第24話 論より証拠への応援コメント
「ああ、精霊ね。今俺の中(隣)で眠ってるよ」
っていう寝取られ展開が頭の中に浮かんでしまったw
自称精霊が見える系女教会員(笑)さんとやらの顔が見てみたいですねw
作者からの返信
めっちゃ笑いましたw
第23話 正しさ、間違い②への応援コメント
おっと、これはまた盛大に墓穴掘ってくれましたね(笑)
精霊の名を騙った上に逆立ちしても出来っこないとまで言ってしまったものをこの場で実践したら楽しいことになりそうだw
作者からの返信
それはそれはでかい墓穴を掘ってくれましたw
第23話 正しさ、間違い②への応援コメント
こいつら全員、氷漬けにして
「氷魔法使えましたー。ハイ実現して論破ー! ねぇ? 今どんな気持ち? どんな気持ちー?」
と、煽りながら低体温症でジワジワ殺していいと思う。
作者からの返信
貴様らを氷人形にしてやろうか。
第23話 正しさ、間違い②への応援コメント
もうこれは才能とか信仰心の有無じゃなくて、ただの思考の停止による愚かな発想ですよね……。
自分の今までを否定された様なもんですから、ローレンがブチ切れるのも無理ないですわ。
でもこれって相手の今までが間違っていたって言うようなもんで、認められないのは理解出来ますが共感は絶対しねぇぞ、特に腑抜けた老人共、てめぇらは駄目だ。
あとちょっと気になるのがカイン君どうなったかが不安になっている……。
作者からの返信
彼らにも今まで何十年と信じ続けてきたものがありますからね。
だからと言って、それとこれとは話が別。
カイルどこで何してるかな……。
第23話 正しさ、間違い②への応援コメント
屁理屈はこのクソどもなんよなぁ
第23話 正しさ、間違い②への応援コメント
後ろの人は、ちゃんと仕事しないと。生意気言うごとに水魔法浴びせないといけなかったんじゃないの?
第21話 ローレン・――――への応援コメント
とりあえず、教会から隠れる方向から教会を潰す方向に舵切りすべきかも
今回みたいな事態が起こる可能性は幾らでもあるし、最大の敵を潰せば、後はどうとでもなる。
まあ、教会から離反しても構わないと周囲が考える程の成果(メリット)が必要だけど
第21話 ローレン・――――への応援コメント
真実がどうだろうとカイルが持ち去ってそのせいで監禁されてるんだからちょっとは怒ればいいのに
作者からの返信
16年間虐げられてきたロニーの頃の名残があるので、そもそも自身の不幸に鈍感なのかもしれませんね。自覚症状は無し。
編集済
第20話 地下への階段への応援コメント
やはり、精霊様パワーが必要だな
教皇様とやらがどんな地位権力を有していようと崇拝する精霊様には敵わない。
精霊様の意見の否定は教義の否定になるし、過激派の狂信者ほどよく効く。
まあ、それ以前に解決する可能性がない訳じゃないんだけどね。
拾ったあれとかあの人とかが上手く噛み合ったら・・・場合によっては結果オーライになるかも?
作者からの返信
拾ったあれと落ちてきたあの子と……、ね。
第20話 地下への階段への応援コメント
なるほど、それで象だったんでしょうか?
第20話 地下への階段への応援コメント
転生者の割には脇が甘いですね
もしかして前世では科学バカだった?
第20話 地下への階段への応援コメント
カイルは、自らの死をもって罪を償うべきですね。
恩を仇で返すこと甚だしいです。。。
ガリレオのように宗教裁判にかけられてしまい、自説の撤回を迫られるのか、
身元がばれて、殺されるようになるのか。。。
作者からの返信
何されちゃうんでしょう……。
第19話 軽薄な笑みと不吉な書状への応援コメント
信者でもないのに、審問会へ連行とかは立派にただのリンチですな。まぁ、家主が信者だったなら、そうとばかりは言ってられませんが。
後は令状を燃やしてしまうくらいですかね。
編集済
第19話 軽薄な笑みと不吉な書状への応援コメント
宗教団体って悪役ポジにするのに適してるのは分かるけど、公益に即してる部分を書かない奴が大半だから、なんでこの宗教が信仰されてんの?ってなるんだよな
第19話 軽薄な笑みと不吉な書状への応援コメント
やっぱり頃しとくべきだったか
第19話 軽薄な笑みと不吉な書状への応援コメント
盗んだ時点でクソガキ許したらダメでしょ
てか最近の小説は登場人物の知能下がってるように感じる
第19話 軽薄な笑みと不吉な書状への応援コメント
泣きじゃくる盗っ人ガキの姿が浮かんでくる
「こんなつもりじゃなかった」言い訳すらも聞こえてくる
第19話 軽薄な笑みと不吉な書状への応援コメント
クソガキまじのやらかしだな
普段の態度もウザいと思ってたけどこれは首ねじ切りの刑だな
第19話 軽薄な笑みと不吉な書状への応援コメント
精霊の友人を精霊教(笑)とやらが裁くとか笑えるのですがw
セイリュウの顕現早くできないかなぁ
作者からの返信
いつ出てくるのか、ハラハラしながらお待ちいただければと思います。
編集済
第18話 あったはずのものへの応援コメント
悪質な泥棒ですね。
ただちにダミアンに相談して回収及び犯人の確保を行わなければならないですが。。。
どうしてばれないと思ったのでしょう。。。
作者からの返信
確保して事情聴取が必要ですねぇ
編集済
第18話 あったはずのものへの応援コメント
仮にも聖職者の子息が盗みとか勘当レベルなのでは?それも魔術師の研究資料とか作品によっては見ただけで殺しにかかるような事案ですがこの作品の魔術師の研究資料ってのはどういう扱いなんでしょうか…
作者からの返信
とにかくまずいことは確かですね……
第14話 脳への応援コメント
現実との流れは気になるよなぁって思いながらコメント見てたんだけど、えっまじ?
電波って電子飛ばしてるって思ってる子いるの?ww
編集済
第14話 脳への応援コメント
空気を通るということで電波を想定していると思います。
他の方も言っていますが空気は絶縁体ですので直流は流れません。
絶縁体であっても交流であれば流れます。
電波は空気中に流れやすい周波数の交流ということです。
交流であれば絶縁体を全て通るというわけではなく電波の周波数と物質との相性になります。
例えば電子レンジのマイクロ波は水(純粋のような絶縁体であっても)を温めますが空気は温めません。
しかし水に吸収されない電波もあり、水中の機械に電波で電力を供給するということもできます。
最近はやりの5Gの電波は障害物に弱く遠くまで届きません。
ラジオに使われる電波は山を越え非常に遠くまで届きます。
ちなみに光も電波ですし、X線も電波です。
魔素という不思議物質のある世界で現実世界の物理で説明するのは色々無理があると思います。
現実の物理現象を参考に新しい魔素の原理を一から考えた方がよろしいのではないでしょうか?
第14話 脳への応援コメント
電気(電子の流れ)と電波(電界と磁界の鎖)は別物ですので、それ自体は問題ないのではないでしょうか。
大気という絶縁体を導電体(プラズマ化?イオン化?)にするのも魔法の力が必要な気がしますが。
あるいは電子銃的に打ち出すとか?ブラウン管とか死語かな?
第12話 家主、帰還への応援コメント
更新復活待ってました…良かった…
無理せずゆっくり、自分のペースでお願いします
作者からの返信
ありがとうございます!
待っていてくださった読者の皆様のためにも、必ず完結まで書き切りたいと思っております。
編集済
第12話 家主、帰還への応援コメント
更新ありがとうございます:;(∩´﹏`∩);:
更新続けて欲しいです
作者からの返信
お待たせしましてすみませんでした!
おかげさまでストックが溜まりましたので、テンポ良く更新できればと思います!
第11話 象騒動終結への応援コメント
ッッッッサイコーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!
第19話 待ちくたびれた精霊への応援コメント
この人はまだ思考回路は変人じゃないな。
ホントの変人は会話が噛み合わないし行動がおかしいから
第10話 みーちゃったへの応援コメント
ん? あの生意気少年が死に掛けてるのかな?
第30話 割れる水晶への応援コメント
化けてる時点で予想はしてたw
第27話 仮面の男たちへの応援コメント
「アイツが殺し損ねた」のアイツはヨハンとの試合でロニーの部屋を吹っ飛ばしたマルドゥークかな?
となるとグラスターク家もグルって事になるが
第23話 二日酔いの魔術師への応援コメント
誤字報告
>ダミアン様のお付きの方でしたか、どおりで
→どうりで
第22話 負けましたへの応援コメント
ああ、ヨハンを跡継ぎにするんだな
第13話 信じられませんわ!!への応援コメント
誤字報告
>買い物も頼めなかったのらしい
→頼めなかったらしい
第3話 ナラザリオ家への応援コメント
漢字見りゃ解るけど魔法と魔術の違いは「法」と「術」の違い
前者は思想・知識・規則、後者は技術・手段を表す語
車の教習で言えば学科と実技の違いみたいなもんだな
第11話 元倉庫、現俺の部屋への応援コメント
>昨日の夜中の騒ぎで起きなかったのは
一昨日の間違いかと…
楽しく読んでおります。執筆頑張って下さい。
第11話 象騒動終結への応援コメント
誤字報告です!
マドレーヌは平身低頭の俺の様子に、やがれ呆れたようなため息を漏らして「もうよい」というジェスチャーをする。
この文のやがて、がやがれになってます。
今回も面白かったです!
マドレーヌさんはなんだか安心して見れるというか…裏切らなさそうなのでローレンとマドレーヌさんの会話は安心します。(フラグ)
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます! 修正いたしました。
マドレーヌさんは本当に安心して見ていただいて大丈夫だと思いますよ(フラグ)
第11話 象騒動終結への応援コメント
それが後々考え直した時に、最も状況にそぐったものだったのはまぐれである。
「そぐった」という表現がダサすぎるので、せめて「適切」などに訂正されることをお勧めします。
作者からの返信
誤用じゃないみたいですけどねー。
読み返したらたしかに違和感があったので、よきように訂正したいと思います。
第9話 暴れる巨象への応援コメント
憲兵とは?
この物語に「憲兵」という言葉が何度も出てきますが、この物語上での「憲兵」とはどういう位置付けなのでしょうか。何故か日本で言う警察か自衛隊のような仕事をしているようですが……。
「憲兵」の定義は簡単に言えば「軍に対する警察」です。一般国民の安全を守ったり秩序を維持したりするものが警察とすれば、軍隊内部の秩序・規律を維持するのが「憲兵」です。(詳しくはWikipedia等で調べてください)
Wikipediaで言うところの「国家憲兵」であれば、納得はいかなくもないのですが、その辺りの説明は今まで無かったと思います。
作者からの返信
そうですね。主人公が現在積極的に彼らと関わっているわけではないので、本編では明示していません。今後その辺りを説明するシーンもあると思いますが、軍隊として騎士団、警察的な役割の国家憲兵という団体は別組織として存在しています。
第24話 論より証拠への応援コメント
やったぜ
作者からの返信
やってやったぜぇ