4章 第19話への応援コメント
まだまだリンは、ショーをどれだけ理解しているのか、という点で、レイカに遠く及んでいないようですね。
リンは、ショーから貰ったものへの感謝はあっても、自分がショーのために何をできるか、ショーの幸せのためになにをすべきか、といった方向で考えることが余りできていないのではないでしょうか。
レイカ推しですが、ショーのレイカに対する気持ちに火が点く気配が今のところ見えませんね。。。
続きを楽しみにしています。
編集済
4章 第16話への応援コメント
毎日の更新ありがとうございます。
翔くん、めちゃめちゃ愛されてますね~。
羨ましいぐらい。
けど、玲華さんは翔くんを諦めて、凛も身を引いたら…
翔くんが最後独りになる未来しかみえない…。
続きを楽しみに、お待ち致しております。
編集済
4章 第15話への応援コメント
凜は気が付いていなかったとは...、自分の事で一杯一杯でしかも翔も隠していたからしょうがない部分もあるだけど。
さて、前話から続けて読んでチョット感じたこと、二人だけの間に積み上げられたモノ(過去)がある、という事はある面では″幼馴染≒元カノ”と考えてもいいのですかねぇ?、いみじくも玲華自身が適役であると述べてますから。
だとすると玲華が勝っていないのはおかしい、チャンスは幾らでもあったはずなんですよね、そう考えると彼女の行動原理が透けてくる気がする、”すべては翔君の為”だと、だから翔の色々な事に気が付く、気が付いてしまう、これはもう恋ではなく愛じゃないのかな。
そして自分では出来ない事を凜には出来るかもしれない、そう期待したからこそ今の凜の事が許せなかった、気付かせたかった、そのためこの乗っ取りをしたのだと考えると本当に切ない、もう令華と復縁しちゃっても良いんじゃないかなあ。
編集済
4章 第15話への応援コメント
むむ、玲華は、もうショーのことを諦めている???
玲華の愛の叫びが、ショーの心を震わせて、あらためて愛情が呼び覚まされたり。。。
続きを楽しみにしています。
4章 第13話への応援コメント
更新お疲れ様です。
作中で語られない過去。視聴者には納得いかない部分の出るところでしょうね。
かといって、限られた尺の中でそこを描写するのも難しい。
どうやって描くか……
あ、私も幼馴染ものをよく書くので、つい作者目線になってました。
それはそれとして、「心では拒絶してるから」ですか。
有名俳優の話では、演技中、場合によっては撮影期間中は「相手を心から好きになる」ようになり切ると聞いたことがあります。個人的にはそれゆえに共演者のその後の交際や結婚につながることが多いと思っています。それと同時に共演者との不倫も……
女子高校生女優としてどういった展開になっていくのかこれからも楽しみにしています。
4章 第11話への応援コメント
更新お疲れ様です。
なんというか、瘡蓋をはぎ取って消毒薬をふりかけてくるような感じですねぇ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>瘡蓋をはぎ取って消毒薬をふりかけてくる
言い得て妙ですねー!
その感じを彼がどう感じているか、というのがヒントです!
4章 第10話 への応援コメント
更新ありがとうございます。
翔が成長してる…。あのヘタレなメンタル弱々っ子がヾ(*T▽T*)
自ら動けば何かが変わる。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ここらあたりで彼が変わってくるポイントですね。
割とここは彼を知る上では大事やところです!
4章 第9話への応援コメント
凛さんも玲華さんも、翔くんが好きですね。
やっぱりよく見てます。
二人とも本当に素敵な女性。
…翔くんには、もったいない(笑)
読み手としては、二人とも翔くんと幸せになって欲しいと思ってしまいます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
翔くんにはもったいない子達ですね。笑
一応僕なりに全員を救いたいとは考えております!
4章 第6話への応援コメント
翔はとてもいい子ですよね。
自分の悪いところを自覚して、良くしようと努めているから、
自分の悪い所がどんどん見えてきて、自己嫌悪に陥って。
そんな状態の彼に彼自身のざまをさらけ出してでもいるような撮影をみろと言うのは辛い話ですよね。
…最近凛が出てこない。頑張れー!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
なんだかんだ、翔くんの良さに気付いてて僕が散りばめているもよを上手く拾ってくれているなぁ、と感じたコメントでした!笑
彼の行く末を見守ってやってください!
4章 第6話への応援コメント
理不尽な独占欲かもしれませんがショーくんの気持ちはとてもわかる気がします。なんだか切ないなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
彼は彼なりにその独占欲と見つめあっていこうと努力していますので、応援してやってください!
4章 第5話への応援コメント
ううむ。辛いところですね。解消しようもない世界の違い。
ショー自身の立ち直りはまだ遠いですね。彼の精神がいつまで耐えられるのか。
撮影は、どれくらいの日数が残っているのでしょう??
4章 第5話への応援コメント
まさに、玲華さんの時を彷彿とさせる翔くんの心理状態ですね。
翔くんはもしかしたら、以前、玲華さんと付き合っていた頃の同じ様な心理状態の時に、玲華さんに捨てられた(と感じている?)のが、トラウマになっていて、次は凛さんに突然別れを言われるのではないかと、怖がっているのかなぁ。
翔くんを助けられるのは誰?
続きを楽しみにお待ち致しております。
4章 第4話への応援コメント
玲華さん、流石ですね。
目ざとく翔くんのピンチに気付くあたりは。
玲華さんは、翔くんと付き合っていた時、今の翔くんと同じように、翔くんが玲華さんに対してどんどん卑屈になってしまい、どんどんダメになっていく彼を助けることが出来なかったですよね。
自分といると辛そうにしている翔くんを見て、どんなに頑張ってもその心を救うことが出来ず、最終手段として、好きなのに離れることで彼を救ったわけですが、
今回もまた同じ様な状況になっているように思います。
玲華さんは今回こそは、離れず翔くんを救えるのか?
凛さんなら、玲華さんとは違った方法で翔くんを救うのか?
果たして辛そうな翔くんの心を救うのは?
リベンジ玲華さん?凛さん?
続きを楽しみに致しております。
4章 第3話への応援コメント
更新ありがとうございます(≧▽≦)
もうドキドキやわ。
しかし、翔君は相変わらず卑屈と言うかなんと言うか…。
でもその疎外感や劣等感などを正直に話せば修復出来るやろうに、胸に抱えて黙って応援していく事で、この先の話でまた心が離れたり爆発したりするんやろうなぁ(´д`|||)💦💦💦
そこから手を取り一緒に立ち上がるのは凛なのか、玲華なのか…。
今後がめちゃくちゃ楽しみで待ち遠しいヾ(*T▽T*)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>心が離れたり爆発したり
みんなこの小説にはそういう展開を求めているのだと思っていました。笑
でも、きっと読者でこの展開読める人いないんじゃないかなーっていう展開にはなってると思います。楽しんで読んでくださいまし!
4章 第3話への応援コメント
翔くんが卑屈になる気持ちも分かります。
普通のどこにでもいる高校生な自分と、住む世界が全く違う唯一な存在な二人と比べたら、誰だって卑屈にもなりますよね~。
それに卑屈になるダメダメ翔くんも、人間味があって共感出来ますね。
そんな翔くんが隠している気持ちに気が付くのは、凛さん?それとも玲華さん?
果たして、どちらなのかなぁ。
どちらが翔くんのこと、よく見ているのかな。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
おお、良きところに気付きました。
実は、その『翔くんの隠してる気持ち』というのがこの4章のポイントになります。
結構キツい章になると思いますが、どうか最後まで見守ってやってください!
4章 第2話への応援コメント
更新ありがとうございます。
いやぁ~俺 観客で良かったぁ~σ( ̄∇ ̄;)
もう既にドンパチ バチバチでめちゃくちゃオモロイ(*´ω`*)👍
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ドンパチは加速していく⋯⋯!
4章 第2話への応援コメント
更新お疲れ様です。
いやぁハラハラドキドキ
2人から好意を向けられ
その好意の形にドギマギするショー君
そして傍らにそれを観察する陽介?
いやぁいいですねぇ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
陽介のポジションが一番楽で良いという。笑
これからもハラハラドキドキしますので、よろしくお願いいたします!
4章 第1話への応援コメント
更新ありがとうございます(≧▽≦)
いよいよ4章が始まりましたね。
っちゅうか、もう既に演技で嫉妬しとるやんσ( ̄∇ ̄;)💦
凛の場合今回のシーンやったら翔との初めを思い出しながら演じたら自然にOkもらえるでしょう( ´∀`)
さぁ~てここからどんな物語が繰り広げられるのか楽しみ( ̄▽ ̄)ゞ
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます!
さて、どんな物語が繰り広げられるのでしょうか?
楽しみにしていてください!
3章 第24話 天使の寝顔⑥への応援コメント
更新ありがとうございます(≧▽≦)
明日はいよいよ撮影。なんだか嵐の前の静けさって感じが…。
多分1波乱2波乱 いやいや大波乱があるんやと思われる。
どうなっても最後まで見守りまっせ( ̄▽ ̄)ゞ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
4章からの撮影は、いろんな波乱が起きますよ~。
まじかよ、って読者の人がおもうような展開になってたら良いなと思っている次第です。
お楽しみに!
3章 第24話 天使の寝顔⑥への応援コメント
最近ずっと感じていた寂寥感というか、どこか物悲しい不安感は、根拠のない事ではなさそうですねぇ、でっかいフラグが立った(立っていた)気がする。
この感じでいけば、この二人が出演する映画がどんな評判を呼ぶかは火を見るよりも明らか、あ、もしかして令華の目的はそれか?やっぱり強か、だが彼女はどこか危うい感じがするのですよね、大怪我をしなければよいが。
ふと思ったこと、”女が最も嫌うもの”で描かれた、別れた恋人に対する男女の違いは良く言われる「男は別ホルダー保存、女性は上書き保存」から導き出される物だったりして。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>彼女はどこか危うい感じがする
お、これは良いところに目をつけましたね。
楽しみにしておいてください!
>男は別ホルダー保存、女性は上書き保存
これはあると思いますね!
多分女性がイラつくのつって『こいつ別フォルダに保存してやがるな』ってのを察知してるからなんだと思うんですよね。
3章 第23話 天使の寝顔⑤への応援コメント
更新ありがとうございます。
翔君 多分その予想は当たってると思うよ( ̄▽ ̄)👍
3章 第22話 天使の寝顔④への応援コメント
更新ありがとうございます。
拝読遅くなってしまいました(´д`|||)💦
う~ん。演技を迷わせてしまうかもしれやんけど、正直な感想を伝えた方が凛の為には良かったかもσ( ̄∇ ̄;)
撮影の時に「ちょっと違うんよな?」みたいな感じからあの鬼監督にめちゃくちゃ言われそうやし💦💦💦
3章 第21話 天使の寝顔③への応援コメント
大事な人と一緒にいる時間は何をしてても楽しいですよね。
相手の存在、暖かさが自分を補填してくれるような感じ。
頑張っている彼女にふさわしい人になりたいと思うけれど、
自分に何ができるのかわからない。
そろそろ本当に主人公が自分に見えてきたw
頑張れ翔!←現実逃避
作者からの返信
感想ありがとうございます!
拙作主人公では不人気中の不人気こと翔くんにこれほど肩入れしてくれる読者さんは珍しい(´;ω;`)
ありがとうございます!
今後の彼の行く末を見守ってやってくださいw
3章 第21話 天使の寝顔③への応援コメント
おはようございます
更新お疲れ様でした
凛とのゆったりのやり取りが居心地いいです
作者からの返信
感想ありがとうございます!
自分もこの落ち着いた感じは凄く好きですね!
凛派の生息も確認できて安心しております。笑
3章 第21話 天使の寝顔③への応援コメント
おはようございます。
更新ありがとうございます(≧▽≦)
ほんまそろそろヘタレから卒業せなあかんよσ( ̄∇ ̄;)
玲華は強敵やけど…。
まぁ~俺は玲華と一緒になってほしいと願ってるけどねヾ(*T▽T*)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まあ、この三人の恋の末路を楽しみにしていてください。
最後の最後がどうなるのか、まだ作者もくっきりとは見えていませんので。笑
3章 第20話 天使の寝顔②への応援コメント
更新ありがとうございます。
う~ん…もうそろそろ凛は自業自得とかって我慢せんでええと思うんやけど゜゜(´O`)°゜
まぁ~そこがこの物語の柱でもあるわけやけど(/ー ̄;)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
もしかすると、彼女は自業自得と思うことで我慢しようとしているのかもしれませんね。
3章 第19話 天使の寝顔への応援コメント
2人の境遇は似た者同士ですからね
…唯彼に見て欲しい、っていうのもあるでしょうけど。
次回更新も楽しみにしています!
作者からの返信
常にこの二人は翔という媒体を通して戦い続けているのかもしれません。
翔くんかわいそう(´;ω;`)笑
3章 第18話 女が最も嫌うもの②への応援コメント
…凛と玲華の関係も、凛と翔の関係も、普通の彼女元カノ彼の関係より複雑ですからね。
愛梨が考えている以上に凛は色々と悩んでそうですね…
翔と凛は玲華から逃げてきた者同士である、ということは支えでしょうか。
そして自分にはフォローの仕方が思いつかないです(汗)
勉強させていただきます先生!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
凛は色々抱えててもそれを表に出さない女の子。そういう意味では彼女も強いんですね。
フォローになっているのかどうかは謎ですが、本日更新の話で一応話はしていますw
編集済
3章 第19話 天使の寝顔への応援コメント
更新ありがとうございます。
翔の1人妄想が始まりましたな。
凛は「見てもらいたい」言うただけで何なんかは言うてへんのに妄想爆発させてんやからσ( ̄∇ ̄;)
しかし凛の寝顔見れるってええなぁ~。
これ隣の席じゃなくて誰かが隣の席で寝顔見たら嫉妬しまくるんやろうな (/ー ̄;)
御返事のお返事
なるほどσ( ̄∇ ̄;)
翔君すぐ暴走するから💦
凛の演技見てまた玲華との比較?的な事を思ったりして女性のヘイトを稼ぎそうヾ(*T▽T*)
作者からの返信
妄想ではなくて、彼女の言いぶりと過去の事象から推測した、と言ってあげてください⋯⋯(´;ω;`)
3章 第18話 女が最も嫌うもの②への応援コメント
更新ありがとうございます。
今回めちゃくちゃ勉強になりましたわぁ(´д`|||)💦💦
なるほどです。
流石は男性にも女性にも共感出来る作品を心掛けて作らはる九条先生ですね。
改めて認識しましたわ( ̄▽ ̄)ゞ
作者からの返信
自分とて女性の全てを理解しているわけではありませんが、おそらくこういう傾向が強いかなという思いで書いております。
まあでもこの作品は主人公が女性からヘイト集めまくるので、女性ウケ悪いと思いますw
3章 第18話 女が最も嫌うもの②への応援コメント
別に女限定ではないと思う
男でも元カレとかが自分達の周りをうろちょろしてたら存在そのものを抹消したくなるでしょ(真顔
作者からの返信
男の元カレをうざいと思う感情と、女の元カノをうざいと思う感情って、度合いが違うというか、似て非なるものなんですよね。
女の場合、周りをうろちょろしてなくても憎くて仕方ないんです。例えば、彼氏の家に元カノの残片があったら発狂する。笑 たまたまそれを捨て忘れていただけでも発狂する。
男は彼女の部屋に元カレのものがあったら嫌ですが、『嫌だな』と思うけど、発狂まではしない(メンヘラ男子は除く)。
そこの差は、男性は物は物としか見ない。元カレの『物』がそこにあるから嫌なんですね。
でも、女性はその物から『想い出』やら『繋がり』を連想する傾向にあります。
『想い出を共有している』『そこに感情が残っている』『彼の中に元カノの存在が残っている』という事に腹を立てる。
女性は男性が思うよりも遥かに深く物を考えているのだと思います。
多分男は、元カレがうろちょろしていたらうざいなーとは思うんだろうけど、彼女が自分にメロメロならそこまで気にならない、むしろ優越感に浸る。
でも、女は抹消したいくらい憎い、そこに想い出やら幸せの共有やらを見出してしまうから、という感じでしょうか。
まあ、僕とて全てを知っているわけではありませんけどね、もちろん。笑
編集済
3章 第18話 女が最も嫌うもの②への応援コメント
17話で愛梨嬢が言っていた事にさっぱり見当がつかなかったのですが、18話の彼女の最後のセリフを聞いて凄い納得、そりゃそうだ。
しかも翔君の中では玲華に対してまだかなり心を残していると思うので、凛は勝負で先行している様に見えて実はギリギリのバランスで心を保っている、だったら怖い(読者としては見所)その辺りも愛梨嬢は見抜いていたりして。
話は変わりますが凛と、特に玲華は大人の怖さをどこまで知っているのでしょうかね、この撮影現場はそうでも無さそうですけど17,8の小娘なんぞ海千山千の古狸にしてみれば、赤子の手をひねる様なものでしょうから凄く不安なんですよね。
Re:やっぱりそういう事なのですねぇ、お答え難い事を書いてくださりありがとうございました、ほんと玲華は強いな。あ、あとアルファポリスで投票しておきました、応援しております。
作者からの返信
感想有難うございます!
愛梨嬢は、凛の良き友。凛が言いたくても言えない事を読み取って、翔くんに一喝している、という場面ですね。
>大人の怖さ
翔くんの視点外の事なのであまり書きたくないのですが、これに関しては玲華はまだ知らないと思います。ただ、玲華に関しては、今回事務所からお願いされて嫌々戻っている立場なので『別に私辞めるからいつでもどうぞ』というスタンス。怖くないんですね。彼女の所属している事務所は弱小なので、彼女にいなくなられると困る。だからマンスリーアパートを彼女の為だけに借りるなどというワガママにも応えてる(そっちが頼んできたんだからこれくらいやれよ、むしろそういう理不尽から守れよ、凛がいなくなったことで潰れかけたんだろ?という強者の立場で事務所と接している。だから玲華は強者なのです笑)、という設定が実は裏に潜んでいます。笑
この物語は翔くん視点なので、知る由もないですけどね。
一方、凛は知っているからこそ、そういう事も含めて『今回の代役をやるだけで、復帰する気はない』と言っているのではないかな、と思います。
3章 第18話 女が最も嫌うもの②への応援コメント
更新お疲れ様です。
あぁでも元カノが現在進行中で彼のコミュニティに侵入してきてるのが面白くないのは理解できるな。それを許容する彼にもイラつくだろうとも予想できる。
さて翔君はどうフォローするのかなぁ
作者からの返信
ここでの愛梨は、凛の代弁者でもあるんですね。凛が性格的に言えない事を察知した上で。
愛梨は愛梨で、凛の良き友なのです。
なぜ凛がそれを言えないのか、そして翔くんのフォローについては近日中に明らかになりますので、暫しお待ちくださいませ。
3章 第17話 女が最も嫌うものへの応援コメント
更新お疲れさまです!
主人公の思考回路が手にとるようにわかってしまう…
次回の更新も楽しみにしています!
作者からの返信
本日の更新いかがでしたでしょうか!
翔くんのうじうじ具合も少しはマシになると良いのですがw
3章 第17話 女が最も嫌うものへの応援コメント
更新ありがとうございます。
俺は翔に1票やけど、あかんのかな?(゜゜)(。。)
次回で教えてもらおう。
3章 第17話 女が最も嫌うものへの応援コメント
更新お疲れ様です。
隠すなら隠し通せだけどねぇ
玲華相手じゃ無理筋。となればどこかで軟着陸するしかないからなぁ。
翔くんガンバ
3章 第16話 玲華の急襲③への応援コメント
更新ありがとうございます。
すぐに周りと打ち解けれるのは玲華の特性ですね(≧▽≦)
やっぱり玲華が好きやわ。
帰るわ間際の寂しげな雰囲気はやっぱり何かあって翔に支えてもらいたかったのでは( TДT)
3章 第16話 玲華の急襲③への応援コメント
更新お疲れ様です。
翔くん、この出来事を凛ちゃんに話すべきか黙っているべきか迷うところですねぇ
作者からの返信
次回更新あたりでそのあたりは決断しますので、お楽しみに!
3章 第15話 玲華の急襲②への応援コメント
更新ありがとうございます。
流石は玲華。完全に場を掌握しとんねぇ~(≧▽≦)
やっぱ玲華のノリ・雰囲気・二人の空気感、めちゃくちゃ好きやわ。
玲華と最終一緒になってほしい。(/▽\)♪
作者からの返信
玲華は強いですねぇ⋯⋯キャラが強すぎるんですよね。笑
編集済
3章 第14話 玲華の急襲への応援コメント
今日が最終日ですかぁ~是非 賞が獲れている事を俺も心から祈ってます。( _ _)
3章 第13話 二人の時間②への応援コメント
凛・翔がほんわかして幸せそうで良かった。
撮影始まったらまた色々ありそうやけど、今だけでも穏やかに。
3章 第12話 二人の時間への応援コメント
更新お疲れ様です。
翔のニヤニヤ感 半端ないですね(≧▽≦)
決意新たにしていますが玲華に会ったらまたヘタレになるのやも(/□\ )
次回も楽しみにしていますね。
アルファポリス10位おめでとうございます(≧▽≦)👍
3章 第12話 二人の時間への応援コメント
最新話まで読ませていただきました。
翔の満たされたような感じ、が今後どう変化し、何処へ向かっていくのか?
アルファポリスの投票もさせていただきました!
これからの更新も楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます!投票もありがたいです!
更新頻度は少し落ちますが、気長にまっていただけると幸いです!
編集済
3章 第6話 玲華の狙い⑥への応援コメント
翔は肝心な所はやれるのが羨ましいですね。
サヤカさんが少しかわいそうかも…?
2章 第24話 1年と数ヶ月ぶりに触れた彼女は⋯⋯への応援コメント
君との軌跡からこっちに来て、此処まで読んできました。
やはりとても心を揺さぶられる話で、止まらなくて困っています。
自分も重度のダメ人間なので、話の語り手には共感しているところも多く、
個人的には凛と翔が平和に暮らしていけたら良いのにな、と思ってしまいます。
でも、だからこそ、今後この3人の関係がどう変化するかを楽しみにして読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
翔くんに感情移入していただける方珍しいので、嬉しいです!
大体嫌われる主人公ですので。笑
でも、彼、確かに弱いんですけど、何気に強い意思で後一歩のとこで踏みとどまっているところは評価してほしいです。笑
2章 第10話 ライラックへの応援コメント
Unlucky Divaだー!
実は僕もファンなんです^_^
3章 第12話 二人の時間への応援コメント
更新お疲れ様です!
いつも楽しませてもらっています。
三人の関係がどうなっていくのか楽しみです。
また、主人公がどう成長するのかも楽しみです。
後書きに誤字を見つけたので報告します。
本用にありがとうございます!
本当にありがとうございます!
アルファポリスの投票とブクマしておきました!
これからも更新頑張ってください!
応援してます!
作者からの返信
誤字報告本当に助かります!
ありがとうございますー!!
そしてアルファポリスまで⋯⋯感謝です!
これからも宜しく御願いいたします!
編集済
3章 第11話 凛と翔の大切なもの③への応援コメント
なんで俺が好き→初めて話した時、私を理解して心を救ってくれて、ありのままの自分でいられるから
この答えだと、最初の愛情がマックスで、後はだんだん薄れていくだけ、具体的に褒めるところがうまく思い浮かばなかった、なんて心配になってしまいます。
僭越ながら、こんなところもあんなところも数え切れないくらい全部好き、知れば知るほど好きになっていく、と具体的に言ってくれた方が、自分をきちんと見てくれたうえでの深い愛情と相性の良さが感じられて嬉しく、安心できるのではないでしょうか。
理解して救ってくれて、ありのままの自分でいられるから、ずっとそばにいたい、ありのままのあなたでいい、って、頑張らないあなたで構わない、極端な話、ヒモでも構わん、という、世間的な意味でのダメ男製造器になってしまうような。個人的には、凛がハードワークで稼ぎ、ショーが専業主夫でも良いとは思いますが。
ショーが、凛に対する「内助の功」に特化することで自己正当化してしまうと、結局、自分が逃げたものに向き合わずに終わってしまう懸念があります。
アルファポリス、登録、投票しました!
続きを楽しみにしています。
↓ ご丁寧に、詳細に補足していただき、本当に有り難うございます。
人を好きになるというのはどういうことなのか。恋焦がれてその人のことしか考えられない、その人に相応しくなるためならいくらでも頑張ることができる、独占したい、一緒にいるだけでほっとできる、その人を笑顔にするためならなんだってできる、、、色々な形、現れ方があるなかで、お互いが求めるものが噛み合うかどうか。ショー、凛、玲華にとってはどうか。頂いた内容を踏まえて、あらためて考えさせていただきます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!そして投票もありがとうございましたー!感謝です!
ちょっと内容をかなり曲解しているなぁと思いましたので、ネタバレにならない範囲で補足させて頂きますね!
>最初の愛情がマックスで、後はだんだん薄れていく
すみません、自分には何故そうなるのかがわからないです。むしろ逆だと僕は思います。一番ダメなとこ、かっこ悪いところ最初から共有しているからこそ、それが原因で薄れる事はない、むしろ減点リスクがないのではないでしょうか。
一番かっこ悪いところを最初から互いに見せていれば、後々になって「え、ほんとはこんなんだったんだ⋯⋯だっさ」と思われる事はないですよね。
取り繕う必要がない、素の自分でいても好きでいてくれるというのは、二人が長く一緒にいるには特に大切だと思います。
だって、常に相手の前ではかっこつけたり可愛い子ぶったりしてないといけない、理想の自分を演じていないといけないとなれば、疲れてしまいますよね。そんな疲れた時にすっと自分の素を出した時に「え、ほんとはこんなんだったんだ⋯⋯だっさ」と思われたら、それまでの頑張りはパーです。常にかっこつけていないといけません。そんな関係が長く続くわけがありません。
なので、逆ですね。「具体的に理由をはっきり挙げられる」好きの方が、現実的ではなくて、愛情がだんだん薄れていって、続かない、という事になります。
なぜなら、そんな"理由の好き"なんて、簡単に変わっちゃうじゃないですか。極端な例で言うと、「細マッチョだから好き!」⇒デブになったら終わり、みたいな。理由で好きになったら、その理由がなくなれば好きじゃなくなります。これこそ、愛情がだんだん薄れていって、続かないという事になると思います。
「細マッチョでもデブでも、ロン毛でも薄毛でも、おっさんになっても、君が君なら好きだよ」といわれた方が嬉しくないですかね?僕は"理由"なんかで好かれるより、そっちの方が嬉しいですけどね。笑
>具体的に言ってくれた方が安心できる
これは男性的な考え方だからそう思うだけだと思います。
男性は具体的に理由を箇条書きして好きになりたがりますが、女性は「共感・共鳴」といった精神的な部分をかなり大事にします。
例えば、ちょっと極端な例ですが「彼氏が卵料理が好きだった!私も卵料理が好きだから一緒!嬉しい!」と喜ぶ女性は結構います(実際こんな感じの子は割といましたw)。
このあたりは「私と同じものを好きだった」という共感が「同じものが好きだった、よかった」と安心して、嬉しく思っているのだと思います。
女性はこのように、共感や同じ視点など、自分と同じ感覚を言葉にしなくても分かり合える事に安心感を覚えるので、"共感"を重視する傾向が強いです(それがないと「なんで私の事わかってくれないの!?」というありがちな女性発端の男女の喧嘩が勃発します)。
特に、凛は性格的に「イケメンだから」とか「掃除手伝ってくれたから」とか他のラノベヒロインでありがちな安っぽい箇所で男性を好きになるタイプの女の子ではありません。彼女の背景を敢えて解説するなら、そういう表面だけの男なら芸能界にいたなら(そして芸能人御用達の高校にいたなら)腐るほどいたので、彼女からすれば、魅力を感じない人なんです。その薄っぺらさを彼女はよく知っているんですね。
なぜなら、上でも少し言いましたが、理由を箇条書きして言える「好き」は、他で代用が利くんですね。イケメンだから⇒他にもいるよね。掃除手伝ってくれたから⇒そんなの下心あれば誰でも手伝うよね、とか。
でも、3章11話で彼女が言っているように、凛の辛い事やかっこ悪い事を理解し合える人、それは"同じような年代"で"同じように玲華に挑み"そして"同じように玲華に敗れて散った"人で、その挫折感を共有できるのでは、世界でただひとり、翔くんだけなんです。
玲華によって挫折した彼女からすれば、これ以上ない「共感」で、その共感はどれだけ優れたスキルや地位がある男性でも得られません。だからこそ彼女は『翔くんは、私にとって一番大切なものを持ってるから』と言ったんですね。
>ダメ男製造器
それでダメ男になるかどうかはその男次第なので、それでダメ男になるなら、それは選んだ女の子の見る目がなかったというだけの話になりますね。
そんな風に分かり合える彼女を大切にしよう、と思う男であれば、きっとダメ男にはならないと思います。
>自分が逃げたものに向き合わずに終わってしまう懸念
それはまあ、ここで最終回ならそう言われても仕方ありませんが、最終回ではないので。笑
これからの彼に期待ですね!
まあでも、このへんの事がわからないのであれば、前の2章の54話だかの後書きでも記載した通り、僕の小説は楽しめないんじゃないかなぁと思います!
3章 第11話 凛と翔の大切なもの③への応援コメント
この作品と君との軌跡はとても大好きで是非とも書籍化に協力したいです。ほんっとうに応援してます語彙力が無さすぎて表しやすい言葉しか出てこないのですが、作者様の小説は本当に心に染みて、一気読みした今はこの2つの小説が私の中の大部分を構成していて、出会えてよかったと思えるくらい大好きです。ずっと応援してます!!!楽しみにずっと続きを待っています。
作者からの返信
悠月さん
悠月さんがずっと読んで下さっていたのは、通知でわかっていました。いつ寝ているんだろう、と心配になったほどです。笑
それだけ熱心に読んでもらえるものが書けていたんだな、と自信を持てました。
最高の誉め言葉です。
これからも宜しくお願い致します!
編集済
3章 第11話 凛と翔の大切なもの③への応援コメント
凄い回になりましたね( TДT)
深い深いところまで理解し共有しあえる二人に。
玲華推しとしては惨敗感半端ないんですけど…。( ノД`)…
ここから↓ってとこを押しても何もならないんですけど、長押ししてコピーしてってするんですか?
絶対書籍化・映画化・してほしいと願ってるので強力したいので、やり方教えて下さい(超アナログなんで全くわからんので💦)
御返事からアルファポリスに行ってきますね( ̄▽ ̄)ゞ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実はこの翔くんの本音、ずっと地の文でこれまで出てきてたんですよ。
でも、あまりにも玲華が強すぎて、それらが見えなくなっていた、という。
ここから2人がどうなるのか、あの玲華が何もせず引き下がるのか?というところです。
ありがとうございます!
もしかしてアプリで見てるんでしょうか?
https://kakuyomu.jp/users/kujyo_writer/news/1177354054893997827
こちらもしくは11話の近況ノートのURLを長押ししてコピーして、インターネットブラウザのURL(ページ上部)に貼り付けて、飛んでみてください。
それが難しければ、Googleで『アルファポリス 想い出と君の狭間で』と検索してみてください!
多分1番上に出ると思います、
編集済
3章 第10話 凛と翔の大切なもの②への応援コメント
凛の存在は大きいなぁ~(/□\ )
でも次は玲華のターンかな?
<想い出と君の狭間で>最新話まで読んでしもた…。
早く続きが読みたい…( TДT)
では、<君との軌跡>へと移らさせて頂います( ̄▽ ̄)ゞ
勿論 更新されたら即 拝見させてもらいますね( ≧▽≦)👍
作者からの返信
お疲れ様でした!
この作品はジレジレしてイライラするかもしれませんが、よろしくお願いします!
3章 第9話 凛と翔の大切なものへの応援コメント
翔君 拗らせてますなぁ…。
でもまぁ~この状況ならそうなっても仕方ないよね。
編集済
3章 第8話 玲華の狙い⑧への応援コメント
山梨君 エエわぁ~更に面白くしてくれましたわぁ(≧▽≦)👍
さぁ~リアル達也はどうなることやら(笑)
3章 第7話 玲華の狙い⑦への応援コメント
流石は玲華。予想の斜め上を行く(σ≧▽≦)σ
ほんま1話1話ワクワク ドキドキ 少しソワソワさせてくれますわぁ~(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪
3章 第6話 玲華の狙い⑥への応援コメント
ヘタレの翔が…あの翔が…凛の背中を押して笑顔に変えた( Т▽Т)
今回のピンチの最後の功労者は翔やん。
翔‼️よう言うたな(。>д<)👍
4章 第20話への応援コメント
更新ありがとうございます。
第4章終了お疲れ様でした( ̄▽ ̄)ゞ
いよいよ最終章ですね。
ほんま九条先生が事前に言ってた予想が出来ないようになる4章でした。
最終章
この長き物語の結末をしっかり見届けさしてもらいます( ̄へ ̄)ゞ