とうとうアリアさんがヒロイン排除に実力行使をしてきたか!(違う
ヤンキーちゃん大丈夫かな…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回更新分で、現在発生している異常事態が明らかに^^;
編集済
第548話 F級の僕は、曹悠然が再来日している事を知るへの応援コメント
世界(異世界含む)はもう少しタカシ君に優しくしても良いと思うの(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
既に始まってしまった新しいエピソードの中で、主人公は物語始まって以来のストレスを受ける事になる可能性が......^^;
中々に急展開ですな!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
既に新章的エピソードに突入済みだったり^^;
この後の展開もゆるりとお見届け下さい。
編集済
第546話 ※F級の僕は、お茶会の予定を聞かされるへの応援コメント
ユーリアさんヒロインズに宣戦布告か!?
朴念仁タカシ氏は何も気付いてない模様…ユーリアさんはちゃんと警告したよ?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
帰ったら皆の目のハイライトが消えて無いことを祈る<(`・ω・´)
さて、ティーナさんは何かしたのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリヤさんが“どんな風に”意気投合するかが、主人公の“運命”を決める......かもしれません^^;
第545話 F級の僕は、ネットに投稿する動画を確認するへの応援コメント
そういえば神樹の迷宮の攻略止まってますねぇ。
エレンもいることだし、消費した回復アイテムと経験値稼ぎに行くってのもいいかも?
次の戦いでは魔法があんまり効きそうにないから、レベルを上げて物理でボコれるようにしておかないと…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神樹を登るのが、この物語の“メインストーリー”ですからね~。
とはいえ、少し先で、地球側でトラブルが発生する......かも?
第545話 F級の僕は、ネットに投稿する動画を確認するへの応援コメント
タカシ氏動画デビュー。
恥ずかしくなった勇者は逃げ出した!
しかし、仲間達に回り込まれた!
ヒロイン達からは逃げられない!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この動画投稿が思わぬ事態を......
第545話 F級の僕は、ネットに投稿する動画を確認するへの応援コメント
タカシ君は一日24時間では足りない動き方してるよねぇ…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作中世界の今日、物語がまた少し動きます。
主人公には倒れない程度に頑張って頂く事に^^;
第544話 F級の僕は、ティーナさんと色々打ち合わせをするへの応援コメント
次回はドウシテコウナッタ?回かな?(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公が世界の壁を越えて集結した女性陣に雪隠詰めにあう未来がちらちらしているとかいないとか^^;
とりあえず、Nice boatな危機は免れたかwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当の危機は今から......かも!?
第542話 F級の僕は、ティーナさんに実験結果を報告するへの応援コメント
本当に渡してしまって良いのだろうか?
もはや、嫉妬の魔王「達」が一斉に誕生するキーアイテムにしか見えないの((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
…あまりの恐怖にエレキシュガルが復活を辞める展開になったらタカシ君の犠牲は報われる?(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ティーナさん、ゲートキーパー先生からイスディフイ語を習っていますからね~。
エレンとの会話は成立する公算大なので、後はエレンが不用意に、主人公が自分を一生かけて支えてくれると話してくれたから、私は救われた、とか、ユーリヤさんにも人生を共にするとか約束していたとか、なぜかメルとキスした話まで知っていて、伝えちゃうとか、そういうのが無ければ、多分、ヒロイン達の目からハイライトが消える事態には.......ならないといいな、と切に願う作者で御座います。
第525話 F級の僕は、オベロンが鈴木に関して懸念を示すのを聞くへの応援コメント
カリフォルニアとかは地名隠さないのに、なぜ「T京」。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。もし類似していると感じられれば、それはたまたまで御座います』
というテロップを一応、流させて頂きます^^;
きっと、本当にT京って地名ジャナイカナァ(ホントウカ!?
第541話 F級の僕は、エレンにローマ字を教えてみるへの応援コメント
タカシ君は言葉で直接「好き」と言われたのは初めてかな?
メインヒロインレースはエレンが前に出たかな?(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エレンの発言をちゃんとそのままの意味でとらえるかどうか......本作の主人公の腕?の見せどころで御座います。
第541話 F級の僕は、エレンにローマ字を教えてみるへの応援コメント
文字にすると言語スキルさんは仕事しないのか・・・
これ、エレンから送ってもらっても地球側では意味を理解できないのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
逆に誰かに読み上げてもらえれば、理解できるかも?
第541話 F級の僕は、エレンにローマ字を教えてみるへの応援コメント
更新有難うございます。
サラっと世界の設定(重力子のみ云々)が出ているのをスルーするタカシ氏。
エレンの言葉に驚かされたのは分かるが(笑)
東西南北上下を囲まれつつあるタカシ氏。
もう、目は逸らせない。瞑るしかないぞ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
偉大なる精霊王サマ、なぜか重力子やらの量子論方面にもお詳しいようで......ナンデダロウ|д゚)チラッ
主人公、自ら包囲網を作って強化している説もあり。
今後の登場人物達の動向も生暖かく見守ってあげて下さい^^;
第540話 F級の僕は、重力波を使ってモールス符号を送信してみるへの応援コメント
オベロンがいらない子になった(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
偉大なる精霊王様;妾はちゃんと発信源が地球だと分かったぞ? だから妾はポンコツでは無い!
だそうでございます。
第540話 F級の僕は、重力波を使ってモールス符号を送信してみるへの応援コメント
更新有難うございます。
な、なんてことだ。異世界発信機は1つなのに、受信機が2つになってしまった!
しかも、ノーセキュリティだだだ。
とうとう、世界間のヒロイン通話が…
じわじわとハーレムの囲いが狭くなっていくタカシ氏…。
目を逸らしても逸らしても、どの方向にもヒロインがいるぞ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良い所にお気付きで。
しかもエレンもティーナさんも、お互いの存在自体は認識しあっているので、主人公の与り知らない所でホットラインが確立されてしまうと、物語の本筋ではない所で、トンデモナイ戦いが勃発してしまう......かもしれません^^;
第539話 F級の僕は、エレンの歓迎会に出席するへの応援コメント
双方「共に歩く」の認識に絶望的な溝が((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次の更新(明後日の朝7時20分の予定)辺りで、主人公は、ティーナさんに頼まれていたあの実験を行います。
成功すれば、もしかするとティーナさん、イスディフイの方々と色々直接交信出来るようになるわけで、その場合、主人公のイスディフイにおける“女性関係”がティーナさんに伝わってしまう可能性もあるわけで、これは世界の壁を越えた修羅場の予感しかない、とどこかで誰かが呟いていたとかいないとか^^;
第539話 F級の僕は、エレンの歓迎会に出席するへの応援コメント
更新有難うございます。
ララノアとエレン…
ララノア「…(ジーッ)」
エレン「…(ジーッ)」
ララノア「スススス…(タカシにくっつく)」
エレン「ススス…(タカシに添う)」
ララノア「…(ジーッ)」
エレン「…(ジーッ)」
ララノアの高過ぎる忠誠心と懐きようは、何か理由があるのかなあ。
前世が彼女だと良いんですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ララノアもダークエルフですし、ちょうど舞女の座は空いていますし、初代の舞女に力を分け与えた女神サマの転生体疑惑のあの方が行動を共にする事になりましたし、主人公とイスディフイの危機に際して、魂が響き合い、女神が再び舞女を選定する! みたいな展開もちょっとアツいんじゃなかろうかと、作者が企んでいる可能性も無きにしも非ずらしいのでは? という噂が流れていないとも限らないかも? ナンノコッチャ^^;
第218話 F級の僕は、イスディフイで朝ご飯を食べるへの応援コメント
アリアも??この町い返すのが目的では?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公、最初は、アリアを送り返す事を口実に、王宮を一旦離れようとしていたようですが、結局、第89話で......
話が一区切りついた所で、僕は、明日、アリアと一緒に一旦、ルーメルの街に戻りたい、と申し出てみた。
だけだったので、結局、王宮側から見れば、二人でワンセットと言う事で^^;
ノエミちゃんも参戦?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ノエミちゃん自身が現在、骨肉の争いの真っ最中と言う^^;
意外と似た者同士の立ち位置かもしれない二人と主人公。
彼等の関係性の今後にも要注目、かもしれませんん。
タカシ氏、勇者ですしね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリヤさんのお母さんは、神樹王国の王族でしたからね~。
主人公、光の巫女、ユーリヤさん三者の関係性も含めて今後も見守ってあげて下さい。
襟足・・??相手スキンヘッドて??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
掴むとしたら、襟首ですね。
スキンヘッドだけど襟足だけ髪の毛生えてるのも面白いですが^^;
第187話 F級の僕は、僕等の世界の闇の一端を知るへの応援コメント
一人の命でA級全力何人分の攻撃力だしてんの??コスパおかしくない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ココスパのおかしさがハオラン・スンの怖さでも有ります。
ノルマ化されてるってことはまだ職員じゃないのに要請されるん??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
職員の“フリ”を続けるならば、当然要請に応じざるを得ないという......^^;
第174話 F級の僕は、神樹第85層も解放するへの応援コメント
ボスはリスポンしないわけだし転移はどうゆう仕様かわかりませんがばれません?勇者PT経由で
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご賢察の通りでございます。
第242話~243話あたりで、その辺の話が出て来ることになります。
第537話 F級の僕は、エレンとオベロンの会話を聞くへの応援コメント
オベロンの正体次第では本当に足を掬われかねないからねぇ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オベロンとしては、主人公に力を貸し続ける事こそ、彼女の真の......おや?久し振りにタノンデモイナイウーパーイー(返しのコメントはここで途切れている)
第536話 F級の僕は、ユーリヤさん相手にしどろもどろになるへの応援コメント
…嫉妬の魔王が何人誕生スルノカナー?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公が異世界の魔王を斃すのが先か、自らが生み出してしまった魔王達に斃されてしまうのか、乞うご期待!(白目
第536話 F級の僕は、ユーリヤさん相手にしどろもどろになるへの応援コメント
タカシ氏、外堀が既に堀じゃなく自身を覆う壁になってきていることに気付かないふりをして棚上げする。
ユーリヤさんやめて!もうタカシの棚はいっぱいいっぱいよ!
ユーリヤさんならアリアをうまく誘導しそうだ…。
「アリアさん、タカシさんほどの方は貴方一人で支えられる方じゃありません。世界と共に多くの方を救い、他にも憎からず思っている方も多いのです。なので、1日ずつ二人きりの時間を作って…」
スケジュール帳「せ、せめて7日で一巡でお願いします!!!」(既に足りない感)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリヤさんは、もしかすると色々“柔軟な”思考の持ち主、かもしれません^^;
第535話 F級の僕は、オベロンの相変わらずな提案を一蹴するへの応援コメント
暴力は大抵の問題を解決するけど、虐殺は根切りでもしないのならよ程の根回しが無きゃ遺恨しか残らんぞ自称精霊王様?
とりあえずその理で、ニヌルタの正体を大勢の前で曝してくれ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ニヌルタの立ち位置、それに名前しか出てきていないユーリヤさんの叔父、ゴーリキーや、お久し振りのイヴァン将軍も、その内色々絡んでくる予定で御座います。
第535話 F級の僕は、オベロンの相変わらずな提案を一蹴するへの応援コメント
さて、出し抜けるかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
精霊王に聞いてみた所、
自称精霊王:当り前じゃ! 妾の力を使うのじゃ。ニヌルタ如き出し抜けいでどうする!?
だそうで御座います。
第534話 F級の僕は、オベロンの明後日方向の誤解に救われるへの応援コメント
王様大丈夫かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皇帝陛下がとりあえず無事かどうかは、割りと早目に判明する予定です。
第534話 F級の僕は、オベロンの明後日方向の誤解に救われるへの応援コメント
基本的に無能が勇者の力持っただけだからな。
物事を上手く対処しようとしても上手く行く事はない。
脳筋対応した方が遥かにマシだったりする
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公が最適解に基づいて行動できる日がやって来るのか来ないのか、生暖かく見守ってあげて下さい^^;
第534話 F級の僕は、オベロンの明後日方向の誤解に救われるへの応援コメント
タカシ君は口が達者じゃ無いんだから、躊躇なく暴力に頼って良いんやで?
ステータスの暴力は大抵のことを解決してくれる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公、強くなっても事なかれ主義は相変わらずのようでして^^;
第534話 F級の僕は、オベロンの明後日方向の誤解に救われるへの応援コメント
更新有難うございます。
タカシ氏の消極的な選択は、ちょくちょく自身を危険な方向に導くなぁ。
とはいえ、他者の命がかかっているような状況なら、日本人なら多くが消極的か関わり合いにならない選択をするだろうけど(笑)
その責任を背負って動いてるタカシ氏はえらい。
某ヒロインズ「「「もう少し積極的でも良いです」」」
タカシ氏、そっと目を逸らすまでが見える。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリヤさんに、もっと自分に素直に、等と口走ってしまったツケが間も無く回って来るとか来ないとか^^;
第533話 F級の僕は、ニヌルタに追及されるへの応援コメント
(\_(\ ℋᎯᎵᎵᎩ ᏁᏋᏔ ᎩᏋᎯℛ ༘
(。- .•) ♡今年もよろしくです♡
o_(“)(“)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらこそ、今年も宜しくお願いしますm(__)m
第533話 F級の僕は、ニヌルタに追及されるへの応援コメント
新年更新ありがとうございます。
本来のニヌルタの筋書きとしては、ユーリアは皇帝を呪殺しようと画策したが、
なにかの手違いで自身も呪いにかかり死亡した。
皇帝もニヌルタが手を尽くした(死なない程度にコントロール)が敢え無く亡くなられた。
さて、次に皇帝につくのは…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ニヌルタとしては......
皇帝を冒した呪詛は解放者が関わっている。
皇帝にユーリヤ様が贈ったティーカップが呪具だった。
ユーリヤ様に雇われた冒険者が皇帝の呪詛をこれみよがしに解いて見せた。
つまり、これは自身の地位に不安を感じたユーリヤ様が、解放者共と手を組んで仕掛けて来た大掛かりな陰謀である、という方向に持って行きたいのかもしれません。
それはともかく、呪詛に冒され、余命いくばくであったユーリヤ様は、解放者達の襲撃を受け、主人公に助けられました。
解放者達には魔族も参加しておりました。
解放者達を率いていたのは、未来を知る事の出来るメルでした。
つまり......ニヌルタの背後にいる誰かさんは.....
と、さりげなくにおわせてみたり^^;
今後もゆるゆる更新して参りますので、のんびりお楽しみ頂けますと幸いです。
第533話 F級の僕は、ニヌルタに追及されるへの応援コメント
明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。
ニルブタのヘイトが中々の感じで上がっていますね(笑)
タカシ氏、ついつい適当こいてしまう(笑)
何か、タカシ氏のスキルが仕事をするのか?!
精霊王さん、こういう時にはいた方が良さそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
精霊王サマは、意外な方法で主人公に助けの手を差し伸べる.....かもしれません。
第533話 F級の僕は、ニヌルタに追及されるへの応援コメント
あけましておめでとうございます。
今年も楽しみに更新待ってます(*´艸`*)
さて、タカシ君はどう挽回するかな?
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
主人公、とりあえず、ユーリヤさんの関与を疑われない方向に持って行きたい、と鋭意努力中......のもようです。
編集済
第532話 F級の僕は、皇帝陛下と言葉を交わすへの応援コメント
更新有難うございます。
もうニルブタはサクッとやっちゃっても良い気がしました(笑)
むしろ化けるという言い分が、すごくブーメランな気がしてならない。
さて、タカシ氏はここからどう反論するのか。
意義ありぃ!
今年も一年楽しませて頂きました。
どうか来年も宜しくお願い致します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ブーメラン魔族なニヌルタ君、もうしばらく活躍?する予定で御座います。
いつもお読み下さってありがとうございます。
来年もゆるゆる更新して参りますので、宜しくお願いします。
第532話 F級の僕は、皇帝陛下と言葉を交わすへの応援コメント
お疲れ様です(´,,•ω•,,)ノ゛
今年も最後 良いお年を((ヾ(・д・。)フリフリ
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いしますm(__)m
さて、敵さんはどう出るかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回、いよいよ主人公、単独で“敵”と対峙!? かもしれません。
第448話 F級の僕は、ユーリヤさんから……への応援コメント
エレンは浮かばなくなったか...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
付き合う云々関連でティーナさんが浮かんだだけで、主人公にとっては、エレンこそが或る意味、特別な存在なのかもしれません。
第530話 F級の僕は、皇帝の居室に足を踏み入れるへの応援コメント
影武者でも置いて王様を保護する?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰にも気付かれずに解呪する事が不可能と判明した現状、主人公がどんな選択をするか、次回以降、見守ってあげて下さい。
第529話 F級の僕は、帝城に転移するへの応援コメント
タカシ君はエレンを幸せにしなきゃいけないと思うの(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無自覚的に空手形を連発する主人公!
一体、最後に誰を選ぶのかぁ~~!? 選手権がその内開かれるとか開かれないとか。
第528話 F級の僕は、ユーリヤさんを抱きしめてしまうへの応援コメント
強敵と書いて友と読む…
恋敵と書いて友とヨメルカナ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なお、二人の握手時、お互いの握力が尋常では無かった件(白目
第528話 F級の僕は、ユーリヤさんを抱きしめてしまうへの応援コメント
腑に落ちないのは読者な件(笑)
ヒロインズの出会いをギリギリの線でこなしていくタカシ氏。
異世界と地球に一人ずつ、嫉妬マスクがいるしね。
アリア「誰のことだろう」
ティーナ「メイワクデスネ」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公が世界の壁を越えて雪隠詰めに合う日が来ない事を切に願っております(謎
第527話 F級の僕は、エレンをユーリヤさんに引き合わせるへの応援コメント
お疲れ様ですヽ('ㅅ' ;ヽ三 ノ; 'ㅅ')ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
回復したので頑張ります(#^^#)
第527話 F級の僕は、エレンをユーリヤさんに引き合わせるへの応援コメント
相変わらず色恋沙汰になると思考を放棄しますな(*´艸`*)
…ここまでくると呪いでもかけられてるのかと疑っちゃいますな(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっと主人公に力を与えたエレンシュキガルは、元創世神であると同時に、嫉妬の女神......かも(ホントウカ?
第527話 F級の僕は、エレンをユーリヤさんに引き合わせるへの応援コメント
秒で到着。
秒で解決!
やはりエレンが一番有能(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ彼女はなんか凄い人の生まれ変わりって噂もある事ですし(白目
第156話 僕は、ボレ・ナークさんをアールヴに連れて行くへの応援コメント
ふと魔導電磁投射銃の使用期限どったの??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良い所にお気付きですね。
ちなみに、現在お読み頂いているこのお話のタイトルからも『F級の~』が消えております。
第130話 F級の僕は、ダンジョンの復路で乗馬を楽しむへの応援コメント
建物に対してのたっては《建って》じゃないかな?
作者からの返信
コメントありがとうございました。
レストランが勝手に独り立ちしようとしていたので、建物に戻って頂きました。
第129話 F級の僕は、B級ダンジョンを苦も無く攻略してしまうへの応援コメント
誤字報告です。
僕はインベントリに魔石とジャガーの《牙》を収納しながら言葉を続けた。
僕はインベントリに魔石とジャガーの《爪》を収納しながら言葉を続けた。
ドロップ品はジャガーの爪ですよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者も知らない間に、勝手にアイテムがすり替えられていたようなので、きっちり修正しておきました。
第126話 F級の僕は、疑心暗鬼に陥るへの応援コメント
撫ぜるは誤字です。
正当は撫でるです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者の住んでる地域の用語で書いてしまっています。
標準語の撫でるの音変化と言う事でご容赦を^^;
第107話 F級の僕は、肉を斬らせて骨を断つへの応援コメント
撫ぜるは誤字です。
正当は《撫でる》です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者の住んでる地域の用語で書いてしまっています。
標準語の撫でるの音変化と言う事でご容赦を^^;
第30話 F級の僕は、ダンジョン最奥部で予想外の出来事に遭遇するへの応援コメント
誤字報告です。
たまにC級が手傷を《追う》が、それを関谷さん達ヒーラーが、癒していく。
手傷を負うが正当かと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご報告、ありがとうございました。
第99話 F級の僕は、久し振りに関谷さんの声を聞くへの応援コメント
もらった高ランク魔石持ち込んでも気にされてないのに気にしずぎだなあとか。ところで換金しなきゃFとトレードしたりとかいろいろ言い訳効きそうなのにとか思ったり
作者からの返信
コメントありがとうございます。
事なかれ主義の主人公、その力が隠しきれなくなった時、どんな判断を下すのか、この後もゆるりと見守ってあげて下さい。
第526話 F級の僕は、ユーリヤさんと強引に二人きりになるへの応援コメント
タカシ君のお願いだったら聞いちゃうかもね(*´艸`*)
…対価はデート一回分かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公がユーリヤさんに何の話を持ち掛けるか、次回以降のお話で確認してみてください^^
第526話 F級の僕は、ユーリヤさんと強引に二人きりになるへの応援コメント
お疲れ様です((ヾ(・д・。)フリフリ
見た目は魔族でも神様みたいなもんでしょうから ノーカンで( •´ω•` )ﻭドヤッ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公を巡るもう一つの戦いが、水面下で静かに進行中.....かも!?
第525話 F級の僕は、オベロンが鈴木に関して懸念を示すのを聞くへの応援コメント
鈴木が「確信」してるって事は、既にエレシュキガルの手の内かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鈴木の存在自体が今後の伏線なわけですが、いつ回収されるかは......^^;
例えばエレンも散々、エレシュキガル扱いされていて、彼女の素性が明らかになるまで400話以上使ったりしているので、鈴木の今後もゆるりと見届けてあげて下さい。
第525話 F級の僕は、オベロンが鈴木に関して懸念を示すのを聞くへの応援コメント
お疲れ様です_(:3」∠)_
作者さんに📣エール📣(p*・ω・)p ガンバッテ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
声援を励みに頑張ります^^
編集済
第472話 F級の僕は、オベロンとは考え方が違う事を認識するへの応援コメント
オベロンまじで嫌い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女はトリックスター的立ち位置で御座います。
彼女の“目論見”は、いずれ明らかに......
第93話 F級の僕は、王宮を出立するへの応援コメント
200万てカイスPTと折半でないの?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご安心下さい。
太っ腹のドルムさん、第49話で......
「......でも、ご安心ください。あなた方ヘの報酬は、約束通り、しっかり200万ゴールド払わせて頂きますので」
と仰っているので、約束通りお支払いになったようです。
なお、カイスにも同額支払われた模様。
第524話 F級の僕は、鈴木が歩んできた道を知るへの応援コメント
げっ 追いついてしまった(ll๐ ₃ ๐)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おめでとうございます。
私は少し休憩していますので、お先にどうぞ(ナンオハナシダ?
第490話 F級の僕は、この国の人々が魔族に対して抱く感情を知るへの応援コメント
呪われろ!(イ◯◯)( ゚Д゚)<呪呪呪呪呪呪呪呪呪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気付いていないのはこの男だけ、という説も^^;
第485話 F級の僕は、ユーリヤさんとオベロンに振り回されるへの応援コメント
えっ消滅するの? 辞めて神様(作者様)!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オベロンに聞いてみましたが、そんな事は言っておらぬ! とご立腹で御座いました。
第484話 F級の僕は、トゥマで一息つくへの応援コメント
修・羅・場+.(´・∀・)ノ゚+.ダー☆
いつ頃皆と結ばれるわやろ?(* ॑꒳ ॑* )ワクワク
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この部屋の中だけでも、ユーリヤにララノアにターリ・ナハが入ってますし、ここへアリアを連れてきたら......
主人公には、なんとか乗り切って頂きたい所で御座います。
第483話 F級の僕は、オベロンの倫理観を再確認するへの応援コメント
いやそれで行こう(๑•̀ㅂ•́)و✧
そして魔王たかし降臨( • ̀ω•́ )✧
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オベロンのこのズレた価値観、彼女の正体の伏線だったり......^^;
第481話 全ては泡沫(うたかた)の夢の如く……への応援コメント
。゚(゚´∩ω∩`゚)゚。うおーん
幸せにしてやって:(´pωq`):
作者からの返信
コメントありがとうございます。
肉体は滅びても、彼女の心は、主人公と共に......
とりま死刑ヾ(*`ω´)oダナ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そろそろヴォルコフ卿との絡みにも終わりが見えてきたかも?
第477話 F級の僕は、ゴルジェイさん達に事情を説明するへの応援コメント
( ˘•(エ)•˘ ).。o💬何もしてねぇ奴らが‥
作者からの返信
コメントありがとうございます。
“偉い人にはそれがわからんのですよ”
第475話 F級の僕は、ヴォルコフ卿と言葉を交わすへの応援コメント
とりあえず敵対的な奴は簀巻にして黙らせよう(๑ーωー)وヨシ!
テメエらの血は何色だぁぁ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自らの地位に酔うステレオタイプなヴォルコフ卿。
主人公達がどう対処するのか、見守ってあげて下さい。
第474話 F級の僕は、住民達を悪夢から解放するへの応援コメント
レベル上限ってどれくらいなんだろう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
手元に用意してある自作の経験値累積表では、上限は有りません。
ですがレベルが上昇するにつれて、指数関数的に必要経験値が上昇するので、主人公のレベルもそろそろ頭打ちになる......かもしれません。
第470話 F級の僕は、受け入れがたい結末を迎えさせられるへの応援コメント
。o゚(p´⌒`q)゚o。 ビエェーン!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メルを巡る物語は、もうしばらく続きます。
第467話 F級の僕は、再臨の儀の目撃者にされそうになるへの応援コメント
精霊登場ヾ(。・∀・)oダナ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トリックスター的立ち位置の自称精霊王の登場で、運命の歯車は大きく動く事になります。
第466話 F級の僕は、メルの歩んできた道を知るへの応援コメント
作者さん頑張って(っ`・ω・´)っフレーッ!フレーッ!
そしてハッピーに_(:3」∠)_皆仲良くハーレム?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メルが主人公の隣で、無邪気に笑える日は......
第464話 F級の僕は、扉の取っ手に手を掛けるへの応援コメント
かなしいのやだぁ。゚ヾ(゚`ω´゚ノシ゚。)ノシジタバタ
変更を要求する(=͟͟͞͞꜆꜄・ω・)=͟͟͞͞꜆꜄꜆ソイヤソイヤソイヤソイヤソイヤソイヤ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
既に未来は......
第463話 F級の僕は、執務室の扉の前で立ち往生するへの応援コメント
サッサと来なさいよプン(。•ˇ₃ˇ•。)プン
って感じで現れたな( ´-ω-)ウム
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうやら待ちきれなくなったようです^^;
第455話 F級の僕は、転移門の向こうで意外な人物と再会するへの応援コメント
エレン達はどうしたんだ?(’∀’*??連絡もしないし‥
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は彼女と主人公とが連絡を取り合う事が......
第524話 F級の僕は、鈴木が歩んできた道を知るへの応援コメント
ゴミ父をサクッと95層置き去りで(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鈴木的には、モンスターなんかにではなく、必ず自分の手でっ!
と固く心に誓っている模様です。
第524話 F級の僕は、鈴木が歩んできた道を知るへの応援コメント
重かった……
めんどくさくて失礼なクソガキだと思ってごめんよララちゃん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公も大体、そんな気分の模様です。
お疲れ様です(◍˃ ᵕ ˂◍)
エレンに連絡は?(*ㅍ_ㅍ*)じー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その内連絡する......かも?
第524話 F級の僕は、鈴木が歩んできた道を知るへの応援コメント
オベロン思考みたくなるけど…そんな男は排除しちゃえば良いと思った
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鈴木的には、あたしに力さえあればっ!
となっている模様。
なお、彼女なりの矜持が有るので、他の強者に男の排除を依頼するのではなく、必ず自分の手でっ!
とも固く心に決めている模様。
第404話 F級の僕は、ティーナさんの言葉に耳を傾けるへの応援コメント
ごちゃごちゃ言わんとサッサと取ってこんかい( ・ㅂ・)╮彡))Д´)パーン!!
と誰かが言うてました…(-∀-)ボソッ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
精霊の鏡に封じられている精霊は、今後、重要な役回りを演じる事になります。
第390話 F級の僕は、鈴木に頼み事をされるへの応援コメント
と言うか 強くなりたい理由を聞いて上げるんじゃ無かったのか?(´•ω• ก`)??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公、結局、大分後になって話を聞いてあげる......かもしれません。
第388話 F級の僕は、ティーナさんにプレゼントを渡すへの応援コメント
というかエレンに連絡は毎度しようよ(๐•̆ •̆๐) そして修羅場‥
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公が事の詳細をエレンに伝えると、本作のタグにヤンデレとか入れなきゃいけなくなる恐れが......^^;
第379話 F級の僕は、仲間を募る事にするへの応援コメント
クラン名は F級と愉快な仲間達щ(゚Д゚щ)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大分先の話で、結局、主人公は地球でも仲間達を募る事に......
第372話 F級の僕は、アパートに戻って来るへの応援コメント
まぁなんにしろハーレム予備軍だらけヾ(。・∀・)oダネ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最大の問題点は、主人公の自覚の無さかもしれません。
第369話 F級の僕は、ティーナさんに振り回されるへの応援コメント
御礼‥
抱き締めて耳元でありがとう 愛してるよって囁くと良いと思います( ・ิω・ิ)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんな器用な真似が出来ればこんな事態にはなってなかった......という説も!?
第550話 F級の僕は、地球防衛軍Xの名称使用の提案を了承させられるへの応援コメント
奇襲!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
奇襲と言いますか、とある人物がきっかけでこのような事態に......