第672話 F級の僕は、謎の人物に若干翻弄されるへの応援コメント
忍者のクセに忍んでねぇ…
しかも昨日の三文芝居も忍び連中の仕込みだとすると残念感半端ねぇな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女が本当にニンジャなのかも含めて、今後を生暖かく見守ってあげて下さい。
それはともかく、下さったコメント、本作に寄せられた1,900番目のキリ番でございます。
今後ともごゆるりと最後までお付き合い下さいますと作者冥利で御座います。
第671話 F級の僕は、謎の人物からの電話を受けるへの応援コメント
厨二病を患った可哀想な人かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
深淵なる英知を覗き見る事が可能な運命に選ばれし影の少女......の可能性も無きにしもあるとかないとか(白目
第670話 F級の僕は、意外な人物からの電話を受けるへの応援コメント
タカシ君…人生初の記者会見は如何に?(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
記者会見の前に一山二山、さらに三山ある......かもしれません。
第670話 F級の僕は、意外な人物からの電話を受けるへの応援コメント
月曜日が9話で終わっただと…?
それはともかく、他のメンバーと相談なしに斎原と事を進めるのは不味いんじゃ…
そもそも富士第一とはいえ機材や車両なんて今まで必要としてなかったよね?
長官は善意というよりも、これまでの付き合いのあるS級を監視として貼り付けたいだけなのでは。
記者会見なんて均等調整課に丸投げしていいんじゃない?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実働半日、ほぼ寝て過ごした束の間の休日月曜日の終了と共に、主人公は運命(と書いて作者の都合とルビを振る)に導かれ、喧噪なる日常へ......
腹の探り合いは大の苦手な主人公。
今後も長官や斎原さんの思惑に振り回されていく事になる......かもしれません。
第4話 F級の僕は、生まれて初めてモンスターを自力で倒すへの応援コメント
アリアさんが親切過ぎる。
スライムに襲われている男を助ける
街まで連れていく
冒険者登録
Lv60の魔石を売却してお金持ちのタカシ
街でのお買い物
スライム討伐のアシスト
ここまでタカシは『一方的に頼る』ばかりでお礼の言葉だけ。
(魔石を売ったお金で謝礼とか護衛依頼しない?)
初対面の人に乞われるまま『チュートリアル』ばりのアシストをするアリアさん。
(乗りかかった船で2日の無報酬労働とは慈愛に満ちた人だ)
書きたい事や方向性は判ります。
これがRPGゲームならキャラクターへの感情移入はおまけなのですが、私はタカシもアリアにも共感出来ないなぁ。
もう少し自然な書き方はないでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アリアが”路頭に迷っている人”に親切なのは、彼女自身の生い立ちと深く関係しています。また、読み進めて頂きますと、主人公は受けた恩を徐々に返していく形になる......かもしれません。
第13話 F級の僕は、均衡調整課で事情聴取を受けるへの応援コメント
>その後、ファイアーアントを、スキルか何かを使って始末した。
それが出来たら、そもそも荷物持ちなんてしてないって・・・
能力もスキルも上がらない世界でF級で
週に荷物持ちしてノルマギリギリ収めてたのなんて調べたらわかるのに
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の【異世界転移】を知る由も無い四方木さん的には、目の前で起こっている事象をある程度整合性を持って説明できる(可能性のある)一つの仮説として提起してみた、というところかもしれません。
第669話 F級の僕は、最後にうわわわ!!!!?への応援コメント
遂にタカシ君が世界デビュー!?(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
目立つことが大嫌いな主人公が現実世界側でも世界を股に掛けた大活躍を始めざるを得なくなる......かも?
第668話 F級の僕は、ナニコレな状況に戸惑ってしまうへの応援コメント
タカシ殿がまた厄介事に巻き込まれておりますぞー!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
香ばしいキャラが出て参りましたが、彼女もまたこの物語の中で重要な役回りを演じる事になる......かもしれません。
第667話 F級の僕は、新しいチームメンバー達の名簿に目を通すへの応援コメント
精霊王「いいなタカシ。異世界転移は使うなよ!」
タカシ「わかった。ちょっとエレンに会いに行ってくる」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コレが本当のカクシンハンってやつ.....カナ??
第667話 F級の僕は、新しいチームメンバー達の名簿に目を通すへの応援コメント
タカシ君に限って何事も無く一日が終わる…なんてアリエナイヨネ〜(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
束の間の自由時間を無事?有効活用できるかどうか、ゆるりとお見届け下さい
第659話 F級の僕は、不安いっぱいで【異世界転移】するへの応援コメント
築十数年はボロくないでしょ20年未満の建物なんだから。
しかしまたメルがタカシと一緒に居れるようになって良かった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の住まい、作者が昔住んでいたアパート(築十数年)がモデル......という噂も......
それはともかく、曹悠然とメルとがどういう関係性にあるのかは、単純に生まれ変わりかどうかも含めて、今後徐々に明らかになっていく......かもしれません。
第609話 F級の僕は、曹悠然を目覚めさせるへの応援コメント
タカシ相変わらず記憶力ないな…たぶん後で何で気付かなかったとかなるんかな
まあ気になるのでこのまま読ませてもらいますけど…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何かのチカラが働いた結果......かもしれません。
第464話 F級の僕は、扉の取っ手に手を掛けるへの応援コメント
こういうこと言うのもなんだけど、
タカシ君渡すものがあるなら最初に渡さないとダメでしょうに
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルラトゥの未来視的にも主人公の心の余裕の無さ的にもここは渡しそびれる流れだったのかもしれません。
第394話 F級の僕は、絶望と救いを同時に体験するへの応援コメント
今のタカシの状態は、レベル104の99,99%? それともレベル104の0%:(;゙゚'ω゚'):デスペナの様な放心状態
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まっさらなレベル104にドレインされた、つまり次の105までには膨大な経験値が必要となってくる、という状態でございます。
第391話 F級の僕は、二股疑惑を全力で否定するへの応援コメント
黒ひげじゃなく、中村危機一髪ってくらい、刺されまくるな!負の感情増大で、キレシュキガルの力増大してそう:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
コメントありがとうございます。
......なんとか無事に乗り切って頂きたいところです
第381話 F級の僕は、ユーリヤさんから囁かれるへの応援コメント
あっちこっちからジト目が刺さるんですね(`・∀・´)おッ!なんか寒気が⁉︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリヤさんは割と積極的な方なので、今後の主人公との絡みにも要注目、かもしれません。
第369話 F級の僕は、ティーナさんに振り回されるへの応援コメント
『詩織、朝だぞ 起きないと遅刻するぞ』 『愛してよ、詩織 朝だよ』、、、、タカシの声で録音中、、、、、、\(//∇//)\(≧∀≦)(//∇//)(〃ω〃)、、、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
録音前に主人公の方が壊れそう......
第346話 F級の僕は、駐屯軍の意外な動きに驚愕するへの応援コメント
逃げた先に、高レベル魔族待ち構えてる?予感な悪寒(`・ω・´)Dエルフ ニャッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
指揮官が〇〇だと......
編集済
第327話 F級の僕は、アルラトゥを簀巻きにするへの応援コメント
あの〜タカシ様、タカシ殿、タカシさん、頬に何か赤いものが付いていますが⁉︎
お怪我でも? :(;゙゚'ω゚'):ななななななな!ダイジョブデス
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とある少女:オヤ? ゴシュジンサマカラ シラナイオンナノニオイガスル......(目のハイライト消失
なんて事態にならない事を祈るばかりで御座います。
気持ちを知ってしまっても、逃げる、先送り、誤魔化すしかコマンドが無い(●´ω`●)どうすんだよw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
果たして主人公の目の前に別の選択肢が出現する日が来るのかどうか......
第296話 F級の僕は、ララノアの囁きに起こされるへの応援コメント
「……私とした事が……タカシさんにそんな甲斐性なんて無いって知っているはずなのに……」タカシ、、、、乙です(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ターリ・ナハに心根を見透かされてしまっている主人公......
第286話 F級の僕は、ダークエルフの少女から頼み事をされるへの応援コメント
何処まで増やす、、、、(´-`).。oO
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こうして膨れ上がる謎の”チーム”......
第281話 F級の僕は、壮年の男性に難癖をつけられるへの応援コメント
手を前に差し出し、手のひらを上に向け、指4本で、くいッ!くいッ!( ´_ゝ`)ノかかって来な!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かませ......ゴホン
エゴールには頑張ってもらいたいところでございます。
第266話 F級の僕は、再び富士第一93層を訪れるへの応援コメント
キーパーは居ないぞ( ´_ゝ`)どうなる!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当然肩透かしを食らった形の皆様はなかなか納得されない......かもしれません。
第264話 F級の僕は、どうしてこうなった?への応援コメント
おまッ! そう言うとこやぞ! F級で自信無いのもわからん事無いけど!!!どんだけ、種撒きしとんねん( ゚д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無自覚的に妙なフラグを積み上げていく主人公、でございます。
第258話 F級の僕は、関谷さんの車でアパートに送ってもらうへの応援コメント
もうね、あっちこっちからのアプローチが、、、絡み付いて逃げ場のない_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公に備わるパッシブスキル”ハーレム”は発動中......かもしれません。
第257話 F級の僕は、均衡調整課での事情聴取に臨むへの応援コメント
確か、富士ダンは勝手に入ると罰則有った様な、、、職員はフリーパスなんか?_(┐「ε:)_ 100までマラソンあるしどうすんだ(*´Д`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元々許可なしで富士第一潜っている主人公。
この後も許可は......かもしれません。
第256話 F級の僕は、少し意地悪な質問をしてしまうへの応援コメント
タカシよ! 妙な自尊心で墓穴ほったな(*´Д`*) ケツの毛まで毟り取られるぞ(*´-`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こうしてティーナさんの手の平の上で転がされる主人公が出来上がっていく......のかもしれません。
第240話 F級の僕は、エレンから脅されるへの応援コメント
レベルの無い地球人が使うとどうなる_(:3 」∠)_
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通の地球人(レベル無し、経験値獲得不能)の場合、そもそもスクロールの効果が発動しない......という説も。
第235話 F級の僕は、アリアと一緒にノエミちゃんに会いに行くへの応援コメント
サラッと、前勇者はタカシです、と言っちゃったね(*´∀`)♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ元々主人公、仲間達には説明するつもりでいたようですし
第232話 F級の僕は、アリアの優しさに心が癒されるへの応援コメント
_:(´ཀ`」 ∠):過労、、、タカシお前だけが!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
24時間戦う主人公の鑑......でございます。
第231話 F級の僕は、ついにノエル様と再会するへの応援コメント
まさか、エレシュキガルは、地球で復活を企んでいる?:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この騒ぎの”元凶”ともいえる人物と、この先のエピソードで主人公は運命的な出会いと別れを経験する事に......
第228話 F級の僕は、馬車を空っぽにして調査に向かうへの応援コメント
タカシよ、確実に寿命減ってるぞ!刺される前に死ぬぞ((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
コメントありがとうございます。
....しかし主人公の即死無効(エレンの祝福)が効果を発揮し......
となってしまうかもしれません。
編集済
第226話 F級の僕は、僕等の世界が危うい状況にある事を知るへの応援コメント
!! /⌒ヽ 海王レヴィアたんが、ちょっと通りますよ・・・
/ ´_ゝ`)
| / /⌒ヽ チャプッ
| /| | / ´_ゝ`)
// | | | / /⌒ヽ プクプクッ プクプクプク・・・・
U U 二| /| |二-_ -_/_´_ゝ`)二- - /⌒ヽ= _ _ _ ッ・・・・・
 ̄- ̄- ̄ ─ ─  ̄-  ̄- ̄  ̄-
異世界側から核ミサイルは、、、電子機器は無理か!
作者からの返信
レヴィアたん、今後、意外な方法で斃される事になる......かも?
異世界側から黒結晶なんとかしないと無敵状態は続くのか⁉︎(`・ω・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異世界側の黒い結晶体もコチラ側の結晶体と同じ性質を兼ね備えている......かもしれません。
第222話 F級の僕は、嘆きの砂漠で何かが起きた事を知るへの応援コメント
チベット13ぽいな_:(´ཀ`」 ∠):被爆はヤバみ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この後、事態はますます混迷を深めていく......かもしれません。
ティーナが来れたら異世界組も混ぜたクラン良いかも(●´ω`●)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
果たして二つの世界の住人がお互い顔を合わせる瞬間が来るのかどうか、ゆるりとお見届け下さい。
第219話 F級の僕は、アールヴに向かって再び出発するへの応援コメント
竜王バハムートきたか…!!
( ゚д゚ ) ガタッ
.r ヾ
__l_l / ̄ ̄ ̄/_
\/ /
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かつて斃したはずの強力なモンスター達の再出現。
当然、異世界側の存在が深く関わっている、かもしれません。
第215話 F級の僕は、イスディフイで女神の雫を補充するへの応援コメント
まさかの魔王宮だったりするのか?(*´Д`*)4王が来ちゃいます??レールガン要るよね!⁉︎(((o(*゚▽゚*)o)))♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この唐突な黒い結晶体と強力なモンスター達の出現、この後の展開もゆるりとお見届け下さい。
第211話 F級の僕は、斎原さんからとんでもない提案を受けるへの応援コメント
たまたまって!いったい????無いワーーーーー・:*+.\(( °ω° ))/.:+!
するッ!と隣確保(*´꒳`*)さすSやww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女もまた抜け目のないS級、という事なのかもしれません。
第210話 F級の僕は、居酒屋で意外な人物と再会するへの応援コメント
やだーん(´∀`)情報筒抜けですや〜ん
絶対!始めて居酒屋に来ただ(*´Д`*)ろ〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お嬢様に再確認させて頂きましたところ、あくまでも”たまたま居酒屋で慰労会する事になったので出席しただけ、とのご主張で御座いました。
第201話 F級の僕は、S級二人に力の差を見せつけるへの応援コメント
いや、もっと、オシオキは必要だろ!(*´ー`*)♪タカシ殺るんだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当は平穏無事な生活を送る事こそ理想な主人公。
死力をつくして何かする選択肢は元々頭の中には無い......のかも?
編集済
第197話 F級の僕は、とんでもない事を頼まれるへの応援コメント
ハハ
(゚ω゚) タカシは全力でお断りします
((⊂ノ ノつ))
(_⌒ヽ
εニ≡ )ノ`J
作者からの返信
コメントありがとうございます。
事勿れ主義な主人公が、こういう”要求”に応じるわけもなく......
第193話 F級の僕は、クラン同士の諍いを目の当たりにするへの応援コメント
面倒クサ┐('~`;)┌ステータスの影響って、、、、知力って戦闘面しか影響しないのか?( ・ω・)理知的話し合いできない?(。-ω-)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
表示されるステータス値は生活する上でのというより、魔法や武器の使用といった戦闘面に影響を与えるものとお考え頂ければ。
第192話 F級の僕は、再度富士山頂に立つへの応援コメント
ここは、ちゃんと確認しとかないと!あくまでも荷物持ちであって戦闘は一切しませんと!(´ω`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつもの如く、単なる荷物持ちするだけの話だったはずが.....となるのが.本作のお約束、でございます。
第191話 F級の僕は、井上さんのお陰で少し冷静さを取り戻すへの応援コメント
もう永遠に異世界にフェードアウトするのも良いかも、買い物だけたまに来たら(。-ω-)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだ地球に未練たっぷりな主人公、でございます。
ま~死に至らしめるとか、致命的なネズミは遣っちゃダメだよな(ヾノ・∀・`)w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エレンの”常識”の中には人間(ヒューマン)の生態は存在しなかったようで......^^;
第170話 F級の僕は、ティーナさんから同盟を申し込まれるへの応援コメント
監視カメラとか盗聴器とか大丈夫?( ・ω・)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ティーナさんには彼女なりの何か思惑があるようで......
第167話 F級の僕は、S級二人から支援要請を受けるへの応援コメント
討伐要請断るために、一人で討伐終わらせるとか?( ・ω・)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだF級気分が抜けてはいない主人公、やはり”らしい”選択しかしない......かもしれません。
第160話 僕は、世界の真実の一端に触れるへの応援コメント
なぜ、イシュタルは、他の神の領域に干渉したのか!
エレシュキガルとイシュタルは同じ神族関係に有るのか?
この2神以外に神族は存在するのか?
地球に降り注いだ、隕石郡はエレシュキガルによる地球への干渉、だった?
エレシュキガルは、なぜ、イスディフイの星に拘ったのか?
新たに造り出す力はもう無かった?
ヨロシクオネガイシマス( ゚д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
抱いて頂きました疑問の数々、エレシュキガルの口にした”この世界の真実が正しいかも含めて”この後徐々に明かされて参ります。
第159話 僕は、ついに魔王エレシュキガルと対峙するへの応援コメント
確かに、最初の謎は聞き取れなかった言葉!
これでやっと、、、わかるよね(。-ω-)⁉
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この物語の隠されていた真実の一端が明らかになる......かもしれません。
第151話 僕は、“エレン”が何者か確信が持てなくなるへの応援コメント
あれ⁉144話で勇者の称号もらった時、光の天使ぽいのににエレンを助けてあげてって、、、勘違いか?(。・ω・。)
翼を持ったその女性の視線の先に、エレンがうつ伏せに倒れていた。
女性はエレンに近付くと、彼女の背中にそっと手を触れた。
「彼女を救ってあげて下さい」
これ、実際称号もらったから確実に創世神イシュタルの頼みと受け取って良いと思うが?( ・ω・)
先にこのエルフ始末が先か!(。-ω-)⁉
作者からの返信
コメントありがとうございます。
双翼の女性は
『彼女を”止めて”下さい』
『彼女を”救って”あげて下さい』
と話していました。
この”彼女”、読みようによっては色々受け止められる......かもしれません。
第148話 僕は、ノルン様から意外な質問を受けるへの応援コメント
ノルン様のホウガキレイデスョ そっと手に取った、ノルンの手にクチヅケ、、、ニヤソ (^3^) (((^^;) 成長したタカシヲミセテクレ!
作者からの返信
コメントありがつございます。
そんな気の利いた主人公プレイとは恐らく一生縁の無さそうなのが本作主人公の変わらぬくおりてぃ、でございます。
第147話 僕は、光の剣を手に入れるへの応援コメント
ロマンは最強!ロマンは最強!さー皆さん一緒に!ロマンは!さーいーきーょーう(*´ー`*)♪レールガン復活( ´,_ゝ`)次はダレカナ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このあたり、割とありがちな勇者サマストーリーをなぞる主人公、でございます。
第146話 僕は、新しいスキルを使ってみるへの応援コメント
トリコの39巻、馬王ヘラクレスがネオの分身をブレスで倒したシーンを思い出した(。-ω-)惑星突き抜けたなこりゃ‼(*´ー`*)♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トリコの39巻、チェックしてみますね。
第145話 僕は、女王陛下から直々に説明を受けるへの応援コメント
臥竜山に拠る竜王バハムート
霧の山脈を飛ぶ空王フェニックス
嘆きの砂漠に棲む獣王ベヒモス
最果ての海に潜む海王レヴィアタン
何だろう!このフェニックスの小物感(。-ω-)w3匹でよかった、、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
空王、主人公単体では恐らく手も足も出なかったかもしれない特殊性能を備えていたりする......かもしれません。
第144話 僕は、異世界を訪れるへの応援コメント
前、勇者もタカシだったでござる(´ω`);時間軸ズレ⁉
鳥が先か卵が先か‼‼ 何気にMP が無限(。-∀-)何も怖いものは、、、有るな(。-ω-)w これは、魔力無限のエレンとフュージョンしたことによる影響⁉ あーー(0゚・∀・)wktkするぜ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コメントありがとうございます。
ここから後のお話で、エレンとエレシュキガルとの関連性の”一部”が明かされる事になります。
編集済
第142話 F級の僕は、ERENの特殊実験に立ち会うへの応援コメント
読んでヘイト貯めて、暴走するなら読まなきゃ良いのに(´ω`);ここは作者の世界を覗く場所!ドキドキ、ワクワク、ヤキモキ、一喜一憂しながら世界に浸る場所(゜д゜)な 鼻くそほじって寝てろ(。・ω・。)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
十人十色。
読者様の反応も様々、対する作者側の反応も様々、かもしれません。
編集済
第140話 F級の僕は、ティーナさんと一蓮托生の間柄にされるへの応援コメント
タカシおまっ!どんだけ、危険な事をしてるか全く分かってない!拐われて奴隷やぞ(´ω`);能力封じられたら、異世界転移も出来ないのに、、、本当平和ボケしてる、意識無くても倒せばアイテム取れるとわかれば、、、、(*-ω人)ナムナム
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どこまでいってもモブ感覚が抜けない主人公、でございます。
第133話 F級の僕は、ステータス値を再度測定するへの応援コメント
四方木(タカシさんに貸し出した武器の反応はどうですか?)
午後8時過ぎに反応は消失しました("`д´)ゞ 盗難防止GPS 付いてそうだけど、、、知力98有るはずなのに検査結果と同じく反映されてないな!1のままな(´ω`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公のステータス(しかもなぜかカッコ内+付き数値)関連は、この物語のラストに繋がる伏線だったりします。
第132話 F級の僕は、新しい武器を試射させてもらうへの応援コメント
もろばれな(´ω`); 説明聴いててこれか!なんとなく?聴いてるから、本質わかってない!( ; ゚Д゚)なんかやっちやたか⁉(汗汁)なるんだよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
深く考えずにやらかしてしまうのが本作主人公の変わらぬくおりてぃ、でございます。
第117話 F級の僕は、四方木さんの手の平の上で踊らされてしまうへの応援コメント
もう、アキラメロン(´- `*)無理やて!無事に交わせる未来が見えない┐('~`;)┌
作者からの返信
コメントありがとうございます。
能力が向上してそれがじわじわ周囲に知られていくにつれ、増えていくしがらみ、かもしれません。
第116話 F級の僕は、D級に絡まれ、S級に微笑まれるへの応援コメント
あちゃ~(´ω`);タカシおまっ!油断しすぎや( ´-ω-)y‐┛~~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公にお伝えしたところ、D級の連中が待ち伏せしているのも意外だったのに、S級サマまで現れるなんて想定外、との事でした。
第113話 F級の僕は、均衡調整課併設の販売店を覗いてみるへの応援コメント
1丁400億のレールガンロマン溢れ過ぎ(*´ー`*)♪
なんやかんやと均衡調整課就職が自由が利きそうなのは俺の妄想か(´ω`);⁉(レールガン撃ちたいだけ)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自由をちらつかせてその実しっかり手綱は取られるというオトナな世界が待っている可能性も......
おまっ!いつか、刺されるぞ(´ω`);!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このあとも順調に被刺殺案件を積み重ねていく主人公でございます。
第96話 F級の僕は、王女様のくれたペンダントの秘密に気付くへの応援コメント
イベントリーの中でもGPS は稼働するのかな?稼働するなら地球の家しかないな!(*´・ω・`)b
作者からの返信
コメントありがとうございます。
インベントリ内部は”地球でもイスディフイでもない別の世界”扱いになっているので、そこに放り込んでしまえば、たとえ呪いの道具と言えども所有者に効果は及ぼす事は出来なくなる......という設定になっております。
第91話 F級の僕は、神樹の間で儀式に臨み、エレンの声に救われるへの応援コメント
こう言う、どう言う事⁉謎な感じ良いよな(*´ー`*)♪色々と妄想が膨らむ(。-∀-)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エレンが魔王だったら色々おかしいよね? と読者様に感じさせつつ、”自分は魔王エレシュキガルではない”と話すエレンも、”いや、こいつこそがエレシュキガルです!”と話すノエミちゃんも、二人とも何一つ間違った事を話していないという......
読み進めて頂ければ、エレンを巡るややこしい状況が少しずつ解き明かされていく......かもしれません。
第89話 F級の僕は、アリアに地球の話をするへの応援コメント
ガラガラガラーーーピシャン⁉ はぁははははぁ!勇者の裸を見てったぞ!⁉ これで勇者の能力は失われた‼⁉ (タカシ困惑)ってのが、いずれ有るのか(。-ω-)⁉
作者からの返信
コメントありがとうございます。
早速魔王様にこの情報をお伝えせねばっ!(←ダレ?)
第85話 F級の僕は、ようやくノエミちゃんの元に辿り着くへの応援コメント
随分豪胆な男なのだな」(。・ω・。)デデデンッ
「えっ?」頭が足らないだけては(読者困惑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
高潔すぎるイシリオンが勝手に勘違いしているの図でございます。
第80話 F級の僕は、神樹の間に向かうへの応援コメント
違和感だらけで、なぜいいなりにしたがっているのか?だめだこりゃ!(。-ω-)さぁ、エレンに相談しろ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気が利かないのが本作主人公の変わらぬくおりてぃ......でございます。
第77話 F級の僕は、獣人の少女を救い出すへの応援コメント
これは、愈々、双子の姉は、、、だった件!かなか⁉(´ω`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この騒動の真相が判明するのはもう少し先になる予定です。
第72話 F級の僕は、王女様から色々話を聞くへの応援コメント
一連の行動、状況にモヤモヤが、、、(´ω`);残念、もっとこう~あるやろ!考察不足ですこれが‼F 級
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公としても、今のところ判断材料が足りなさすぎる状態なのかもしれません。
第63話 F級の僕は、モンスターと死闘?を演じるへの応援コメント
全然、異世界勇者らしくない戦闘に( ; ゚Д゚)えぇぇぇッ!此れは酷い‼ いや、斬新?いや、残念な(。-ω-)だな!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人は易きに流れるとは世の真理......なのかもしれません。
第57話 F級の僕は、両手に花を体験するへの応援コメント
スンゴイモヤッ!とする(;´д`)何だろう!これがいじめられる奴にもッ!てやつなのか?(。-ω-)⁉
作者からの返信
コメントありがとうございます。
モヤっと加減をいい感じでご堪能ください。
第17話 F級の僕は、言いがかりをつけられるへの応援コメント
矛盾だらけで周りから見たら怪しすぎ(´ω`);このまま行って大丈夫なん?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ついこの前までただのモブだったはずの主人公。
対応力が問われるところ......かもしれません。
第7話 F級の僕は、一度地球に戻ろうと思うへの応援コメント
地球と異世界の時間軸は同じ1日は24時間?(。・ω・。)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
設定上、地球側のN市と異世界側のルーメルは季節も時間も完全に同期しております。
編集済
第664話 F級の僕は、“アル”と一緒に四方木さんと会話を交わすへの応援コメント
タカシ君に腹芸は無理だよね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
というわけで腹芸担当の曹悠然改めアルが同行する事に......
編集済
第662話 F級の僕は、鈴木に真実を告げるへの応援コメント
雑用してもらうにも、まずは装備か魔法書で強化しないと。
S級の雑用するにもD級相当じゃ、まわりから舐められちゃう。
…ほら、RPG等で新規仲間が加入したら速攻で装備とか整えるよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
例の如く、彼女の等級ではなく存在そのものが、やがて物語に大きな影響を与える事になる......かもしれません
第662話 F級の僕は、鈴木に真実を告げるへの応援コメント
30分で説明しきるタカシクオリティ!!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
場数を踏んで主人公の説明力も次第に上昇傾向......(ホントウカ?
第13話 F級の僕は、均衡調整課で事情聴取を受けるへの応援コメント
いやまあ、少なくとも隠蔽扱いにはなるから、半分位は自業自得だね。
ここの主人公の思考と行動だけ見たら、何処ゾの半天狗みたいで草。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
事勿れ主義な主人公で御座います。
第661話 F級の僕は、目が覚めて大慌てへの応援コメント
某リゲ○ンCMも真っ青な働き具合だったからねぇ…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
既に1日24時間じゃなくて30時間戦えますか状態の主人公......
即死無効の加護が付いてるし、過労死だけはしない......とイイナ.....(トオイメ
第661話 F級の僕は、目が覚めて大慌てへの応援コメント
およそ120話におよぶ6月21日が終わった。
まぁ実際には21日~24日のループでおおよそ2週間くらいあったけど。
波乱の6月21日、お前のことは忘れないよ…。
しかし主人公もお疲れの様子。
「今週は久々に大学に通う以外これといったことはなった」
1行で一週間くらい休ませてあげたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後も地球側では富士第一探査にミッドウェイやチベットでのスタンピード対策、イスディフイ側ではユーリヤさんを巡る陰謀、ノエミちゃんを巡る陰謀、神樹完全攻略と行事予定が目白押しの主人公。
彼が安寧の日々を迎える事が出来るのは、はたしていつになるのやら......
第162話 僕は、ノルン様に決断を迫られるへの応援コメント
> 勇者様は魔王エレシュキガルを圧倒されていたではないですか
勇者様は魔王エレシュキガルを圧倒できていたではないですか
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました。
元々圧倒するの敬意表現として圧倒されるとしていたのですが、用法に誤りがあるようなので、”圧倒なさる”に変更しました。
第509話 F級の僕は、皆で均衡調整課に出向くへの応援コメント
誤魔化すときに
「まあそんな感じ」
「まあそんなところ」
このセリフをよく使われてますが、少し気にさわります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんな主人公ではございますが、今後もゆるりとお楽しみいただけますと幸いです。
第448話 F級の僕は、ユーリヤさんから……への応援コメント
タカシ...爆ぜろ!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
爆ぜては生き返り爆ぜては生k......アレ?ナンカオナジコメントガエシスデニシチャッテイルヨウナ
今後の主人公の活躍も生暖かくお見守り下さい。
第660話 F級の僕は、モノマフ卿から頼みごとをされるへの応援コメント
殺してしまうことで何かをなすりつけようとしてるのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
......君のような活きのいい牡蠣はフライだよ......とどこかの誰かが呟いたとか呟かなかったとか。
第660話 F級の僕は、モノマフ卿から頼みごとをされるへの応援コメント
討伐証明はどうするのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そもそもこの討伐依頼、モノマフ卿がどういう意図で持ち込んできたのか......が問題かも?
第660話 F級の僕は、モノマフ卿から頼みごとをされるへの応援コメント
6月23日:野盗?討伐(New!)
どうしても捕まらないとなると転移持ちかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
モノマフ卿が持ち込んできたこの”依頼”。
何やらウラがありそう......かもしれません。
第659話 F級の僕は、不安いっぱいで【異世界転移】するへの応援コメント
やっと日曜日の地球でのタスクが終わった…。
でもイスディフイでのタスクが残っているという…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
間に4日程、別の世界線でのエピソードを挟んだとはいえ長かった日曜日もようやく終わ......るハズ(小声
編集済
第673話 F級の僕は、MINAに拉致されるへの応援コメント
ワープが使えるだと!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ただの中二ちゃんなのか実は凄い能力者なのか、今後徐々に明らかに......