二十二章 桔梗の井戸(1)への応援コメント
おじいちゃん、ナイス!
作者からの返信
おじいちゃんはサルのような身のこなしで、御家来衆を山の中で散々迷わせたあげく、勝ち誇って帰って来たのですが、その直後に自分がぎっくり腰だったことを思い出し、もう一度寝込みました。
二十一章 目覚めた龍(2)への応援コメント
かわいい!!!!!!
チビ若様と、チビモフモフと、チビ爬虫類、可愛すぎて死ねる。
この龍、うちで飼いたい!
作者からの返信
龍って爬虫類だったの?www
お客様、お持ち帰りは御遠慮下さい。
二十章 角権現の宝(1)への応援コメント
雹月さんの「武石のイケ叔父」に地味にツボったw
しかし婆はかっこええな。
年寄りフェチにはたまらんな (º﹃º ) ジュルッ
作者からの返信
ありがとうございます。
お里ばあは我ながらカッコイイと思います。
いつか、こんなばばさまになりたいです(^_^)
武石のイケ叔父はわたしもツボですw
十九章 うしとら沼のかぞえ歌(1)への応援コメント
ワニザメじゃなかった!
大国主命は来ない!
でも草薙姫はいた!
とりあえずガマの穂だ!
(だから違う)
作者からの返信
よしきた! ウサギはどこだ?
(だから違うってw)
十八章 草薙姫(3)への応援コメント
草薙姫!
何と高貴な名前。
作者からの返信
イノシシの古名は「ゐ」なんですが、もっと調べたら「くさゐなぎ」というのが出てきまして、良さげな漢字を当てて草薙姫にしました。野原の草を分けて突進して来るイメージです。
編集済
十六章 和真先生、走る(3)への応援コメント
ばあ、かっこいい!!!!!!!!
追記)
しまった、記念すべき300件目のコメントがこれか!
作者からの返信
如月さん、コメントいっぱいありがとうございます。
あなたが300件目のコメンテーターです!
くす玉が割れて花束贈呈……したい(^o^)
十五章 怪物の頼み(3)への応援コメント
行李と書いてインベントリと読む!(またの名を四次元ポケット)
作者からの返信
未来道具とか入ってません。うちの若様に「武器や防具は装備しないと意味が無いんだよ」とか知恵をつけないでくださいw
十三章 虎千代(2)への応援コメント
僕をただのモフモフのチビだと思うなよ!
こう見えても狼なんだかんな!
おんおん!
作者からの返信
ぎゅっ!(抱きしめている)
「おんおん!おん!きゃん!」(訳;だれか!助けて!)
十一章 鬼将軍(2)への応援コメント
鴨と葱と鍋持って行くと、向こうの殿様が白菜を持ってきてくれたりして。
作者からの返信
それそれ。春菊とか白滝とか卵とか。
「誰か、もっと酒買ってこいよー」「コンビニ行く人いるー?」
というわけで和気あいあいw
八章 龍の卒塔婆(2)への応援コメント
ワニザメを一列に並べてその上を数えながら渡るんだ!
(そして皮を剥がれてガマの穂で治療する)
作者からの返信
そして大国主命が通りかかるのを待つと。
――それは違う話だからw
二章 聞き耳ドングリ(2)への応援コメント
リスさんが「生まれも育ちも葛飾柴又」とか言い出しそう!
作者からの返信
なぜ、このリスが粋でいなせな江戸っ子ぽいキャラなのかは何の伏線でもありません。作者の趣味ですw
八章 龍の卒塔婆(3)への応援コメント
若様、憎めないキャラ(♥ó㉨ò)(♥→㉨←)ウン
言い換えれば、得な性格。
ボクの周りにも、結構いたかも。羨ましい人。
作者からの返信
若様はみんなに愛されてのびのび育っちゃたんです。
得な性格の人っていますよね。人に気遣いの出来る大人になれるといいのですが。
八章 龍の卒塔婆(2)への応援コメント
お殿様、good+.゚(*´∀`)b゚+.゚グッ♪
さすがは一国一城の主(♥ó㉨ò)(♥→㉨←)ウン
作者からの返信
ありがとうございます。
このお殿様、度胸はあるし頭もいいんです。ただちょっと……w
十一章 鬼将軍(2)への応援コメント
「昔話は恩返し」
各話に名言が出てきますね。
メモメモ💦
鴨鍋同盟、いいですね。
作者からの返信
日本政府も要人の来日には懐石なんかじゃなくて、鍋を用意するべきだと思うんですよ。
十一章 鬼将軍(1)への応援コメント
倫太郎さん、カッコいいですね。
「宝は誰かに譲るためにある」
こんなことさりげなく言ってみたいものです。
そして、虎ちゃんのへそ天!!
萌え死に(⋈◍>◡<◍)。✧♡
作者からの返信
ありがとうございます。倫太郎さんは昭和のダンディズムですw
虎ちゃんはアイドル路線で(^_^)v
七章 角権現のお告げ(4)への応援コメント
読者選考最終日ですが、最後まで読めませんでした・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
応援の意味を込めて★★★を置いていきます<(_ _)>
楽しく勉強させてもらいました。感謝&感謝です(*╹◡╹*)アリガト
作者からの返信
RAYちゃん、こんなにいっぱい読んでくれて、嬉しくて泣いちゃうよー(T_T) ☆まで頂いて感謝です。ありがとうございました!
三章 辰の年辰の日辰の刻(1)への応援コメント
時代ものを書ける人、無茶苦茶うらやましい。と言うか、思わず尊敬。
ボクも、今改稿(リハビリ執筆)している「東京歌姫」の舞台設定に江戸の部分があるから、「何事も経験!」なんて息巻いて、清水の舞台からバンジージャンプするつもりで書いたの。でも、結果は(T_T)
心身ともに疲れて、生きる屍と化しちゃいました(←結構屍ってる人)
でも、がんばらないとね(*'▽'*)
作者からの返信
いや、いやいやいや! 時代ものっぽいけど、これ、ファンタジーだから! 尊敬なんてヤ~メ~テ~ヘ(・.ヘ)(ノ.・)ノ
時代考証も資料集めも一通り頑張ったんだけど(自分なりに)ほんっっっっとうに難しいよね(T_T) 説明ばかりだと読んでいてつまらないし、説明しないとなんのことか分からないしw
江戸は大変! 資料が多過ぎるし詳しい人がいっぱいいるしw そこをチャレンジするRAYちゃんって素敵!( ´艸`)
「東京歌姫」楽しみに読みに行きます!
ガンガン書きたいだろうけど、あまり無理しないでね(^_^)
一章 お城の若様(3)への応援コメント
∵ゞ(≧ε≦o)ブッ!!!
ドングリが転がっても可笑しい年ごろなので❤
作者からの返信
大量に転がったから大爆笑ですね?
やった! RAYちゃんの笑いのツボを押さえたぜ!(^_^)v
いつかまたへの応援コメント
最近、ヒヨドリの鳴き声が「ギーチョン」にしか聞こえなくなりました(笑)
こうして、若様たちの冒険が、来冬さんによって紡がれたのですね♪
若様やたくさんのもふもふに癒されたり、ハラハラしたり、びっくりする仕掛けがたくさんあったり、最後までどうなるかとワクワクしながら読んでおりました。
とても楽しい時間をありがとうございます(*^^*)
作者からの返信
はつかさん、長い物語を最後まで読んでくださって、ありがとうございます。「ハラハラ」も「ワクワク」もそう言って頂けますようにと願って書いた物語ですので最高の賛辞です。すっごく嬉しいです(;_;) 評価も頂戴して、ありがとうございました。
三十章 おかえりなさいへの応援コメント
もうっ、花野子ちゃんたら照れちゃって!(//>▽<//) と、肘で小突きたくなった宮草ですw
お殿様と武石の叔父様の会話がいいですね♪ ありのままに話すお殿様と、なんでもないように揺るがない信頼をみせる叔父様。強く結ばれた関係にグッときました!
おやかた様も、巡り合えたようで……。希望のある再会にほっといたしました(^^)
そして……あんただったのか!?お猿さん!?(゜゜)
作者からの返信
和真先生と花野子ちゃんは書き進めるうちに、どんどんいい雰囲気になってしまいました。そんな設定はなかったんですが(^_^)
わたしも武石のイケ叔父(あさみさん命名)がこんなにいい奴とは知らずw もう少し出演シーンを増やすべきだったかと悔やんでいます。
お猿さんはですね。鬼将軍が山伏の魂を抜き取って、サルの大納言に憑依させたんです。雑用係として使うためにw
その間、山伏の体は石像になっていました(首は首無塚のどこかに引っかかっていた)それで憑依がとけて、それぞれ元の山伏とサルに戻りました(^_^)v
二十九章 素羽鷹の龍(1)への応援コメント
鳥さんたち、二度目の大活躍でしたね!(*^^*)
石を落とすカラスさんも危なそうですが、カササギさんのほうが恐ろしいです……(゜゜;)
追伸:「たあっ」は臆病なやつですが、お役に立てていますでしょうか?(笑)(^^;)
作者からの返信
ありがとうございます。このシーンが書きたくて出てきたストーリーです。カササギを敵に回してはいけませんねw
どうしても大好きな「たあっ」が入れたくて、勝手に友情出演に引っ張り出してすみません。「あれ? このキャラって、あの小説のあいつじゃん?」みたいなことに憧れて、つい……。
優しい彼はたぶん人間に同情して何も投下せずに飛び去ったのではないでしょうか(^^;)
三十章 おかえりなさいへの応援コメント
なにこれ! 武石のイケ叔父さま、名脇役じゃないですか!
お殿様同士の2人の会話、カッコいいよ!
トラちゃんも良かったね♪(*´꒳`*)
作者からの返信
うわ、嬉しいです! カッコイイ? やったあ!(≧∀≦)
これ以後、虎ちゃんのお母さんは時々遊びに来るようになります。
二十九章 素羽鷹の龍(2)への応援コメント
武石のイケ叔父さま、他のお殿様ともに内緒にしてくれるだなんて、さすがです。さすがイケ叔父さま。←言いたいだけ笑
作者からの返信
完全に「イケ叔父」が定着しているw
いい年をして落ち着きの無い素羽鷹のお殿様とは対照的な叔父さんです(^_^)
二十九章 素羽鷹の龍(1)への応援コメント
「大きく開けた口にカササギが特大の糞を命中させて騒然となる」
……っ!!
鳥たちの反撃がかわいらしくて微笑ましいです。
作者からの返信
おっと、ここにも来たね(^_^)
投下するものは、もっと破壊力のあるのも考えたのですが、この話は子供向けなので自粛しましたw
二十八章 不戦の誓い(2)への応援コメント
ハヤブサナイスです。
それにしてもこの流れは全員武石に集結しそうですね。最後まで見逃せない!
作者からの返信
人間なんかより鳥や獣をカッコ良く書きたいという作者の嗜好がこんな場面にもにじみ出てしまいましたw
集結間近です!
二十八章 不戦の誓い(3)への応援コメント
お殿様が、すごく楽しそう!
本領を発揮できて、生き生きしていますね♪ ご家老様が大変そうです(^^;)
作者からの返信
そうなんです。お殿様のテンションがマックスですw
一人ではしゃいでる感じを読み取って頂いて嬉しいです(^_^)
二十八章 不戦の誓い(2)への応援コメント
おぶって帰ってきたり、さりげなく肩を抱いたり、な、なんだか、和真先生と花野子ちゃんが、良い感じになっているのは気のせいでしょうか(゜△゜;)
「若様と虎千代だけで行っておいで」って、若様を行かせて二人きりになる魂胆じゃ……と考えてしまった不純な私です(^^;)
倒してめでたしめでたしではなく、最後まで駆け抜ける若様。気になる謎もまだあるので楽しみです♪
若様、頑張れ~!
作者からの返信
むむむ、そんなふうにも読めますね(^^;) でも花野子ちゃんまだ小学校高学年の年齢だし、まだ早いんじゃないか?w
花野子ちゃん、前の晩はモモンガと空を飛んで、今日は朝から鬼将軍と取っ組み合いもしたあげく、寒い中、素潜りで人命救助までしてるんですよ(^^;) もう限界だろうと和真先生とわたしは判断したわけですw
さあ時代劇っぽくなってきましたよ(?)
やっちゃえ、若様!
二十三章 井戸の黒影(3)への応援コメント
うわあ……愛する人を見守り続けてたんか……。゚( ゚இωஇ゚)゚。
作者からの返信
一途な女性です。いつか報われますように……。