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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第198話 広寒宮の孤影への応援コメント

    バァルが用いる手段とは?
    この男の人はあの人ですね!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    ようやく物語の背骨を出すことができました。
    次と次々回でそれぞれの登場人物の動機が見えてきます!

  • 第40話 レビの説教への応援コメント

    サラ導師…策士いや参謀ですね。
    バルさんの寝言がみんなにしっかり聞かれてしまったのは、こちらも微笑んでしまいました。
    レビに入れられていた野菜の件、ダレトさん気付いていたv

    作者からの返信

    頭がよく、少し口が悪いお婆さんが大好きだったりします。バルとダレトのすこしニヤッとする部分を入れてみました。

  • 第197話 封神への応援コメント

    オシールとハミルカルも登場しましたね。
    印の力でタニンはバァル?
    これからどうなるのでしょう!

    作者からの返信

    ようやく歴史を語る土壌ができました!次回のバァルの回想をお楽しみに!

  • 第25話 タファトの覚悟への応援コメント

    思わず泣きそうになりました。電車のなかにも関わらず・・

    作者からの返信

    タファトの心境を思いやっていただきありがとうございます。
    タファトの思いをうけてガドも中盤から大活躍します!

  • 第82話 星祭り①への応援コメント

    それぞれが自分の精一杯のことをやり、希望が見えてくるその姿は胸にくるものがありますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!星祭りで序盤終了となります。
    少年少女たちが少し大人になって世界を変えていくことになるでしょう。中盤はバルアダンの軍での活躍が中心となります。お楽しみに。

  • 第197話 封神への応援コメント

    バルアダンとバァルを同時に出してきたかぁ! 二人が瓜二つな謎もそろそろ解明されそうですね。

    作者からの返信

    サリーヌがタニンと意思疎通ができて、
    バァルはバルアダンとは見ているけれど違う
    そのあたりの謎をこの草の王冠編で描写していきます!

  • 魔獣化してる国と条約を結ぶ、という展開が凄いですね。
    飛竜たちがあちら側についてしまう展開も。
    評議会という現実的な舞台に、魔獣や飛竜というファンタジーな要素が絡み合って、クルケアンらしい独特の光景を生み出しています。

    バル様がー、出世と見せかけて、ますます危険に身をさらすことになってしまうー。

    作者からの返信

    物語も中盤、バルアダンが一定の軍事力を持つようになります。彼の成長をお楽しみにしてください!大きい規模での戦いが終盤に来る予定です!

  • 第22話 神殿長への報告書への応援コメント

    面倒見が良いですね。にしても1年か……長いようで短い。

    作者からの返信

    面倒見がいいダレトですが、女の子の扱いは不器用ですね。このあたりはダレトがしどろもどろするようすをお楽しみください!

  • 第83話 星祭り②への応援コメント

    ついにクルケアンの市民たちに名を轟かせたアスタルトの家。

    友情を育み苦難を乗り越え、喜びや喪失を経験し、ついにここまで、という感じです。

    ただ、これからは子供たちの成長を描くということは、無邪気で陰のない少年少女でいられるのもここまでなのかな、という気もします。

    物語の前半が終わり、どう収束していくのか。楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    おっしゃる通りで、これから彼らは軍や政治に関わっていきます。幼い時の大事な思い出を胸にクルケアンの謎に挑んでいく成長した彼らを応援してください。

  • 第81話 星祭りと童話作家への応援コメント

    空に落ちる、本当に詩的な表現で素敵ですよガドくん。

    そして、なんだか確信を突いているようにも思える言葉です。

    作者からの返信

    そうなんです。ガドやエラム、トゥイの感覚は貴重です。周りの子たちが能力を持っている中で彼らだけが普通ですが次章神獣騎士団編では特にガドの活躍が増えてきます。神様を、大事な人を探す物語において、ガド達の考えと活躍に期待して下さい!

  • 第37話 青い光への応援コメント

    ドキドキの戦闘シーンでした。
    特にダレトさん。神官なので魔法メインと思いきや、剣で魔獣の頭を切り落とす。
    カッコよくてしびれました♪
    バル様も危なかったですね。
    そしてエルさん。青い光…魔獣を鎮める力があるのでしょうか。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    ダレトは次の魔獣工房編で大活躍します。バルアダンとの背中合わせのキャラで軍と神殿を率いるようになっていくでしょう。
    セト、エルについては物語を動かす歯車としてクルケアンの謎を背負いながら元気にやってくれるはず。彼らを贔屓にして下さると幸いです。
    .

  • 第68話 人の力、獣の力への応援コメント

    レビさんが助かって一安心と思ったら、今度はバルさんピンチですよ……
    あっちもこっちもピンチだから、大変ですな。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。魔獣工房から星祭り編までが序盤で登場人物たちが少し成長する感じで中盤へと移行します。大切な人を探し出せるのか、彼らの活躍を期待してください。

  • 第196話 恋人たちへの応援コメント

    トゥグラトにエルに似た恋人がいたとは驚きです。この女性はこれからどんな役割が……気になりますね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    エルシャとセトの役回りはこの小説における世界を動かす歯車です。賢者の死編然り。結末をお楽しみに。

  • 第195話 十字街道への応援コメント

    タニンが悪竜!?でも嬉しいです。段々秘密が……ドキドキですね。

    作者からの返信

    タニンの活躍にご期待を!やはり竜が活躍してこそのファンタジーですので!

  • 第21話 王の書への応援コメント

    陰謀が渦巻きますねぇ~。
    それに強化されゆく魔獣も気になります。

    作者からの返信

    神殿の陰謀にバルたちが立ち向かい、新しい都市建設に向けて子供たちが頑張っていきます。バルやダレトのパートは少々血なまぐさくなります‥‥。後半は軍や魔獣との戦いの描写は多くなるのでお楽しみに!

  • 第20話 貧民街と淑女への応援コメント

    連れて行かれた子……多分とんでもなことに使われてそうですね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    回が進むごとに少しハードな展開になりますが52話の魔獣の工房あたりで判明します。
    バルたちの活躍を楽しみにしてください。

  • 第193話 天井裏の音への応援コメント

    天井裏の巧妙な仕掛け。舞台装置のスケールは比較にもなりませんが、拙作中で勝手にくノ一を忍び込ませている、江戸城大奥や諸城の藩主の居室を思いました。自在な発想もさることながら、これだけ緻密な長文を毎日アップされる筆力も驚きです。 

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    物語の最後までの流れがようやく整理できました。完結に向けて頑張ります。

  • 第194話 貧民街の女への応援コメント

    レビとダレト、どうなるのか楽しみです。
    青年時代のトゥグラト魅力的ですね。
    タダイ、何考えてる!怖いです。

    作者からの返信

    過去編も折り返し、ここから悪竜の横っ面を張った押してクルケアンの謎に挑んでいきます!

  • 第19話 鉄門回廊への応援コメント

    アサグ……めっちゃ胡散臭い。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    すこしずつ戦いの描写が多くなってきますが、バルアダンとダレトの活躍と、子供たちの友情や観測など、お楽しみください!
    アサグは前半と後半のキーキャラとなります。御贔屓のほどを!

  • 第35話① イグアルの誓いへの応援コメント

    まさか盗賊たちの正体が…!
    こんな展開とは思っていなかったので、レビの相手がダレトだったのに驚きつつ、ガドの相手があの方なら敵いっこないですね…納得。
    クルケアンの頂点に神様はいるのか。相変わらず塔の抱える事情も気になります。

    作者からの返信

    この辺りの話から少しずつ重い話が続いていきます。家族が作品のテーマで、兄と妹がしばらくは主軸となっていきます。ハードな展開のために子供達には強くなって欲しいですね。
    そして上層を目指して欲しいです。

  • 他者のために我が身すらいとわない。高潔な人物ですねシャヘルさん。

    幸福とは言えない人生のダレトですが、そこにはたしかに類まれな人物との出会いもまたあったのですね……。

    作者からの返信

    子供や青年が主人公の話ですが、周りを固める大人たちの支えも描いていきたいと思います。若い子の力で世界が救われるより、大人が支えて若い子が未来を切り開いていく感じでしょうか。シャヘルはエラムとダレト、レビとサリーヌを救ってクルケアンの未来を切り開きました。

  • 第75話 死臭と世間話への応援コメント

    ああー、ダレトが……ダレトが……。なんという非情なストーリー展開だ。

    作者からの返信

    物語が中盤に入り、アスタルトの家の子供たちがレビやダレトを探していく展開となります。時々「観測」が小説で出てきますが、星だけでなく、「大切な人を探す」ことに繋がっていきます。少年たちが大事な人達を探し出せるのか、応援お願いします。

  • 第110話 都市建設の家畜への応援コメント

    セト…!
    その平手打ちは、ある意味ご褒美ですよ!^^

    作者からの返信

    ですよね!そろそろセトも照れくささを捨てて素直になるべきです。エラムを見習ってほしいですね。


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    第108話 魂の在処への応援コメント

    開発の詳細凄いですね!
    かなり大規模な工事になりそうです。
    子どもたちの熱意と行動力にはいつも頭が下がります。

    作者からの返信

    未来の都市をつくるために子供が提案し、大人たちがそれぞれの立場で関わっていく感じです。
    クルケアンの謎解きはセトとエルが、サリーヌとレビ、バルとダレトに任せると
    未来の都市に関してはエラムの出番が多くなりました。ガドが理不尽な事への子供視点からの叫び、怒りを表現してくれて、トゥイが物語によるつながりやまとめを担当しています。
    当初予定していたよりエラムの重要度が上がったのと、賢者の死以降からはガドの比重が大きくなり生みの親としては嬉しい限りです。

    ご指摘、いつもありがとうございます!直しました!

  • 第74話 前夜祭への応援コメント

    オグドアド、ギリシャ語なんですね。白蛇に見張り番、狼月……いろいろな言葉が作中に出てきて、かつ、効果的に使われていてエキゾチックな魅力を感じます。

    皆を知らぬうちに巻き込むエルの才能はさすがです。それと、また心の奥底に秘めた意思を持った……変人がひとり増えましたねw

    作者からの返信

    そうなんですよ。基本的にフェニキアやアッシリアなどの言葉を使っているのですが、と当時ギリシアと言語圏が近かったエジプトの世界を治める8人の神からとりました。ただ当時のエジプトの発音では表記が難しいのでギリシア風に発音すればいいんだ、
    と割り切りました。対岸ですしね。近い近い。

  • 第193話 天井裏の音への応援コメント

    トゥグラトとアサグの視点からですね。陰気でずる賢い印象しかないおじさんでしたが、やっぱり青年の頃もずる賢いですね…
    ニーナが可愛いですね。迷い癖のある喜劇作家とは(笑)アナトに何の用が?神殺し、どうやるのかが楽しみです。

    作者からの返信

    ラスボスとしてのトゥグラトの活躍を描いていきます!もう少しニーナとアナト中心に回ります。


  • 編集済

    第105話 事務長ソディへの応援コメント

    「「贈り物って人なの!?」」
    このツッコミ素敵♬
    みんなが仲良く仕事している様が楽しいです。

    作者からの返信

    腕っぷしが強くて危なっかしい男性が多い中で、話の中盤の実務を支える執事的なできる男性が欲しいと思って作りました。少年漫画では実は力も強いぞ、という立ち位置ですが、誘惑を振り切って事務に特化させました。当初は裏切りをするかどうかで迷っていました。いまでは時々茶目っ気のあるクールなおじさんキャラです。

    ご指摘いつも本当にありがとうございます。おっしゃる通りです。訂正しました。


  • 編集済

    バル様はもう、いるだけで兵たちの精神的支柱となる大英雄ですね!
    最初はとなりのお兄ちゃん的なキャラだったのに…なんてカッコいい出世。

    作者からの返信

    引き続きありがとうございます。
    またフェルネスの件、感謝です。慌てて黒須さん読んでいる箇所をチェックしていたらご指摘の通り後半が....。黒須さんに感謝をそしてフェルネスに謝罪を。彼の活躍の場を華々しく描いてあげなければ...。


  • 編集済

    レビ…ニーナの話し方が、とても女性らしい^^
    それに兄との仲がとてもよいこと。
    記憶が戻ったらどうなることやら(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ニーナとしてのアナトへの接し方はレビ時代より踏み込んだ設定にしています。表がサリーヌとバル、裏がニーナとアナト。皆幸せになって欲しいのですが、いかんせん作者が意地悪な者で。サリーヌが前向きになった分、ニーナは後ろめたさというか暗い部分が少し出ています。そのぶん大人なびた印象になりました。

    ご指摘、本当にありがとうございます!訂正しました。

  • 第27話 嘘つき男と淑女への応援コメント

    レビさんが結構しっかり者でびっくりしました。
    しかもダレトの二面性を見抜いているような鋭い発言。
    クルケアンの秘密も気になります。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。バルとセトとエルが表側、レビとダレトとが裏側で物語の中盤が展開します。この二人をご贔屓にしていただくと嬉しいです!

  • 第69話 どこまでも一緒にへの応援コメント

    だ、ダレトォー! それにレビィー! な、なんてことだ。

    作者からの返信

    家族を失って絆を求めていたレビ、ようやく兄を意識し始めたサリーヌ、二人の対比はテーマである家族の主要な題材です。今後もレビをご贔屓に。

  • 第66話 空の王への応援コメント

    緊張感がある戦いが続いているので切りどころがわからず、読み耽っていますw

    第一次・第二次の飛行機を参考にした騎士と飛竜の空中戦、いいですね。上にいるバル兄のほうが位置エネルギーを速度に変換できるぶん、突撃の速さで有利とはいえそれを覆すフェルネスの技量の高さよ。

    そして主人の窮地を我が身を顧みず救うハミルカル。まさに人竜一体、敵ながら真摯な武人です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    空中戦って難しい....悩んでいたらゲーム実況動画で第二次大戦の空中戦があったので勉強。解説本よりも動画の方が分かりやすかったです。
    今後も何回か空中戦があるのでご期待ください。

  • 第62話 血煙への応援コメント

    うわー、意外な人が意外な場所に。そりゃまあ、あそこまでの実力者なら並大抵の人じゃないですものね。

    黒騎士の正体に納得。それにしても、バル兄もたいへんな立場ですね……

    作者からの返信

    深夜にこんなに読んでもらい嬉しい限りです。セト達が切ったはったができない分、戦闘はバル兄とダレトに活躍してもらいましょう。
    読み返すとハードな連戦で可哀想でした....


  • 編集済

    もとの人格じゃないアナト&ニーナと、バル様&サリーヌさんが共闘して、しかもうまくいったりすると…なんだか複雑です…(-_-;)
    でもやっぱり戦闘シーンはカッコいい…!

    作者からの返信

    魂の根っこのところ、気質においては変わらず、戦いのような極限ではいつも通りのコンビネーションができる感じで描いてみました。サリーヌもそうですがバルもダレトへの依存というか、対等な立場での存在として求める感じを出していきます。でもダレトとレビには重い設定を課してしましました。

    6回目の平身低頭です。いつもありがとうございます。直しました!

  • 第96話 北伐③ 威力偵察への応援コメント

    サリーヌさんの涙がめちゃくちゃ切ないですね…
    。゚゚(´□`。)°゚。

    作者からの返信

    彼女の所為ではないのですが、自分がいるはずだった場所、という苦しみを持つようになりました。今後の活躍で苦しみが強さに変わっていけるよう頑張ってくれるはず!

  • 第184話 帰るべき国への応援コメント

    オシールの大人の覚悟とまだまだ青かったと悟るバル兄、上手い対比だなぁと思いました。特にオシールの人物像がグッと引き締まった感が有りました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。またオシールは違う形でこの章の後半出てくるのでよろしくごひいきのほどを!


  • 編集済

    第192話 神殿長トゥグラトへの応援コメント

    ニーナの気持ち分かる気がします。ダレトの記憶を持つアナト。複雑……
    バルアダン、とうとう年貢の納め時ですか(笑)
    しかし、トゥグラトとアサグとかの名前をこの時代で聞くと、不思議というか変な感覚になります。
    本当に早く元に戻って欲しいです。でも。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。やっと草の王冠編折り返しです。
    年貢は滞納してはいけませんよね。
    トゥグラト、アサグとの決着は最終回の次々編になります。後42話で終わることができれば....

  • 第95話 北伐② 月の女神への応援コメント

    バル様モテモテ…尊い…
    温かい交流のシーンがどれも面白くて好きですー。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!個人的にキャンプが趣味なもので、みんなで夜に焚火を見ながらワイワイするのが大好きです。バルアダン隊のお兄さん力を発揮して楽しくしてほしいなぁ、と今後の展開の前に小休止を取ってもらいました。読唇術などすこしだけ伏線を入れています。


  • 編集済

    ダレトもレビもまともな話し方してるのに、話が通じない。
    ここはセトががんばってくれるんでしょうか。
    二人とも、早く帰ってきてー!

    作者からの返信

    二人とも気質はそのままなのでバルには辛いところです。
    でも気質はそのままなのでダレトはレビに振り回されるでしょう。

    ご指摘ありがとうございます。直しました。助かりました!

  • 第52話 魔獣の工房への応援コメント

    あー、前話のコメントであんなこと書きましたが、レビちゃんはレビちゃんなみに悩んでますよねたしかに。

    ダレトはダレトで抱え込んでいることも多いですが、お互いがお互いに対して不器用なんだと思いましたこのおふたり。
    危険な潜入任務中で、距離が縮まったようで良かったです。

    作者からの返信

    レビには申し訳ないのですが、ストーリーの折り返しが84話なので、すこし重くなります。ダレトの不器用さは書いていて微笑ましいです。

    妹を失ったダレトと家族を失ったレビを大きな軸として話の真ん中に持ってきて、そこからのバルアダン、セト達の主人公の今後の活動の動機づけとなります。お楽しみに!

  • 第51話 バルアダン隊への応援コメント

    レビちゃん頭の回転は速いですが、基本的に考え無しというか無鉄砲なところがありますよね。

    そこが良いんですけど、ダレトやバルアダンの気苦労はたえなさそうです(苦笑)

    作者からの返信

    やはり男の子としては年下の女の子のあしらい方をしてほしいという願望かもしれません。で、おっしゃる通り気苦労をする様子を見てこちらも楽しいという。

    親子、兄妹、家族のテーマのほかに成長も含んでいますので、一番苦労するであろうレビの活躍に期待してください。

  • 第191話 草原の国への応援コメント

    黄金の矢に導かれて過去にいくシーンが凄く素敵ですね。光の速さみたいです。
    王を演じるバルアダン。続きが楽しみです(笑)

    作者からの返信

    宇宙ひも理論を無理やり矢と紐に置き換えて文系的な解釈をして100倍に薄めたものがあんな感じの描写になりました。あぁ、理系の知識が欲しいです。

  • 子どもたちの姿と、おじいさんたちの熱い思いがつながる…
    とてもいいお話でした(´;ω;`)

    外の世界を知りたい。
    「クルケアン」ならではの夢ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    おじさんもとい、壮年の活躍も描きたいのですが、おじいちゃんの活躍や回想も入れたかったりします。
    ラピュタのドーラさんとかとても素敵で、強い老人、大好きです。

  • 第88話 夢をかなえる場所への応援コメント

    大人二人が次々に落ちてくるところに爆笑ですww
    相変わらず、子どもたちの計画力と実行力が凄いです!

    作者からの返信

    秘密基地って永遠のロマンだと思います!
    子供の時にこういう拠点が欲しかったです‥‥

  • 第66話 空の王への応援コメント

    飛竜に騎乗しての空中戦。立体感があって格好いいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    この後も何回か飛竜の戦いが出てくるのですが第一次あたりの航空戦を参考にしています。

  • コメント失礼します。

    最初のレビさんの涙ながらの言葉に胸を打たれました。悲しくて切ない言葉たち。ちょっとうるっと来ました。
    作者様は読者の心を揺さぶるのがお上手ですね。今後も泣かされそうな予感を感じております。

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます!
    ファンタジーではありますが家族(親と子、兄妹など)をテーマにしています。
    レビ自身はこれから話の本筋に絡んでいくので目をかけていただければ嬉しいです。

  • 第190話 時を超えてへの応援コメント

    失礼しました💦記憶が……
    あの〈表紙〉から出てきた黄金の矢でしたね?確認している私(笑)
    まさか、紐に変わるとは。雷鳴と共に消えた王!?まさか……いや記憶違いかも知れません。いや、ええ展開に。ドキドキワクワクです。

    作者からの返信

    はい、その黄金の矢です。やっとこの章の本編です。早く穴に落とそうとするもののみんな粘りました。

  • 第189話 天と地の狭間へ①への応援コメント

    天と地の結び目、閉じてしまったんですね!
    まさか閉じてしまうとは思いもしませんでした。その逆かと。トゥグラト、狡猾な彼は何を考えてるのか?
    バルアダン達は大丈夫か心配です。
    手を話さないで、お兄ちゃん…
    この幼子はフェルネスの家族?ですか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    一話から手直しをしていて久々の更新でした。
    フェルネスの弟はもうすでに作中に出ていたりします。
    バルアダン達が穴に落ちたのでやっと草の王冠編本編スタートです。

  • 第82話 星祭り①への応援コメント

    子どもたちの、それぞれの思い、それぞれの言葉がもうすごくて…
    胸が熱くなります!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    星祭りが実質の前半となります。
    後半は子供たちが成長していく様を楽しんでください!

  • ラストの呼びかけ、泣きます…(/ _ ; )

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    トゥイのキャラの存在感がこの辺りで大きくなってきます。
    後半でも活躍するのでお楽しみに。

    エルの手は早いけれど優しい性格に書いていて救われます。

    次章での展開にご期待ください。


  • 編集済

    第79話 二人の小隊長への応援コメント

    サリーヌさんとガドは鉄板ですね。
    ほんとならレビも…( ; ; )
    ひとまずバル様隊結成おめでとうございます(^ ^)v

    作者からの返信

    これでバルアダン中隊ができて、次章で軍の描写ができます!セト達はクルケアンで政治・経済、なぞ解きを、バルアダンには軍での活躍ができる下地がようやくできました!

    いつもご指摘ありがとうございます!
    何回目かの平身低頭です。
    ‥‥何とか107話までは直したつもりですが、まだあればどんどんご指摘下さい!この感想をもらった時に悲鳴を上げて直しの続きをしていました。

  • 第78話 負けない覚悟への応援コメント

    白熱した試合、楽しませていただきました!
    矢の一本に色をつけるのは凄い…冷静さと動体視力がないと見落とすでしょうね。
    会場の興奮が伝わってきました(^^)v

    作者からの返信

    ガドにはガドらしい活躍の場を用意できて大満足です。
    普通の子が頑張って結果を出すシチュエーションが好きです!


  • 編集済

    第77話 ガドの在り方への応援コメント

    サリーヌさんがそんなに強いとは。
    レビといい、ガドは強女子にもまれてますね。頑張れ!

    作者からの返信

    レビ→ダレト、サラ、エル→セト、サリーヌやレビ→ガドしかり、何か男子は強い女性にもまれて強くなれ!という思いが文章に出てしまいました。
    今のところリードしているのはエラムだけです。

    直しました!
    いや実は黒須さんの読むところだけでも直しておこうと辺りをつけて修正をしていたのですが、とうとう抜かれてしまった‥‥。
    嬉しい限りです。あと誤記指摘ありがとうございます!本当に助かっています。


  • 第75話 死臭と世間話への応援コメント

    Σ(゚д゚lll)
    こんなところにいたー!!
    捜しましたよ!!
    あわわ…みんな死んでない💦
    どうなるんでしょう:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    子供たちには幸せになって欲しいです!
    大人は自己責任で‥‥

  • 第125話 ティムガの草原への応援コメント

    ただのバトルに終わらせないでサリーヌの覚醒?に持っていった所に唸らされました。ハドルメとの関係性がより複雑さを増していい感じですな

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    この章が一番苦労したところですが、応援いただき力が湧いてきました!

  • 第31話 神様がしたいことへの応援コメント

    様々な陰謀が渦巻いているようですが、彼らは無事に乗り越えられるのでしょうか。
    今後も楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!花音さんが楽しめるよう頑張って書いていきます!

  • 第74話 前夜祭への応援コメント

    観測、楽しそうではあるんですが…
    ダレトさんとレビがどうなってしまったのか、そればっかり気になってしまいます…💦

    作者からの返信

    仕事から帰ったらたくさん応援がついていて、びっくりしました。ありがとうございます。ダレトとレビを探すことも物語の大きなテーマとなっています。ご期待ください。

  • 第67話 兄と妹への応援コメント

    サリーヌさん、ここでダレトさんに名乗りを上げるとか…反則ですよ…!
    。゚(゚´ω`゚)゚。ブワッ
    バル様もさらにカッコいいー!
    (最近カッコいいしか言ってないような気がする💦)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ダレトはできる人に見えて誰かが支えないといけないので、バルやサリーヌ、レビ、セトが近くにいることが多いです。
    バルは今のところ隙がないのが残念といえば残念ですが、でも誰かを支えていないと不安定になってしまいます。
    バルとダレト凸凹コンビの設定でした。


  • 編集済

    第66話 空の王への応援コメント

    「駆け抜けろ、タニン!」
    「引き裂け、ハミルカル!」
    この台詞の掛け合いがほんとにカッコいい…!鳥肌モノです。
    騎士同士だけでなく飛竜同士の対決まで!
    まさに人竜一体ですね!

    作者からの返信

    直しました!どちらにいるかわかりませんが黒須さんに向けて平身低頭しています。
    でも本当にありがとう。

    竜の戦いは何回かあるのですが後半は第一次二次大戦の空戦を意識して書いています。いやなかなか難しい。


  • 編集済

    第65話 騎士団対訓練生への応援コメント

    ここで子供たちが…!
    水のギフトと計算!すごいです!ヽ(^o^)丿

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    早速直しました!
    もうここまで読んでいただき本当に嬉しいです


  • 編集済

    第64話 フェルネスへの応援コメント

    バル様の仲間たちへの指示が…!すごくカッコいいです!
    騎竜vs騎竜、燃えますね!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    また誤記についてもご指摘ありがとうございました。確認が下手なので是非、お教え下さい。
    実は他の方からもご指摘があり、しばらくは確認と訂正に時間を割こうと思っています。
    後は群像劇で人物も多いので
    黒須様のように人物紹介もいれつつよりわかりやすいようにしていこうと画策中です。参考にさせていただきますね。
    今後もよろしくお願いします!

  • 第188話 上官と部下とへの応援コメント

    危ない所でベリア登場。いよいよフェルネスとベリアの一騎討ちが……
    相棒の竜を駆っての戦闘、頭に浮かんできました。

    作者からの返信

    べリアには上官としてびしっとしめて欲しいです。
    空中戦その②を楽しみに!

  • 天と地の結び目を横目…怖いですね。それからスケールの大きな戦い!しかしフェルネス腕はどうもないはずはないと思ってましたが。
    残骸さえ自分の駒にしようとするトゥグラトの真の狙いに、早く気付いて下さいよ!と思います。

    作者からの返信

    やっとこの回まで来ました。
    次回オールスター登場で
    転換点として草の王冠編後半開始です!

  • 第109話 血肉と獣欲への応援コメント

    段々とハドルメ側の思惑が見えてきましたね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ハドルメもクルケアンも共存できるのかお楽しみに!

  • 第61話 友への応援コメント

    ダレトさん、さっさと白状しちゃえばいいのに…(サリーヌさんに)^_^

    救出作戦、楽しみです!

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます!
    ダレトのキャラを何というか…強情、意地っ張り、面倒見がいい、苦労性、放っておけない、頼られると嬉しい、演技が下手、でも自分ではうまいと思っている…
    もうまとめてツンデレでいいような気がしてきました!

  • 第186話 奈落への応援コメント

    トゥグラト、蠱術に似たことをしますね。
    まさか自分が成り変わるんでしょうか?
    そして天と地の結び目の正体……まさか!いえ、失礼しました。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    お察しの通りやっと草の王冠の本編へと行けそうです!

  • 第53話 技と力とへの応援コメント

    ものすごくヤバいやつを前に大ピンチの瞬間、ここぞというところで現れるバル様!
    カッコいいですね〜!

    作者からの返信

    ヒーローとはかくありたいものです。強くて優しくて少し朴念仁で...
    バルアダンを応援してくれてありがとうございます!

  • 第185話 親の心②への応援コメント

    ウェルとザハグリムってとてもいい関係ですね。将来……いえ、なんでもありません💦

    作者からの返信

    凸凹コンビには未来のクルケアンを背負ってもらいましょう。
    活躍を楽しみにして下さい!

  • 第184話 帰るべき国への応援コメント

    流石はオシール将軍、国家的な賠償とは…
    まあ、考えたらそうなんですが、バルアダンを王に!とは💦でも本当にハドルメとクルケアン両方の民が互いに力を合わせ、幸せな未来を築いたら!って思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。はやく王の書の伏線を回収したいのですが、どうしても回り道をしてしまう…。筋の読みが甘く、この章、少し長くなるかもしれません。
    それが終わるころにはバルも成長しているでしょう。

  • 第48話 私の居場所への応援コメント

    いきなりの「貴様、もしかして間者か!」に笑いました^ ^
    会話が時々すごく面白いんですよね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。サリーヌの四面四角で視野がまだ狭い時期の表現でした。
    神殿の外に出て柔らかくなっていく彼女を応援していただければ嬉しいです!

  • 第183話 バルアダン隊②への応援コメント

    タニン(笑)バルアダン、まっ~たくわかってませんね。ウェルのこりゃダメだわ、という声が聞こえてきそうです。

    作者からの返信

    この章でのバルアダンの成長にご期待ください!

  • 第182話 凶報②への応援コメント

    バルアダンとオシール、目指す者を超えることが出来るのでしょうか!?

    早くセリーヌにプレゼント渡してあげればいいのに…と思います(笑)

    作者からの返信

    私に作品でちゃんと女性をエスコートできるのがエラム一人という男性陣の不甲斐なさ....

  • 第42話 神官対兵学校への応援コメント

    ダレトさん頭もいいし腹芸もできるし、実戦での実力もそうとうあるのに、基本苦労人ですね……。

    あとレビちゃん。足首掴むって勢いがさすがです。

    作者からの返信

    もう書きながらダレトが不憫で…まぁ、麦は踏まれて強くなるという奴です。
    レビは淑女なので手癖が悪いのはしかたないですね。(当社比)

  • 第43話 連戦への応援コメント

    レビが好きです♡
    とっちめられても懲りない子。

    作者からの返信

    レビを気に入ってもらってありがとうございます。今後も物語のキーとなる子ですのでご贔屓をお願いします!

  • 第181話 最強を目指して①への応援コメント

    ザハグリム、本当にいいキャラですね(笑)
    好きなキャラの一人なので応援しています。

  • 第62話 血煙への応援コメント

    ここの騎士団長が裏切り者だったのか!
    ってところが良いなぁ。
    これからの話がガラッと変わりそうな予感が凄くしてきました。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!これからの展開にご期待ください。

  • 第40話 レビの説教への応援コメント

    ここまで読ませていただきました。

    最初はいろいろと不思議だった独特の世界観にも少しずつなじんできて、まるでキャラクターたちと一緒にわいわい活動しているかのように楽しくなってきました!
    若者たちの元気な行動力に、ワクワクさせられる章でした。

    不穏な要素も各所で少しずつ見えてきましたね。
    これからどんな風に解き明かされていくのか、とても楽しみです。

    また続きを楽しみに読ませていただきます♬

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございます。
    最初の小説でもあるのでなかなか勝手がわからず、ご声援は本当に励みになります。
    黒須様の評価に応えられるよう、勉強して小説を書いていきます!

    コロナの件で図書館とかにいって調べることができず、頼みはネットという現状ですが、WEB翻訳の精度が上がってきてよかったと思う今日この頃です。

    まだまだコロナの被害が拡大しているのでご自愛くださいませ。

  • 第180話 魂を作るものへの応援コメント

    観測者編、お疲れ様でした。アバカスとフェリシア。二つで一つだった二人の魂の別れはとても切ないです。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    日常描写を入れないといけないと思いつつ、今回もハードな展開でした。
    次のバルアダン編(タイトル未定)はライトな日常を描きたいのですが、冒頭から無理になりそうです。でも何とか頑張ります。

  • 第35話① イグアルの誓いへの応援コメント

    こういうことだったんですね!
    子供達を思う大人達と、仲間のために必死に戦う子供達。胸が熱くなります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    テーマが
    家族 親子 兄弟 兄妹
    それを見つけていく(観測)、となっています。
    子供だけでなく大人もかっこいいところを描いていきたいですね。

  • (>_<)おお!後半泣きました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    長かった観測者編も次で最後です。
    何気に11話の「天と地の観測」、36話「流星群の下で」71話「優しい観測者」80話「レビヤタンの兄探し」162話「魂の観測」171話「観測者エラム」180話「魂を作るもの」(4/18up予定)など、大切な人を観測して探し出す話が多いです。
    最終章でも出てくることでしょう。
    では181話以降のバルアダン編に向けて構想を頑張って練っておきます。

  • ヤムにこんな悲しい過去と記憶が。
    レビを育てることで女神ナンナとの幸せな日々を思い出していたのですね。
    人として生きていくことは出来ないのか……胸が痛みます。

    驚いたのがタニン!やっぱり他の竜とは違って経験が豊富ですね。

    作者からの返信

    タニンやハミルカルの設定は次のバルアダン編で明らかとなります。ご期待ください!

  • 嬉しいです!ずっとヤムのことが気になってしょうがなかったのです。自分の養い子とし、一緒に暮らしてきた時間は、ヤムには何にも代えがたい幸せな時だったのでは?と思っていましたから。でも……本当は、どうなんでしょう。うーん。考えが甘いですね……

    作者からの返信

    おっしゃるとおりヤムにとって幸せな時間でした。家族がテーマの物語なのでそのあたりをしっかり描写できたらと思います。
    親子、恋人、友人などいなくなった大切な人達を探す話なのですが、最後は悲劇より喜劇に(できるだけ)なれるようがんばって書いていきます。


  • 編集済

    この戦い、間違いなくベリアの勝ちですね。
    フェルネスの父親も気になりました。技と気迫が文章から伝わってきて目が覚めました。

    作者からの返信

    最近戦闘描写が多かったので、最初と最後だけ短い戦闘描写で
    真ん中に心理描写を入れてみました。
    時代小説であるように、最後の戦闘を短く、ずばっと終わらして、そのあとを余韻を残して締める
    そんな表現に挑戦してみました。

  • ニーナを見たアスタルトの仲間の複雑な思い。記憶を失ったニーナはレビに戻ることが出来るのか!?……気になります。
    アナトも早く気づいて欲しいです。

    作者からの返信

    サリーヌとレビ、そしてアナト(ダレト)の関係も大詰めです。楽しみにしていてください。

  • 女性も凄いですね。祝福を上手く使って戦ってますね。生き延びるための戦い…やっぱり戦闘描写は素晴らしい。うらやましいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    あと戦いの結末を描いて、バルアダン編、そして最終編ですが200話に抑え込めるのかどうか…


  • 編集済

    カッコいい展開になってきましたね!いや、失礼しました。おじさん達の出番に興奮しました。武のギフトの力が弱まったと、バルアダンを倒そうとしたベリア。やっと自分を取り戻した姿に清々しさを感じました

    作者からの返信

    ジブリにおいて子供が大活躍する話も好きなのですが、紅の豚のような大人の話も好きでして。大人は大人の責任と立場で戦いに望んでくれたらと思って書きました。

  • 第172話 視えた未来への応援コメント

    アバカス。人として……悲しいけど、この人の中の本当の魂の輝きを見たような気がします。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    ハドルメの天文台職員のそのものの無念さと優しさを彼が象徴するようにしていました。

  • 第171話 観測者エラムへの応援コメント

    アバカスとエラムの幸せな未来は、エラムとトゥイに…星に願いを。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この章の主役はエラムでした。普通の少年であるこの子やガドによって皆が救われてほしいと思っています。

  • 第23話 天に至る道への応援コメント

    人が建設するにはあまりにも神秘的すぎるクルケアンと、その理想を無邪気に信じるあまりにも純粋すぎるセトくん。

    裏切りを抱えながらも罪の意識に苛まれる、ある意味もっとも人間らしいダレト。

    このふたりの対比が好きなんですが、裏で策動するなんらかの謀略といい、クルケアンの実情は一筋縄ではいかなそうですね

    作者からの返信

    呼んでいただきありがとうございます。
    今の章の最後と、次の章の主役はバルアダンとダレトになるので楽しんでもらえるよう頑張りますね。

  • 第169話 最強のその先にへの応援コメント

    黒騎士ベリア…復活。月の祝福は肉の塊さえ元に戻せるなんて。シルリ、でもどうやってシャマールに会うのか?気になりますが、ベリアの過去、フェルネスと似てますね。

  • 第168話 隻腕の騎士への応援コメント

    名前が……仮面を被った人でしたね。
    魔獣工房で……読み返します💦

    作者からの返信

    ありがとうございます。これでようやく最終的な対立構造と勢力の区分けができました。あとはぶつけていくだけなので少し楽になりました。

  • だいぶ思い違いが。すみません。
    古代文字と矢。新たな謎が……

    作者からの返信

    いえいえ、思い違いなどありません。もしかしたら修正を入れるかもしれないところです。本筋には関係のないところですが大いに悩んでいるところです。

    紐から矢ができる描写は
    宇宙紐と時空の理論の拡大解釈だったりします。
    SF要素を少しだけいれて時空のつながりの説明ができればいいのですが、如何せん、文系の辛いところです。

  • この婚礼……気になります。ポワン・クペに関係あるのですね?ワクワクします。
    祝詞が素敵ですね… ○書に出て来そうです。
    この物語にふさわしいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ソロモンの雅歌を少し改変しました。昔の詩や歌は五感をストレートに表現するのですごいです。

  • すばらしい才能ですね! これほどスケールの大きな物語、どうすれば産み出せるのでしょう。プロットが苦手なわたしには想像もつきません。心から敬服いたします。

    作者からの返信

    お褒めいただきありがとうございます。
    まだまだ未熟者ゆえ汗顔の至りです。
    史学科卒としていずれは歴史小説を書きたく、最初は架空歴史を書いて慣れようと必死ですので、応援の言葉、励みになりました。
    書きながら資料を集めて学んでいこうと思います。
    ありがとうございます。

  • びっくりしました。まさか本当に婚礼とは。みんなの成長が嬉しい反面、少し寂しくなります。幸せになって欲しい。そう思いました。

    作者からの返信

    婚姻について少しウラはありますが、そのあたりはおいおいに。
    昔の婚姻のしきたりなど、調べると地中海や中央アジアとの類似点が中東に多いのでびっくりしました。

  • 第163話 天秤のメシェクへの応援コメント

    アングウィス、素晴らしい技術ですね!驚きました。名前はも良いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第162話 魂の観測への応援コメント

    そうでした… 他のアスタルトの人達は、レビがニーナだとわからないですよね。シャヘルがダレトとレビに施した何かも気になります。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。励みになります。
    薬師としてのシャヘルの活躍を期待ください。

  • 第161話 悪竜と英雄への応援コメント

    人を襲う……竜とはまさか……

    作者からの返信

    やっと伏線回収に入れそうです。勢いで書くと整合性を取るのに大変です…。話のマイルストーンがあってもついつい脇道にそれてしまいます…

  • ガドはバァルに勝ちましたね。誰も死なせたくない!その強い気持ちが、武神に勝ったのだと思いました。バルアダンに似て非なる者だったんだな、と自分の甘さに気づかされました。ああ…

    作者からの返信

     いつもありがとうございます。あと1回で神代編を終わらせてはやく現世のクルケアンに戻って都市物をしたい感じです…
     バァルは152話の師の面影が伏線だったりします。
     やっぱり戦闘は難しい…。今回は最後のサラのミケランジェロのピエタ像のようにガドを抱きかかえる構図が欲しかっただけで書いていました。


  • 編集済

    神と人の壮絶な戦い。ガドの力はバァルを打ち破れるのか!気になります。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。実は戦闘描写が一番不得意で頭を悩ませております。いろいろな本を参考にするのですが、なかなか…。戦術戦略は歴史資料が多いのですが、個と個の戦いの描写って難しいですね。時代劇が頼みです。