二十七章 若様と鬼将軍(2)への応援コメント
皆様のコメントとかぶってしまいますが、素直に返事をしてしまう虎ちゃんも、よりによってヘナチョコ丸と名乗ってしまう若様も、可愛さの極みですね o(≧▽≦)o
作者からの返信
思わず言っちゃった感じですねw
「自分で言ってどうする!💢」 家老が怒りそう。
二十四章 モモンガの助っ人(1)への応援コメント
モモンガ! モモンガも大好きです! クリクリの目、丸っこい体、たるんとした飛膜……可愛さの極みですよね o(≧▽≦)o
言葉が通じていないはずなのに、けっこう以心伝心できているのが愉快です。和真先生の人徳でしょうか (*ˊᗜˋ*)
作者からの返信
ハルさん、モモンガいいですよね? 絶対登場させるんだと思ってたんですよ。o(^-^)o あの大きなお目々といい仕草といい突然現れたらキュン死しそう!
和真先生は穏やかな優しい人ですから動物に懐かれるのかも知れません。
一章 お城の若様(3)への応援コメント
こちらの作品も読みに伺いました。
素羽鷹沼の風景描写がまるで水彩画のように瑞々しくて、読んでいるだけで心が洗われるような気分になりました。若様や鳥たち、動物たちのやりとりがユーモラスで、童心を思い出させてくれる優しい世界。次の展開が楽しみです。
作品をフォローいたしました。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
作者からの返信
悠鬼よう子さん、なんとこんな拙い長編までお目に留めていただきまして、ありがとうございます。胸を張って「自信作です」とは絶対に言えない代物なので、いまちょっと震えています。退屈されたらいつでも離脱してくださいね。
情景描写を褒めていただけて感激です。
十七章 鏡権現の井戸(3)への応援コメント
「ぶふう。だっこ」
「きゅふう。きゅふう」
「虎千代はいっぱいドキドキしました」
……可愛いしかないですね!
ウリ坊って本当に可愛いですよね (*ˊᗜˋ*)
でも迂闊にだっこしたら、怒った親イノシシに猪突猛進されてしまうのかもしれません ((((;゚Д゚))))
作者からの返信
ハルさん、コメントありがとうございます。
この辺りはウリ坊を抱っこしたい一心で書きました(笑)
編集済
いつかまたへの応援コメント
後輩さま、お疲れさまでした。6月の自主企画に参加して頂きありがとうございました。読み切ってからと思い、ご返事が遅くなってしまい申し訳ありません。
少し波長の合わないところがあってゴメンナサイ、です。乗れませんでした。
本当に感動できたのは、なんと、冒険の終ってしまったエピローグにあたる三十章とこのラストだけでした。この二つの章にだけは後輩の文章の魅力と温かさがひとりでに現れているような気がしましたが手遅れです。
この愉しいはずのお話が素直に心に入って来る妨げになったのは、次のような理由からではなかったかと思っています。
1.構成的なメリハリの緩さ:大きな事件も小さな出来事も、同じ平面上で同じ歩く速さで
叙述し継がれて行くような平たい印象を受けました。
2.内容と文体の乖離:内容の優しさに比べて文章が硬いと感じました。
3.恣意性:展開に行き会ったりばったりな趣きがあり、また、例えば草薙姫が渡し場の砂州で休めないほど巨大ならどうやって若様が「首に両腕をまわし」たり、若様に「優しく鼻を押しつけ」たりできるのかなど、細部に破綻が散見されました。
また、そもそも「ヒトが存在する限り争いや戦いは根絶できない。世界平和など絶対に来ない。我々にできるのはせいぜい少しでもましな世の中を目指すことだけだ」としか信じられない友未のような者は、こういう祈りに満ちたテーマに出会う度に複雑な思いを禁じ得ません。
辛口のコメントになってしまい大変申し訳ありません。
追伸)あくまで「複雑な思い」ですから否定ではありません。そうです、理想論で何が悪い!
作者からの返信
友未先輩、最後まで読んでくださってありがとうございます。
長い作品に付き合ってくださって、さぞお疲れのことと思います。ほんとうにごめんなさい。心から感謝申し上げます。
1,2,3の御指摘はその通りだと思います。自分の能力以上の作業かと思いますが、なんとか書き直します。
ただ「祈りに満ちたテーマ」だけは直せません。こんな地球に生まれてきて、がっかりすることは多いですが、だからこそ理想を高く掲げて生きたいです。「どうせ無駄だ」と投げ出すのは大嫌いです。次の世代に、実現するかも分からないけれど願い続け考え続けた思いを遺したいと思います。大切なのは結果ではありません。志です。
また生意気を申し上げました。失礼しました。
二十七章 若様と鬼将軍(4)への応援コメント
お殿様の口から将軍の声が出るのはエクソシストみたいでした。
正気に戻るシーンはあっさりし過ぎていたのでもう少し書き込んで欲しいかも。
「キチガイ」は友未なら使いません。
作者からの返信
もう少し書き込む?……承りました、考えます。
「キチガイ」も再考します。
二十七章 若様と鬼将軍(3)への応援コメント
えっ、それぞれの鳴き声にまで、ちゃんと鳥の種類の設定があるのですね⁉鳴き声をただ並べただけで情景がこんなに活き活きと迫って来ます。
動物たちが味方してくれる話はいろいろありますが、大納言くんのように仇き役にまで登場するのはかなり珍しい気がしますね。
若様は心配しなくても大丈夫!作者がちゃんと助けてくれますから。
作者からの返信
もちろんです。この物語のほんとうの主人公は鳥やけものたちですから。
「作者が助ける」とか言わないの! 空気読めないと嫌われますよ。
二十六章 龍退治(3)への応援コメント
善悪はともかく、なかなかの策士です。よし、牛裂きの刑にしてくれる。
作者からの返信
悪役は策士でないとバランスが取れません。
室町末期から戦国時代に、下総国古河(現在の茨城県古河市)を拠点とした足利氏の一族の長を古河公方と呼びますが、そのへんがモデルです。
二十六章 龍退治(2)への応援コメント
友についての名台詞。同じ「友」の字の付くものとして、「そうだ!」と立ち上がって声援を送りたくなりますが … 、ちょっと人が好すぎるかも?心配です。
作者からの返信
武石のお殿様は人が好いのではなくて理想が高いのです。
賢い人ですから御心配は無用でござる。
二十六章 龍退治(1)への応援コメント
誤字報告:「蔵六は、ひっとに息を飲みました」
あと、「周章てて」読めませんでした。全体に、小学校高学年には読めない字や難しい言葉が多いかも。
作者からの返信
誤字が多くて申しわけありません。
漢字が難しすぎるとは他の方からも指摘されました。修正しようと思います。
二十一章 目覚めた龍(2)への応援コメント
ここまでで一番意表をつかれました。びっくり可愛いです!
ちびドラ、ミニドラ、豆ドラクエストとは。
作者からの返信
驚いてくださって、ありがとうございます。いまどきの言い方ですと「ミニマム・ドラゴン」でしょうか。
十九章 うしとら沼のかぞえ歌(1)への応援コメント
かぞえ歌が謎めいていて好きですね。
前話で「その三日月の形の砂州は狭すぎて、イノシシの親子が休める場所はどこにもありませんでした」とありましたが、この描写ではそのくらいの広さなら充分にありそうな気も。
作者からの返信
草薙姫はものすごく大きいんです。
十四章 ヒヨドリの道案内(1)への応援コメント
この章からは、どこか懐かしの東映アニメのような視覚イメージが浮んで来ました。
作者からの返信
古い劇場版の東映アニメはほとんど記憶にありません。
テレビの「オオカミ少年ケン」や「レインボー戦隊ロビン」などは見た記憶があります。
十二章 石の目(3)への応援コメント
遂に虎千代の出番が来ました。リスの倫太郎やカピバラの狂四郎も応援しています!
「一目散に見えなくなりました」が変。
作者からの返信
作者が知らないキャラクターを入れないでください。
十一章 鬼将軍(5)への応援コメント
わ、わ、わ!
とんでもないことになってきた。
そうだ、お殿様、何のための武芸だ、家臣だ、馬たちだ?
血よ、目覚めよ、隠された己れの望みを思い出せ。やるのだ。
やられる前に倒すのだ。逆らう者は踏みつぶし、天下を火と血に染めるのだ‼
作者からの返信
友未先輩コメントありがとうございます。
そしてダークサイドに堕ちてしまったぞ。
おーい、戻ってこーい。
十四章 ヒヨドリの道案内(1)への応援コメント
虎ちゃんがしゃべった!!!
「おん。おん」と鳴くのも可愛いですが、ひらがな敬語でしゃべるのも可愛いですね (///ω///)
私も聞き耳ドングリでサメと話がしてみたいです〜!
作者からの返信
ハルさん、コメントありがとうございます。
虎ちゃんは今までにもいろいろ訴えたいことがあったようです。
ようやく分かって貰えて嬉しそうです。可愛いと言って貰えて作者も嬉しいです。
聞き耳ドングリは手に入れたいアイテムですよね(^^)
十一章 鬼将軍(1)への応援コメント
皆様おっしゃっているように、蒸しまんじゅうの描写が最高です o(≧▽≦)o
今日はまんじゅうを買って帰ろうかと思ってしまいます。本当はもちろん蒸しまんじゅうが良いのですが、仕事帰りではなかなか手に入らなそうなので……。
虎千代の寝相といい、本当に素晴らしい文章力と表現力です!!!
作者からの返信
ハルさん、ありがとうございます。和菓子好きがバレますね笑。共感していただけて嬉しいです。犬も猫もカピバラも大好きなんですが飼えないマンションなので、可愛い動物を書いて鬱憤を晴らしています。
七章 角権現のお告げ(3)への応援コメント
う~ん …
この章、三度読み返してみたのですが、愛宕さんの印象とは逆に、地形がどうなっていて、若様がどの部分でどうしようとしているのか、視覚的にうまく思い描けませんでした。ゴメンナサイ。
作者からの返信
先輩、コメントありがとうございます。
こちらこそゴメンナサイです。
修行が足りませんでした。
七章 角権現のお告げ(1)への応援コメント
花野子ちゃんのキャラに惚れこんでしまいました!
一人称が「俺」というのも素敵だなと思っていたのですが、「昔は千葉県の田舎に行くと本当に女の人も男言葉で、自分のことを「俺」と言ったりしたそうです」……そうだったのですね!
言われてみれば、昔話や民話を読んでいると、女性の一人称が「おれ」や「おら」であることもありますよね (,,^_^,,)
でもやっぱり若様も可愛いと思いますよ (*^^)v
作者からの返信
ハルさん、ありがとうございます。
花野子を気に入ってくださって嬉しいです。「俺」って、ちょっと言ってみたい時期もありました(笑)七法師は頼りないですが良い子ですので、見守ってやってください。
一章 お城の若様(2)への応援コメント
エナガに似た若様に、ふわふわの賢い仔狼……な、な、な、何て可愛らしいファンタジーなのでしょう!!!
文章も読みやすくわかりやすく美しく、作者様の並々ならぬ力量が感じられます!
実は私も、公募用に、千葉県がモデルの土地が出てくる和風ファンタジーを書いているのですが、足元にも及びません……。しかも千葉県民ではないという (;^_^A
作者からの返信
ハルさん、嬉しいコメントをありがとうございます。
この頼りないホワアっとした一人と一匹が冒険の旅に出ちゃいます。
大丈夫か、お前達! 作者もハラハラしますw
千葉が出てくるファンタジー、読みたいです!
お互いに頑張りましょうね(^^)
いつかまたへの応援コメント
ほのぼのとした語り口ながら、鬼将軍や戦のシーンは恐ろしく迫力があり、その中で懸命に活躍する小さな若様や動物たちの活躍がとてもキラキラして見えました。
全編通して平和への祈りが感じられる素敵な作品ですね♪
和真先生は花野子ちゃんのお婿さんになってほしい!
虎千代もお母さんに会えたし、鬼将軍と奥様もようやく平和な時を迎えることができて、本当に良かったです。
面白かったです。ありがとうございました😊
作者からの返信
鐘古こよみ さん、最後まで読み通してくださった上に、嬉しいコメントをありがとうございます。自分でも平和がテーマと決めていたので、言及してくださって、とても有り難いです。もうコメントに感動してうるうるしている作者です。後日談、書きたくなりました。評価も頂き、ほんとうにありがとうございました。
編集済
二十七章 若様と鬼将軍(5)への応援コメント
お父さんが元に戻って、良かった良かったです…!
まさかのアレがアレだったとは、びっくりでした(^^)
皆さんがネタバレ防止してるので、習いまーす!
作者からの返信
鐘古こよみ さん、コメントありがとうございます。
お父さんは熱血な人なので、呪いにかかりっぱなしにはならないのです。
そうなんです。アレは実はアレでした(お心遣いに感謝)
こんなに長いファンタジーを読んで下さってありがとうございます。
二十二章 桔梗の井戸(2)への応援コメント
花野子ちゃん、頼りになってかっこいいです!
龍ちゃんがちっちゃくて、可愛いのが良かったのですが、早く大きくなってもらわねばですね。
伝説と謎を追う展開が面白いです。
作者からの返信
鐘古こよみ さん、コメントありがとうございます。
花野子ちゃんは元気で頭が良くて、わたしの理想の女の子です。
素羽鷹の龍は生まれたてなので手のひらに乗るくらいちっちゃいですが、三宝さえ戻れば大きくなります。でも可愛いから、しばらくこのままでいいんじゃないかと母は、いや作者は思ったりもします。
面白いと言っていただけてすごく嬉しいです。ありがとうございます。
三章 辰の年辰の日辰の刻(3)への応援コメント
端的な風景描写に含みがあって印象的でした。色彩が漂って来ます。
作者からの返信
友未先輩、コメントありがとうございます。
読者の見たことのない景色をどうしたら目の前に立ち上がらせるか、ファンタジーはほんとうに難しいです。
「色彩が漂って」来ましたか? すごく嬉しいです。
三章 辰の年辰の日辰の刻(1)への応援コメント
これ、資料調べが大変そう。
でも、これだけ設定がしっかりしていると、ストーリー自体とは関係なくても、それ自体で楽しいです。お話の豊かさってそういう所にあるのかもしれませんね。
作者からの返信
友未先輩、コメントありがとうございます。
ここの下調べは時間がかかりましたが楽しかったです。戦国時代の初期のお城は、自然の山や川を工夫して利用しているのでほんとに不細工ですが、一緒に作りたくなります。
二章 聞き耳ドングリ(2)への応援コメント
そうか …。後輩のお話は友未のようなおバカやギャグじゃないんだ。
倫太郎の寒いダジャレで若様、ほんとに風邪ひきそう。
作者からの返信
友未先輩、コメントありがとうございます。
うちの七法師や虎千代は真面目な良い子です。おバカじゃありません。
倫太郎は可愛い顔してますが、リスにしては初老なので洒落も寒いです。
一章 お城の若様(3)への応援コメント
えりまきの描写(色や形や大きさ)がもう少し欲しくなりました。花筏と聞くと落語を思い出します!
作者からの返信
先輩、コメントありがとうございます。
えりまきの描写はここでは敢えてぼかしています(理由は次章)
「花筏」は知りませんでした。提灯屋さんの話なんですね。
一章 お城の若様(2)への応援コメント
これは良い。
可愛いけど甘すぎず、甘いけど芯が通っている。
くすぐられっぱなしです。
「おん」が良い。
分福茶釜って、恩返しのお話でしたっけ?どこかでカチカチ山と混線していたような。
作者からの返信
先輩、ありがとうございます。「これは良い」いただきました。
「分福茶釜」は狸が御世話になったお寺の御住職様に茶釜に化けて恩返しをする話です。「かちかち山」は悪い狸に兎が敵討ちをする残酷で恐い話です。
一章 お城の若様(1)への応援コメント
後輩、とても巧みで力のある表現ですね。
ただ、緻密すぎる文章が内容の愉しみを奪ってしまわないかという逆の懸念も感じます。ほら、「何とかを何とかするに牛刀をもってする」とか言うでしょう?
まぁ、まだはじまったばかりです。
内容が表現に追いついてうまくシンクロしてくれますように。
作者からの返信
先輩、ありがとうございます。
自然描写が細か過ぎると自分でも思っているのですが、そこを乗り越えて読んで頂きたいのです。自然の豊かさが小説のテーマの一つなので、はじめは読み飛ばしてもいいからついてきて! と思いつつ書きました。
十四章 ヒヨドリの道案内(1)への応援コメント
虎ちゃんと話せるようになった!
礼儀正しく良い子で高感度爆上がりです♡(前から高かったけど)
お殿様と家老たち…どうにか戦を起こす前に正気に戻ってほしいです。
若様頑張って!!
作者からの返信
虎ちゃんを気に入って下さって、ありがとうございます。
若様と同じく甘えっ子でしたが、いざとなると頼もしい仲間です。
読んで下さって、ありがとうございます。
十一章 鬼将軍(1)への応援コメント
宝は譲るためにあるって、いい言葉ですね!
若様の純真さにいちいち癒やされちゃいます(*´∀`*)
作者からの返信
鐘古こよみ さん、コメントありがとうございます。
宝物って、西洋のお伽噺では「奪う」ことが多いような気がしますが、日本では「どうぞ」って貰うことが多いと思いませんか? そして本当に必要な人の手に渡ってゆく、というのが日本の美学だと思います。
若様は良い子なんです。分かって頂けて嬉しいです。
八章 龍の卒塔婆(3)への応援コメント
厳しくも優しい大人たちに囲まれて、若様は幸せですね♪
ところで、印旛沼があるところの結構近くに住んでいるんです私。(いらぬ情報)
作者からの返信
鐘古こよみさん、コメントありがとうございます。
戦乱の時代の武家の子は大変だったろうなと思います。
え、ほんとに? 印旛沼、近いんですか?(^_^)
そしたら風土記の丘とかも近いですね。羨ましいです。
五章 昔話の龍(2)への応援コメント
キツネじゃないや、の後が弧になっております。間違いかなと…
若様の心身ともにすくすく成長する様子が清々しいです!
作者からの返信
鐘古こよみさん、御指摘感謝です。いま直しました。
「清々しい」とはほんとうに嬉しいです。ありがとうございます。
二章 聞き耳ドングリ(3)への応援コメント
こんばんは。
なんとも可愛らしい若様と周囲の面々! ほっこりにこにこしながら読んでしまいます。
続きも楽しみです(*´ω`)
作者からの返信
鐘古こよみ さん、読んで下さってありがとうございます。
おちびちゃんばかりですが、よろしくお願いします(^^;)
二十九章 素羽鷹の龍(3)への応援コメント
改稿されたと聞いて、若様の冒険、二周目拝読しましたー(^^)
何度読んでもおもしろいです!
恐ろしい鬼将軍にハラハラさせられたり、たくさん出てくる動物さんたちに癒やされたり、お殿様たちの友情に胸が熱くなったり、なにより鳥がたくさん出てくるっ!
でも個人的には、賢くてかわいい虎ちゃんが一番好き♪
改めまして、楽しい時間をありがとうございます!
作者からの返信
はつかさん!リピートありがとうございます!
何度読んでも……なんて、そんな! (;。;) 涙がとまりません。
自分の拵えたキャラクターが物語の中で一人歩きし始めると、わたしは彼らの後を追いかけるだけになります。虎ちゃんには何度もハラハラさせられましたが、好きと言っていただけて最高に嬉しいです。
三十章 おかえりなさいへの応援コメント
会えてよかった(♥ó㉨ò)(♥→㉨←)ウン
後味の良いハッピーエンドは好きです❤
そういう意味では、良いお話を読ませていただきました。
遅ればせながら、完走お疲れ様でした<(_ _)>
これからもがんばってね(∩╹∀╹∩)ファイッ!
P.S.
ボクも本日リハビリ執筆が終了しました。
時間&興味があれば目を通してやってください。
作者からの返信
RAYちゃん、最後まで丁寧に読んでくれて、ありがとうございました。ハッピーに終わらせることに命を賭けた甲斐がありました!(そこまで?)楽しいコメントもいっぱいありがとう(^_^) すごく励みになりました。これからもヨロシクね!
十四章 ヒヨドリの道案内(3)への応援コメント
虎ちゃんの冷静さ、真面目さがいいですね。
おん🐾おん🐾
そして次はなんですと?
切り株がしゃべるのですな?
ことさま、中間選考突破おめでとうございます🎊
いい結果が出るように怨念を運営に送っておきます。
作者からの返信
今日子さん、虎ちゃん推し、ありがとうございます!
お、怨念? 六条御息所? すっごく効果がありそうで結果が待ち遠しいです(^^;)(運営スタッフさん、今夜から悪夢にうなされそうw)
二十六章 龍退治(2)への応援コメント
イケ叔父……ゞ(≧m≦●)ププッ
あさみんの言葉が新型コロナ的伝染ヾ(・ε・`*)オイオイ
作者からの返信
イケ叔父定着。もっと見てくれの良い男に設定するんだった(^^;)
二十二章 桔梗の井戸(3)への応援コメント
決して誰にも言いません――こういうときって、ついつい一人ぐらい言っちゃうよね(おいおい)
作者からの返信
「誰にも言えないんだけどさ。ここだけの話ね♪」とか言ってヒソヒソ盛り上がるヤツですよね。あれは楽しいのよ(^_^)(おいおいw)
二十一章 目覚めた龍(2)への応援コメント
ミニドラゴン、可愛い*:.。☆..。.(´∀`人)
なんて言ってたら、1万度の炎で消し炭よ……ァ,、'`( ꒪Д꒪),、'`'`,、
作者からの返信
可愛いんですよ~(^_^)
酢醤油かけて一口で食べたくなるくらい可愛いんです(喰うな)
西洋の龍じゃないから、分類は炎系じゃなくて水系ですw
十四章 ヒヨドリの道案内(2)への応援コメント
辛味噌は嫌でもお塩ならいいのかしら😅
「恩返しは生き物の花道」
倫太郎さんカッコ良すぎますが、かかあ天下さん?
作者からの返信
塩と胡椒をよく揉み込んで下味を……ダメです。お友達を食べないでくださいw
倫太郎は「とんでもねえ。わっしのとこは亭主関白だよっ」と言ってますが、おかみさんが隣で笑ってます。
十四章 ヒヨドリの道案内(1)への応援コメント
虎ちゃんとお話できた〜!!!
虎ちゃん、なんて律儀なわんこ、いやさ狼ちゃん💕
虎ちゃんの「せっしゃ」に萌え死にしました🐾
そして、また新しい仲間かな?
作者からの返信
きょうこさんにそんなに喜んでいただけるなんて、虎ちゃんも嬉しそうです。舌出して笑っています。ワンコって地顔が笑顔ですよね。ごめん、狼だったw
仲間が増えました!
十八章 草薙姫(3)への応援コメント
ウリ坊、可愛いかも❤
〇〇の恩返し――期待したら、あった試しなし(笑)
何事も邪な気持ちを持つとダメね。
作者からの返信
ぶふぅー^m^ RAYちゃん、好き!
恩返しは忘れた頃にやってきます!(ほんとか)
十八章 草薙姫(1)への応援コメント
ちょっとした別れを悲しいと思う気持ち、大切にして欲しいです。
作者からの返信
ほんとうにそうですね。一期一会といいますが、その人と共にいられる時間のありがたさをいつでも大切にしたいです。
一章 お城の若様(1)への応援コメント
やっぱり、来冬さんの表現は、とても豊かで落ち着きますなぁ。。。
作者からの返信
うわあ、嬉しいコメントをありがとうございます(^_^)
でもまだまだ修行の身です。がんばります。
十三章 虎千代(2)への応援コメント
若様と虎ちゃんがお互い大泣きした夜💧
おおおおおーん!(←私も大泣き!)
虎ちゃんの遠吠えは恐るべき力を持っていますね(^_-)-☆
作者からの返信
作者も子供の頃に同じような経験が……(思い出すと涙)
実はこれぞ犬護法の力なのですが、本人(犬じゃなかった狼)が一番分かっていません(^_^)
十三章 虎千代(1)への応援コメント
お客様の中におっぱいをお持ちの方はいらっしゃいませんか~?
お医者様よりは見つかるような気もしますが、鷹狩りに女性はいっていないなら難しいか……。
若様と虎ちゃんの出会いですね(^_-)-☆
作者からの返信
そうなんです。虎ちゃんは不動丸が連れてきたんです。
鷹狩りはイカツい野郎ばかりで「おっぱいって、ええっ?」って大混乱になったので、全員猛ダッシュでお城に帰りました。
十二章 石の目(3)への応援コメント
虎ちゃん、グッジョブ!!
えらいよ! おりこうさんよ!!
おおーん🐾
作者からの返信
「おん? おん、おん♪」ぱしぱしぱし←尻尾を振っています。
こらこら、きょうこさんについていっちゃダメ!
十二章 石の目(2)への応援コメント
家老さま、乗り移られる前に若様を脱出させるのですね。
家老さまの必死さに心打たれます。
若様、虎ちゃん、タイヘンだけど頑張って!!
(最初の「はい。ごめんなさい!」が若様らしくて大好きです)
作者からの返信
ありがとうございます。家老の面目躍如のエピソードです。
若様は家老が大きい声を出すと条件反射で謝ります。パワハラか?w
十二章 石の目(3)への応援コメント
か、過労……!
じゃなくて……家老!!
苦しかろう……(*´;ェ;`*)ウウウウ
誰がうまいことを。
作者からの返信
「ぷぷっw」この期に及んで家老がオヤジギャグに反応している。
十一章 鬼将軍(4)への応援コメント
聖剣は――柄の部分が地中に埋まり、刃の部分が突き出ていた。
これは抜けない(。´ノω・`)。
作者からの返信
「はい、下がって、下がって!」
ヘルメットを被ったおじさんが削岩機を持って現れた。
ズガゴガズガゴガ、バリバリバリ!
「こりゃダメだわ。発破かけんべ」
聖剣危うし!
十一章 鬼将軍(4)への応援コメント
あらRPG?
テーマソングが聞こえてきます♬
作者からの返信
魔王「わたしの仲間になるなら、この世界の246/83957022をお前にやろう!」
(勇者は紙に書いて計算している)
十一章 鬼将軍(3)への応援コメント
夜中にひとりでこっそり剣を見ているのにギョッとしますよね💦
こわー!!
作者からの返信
お殿様は夜の天守閣が怖くないんでしょうかね(>_<)
ほらほら、だから「止めよう」って言ったのに!
編集済
いつかまたへの応援コメント
ドングリと同じ力を若様は貰ったから、ずっといろんな生き物とお話しできるんだね。
若様は立派なお殿様になるんだろうなぁ。
(その前に花野子ちゃんと和真先生がゴニョゴニョ……)
ああ、面白かった(*´∀`)♪
追記)
おっ? これは345件目の連番コメントだ! ラッキー!
作者からの返信
如月芳美さま、最後までほとんど一気読みしてくださるなんて! ほんとうにありがとうございました!(T_T)
「面白かった」は最高の賛辞です。感激です。
たくさんのコメントが嬉しくて嬉しくて、返信ではしゃぎすぎましたw
丁寧なレビューまで頂戴しまして、ありがとうございました!
嬉しくて何度も読み返してしまいました。
「345」はラッキーナンバーですよ。
如月さまに幸運が雪崩のように押し寄せますように!
二十八章 不戦の誓い(4)への応援コメント
御家老様まで一緒になって……もう手に負えない大人たちだ。
おんおん呼んで来るか。
作者からの返信
加勢が来るまで武石城を守る、という目的が吹っ飛んでます。
どうしてこの人達はこうも血気盛んなんでしょうw
二十八章 不戦の誓い(2)への応援コメント
和真先生はあれですか、つまりロリコンですか。
いえね、花野子ちゃんくらいの女の子ならね、初恋の一つもありましょうが、先生、それは通報ものですぞ。(羨ましい)
作者からの返信
だって花野子ちゃん、めっちゃカッコイイじゃないですか!
普通惚れますよ?ええ、惚れますとも!(ムキになる作者w)
二十七章 若様と鬼将軍(1)への応援コメント
鏡よ鏡よ鏡さん、小さな龍ちゃんを大きくしておくれ!
あ、ついでにモフモフも抱き枕くらいのサイズに。
作者からの返信
その手があったか!(考えつかなかった作者)
うちのスタッフを抱き枕にして持ち帰るのはダメですw
二十六章 龍退治(2)への応援コメント
ついにイケ叔父が!(雹月さんに刷り込まれてる)
せいたかさんだけど、体格はトイレットペーパーのような(雹月さんに以下略)
作者からの返信
雹月さんだから、トイレットペーパー?w
二十四章 モモンガの助っ人(3)への応援コメント
ずっとそのつもりで読んでいたんだけど、どっかに書いてなかったっけ?
あれれ?どこかにそう書いていたような気がするけど、気のせいか……?
まあ、いいや、お里婆で!(だから違う)
作者からの返信
ヒントは井戸の中。桔梗御前がおやかた様を語るシーンに、名前は入れませんでしたが、鴨鍋のくだりを書いておきました(^_^)
どうしても、お里ばあにしたいのねw
いつかまたへの応援コメント
最高です! 大傑作です! 名作です! この物語に出逢えてよかったと、心の底から思います。
詳しい感想は、文字つきレビューにてお伝えしますね。読みはじめた頃から、これは絶対に文字つきレビューを書く作品だと信じていましたが、期待を遥かに超えていました!
そうそう、花野子ちゃんと和真先生には、将来ぜひぜひ結ばれてほしいです o(≧▽≦)o
作者からの返信
ハルさん、なんて心のこもった優しいレビューでしょう。ありがとうございます。自分の作品のレビューを読んで感動で泣いています。
もっとストーリーを重視すれば、一人一人一匹一羽の姿まで書き込みすぎかもと悩んでいたのですが、その細かなところまで読んでくださる読者がいてくださるなんて幸せすぎます。
あらゆるところに命はあって、その一つ一つを大事にしたいと思ったら、戦争なんてあってはならないことなのに、いまこの時も殺し合う人間たちがいます。仕方がないで済ませたくないのです。平和を求めて生きていきたいのです。そんな作者の思いをすべて読み取ってくださってありがとうございます。うれしくて有り難くて言葉が見つかりません。
大傑作なんてとんでもない拙作ですが、そう言ってくださる気持ちが嬉しくてたまりません。え?Gさんまで?それは……えっと、どうだろうw
ギーチョンや仙吉にまで優しい眼差しを向けてくださってほんとうにありがとうございます。いつか恩返しに伺いたい気持ちでいっぱいです。読んでくださって心より感謝申し上げます。