三十章 おかえりなさいへの応援コメント
桔梗御前がこうやって語って聞かせて……。
そして、御霊がどうぞ、やすらかになりますように。
作者からの返信
青嵐さん、優しい!(^o^)
このエピソードにコメントを頂けて嬉しいです。
編集済
二十七章 若様と鬼将軍(5)への応援コメント
私もビックリでした!(*^o^*) みなさまのコメント同様、ネタバレしないよう言えないので。
たぁーっ!♪
作者からの返信
たぁー!(^_^) 嬉しいなあ。
もうみんな気がついてるよね、と思いながら書いてました♪
編集済
二十七章 若様と鬼将軍(3)への応援コメント
「たぁっ」という声がした時、この声はっ!?と二度見(二度読み?)してしまった宮草です(^^;)
プロローグの頃からいつ登場するかなと待っていましたよ、不動丸さん!(//>▽<//) 「――なによりだ」とウインクするお姿がかっこいいです!
鳥がたくさん出てきてウキウキしながら読んでいたら……、わ、若様ぁぁああああーーーっ!?(((゜゜;)))
作者からの返信
「たあっ」は絶対入れたくて無断で登場させてしまいました。すみません。友情出演ということでw
サントリーの『日本の鳥百科』サイトを聴きまくって書きました。
不動丸、かっこいいと言って頂けてすごく嬉しいです(≧∀≦)
二十七章 若様と鬼将軍(3)への応援コメント
いろいろな鳥の鳴き声がありますね。
詳しい人なら何の鳥か分かるのでしょうね♪
私が分かる鳥の鳴き声は「ギーチョン」です笑
作者からの返信
いろいろいるなと思って頂ければ……(^_^)
一応設定では「けるー」はダイゼン、「がーぐわ」はオナガ、「ついーっちょ」はマヒワ、「たあっ」はトキ、「かーりゅー」はダイシャクシギ、「ほいぴぴぴ」はチュウシャクシギ、「けれけれけれ」はカイツブリ、「ごあー」は白サギです。
野鳥図鑑や野鳥を紹介しているサイトを参考にしました。
あと宮草はつかさんの「バードボーイウォッチング」も。
二十七章 若様と鬼将軍(5)への応援コメント
なんとあれが……。
あとからコメント読んだ人が「え!? そうなの!」となったらアレで、ネタバレできませんが……。
なんと!!
作者からの返信
青嵐さん、ありがとうございます!
このコメント、ものすごく嬉しいです!(≧∀≦)
サプライズパーティーが成功したみたいなw
そうなんです。アレがあれなんです。うふふん♪
二十七章 若様と鬼将軍(3)への応援コメント
ああああああああ ( ゚Д゚)!!
作者からの返信
青嵐さん、お忙しいでしょうに更新と同じスピードで追いかけてくださって、ほんとうにありがとうございます。毎回青嵐さんの♥が灯ると嬉しくて嬉しくて(^_^)涙ぐんでいます。
二十七章 若様と鬼将軍(2)への応援コメント
そうだー、そうだー。
わかさま、いいぞー。
咄嗟にヘナチョコ丸と自分で知ってしまったけど、ヘナチョコなんかじゃないからね!
作者からの返信
あさみさん、ありがとうございます!
家老のスパルタ教育のせいか自己評価の低い若様ですがw、自分を助けてくれた仲良し達の為にも頑張ろうとしています。
二十七章 若様と鬼将軍(1)への応援コメント
若さま、どうするんだろう。
作者からの返信
ずる賢く計略をめぐらすタイプではないので、相手が驚くほど真っ向勝負じゃないかと思います。誰か、助けてやって!(^^;)
八章 龍の卒塔婆(3)への応援コメント
へなちょこくんかもしれませんが、心の優しい素直な若様ですよ―♬
憎まれ役のご家老様のご指導のたまものでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。若様はとっても良い子なんですが、戦国時代のお殿様を継ぐにはまだまだ修行が足りないようです(^^;)
八章 龍の卒塔婆(1)への応援コメント
鬼将軍が龍の三宝を手に入れちゃいけません!!
作者からの返信
すみません。きょうこさんの真っ向からの正論に吹きましたw
そうですよね。誰か言える人が言ってあげないと!……って誰?(^^;)
二十六章 龍退治(3)への応援コメント
わわっ、鬼将軍だけでも大変なのに、裏の裏でまた武士たちの計略が進んでいるんですね。戦国時代の駆け引きに、読んでいてハラハラします。
ところで私は、お殿様のそばにいる猿さんがずっと気になっています!
作者からの返信
嬉しい! ハラハラありがとうございます。戦国時代にチャレンジしたはいいもののキャパオーバーで泣きながら書いています。
例のお猿さんは実は……(ネタバレしたい)もうじき出番が回ってきます。
二十六章 龍退治(3)への応援コメント
ふっはっはっはっ!
印旛六国は我のもの!
絵に描いたような悪役笑
作者からの返信
なぜ悪役に感情移入?w
あさみさん、滅茶苦茶読むの速いですね。すごく嬉しいです。ありがとうございます( ´艸`)
二十六章 龍退治(2)への応援コメント
武石のイケ叔父回っ!!
武石の話はないと思っていましたが、まさかのご本人登場!
制多迦丸……。きっと背も高いに違いない!!←
考えも落ち着いていて素敵です(*´꒳`*)
作者からの返信
武石のイケ叔父、満を持しての登場です!
あさみさんにあそこまで煽られたらもう出すしか無いとw
せいたか童子だけど背は低いです。どっしり安定型です(^_^)
七章 角権現のお告げ(1)への応援コメント
いよいよ「お告げ」を教えてもらえますね!
男の子言葉の花野子ちゃん
丁寧な言葉遣いの若様
いいコンビですね。
作者からの返信
ありがとうございます。昔は千葉県の田舎に行くと本当に女の人も男言葉で、自分のことを「俺」と言ったりしたそうです。若様も影響を受けそうなものですが家老のしつけが厳しいのでしょうね(^^;)
二十四章 モモンガの助っ人(1)への応援コメント
今度のもふもふはモモンガさん♪
倫太郎さんが若様と出会った時に「見かけによらず大胆不敵」と言っていましたが、兄弟分だったんですね! 裏で仲間を呼んでくれていたなんて、頼もしいです(^^)
作者からの返信
あの台詞を書いた時点では登場させる予定はなかったのですが、夜行性の助っ人が必要になって「そうだ。モモンガだ」とw
倫太郎さんは顔が広いですね(^_^)
二十三章 井戸の黒影(4)への応援コメント
鬼将軍、非道な悪役かと思っていましたが、今回の話を聞いて少し感じ方が変化しました。
相手の話に、怒ったり悲しんだり共感したりする花野子ちゃん、若様と同じでお優しいですね(^^) そして、若様だったらきっと「うわああー」って怯えるところで、恐ろしげな影を相手にしても勇気を持って堂々としている様子がカッコ良かったです!
作者からの返信
丁寧に読んでくださって、ありがとうございます。花野子ちゃんは若様を守ろうと心に決めているので凜々しく強いのだと思います。鬼将軍はただのオバケでは怖すぎるので(作者がw)その人柄を想像してみました。
二十五章 龍の鏡(3)への応援コメント
辛子味噌はやっぱり嫌なようですね笑
ギーチョン、初仕事じゃないですか!
大役ですよ!
作者からの返信
辛子味噌には逆らえませんw
道案内は途中で逃げたから今度こそ頑張って貰いましょう(^_^)
二十五章 龍の鏡(2)への応援コメント
イノシシルート(地上)とモモンガルート(空)ですね。
モモンガルート、楽しそうです♪
作者からの返信
上がったり下がったりするから気持ち悪くなるかもw
ジェットコースターが好きな人なら最高ですね(^_^)
二十五章 龍の鏡(1)への応援コメント
これでみんなモモンガさんに乗れそうですね!
作者からの返信
きつそうだったら「米粒ぐらい」に変更すれば、もっと乗れますよね(^_^)
うちではモモンガがプライベートジェット♪
十五章 怪物の頼み(1)への応援コメント
大猪が一匹現れた。
若様の攻撃:若様は背中をギュッと引っ張った。「痛かっただろ?」
大猪の反撃:大猪は涼しい顔をしている。「いいえ、ちっとも」
若様の攻撃:若様は新しい世界の扉を開けてワクワクしている。「(-д☆)キラッ」
作者からの返信
その扉は開けなくていいからっ!w
二十四章 モモンガの助っ人(3)への応援コメント
「鬼」という名のせいで、今までわかりませんでしたが、先生の仮説が正しければ衝撃的な事実ですね。
物語がひとつづつ繋がってきましたね。
作者からの返信
ありがとうございます。やっと繋げることができました(^_^)
二十三章 井戸の黒影(4)への応援コメント
悪者扱いだったおやかた様の背景を知ることができて良かったです。
作者からの返信
ああ、そう言っていただけるとすごく嬉しいです(^_^)
鬼将軍をただの悪役にはしたくなかったので。
二十二章 桔梗の井戸(1)への応援コメント
同時進行ですね。
気がつかなくても若さまも花野子ちゃんもちゃんとやるべきことをやるから大丈夫!
作者からの返信
同時進行を読み取って下さってうれしいです。
この辺から作者は滅茶苦茶混乱しつつ書いていますw
二十章 角権現の宝(2)への応援コメント
おばあさまは本当に見たのかもしれませんね。
作者からの返信
可能性は捨てきれません。
実はお里ばあはちょっと不思議な人という作者だけが知っている裏設定がありまして、もしかしたら山姥かもしれないんです。
二十章 角権現の宝(1)への応援コメント
剣を取り上げるのも難しそうですね。。
武石のイケ叔父(←イケついてるし笑)に相談したほうがいいんじゃないかしら?
作者からの返信
「武石のイケ叔父」がツボに入ってもうだめ。
この題で短編書くしかないのでしょうかw
十九章 うしとら沼のかぞえ歌(3)への応援コメント
なるほどー、謎解き歌だったのね。
若さまナイスです!
通りゃんせみたいで面白いです(*´∇`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
亀さんの歌がヒントでした(^_^)
十九章 うしとら沼のかぞえ歌(2)への応援コメント
ありゃ戻ってきちゃった。
これは亀さんたちとお話しするしかなさそうですね。
そういえば、亀さんというと『時雨の鏡』を思い出しますねー。(*´꒳`*)
作者からの返信
うわ( ´艸`)あっちの亀さんまで覚えていて下さって嬉しいです!
振り出しに戻って、さてどうしよう(^_^)
十九章 うしとら沼のかぞえ歌(1)への応援コメント
腐った小舟といい、子どもの歌声といい、不気味な雰囲気で再びホラー回かと身構えました💦
作者からの返信
ちょっと恐いけど泣くほどじゃないという線を狙っていますw
十八章 草薙姫(3)への応援コメント
一気に進みましたね!
草薙姫さまありがとうございます。
双六でいうところの6マス進む、特急カードですね♪
作者からの返信
草薙姫が味方になったので艮沼まで行けました(^_^)
さあ、次の難関は?
十八章 草薙姫(2)への応援コメント
イノシシさんのスピードで一気に渡し場まで行って、あとはとらちゃんにバトンタッチ。そしてそこから若さまへ。
連携プレーですね。
これぞワンチーム!(イノシシとオオカミだからワンではないですね笑)
作者からの返信
チームというか運動会の親子競技みたいですけどw
とにかく息は合っています!
編集済
十四章 ヒヨドリの道案内(1)への応援コメント
リスという商売のある世界。
倫太郎「お前、将来なにになりたいの?」
級友A「リスかな」
倫太郎「なんだ俺と同じかよ」
作者からの返信
あははははは!(≧∀≦) どんな異世界?
さつきさん、最っ高です! 何度も言いますけど、こんなとこに書いたらもったいないよう。ああ、おなか痛いwww
十三章 虎千代(1)への応援コメント
虎千代『くぅん』
不動丸『これは良い物だ(お持ち帰り確定)』
若様「ちょw、犬って!鳥捕まえに行って犬って、ちょww」
虎千代『くうん(´・ω・`)』
作者からの返信
www なんだ、このモフモフコント(≧∀≦)
十七章 鏡権現の井戸(2)への応援コメント
苔が幻想的な空間ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
これも千葉県ネタなんですが、地元に「ヒカリモ」というものがありまして。
鞭毛藻類ヒカリモ科に属し水中で繁殖して黄金色に淡く光るそうです。
国指定天然記念物で、富津の「こがね井戸」という洞窟で実際に観察できます。見頃は春の3月からゴールデンウィーク頃だとか。
十一章 鬼将軍(1)への応援コメント
艶やかな茶まんが…!
若様の歯型のついたふかふかの生地が…!
粒あんから立ち昇る湯気が…!
若様とおまんじゅうとお晴ちゃんと。この空間愛しすぎるう〜
作者からの返信
そこまでリアルに想像してくださって、ありがとうございます。作者も感動です(^o^) 茶まんじゅう、買いに行こうかな。
十六章 和真先生、走る(3)への応援コメント
久しぶりに花野子ちゃん登場。
わかさま、みんなも頑張ってますぞー!
作者からの返信
花野子ちゃん、濃いめのお年寄りたちに押され気味です。
若様、君は一人じゃないぞ!(^_^)
編集済
十六章 和真先生、走る(2)への応援コメント
武石、危機回避!
「鬼将軍と武石の叔父」のタイトル修正も回避!笑
聞き耳ドングリ(言葉)がなくても、ちゃんと伝わりましたね♪
良かった。
作者からの返信
タイトル修正なしの方向でw
伝えたいという熱い思いさえあれば、言葉なんか要らないんだというのがこの物語の最大のテーマなのです(ほんとうかw)
十五章 怪物の頼み(3)への応援コメント
わかさま、とらちゃんと話せるからなのか、それとも花野子ちゃんがいないからなのか、自分でなんとかしようと頑張ってる!
作者からの返信
そこに気づいて頂けてすごく嬉しいです。お城のみんなを助けられるのは自分しかいないんだと思ったときから、甘えっ子だった若様がちょっとだけ変わりました(^_^)
六章 お里ばあ(1)への応援コメント
あら。花野子ちゃん大丈夫かしら?
でも若様と虎千代コンビのやりとりが可愛くて特に虎千代にキュン死しそうです。おん🐾
でも花野子ちゃんにはちよっとやりすぎちゃったかな?
「お告げ」忘れてました💦
メモメモ!
作者からの返信
大好きな女の子にかまって欲しいとき、男子とワンコはよくこうなります(
結果、怒られますw)
十五章 怪物の頼み(1)への応援コメント
家老との訓練が役に立ちましたね。
家老に伝えたいー。゚(゚´Д`゚)゚
作者からの返信
ありがとうございます。若様のフットワークの良さは家老のおかげです。
でも家老としては避ける訓練じゃないっと怒りそうですが(^_^)
十四章 ヒヨドリの道案内(1)への応援コメント
とらちゃんと話せるようになった!
私も聞き耳ドングリで、あおおおんと鳴くうちの猫がなんて言っているのか聞いてみたいです。
あおおおんっ! あおおおんっ!
作者からの返信
いや。こちらが寄せてどうするw
十三章 虎千代(2)への応援コメント
うちの猫もよく、あおおおおおんと、鳴きます。狼かしら。
作者からの返信
それは間違いなく狼ですね。少なくともハートは。
仲間を呼んでいるので、窓とか閉めといた方がいいですよw
編集済
二十一章 目覚めた龍(3)への応援コメント
ギーチョンさん、ずっとどうしたのかなって気になっていたのですが、やっと来たー!と思ったらまたどっか行ったー!?w こういう調子のいいキャラ、好きです(^^)
そして次は3つ(トライ)のフォースを集めるんですね!(私の頭の中はドラ○ンボールとゼル○の伝説。ただし登場するのはみんなモフモフ♪)
作者からの返信
わたしもギーチョン大好きです。何も考えていない明るいタイプ。そのうちにまた登場すると思います。さあ冒険の始まり……かな?w
二十一章 目覚めた龍(2)への応援コメント
「ちっちゃい」←私も同じこと思いました!(笑)
もっとこう、シェンロン様のようなのが出てくると思ったのに!? ちっちゃい!? ちっちゃいですぞ、若様!?
でも、可愛いです……(*^_^*)
作者からの返信
このお話の一番最初のイメージがここでした。
龍を呼び出したらタツノオトシゴサイズでなんの助けにもならないw
タツノオトシゴ、可愛いですよね(^_^)
二十一章 目覚めた龍(1)への応援コメント
金木犀の森、美しいですね。読んでいるこちらにまで匂いが届くような気がして、ほぅっと心が惹かれました(^^)
作者からの返信
ありがとうございます。はつかさんにそう言って頂けると感激です(^_^)
十二章 石の目(2)への応援コメント
タイトルが「鬼将軍と武石の叔父」だったら叔父のところに行くべき笑
でもそうじゃないから、龍宮島ですぞ、若さま!
作者からの返信
あはははは(^O^) そのタイトル、最高!
十二章 石の目(1)への応援コメント
闇落ちしてしまう……。
戻ってきてー。
作者からの返信
ついに闇将軍と一体化してしまったお殿様。果たしてどうすれば元にもどれるのか? 若様と素羽鷹の運命やいかに!(あおる作者w)
十一章 鬼将軍(5)への応援コメント
吹っかけられてると思っていたら、まさかの展開!!
でも誘いに乗ったらだめ。勇者の剣じゃないよ。
家訓として言い伝えられてるってことは、恩返しですよ。若さまが言ってました。
作者からの返信
その通りです。若様ならきっぱり断ります(恐いから)
でも、うちのお殿様はチャレンジャーなので……。
十一章 鬼将軍(2)への応援コメント
鍋には絶大な力があると思うんです。鴨鍋も良いですが、ちゃんこ鍋やキムチ鍋、それから水炊きも良いですよね。
シメに雑炊なんかしたらもう最高です。喧嘩なんてできませんよ!
作者からの返信
まさしく同感です。鍋を囲んで「ほら、そこ。煮えてる」とか「この出汁激うま」とか言ってたら、なんでこいつと鍋囲んでるのか、どうでも良くなりますからね。そこに酒でも入ろうもんなら即親友ですよ。日本の迎賓館にも掘りごたつを用意すべきですねw
十一章 鬼将軍(1)への応援コメント
「宝ってえのは、いつか誰かに譲るためにある」
これ、名言ですねっ!
その時のために大事に持っているということなのですね。
作者からの返信
うっ! この台詞を褒めて貰えてすっごい嬉しい!( ´艸`)
独り占めするような人のところには本当の宝は回ってこないのです。きっと。
五章 昔話の龍(4)への応援コメント
龍にまつわる昔話って、日本でも結構ありますよね。
村人の優しさが微笑ましい、、
作者からの返信
ありがとうございます。龍は各地で水源地の神様として信仰されているように、日本人は龍が好きですよね。
五章 昔話の龍(5)への応援コメント
あー、優しい龍神さまのお話はこんな悲しい結末だったのですね💧
外出先で読んでいて泣きそうになりましたが、オチに救われました💦
作者からの返信
ありがとうございます。きょうこさん、なんて優しい!(;_;)
原典では体を三つに裂かれた龍の屍が落ちてきて、その跡が現在もお寺として残っています。
五章 昔話の龍(4)への応援コメント
素敵なお話💕
これだって「誰も知らない変わり者」として邪険に振る舞えばその後のこの村の運命も違っていたでしょうにね。
優しい人々にお茶目な龍神さまですね。
作者からの返信
ありがとうございます。元ネタは房総の昔話です。
そこで違う村に行ってみると大事に歓待されて、老人が去った後に福が来て、邪険にした村は酷い目に遭うというのが昔話のお約束ですね(^_^)
八章 龍の卒塔婆(1)への応援コメント
花野子ちゃんの解読は読者にも分かりやすいです。
犬護法とは……おんおん?
作者からの返信
いま犬護法と打ったら「🐾誤報」になっちゃって自分でビックリしましたw それはさておき、神様を守護する狼や山犬のことなんですが……。
七章 角権現のお告げ(4)への応援コメント
花野子ちゃん、スゴイと言われて照れるのが、なんだかツンデレぽくてかわいいですね。
作者からの返信
角権現の跡取りとして鍛えられているので、長男の風格がにじみでています。女の子なのにw
七章 角権現のお告げ(3)への応援コメント
とらちゃん片手に若様の手も握る。
やっぱり花野子ちゃん、頼れるわー。(*´꒳`*)
作者からの返信
花野子ちゃんのスペックの高さときたら、一人で事件を解決しかねないです。頑張れ、若様!w
いつかまたへの応援コメント
完結おめでとうございます。
(まだ、番外編とかが続くのでしょうか……。続くのなら、楽しみです)
中盤からいっきに物語が動き出し、どうなることかとハラハラしましたが、すべてがまぁるく綺麗に整い……。
もう、なんというか……。
感動しました。
しばらく余韻に浸ってます。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
青嵐さん、身に余るお言葉に涙が出そうです。長々とした拙作を更新の速度に合わせて読んで下さって、ほんとうにありがとうございました。どんなに心強かったか分かりません。マラソンの伴走ランナーの有り難みを体感しました。
青嵐さんのように豊かな表現で人の表情の描写が描けなくて(モフモフなら少しはいけるんですが)何度も自己嫌悪の波に沈んだり沈んだり(浮かない)してました。ストーリーも雑だし、いいところは何もないですが、他ならぬ青嵐さんに読んで頂けたことがピカピカの勲章です。
番外編というか、物語のモデルになった場所やレジェンドをエッセイで紹介したいと思っています。内容ははっきり言って千葉一色ですが、アレルギーなど無ければ見てやってくださいw