応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • > 「さぁ、神殺しの階段を造ろう」
    いやあ、このセリフはしびれますね!(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    物語のタイトルを冠したこの話は、序盤から書きたくて書きたくて我慢したものです。あと描きたいシーンは最後の決戦とエピローグ。ここだけは最初から構成は決まっていました。
    あとは現世篇で諸勢力の対立を掻きまわして、バルアダンの帰還を待って最終篇です!

  • いや~愉快愉快!最高です!!ウェル節炸裂ですね(o≧▽゜)o
    貴族共、鳩が豆鉄砲を食らった時みたいなおマヌケ面になっていることでしょう!
    次回どうなるんでしょう!?大暴れするのでは(笑)

    作者からの返信

    ほんとうはあと一話くらいおしとやかなウェルを続けるつもりだったんですが。無理でした‥‥。
    仰る通り次回はウェルの独壇場となります!
    でも、女の子としてのウェルの見せ場も用意しますのでお楽しみに!

  • 下級貴族のツッコミが意外に鋭くて、実はまた知り合いの誰かが変装してるのかと…(笑)

    卓上に乗り上げて啖呵!
    やっぱりウェルさんはこうでなくちゃ✨
    でもドレスアップも素敵ですよ♡

    作者からの返信

    もう少しウェルの淑女ぶりを書こうとしたのですが、書けないまま卓上に乗りあがってしまいました‥‥。
    平民たちへの罵倒に腹が立ったのもありますが、ザハグリムを批判されたことに怒った彼女でした。
    次回、ドレスと剣戟です。でも未練はあるのでドレスアップを活かしたシーンも描かく予定です。お楽しみに!

  • 人物紹介④への応援コメント

    最近出てきた人も、お久しぶりな人も♬
    懐かしいエピソードがギュギュッと凝縮されていますね!
    「エラムが自分より先に婚約をしたので少々焦っている」
    イグアルさん可愛い♡♡

    作者からの返信

    女は度胸、男は愛嬌で描いてしまい、女性が強いクルケアンです。恐らくきちんと恋人をリードしている男性はエラムくらいでしょう。バルアダンは少しがんばりました。
    セト、アナト、イグアル‥‥頑張らなければ。
    むしろザハグリムの方が‥‥。

    年少組がそろそろイグアルを残念な目で見だしたので、なんとかしなければ、と焦っています。

  • 人物紹介④への応援コメント

    人物紹介ありがとうございます。「ああ、この人いたな!」と思い出しております( ´∀`)

    作者からの返信

    自分も整理しないと忘れていきますね…。実は自分の為のまとめでした。群像劇はなかなか難しい。

  • あの尊大で頼りない?ザハグリムがなんだか男前に見えました(笑)ウェルと良いコンビだなと思います。将来二人は良いカップルになりそう?ですね(^-^)
    さあ!彼女の華麗なる変身に超期待です!

    作者からの返信

    書いていてかわいらしくなるザハグリムです。もはやおおきな柴犬そのもの。しばらくは派手な戦いよりも政治の駆け引きが続きます。どこまで面白く書けるか正念場です。

  • めっちゃ面白いです〜〜(⌒▽⌒)
    「戦果」で噴き出しましたww
    ドレスアップも、戦いだー!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    バルアダン中隊は戦いにおいて最後には勝利を掴む、彼らはその体現者です。
    淑女と紳士による舌戦をご期待ください。あ、でも手や足や剣が出る可能性も無きにしもあらずかもしれないかも。


  • 編集済

    第219話 欲深きものたちへの応援コメント

    ここに出てくるみんな大好きです!
    みんな、なんて優しくて明るくて、頼りになる人たちなんだろう…
    いい空気のまま飲みに突入して二日酔い、の流れもサイコーです(≧∇≦)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    これから現在篇が続きます。
    エラム達の観測によって王(バルアダン達)の隠された歴史の探索や、ウェルとザハグリムの凸凹コンビで元老院との政争に突入します。ご期待ください!

    誤字、訂正しました!ありがとうございます。

  • 第136話 親の心①への応援コメント

    どきどきする展開が続きましたが、この話で本当にホッとしました。(*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ハードモードに行く前の最後の団欒でした...
    いやでも、物語としては結末は幸せになるように、なるはずです!

  • こうして人物紹介を拝読していると、これまでのエピソードがいろいろよみがえってきます。
    エルやセト達の成長には、うるっとくるものがあります。
    彼らの親がそうであったように、そして子供たちが次代の担い手となっていく。
    その行く末を見守らせていただきますねv

    作者からの返信

    応援や評価ありがとうございます!
    敵であれ味方であれ登場人物のほとんどが行動の動機を家族としています。
    守られる側から守る側へ、成長の物語でもあり、
    守れなかった後悔から道を踏み外す者、
    どちらかというと大人の方がしがらみや意固地になって、道を踏み外していくのですが、子供の純粋さによって踏みとどまって家族のために戦っていくようになります。
    中盤にかけてはバルアダンは大人サイドになります。彼が築く仲間との絆をお楽しみください!

  • 第219話 欲深きものたちへの応援コメント

    星の位置を測定!素晴らしいですね!座標を割り出すみたいな感じでしょうか?
    サラ導師の葡萄酒が(笑)欲深き者達よ、きっと仕置きが待っておりますよ(^-^)

    作者からの返信

    仰る通り、序盤の観測の話が、違う世界の星空から座標を求めたり、あとは魔獣などの内に在る人々の魂を探し出していく感じですね。
    サラ導師が分からないように隠していた葡萄酒を持ち出した彼らの罪はいつか裁かれるでしょう(笑)
    お盆前で仕事もある程度楽になってきたので、ぼちぼち再開していきます!

  • 第22話 神殿長への報告書への応援コメント

    レビの情緒不安定になってしまう気持ちも辛いし、俺はそんな人間じゃないと心の中で思ってしまうダレトの心情が描かれているのが良いです!
    ダレト推しなので、戸惑うような様子も罪の意識があるのも、見ていて凄く愛しくなります(◍•ᴗ•◍)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ダレトとレビの関係は中盤に少し変化します。それでもこの時期のダレトの想いなどが影響していくので、彼を愛しみながら応援して下さい!

  • 第19話 鉄門回廊への応援コメント

    バルアダンとダレドは反目しあってますが、実際にはかなり気が合うのでしょうね。
    あと、途中で「種撃」という表記がありました。

    作者からの返信

    ありがとうございました。
    仕事から帰って、修正しなおしました。
    誤字等はなかなか自分では気づけず、本当に助かりました。

    バルとダレトの背中合わせの友情、こういう関係が大好きです。かれらの共闘をお楽しみに!

  • 復讐という名のもとに纏まっているハドルメと、権謀術数渦巻き一枚岩でないクルケアン。
    その混沌ぶりが人間らしいといえば人間らしいのですが、憎悪に滾っている魔人側のほうが冷静で冷酷というのも皮肉ですね。

    そしてバル兄。つねに苦難の道を歩ませられる英雄だ……。

    作者からの返信

    ありがとうございます。ハドルメの団結力は過去篇で明らかになります。神殿とサラとギルドと軍、それぞれの駆け引きの結果、誰が勝ち残るかお楽しみに!

    バルアダン+アナトには本当にもうしわけなく、一番辛いところを担当しますが、まぁお兄ちゃんなら仕方ないところですね。

  • 第117話 アバカスの未来への応援コメント

    アバカスさん……心は子供たちとともにあれど、過去と立場が融和を許さない。怒りと葛藤と悲しみを感じます。

    良い人ほどハドルメ側だ……。

    作者からの返信

    アバカスさんの心をエラムとトゥイがどう溶かしていくか、またアバカスの救いは何処か、が今後の終盤の一つの流れともなります。
    彼の描きたいシーンがあって恐らく物語の最後になると思います。
    アバカスの未来を応援して下さい!

  • 第21話 王の書への応援コメント

    利害で結ばれた協力関係っていうのは、崩れるんじゃないかとハラハラしながら読めて面白いですね。
    お互い腹の探り合いしている感じが漂っていて良いです。

    作者からの返信

    バルアダンとダレトの距離感をどう離して詰めていくか色々悩みました。腹の探り合いをしながらお互いを知っていく、その過程をどう描くかがなかなか難しいですね。

  • おおう、これは予想外の展開。

    しかし、ここまで人を醜く知性のない怪物に変化させてしまう、イルモート神とはいったい……

    作者からの返信

    階段都市とイルモートの関係が物語の背骨なのですが、既出のキャラもちろん関係しています。
    この後はハドルメという敵対勢力が出たので政治、軍事の大人パートが増えつつ少年たちが理不尽な世界に向かっていきます!

  • 人ならざる存在になり果てていながら「クルケアンを滅ぼさせるものか」と叫ぶアナト、その矜持が、勇ましさよりもむしろ悲しく思えます

    作者からの返信

    ちょうど最新話でハドルメなどの過去篇が終わったのですが、アナトの思いや、ハドルメの矜恃、バルアダンの覚悟など最終章でぶつけていきます。物語の結末はアナトの最後の選択で大きく動かそうと思っています。まだ悩んではいるのですが....

  • 群れを組んで迎撃に出てくる魔獣、単なる知性のない化け物かと思いきや、そうではないのか……

    からの急展開。魔獣に騎乗する人間たちとは、謎が謎を呼びますね。

    ところで「黒い死の象徴」と形容されるアナトさん、カッコよすぎです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    魔獣についてはこの篇と次で明らかになります。アナトが守るだけの価値がクルケアンにあるのか、ご期待下さい!

  • 第19話 鉄門回廊への応援コメント

    アサグの胡散臭い感じが怖いですね。けしかけたのでは……と思って読んでいました。バルアダンさんも格好いいですね。戦闘シーン、最高です(◍•ᴗ•◍)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    アサグも終盤まで登場するキーキャラです。御贔屓のほどを!
    このあたり、戦闘シーンを書き始めた初期の頃なので、時代小説の剣戟とか参考にしていました。自分流の殺陣を描くのは今でも難しいです。

  • 最新話まで追いつきました……。クルケアン……壮大な物語ですね……。

    いろんな人物の情念、様々な戦い……そして繋がり……。

    続きがとても楽しみです!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました!
    また応援、評価も本当に感謝です。
    仕事が忙し中、元気付けられました!
    続きも頑張って描いていきます!

  • おぉぉ……、いよいよクライマックスです……。

    なるほど……、神殺しの階段!滾ってきました!

    作者からの返信

    このあたりでやっと物語の基本設定が出尽くしました。
    後は完結に向けて諸勢力の対立関係を現世篇を描いて、最後にバルアダンらが合流、決戦をするのみです!
    現世のトゥグラトとアサグに関しては最終篇で明らかにしていきます!

  • ガルディメルめちゃくちゃタフで強くてかっこいい……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!ファンタジー強い大人がいてこそ、と思っていますので嬉しいです。ガドの活躍も近いのでご期待下さい。

  • 第96話 北伐③ 威力偵察への応援コメント

    じっくりこってり読み進んでます。文体も読みやすくて頭にするすると物語が入って来ますね。 

    うっ……サリーヌさん……涙 

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    バルとアナト
    それぞれが背中合わせに世界を守っていければと思います。
    サリーヌニーナといったそれぞれの相方が支えとなる過程も描写してきます。
    ご期待下さい!

  • 私事ですが、最新話まで追いつきました。
    いつもドキドキハラハラしながら、読ませていただいております。

    彼らの物語がどんな結末を迎えるのか楽しみです。今後の更新も心待ちにしていますね♪

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。連休最後なのに職場で働いてる身としては本当に励みになります。仕事のピークで毎週更新が難しくなっていますが頑張って書いていけそうです。本当にありがとうございます!

  • 第19話 鉄門回廊への応援コメント

    どうも、こんばんは。
    コメント失礼します。
    私の作品にコメントと☆をくださり、ありがとうございます!

    あからさまに怪しい、そして凄そうな感じのアサグが今度どんな動きを見せるか、とても気になります。
    今後も続きを楽しみに読ませていただきますね♪

    作者からの返信

    こんばんは。
    丁度連休に入り、落ち着いて作品を読む時間ができてよかったです。省吾と恭司の話から物語の背景やテーマが押し出されてきてどんどんのめりこみました。最後の戦いも!詳しくはレビューで書かせていただくとして、グォティラスさんに楽しんでいけるようにこちらも話を書いていきますね。
    アサグは序盤と後半のキーキャラです。彼を贔屓にしてください。

  • ヤバルとイスカの願いが、ロト…フェルネスへ繋がっていたんですね。
    しかもバル様が養子にしていたとは^^

    作者からの返信

    フェルネスがべリアやバルアダンを超えようとしているのは、メルカルトが保管したヤバルの背中の記憶によるところです。今は迷走していますが、いつか母の子守歌の記憶で父母の願いを全て受け止めていくことでしょう。
    描いていて、律儀に大切な記憶を保管してくれているメルカルトにかわいらしさを感じてしまいました…。なんか見守る親戚のおじちゃんです。

  • びっくりしました。フェルネスがヤバルの子供だったとは。凄い!繋がりましたね。
    だからあんなに強いのか、と納得しました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    メルカルトが保管してくれているヤバルの背中の記憶から、フェルネスは最初はべリアに、そして次にはバルアダンに父の強さと、憧れと超えるべき壁を見出していました。
    今は迷走している彼ですが、最後の戦いでの活躍をご期待ください!

  • 第75話 死臭と世間話への応援コメント

    ダレトさんとレビが…!こんな所に。
    そしてどうなってしまうのか。
    贔屓キャラの二人の行く末が不安でしかない…。

    作者からの返信

    バルアダンとサリーヌ、ダレトとレビ。裏表でクルケアンの物語を進めていきます。御贔屓に見合う活躍を期待していてください!

  • 人が悪神に勝ちましたね。ヤバルが青年に成長した我が子と対話しているシーンに目頭が熱くなりました。本当、家族の物語っていいですね(泣)
    だんだんメルカルトがお人好しの神に思えてきました。神も成長するでしょう(笑)
    きっとロトに父の背中を見せてくれる。
    そう信じています!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    登場人物の家族のつながりが細くとも最後までつながってクルケアンを救っていくように描いていきますが、このヤバルのシーンが一番書きたかったシーンでもありました。
    ナンナ、イルモート、エルシード、バァルが人に感化されていくようにメルカルトもヤバルやロトの影響を受けていきます。
    名前を忘れた人たち(魔獣や魔人)が名(親が込めた願い)を思い出すことで自分を取り戻していく話でもあり、実は既出のキャラであるロトは物語の最後で自分の名を思い出して活躍をするので楽しみにしていてください!

    編集済
  • 成長した我が子の姿を見、言葉を交わす…とても不思議な、うまく言葉で言い表せないほど不思議な光景でした。
    通常ならあり得ないその光景を見て、大切な我が子を託す、ヤバルの強い精神。保証はどこにもないのに、ロトはもう大丈夫だと思えます。
    みんな、凄く強かった、凄く頑張った!感動ですヽ(;▽;)

    作者からの返信

    ありがとうございます。ヤバルの話はこの篇で一番書きたかったことでした。かっこいい父の背中とはどういうものか、唸りながら推敲していました。信念を持った大人を描くことができて満足です。
    ロトは物語の最後で描くことになるので、楽しみにしていてください。

  • 第87話 ニーナへの応援コメント

    あぅ、なんというか。やり口がえげつない……。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    ニーナもダレトもしばらくは裏側の立ち位置でクルケアンの謎に迫っていきます。バルの表とアナトの裏、二つの視点いずれ交わるように描きます!

  • 忘れかけてたところもチラホラ、まとめはマジで助かります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    人物、設定資料も書いていて楽しいです。
    中盤もお楽しみください!

  • 激しい戦闘シーンからの、出産シーン!
    新しい命を迎えることは、強敵を討ち倒すことよりも感動しますね。
    ニーナのなんて頼もしいこと…!
    たくさんの愛と祝福に包まれたイスカさんとロト、とても幸せですね♡

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    母親の強さを描いた後は父親の強さを描きます。
    ロト、物語の最後には幸せにして見せます!

  • 良かったです。無事に赤ちゃんがうまれて。・゚・(ノ∀`)・゚・。
    ロト、幸せになって欲しいですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ロト、最後には幸せにして見せます!

  • バル様とアナトが庇いあって言葉を交わすシーン、最高にアツいですね…!
    どんどんキャラが増えても、やっぱりこの二人はいいですー。

    作者からの返信

    バルとアナトの関係、私も大好きです。家族のつながりは処々に散らばめていますが、友情としては物語の最後まで彼らにスポットを当てていますのでご期待ください。

  • ヤバル、誇り高い彼らしい。しかし勝つためには手段を選ばなくなりましたね。
    アナト(ダレト)とバルアダン。本当にうらやましいくらいの二人の友情に感動しました!宝剣がバルアダンの思いを具現化したのでしょうか?凄い戦いでした!
    ヤバルのその後が気になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    手段を選ばなくなった理由は次回と次々回で明らかになります。あと三話でこの篇を終わって現世に戻ります!
    ヤバルの活躍にご期待ください。

  • ようやっと追いつきました!話を進める度にキャラクターの様々な面が次々に湧いて出て、魅力の止まらなさを存分に楽しませていただきました。そして今回!セトの大きな転機でこうして追いつけたこと、本当に嬉しく思います。これからも応援しております!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    読んでいただいて本当に感激しております。
    東京介様のように応援していただける方のおかげで書き進むことができました。最終局面へと物語が進んでいきます。楽しんでいただけるよう頑張っていきます!

  • ジーンとしました。イルモート、愛するエルシードを救えるのでしょうか?
    すごい。セトってただのイタズラ坊主じゃなかったんですね。今にすごいことをやりそうな気はしてたんですよ(^-^)

    作者からの返信

    この設定を書くまでにかなりの時間がかかりました。
    大伏線を回収できて少し虚脱しています。
    後はフェルネスとアナト、ニーナの中伏線を回収して、現代に戻って最終決戦をしなければならないのですが、もう少しかかりそうですね。

    クルケアンの物語はイルモートの物語でもありました。最後のセトの選択に向けて頑張って書いていきます!

  • 「神殺しの階段」
    クルケアンがこういう言葉で表されることに痺れます!
    トゥグラトの愛と願いが込められていたのですね♡

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    クルケアンはイルモートの物語でもありました。エルシードを殺すのか否か、最後の選択をご期待ください!


  • 編集済

    イルモート−トゥグラト−セトが繋がり、セトが頂上を目指す本能の原点が明かされましたね。
    最近、「ダーク」というループ物ドラマを見終わって、その伏線に唸らされたんですが、「階段都市クルケアン」も負けてないなぁと脱帽しています。

    作者からの返信

    いつも有難うございます!
    ようやくクルケアンの設定を出しきることができました。
    この篇が終わり次第、現世で全ての決着をつけていきます。
    ダーク、調べました。Netflixで見られるとのことで勉強に見てみようと思います!

  • 第31話 神様がしたいことへの応援コメント

    こんばんは!楽しく読ませていただいております。謎が謎に繋がり、矢継ぎ早に訪れる目を引く展開にぐいぐいと引き込まれてしまいました。セトを乗っ取っていた存在の正体、その思惑とは……気になるところです。そしてエルが引き戻してくれて安心しました笑ダレトも信じられる頼もしさがありますし、魅力的な仲間たちばかり!
    続きも読ませていただきます!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    始めての小説でもあり何とか頑張って描いていきたいと思います。星祭り篇までが前半で、そこからは成長した子供たちによるそれぞれの物語が始まります。お楽しみに!

  • 第54話 武の祝福への応援コメント

    なるほどー!
    魔力を血液に変化させられるんだー!!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!。
    魂(意識と魔力)と精神と肉体の要素をいれて
    血液は魂を肉体と精神に結び付けるものとしています。
    魔獣の設定や神様が人に宿るときの設定にもつなげています。

  • エリシェ賢い!でもヌメヌメで(笑)
    トゥグラトの祝福って、魔神の封印も解くのですね!!( ; ロ)゚ ゚
    ガドの記憶?イルモートの時の記憶ですね。
    そして互いにアスタルトの仲間。
    最後がなかなかダークな感じですね。
    知らずにサラ導師の名前が出た時は驚きました!

    作者からの返信

    そろそろトゥグラトも覚醒しだします。神殺しの階段篇の本筋へと展開です。
    サラ導師も少し関わってきます!

  • 女性陣が強くてカッコいい♡
    迫力の突撃!
    こういうシーン大好きです(≧∇≦)

    ガドがなんだか出世してますね^^

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    やはり女性は勇ましく在らねば!

  • 第74話 前夜祭への応援コメント

    祭の前の喧噪は、やっぱり見ててニヤニヤしますね。
    大切な人達は失われたのか、一時的に離れただけなのか、気になる所ではありますが、しっかりと前を向いて歩く子ども達が眩しいです。

    作者からの返信

    ビューティフルドリーマーのように祭りの前という特別感が好きです。
    楽しくて寂しくて、本番が来てしまう感じの雰囲気が好きです。
    星祭りの子供たちの活躍をご期待ください。

  • オシール少年、勇ましいのに可愛いですね♡

    バル様!タニン!強いカッコいい!!

    作者からの返信

    勝気な少年少女らが大人たちを叱咤激励してくれれば最高です。そこから大人たちが結果を見せるまでの流れが好きですね

  • オシールすごい勇気!
    タニン(バァル)とバルアダンのコンビ強いですね。
    バァルの力を恐れるダゴン神。
    だけど、守るべき者の為なら強くなれる人間の心に負けましたね。
    悪神は滅ぶべし!(`Δ´)
    あ、でも人間って神の像に似せて作られたのを思い出しました……

    作者からの返信

    ボスの在り方ってゲームでは世界征服や暗黒の時代にするなどパターンがありますが、そこから外れたところに行こうと頭を悩ませる日々です。

  • 母は強く、美しい…
    本当にそうですね(/ _ ; )

    作者からの返信

    母は強く美しく在って欲しい。私の願望です。ミケランジェロのピエタ像とかが理想だったりします。
    この篇の軸は二つあって、
    ヤバルには理想の父としてその背中を子供にみせられたら、という点と
    階段都市建設の点になります。

    家族の絆をうまく描写できるように頑張ります!

  • イスカ、なんて強い女性なのでしょう(>_<)
    でもイル=クシールでも駄目だなんて……
    バルアダンを見たメルカルト神は暴走しないか心配です。この戦い緊張しますね(--;)

    作者からの返信

    強い女性や母はかっこいいですね。ヤバルには子供が憧れるような強い父親の側面を出してもらいましょう。
    メルカルトの立ち位置、気にいっています。お楽しみに!


  • 編集済

    第68話 人の力、獣の力への応援コメント

    あ、これセトがヤバいことになる兆候ですかな。前から思ってたんですが引きが上手いっすね、気になる終わりかたです。勉強になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    登場人物が多くなり、セトとエルの描写が相対的に少なくなるのですが、やはり彼らを中心としてクルケアンの歴史は回ります。
    セトが階段都市の頂上を目指す理由を作品のところどころに伏線として置きながら最終章に向かっていきます!

  • 第67話 兄と妹への応援コメント

    アサグ、人間辞めてますね。話したいこと……やっぱあるんでしょうね。

    作者からの返信

    お察しの通りです。今、終盤でアサグ関係の事を書いていますが涙…。
    サリーヌにも重い十字架を背負わせてしましました。

  • ヤバルさんの演技、イスカさんにバレましたね……
    ダゴン神!大きい!!どうやって倒すのか楽しみです(^-^)

    作者からの返信

    身重のイスカさんや子供には申し訳ないのですが、ヤバルのハードモードが始まります‥‥。
    ダゴン神とバルアダンの退治をお楽しみに!

  • 登場人物説明わかりやすいです
    名前見てこれ誰だったっけ? というときにこちらをまた見させていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    色々アドバイスをいただきまして人物説明を追加しました。さっそく読んでいただき嬉しいです!

  • 対魔人・魔獣戦めちゃくちゃカッコいいです〜!!
    でもタダイはどこへ行ってもタダイですね…(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    戦術描写は難しいですが、描いていて楽しいです!

  • 第70話 聞こえていますかへの応援コメント

    ダレトさんとレビ。まさかこの二人が表舞台から姿を消すとは思ってもみませんでした。きっと無事だと信じています。
    そしてセトの前向きな思考に救われます。
    一人の力ではどうにもならないけれど、皆が力を合わせればなんとかなる。
    大きな戦いを終えて、皆、成長しているなあって感じます。頼もしい♪

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    星祭り篇まででそれぞれの立ち位置を明確化していき、次篇で成長した個人の側面を強く描写しながら活躍していくのですが、やはりここまでの展開が書いていて一番印象に残っていますね。

  • 第209話 魔神の軍勢② 嘘への応援コメント

    エリシェの性格が可愛いです♬

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    楽しい言葉の掛け合いは書いていて楽しいです。
    いつもは3000字に3時間ほどかけるのですが、人物の心情に合わせてテンポよく書けたのでいつもの半分で書けました。

  • 第209話 魔神の軍勢② 嘘への応援コメント

    クルケアンの悪童(笑)

    そしていよいよ決戦!?謎が明かされていきますね!ヤバル将軍、これから嫌な役をさせられるんですね。イスカが悲しみますね(>_<)
    でもドキドキです!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    せめてヤバルには花道を‥‥。イスカの子供には重い十字化を背負わせることになると思うと彼らに平身低頭です。

  • 第23話 天に至る道への応援コメント

    魔獣石の加工は月の祝福とは関係なかったんですね。勘違いしていた。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!仕事から帰ってみると応援がいっぱいあって感激しています。

    魔獣石の加工は月の祝福のみでおこなってきましたので勘違いではございません。
    セトの能力のみ特殊で500年を通して一人しかいなかった祝福の為、物語の根幹にかかわっています。基本的に何でもできると思ってください。
    そのあたりを今、200話以降で描写しているところです。

  • 第66話 空の王への応援コメント

    バルアダンがやられる!?って思ったらタニンが防ぐ……緊張感ある戦いでした!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!励みになります。
    フェルネスとバルアダンの戦いは物語の最後まで続きます。お楽しみに!

  • 神々と天界への応援コメント

    ちょうど自分の中で把握が難しくなってきた部分なので、助かります!
    お疲れ様です&ありがとうございます♬
    わからなくなったらまた読み返しに来ます〜。

    作者からの返信

    アドバイスありがとうございます!黒須さんのアドバイス本当にありがたいです。
    設定を改めて書いていて、自分でも取りこぼしがあることに気づき赤面しています。とりあえず最初の構成をもとに一旦、完結させ、後で構成を手直しして三割くらい内容を減らしてすっきりとさせるつもりです。そのためにも早く完結させたいのですが、仕事が忙しい‥‥。悩ましいところです。

  • アバカスさんのお話は、何度読んでも涙、ですね…( ; ; )

    作者からの返信

    アバカスさん、物語の狂言回しとしてストーリの分岐点にいるキャラクターです。
    この物語の最後のシーンを考えた時、やはり彼だな、と思って構想を練っていました。

  • 紹介ページありがとうございます!
    色々復習できていいですね♬

    作者からの返信

    アドバイスありがとうございます。
    黒須さんのように章ごとに人物紹介を入れられればいいのですが、いや、紹介って案外難しいですね。

  • 神々と天界への応援コメント

    ありがとうございます。勘違いしているところとかあったので読んであ!と思いました。
    お疲れさまでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    物語が長くなると自分でも取りこぼしがあるので、振り返りは大事だな、と思いました。
    いずれまとめ直すときにもう少し設定を簡素にしていきます。そのためにも早く完結しなければ‥‥

  • 人物紹介と設定の解説。懐かしい人が出てました。

    作者からの返信

    物語の整理は大事だと改めて気づきました。いったん完結すれば、再度構成を考え、書き直して三割くらい文字数を減らすつもりですが、自分でも設定を拾っていなかった箇所もありトホホ、という感じです。

  • アナト・ニーナの会話、ほっこりしますね〜♡(特に延々と欠点言うところ^^)

    過去の人々に神々などが多数登場し、同じ人物でも都度名前が変わったりするので、どこまで把握できてるか自信がなくなってきました💦
    人物紹介のページをお願いしたいです〜(^^)

    作者からの返信

    ここまで読んでいただきありがとうございます。
    アナトの困惑しつつも耐えている顔を想像してほっこりしてただけると嬉しいです。

    アドバイスありがとうございます!
    人物紹介、背景紹介など追加していきます!

  • 第68話 人の力、獣の力への応援コメント

    皆、満身創痍の戦い。
    誰か一人でも欠ければ駄目だったと思います。
    その中でのセトさんの不穏な言葉。
    魔獣と関わりあいがあるのが気になっております。

    作者からの返信

    セトの言葉に気づいていただきありがとうございます。
    魔獣とセトのかかわりは物語の根幹に関わってきます。
    クルケアンはなぜ高く積み上げられたのか、最終章で明らかにしていきます!

  • 襲撃に失敗した~とホッとしたのですが、出ましたね魔人が!
    メルカルト神の力を使ったヤバルですね!?

    作者からの返信

    ヤバルには可哀そうな立ち回りをさせてしまいそうです。
    彼の子供にもごめんなさいです。

  • 第199話 草の王冠への応援コメント

    アスタルトの家が、アスタルトの国に!
    お芝居が本当になったのですね。
    バル王様カッコいい!!

    作者からの返信

    伝承、伝説が大好きなもので、決着は現代としても、彼らにこの時代で冒険を存分にしてほしいです。
    歴史から消された王の物語の始まりです!

  • 第58話 老人と若者達への応援コメント

    今が大事だからこそ名乗らない……立派だ。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    裏の世界しか知らないダレトは、色々と抱え込むのですが、バルアダンとのコンビでそれが丸くなっていけばと思います。もし生まれ変わったとしたら妹に小言を言われる、甘いお兄さんだったと思います。

  • 第78話 負けない覚悟への応援コメント

    まさに手に汗握る展開!力量の劣る者がそれでも考え抜いて諦めない、という姿は清々しいですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    序盤はやや出番の少ないガドでしたが、普通の少年という立ち位置で、中・後半と大活躍します。
    むしろ特別な力を以って遠い所へ行こうとする仲間を引っ張り戻す役割だったりします。展開をお楽しみに!


  • 編集済

    肉親以上に肉親(涙)

    そんな人を足蹴にするとは。悪神め!と罵りたくなりますね💢💢💨

    アサグがモレクの器に……

    作者からの返信

    悪神に怒っていただいてありがとうございます!
    アサグとしては最初から、アッタルとしては中盤からの活躍となりますが、どうしても終盤にむけて家族の愛に直面させる必要がありました。器として長く苦しむことになりますが、それを救うのも両親の愛であってほしいと思います。作中何回か「幸せに」という言葉が出てきますがその願いが結びついて強くなっていくように描いていきます!

    編集済
  • 第63話 守りたかった景色への応援コメント

    まさかの身内からの裏切り。
    二重にショックだと言うのに。この状況。
    次から次へと続く試練に胸熱です…!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    敵だらけのクルケアンで、バルアダンやダレトの活躍をご期待ください。
    前半のクライマックスが続きます!

  • アサグなかなかの役者ですね。悪戯小僧です(笑)
    クルケアンの水路…… エルが機転を利かせてびしゃびしゃにしたことを思い出しました。水の祝福恐るべし!
    タダイと戦う予感がします。

    作者からの返信

    エルの水浸し、ありがとうございます。エルシード、エリシェ、エルシャとの関連性はこの章の最後ではっきりと明示されていきますが、まぁ、同じことをしていくわけで(笑)
    この章でクルケアンが上層へ建築をしていく動機付けと、ラスボスたちの設定を描写していきます。
    アサグの活躍をご期待ください!

  • 第58話 老人と若者達への応援コメント

    やはりダレトさんとサリーヌさんは兄妹だったんですね。
    確認できてダレトさん、内心はすごく安心したと思います。
    今は兄だと言うべき時ではない。けれどいつか、肉親の名乗りをあげることができると信じています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    サリーヌとダレトの関係は、67-68話で、また85話で大きな転換を迎えます。登場人物には苦労をかけつづけて申し訳ないのですが、いつかきっとその時がくるようにしたいです。

  • アサグとトゥグラトの出会いのお話。本当の兄弟みたいで微笑ましいです。アサグ、家族を取り戻せるでしょうか。

    作者からの返信

    神の従者たるアッタルが人として成長し、またアサグとして物語の一つの軸となる話でした。トゥグラトもアサグも裏側の主人公として活躍していきます。ご期待を!
    近況ノート見ました。お忙しい時期ということで、ゆっくり続きを待っています!

  • 第190話 時を超えてへの応援コメント

    隊全体でタイムリープ!ですか!
    大掛かりなことになってきました〜。
    バル王様楽しみです♬

    作者からの返信

    やっとクルケアンの建設の秘密を過去篇から描くことができます。
    ばらまいた伏線をこの篇と次篇で回収し、最後の敵に立ち向かいます。
    初めて小説を書き始める前、昨年の12月に年表を作ってうんうん唸ってプロットを作ってきたときから書きたかった章です。
    クルケアン暦84年、王の戴冠をご期待ください!

    編集済

  • 編集済

    第185話 親の心②への応援コメント

    「親離れするために、最後に子供に甘えたかった」
    ジーンと来ます〜。親の方が子供と離れるのつらいですよね( ; ; )
    こういう、普通なら書かれずに過ぎ去ってしまいそうな一コマ、とても素敵です。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    子供や青年(バルたち)が主役の話でもありますが、それを押し上げる父や母の支えもしっかり描いていきたいと思います。優しい心や愛を受け継いでいってほしいです。

    訂正、ありがとうございます。修正しました!フェルネス然り、アスタルトの家然り…。反省をしております。また助かっています。本当にありがとうございます。

  • 第96話 北伐③ 威力偵察への応援コメント

    最後の一文が切ないですね。バルアダン兄さん、公私ともに頼れる男だ……

    作者からの返信

    少し前の、皆で焚火にあたっている話でサリーヌは読唇術ができるという設定を出しました。サリーヌはアナトやニーナの唇を読んで事情を分かっていたというシーンでした。この神獣騎士団篇でバルとサリーヌの関係をしっかり描いていきます!

  • 第93話 飛竜と神獣への応援コメント

    お名前改めアナトさんの一人称、清々しいくらい武人ですね。
    神獣騎士団に誇りを抱いているのが、力強くも悲しくあります。はやく皆のところに戻ってきて……

    作者からの返信

    サリーヌにとっては辛いところです。そういう時にバルアダンが支えになってくれたら‥‥。鈍感な男性が多い中、バルアダンの行動にご期待ください!


  • 編集済

    ついにひとつの決着…
    今ばかりはニーナもレビに戻ったんですね。
    ヤムが求めた家族、それもまたアスタルトに繋がっていく…といいな。

    作者からの返信

    大廊下の戦い、読んでくださりありがとうございます。
    家族への想い、必ずつなげていきたいと考えます。

    ご指摘、本当に感謝です。修正しました!


  • 編集済

    ちょうど子供達三人の父親三人が揃いましたね!アツい展開です。
    フェルネスがこうなっちゃったのはバル様への嫉妬…もあったのか…けっこう人間的ですよね^^

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    やはり中年(おじさん・おっさん)も活躍してこそ、物語が締まるというものです。フェルネスのキャラも好きで、やっとその背景が最新篇で描けそうです。

    ご指摘ありがとうございます。本当にいつも助かっています。修正しました!

  • 第204話 神々の廟堂への応援コメント

    廟堂にいる黒いものが怖いですね。ヤバル将軍、罠に引っかかっただけじゃなく器にもならないって💦
    バルアダンが心配です。サリーヌも。

  • 第170話 臆病者達の恋への応援コメント

    この二人ほんと時間がかかりましたね!
    なんて微笑ましい♬(*^ω^*)

    作者からの返信

    子供たちに先を越されていますが、イグアルとタファトも幸せにならないといけませんね。最終回はまだまだ先ですが、そのプロットに向けての二人の関係の一歩でもあります。書きたい最終回のためにはちゃんとイグアルがリードしていかないといけません。頼んだよ、イグアルというところです。
    先生のプライベートをみんなで覗き見るいたずらっ子、など、あの子たちの少年の部分を出していけるのもイグアルとタファトのおかげです。

  • やっぱりこの二人は兄妹なんだと(笑)改めて思いました。でもアナト…バルアダンより酷いですね(笑)
    ニーナも幸せになってもらいたいです。

    サリーヌ、決めましたね。

    作者からの返信

    これでバルアダンに死角なし、です。さて大勢を整えたところで彼らがクルケアン謎に挑んでいきます!
    ちなみに偽りの和平篇でバルとサリーヌが接吻したときは月が出ていて、今回は太陽です。女神様のでばがめ、もとい祝福を受けている感じです。

  • あう……深夜なのに泣ける。

    作者からの返信

    ありがとうございます。評価とレビュー感激です。
    仕事が忙しく、更新も思うようにいかない中、本当に支えになります。
    家族①のように番号がついている話は物語のテーマ上、大事な話となります。共感していただけて嬉しいです。

    先刻、ようやく書きたかった兄と妹⑤(203話)を更新しました。家族や兄妹の絆をしっかりと描いていきます!


  • 。・゚・(ノ∀`)・゚・。あかん、涙が出ました。

    レビ、大きく成長しましたね……
    ニーナとして生きて行くんですね。

    ヤムもきっと喜んでいることだと思います!

    あ!サリーヌの想いは成就なるか!?ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    レビの後ろめたさも後悔もすべて前を向いていくための力として描きました。少し影をつけて書いてきましたが、今後は明るい面をだしながら活躍を書けるでしょう。
    さ、あとはサリーヌですね。アナトの活躍をご期待ください!

  • 第50話 少女の絵への応援コメント

    サリーヌさんがこちら側に来てくれてよかった…。
    サラお婆……いえ、導師はやはり策士です。
    でもセトさんの心のあたたかさが最終的には決め手だったのかな。
    ダレトさんとの関係も楽しみ。

    作者からの返信

    50話、ありがとうございます。
    ちょい悪でかっこいいお婆さん、私の趣味ですね。
    魔獣の工房篇の後半から戦いの描写が多くなります。ダレトの活躍にご期待ください!


  • 編集済

    第48話 私の居場所への応援コメント

    本当に妹さんの肖像画だとしたら、サリーヌさんとの接点。
    良く似ているだけではすまないかも。
    気になります~!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    バルアダンとダレト、サリーヌとレビは中盤(神獣騎士団篇)において物語を大きく動かす転換点となります。お楽しみに!
    また、肖像画とか絵という物語の小道具が大好きです。描いた人、という設定が自然にできるので。

  • あ!そうでした…ハドルメの民を元に戻す方法が見つかれば多くの民が救われるんですね。いったいどんな方法が。
    しかし、バルアダン、王様らしくなってきましたね(^-^)困ってる人を見過ごすなんて出来ない。本当に良い人です!

    作者からの返信

    バルアダンも成長させすぎると、逆に主人公ではなくなるので少しだけ子供っぽいところを残そうと思います。
    お兄ちゃんとして最後まで駆け抜けて欲しいです。

  • 第43話 連戦への応援コメント

    鳥肌がたつような戦闘シーン!いやはや、素晴らしいです!

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。
    序盤の後半から規模は小さいですが戦いの描写が多くなります。
    中盤では軍規模にまで広がるのですが、まずはバルアダンの個人技をお楽しみください。


  • 編集済

    ミキト面白い^^
    こんな時に言葉攻めで女子の平手打ちをいただくとは、やりますな!

    作者からの返信

    ミキトの口の悪さ、私も大好きです。
    ガド小隊の活躍、特にガドが活躍しますのでお楽しみに!

    ご指摘いつもありがとうございます!

  • 第85話 黒騎士アナトへの応援コメント

    トゥグラトの語る「いずれ『戻る』神世」という言葉が気になりますね。果たして神代の時代が再現されたとして、神殿が暗躍する現状だと、人々に幸福が訪れるとは思えません。では神とはいったい……?

    そして、ダレトとレビ。なんということだ……!

    作者からの返信

    いよいよ政治に軍にと話のスケールを大きくして展開していきます。ダレトの方が出世をしてしましましたが、バルアダンの活躍にご期待してください。
    トゥグラトのセリフはクルケアン建設の目的ともなります。終盤あたりで判明しますのでお楽しみに。


  • 編集済

    第142話 イルモートへの応援コメント

    セトが行ってしまいました…💦
    この子は本当に優しいですね。
    無事を祈ります!

    作者からの返信

    セト、エルの活躍はこれからも形を変えて随時出てきます。応援よろしくお願いします。
    歴史の真実の探索として神代に入り、毛色が変わります。ガドの活躍にご期待ください。

    訂正しました!いつもありがとうございます!

  • バァルに向けた秘密のお手紙、思いは必ず届く。そう願ってやみません。
    イルモートとエリシェ。いえ、セトとエル、幸せになれたら…なんとかならないのかと💦
    あ、とうとうバルアダンとサリーヌが結婚!?めでたいです(^-^)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    伏線回収頑張っていきます。そのためには早くバルサリーヌには結ばれてもらわねば....

  • 第42話 神官対兵学校への応援コメント

    戦うダレト神官、こちらのお姿も大変好きです。
    空気読まないようで、強かなレビ。彼女はきっともっと強くなりそう。
    ダレトの足を掴むとか。勝つことに貪欲とはこういう姿勢なのでしょうv

    作者からの返信

    レビのようなお転婆なキャラがすきですね。理想の女性はラピュタのドーラ船長なので、どうしても元気になってしまう‥‥。

  • 第136話 親の心①への応援コメント

    みんなめっちゃ可愛いですね〜♡
    こういう平和な時間がずっと続くといいなあ…。

    作者からの返信

    すみません、ハードモードに移す前にせめて最後の団らんを…。
    でももちろん平和を勝ち取っていくはずです!


  • 編集済

    第135話 調査隊への応援コメント

    ハドルメとの和平が、子供たちの活動にも及んできましたね!
    セトたちは大丈夫かとハラハラしてしまいます。

    作者からの返信

    物語最後に子供たちの仕掛けが点から線となってクルケアンを包み込んでいくでしょう。お楽しみに。
    セトとエルはこれからハードモードです‥‥

    ご指摘ありがとうございます。修正しました!


  • 編集済

    和平会談がどんどん進んでいきますね。
    いつかどこかで破談しそうな危うさも感じますが…(タイトルもそうですし)
    こういったシーンにも各キャラの性格や有能さが現れていて面白いです!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。そしてご指摘もありがとうございます。135も含めて直しました。本当に助かっています。
    次章の賢者の死から終盤へと入り、少し伝承的な話へと入っていきます。お楽しみに!

  • 第97話 北伐④ 涙への応援コメント

    読んでいて切なくなりした。
    家族って何だろうと考えさせてくれるお話ですね。

    作者からの返信

    孤児だったレビと記憶失って兄と離れたサリーヌ
    アナトとバルアダンとの距離や意識を今後も描写していきます。登場人物の為にも血縁から結縁による仲間や家族の絆を描いていきたいです。