起こしたのであれば、彼らが追放された後に技術を再生させた危険がある」と思ったということです。

    結果、それを行ったのはごく近い未来のカイトとテラポラパネシオだったので杞憂で済んだわけですが。
    分かりにくい表現で申し訳ありません。

  • 宇宙クラゲの懊悩への応援コメント

    まさか、別の宇宙クラゲが・・・?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    別の宇宙クラゲは今回は関わっていませんでした。

  • 連邦法の改正依頼への応援コメント

    五感を認知して人型ボディを動かす場合を考えると、性能20億倍差あって当然かもなあ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そうなんですよね。ちょっと足りなかったかな、とさえ思っています。

  • 「止まったら死ぬ」の異名をもつ「マグロ」の名を冠されたと思ったら…実態がコレかよぉ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    意味がちょっと違いましたが「止まったら死ぬ」のは一緒という。

  • 遥か遠く同じルーツをへの応援コメント

    壮大な惑星間移民の話なのに、その教導者が役所の職員…
    小さいなぁー

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    惑星間移民の立役者が連邦では自分のやりたいことを自由に出来るようになった、と考えていただければ。

  • ――に至る儀式への応援コメント

     結果的に、連邦が持ち込んだ肉塊が、相手にとってより望ましい肉だったわけか。連邦、やっちまったなぁ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    連邦は元々ちょくちょくやっちゃうタイプですから。

  • この頃のカイトは、怒○領蜂(鬼畜弾幕で有名なSTG)並に、イカれた攻撃力持ってそう

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    あそこまでとんでもない弾幕は張れないんじゃないかなって……

  • ――に至る儀式への応援コメント

    物理世界に対する干渉力を上げるための触覚というか、分体というかそう言ったものが欲しかったのか。でも、本体の力が強すぎて器として現状では耐えきれないと。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    なんのためにこんなことをしているのか、という点についてはまた次回以降に。

  • 戦闘艇クインビー量産計画への応援コメント

    よそはよそうちはうち、曲解せずに思想を押し付けずに助け合えば良いだけなのに地球ではまだとの国体も出来ていない

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そういう意味では地球の人類はまだ発展途上なんですよね。それが出来るようになった人類は果たして人類と呼べるのか……という疑問はありますけれど。

  • 同じくSFを書いている者として、この第一話から引き込まれました。「地球が滅亡した(らしい)」という主人公カイトの飄々とした反応がキャラクターの個性を一発で伝えてくれますね。エモーションとのやりとりも絶妙です。続きを楽しみに読み進めます!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    考証のたぐいは投げっぱなしな拙作ですが、楽しんでいただければ何よりです。

  • ――に至る儀式への応援コメント

    視角→視覚?

  • ――に至る儀式への応援コメント

    邪神召喚の儀式に近い、またはそれそのものなんですかね…
    もうここまで理解不能だとオカルトなのか遠い未来の技術なのか、根っこか枝が違う技術なのかの区別すら付かないや…💧

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ファンタジーですよねえ


  • 編集済

    ――に至る儀式への応援コメント

    悪魔召喚…?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    確かにそれっぽい?

  • ――に至る儀式への応援コメント

    器を作ってたと?ロモルディプコより良い器が来たから使い潰してると?
    倫理観ないなぁ当然だけど

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    倫理観があったら生物を面白半分に改造したりはしませんからねえ。

  • ――に至る儀式への応援コメント

    いや、まあ。
    肉塊を喜んでいた時点で、こねくり回して自分の体にしそうだなとは思ったけど。
    触手をぶっ刺したり自ら肉塊に飛び込ませたりではなく、体液のみ吸収は思いつかなかった。
    何でそんな非効率な。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    単純に肉塊に口とかを作り出す手間を嫌った、というわけですね。
    効率・非効率の判断基準がバグっているのです。


  • 編集済

    ――に至る儀式への応援コメント

    タスク先生が読者のSAN値を削りにキターー(゚∀゚)ーー!

    流石宇宙の中心で寝こけてる作家!!
    起きたら宇宙が滅ぶので起きないで下さいね?(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    残念、既に起きているのです。SAN値は削ってなんぼですから!

  • ――に至る儀式への応援コメント

    これバイバーイルパーン(^ω^)な展開でしょ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    さあ、どうでしょうね……?

  • ――に至る儀式への応援コメント

    あー肉体を作成することが目的だった?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    厳密にはちょっと違うのですが、そんな感じです。

  • ――に至る儀式への応援コメント

    こっちのほうがマシか
    エグいねぇ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そんなエグい敵です。

  • ――に至る儀式への応援コメント

    受肉……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    その先をどこに定めるか、という話ですねえ。

  • 公社社長の怒りへの応援コメント

    公社版の「穴を掘って埋める作業」か

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そういうことです。

  • 宇宙自体が海みたいなもんだし、その理論で出会うの全てが海産物というか生物全てが海産物といってもいいのでは?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    海と宇宙には親和性があるようなないような。

  • 月面開発事業団 第二班への応援コメント

    頭は飾りだって?
    馬鹿なことを申すでない(´;ω;`)
    重量バランスが、そして昨日的な合理性のいくらが、部位ごとの重量の中でも取り分け重い頭という部位に依存していると思っています?( `ᾥ´ )
    頭を無くせば軽くも無駄な体積も減らせてお得だなんて、素人の猿知恵ですよ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    まあまあ落ち着いて。

  • ラプトール改造中への応援コメント

    テラポラパネシオは意識共有してるから、一体洗脳されたら全滅するのかな?
    地球のくらげに執着して暴走してたり、各個体の意識も別にあるから大丈夫?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    あんまり大丈夫じゃないです、実は。

  • ラプトール改造中への応援コメント

    なんかバイドっぽいなぁ、R・TYPEデルタの最終ステージっぽく感じる。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    R-Typeはあんまり履修してないんですよね。Wiki情報くらいだったりします。

  • ラプトール改造中への応援コメント

    だがそんな小賢しい罠などよりも、一番の混乱の素は誰も予期せず誰も何も企んでいなかった地球のクラゲの存在だと言う……天然はやはり強い!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    いつだって天然は最強なのです。

  • ラプトール改造中への応援コメント

    厄介な敵だなあ。
    落とし子→雌しべ。
    食われる連中→雄しべ。
    とかで惑星ラプトールそのもの肥やしにしてとんでもなくエグいの爆誕とかしたりして。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    エグいのは確かですねえ。

  • ラプトール改造中への応援コメント

    ここまで来て未だ尻尾が掴めない、今回は難敵ですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    難敵すぎて作者の思惑を超えてしまいそうで怖いです。


  • 編集済

    ラプトール改造中への応援コメント

    なんと。。。星を覆うレベルの超能力ですか。
    テラポラパネシオに類する存在を創り出すことで、連邦に匹敵する勢力を作るのかな。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    テラポラパネシオっぽい何か。それは怖い……w

  • ラプトール改造中への応援コメント

    ホントに何が目的なのか、落し仔ママン。

    対宇宙クラゲ策が周到なのは分かりましたが、連邦を混乱に陥れるのも、本当の目的から目を逸らさせる為の陽動に見えるのがまた……

    宇宙の中心で寝ながら小説書いてるタスク先生なので、簡単には予想をさせてくれません……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ここで一周回ってすごく単純なものだったりしたら余計混沌が増すというものですねえ。

  • ラプトール改造中への応援コメント

    一番問題なのは、母の目的が何なのかが見えてこないことだよねぇ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    一番問題なのは、それを作者が決め切れていないことなのかも()

  • ロモルディプコ調査報告への応援コメント

    一段落ついた際には、腫瘤を的確に焼く治療法を考えなきゃ…ですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    それは確かに必要ですね。

  • ロモルディプコ調査報告への応援コメント

    >ロモルディプコ種は、かつてラプトール知性体に食材とされていた生物だ。
    >その関係で、連邦には生体データが登録されている。かつては地球でいう畜産業に近しい形で育ててもいたらしい。
    >惑星ラプトールを闊歩しているロモルディプコ種は、見た目からして明らかに違う。そもそも機能肢の使い方から違うのだ。ラプトール知性体たちは、一体何を基準にあれをロモルディプコ種と看破したのかと思うほどだ。

    連邦の技術力からすると、畜産業として遺伝子改良とかも日常的にしてたのですかね?
    そして、今の姿も改良した一形態だったとか?
    (@_@;)
    なんか、全てがアヤシく思えてくる~w
    (ФωФ)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    遺伝子改造は当然していたと思いますが、姿に関しては既存の形態とはいずれも異なるという設定です。
    一応内部的には機能肢の数と特徴的な部位が残っていた、というところで断定したようです。

  • ロモルディプコ調査報告への応援コメント

    ううんユニクロン的な?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ユニクロン的な。

  • ロモルディプコ捕獲作戦への応援コメント

    痛み分けどころか単に敗北では? コスパが悪いだけで。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    敗北を敗北のままにしてしまえばそうですね。

  • ロモルディプコ捕獲作戦への応援コメント

    そらエモちゃんが喰らった事くらいは普通にやってきますよね……

    えぇい! ホントに面倒な!

    さて、捕獲したやつからはどんな情報が得られるのか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    次回はどちらに軍配が上がるやら。

  • ロモルディプコ捕獲作戦への応援コメント

    多様性を是とする組織に敵対するならば

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    組織VS未知、といったところでしょうか。

  • ロモルディプコ捕獲作戦への応援コメント

    ガンメタ張ってくる相手にどう立ち向かうかですねぇ…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    メタにはメタで……となるとご都合主義になりますしねえ。
    作者の頭脳が試されております()

  • ロモルディプコ捕獲作戦への応援コメント

    エヴァみたいに思考速度を落とせば少しは情報が得られるかも?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    機械知性だけならそういう手もあるんですけどね。

  • ロモルディプコ捕獲作戦への応援コメント

    有機物を集めてるか、DNAサンプルを集めてる感じだな。
    一瞬で機械知性を汚染する能力があると。連邦は機械知性汚染対策をさらに進歩させたはずなのに、それさえも上回るか。こりゃきついな。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    不用意に惑星に降りるのも難しい、という。

  • ロモルディプコ捕獲作戦への応援コメント

    目的の為にでしょうが、連邦を出し抜く事に特化してるかの様な敵ですね…
    そうすると、今まで見えてた…見せられてた情報は全て欺瞞工作の可能性とかも、ありえたりして?
    (@_@;)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    どこまで相手を狡賢くするかは課題ですね。作者の脳が焼け付いてしまわないかが心配です。

  • ロモルディプコ捕獲作戦への応援コメント

    ああ、なるほど。そう来るか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そう来ました。

  • ロモルディプコ捕獲作戦への応援コメント

    機械知性さんが心配やな。根本から汚染されてたらヤバい気がする

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    安否が気になるところですが、不用意に降りることもできず。


  • 編集済

    面白いです!
    ヘイルメアリーっぽい!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    光栄です。

  • ロモルディプコ捕獲作戦への応援コメント

    有機物で文字道理の肉体を作っている?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    さて、その辺りはまだ明らかにしない方向で(考えていないとも言う)

  • 星の事前調査への応援コメント

    地球が誇る天然ナノマシンともいえるウイルスをばら撒こうぜ!

    オーストラリアのウサギ駆除とか失敗してたから無理かー?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    どうでしょうね。無理かもしれませんし、上手くいくかもしれません。
    ただ、無関係なラプトールの原生生物たちも影響を受けるかもしれませんからね。

  • 星の事前調査への応援コメント

    怪物の強みは、未知であること。

    しかし、相手がしゃらくさくも法とか人権を利用して、手出しし難くしてるのが悩ましい。
    相手が暴力を振るえないと知ってて、自分身を盾に行政や企業を脅迫する左翼みたいだ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    どんな環境・場所においても『社会』を敵に回すのは難しいということでしょうかねえ。