第72話 F級の僕は、王女様から色々話を聞くへの応援コメント
一連の行動、状況にモヤモヤが、、、(´ω`);残念、もっとこう~あるやろ!考察不足ですこれが‼F 級
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公としても、今のところ判断材料が足りなさすぎる状態なのかもしれません。
第63話 F級の僕は、モンスターと死闘?を演じるへの応援コメント
全然、異世界勇者らしくない戦闘に( ; ゚Д゚)えぇぇぇッ!此れは酷い‼ いや、斬新?いや、残念な(。-ω-)だな!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人は易きに流れるとは世の真理......なのかもしれません。
第57話 F級の僕は、両手に花を体験するへの応援コメント
スンゴイモヤッ!とする(;´д`)何だろう!これがいじめられる奴にもッ!てやつなのか?(。-ω-)⁉
作者からの返信
コメントありがとうございます。
モヤっと加減をいい感じでご堪能ください。
第17話 F級の僕は、言いがかりをつけられるへの応援コメント
矛盾だらけで周りから見たら怪しすぎ(´ω`);このまま行って大丈夫なん?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ついこの前までただのモブだったはずの主人公。
対応力が問われるところ......かもしれません。
第7話 F級の僕は、一度地球に戻ろうと思うへの応援コメント
地球と異世界の時間軸は同じ1日は24時間?(。・ω・。)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
設定上、地球側のN市と異世界側のルーメルは季節も時間も完全に同期しております。
編集済
第664話 F級の僕は、“アル”と一緒に四方木さんと会話を交わすへの応援コメント
タカシ君に腹芸は無理だよね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
というわけで腹芸担当の曹悠然改めアルが同行する事に......
編集済
第662話 F級の僕は、鈴木に真実を告げるへの応援コメント
雑用してもらうにも、まずは装備か魔法書で強化しないと。
S級の雑用するにもD級相当じゃ、まわりから舐められちゃう。
…ほら、RPG等で新規仲間が加入したら速攻で装備とか整えるよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
例の如く、彼女の等級ではなく存在そのものが、やがて物語に大きな影響を与える事になる......かもしれません
第662話 F級の僕は、鈴木に真実を告げるへの応援コメント
30分で説明しきるタカシクオリティ!!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
場数を踏んで主人公の説明力も次第に上昇傾向......(ホントウカ?
第13話 F級の僕は、均衡調整課で事情聴取を受けるへの応援コメント
いやまあ、少なくとも隠蔽扱いにはなるから、半分位は自業自得だね。
ここの主人公の思考と行動だけ見たら、何処ゾの半天狗みたいで草。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
事勿れ主義な主人公で御座います。
第661話 F級の僕は、目が覚めて大慌てへの応援コメント
某リゲ○ンCMも真っ青な働き具合だったからねぇ…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
既に1日24時間じゃなくて30時間戦えますか状態の主人公......
即死無効の加護が付いてるし、過労死だけはしない......とイイナ.....(トオイメ
第661話 F級の僕は、目が覚めて大慌てへの応援コメント
およそ120話におよぶ6月21日が終わった。
まぁ実際には21日~24日のループでおおよそ2週間くらいあったけど。
波乱の6月21日、お前のことは忘れないよ…。
しかし主人公もお疲れの様子。
「今週は久々に大学に通う以外これといったことはなった」
1行で一週間くらい休ませてあげたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後も地球側では富士第一探査にミッドウェイやチベットでのスタンピード対策、イスディフイ側ではユーリヤさんを巡る陰謀、ノエミちゃんを巡る陰謀、神樹完全攻略と行事予定が目白押しの主人公。
彼が安寧の日々を迎える事が出来るのは、はたしていつになるのやら......
第162話 僕は、ノルン様に決断を迫られるへの応援コメント
> 勇者様は魔王エレシュキガルを圧倒されていたではないですか
勇者様は魔王エレシュキガルを圧倒できていたではないですか
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました。
元々圧倒するの敬意表現として圧倒されるとしていたのですが、用法に誤りがあるようなので、”圧倒なさる”に変更しました。
第509話 F級の僕は、皆で均衡調整課に出向くへの応援コメント
誤魔化すときに
「まあそんな感じ」
「まあそんなところ」
このセリフをよく使われてますが、少し気にさわります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんな主人公ではございますが、今後もゆるりとお楽しみいただけますと幸いです。
第448話 F級の僕は、ユーリヤさんから……への応援コメント
タカシ...爆ぜろ!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
爆ぜては生き返り爆ぜては生k......アレ?ナンカオナジコメントガエシスデニシチャッテイルヨウナ
今後の主人公の活躍も生暖かくお見守り下さい。
第660話 F級の僕は、モノマフ卿から頼みごとをされるへの応援コメント
討伐証明はどうするのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そもそもこの討伐依頼、モノマフ卿がどういう意図で持ち込んできたのか......が問題かも?
第660話 F級の僕は、モノマフ卿から頼みごとをされるへの応援コメント
6月23日:野盗?討伐(New!)
どうしても捕まらないとなると転移持ちかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
モノマフ卿が持ち込んできたこの”依頼”。
何やらウラがありそう......かもしれません。
第659話 F級の僕は、不安いっぱいで【異世界転移】するへの応援コメント
やっと日曜日の地球でのタスクが終わった…。
でもイスディフイでのタスクが残っているという…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
間に4日程、別の世界線でのエピソードを挟んだとはいえ長かった日曜日もようやく終わ......るハズ(小声
第659話 F級の僕は、不安いっぱいで【異世界転移】するへの応援コメント
女の戦いは怖いねぇ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
マスクデータのパッシブスキル《女難(レベルMAX》が常時発動中の主人公、で御座います。
関谷さんには異世界のことを話して協力をしてもらったほうがいいんでないでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
関谷さんに関しては、今後新たな展開が......
第46話 F級の僕は、この世界の秘密に触れるへの応援コメント
イシュタルとエレシュキガルって姉妹じゃんね⋯⋯?
どうせイシュタル側が事実をねじ曲げて伝えてるだけじゃないの?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その答えはいずれ明らかに......
第655話 F級の僕は、鈴木の身に何かが起こっている事を知るへの応援コメント
主人公の一日はまだ終われないw
晩餐会のまえに鈴木対応タスクが生えた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エンドレス日曜日......エッ?
正直いれば読者もループ前の話はもう覚えていないw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大丈夫です。
作者もこのエピソードを書き起こすまでは忘れていました(白目
だんだんタカシ君の脳も処理しきれなくなってきてるなぁ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのうち主人公か読者か.......或いは作者ですら脳の処理が追い付かなくなる恐れも......(白目
第653話 F級の僕は、ティーナさんの説明に耳を傾けるへの応援コメント
タカシ君に新たな仕事が追加されたもよう((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まずはこの”日曜日”を乗り切る事が肝要かと(白目
第524話 F級の僕は、鈴木が歩んできた道を知るへの応援コメント
色んなところに顔突っ込む主人公………
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色んな場所で色々拾ってきてしまう。
そんな主人公で御座います。
第651話 F級の僕は、晩餐会までの時間を使って地球に戻ってみるへの応援コメント
第○回「どうしてこうなった?」が始まりそうな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の背後には常に”女難”の二文字が浮かび上がっているとかいないとか。
第57話 F級の僕は、両手に花を体験するへの応援コメント
主人公はあれだ!
他人なんかどうだっていい系だ!
自分と関係ない人なんてどうなってもいい系無責任主人公。
そう考えると実力隠すの納得。
隠して誰かが不幸になろうと自分さえよければええねんって感じが最近の日本人らしい。
もう侍の時代じゃないからこれが正しいのかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間誰しも自分が一番かわいい......のかもしれません。
第55話 F級の僕は、不寝番に立つへの応援コメント
主人公にイライラw
やれる事やれない事、実力の把握はある程度知っとかないとパーティプレイはしちゃ駄目じゃない?
護衛対象もいるし仕事としては駄目な対応かと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現段階の主人公の最大関心事は、自身の事なかれ主義をどう貫き通すか、だったりします。
編集済
第57話 F級の僕は、両手に花を体験するへの応援コメント
日本人の悪癖と言うより、絶対責任取りたくないマンと言う感じがしますね。勇者嫌、魔王嫌、人が死ぬのは嫌だけど説明するのも面倒だから嫌、自分が説明したことやしなかったことで誰かが怪我をしたり死んだりてもその責任を取るのは嫌。力を得ても、その代価を払うことからは全力で逃れたい。主人公のそんな声が聞こえてきます。まあ、小市民ならば無理もない事ですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます、
小市民な主人公の今後の活躍、温かく見守って頂ければ幸いです。
第59話 F級の僕は、ちょっぴりキレてしまうへの応援コメント
カイス、カッコいい。女の子特化してるだけでいい男だ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カイスはなんだかんだいってもルーメルで一番レベルの高い(つまりそれだけ努力してきた)人間で御座います。
編集済
第49話 F級の僕は、アールヴに向けていよいよ出発するへの応援コメント
主人公、自信が無い割に自分の思い込みには固執するな、、、ある意味いじめられても仕方ないタイプかもしれん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんな主人公が今後成長するのかしないのかも含めまして、ゆるりとお見届け下さい。
編集済
第498話 F級の僕は、イヴァンに対する感情を再確認するへの応援コメント
>ヴォルコフ卿と一緒に救出
ヴォルコフ卿と力を合わせたみたいにも聞こえるので
一緒によりも含めてとかの方がいいかも?
例:ヴォルコフ卿を含む住民達1万人以上を
作者からの返信
コメントありがとうございます、
どうやらヴォルコフ卿的には、彼の威光によって敵が退散した......と考えている可能性も。
ゴホン。
主人公達の名誉のためにも、今後、タイミングを見て修正させて頂くかもしれません。
第41話 F級の僕は、改めてインベントリの価値を再認識するへの応援コメント
アリア、もっとキレろ。心配したのにないがしろだぞ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アリアはそれだけ優しい女性......なのかも?
第38話 F級の僕は、インベントリに感動するへの応援コメント
早く宿に帰ってやれよ、、、心配させすぎだろ。もっと人に気を遣え。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公、自分の事で手一杯のもようです。
第116話 F級の僕は、D級に絡まれ、S級に微笑まれるへの応援コメント
タカシー!なにやってんねん!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
つい勢いに任せて行動して、あとからややこしくなる事は現実世界でもよくあること......かも?
第113話 F級の僕は、均衡調整課併設の販売店を覗いてみるへの応援コメント
ついに諦めたw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公が諦めたというより、腹に一物抱えている(かもしれない)四方木さんに状況的に押し切られつつある......という事かもしれません。
編集済
第265話 F級の僕は、アリア達と情報交換するへの応援コメント
エレンとノエミはトイレとかどうなってるんでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
精霊の結界内部では食事や睡眠も含めて代謝そのものが極端に抑えられている......という事で。
編集済
第108話 F級の僕は、S級の斎原涼子と遭遇するへの応援コメント
>S級に迫る強さのA級を、C級だけで倒した、と話しても信じて貰えないのでは?
死んだ以上はどんな能力だったか分からないのでAに迫るBだったことにして
死んだ数をごまかしておとり作戦で奇襲したって方が信憑性ある気がしますね
他の誰にも知られてない場合に限りそうですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どのみち監視カメラが設置されてないダンジョン深部での出来事なので、当事者達が口裏を合わせてしまうと......
第101話 F級の僕は、エレンの不用意な発言にハラハラするへの応援コメント
レイス対策なら魔法を覚えておいた方が確実だったかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔法は適正もありますし......
第45話 F級の僕は、光と闇の出会いを目撃するへの応援コメント
ノエミちゃんが光の巫女みこナースとかいう存在だったとは!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この後、徐々にこの世界の背景が徐々に明らかになって参ります。
数日前が100話以上前とかw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それが本作の変わらぬクオリティ(白目
専属マネージャーがいても管理しきれないスケジュールに震える((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二つの世界が救われるのが先か、主人公のスケジュール調整が破綻するのが先か、ここからが正念場(白目
第649話 F級の僕は、ようやくエレンの下に戻るへの応援コメント
タカシ君の忙しない1日はまたまだ続く(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当面の目標は作中世界の”日付が変わる事”だったり......(白目
第648話 F級の僕は、騒ぐオベロンに暗い感情を抱いてしまうへの応援コメント
オレノノウミソガツイテイケナイ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大丈夫です。
多分広がり過ぎている大風呂敷、ほどなく折り畳まれる......ような気がします。
第648話 F級の僕は、騒ぐオベロンに暗い感情を抱いてしまうへの応援コメント
オベロンとの決別の日は近そうだね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新しい仲間達との関係性も含めてゆるりとお見届け下さい。
第647話 F級の僕は、メル?とティーナさんの会話を聞くへの応援コメント
曹の前世がメルだったとか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹悠然的には、黒い四角垂創造の過程で”幻視”したから、で押し通すつもり......のようです。
第646話 F級の僕は、曹悠然に『夢現のスカーフ』を手渡してみるへの応援コメント
事態が一気に動き出した!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回更新分で”一応”この話には決着がつく......かもしれません。
第645話 F級の僕は、『夢現のスカーフ』を地球人で試してみるへの応援コメント
スカーフ使えなかったかぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スカーフの件、実は曹悠然に関する伏線になっております。
今回はわりとすぐ、つまり次回更新分で回収予定で御座います。
第644話 F級の僕は、オベロンから“精霊王の力”を見せてもらうへの応援コメント
オベロン失言多いな~(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無茶苦茶有能で無茶苦茶ポンコツ。
それが変わらぬオベロンくおりてぃでございます。
第643話 【ネタバレ】コミカライズ予定の特別企画その2【警告】への応援コメント
この小説も始まってから4年位経つし、複数の世界が時空を超えて複雑に繋がっているので、私のような認知症予備軍には、登場人物の名前を聞いても、誰だったか思い出すのが困難になりつつある。
ぜひきりの良い所で、一度登場人物紹介を設けて欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
私は自身のなんちゃって創作ノートを見ながら書いておりますが、読者様からすれば何年も前の話だと、認知云々無関係に記憶そのものがアストラルな世界に収納されてらしゃる方も大勢いいらっしゃるかと。
仰るご懸念を少しでも解消出来ればと、時々《第何話》とか関連する事項に関しては注釈を振らせては頂いておりますが、今後、登場人物の紹介コーナーみたいな場も設けられるといいですね。
ただ、もしそういうのをするならぜひイラストのある人物はイラストと一緒に紹介したいので、ちょっと色々考えてみます。
ご意見、ありがとうございました。
第643話 【ネタバレ】コミカライズ予定の特別企画その2【警告】への応援コメント
ん?ステータスアップがランダムってことは、剣でモンスターを倒したのに力じゃなく知力が上がることもあるのかな?
運が悪いと本人の適性から外れた成長をしたりするのかな?
作者からの返信
ああ......ネタバレに目を通してしまわれたのですね......
ゴホン
コメントありがとうございます。
そこは普通のゲーム同様、ランダム性が作用します。
あと、熟練度というステータス上の値はこの世界には存在しない(代わりに実際に経験を積み重ねた練度の上昇はみこめますが)ので、剣で斃そうが魔法で斃そうが、得られる経験値に変わりはなく、一定の蓄積後にレベルアップして上昇するステータス値もランダムだったりします(主人公は特殊で、全て同じ数値になっていますが)。
第642話 F級の僕は、オベロンから問い掛けられるへの応援コメント
きっと精霊達がオベロンにイタズラしてるんだよ(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
精霊達を統べる精霊王.......エッ?
第640話 F級の僕は、エレンとノーマ様の対話を聞くへの応援コメント
神樹攻略が遥か昔のように感じるなぁ(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たった1カ月前を数年前に感じさせる。
それが本作のくおりてぃ(白目
第639話 F級の僕は、【霊廟】でノーマ様と再会するへの応援コメント
ノエミちゃんが真実を知ったらどうなるかしら?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歴代の光の巫女達は、初代のノンナ含めて全員が【霊廟】を訪れて初めて真実を知らされ続けてきたわけで......
タカシ君とエレンは霊廟に入って何を見るかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
【霊廟】で二人は光の巫女に宿命づけられた”悲哀”と出会う......かも?
まーたタスクを積み上げちゃって…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公;なぜだ? どうして解決する端からタスクが増えていく!?
作者;......(-。-)y-゜゜゜
第637話 F級の僕は、ノーマ様の消息を聞くへの応援コメント
やはり長命種は凄いなぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ノーマ様との再会が、また少しこの世界の裏側に隠された秘密をあぶりだす......かもしれません。
第636話 F級の僕は、今更ながらのマルチタスクを指摘されるへの応援コメント
タカシ君タイムアタックモードになってる?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやまあ、いつもの事......(小声
第635話 F級の僕は、ある意味大混乱への応援コメント
タカシ君…逃げたな?( ゚д゚ )クワッ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公;いやだから、業務連絡しようとしたら、予想外の方向へ話が......(白目
第634話 F級の僕は、お茶会に突入するへの応援コメント
どうしてこうなった(異世界編)はじまりはじまり~((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公としては、業務連絡だけのつもり......エッ?
第633話 【ネタバレ】コミカライズ予定の特別企画その1【警告】への応援コメント
とりあえず読まずに飛ばしました!
(ネタバレどころか予告すら回避して映画見に行く派)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
......って、読み飛ばしましたコメントを頂けるとは斬新な......
第633話 【ネタバレ】コミカライズ予定の特別企画その1【警告】への応援コメント
エレンが人生を全うするにはハード過ぎる環境だよね〜((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ああ......読んでしまわれたのですな^^;
それはともかく、そんなわけで、144話でイシュタルは主人公にエレシュキガルを”斃せ”ではなく、”止めて”と頼んでいたという。
それと、”彼女を救って下さい”の”彼女”が指すのは、エレンだけではなく、魔王エレシュキガルも含まれているという......
広げ過ぎた大風呂敷が折り畳まれるまであと何話かかるか、作者ですら定かでは御座いませんが(オイ!)、とにかくこの後もゆるゆるお楽しみ下さい。
まぁ、オベロンだし(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黙っていれば可愛い妖精美少女として、皆のマスコット♪になれる......かも?
第631話 F級の僕は、猿芝居をなんとか切り抜けるへの応援コメント
タカシ君が居ないから順調なのかな?(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。」
向こうが備える前に突入しているし......(小声
第514話 F級の僕は、レヴィアタンを目視出来ないまま攻撃するへの応援コメント
二二なんちゃら……日本の神ならニニギノミコトとかかなぁ…(・д・。)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オベロンの正体は、私の過去の近況ノートでこそっと触れている......かもしれません。
第490話 F級の僕は、この国の人々が魔族に対して抱く感情を知るへの応援コメント
なるほど時差があったから朝食間に合うのか……(・д・。)作者さんはタイムテーブルの管理大変そうだ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こっそりエクセルに時間割書き出しながら小説を書いているのはここだけの話です。
前話で明朝7時に一緒に朝食って話は完全にシカトかw( '-' *)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トゥマとN市は4時間の時差があるので、主人公的にはN市11時にあちらに戻れば良い計算に......
第479話 F級の僕は、グレーブ総督の意外な言動に当惑するへの応援コメント
スキル大量GETのチャンス??・:*+.(( °ω° ))/.:+
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冷酷にはなり切れない、
それが本作の主人公くおりてぃで御座います。
第477話 F級の僕は、ゴルジェイさん達に事情を説明するへの応援コメント
こやつら神樹の高レベルモンスターがうようよしてるとこに転移したら良かったのに……( '-' *)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公、ゴルジェイさんには特段、悪感情は持っていないようですし.....^^;
編集済
第630話 F級の僕は、1日の長さに改めて驚愕するへの応援コメント
とうとう主人公にまで一日の長さのツッコミが。
…読んでる方はもっと長いです。
返信ありがとうございます。
…そうか今日曜日ならこのまま月曜日は来なくていいです(ェ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、あと何話か十何話か数十話か進めばきっと月曜日がやって......クルトイイナ(トオイメ
第630話 F級の僕は、1日の長さに改めて驚愕するへの応援コメント
きっとタカシ君の周りだけ1日は24時間では無いんだろうな~((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、多分、間に謎の4日間の旅路が入っているし......多分......
第448話 F級の僕は、ユーリヤさんから……への応援コメント
爆ぜても即死耐性が……(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
爆ぜては生き返り、また爆ぜては生き返り......((((;゚Д゚))))ガクガク
ターリ・ナハとララノアを連れて、シードルさんの屋敷の中に割り当てられた自分の部屋に戻って来た僕は、ようやく人心地ひとごごち付く事が出来た。
ひとごごち……今度は濁点が増えとる〜Σ(・ω・ノ)ノ
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
自由自在に飛び回る濁点様には別の場所へとご移動頂きました。
第629話 F級の僕は、猿芝居が破綻しそうになって眩暈に襲われるへの応援コメント
まぁ、タカシクオリティだしね~(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラストまでこのくおりてぃで爆走予定なので、今後とも宜しくお願いします。
第628話 F級の僕は、曹悠然から囁かれるへの応援コメント
さぁ、タカシ君の渾身の演技(笑)で事態は動き出す!?(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
猿芝居と書いて(コンシンノエンギダトイイナ|´-`)チラリ)とルビを振る。
主人公の負けられない戦い、ここに開幕!?
第627話 F級の僕は、曹悠然の左腕を斬り飛ばす事になるへの応援コメント
ひぃぃぃっ!
((((;゚Д゚))))))
生かすためとはいえ、めっちゃ痛いやつですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
情報機関の人間だからこその肝の座り方......かも?
第627話 F級の僕は、曹悠然の左腕を斬り飛ばす事になるへの応援コメント
役得?(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですがすぷらったー前提の状況なので、主人公的には全く楽しめ......もとい、勝手に心がざわついただけ......かも?
第239話 F級の僕は、富士第一ダンジョンの特殊性に困惑するへの応援コメント
人心地 ひとごこちって今まで読んでた…(・д・。)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
濁点がこっそり転移していたのできちんと元に戻しておきました。
第626話 F級の僕は、S級同士の口喧嘩を仲裁するへの応援コメント
今後あの二人は顔を合わす度に口喧嘩する仲になるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
価値観違う二人ですが、同時に大人な二人なので......多分......だけど主人公への想いも手伝って......
ゴホン
作者的には物語の良いスパイス......じゃなくて、きちんとなかよくがんばってほしいところでございます(棒読み)
化合物を創造できるなら…あれもってこと?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
複雑すぎる分子構造で無ければ、大抵の化合物なら創造出来る......かも?
第202話 F級の僕は、泥のように眠る事にするへの応援コメント
こいついつ襲われてもおかしくないのによく熟睡できるなw異世界で寝た方がいいんでない?w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
寝不足でもはや寝る欲しか残っていなかったのかも。
ノルマ免除が報酬とか安すぎやろw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、準公務員的な”表面上F級”の作中世界での扱いなので、こんなものだったり......^^;
クローンでも創るのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当たらずとも遠からず......かもしれません。
また一人、修羅が生まれてしまった…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作の主人公の隠しスキル(常時発動パッシブ)が遺憾なくその効果を発揮している......という説も(ホントウカ?)
くくく。誰かの修羅場ってなんでこんなに面白いんでしょうね?w ふふふ★
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつもの如く、どうしてこうなった!?
と主人公が心の中で叫んでいるとかいないとか。
サブタイトルの為に完結までF級なのかな(´;ω;`)ブワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サブタイトルには終盤で回収される”かもしれない”伏線が隠されている......かもしれません。
編集済
魔王とかに殺される運命じゃなくて女に刺されて終わりの主人公のような気がしてきた笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最終回、二つの世界に平和をもたらした偉大な勇者が
『ガハっ......』
僕はわき腹に焼けつくような痛みを感じた。
振り返るとそこに......
などというステレオタイプな展開に巻き込まれないことを祈るばかりで御座います。
第106話 F級の僕は、A級と戦い窮地に陥るへの応援コメント
足首切り飛ばされて正気保てるガッツがあるのに虐められてるとか……('ω`q*)。o○(ワケワカンナイ)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おそらくランナーズハイみたいに、戦闘の高揚感が脳内でイケナイ物質を分泌していたものと思われます。
第79話 F級の僕は、エレンに唇を奪われるへの応援コメント
二三回の押し問答の末、
23回とかめっちゃ押し問答したな(*´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます、
主人公の心象風景的にはそれ位の回数かかったかも?
第623話 F級の僕は、曹悠然の全てを委ねられるへの応援コメント
曹さん堕ちてた(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女が置かれている”状況”も関与しているかも?
とりあえず次回、ティーナさんと曹悠然とでマゼルナキケンとならなければ良いのですが......
第16話 F級の僕は、女の子のブラを見てドギマギするへの応援コメント
自然界の飲める水って苔の生えてる岩清水くらいでは……それでも煮沸しないと危ないらしいけど。川の水は自殺行為やで(*´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、脱水症状で命が危険にさらされる位なら、多少の雑菌は気にしてられないという事で。
第1話 F級の僕は、今日もみんなになぶられるへの応援コメント
医師や公認会計士といった、特殊技能の持ち主のみ。
医師は死亡率や出生率に直結するから必須としても会計士が免除されてるのは何故なんだw
逆にインフラ整備に必須の電気設備とか食糧難に備えて農家とかの保護が必要なのでは??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、最低限の社会インフラの維持(医療系は生命や健康、会計系は税収等、つまり国力に直結)に必要な職種は優遇されるという事でご理解頂ければ。
第622話 F級の僕は、用意していた“腹案”を披露してみるへの応援コメント
今回も船で行くのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公が提示した”迷案”の行方、次回以降もゆるりとお見届け下さい。
第621話 F級の僕は、自分自身が直面している状況を考察してみるへの応援コメント
更に両方の世界で修羅場フラグを無意識に乱立させてるからねぇ(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人呼応の”色んな意味で”こんがらがった状態、解きほぐされる日が来るのかどうか......^^;
第77話 F級の僕は、獣人の少女を救い出すへの応援コメント
これは、愈々、双子の姉は、、、だった件!かなか⁉(´ω`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この騒動の真相が判明するのはもう少し先になる予定です。