関谷さんには異世界のことを話して協力をしてもらったほうがいいんでないでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
関谷さんに関しては、今後新たな展開が......
第46話 F級の僕は、この世界の秘密に触れるへの応援コメント
イシュタルとエレシュキガルって姉妹じゃんね⋯⋯?
どうせイシュタル側が事実をねじ曲げて伝えてるだけじゃないの?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その答えはいずれ明らかに......
第523話 F級の僕は、鈴木を仕方なく部屋に上げるへの応援コメント
話の都合上このキャラが付きまとう流れは仕方ないのかもしれないけど、情報を隠したいならそれこそ金を使ってしっかりしたセキュリティのところに引っ越せばいいのに
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、最近は人生の半分以上、別の世界で過ごしている主人公。
元々の貧乏性と相まって、地球での住居には割と無頓着......なのかも?
誤字なのか、この世界独自の組織なのかもしれませんが
CREN(欧州原子核機構) → CERN(欧州原子核機構)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作中世界にて勝手な略称が創造されようとしていたようなので、作者の責任できっちりと訂正させて頂きました。
第487話 F級の僕は、オベロンを連れて外出するへの応援コメント
>あの世界は大気中に存在する濃密な魔力の影響で、電子の流れが制限を受けるのじゃ。
魔導電磁投射なんとかは電磁誘導ではないのかな
作者からの返信
コメント」ありがとうございます。
魔導電磁投射銃に関しましては、第113話での武器の説明文をご参照下さい。
作中世界の設定上、地球に生じているダンジョン内と異世界イスディフイとは物理学的特徴が一致している......という事になっております。
編集済
第481話 全ては泡沫(うたかた)の夢の如く……への応援コメント
500年前のエレンやノルン、20年前のメルの前にタカシが現れるまでに
彼らの記憶にあるその記憶は一体どういう状態で存在していたのか
シュレーディンガーのタカシ
---------
なるほど、読み返してみると書かれていますね
ざっと読んでいただけに流していたかもしれない記述でした
しかし"参考文献のここ"みたいにすぐ引用部分を引っ張ってこられるというのは珍しいというか
作品によってはサブタイトルがなく話数しかなくて、どこにアレ書かれてあったっけなというのが思い出せない作品も多いので、また読み返すときに助かります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
量子力学的解釈に従えば、何かが決定されるまでは”重ね合わせの状態”が許されるという事なので......
ちなみにエレンに関しましては、第168話にて”未確定な重ね合わせの状態”が”確定した測定結果”に置き換わった瞬間の気持ちの変化について、自ら語っております。
第480話 F級の僕は、転移するへの応援コメント
>アリアの無事をこの目でちゃんと確かめたいし、マテオさんの顔もなんだかとても懐なつかしい。
長い1日
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作中世界の一日が数十話に及ぶ可能性もある。
それが本作の変わらぬくおりてぃで御座います。
第479話 F級の僕は、グレーブ総督の意外な言動に当惑するへの応援コメント
死人に口なし
第465話 F級の僕は、ついにメルと“再会”するへの応援コメント
病院勤めなので7回打ってますね
打たない人も増えてきていますけど、やっぱりまだコロナ感染は多いようで、一旦誰か感染するととんでもない感染力で病棟に広がります
結局いまだ休憩中ですらマスクは外せません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コロナの法律上の扱いが変わってもウイルス自体が弱毒化するわけではないですからね~。
かくいう私も職種の関係からワクチンを継続して打ってはいたのですが、そのたびに数日間は高熱でのたうち回るという相性の悪さに、最近は......挫けて......(オイ
ま、まあ、病棟に往診させて頂く際にはフェイスシールドやらマスクやらガウンやらで完全武装させられていますし、別段、ワクチン接種を強制もされてはいないという事で......
第453話 F級の僕は、久し振りに地球で関谷さん達と会話を交わすへの応援コメント
ERENが何の略かここで初めて出た?かな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アメリカ版均衡調整課(とはいえ作中世界における”本家”はむしろERENの方ですが)、初出は第124話あたりのティーナさん来日に関するニュースでしたが、確かに正式名称の英名はココが初めてかもしれませんね。
まあ現実世界でもFBIやCIAが何の略か表記せずに使用されているので、その流れみたいな感じで......
ちなみにティーナさん自身や作中世界の前史とも言うべき話を別稿にしておりますので、ご関心が御座いましたらご一読下さると作者が泣いて喜びます。
【そして僕等は彼に出会う】
【中央審議会への報告書】
第448話 F級の僕は、ユーリヤさんから……への応援コメント
誤用かな
足元を掬われる → 足を掬われる
足元掬われる → 足を掬われる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘通りなのですが、
https://domani.shogakukan.co.jp/454141
によりますと日本人の6割以上は”誤用”しているそうなので、もうこのまま突っ走ろうかと。
>「え~と……僕の勘違いだったら悪いんだけど、今からここで、ミートソースパスタを作ろうとしている?」
>言えない。
>言い出せない。
>一体何がどうなって、僕の部屋のキッチンで関谷さんがパスタを湯がこうとしているのか、物凄く聞いてみたいけれど、彼女の悪意が全く感じられない純真そうな顔を見ていると、言い出せるわけがない。
この主人公の思考過程ってどういう経路をたどっているのか
コレガワカラナイ
サリーとアンの課題に引っかかりを覚えそうな主人公だなこれ
ゴールデンウィークを使って長いこと読ませて楽しませて頂いております
それにしてもこの主人公、時間が一時間刻みというか分刻みというか
物凄い切迫感のある二重生活ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これが東洋の神秘で御座います。
この後の展開もゆるりとお楽しみ頂けますと幸いです。
>「中村さん、一種の転移能力、お持ちですよね?」
四方木さんの粘度の高いコミュニケーション、好きです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
四方木さんは主人公とはある意味対極の、一癖も二癖もある人物......という設定になっております。
第361話 F級の僕は、魔導電磁投射銃を返しに行くへの応援コメント
衍字報告
僕が【異世界手転移】している間 → 僕が【異世界転移】している間
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうやら主人公、作者に断りもなく”手”を使って転移を試みていたようなので、このスキルの発動条件に”手”は不要である旨、再度お伝えしておきました。
第193話 F級の僕は、クラン同士の諍いを目の当たりにするへの応援コメント
ボスの名前って戦った後なら鑑定みたいなので分かるのかもしれませんが、戦う前になぜ分かるのでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実はそこは物語の核心部分と深く関わっているので、今はわざとスルーしております。
作中では”まだ”詳しく描写してはいないですが、ボス名は一応、ボスの存在が確認された時点で、発見したクラン関係者が命名、均衡調整課その他関係各方面へと報告しております。
にもかかわらずその名前が”たまたま”イスディフイ側の神樹の階層ボス達と一致している......
もしかしてボス自ら名乗......オット。
......
という事で、今後もゆるりと本作をお楽しみください。
第192話 F級の僕は、再度富士山頂に立つへの応援コメント
アメリカはある意味中露と同等レベルの悪辣なことを現実にやり続けてきた国でもあるから異世界には関わらせないでほしいな
まあ創作なんでそこまでの悪意は入らないんだろうし、そういう伏線なんだろうけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どこの世界でも”国家”は国益最優先で動く......ものかも。
あ、ちなみに本作に登場する国家や設定はフィクションであり、実在の何かとは全く無関係で御座います(白目
第168話 F級の僕は、世界が書き換わっていないか確認しに行くへの応援コメント
タイムリープもの好きよ
いざ探そうと思って探してもなかなか見つからないから困るけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
過去が未来に影響を与え、その未来によって過去が影響を受ける。
私もそんな感じの流れが大好きで御座います。
第161話 僕は、“覚悟”の意味を知るへの応援コメント
FF1のガーランドを思い出す流れだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガーランドさんを存じ上げていなかったのでコメントを期にググらせて頂きました。
第140話 F級の僕は、ティーナさんと一蓮托生の間柄にされるへの応援コメント
質問には答えない、勝手に自分の要求だけは通す、さすがに自分勝手すぎてキャラとしてヘイトチャージしすぎだろう、この女
うんざりするのに突っぱねない主人公
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女は唯我独尊、組織に属していても忠誠心ナニソレオイシイノなキャラクターとして設定しております。
そしてここまで読み進めて頂ければご承知の事とは思いますが、本作の主人公は元々、いわゆるモブキャラでございます。
なので作者としましては、読者様がそうした印象をお持ち頂ければある意味狙い通りという事で^^;
第124話 F級の僕は、関谷さんと明日の計画を話し合うへの応援コメント
>O府O市の淀川
隠されてねぇ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応伏字なので、地元民でもない限りバレない......はず(白目
第122話 F級の僕は、異世界で大金持ちになるへの応援コメント
2話前でアリアのそばで白い髪があらわになったのはアリア本人は見てなかったのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クリスさんは相手の記憶から自分の容姿を速やかに消去する特殊な効果を持つ装備を身に着けております。
なのでアリアは一旦目にした事自体を忘却していた......という事になります。
第655話 F級の僕は、鈴木の身に何かが起こっている事を知るへの応援コメント
主人公の一日はまだ終われないw
晩餐会のまえに鈴木対応タスクが生えた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エンドレス日曜日......エッ?
正直いれば読者もループ前の話はもう覚えていないw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大丈夫です。
作者もこのエピソードを書き起こすまでは忘れていました(白目
だんだんタカシ君の脳も処理しきれなくなってきてるなぁ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのうち主人公か読者か.......或いは作者ですら脳の処理が追い付かなくなる恐れも......(白目
第653話 F級の僕は、ティーナさんの説明に耳を傾けるへの応援コメント
タカシ君に新たな仕事が追加されたもよう((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まずはこの”日曜日”を乗り切る事が肝要かと(白目
第524話 F級の僕は、鈴木が歩んできた道を知るへの応援コメント
色んなところに顔突っ込む主人公………
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色んな場所で色々拾ってきてしまう。
そんな主人公で御座います。
第50話 F級の僕は、新しいスキルを取得するへの応援コメント
イシュタルとエレシュキガルって聞くと、マッチポンプにしか思えなくなる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者が単純にシュメール神話なんかの話が好きなだけ、だったりします。
第34話 F級の僕は、C級の佐藤を捻じ伏せるへの応援コメント
これが自信になって事勿れ主義やめれるといいですね。
この作品、あんなに主人公の言動や性格にイライラしてたのに何故かここまで読み進めてしまう言語化が難しい不思議な魅力があるんですよね。
この先も話数があって長そうなので楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三つ子の魂百までなので、なかなか主人公の根っこの部分は変わらない.....ような気は致します。
第22話 F級の僕は、エルフの少女のお願いを断ってしまうへの応援コメント
主人公が大学生だから違和感あるけど、中卒とか高1あたりだったら納得かも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人は十人十色で御座います。
第14話 F級の僕は、再判定の結果にヒヤヒヤするへの応援コメント
作中世界の今を生きるので精一杯なら、精一杯なりに努力はしないのですか?
スキルの検証やレベル上げやステータス上昇で出来る事など。
今のところ、奴隷である自分に満足してるようにしか読み取れません。
おそらくここから自分で変わるのではなく、流されて周囲の環境のせいで無理矢理変わっていくとは思いますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どこまでも事なかれ主義なのが本作の主人公で御座います。
ただしご推察通り、現実世界でもそうですが、周囲が主人公のそうした価値観を”矯正”してしまう可能性は御座います。
第651話 F級の僕は、晩餐会までの時間を使って地球に戻ってみるへの応援コメント
第○回「どうしてこうなった?」が始まりそうな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の背後には常に”女難”の二文字が浮かび上がっているとかいないとか。
第57話 F級の僕は、両手に花を体験するへの応援コメント
主人公はあれだ!
他人なんかどうだっていい系だ!
自分と関係ない人なんてどうなってもいい系無責任主人公。
そう考えると実力隠すの納得。
隠して誰かが不幸になろうと自分さえよければええねんって感じが最近の日本人らしい。
もう侍の時代じゃないからこれが正しいのかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間誰しも自分が一番かわいい......のかもしれません。
第55話 F級の僕は、不寝番に立つへの応援コメント
主人公にイライラw
やれる事やれない事、実力の把握はある程度知っとかないとパーティプレイはしちゃ駄目じゃない?
護衛対象もいるし仕事としては駄目な対応かと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現段階の主人公の最大関心事は、自身の事なかれ主義をどう貫き通すか、だったりします。
編集済
第57話 F級の僕は、両手に花を体験するへの応援コメント
日本人の悪癖と言うより、絶対責任取りたくないマンと言う感じがしますね。勇者嫌、魔王嫌、人が死ぬのは嫌だけど説明するのも面倒だから嫌、自分が説明したことやしなかったことで誰かが怪我をしたり死んだりてもその責任を取るのは嫌。力を得ても、その代価を払うことからは全力で逃れたい。主人公のそんな声が聞こえてきます。まあ、小市民ならば無理もない事ですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます、
小市民な主人公の今後の活躍、温かく見守って頂ければ幸いです。
第226話 F級の僕は、僕等の世界が危うい状況にある事を知るへの応援コメント
こっちの世界だとМP∞エレン砲も撃てないし身代わり転移装置もあるしで厳しい😵💫
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この黒い結晶体、あとあと、トンデモない事態に主人公をいざなってまいります。
第218話 F級の僕は、イスディフイで朝ご飯を食べるへの応援コメント
タカシ、あなた500年前異世界転移スキルが使用不可になってたの忘れてるわよ😮💨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一部のスキルが使用不能になっていたのは、時を越えて召喚されるというイレギュラーな状況に遭遇していたからで御座います。
第170話 F級の僕は、ティーナさんから同盟を申し込まれるへの応援コメント
確かにメリットは無いけど断る場合はデメリットが大きいんぞタカシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公には別の思惑がある......かもしれません。
編集済
第169話 F級の僕は、予期せぬ来訪者に驚かされるへの応援コメント
ノルンって結局選民思想でイシュタルの望みを邪魔ししつつエレシュキガルに利してただけの単なる味方の振りした敵でしかなかったな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
純粋な正義を信じる者は、えてして視野狭窄に陥るもの.....かもしれません。
第166話 F級の僕は、ティーナさんの推論に身を強張らせるへの応援コメント
エレンがティーナが握手で記憶読んでる可能性高いから注意しろって以前の回で明確に言ってたからこれを全く警戒しないのはいくらタカシでも流石に不自然では?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公的には意図せずして手を握られたわけでして......しかしティーナさんが実際に記憶を覗けたかどうかは今後、彼女自身の口で語られる事になるかもしれません。
第164話 僕は、再び魔王エレシュキガルに会いに行くへの応援コメント
つまり異様に低いステータス与えたのもコイツのせいって訳か
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔王の言葉が全て真実かどうかは今後徐々に明らかに......
第59話 F級の僕は、ちょっぴりキレてしまうへの応援コメント
カイス、カッコいい。女の子特化してるだけでいい男だ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カイスはなんだかんだいってもルーメルで一番レベルの高い(つまりそれだけ努力してきた)人間で御座います。
第57話 F級の僕は、両手に花を体験するへの応援コメント
目立ちたくないといいつつ悪目立ちする人とか普通におるやろ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間誰しも、行いが希望通りの結果をもたらすとは限らず......
第50話 F級の僕は、新しいスキルを取得するへの応援コメント
エレンって何気に今まで1度も嘘付いてない素直な印象あるし悪い子には見えんのよね、強引なのと説明不足なだけで
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エレンが何者であるかは、この物語の核心部分と繋がっております。
第25話 F級の僕は、均衡調整課からの電話にドキドキするへの応援コメント
山田達の荷物は異世界に捨てとけばいいんじゃね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どこまでも小心者の主人公で御座います。
編集済
第49話 F級の僕は、アールヴに向けていよいよ出発するへの応援コメント
主人公、自信が無い割に自分の思い込みには固執するな、、、ある意味いじめられても仕方ないタイプかもしれん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんな主人公が今後成長するのかしないのかも含めまして、ゆるりとお見届け下さい。
編集済
第498話 F級の僕は、イヴァンに対する感情を再確認するへの応援コメント
>ヴォルコフ卿と一緒に救出
ヴォルコフ卿と力を合わせたみたいにも聞こえるので
一緒によりも含めてとかの方がいいかも?
例:ヴォルコフ卿を含む住民達1万人以上を
作者からの返信
コメントありがとうございます、
どうやらヴォルコフ卿的には、彼の威光によって敵が退散した......と考えている可能性も。
ゴホン。
主人公達の名誉のためにも、今後、タイミングを見て修正させて頂くかもしれません。
第41話 F級の僕は、改めてインベントリの価値を再認識するへの応援コメント
アリア、もっとキレろ。心配したのにないがしろだぞ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アリアはそれだけ優しい女性......なのかも?
第38話 F級の僕は、インベントリに感動するへの応援コメント
早く宿に帰ってやれよ、、、心配させすぎだろ。もっと人に気を遣え。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公、自分の事で手一杯のもようです。
第116話 F級の僕は、D級に絡まれ、S級に微笑まれるへの応援コメント
タカシー!なにやってんねん!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
つい勢いに任せて行動して、あとからややこしくなる事は現実世界でもよくあること......かも?
第113話 F級の僕は、均衡調整課併設の販売店を覗いてみるへの応援コメント
ついに諦めたw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公が諦めたというより、腹に一物抱えている(かもしれない)四方木さんに状況的に押し切られつつある......という事かもしれません。
編集済
第265話 F級の僕は、アリア達と情報交換するへの応援コメント
エレンとノエミはトイレとかどうなってるんでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
精霊の結界内部では食事や睡眠も含めて代謝そのものが極端に抑えられている......という事で。
編集済
第108話 F級の僕は、S級の斎原涼子と遭遇するへの応援コメント
>S級に迫る強さのA級を、C級だけで倒した、と話しても信じて貰えないのでは?
死んだ以上はどんな能力だったか分からないのでAに迫るBだったことにして
死んだ数をごまかしておとり作戦で奇襲したって方が信憑性ある気がしますね
他の誰にも知られてない場合に限りそうですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どのみち監視カメラが設置されてないダンジョン深部での出来事なので、当事者達が口裏を合わせてしまうと......
第101話 F級の僕は、エレンの不用意な発言にハラハラするへの応援コメント
レイス対策なら魔法を覚えておいた方が確実だったかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔法は適正もありますし......
第45話 F級の僕は、光と闇の出会いを目撃するへの応援コメント
ノエミちゃんが光の巫女みこナースとかいう存在だったとは!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この後、徐々にこの世界の背景が徐々に明らかになって参ります。
数日前が100話以上前とかw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それが本作の変わらぬクオリティ(白目
専属マネージャーがいても管理しきれないスケジュールに震える((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二つの世界が救われるのが先か、主人公のスケジュール調整が破綻するのが先か、ここからが正念場(白目
第649話 F級の僕は、ようやくエレンの下に戻るへの応援コメント
タカシ君の忙しない1日はまたまだ続く(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当面の目標は作中世界の”日付が変わる事”だったり......(白目
第648話 F級の僕は、騒ぐオベロンに暗い感情を抱いてしまうへの応援コメント
オレノノウミソガツイテイケナイ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大丈夫です。
多分広がり過ぎている大風呂敷、ほどなく折り畳まれる......ような気がします。
第648話 F級の僕は、騒ぐオベロンに暗い感情を抱いてしまうへの応援コメント
オベロンとの決別の日は近そうだね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新しい仲間達との関係性も含めてゆるりとお見届け下さい。
第647話 F級の僕は、メル?とティーナさんの会話を聞くへの応援コメント
曹の前世がメルだったとか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹悠然的には、黒い四角垂創造の過程で”幻視”したから、で押し通すつもり......のようです。
第646話 F級の僕は、曹悠然に『夢現のスカーフ』を手渡してみるへの応援コメント
事態が一気に動き出した!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回更新分で”一応”この話には決着がつく......かもしれません。
第645話 F級の僕は、『夢現のスカーフ』を地球人で試してみるへの応援コメント
スカーフ使えなかったかぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スカーフの件、実は曹悠然に関する伏線になっております。
今回はわりとすぐ、つまり次回更新分で回収予定で御座います。
第644話 F級の僕は、オベロンから“精霊王の力”を見せてもらうへの応援コメント
オベロン失言多いな~(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無茶苦茶有能で無茶苦茶ポンコツ。
それが変わらぬオベロンくおりてぃでございます。
第643話 【ネタバレ】コミカライズ予定の特別企画その2【警告】への応援コメント
この小説も始まってから4年位経つし、複数の世界が時空を超えて複雑に繋がっているので、私のような認知症予備軍には、登場人物の名前を聞いても、誰だったか思い出すのが困難になりつつある。
ぜひきりの良い所で、一度登場人物紹介を設けて欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
私は自身のなんちゃって創作ノートを見ながら書いておりますが、読者様からすれば何年も前の話だと、認知云々無関係に記憶そのものがアストラルな世界に収納されてらしゃる方も大勢いいらっしゃるかと。
仰るご懸念を少しでも解消出来ればと、時々《第何話》とか関連する事項に関しては注釈を振らせては頂いておりますが、今後、登場人物の紹介コーナーみたいな場も設けられるといいですね。
ただ、もしそういうのをするならぜひイラストのある人物はイラストと一緒に紹介したいので、ちょっと色々考えてみます。
ご意見、ありがとうございました。
第643話 【ネタバレ】コミカライズ予定の特別企画その2【警告】への応援コメント
ん?ステータスアップがランダムってことは、剣でモンスターを倒したのに力じゃなく知力が上がることもあるのかな?
運が悪いと本人の適性から外れた成長をしたりするのかな?
作者からの返信
ああ......ネタバレに目を通してしまわれたのですね......
ゴホン
コメントありがとうございます。
そこは普通のゲーム同様、ランダム性が作用します。
あと、熟練度というステータス上の値はこの世界には存在しない(代わりに実際に経験を積み重ねた練度の上昇はみこめますが)ので、剣で斃そうが魔法で斃そうが、得られる経験値に変わりはなく、一定の蓄積後にレベルアップして上昇するステータス値もランダムだったりします(主人公は特殊で、全て同じ数値になっていますが)。
第642話 F級の僕は、オベロンから問い掛けられるへの応援コメント
きっと精霊達がオベロンにイタズラしてるんだよ(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
精霊達を統べる精霊王.......エッ?
第640話 F級の僕は、エレンとノーマ様の対話を聞くへの応援コメント
神樹攻略が遥か昔のように感じるなぁ(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たった1カ月前を数年前に感じさせる。
それが本作のくおりてぃ(白目
第639話 F級の僕は、【霊廟】でノーマ様と再会するへの応援コメント
ノエミちゃんが真実を知ったらどうなるかしら?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歴代の光の巫女達は、初代のノンナ含めて全員が【霊廟】を訪れて初めて真実を知らされ続けてきたわけで......
タカシ君とエレンは霊廟に入って何を見るかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
【霊廟】で二人は光の巫女に宿命づけられた”悲哀”と出会う......かも?
まーたタスクを積み上げちゃって…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公;なぜだ? どうして解決する端からタスクが増えていく!?
作者;......(-。-)y-゜゜゜
第637話 F級の僕は、ノーマ様の消息を聞くへの応援コメント
やはり長命種は凄いなぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ノーマ様との再会が、また少しこの世界の裏側に隠された秘密をあぶりだす......かもしれません。
第636話 F級の僕は、今更ながらのマルチタスクを指摘されるへの応援コメント
タカシ君タイムアタックモードになってる?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやまあ、いつもの事......(小声
第635話 F級の僕は、ある意味大混乱への応援コメント
タカシ君…逃げたな?( ゚д゚ )クワッ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公;いやだから、業務連絡しようとしたら、予想外の方向へ話が......(白目
第634話 F級の僕は、お茶会に突入するへの応援コメント
どうしてこうなった(異世界編)はじまりはじまり~((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公としては、業務連絡だけのつもり......エッ?
第633話 【ネタバレ】コミカライズ予定の特別企画その1【警告】への応援コメント
とりあえず読まずに飛ばしました!
(ネタバレどころか予告すら回避して映画見に行く派)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
......って、読み飛ばしましたコメントを頂けるとは斬新な......
第633話 【ネタバレ】コミカライズ予定の特別企画その1【警告】への応援コメント
エレンが人生を全うするにはハード過ぎる環境だよね〜((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ああ......読んでしまわれたのですな^^;
それはともかく、そんなわけで、144話でイシュタルは主人公にエレシュキガルを”斃せ”ではなく、”止めて”と頼んでいたという。
それと、”彼女を救って下さい”の”彼女”が指すのは、エレンだけではなく、魔王エレシュキガルも含まれているという......
広げ過ぎた大風呂敷が折り畳まれるまであと何話かかるか、作者ですら定かでは御座いませんが(オイ!)、とにかくこの後もゆるゆるお楽しみ下さい。
まぁ、オベロンだし(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黙っていれば可愛い妖精美少女として、皆のマスコット♪になれる......かも?
第631話 F級の僕は、猿芝居をなんとか切り抜けるへの応援コメント
タカシ君が居ないから順調なのかな?(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。」
向こうが備える前に突入しているし......(小声
第514話 F級の僕は、レヴィアタンを目視出来ないまま攻撃するへの応援コメント
二二なんちゃら……日本の神ならニニギノミコトとかかなぁ…(・д・。)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オベロンの正体は、私の過去の近況ノートでこそっと触れている......かもしれません。
第490話 F級の僕は、この国の人々が魔族に対して抱く感情を知るへの応援コメント
なるほど時差があったから朝食間に合うのか……(・д・。)作者さんはタイムテーブルの管理大変そうだ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こっそりエクセルに時間割書き出しながら小説を書いているのはここだけの話です。
前話で明朝7時に一緒に朝食って話は完全にシカトかw( '-' *)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トゥマとN市は4時間の時差があるので、主人公的にはN市11時にあちらに戻れば良い計算に......
第479話 F級の僕は、グレーブ総督の意外な言動に当惑するへの応援コメント
スキル大量GETのチャンス??・:*+.(( °ω° ))/.:+
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冷酷にはなり切れない、
それが本作の主人公くおりてぃで御座います。
第477話 F級の僕は、ゴルジェイさん達に事情を説明するへの応援コメント
こやつら神樹の高レベルモンスターがうようよしてるとこに転移したら良かったのに……( '-' *)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公、ゴルジェイさんには特段、悪感情は持っていないようですし.....^^;
編集済
第630話 F級の僕は、1日の長さに改めて驚愕するへの応援コメント
とうとう主人公にまで一日の長さのツッコミが。
…読んでる方はもっと長いです。
返信ありがとうございます。
…そうか今日曜日ならこのまま月曜日は来なくていいです(ェ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、あと何話か十何話か数十話か進めばきっと月曜日がやって......クルトイイナ(トオイメ
第630話 F級の僕は、1日の長さに改めて驚愕するへの応援コメント
きっとタカシ君の周りだけ1日は24時間では無いんだろうな~((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、多分、間に謎の4日間の旅路が入っているし......多分......
第448話 F級の僕は、ユーリヤさんから……への応援コメント
爆ぜても即死耐性が……(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
爆ぜては生き返り、また爆ぜては生き返り......((((;゚Д゚))))ガクガク
ターリ・ナハとララノアを連れて、シードルさんの屋敷の中に割り当てられた自分の部屋に戻って来た僕は、ようやく人心地ひとごごち付く事が出来た。
ひとごごち……今度は濁点が増えとる〜Σ(・ω・ノ)ノ
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
自由自在に飛び回る濁点様には別の場所へとご移動頂きました。
第629話 F級の僕は、猿芝居が破綻しそうになって眩暈に襲われるへの応援コメント
まぁ、タカシクオリティだしね~(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラストまでこのくおりてぃで爆走予定なので、今後とも宜しくお願いします。
第628話 F級の僕は、曹悠然から囁かれるへの応援コメント
さぁ、タカシ君の渾身の演技(笑)で事態は動き出す!?(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
猿芝居と書いて(コンシンノエンギダトイイナ|´-`)チラリ)とルビを振る。
主人公の負けられない戦い、ここに開幕!?
第627話 F級の僕は、曹悠然の左腕を斬り飛ばす事になるへの応援コメント
ひぃぃぃっ!
((((;゚Д゚))))))
生かすためとはいえ、めっちゃ痛いやつですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
情報機関の人間だからこその肝の座り方......かも?
第627話 F級の僕は、曹悠然の左腕を斬り飛ばす事になるへの応援コメント
役得?(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですがすぷらったー前提の状況なので、主人公的には全く楽しめ......もとい、勝手に心がざわついただけ......かも?
第239話 F級の僕は、富士第一ダンジョンの特殊性に困惑するへの応援コメント
人心地 ひとごこちって今まで読んでた…(・д・。)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
濁点がこっそり転移していたのできちんと元に戻しておきました。
第626話 F級の僕は、S級同士の口喧嘩を仲裁するへの応援コメント
今後あの二人は顔を合わす度に口喧嘩する仲になるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
価値観違う二人ですが、同時に大人な二人なので......多分......だけど主人公への想いも手伝って......
ゴホン
作者的には物語の良いスパイス......じゃなくて、きちんとなかよくがんばってほしいところでございます(棒読み)
化合物を創造できるなら…あれもってこと?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
複雑すぎる分子構造で無ければ、大抵の化合物なら創造出来る......かも?
第202話 F級の僕は、泥のように眠る事にするへの応援コメント
こいついつ襲われてもおかしくないのによく熟睡できるなw異世界で寝た方がいいんでない?w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
寝不足でもはや寝る欲しか残っていなかったのかも。
ノルマ免除が報酬とか安すぎやろw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、準公務員的な”表面上F級”の作中世界での扱いなので、こんなものだったり......^^;
第659話 F級の僕は、不安いっぱいで【異世界転移】するへの応援コメント
女の戦いは怖いねぇ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
マスクデータのパッシブスキル《女難(レベルMAX》が常時発動中の主人公、で御座います。