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  • 第五章 8-1への応援コメント

    フラグという運命論よ……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そう、実は一番可哀想なのはミストリアさんなんですよね。
    大好きな姉を追って、その子孫を守り続けて、ようやく休もうとしたときに奴が来てしまったのでした。

  • 第五章 4-2への応援コメント

    ハヤトのょぅι゛っょぃ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    過去の幼女のミストリア、略してロリトリアの活躍シーンもどこかで出していけたらなと思います。

  • 第五章 4-1への応援コメント

    お久しぶりですアクリル板さん╭( ・ㅂ・)و グッ !

    ハヤトと呼ばれる一族……
    ロリッ子大好きなノータッチ精神を貫くHENTAI紳士達でありますように←

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    それとお久しぶりです。
    ハヤト一族は薩摩隼人などがモチーフで屈強な男たちって感じですね。
    まあ、作中では幼女を守る紳士集団になっていると思います。

  • 設定集 終への応援コメント

    こんなに細かく設定を作り込んでるとは……!
    こりゃ敵わない。
    驚きの一言。
    この緻密な設定を見たら、自分の小説への自信が萎んでいきました……笑( ^ω^; )

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    いえいえ、こういうのは書いてみるとそれっぽくなるので、きっと真樹たちも映えると思いますよ。

    第一部に加えて設定集まで全て読んで頂き、重ね重ね感謝申し上げます。
    ちょうど1日から表紙と新シリーズ(≠第二部)を公開しますので、またご贔屓にして頂けたら幸いです。
    御作の続きも楽しみにしておりますね。

  • 設定集 魔法(火水)への応援コメント

    この四文字熟語に英語の読み方を充てているのが、かっこいいなぁ。

    誰もいないところで技名を叫んだりしたこと、ありますよね?(*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    四文字熟語とカタカナの読み名でダブルネーミングって感じですね。途中から全て四字熟語ぽく変えていきまして、イメージに合うのを探してきました。

    技名を叫ぶ...ありますね!たまに人がいるところでも小声で出ることがあります。
    そういえば、あっちゅまんさんの作品では詠唱を童謡などから取ってましたね。
    当作では毎回考えるのが面倒だったので、ミストリアさんは凄いから詠唱破棄しているという設定になりました。

    編集済

  • 編集済

    設定集 魔法(火水)への応援コメント

    緻密な設定に「はえ〜〜〜すっごい……」となっていたところに突然のソロキャンで、ミスティがカブにまたがり旅をする映像が脳内に…………

    本編がハードなので二次創作でミスティとレイニーの「ゆるキャン△」を見てみたいですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    設定集まで全て読んでいただき大感謝です。

    本編は表現に制約ありの遊び抜きなので、設定集では少しだけ遊んでみました。
    そして、実は本作とゆるキャン△にはちょっとした因縁(といっても一方的なものですが)がありまして。
    Weatherは本格的に書き始めた時点で既に20年越しくらいの作品ですが、当初というか直前までは男主人公とヒロインの二人旅でした。

    しかし、ちょうどその時期にゆるキャン△を始めとして、FGO(ぐだこ版)とか恋するプラネタリウムとか、女の子二人を主軸とした物語が自分の中で流行りまして、この方が良いんじゃないかということで現在の形となりました。
    実際のところ、結果的には設定に深みがましたかなと思います。ちょっと、カクヨム向きでなくなった面も否めませんが。。

    ちなみに、1日から表紙とWeatherの新シリーズ(≒第二部)を始める予定です。
    上記の話もちょっと…というかかなり関係しますので、つい長々と語ってしまいました。

    編集済
  • 第二部 予告への応援コメント

    こういった詩のような文章まで書ける高い筆力がうらやましいです(*´ー`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    このときはノリノリで書いてたと思います。結構波があるので、忘れずにメモっておくようにしています。
    でも、歩夢図さんもプロレスの名言を思い浮かべればきっと書けると思いますよ。猪木の道とか詩的ですしね。

    第一部を全てお読みいただき、改めてありがとうございました。
    早々に第二部といきたいところですが、実は来月からWeatherの別の新作を開始する予定です。

  • こちらの設定集、読者としましては現在、この世界の人名辞典を読んでいるようなわけですが…ひゃー凄く面白いです。

    設定集がこれほど面白いんですから、本編のその面白さ、素晴らしさはもう言うまでもないです。

    や、凄いです…
    プロットの立て方や登場人物の背景の肉付けなどを、アクリル板Wさまにご教授賜りたいものであります。
    恥ずかしながら私、プロット立てがいまいち上手く出来ず…。
    今年の目標は、きちんとプロット立てした長編を書く、なのであります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    攻略本やマテリアル本はこんな風かなとか思いながら書いてました。
    結構、こういう解説集は向いてるかも知れません。

    プロットはですね、私も全然ですよ。それなりに粗筋みたいなものは考えますが、書いている間に結構変わりますので、あってないようなものです。

    ただ、物語の世界が実在していてもおかしくないか、自然であるかには拘ってます。
    この行動はこのキャラクターの心情に合っているかとか、もっと良い行動はないかとか、それが出来ないのなら何故なのか、とかですね。
    よくミストリアさんあたりは、本当の私はこんなじゃないとかダメ出しをしてくる(脳内でですよ)ので、そうやって色々と直していく内に、あたかも初めからそう決まっていたかのように一本の筋が通るので、やはり物語とは生き物なのだなと実感させられます。

    長編、頑張って下さい。
    お互いに良い年となるといいですね!

    編集済
  • かように緻密な設定を目の当たりにし、この物語の世界のその厚みの秘密を見る思いで勉強させて頂いております。

    深みのある物語を描くということは、これほどまでに難しいのだと改めて感じました。




    作者からの返信

    ありがとうございます。
    色んな神話とか歴史を調べていたので、ルーツを忘れない内にこの際まとめてみようと思いました。

    こうやってキャラの来歴をまとめるのって、意外と大変なんですよね。
    何とか書きたいものが全て書けて良かったです。

  • 設定集 終への応援コメント

    設定集完了お疲れ様でした。
    緻密な世界観の理由が納得というか、圧巻です

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    忘れない内に書いておけて良かったです。
    この調子でメインの方も進めていきたいと思います。

  • 設定集 終への応援コメント

    丁寧な設定集、完結、お疲れ様でした

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    なんとか三が日には間に合いました。
    作品を見直す良い機会になったと思います。

  • 設定集 人名(教国)への応援コメント

    あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    こちらこそよろしくお願いします。
    カクコン7、頑張ってくださいね。(間に合えば参加します)

  • 思わず目を見張る、凄い知識量ですね。
    アクリル板Wさまに、聖書や神話をご教授願いたいと思う次第です。そしたら、ずっと聴いていられる自信があります!

    考えてみると、聖書や神話って凄いファンタジー小説ですよね…。
    似たようなところも沢山あって、時々妄想するのですが、もしかして神話とは地球に移植してきた宇宙人の『なろう小説』みたいな量産型ファンタジー小説なのでは…なんて考えたり、、失礼致しました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    聖書や神話って奥深いものですよね。
    日本神話は昔から好きで、神国無双なるものも書いてしまいました。

    神話の面白いところは現実の歴史の暗喩な側面があるところですね。
    神々の戦いはそれを氏神とする一族の戦い、或いは自然現象の脅威といった感じです。
    あとはハイヌウェレ神話型のように世界各地の似た神話をまとめる考え方があって、それこそ古代文明や宇宙人のロマンも感じられますね。

  • 緻密な設定が、重厚なる世界を描き出すのだなぁと、勉強になります。
    こちらの設定集を読んでいるだけでも面白く、とても楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    たまに自分でも元ネタが何だったか忘れることがあるのでこの際にまとめてみました。

    もう少し箇条書きにパパッと書いてしまうつもりが、凝り出すと時間が掛かるのが困り者ですね。
    赤と緑も何か書けたらなと思いますが。。

  • 第四章 EP(終)への応援コメント

    「しかし、少女の隣に映る私は、少年の姿をしていた」

    これは謎めいたラストですね。
    上手い終わり方だと思います(^ω^)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ようやくここから真実が明かされ、物語は本当の姿を見せていく…という感じのラストにしてみました。
    キャッキャウフフな展開もここまでにございます。

  • 設定集 人名(王国)への応援コメント

    人物設定や世界観設定などからも、歴史上の人物や現実の国家をモチーフとした部分が見られ、アクリル板Wさんの膨大な知識量に驚かされます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    古代から色んなネタを集めてみました。
    こうして改めて書き出してみると、色々懐かしくもあり、また案外と時間が掛かるものだと思うところもあります。

    気が向いたら路地裏の本棚さんも新戦組たちのを書いてみたら再発見があるかもですよ。もうやられてるかも知れませんが。。

  • 設定集 人名(王国)への応援コメント

    人物設定が細かくていつもながら驚きです。
    同じように実在の人物の名前をモデルにすることが多いのですが、オリジナルと元ネタの間で悩まされます。
    モデルがいるとイメージが膨らみやすいのですが、扱いも難しいですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    まさに仰るようにモデルがいると初期イメージは固まりやすいですが、逆に引っ張られ過ぎて発想が狭くなってしまうという難もありますね。
    幸いというか古代が対象のため、あまりよく分かっていないので割りと自由が利きますが。。
    あと、こういう設定集みたいなものは書いていて楽しくもありますが、結構時間を食うなと思いました(笑)

  • 設定集 人名(王国)への応援コメント

    本当にこの設定集を見せていただくと、いかに詳細なバックグランドがあって描かれていたのかと思います。
    とても勉強になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    こうして改めて書いてみると、色々と忘れていたことを思い出すとともに、よく人物紹介などで見かける文章もなかなか大変なものなのだと思い知らされます。
    まあ、前にも言ったかもですが、あまり元ネタを意識し過ぎて引っ張られるのも良し悪しかなと思います。

  • いや、さすが博識ですね(*´ω`*)

    咸陽や成都はさすがにわかりましたが、旧約聖書や日本神話、インド仏教などワクワクします!

    アニメ化、いいですね~

    実写化なら藤原竜也が出ると当たるので、起用お願いしますw

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    いえいえ、あっちゅまんさんの方こそ色んな題材から取り入れていて驚かされます。
    たまにはこうして確認がてらまとめてみるのも良いかなと。

    もともと情景を思い浮かべ、その雰囲気を再現しようと文体や表現を練っているので映像化は夢ですね。まあ、今はまだ夢のまた夢ですが。。
    分かりました、そのときは藤原竜也氏を希望しておきますね。なにげに初代デスノートの時から好きな役者さんです。

  • 設定集、ちみつな設定、敬服いたします。
    とても勉強になりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ちょっと自分でもまとめておかないと忘れてしまうため、この機会に書いてみました。
    モチーフの設定は方向性を付けるのには良いですが、引っ張られてしまう側面もあるため、そこは良し悪しですね。

  • ホーリーデイって火遠理命が由来だったんですね。単純に英語を元にした名前だと思っていました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    聖日とか祝日とかの意味合いもありますが、実は本命は火遠理命でした。
    これは妻にまつわるエピソードからのもので、スフィアとジェイドが共に玉を意味する言葉であることに関連しています。

    まあ、つまりは最後はハッピーエンドな訳ですね。そこまでには様々な苦難がありますし、何より私自身が書ききらねばなりませんが。。

  • 第二章 EX(終)への応援コメント

    お疲れ様です

    今後も楽しみにしてます

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    たくさん読んで頂いて感謝申し上げます。
    こちらも少しずつですが読みにお邪魔しますね。

  • うわあ、わかりやすいです。
    ありがとうございます!
    しかし、アクリル板W様は専門知識の宝庫ですねー!
    脱帽&平頭m(__)m
    アニメ化を通り越して、NHKでスペシャルドラマ的に実写化してほしい! 五夜連続とか! 
    でも、橋本環奈は使わないで!
    (個人的に好みでないだけですww)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    色んな神話や古代の知識をごった煮にしてみました。
    自分でもまとめておかないと出典を忘れてしまうため、今回は整理の意味合いが強いです。
    この後、人名、用語、魔法と続く予定です。結構長くなるかもなので、お時間のあるときにまた見て頂ければと。

    アニメ化は夢ですが、実写化となると…ファンタジーは頑張らないとシュールになりますね。
    了解です、そのときは橋本環奈さん以外でお願いしときます(笑)

    編集済
  • かなり濃厚な設定ですね。
    実際の地名や歴史から情勢まで、第二部が楽しみになりますね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    レイニーデイは基本的にヌーナ大陸の物語ですが、Weatherシリーズとしては全大陸が舞台となる予定です。いまのペースだとかなり先になりそうですが。。

  • 第二章 5-2への応援コメント

    設定がとても細かいですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ここら辺は中国の故事(出典不明)を使いました。
    外国の有能な人物を冷遇して無能を厚遇する、というのはどこかで聞いた覚えがあるのですが、案外とルーツが明確でないのは興味深いですね。

  • 第二部 予告への応援コメント

    いやあ、さすがですねぇ…。圧巻の面白さです。

    続きに期待がいっぱいです(*´ω`*)ノシ

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    第一部の最後まで、そして第二部の予告までご覧いただき感激です。
    最近はサボりがちですが、またカクヨムしていきたいと思います。
    また御作も拝見しにお邪魔しますね。

  • 第一章 6-1への応援コメント

    面白い展開になってきました

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    冒頭に新キャラの日常を見せて、中盤で回収というパターンをやってみました。

    たくさん読んで頂いて恐縮です。
    また、追々と読みにお邪魔しますね。

  • 第二章 2への応援コメント

    ミストリアが強すぎますね
    サンドワームの描写がすごく上手くてびっくりしてます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    第一部ではヒロインが最強というか、いわゆるチート主人公のポジションにいます。
    むしろ主人公がヒロイン枠ですね。
    サンドワームはそれっぽいのを思い浮かべてみました。FFの方は顔が柔らかそうですが、こっちは固いです。

  • 第二章 1-2への応援コメント

    あぁ、そういう事だったんですね
    驚愕しました

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この辺は後の章でもまた触れられます。

  • 第二章 1-1への応援コメント

    描写の勉強とかってどうやってしましたか?
    凄い気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    いつの間にか出来るようになっていたので、きっと色々と読んだものが自分の中に蓄積され、出せるようになったのかなと。
    後は情景をイメージして、何度も読み直し、書き直しの繰り返しでした。こういうことをしてたので、章毎に数ヵ月おきに更新する作品となりました。(笑)

    各章のOP後の出だしは数ヵ月ぶりに皆さんに読んでもらうため、特に力を入れてました。

    編集済
  • 第一章 1-3への応援コメント

    洗浄魔法ですか☺️
    うまい使い方ですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ビジュアル的に大荷物は持ってないし、野宿しているのに小綺麗…というファンタジーのお約束を解決する魔法となりました。

  • 第一章 EP-2(終)への応援コメント

    一章終わりなんですね
    あっという間でした。
    すみません。もっと、コメントしたいんですけど読んでいったら忘れてしまうんですよね汗

    なかなかなホラー展開でちょっとドキっとした場面が多かったなと思いました!

    嫌なキャラが立派な騎士になってたり、感動もありました

    引き続き読ませてもらいますm(_ _)m

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    第一章までお読み頂いただけでなく、素晴らしいレビューまで頂いて感激しております。十分に頂けたのでコメントはお気になさらないでください。

    第一章は色々ありましたが、最終的にはホラー的なエンタメとして成立させつつ、今後の伏線を山程仕込めたので良かったです。
    オユミは今後も活躍するシーンが用意されております。

    こちらからも早めに最新話まで読ませて頂き、レビューをさせて頂きますね。

  • 第二部 予告への応援コメント

    続きを楽しみにしておりますヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    ありがとうございます。第一部を全て読んで頂いて感無量です。
    今は専ら本作の再修正&単刊版(12-3万文字)の再構成中です。
    ちょっとガチで何かのコンテストを取りに行きます。
    ばたっちゅさんには人気では影すらも踏めないくらい差をつけられてしまいましたが、商業化に向けての競争は負けませんよ~!

    第二部は落ち着いてからになると思いますが、その際にはまたよろしくお願いします。
    また作品の続きも読みにお邪魔しますね。

    編集済
  • 第四章 EP(終)への応援コメント

    レイニー……おまえ男の娘だったのか……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ここがよたよたたさんにビックリして貰いたかったところでした。
    いよいよ次章は第一部のラストとして、大半はミスティ視点で展開されていきます。

    果たして二人は何者なのか、この物語はどこに向かおうとしているのか、ある意味でオープニングが終わる瞬間でもありますので、気が向いたらまたご覧頂けたら幸いです。

  • 第四章 9-2への応援コメント

    なるほど、前話の戻ってきた男の叫び声はそういう……


    おまえがいうなスレッドが作られて盛り上がりますねw

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    低位の幻術は高位の幻術に対抗できない、という一点が今章の最も出したい部分でもありました。
    後はレイニーのスパルタ特訓ですね。

  • 第四章 8-2への応援コメント

    五体投地→ダイビング土下座

    に変更するとかどうでしょう?←何が

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    五体投地は宗教的な儀礼ですが、画的にはダイビング土下座よりも平伏してますね。

    というか、五点着地と文字が似てますね。
    五体投地は殆どうつ伏せになってる感じです。

    編集済
  • 第四章 5-2への応援コメント

    ここからレイニー無双が始まるのか……!

    関係ないけど狂躁熊【クルーエルベア】って命名がすばらですねっ!
    ウチのダ(ツゼ)イダーサンに匹敵する分かりやすさがありますっ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    物理には紙装甲なので、専ら対魔法か奇襲特化ではありますね。弓矢を撃たれると普通に死ねます。

    ちなみに、クルーエル(cruel)は残酷という意味で、いわゆる「狂える」とのダブルネーミングですね。


  • 編集済

    第一章 3-2への応援コメント

    他の方のコメントの通りなんですけど、疫病ってやっぱり怖いですよね
    こういう展開になっていた余計にそう思いました。
    とりあえずレイニー好きなのでこっからも頑張ってほしいです

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今章は楽しい旅を書くつもりがホラーと化しています。
    魔法でどんな病気も治せる…という訳でもないので、この世界でも病気は怖いですね。

    レイニーを気に入ってくださり、重ねてありがとうございます。彼女はヒロイン寄りの主人公ですね、今のところ。

  • 第一章 2-2への応援コメント

    堂々としていてカッコよく見えました!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    偉い人たち同士の言葉ってこんな感じかなと書いてみました。


  • 編集済

    プロローグ 4-5(終)への応援コメント

    ここまででプロローグ……
    それもまた、結局は「愛」だったってわけですね
    もっと早く、この作品に出会っていたかった……
    引き続き読ませてもらいますm(._.)m

    追記 もうちょっと読んでからレビュー書かせてもらいます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    こんな長いプロローグがあるか、とよく言われます
    まあ、もともとは序章とプロローグを同義で使ってたことによるもので、遥か昔にやったFE聖戦の系譜の序章で苦戦しまくったのが原因です(笑)

    ご好評を頂きまして、重ねてありがとうございます。
    もしも最新の第五章まで読まれることがあれば、色々なものがひっくり返るやも知れませんが、ここまで読んで頂いただけでも感無量です。
    今日はちょっと別作品を一日中書いていたので後日になるかもでですが、また御作も読みにお邪魔しますね。

  • プロローグ 3-4への応援コメント

    凄い展開……
    悲しいですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    きっとこのキャラなら読み切ってるはず…をやり過ぎるとどんどんハードルが上がっていきますね。
    この辺は悲壮感が滲み出てますね。

  • プロローグ 1-3への応援コメント

    王国も帝国も彼女が止めたと言っても過言では無いくらい
    彼女……強すぎる……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    本作は主人公が弱い代わりにヒロインが強いです。
    まあ、二人は互いに主人公でもヒロインでもあるのですが。

  • プロローグ 0への応援コメント

    表現が美しい……
    マジで勉強になります

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    最初は一番よく読まれる場所なので、数え切れないほどに読み返し、書き直ししました。


  • 編集済

    第二章 7-3への応援コメント

    なるほど、このエピソードは難しく何がどうなったのかよくわからなかったですが、他の方のコメントを読むと、ミストリアは幻術を使っていたのですね。

    なかなか迫力ある場面と文章です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    仰るようにミストリアは幻術を使っていました。
    このシーンは後に深く影響するため、意図的に分かりづらくしています。後で何度か回想としても出てきますので、それでようやく全体像が掴める構図になっています。

    編集済
  • 第二部 予告への応援コメント

    まるで映画の予告を見ているようで、ワクワクドキドキ興奮してしまいます!!
    実は私、戦記モノって好きなんです。
    ◯◯戦記、とつくものは思わず手に取ってしまうという…。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    実は本作はもともと戦記ものでして、前日譚と言いますか、戦いが始まるまでの様子を書いていたらこんなに長くなってしまいました。
    ある意味でここからが本番なのですが、旅情モードが長かったので切り替えていかねばと思います。

  • 第五章 EP(終)への応援コメント

    第一部の完結、おめでとうございます。

    ミスティの記憶と共に謎解きされたレイニーの秘密。
    そして愛の告白。ミスティは二人はそれぞれ違う、同じ私たちではないと言いながらも…

    第二部、楽しみにまた、伺わせて下さいませ。
    素晴らしい物語を、ありがとうございました。

    作者からの返信

    第一部を全てお読み頂きましてありがとうございます。
    今は第一部の一般コンテスト版(文量を半分に圧縮)の再構成をやってまして、それが終わり次第、第二部に取り掛かる予定です。
    果たして、二人はどうなり、どんな道を辿るのか、しっかり書いていきたいなと思います。

    また、石濱さんの作品も読みにお邪魔しますね。

  • 第五章 10-3への応援コメント

    過去に縛りつけられる二人。
    どうなるんでしょう。
    胸が痛いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    二人の因縁は愛憎の念が入り混じった根深いものですからね。
    まあ、タグにあるとおり「いつかはハッピーエンド」です。作者がきちんと書ければ。。

  • 第五章 8-2への応援コメント

    鳥肌が立ちました。
    これまでの、ここに来るまでの伏線の見事さに舌を巻いております。
    思い起こせば、色々と……。
    ああ、凄いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    最大の伏線は、頬に付いた傷を幻術で隠せなかった→幻術はより高位の幻術を上書きできない→レイニーにはもともと高位の幻術が掛けられていた、でした。
    ガールズラブや百合ではない所以ですが、TASというのもなあという感じです。本当はTASタグを付けた方が読者は増えそうですが、ここまで女性の主人公として見てほしいなと思っています。

  • 第二章 7-1への応援コメント

    これは緊張感ある面白そうな展開……( ゚д゚)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ハイエースされたヒロインを救いに行く主人公が見られそうです。あれ

  • 第四章 5-1への応援コメント

    ルンビニがコンビニ(ローソン)に見えたのはさっきコロナワクチン打ってきた後遺症のせいです間違いない。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    たまに似ているなと思うことがあります。地名は実在するものを使っていますので、きっと長閑な村なのだと思います。
    自分もワクチンの関係で腕が痛いです。

  • 第四章 4-3への応援コメント

    フィンガーフレアボムズ(メラゾーマ✕5指)ならぬ不思議な踊り(指で表現)✕5をここで使った……

    空の秘奥義恐るべし。
    マホトラじゃないからマホカンタにも負けないということですね、メドローア跳ね返せるバーン様でも不思議な踊りには勝てないですもんね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    不思議な踊りですね。
    RPGによってはHPを削ってMPの足しにするのでそんな感じです。
    吸収ではなく消滅なので環境に優しくないです。

  • 第四章 4-2への応援コメント

    いやいや「いくら何でもやり過ぎよ」って、人近くにいるとこにいきなり撃ってきたのシータちゃんですから。

    だがその後フォローどころか殺意満々なマヒャドデス撃ってくる潔さは良し( ˘ω˘ )ウム

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    シータさんはちょっとオッチョコチョイなんですよ。
    最近のドラクエはやってませんでしたが、マヒャドの上にマヒャドデスが出来たんですね。

    「ムウ、あれが世に聞く…」
    「知っているのかレイニー」
    「あれはマヒャドデス!」
    「マヒャド?」
    「マヒャドデス」
    「だからマヒャド?」
    「マヒャドデス」

    編集済
  • 第四章 3-2への応援コメント

    動物愛護団体に通報しました(๑•̀∀•́ฅ ✧ビシッ

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    いえ、アレは魔物なので…。魔物愛護団体が登場する作品もありますが。

  • 第四章 3-1への応援コメント

    お久しぶりでございまするって、アクリル板さんいつの間に40話以上も更新してるんだぼくまだ次の話50文字しか書けてないのにウオオオオアアアア\( 'ω')/アアアアアッッッッ!!!!!

    作者からの返信

    おお、お久しぶりです。お読み頂きありがとうございます。
    今回は結構頑張って書きましたよ!

  • 第二章 4-3への応援コメント

    おお、衝撃の百合展開で、女の子の三角関係ですか?
    これは続きが気になりますね。
    「皇女は赤く紅べにが引かれた唇で耳を食はみながら囁いた。」
    この一文が生々しさを醸し出していて上手いと思います(^^)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    皇女は執拗に主人公に好意を寄せる変質者でして、本作の百合っぽい要素を牽引しています。
    本当は色々とあるのですが、ヤベー奴と覚えてくだされば大丈夫です。
    その辺は色々と真に迫る描写を考えてみたのでお褒め頂き恐縮です。

  • 第二章 EX(終)への応援コメント

    中には陪従にすら出られなかった代もあるけれど、しっかりと絆を結んでいるのですね(思えば歴代当主全部落としてる訳で……ある意味ハーレムなのでは!?)。こういった過去話、特に最後の方まで付いていけた代のエピソードなど、見たいです!

    最後のセリフ……彼女にとって終わりは始まりなのですよね。(まるで拙作の……なんて、フフフ)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この設定は外伝がいくらでも書けるのが良いですね。(メタ)
    最後まで着いていった代の話は、実は第二部の外伝、或いは断章として予定してまして、本編にも深く関わることになります。
    名前ももう決めてまして、スノワールことスノウィ、副題もスノウィデイとなる予定です。
    ちなみに、首尾よく進んでいくとレイニーデイだけでなく、◯◯◯◯デイとなっていくのですが、いつになるかは分かりません。

    御作もまた楽しみにしておりますね。

    編集済

  • 編集済

    第二章 EPへの応援コメント

    聡明なレイニーちゃんですから、こうなってしまいますよね。こうして連綿と幾度となく迎えた同じ別れに、「私の」と言いかけて止めるミスティちゃん・・・淡々と毅然に振る舞うその心の内を思うと、とても苦しくなります。
    でもレイニーちゃんには・・・例え今すぐは難しいとしても、それがどれだけ泥臭くても、諦めずに食らいついて欲しいと思う餅であります。そんなヒロインが好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    結末はタイトル通りのお別れとなってしまいました。
    今回は最初の方からミストリアに対する憧れを星の輝きに喩えまして、それ故に離れざるを得ないという構図となりました。

    いまちょうど第二章を改訂、順次なろうに投稿してまして、微妙に台詞や表現も変わるかもですが、今後レイネリアがどうするのか、というのが第三章となりますので、またお時間のあるときにでもご覧頂けたら幸いです。
    また、こちらも新章を読みにお邪魔しますね。

  • 第五章 EP(終)への応援コメント

    ああ、終わってしまった。。。第一部完結おめでとうございます。色々な秘密が明らかになって何だか悲壮感ただよう終わり方でしたね。続きはいつ頃になるのかわかりませんが、私、あみん(古い)のような心境で待っていますので、今後とも宜しくお願い致します。

    作者からの返信

    第一部を最後までご覧頂きありがとうございます。
    書き終わったときにはようやくここまで来れたなと思いました。

    もともとは戦記ものとして考えてまして、謂わば前振りみたいなものなんですが、ここがピークかも知れませんね(笑)

    いまは最初に戻って修正作業をしてまして、ちょうど第二章の半分まで来ました。随時、なろうにも投稿しています。
    この後は文字数12-13万文字(半分)に圧縮した応募版ををまとめて、それから第二部に取り掛かろうと思います。
    まだ、目処は立ってませんが、その際にはまたよろしくお願いいたします。

  • 第五章 2への応援コメント

    独特な雰囲気の風景描写が、心理をそのまま投影したかのように
    不安な気分を高めてくれていますね。

    言葉の読ませ方も中二心をくすぐられます。
    いい意味で(*´ω`*)

    私事ながらなろうでもレビューは本当に感謝です!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今回はレイニーの出番が少ないので、印象に残るシーンをと思いました。エアコンは便利ですね。

    今は過去の章を直しては、なろうに載せる日々を送ってます。
    なかなか、あっちゅまんさんたちのようには行きませんが、今後ともよろしくお願いします。

  • 第五章 EP(終)への応援コメント

    こんにちは。
    いろいろな謎が明らかになり、匿されていた想いが交錯して、読み応えのある第五章でした!
    でもまだまだ謎が残っているようですね。これからふたりがどのような新たな関係を築いて、どんな運命を切り拓いていくのか、ますます楽しみです!

    作者からの返信

    第一部を最後までお読み頂きありがとうございます。
    今回で当面の謎はあらかた解けましたが、それだと話が終わってしまうので幾つか残しました。

    ここでミスティを退場させる訳にはいきませんが、相応の制約を負うことになります。
    今後、二人は新たな関係性を築いていけるのか、また次章が出来た際にはご覧頂けたら幸いです。

    またエルダたちを、それにマカレーナの後日談も読みにお邪魔しますね。

  • 第二章 1-1への応援コメント

    シュンプ平野の情景描写の文は勉強になります。
    また魔法も細かく設定を考えられているのがすごいと思います。
    「風花雪月」と漢字だと美しい魔法ですが、ふりがなはエアコン(^^)
    現代人もふだんから風花雪月を使ってるのですね( ^ω^ )

    「一定規模のの武装集団」と「の」が一文字多い衍字の箇所がありました。

    作者からの返信

    誤字のご連絡ありがとうございます。
    いまちょうど第二章を改訂しては、せっせと小説家になろうに投稿しているため、新たに誤りが生じてしまっているようです。直しました、大変助かりました。
    あと、なろうの方でも歩夢図さんをお見掛けしました。

    シュンプ平野は色んな写真を見ながら、最終的にはサバンナになりました。
    ケイ街道=鯨海=日本海、シュンプ平野=春風堆=北大和堆でして、実は日本から中国に向かう様子を現しています。
    魔法は現在では四字熟語にカタカナルビで統一しました。それっぽいのを選んでますが、エアコンはまんまでしたね(笑)

    編集済
  • 第五章 EP(終)への応援コメント

    なるほどぉ、それで少年の姿だったわけですね。今回はミスティの記憶とともに色々な謎が明かされましたね。第二部でどうなってしまうのか想像できませんね汗。そして切ないラスト。レイニー、強くなったなあ。一生ミスティには敵わないのではないかと思って読んでいた序盤が懐かしい。
    あ、一部完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    第一部を最後までお読み頂きありがとうございます。
    本作はもともと戦記ものを想定してまして、二人の旅はいわば長大な前振りであり、ようやく冒頭に戻って本来の形になります。

    レイニーは魔法相手にはチートというか、魔法の原理自体の天敵であるため、精神世界に近いオノゴロではミスティ
    と対等に渡り合いましたが、実体世界では物理には紙なので弓矢を打たれたらアウトです。

    今までの物語は、ある意味で異世界転生ものの転生前の生活をやっていた感じですが、仮ではない本物の物語となるように力を尽くしました。
    第二部の予告でこの間のことをダイジェスト気味に出してますが、これからしばらくは対帝国戦となります。

    今はプロローグに戻って文章を修正してまして、それが終わったら第一部を半分に圧縮したコンテスト版、それに第二部を書く予定です。
    だいぶ先になるかもですが、またよろしくお願いします。

    編集済
  • 第五章 1-2への応援コメント

    なんだか非常に胸がざわざわしますね。
    なんというか、奇妙な感じ。
    宗教って、いったいなんなんでしょうねぇ…。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    双子の幼女を生贄とか、書いた人の良識を疑いますね。
    ヴィナンクルはヴィンランド+アンクルサムなので、モチーフはキリスト教になる訳ですが、そう言えばあまり生贄のようなものは聞きませんね。代わりに魔女狩りが酷いですけど。

    あと、最近なろうに進出してあっちゅまんさんもお見掛けしました。
    作品中に挿絵を入れられる機能は良いですよね。いずれはカクヨムも近況ノート以外でも出来るようになるかも。

  • 第五章 9-3への応援コメント

    何だかとても熱い展開になってきましたね。今後に期待しています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    まるで魔王討伐を決意した勇者のようです。

  • 第一章 EP-2(終)への応援コメント

    第一章、読ませていただきました。壮大なファンタジーの世界観に、そんな謎めく世界で続く主人公達の旅。
    読者を惹きつけるには素晴らしい序盤でした。

    またなにより、地の文の文章力を学んで参考にさせて頂きました。

    今後の物語の展開も楽しみにしております。

    作者からの返信

    第一章をお読み頂きありがとうございます。
    思いの外、ホラーになりましたが伏線なども仕込めたと思います。
    ちょうど今、第一章の序盤辺りを修正中でして、随時なろうに投稿しているところです。
    あちらでも歩夢図さんをお見掛けしましたので、また改めましてよろしくお願いします。

  • 第五章 9-1への応援コメント

    この小説を読んで、何だかセラフィタという神秘小説を思い出しました。本当に、まさかの展開ですね。今後の展開に目が離せません。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    セラフィタ…そんな高尚な小説と比べて頂いて恐縮です。
    もともとは主人公は男性で構想してましたが、色々と考えた末に現在の姿となりました。
    そして、ある意味でここからがWeatherの本当の始まりでもあります。


  • 編集済

    第二章 7-3への応援コメント

    これはまたややこしいことになって参りました。
    ミスティちゃんは幻覚か、デコイを作る魔法でも使ったのでしょうかね。それは無敵超人ミスティちゃんだから良いとして、問題は「話が違う」ですよねぇ。そのままサニーちゃんが噛んでると解釈すれば、大変な事です。そこまでする子・・・なのでしょうか。異分子の排除も兼ねてと。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これはミストリアの一生の不覚でした。まあ、やむを得ない部分もありましたが。
    一応は幻術の広範囲魔法でその場の全員に幻を見せていたようなイメージです。
    カエレアは古代ローマの暗殺者から取りましたが、皇女に利用されていたような感じですね。
    サナリエル様は恐ろしいお人です。


  • 編集済

    第二章 7-2への応援コメント

    聴き慣れた声となるとミスティちゃんだと思いますので、これはお仕置きタイムの始まりですかな。もちろんレイニーちゃんも、後で軽いやつを受けることになりそうですが!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これは主人公がヒロインのピンチに駆け付けるというベタな王道展開ですね(あれ)

  • 第二章 7-1への応援コメント

    ミスティちゃんに正直に尋ねた場合はすぐに破綻する計画ですが、その場合は予定変更といったところですかね。
    敵事情はさておき、昨晩こっぴどくお説教をされてからのこれ・・・無事に助かった後にミスティちゃんにどれだけ怒られることか・・・

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    第一部では基本的にミスティは完璧超人として描いてまして、その彼女がみすみすレイニーを誘拐されるのか、というところは非常に悩みました。
    一応、理由は付けてありまして、今後の展開で明らかとなっています。

  • 第五章 8-2への応援コメント

    レイネリア=レイ=ホーリーデイが女の子になった?? 何だか衝撃の事実ですね。今後の展開に期待しています。あと私事ながら、なろうの方にレビューをいただきありがとうございます。おかげでpv数が伸びました。感謝感謝です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これが本作の大きな秘密でして、実は主人公は男性でした。第五章の公開まではタグに「ガールズラブ?」と付けていた所以です。

    この胡蝶邯鄲という魔法は、ともに夢と現実があやふやになる「胡蝶の夢」と「邯鄲の夢」という説話がモチーフになっています。
    この魔法は限りなく現実に近い幻を纏わせるもので、ミストリアにも完全な制御が出来ず、物語の鍵ともなっています。

    ただ、TSものとしてアピールしたくはないため、ここまで読んで初めて読者が知るというのが理想です。
    一応、傷を隠す幻が無効化(上書き不可)されたり、ミストリアに恋愛感情を抱いたり、何度も男子の早世を説明したりと、伏線のようなことはしています。

    あとレビューの方、お役に立てて良かったです。今後ともよろしくお願いします。

    編集済

  • 編集済

    第二章 6-3への応援コメント

    普通に考えると、先代以前の天人地姫かと思いますが・・・それが何を示すのか、なんとも分かりませんねぇ。夢とすればミスティちゃんをどこまでも追いかけるという決意の表れとも取れますが、そもそもただの夢ではないかもしれませんし・・・(餅は考えるのをやめた)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この真っ白な不思議空間は度々出てきまして、物語の鍵となっています。
    第一部のラストである第五章ではこの辺もだいたい明かされてまして、いったい誰と見間違えたのかも分かるかなと思います。

    編集済
  • 第二章 6-1への応援コメント

    そういえば兄上殿もぞっこんでした。兄妹揃ってとは・・・なんともモテモテですね。ラノベ主人公ばりのフラグを建築してきたのでしょう(たしか以前に、深い事情があると仰っていましたね)。
    ミスティちゃんが対面早々驚いていたこともあり、何ともきな臭いです。弱みとか握られていなければ良いのですが。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    皇太子に関しては、妹であるサナリエルから刷り込みまがいのことをされたからということにしています。
    ただ、なぜ皇女がそこまでレイニーに執着するのかは今後明らかとなります。

    ちなみに、プロローグを書き直してて思い出しましたが、レイニーは最初、皇太子が「将を射んと欲すればまず馬を射よ」として、ミスティの印象を良くするために、レイニー(馬)を助けた(射た)のだと疑っていました。
    しかし、実は皇太子の方が先にサナリエル(馬)を射られていた、という構図になっています。

  • 第二章 5-2への応援コメント

    どこかで聞いた流れのお話と思いましたが、これも歴史書にある(と言われている)ものでしたか。
    その時代の帝国にも、相当やり手の人材(もしくは皇帝本人?)が居たのですね。質素と華美を巧みに使い分ける、いわば合理的なところもあり、本当に油断のならない強国です。

    作者からの返信

    これは割りと有名な兵法、説話ですね。でもどうも原典が分かりませんでした。
    検索すると六韜に書いてあると出て、実は誤りであるとも出る不思議なものですね。
    自分が最初に見たのは司馬遼太郎の関係だった気がします。

    編集済
  • 第二章 5-1への応援コメント

    微笑みは相手の心を写す鏡ですか……なるほど、深いですね。特に、気を使いたがりの日本人には良く当てあまりそうです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この微笑みのくだりは何かで聞いた記憶もあるのですが、イマイチ思い出せません。
    色んな話を掛け合わせたオリジナルかもです。
    でも、これはあるなあと自分でも思います。

  • 第二章 4-3への応援コメント

    おお、なかなか攻めてきますな! 仰っしゃる通り本当にヤバイ子でした。
    いずれ明かされるのでしょうけれど、どうしてここまでレイニーちゃんが好かれているのでしょうね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    サナリエル皇女は作中屈指の智略家なのでもちろん目的があってのことなのですが、その辺も諸々合わせて一途なヤバイやつです。

  • 第二章 4-2への応援コメント

    こうして歴史を見ると、現在の帝国の裏も少し見えてきますね。でも、私の頭の中の国名と人名と地図がパンクしそうです!おおよそ覚えきれているとは思いますが・・・(笑)。


    前話のコメントに返信を追加いたしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    帝国の歴史、地理的なモチーフは古代中国でして、一方で名称は古代ローマというアンバランスさがあります。まあ、中国オンリーにするとサナリエルという名前が浮いてしまう。。

    国名にもネタ元がありまして、いずれ設定集として出そうと思います。ちなみに、ハナラカシア王国は葦原中津国のアナグラムです。


  • 編集済

    第二章 4-1への応援コメント

    ミスティちゃんの「ここではやけてしまうから」、いいですねぇ。盛り上がってきました。


    最初の方の「〜ものではないかと感じさせた。」、誤りではないと思いますが、「感じられた」の方が文意が伝わりやすい気がします。少々違和感を覚えたもので、念のためご報告します。


    返信へのご返信
    たしかに、前後の流れを考えると、主語を皇女としたままで文末まで突っ切る方が良さそうですね。餅の余計なお世話でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    (日に)焼けてと妬けてを掛けているところでして、このときはまだ傍点機能を使ってませんでしたが、改修時には付けておこうかなと思います。
    あと、感じさせたは少しひねくれておりますが、主体を皇女の行動としている関係で、当時もこのようにしたと記憶しています。

    《追記》
    いえいえ、どうしても自分では気付かないものがありますので、こうして言って頂けるとありがたいです。

    《追記の追記》
    全文修正に伴い、「彼女は感じていた」という旨の構造になりました。

    編集済
  • 第二章 3への応援コメント

    これはまた強烈な娘がでてきましたね。しかも太陽ですか・・・ゼッタイツヨイ。
    こんなレイニー大好きな彼女が混ざると、ユリトライアングルが発生しないか心配です。サニーちゃんが色々画策して、ミスティちゃんが静かに怒ったり?
    絶対言わないしそんな状況にもならないでしょうけど、ワタシノタメニアラソワナイデーをレイニーちゃんに言わせたい!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    サナリエル皇女は本作の裏ヒロインとも言える存在で、神算鬼謀と確かな実力と多大な権力を持ちながら、レイネリアのことを愛して止まないというヤバイやつです。
    今章はそんな皇女に翻弄される主人公を描いています。まあ色々とあるのですが。
    仰るように、Weatherのタイトル通り、天気の愛称を持つ者が重要人物でして、皇女は晴れのサニーが担当です。

  • 第二章 2への応援コメント

    よくあるRPGでの印象では円状に開く口で目も無いイメージでしたが、ここのサンドワームはどこかしら可愛げがありますね。目の前に居たらそんなこと言ってられないでしょうけど(笑)。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    FFのサンドワームがそんな感じですね。あれもあれで可愛らしくもありますが。
    こちらのサンドワームはもう少しドラゴンに近いゴツい感じですが、ミストリアのペットと化していますね。


  • 編集済

    第二章 1-2への応援コメント

    本当に美しい情景描写をされますね。私じゃ逆立ちしても書けません(笑)

    二章に入ってから急に会話文が段落としされているのが凄く気になるんですよね・・・もしやこれは回想ということ・・・?

    他の方のコメントで、遥か先を断片的に書かれると仰ってて、あるある!と激しく同意しました。私も重要シーンやエピローグなど、大量に欠片が散らばってます。それを繋げるのが楽しく、また欠片にたどり着いた時に想定以上に仲が進展(ラブコメなので)してて嬉しくなったりしてます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ここは二人の美しい時間、思い出を切り取るように特に念入りに書き込みました。そのようにお褒めの言葉を頂けて嬉しいです。
    あと、会話文の段落としは実は元原稿のワードの設定がそうなってまして、投稿するときに戻し忘れたのかなと思います。特別な意図はございませんので、全編改修が追い付いたら順次直していこうと思います。

    先の部分を書いておいて、いざ追い付いてまとめるのは良いものですよね。
    ようやくここまで来たのだなと感慨深くなります。


  • 編集済

    第二章 0への応援コメント

    こんにちは、お久しぶりです。

    私が思っていたよりも、彼女は昔のことを覚えているのですね。我々のような普通の人間には、先代の記憶があるという感覚はなかなか想像もつかないものですが、もし体験できるならしてみたいものです。
    あと、最後というのがとても意味深ですねぇ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。お久しぶりです。
    この辺には色々と理由がありまして、最新章では明らかとなっています。
    第2、3、4章はこんな感じで意味深なモノローグで始まります。

    現在は第一部が終わり、全編改修をしております。
    と言っても内容自体は変えず、章毎の表記の揺れを整合する感じです。
    思いの外、修正部分が多くて難儀しております。
    こちらも最近はお邪魔できていませんでしたが、また時間のあるときに拝読に伺いますね。

  • 第四章 EP(終)への応援コメント

    四章まで読ませて頂いたので感想を。いやー、すごいですね、どこまで計算されて書かれているのでしょうか?読み手の心まで計算されて書かれているような気がして悔しいような嬉しいような。これからまたゆっくり楽しませて頂きたいと思いますので宜しくお願い致します。少年の姿……面白い切り方ですねー、すごい。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今回は初心(?)に戻って旅模様となりました。あとは修行パートですね。
    メインのストーリーはあっさり気味になってしまいましたが、伏線めいたものを色々と入れることが出来ました。
    最期の少年云々が第一部の山場でもあります。

    あと、復帰されたようでおめでとうございます。
    またちょくちょくと読ませて頂きますね。

  • 第五章 6-2への応援コメント

    哀しくも美しい世界の理が、ひとりの少女を介して映像となって、まざまざと浮かび上がります…凄いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今回はこのジェイドさんがメインなので、文体も意識して高尚ながらも幼さが残るように寄せてみました。
    お褒め頂き嬉しいです。

  • 第五章 EP(終)への応援コメント

    途中で「こ、これはレビューを書き直さなければお邪魔になってしまうのでは……」と冷や汗をかきながら読みました。ミスティの抱えるいくつもの謎が紐解かれ、そして何て切ない幕切れ……(´;ω;`)ウッ…

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    第一部を最後までお読み頂き、本当に感謝しております。
    レビューにもお気遣いを頂いてしまい、すみません。
    この辺りは、自分も少し前までキャッチフレーズに「女の子二人」とか、タグに「ガールズラブ?」とか、それに女主人公の自主企画にも参加していたので気にしないでください(笑)

    一応はですね、胡蝶邯鄲の魔法は生きた幻として本物でもあるので、少なくとも第一部の時点では主人公は女性だった、と自分の中では整理を付けております。
    逆に最近流行りのTSものにされてもなあと思うので、むしろここまでは読者に女性主人公と思っていてほしいため、このままにして頂けた方がありがたいです。

    次章はちょっと先になるかもですが、またよろしくお願いします。
    こちらもまた、ルドルフたちの戦いを楽しみにしていますね。

  • 第五章 5への応援コメント

    歴史の裏に隠された真実・・・・知りたいような、知りたくないような、何たら吉兆の予感がしますね。まだ当分先の話ですが、この物語はハッピーエンドになるんでしょうかね?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この章で物語の背景が明らかとなり、この作品がいったい何を書こうとしているのかが見えてくる筈です、たぶん。

    一応、全二十章の内の六番目となりまして、この後もいろんなことがありますが、最終的にはハッピーエンドで終わる予定です。

    編集済
  • 第一章 8-2への応援コメント

    イワナの体から力が抜けて変化していくところの描写なんか、さすが上手いですね。
    彼女の光景や心情が伝わりますよ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この辺は遥か昔に見たタイトルも知らないゾンビ映画、ヒロインらしき女性が実はゾンビで、主人公の目の前で朽ちていく光景を思い出しながら書きました。
    どういう訳かホラーものになってしまった第一章もここがクライマックスとなります。

  • 第五章 EP(終)への応援コメント

    ここまで読ませていただきました! レイネリアの家系ホーリーデイ家の秘密や空の力の謎など、本当に色んなことの真実が出てきてドキドキしました!

    第二部も楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    第一部を全てをご覧いただき、感謝の念にたえません。

    ようやくこの物語が何なのか、二人は何なのか、というところまで来ることが出来ました。
    この先は戦記ものとして、今まで出番の少なかった王国の面々とか、愛が重い皇女とか、新キャラとかも登場してきます。

    ちょっと先になるかもですが、またその際にはよろしくお願いします。

  • 第五章 1-1への応援コメント

    ヴィナンクル聖合国の『ジェーン・ドゥ』ならぬ、翡翠のように鮮やかな瞳の持ち主ジェイド=ロザリー…。
    五章の開幕ですね。
    ワクワク!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今回は謎(笑)の少女ジェイドさんがメインというか、ほとんどになります。
    プロローグから出てきて、触れられてこなかったジェイドロザリーの由来が明かされます。

    ちなみに、ヴィナンクルはヴィンランド+アンクル・サム、つまりはUSAですね。
    この辺は第三部の舞台となる予定です。

    編集済
  • 第二部 予告への応援コメント

    本編を読み終えて、予告に来たのですが、大作映画のようなPVが浮かんできます。
    まるで名言集のような最後のセリフが、第二部の熱い戦いが予感させられます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    まさにPV風に仕上げてみました。年表みたいなものは第一部の終盤から第二部開始までの出来事です。ここは第五章のオープニングの解答でもあり、またこれが戦記ものであるという切り替えでもあります。
    少し考えていることがあり、第二部の前にあっちの連載版を仕上げる予定です。ちょっと間が空きそうですが、第四章のときほどではないと思いますので、またその際にはよろしくお願いします。
    出っぱなしさんの作品も佳境に入り、こちらも新章を楽しみにしていますね。

  • 第五章 EP(終)への応援コメント

    おお、何という!
    封禅の儀の真実、ミスティの存在、ホーリーデイ家、帝国、魔法
    多くの謎がミスティの記憶とともに解かれていきました。
    これまでの長い旅路の果て、その結末が何て哀しい……

    そして、その先に何が起こるのか?
    激動の第二部を予感させる終わり方ですね。
    楽しみにお待ちしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この辺りの設定には紆余曲折ありまして、実は主人公も最初から男性として始める予定でした。しかし、あまりにも頼りなくてどうかと思っていたところ、昨今は女の子二人を主軸としたアニメ作品(ゆるキャンなど)がヒットしたこともあり、実質的なヒロイン枠としてならいけるかもと思いました。今はなき「ガールズラブ?」タグの由縁ですね。
    そして、そこから設定を練る内に女系の家系とヒロインの関係性などが生まれ、最終的に現在の形に収まってきました。こうして見ると色々なことがしっくり来るので、これが物語の本来の形であったのだなと、考案というより発見した感じですね。

    自分はかなり自作を読み返す方でして、作者だけでなくて読者でもあるのかなと思っています。あまり書くと自画自賛かヤバい人に思われそうですが、この話よく出来てるなあとか、よくこんなの書けたなあとか他人事のように思うときがあります。
    プロの世界でも作者よりも深く作品を理解してしまう読者がいるそうなので、物語には作者の枠組みに収まりきらないものもあり、それをなるべく引き出してあげたいと思いながらWeatherを書いています。
    まだまだ物語は全体の三割くらいですが、第一部を完結できて、そして読んでいただき嬉しいです。また今後ともよろしくお願いします。

  • 第五章 3-3への応援コメント

    こんにちは。
    第五章、お待ちしておりました! 一挙に更新されて、しばらく日々の楽しみができました。ここでは地姫の秘密が知れるのかなと想像しています。ゆっくり味わせていただきますね(^^)

    話は変わりますが、『魔女たちのレッスン…』に早速☆と、魅力的なレビューを寄せていただき、ありがとうございました! ご期待を裏切らないよう、心を込めて続きを書いていきますので、引き続きよろしくお願いします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    第四章は随分と時間が掛かってしまいましたが、今回は割と話を決めていたので比較的早く書けました。
    今回は謎の幼女ジェイドさんの過去がメインで、天人や地姫の設定の殆どが出揃う形になります。

    あと、魔女たちのレッスン、楽しみにしていますね。
    少し悪ふざけめいたレビューだったので、そう言って頂けて良かったです。

  • 第二部 予告への応援コメント

    第五章、お疲れさまでした。
    前章のラストが衝撃的でしたが、今章を読んでなるほどと納得です。
    激変する情勢に二人がどう関わってくるのか……続きを楽しみに待つことにします(*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    第五章から第二部の予告まで、読んで頂いて感謝の気持ちでいっぱいです。
    これでようやく本当の物語が始まることになるのですが、ここまでに随分と長く時間を費やし、もうこれが完全に本編だなと思いました。
    ここからは戦記物として、ようやく王国の面々にも本格的な出番がやってきます。

    とはいえ、少し思うところがありまして、しばらくはあっちの連載版を書く予定です。
    直接の繋がりはないですが、設定流用しているので、一年半も前にあれがあったとなると酷いネタバレでした。むしろ逆輸入した感じかな。
    紀美野ねこさんの作品は一つの目標でもありますので、また読みにお邪魔しますね。

  • 第五章 3-2への応援コメント

    アグニが火を意味する言葉だということをご存知だったんですね。ちなみに私はヴァガバットギーターというインド神話の本で知りました。つまらないコメントですみません。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    いえいえ、萩原さんの悪役令嬢のアグニを見たときには、おお一緒だあと思いました。
    もともとは仰るようにサンスクリット語で「火」を表し、アプは水、ヴァーユは風、プリティヴィーは地ですね。そして空はアーカーシャ。
    第四章ではインド盛り沢山でしたが、六大の設定もインドからで、サンスクリット語の響きはファンタジーと親和性が高くて気に入っています。

    編集済
  • 第五章 3-1への応援コメント

    今回の文体はいつもと微妙に違いますね。ちょっと哲学的な印象を受けました。アクリル板w先生の才能には脱帽です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    基本的に主人公視点の場合は三人称(もどき)、その他の場合は一人称にしています。

    仰るように、今回は謎(笑)のジェイドさんが中心となる節が多く、少女の幼さとその背景からくる神秘性を同居させるようにしました。

    あと、ここではなんですが、牧野さんの完結おめでとうございます。また時間を作って、ある程度まとめて読みに行きますね。

  • 第一章 6-1への応援コメント

    なんかミステリーっぽい展開になって面白いです。
    神話に詳しくないからわかりませんが、何かモチーフがあるのですね(・□・)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    第一章はなぜかのホラーミステリーとなってまして、この章だけが異質です。本当は楽しい二人旅のシーンのはずだったのですが。。
    冒頭に登場したハナ、そして出会ったイワナという少女は、記紀神話のあるエピソードがモチーフになっています。

  • 第二章 7-2への応援コメント

    国家的陰謀と誘拐事件という展開のスピード感がありつつも、以前からの繊細さ、重厚さも兼ね備えた描写の丁寧さには感服致します(^^)
    策謀の張り巡らされる中、この場に現れたのはミストリアなのでしょうか? それとも影武者か誰かなのでしょうか? ううむ、気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    憐れにも敵の策略に嵌まり人質として囚われたヒロインと、それを救い出すべく颯爽と現れた主人公の構図ですね(違
    影武者、むむむ、鋭いところ突きますね。正解は次話で(笑)

  • 第五章 0への応援コメント

    近況ノートを読ませていただきました。今後の更新を楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    第四章は十月も掛かってしまいましたが、今回は二月でいけそうです。
    序盤のクライマックスなので力を入れていきたいと思いますので、更新の際にはまたよろしくお願いします。

  • 第一章 5-3への応援コメント

    詠唱、触媒、誓約、儀式、陳腐な横文字を使わず、文字だけでイメージできて、魔法に興味をわかせる言葉のチョイスは大したものだと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    古代から中世あたりをイメージしてまして、世界観を壊さないように現代的な言葉や外来語は使わないようにしています。
    この「イメージ」という単語も使えないので、意識とか連想とか想起とかになりますね。
    この辺は書く上でかなり制約になって思考が偏るので、使えない単語は短編集などで発散しています。

  • 第四章 EP(終)への応援コメント

    第四章も大変面白く、楽しませていただきました!(≧∀≦)

    でも最後に、んん?んんんん~??『少年の姿』!?
    こ、これは一体……(; ・`д・´)

    ともあれ、まだまだ『Weather』の世界を楽しむことができそうで、それは嬉しいことですね!

    続きも楽しみです☆

    作者からの返信

    あれ、今見返してたら返信をしていない…はわわわ、失礼をいたしました。
    全くもっての今更でして、本当に申し訳ございません。

    真相はもうご存じかと思いますが、ここからが物語の転回点となります。
    Weather自体はまだ3割にはいかないくらいなので、後は作者として早くお見せしたいなという思いです。

  • 第四章 8-5への応援コメント

    おお、いよいよ……
    ミスティの素っ気なさというかツンツンぶりが少しだけ不安なのです……(@_@ ; )

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    第五章はミスティ視線で物語を振り返る感じになりますので、このときの心境なども見えてくるかと思います。
    今月中に更新できればと考えてますが。。