十九章 うしとら沼のかぞえ歌(3)への応援コメント
あぁっ、なるほど! ここで歌がヒントになるんですね!
このお話を読んでいると、いろんなキャラクターに出会えたり、アイテムを使ってピンチを助けたり、知恵を出し合ったりして、まるで謎解きRPGゲームをしているみたいでワクワクします! 次は何が待ち構えているかな……?(^^)
作者からの返信
うわ、嬉しい!( ´艸`) ちょっとRPGを意識しました。謎解きを楽しんで頂けると無い知恵を絞った甲斐があります!
十九章 うしとら沼のかぞえ歌(2)への応援コメント
虎ちゃん、ナイスファイトです!
それにしても、行っても戻ってきてしまうとは……。迷いの森ならぬ、迷いの沼ですね。どうすればいいのか……。
作者からの返信
虎ちゃん、頑張りました。健気で抱きしめたくなるタイプですw
十八章 草薙姫(3)への応援コメント
ぼうやを助けた若様と、それに恩返しをするお母さん。お互いを思いやる気持ちが温かくて、読んでいてほっこりいたしました(*^^*)
作者からの返信
見かけはオバケのようなイノシシですが、若様には「よその家の優しいお母さん」にしか見えていません。こういう外見に無頓着なところが若様の長所ですね(^_^)
十六章 和真先生、走る(3)への応援コメント
和真先生、ご無事で良かったあ!(^^) リスさんも大活躍でしたね!
若様と虎ちゃんが頑張っている裏で、先生たちも駆け回っているんですね。
みんな、鬼将軍なんかに負けるなー!!(^○^)/
作者からの返信
同時進行を読み取ってくださって、ありがとうございます。
若様チームと花野子ちゃんチームのタイムテーブルを作って書いているんですが本人が混乱していますw
さらにその裏で倫太郎さんも奔走しています。
十五章 怪物の頼み(3)への応援コメント
御家老様、いろんなアイテムを持たせてくれましたね。これで冒険も怖くないです(^^)
若様、頑張れ! 私も応援しております!(^○^)/
作者からの返信
ありがとうございます。短時間にあれこれ集めるのは無理があるので、旅支度セットのようなものが、あらかじめ備えてあったのだと思います(緊急持ち出し袋みたいなの)
編集済
十五章 怪物の頼み(1)への応援コメント
一度乗ろうとして「痛かったでしょう?」と、相手の身になって考える若様の姿がなんともお優しいですね(^^)
健気な虎ちゃんが「わかさまあ。置いていかないでよう」と寂しそうに呼んでいるのも可愛らしいです(^^)。今までも置いてけぼりになったり行けないところを抱っこされたりしていましたが、いつもこんな風に若様に言っていたのかなと想像しちゃいました♪
作者からの返信
虎千代はいつも「待ってよう」と必死についてくる子です。今までは「おん」だけでしたが、これからはいろいろ要求できて良かったかな(^_^)
五章 昔話の龍(2)への応援コメント
周りの人や動物に恵まれている若様。
彼らが若様の人格形成の素ですね。
素直に聞き入れる若様も素晴らしいです。
かくありたいと思います。
(ときすでに遅し⁉️)
作者からの返信
ありがとうございます。きょうこさんのコメントで貴重なことを気づかせて頂きました。いま若様は周囲の愛情からたくさんのものを吸収しているのでしょうね。
そして大人になっても理想を追い求める目的意識のある人間は永遠に成長すると思います。(思いたいw)
五章 昔話の龍(1)への応援コメント
また濡れちゃった💧
御家老お強いですね。
ヨーダを連想してしまいました😅
若様、おきばりやす💪
作者からの返信
ヨーダ?www
近いかもしれません。あの手の絶対勝てないタイプです(^_^)
三章 辰の年辰の日辰の刻(3)への応援コメント
お告げって何?
若様が大変な目に遭うって??
謎が深まります……。
おん🐾
作者からの返信
お告げというのがね……。ネタばらしが出来なくて辛いのですが、この後の展開に乞うご期待! おんおん🐾
三章 辰の年辰の日辰の刻(2)への応援コメント
若様可愛らしい!
でも今お着物濡れているんですものね。
お天道様と若様の答えはワタシの心を温めてくれます♬
作者からの返信
きょうこさん、ありがとうございます。
洗濯物の件は若様にしてみれば切実ですw
十四章 ヒヨドリの道案内(1)への応援コメント
おぉっ! ついに虎ちゃんが……!?
今までは愛くるしい印象でしたが、しゃべるとなんとも礼儀正しいオオカミさんですね! いっきに頼もしく見えるようになりました!(^^)
作者からの返信
おんっ、おんっ! はつかさん、ありがとうございます。
虎千代、頑張ります!🐾
編集済
十三章 虎千代(1)への応援コメント
ちょうど少し前に、日本の伝統的な鷹匠さんについて書かれた本を読んだのですが、今回はお殿様と若様の狩りの様子がリアルに描かれていて惹かれました!
そうそう、ハヤブサはわりと遠くへ飛んで行っちゃうみたいですね(^^;)
「速いねぇ」と感心して悠然と眺める親子、お二人ともマイペースで、若様はちょっと抜けているところもあって、面白いです♪
作者からの返信
もしかして「天皇の鷹匠」ですか? このシーンを書くのに鷹匠関係の本を四冊くらい読んだ中で一番面白かったです。リアルに感じて頂けたなら資料を漁った甲斐がありました。すごく嬉しいです(^_^) この仲良し親子は書いていて楽しいです。
三章 辰の年辰の日辰の刻(1)への応援コメント
若様と一緒に街並みを眺めながらお城にたどり着きました。
お殿様のお名前がスゴイです。
(やっぱり命名センス素敵💕)
そして豪快なお殿様なのですね。
作者からの返信
町並みを見て頂けて感激です。ここは99%読み飛ばされるだろうと思いつつ時代考証の末に苦心して書いた部分なのですごく嬉しいです(^_^)
「右馬之助」は朝廷の役職名ですが、下総には朝廷や貴族に献上する馬の牧場があったことから名乗りやすいポストだったのではと想像してつけました。
十二章 石の目(3)への応援コメント
ハラハラしながら読んでいました。変わってしまったお殿様、冷酷で恐ろしいです。
術にかけられながらも、最後まで若様を身を挺して守ろうとした御家老様。格好良かったですが、ついに、あぁ……(>_<;)
ヘナチョコ、頑張れ!!!
作者からの返信
はつかさん、ありがとうございます。
家老の呼ぶ「ヘナチョコ」は愛情表現です(^o^)
二章 聞き耳ドングリ(3)への応援コメント
若様、倫太郎さんたちを想って泣くなんて優しい💕
御家老、的は……💧
作者からの返信
若様にとっては大事なお友達ですからね(^_^)
大人に説明するのは難しいことですが、二人には分かって貰えたようですよ。
十一章 鬼将軍(5)への応援コメント
夜が来てしまったと思ったら、お殿様が……!?
代々守られてきた家訓と、武士としての勇ましい願望と、二つの思いの間で葛藤し抵抗する姿が印象的でした。
そして、衝撃の事実……!? えっ、そんな、嘘ですよね……?(((゜□゜;)))
作者からの返信
自分の才能を思う存分発揮したい欲望は誰にもあると思うのです。
でもそれが戦国時代のお殿様だったら……というのが大問題なのです。
驚いてくださって、ありがとうございます(^o^)
七章 角権現のお告げ(1)への応援コメント
花野子ちゃん、いいキャラしてますねー。
強い!
作者からの返信
ありがとうございます!
花野子ちゃんは凜々しく賢く行動的で、こっちを主役にした方が良かったなと最後まで書き終わってから思いました。
十一章 鬼将軍(1)への応援コメント
温かくて甘くてなんとも美味しそうな蒸しまんじゅう!
ちょっぴり切ない母上様への思い……。
そして、思いがけないモフモフとの再会♪
若様の周りには、いつもいろんな人や動物がいて賑やかですね(^^)
作者からの返信
若様の母上のことはもっと書きたかったのですが字数が足りなくて省略しました。いつか書きたいです。
若様は優しい人やモフモフに囲まれて寂しくなる暇がないようにしました。←作者は過保護でしょうか(^^;
六章 お里ばあ(2)への応援コメント
盗んだ宝剣振りかざす 助かるか解らぬまま
暗い岩の穴の中へ
作者からの返信
わかった! 尾崎だねっ♪
誰にも捕まりたくないと~ 逃げ込んだ首無塚~
オバケに遭った気がした 十五の夜~♪
二章 聞き耳ドングリ(2)への応援コメント
リスもどんぐり山から落ちる💦
どんぐりころりん♬
倫太郎さん、頼れる一家の主!
作者からの返信
倫太郎さん、子煩悩で家庭的です。理想の父親像?
でも奥さんにぞっこんなくせに「愛してる」とは言わないタイプ。
二章 聞き耳ドングリ(1)への応援コメント
倫太郎!
またもや素敵なお名前のリスさん🐿
聞き耳ドングリ、いいですね。
どこかに落ちていないかしら。
もしあったら虹の橋を渡ったウチの子と話してみたいです🐾
作者からの返信
本当にあったらいいですね。わたしも耳に入れて暮らしたいです。
聞き耳ドングリは倫太郎さんのひいひいひいおじいさんが素羽鷹沼の岸で拾ってきて、以来「家宝」として大事にしてきた……という設定です。
八章 龍の卒塔婆(2)への応援コメント
与三郎と蔵六と聞いてお腹が空くのは不謹慎でしょうか。
ハラハラの冒険が始まりそうでワクワクです!
作者からの返信
千葉県ネタに気づいて頂き、ありがとうございます(^_^)
冒険の旅におつきあいください♪
一章 お城の若様(3)への応援コメント
着衣水泳はタイヘンですね。お着物ならなおのこと。なるほど。なるほど。
本当に描写が綺麗です。
勉強になります✨
作者からの返信
非常時に備えて服を着たまま泳ぐ訓練をする学校もありますよね。着物はとくに絡まりそうです。
描写はまだ全然ダメです。修行中です。超赤面(・ω・)
編集済
一章 お城の若様(2)への応援コメント
虎千代、お利口さんですね。
なんとテレパシーまで!
ネーミングが素敵です♬
作者からの返信
ありがとうございます! ネーミングを褒めて頂けると幸せです。虎千代は人懐こくてメチャメチャ可愛いですよ。
五章 昔話の龍(5)への応援コメント
おばけ駄菓子屋、上野出てましたねっ!
来冬さん、好きそう♪( *´艸`)
優しくも悲しい龍伝説ですよね。。
作者からの返信
この物語とよく似た伝説が今昔物語に収められていて舞台は大阪の四條畷市なんですが、その話が千葉に伝わって来たのかもしれません。ただ龍角寺、竜腹寺、竜尾寺は千葉に現存するんです。面白いですよね。
同じ作者(蒼月海里さん)の「華舞鬼町おばけ写真館」も気になってます。
一章 お城の若様(1)への応援コメント
見事な描写ですね。読んでいてうっとりしてしまいます。
作者からの返信
うわ、そんなっ! ありがとうございます!
どうしよう。きょうこさんに褒められるなんて嬉しすぎます!
五章 昔話の龍(4)への応援コメント
そういえば。ご存知かもしれませんが、『幽楽町おばけ駄菓子屋』という小説も印旛沼の龍がモチーフになっていて面白いですよー♪(*´꒳`*)
作者からの返信
読みました! 面白いですよね。毎回和菓子が出てきて美味しそうです(^_^) 上野のお団子は探しに行って食べて来ました。
五章 昔話の龍(3)への応援コメント
德のある方は自然と周りの人がやってくるんでしょうね。
日々心がける、というのが簡単そうで難しいですよね。
作者からの返信
いつも自分の理想を追い求めつつ地に足をつけた生き方だと思います。難しいですが、孔子先生のこういう理想主義が好きです(^_^)
五章 昔話の龍(2)への応援コメント
家老様の努力、素晴らしいですね。
厳しいところは厳しいけれど、しっかり優しさもあって。
この時代の方とは思えない!
まるで異世界の地球というところから転生してきたのではと思うぐらい!←
作者からの返信
ありがとうございます!
やっぱり家老の転生物語書くべきでしょうかw
四章 妙見菩薩の剣(2)への応援コメント
貰えるものは貰えるだけもらうスタンス。
神主さんはすべてお見通しな感じなのかな?
作者からの返信
ほんとうに悪い奴ですねえ。神主さん、まったく気づいてません(^^;)
三章 辰の年辰の日辰の刻(2)への応援コメント
洗濯物の他にも、お天道様は、この世のはじまりから、ずうっと、猫に日向ぼっこの場を提供してくれるんですよ!
ありがたい!!
作者からの返信
そこは大事ですね。若様にも言っておきますw
三章 辰の年辰の日辰の刻(1)への応援コメント
普通のお屋敷でも、十分に広いですね。羨ましい♪(*´꒳`*)
作者からの返信
戦国時代初期のお城はまだ石垣や天守閣など無いものが多かったそうです。とくに素羽鷹のような小さな国では質素な「お屋敷」程度のものでした。
二章 聞き耳ドングリ(3)への応援コメント
弓の的はいけません……っ。。
危ないところでしたね。。
作者からの返信
若様に怒られるから、素羽鷹ではリスは安心して暮らせます。
あさみさん、完全にリスサイドですね(^_^)
二章 聞き耳ドングリ(2)への応援コメント
読んでいて、子どもの頃、ドングリよく集めてたなあと思い出しました。
集めたドングリから虫が湧いてきて「ひぃっ!」ってなったところまでがワンセット笑
作者からの返信
それねー。わたしもある! ニョロって。
あれは恐怖以外の何者でもなかったですねw
五章 昔話の龍(2)への応援コメント
「若様。御家老様はどうしてあんなにお強いのだと思われますか」
「どうしてって?」
「御家老様は異世界の地球という所から転生され、その折に神様からチートを授かったのです。噂では我々より経験値が100倍多く入るらしいですよ」
「ええ~っ」
「さらに主人公属性とハーレム属性を持っていて、適当に生活していれば周囲から『すごい、さすがだ』と褒められる属性も持っているらしいです」
「そうかあ。そうだね。なんだか鬱になっちゃった」
若様が落ち込むと、虎千代がシッポを追いかけて半永久的に回り始めました。
作者からの返信
なにその属性、わたしも欲しいw
明日から主人公を家老に替えまして「異世界転生・レジェンド家老が適当に生活してるだけなんだが」をお送りします(うそです)
八章 龍の卒塔婆(2)への応援コメント
若様たちが子どもらしく騒ぎながら話している裏での、大人たちのこっそりとした真剣な会話……。
場面の転換にドッキリいたしました(^^)
作者からの返信
真剣なんですがお殿様はこの通りマイペースです。家老の苦労が増えたかも。
ドッキリして頂けて超嬉しいです(^_^)
編集済
七章 角権現のお告げ(3)への応援コメント
俺っこの花野子ちゃん、格好いいです! 最後はツンデレでしょうか? おてんばだけど優しいところもあって、好きです(*^^*)
周りにできる大人や格好いいヒロインがいる分、若様のヘナチョコ感が際立っているような気がします。若様、頑張れっ!
作者からの返信
花野子ちゃんは面倒見の良い親分肌の子なので若様は弟もしくは下僕扱いです。
言われてみれば若様の周りの大人はみんなスペック高いですね(今気がついた)
ヘナチョコが何だ。気にするな、若様。(フォローになっていない)
三章 辰の年辰の日辰の刻(1)への応援コメント
素羽鷹右馬之助龍恩様=心の中で、たっちゃんと呼びます。
作者からの返信
名前が長くてすみません。たっちゃん、かわいいっw
それと後から気がついたんですけど、なんで「まご茶漬け」を知ってるの? ま、まさか実は千葉県人?(・ω・)
二章 聞き耳ドングリ(2)への応援コメント
家中どんぐりを人間の場合に置き換えてみると家中まご茶漬けとかでしょうか。
食べ物に囲まれる生活って憧れてましたが、そう考えるとすぐ飽きそうですね。
「たまにはうなぎが食いたいっ」と思いながらまご茶漬けを啜る生活……リス、ファイトっ。
作者からの返信
さつきさん、リスに応援ありがとうございます。
ここで「まご茶漬け」が分からない読者に解説しますと、千葉の郷土料理でして、アジなどの魚の身を叩いて生姜醤油に漬け、飯の上にのせてお茶をかけて食べます。魚が新鮮でないと美味しくありません。ウナギもいいけど普通にアジの塩焼きが食べたくなりそう。リス、ファイトっw
六章 お里ばあ(3)への応援コメント
なるほど……、鬼将軍と竜の伝説が繋がりましたね……!
二つの場面を交互に読みながら、ハラハラドキドキしています。
若様! 盗人めが大変なことを……!って伝えてあげたい(>_<;)
作者からの返信
なんて嬉しいコメント!
場面転換を書くのが難しくて何の話か分からなかったらどうしようと思ってました。読み取って頂いて、ありがとうございます!
五章 昔話の龍(5)への応援コメント
龍にとって村人は、拝む拝まれる関係ではなくて、苦楽をともにする友のような存在だったのですね。優しい龍の悲しい伝説に、私も胸を衝かれました。
それにしても、ラストのオチが(笑) 伝説には尾ひれが付くことが良くありますからね(^^;)
作者からの返信
優しい龍の伝説は実際に千葉県印旛沼に残っているのですが(龍を祀ったお寺もあります)だいぶアレンジしました。元になった説話は今昔物語にもあります。オチはオリジナルですw
五章 昔話の龍(3)への応援コメント
徳さん……(笑)
前回のお天道様といい、若様のセンスが最高に好きですっ!(^^)
作者からの返信
はつかさん、ありがとうございます。
お城中の人間が心の中で「若様しっかり!」と思わずにいられないような、そんな若様です。
五章 昔話の龍(2)への応援コメント
御家老様の努力、素晴らしいですね(^^) 若様たちに稽古をつけて自分も鍛錬を怠らず、自分にも他人にも厳しいからこそお強いのですね。
素直に話を聞く若様も、そばに寄り添う虎千代も、子どもらしく純粋で可愛らしいです!
作者からの返信
ありがとうございます。家老はその人柄を尊敬されているからこそ恐い存在なのだと思います。子供のうちにそんな人が身近にいてくれると有り難いですね。
四章 妙見菩薩の剣(3)への応援コメント
なんとも恐ろしい伝説と、なんとも悪そうな人!
よからぬ予感がプンプンします(>_<)
誰か早くあの者を引っ捕らえてーっ!
作者からの返信
恐ろしい伝説と悪人の組み合わせはたいてい最悪の結果をもたらします。はつかさん、勘が冴えてますね(^o^)
編集済
一章 お城の若様(2)への応援コメント
『虎千代! 見つけないで!』
『くうん (´・ω・`) 』
その時、虎千代は板挟みになっていた。
若様の願いも聞いてあげたいし、探し当ててドヤ顔もしたい。
家老に『どやっ( ̄д ̄)』とやりたいのだ。
虎千代の中で天使と悪魔がせめぎ合い、動き出すことが出来なかった。
若様かドヤ顔か、ドヤ顔か若様か……
やがて虎千代の思考は混沌の渦に呑まれ、そこである解決方法を見い出した。
『そうだ、エステに行こう!』
作者からの返信
エステかいっ?! (爆笑)
ここまで虎千代の内側を掘り下げて頂けるとは……。そしてエステってw
さつきさん、ありがとうございます(^o^)
一章 お城の若様(2)への応援コメント
寝る時に枕を使うのはかなり賢い証!
きっとそば殻派なはず!
いや、低反発か?笑
作者からの返信
どっちでしょうね? 「僕の枕がない」って時々若様が探してましたけど……(^^;
六章 お里ばあ(1)への応援コメント
なんて悪い子たち(若様&虎千代)だ(笑)
作者からの返信
花野子ちゃんが大好きなので、もう嬉しくていろいろやっちゃうんです(^^;
男の子は二人以上になると暴徒化しますねw
三章 辰の年辰の日辰の刻(3)への応援コメント
「弓で射貫いたら痛快だろうな」勇ましい言葉が格好いいですね! 大胆で明るいお殿様、素敵です!(^^)
幻想的な光景でしたが、なにやらあるようですね……。そう思うと不気味にも見える光景でしたが、一体なんだったのか……。
作者からの返信
ありがとうございます。お殿様は狩りが大好きなんです。
この現象の意味はある「お告げ」にかかわってくるのですが……。
五章 昔話の龍(3)への応援コメント
ものっすごく面白いです!
私、今回のコンテストの要項をよく読んでないんですが……。
朝読、で参加なんでしょうか?
極上の物語をリアルタイムで拝読できて、すごく嬉しいです!
作者からの返信
うきゃあー(≧∀≦) 憧れのさくら青嵐さんに「面白い」って言って貰えた!
ありがとうございます! 嬉しくて泣いてます(/_;)
さっそく「朝読」タグつけました!(エントリーしようと思ってたのに今の今まで忘れてました(^0^;)
五章 昔話の龍(1)への応援コメント
ヘナチョコ呼ばわり(^◇^;)
若様、がんばれーーーっ
作者からの返信
青嵐さんの応援に若様の悲鳴が被って聞こえましたw
大椎家老はスパルタでパワハラですが実はいい人なんですよ(^^;
二章 聞き耳ドングリ(3)への応援コメント
弓の的って、先生……(笑) やっぱり武士ですねぇ(^^)
リスさんのために涙を流す若様、やはりお優しいです♪
作者からの返信
もう仲良くお喋りした相手ですからね。
生類憐れみの令も出しかねない勢いですw
二章 聞き耳ドングリ(2)への応援コメント
リスさん、しゃべりが落語家みたいで面白いです(^^) 私も読みながら、若様と一緒に笑っていました♪
作者からの返信
リスさんはとても表情豊かですから実は落語は得意かも知れませんねw
二章 聞き耳ドングリ(1)への応援コメント
素晴らしいアイテム、ゲットですね! 私もほしい!(^^)
肩に乗ったり手に乗ったり、ちょこまかと動く様子がリスらしくって、これまた可愛いです(*^^*)
作者からの返信
実はわたしも欲しいんですw
リスリスしい動きが伝わって嬉しいです(≧∀≦)
一章 お城の若様(3)への応援コメント
ドングリは見つけたら拾うもの、大いに共感します!
不審なえりまきですが、すぐさま助けに向かう若様。優しいお人柄がうかがえます(^^)
作者からの返信
ドングリの魅力には抵抗できません。いまだにw
優しさというか子供らしい好奇心も大きいかもしれませんね(^_^)
一章 お城の若様(2)への応援コメント
虎千代さん、賢い犬、じゃなくて虎、じゃなくて狼さんですね!(^^)
「わん」じゃなくて「おん」って鳴くところが、また可愛いです♪
作者からの返信
どこかに狼のオリジナリティを押し出そうとしたら「おん」になりましたw
一章 お城の若様(1)への応援コメント
足つると痛いですよね。
肉離れしちゃうんじゃないかってくらい痛いのに、その痛さは周りで見てる人にはなかなか伝わらないですよね。
作者からの返信
そうそう! つりそうでつらなくて「あ、大丈夫だった」と思ったらやっぱりつっちゃたりして泣くんですよね(^^;
七章 角権現のお告げ(2)への応援コメント
若様想いのとらちゃんかわいい。
作者からの返信
ありがとうございます! とらちゃん、若様が大好きです(^_^)