第591話 F級の僕は、真の目的地を教えてもらうへの応援コメント
そういえば、中国はレーザーライフルを量産して実戦配備しようとしてるぐらいですもんね。やけに現実感があってゾクゾクします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は”リアル”な世界での最先端の研究(余剰次元とか重力がこの世界の外に漏れ出している可能性とか)って、最早、SFと言いますか、ファンタジーの世界に半分足を突っ込んだ状態になっていますからね~。というわけで、私も創作時に小説をより”リアル”に飾り付けるのに利用させて頂いたりしております。
第591話 F級の僕は、真の目的地を教えてもらうへの応援コメント
そろそろループ物語でいう、解答編に入ったかな?
…どこぞの自称精霊王様は言い訳を考えておかないとね?(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自称精霊王様、現在再登場に向けて蠢動中で御座います。
2月18日付けの近況ノートを見返して頂きますと、この後の展開少しだけ予想出来る......かもしれません^^;
第590話 F級の僕は、便乗した船の上で仮眠を取るへの応援コメント
さすがのタカシ君も寝不足には敵わなかったか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回のエピソード、順当であれば作中世界の”今日”には目途がつく予定なので、主人公にはあとしばらく頑張って頂きたいところでございます。
第589話 F級の僕は、曹悠然と共に暗い海へとダイブするへの応援コメント
最後締まらなかったね(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこはやはり本作における主人公ならではの安心クオリティという事で^^;
第589話 F級の僕は、曹悠然と共に暗い海へとダイブするへの応援コメント
影3とシールドとオロバス。
MP持つのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、シールドはエレンの腕輪の内臓MPで賄って、オロバスはエレンのバンダナでの自動回復に頼れば、実質【影】3体、MP3/秒の消費で、主人公のステータスMP164(第444話ご参照を)なので、MP多分、女神の雫とかカロンの小瓶使えば数分程度はなんとかなるんじゃないかな~と、まあそんな感じで御座います。
第582話 F級の僕は、曹悠然と共に甲板に向かうへの応援コメント
行こう意味桑名ww
いざ桑名にしよ(≧∀≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公に伝えたところ、急に数字振られて、そんなウマイ語呂合わせ思いつけるキャラじゃない! と逆切れされてしまいました^^;
それはともかく、この後の展開もゆるりとお楽しみ下さい。
第588話 F級の僕は、改めて船からの脱出方法を検討するへの応援コメント
反撃開始だぁ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公的には反撃開始と言うより、三十六計逃げるにしかず、という気分の可能性が......
第587話 F級の僕は、曹悠然と契約を結び直すへの応援コメント
ちゃんと正確に伝えないと大変な事になるよ!?
…主にタカシ君が((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
ハイライト消えたヒロインズに這い寄られちゃうぞ(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつもの如く、主人公無自覚のまま、このままストーリーは爆進していく予定で御座います。
なお、今後の展開としましては......
主人公:......そういうわけで、新しい仲間達の紹介です。
曹:元諜報機関の人間です。ご承知の通り、中村さんとは特別な関係下にあるのですが、皆さん、どうか仲良くして下さい。
ウー:ムフッ♡ 可愛いオトコノコって好きよ(主人公に熱視線)
仲間達:ヒソヒソ......まさか中村君、両刀......ヒソヒソ
といった熱い展開になりそうとかならなさそうとか(白目)
第587話 F級の僕は、曹悠然と契約を結び直すへの応援コメント
完全に誤解されて引かれてますよー!?w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見方を変えればゲスい男が
”へっへっへ、どうだぁ、お前と恩人サマ、この世界最強男が護ってやるって話だ。悪かないだろう? ただしタダってわけにはいかねぇ。オメエもオトナなんだから、その後は......分かるよな?”
と脅してきているように見え......るかも!?
第177話 F級の僕は、井上さんに問い詰められるへの応援コメント
すいません、誤字報告です
>お腹も空いたし、課題のレポート作成に向けて図書館で調べ物もしないといけい。
確認お願いいたします…
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
なぜか主人公らしからぬ鼻息の粗さで”行けい!”等と語っていたので、やんわりたしなめておきました。
第586話 F級の僕は、曹悠然と善後策を協議するへの応援コメント
タカシ君は何を語るか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公的には最善手と思われる方向で話をする予定ですが、それを曹悠然がどう受け止めるか......^^;
第585話 F級の僕は、情報機関の怖さの一面を見るへの応援コメント
タイムアタックミッション開始!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公と曹悠然がミッションコンプリートとなるかどうか、生暖かく見守ってあげて下さい。
第99話 F級の僕は、久し振りに関谷さんの声を聞くへの応援コメント
すいません、誤字みつけました
>僕は改めて、均衡調整課のHPにアクススした。
お手数ですが確認よろしくお願いします…
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ついつい主人公が独白中に舌を噛んでいたようです。
ていくつーにて再収録させて頂きました(白目
第583話 F級の僕は、曹悠然を怒鳴りつけてしまうへの応援コメント
ループしてなかった!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作中世界で明日か明後日には終わる予定のこのエピソード。
本当は何が起こっていたのかは、全てが終わればどこぞの精霊王サマがご高説を述べられる......かもしれません。
第582話 F級の僕は、曹悠然と共に甲板に向かうへの応援コメント
又もループしてしまったか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまで進んで巻き戻ったとなると、主人公の今後のやる気に著しい影響が出ないか、今か心配だったり致します。
第581話 F級の僕は、曹悠然の戦い方について質問するへの応援コメント
タカシ君は守り抜く事が出来るか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回以降、曹悠然の予想外の選択が主人公を振り回すことに......
第580話 F級の僕は、のんびり船旅に少々うんざりするへの応援コメント
やはり、狙われたか💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
むしろ登場人物を分刻みでこき使う事しか考えていない作者が、珍しくのんびり2日も3日もクルージングの様子を描いている事の方がおかし......ガフゲフン
ここからまた少し話が動き、このエピソードの終着点へと集約していく......予定です。
第1話 F級の僕は、今日もみんなになぶられるへの応援コメント
タカシくん頑張って!
第579話 F級の僕は、世界の闇の一部を知るへの応援コメント
さて、無事に明日を迎える事が出来るのか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公がこの異常な巻き戻り現象を乗り越えられるかどうかも含めて、のんびり見届けてあげて下さい。
第577話 F級の僕は、【異世界転移】を試み、謎の情景を垣間見るへの応援コメント
未来視かしら?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
視えた内容が何を意味するのかが、今回のエピソードを解決するカギに......
第548話 F級の僕は、曹悠然が再来日している事を知るへの応援コメント
楽しませていただいております。これからも楽しみにしています。私はなろうから来ましたがこちらでつづきが読めて嬉しいです。
この話になってN'県が鹿さんの県な事にきがつきました(;・∀・)
作者からの返信
コメントありがとうございます、
一応、当作品はフィクションであり、登場する自治体名称等は全て創作の産物云々と書かせて頂きまして、決して、作中世界のN市内にシカがうろつく公園が存在するとか、でっかい大仏殿があるとか、そういうのは“たまたま”どこかの現実世界と“偶然”一致しているだけ......と言う事に(白目
この後も、ゆるゆるお楽しみ頂けますと、作者冥利で御座います。
第576話 F級の僕は、曹悠然と“取引”するへの応援コメント
現時点で行けないからNOでも良い気がする…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回更新で、曹悠然が意外な事を口にする.....かも?
第575話 F級の僕は、貨物船に乗り込むへの応援コメント
このまま順調に行けるかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このまますんなり目的達成......オヤ? テガカッテニ ウゴイテ イトシナイ モノガタリヲ カカサレ......(白目
第574話 F級の僕は、変装させられるへの応援コメント
翻訳スキルが欲しいですな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「买月亮マイユエリャン」
(月を買う)
『等一下デンイーシア!』
(ちょっと待っていて!)
とまあ、お互いだけに分かる符丁(合言葉)みたいなやつです。
ティーナさんが合流してくれれば、作者もわざわざ中国語の辞書調べ......ゴホン
まあ、フレーバー程度に流し見して頂ければ^^;
第573話 F級の僕は、曹悠然とO府に向かうへの応援コメント
麻袋隠密リターン(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アイテムやら設定やら読者の皆様が忘れた頃に色々引っ張り出してくる。
そんな物語で御座いますが、これからも宜しくお願いします。
第572話 F級の僕は、突然“事故”に巻き込まれるへの応援コメント
それが出来ないからタカシ君なんですよ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹悠然と主人公、価値観の噛み合わない二人の珍?道中、巻き戻るかどうか含めて、ゆるりと見届けてあげて下さい。
第571話 F級の僕は、曹悠然から無線機を返してもらうへの応援コメント
久々にティーナさん登場か!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公としては、やはり信頼出来る人物にサポートしてもらいたいようですが......
どこかの自称精霊王;なるほど。いよいよ妾(と書いて信頼出来る人物と自分でルビを振る)が合流するのじゃな♪
ゴホン
この後、話は思わぬ方向へと進んで参ります。
第570話 F級の僕は、曹悠然の考え方を少しだけ理解するへの応援コメント
中々に厄介な人ですな(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
価値観の違う二人、このまますんなり共闘出来るかどうか......
あ、そう言えば価値観違う二人をダンジョンに閉じ込めといたら、知らない間にすっかり仲良くなっていたって小説がどこかにアッタナァ(トオイメ
第569話 F級の僕は、曹悠然に手伝いたいと申し出るへの応援コメント
まだまだ情報は伏せられてるなぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹悠然自身が、職業柄元々猜疑心の強い人間で、さらに実は現在進行形の事態の中で、彼女自身のアイデンティティを揺るがす事態にも直面しているため、なおさら主人公への情報開示を渋っている状況です。
彼女のアイデンティティ、或いは価値観が主人公との関わり合いの中で変化するかどうかも、生暖かく見守ってあげて下さい。
第568話 F級の僕は、曹悠然とダンジョン内で語り合うへの応援コメント
おや?曹さんはタカシ君にメッセージを送って無いと?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹悠然としては、主人公がどこまで巻き戻るかは知らなかったもようです。
第567話 F級の僕は、曹悠然の能力の一端を知るへの応援コメント
創造の能力って神の権能っぽいんだけど…イシュタルが関わってる?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
中国13億のトップ5に入る曹悠然。
彼女にもまた、秘めたる何か背景が存在する......かもしれません。
第566話 F級の僕は、曹悠然とダンジョンに潜るへの応援コメント
やっと追いついた!
ご無沙汰してますww更新うれしく思います!
女性またふえましたね…どうなることやら?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
隔日でゆるゆる更新しておりますので、この後もお楽しみ頂けますと、作者望外の喜びで御座います。
第566話 F級の僕は、曹悠然とダンジョンに潜るへの応援コメント
とりあえず、情報は聞き出せるかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公的には、今回は必ず何がしかの情報を聞き出してやる! と前のめりで御座います。
第565話 F級の僕は、突然攻撃されるへの応援コメント
タカシ君と曹悠然が二人きりになると大体ループが発動する件((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公的には、曹悠然からなんとか話を聞き出したい所です。
第564話 F級の僕は、ティーナさんと共に曹悠然の到着を待つへの応援コメント
やはり作戦参謀がいるとやりやすいね(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回以降、事態が少し動いて行きます。
第562話 F級の僕は、曹悠然をダンジョンに呼び出す事にするへの応援コメント
おかしいな?タカシ君が先手を取っている(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹悠然に“臨機応変の対処能力無し”と評された主人公の迷活躍、このまま見届けてあげて下さい。
第561話 F級の僕は、曹悠然がなぜ毎回殺されるのか考察するへの応援コメント
あー、いましたね電子機器を操る奴。
こう、なんというか、アドベンチャーゲームの最適解を求めて何度も繰り返している感(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
繰り返すたびに自分以外はリセットになるので、主人公としては段々精神的に.....な可脳性も!?
第561話 F級の僕は、曹悠然がなぜ毎回殺されるのか考察するへの応援コメント
自分が殺される事も想定済みと?
今回はタカシ君単独で動くのかな?…大丈夫?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公は今までの体験?を踏まえて、能動的に曹悠然から話を聞き出そうとしているもようです。
第560話 F級の僕は、拳銃男の確保を試みるへの応援コメント
なるほど。主人公は「追想の琥珀」があるからある程度状況を引き継げたけど、本来は能力者本人も記憶は引き継げないのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
追想の琥珀ともう一つ、あの人物と関わり合いの有る何かがこの事態に関与している......かも?
第560話 F級の僕は、拳銃男の確保を試みるへの応援コメント
曹悠然はタイムリープ能力者だけど、記憶は引き継がない…が自分の能力の事は解ってる?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少なくとも曹悠然がなんらかのカギを握っているかもしれません。
第559話 F級の僕は、ティーナさんと一緒に曹悠然を待つへの応援コメント
まだまだループは続くかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ループの実体、きっかけ、現象に隠された裏の意味が徐々に明らかになっていく予定だったりします|。
第101話 F級の僕は、エレンの不用意な発言にハラハラするへの応援コメント
勇者だけど、書き残せない事を結構やって
いる勇者ですよねぇ。
キスしたのはエレンとの方が早いし、
ろくに身動きできないドラゴンパピーの
背後を攻撃しまくっているし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公本人には、勇者の自覚がまるでないという......^^;
ノエミちゃんもレベル上げして強くなってほしい。
ノエと入力すると普通はノエルの方が先に出るので、ノエミちゃんと書こうとして
ノエルと書きそうになってしまう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者の私もたまに間違えてこっそり修正しているのはここだけの秘密で御座います^^;
第88話 F級の僕は、4人の冒険者達と一緒にモンスターと戦うへの応援コメント
格上を倒したとはいえ、
あっという間にレベル75か、、、
複雑な気持ちになるのはわかりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一種のパワーレベリング状態になって若干戸惑っているアリアで御座います。
第558話 F級の僕は、ティーナさんにメルの物語を伝えるへの応援コメント
未来視の場合、異世界転移不可とオベロンが居ない事が説明出来ないんだよね〜💦
ティーナさん的にはオベロンがいない事に違和感無いのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元創世神な魔王サマの与えたはずのスキルと、自称精霊神、おっと、精霊王な存在の力と両方が使えなくなっているのは、あるイレギュラーな事情が絡んでいたり^^;
第82話 F級の僕は、光の巫女の居場所を探る事にするへの応援コメント
ノエルだけど、『勇者を連れて来たんだから
私にも神の声が聞こえるはず』とか思っているのだろうか。
女王陛下もノエミも幽閉されて静養中に
なってる?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
姿を見せない女王陛下がこの“陰謀”騒ぎの鍵を握っているかも?
第81話 F級の僕は、ともに神樹を登る“仲間候補”を紹介されるへの応援コメント
なるほどな〜
同じ双子なのに片方は光の巫女で女王の跡継ぎなのに、誰かさんは光の巫女の資格無し
だもんな。
しっかし、腐敗してるな〜
神の言葉を受け取ったのも嘘か?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この国の実情は、この後、徐々に明らかに......
第79話 F級の僕は、エレンに唇を奪われるへの応援コメント
毒が入っているかもしれないと疑う
アリアの方が正しいよ。
大臣の命令でノエミは攫われて
今はろくに会わせてもらえない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
割合能天気な主人公です^^;
第77話 F級の僕は、獣人の少女を救い出すへの応援コメント
この国の上層部の誰かは信用できないと
判明しましたね。
ターリ・ナハちゃんを助ける事ができて良かった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ターリ・ナハは、今後も主要な登場人物として度々顔を出して行きます。
第73話 F級の僕は、アリアと色々話をするへの応援コメント
光の巫女を攫って魔法を封じてあんな場所に閉じ込めるなんて罰当たりだよなぁ。
それとも、こういう卑劣な事はある事も
ある行為なのだろうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公とアリアはこの後、ノエミちゃんに会いに行こうと試みる事に。
第63話 F級の僕は、モンスターと死闘?を演じるへの応援コメント
まるで屠殺だ。
ドラゴンパピーに花をたむけてあげたい。
でも、楽にレベルアップできるなら、
コレも良いかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドラゴンパピーの側からすると、理不尽極まりないという......^^;
第62話 F級の僕は、幻惑の檻に閉じ込められそうになるへの応援コメント
こんなにMPを消費するんじゃ
影分身は使い難いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公が高レベルになれば、時間制限のチート技として使えるようになる.......かも?
第61話 F級の僕は、闇に光を助けるように頼んでみるへの応援コメント
ノエミを殺そうとしてくる姉妹より
エレンの方が信頼できる気がしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ノエミちゃんのお姉さんが本当にこの“陰謀”に関わっているのかどうかも含めて、ゆるりと見届けてあげて下さい。
第60話 F級の僕は、皆から感謝されてちょっぴり戸惑うへの応援コメント
『ありふれた職業で世界最強』の
天之河光輝とカイスって同類だと思っていたが、カイスの方が遙かにマシな人間だったと
判明してる、、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カイス君、自尊心高くて、(可愛い)女の子が大好きなだけの冒険者ですからね~。
まあ、他人を虐め倒して快感を得る程までには落ちぶれていなかった、と言う事で。
第56話 F級の僕は、カイスになじられるへの応援コメント
カイスの言い分が正しいとかの意見もあるけど、これだけ大勢の冒険者がいるのに、
見張りを1人ずつの2人にやらせるなんて、
一歩間違えれば全滅しかねない愚かな提案をして、ゴリ押ししたカイスが悪い。
無能なリーダーは存在自体が害悪。
見張りは複数人でやるのが当然ですよ。
それと、精霊さんの警戒網は何も反応しなかったのか?
魔の森の真っ只中の今日こそ、厳重に警戒しなきゃいけない日なのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
精霊マスターであるはずの彼女が、実はとんでもない目に合っている最中と言う......^^;
第54話 F級の僕は、アリアの機嫌を取るへの応援コメント
アリアのレベルアップが嬉しいですね!
アリアがどんどん強くなってほしい。
どこかの誰かさんのレベル41を追い抜いて
ほしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご安心下さい。
アリアはぐんぐん成長して、いつのまにやらルーメル最強の冒険者(ただし本人にその自覚無し)になってしまう予定です。
第47話 F級の僕は、変則3人パーティー?でモンスターを狩るへの応援コメント
エレンは助けてくれるし、
ノエミちゃんも便利でありがたいし、
アリアは可愛いし。
これだけの理由があれば異世界側に重点を
置く理由があると思うけどな〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公的にはまだ、地球に未練が残っている......のかもしれません。
第39話 F級の僕は、カイスとその取り巻き達に囲まれるへの応援コメント
あれ?
カイスってそこそこ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カイス君、一応、ルーメル最強、レベル41の冒険者で御座います。
第33話 F級の僕は、トイレと異世界を行き来するへの応援コメント
この10個の魔石を売ったら
かなり儲かる?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公、気付いた時にはコッチでもアッチでも結構な資産家に!?
第28話 F級の僕は、もっとレベルを上げたいと願うへの応援コメント
同じF級の人間からも陰湿で酷い虐めを
受けているのか、、、
針のむしろだなぁ。
異世界に行って暮らした方がいいんじゃないかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間なんてそんなもんでございます(トオイメ
第27話 F級の僕は、申請無しにE級ダンジョンに潜ってみるへの応援コメント
自分から積極的にダンジョンに行き、
レベリングしているのは偉い!
感心感心。
でも、美人で親切でも更科さんは組織の人間。
美味しい話の均衡調整課の荷物持ちを断るのも疑われるし、荷物持ちとして行っても、
何か試されそうな気がしてしまいますよ。
あ〜読者なのに胃が痛いわ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公が今回の荷物持ちで入ったダンジョン。
中でトンデモない事件に巻き込まれて......
第26話 F級の僕は、関谷さんと電話で話すへの応援コメント
最低ランクの魔石は数百円か、、、
数百円×31=とすると現金で支払ってもいいのなら1万円ちょいの安い税負担で済むくらいなのに、物納しかダメになっているせいで
10倍の税負担になってる、、、
嫌な世界だなぁ、、、
酷な税金だなぁ。
影で暗躍している奴が許せん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪意渦巻く世界。
引き起こした本人は異世界でじっと機を窺っている......かもしれません。
第25話 F級の僕は、均衡調整課からの電話にドキドキするへの応援コメント
だっ、大学に行ってる〜〜
山田達の荷物を異世界で売り払って
証拠隠滅するのが先やろ〜
スマホもヤバいよな〜
頑張れよ主人公〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公、普通の大学生活を送ろうと必死に頑張っております^^;
第557話 F級の僕は、時間が巻き戻っている事に気が付くへの応援コメント
さて、このタイムリープはエレシュキガルと関係あるのかな?
…異世界転移もオベロンも封じられてるから無関係とはいえないかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実はこの事態、作中世界の地球側で某国が行っていた“調査”が遠因だったり^^;
ですがきっと、読者の皆様は忘れてしまってらっしゃるに違いない......(トオイメ
第24話 F級の僕は、彼女のローブを借り受けるへの応援コメント
エレンのローブの防御力高っ!
魔族なんだ。
天使か魔族だとは思っていたが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作のメインヒロインである彼女は、実は物語の根幹にかかわる秘密と関わっていたりします。
なので彼女の装備品も当然、この世界の常識からみてやや逸脱した状態に^^;
第23話 F級の僕は、いきなりモンスターと戦わされるへの応援コメント
ウォーキングヴァインはCランクの魔物か。
経験値を3,731,849,700も獲得するんだ。
神樹の雫って事は、ここはエルフの国のダンジョン?
ともかく、レベルアップさせてくれたのには
感謝!
嬉しいイベントですね。
全然レベルアップしないのでヤキモキして
いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レベルが上昇すると、指数関数的に経験値が上昇する仕様になっています。
レベル90代のモンスターも経験値、話が進むと出てきますが、桁数が訳の分からない事に......^^;
第22話 F級の僕は、エルフの少女のお願いを断ってしまうへの応援コメント
ノルマの魔石を取り立てている、
『均衡調整課』だけど、
『人頭税徴収課』に名前を変えればいいのに。
後払いもダメなのかな?
強くなって、国会に殴り込んで
衆参両院の議員を全員ぶっ殺すって
ラストだったらいいのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スタンピード発生抑止の名目の下、実質、労働人口にあたる国民にモンスター討伐を強制していますからね~。
非常事態には、強権的な対応になるのは、現実世界とあまり大差ないという事で^^;
第21話 F級の僕は、異世界に定宿を手に入れるへの応援コメント
そういえば、帝国ホテルも長期(1ヶ月単位)だとかなり割引き率が高いとか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冒険者向けなので、長期だと、マンスリーマンション扱いかも?
第20話 F級の僕は、ようやく『暴れる巨人亭』に辿り着くへの応援コメント
アリアちゃんが無事そうで良かった。
やっと会えて良かったですよ。
エルフ美少女の姉はエルフなのか
何なのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女達にも秘密が......
第18話 F級の僕は、山賊の砦でエルフの少女に出会うへの応援コメント
まぁ、この主人公が山賊を殺してエルフの
美少女を救出したりはしないか、、、
とりあえず、あの6人は殺しておくのが
最善の方法だったのだが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
上手い話には気をつけようを身体を張って教えてくれる主人公で御座います^^;
第17話 F級の僕は、言いがかりをつけられるへの応援コメント
あの時は佐藤と縁を切る絶好のチャンス
だったのに。
『これからは無報酬で荷物持ち決定な。』ってセリフは周りの人達も聞いているし。
『佐藤の荷物持ちはもうしない。』
『このまま荷物持ちをしていたら佐藤達に
殺される。』と大声で叫べば良かったのに。
惜しいよな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公、事なかれ主義なので、“まだ”なかなか思い切った行動には出られないかも?
第15話 F級の僕は、心優しいC級ヒーラーの女性と出会うへの応援コメント
このグループの戦闘力ってアースリザード
2匹と互角ぐらいなんじゃあ。
『佐藤や関谷さん含めてC級3人、D級7人』で、アースリザードはD級6人と同じくらいの戦闘力ですよね?
佐藤達は何人死んだんだろ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
逃げ足だけは速い.....かも?
第14話 F級の僕は、再判定の結果にヒヤヒヤするへの応援コメント
このC級の佐藤にも奴隷扱い。
アパートの中に隠しカメラを仕掛けて
ドアを破って無理矢理入ってきて
無理矢理拉致していく佐藤の映像を
証拠映像として保存して反撃できたら
なぁ、、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この後、佐藤にも因果応報が.....
第12話 F級の僕は、謎のスクロールに運命を委ねるへの応援コメント
魔石物納法は悪名高い人頭税の再来に見えて
しまいますね。
魔物を倒しても成長できない、この世界じゃ
F級の人間は自分の身を守るのが最弱なダンジョンでも不可能なのに、荷物持ちとしてダンジョンに行かざるを得ないわけでしょ?
F級の荷物持ちのダンジョン死亡事故率とかはかなり多そうですよねぇ。
強い魔物が出た時の囮にされて大勢が死んでいそう。
F級魔石の買取価格と同額の現金での魔石の支払いが何故不可能なの?
と疑問を感じます。
とは思ってしまいますね。
F級の弱い人間の実情を知っている主人公は
強くなった時には、この悪法を改正して現金での支払いが許されるように努力してほしい。
F級の人間の生の声は上には届いていないみたいですもんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は地球がこういう状況に陥っているのは、異世界に存在する何者かの思惑が強く働いております。
その何者かにとっては、悪意渦巻く世界こそ、都合が良いわけで......
第10話 F級の僕は、異世界イスディフイで途方に暮れるへの応援コメント
と、なると風魔法を覚えて、レベルアップしなきゃか。
レベルは30くらい?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の危機に、思わぬところから救いの手が差し伸べられるかも?
第9話 F級の僕は、ファイアーアントに殺されかかるへの応援コメント
厄介な山田達が死んで良かった。
ファイアーアントをどうするかが大変ですが、これで異世界でレベルアップできますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この事件、主人公をさらなる面倒な事態へ巻き込まれて行く入り口に過ぎなかったり^^;
第7話 F級の僕は、一度地球に戻ろうと思うへの応援コメント
アリアはもしかして、今の装備を1グレードアップしたいと思ってる?
主人公の装備が30万だったから、
その上のランクの装備を目指してお金を貯めてる最中かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アリアはのんびり冒険者をやっていき、もちろん、ゆくゆくは徐々に装備もグレードアップしたいと考えている....かも?
第6話 F級の僕は、ウサギ狩りに出掛けるへの応援コメント
ウサギ肉ドロップ率100%とは美味しい
ですね!
MPも3になったから、攻撃魔法を覚えた
場合、1発くらい撃てそうだし。
これは美少女アリアとラブラブ冒険の
始まりになりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公としては何事も大過なく過ごしていきたい所ですが......
第5話 F級の僕は、レベルが上がったへの応援コメント
経験値100倍とは嬉しいですな!
100倍の早さで強くなる主人公頑張れ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の特殊性、とある存在の思惑が絡んでいたり......
第4話 F級の僕は、生まれて初めてモンスターを自力で倒すへの応援コメント
この鉄の小剣 (攻撃+10)
皮の鎧 (防御+15)
ですが、地球に持ち帰って使えば、
弱い魔物なら倒せますか?
弱い魔物からの攻撃なら防げますか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
基礎のステータス値との合算なので、主人公(基礎ステータス値最初は1)だと、ステータス上昇なしではこの装備で地球のモンスターを斃すのは難しいかもです。
第556話 F級の僕は、曹悠然に疑念を抱くへの応援コメント
ふーん、なんで犯罪組織の未公開ユニークスキルのことを知ってるんですかねぇ…。
「七宗罪」って中国政府の非合法組織なんかな?
あと「七宗罪」あたりのエピソードがはるか昔過ぎて、作中ではひと月ぐらい前の話なのに全く覚えていないw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読者の皆さんがすっかり忘れた頃に、伏線回収に入ろうとする作者の悪い癖が如実に出てしまっている現在進行形のこのエピソード。
一応、物語の核心部分の一つに迫る内容になる予定ですので、のんびり見届けて頂ければ幸いです^^;
第556話 F級の僕は、曹悠然に疑念を抱くへの応援コメント
今話のタイトルにF が無いのは仕様でしょうか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
主人公の混乱に引き摺られ、作者も混乱していた模様で御座います^^;
第556話 F級の僕は、曹悠然に疑念を抱くへの応援コメント
命は助けてもらった。でも質問には答えません。要望にも添いません。
こちらの要件だけを飲んでもらいたい。
曹さん滅茶苦茶だなぁ(笑)
様子見なのか全然力を発揮しないタカシ氏。
ここから話がどう転がるのか。楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹悠然、情報機関の人間らしい警戒心と、中国13億の人民の中でもトップクラスのS級であるとの自負心を兼ね備えた人物だったりします。
日本のポッと出のぼんやりにわかS級なんかは、私の意思に従うべき! と思っている......のかもしれません^^;
第555話 F級の僕は、“幻視?”の結末を変えようと試みるへの応援コメント
別に馬鹿正直に話す必要なくね?
作者からの返信
主人公がどこまで話すのか、はたまたこのまま巻き戻りが起こらないのか、腹芸と無縁な主人公と情報機関の人間である曹悠然との会話、もうしばらくご堪能下さい。
第555話 F級の僕は、“幻視?”の結末を変えようと試みるへの応援コメント
ということは、曹悠然がタイムリープ能力者かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そもそも今起こっている現象が、どこかの名作みたいに“死に戻り”起こしているのか、単に幻覚の罠にはまっているだけなのか、そもそも曹悠然は本当に関係者なのか含めて、今後をゆるりと見届けて頂けますと幸いです。
誰がループ能力者かな?
…タカシ君はティーナさんを信用してるようでしてないよね?こんなに違和感バリバリなのに相談すらしないんだもの。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公的には、起こっている状況を受け止めきれず、誰かに相談なんて考えそのものが頭の中から吹き飛んでいる可能性も^^;
うぎゃぁぁっ!
衝撃的な事に!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結末に変更が加わったここからループがどうなるのか、のんびり見届けて下さい^^;
第552話 F級の僕は、激しい違和感と既視感に少々混乱するへの応援コメント
投稿ミスかこちらの操作ミスかと思った。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公と同じように、読者の皆様にも軽く混乱して頂くのが狙いだったり( ̄ー ̄)ニヤリ
第552話 F級の僕は、激しい違和感と既視感に少々混乱するへの応援コメント
この違和感をオベロンに聞いたらどうなるかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おや?
そう言えばオベロン、冒頭でクーラーの冷気を楽しんでいる以外は、どこで何を......?
第552話 F級の僕は、激しい違和感と既視感に少々混乱するへの応援コメント
エンドレスエイト…
間違い探し…
う、頭が
は、さておき今回は銃声までは行かなかったけど、次回はまたループするのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公が、この異常な事態の発生要因をいつ突き止める事が出来るかが、いつこのループから抜け出せるかの決め手になる......かもしれません。
第551話 F級の僕は、交わされる会話にいちいち既視感を覚えるへの応援コメント
いつの間にかタイムリープ能力まで取得していた?
日付がA1てことは16進数?
つまり161周目?
ついに1日24時間では足りなくなったか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日付に着目して頂くとは、さすがで御座います。
ですがA1そのものは、単なるラベルでそこまで深い意味はなかったり^^;
第551話 F級の僕は、交わされる会話にいちいち既視感を覚えるへの応援コメント
精神攻撃受けてる!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公に何が起こっているのかは、この後徐々に明らかになっていきます。
第551話 F級の僕は、交わされる会話にいちいち既視感を覚えるへの応援コメント
あれ?デジャブ?と思った(笑)
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
まさにデジャブなわけですが、主人公はまだその事をはっきりとは自覚出来ていないようで......
第48話 F級の僕は、突如ラブコメに巻き込まれるへの応援コメント
ここまで登場人物全員が難聴口下手脳足りん?
第344話 F級の僕は、冒険者達と協力してコボルトの群れと戦うへの応援コメント
すいません、誤字報告です…
>黄銅色の金属板に、僕がコボルトシャーマンとコボルトアーチャーとをそれぞれ1体ずつ斃した事が、いつの間にか刻み込こまれていた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつのまにかきざみ”ここ”まれていたようなので、きちんときざみ”こ”むように修正致しました。