1010話 閑話 災厄の扉への応援コメント
>なにかのゲームの影響だろう
完全に逆○裁判ですね
いや教会のガバガバさとか審理の経過がそれっぽいなとはおもってましたけどw
作者からの返信
使徒が決めた裁判ですから
1009話 閑話 報告書の真偽への応援コメント
超ロングパスが決まると歴史の積み重ねかんじて面白いですね
報告書の整理とか興味が無い事は無かった事と同じような事になってしまって効率的で功績のある事でもスルーされますよね
弁護人は弁護が無理筋な上にサポートの手厚さにも大差があって可哀そう
分かってる被害者だけでも43名の凄惨な事件ですが犯人は若造ですし高位の爺さん貴族と長年にわたってズブズブで更にヤバイ事件とかも埋もれているんだろうか?
作者からの返信
ある意味で情実が支配する組織化していますから
ヤバイ事件などほかにも一杯あると思います
1009話 閑話 報告書の真偽への応援コメント
使徒騒ぎで布告はスルーされて、報告書を読み返す人もあんまりいないから、そのまま気づく人も少なかった感じか。
オフェリー生真面目だから、この辺の整理整頓やルールの設定キッチリしてるんだろうな。
作者からの返信
他に理由はありますが、後に触れる予定です。
ルールなどはキッチリしていると思います
1009話 閑話 報告書の真偽への応援コメント
くらえ!
趣味人による超合理的⭐︎書類管理整理法!
(…で見つかった裁判記録の報告書。)
というか、様変わりしてからもう何年も経ってるじゃないですかー。
大なり小なり各人報告書を上げてるんだから多少は話題になっても良さそうなのにこの認知度の低さよ…。
弁護人、手持ちのカードが少ないのが異議の内容で透けてみえるような気がするぅー。
ーーーー
> じきに教皇が誰かを指名だろうよ」
→指名(するorなさる)
> そのときは、君にとっても悪い話ならない。
→悪い話に
> 主の配慮にとって提供されているものと思われます」
→配慮に(よってor則って) …かな?
作者からの返信
このあたりの理由は後に触れます。
弁護するには厳しい内容なので、告発を握りつぶすか、審判人の買収しか勝ち筋はないのです。
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ
1009話 閑話 報告書の真偽への応援コメント
そーいや、オフェリー夫人が書庫に入り浸ってたって話をだいぶ前に読んだ気が……まさかここに繋がる伏線だったとは……
作者からの返信
そんなこともあったなぁレベルの話ですから
1009話 閑話 報告書の真偽への応援コメント
巡り巡ってあの使徒爆弾の影で偶然にも設置されていた地雷がここにて炸裂
いやほんとに意図しないというか触りたくないからこそ分からなかったんやろなって
作者からの返信
色々な理由があって、触れたくないものになっていたりします
1009話 閑話 報告書の真偽への応援コメント
オフェリー夫人の無自覚な真面目さが、裁判の相手側へのとんでもない時限爆弾になっていた件
注:餡子熊王様はこの件『だけ』は関与しておりません。ただし他の件に関与していないとは言えません
作者からの返信
世の中何が役に立つか分かりませんです
第26話 安直な最適解への応援コメント
ラノベ大好き転生主人公に都合のいいように、神?のテンプレがミルフィーユみたいに重ねてある環境なのかな。
生まれ落ちるとベストな環境が待ち受けてて、気持ち悪いくらい粘着する可愛い弟妹付きで、普通は喜びそうなイベントが待ち構えていそうで、めぼしい女性たちは主人公の出待ち状態。
いつどこに現れるかわからないターゲットを、アンテナを張り巡らせて待ちつつ婚期を逃す女性がそこら辺にいて普通。おかしいのがおかしいと思わない補正のかかった歪んだ世界。
これは、生き辛そう
作者からの返信
素直に喜べるタイプでないと生き辛いと思います
152話 閑話 アーデルヘイト・ストリークヴェルダ 5への応援コメント
偶に映る、他の人の閑話本編の忘れてた部分をわかりやすく、起こしてくれるから読んでて楽しい
作者からの返信
この閑話が増えすぎて、今更ながら外伝にすればよかったと反省中であります
1008話 閑話 ヴィスコンティ弾劾 予備審判への応援コメント
リーガルバトルはサイバンチョわからせゲームであるとは聞くがすごいなぁ
作者からの返信
日本の裁判はそうですね。
加えて傍聴席も味方に付けるので、より過激にうつります
1008話 閑話 ヴィスコンティ弾劾 予備審判への応援コメント
劇場型裁判で聴衆の心をがっちり掴んだ!滑り出しはかなりいいぞ!
最高の役者を揃えられたようだ (そしてモルガンのアシストも強い
人民共和国革命の時も裏方してたし、今は耳目の情報も使えるのが強い)
作者からの返信
現在では通りませんが、未発達な裁判制度をフル活用した激情型です
1008話 閑話 ヴィスコンティ弾劾 予備審判への応援コメント
餡子熊王絡みの裁判中に憤死者がでなかっただと!?
シクスー卿、自信が公明正大な人物に見られたいって欲求が1番にたっていることを踏まえるとこういう役回りに最適なのですや
作者からの返信
魔王さまが直接関わらないので、憤死がでなかったようです。
1008話 閑話 ヴィスコンティ弾劾 予備審判への応援コメント
大演説でしたね相手とは役者が違いましたね
相手も裁判の可能性掴んで訴追人用意したところまではたいしたものでしたが特殊な事案に使えるような人材を用意できる方がおかしかったかな
悪あがきで終わって世論味方にして勢いつけられてしまいましたね襲撃凌がれたのも襲撃があっても屈しない評判で追い風にされましたね
作者からの返信
カウンターに準備をしていたとまでは思わないので、その時点で勝負ありといった感じです。
1008話 閑話 ヴィスコンティ弾劾 予備審判への応援コメント
最後まで「待った!」とか、「異議あり!」の掛け声がなく一方的に終わるとは思わなかった…。相手側、形無しだな。
ーーーー
> 「だからこそ、私は捨て置けなかつたのです。
→なかった
> ブラザーがツスクルム教区いたとき助けてやれなかった
→教区に
> 偽りの訴追人、(闇を切り裂く者)
↑ルビが読点にまで入ってます。
作者からの返信
まだ前座ですから。
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ
第101話 閑話 割るのは好きだが、ばら撒くのは面倒への応援コメント
アル真面目だから作戦会議中に感情見せてドヤ顔してるイメージなかったから驚いた。
前世由来の知識や今世で本を読んだ、誰かに聞いたっていう貰い物の知識じゃなくて自分で一から考え検証して発見したことだったらドヤ顔くらいしたくもなるか。
作者からの返信
難問が解決してつい浮かれた側面もありますです
編集済
1007話 ボアネルジェスの憂鬱への応援コメント
〉不況であれば『立ちはだかるより障害をどける』べきなのですよ。
〉補助金などで金をばら撒くより、減税が手っ取り早く確実です。
〉そもそも補助金などは悪しき再配分ですが、統治側がよくやる手ですよ。
コレは某国の総理と財務省に刺さる(笑)
作者からの返信
某国の総理にとって言葉は、その場を取り繕うものでしかないのでその場面だけ頷いて終わりです。
財務省に至っては、焚書にしかねません。
1007話 ボアネルジェスの憂鬱への応援コメント
食品は税率8%です。
え? 店内で食べたい?
なんて贅沢な!
その場合は嗜好品なので税率10%です!
だからね。アホかとw
作者からの返信
普通に考えて馬鹿ですね。
小学校で増税授業をやって、こんな政策を提案したら、確実にダメだしされるレベルです。
ただ増税出来ればいい側と、必死に抵抗する側とのせめぎ合いの結果でしょう。
1007話 ボアネルジェスの憂鬱への応援コメント
>>この図は頂戴しても宜しいでしょうか?
>>飾っておきたいので
お兄様関連書籍の挿絵になる未来は防がれたのだ!!
……防がれたかなぁ……防がれると良いなぁ……無理かなぁ……無理だろうなぁ……
作者からの返信
書かされますよ。
絶対に
1007話 ボアネルジェスの憂鬱への応援コメント
ところどころ苦笑ポイントがw
明快でユーモアもあって学ぶところの多いお話でした。
「成功者を冷遇すれば社会は悪平等しかなくなりますよ。」
うん(我が国の件は置いておいて)、某国の政府主導の成功会社(ITと不動産)叩きとかも正にそれぇー…。
作者からの返信
某国の叩きは政争ですね。
敵対勢力の手先なので叩いているだけです。
ただ彼の国は成功しすぎると、某党が取り上げて内実国営にしてしまいます。
(経営陣を全部党員にして支配するので)
日本の場合は、成功する道が狭くて危険なので、成功者の人格もアレな人が多くなります。
だから叩かれやすい。
(なぜか日本は成功者に成人君子を求めるので)
よほどうまく既得権益層に取り入らないと、某ホリエモンのように臭い飯を食わされる羽目にななるわけです。
1007話 ボアネルジェスの憂鬱への応援コメント
弾劾裁判を予想済みで動くって異様過ぎますね
考えもしないなんて常識に囚われてはいない相手は何やってくるか分からない
作者からの返信
異様でしょうね。
ただ仕掛けてくるアルフレードが異様だから、全ての対策を考えたとも言えます。
1007話 ボアネルジェスの憂鬱への応援コメント
アルを再度日本に転生させよう。
作者からの返信
きっと政治家の不在(政治屋はいる)、官僚機構とマスコミの腐敗、国民の無関心などにあきれ果てて知らんぷりをすると思います。
1007話 ボアネルジェスの憂鬱への応援コメント
元々「楽市楽座」なんかも税を減らす事による経済活性化だしな(ニュースを見ながら)
現実で減税出来ないのは省庁の既得権益確保でしか無いし。
作者からの返信
減税は財務省にとって省悪ですから。
経済活性化までは知ったことではないのでしょう。
1007話 ボアネルジェスの憂鬱への応援コメント
教皇すら心臓が飛び出るほど慌てた偽聖審判が
敵味方双方着々と準備を進めていて、一番慌ててるのが教会と言う状態
なんだか面白さを感じる
小さい政府論と大きい政府論、それぞれのメリットとデメリットについての話
現代ならともかく、近代程度の発達度で大きな政府であろうとすれば
現代を凌ぐ腐敗は絶対起きるでしょうからね
(現代でも起きていて、先進国の思想を押し付けられた
第三世界での腐敗の状況を鑑みれば)
これも統治者がきちんと機能していて、社会への奉仕が
美徳である社会だからこそ機能するというのはありそうですが
(一度でも不信が蔓延れば、誠に"誠実"な統治者が現れても
払拭するのに時間が掛かるでしょうから)
現代社会は一人の賢王を待つのではなく、代替可能な複数の凡人によって
運営されることで大惨事を防ぐ民主主義であり、おまけにインフラに国際情勢
社会保障がある以上、税金を一概に否定できないとはいえ
それらの結果、巨大化した国家を管理するためにさらに巨大化した統治機構や
その中の役人村による派閥争いや監視の手間、不当な搾取が発生する
(だからこそアルも世界の王ではなく「外の世界には極力介入しない
あくまで自分たちの管轄内のみ」というスタンスではあるんでしょうけど
色んな奴が引っ張り出す癖に嫉妬してくるのがもう...)
成功者を冷遇しないのは正しいけど、成功者が弱者を使い捨てにするのを
是とする社会も間違ってるから規制やら弱者の保護が必要だけど
そこもまた汚職の温床となっているから、もう救いがたい
前の話でも出ていたような衆愚政治とはいうが
そもそも下地の育っていない地域に民主主義を根付けようとしても
腐敗するし、しっかりと過程を経たとしてもやはり腐敗してしまう
ここまで来てしまうとポルポトの主張すら一理あるように思えてくる
(それを認めてしまえば、自然状態に戻ってしまうわけだけども)
...これはもう、ゆっくりと壊死していくゆりかごなのでは?
(キアラちゃんはお兄様を取られてる&会話についていけないからって
嫉妬して話を打ち切ろうとするのは良くないですぞい...
あとお兄さま学をもっと深掘りするチャンスでもあったのに)
作者からの返信
教会にすれば青天の霹靂ですから。
大きな政府については、よほど慎重に制御しなくては、自己拡大を続けてしまうのも大きなデメリットです。
必要に応じて不要なところは切れない国民性では尚危険でしょう。
成功者を優遇しつつ社会への還元が名誉とされる環境がセットでないと片手落ちとなります。
何れにせよその時正しくても、時間経過と共に最悪解になるものなので、柔軟性は不可欠ではないかと考えています。
1007話 ボアネルジェスの憂鬱への応援コメント
「この理屈がおかしない。」
もしかしたら「この理屈がおかしい。」かな?
補助金ばらまきで、ばらまきの経費に数億とかありますからね
当然、経費の何%かは誰かの懐に入ってると思ってます
ただ、それを諫める野党が存在しない
うーん、四国あたりがラヴェンナにならないかな?移住するのに笑
作者からの返信
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ。
野党は政治的野盗の群ればかりなので期待ゼロです。
たまにポーズでいいことをする野盗ですが。
地方自治体が国の補助金に支配されている以上、難しいですねぇ。
1007話 ボアネルジェスの憂鬱への応援コメント
社会保障は社会全体が受益者でいられる範囲に抑えるべき。
増税は景気後退要因である。
複雑な税制は社会のコスト増大にしかならない。
こんな当たり前のことを無視して真逆のことをやり続ける我が国の体たらくよ・・・
ばらまき社会保障を意図的に経済政策と混同して語るわ、たいして金持ってないところから税を取り立てるためにあらゆる法人に固定費増の負担を強いておいて「公平な税負担」などと宣うお上の救いのなさ。
こんなことして働く意欲とか出るわけがない。
給与明細見るたびに労働者が手取り減少に怒り、昇給させても上がらない給与の振込額を見て経営者も怒る。こんな状態に誰がしたといいたい。
作者からの返信
発想が高度成長時代のままですからね。
それを変えない限りは難しいですが、官僚がメデイアを支配して、政治をするには金が必要な現状です。
GHQ進駐レベルの外圧がない限りは変わらないでしょう。
1007話 ボアネルジェスの憂鬱への応援コメント
日本の税制と、人権屋さん正義屋さんの大好きな弱者の保護の愚かさをバッサリ行きましたね(笑
昨今話題のインボイスとか、あれ処理するのにどれだけ固定費が増えたと思っているのだか。
仕入れもしにくくなりましたし、稟議も通りにくくなりましたし、時間もかかるようになりましたし。技術開発職にとっては最悪の足枷になりました。おいそれと試験も試作もできやしない。
税金が直接的に痛めつけるのは経済ですが、経済が傷めば全てが痛むんですがね。机上にのった数字だけが世界だと思っているエリート様には、それが分からんのです。
つくづく賢者の政治だなあと。
作者からの返信
納税側の手間など知ったことではないでしょう。
新税設立となれば手柄ですし。
人権屋もそこに寄生すれば金になり、徴集する側も増税の口実になる。
素晴らしいwin-winの関係ですね。
1006話 ありきたりな陰謀への応援コメント
役人村かぁ派閥闘争とかパイを切り取る事だけに能力を発揮する内輪受けだけの奴らっていっぱいいますよね食い荒らしすぎて疲弊してパイを小さくしていってパイを大きくしたり新しいパイ作ることなんてないですしアルのように大きく新しく育てようって人を危険視して邪魔しますよね予算も人員も承認しないでしょうから先ぼそるだけですよね
でも国民の方でも例えば税が半分になったとしても本当に大丈夫かとか失われた何十年とか希望のない世が染み付いてると希望を持って活発にといかない気もするな
昔一億だか十億だか自治体に配ったらいらない物作りまくったとかもあったし自由化しても碌でもないことして食いつぶす実力しかなくてもっと無駄とかもあるだろうし
アルの実力の高さとカリスマで意気消沈して動きが鈍らないうちに希望を見れるラヴェンナ方式を確立したのは先々まで大きいと思います
作者からの返信
もう覚えている人は少ないと思いますが、物語の当初に役人の派遣を断って、自分で教育するといった意図はこれなのです。
このあたりの話もまたどこかで触れるかもしれません。
1006話 ありきたりな陰謀への応援コメント
目先の数字というのは成果として子供でもわかる単純な指標ですからねぇ
それが全体に与える影響など狭い領域の仕事しかやらない人間には知ったことでは無いんでしょう
>勅命した場合
直面した
>ホムンクルスであるかぎ、
かぎり
作者からの返信
狭い領域しか見えないなら、そこだけ考えればいいのです。
ところが広範囲に権利を主張するので、矛盾が生じるわけです。
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ
1006話 ありきたりな陰謀への応援コメント
誤字報告です。
そのような事態に勅命した場合
↓
そのような事態に直面した場合
ホムンクルスであるかぎ
↓
ホムンクルスであるかぎり
恨まれないかぎ暗殺計画なんて起きないだろう。
↓
恨まれないかぎり暗殺計画なんて起きないだろう。
作者からの返信
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ
1006話 ありきたりな陰謀への応援コメント
役人村は独自の慣習的なルールで動いて、根幹が組織体制の維持なんだよね。
税収からくる予算も翌年の予算維持のためカテゴリー枠内で不要でもきっかり使い切ることが目的と化し、新しいことを始めるためには増税するという屑システム...
増税分で新たな利権を生む役人にとっては、ラヴェンナと比較され既存システムに疑義をもたれ始めたら暗殺も目論むよねw
作者からの返信
予算消化は当初限られた予算を使う際の客観的証明だったと思います。
ところが本質を忘れた結果、一度減れば次の増額が困難というルールのために無駄金を使う始末。
金が足りなければ増税すればいいという発想があるからでしょう。
既得権益層にとってはそれが正義なので、ラヴェンナ式は言語道断となります。
1006話 ありきたりな陰謀への応援コメント
今回も読者がクリティカル食らう皮肉w
毎度ながら時事ネタを消化して物語で魅せる技量、素晴らしいですね。そして重要そうな情報もおぼろげながらに……。
作者からの返信
人のやることは世界変われど同じってことで。
1006話 ありきたりな陰謀への応援コメント
その役人村、うちの国にもあるんすよ・・
税関連もタイムリーだよなぁ。確定申告めんどくせぇ
作者からの返信
ありますねぇ。
日本だけではありませんが、税法が膨大すぎるのは欠陥だと思っています
1005話 偽聖審判への応援コメント
どでかい鎮魂の花火が上がりそうですね。
そしてここでその因縁の名前が出てくるのかぁ…。
某裁判ゲームなみに波乱と豹変ぶりが待ってそう。
ーーーー
> 俺の評判の地に落ちる。
→評判も
> 「教会が、このような疑惑を内々で済ませるようと企むのであれば……。
→済ませようと
> 「もしか教会にご厚意を寄せてくださったのは
→もしかして
作者からの返信
忘れた頃に名前が出て来るものです。
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ
編集済
359話 楽園の行く末への応援コメント
ミスかな?
「庶民ならいいですよ。
外れても笑いのネタで済みますからね。
私たちはそれでは済まないのですよ。
だから固定概念で済ませずに、経過を検討する。
これを忘れてはいけませんよ」
概念でなくて、観念でしょう
作者からの返信
チェックツールをすり抜けていたので気が付きませんでしたが
調べると正しい表現ではなかったのですね。
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ
1005話 偽聖審判への応援コメント
やる事がでかい
悪事隠せた上手くやったと舐めきってる奴には大事にして引きずり出すのが一番効きますよね
アルは容赦はないけどサービス精神はあるね
作者からの返信
地位権力があがると、大きく正面からやったほうがいいケースがありますから
1005話 偽聖審判への応援コメント
マンリオが望んだ未来につながりそうかな?
周囲の反応が楽しみです( *´艸`)
誤字報告です(^^ゞ
>>奇縁といか言い様がありませんね⇒奇縁としか
作者からの返信
願望プラスアルファでしょうか。
ご指摘有り難うございます。
修正しまっす
1004話 閑話 人生というゲームへの応援コメント
やっと最新に追いつきました...
人は複雑怪奇、最近は単純に人を当てはめて考える様な物が多いから、こう言うスカッとしながらも考えられる物語で面白かったです
こう言ってはなんですが、アルカディア民の所で、自分はどうなのかや、自分の思考パターンはどんな物なのか、考える切っ掛けになりました
最新話では、イザイアが転生していた場合の理由付けはどうなのか気になりました
続き楽しみに待ってます
作者からの返信
人間の話なので単純明快ではなく、回りくどくて面倒なことが多くなってしまいます。
説教臭い話が多いですが、娯楽なのでフーン程度でいいかと。
イザイアに関してはこのまま放置はしないので、どこかで改めて触れることになります
1004話 閑話 人生というゲームへの応援コメント
疑惑は違ったようで…。ごめんね、イザイアさんw
ゲーム(遊び)のチップは自分の命。
なるほど、これは常人の思考ではなかなか正解に辿り着けないはずですわ〜。
転生の真相は置いておいて、人生二度目っぽい達観した生き方なのは間違いない様子。
今のところ、この手の差し手はクレシダとイザイアとアルの三人か〜。すごい時代だな…。
家臣とイザイア。
家臣タイプは、安心と安寧を求めて停滞という名の腐敗に陥り易くなる。保身で社会システムの悪を受け入れがち。
イザイアタイプは割り切った思考故に、社会の柵にとらわれず我が道を行く(各々の正義を主題にした主人公は大体こっち側)。
社会システムの悪を良しとせず保身を捨てた行動を取りがちなので、身の危険と社会的抹殺の憂き目に遭いやすい。
但し、自分が異端だと理解して犯罪に手をそめてる者ほど、保身に長けてる印象。イザイアは三大貴族という身分のおかげでうまく渡り歩いてるなー。
教会という社会システムを(善し悪しの方向性は不明だが)すげ替えて刷新したい辺りのことを人生ゲームのお題として定めているのなら、子々孫々のことを考えて保守的にとはならないですよね〜。家臣たちが不安を感じたのは当然だった…。
作者からの返信
イザイアは主軸から外した位置に置きました。
当然家臣たちは理解出来ずに、不安になるでしょうね。
上手くやっているからついている感じですが
1004話 閑話 人生というゲームへの応援コメント
才能が有るだけに人や世の中が甘くくだらなく見えるのかな
大人しくせず他人の命も駒にゲームと称して興じて弄ぶのは危ないですね
性根がバレてやりようにキレた若者にいちゃいけない奴だと特攻とか喰らいそう
ド汚い事ばっかりしてるのに自分を清廉潔白かのように擁護して人を攻撃する人いますね、お前はド汚いどの口でいってるんだと言っても都合悪いことは無視するか完全に自分を錯誤して言い掛かりと強弁したりとかやっかいなんですよね
作者からの返信
ある意味で愉快犯的かつ計算の出来るタイプです
1004話 閑話 人生というゲームへの応援コメント
シニカルを気取る割にはちょっと脇が甘そうな印象だなぁ
その辺がいい味になってる感じ
根っこの部分はもうちょっと何かありそう
「清く」あらねばならないというのは、本性とのギャップで歪むのはありがちですねぇ
作者からの返信
ある意味でイザイアも人間ということです
1004話 閑話 人生というゲームへの応援コメント
ようやくイザイアの真意が見えてきたぞ
不穏分子をけしかけて簒奪するのか、それとも不穏分子もろとも自爆するのか
そう疑ってたけど、そんなものに目もくれず体の良い捨て駒にするのか
その場の最大勢力に靡きながら新興勢力も擁護しつつ
時期が来たら捨てて、着々と影響力を高める、しかしその目的はない
勝算のあるゲームとして楽しんでいるだけでしかない
クレシダとかモデストみたいな常人を逸脱した気質があるし
他人に期待しない性分はアルにも通じるところはある
(マンリオ暗殺についても、もしも賭けをやるなら構わないし
それをするなら自分で尻拭いをしろという感じなのかな)
(過去の経歴や教会への態度から
かつての教皇の生まれ変わりのようにも思えるけど
そんな転生者が何人もいるという状況もあるのか・・・?
(アル以外はクレシダ絡みだし))
作者からの返信
イザイアについての深掘りは後にまたやる予定ではありますっ。
1004話 閑話 人生というゲームへの応援コメント
人を信用しないのは勝手だが、遊びで周囲を引っ掻きまわすのは迷惑だな。悪人かどうかは判別しにくいけどクズであることは間違いない。
作者からの返信
引っかき回される相手のことはまったく考えていませんね。
1004話 閑話 人生というゲームへの応援コメント
イザイアは教会に辛酸をなめさせられた転生者かな?
教会批判はわかりにくいけど偶像崇拝な某芸能事務所に置き換えると面白く読める。
トランクウィッロ家は表向き清廉潔白、裏で濁を飲むことで成功して支持されてる勝ち組偶像を揶揄してるっぽいし、知ってて染まり目を瞑って利用して成り上がったものほど「余計なことをするな」と思ってるんだろうなぁ。
作者からの返信
転生かどうかは後に触れる予定です。
成り上がり者は周囲に恩を売ったつもりでも、周囲からは利用されていただけということが多々ある話です。
1003話 ツケへの応援コメント
うーむ、やっぱファルネーゼまでは届かないかぁ。
ただランゴバルドの貴族どもには魔王の恐ろしさを思い出させていただきたいものです。
ファルネーゼに冷や汗でもかかせられたら良いのに……
女神()の放送は異論の無い正論にとんでもない暴論を適量混ぜ込んだ怪文書だからなぁ
あれ、これってうちの国も似た事やってますよね? まとめ法案とかいうのが
作者からの返信
貴人が殺されるときは、大体堪忍袋の緒が切れて戦いはじめたときですからね。
徹底して戦いを避けられるとなかなかうまくいかないものです。
まとめ法案ならアメリカもやっているので……。
日本が世界に追いついたのか、世界が日本に追いついたのかは謎です
1002話 閑話 人間の屑への応援コメント
長く出てきて成長も見せてるようなキャラでしたから退場は悲しいですね
良心がある所を見れたりまともな場ではわきまえる事もできる
声が大きい屑じゃないのが不快感が少な目だったのかな
悪友とはいえ友を殺してまでどうしようもない主張する声のでかい屑とか何処でも騒ぐ不快感丸出しとか努力が一切できない奴とかぽっとでで良心とか見て取るの無理なのとは違うかな
作者からの返信
成長しても死ぬときはあっさり死んでしまいますから。
屑でも不快度は低めでしたね
1002話 閑話 人間の屑への応援コメント
マ、マンリオぉぉぉぉー。
警告も本人の勘も間に合わなかったのは残念ではありましたが、自分以外は恨まずに逝けたのがせめてもの救いでした。
マンリオ、独自の矜持を最期まで持ち続けたいい男でした。
以下、ただの蛇足。
どんな人間にも矜持はある。
それはマンリオもだし、刺してうさを晴らした奴も同じである。
どちらも自らの矜持を許せなかったゆえの悲劇。
刺した奴が罪の意識に苛まれることはないのでしょうが、せめて明日は我が身と震えて過ごして欲しいものです。
そして裁かれない苦しみは、真面(まとも)な人間であるほど不幸になるしかないのでしょうね。
マンリオが自らを罰し(屑であることを)続けることで安らぎを得ていたように…。
どうぞ安らかにお眠りください。
ーーーー
> トランクウィッロ家に周期の貴族たちは胡散臭い目でみていた。
周期→周囲
作者からの返信
マンリオ自身は報いが来た程度に思っていたかと思います。
その後のことはどうにもならないけど託すだけ託してみたといったところでしょうか。
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ。
1002話 閑話 人間の屑への応援コメント
マンリオ…逝ったか……背景語りは死亡フラグってはっきりわかんだね。
報いをくれてやってください魔王様。
作者からの返信
退場前にはせめて背景を明かそうかと思うのがフラグとなるのですよねぇ
1002話 閑話 人間の屑への応援コメント
あー、マンリオさらば。
人間臭くて本当にいいキャラだった。
どんな苦境でも何だかんだ生き残ると思ったのになあ。
残念だ。
作者からの返信
自分に殺意が向けられない場合は回避出来てもって感じでした
1002話 閑話 人間の屑への応援コメント
マンリオが今際の際に望んだ報いを
きっちりかっちり回収してくれる相手を思い浮かべたのが2人のビジネスを通した関係を象徴していてグッと来ました
作者からの返信
情だと裏切られる可能性があるけど、契約なら裏切らないというある種の信頼はあったと思います
1002話 閑話 人間の屑への応援コメント
マンリオ、良いキャラになったのに…良いキャラになったからこその最後か…
餡子食う魔王ではない暗黒魔王がどう動くか。ファルネーゼまで切っ先が伸びてくれるといいなぁ
作者からの返信
話の流れで退場は避けられなくなってしまいましたね
1002話 閑話 人間の屑への応援コメント
マンリオ亡くなってしまいましたか…。
最初は嫌いだったけど最近はアルが上手く扱ってたのでそこそこいい関係だったのに。キアラからは嫌われてましたけど。
この後アルはどう出るかな?
作者からの返信
皆仲良しとはいきませんから。
当然座視はありませんです
1002話 閑話 人間の屑への応援コメント
誤字報告です。
昔の雇い主であるオルランド・トランクウィッロ嫌がらせが出来るのだ。
↓
昔の雇い主であるオルランド・トランクウィッロ『に』もしくは『の』嫌がらせが出来るのだ。
そうか、マンリオは逝ったか……
作者からの返信
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ
1002話 閑話 人間の屑への応援コメント
マンリオ、最初は苦手だったけど最近は好きだったんだよなあ
安らかに…(`;ω;´)
作者からの返信
人間くささ満載の脇役でしたが、避けられない運命で退場となりました
1002話 閑話 人間の屑への応援コメント
アルやその仲間のような超人ではない、元から善良と言うわけではない。
しかし許せないものもあり、他人を信じる気持ちもあった。
贖罪の気持ちはあっても向き合う気にはなれなかった
どこにでもいる矮人が、ただ思わぬ巡り会わせから
最後の最後に、無意識であろうと自らの後悔に向き合い
小さくとも引き継ぐものを残した。
付けられた火を強引に消そうとしても
火種さえ消えなければ、報いは必ず下る。
相応の、報いが。
作者からの返信
ある意味で等身大の人間でした
1001話 閑話 自制心と服従心への応援コメント
マ、マンリオーーーー!!!!
実はずっと命を狙われてたとか、危険な任務を以て危機を制す(造語)みたいな状態だったのねー。
そしてマンリオ危機一髪はまだまだ続くぅー。
友人だから寝室に…。
お、おや?
あぁ、なるほど。イザイアさんは本当に権力者らしい権力者なんですね〜。そして知識人として、とても高尚なのですね。
だから以前の話で女性を「生来愚かな存在」として女性教皇の排除=女性を上位社会から排除するという流れの話をしていた訳ですか…。
こ、こんな形で繋がってくるとは……凄すぎるーw
(いや、悪巧みは寝室が安全というだけで違うかもだけど。)
詳しくは、
Yahoo!の知恵袋「ローマの皇帝や昔の各国の偉い人達は何故、男色趣味の人が多かったのですか?」という質問にベストアンサーとして選ばれた回答を最後まで読むと何となくすっきりすると思います。質題ですでにネタバレしてますがw
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> 家督継承の野心を魅せずに、次期当主を補佐したいと、
→野心を見せずに
作者からの返信
小人にすればマンリオは危険ですから。
友人にしても寝室に入れるとは一種のステータスにもなれるわけです。
実際にアツーなことをしなくても、親密さをアピールできますから。
当然密談に適しているという点もあります。
1010話 閑話 災厄の扉への応援コメント
餡子熊王様がずーっと後手で耐えるフェイズなのでこの辺でこういう話挟んでざまあでカタルシスは読者的にも助かる
作者からの返信
必要かと思いましたが、思ったより長くなるなぁと反省しております