また一人、修羅が生まれてしまった…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作の主人公の隠しスキル(常時発動パッシブ)が遺憾なくその効果を発揮している......という説も(ホントウカ?)
くくく。誰かの修羅場ってなんでこんなに面白いんでしょうね?w ふふふ★
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつもの如く、どうしてこうなった!?
と主人公が心の中で叫んでいるとかいないとか。
サブタイトルの為に完結までF級なのかな(´;ω;`)ブワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サブタイトルには終盤で回収される”かもしれない”伏線が隠されている......かもしれません。
編集済
魔王とかに殺される運命じゃなくて女に刺されて終わりの主人公のような気がしてきた笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最終回、二つの世界に平和をもたらした偉大な勇者が
『ガハっ......』
僕はわき腹に焼けつくような痛みを感じた。
振り返るとそこに......
などというステレオタイプな展開に巻き込まれないことを祈るばかりで御座います。
第106話 F級の僕は、A級と戦い窮地に陥るへの応援コメント
足首切り飛ばされて正気保てるガッツがあるのに虐められてるとか……('ω`q*)。o○(ワケワカンナイ)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おそらくランナーズハイみたいに、戦闘の高揚感が脳内でイケナイ物質を分泌していたものと思われます。
第79話 F級の僕は、エレンに唇を奪われるへの応援コメント
二三回の押し問答の末、
23回とかめっちゃ押し問答したな(*´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます、
主人公の心象風景的にはそれ位の回数かかったかも?
第623話 F級の僕は、曹悠然の全てを委ねられるへの応援コメント
曹さん堕ちてた(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女が置かれている”状況”も関与しているかも?
とりあえず次回、ティーナさんと曹悠然とでマゼルナキケンとならなければ良いのですが......
第16話 F級の僕は、女の子のブラを見てドギマギするへの応援コメント
自然界の飲める水って苔の生えてる岩清水くらいでは……それでも煮沸しないと危ないらしいけど。川の水は自殺行為やで(*´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、脱水症状で命が危険にさらされる位なら、多少の雑菌は気にしてられないという事で。
第1話 F級の僕は、今日もみんなになぶられるへの応援コメント
医師や公認会計士といった、特殊技能の持ち主のみ。
医師は死亡率や出生率に直結するから必須としても会計士が免除されてるのは何故なんだw
逆にインフラ整備に必須の電気設備とか食糧難に備えて農家とかの保護が必要なのでは??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、最低限の社会インフラの維持(医療系は生命や健康、会計系は税収等、つまり国力に直結)に必要な職種は優遇されるという事でご理解頂ければ。
第622話 F級の僕は、用意していた“腹案”を披露してみるへの応援コメント
今回も船で行くのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公が提示した”迷案”の行方、次回以降もゆるりとお見届け下さい。
第621話 F級の僕は、自分自身が直面している状況を考察してみるへの応援コメント
更に両方の世界で修羅場フラグを無意識に乱立させてるからねぇ(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人呼応の”色んな意味で”こんがらがった状態、解きほぐされる日が来るのかどうか......^^;
第114話 F級の僕は、神樹第81層に向かうへの応援コメント
ガンガン積極的にレベル上げしてる
異世界側は良いねえ。
日本側でドロップアイテムを売れたら大儲けなんだけどなぁ。
今はヤバいですよねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後少しずつではありますが、作中の”地球世界”が異世界や魔王についてどう認識しているのか、或いはどう対処していこうとしているのかが描かれていく(予定)で御座います。
第113話 F級の僕は、均衡調整課併設の販売店を覗いてみるへの応援コメント
凄ええ『魔導電磁投射銃』!!
威力が大違いですねえ。
これはほしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異世界×科学技術というよくある?コラボの産物で御座います。
第111話 F級の僕は、滑稽な状況に思わず笑ってしまうへの応援コメント
良かった〜
強いのに荷物持ちなのがうんざりだったんですよ。
それとノルマもね。
ある程度バレて良かったと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
強くなってもモブ根性が消えない主人公の今後、ゆるりとお見守り下さい。
もうタカシ君が引き取るしか?(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネガティブシンキングな彼女が主人公と今後も行動を共にするかどうか、この後もゆるりと見届けあげて下さい、
第616話 F級の僕は、曹悠然に無事“拉致”されるへの応援コメント
オベロンは憑いて来てる?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オベロンはきっとティーナさんと仲良くお留守番......ダトイイナ(ボソッ
第615話 F級の僕は、今更ながら鈴木の面接を思い出すへの応援コメント
鈴木の行動が何かしらの影響を及ぼすのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現在進行形のメインクエストの陰に隠れた彼女のお使い面接クエスト。
その結末もゆるりとお見届け下さい。
第613話 F級の僕は、ティーナさんと合流するへの応援コメント
殺さずにスキルを強奪出来ればなぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オベロン:不殺でスキルのみ強奪か。もちろん妾の力を使えば......|д゚)チラッ
主人公:......いや、こいつの力に頼り続ければ、多分きっと必ず後で後悔する......ような気がする。
というわけで、二人の掛け合いも含めて今後の展開をゆるりとお見届け下さい。
第612話 F級の僕は、久し振りにティーナさんの声を聴くへの応援コメント
ティーナさんの行動が鍵となるかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の思惑通りに話が進むかどうか、ゆるりとお見守りください。
第611話 F級の僕は、成すべき事に取り掛かるへの応援コメント
オベロンの力を使わずに解決できるかな!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無限の可能性を秘めている分、反動で何が起こるか分からない。
それがオベロン品質♪で御座います。
編集済
第610話 F級の僕は、戻ってきたへの応援コメント
さて、そろそろラストスパートかしら?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この後も数時間後に迫っているモノマフ卿との会見やら、地球防衛軍X結成話やらいろいろ盛りだくさんな主人公で御座います。
第540話 F級の僕は、重力波を使ってモールス符号を送信してみるへの応援コメント
毎度すいません、誤字報告です
>「いや、今、何者かに頬を物凄い勢いで張り倒されたような……」
>「……夢でも見たいんじゃないの?」
確認お願いいたします…
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
まだまだ夢を見ていたい精霊王サマには、きっちりと現状を理解して頂きました。
第609話 F級の僕は、曹悠然を目覚めさせるへの応援コメント
記憶封印されてた?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
”曹悠然”が何者で、なぜオベロンとこうした掛け合いをする事になったのかは、今後徐々に明らかになる......かも?
第608話 F級の僕は、ついに施設最奥部に辿り着くへの応援コメント
どちら様?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰も知らない知られちゃいけない~♪
あと2話ほどでこのエピソードも一区切りする......かも?
第604話 F級の僕は、曹悠然を奪還するへの応援コメント
置換便利だなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
有効範囲内で視界に入れば、エレンだろうがエレシュキガル(第162話)だろうが、どんな相手にも問答無用で通用する一種のチートなユニークスキルで御座います。
第603話 F級の僕は、曹悠然の奪還方法を相談するへの応援コメント
オベロンがマトモな作戦を言っているだと!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本人に、読者の方からお褒めの言葉が頂けたとお伝えしたところ、妾は精霊達を統べる王ゆえに、思いつく作戦は全て人知を超えるのじゃ! とふんぞり返ってらしゃいました(トオイメ。
第6話 F級の僕は、ウサギ狩りに出掛けるへの応援コメント
うーん。。
第603話 F級の僕は、曹悠然の奪還方法を相談するへの応援コメント
一週間前と十日前なのに、はるか以前過ぎてどんな内容だったかさっぱり思い出せないw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作中世界の1日が平気で十数話に及ぶ事も多い本作、ゆるゆるお楽しみいただけますと幸いです。
第602話 F級の僕は、自分が負うべき責任について考えるへの応援コメント
殺すイメージが浮かばない。何か勝算なりアイデアがあるのだろうか……あってほしい。なんて期待してしまっています。
読者的にはとっくに情が移ってしまっているので(T . T)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
定理晶がらみといえば......アレ設置したのは......あと、そういえば曹悠然が創造した欠片、主人公が胸元に忍ばせていたアレと共鳴......
とそっと呟いておきます。
第602話 F級の僕は、自分が負うべき責任について考えるへの応援コメント
タカシ君に殺しは無理じゃないかなぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界がなぜ、曹悠然と固着しているのか含めまして、作中世界の”今日”終わるこのエピソード、意外な結末が待っている......かも?
第601話 F級の僕は、冷酷な現状を再認識させられるへの応援コメント
タカシ君はどう動く!?
作者からの返信
曹悠然という存在がカギとなるこの世界。
弾けた時、この世界の住人たちがどうなっているのかが、主人公の行動を決定する要素になる......かもしれません
第600話 F級の僕は、自分が閉じて壊れた世界にいる事を知るへの応援コメント
オベロンはこの世界で何が出来るのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オベロンなりの思惑が有るとかないとか......
第598話 F級の僕は、頼博文の“説得”を受けるへの応援コメント
来る……!
のは良いけど違う意味で揉めそうな? 気がしますw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回、恐らくご想像の斜め上な状況になる可能性が......^^;
第598話 F級の僕は、頼博文の“説得”を受けるへの応援コメント
修羅場!?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつもの如く、修羅場フラグを順調に積み上げていく主人公......
たびたびすいません
誤記かどうか微妙ですが念のため報告させていただきます…確認お願いいたします
>「……夢でも見たいんじゃないの?」
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
なお夢見がちな精霊王様にはしっかり現実を見て頂けるように私もしっかり修正させて頂きました。
第596話 F級の僕は、床をぶち抜いてみたいと提案するへの応援コメント
少し前のYouTuberみたいなこと言ってるw
それはそれとして曹さんの"アイ?"が可愛い
落下中の姿勢や表情が容易に想像できるレベルで捗る(何が?w)
もう巻き戻りは絶対ナシだ!絶対死守だ!そして絶対イチャイチャするんだぞ!w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公としては、さっさと地下施設に向かいたい、というだけの話だったかも。
第595話 F級の僕は、倉庫内に足を踏み入れるへの応援コメント
難聴や失明レベルなら発動するかな?
光と音によるダメージと行動阻害効果に気が付かないエレンに僅かに違和感
……流石にそこまで完璧超人じゃないかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公、【即死無効】も持っているので、光や音位ではHP、ミリも削られない説も
第593話 F級の僕は、曹悠然とお互い仲間である事を再確認するへの応援コメント
フェニックスが俺に出番をと破壊前後に無理矢理出そう
フ「そも白虎、玄武、と四聖獣扱いしとるのに、鳳凰が出んのはカッコつかんし勿体無い。話も締まるしの。なあに、理由や原因は2.3すぐ捻り出せるからお主が代わりにコメントすれば良い。」
自分「……やられ方もすぐ出るけど、その場合レヴィアたんのお仲間入り濃厚だよ?」
レ (ワクワクした目で暗い渦の中から此方を見ている)
フ「………………」
フェニックスの明日はどっちだ!www
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フェニックス君とは現在、再出演を交渉中で御座います。
第589話 F級の僕は、曹悠然と共に暗い海へとダイブするへの応援コメント
好感度を上げた後にちょっとマヌケな面を見せ親近感を持たせる……完璧やないか
誰かしっとマスク持ってこーい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公のヒロインズにまた一人加入......するかも?
第587話 F級の僕は、曹悠然と契約を結び直すへの応援コメント
隆はもう言に成の漢字に改名した方が良いよwww
ちなみにすごく余談ですが自分の名前でもあります(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の名前、ありふれた感じにしたくて辿り着いたのが隆でした。
第583話 F級の僕は、曹悠然を怒鳴りつけてしまうへの応援コメント
歴代舞女の意思凄いな
石だけにw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルラトゥ(メル)の物語はまだ終わっていない......かも?
第582話 F級の僕は、曹悠然と共に甲板に向かうへの応援コメント
徒労感が凄い
せめて島?のアジトの正確な場所が判ってれば
しらみ潰しに探すって手もあるが……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
成り行き上、二人旅になってしまった主人公と曹悠然。
敵のアジトはいずこに......
第579話 F級の僕は、世界の闇の一部を知るへの応援コメント
(さあ恥の時間だ!)
そりゃエレシュキガルかその完全な手先とコンタクトしたんだろう
心の黒い部分を突かれ力も軽く与えられ
対隆に非常に都合が良い組織だし
多分オベロン側の思惑もあってもう少し拮抗して争えと時間稼ぎ的な面含めスキルを封じたんだろうなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この後の展開、答え合わせ?も含めてお楽しみください。
第597話 F級の僕は、“保護”依頼が出されている事を知るへの応援コメント
タカシ君も駆け引き覚えたか(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹悠然との”共闘?”、見届けてあげて下さい。
第577話 F級の僕は、【異世界転移】を試み、謎の情景を垣間見るへの応援コメント
日本を出たからかな?
ブラジルあたりに行けばもしかしたら転移出来るかも
作者からの返信
コメントありがとうございます。
転移出来なくなっている理由の一つには、目の前の彼女が関係していたり......
第575話 F級の僕は、貨物船に乗り込むへの応援コメント
アジトの場所わかったら一旦また曹さんに死んでもらい巻き戻って改めてティーナと潰しに行けば良い
それでも巻き戻ったらその時考えればいいさ
でも話の流れ以外で隆はその手段は取れないだろうなぁ……
どうなるんだろうね
報酬もハーレム入りも無くなるしw
平穏を選ぶか新人参戦を望むかww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公的には、もし巻き戻るにしても最低限の情報を得ないと、と考えていたり。
第569話 F級の僕は、曹悠然に手伝いたいと申し出るへの応援コメント
99%冗談だったのにホントにハーレム入りしそうwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹悠然の主人公に対する気持ちに変化が現れるかどうか......
第567話 F級の僕は、曹悠然の能力の一端を知るへの応援コメント
うわぁ……
コレ作中で一番厄介だ
ほっといてもループするオプション含め酷い
最悪なのが曹さんが自力でエレシュキガルの力を得ててさらに異世界に行けるかもしれないという
もうメロメロにしてハーレム入りさせちゃえ(無理
あと……もしかしてフェニックスの出番キター?!(コッチオイデーレヴィアたん談w)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回の件、当然彼女が絡んでいる訳で、このまま主人公と絡んでいくのか中途で退場するのか、見守ってあげて下さい。
第555話 F級の僕は、“幻視?”の結末を変えようと試みるへの応援コメント
また恥ずかしく案件だった
「力が欲しいか」
自分「はい読解力が欲しいです」
いやこの展開は読解力じゃ無理ですw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何度も”巻き戻り”、そのたびに学習していく主人公で御座います。
アレ?そっち?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公が”巻き戻る”原因は彼女に......
第552話 F級の僕は、激しい違和感と既視感に少々混乱するへの応援コメント
運に任せて繰り返すのか介入するのか
それとも隆が空気読まず喰い破るのかw
第三(勢力)者介在の力が欲しいかイベントとか斬新ですな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そもそもなんで急にこんな事になっているかと言う原因が......
編集済
第551話 F級の僕は、交わされる会話にいちいち既視感を覚えるへの応援コメント
オベロン大人しくして隆達に絡んでないしね
調整か作戦かは分からんが軽く動いたか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オベロンが今、どういう状態にあるか.....が絡んでいるかも?
その素粒子って色々応用が効きそう
テオが隆のDNAを云々なあの棒に備え済み?
そしてさり気なくこの技術物語の結構重要なキーじゃないか?
まあ自分恥ずかしい予定案件でもあるがw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テオ先生には今後もレギュラー出演して頂く予定で御座います。
第546話 ※F級の僕は、お茶会の予定を聞かされるへの応援コメント
きっとユーリアさんには髪の毛ピンクで小悪魔シッポと翼を持つ魔族っぽい精霊が助言してるんだろう
でも本当にそういう方面に行きそうで……お茶付きで饅頭怖いなw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レベルが上がってもヒロイン達に振り回される主人公^^;
第545話 F級の僕は、ネットに投稿する動画を確認するへの応援コメント
レヴィアたんの供養の為にもたくさんの人に見て貰いたいですねw
しかしこの動画時期的に先に出せて良かった
まあ作中でも順番関係無く異ー論マックスで難癖つけて訴訟なり差し止めなり炎上なり迷惑に騒ぎそうだけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
動画の件、元々ティーナさんが仕切っているので、S級の彼女からすればソショウ?ナニソレオイシイノ?状態の可能性も。
編集済
第541話 F級の僕は、エレンにローマ字を教えてみるへの応援コメント
異世界転移スキルが土光闇属性でパワーアップするかも
闇はもしかしたら要らんかもしれないけど入手経緯を考えるとなー
書き込み忘れたw
世界の壁を越えられるのは重力子のみなら該当属性らしきのでって事を
しかしこの地球では波も子も多分発見されてるんですね
テオが秘匿してたりしてw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界の壁を越えた通信、今後の物語の鍵の一つになる予定で御座います。
第540話 F級の僕は、重力波を使ってモールス符号を送信してみるへの応援コメント
オベロン意外と色々弱い?と思ったら今回不死かブエルと同じHP無しかダメージ無効が判明?
貫通かデバフか無線充電又は魔石や核的なのを断ち切りで対処出来れば良いな
経験値=HPだとチト絶望的だが……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女のスペックは、彼女の本当の思惑と深く関係している......かも?
第537話 F級の僕は、エレンとオベロンの会話を聞くへの応援コメント
オベロンの封印が99層攻略後〜流星雨以前の範囲の何処でかで敵方の力量が色々解るな
人?海戦術だと解りづらくなるけど
そうなるとエレシュキガル側と思ってたとあるクランリーダーさんはオベロン側の可能性も高くなった
D級ヤンキーと調整課も2人急浮上
ティーナも読み進めつつ再検討だな
コレ何年後に判明すんだろ?そして恥ずかしくなるんだろう?w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オベロンの正体含めて、”作中世界”の今年中に判明するとといいなと思ったり。
第536話 F級の僕は、ユーリヤさん相手にしどろもどろになるへの応援コメント
なんか隆が大坂夏の陣(まで)の豊臣方みたいに見えるなぁ
少なくともユーリアさんに対してはもう平城だよねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特定方向の経験値が皆無な彼にとって、グイグイ来る相手にうまく対処するのは至難の業かも?
第516話 F級の僕は、ドローンの映像を確認するへの応援コメント
レヴィアたん……
また視認もされずにしかもボッチなんて……
ワタクシ目から汗が止まりません。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レヴィアタンが報われる日はきっと来る......ような気がしないのはなぜでしょう^^;
第514話 F級の僕は、レヴィアタンを目視出来ないまま攻撃するへの応援コメント
日本の神????
(様は気分的に付けたくないw)
ぶっちゃけ何かしらの神の尖兵かと思ってたからもう何がなんだか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作中世界の地球は何者にも創造される事無く、誕生した......という設定になっております。
第513話 F級の僕は、最果ての海へと転移するへの応援コメント
レヴィアタンまた隆に視認されずやられるの?(笑)
二度あることは三度ある
次ももしあれば復活怪人の如く鎧袖一触っぽい
正直1度目も少し同情したけど今回から本気で可哀想と思えてきた
四天王最弱ってことかw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回レヴィアタン(?)を斃すのは、オベロンの力なわけで......
第510話 F級の僕は、桂木長官から意外な提案を聞かされるへの応援コメント
ステータスは変動しない事に苦しめられた隆がある意味ソレに少なからず助けられた形なのは小気味いい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公を取り巻く状況、この後、ゆっくりと動きだしていきます
第501話 F級の僕は、オベロンを高級ホテルに連れて行くへの応援コメント
金曜の夜に美女3人とスイートでナイトプール………………
隆だから何か起こるわけもなくw
とでも思わなきゃやってられんわ!!!
と同時にノクでなくて非常に残念至極でありますww
と昔に何回かこういうの誘われたのを断った事思い出し大後悔……www
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんなにおいしい状況で何も起こさないのが本作の主人公クオリティ。
第500話 F級の僕は、桂木長官が謎の存在Xについて語るのを聞くへの応援コメント
なんかオベロン馴染みすぎじゃないか?
精神誘導とか常に親和性友愛度等が上がるスキル使ってないと異常に感じる
メルが攻撃された後にオベロンに仕掛けなかったのも隆の性格ではなく最低限スキルが効いてた?
後の隆の中で責めない理由付けも少し無理あったしな……庇った訳も結局話してないし
もし当たってたら非常に厄介だな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女のキャラクターがそうさせているのかも?
第596話 F級の僕は、床をぶち抜いてみたいと提案するへの応援コメント
この主人公異世界の女の子達に地球のデザート差し入れとかしないのね笑 最後には後ろから刺されて終わり?笑 このまま30超えて都市伝説の妖精か魔法使いになりそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんな気が回る主人公なら、こんな事にはなっていないかも。
あ、でも、アリアには地球のアクセサリーをプレゼントしたことあったような(小声
第492話 F級の僕は、なぜかとても疲れてしまうへの応援コメント
鳥が達人の腕から飛び立てない画を連想した
もう隆は2度と飛び立てない……ww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無自覚的に絡めとられる主人公
第487話 F級の僕は、オベロンを連れて外出するへの応援コメント
今のうちに弱点や影響する点を探さないと
とりあえず水流は当たる
もしかしたら電撃が良く効くかも?
メイス持ったうってつけの人がいますねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オベロンの正体については次第に明らかに
第484話 F級の僕は、トゥマで一息つくへの応援コメント
あの字体で◯◯参戦!!って大乱闘(主に隆を)スマッシュするゲーム想像してまったw
悲しみの向こう側へ行きすぎて隆が無想転生覚えないか心配になる
作者からの返信
コメントありがとうございまし。
主人公は能力上昇しても中身はなかなか変わらないかも
第481話 全ては泡沫(うたかた)の夢の如く……への応援コメント
変更点ABってこれかな?
自分の予想は多分Aの方だったんだな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語も運命と同じく、可能性を秘めつつ分岐していくという事で
第453話 F級の僕は、久し振りに地球で関谷さん達と会話を交わすへの応援コメント
隆大好き女子2人は会話だけで隆の変化に気づいたかなぁ
対面してたら引くか困惑するか惚れ直すか反応はどうなってたんでしょう?
覚悟を決めたり目標目的を明確に定めた男ってのは男から見ても格好良くみえるもんです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少しずつ成長しているはずの主人公。
今後も見守ってあげて下さい。
大筋で大体は合ってた(安堵)
この経緯ならエレンが似た存在と合体して
「スーパーパワーを手に入れたー!」
とはならなそうで大変良かったですw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エレン自身はまだ、自分の置かれている状況に気付いてはいなかったり。
第456話 F級の僕は、ゴルジェイさんと再会するへの応援コメント
たびたびすいませんが誤字報告です…
> そして属州モエシア総督、グレーブ=ヴォルコフ卿は、その意義を唱える側の人物でした。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
総督閣下が作者の手を離れ、なにか卓越した見識を持って異議を唱える事の意義を説こうとし始めていたので、こっそり修正させて頂きました。
第448話 F級の僕は、ユーリヤさんから……への応援コメント
ええ……20年くらい前に退団したしっと団に復帰しそうですwww
嫉妬の炎がメラメラとー!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公のしらないところで勝手に燃え広がっている.....かも?
凄え飴(スキル行使)と鞭(過去視)だなぁ
エレシュキガル信者になってもおかしくない
まあその飴玉は取り上げられ……この場合は元々無かった方が良いか?……ただけなんだが
でも全てのキッカケは魔王が与えたモンだから心情とか傾向がちょっとヤバいかもね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルキドゥスの滅亡は、この後、主人公に暗い影を落とすことに。
第434話 追憶への応援コメント
創世神が何度か交代してるかピ◯コロみたいに善と悪に別れたのかもしくはその両方か?
あ!なんかエレンの神聖?神性?さがそれで説明出来るな
(とまた大風呂敷を広げてみるw)
一瞬現創世神も分離してたら収拾つかないなぁなんて怖い想像をしてしまったww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異世界側の創世神の”交代”が、作中世界の地球の状況に強く影響しております。
第404話 F級の僕は、ティーナさんの言葉に耳を傾けるへの応援コメント
魔王側は富士第一を攻略させたいんじゃないのか?(またハズしたのかー⤵︎)
色々情報が出てきて纏めらんないなぁ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地球と異世界、双方での出来事が複雑に絡み合い進んでいくこの物語、今後とも宜しくお願いします。
偉そうに数分前に足止め云々コメントしたけどもう必要無い?メチャクチャハズレた?
超恥ずかしいわ
せめて色々準備が整ったからと思っとこうw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この後も展開を予想しつつお楽しみいただけますと作者が泣いて喜びます。
第398話 F級の僕は、謎の少女と言葉を交わすへの応援コメント
なるほど
スタンピード以降は全て魔王の掌の上か
そりゃ隆とエレンの足止めで充分だわ
今すぐノエミの祈りを中断し全力で神樹攻略に動けば比較的楽にこの騒動終わりそうだけど……まあその思考に至るまでと決断は隆じゃ無理だよな
邪魔が異世界と地球で最低でも1人ずつ入るだろうし(地球ではもう1人入るかも?)
ただ魔王と偽魔王が"一枚岩じゃ無い"と少しだけ違和感が残るがそれすらも掌の上なんだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このネルガル編のエピソード。
主人公をこの地にいざなったのが何者か含めて、読み進めて頂くと明らかに。
第397話 F級の僕は、インドを初訪問するへの応援コメント
感情移入とか理解しようとするのを注意しなきゃいけない場所?
ガブガブ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悲しい運命を背負わされている一人の少女の小さな物語で御座います。
第395話 F級の僕は、グシオン戦の顛末を教えてもらうへの応援コメント
最後のあたりだけ鈴木が見てたらある意味伝説が独り歩きしたかも?
ランクはFアッチのランクはSSS
とか
なんでいねーんだよ!www
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の無自覚な行動に振り回されるヒロイン達という事で。
第391話 F級の僕は、二股疑惑を全力で否定するへの応援コメント
日本にも異世界にもドシュザクッゴリッ要員と掻っ捌き確認要員が充実しててあと足りないのは boatだけ
ジャパンカルチャーに精通した魔王が100層攻略記念に boat出したりしたら笑いの向こう側へ行っちゃいそうだ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語の本筋とは無縁な所で別の物語も同時進行している可能性は否定しきれないところで御座います。
第384話 F級の僕は、関谷さんとティーナさんに振り回されるへの応援コメント
関谷さんの言動が計算でないなら隆とは結構お似合い……関谷さんのボロが出始めて隆とお似合いな展開は凄すぎ
現実だとこの流れは"気付いたら結婚してて子供が2〜3人居た"って友人達もいるので隆氏はローファン世界だと油断めされぬようw
勝手に家や部屋に上がるようになったら結婚秒読みか既にしてるか妊娠してるからなー!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
関谷さんと主人公の絡み、今後も生暖かく見守ってあげて下さい
トゥマの街に嫌な予感がしてたんだが……
予感が外れたのかこれから起こるのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この街で主人公はまだもうしばらく色々な体験をしていく事に。
第357話 F級の僕は、キリル中佐の捕縛を手伝うへの応援コメント
暴れん坊皇女
シリアスなんだけど流れが……もう……(笑)
キリルが生け捕りなのがまた改編期の2時間版みたいでさらにもう……(笑笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王道の勧善懲悪でございます。
第316話 F級の僕は、代役を立てる事にするへの応援コメント
深夜に録画されたnice boatな映像が脳裏に
なんだか向こう側が悲しくなってきたのぅ……ww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公無自覚のまま、フラグが積みあがっていく.....というパターンかも?
第310話 F級の僕は、なし崩し的に3人パーティーを組まされるへの応援コメント
もしこのヤンキー女の行動が関谷さんの権謀術数神算鬼謀の結果ならスゲー面白くなりそうなんだが……
"彼女"言質とられたのはちょっとヤバい?
録音されてないと良いねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヤンキー少女の悲しい事情は、この後、さらに200話位進んでからようやく明かされることに。
第300話 F級の僕は、呪具の特定を試みるへの応援コメント
腰巻なんかの下着類が呪具だったら次回面白い絵面が期待出来るのにな(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
意外なモノが呪具にされている......かも?
第296話 F級の僕は、ララノアの囁きに起こされるへの応援コメント
一時的とはいえ奴隷にdisられる隆オモロいwww
まあ最初から甲斐性あったらこの作品ノクタ出発でもおかしくない
その架空作品の場合最初の犠牲者wはアリアか関谷……と見せかけて斎原辺りではないかな?
実際に囲う用意と精神的な準備を終えてそこから一気にイキそうだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヘタレ主人公が18禁の世界に足を踏み入れる瞬間は果たしてやってくるのか......
今後も生暖かく見守って頂ければ幸いです。
第255話 F級の僕は、ティーナさんから衝撃的な推論を聞くへの応援コメント
国の思惑が透けて見え少々鼻につく
そもそもな話神樹と富士第一の石ころでも比較するなら充分だし調査や統計をとるなら安易に手に入る素材も大量に必要なわけで
戦力低下を何とかしようとしてるんでしょうがティーナさんも所詮(思惑を知るか知らずかは置いといて)国の機関所属の一員と再確認
隆を利用するこの行動に残念でならない
まあ隆がそれを知ってもふ〜ん?と鼻ホジでしょうけどね(圧倒的強者の施し的な感じでw)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ティーナさんはティーナさんなりの思惑で動いている......かもしれません。
第595話 F級の僕は、倉庫内に足を踏み入れるへの応援コメント
敵さんも手段選んでないね(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あえて”通常兵器”を使用しているのは、”敵”にも色々都合があるのかも?
第594話 F級の僕は、目的の倉庫の前に辿り着く への応援コメント
さて、敵さんはどう反応するかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
のんびり二人旅も、どうやら終着点が見えてきたようで......
第593話 F級の僕は、曹悠然とお互い仲間である事を再確認するへの応援コメント
随分デレましたな(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
融通が利かない分、一度信じると決めたら主人公にのめり込んでしまう可能性も......^^;
あと実は今回の騒動のキーマンである曹悠然。
彼女はメル含めてイスディフイの情景を垣間見た(第578話)わけですが、それは本当にただの”幻視”だったのかどうか......
間もなく再登場するどこぞの物知り王が、何かを示唆する発言する......かもしれません。
第592話 F級の僕は、再び船上の人となるへの応援コメント
潜入難易度高いなぁ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
予定では作中世界で日付が変わる位の時間帯には全ての決着がついている......かも?
第625話 F級の僕は、ティーナさんからこの後どう行動するかの提案を受けるへの応援コメント
クローンでも創るのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当たらずとも遠からず......かもしれません。