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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第7話 お手並み拝見への応援コメント

    数話前の水溜りで転けたことが伏線だったか?

  • 第1話 ある朝への応援コメント

    すげぇ落差w

  • 第7話 お手並み拝見への応援コメント

    ただ一言。

    クソ面白い。

    作者からの返信

    嬉しすぎ……!

  • 第7話 お手並み拝見への応援コメント

    おや?氷で滑ったのかな?

    作者からの返信

    おやおや?

  • 第7話 お手並み拝見への応援コメント

    面白い

    作者からの返信

    嬉しい!

  • 第7話 お手並み拝見への応援コメント

    言いたい事はただ一つ!!!!




    好き

    作者からの返信

    トゥンク……!

  • 第7話 お手並み拝見への応援コメント

    魔法のみ、固定砲台で戦ってるのに、
    この高速移動、トリッキー戦闘に対応するってのが既に凄いんですが。

    光魔法の足場を蹴っているのだから、そこを魔法でどうにかしたってことかな。

  • 第7話 お手並み拝見への応援コメント

    何が起こったんだろう!?(王女の行動を予測出来てなかったはず)気になります!

  • 第7話 お手並み拝見への応援コメント

    戦闘描写!流れるような場面展開にもかかわらずスローモションで詳細に解説されているようにも感じる!(昨今のフィギュアスケート滑走後の解説みたいな感じ!伝わってほしい!)
    すごーーーーい!面白いーーーーー!!!!
    続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございますーー!! 伝わってよかった!

  • 第1話 ある朝への応援コメント

    ランタノさんいいキャラですね...w

    作者からの返信

    ランタノさんいいですよねw

  • 第6話 家主不在の訪問者への応援コメント

    王女様を目の前にしているんだからさすがに一人称は「私」の方がいいと思いました。

    作者からの返信

    ご指摘ごもっともなんですが、作品を通して主人公の一人称は【俺】から変えないと一章の時点で決めています。違和感がある場面もあるかと思いますがご容赦ください。

  • 第31話 罪人 ロニーへの応援コメント

    >>私自身も見たのだ、愉悦に満ちた表情のお前が使用人たちに手をかける様を。一通りいたぶり終えた後に、満足げに屋敷を去っていく様をな!

    いやお前は何してたんだよw狂ってるなら見てたお前も襲われるだろ…。なんで使用人だけを襲うんだ、今までのロニーへの言動を考えれば一番恨まれて襲われるならお前らゴミ夫婦だろうに。クズ親父もっとマシな言い訳作れw

  • 第6話 家主不在の訪問者への応援コメント

    なんか唐突に変な方に話が動いていて気持ち悪い

  • 第6話 家主不在の訪問者への応援コメント

    王女様の強さもローレン君の今現在の強さもめっちゃ気になります!

    作者からの返信

    お楽しみに!

  • 第5話 魔法物理学への応援コメント

    魔法って謎ですよね。それを科学で解き明かすってのは好きです。頑張ってください。
    私からの疑問ですが魔法により生まれた水はどこに消えるのですか?作中にはなんの描写もありませんでしたが。
    指先で触れたあと指は濡れていたのでしょうか?
    そもそも水なのか?
    また、形状を変えられるとのことですが魔法で生まれた水以外の水(井戸や湖、雨)は操作できるのでしょうか?
    きっと属性以外にも召喚や操作など魔法が加わっていると考えられますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    このあとの話で水魔法の考察はもう何段階か進みます。魔法の不思議については今後時間をかけて徐々に追求していきますので、長い目で見守っていただけると嬉しいです。

  • 第5話 光魔法への応援コメント

    魔法の考察楽しい!魔素の振る舞い方や魔素への影響の与え方が気になります!

    作者からの返信

    結構久々の考察回でしたね!

  • 第4話 新米講師の苦悩への応援コメント

    土魔法興味深いなぁ、、、目をつぶった方がやりやすいっていうのは何故なんだろう?気になります!

  • 第17話 【0】への応援コメント

    分子の動きを完全に止めると不確定せい原理により、分子の位置が拡散するね。

  • 第3話 臨時講師への応援コメント

    リアルタイム更新待ち!
    いつ更新するんだろう?

  • 第4話 新米講師の苦悩への応援コメント

    楽しそうで嬉しいやで

    作者からの返信

    作者も嬉しい


  • 編集済

    第4話 新米講師の苦悩への応援コメント

    家族を失ったロニーにとっては子供の面倒見れるのは凄く癒しになっているだろうな…

    作者からの返信

    その辺りを見越して、ダミアンは提案したのでしょうね

  • 第4話 新米講師の苦悩への応援コメント

    情景がとても想像しやすいですね

    作者からの返信

    登場人物が一気に増えて心配でしたが、そう言っていただけると嬉しいです。

  • 第一章 幕間への応援コメント

    「僕が主人公だったらこうしたい云々」とか自己主張激しすぎるだろ……。
    みんな応援しようよ…応援コメントだよ…?

    作者さん含めロニーやヨハンくん、カーラちゃんや義妹ちゃんには幸せになってほしいから応援します。これからも頑張ってーー!!!!

    あとついでにダミアン様。

    作者からの返信

    ありがとう頑張るーー!!!!

  • 第3話 臨時講師への応援コメント

    更新多くて嬉しい

    作者からの返信

    励みになるぅ……!

  • 第3話 臨時講師への応援コメント

    どんな授業してるのか気になります!!

    作者からの返信

    次回授業の様子チラ見せできると思います!

  • 第33話 決別への応援コメント

    はやく寄付させろ
    このクソ大作が

    作者からの返信

    悪口と思いきやツンデレ!!

  • 第2話 王都の暮らしへの応援コメント

    魔術指導?気になる!!

  • 第2話 王都の暮らしへの応援コメント

    魔術指導…ダミアンの妹とかかな?


  • 編集済

    第1話 ある朝への応援コメント

    王都に来て4か月か…
    魔術師の研究所とかで働いているならメイドが付いててもおかしくはないけど外出先にも付いてくるなんて一体どういう理由があるんだろ?
    監視やそれだけ優遇されている等、良い方でも悪い方でも取れるから4か月の話もダイジェスト(ここ重要)でお願いしたいですね。

  • 第1話 ある朝への応援コメント

    再会まってました!

    作者からの返信

    お待たせしました!

  • 第1話 ある朝への応援コメント

    いいなあこの意味深な物語の始まりなかんじ

    作者からの返信

    むふふふふふ

  • 第1話 ある朝への応援コメント

    オランジェットって今まで出てきてないと思うけど次回以降に登場エピソード書いてあるの?

  • 第1話 ある朝への応援コメント

  • 第1話 ある朝への応援コメント

    ローレン、いい人に出会えたね。
    でもランタノさん、いい事言ってたのに最後で台無し σ(^_^;)

    作者からの返信

    別れがあれば出会いがあるんですねえ。

  • 第1話 ある朝への応援コメント

    ランタノさんいいキャラ!

    作者からの返信

    嬉しい!

  • 第1話 ある朝への応援コメント

    ローレンさん、王都での新生活順調
    みたいで良かったです。
    やっぱりダミアンさんの所にお世話
    になっているんですかねぇ?
    実家は弟君にまかせて、ゆるゆるな
    生活を目指して頑張って下さいね。

    作者からの返信

    とりあえず生きてましたねw

    王都での生活の様子は一章ほど殺伐とはしていないのでお楽しみに。

  • 第1話 ある朝への応援コメント

    ランタノさんに親近感を覚えずには居られない・・・(いろんな意味で)

    次が待ち遠しいです!

    作者からの返信

    ちょっと抜けてるところ含めていい兄貴感。

    ありがとうございます、次回もお楽しみに!

  • 第5話 魔法物理学への応援コメント

    熱エネルギーの移動をを魔力で行ってるなら、意図的に水を冷たくしたり熱くできることも可能じゃなかろうか

    温度変えれないってことは、水魔法を使うコツって本に書かれているイメージによって熱エネルギー云々は関わってないのかなと

    湿度に関しては、狭い密閉された場所で水の入ったコップaを用意して、ひたすら水の生成→別の空のコップbに入れるという行動を繰り返してコップaの水嵩が変化してるか見る、といった方法が客観的に見れそう

  • 第33話 決別への応援コメント

    なんで殺そうとしたのかな? 
    もっと穏便な方法があったと思うけど 
    これからの展開で理由はわかったりするのかな?

  • 第31話 罪人 ロニーへの応援コメント

    ずっと急展開が続きすぎててワロタ

  • 第27話 仮面の男たちへの応援コメント

    なんで毎回空からなんだろ。目標に近い方が当てやすいし早いのに。

  • 第14話 実験器具への応援コメント

    商人だからまあそんなもんじゃないの?相場を知らないのが悪い。

  • 第6話 祠への応援コメント

    精霊は浮沈子だった?

  • 第5話 魔法物理学への応援コメント

    物理学者による監修があったら推論を学ぶ有力な参考書になりそう

  • 第5話 魔法物理学への応援コメント

    どうでもいいけど、魔力がエネルギーと仮定しているなら凝縮熱を外から供給した可能性もあるのに、温度変化がない=相転移ではないと短絡するのはいかがなものか。飽和水蒸気量も湿度も直感的すぎる。そもそも不可思議な世界の不可思議の象徴たる魔法に前世の物理法則が適用されるという前提の上に仮定を積み上げるのは先入観ありきで科学的じゃないと思う

  • わりと楽しく読まさせていただいてます
    ただ、詳しくもない人間が『違和感がある』と言うだけでこんなことを言うのはおこがましいですが
    階段しか無いお屋敷の住人は、主人一家が2階、家来や使用人は別棟か、地下や最上階だと思うので4階建ての4階に『父、母、弟』の部屋が在るのは不自然ではないかと、階段の登り降りは大変ですからね

    作者からの返信

    なるほど盲点でした。偉い奴が上だろうというのは現代の感覚でしたね。
    今後機を見て訂正しようと思います。ご指摘ありがとうございました。

  • 第2話 2つの記憶への応援コメント

    物理学の専門分野は?理論、実験、他イロイロありますが


  • 編集済

    第一章 幕間への応援コメント

    主人公が自由を得て物語が動き出した、のは良いんですが、
    今のところここまで強行した動機がよくわからない、というかここまで計画が硬直的なのは貴族としては変だなという感じですね。政治家って利益の最大化に敏感でプラクティカルな生き物なので、捨てようとしてた駒に利用価値があると判明した時点でどう活用すれば利益が得られるか算段を巡らし始めるんじゃないかなと。臨機応変に。ドーソンさん領主としてはそこまで無能には見えないんですけどねぇ。このトゥオーノってのもやり手っぽいのに長男から匂い始めた利益の匂いを感じ取れなかったのは実は経営の才覚はあんまりない感じなんですかね。

    とまあナイーブに違和感を書いてしまいましたが、彼らの出番はしばらくなさそうですしあとでいくらでも辻褄合わせられますから、気にせず続きを書いてください。魔法物理学のさらなる発展に期待します。派生で魔法化学とか発展しそうですね。化学合成や金属の精錬も魔素を触媒にすれば面白いことができそうです。
    僕が主人公だったとしたらまずは魔素に関係する保存則と対称性を洗い出したいですね。この二つは現代物理の理論的支柱なので実験屋さんはともかく理論屋さんなら気になると思います。何の量が保存して何が保存しないのか。位置や向き、速度について結果が不変であるかどうか。とか。"魔素の相互作用"が伝わる速度も(もしガチでやるなら)地味に重要ですね。光速度不変の原理とか因果律に関わってくるので。

  • 第5話 魔法物理学への応援コメント

    ガスコンロはあるのか……

  • 第一章 幕間への応援コメント

    科学的知識ではなくて思考で魔法を解き明かすという点が好きです!!
    応援しております!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

  • 第33話 決別への応援コメント

    29歳の教養のある人間のはずが徐々に、そして終幕の決別に近づくにつれて一気に精神年齢の低下が見られるのが気になります。
    まぁ、転生モノって大概そうですよね。合算して40.50代とかのはずなのにガキのままだったり…。
    これは偏に作者様方が若い故に想像付かないのではないかなーと

    結局、父親の行動理由がさっぱり分からなかった。
    次男に家督を継がせるにしても穏当な手段は幾らでもあるだろうし。
    相談すれば寧ろロニーですら協力してくれるだろうに。

    最後は出て行くから路銀くれくらい要求すればいいのに。
    後先考えずに出ちゃうのが子供の家出感。そこは意地を張るところじゃない

  • 第4話 研究開始への応援コメント

    異世界ではなく世界線というのか……。
    貴様!機関の差し金だな!

    つい気になったので(笑)
    面白そうなので応援します!

    作者からの返信

    (エル・プサイ・コングルゥ)

  • 第33話 決別への応援コメント

    続きが楽しみすぎて読む手が止まりません。これからも応援しております!

    作者からの返信

    ありがとうございます! 暖かく見守っていただければ嬉しいです!

  • 第1話 欠陥品への応援コメント

    物語の構成参考にまります

    作者からの返信

    なんと恐れ多い……!

  • 第一章 幕間への応援コメント

    とても続きが気になる作品。最初は魔法じゃなくて科学知識を使ってのし上がっていく作品なのかなと思いきや,科学の考え方そのものを用いるとは,いやはや…。今後のロニーには人間関係から一旦離れて研究に没頭する回に期待!

    作者からの返信

    ありがとうございます! 果たしてロニーは研究に没頭できるのか!? 

  • 第一章 幕間への応援コメント

    カーラには幸せになってほしいと強く思える、、

    作者からの返信

    ほんまそれ……

  • 第5話 魔法物理学への応援コメント

    ヨハンが一番なんですわあ

  • 第3話 ナラザリオ家への応援コメント

    とりあえず迫害を受けてるとかではなく安心

  • 第一章 幕間への応援コメント

    ロニーが気づく程度の事を優秀な弟が気づかないはずはない。家族に説明する際に後ろ暗すぎるから父親が嘘をついていることにすぐに気づくでしょうね。弟とメイドがきちんと誤解せずにいてくれるといいのですが…
    冷静になればおかしな点が多すぎることにもすぐ気づくでしょうし…
    主人公は精霊の契約者?っとかになるのでしょうか?この後王都で研究者になるならすぐに有名になるでしょうから後後接点はいくつも出そうですね。
    でもこの父親と侯爵には何らかのざまぁが欲しいけど弟君と義妹(予定)ちゃんには幸せになって貰いたいものです。

    作者からの返信

    すぐすぐではないですがヨハンやドーソン、フィオレット達には再会することになると思われます。
    かつての関係性を失った彼らの再会はどうなるんでしょう。

  • 第一章 幕間への応援コメント

    確かに貴族の世界では建前が前提の世界でもあるし、それに縛られてる世界でもある。
    魔法至上主義とも言えるようなこの世界で長男至上主義もあるとは思わなかったです。
    ある意味、“ロニー”の目覚めは必然的なものであったのかなぁと。
    そうでなければ、この世界の「ありふれた貴族のお話」となっていたわけですし。
    いつだって世界に変化を与えるのは、なんと言っても異物なのですから

    作者からの返信

    魔法が当たり前にあろうとも、それが全てではない。貴族社会はどんな世界だって権力と金がらみでドロドロしてるんじゃないか、そんなイメージで書きました。

    ロニーの目覚めは必然。
    なんだか深くてドキッとしちゃいました。

  • 第一章 幕間への応援コメント

    なぜ殺そうとしたかの表現が微妙でモヤモヤしている感じ。面白いのに何か煮えきらない。

  • 第33話 決別への応援コメント

    面白くて一気に読みました。
    後半は読むのがツラくなってきました。
    あーあー誤解解かなくて許しちゃうのか・・・・
    それで生きて行けるの?
    大丈夫なの? 
    唯一の弟に誤解されたままで良いの?
    すごく心配ですが、この先をハラハラしながら
    待ちたいと思います。 

    作者からの返信

    初期の構想よりも3倍くらい陰惨な展開になってしまいまして……。
    しかし今後のロニーの人生は決して暗くはないはず、ハラハラお待ちください!

  • 第4話 研究開始への応援コメント

    魔法の根本的な原理についての考察はユニークでとってもおもしろいです!
    ただ今現在投稿されているすべての話を読んでみると、この小説における魔法は原子というよりは未知の素粒子に近いような気がします。
    原子と言われると、どうしても大きさのある化学元素の最小単位としての印象を受けますが、未知の素粒子であれば重力などに影響を与えるという点などでも、矛盾が少なく、すんなりいくような気がします。

    作者からの返信

    確かに重力云々について言及して以降は素粒子と言い切っていいのかもと思いました。今後修正予定です、ありがとうございます!

  • 第一章 幕間への応援コメント

    >まるで精霊がロニーを生かそうとしているかのようだ
    鋭い

    作者からの返信

    正解

  • 第17話 【0】への応援コメント

    分子とか言い出したら、それはもう氷魔法じゃなくて、熱魔法だよね(笑)

    冷気も熱気も出せるぜフハハハハ(゚∀゚)

  • 第9話 夜中、裏庭で。への応援コメント

    軽快な戦闘シーン、なんかハ◯ター✖︎ハ◯ターでありそう!

  • 第7話 精霊への応援コメント

    「イエェス、エビシンイズウェルカム~」
    蛇、可愛い

  • 第6話 祠への応援コメント

    お、ようやくモンスター登場か?!

  • 第5話 魔法物理学への応援コメント

    主人公が科学者の持つべき姿勢が語っていて、現実世界ではどっかの大学の教授でもやってて、なんでも話を鵜呑みにする学生に同じこと言ってたんかなぁと想像できました。

  • 第4話 研究開始への応援コメント

    科学者の思考と言うものがわかって面白かった

  • 第3話 ナラザリオ家への応援コメント

    コメントを見ても面白い。ファンタジーに関する常識の多くを持ち合わせてない自分からすると、コメントでの内容はとても勉強になる。
    魔術師と魔導師は何やら違うようだな。

    続きが気になるのでもう全部一気読みさせてもらいます!

  • 第2話 2つの記憶への応援コメント

    ついさっきこの物語に巡り会いましたが、ねぶくろさんの語り口、好きです

  • セイリュウ話がわかるー
    ちょいちょい現代っぽい言葉が出てくるあたりセイリュウも転生者?


  • 編集済

    第一章 幕間への応援コメント

    "ドーソンが犯そうとした罪は
    子殺し以上に重いのかもしれない"

    ん?と思ったのですが
    子殺しが大罪って現代だけで
    (それも戦後十数年経った
    昭和30年代以降の話かな)
    "親殺しは大罪"って言葉は昔から
    ありますけど、"子殺し"は普通で
    (普通の、っていうのは変ですが
    わざわざ"子殺し"と表現しない
    程度には特別ではない)
    昭和の初期とかでも間引きやら
    ありましたよ?
    楢山節考って,"親殺し"が昭和後期でも
    取り上げられた映画の題材でした
    (私が観たのは1980年代)
    確かにそれはアンチテーゼ的な
    映画でしたが少し前まであった
    過去を振り返った的なお話でした

    平成生まれや平成に幼少期を
    過ごした方からすると
    信じられないかも知れませんが
    子供は親の付属物っていうのは
    当たり前で普通で人間扱いされない
    って、普通?
    体罰なんて当たり前でしたから

    "親殺し"が大罪なのも封建社会の
    根底が覆されるとからと言う
    上からの都合なだけでそれ以外で
    問題では無く、今の様な道徳的な
    問題では無いかと思います。

    作者からの返信

    この世界の歴史の流れとして親殺し子殺しがどこまでの罪悪と考えられていたかまでは定かではありませんが、こちらの世界の歴史の観念が必ずしも通用するという訳ではないです。
    現代人の観念として子殺しは大罪だから、というニュアンスの表現ですね。


  • 編集済

    第33話 決別への応援コメント

    甘い!
    私には理解し難いがその甘さが
    現代日本人平均的心情なの?
    私が過ごした数年間の海外生活では
    この主人公の主観が物語すぎる
    人が殺されたりとか銃やナイフ
    突きつけられたりとか
    ちょくちょくあったし…
    生死問わず撃たれた人を見た事も
    複数回あったし…発展途上国とか
    では無い米国で…

    ま、ディズニーの物語並に平和で
    道徳的な物語と言われたら
    それまでなんですけどね。
    …読み続けてるんだから
    文句言うなって言われたら
    ぐぅの音も出ないんですが…

    最後に作者様へ
    楽しんで読ませて頂いてます
    コレはホントです

  • 第17話 【0】への応援コメント

    分子の動きを完全に止めると絶対零度ー273°なんだけど,氷のレベルを越えてるよね。
    そもそも分子の動きを完全に止める事はできない。熱力学第3法則。氷も分子は緩に動いてはいる。

    作者からの返信

    そうですね。便宜上分子の動きを止めると言ってはいますが、実際には止まっていないと思います。可能な限り分子の動きを抑制している、という状態でしょうか。

  • 第一章 幕間への応援コメント

    暗殺者のみなさんは報酬半額でも貰えたのかな?

    道義心ををかざされても
     →道義心をかざされても

    作者からの返信

    さすがに蛇足かと思って本文には入れてませんが、マーチェス側から今回の報酬は辞退しており、部下へは身銭を切って給料が支払われたようです。ホワイトですね。

    誤字報告いつもながら感謝です!

  • 第一章 幕間への応援コメント

    更新お疲れさまです!
    いつも楽しませてもらってます。
    誤字を見つけたので報告します。
    それはロニーとのやりを取り明かせば立場のないドーソンの、
    それはロニーとのやり取りを明かせば立場のないドーソンの、
    主人公はこれから王都を目指すのですか?
    これからも更新頑張ってください!
    応援してます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    誤字修正いたしました。二章ロニーはどこで何をしてるのか、お楽しみに!

  • 第33話 決別への応援コメント

    疑問が残る行動を取り続ける未熟なロニーにストレスが溜まる。
    続きが気になる。読み続けるしかない。
    お見事です。

    作者からの返信

    なんとも嬉しい……。
    主人公、そして作者もまだまだ未熟ですが、温かい目で見守ってやってください。

  • 第33話 決別への応援コメント

    信仰上の理由で地方だと定説以外の説明を主張すると異端扱いされてるとかいうことなら主人公の扱いも納得いくし、田舎を捨てて偏見なく研究に没頭できる王都に行こうとかの話にもなるんだけど、不信心を気にして見せてもそれについては許容されてる描写があるので、何故に殺されかけねばならなかったのか、理由が思いつかない。個人的には、とっとと王都に出て恵まれた環境で研究に没頭してくれることを期待しているので、その辺はどうでもいいのですが。

    あと、数学を特に戸惑いなく教える場面があったので、少なくとも代数は導入されていて、記号の使い方も我々の世界のものとあまりかけ離れていないことが予想されるけれども、ヨハンのリアクションから、17・18世紀のヨーロッパの水準にも達しておらず、解析幾何学や微積分学はまだ現れていないと思われるので、そこに現代科学の蓄積を持ち込んだらどうなるか、その400年分以上の天才達の業績を色々すっ飛ばして一度に世に知らしめられることの影響を、そこまでの物語世界の歴史と矛盾無く描いていけるか。期待しています。

    中世ヨーロッパにアリストテレスが甦ったらみたいな話になるのかしらん。

  • 第33話 決別への応援コメント

    親子の恨みつらみを持って行くところに、無理を感じます。殺し屋を雇う様なことかな?。公になったらそれこそお家取り潰しのリスクがあるのに。
    魔法を科学するというクールさが、残念な展開してしまった・・・。そんな感想です。

    作者からの返信

    ドーソンは殺し屋を雇うことについてどこまで考えていたんでしょうね。

  • 第31話 罪人 ロニーへの応援コメント

    なぜこんなエクストリーム廃嫡をしたのかが、わからない・・・

  • 第26話 ナイフへの応援コメント

    廃嫡(物理)きたああ!

  • 第24話 大きすぎる力への応援コメント

    まず当主に根回ししろよ!と思ったこのポンコツ魔法使い

  • 第23話 二日酔いの魔術師への応援コメント

    こりゃ魔法の修行しないほうが強い状態やな。

  • 第22話 負けましたへの応援コメント

    無能な嫡男なんて山ほどいるだろうし、そりゃしまっちゃうさ。

  • いうて、使い切ったら同じやん。貯める能力に差異がないと魔力量変わらん

  • 第4話 研究開始への応援コメント

    定番だけど、魔法研究者が居ない理由はもうちょっと練ってほしいね。以後明かされるのかもしれんが。

  • 第2話 2つの記憶への応援コメント

    治療魔法は無い世界か。

  • 第33話 決別への応援コメント

    面白すぎて徹夜した

    作者からの返信

    寝て寝て!

  • 第33話 決別への応援コメント

    これから兄の名誉を回復するためのヨハンの奮闘が始まるのか!

    作者からの返信

    どうするヨハン!

  • 第22話 負けましたへの応援コメント

    手のひら返しの里に近いものを感じた。それでいいのか主人公

    作者からの返信

    主人公チョロすぎる問題。
    この辺りは多分ずっと無視されてきた方の人格の感情が強いんだと思います。

  • 第33話 決別への応援コメント

    面白くて一気読みした。
    しかしまあ、ここまでくると、ロニーは、さすがにもう日のあたる場所には出られないでしょう。
    果たしてこれからどうなるのか。

    作者からの返信

    嬉しい……! ロニー、どうなっちゃうんでしょうね

  • 第3話 ナラザリオ家への応援コメント

    こういった作品だと、なぜか親が主人公を憎悪していてそのことを隠そうともしないパターンが多いですが、取り繕うとするあたりそこそこ常識的で善良な両親のようですね。
    独創的な導入部で、今後が楽しみです。

    魔術師は元々日本語にあった言葉で、魔道士は欧米のファンタジー小説を日本に導入する際に作られた造語と認識していました。今はいろいろな意味が付加されているのですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    魔術師魔導士問題ははじめあまり意識していなかったので、勉強になりました。


  • 編集済

    第33話 決別への応援コメント

    第1章お疲れ様でした!
    とても面白かったです。

    作者様は上手に表現されてると思いますので、引き続きがんばってくださいね!!

    作者からの返信

    ありがとうございます! 二章以降も面白いと言っていただけるよう頑張ります!

  • 第33話 決別への応援コメント

    まあ最後は無難な決別となったけど杖はヨハンでしょうね。
    ヨハンも結局は家でそうな気がします。
    あとは質の悪い殺し屋たちへの鉄槌がみたいけど優しすぎて難しそうなのが残念。

    2章も頑張ってカリカリ書いてくださいね。

    作者からの返信

    カリカリ頑張ります!!

  • 第33話 決別への応援コメント

    家を出るのは、何となく想像していました。
    で結局なぜ父親は、息子を殺そうとしたのでしょう?疑問が残ります。
    父親は、ただ単純に出来のいい二男が可愛いくて伯爵家の跡継ぎにしたいから、ロニーが邪魔だから殺すことにしたの?
    でもロニーは、とてつもない魔法に目覚めて伯爵家の駄目な子じゃなく
    なったんだし、どうなのかなぁ?実の子なら。
    家を出てどこに行くの?ダミアンのところでも行くの?
    でも同じ国内だし、今回の伯爵家騒動は直ぐに広まるだろうし居つくのは大変じゃない?心配ですね。

    作者からの返信

    ロニーは結局、真の動機については踏み込みませんでしたね

  • 第33話 決別への応援コメント

    おもしろかった。
    牢獄での杖は誰がくれたのだろう

    作者からの返信

    誰なんでしょう

  • 第33話 決別への応援コメント

    第一章、お疲れ様でした!
    主人公(俺)、ドーソン共に人間らしさが出ていて、読んでいてなるほど!と思わせるいい展開でした。

    怒りに任せて斬り伏せるのでなく、最後まで家族を思いやる主人公や、ドーソンがロニーを殺さなければいけない理由等
    所謂テンプレから外れたキャラクター達の行動に描写不足感は否めませんが
    これも今後明らかになっていったりいかなかったり・・・?

    しかし、旅立ちが命がけの家族喧嘩とは...
    期せずハードモードでスタートした主人公の新たな物語、期待が膨らみます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    他のキャラたちの思惑もあきらかになっていったりいかなかったり……?

    第一章はハードモードエンドですが、得たものはたしかにあるはず!
    お楽しみに!

  • 第33話 決別への応援コメント

    一番の被害者使用人達。カーラ可哀想(TT)誤解されたままかぁ(欲望に忠実な娘)は好きなキャラだった。

    作者からの返信

    ほんまつらい……(T T)
    カーラの再登場あるといいなあ