2章 第6話 東京の空気への応援コメント
純哉、変態止まりで良かったね。凛ちゃん君がザ・うんちマンって知ってるよ。
5章 本編最終話への応援コメント
お疲れ様でした。
そしてありがとうございました。
4章あたりからウルウルしっぱなしでした。
愛梨が「今の状態で誰と引っ付けば幸せになるか分かりきってる」(意訳)と言い切っていました。
凛を捨てて玲華と再構築しても凛は悲しむ&何も改善していない翔と玲華では上手く行かないと言っていたのですね。
愛梨は終始狂言回しポジで九条様の代弁者でもあるのかな。
恋人NTRも期待しています。
でわでわ
5章 第9話への応援コメント
つらいなぁ…
凛推しだけど今回の玲華は来るものがありますね。
5章 第7話への応援コメント
東京〜名古屋って最終何時なんだろ。
あかんやん。晩ご飯の約束なんかするから、期待持たせるから
凛ちゃん心配するよ?
5章 第6話への応援コメント
「晩ごはん一緒に食べよう」は
「俺この戦争が終わったら結婚するだ…」的なフラグバキ折の雰囲気もあるしね。
先が読めない!
5章 第5話への応援コメント
玲華は翔君が自分に会いに来るのも計算づくじゃないかな。
達也と同じく可哀想なので玲華を選ぶと。
本当にケリを付けるつもりなら東京に帰る前にはっきり終わらせていると思うんだよね。
玲華さん、ほんまに怖いお人やでぇ!
4章 第8話への応援コメント
玲華「同情で付き合っても長くは続かない」
それは傷を舐めあっていた翔君と凛ちゃんのことを言っているのかな?
なるほど。
4章 第6話への応援コメント
翔君。逃げてもええんやで。
逃げちゃ駄目。この強迫概念に耐えられずこの世を去る人もいるんです。
それだけストレスが半端ない。
きつかったら逃げたらええんよ。生きていればまたなんとかなるかもしれないじゃんね?
4章 第4話への応援コメント
さすが玲華
さすレイ。
なので過去に翔君と距離を置いたのが悔やまれる。
仮に卑屈さも無くなり玲華ルートに入ったとしても
今度は「また別れを切り出されるんじゃないか?ならこちらから別れたほうが…」と間違いなくなる。翔君はそんな男の子だからね。
よって玲華ルートはもう詰んでいると思うんだけどなぁ。
3章 第17話 女が最も嫌うものへの応援コメント
そりゃ凛に伝えたら翔君は楽になるよね?
隠してるって辛いからね。
でも伝えられた凛ちゃんが辛くなる。
ここは沈黙一択
そして苦しめ翔君。それが今回の罪に対する罰だよ。
伝えて楽になるんじゃねぇー。
3章 第9話 凛と翔の大切なものへの応援コメント
すっごくよくわかります。
しんどいよね。
3章 第5話 玲華の狙い⑤への応援コメント
凛ちゃん復帰しそうですね。
それはめでたいことなのですが困ったこともあります。
ショー君です。彼は今でもレイカはもちろん凛にさえ劣等感を持ち俺は何してるんだ?と悩んでいます。
そこに凛ちゃんが芸能界復帰となると間違いなくその想いが強くなる。
よほど上手くフォローしてあげないと破局です。
身の丈に合った相手じゃないと苦労するのは現実でもよくある話ですね。
3章 第2話 玲華の狙い②への応援コメント
ショー君…そんな事で悩んでいたら今度は凛ちゃんにも振られてしまうよ?
2章 第24話 1年と数ヶ月ぶりに触れた彼女は⋯⋯への応援コメント
後書きありがとうございました。
翔君を叩く人多いですね。
でも現実世界の男はもっと不誠実で精子脳な輩が多いです。
なのでそういう輩から見れば十分誠実で良い男だと思います。
凛とレイカの二人のことを考え悩んでるんですからね。
この後もしっかり読ませてもらいますね。
恋人NTRの方もたのしみにしております。
でわでわ
2章 第23話 彼女も完璧じゃなかったへの応援コメント
賢いレイカは凛と再会して理解したんだよ。
「凛じゃシャーは立ち直れない。そして彼は弱い女を捨て置け無い!」とね。
ショー君!その涙もトラップだぞ!
凛じゃショーは弱いままなのでそれは許せなく今後もっと攻めてくるんだろうなあ。
2章 第21話 罠への応援コメント
君永遠の緑の人のように監禁されなければいいんだけど…
2章 第20話 『お願い⋯⋯助けて』への応援コメント
ショー君。
これ多分ハニトラやぞ。
てか着拒してないのは何故だよ。
2章 第18話 宣戦布告への応援コメント
レイカへの不快指数が天元突破ですわ。
編集済
2章 第5話 それぞれの決意への応援コメント
凛「自分からなんて絶対できない」
そうなんだよね。
その人のために身を引く愛情もあるんだろうけど
男女の仲の愛情ではあり得ないかな。
立ち直らせたいなら自分の力でとならないのが不思議。
結局ショー君や他の環境に丸投げしただけに感じます。
そのくせ二人は情けないとかどの口が〜と。
自分の気持ちに逆らってショー君を捨てた女と
(もしかしたら辛くて投げ出しただけかも)
自分の気持ちに正直になって追いかけた凛ちゃん。
勝負あってます。
2章 第4話 余計なものは切り捨ててへの応援コメント
出来すぎる女性は男から見て「こいつ俺が居なくても平気っぽいな…」となることが多いです。
その逆も然り。
凛ちゃんのような弱い子は放っておけないはず。
傷の舐め合いでいいじゃん。同じ境遇同士でないと分からないこともあるよ。
ショー君と凛ちゃん頑張れ。
2章 第2話 玲華への応援コメント
レイカが嫌な女に見えて仕方がないです。
捨てたくせに正論パンチで滅多打ち。
立ち直って欲しくて別れた?
いやいやいや、大事なものなら手放してはダメですよ。
そして手放したらもうそこから先は赤の他人より他人なんだから偉そうに説教して欲しくないなぁ。
どんな犠牲を払ってでもショー君を手に入れたかった凛ちゃんが尊い。
先輩に寝取られた莉音より嫌かもです。
2章 第1話 REIKAへの応援コメント
これはショー君と凛ちゃん付き合うの辛くないかな。
特に凛ちゃん。
どちらもレイカの残滓に悩まされ戦ってるよね。
幸せになってほしいんだけど修羅場になるのも残当。
5章 本編最終話への応援コメント
本当に素晴らしかったです。謹んで感謝申し上げます。
個人的には全て計算していて狡猾であり、それでもなお人間らしい弱さを内包する玲華が大好きです。
WEB小説をこれまで読んだことがなかったため、こんな小説がネットに転がっているなんて思いもしませんでした。今は自分がもったいないことをしていたと痛感していますが、同時にやはりこの小説を書籍化・アニメ化してほしいという思いが溢れています。
想い出と君の狭間で。現在の君は確かに「君」なのに、今となってはもう過去となったあいつはただの「想い出」に過ぎなかった。
人生巻き戻せない岐路がある。その岐路をいくつも過ぎ去るにつれ、多くの人やものが記憶の片隅に追いやられる。それは一見悲しいようでいて、自己の弱さを見つめ、成長していく上でどうしても必要なものなのかもしれない。
そんなことを思わされる一冊(?)でした。
先生の小説を知ってからまだたった数ヶ月あまり。どうしてもっと早く知ることができなかったのかと、本当に惜しい限りです。壊れ君といい、本作といい、人間同士の時に美しく時に汚れた恋模様が、僕の日々の疲労を洗い流してくれます。
先生の記憶の片隅に、読者の感動が少しでも残ってくれることを願って。
今後も楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
この作品は僕にとって思い出深いもので、初めて長編を完結させた作品でもありました。なので、デビュー作の夏の終わり~で凛と玲華の名前が出てきたり、『想い出と君の狭間で』という小説が出てきたりします。笑
そして、壊れ君はこの作品を商業向けにできないか、と思って頭をひねらせた作品です。
なんといっても、愛華の元ネタは玲華ですからね。笑
漢字を引き継いでおります。
まあ、玲華の性格を引き継ごうとしたら、あまりに腹黒すぎると担当編集からストップが掛かって今の形になってしまったのですけれど。笑
愛華が玲華を引き継いでいれば、もっと壊れ君も違う作品になっていただろうなと思っています。
書籍化したいけど…まあ、なかなか難しいですね。市場からはだいぶ離れてしまっていますから。
デビュー前の拙い小説を読んでくれてありがとうございました。この作品を好きでいてくれる人のことはしっかり覚えていますよ。
5章 本編最終話への応援コメント
なんでこんな良い作品を今まで読んでいなかったのだろう?
1話から一気読みさせて頂きました。
自分はまだ中学生で高校での恋愛などは来年(下手したら無い)ですが、色々考えさせられる作品でした。
ヒロインがあまり良くないことをしていたとしても、そこには必ず人間らしさがしっかりと描写されていて、とても良かったです。
こんな素晴らしい作品にもかかわらずこんな薄っぺらい感想しか言えなくてすいません……これからも応援しています!
作者からの返信
Coffee & Spoonさん
感想ありがとうございます!
完結してから結構時間が経っているのに、こうして読んで頂けて嬉しい限りです。以前この小説の1章部分をまとめて公募に出した時に批評では『10代向けの小説で元恋人への未練で共感を得るのは難しい』とコンセプトそのものを否定されたので、中学生の方にこの小説を評価頂けたのは本当に嬉しいです。
勇気を頂けました。
これからも頑張ります!!
編集済
【ハロウィンSS】悪魔と天使の狭間で③への応援コメント
めちゃくちゃ面白かったです。♡(˃͈ દ ˂͈ ༶ )
やっぱ君キセ最高(≧▽≦)
後1ヶ月と23日後には恋人の日が待ってますよ(つ✧ω✧)つ
番外編 勝手に楽しみに期待してます(。•̀ᴗ-)✧
何なら今執筆の作品達が落ち着いたらでいいので大学生になった翔と女優復帰した凛。女優&モデル爆進中の玲華。いつもストーリーで何気なくだけど重要なある種 君キセの塩と胡椒 純哉と愛梨。
の織りなす《君キセSECOND STORY》を心よりお待ちしています。♡(˃͈ દ ˂͈ ༶ )
大学で新たな女性キャストの出現やサークルが原因で一喜一憂する凛と玲華に、何かわからず右往左往しながらも翔をちょっと支える純哉に、凛の為にドス効かせて怒る愛梨とかめちゃくちゃ読みたいです。。:゚(;´∩`;)゚:。
御返事
君キセから想君に来たんで打ち間違いました( ≧Д≦)
申し訳ございません(╥﹏╥)
短編でも嬉しいんでまたよろしくお願いします(≧▽≦)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
クリスマスの期待が大きいw
まあこの作品は好きなのですけど、伸び代がもうここまでしかなかったのでね……そこまでやるモチベがちょっと、という感じです。
こういう短編なら良いんですけど、長編は落とし所とか山場とかを作らないといけないので、なかなか……。
あと、こっちは君キセじゃないです。笑
【ハロウィンSS】悪魔と天使の狭間で②への応援コメント
更新ありがとうございますm(_ _)m
作戦勝ちの一言ですね<( ̄︶ ̄)>
【ハロウィンSS】悪魔と天使の狭間でへの応援コメント
想君SS来たぁ〜(つ✧ω✧)つ
やっぱりこの3人の空気感大好きや( ꈍᴗꈍ)
しかも悪魔コスのインスタで君キセとリンクしてるし(^∇^)ノ♪
5章 第3話への応援コメント
陽介が兄貴であり友人みたいに思えます。こういうシーン好きだなぁ。
2章 第10話 ライラックへの応援コメント
Unlucky Diva!!
こういうクロスオーバー的なところ好きですよ\(^o^)/
真夏の肝試し編・最終話 これからの運命への応援コメント
更新ありがとうございますm(_ _)m
翔くんが、あの逃げ逃げヘタレ翔くんが…。
凛をめちゃくちゃ護れる愛情満載の彼氏になっとってオッチャン感激やわ(。ノω\。)
やっぱ《想い出と君の狭間で》大好きやわ。( ꈍᴗꈍ)
是非 更なる番外編をプリーズ(~ ̄³ ̄)~
何なら一層《想い出と君の狭間でsecond story》(大学編)を是非是非執筆して頂けたらと心よりお願いしたいです(⇀‸↼‶)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>逃げ逃げヘタレ翔くん
彼は、玲華が絡んでなければこういう性格なんだと思いますよw
夏の間に、季節っぽい番外編をもう一個書ければいいかなぁと思っております。
大学編作れない事はないですけど、凛VS玲華でここまで作り込んでしまうと5章以上の山場を作れる気がしないですw
第4話 純哉と凛への応援コメント
更新ありがとうございます(≧▽≦)
はい。チビった…。:゚(;´∩`;)゚:。
肝試しも怖かったけど、躊躇無く全力フルパワーで友達に蹴り込める愛梨の非情さに脱糞(╥﹏╥)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
前からも後ろかもも出てしまっていますね……パンツが大変なことに!(´;ω;`)
少しでも怖いと思っていただけたら幸いです!(個人的にはコメディ要素が強いと思っていますw)
真夏の肝試し編・最終話 これからの運命への応援コメント
此処の四人組はとても賑やかで、何をさせても楽しそうですよね!
羨ましいなぁ・・・
作者からの返信
感想ありがとうございます!
キャラが別個で確立されているグループは強いですね!みんな個性的ですし。
また何か思いつけば番外編書きますー!
第4話 純哉と凛への応援コメント
”もちろん、純哉が立ちションをして移行も、俺と凛は常に互いに触れ合っていた。”
移行→以降ではないですかね?真ん中の辺り。
次回更新も楽しみにしています!
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正しました!
第4話 純哉と凛への応援コメント
ジェットコースターと怪談物は、本当に苦手で…。
かなり怖かったです。
次は糖分を!糖分を!
プ、プリーズ!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ほ、ほら、お姫様抱っことか、一応糖分ありましたよ今回!?
にしてもこれで怖がっていただけると思ってなくて嬉しいです( ◜௰◝ )!!
第4話 純哉と凛への応援コメント
ぶどろぐゔぇどぅぉ、流行らせましょ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
奇声を流行らそうとした拙作がこちらになります(なお目論見は外れた)
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896736526
第3話 凛が笑う時への応援コメント
更新ありがとうございます(≧▽≦)
めちゃくちゃ怖いんですけど((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
凛に何が…。むっちゃ怖ぇ〜(╥﹏╥)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ラブコメ作家による初ホラーではこれが限界です…
第1話 凛の提案への応援コメント
待ってましたぁ〜(つ✧ω✧)つ
めちゃくちゃ嬉しいっす<( ̄︶ ̄)>
未だ玲華推しの俺ですが、やっぱり凛は可愛いくなったな(。•̀ᴗ-)✧
ああ〜番外編なんぼでもプリーズっす(~ ̄³ ̄)~
更新お待ちしてますᕙ(⇀‸↼‶)ᕗ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
本編とは全く空気感が違うので、別物の話として楽しんで頂ければ幸いです!笑
5章 本編最終話への応援コメント
完結おめでとうございます!!
とっても楽しませて頂きました。
ありがとうございました。
他の作品とは一味違う本当に素晴らしい作品でした。
これから先の皆の幸せを願っています。
アフターストーリー楽しみにしてます!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そう思って頂けたら幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします!!
5章 本編最終話への応援コメント
本編完結おめでとうございます。
凛と翔にもやっと此処まで来れたこと、お疲れ様と言いたいですね。
この話を読ませて頂いて、自分の中でも何か少し、変化があったような気がします。
アフターストーリーが今からとても楽しみです!
凛と翔の関係だけでなく、玲華がこれからどう生きていくのかも気になっています。
これからも応援しています!改めて、作者様ありがとうございました!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>自分の中でも何か少し、変化があったような気がします。
読者の心に影響を与えれたというのであれば、これは物書きとしてめちゃくちゃ嬉しい言葉です。これからもそういったものを描き続けられるよう、精進します。
アフターストーリーの方も楽しみにしていてくださいね!
5章 本編最終話への応援コメント
本篇完結、おめでとうございます。読むたびに、深く嵌まり込んでしまい、あれこれ先のことを考え、レイカ推しとなり、終わりの方は、レイカに勝ち目がないことが見えてしまい、とても辛い思いで読んでおりました。ショーにもリンにも確かな幸せが見えた中で、レイカは・・・。いつか必ず幸せになるのでしょうが。
後書き等、これからじっくり再読致します。
レイカifを、①ショーが受験に失敗しない、②別れた後に弱さを知ったレイカが自分からショーに復縁を申し出る、のどちらか書いて頂けたら、と思ってしまいます。本編における、もう完全に諦めて、連絡も全くしていなかったのに、偶然リンとショーに遭遇したことで、羨望・嫉妬から行動する、という流れでは、やはり勝ち目はなかったと思いますので。
あらためて、素晴らしい作品、有難うございました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
玲華推しには後半はつらかったかもしれません。ただ、それらは全て後書きに書いてある通りの事なので、ご了承くだされば幸いです。
玲華ifの要望が多いので、かなり先にはなるかと思いますが、検討してみたいと思います(5章8~9がある限り、あれを超えるものを書ける自信がありません⋯⋯)
5章 本編最終話への応援コメント
初コメ失礼します。
完結お疲れ様でした!
とても楽しく読ませて頂きました。
弱さを乗り越えていく物語ということで、この作品のENDとして最高に綺麗な形で完結したのではないかと思います。
自分も例に漏れず玲華推しでしたので、終盤は死ぬほど悲しい思いをしながら読んでいました笑。
どうにか玲華にチャンスがこないかと藁にもすがる思いでしたが、終わってみれば確かに凛と翔が結ばれてこその作品だったんだなと実感出来ました。
ですがやはり玲華推し。ifが見てみたい。ただ、この作品上で作ってしまうともうそれは想い出と君の狭間ではなくなってしまう。
と、いうことで、作者様に大変失礼なお願いだというのは百も承知ですが、設定はそのままに、別作品として翔と玲華の物語が読みたいのです。例えば、翔が受験に失敗せず玲華と同じ高校に受かり、玲華と共に面白おかしく幸せな高校生活を送りつつ、玲華に負けじと努力していく過程ですれ違いがあり、そこからまた成長していく。とか。
作者様がこういった単純な恋愛作品を書いて下さるかは分かりませんが、期待だけでもさせて下さい笑。
ともあれ最高の作品でした。アフターストーリー等心待ちにしています。改めて、本当にお疲れ様でした!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
玲華推しだったのに最後まで読んでくれてありがとうございます!笑
後半は辛い思いをさせてしまいました。
そう、ご察しの通り、玲華ifをこの作品でやると2話以降を全て否定する事になるので、やはり難しいですね。
ただ、予想以上に要望が多いので、何かしら対策できたらなぁと思っております。
よかったらユーザーアカウントのフォローもしてやってくださいね!その際の通知の為にも!笑
5章 本編最終話への応援コメント
完結おめでとうございます。
web向けな小説ではないと思いますが、素敵な作品だと思います。afterの話も楽しみにしてます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そう言って頂けた事が何よりも嬉しいです。afterや新作も頑張って書いていきますので、今後とも宜しく御願い致します!
編集済
5章 本編最終話への応援コメント
兎に角とりあえずの完結おめでとうございます、アフターストーリーも、ifも楽しみ(此方の方が期待が大きい(^-^;)。
玲華ifはできれば書いて欲しいのだけれど、難しいかなぁ。凛と翔が友達以上、恋人未満の状態じゃないとキツイだろうと思うし…それに今から思えば彼女が翔にしたことは鬱病の人間に激励やちょっかいをかけて病状を悪化させていただけ、みたいなものだろうから余計に。
ただ挫折を、弱さを知った玲華なら何故自分たちが間違えたのかが解ると思う、そして翔も成長し過ちに気が付けて乗り越えることが出きれば…。
それに女性って元カレに対してかなりシビアな人も居ますよ(実体験)別れて一年以上もたってからあれほど絡んでくるのはまだ忘れられない、まだ愛していると感じられたから余計に期待してしまうのですよ。
此処までお疲れ様でした、ではif、アフターストーリーでまた。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
玲華推しの方々には後半つらい思いをさせてしまいました。
ただ、お察しの通り、鬱病の人間に激励やちょっかいをかけて病状を悪化させていたというのは正しく言い得て妙で、玲華が取っていた行動は全て悪手でした。
アフターやifもそう遠くない未来にまた上げますので、宜しく御願い致します!
編集済
5章 本編最終話への応援コメント
長編大作完結お疲れ様でした。
後書き拝読して感想コメント入れたい言葉が全部入っていて何も書けません(笑)
ただただほんま良い作品に出逢えた。
小説で人生初めて滅茶苦茶泣かされたし、感情移入し過ぎてメンタルやられたし(笑)、でも最後は凛の素直さと翔の強い決意で気持ち良く終われました。
番外編・アフターストーリー・別エンド
まだまだ楽しみが盛り沢山あるので心からお待ちしてます(///ω///)♪
お疲れだと思うのでゆっくりしてください。と言いたいとこですが、『君との軌跡』が早く読みたくてウズウズしてるのでよろしくお願いしまぁ~す(≧▽≦)ゝ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
いつも@z1000riderさんのコメントには元気付けられておりました。笑
>小説で人生初めて滅茶苦茶泣かされたし、感情移入し過ぎてメンタルやられたし(笑)、でも最後は凛の素直さと翔の強い決意で気持ち良く終われました。
1番作者的には嬉しい心理展開です!笑
『君との軌跡』の方もまた書いて行きますので、宜しく御願い致します!
5章 本編最終話への応援コメント
完結おめでとうございます。
おもしろかったです。
あと、訂正?なんですが、「東京の人間が北陸の寒さに(省略)」というセリフが、彼らのいる長野県は北陸に含まれないので、雪国とか長野とか別の表現にした方がいいと思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
早速指摘頂いた箇所訂正させて頂きました!
ありがとうございますー!!
5章 本編最終話への応援コメント
完結おめでとうございます!
玲華推しとしてはどうしてもしこりが残る結末ですね……
ともあれ、しっかりと設定が考えられていて、常にどの章であっても次の展開が気になる作品でありました。
そして可哀想な玲華勢の為ifルート玲華と結ばれるを書いていただけないかと思います(´ω`)
最後に今作品以外も応援していきます!!良き作品を書いて頂き、良き作品に出会えた事に感謝します。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
玲華推しの方々の悲鳴が心苦しかった次第です。笑
そうですね⋯⋯この作品内で玲華ifを作ると、それは2話目以降を全て否定する事になってしまうので(凛と出会ってしまった時点で個人的にはもう玲華ルートは無いという認識)、全く別の話を作ってみるか、何かしらの救いを考えてみたいと思っています。
個人的には、アフターストーリーでそのへんに触れられたらなと考えていたのですけども。
またちょっと考えてみますね!
これからも宜しく御願い致します!
5章 本編最終話への応援コメント
完結お疲れ様です
作者さんの思惑と同じでやはり復縁は難しいかな?と思いながら読ませていただきました♪
自分と同じ歩幅で寄り添ってくれる凛とマイペースで歩む玲華みたいな感じでした(笑)
ifで玲華ルートなんて作ったら大幅にこの作品を変えなきゃ無理だろうなぁ…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
マイペースで歩む玲華はとても魅力的なのですが、ちょっと翔くんとは相性が悪いというか、火ポケモンと水ポケモンのような、一方的な力関係だったのかなぁと思う次第でした。笑
振り回されてて楽しい時もあるのでしょうけど、疲れてしまうんじゃないかな、と。
>Ifで玲華ルート
そうなんですよね。
3章以降を全書き換えする事にすると、僕が書きたかった全員を救いたいという結末に反しますし、凛と出会わない世界線であれば2話目以降を全て否定する事になってしまいます。笑
要望が多いのですが、結構作者的にしんどいものがあるんですよね。ここまで多いと何かしら考えないとなぁと思っていますが。
他作品やアフターストーリーなども宜しく御願い致します!
5章 本編最終話への応援コメント
本編完結おめでとうございます。
何も言わずにお見事でした!
途中モヤモヤしましたけど楽しかったです。
徹夜で語彙力皆無な状態での応援コメントで申し訳ないです。
お疲れ様でした!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そして徹夜明けで読んで頂きましてありがとうございました。
実は僕も最終話は徹夜明けで更新ボタンを押してました。笑
アフターストーリーや他の作品もよかったら御願い致します!
5章 本編最終話への応援コメント
完結おめでとうございます!お疲れ様です。そしてこの小説を、生み出して下さりありがとうございます!!
この小説はカクヨムで初めて読んだ小説で、最初はなんだこれこんなに面白い小説があるんだ…と思い今までずっと読ませていただきました。結論として、面白いの一言だけでは表せない小説でした。3人の心理描写、一つ一つの言動の意味や心が揺れるシーンなどあとがきを読んだ後に改めてここまで考えて書いてたんだ…この小説やばいと思わされました。
本当に大好きな小説なので、アフターや別ルート、番外編とっっっても楽しみにしてます!!!!!これからも九条 蓮さんの恋愛小説を楽しみにしてます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まさかの初めてのカクヨム作品が当作品だったとは⋯⋯めちゃくちゃ嬉しい言葉です。
かなり異質な作品が初めてになってしまいましたね。笑
僕の考える描写は細すぎて伝わらないと言われる事が多いのですが、きっとそこでその描写それ自体では意図に気付けなくても、何かしら引っ掛かりができて、もう1回読んでみようかな、という気持ちにさせられたなら、1番嬉しいですね。宮崎駿監督大作戦です。笑
こんなに愛される作品になって、本当に嬉しい限り!
アフターストーリーや番外編も楽しみにしていてくださいね!
5章 本編最終話への応援コメント
本編完結おめでとうございます。
そしてお疲れさまでした。
楽しく読まさせていただきました。
別ルートなど楽しみにさせていただきますのでこれからも更新頑張って下さい。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
とても嬉しいコメントもありがとうございます。
少し先になってしまいますが、別ルートとアフターストーリーも宜しく御願い致します!
5章 本編最終話への応援コメント
完結おめでとうございます。
最後までお互いを想い合う。素敵なお話でした。
またアフターストーリー、次回作も楽しみにしています。
作者からの返信
いつも感想ありがとうございました!
ネタバレ等の関係上返信を控えていましたが、しっかり読まさせて頂いておりました。
アフターストーリー共々今後とも宜しく御願い致します!
5章 第9話への応援コメント
遂に此処まで来ましたね…。
翔くんは彼なりによくやったんじゃないかなと。
作者様もお疲れさまでした。
…最後に玲華が翔を急かしてる所は格好いいと思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
これが彼の成長する瞬間と言えましょうか。
それは玲華には言える事で、この二人にとって停まっていた時間がようやく動きだした瞬間なのだと思います。
5章 第9話への応援コメント
見方を変えると玲華は翔にやる事をやってやり捨てられた哀れな女にしか見えん。
結局最後まで翔は玲華に何一つ返せず、約束も守れず、甘えていただけの男。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>やる事をやってやり捨てられた哀れな女
それは翔くんから身体を求め、その後に「もうお前飽きたからいいや」と別れを切り出していればそう言えたかもしれませんけど、別れを切り出したのも、体の関係を持ちかけたのも玲華の方です。ちょっとその見方は物語を読み違えているかなと思います!
というか、"そういう発想"でこの経緯を見るのであれば、ここで玲華を選んだとしたら、結局今付き合っている凛がやる事やってやり捨てられた女になるわけで、そっちの方がクズいのではないでしょうか?
補足するのであれば、これを『やる事をやってやり捨てられた』というのであれば、彼らに限らず、この世に存在するやる事をやって別れた恋人達全てに当てはまるので、別に翔くんが悪いわけではないと思います。
というより、やり捨てるという状況は一方的な愛情から発生する感情です。しかし、この物語では玲華と翔はちゃんと付き合っていた時期があり、その時は相思相愛だった。だからこの物語には『やり捨てる』という表現は当てはまりません。
そもそも、付き合ってればヤる事ヤるでしょうし、問題を乗り越えられなければ別れる事もあるでしょうし、別れた事をヤリ捨てたと表記するのは、恋愛をセックスのみで見すぎじゃないでしょうか?
編集済
5章 第10話への応援コメント
ショーとリン、思わず勢いで生涯を誓い合ってしまいましたね。おめでとうございます。
スマホ電池切れによる音信不通という残酷な状況とあいまって、待っていたリンとしては、生きた心地がしなかったと思います。連日の撮影による疲労もあり、もう限界を超えているはず。ショー君、たっぷり甘やかして癒やしてあげて、しばらくゆっくり愛を育んで下さい。
今後、映画のプロモーションについては、リンは、実質主役に昇格してしまった以上、ある程度、前面に出ざるを得ないと思います。そこからあらためて声がかかり、高校卒業とともに上京して芸能界に正式復帰、ショーも在京の大学に進学して実質同棲開始、〇年後、リンの新たな主演映画も、同じ監督で、ショーが助監督、ハリウッド進出・カンヌ受賞から凱旋したレイカが恋敵役として登場し・・・などと妄想しております。
5章 第10話への応援コメント
更新ありがとうございます( ̄▽ ̄)ゞ
おめでとうは1分後でも誕生日までにはギリ間に合ったねヾ(*T▽T*)
九条先生はリアリストやさけ描写にこっちもドキドキして間に合った時に息切れしましたわεεε(´д`|||)
常々 玲華推しを公言してる僕としては残念やけど、こんな二人の純粋な気持ちを知ってしもたら素直に二人を応援しますよ(*T▽T*)ゝ
ここからほんまの意味で恋人になれた二人が描いて作っていく《想い出》を共有させてもらいます(≧▽≦)
そういえば翔は陽介に卒業後東京に誘われていたけど、凛と東京に行くのかな?
この苦行を乗り越えた凛なら女優・モデルとして芸能界に復帰出来ると思うけど。
5章 第9話への応援コメント
更新お疲れ様です。
それは愛でなく未練なんでしょうね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
未練と後悔と別れの苦しみ、きっとこれが翔くんが向き合わなければならない感情だったのかな、と作者は解しております。
編集済
5章 第9話への応援コメント
レイカ、最後まで、本当にいい女です。ショーへの愛情よりリンへの羨望・嫉妬が大きかったと敢えて告げて、ショーがより迷いなくリンのもとに行けるようにしていますし。勿体ない。。。
しかし、自分から別れて、1年半放置、そのまま何もしないつもりだった、というところが男性側からすると愛・執着の強さに大きな疑問が(僭越ながら個人的には、レイカからショーに連絡を試みたが、携帯番号の変更・突然の転居等の障害があって全く連絡がつかなかった、あるいは、いつかショーから連絡が来るはずと信じていた、という方がより切ないです。)。
ただ、3人ともまだ高校生、リンがショーと結婚するなんて限らない、本当に好きなら動向をチェックして、隙あらば。
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます。
ちゃんと目を通しておりますよ。
>男性側からすると愛・執着の強さに大きな疑問
そうですね。なので、本気で諦めるつもりだった、と解しております。が、ひょんなところから再会してしまって羨望と嫉妬が爆発してしまった、というのが今回の流れです。
未来は何があるかわかりませんし、もっと良い男が現れるかもしれません。
ともあれ、彼女にもいつか幸せになってほしいですね。
5章 第9話への応援コメント
更新ありがとうございます。
カクヨムに出逢って初めて涙で読みにくいと言う事を味わいました。
色んな想いで何をコメントしていいのかわからない状態です。
只わかっている事は翔と玲華の恋はここで終わってしまったと言う事。
そして色々あったけど、やっぱり玲華は格好ええって事と俺は玲華が好きって事。
この物語の結末を迎えるまで楽しみにしてますね。
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます。
ネタバレしてしまわないように返信は控えておりましたが、ちゃんと全部目を通しております。
拙作をそんな風に思って頂けて、とても嬉しいです。
僕が『どちらかを負けヒロインになんて絶対にしない』と言った事が、この2話で伝わればいいなぁと思っています。
5章 第8話への応援コメント
ショーを、ありのままの男として、肯定できるか、それを伝えられるか。そこで、勝敗が決していたと。レイカ、ショーのことは何でも理解できていたようでいて、交際当時は、ショーにとって一番大事なことに気付けなかったのですね。
レイカにとってのもう一つの理由、リンに対する対抗心でしょうか、それとも?
続きを楽しみにしています。
5章 第7話への応援コメント
リンの料理が。。。
2章 第2話 玲華への応援コメント
自分は過去に辞めてるくせに人が辞めたらめっちゃ言うやん
5章 第5話への応援コメント
ショーは、愛梨の脅迫に屈しないで、レイカに愛を告げられるか!?
告げられないのでしょうね。。。
アポ無し突撃?ですが、そもそもレイカに会えるのでしょうか?根回し・計画性に問題が??
結末まで楽しみにしています。
5章 第5話への応援コメント
更新ありがとうございます( ̄▽ ̄)ゞ
何やら俺も股間部分がムズムズしましたわ(´д`|||)💦💦💦
ラブホに入ってそんな事をしなければいいって事ですよね?
翔くんが玲華を選んでもそれはかまわないって事ですよね?
かなり玲華を選べないような脅しが…( TДT)
さてはてどちらを選ぶのか。
あざとかろうが最低であろうが今までの玲華と凛を見て来た者として、やっぱり翔は凛と一緒にならず玲華と一緒になってもらいたいと俺は願ってします(/ー ̄;)
しかし、2作品読ませてもらってて、こないにも両極端な状況に少し笑ってしまいます。
翔くん。そろそろ真樹のように一途に愛する人と幸せを掴み取れ(≧▽≦)
5章 第4話への応援コメント
この流れは、レイカに謝罪と感謝と別れを。。。
続きを楽しみにしています。
2章 第10話 ライラックへの応援コメント
ここで「あっち」が出てくるのは神すぎる!
まさか同じ世界線の話だったとは…
Unlucky Diva万歳〜!