第7話 お手並み拝見への応援コメント
魔法のみ、固定砲台で戦ってるのに、
この高速移動、トリッキー戦闘に対応するってのが既に凄いんですが。
光魔法の足場を蹴っているのだから、そこを魔法でどうにかしたってことかな。
第7話 お手並み拝見への応援コメント
何が起こったんだろう!?(王女の行動を予測出来てなかったはず)気になります!
第7話 お手並み拝見への応援コメント
戦闘描写!流れるような場面展開にもかかわらずスローモションで詳細に解説されているようにも感じる!(昨今のフィギュアスケート滑走後の解説みたいな感じ!伝わってほしい!)
すごーーーーい!面白いーーーーー!!!!
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございますーー!! 伝わってよかった!
第6話 家主不在の訪問者への応援コメント
王女様を目の前にしているんだからさすがに一人称は「私」の方がいいと思いました。
作者からの返信
ご指摘ごもっともなんですが、作品を通して主人公の一人称は【俺】から変えないと一章の時点で決めています。違和感がある場面もあるかと思いますがご容赦ください。
第31話 罪人 ロニーへの応援コメント
>>私自身も見たのだ、愉悦に満ちた表情のお前が使用人たちに手をかける様を。一通りいたぶり終えた後に、満足げに屋敷を去っていく様をな!
いやお前は何してたんだよw狂ってるなら見てたお前も襲われるだろ…。なんで使用人だけを襲うんだ、今までのロニーへの言動を考えれば一番恨まれて襲われるならお前らゴミ夫婦だろうに。クズ親父もっとマシな言い訳作れw
第6話 家主不在の訪問者への応援コメント
なんか唐突に変な方に話が動いていて気持ち悪い
第5話 魔法物理学への応援コメント
魔法って謎ですよね。それを科学で解き明かすってのは好きです。頑張ってください。
私からの疑問ですが魔法により生まれた水はどこに消えるのですか?作中にはなんの描写もありませんでしたが。
指先で触れたあと指は濡れていたのでしょうか?
そもそも水なのか?
また、形状を変えられるとのことですが魔法で生まれた水以外の水(井戸や湖、雨)は操作できるのでしょうか?
きっと属性以外にも召喚や操作など魔法が加わっていると考えられますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
このあとの話で水魔法の考察はもう何段階か進みます。魔法の不思議については今後時間をかけて徐々に追求していきますので、長い目で見守っていただけると嬉しいです。
第4話 新米講師の苦悩への応援コメント
土魔法興味深いなぁ、、、目をつぶった方がやりやすいっていうのは何故なんだろう?気になります!
第17話 【0】への応援コメント
分子の動きを完全に止めると不確定せい原理により、分子の位置が拡散するね。
編集済
第2話 王都の暮らしへの応援コメント
魔術指導?気になる!!
第2話 王都の暮らしへの応援コメント
魔術指導…ダミアンの妹とかかな?
第1話 ある朝への応援コメント
草
第5話 魔法物理学への応援コメント
熱エネルギーの移動をを魔力で行ってるなら、意図的に水を冷たくしたり熱くできることも可能じゃなかろうか
温度変えれないってことは、水魔法を使うコツって本に書かれているイメージによって熱エネルギー云々は関わってないのかなと
湿度に関しては、狭い密閉された場所で水の入ったコップaを用意して、ひたすら水の生成→別の空のコップbに入れるという行動を繰り返してコップaの水嵩が変化してるか見る、といった方法が客観的に見れそう
第33話 決別への応援コメント
なんで殺そうとしたのかな?
もっと穏便な方法があったと思うけど
これからの展開で理由はわかったりするのかな?
第31話 罪人 ロニーへの応援コメント
ずっと急展開が続きすぎててワロタ
第27話 仮面の男たちへの応援コメント
なんで毎回空からなんだろ。目標に近い方が当てやすいし早いのに。
第14話 実験器具への応援コメント
商人だからまあそんなもんじゃないの?相場を知らないのが悪い。
第11話 元倉庫、現俺の部屋への応援コメント
わりと楽しく読まさせていただいてます
ただ、詳しくもない人間が『違和感がある』と言うだけでこんなことを言うのはおこがましいですが
階段しか無いお屋敷の住人は、主人一家が2階、家来や使用人は別棟か、地下や最上階だと思うので4階建ての4階に『父、母、弟』の部屋が在るのは不自然ではないかと、階段の登り降りは大変ですからね
作者からの返信
なるほど盲点でした。偉い奴が上だろうというのは現代の感覚でしたね。
今後機を見て訂正しようと思います。ご指摘ありがとうございました。
第2話 2つの記憶への応援コメント
物理学の専門分野は?理論、実験、他イロイロありますが
編集済
第一章 幕間への応援コメント
主人公が自由を得て物語が動き出した、のは良いんですが、
今のところここまで強行した動機がよくわからない、というかここまで計画が硬直的なのは貴族としては変だなという感じですね。政治家って利益の最大化に敏感でプラクティカルな生き物なので、捨てようとしてた駒に利用価値があると判明した時点でどう活用すれば利益が得られるか算段を巡らし始めるんじゃないかなと。臨機応変に。ドーソンさん領主としてはそこまで無能には見えないんですけどねぇ。このトゥオーノってのもやり手っぽいのに長男から匂い始めた利益の匂いを感じ取れなかったのは実は経営の才覚はあんまりない感じなんですかね。
とまあナイーブに違和感を書いてしまいましたが、彼らの出番はしばらくなさそうですしあとでいくらでも辻褄合わせられますから、気にせず続きを書いてください。魔法物理学のさらなる発展に期待します。派生で魔法化学とか発展しそうですね。化学合成や金属の精錬も魔素を触媒にすれば面白いことができそうです。
僕が主人公だったとしたらまずは魔素に関係する保存則と対称性を洗い出したいですね。この二つは現代物理の理論的支柱なので実験屋さんはともかく理論屋さんなら気になると思います。何の量が保存して何が保存しないのか。位置や向き、速度について結果が不変であるかどうか。とか。"魔素の相互作用"が伝わる速度も(もしガチでやるなら)地味に重要ですね。光速度不変の原理とか因果律に関わってくるので。
第5話 魔法物理学への応援コメント
ガスコンロはあるのか……
第5話 魔法物理学への応援コメント
ヨハンが一番なんですわあ
第3話 ナラザリオ家への応援コメント
とりあえず迫害を受けてるとかではなく安心
第一章 幕間への応援コメント
ロニーが気づく程度の事を優秀な弟が気づかないはずはない。家族に説明する際に後ろ暗すぎるから父親が嘘をついていることにすぐに気づくでしょうね。弟とメイドがきちんと誤解せずにいてくれるといいのですが…
冷静になればおかしな点が多すぎることにもすぐ気づくでしょうし…
主人公は精霊の契約者?っとかになるのでしょうか?この後王都で研究者になるならすぐに有名になるでしょうから後後接点はいくつも出そうですね。
でもこの父親と侯爵には何らかのざまぁが欲しいけど弟君と義妹(予定)ちゃんには幸せになって貰いたいものです。
作者からの返信
すぐすぐではないですがヨハンやドーソン、フィオレット達には再会することになると思われます。
かつての関係性を失った彼らの再会はどうなるんでしょう。
第一章 幕間への応援コメント
確かに貴族の世界では建前が前提の世界でもあるし、それに縛られてる世界でもある。
魔法至上主義とも言えるようなこの世界で長男至上主義もあるとは思わなかったです。
ある意味、“ロニー”の目覚めは必然的なものであったのかなぁと。
そうでなければ、この世界の「ありふれた貴族のお話」となっていたわけですし。
いつだって世界に変化を与えるのは、なんと言っても異物なのですから
作者からの返信
魔法が当たり前にあろうとも、それが全てではない。貴族社会はどんな世界だって権力と金がらみでドロドロしてるんじゃないか、そんなイメージで書きました。
ロニーの目覚めは必然。
なんだか深くてドキッとしちゃいました。
第17話 【0】への応援コメント
分子とか言い出したら、それはもう氷魔法じゃなくて、熱魔法だよね(笑)
冷気も熱気も出せるぜフハハハハ(゚∀゚)
第9話 夜中、裏庭で。への応援コメント
軽快な戦闘シーン、なんかハ◯ター✖︎ハ◯ターでありそう!
第7話 精霊への応援コメント
「イエェス、エビシンイズウェルカム~」
蛇、可愛い
第6話 祠への応援コメント
お、ようやくモンスター登場か?!
第5話 魔法物理学への応援コメント
主人公が科学者の持つべき姿勢が語っていて、現実世界ではどっかの大学の教授でもやってて、なんでも話を鵜呑みにする学生に同じこと言ってたんかなぁと想像できました。
第4話 研究開始への応援コメント
科学者の思考と言うものがわかって面白かった
第3話 ナラザリオ家への応援コメント
コメントを見ても面白い。ファンタジーに関する常識の多くを持ち合わせてない自分からすると、コメントでの内容はとても勉強になる。
魔術師と魔導師は何やら違うようだな。
続きが気になるのでもう全部一気読みさせてもらいます!
第2話 2つの記憶への応援コメント
ついさっきこの物語に巡り会いましたが、ねぶくろさんの語り口、好きです
第19話 待ちくたびれた精霊への応援コメント
セイリュウ話がわかるー
ちょいちょい現代っぽい言葉が出てくるあたりセイリュウも転生者?
第一章 幕間への応援コメント
"ドーソンが犯そうとした罪は
子殺し以上に重いのかもしれない"
ん?と思ったのですが
子殺しが大罪って現代だけで
(それも戦後十数年経った
昭和30年代以降の話かな)
"親殺しは大罪"って言葉は昔から
ありますけど、"子殺し"は普通で
(普通の、っていうのは変ですが
わざわざ"子殺し"と表現しない
程度には特別ではない)
昭和の初期とかでも間引きやら
ありましたよ?
楢山節考って,"親殺し"が昭和後期でも
取り上げられた映画の題材でした
(私が観たのは1980年代)
確かにそれはアンチテーゼ的な
映画でしたが少し前まであった
過去を振り返った的なお話でした
平成生まれや平成に幼少期を
過ごした方からすると
信じられないかも知れませんが
子供は親の付属物っていうのは
当たり前で普通で人間扱いされない
って、普通?
体罰なんて当たり前でしたから
"親殺し"が大罪なのも封建社会の
根底が覆されるとからと言う
上からの都合なだけでそれ以外で
問題では無く、今の様な道徳的な
問題では無いかと思います。
作者からの返信
この世界の歴史の流れとして親殺し子殺しがどこまでの罪悪と考えられていたかまでは定かではありませんが、こちらの世界の歴史の観念が必ずしも通用するという訳ではないです。
現代人の観念として子殺しは大罪だから、というニュアンスの表現ですね。
第33話 決別への応援コメント
甘い!
私には理解し難いがその甘さが
現代日本人平均的心情なの?
私が過ごした数年間の海外生活では
この主人公の主観が物語すぎる
人が殺されたりとか銃やナイフ
突きつけられたりとか
ちょくちょくあったし…
生死問わず撃たれた人を見た事も
複数回あったし…発展途上国とか
では無い米国で…
ま、ディズニーの物語並に平和で
道徳的な物語と言われたら
それまでなんですけどね。
…読み続けてるんだから
文句言うなって言われたら
ぐぅの音も出ないんですが…
最後に作者様へ
楽しんで読ませて頂いてます
コレはホントです
第33話 決別への応援コメント
信仰上の理由で地方だと定説以外の説明を主張すると異端扱いされてるとかいうことなら主人公の扱いも納得いくし、田舎を捨てて偏見なく研究に没頭できる王都に行こうとかの話にもなるんだけど、不信心を気にして見せてもそれについては許容されてる描写があるので、何故に殺されかけねばならなかったのか、理由が思いつかない。個人的には、とっとと王都に出て恵まれた環境で研究に没頭してくれることを期待しているので、その辺はどうでもいいのですが。
あと、数学を特に戸惑いなく教える場面があったので、少なくとも代数は導入されていて、記号の使い方も我々の世界のものとあまりかけ離れていないことが予想されるけれども、ヨハンのリアクションから、17・18世紀のヨーロッパの水準にも達しておらず、解析幾何学や微積分学はまだ現れていないと思われるので、そこに現代科学の蓄積を持ち込んだらどうなるか、その400年分以上の天才達の業績を色々すっ飛ばして一度に世に知らしめられることの影響を、そこまでの物語世界の歴史と矛盾無く描いていけるか。期待しています。
中世ヨーロッパにアリストテレスが甦ったらみたいな話になるのかしらん。
第31話 罪人 ロニーへの応援コメント
なぜこんなエクストリーム廃嫡をしたのかが、わからない・・・
第26話 ナイフへの応援コメント
廃嫡(物理)きたああ!
第24話 大きすぎる力への応援コメント
まず当主に根回ししろよ!と思ったこのポンコツ魔法使い
第23話 二日酔いの魔術師への応援コメント
こりゃ魔法の修行しないほうが強い状態やな。
第22話 負けましたへの応援コメント
無能な嫡男なんて山ほどいるだろうし、そりゃしまっちゃうさ。
第19話 待ちくたびれた精霊への応援コメント
いうて、使い切ったら同じやん。貯める能力に差異がないと魔力量変わらん
第4話 研究開始への応援コメント
定番だけど、魔法研究者が居ない理由はもうちょっと練ってほしいね。以後明かされるのかもしれんが。
第2話 2つの記憶への応援コメント
治療魔法は無い世界か。
第22話 負けましたへの応援コメント
手のひら返しの里に近いものを感じた。それでいいのか主人公
作者からの返信
主人公チョロすぎる問題。
この辺りは多分ずっと無視されてきた方の人格の感情が強いんだと思います。
第3話 ナラザリオ家への応援コメント
こういった作品だと、なぜか親が主人公を憎悪していてそのことを隠そうともしないパターンが多いですが、取り繕うとするあたりそこそこ常識的で善良な両親のようですね。
独創的な導入部で、今後が楽しみです。
魔術師は元々日本語にあった言葉で、魔道士は欧米のファンタジー小説を日本に導入する際に作られた造語と認識していました。今はいろいろな意味が付加されているのですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
魔術師魔導士問題ははじめあまり意識していなかったので、勉強になりました。
第33話 決別への応援コメント
第一章、お疲れ様でした!
主人公(俺)、ドーソン共に人間らしさが出ていて、読んでいてなるほど!と思わせるいい展開でした。
怒りに任せて斬り伏せるのでなく、最後まで家族を思いやる主人公や、ドーソンがロニーを殺さなければいけない理由等
所謂テンプレから外れたキャラクター達の行動に描写不足感は否めませんが
これも今後明らかになっていったりいかなかったり・・・?
しかし、旅立ちが命がけの家族喧嘩とは...
期せずハードモードでスタートした主人公の新たな物語、期待が膨らみます!
作者からの返信
ありがとうございます!
他のキャラたちの思惑もあきらかになっていったりいかなかったり……?
第一章はハードモードエンドですが、得たものはたしかにあるはず!
お楽しみに!
第7話 お手並み拝見への応援コメント
数話前の水溜りで転けたことが伏線だったか?