1001話 閑話 自制心と服従心への応援コメント
表面上清廉潔白という看板掲げ、権力者側の仲の良い友だちがいると忖度されるけど、閾値を超えたり致命的なピースを失うと凋落を免れないのは某芸能事務所の揶揄かな...イザイアのような権力者のお友達が損切りで生き残るのも。
作者からの返信
某芸能事務所の揶揄というより、わりと一般的な話かなぁと思っています。
1001話 閑話 自制心と服従心への応援コメント
イザイア態々マンリオの排除を差配するって探られちゃうよな後ろ暗い事残しちゃってるのか?
評判を高める努力はしてる内に己を高めていくと思いますが腐った奴はそういう努力の人の評判を装って盗んで悪行三昧だからたちが悪いですよね
よく知らないのにそういう表層だけ見ていい人立派な人だと思って支持して悪人に加担しちゃう人もいっぱいいますね
悪行バレしたときに支持した節穴さにバツの悪い思いして陰謀論だしたり無かった事にして反省もなく繰返されるとかも多そう
作者からの返信
損切りのタイミングだと判断した可能性もありますです。
1001話 閑話 自制心と服従心への応援コメント
なんともまぁ、こういう貴族はどこにでもいるんだろうなと
思わせる屑がまた出てきた
(単なる覗き魔でドロップアウトしたと思われてたマンリオが
本人も意図せずモンテ・クリスト伯のような状態になってきたの草)
関与がバレないような裏方って一体何だろうか
(思い浮かぶものはいくつかあるし、思い浮かぶからこそ
足がつくということで全く新しいものが出てくるのかもしれない)
作者からの返信
1000年以上続いた秩序なので、当然腐敗が激しいものはいたりするわけです。
編集済
1000話 閑話 若さ故の過ちへの応援コメント
1000話おめでとうございます。
マンリオがピンチ。
魔王の黒歴史を執拗にあげる聖職者w
作者からの返信
なんのかんので1000話です。
モーリスはネタを擦るタイプだったりします。
1000話 閑話 若さ故の過ちへの応援コメント
1000話ですね面白いお話を1000話見れて幸せです
シクスーはウザイけど真摯で純真なかんじが好感持てますね
モルガンとは教養と評価ポイントが合ったんだろうな
若き故の過ちトロッコかと思ったらトロッコ引用されてましたね
モルガンの詩は黒歴史なんしょうがボロ雑巾のようにこき下ろされるより賞賛して目立たせる方が際立って辛いという言葉を思い出しましたね
モルガンの長生きしたいというのはこんな事情もあったんですね
作者からの返信
単純明快でわかりやすい話ではありませんが、1000話まで続いてしまいました。
モルガンとシクスーの根っこは同類といった感じであります
1000話 閑話 若さ故の過ちへの応援コメント
面白いなぁこの手紙。自分宛だったら絶対欲しくないけど。返事の催促と内容の督促がめんどうそうでw
作者からの返信
現代だと返事なんて面倒臭いでしょうね。
昔ならではといったところです。
1000話 閑話 若さ故の過ちへの応援コメント
*₊ ❀1000話到達 おめでとうございます!ꕤ* 。゚
作品を通して「人の本質」を知る。
頭の中の靄が取り払われて客観視できてなかった至らない我が身に気付かされたりと万感の思いです。
ここまで書き続けて下さった作者さまに感謝を。
そして、引き続き更新を楽しみにさせて頂きますね。
くれぐれも無理のないようご自愛ください〜。
『他人の過ちを正す前に、己の過ちを省みる。』
なんて良い言葉だ…。「すべては一切が完」にも通じると思う。どちらも心に刻みたい…。
マンリオーーー!
これは誰かが計画を漏らすと踏んで仕掛けてきた警告なのだろうか…。
何にせよ狙い通りダメージは与えられた様子…。
シクスーよりもモルガンの方が社会風刺やブラックユーモア作家向きだったのかw
有名どころだと「アリとキリギリス」みたいなやつ。
となると、シクスーはどちらかというと下ネタ川柳系なのかなw
まあ、どちらも本を出せばいいと思うー。
Chi trova un amico trova un tesoro.
(友を見つける者は宝を見つける!)
モルガンとシクスーはちゃんと友人なんだなー…。
しぶとく生きて…。
ーーーー
△> 軽薄な輩共を打ちのめすこともなるでしょう。
→ことにも ?
> 私の任期である3年はのろのろの進む。
→のろのろと
> 欲望というなの猫が舌なめずりをしていた。
→という名の
> それこと関係者すべてを網に掛けるのでは……
→それこそ など
作者からの返信
結局社会は英雄ではなく人々が作りますので、それを拾っていくとひたすらニッチで回りくどい話になっています。
隙間産業でも楽しんで頂けたら幸いです。
モルガンは風刺系で、シクスーは下ネタもやる哲学系ですね。
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ
1000話 閑話 若さ故の過ちへの応援コメント
記念すべき第1000話だ!おめでとうございます!
でも今回は記念回ではなくシクスー閑話回だ
この話を聞くと、やはり偉大なる革新の中に
世界主義の残党が混ざり込んでたか
(それとも思想が継承されたのか?)
ある意味過去に対峙した連中へのスタンスを振り返る回ともいえる
神に誤謬なし、起伏のある人生は美しい
ここら辺は聖職者らしい考え方だ
黒歴史を掘り返してめちゃくちゃ引用されて
先に死んだら墓石に刻むなんて言われたらやすやすと死ねないぞw
(シクスー本人は気に入ってるんだろうけど)
でも結構な金言だよなぁ
(古代ギリシャで出展元が不明で引用だけ見つかってる詩とかは
案外こういう身内のものが使われてたのかもしれない)
作者からの返信
流れでシクスー回になってしまいました。
完全な殲滅は難しく残党がいてもおかしくはないですね。
モルガンがすべての名簿をもっているわけではないでしょうから
1000話 閑話 若さ故の過ちへの応援コメント
1000話達成おめでとうございます!
自分のいる階層以外の事情って中々見えないものですが、自分の周りの理屈が絶対と思い込んだ人間が醜悪であるという事だけは共通なものですね…
作者からの返信
なんか1000になったわ的な気分です。
自分の周りが絶対と思うのは、人としての性でしょうね
1000話 閑話 若さ故の過ちへの応援コメント
女神の独演は読みきれずに途中でスキップしてしまったけど、こちらの手紙は澱みなく読める不思議。
作者からの返信
女神のほうは、広範囲への挑発ですから。
手紙の方は対象が明確なので読みやすいかと思います
1000話 閑話 若さ故の過ちへの応援コメント
自称女神の演説の1000倍くらいは意義のある手紙ですね。
私なら、この手紙を週一で受け取っても楽しめそうです。
もっと頻度が上がるなら、さすがに勘弁ですが(笑
作者からの返信
手紙魔なのでこれでもかなりの高頻度です。
これ以上はこの時代だと無理ですねぇ
1000話 閑話 若さ故の過ちへの応援コメント
ウザかったシクスーが段々好きになってきた。なにこの……なに?
自分もルルーシュの詩が良いと思えるから共感してるのかも?
でもルルーシュにとっては黒歴史扱いになってるらしいのがまた……
作者からの返信
ウザいけど、なんとなく憎めないって感じでしょうか
編集済
993話 言葉の重みへの応援コメント
誤字報告
不安ら駆られる→不安に駆られる
ランゴバルドシケリア王国は、→ランゴバルド王国とシケリア王国/ランゴバルド・シケリア王国は、/ランゴバルド、シケリア両王国は、
失点歩補うための→失点を補うための
『、前線指揮の才能がない→『前線指揮の才能がない ?
作者からの返信
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ
988話 閑話 利権のフロンティアへの応援コメント
誤字報告
事前に知ることが出来めのも大きい。→事前に知ることが出来るのも大きい。
攻め手が減ってしまったのだ。
。→攻め手が減ってしまったのだ。(。が多い
作者からの返信
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ
999話 真意への応援コメント
教祖の姿をした新たな神にその座を奪われ
さらにその名を別の奴にも剽窃された邪神、涙吹いて( ´∀`)
それにしても、本当に悪辣な手段だ
淡々と反論をすればいいのに怒りながら反発するから
図星を突かれてムキになってると思われる
おまけにキレ過ぎて関係ないものも二重思考でまとめて
排斥するように仕向けて、そっちからも正当性を壊そうとする
放送を否定するとなれば、女性教皇を認める必要があるのは
女性は愚かであるべし、という意見に反発するため
という認識で正しいでしょうか?
そしてモルガンの友人も報告義務という名目で
かまってちゃんをし始めた・・・w
まぁ仕事の対価として褒めてほしいのは当然の感情だし
知識人層の情報も掴めると思えば、充分な交換条件なのかもしれない
誤字報告です
>愚痴やら泣き言やらを各余裕がなくなるのでしょう。
作者からの返信
ご認識の通り、放送を認めると女教皇などそもそも成立しないことになります。
教皇は神の代理人であり、もっとも優れた信徒がなる前提となりますから。
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ。
998話 真の目的への応援コメント
今回の話で何度か道化が話題に出ているのを見て、ある意味
モルガンはアルにとってリア王の道化のような存在だと思いました
普通の道化であれば愚者どころか並みの賢者であっても
アルの知性(というより巨岩のような諦観)に準じた言葉を言えず
忠臣になるしかない それに渡り合えるのは本当にすごい
前回のコメントを読んで、テキストならともかく
放送でこんなのを流されても殆どの人はあんまり理解できない
と言う感想があったけど、サロモン殿下の自壊という
興醒めな展開を拒否するためにそれも狙いだったんですね
それにしても、シルヴァーナとフォブスはいいコンビになってるな・・・w
そしてイザイアの目論見も少しずつ断片的に見えてきた
いつかしっかりと明言せざるを得ない時は来るのか
作者からの返信
道化は諫言役も兼ねていましたからね。
モルガンにしても極めて厄介だけど、張り合いがあるといったところですか。
編集済
997話 閑話 雄の三毛猫への応援コメント
これは、フェミニストの蛮行に憤怒して吐き散らす妄言だとしても
もう少し程度があるだろって言う言葉を
丁寧にコーティングされてお出しされた気分だ
誰が言ったとしても鼻抓みな言葉なのに絶世の美女が言ってたら呆然とするよ
(文章を批判しているわけではない)
しかし知性があるほど醜い→男性は知性があるから醜い
→女性は愚かであることが知性ではない賢さである
男性には男性優位論として受け取れ
女性には女性優位論として受け取れる
この論立ては上手いなと思ってしまった
(ある精神科医が「女性の発達障害が気付かれにくいのは
「「そうである方が都合がいい」ということでそのままにされるから」
と言ってたのを思い出しますね)
容姿など3日で飽きるっていうのは、むしろ彫像じゃないからこそ
年老いても愛せるようにする警句だし、愛嬌の愚かさにも限度はあるし
薄化粧の論は外見にも適応できるだろうと思うが
多分論破は無駄なんだろうな
(男と女は違うから、適切な対処が必要なのは同意する)
本当の智者は沈黙するとか瑞々しい干物と聞いてアルを思い出してしまった
("罪は如何なることをしても消えない"もアンジュ関連を連想しました)
もしや一番の煽り相手はアル・・・と言うわけでもなさそう
以前に煽ったのを黒歴史だと思って枕に顔を埋めてたんだから
・・・もしやこの絶世の美女、リビドーMAXモードのクレシダ?
(そうであれば流石に誰かが気付くか)
誤字か不明ですが一応報告です
>服装は豪奢で王侯貴族の如き
ここで句読点か文章が切れてるように見えます。
作者からの返信
よくある怒りを煽るような動画形式だと同類にしか通じませんから。
ある程度客観性を持たることが、攻撃対象をおこなせる効果を狙った者であります。
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ。
348話 閑話 ニキアス・ユウ・ラリス 転生編への応援コメント
主人公の寿命が尽きる前に新たに転生させたら、その力は半分にも満たないと言っていましたね。
ここで2倍の話が出るってことは、どちらかが嘘つかれてるってことか?
この神を名乗る存在が少なくとも生き物ではないことはこれで確定したかな?
長く生きる存在は魂の穢れを嫌うって話があったし。
作者からの返信
この自称神が真実を語るかというところが問題です
998話 真の目的への応援コメント
昔は身分、今は直接の配下でないこと。
諫言はあれど、それでも変わらない気安い関係。尊い。
本家本元の餡子熊王。
やっぱり公式発言はいいなーw
ボアネルジェス・ペトラキスとその部下。
やる気に正当な報酬。
当たり前なのになぜか尊いプライスレス。
栄養ドリンクがあるなら差し入れしたい…。
敵の意図が読めない。
ですよねーw よく言ってくれた! スッキリ。✧
ーーーー
> 散々あちこちに首を引っ込んでいるじゃありませんか。
↑念のため…。
> たくしてふたりにはゼウクシスの説教が待っている。
→かくして
作者からの返信
身分の差を気にしない同士ですから、気安いままですね。
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ
997話 閑話 雄の三毛猫への応援コメント
知性が要らないとか痴愚な人はこんな説法みたいな事しないかな
妥協する知性があった方が折り合いは付くんだろうが
痴愚とかいってるなら小ざかしく妥協するより顔も性格もいい女を分不相応に求める愚かな男はいっぱいるけど馬鹿だからそれで幸せとか言ってたほうがいいんじゃ?
痴愚がいいなど思ってもいない道化の振りしてられる自分は賢いんだよって人に見える
作者からの返信
後に触れますが、これはある種の徴発ですから
996話 閑話 シクスーの書簡集への応援コメント
あのモルガンと中々にベタベタしたやりとりしていて面白い
承認欲求の強い俗物でありながら立派な志を持って献身ができ文化を愛しつつヘボ文化人っぽい愛嬌もありちゃんと慕われまで実行できる能力がある魅力ある人物ですね
教会の競合相手からは出世欲の強さと民衆からの支持は危険なくらい睨まれそう
ラヴェンナ卿の民衆からの支持は強くもう権威になってるから他の権威からは危険視されますよね
大元帥顧問とか書かれるとモルガンは無茶苦茶出世してる人ですね
作者からの返信
あのモルガンと友人関係を続けられる一点で只者ではないでしょう
121話 名前の暴力への応援コメント
自分を大切にしないってことは、自分を好きになってくれる人をも大切にしないってこと。つまり主人公はある種のクズではある。
作者からの返信
クズであることは明確に自覚していますね
997話 閑話 雄の三毛猫への応援コメント
うーん。長い。
使徒教徒の機能主義から考えると、
「小難しい理屈はいらん!
俺たちに有益な成果(結果)だけを寄越せ!」
ってなりそうな……。
この演説のターゲットが分からない。
作者からの返信
小難しい話を断片で聞いて怒り心頭になる人たちがターゲットですね
997話 閑話 雄の三毛猫への応援コメント
男女平等という建前で行われたことは女性専用車両や育児、生理休暇等の女性優遇という地位向上で、その根幹となる「女は男に守られる」を前提として出来た「男女らしさ」への意識改革には目を向けないんだよなぁ...
男も化粧をしスカートはいて、女性はスッピンで身だしなみに気を使わなくてもOKと言ったら非難しか出ない。
身体条件による区別と子どもを産む諸事からの役割分担って言えば、差別と言われ非難される切ない世の中。
作者からの返信
目標は平等っぽく見える何かですから。
カルト宗教と大差ないかと。
そこに理論や検証できるものはないのです。
989話 宗教上の理由への応援コメント
イザイアは最良の人士たちの中に魔物牧場によって人格が腐り
利権にしがみついているだけの人間がいることを知っているのだろうか
あるいは、これを知っているうえで体制転覆や
そこまでいかなくても王家への強訴を計算に入れているのかも・・・?
作者からの返信
把握出来ない程度であればとうにシッ役か命を落としていたかと思います
988話 閑話 利権のフロンティアへの応援コメント
身内を優遇するのは世の常ですね
平等が主張されるようになったのは最近に過ぎないですし
それすらも正直怪しいですから
そして主張したるは究極の愚民政策ですか
人と獣に境はないなら、なぜ愚民は家畜のように扱ってはいけないのか
結局統治者からすれば人道と言うあやふやな理論=人道を守ることで
反乱を抑えるなら、反乱できないように牙を抜いたうえで力で抑えればよい
という意見を覆すことは難しいのでしょうね
自嘲しながらも権益を護る為に身内の矛盾を突きながら
自説を展開することで根拠があるように思わせる
果たして彼に真意があるのか、ただ漠然としたままなのか
作者からの返信
身内優遇は人間の本能ですので。
中世に限らない話ですが、民衆は愚かだという認識が支配階級の常識でしょう。
そのなかで最も簡単に方法を選ぶと、適度に馬鹿でいてくれればいいとなるわけです。
たた自分達は賢いという前提が正しいのかは別問題ですが
996話 閑話 シクスーの書簡集への応援コメント
衰退した権威を取り戻そうと他の権威を頼っても
他の権威をより保証する物になってしまう
しかし自力だけで何とかするには困難な状態であれば
恥を忍んで頼るし、許可を得たうえで自分の功績にする
出世のために文句を言いながらも、前任者たちが積み重ねた借金を
返済しようと少なくとも高潔な聖職者として努力している
こういう人間臭さがありながらも善として足搔いてる人、本当に好き
(生きる希望が湧いたから女神の放送に色めきだってるのとか
「全ての聖職者が愚かではない」ではなくて「あなたは我々の味方だ」
という認識なのが、やっぱり亜人の救世主論の時みたいに
反乱の錦旗にされそうな不安定さがあるなぁ)
作者からの返信
俗物の善人といったかんじです。
反乱に荷担するタイプではないでしょうね
997話 閑話 雄の三毛猫への応援コメント
我が身を振り返るまでもなく大体あってる、としか言えないところが世の中の悲しくも愚かしいところ…。
作者からの返信
この手の詐欺まがいの風刺は適度に心当たりがあることを混ぜるのが常套手段ですから
996話 閑話 シクスーの書簡集への応援コメント
>「文無し総督総督を守れ」
総督が連続してます
ラヴェンナ卿のトロッコが知れ渡っている上に、慣用句になってた笑えましたw
作者からの返信
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ。
知る人ぞ知る感じです
996話 閑話 シクスーの書簡集への応援コメント
ラヴェンナサイドの情景もありありと浮かんでくるような秀逸なお話w
ーーーー
> 結果として私の善政は助平総督の全盛「」 と
→半角スペース削除
作者からの返信
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ。
996話 閑話 シクスーの書簡集への応援コメント
〉ラヴェンナ卿のトロッコ
コレは誰かさんがラヴェンナ卿の事を本にしたから、本好きなら知ってるんとちゃうの。
確か、敵方にもその本が…
作者からの返信
しかも一見すると過失がないタイプなので当然広まりやすいわけです
996話 閑話 シクスーの書簡集への応援コメント
>ラヴェンナ卿のトロッコ
変な慣用句(?)出来とるー!
誰からどんな風に情報が漏れて噂になったのやら・・・
作者からの返信
ラヴェンナが世界に出るようになって広まっていった形でしょうか
編集済
995話 閑話 社会常識に対しての挑戦への応援コメント
あーらら、なんというか、現代であれば苦笑いで済ませそうだけど
こんなの下手したら半世紀前ですら焚書ものですよ
聖職者のざわめきからしてもしやこれは「バビロンの女」?
聖典か、それとも使徒ハーレムに辛酸舐めさせられた
聖職者が書いた黙示録に一致する物でもあったのかな
深く考えすぎると、人生は不幸になる
他者の価値観ではなく、自分の価値観を大事にしろ
現実が変えられないなら己の価値観を変えよ
将来のことで不安がって不幸になるより今を楽しめ
正論を含んだ暴論だ
子供は愛欲と無遠慮により生まれるというのは今の社会の真逆ですね
理性の手綱を育て、ちょうどよく欲望を手名付けるツールがあるから
みんな代わりの欲で満たされるから若者が減っていく
人が嫌でも賢者の言葉に耳を傾けるのは詐欺師に気を付けるため
薬物の幸福も同じ、その後の苦しみに付け込んだ詐欺師をのさばらせる
...この女、もしかして1日外出券を使ったスピンオフ出してません?
(中国の寝そべり族が投げやり族に発展したというニュースを思い出しました)
作者からの返信
実際にベースとなったものは禁書扱いされています。
コメントにないだけで、これはあれだと気が付いた人はいるかと思います。
それだけここの読者層は油断なりません。
第6話 苦手は転生しても苦手への応援コメント
その場に降りた気まずい沈黙を想像したらくっそ笑えた
本人はただ失敗したかっただけで、ギャグ展開にするつもりじゃなかったのがまた一層ウケる
作者からの返信
かなりその場は冷えたと思います。
もう帰りたいほどに
995話 閑話 社会常識に対しての挑戦への応援コメント
誤魔化して生きたほうが幸福といいつつ人ごまかさなきゃえてこうとかえてこうは自分誤魔化していきてないだろうとか
賢さは欠点の助長とか否定してる風だけど誤魔化すには賢さが必要だろうとか
自分とは無縁じゃないとかいいつつ他の縁の影響は無視とか
こいつの言う幸福な生き方してた愚かで欲望丸出しで都合よく忘れて誤魔化しばっかのロマンは結局幸運なんて掴んでないとか詐欺師感満載ですね
詐欺師だから身の無い話で拍手もらえてるって感じですかね
作者からの返信
詐欺師ですが、白昼堂々とだまさるたがる民に語りかけるタイプですね
995話 閑話 社会常識に対しての挑戦への応援コメント
露骨な反知性主義で煽りよる。次は陰謀論撒き散らしそうな自称女神やな。毎回のことながら現実世界を上手く単純化・象徴化して物語に組み込みますね。
作者からの返信
ベースは中世キリスト教に対する風刺です。
自然と現実に即する感じとなりました。
995話 閑話 社会常識に対しての挑戦への応援コメント
うぇ。これを強制的に聞かされるとは苦痛以外のなにものでもないな…。
これがバカ製造機であるというTVの害悪というやつか…。
作者からの返信
テレビは慣習化していましたので、それはもう沢山生まれたわけです
編集済
編集済
995話 閑話 社会常識に対しての挑戦への応援コメント
まぁ幸福だけを見ると言ってることはあまり間違ってはない気がするのよね。
でもこれを聴いて「賢い人」を拒否するようになった人には、科学や文明からは身を引いて欲しいよね。
獣すら甘い。植物みたいな生活をして欲しい
作者からの返信
賢さの否定をしたがる人には刺さるでしょう。
995話 閑話 社会常識に対しての挑戦への応援コメント
真に一番存在しえないと否定したいものに関しては
「奇跡レベルの確率」という
エルムドア盗みのFFT黒歴史構文による騙しw
作者からの返信
騙しの基本テクニックであります
995話 閑話 社会常識に対しての挑戦への応援コメント
いやあ、清々しいまでに気持ち悪い。
そして自分が神だということ意外は明確な嘘じゃねえのがホントたちが悪い。
作者からの返信
適度に真実を混ぜれば、それとなく説得力は生まれますから
993話 言葉の重みへの応援コメント
チャールズとは見解が一致しつつ場所的に見えてるものが違うので現場ならではの潮目を感じ取れその能力を信頼しまかせる位の付き合い存在って事ですかね
立場や能力だけが高くて自派閥の利益ばっかり追ってるのに国の利益と誤魔化すとか目標不一致で暴走を懸念みたいなのは心配しなくていいだろうし
モルガンは主君も友も能力人格的に認めてて有用な繋がりになると思ってるなら紹介にも積極的でしょうね
もしかしたら有能な友達に魔王をあててびびり顔を見てみたいとか悪戯心があるかもしれませんね
作者からの返信
前線で戦う兵士の気持ちに疎いからこそ、任せている側面が強いです。
だからこそ進言を尊重するといったところでしょうか。
モルガンについては、あのモルガンの友人だけあって只者ではありません。
993話 言葉の重みへの応援コメント
前方も決断の時で動かざるを得なくなった模様。
全ての戦略と戦術を共有した上で現場のTOPから異の言葉が出てくるとは、下とはずいぶんと温度差が生まれていたようですね…。
気づかない愚よりはありがたいことですが、不安要素が持ち上がったこのタイミングで侵攻命令を出さざるを得なくなったのは辛いですなぁ。
モルガンのご友人さんと強制引き合わせのお約束w
うーむ、教会領で何を始めるつもりなのやら…。
モルガンが太鼓判を押してるのにすごく不穏だ。
ーーーー
> ざつと目を通すが簡潔かつ要点を纏められている。
→ざっと
> 部下にも見本にするように勧めた「」くらいです」
→い
> 「ラヴェンナ兵士は、ご主君を信じて「までは」必ず活路を開いてくれると信じています。
↑?
> 不安ら駆られる者が多いとも聞きました。
→不安に
> ランゴバルド「」シケリア王国は、
→王国と
作者からの返信
敵が見えないと前線は不安になるものなので、当然温度差が生まれるわけです。
モルガンの推挙は、無能者の推挙ではないので、その点では大丈夫かと。
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ。
993話 言葉の重みへの応援コメント
今回のチャールズは珍しく細かな説明をあまりしない勢いが強い進言だ
だけどそもそも士気も精神から成り立つもので、それも管理しないといけない
(けど失敗すると自分たちで責任を取らないから嫌になる)
モルガンの友人についても若干だけど人となりが見えてきた
努力で成長したいというモルガンのスタンスに確かに意気投合しそうだ
誤字の報告です
>『、前線指揮の才能がないと自己を評していたのは本当だと。
不要な句読点か、あるいは前文が消えているようです
作者からの返信
前線指揮官は兵士の動向を知らずにはできませんから。
それ故に尊重されるわけです。
モルガンの友人は、モルガンの友人だからこそとても濃い男です。
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ。
992話 我が亡き後に洪水よ来たれへの応援コメント
連続投稿ありがとうございます!
デキる男イザイアさん。
損切りができるってことは、リスクコントロール(危機管理)に長けてるってことなのよね〜。
自分がしていることも客観視できてるし、やはり有能…。
こういう人は排除するよりも宰相のようにうまく働かせたいところですが、交渉のカードが全くみえないのが残念ですね。
旬な時事ネタ。
セイ加害事件の会見でコンサルタントが行った忖度もある意味リスクヘッジ(危険回避行動)だったんでしょうけど、ハイリスク・ハイリターンな手法を選ぶとああなるという見本でしたねぇ。コワイコワイ
我が亡き後に。
こんなことを言うやつが上層部にのさばってるから腐敗するんだとはマルクスの言ですが…。
昔の義を重んじるヤクザの親分みたいなのが言うなら確かにその通りかも〜とか思っちゃう。
必要悪の存在に力を持たせすぎると腐敗が酷くなるけど、ある程度は世の中を正常に回すためには必要ではあるんですよねー…。バランスって難しい…。
作者からの返信
最初5000字、不足分を追加すると1万字オーバーしたので、分割にしました。
割と良くあるパターンですが。
イザイアは無能ではないですが、その能力が建設的な面に生かされるかは謎です。
リスクヘッジでは、コンサルタントが外資系なので、欧米的なリスクヘッジになりがちです。
ここは日本的な正攻法が一番なのですが、受けてくれるところがそこしかなかったのかもしれません。
後は野となれ山となれは、影響が小さいなら笑い話で済みますがね。
大きくなると洒落にはならないでしょう。
991話 貴族の友人への応援コメント
水面下の情報戦。
きな臭かった後方にも本格的に手が入るようで面白くなって参りました〜。
モルガンとテオドールの会合も気になるけど、この依頼を受けたマンリオの反応が凄く気になるーw
阿吽の呼吸とは忖度へと続く道である。
なるほど。アルが日頃から回避しようと心がけてるのは、リスクマネジメントからみても正しいことだったんですね〜。ほんとトップに立つべき理想の人間でさすが過ぎる〜。
ーーーー
> 「キアラというとおりです。
→キアラの
作者からの返信
後方もゴタゴタしていますので、そろそろ触れるタイミングかと思いました。
アルフレードは領主なので、組織のマネジメント面が強く出る作品ですからね。
ご指摘有り難うございます。
修正しますっ。
992話 我が亡き後に洪水よ来たれへの応援コメント
廃教皇の生まれ変わりだとして今度は前世の正しさ証明に固執して同じ事するのか前世に懲りて違うやり方するのだろうか単に同じ事しかできないだけなんだろうか
一角豚は厄介過ぎて損きりしたって事はあるのかな?長く取り込んでいていい事があるとは思えないので切捨て方針でしょうが損きりなのか布石に使ったのか
洪水とか自分がいなくなったら派閥の物が制御はずれて野放図になって厄介みたいに思えますが違うなら柵とか寄生虫とか消えて綺麗になればいいなとか?
作者からの返信
イザイアが生まれ変わりなのかはまだ触れません。
一角豚は確実に損切りの対象だと思います。
洪水に関しては、あとは知らないといった単純な意味ですね
991話 貴族の友人への応援コメント
イザイアは義務感をもってやることはやるってかんじなのかな?
相手が強くて敵わないなら無駄に矢面に立って反抗せず利益確定させつつ権力維持と強化の仕込みと相手がこけた時は動けるようにしておくみたいな
稀代の英雄なんか何代も続かないだろうし長期戦になれば貴族の伝統繋げる大貴族の地力が勝るという一代でなんとかしない方針なのかな?
警察大臣の方が一代で何とかしたがって焦ってこける可能性が高そうですね
大胆な損きりとか収支計算得意に見えて新しい利益を増さず多勢力下げて相対的に自勢力上げるとか相手下げた分の国力が下がっていくので国の収支は悪くなりますよね
新しい利益生んでくアルとは対極の存在なのかな
作者からの返信
イザイアは、やることはやる感じです。
一発勝負には興味が無いタイプですね。
990話 隠蔽と妥協への応援コメント
萌え豚は出荷よー。自分たちを燃料にして内輪で放送楽しんでねー。と隔離したいw
作者からの返信
彼らは身内だけで盛り上がっているならいいのですがね。
外部にまで進出してくれるとまぁ……アレです。
売り出す側が市場拡大のため一般化を狙うと、信者たちまで剝いでてくるのです。
1001話 閑話 自制心と服従心への応援コメント
マンリオ…有能になったんじゃなくて錆が落ちたのか。
作者からの返信
情報の報告は素人だったので、鍛えられたと思います