1021話 善意と評判への応援コメント
善意だけではコストが支払えず回らないけど善意の無い容赦のないだけの世界は辛い
意識的にやってくのも重要ですがマナーができてるとか面倒なコストにもかんじない位習慣化されたモラルになってくると無理の無い高度な社会って感じがしますね
サロモンは冒険者からすると討伐で富と名誉をもたらしてくれる魔王みたいな存在だからやる気も満々でしょうね勇者を夢見て生き残った人も多そうだし
第101話 閑話 割るのは好きだが、ばら撒くのは面倒への応援コメント
2週目だけどやっぱこのふたりの絡み好きだわ
1021話 善意と評判への応援コメント
動機というか、頑張ったら評価されるべきというのは子供の理屈ですね。
その甘さを脱ぎ捨て、結果だけが評価されるべきと覚悟出来るようになって初めて一人の大人ですよ。
そして現代社会は子供のままの人が多すぎです。
1020話 好き嫌いへの応援コメント
聞こえのいい言葉の愛、正義、常識、普通とかの良さは人を守る行動で示す位がいいと思いますが声に出して使う口だけの奴なん自分だけ優遇されたい擁護されたい相手を黙らせたい恫喝したい強請り集りしたいとか人品卑しい使い方がほとんどですね
ほとんどが勘違いお門違いな奴でしょうが何か率いるような地位の人なら鼓舞や扇動に使って上手くはめて有効活用する時もあるでしょうが地位も実績もない一般市民以下の奴が偉そうな説教する為に使うのは中身が無さ過ぎて卑しさと勘違いの悪臭が鼻につきますね
1019話 魂の迷宮と破滅の精霊への応援コメント
破滅の精霊関係なくても破滅的思考や破滅をばらまく屑がいる人間の業よ
超常の存在は感情や願いから生まれるとして本能的なものも強いけど原初の生物とか余計な事かんがえないだろうからバラエティもすくなそうだし無駄に力溜め込んでるのは知的生物が暇にあかせて考え続けた信仰と不安要素とかが影響力が強いのかな
1019話 魂の迷宮と破滅の精霊への応援コメント
東洋竜と西洋竜、そんな理由で対立w
1019話 魂の迷宮と破滅の精霊への応援コメント
言われるまでもなく守護してるの草
1019話 魂の迷宮と破滅の精霊への応援コメント
細腕なのにバカちから。
それが由緒正しいヒョロがりエルフだとしか言えんw
スレンダーエルフの膂力。
× 人族より力が弱い。
◯本来のガチムチ脳筋エルフより力が弱い。
前話の復興に関するアルは優しい云々も、政治は優しさで判断すると間違えてしまうから、一度膝を突き合わせて話し合った方がいいとは思った。
その上でそれこそが真の優しさだと判断してくれるなら、変に居た堪れない思いを減らせるだろうしなw
だけど、ミルの根がドライだからこそ総合的に及第点をクリアしているため、いつも流してしまうのかもね…。
ーーー
> ただ……政治をするにあたって、そのような姿勢は問題となるの「」。
→だが など
1019話 魂の迷宮と破滅の精霊への応援コメント
しもかしたらディミトゥラ王女も同類かもしれないが……。
もしかしたら?
1019話 魂の迷宮と破滅の精霊への応援コメント
絵面がもうゴジラVSキングギドラなんだよなぁ…(; ・`д・´)ゴクリンコ
1019話 魂の迷宮と破滅の精霊への応援コメント
イポリートとか性別不合の天才系ぽいなぁ
>あんな思いはもうゴリゴリだからね。
「コリゴリ」ですかね
1015話 特別編 ラヴェンナの慣用句への応援コメント
>モーリスとモルガンが黙して語らないからだ
公の場にて、黒歴史開陳した罪を償うためだろうなw
ラヴェンナの黒歴史がまた一つ増えた。後世の歴史書にも記載されてそうw
1019話 魂の迷宮と破滅の精霊への応援コメント
「意味が分からなんだけど……。」
ちょっとミルっぽくないかな、と
「意味が分からないんだけど……。」
こっちの方がミルっぽい感じがします
1019話 魂の迷宮と破滅の精霊への応援コメント
ルビミス報告です。
姿を見せたが最後執拗に狙ってくるであろう
最後にまでルビ入っちゃってます。
発酵食品と筋肉が浄化の鍵なのかぁ(違
1019話 魂の迷宮と破滅の精霊への応援コメント
シャドウランみたいだなぁ・・・
1019話 魂の迷宮と破滅の精霊への応援コメント
ちなみに、東方龍のイメージの根幹が「河川」で西方竜のイメージの根幹は「火山」だったりする。
「普段穏やかだが荒れれば全て蹂躙する」東方の龍と「住処は資源の宝庫だが、下手に関われば命に関わる」西方の竜…と言えば言いたい事を理解できるかな?
1018話 ゆっくりしていってねへの応援コメント
他の二神もゆっくりにしたら、スロートレーニングが始まりそうですね(白目
「「「ゆっくり(筋トレ)していってね!!!」」」
1017話 予想的中への応援コメント
マンリオが地獄でニッコニコで待ってるのかな?
やぁよくきたな!地獄がよくお似合いだぜ!って
1018話 ゆっくりしていってねへの応援コメント
乗馬は抜き過ぎやり過ぎだからもっと手前でバランスとれって事なんでしょうが運動苦手過ぎて頭も働いてないんでしょうね
アルはの優しい人のハードルは高いですが嫌々でも面倒でも当然する事が優しい人は優しいと見られますよね
猫の個性とかも猫か猫の事覚えてほしい周りの人に関心や配慮があるから覚えますが本当に心がない人は人に咎められようがいつまでたっても意識に入らず覚えないですから自分で言うほど心無い人間ではないと思います
1018話 ゆっくりしていってねへの応援コメント
ドイツ式とフランス式の馬術を同時に叩き込まれてる感じだw
1018話 ゆっくりしていってねへの応援コメント
後顧の憂いなし。
ミルとは長く離れていても、変わらず同じ方向を向いているのが分かってほっこり。癒し癒し。
お互い気掛かりは払拭できたし、心機一転で目の前の難題と立ち向かえそうですね。とてもよかったです〜。
神がかり的とは、こういうことよ。
ベストなタイミングでご招待し、適切なタイミングで邪魔をする。さすがは女神w
そして次は喜んで謎の生首饅頭姿で登場してくれそう!!!
(タイトル、なんの罠かと思ったけどそっちかっw)
可愛いとは、こういうことニャン。
人の反応を見て学んだ結果がこれである。
……君たち、賢いが過ぎないかい?
ーーー
> 頭の回転で思うには誰もかなわないからな。
思う→お前
> それてファラーチ少佐も謝罪には及びません
→それと
> ラヴェンナ広場に、長いテーブルとソファが「」俺はソファに座っていた。
↑脱落箇所。
> これ「」でかい揺れが来たらヤバイよなぁと思ったのだ。
→読点など
> 背もたれの上「すか」テーブルに飛び乗ったらしい。
→から など
1018話 ゆっくりしていってねへの応援コメント
サブタイトルどうりだった( ´ ▽ ` )
見事に雰囲気を和らげる不思議な饅頭ですね。
更新お疲れ様です。
1018話 ゆっくりしていってねへの応援コメント
連想はしてたけど、ホントにまさかの饅頭だった(笑)
1018話 ゆっくりしていってねへの応援コメント
ゆ… ゆ…
1018話 ゆっくりしていってねへの応援コメント
アルがネタを理解しておるw
1018話 ゆっくりしていってねへの応援コメント
首だけ饅頭を連想してたらその通りだったw
1018話 ゆっくりしていってねへの応援コメント
更新お疲れ様です。
>>「ゆっくりしていってね!!」
たまによく聞くセリフは、やっぱり饅頭でしたかw
1017話 予想的中への応援コメント
謹慎教、自粛教、健全教はいずれも邪教です。滅ぼしましょう。
1017話 予想的中への応援コメント
自主的(?)に出す私的なお手紙。
ようやく大前進したなw 本当に、本当〜に良かった。
キアラも自分が送ったアドバイスが利となっていつかは返ってくるはず〜。
死者からの依頼を全うする。
マンリオは笑ってくれてそうですね。
あとは生前に交わした約束だけど…こちらはまだまだ長くかかりそうー。
出荷のお知らせ。
あの場にいて仕掛けに携わった人たちは皆あちら側の手配で出荷されてしまいましたか…。おそらく件の下手人は不穏や怯えを覚えるよりも先にいってしまったんだろうなぁ。なんとも幸せなことで…。
止まらないイザイア。
弾劾裁判を視野に入れたアドバイスができるだけあって、やっぱり一部の人たちには心強いブレインなんだろうなぁ…。そして人脈力つよ…。
ーーーー
↓今回、これより下はあとで削除します。
1014話
> たしかサロモンにすら文句タラタラだったけ。
→だったっけ
> 皆か驚いてモルガンに注目するが……
→皆が
> しかも断っても着いてきかねない。
→ついてor付いて
あと、コメント1014話 2023年12月31日20:53
返信しそびれてますことを今回だけお伝えさせて下さい。
たくさんのお年玉(返信)をありがとうございました〜。ペコリ
1017話 予想的中への応援コメント
イザイアの相手を投げたのか…いい経験になるかな?
復興特別増税を期間延長したどこかの国に聞かせてやらんと駄目なやつですね…違うとこの復興に使うことになりそうですが。
編集済
1017話 予想的中への応援コメント
イザイアはやっぱりゲーマーなんだな
ここに投入されるプリュタニスはどんな動きをするのか
契約の山が吹き飛んだことでマグマ活動が活発化したとか
そういうのはないですよね・・・?(古代施設ですし)
現代なら免税より無利子無担保の方が喜ばしいところもありそうですが
経済を刺激するという観点も入れるとこれは合理的ですね
また復興増税するんじゃないかって言われてましたけど
まだ増税期間中なので追加できないだろうというのは
質の悪いジョークか何かですか・・・(;´・ω・)
疑惑と逃避が一致したとき、誰も幸せにならない世界になるというのは
日本に限らず、どの国にも漂ってる退廃的空気感のことですね
不信の果てにあるのは自助の肯定と暴力の世界だ
少なくとも不謹慎だと難癖を付けない風潮が定着したのは前進でしょうね
(変な人気取り目的の人はいますが、前の震災よりは
正しい情報が出回っている気がする)
統治者として仕方ないとはいえ、アルは潔癖すぎるから私的なメールとか
トロッコの時みたいにたまにはっちゃけてもいいのよ・・・w
1017話 予想的中への応援コメント
トランクウィッロみたいな調子に乗った悪人がどこからも保護が無くなれば直接口封じしなくてもこの時代なら私刑されて終わりですよね
イザイアのようにこんな場で遊んでる奴なんかいないし早々読めるわけ無いですよね
遊びかとか当たりをつけられただけで随分進むと思います
免税が有効な場合でもしないとか増税が間違ってないとかいう過去への駄目なプライドと意地とか譲らないことへの歪んだプライドですよね
1017話 予想的中への応援コメント
自称救援や正義の人がラヴェンナ入りし、無法の限りを……
とはならないわな
確実に処されるし、アピール出来る媒体も限られてるし
自粛厨滅ぶべし!
1016話 アルジャンタンのサタンへの応援コメント
今回も時事ネタを連想させられる会話劇であちこちぐっと来ました。
面白かったです、ありがとうございます。
現実では急進派が強すぎて抑止できる力が見あたらない。
誤字?報告
> 器用な秀才だけ排出されます。
輩出、ではないでしょうか。
作者からの返信
急進派は単純明快だけに抑止が効きませんから。
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ
編集済
1016話 アルジャンタンのサタンへの応援コメント
大ゲネサレ派ですか・・・元ネタ調べてたら予想以上に大きくて驚いたΣ(゚Д゚)
ベンジャミンも調整に大変そうだなぁ(祖国の名前は今回が初出ですかね?
あと戒律を厳守させようとして自分が戒律を破るというのは
イランがよりにもよって最後の預言者の戒律を
ぶち破ってたのがニュースになってましたね・・・。)
神について河川の氾濫を例えにしたり、純粋は崇高に見えて
自分を曲げない迷惑なものであるというのは分かりやすくていい例えだ
告発者がラヴェンナを神罰と言ったからかそもそも神が禁足地と定めたからか
あるいは単純に損得勘定で考えたのか、弾劾も戦力派遣もアルありきなのに
自分を支えた人を神の僕と決めつけて滅ぼそうとすれば
人との約束を神を大義に裏切ると決めつけられても文句は言えないだろう
作者からの返信
あれを本気で主張しているのが、閣僚にいますからね。
ちなみにゲネザレは初出です。
戒律を守るものが破るのは、イエスの処刑から続く伝統芸ですし
1016話 アルジャンタンのサタンへの応援コメント
一族の悲願国を持つことの実現を目の前まで持ってきた人に何もなしてない奴が自分をもっとできる奴と勘違いして強欲にいって成果を御破算にかかるって酷いですね
とらぬ狸の皮算用でしかないのに
こう言う人達全部自分達の土地とか最初の方は吹っかけて譲歩をとかいう目算でやったりするつもりだったけどゆずれば最後すぐ自己肥大させて本気で全部選ばれし自分の土地とか思い込んで狙うようになりますよね
当初の目的は忘れられて手段が目的になったりシステムのためのシステムになったりしますよね
作者からの返信
どれだけ非現実的なことでも、熱狂すると忘れてしまうものですから
1016話 アルジャンタンのサタンへの応援コメント
アウアウ。
一族の悲願達成を目前にしてすべてを水泡に帰すか、達成してもすぐさま亡国になりそうなのが分からぬとは度し難いのう…。
ーーーー
> キアラを連れて伴って応接室に向かう。
→どちらか削除。連れてor伴って
作者からの返信
熱狂すると見境がなくなりますから。
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ
1016話 アルジャンタンのサタンへの応援コメント
誤字報告です。
ベンジャミン殿も自由分理解していると思いますが
↓
ベンジャミン殿も十分理解していると思いますが
作者からの返信
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ
1015話 特別編 ラヴェンナの慣用句への応援コメント
モルガン芸術は好きなのは変わらないし寄与したいし推し活はするけど自分が最初創作者側を目指していたのは無謀な勘違いで恥ずかしいんでしょうね
冷静で斜に構えたようなモルガンの推し活の熱意と裏方はやりたいが始まったら出しゃばらないようにといういじらしさは人によっては大爆笑でしょうね
アルやモルガンとか冷静で動じないタイプの大物の人の笑える若気の至りは目立ちますね
作者からの返信
誰しも若気の至りをやらかす事があるわけです
1014話 サロモンの物語への応援コメント
下種なプライドを持って人に集る癖に見栄張ったように自分からは頼んでないといったりお前からやれとか忖度して寄生させて捧物しないのはおかしい礼をいわせるのはおかしいとか怠惰と傲慢と強欲の極みみたいな人達もいますよね
好きやどうでもいいから嫌いになると敵が増えるので影響あるかもしれませんが
自分の事嫌ってる人とか元々敵だしもっと嫌われてもほとんど影響が無いですよね
自分の大事な物より優先するようなものでもないですよね
作者からの返信
人は基本的に下世話で自己中なものですから。
放置するとそのまま言い訳だけが成長してしまうものです。
当然それに対して配慮を必要としないだけのことでしょう。
1015話 特別編 ラヴェンナの慣用句への応援コメント
|・ω・`) ソォーッ モルガン、君の詩は落語風に披露してもいいのよ?
|彡サッ
モルガン、己が夢を実現すべく邁進しているのに自分の詩は恥ずかしにますかぁ…。惜しいのう。
そしてお正月らしいとても良い話だ。あけおめです〜。
特別編は貴重なミルヴァ登場回(?)だお。
オチ担当ともいふー。
まだだ! まだ帰れんよ!
いや、だから手紙くらいry…。
新年早々…。
被災地域におられる方のご無事を心よりお祈りしております。
ーーーー
> なかに才能あるものがいたこと。
→なかには
作者からの返信
披露しようものなら首を絞められるかと思います。
手紙はやりとりしていますが、事務的なものに留まっています。
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ
1014話 サロモンの物語への応援コメント
明けましておめでとうございます。
いよいよ踏み込むときが…。
作者からの返信
後方について触れたらやたら話が長くなってしまいました。
いい加減前に進めないといけませんです
1013話 閑話 モーリスの収穫への応援コメント
モルガンが動揺した理由も攻撃的になった理由も黒歴史公開されたからとは分からず皆見当違いな心情の予測していてズレが面白いですね
人災を神の試練とか言うのはおかしいですよね
こういうのを欺瞞や冒涜とかいうのかな?
作者からの返信
詩についてはモルガンとモーリスしか知りませんからね。
なにかあれば神の試練とするのは教会の常套句だったりします
1015話 特別編 ラヴェンナの慣用句への応援コメント
明けましておめでとうございます!
今年も面白い小説をお願いします〜!
作者からの返信
念頭から風邪を引いて、返信が滞っている間に、世間は大事件だらけで
祝賀も禁止ワードになりそうです。
とはいえ僻地の娯楽作品なので、適度に緩くやっています
1015話 特別編 ラヴェンナの慣用句への応援コメント
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いしますorz
モルガンがアーティストのパトロンという方面でうまくなじみつつある
(しかし詩の話はやっぱり黒歴史・・・w)
作者からの返信
芸術愛好家なのでおさまるところにおさまったかなと思います
1014話 サロモンの物語への応援コメント
新しい年と共に物語も新しい展開を迎えるのですね。
続きを楽しみにお待ちしております。
本年も多忙の中、読み応えのあるお話の数々をありがとうございました。
どうぞ良いお年をお迎えください〜。
ーーーー
> たしかサロモンにすら文句タラタラだったけ。
→だったっけ
> 皆か驚いてモルガンに注目するが……
→皆が
> しかも断っても着いてきかねない。
→ついてor付いて
1014話 サロモンの物語への応援コメント
サロモンが思った以上に努力してたので微細な読み違いがあった
だけど計画に大きな支障はなく、楽観主義にしがみつく状態に変わりはなかった
そして面倒な対処とクレシダ噴火を抑えるために魔王様再出撃だ
よいお年を~( ´∀`)
作者からの返信
すてべは計算の内で、ここからやっと本編が動き出すわけです
1014話 サロモンの物語への応援コメント
アル単身を守るなら、あの異常なまでの勘の良さはありがたいもんね。
ちょっと気になった部分です(^^ゞ
>>敵は、必至に安心出来る物語を⇒必死に(じゃないかと)
今年は楽しい作品世界をありがとうございました。
良いお正月をm(__)m
作者からの返信
ベストな護衛役だと思います。
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ
1014話 サロモンの物語への応援コメント
後方が落ち着いて、やっと前線が動き出します?
本年は楽しい小説をありがとうございました。
善いお歳を。
1013話 閑話 モーリスの収穫への応援コメント
大邦先生らしさが存分に発揮された裁判編、すごく最高でした!!(シビれる言論に、某ゲーム的なご褒美も大変楽しませてもらいましたw)
とても白熱していただけに一連の閑話が終わってしまうのは少し寂しいですが、盛大な拍手を送りたいです。面白かったよ〜!
喉だけではなく首も痛めたらしい。
モ ル ガ ン ‼︎ やりおったなww
作者からの返信
当初は短く終わる予定でしたが、書き始めるとこの数倍いきかねない勢いだったので、結構端折りましたがこの長さです。
裁判ものは安易に手を出してはいけないと教訓になりました。
まあモルガンは元々手癖が悪いですから
1013話 閑話 モーリスの収穫への応援コメント
ルビミス報告です
>>モルガンにこれ以上喋らせてはいけないと考えた。
以上にまでルビ入っちゃってます。
モルガンも人の子、黒歴史を突かれたら友人の首のでも普通に締めますわなぁ
作者からの返信
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ。
温厚な性格ではないですから
編集済
1013話 閑話 モーリスの収穫への応援コメント
モーリスさん首しめられたんかw
まぁモルガンが何で怒ってるのか解ってなかったみたいだしなぁ。本人は本気でよかれと思って披露したんだろうし。「やるな」と言われてたのに……
作者からの返信
なにせ手癖が悪い男ですから。
1010話 閑話 災厄の扉への応援コメント
すっきりしたいきもちがもりあがりますね
誤字
モーリスに知っているは伝えたので、事実であることを請け負う
↓
モーリスに知っていることは伝えたので、事実であることを請け負う
作者からの返信
当然キッチリけりを付けます。
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ
1008話 閑話 ヴィスコンティ弾劾 予備審判への応援コメント
気持ちいいですね
誤字
まずか2週間でそこまで調べあげるとは思っていなかった
↓
わずか2週間でそこまで調べあげるとは思っていなかった
作者からの返信
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ
539話 余裕がない精密機械への応援コメント
正直肌感覚だけでの論は、ラッファー曲線に対する議論の進展にはならないし、租税負担率があたかも税率に過剰にリアクションしているかのような論調。正直言って無責任でしょう。
他にも特定の国に対するヘイトが高い様ですが体制批判に終始していた。対比的に描きたいのはよく分かりましたが良いグラデーションに見えない。それは筆者の述べたい事とその国の理想が乖離していない事にある。仮にも体制批判をしたいなら独自の視点と論が必要であり、そのための前提の共有が必要ですが、行われていない。ひどく特定の主義主張が嫌いなようですが、結果論に帰着し否定を行う。これでは中世の荀子批判と変わらないでしょう。
試行の重要性を述べた作品で、シナリオが紆余曲折を経ずして進むのはかなりの違和感を覚えました。
感想として、作品全体としてはとても良い作品であると感じました。今を生きる現代の人々の思考を如実に表現している事や主要なキャラクターが立っている様に感じる、その分担はとても読む側にとって楽しい経験になります。
こうかも知れないああかも知れないという問いから感じる世界観の広がりと社会の持つネットワーク、そして現実世界に裏付けされた背景造形はとても美しく纏まっている様に感じます。
このサイトで拝読させていただいた作品の中でも最も素晴らしい作品です。これからも応援していきたいと感じさせられました。
作者からの返信
本作品においては、読者さまの感想は本人にとって正であるという認識でやっています。
なのでそれぞれの見解があるとだけお答えさせていただきます。
学術書などではなく、単なる娯楽なので、おかしなところがあれば『こいつまた馬鹿な事言っているな』と鼻で笑って頂ければ幸いです
1012話 閑話 立派な組織人と責任論への応援コメント
読者の関心がモルガンに集中しとるぅー。
まさかの裁判中に被告人死亡! 世紀末かな?
粘着陛下じゃないけど、果報は寝て待てで成果がありましたね〜。
ようやく先生(恩)とグスターヴォ(恨み)にそれぞれ返報し、懸念が一つ減ったのは何よりでした。
ーーーー
> 訴追人、(闇を切り裂く者)
↑読点を削除 6ヶ所
> 弁護人、(権威の守護者)
↑読点を削除 3ヶ所
> だが、ここの事態が異例だ。
→この事態が かな?
>それも何処かで手打ち出来ると思っていたのだ。
→手打ちに
> 「かの淫獣を告発した元執事は、シャロン卿の庇護の元「」ランゴバルド「王国」とも面会しました。
→読点など →国王
作者からの返信
これでひとつ問題がクリアです。
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ
1012話 閑話 立派な組織人と責任論への応援コメント
注目度が高い民衆受けする教会側が美談と綱紀粛正の事案として自浄作用有るとアピールに使うなど歴史に残り後に演劇になったりするかもしれませんね
モルガンは詩が歴史に残り若き日に夢見た詩人としての栄達を手にするわけですね
派閥の慣習を守るが教会を守ると思って思考停止する所は政党や派閥内政治だけやって国を蝕む所と似てますね
死ぬまで治療しないでなんで悪化したの?愚かな他人のせいだといい続けますね
作者からの返信
アピールに使えることこそがモーリスの狙いですから
1012話 閑話 立派な組織人と責任論への応援コメント
見事民衆の心を震わせる名演説を終え
いよいよグスターヴォ側の最終弁論と思いきや、口封じされてしまった
今までやってきたことが返ってくるとは思わなかっただろうな
しかしそれすら織り込み済みの戦いが続けられる
美徳に欠けると批判されてでも被害者の名誉回復と救済を熱意を込めて訴える
そりゃ滅茶苦茶カッコいいし傍聴席も大盛り上がりだ
個人攻撃についてはしっかりと控えたけど
モルガンの詩を持ちだす方の悪癖はいざという時で引き出してきたw
(今ここで膝を折れば一生後悔するって言うのは主人公かってぐらい熱い展開だ)
ついにいよいよモーリスがランゴバルド王国とアルフレードの後ろ盾という
切り札を出し、それに対してサヴェリオは切り札に見えた虎の尾を踏む
ついにモルガンが動くのか?
(当の本人は審議の内容より詩の件を気にしているの草)
誤字報告か微妙ですが、訴追人や弁護人の箇所での
句読点が少し違和感を感じます
(ルビ振りをするとズレなどが発生するのでしょうか?)
作者からの返信
ここで失敗したらすべてが水泡に帰すので、引けないわけです。
句読点は自作ツールで引っかかってしまっているためです。
そのうち修正しなければなぁと思いつつ、余裕がなくて出来ずじまいですが。
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ。
1010話 閑話 災厄の扉への応援コメント
強すぎる善は鼻につくか獣になる、だから人らしさが大切
そりゃそうだけど、それが善を名乗って悪逆非道を行う理由になるのは・・・
何処の国も、何処の世界も変わらない事か(;´-ω-)
用意周到な根拠と演劇の様な演説力、悪癖についてもしっかり直した
ただでさえ人は集まると感情の波になる
そんな状況に極悪非道な罪をここまでの熱を持って語られたら
そりゃ大騒ぎになる
まさかのオフェリーの趣味がここに直撃するとは
良くも悪くも、使徒が遺した影響が再びになって戻ってくるの面白い
無知の善意は大きな厄災を齎す、そしてパンドラの箱は開かれた
日和ることはもうできない、腐敗した保守派を相手取った下剋上だ( ´∀`)
作者からの返信
善や正義は道具でしかなく、大衆支配や暴力行為の正当化に使われるケースが多いですから。
編集済
1012話 閑話 立派な組織人と責任論への応援コメント
暴露したところで「それがどうした?」で返されそうだけどね。
作者からの返信
イメージを気にする人も一定する居るので、比較的有効な手ではあります。
気にしない人がいても、気にする人たちが攻撃するわけですから
326話 社会制度の寿命への応援コメント
大道廃れて仁義有り、孔子の時代、春秋は苛烈な世の中だったからこそ、子の教えは徳を重視するのかも知れませんね
作者からの返信
孔子はそう考えたのでしょうね。
ただ後世において神聖化されすぎて、曲解に近い内容で広まってしまいましたが
308話 責められない理由への応援コメント
うーん、攻撃された側に責任は無い気がするけどなぁ、別に最後通牒をした訳でも、利益権の侵害をした訳でもないし、まず持って相手は交渉の席に着こうとしなかった訳だから、宣戦布告無しの戦闘行為な訳でしょ?そんなの古代、中世、近代問わず許されないでしょ。99%攻撃側が悪いよね。正直そう言ったテロ攻撃には関係者全員公開処刑するぐらいで丁度良い
作者からの返信
これに関しては見解がそれぞれあって然るべきと思います。
宣戦布告の重要性なども含めて。
1011話 閑話 本当の半魔への応援コメント
良心やモラル節度を失うと真の半魔や淫獣が野放しになって荒廃していきますよね
痛い腹でも切って腫瘍を取り出さないと病む一方ですし一時的に権威に傷がつこうが世に晒して是正して正義と信頼取り戻さないといけないですね
怒りでグスターヴォの顔色まで変えましたがモーリスの弁なんかグスターヴォの知らぬ存ぜぬの酷薄で舐めた態度で生み出された民衆の怒りに比べたら可愛いものですね
急報は死んじゃった殺されちゃった程度だとそうかとかこんな終わりかとかなりそうだし生き汚い何かかな?
作者からの返信
隠蔽は怪物の苗床ですから
1011話 閑話 本当の半魔への応援コメント
モーリス、共感というか、感情を揺さぶる系統の弁論上手いな。
そして順調に話が進んでるから何か起こるかもと思ったが、何が起きたんだろう。
何かヤバい事件が起きたか、想定外のお偉いさんが来たとかなのかね。
作者からの返信
民衆を味方につけるなら、小難しい正当性より善悪を持ち出すのが早いですから。
1011話 閑話 本当の半魔への応援コメント
この作品の現実に即した厳格さが好ましいと、しみじみ思う。(それで洗われる心もあるのだw )
指さすと拍手が巻き起こる 。
決めポーズ、キタ――― ㄠ ゚Д゚ )_σ ―――― !! (歓喜)
まだだ! まだ終わらんよ!
もう追訴人の最終弁論は終わってるのにー。
あとは弁護人の最終弁論を待つだけのはずが、いったい何がどう様変わりしたんだ…。
ーーーー
△> 成果を期待出来ない口論で時間の浪費することは望まなかった。
→時間をor浪費を かな?
> 「無罪を勝ち取るなら、審判人を買収ではしないと無理だろう。
→買収でも
作者からの返信
本来は忌避されるような厳しさなんですけどね。
それだけ現実にぬるま湯でふやけた怪物が跋扈しているからでしょうけど。
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ
1010話 閑話 災厄の扉への応援コメント
((((;゚Д゚)))))))
え。ひどくない?
ヴィスコンティは使徒降臨時の使徒の実績積み用の生贄とは聞いてたが、教会はこれ放置したあげく、生贄として手出しできなくなった後もほっといたままだったの?
というか、どういう結果になるにしろ、裁判終わる頃に教会の権威は残ってるのかしら。
傍聴人話しまくるだろうし。
ヴィスコンティの踊り具合にもよるけど、災厄の扉が開いたことよりも、この裁判のダメージの方がでかそう。
というか、一撃死しそう。自業自得だけども。
作者からの返信
他の問題が大きすぎて、手が回らないのと、手を出しづらくなっていたところでしょうか。
放置していた責任問題も出て来るので。
1010話 閑話 災厄の扉への応援コメント
やりすぎると使徒に罰せれる世界で降臨が近いとされてるのにこんな酷い事よくやるな
守旧派とやらは事件が明るみになったら外道を枢機卿にしたお仲間として同じく職責放棄と職権乱用の外道が明るみになって失墜教会も失墜してるだろうから権威の傘にきれずに巻き返しとかできないんじゃないか?
モーリスのように身奇麗していたり命まで危険でも信用に答え正義を守り是正のため行動してるような人じゃないと民衆の失った信頼は取り戻せないでしょう
作者からの返信
単独で見れば酷い話ですが、他にも似た事例があるなら歯止めなど効かないでしょう。
1010話 閑話 災厄の扉への応援コメント
新・書類管理の認知度の低さに教会の政が深く関わっていたなんてー。
ふーむ、何だかんだで異端審問官も(書類を精査してる側だろうに)大変なんだなー…。
「なにかのゲームの影響だろう」
そのゲームは裁判を高速化した世界(序審法廷)だからいろいろ仕方ないー。
まあ、そのゲームでも報告にない証拠品の提出は(受理はしてくれるけど)サ◯バンチョが小言を言ってたような気がするー。
モデストさん、きっちり仕事をする。
毒蜘蛛に対して若干気を緩めてた人はこの件で再び恐怖を覚えたんじゃないかな〜。
あと「モーリスを人質にした誓約書」ってのが笑えましたw
ーーーー
> 「訴追人、(闇を切り裂く者)。
↑読点までルビが入ってます。
> モーリスに知っているは伝えたので、
→知っている事は など
作者からの返信
すべては政治ですから。
もしその使徒が海外ドラマの裁判ものを見ていたら、陪審員制度になったかもしれません。
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ
1021話 善意と評判への応援コメント
実利主義者が多い冒険者には人気ありそうですねえ。報酬も名誉も手に入るし、成功すれば引退できそうなのもw