第33話 決別への応援コメント
初めての親子喧嘩が殺し合いとは歪んだ愛ですなぁ。無価値の言を信じる馬鹿は居ないでしょうが、生きている事を許された事が親の愛情でしょうかねぇ…領民も無価値な息子と14年天秤にかけられ続けたとは、なかなかシュールですな。まぁ生きては居るからこれからもか
第19話 待ちくたびれた精霊への応援コメント
研究以外を後回しにしがちなこ...ご飯はちゃんと食べる様子なのが救いですね🤣
第32話 俺と僕への応援コメント
全部暴き立てての決別がいいな
こんな家は潰さないとな
第31話 罪人 ロニーへの応援コメント
無価値に罪悪感を持てるとは優しい父親ですなぁ
第31話 罪人 ロニーへの応援コメント
殺し屋を生かすのは良くないと思う。どっかで被害者増えるだけ。
しかし面白いです、この絶望感がたまらない・・
作者からの返信
主人公には可哀そうですが、面白がっていただけて嬉しいですw
第31話 罪人 ロニーへの応援コメント
氷魔法使って逃げればいいのにまぁそれしたら僕にとっては面白いけど他の人にとっては面白くないと思うけどw
第31話 罪人 ロニーへの応援コメント
イライラ。
編集済
第31話 罪人 ロニーへの応援コメント
正直読むのが辛いですね。両親、使用人そして唯一、普通に接していてくれたカーラにも
避けられ、本当に天外孤独な状態。
父親から処刑の宣告をされ、、。
しかし、このお父さんは本当の父親なのでしょうか?愛情のカケラも見当たりません。
弟君に家督を譲ることしか考えていない感じがします。主人公に魔法が覚醒してしまい、焦りが見られますし、、。
主人公に心の闇が芽生えないことを祈るのみです。
作者からの返信
正直書くのも辛かった……。
ずっと胃がキュッてなってました。
第31話 罪人 ロニーへの応援コメント
ざまぁは無いって作者が言ってるわけだし
お手並み拝見としか思いようがない
第31話 罪人 ロニーへの応援コメント
もし、両親に魔法を見せるのが、魔法を放てるようになってすぐだったら、結果は変わったんかなぁ。
第31話 罪人 ロニーへの応援コメント
父親クズなのか馬鹿なのか、前者なら惨たらし最期を期待するばかり。
第30話 割れる水晶への応援コメント
オヤジ演出に力入れすぎぃ…。
どうしんたんだい
→どうしたんだい
マーチェスがからは仲が良く見えない
→マーチェス側からは中が良く見えない
※二カ所です
作者からの返信
度が過ぎてますね……。
昨日に引き続き誤字報告感謝です!修正しました!
編集済
第29話 死ねない理由への応援コメント
ここまで楽しく読ませて貰いましたが主人公の考え方が科学的では無いと感じる時があるのが気になります。
7話で精霊を幻想として無視しようとするところと水をH2Oとして人に教えるところの2点。
前者は「精霊の存在を認めてしまうと、科学的な検証の意味が消えてしまうから」とありますが、自分で観測した事実に目をつぶり今までの仮説に固執しているようにしか見えません。精霊がいるなら本当に自分にしか見えないのか、どのように魔法に影響しているのか検証する為の仮説を立て直す方が科学的な考え方ではないかと思います。
後者ではこの世界でも3つの原子が折れ曲がった形なのか、検証されていないことを事実として無条件に認めているようです。「小さく分割していくとこれ以上分割出来ない素粒子があるはず」というような仮説を語ることでも話には影響なかったのではと感じました。
話は面白く先が気になりますので今後に期待しています
作者からの返信
鋭いご指摘、ありがとうございます。
前者についてはロニーのキャラが崩れているのは確かなのですが、例えば科学者でも急に目の前に幽霊が現れたら先に自分の幻覚を疑うんじゃないか、そっちの方が人間らしいんじゃないか、と判断しての描写になります。
後者に関しては確かに! と思いました。作者の注意不足ですね。
両方とも今後見直した際に補足を入れようかと考えておりますので、今後も当作を暖かく見守っていただければ嬉しいです。
編集済
第29話 死ねない理由への応援コメント
主人公よくまだ生きてるなあ。
続きが楽しみです。
未来をまたすぐに立たれなければならい
→未来をまたすぐに絶たれなければならない
追記
「ならい」の部分も修正してくださいー。
作者からの返信
かわいそうですが主人公はまだまだ死にかけます……。
そのあたりもお楽しみに。
誤字報告ありがとうございます! 修正いたしました!
追記
本当でした! 重ね重ねすいません!
第13話 信じられませんわ!!への応援コメント
事情を話さなきゃ行けないから何か薬を使ったって事?
編集済
第3話 ナラザリオ家への応援コメント
質問です。
1話では『魔道士』とありますが3話では『魔術師』となっています。
どちらでしょう?
返信ありがとうございます。
魔術師ですか。
ググって来たのですが、
魔術師(魔術)=科学で再現できるもの
魔導師(魔法)=科学では再現できない超常現象
とありました。
私の見解では魔術<<魔法となり、
実在しない事なので突き詰めてもしかたないのですが、なんか魔術が弱く感じてしまう^^;
だからといって読まないわけじゃない!
でもこの小説だと科学で魔法を改良する的な感じだから魔術で正解なんでしょうね。
作者からの返信
本当ですね。
以後、魔導士と言う言葉は登場せず全て『魔術師』に統一されているかと思います。一話は修正しました。ご指摘感謝します。
第23話 二日酔いの魔術師への応援コメント
ロニーは、念能力でいう基本技「纏」みたいな状態に自然になってるのかな?
考察ターン楽しみにしています。
第21話 整えられた舞台、上がる幕への応援コメント
あっという間に追い付きました。
本当に面白いです。
魔法を極める過程がいいですね。
これからも楽しみにしてます。
作者からの返信
ありがとうございます!
一章終盤に向けて頑張って盛り上げますのでぜひぜひお楽しみに!
第33話 決別への応援コメント
私のドーソンの人物像からは少し外れたかも。貴族の傲慢さのようなものが結実した人物をイメージしてましたね。
一人の人間としては悪いと思っていても、貴族の立場としては必要なことだったので実行したのではないかなと。
ドーソン貴族っぽくて(淡々としてるが、ちゃんと街の雰囲気は明るい!)好きだったのですが、ロニーとのやり取りで小物って感じがして少し残念ですね~。
全体の面白さから言えば、ごくわずかな違和感です。これからも応援してます。更新楽しみにしています( 〃▽〃)
作者からの返信
確かに最後で大きくキャラが崩れましたね。せっかく気に入っていただいていたのに申し訳ない……w
僕の中では伯爵という仮面を取るとかなり脆い人物、というイメージで書きました。
今後も彼の登場機会はありますので、お楽しみに!