3章 第4話 玲華の狙い④への応援コメント
来たぁぁぁやっぱりそうなるよねぇ~(≧▽≦)👍
ほて、映画では山梨を2人が取り合う。
現実で取り合われてる翔がそれを見せられる。
さぁ~ヘタレの翔の起爆剤になるのか?
めっちゃ楽しみ(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪
3章 第3話 玲華の狙い③への応援コメント
なかなか面白い展開に( ̄~ ̄;)
3章 第2話 玲華の狙い②への応援コメント
そらぁ演技のプロの世界を素人が見たら圧倒されてしまうわな…。
翔がこの経験から何かを得て強くなることを祈ってます。
3章 第1話 玲華の狙いへの応援コメント
こりゃあもうサヤカの変わりに凛が演じるしかないですね(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪
2章 第26話 逃亡者同盟の解消への応援コメント
2章お疲れ様でした。
さて、凛が犬飼監督達のところへ行くとの事。
想像しても凄い勇気が要る事です。
でも、玲華の誘いはこれを期に同じ土俵に戻れる為の誘いの様な気がしてならない自分がいます。
多分、凛が撮影現場に来たら犬飼監督も田中マネージャーも撮影スタッフもめちゃくちゃ驚くんでしょうね(笑)
2章 第25話 同盟解消の申し出への応援コメント
いよいよ凛が立ち上がりはじめるみたいですね。
2章 第24話 1年と数ヶ月ぶりに触れた彼女は⋯⋯への応援コメント
完璧で強いと思われていた玲華の人間臭さ、そしてズルを許さない芯の強さを感じるお話でもうどうしたらいいのか翔と気持ちリンクしています。
あとがきを読み、九条さんが自分の作品への熱い想いと確固たる決意を本当に凄く感じました。
だからこそこんなに惹き付けられてプライベートタイムをほぼ<想い出と君の狭間で>に費やしてしまうのだと思います。
あとがきを読めた事で新たに色々な事を知れ更にこの後の展開に胸を踊らせています。
凛の巻き返し、玲華の想い、翔の揺れるヘタレ心
ここからどうなり、どんな結末が待っているのか…。
楽しみで仕方ないです。
大変だとは思いますが頑張ってください。
※因みに今回の翔君は僕の中で珍しく超高評価です(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昨夜からずっと読み続けていますものね。笑
本当にありがとうございます。こんなに熱心に読んで頂ける事を嬉しく思います。
まさかのここで翔くん高評価とは驚きです。笑
2章 第23話 彼女も完璧じゃなかったへの応援コメント
玲華が素直に辛さや苦しさ 悔しさや怒りを吐き出してる…。
翔もここだけは助けてあげてほしいな(。>д<)
2章 第22話 目の前にいる久瀬玲華とテレビの中にいるREIKAへの応援コメント
好きな食べ物から一緒に居る空間まで玲華完璧やん( ̄~ ̄;)
しかし九条さん ドラッグマヨネーズは笑ろたわ(≧▽≦)
紹介文はまんまあの二人やし「ハゲ」「顔面クレーター」とか。
作者からの返信
きっと皆さん脳内であの二人を浮かべながら読めたんじゃないかなと思っています⋯⋯わりと話し方やキャラまでまで再現できたと思っていますのでw
2章 第24話 1年と数ヶ月ぶりに触れた彼女は⋯⋯への応援コメント
この小説、大好きです。
2章 第20話 『お願い⋯⋯助けて』への応援コメント
ほんま2日目・打ち上げ・その後も凛が傷付いてる知ってるのに何も出来やんって、駄目彼 満載やん( ノД`)
っちゅうか玲華 どないしたんやろ?!Σ( ̄□ ̄;)
2章 第19話 宣戦布告②への応援コメント
ドキドキしたぁ~(/□\*)💦
でも玲華は逃げず退かず堂々と真っ直ぐに戦おうとする姿勢は読んでて気持ちいいし応援したくなる(≧▽≦)
ただ、残念なのが取り合ってる相手が逃げ癖全開のヘタレ男ってとこ( ノД`)
そろそろ格好いいところも見てみたい。
※でもこの物語には絶対必要不可欠な逃げ癖ヘタレの主人公なのよね( ̄~ ̄;)
2章 第18話 宣戦布告への応援コメント
前話で予想してたのに文化祭2日目ではなくまさかの1日目でした!Σ( ̄□ ̄;)
そしてやっぱり玲華最高やわ(≧▽≦)
これが待ちに待った第3形態ですね(σ≧▽≦)σ
2章 第17話 偶然と必然への応援コメント
凛ちゃん効果すげぇ~。何気に純哉の商才も発揮されてるし。
でもこの後(文化祭2日目)くらいに嵐が来るはず((((;゜Д゜)))
編集済
2章 第16話 嵐が過ぎ去るまでへの応援コメント
翔の駄目っぷり全開やねぇ( ノД`)
翔君。
因みにロケ地が鳴那町なのは神の悪戯ではなく、九条さんの悪戯です(≧▽≦)👍
さぁ~て文化祭と言う名の嵐が過ぎ去るまで、一体どんな事が起こるか楽しみ。
3章 第10話 凛と翔の大切なもの②への応援コメント
更新お疲れ様です。
強さで引き揚げようとする玲華、
そっと寄り添い温かく包む凛
タイプは違っても翔の事をとても大事にしているのが分かります。
このまま凛と寄り添うのか、それとも……
今後の展開にwktkして待ってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>タイプは違っても翔の事をとても大事にしている
ここに気付いて頂き、ありがとうございます!
そのwktkに応えられるよう頑張ります!
2章 第15話 ほんのり甘い微糖コーヒーの味がしたへの応援コメント
はい。浮気発生。
そのキスは避けれたっしょ?
あ~あ文化祭が更に怖い( TДT)
作者からの返信
ふ、不意打ちだから!不意打ち!!
(とりあえず擁護してあげる)
2章 第14話 不運は重なるへの応援コメント
ほっっっんまに翔はブレブレやなぁ。流石にムカついてきたわ(#`皿´)
でもブレブレやないと最終は玲華と付き合う可能性もないんかぁ( ̄~ ̄;)
しかし第3形態は押しが半端ねぇ~💦💦💦
2章 第13話 久瀬玲華②への応援コメント
玲華 最強にして最高(≧▽≦)
今の今まで凛を推してたのにどんどん玲華のポイントが急上昇(´▽`;)💦💦
例え有名映画監督とは言え速攻断る。
自分の仕事にブレない芯を持ってる事に称賛してしまうわ。
作者からの返信
まだそこだと第3形態にすらなってませんよ?笑
編集済
2章 第12話 久瀬玲華への応援コメント
九条さん、これがもしや第3形態なのでしょうか?
確かに第2形態の怒涛の口撃も恐怖ですが、怒涛の口撃からのこのフレンドリーは何倍も怖いですよ~((((;゜Д゜)))
番号が変わっていたのか翔が削除してしまってたのかはわからないですけど、多分 翔を心底愛してた玲華だけに翔の番号は忘れずに覚えてたんでしょうね( TДT)
それはそうと、咄嗟とは言えアイビスに連れて行ったのは後々を考えると致命的な痛恨のミスですね( ̄~ ̄;)
2章 第11話 追いすがる影への応援コメント
文化祭に来ると思わせといての映画撮影とは九条さんにやられた( ノД`)
しかもあのクソ犬飼監督まで…。
2章 第10話 ライラックへの応援コメント
想い出と君の狭間で の後 読もうとしてる作品がフライングで登場( ´∀`)
作者からの返信
たくさんコメントありがとうございます!!
楽しんで(主人公にイライラして?)読んでやって下さいー!
2章 第9話 追憶と自己嫌悪への応援コメント
嵐の文化祭…はたまた地獄の文化祭…。
いよいよ第3形態の玲華が見られるはず。
楽しみであり少し恐怖(´▽`;)ゞ
2章 第8話 秋の小川でへの応援コメント
彼女が冷たい小川を歩こうとしてるのに彼氏は見守ってるてぇ~( ノД`)…
しかも事あるごとに玲華を思い出すってほんまにどうしょうもない奴やで( ̄~ ̄;)
2章 第7話 凛の不安への応援コメント
出してない結論…。
翔と同じく俺もわからん!Σ( ̄□ ̄;)
こりゃあ早く続きを読まねば…。
2章 第6話 東京の空気への応援コメント
仲間ってほんまにええなぁ~(≧▽≦)
読んでて心が暖まる( ´∀`)✋
2章 第5話 それぞれの決意への応援コメント
翔 頑張った。凛に笑顔が戻った。
さぁ~第3形態と闘おう👍
勝てる気がせんが💦💦
2章 第4話 余計なものは切り捨ててへの応援コメント
ええ仲間や( ノД`)
気づいたその気持ちを持って後第2形態変形するらしいラスボスに立ち向かってくれ~( ̄^ ̄)
あっ⁉️でも翔はヘタレやった( TДT)
2章 第1話 REIKAへの応援コメント
この時点で第1形態…。
一体第◯形態までなるのか?((((;゜Д゜)))
1章 第31話 君の青春への応援コメント
いよいよ修羅場…。
可能性は提携校に玲華が居るとかかな?
はたまた撮影か何かで玲華が居て田中マネージャーが凛に気づいて声掛けて御対面ってなるのかも💦
どちらにしても俺なら嫌やわ( ノД`)
1章 第30話 凛のリサーチへの応援コメント
青春や( TДT)
でもほっこりまったり幸せモードだけに、その内 嵐が来そうな予感が…((((;゜Д゜)))
1章 第29話 束の間の幸福感への応援コメント
あまぁぁぁい( 〃▽〃)
全然…全然、羨ましくなんかないぞ~。
全然…
ぜんぜん…( TДT)
1章 第28話 好きだったへの応援コメント
何とかまとまって良かった。
でも最終回やないからここからはどちらと結ばれるのか、どういう結末になるのか、僕等読み手も もしかしたら九条さん自身もわからないのでは…( ̄□ ̄ )💦💦
どうなるのか1話1話感情移入しながら楽しみにしてますね(≧▽≦)✋
1章 第26話 傷ついた心への応援コメント
凛ちゃん辛かったね…。
取り敢えず今から犬飼監督をボコりに行って来ます(#`皿´)=◯)ДT )
1章 第27話 レイカへの応援コメント
今回までの疑問が一挙に解決。
翔も男前や(≧▽≦)👍
1章 第23話 こうして彼女と結ばれたへの応援コメント
ようやく引っ付いた(´▽`;)
でもこの後 レイカが絡みだすんやろうな💦
しかも凛とレイカは知り合いみたいやし、ややこしい事になりそな予感((((;゜Д゜)))
3章 第8話 玲華の狙い⑧への応援コメント
最後の田中マネージャーがでてくるところ
「ああ、君!〜」となってますが、これは「きみ」ですか?「翔君」の誤植かなと思ったのですが田中が名前知らないこともあるなあと思い......
作者からの返信
「きみ」ですね。
多分田中は翔くんの名前をちゃんと覚えてないと思います()
2章 第24話 1年と数ヶ月ぶりに触れた彼女は⋯⋯への応援コメント
こんにちは。初めまして。率直に言って「普通」でよかったです。「普通」というとあまりよいイメージがないですが、カクヨム、なろうを含めて近頃薄っぺらい小説ばかりで出版されている小説もそのようなものがおおく、この作品もたまたまホームに出てきてたからつまらなかったら一話できろうと思ってたのですが、ここまできてしまいましたw。ぼくの「普通」とは人間の醜さとか美しさみたいなものを描いている作品で、この作品はその意味で本当に「普通」でした。是非書籍化してほしいです。もし、していたら教えてください。イラストレーターさんが好みだったら買いますw。ちなみにぼくの好みは「しゅは」さんという方です。
今読み返してみると何が言いたいのかよくわかんない感想ですが、まあ感想です。文句、苦情は一切お受けしておりません。質問は受け付けます。ぜひ、そのお高いプライド(よい意味のつもりです)で良い作品をご自分のペースでお創りになってください!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そうですね、僕もそういった、人間の醜さとか美しさみたいなものを描いている「普通」な作品が好きで、そういったものを描いていきたいなぁと思っています。
この作品フォロワー数では書籍化は無理ですねー。笑
僕もしゅはさんのイラストとても好みです!
しゅは先生のイラストが好きならイラスト集の購入をおすすめしますー
3章 第7話 玲華の狙い⑦への応援コメント
もう両方と縁切った方が平穏なんじゃないかな?(真顔
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう思っていても離れられないってのも、また恋愛あるあるですよねぇ⋯⋯(遠い目)
3章 第6話 玲華の狙い⑥への応援コメント
ひょっとして、翔が二人に愛されている理由はこう云う所なのですかね、相手の良い所を認められて、その人の事を自分よりも優先できる、昔からその片鱗を見せていたのかな。
ただこれ諸刃の剣のような気がする、もしこれが空回りというか拗らせたりして負の感情の矛先が彼自身に向けば...、玲華も見ていられなかったから別れを決断したのかな。
めぐる因果の糸車、翔も玲華の想いを理解する時が来るのでしょうかね、この先がどうなるか益々楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ああ⋯⋯やっと翔くんの良いところに気付いてくれる人が出てきた⋯⋯良かった。
あまり話すとネタバレになってしまうので、彼のそういうところは、良くも悪くもこれから出てくる、とだけ言っておきますね。笑
ありがとうございました!
編集済
3章 第6話 玲華の狙い⑥への応援コメント
ギャラ、契約、スポンサーとの調整、学校どうするか等必要なので、すぐに凛で撮影再開とはいかないような?
立ち直り手の届かない世界に巣だって行きつつある凛(とそれを後押しする玲華)。これからの展開にショーはどう絡めるのか?
続きを楽しみにしています。
↓ご丁寧に有り難うございます。凛、未成年者なので、親が急遽呼び出されて契約・学校等諸々手続き、ついでにショーが親に会ってお付き合い報告、親とマネージャーから復帰にあたり「別れてくれ」と言われる等と妄想しておりました。引き続き楽しみにしております。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
3章に関しては返信するとネタバレになる可能性があるのでは返事は控えさせて頂いていたのですが、こちらの点に関しましては、補足としてお応えさせて頂きます。
予算や撮影期間は限られており、しかも主演の玲華は公休をもぎ取ってきている状況なので、長引かせる事はできない、というのは過去の内容から類推可能かと思います。
限られた撮影期間で作品を作るのがプロで、それを裏で調整するのが大人の仕事でもあります。なので、そのあたりの事は裏で大人がしっかり働いていると解釈してください。
また、これらの事情に関しては翔くんは知る術がありませんので、翔くんの視点からでしか語れないこの物語では、言及する術がありません。また、ストーリーに於いても重要ではないので、敢えて触れる必要がないと解しております。
ただ、凛の学校や契約など、翔の目に入る点については後々触れています。
2章 第24話 1年と数ヶ月ぶりに触れた彼女は⋯⋯への応援コメント
負けヒロインが魅力的な話は一杯あるなかでラノベ初心者ながら、モヤモヤしました。
続きが気になりながらも、読みたくない!
でも…結末知りたい…モヤります。
面白いです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
とても嬉しい評価です。
無理のない程度に読んでやってください!
3章 第5話 玲華の狙い⑤への応援コメント
更新お疲れ様です。
これだと、翔君はもうそばに居られないですね。
あとはそれを凛と玲華が許容できるかどうかでしょうか
今後の展開を楽しみにしています。
編集済
3章 第5話 玲華の狙い⑤への応援コメント
凜が完全復活、玲華と2人で競い合って羽ばたいていけそうですね。
しかし、2人にとって、もうショーは不要なんじゃないでしょうか。語り手だけど、2人のためを思って身を引く、別れを受け入れることぐらいしかできることが残っていないため主役は降板、という感じです。
2人が自分の手の届かない世界に行ってしまうのを指を咥えて見ているしかない一般人、ショーのメンタルが心配です。本来、今回の玲華による凜に対する叱咤激励は、1年以上前にショーに向けられるべきものだったと思うのですが。そういう意味では、ショーは玲華にとっくに諦められてしまってますね。努力を放棄して1年半以上?この年代の勉強のブランクとしては、もう浪人しないと取り戻すのが困難かと。
この物語が最終的にどこに行き着くのか、続きを楽しみにしています。
編集済
3章 第4話 玲華の狙い④への応援コメント
やはり、こうなりましたか。
これ、どうやっても断れない流れですよね。代役うまくいって、目の前でキスプラスアルファのラブシーンやられて、芸能界復帰されて、東京に戻って。。。ショーだけ取り残されての失恋エンド(ヒロイン2人にとってはステップアップ、ショーは2人にとって客観的には障害、過去の遺物でしかない。実質捨てられ。)。
という大きな流れに見えるのは杞憂か否か。レイカ、凛とショーを呼び出した時点では、この可能性が見えていたはず。。。
ショーがただのダメ男なだけに仕方ないか(魅力的なヒロイン2人(主役)のための狂言回し??)。。。
だんだん捨てられる覚悟ができてきました。
次回を楽しみにしています。
3章 第4話 玲華の狙い④への応援コメント
更新お疲れ様です。
あぁあ。こうなっちゃいましたか。
さてここで複雑なのはショー君ですねぇ。
ちゃんと
「出るか出ないか最終的に決めるのは凛だけど。僕は嫌だな」
って言えるかな
3章 第3話 玲華の狙い③への応援コメント
引きずり込まれる凛、置いてけぼりの翔、なんて事に?
キツイ展開になるの?
更新、ありがとうございます
3章 第3話 玲華の狙い③への応援コメント
更新お疲れ様です。
これは凛に緊急オファーくる展開かなぁ
3章 第3話 玲華の狙い③への応援コメント
これは、凛が代役、ショーは目の前で、2人が他の男性とキスするのを何度も見せられるとか。。。
次回を楽しみにしてます。
3章 第2話 玲華の狙い②への応援コメント
ショウの不安はごく自然のものだと思います。作者の他の作品を見る限り、リアリティとシリアスに溢れるこの雰囲気では、ショウは何かの特別な魅力がないと、これでこそ、遠くない将来に愛想を尽かされそうで別れるビジョンが浮くのです。人と付き合うのは、この世界で一番難しいです。家族だから、恋人だから、気を使う必要がないと感じる人々もしいれば、おめでとう、良い白昼夢を見たものです。
凡人と天才の恋は無理だと言わないが、同じ環境に競争関係を持たせるだと、絶対にうまく続けません。凡人に自分の存在感を感じとる別の心の休憩所がいるのです。昔のレイカの隣には、そのような場所がないからショウはダメになったのです。今でもあるとは言えないが、ショウのやれる所を見てみたいですね。努力だけでは、確かに天才を感動させるけど、しかし、果たしてその努力はいつまで天才を感動させるのかな?
これからは作者さんはどうやってショウの見せ場を出してくれるのを楽しみます。
3章 第2話 玲華の狙い②への応援コメント
そうなんですよね、ショーの立場だと、なぜ、何も持っていない自分が、2人に愛されているのか、釣り合っていないのではないのか、と不安・焦りを感じざるをえないです。特にイケメン、という設定でもないですよね。自分のどこが2人にとって特別なのか、ということを理解・納得できない限り、この不安・焦りは消えないと思います。
ショーが覚悟を決めて立ち直って頑張り、魅力を取り戻すのを何時までも待っております。。。
続きを楽しみにしています。
編集済
2章 第26話 逃亡者同盟の解消への応援コメント
久しぶりに凜とショーが少しまとまって話せて良かったです。
撮影現場で何が起こるのか、緊迫して待っております。
ヒロインのラブシーン撮影を見せられるとか?
編集済
2章 第25話 同盟解消の申し出への応援コメント
ショー、千々に乱れてしまっていますね。
凜は修学旅行の夜を底として、ほぼ自力で立ち直ってしまったようで、置いてけぼり感が。凜が逃げることやめにする、玲華からも逃げるのをやめにする、というのは、何をするつもり?
まさか、再デビュー?撮影現場で監督に対面して全否定された玲華と演技を競わされるとか???
しばらく無理そうですが敢えて申し上げると、受け身で流されうじうじ悩むばかりのショーの格好良いところをたまには見たいです。。。
続きを楽しみにしています。
↓ ご丁寧に有り難うございます。ショー、今が真骨頂でしたか!2人ともダメンズウォーカー。。。妄想としては、映画のサブヒロイン降板、代わりに凜が急遽入る、ショーはちょい役で出演・・・
作者からの返信
感想ありがとうございます。
>玲華からも逃げるのをやめにする
ここで彼女が言う「逃げない」というのは、玲華という存在・概念そのものから逃げない、という意味ですね。具体的にどうこうするっていうのはこの状況では決めてないと思います。
ショーは、受け身で流されうじうじ悩むのが真骨頂ですよ。笑
あんまり彼にはかっこよさというのは望まない方がいいかもしれませんね。
2章 第24話 1年と数ヶ月ぶりに触れた彼女は⋯⋯への応援コメント
更新お疲れさまです!
1話から54話まで一気に読ませていただきました。
物凄く面白かったです。
話は翔の視点で進みながらも、翔が受け身であるため、二人のヒロインの行動とその心情が際立ち、誰か一人ではなく、三人ともを応援したくなります!
確かに一般的なネット小説には向いていないかもしれませんが、大多数のご都合主義や安直な文章に飽きている人は一定数いると思います。そういう人たちはまさしくこういう作品を求めているはずです!
つたない文章ですみません。
これからも更新頑張ってください!
応援してます!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
いいね通知を見つつ、めっちゃ読むの早いなと思いながらニヤニヤしておりました。笑
ありがとうございます!minotaurosさんのような方がいるから辛うじて心が折れずに書き続けれます!
頑張りますー!
編集済
2章 第24話 1年と数ヶ月ぶりに触れた彼女は⋯⋯への応援コメント
後書き、もちろん読ませて頂きました。
熱い!熱いですねー、作者様。
この作品への熱い想いを感じられ、
何だか嬉しくなりました。
凛さんも玲華さんも、とにかくカッコいいですね。
玲華さんは、第54話で翔くんにズルいことをしそうになり、背中を押して家から追い出すところなんて、凛に対して正々堂々と戦いたい想いが伝わり、さらにカッコいいと思いました。
玲華さんがもっと卑怯な女だったら、間違いなく凛さんを応援したくなるのですが、
翔くんの為に、好きなのに別れたり、完璧じゃないところを見せられたら、玲華さんを応援したくなってきました。
先が見えないから、小説は面白いんです。
ハラハラドキドキするんです。
私も同感です。
果たして玲華さんは、翔くんの心を奪えるのか?
はたまた凛さんが巻き返すのか、凛さんが見せるカッコいいところとは?
続きを期待しています。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
この作品は、多分「人の弱さ」を表現したいんだろうなぁと自分で読み直していて思いました。誰もが持つ弱さですけど、そんなに簡単に誰しも乗り越えてるわけではないので、思入れも出てしまうんですねー。
ショーはヘタレですけど、僕は好きですよ。
いやぁ、玲華さん人気ですね。笑
この回上げたらそうなるとわかっていましたけども。
先の見えなさを楽しみつつ、続き待っていて下さい!
2章 第24話 1年と数ヶ月ぶりに触れた彼女は⋯⋯への応援コメント
自分は玲華推しです
後書き読ましていただきましたいろいろ大変だと思いますが自分はこの作品の好きなので完結までお願いします!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
今のところ玲華推し率100%dですね。笑
完結に向けて頑張ります!
編集済
2章 第12話 久瀬玲華への応援コメント
玲華は、ショーと別れてから携帯電話番号を変えていたことになりますね。玲華は、ショーから自分に連絡ができないようにして、敢えて一切の連絡を絶っていた???
↓ ご丁寧に有り難うございます。そうしますと、もう自分からは連絡をとらない、と、ショーと玲華の少なくとも片方は(又は双方とも)決意していたことになり、悲しいですね。。。
ショーの番号を玲華が削除していなかったのは、玲華が、立ち直ったショーがもう一度連絡をしてくれることを願い、その時にショーの番号が分かるようにするためであると(そのためには、玲華は自分の番号は変えられない)、玲華を推す者としては信じたいです。
この場面は、どうしても消せなかった玲華の番号からの1年4か月ぶりの着信、の方が、私としては、より切ないように思われます。
作者からの返信
ここに関しては描写が薄かったのでどのようにも取れるのですけども、
・ショーが電話帳から削除していた⇒知らない番号だと思った
・玲華が電話番号を変えていた
どちらでも取れます。
どちらにせよ、玲華からはもう連絡を取るつもりはなかったのでしょう。
1章 第5話 RINへの応援コメント
楽しく拝読させていただいてます。因みに5話内で、噂話は「ゴシック」ではなくて「ゴシップ」かと。2箇所あります。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!気付いてなかったですー!
2章 第24話 1年と数ヶ月ぶりに触れた彼女は⋯⋯への応援コメント
更新お疲れ様です。後書き読ませていただきました。
僕はこの作品を読んでいくにつれて、最初は玲華の事を完璧超人と思い、凛と翔が玲華と再開した時はそれに性悪というか、そういったものが付け足された女の子、と思っていました。実際、学祭で凛と翔の事を引っ掻き回していましたし。
でも、53、54話の玲華を見て、自分はとても失礼な人間だったと思いました。玲華だって、凛や翔と同じ人間だったのにと。なので、この場をお借りして謝罪させて下さい。
玲華さん、本当に申し訳ありませんでした。
後書きを読んでその思いがますます強くなっていきました。そして僕は手の平を返すようで情けないですが、玲華の事がとても人間らしく美しいと思いました。もちろん、凛や翔の事も人間らしいと、美しいと思っています。
ですが、僕は玲華の事を応援していくと思います。
最後に、このような素晴らしい作品を書いて下さってありがとうございます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>最初は完璧超人と思い、凛と翔が玲華と再開した時はそれに性悪というか、そういったものが付け足された女の子
そう印象付けるように書いていたので、間違いないです。笑
お察しの通り、もちろん性悪なところももちろんありますよ!それはそれで、人間らしいと思いますけどね。
続き頑張って書きますー!
1章 第3話 出会いへの応援コメント
後から考えると、この時の彼女の頭の中は、どれだけ目まぐるしく動いていたことかと。
作者からの返信
間違いないですね。そういったところも含めて読む直すと面白い作品だと思いますー!
1章 第2話 降ってきた麦藁帽子への応援コメント
懐かしのラブコメ漫画の名作「気まぐれオレンジロード」の冒頭の出会いを思い出しました。
作者からの返信
すみません、自分は気まぐれオレンジロード見てないんで全く知らなったんですけど、冒頭似てますねw
編集済
2章 第24話 1年と数ヶ月ぶりに触れた彼女は⋯⋯への応援コメント
更新有り難うございます。後書き、じっくり読ませて頂きました。
玲華というキャラクターが、作者様ご自身の思惑を超えて動き出した、とのこと、これからますます楽しみになりました。設定された物語に沿って行動するのではなく、実在する人物としての内的必然性によって行動する、という方が遙かに説得力が出てくると思っております。
玲華自身の魅力、過去の経緯等から、ショーが最低男、ヘタレになってしまう、というのは納得できるところなのですが、それ以外の部分で、ショーに、2人を惹き付けるような男性としての魅力があるところが描写されると、物語により違和感なく没頭できます。玲華が惚れた、努力家という面を現在失っているショー、玲華にとって、一緒にいて何をしてもダメになっていくショー、身を切る想いで別れざるを得なかったショーに対して、こうした問題が解決しないまま、1年以上音信不通でショーの所在すら把握しないまま放置した後、なぜ、玲華が今、全力で心を奪いに来ているのか?という点が具体的に描写されておらず、現状、どうしてももやもやしてしまいます。(凜に「奪われ」て初めて、他の女性にショーが奪われることを具体的に突きつけられて、独占欲・嫉妬に目覚めて、何があっても、ショーがだめになったままでも一緒にいたい、ショーがひもでも良い、という心情に目覚めた、というものであったとしても。)
上記に解決の糸口が見えて、ショーが立ち直っていくことが条件で、玲華推しです。凜とは、歴史が浅いですし、凜は、現状、そこまでショーとの関係のために時間を割いたり、心を砕いたり、ショーに心を開いたりしていない、浅い関係に思えますので。
↓ご丁寧に有り難うございます。ご指摘の点を踏まえて、再読致しました。
凜は、修学旅行後ずっと、ショーと過ごす時間・接点を極端に減らしており、これによるショーの寂しさ等については特にフォローしていないようです。行動だけ見ると浮気・心変わりを疑われるレベルのような。玲華がショーを未だに愛していることを思い知らされた後にこの対応、油断が過ぎるのではないでしょうか。
凜は、修学旅行後、専ら女子との付き合いを優先し、学校の内外でショーとあまり会っていません(小川の回と自宅訪問の2回だけ?)。クラスで隣席・帰宅部同士なのに、一週間も会わず(小川の回まで)、容易に一緒にできるはずの登下校もおそらく別々(「最近話せていない」42話)、休み時間等も余り話さないなんて、ショーの優先順位が余りに低すぎます。毎晩電話をして補っているような描写もないようです。そのほか、ショーに対する執着(玲華と肉体関係があったか気にする、ショーと肉体関係を持とうとする等)も示されておらず、自宅を1回訪問した以外は、ショーとの関係を深めようとはしていない印象でした。
今のところ、ショーと凜が密接な交際をしていた期間は修学旅行前の2週間強程度にとどまるかと(中学時代は話したことも無い)。凜は、ショーに対して、当初、短期間熱烈であったが、できるだけ一緒に過ごしたい、という想いがすぐになくなってしまい、冷めてしまった、情の薄い女のようにも見えてしまいます。これが歴史が浅く、浅い関係であると思えてしまった理由です。
このように、凜がショーを突き放して会う機会を極端に減らしたことが、超多忙の中、命を削るようにして会う時間・機会を強引に作っている玲華に大きな挽回のチャンスを与えてしまっています(修学旅行後については、むしろ玲華の方がショーと2人で過ごす時間が長くなりつつあるのでは??)。再読してこの点を再確認してみると、これで玲華にショーを奪還されてしまっても凜の自業自得の面があるように思います。
作者からの返信
長文感想ありがとうございます!
なぜ玲華がここまで云々に関しては、まだ本編では触れるタイミングではないので、記載していません。そこに関する記述はこちらの返信では控えます。でも、玲華の発言の節々には含ませていますよ。
ちなみに、なぜ凛がここまで惹かれているのか、という事に関しては、既に触れています。
また、
>凜は、現状、そこまでショーとの関係のために時間を割いたり、心を砕いたり、ショーに心を開いたりしていない、浅い関係
こちらに関しては、ちょっと読解に誤りがあるかなと思いました。
なぜ凛が長野県に来たのか、というところですね。お時間ある際に、もう一度最初から読み直してみてくださいませ。
編集済
2章 第24話 1年と数ヶ月ぶりに触れた彼女は⋯⋯への応援コメント
俺は玲華推し
この話俺はだいぶ好きなので頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます!次章から毎日更新ではなくなりますが、気長に読んでやってください!
2章 第23話 彼女も完璧じゃなかったへの応援コメント
更新お疲れ様です。
こういうのねぇ
別れる前にこれ見せていればってところですよねぇ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>別れる前にこれ見せていれば
まさしくそうですね。別れる前にこれを見ていたら、きっと別れなかったでしょう。
でも、「課題も役作りも撮影も全部できると思ってた」と玲華本人も前に言っていたところから、彼女はこれまでここまでの挫折を味わった事がないのかもしれないですね。奇しくも、凛やショーは味わった挫折感を今味わっている。というのが玲華のこの置かれている状況なのかもしれません。
編集済
2章 第23話 彼女も完璧じゃなかったへの応援コメント
ショーが立ち直る契機にもなり得るかもしれませんが、玲華にあらためて恋をしてしまう契機にもなってしまいそう。。。知らない間に、2人の間の絆が深まってしまい、凛が本当に可哀そうです。
続きを楽しみにしております。
↓ご丁寧に有難うございます。まさか、ショーと凛、両方を立ち直らせるために玲華が骨を折っているとか???
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>凛が本当に可哀そう
いやー、まさしく、本当に可哀想です。
明日の更新でアパート編終わりなので、そこを読んでから判断してみてください!
2章 第23話 彼女も完璧じゃなかったへの応援コメント
あ~、やっぱり玲華と凛は根っこの部分では似た者同士だったのかな、男の趣味も一緒みたいだし、でもまあこれで更に泥沼にはまりそうですね、自分の前だけで弱い所を曝け出されるとクラッと来るのは男も女も一緒で、ましてや翔の中では玲華への想いもしっかり残っているのでしょうからね。
次からの更新も楽しみにしております。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>男の趣味も一緒
優柔不断なダメ男が好きってところですかねw
一応明日の更新でこのアパート編が終わるので、そこを見て玲華の本心を垣間見てください!
>自分の前だけで弱い所を曝け出されるとクラッと
これ、めっちゃきますよね。笑
そういうのがわかる人に読んでもらいたい話です!
編集済
2章 第22話 目の前にいる久瀬玲華とテレビの中にいるREIKAへの応援コメント
元カノの家でご飯って、最早浮気を疑われても仕方のない状況下に。
そして現時点でのショー君の好感度は、私的には完全にマイナス域(笑)
これから物語がどう動いていくのか、一番気になる作品です。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
翔くんの好感度が下がる事は想定済みです⋯⋯笑
2章 第20話 『お願い⋯⋯助けて』への応援コメント
ショー、これで凜のケアは全くせずに、玲華の方に行くなんて、あり得ない。。。
正真正銘の最低男と言わざるを得ません。二人とも、後から振り返ると、なんであんな男に惚れていたんだろう、ということになるはずでは?
ともあれ、玲華が、女優魂を発揮して、演技でショーを寝取るために呼び出したのか、本当に危機なのか、気になります。
続きを楽しみにしてます。
2章 第17話 偶然と必然への応援コメント
いつも楽しく読ませて頂いています。
ロケ地は本当に偶然なのでしょうか?
たまたまなのでしょうか?
さすがにロケ地に意見するほど、玲華さんは大物女優じゃないかな?
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
あんまり話すとあれなんですけど、一応、玲華にはそこまでの権力はないと作者的には思っています。笑
2章 第16話 嵐が過ぎ去るまでへの応援コメント
文化祭で修羅場というかレイカが引っ掻き回すんだろうなと思うとわくわく
現状の翔くんはフラフラしてて卑屈で情けないなぁ
それでも尚2人が想ってくれるのは過去の彼を知ってるからなのか
恋愛感情って難しいですね
更新楽しみに待ってます
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>文化祭で
明日(今日?)の更新でそのへんが見えてきます。笑
翔くんは優柔不断男なので、かなりダメ男ですね。
なぜ彼女たちが翔くんにここまで執着しているのか、については、依存や嫉妬など、彼の魅力以外の感情も絡んでいるように思います。
編集済
2章 第15話 ほんのり甘い微糖コーヒーの味がしたへの応援コメント
ショーの行動がいまのところレイカにたいして、状況にただ流されているだけで、凛のことを全然思いやれてないところがみえて悲しい。
凛が悲しむようなことはしたくないから、もう電話かけてくんなとか、街で見かけても声かけんなくらいは、レイカにゆってほしかった。
前話のショーの自宅での心情の一部抜粋
なのですが。
「凛は⋯⋯これを知ったらどう思うだろう?
彼女の気持ちを考えるだけで、胸が痛くなる。
せっかくあれから立ち直りかけてきたのに。また、敗北感を味わうだけじゃなかろうか。」
密会してるのなんて知られた日にはショー、自分で特大のブーメラン投げてることに。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
翔くんはしばらくブーメランを投げ続けます。笑
彼は彼なりに苦悩していますので、そこも見守ってあげて頂ければな、と思います。
2章 第15話 ほんのり甘い微糖コーヒーの味がしたへの応援コメント
100%言い訳のできない気持ちのこもった浮気ですね。。。
何をやってるんだ、ショー。。。
凛に対する責任をどう考えているのか。
ダメ過ぎて擁護できないですね。
しかし、玲華も限界ギリギリのようで、心配ですね。
共演者や監督の毒牙とか、鬱展開に怯えております。
続きを心待ちにしております。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
基本的にしばらく擁護できない主人公だと思います()
生暖かい気持ちで見守ってあげてください⋯⋯
2章 第14話 不運は重なるへの応援コメント
今のヘタレた翔だと玲華にホテルに連れて行かれて情事を行っても違和感を感じないねぇ。
翔は玲華のヒモになった方が幸せなんじゃ?むしろそれを玲華は狙ってるか?
でも、前に努力している翔が好きと言っていたけどそこは彼女的にはどうなんだろな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
1話冒頭で玲華の体への興味が失せてしまっている(というかそこに自己嫌悪を感じてしまう)描写があるので、情事云々でどうにもならないことは玲華が1番分かっているのではないかな?と作者は解しています!
編集済
2章 第14話 不運は重なるへの応援コメント
これは、凜に、浮気だと思われても仕方ないですよね。。。しっかりけじめをつけて断らなきゃだめですよ。。。
玲華、凜とショーとの仲にひびを入れることを自覚しないまま、こうした行動をとっているのかどうか、二人を別れさせて復縁するため・又は単に気に入らずに別れさせるために敢えてやっているのか。
玲華は、自分とショーが付き合ってもうまくいかないことを痛感しており、住んでいる場所からしても、今更よりを戻すわけにはいかないのに。
迫り来る修羅場の予感に戦きながら、次を待ちます。
編集済
2章 第13話 久瀬玲華②への応援コメント
犬飼監督の枕営業への返しの仕方で、玲華さんと凛さんの二人の性格の差が、歴然と出ましたね…。
玲華、恐るべし…。
秒で断るなんて。
凛さんは仕事辞めるくらい悩んだのに。
玲華さん、強敵だわ。
でもショー君一筋で、ショー君への想いをおちゃらけて誤魔化してる姿は、切なくて応援したくなっちゃうんですよね~。
しかし、
ショー君、モテモテですね。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まさしく⋯⋯僕の伝えたかったポイントを読み取って頂けていて嬉しいです。
ここで伝えたかったのは、片や仕事を辞めるまで悩んだのに(相手が相手だけに打ち明けられず)、瞬殺で断ったところ。ここに彼女のブレない強さがあります。
>玲華さん、強敵だわ。
まだまだ、彼女は後2段階くらい変身を残しています⋯⋯そこも楽しみにしていてください!
編集済
2章 第13話 久瀬玲華②への応援コメント
監督の発言は、明らかに悪質なセクハラ・パワハラです。録音して告発すれば、事案の性質上、強要罪・脅迫罪での刑事告訴・立件(公訴提起)も可能であり(断っても強要罪の未遂です。)、冗談や面接のテクニックではすみません。これを許している業界自体が異常であり、こんな業界に未成年者がいてはいけません。。。
ショー、凛に、このことを正直に打ち明けないと後で大変なことになるおそれがありますが、言えないのでしょうね。。。
続きをとても楽しみにしております。
→ご丁寧に有り難うございました。確かに成人であれば双方合意でwin-winで、実例も多数と伺っております。ただし、未成年者相手は、合意していても犯罪で、その場に送り込んだ親の責任でもあります。。。
作者からの返信
オーディションに行くときにわざわざ録音をする人はいないと思いますので、立件は難しいでしょうね。
10代の女の子を稼ぎ頭にしている程度の事務所だと考えると、そもそもそ弱小事務所だという事も示唆できるので(事務所に相談しても何もしてもらえなかったというのはその描写)、まあ色々難しいでしょう。
私は芸能の方におりますが、割とあるあるな話で、男女ともにwin-winで成り立っているように思います。
編集済
2章 第13話 久瀬玲華②への応援コメント
どっちみち監督は傲慢すぎるやろ。コイツのせいで若い才能が一つ潰れてその周囲にも影響が出たんだから。
むしろ、枕断ったら合格とか意味不明過ぎる
裁判して凛と事務所は損害賠償を請求して潰した方が良い人間。
作者からの返信
>枕断ったら合格とか意味不明
その内面的な強さを見たった、というので、シモを期待してほんとに枕を要求してる人よりはマシなんじゃないですかね。笑
>損害賠償
枕を要求されたという精神損害に関してはもしかしたら請求できる可能性もありますが(本件の場合は証拠不十分で無理だと思います)、それ以降の仕事に関してブッチしたのは凛なので、むしろ会社が潰れてたら凛が事務所から損害賠償を請求されてもおかしくない案件ですね。
その点、代役を探して立て直そうとした事務所は、まだ優しいというか、事情を知った上での事なので、やむなしとしたのでしょう。未成年ですしね。
そして、事務所的には「お前レベルなら代わりは他にもいるから」というメッセージとも読み取れますね。
ちなみに弱小プロダクションに運営されているようなアイドルとかだと女の子のバックレやいきなり辞めますは割とあるあるです。笑
2章 第11話 追いすがる影への応援コメント
まさか、主演映画の舞台でしばらく滞在するとは!そうきましたか。
撮影で長期間現地滞在するとしたら、その間、玲華は学校をどうするのでしょうか?まさか、転校してくる???
ガクガクブルブル・・・
2章 第10話 ライラックへの応援コメント
更新お疲れ様です。
あっちも楽しませてもらってます。
次回も楽しみにしています。
作者からの返信
とても嬉しいです。ありがとうございます!
毛色が異なる作品ですが、どちらも宜しくお願い致します!
2章 第9話 追憶と自己嫌悪への応援コメント
今後、どの状況で玲華が登場して修羅場になるのか期待してます。楽しみです。
作者からの返信
明日あたりからちらっと出てきます⋯⋯今週は玲華さん週なので、お楽しみに!
2章 第8話 秋の小川でへの応援コメント
さっさと記憶は上書きしちゃえばいいのに
作者からの返信
感想ありがとうございます!
きっと、本人もそれを願ってるんだと思います。
でも、それができなくて、モヤモヤしてるんでしょうね⋯⋯。
2章 第7話 凛の不安への応援コメント
更新ありがとうございます!
いつも楽しく読ませてもらってます
凛も好きですけど自分は玲華派です
作者からの返信
感想ありがとうございます!
玲華派、やはり多いですね!笑
こうなる事は予期していましたが⋯⋯大変です。笑
あ、もし宜しければ、作品をフォローして頂けたらめちゃくちゃ嬉しいです⋯⋯(´;ω;`)
編集済
2章 第7話 凛の不安への応援コメント
初めて読み始めて、一気に読んでしまいました。
面白い!
ありがちなストーリーのWeb小説とは全く違って、先が気になる物語ですね。
玲華さんも、凛さんも切なくて、二人とも応援したくなります。
心理描写や、物語の進め方、読む人間を引き付ける展開や、背景描写、文章力、全て素晴らしく、大変読み易いです。
もっとキュンキュンさせて下さい。
個人的には、凛さん推しかな。
自分を犠牲にする玲華さんにも、幸せになって欲しいな。
更新、楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
めちゃくちゃ⋯⋯めちゃくちゃ嬉しい感想です(´;ω;`)
僕がみて欲しいポイントをみて下さっている⋯⋯
きゅんきゅんさせられるように頑張ります!
編集済
2章 第7話 凛の不安への応援コメント
早くも隙間風が?
凛との交際は、公になっていないのでしょうか?
→有り難うございます、失礼しました。やはり周知のカップルなんですよね。
主人公目線だと、もう少し彼氏に気を遣ってくれよ、周りの女子、と思ってしまいます。
主人公、何か新しいやりがい、打ち込めるものが見つかると良いのですが。それで惚れ直してもらわないと、凛も離れてしまいそうで。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
https://kakuyomu.jp/works/1177354054894968606/episodes/1177354054894986445
こちらの第28話で確認して頂ければと思いますー!
2章 第5話 それぞれの決意への応援コメント
二人とも立ち直る方向で良かったです。玲華の次の形態による攻撃に期待!
編集済
2章 第2話 玲華への応援コメント
玲華が、よりを戻そうとしなければ、ライバルにはなり得ません。
今回を読む限り、翔も玲華も、お互い、未練はあっても、一緒にいたら翔がダメになることを痛感していて、よりを戻す気はなさそうです。この点について、今後、変化があるのでしょうか。
編集済
3章 第5話 玲華の狙い⑤への応援コメント
凛の復帰は目の前ですね。
冷静に考えると1番得したのは玲華と凛の事務所ですやん!Σ( ̄□ ̄;)
辞めてた玲華が復帰して稼ぎ、これで凛が戻れば以前の何倍も稼いでもらえ、今回の代役ピンチを助けた事で各方面に恩を売れる。
実はマネージャー田中の作戦やったのでは?(σ≧▽≦)σ
※しかしどんどん翔が透けて見えて行く…。
下手したら消えて無くなるかも💦💦