編集済
第34話 オムライスへの応援コメント
真矢ちゃん・・まぁ、卒業は伝わってると思いましたが、それからしてなかったとは! もう!孝介君の甲斐性なしw (๑╯ﻌ╰๑)=3
花凛ちゃんも、しっかり入り浸ってる様で何よりですw
>ケチャップで細い文字を書くときは、ビニール袋に入れて先を小さく切るのです。
よく「天上天下唯我独尊❤」とか書きましたw
作者からの返信
ヘタレですねぇ(笑
でも、二回目って、ヘタすりゃ一回目よりタイミングが難しい気もします。
一回目って、ある意味勢いで行けちゃうんですけどね。
花凛は、「三人を監視しているだけなんだからね」という体です(笑
なるほど、みゃーママに言っておきます。
って、何故に天上天下唯我独尊!?
第34話 オムライスへの応援コメント
>「今夜、あの子に男の喜ばせ方を教えておくわね」
そこはタマちゃんがより食い付き良さそうな話題笑
作者からの返信
勿論、タマちゃんは正座して聞きます。
美矢が先に寝てしまい、タマちゃんは寝不足になります(笑
第34話 オムライスへの応援コメント
みゃーママ!
じゃなくて真矢ちゃん(笑)来たー!
よりにもよって花凛ちゃんと鉢合わせとはなんてタイミングw
ついつい笑ってしまうやり取りの中に、ちょっとだけ垣間見えるみゃーマ…真矢ちゃんの母親っぷり良いですよねぇ
次回は感動のw親子対面!かなw
作者からの返信
真矢ちゃんと呼んでくださるお気遣いに感謝です(笑
面倒見のいい花凛ちゃんにとって、同じクラスにみゃーママみたいな人がいたら、最もお節介を焼いてしまうでしょうし、ある意味いいコンビかもです。
みゃーママは、立派な母親と子供が同居してるみたいな人ですね。
今から書くのでどうなりますか。ドタバタになりそうな(笑
第33話 夏の午後への応援コメント
孝介くん、たまに詩人になりますね
時々哲学的でもあるし、ひよっとして文学青年だったのかしらん?
そして美月の、夏休みに田舎に遊びに来た小学生感ハンパないww
雨宿りしたらちゃんと御賽銭するなんて、孝介くんの親御さんの教育の賜物でしょうか?優しい人たちだったのでしょうね
それにしても作者様の、情景描写とそこに落とし込まれたキャラの素敵さにはいつも引き込まれます
書籍として読んでみたいものです
作者からの返信
どちらかと言うと文系人間ですね。
自然に対しては文学的になり、エロに対しては哲学的になる(笑
まさにそれです!
夏休みに遊びに来た子供!
書いてて子供の気持ちになりました。
子供の頃、よく神社で遊びましたが、最近は子供が少ないせいか、それとも遊び方が変わったせいか、神社もひっそりしてますね。
ここは孝介が昔、よく遊んだ場所でもあり、親しみと感謝を込めて。
いや、そこまで言ってもらえるとお恥ずかしい。
ありがとうございます。
編集済
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第32話 軍曹と委員長への応援コメント
孝介君の覚悟は花凛ちゃんに十分伝わているし、
孝介は花凛ちゃんの秘めたる思いにも
気づいてしまうかも知れないですね。
その内訪れる新しい命達も、家族おもいで
子煩悩な3人と早く会いたいかも知れないですね。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
もしかしたら花凛は、本当に幸せになれるのか見届けてみたいと思っているのかも知れません。
自分の気持ちは、孝介の幸せを確信することで消えるのだと。
子供が出来た後のこの家族も、ぜひとも書いてみたいのですが、果たしてそこまで続くかどうか…。
ありがとうございます。
とても励みになります。
第32話 軍曹と委員長への応援コメント
花凛ちゃんと同じ意見で、軍曹より大ムカデ🐛の方が大変ですアセ
噛まれると大変で・・夜中に頭の上にいると、ホラーです。
感情より理性を優先したみたいで、大人対応でよきです。「嫌がることはしない」は大切ですよね。
すみません(T人T)
深読みは書きません(ブーメラン)グサッw
作者からの返信
ムカデは嫌ですねー。
祖母が何度か噛まれてましたが、見た目も実質も害虫ですね。
お互い思うところはあるでしょうが、基本的に善人ですし、争って醜い姿を孝介に見せたくないですしね。
前回、何か気に障るようなことを書いてしまったでしょうか?
そのような意図は全くありませんし、もしそうならお詫びいたします…。
第32話 軍曹と委員長への応援コメント
名前よびでマウントとろうとする花凛ちゃん可愛い
ちゃん付けで嬉しそうになっちゃう花凛ちゃん可愛い
もうちょっと絆されてるじゃないですかw
結局のところみんな孝介くんの味方=味方、ということなのでしょうね
ちんこもげろ!w
子供の頃、蜘蛛を殺したらバチが当たるとお婆ちゃんが言ってたのを思い出しました
忘れてた、軍曹に遭遇して悲鳴をあげる美矢、きっと超可愛い(性癖…)
作者からの返信
花凛は純粋でウブなまま大人になっちゃった感じで、その辺は孝介と似ていますね。
孝介の味方=味方ということで、無意識にシンパシーを感じているとは思います。
いや、ホントなら酷使するところを温存している孝介君のちんこは、もはや、ご神体…。
私は朝の蜘蛛は殺してはダメだと言われました。
地域によって違うみたいです。
ぎゃあ! かも知れません(笑
編集済
第32話 軍曹と委員長への応援コメント
更新お疲れ様です。
懐柔策上手くいってますね。でもやっぱり孝介くんに未練ありそうな気配も感じますが…こういう人タイプだしいい関係になるといいなぁ…と仕事あるから朝早いのに読んでしまった…
作者からの返信
ありがとうございます。
懐柔もありつつ、結局のところ、お互いイヤな人間ではないので、普通に接する分には自然と仲良くなっていきそうな気もします。
未練の気持ちが、悪い方へ出なければ上手くいきそうな…。
お仕事お疲れ様です。
第32話 軍曹と委員長への応援コメント
おぉ?
流れでいつの間にか仲良く
流石の嫁力。余裕が違う
作者からの返信
嫁力もありますが、委員長も大人の対応をしてくれました。
まあ、どっちも孝介君が嫌がるようなことはしたくない、と思ってくれたようです。
第31話 合コンの誘いへの応援コメント
まぁ周囲の男子は彼氏持ちだろうとどっちの味方だったのか明らかですが。と周囲の男子読者が申しておりますw
作者からの返信
男子がいない状況での熾烈な争いですが、後にこのケンカの噂が流れ、美矢が手を出したことが知られても、男子は美矢の味方であり、寧ろ殴られたいと妄想した者も多かったという(笑
第31話 合コンの誘いへの応援コメント
嫁の沽券に関わる侮辱など許せないですが。二人の武勇伝は、孝介への愛情のなせる業ですね。日々是素晴らしい愛情に包まれた3人を見られるのはとても楽しみで、一気にここまで読ませて頂きました。
作者からの返信
いつもニコニコ、人当たりのいい美矢であっても、あのセリフを吐かれて怒らなければ、それは美矢じゃないですよね。
特殊な恋愛関係ではありますが、普遍的な愛情でもあり、それを伝えられたなら嬉しいです。
評価、一気読み、ありがとうございます。
編集済
第23話 ある雨の日にへの応援コメント
夫唱婦随と言う言葉がありますが、それぞれの気持ちや愛情など、静かに流れる雨の日の時間に濃密に表れているのが素敵です。大輪に咲いた芍薬と牡丹を両手に支えて、孝介は素晴らしい時を過ごすのですね。
作者からの返信
個人的には、この回はとても気に入っています。
雨の雰囲気と、三人の空気みたいなものが、上手く溶け合ってくれたような気がします。
「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」なんて言ったりしますが、そういった女性をイメージすることはよくあります。
どちらが芍薬で、どちらが牡丹かは難しいところですが、どっちにしても孝介には至福の時間ですね。
第31話 合コンの誘いへの応援コメント
更新お疲れ様です。
ガチでキャットファイトをしてきたわけですか。喧嘩の仕方にも性格出てますね。行動派のみゃーは物理的に、内面ヘタレのタマちゃんは口撃で。やっぱり二人はバランス良く取れてる。
公道最速理論に伴う運転…イニシャルは…
作者からの返信
ありがとうございます。
この二人は絶妙のコンビネーションを発揮して、相手を完膚なきまでに叩きのめしてしまいそうな…。
みゃーが相手を押さえ付けると、どさくさに紛れてタマちゃんがネコパンチを入れたりします(笑
二人ともイニシャルはTMなんですよねぇ。
軽トラでD!
第31話 合コンの誘いへの応援コメント
美矢の優しさは強さの裏返しなのですね
正妻最強w
普段ニッコニコな人ほど怒らせると恐い、これ真理
ピンクのクマさんエプロン着けて包丁握っヤンデレw美月も可愛い
作者からの返信
みゃーママは元ヤン……いえ、孝介に対する愛こそが強さの源(笑
それはホントそうですよね。
心当たりのある人が一人や二人じゃないです。
クマの縫いぐるみにクマさんエプロン。
もしかしたらクマさんパンツも持ってるかも知れません(笑
実は美矢もヤンデレの素質あると思います(笑
第31話 合コンの誘いへの応援コメント
嫁さんたち、強いねー(白目)
放送禁止みゃー、見たいような見たくないような笑
作者からの返信
この二人が結託すると、並の女性では勝てません。
放送禁止みゃーと言うと、何かエロいことのような(笑
第30話 酒の肴への応援コメント
田舎って、なんというか都会に比べて保守的だし、排他的なところがあるので二人が受け入れられてるのは本当によかったー!
もちろん二人とも天使だから当然なのでしょうが、最初に挨拶回りした孝介くんの作戦勝ちですよね!
孝介くん的には酒の肴というかオカズだったりしてw
5Bタマちゃん……鉛筆みたいww
作者からの返信
限界集落くらいになると、逆に余所者を歓迎するみたいなところはありますね。
ここはそこまで過疎化は進んでませんが、やはり若者が少なくなっているので、歓迎する下地みたいなものはあったかもです。
勿論、二人の人間性もあるし、そもそも孝介君に信用がなかったら受け入れてもらえないので、この三人だから、というのはありますね。
孝介君、実際どの程度オカズにしているのか…(笑
キャラの濃さも5B並みなので(笑
第28話 ─閑話─ 妻たちの夜更かしへの応援コメント
更新お疲れ様です。
歳に差がある以上は仕方がないことではありますが二人を守っていく孝介くんの決意として受け止めてあげて欲しいきですね。
二人ともふにゃふにゃ触っちゃうと寝るどころじゃなくなりますよ。
作者からの返信
ありがとうございます。
生命保険は普遍的なものでありながら、何となく、特に若い二人には忌避感みたいなものがあるのでしょうね。
出来れば遠ざけておきたい死というものを現実的に捉えなければいけないことと、それを金額に換算するということに対して、頭では理解できても受け入れがたいみたいな。
いや、きっといい夢見られます(笑
第28話 ─閑話─ 妻たちの夜更かしへの応援コメント
孝介くん…間違いなく二人を残して逝ってしまう(それはずいぶん先とはいえ)ことを考えてしまうんですね
大人の思考とはいえ切ない
前回といい、胸に刺さるお話です
でもやっぱり美月は美月だったw
ちんこもいじゃダメ!w
作者からの返信
現状の年の差を考えても、男女の平均寿命からしても、そのことは考えざるを得ないですね。
でも、それはある意味、幸せなことでもあります。
誰にも残したいものなんて無い、というのは寂しいですし。
寝てても自己主張してくるソレは、握っていて心地いいのかも知れません(笑
第27話 正しいことへの応援コメント
更新お疲れ様です。
委員長はモットーが堅実に、なのでしょうね。役場勤めが良い証拠です。もっといい企業に勤められそうな出来る人の気配を感じるのに。だからこそ孝介くんの
判断が受け入れられないのでしょうが。ただ、孝介くんの決意は感じられたようですね。世間一般での正しい、と孝介くん達の関係の間違っている、で悩むところにこの人の人の良さが見えます。
作者からの返信
ありがとうございます。
規則通りが正しいとは限らないように、善悪や価値観なんて曖昧であることを受け入れられるかどうか、でしょうね。
彼女にとっては、孝介は善であり正であるのに、その孝介の判断がそうではない。
割り切れなくなったところで、常識や規則から離れて、彼女自身の心がどう受け止めるか、ということになると思います。
第27話 正しいことへの応援コメント
孝介くんと美矢、美月の出会い、過程を見て来た読者であれば、三人の幸せを確信できるんですけどね
いきなりはたから見れば動揺してしまうのもわかる気がする
相沢さん、これからどう絡んで(そして変わって)いくのか、楽しみです
あと孝介くん
ちんこもげろ!w
作者からの返信
やっぱり当事者でないと理解出来ない部分はあるでしょうね。
ただ、爛れた生活、不謹慎、不潔、みたいな捉え方をされてないのは救いです。
そこは委員長の良さというか、孝介君を信じてくれてるというか。
接触が多くなれば、三人に感化されていくかも知れませんし、逆に入り込めなくて離れていくかも知れません。
活用出来るのに殆ど活用せず無用の長物となってますね(笑
第27話 正しいことへの応援コメント
更新お疲れ様です
委員長も良い子なんですね
ただ、自分の価値観以外が認められないだけで
作者からの返信
ありがとうございます。
頭は固いけど、理解しようと努力はしてくれると思います。
ただ、委員長でなくても、一般的には三人の生活は受け入れ難いですよねぇ…。
第26話 実況生中継への応援コメント
更新お疲れ様です。
流石みゃーですね。圧倒的正妻感!そして絶対混乱した筈なのに瞬時に状況把握し戦略を組み実行する試合巧者っぷり!でもやっぱりきちんと向き合う孝介くんは偉い。
作者からの返信
ありがとうございます。
タマは思い付きで行動してますが、みゃーは計算してますね(笑
家庭を守るという自覚が彼女を強く変えました。
でも結局は、委員長を敵にするのも味方に付けるのも孝介次第。
頑張ってもらわねば。
編集済
第26話 実況生中継への応援コメント
・・・オチが思いつきません。(´ . .̫ . `)
>妥当な正解の方なら、土地権利書かな?
生命保険証書でも良いですが、収入、三人の生活を計算すると毎月の掛け金を高額にするのも微妙ですし。
相沢さんは男性に奥手の、真面目な常識人ポジションのままなら、嫁二人・・理解は出来ても納得しないでしょうから、このままだと「ただの迷惑な人が来た」の立ち位置に。さて? どう料理するのやらw
因みに相沢さんの職業予想は、中学校の先生です。
作者からの返信
わあ、あまり深読みしないでください、、。
土地等に関しては、現時点で譲渡すると贈与税がかかってきますので、後回しですね。
保険は掛け捨てなら、掛け金が驚くほど安くて高額な保険金のものが結構あります。
中身が無い小説でありながら、みゃーママの勤め先のバーやスナックについて調べたり、実際にマグカップに250㏄注いでみたり、保険や税金調べたりと意外とメンドクサイ(笑
相沢さんは確かに邪魔者になる要素が多いです。
ただ、その一方で、面倒見がよくお節介という要素が、プラスにもマイナスにもなると思います。
惜しい、公務員ではあります。
第26話 実況生中継への応援コメント
美矢…恐ろしい子!!ww
それにしても孝介くんの脳内混乱っぷり、飲んでた珈琲吹いたw
自分も相沢さんけっこうタイプなので、ほんの少し応援してしまいます
頑張って、委員長!
作者からの返信
美矢は純真な子ですが、こーすけ君との生活を邪魔する者には鬼にもなります。
最後までドタバタで行こうかとも思いましたが、委員長とは真っ直ぐ向き合ってもらいたかったので(笑
このままだと三人を邪魔する存在になっちゃうので、どうしようか思案中です…。
編集済
第25話 委員長への応援コメント
いろはちゃん。・・育乳頑張らないとw
>「一目見て二百五十㏄って判る計量カップのことよ!」
うーん、何故250ccなのかな?一目見て?
意図がわかりませんw
計量カップの大きさが?普通の家庭にありそうなのは1合180ccサイズだし、
250ccサイズの計量カップって何気に使いづらいし・・大概360cc用(2合計り)
一番にそこに引っ掛かった面倒くさい私ですw
作者からの返信
巨乳枠は、いろはちゃん一人なので、他を頑張った方がいいかもです(笑
私の家のは200CCですね。
孝介の家のは500CCと大きいヤツです。
ラーメンを炊くとき便利です。
250CCに深い意味は無いのですが、タマがココアを飲むときは、いつもその量です。
引っ掛かるようなメンドクサイこと書いてすみません(笑
第24話 同級生への応援コメント
おや、何やら新たな火種の予感!?
タマちゃんは昆虫に耐性があっていいですね。
…数年前、近場でセミの大量発生がありまして、そこら中にセミの死骸が転がっていたのを見て、体がザワザワしました。
セミやカミキリムシなど、数が多い昆虫は苦手です。
作者からの返信
美矢&美月が若さのパワーで押し切るのか、それとも孝介の過去を知る堅物女が正論を振りかざすのか。
美矢は虫が駄目なようですが、何故かタマちゃんは大丈夫みたいです。
私も子供の頃は平気でしたが、大人になってからは随分と苦手になりました。
ただ、都市部に住んでいるので、セミ以外はあまり見かけませんが。
おっと、Gは別枠扱いで嫌悪します。
第23話 ある雨の日にへの応援コメント
更新お疲れ様です。
本当に三人ともに幸せそうで何よりと思える話でした。特にタマちゃんが甘えられているのが良い…大変だった分だけ余計にそう思う。みゃーも楽だったとは言いませんが…性格の違いかなぁ…
作者からの返信
ありがとうございます。
こんな風に寄り添って、ゆったりと流れていく時間の幸福感、それから二人の在り方みたいなものが書けたかなぁ、と。
母子家庭で協力しあって逞しく育った美矢と、家族の中で孤立していた美月、というのは影響してるでしょうね。
編集済
第23話 ある雨の日にへの応援コメント
無人販売所って何気に好きです。
うちも田舎なので、割と所々にあるのですが、風情がありますよね。基本的に農作物が多いですが、玉子、竹ホウキや手作りの玩具、煎餅や餅等のお菓子、冬場は塩若芽等海産物もありますよ。
寄り添う感じが上手く表現されていて、良かったです。
作者からの返信
田舎の方へよくドライブに行ったりしますが、手作りの玩具や海産物は見たことがありません。
と言っても、通り過ぎることが多いので、ちゃんと見てないだけかも知れませんが。
買ったことがあるのは梅干しくらいかなぁ。
特にイベントも無い日常の一コマですが、割とお気に入りの話なので嬉しいです。
第23話 ある雨の日にへの応援コメント
ああ、鬱陶しい雨も二人の天使のおかげでまさに天国ではないですか!
美矢も美月も可愛い!
けど、これも孝介くんが二人を受け入れた度量と覚悟の賜物なのですね
うむ、よき…
そういえば高校生のころ、紫陽花っていやらしいよね、だって「しようか」って読めるじゃん、と女子に言われて呆然とした記憶がww
作者からの返信
個人的に、しとしと降る雨が好きなので、その雰囲気と、二人がいる空気というものを書きたかったのです。
あとは三人の関係性というか、繋がりみたいなものが伝わったなら嬉しいです。
その女子は、遠回しに誘っていたのでは!?
第22話 日常と、また夏にへの応援コメント
更新お疲れ様です。
何だかんだでいろはちゃん馴染んでるなぁ…頑張って一緒の大学行けないものか…
作者からの返信
ありがとうございます。
登場した頃、ここまで関わってくるとは考えてませんでした。
ちゃんとキャラとして一人立ちしてくれたようで嬉しいです。
大学は…どうしようかなぁ。
第22話 日常と、また夏にへの応援コメント
「また夏に来まっす!」
待ってるよ、いろはちゃん!
冷奴のミョウガ美味しいのになぁ…w
作者からの返信
その前に、みゃーママが来るかもです。
ミョウガ、美味しいですよねぇ。
でも子供の頃は苦手でした(笑
第22話 日常と、また夏にへの応援コメント
いろはちゃん。
暦では5月から、気象庁的には6月からもう夏らしいですよ?w
作者からの返信
本当は「夏休みに」と言いたかったいろはちゃん。
でも、浪人生に夏休み関係無いやん! ということで…。
第22話 日常と、また夏にへの応援コメント
もう小傷だらけのワタクシの指輪。最近は外すのがキツくなってきました…
作者からの返信
その小傷が歴史を刻んでいていいと思います。
私なんかは外してからどこかで眠っていますし(笑
編集済
第18話 本物への応援コメント
雨音を挟んで背徳感を煽りつつ、水洗の音とは!
さすが、と言わざるをえません
水洗の音だけ出すシステムを思い出しましたw
一般家庭にはいらないものでしょうけど…
そして孝介くん、本当に美矢と美月のことが好きすぎです!
こういうとこですよ、格好いいなぁ…本当に
作者からの返信
そのまま背徳的な行為に持っていくか迷いました(笑
お褒め頂き、ありがとうございます。
音姫とかありますね。
そっちを使おうかとも思ったのですが、たぶん同じ個室内にいると効果が薄いかなぁと。
孝介をカッコいいと言われると、何故かとても嬉しい(笑
一般的にモテるタイプではないと思うのですが、ずっと真っ直ぐひたむきな男であってほしいです。
第17話 拘束プレイ?への応援コメント
美月の気持ち、わかる…
いてもたってもいられないんですよね、こういう時って
そしてまさかの口移し!
意外と難しいんですよ、これw
そしてみゃーママ!
それでどうしろとw
縛られるの?縛るの?
孝介くんに新たな性癖が目覚めちゃうのか!?
(SMとかスカ○ロとかw)
作者からの返信
どうしよう、って頭の中にそればっかり渦巻くんですよね。
落ち着かせるためには、強硬手段が必要です。
って、ここにも別の経験者が!
いや、これは私も経験あります。
好きな時って、何でも出来ちゃいますね(笑
愛を育むとき、折檻するとき、散歩するとき、色んな用途に使えます。
残念ながら(?)目覚めないんです。
いや、目覚めてもいいんですが、読者層が違うと思われるので…。
第17話 拘束プレイ?への応援コメント
これ・・されたことあるのですが、
トイレは(特殊な性癖がない限り)大変でした(ㆆ_ㆆ)
作者からの返信
な、なんと、経験者でしたか!
大はキツイですが、小なら問題ない気がします。
寧ろご褒美かも…。
第17話 拘束プレイ?への応援コメント
どう探し、どんな発見するんだろう?とか思って今回を楽しみにしてましたが、まさかの方向へいきましたね(笑)
作者からの返信
もちろん指輪は何とかしますが、それは次回で。
取り敢えずタマを落ち着かせます(笑
編集済
第16話 田植えへの応援コメント
更新お疲れ様です
毎回思いますが、情景が目に浮かぶようですね
棚田の描写も素晴らしい!
美矢も美月もいろはちゃんも都会っ子なんだなー
はしゃぎっぷりが可愛い!
今回はみんなそろっての田植えだから、美矢もはしゃいでるんでしょうね
そして美月…指輪外さない派ってわかる気がします
次が気になる!
ノーブラ色魔…
そうなの!?w
作者からの返信
ありがとうございます。
え、マジですか!?
棚田は田舎に縁の無い人は頭に描きにくいかなぁ、と心配してました。
そう言ってもらえると凄く嬉しいです!
三人とも都会っ子ですね。
私も都会っ子ではあるのですが、一時期、田舎で過ごしましたし、今でも田舎によく行きます。
美月は肌身離さずですね。
貧乳ですが、ぽっちが見えちゃうかもですし、わざとやってるフシが…。
第15話 朝のひとときへの応援コメント
朝のひととき(笑)
いろはちゃんは中々鋭いですね。
作者からの返信
こんな朝のひとときを迎えたい…。
いろはちゃんは、きっといい奥さんになると思うのです。
浮気も鋭く察知しますが、それでも好きになった相手には尽くすタイプです。
ただ、悪い男に掴まると搾り取られるタイプでもあるので、気を付けてもらいたいです。
第15話 朝のひとときへの応援コメント
更新お疲れ様です。
男の夢の一つと思わせ生殺しからの…夜に自分に1日溜まりきった欲望をぶつけさせるまでの壮大なみゃーの自作自演だったり…
作者からの返信
ありがとうございます。
みゃーは男の本質を判ってないし、策略とかはあまり出来ないタイプですね。
で、孝介君は女性の気持ちを判ってないし、自分から強引に出来ないタイプなので一人で処理しちゃいますね。
タイミングが合わないと、自己完結して終了してしまう二人です(笑
第15話 朝のひとときへの応援コメント
孝介くんが詩人だ…w
二度寝から美矢の目覚ましフ○ラそして寸止めとは、孝介くん羨またまらんです!
やっぱり美月に対抗したのですかね?
美矢も可愛いかよ!
そして欲求不満の孝介くん、今夜は大爆発……はないかw
今日は更新ないかと思ってたので素直に嬉しい!
お疲れ様でした
作者からの返信
孝介君は時々、詩人になったり哲学的になりますね。
何故かエロが絡んだ時に(笑
旦那を起こすのは正妻の務め、と思いつつ、美月を意識した起こし方になってしまったようです。
もう少し男の喜ばせ方を学ぶと、美矢は完璧な妻になってしまうので、美月にも頑張ってもらわねば。
長年の習慣で、欲求不満は一人で何とかする孝介君であった…。
いつもPCで書いているのですが、移動時間を利用してスマホでどうにか書き上げられました。
でも今日こそ無理っぽいです、すみません。
ありがとうございます。
第14話 ─閑話─ 妻たちの四方山話への応援コメント
こうやって情報の共有がされていきいろんなプレイを体験していくわけですね、これもある意味乙女会議笑
たまにはみゃーちゃんも甘えても良いと思うんですよ、タマちゃんの真デレと併せてそんなシーンも期待してます!
作者からの返信
妻たちの井戸端会議にするか四方山話にするか迷いました。
乙女会議のように、シリーズ化させようと思います(笑
みゃーは溜め込む性格なので、爆発する前に甘えてもらいたいところですが、今はスッキリ、お肌もツヤツヤです。
第14話 ─閑話─ 妻たちの四方山話への応援コメント
美矢はしっかり自身の役割を自覚していたのですね
そりゃあ強いわけだ
よかった、美矢も美月もまだ乙女だよ!(後ろは)
いろはちゃん、前作の孝介くんとのコンビニでのやり取りを思い出して少し切なくなっちゃいました
いろはちゃんにも幸あらんことを…
毎日の更新、お疲れ様です読者としては楽しんでいるのですが、作者様、どうか御無理をなされないよう…
作者からの返信
たぶん、両親がいないと知った時点で、甘やかしてあげたいと思ってます。
そこから成長して今の圧倒的正妻感を手に入れたのでした(笑
後ろの喪失シーンって、書いていいんですかね?
いえ、たぶん書かないですけど。
孝介の田舎で星を見たいと思ってましたからね。
せっかく念願が叶うのですから、帰るまでに二人で見させてあげたい気もします。
ありがとうございます。
ちょうどと言うか、今日と明日に用事があって、執筆時間を捻出出来そうにありません。
二日ほど更新を休むことになりそうです。
お気遣い感謝です。
編集済
第14話 ─閑話─ 妻たちの四方山話への応援コメント
「マズいけど、どこか癖になる匂いで、最後は病みつきになるよね」
! !
・・珈琲ってそうですよねw(すっとぼけ)
○レス返しです>薄い本w ただ、いろはちゃんルート(18禁)で書くとすると、
やはり突き抜けてハーレムに迄したくなりますから、本作品を穢してしまう気がして、私(読者)には書けませんねw 妄想だけなら・・他人に迷惑をかけませんし(^_^;)
作者様が、はっちゃけて書かれる分には好いのです。そういう作者様も(一定数)いらっしゃいますしw
作者からの返信
コーヒーだったら孝介のガマン汁の方が好きなタマちゃんであった…。
はっちゃけて書くなら完全18禁の方が書き易そうですね(笑
私は別にどんな内容でも、それこそNTRでも気にしないので、
誰かが書いてくれても私自身が書いても問題無いのですが、
というか書いてもらえたら嬉しいのですが、
読者様の声が怖い…。
第14話 ─閑話─ 妻たちの四方山話への応援コメント
軽トラのエンジンがかかる音。
家の前は少し段差があるので、軽トラに積んだ農機具がガシャンと音を立ててから、そのエンジン音は遠ざかっていく。
作者さんは、相変わらず細かい表現なさるなぁ。
とっても好きです。
美矢は、まだ咥えたことないのか…ブツブツ
作者からの返信
うわぁ、凄く嬉しいです。
あまり書きすぎると読みにくくなるし、特にweb小説だと簡単な描写が好まれる傾向にあるので、何となくイメージしやすい一コマ的なところを書くようにしています。
とにかく嬉しい、ありがとうございます!
近々、美矢もデビューします(笑
第14話 ─閑話─ 妻たちの四方山話への応援コメント
更新お疲れ様です。
エイリアン汁癖になったんですね。そしてお尻を捧げられず恥じらう乙女に全米が泣く訳ですな。
真面目な話こうしてみるとこの二人は本当に性格が違うなと思えますね。だからこそ上手くいっているのでしょうね。孝介くんを含めた三人のバランスが絶妙に良いと思います。
いろはちゃんは…孝介くんに惹かれているけど友達思いだから決定的には踏み込まないし想いも近所の仲の良い兄ちゃんに憧れる…位なのかなーと思いました。もし本気になったらやっぱり親友相手にも引けないですもんね。タマちゃんとみゃーみたいに。
作者からの返信
ありがとうございます。
美月は甘えん坊なので、しゃぶるのが好きなのでしょう。
貧乳なのでアメリカ人受けは良くないかも知れません(笑
三人のバランスが絶妙なんて言ってもらえると嬉しい限りです。
それぞれの個性は、書いているうちにこうなったという感じてして、キャラが成長していってくれたような感覚です。
いろはちゃんの位置付けはそんな感じですね。
憧れだけじゃなくて、ちょっと切ない感情も持ってたりしますが、
やはり友達を優先出来る段階ではあります。
第13話 御馳走とお赤飯への応援コメント
あはは、やっぱりすぐにばれちゃいますよねぇw
サブタイトルが
“お赤飯とご馳走”ではなく“ご馳走とお赤飯”なのは、この卒業はいろはちゃんありきなんだよっていうメッセージなのかな?なんて勝手に解釈してみたり
それにしても美矢のぶれない正妻っぷり、もう妻から母にランクアップしてないですか!?
実は美矢派な自分は甘々に甘える美矢も見たかったり
でもベタベタ美月も可愛いし…
そしていろはちゃん、読者の思いをがっつり代弁
やきもきさせやがって!おめでとう!
次回も楽しみです
作者からの返信
みゃーはエスパーですので、浮気は出来ません(笑
すみません、声に出して読んだ時の語感が、御馳走とお赤飯の方がいいように思っただけでして、深い意味は無いのです…。
美矢は孝介君の母であろうともしてますね。
美月は孝介君の子供であろうと…勝手になってますね。
甘える美矢、いつか書いてみたいです。
というか、意外と美矢派は多いのでしょうか。
三人の幸せを願っているいろはは、ある意味読者さんに近い視点かも知れませんね。
祝って頂き、ありがとうございます。
次回、投稿遅れるかもです(まだ書けていない…
第13話 御馳走とお赤飯への応援コメント
更新お疲れ様です。
お赤飯を炊く意味…そこに感謝を乗せるのは流石みゃーだなと思いました。でもやはり三人の関係に理解を示していた友人枠でいろはちゃんは外せないので納得もしました。タマちゃんはデレッデレですねー。
最後のいろはちゃんは冗談と本気半分位だろーなー。冗談の気持ちがあるなら絶対に二人は認めないし多分孝介くんもいろはちゃんをそうは見ないでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます。
大団円、このままラストに持っていこうかと思ってしまいました(笑
こうなると、ラストはどうすればいいのか…。
半分冗談半分本気、まさにその通りですね。
本気になる要素はあっても、二人がいるからブレーキがかかる。
孝介も、二人のようには愛せないでしょう。
第13話 御馳走とお赤飯への応援コメント
いろはちゃんが金星って例えが秀逸、すぐ隣の火星じゃなくて、太陽とも地球と月ともちょうど一つ空けて離れてる辺りが良い距離感の表現だと思います。
タマちゃん、こーすけくんのくっつき虫になってて可愛い!前話の大しゅきと言い素直になったときのタマちゃんの破壊力は異常。
作者からの返信
明けの明星、宵の明星と言われるように、金星にはそれなりの存在感がありますし、火星ではちょっと可哀想かな、と(笑
たぶん、今回の件ではタマちゃんが一番変わるかも知れません。
今までもツンデレ要素はありましたが、真のデレを発動するかもです。
第13話 御馳走とお赤飯への応援コメント
いや、めでたい!!
赤飯炊いてパーティーですね。
四人の関係性を太陽や月、金星に例えた表現、なんだか妙に頭に入ってきました。
作者からの返信
無事に三人が卒業出来て良かったです。
思わず私も一人で酒を飲んでしまいました(笑
まあ距離的には、太陽より金星の方が近くなってしまうのですが、存在感として(笑
第13話 御馳走とお赤飯への応援コメント
@certainlyさんに、ほぼ、賛同致します!
いーですねー。
とても良い感想。
私が言いたいことをほとんど言ってくれました。
ただ、私は、いろはが孝介くんに、処○をあげるのは、第1章完結からの、続編ってことで、反対かな?
これが、第1章内での出来事なら、いろはが絡むのもアリかな?って思いますが、あの第1章感動完結からは、ちょっと違うかなー?
いろはは、この3人を羨ましく思う存在、孝介くんは、どちらかというと憧れ、って感じで、間違っても、いろはがらみで、美矢と美月と孝介の仲が荒れるような、昼ドラ的展開は不要かなー?
あくまで、私の希望。
それにしても、隣にちょこんと座る美月、かわいい。
作者からの返信
確かに、いろはを仲間に加えるなら前作のうちに、ですね。
今作は三人の幸せの形、ですので、いろはが入るのは難しい。
勿論、二人もいろはを受け入れて、昼ドラ的ではない四人の形だって有り得るでしょうが、そうなると節操が無いし…。
私的には、いろはは、ちょっぴり切ない感情を抱きながら三人を応援する存在ですね。
デレるのがタマの役目だと、もうすぐ気付きます(笑
編集済
第13話 御馳走とお赤飯への応援コメント
やはりお赤飯焚きましたねw
>さて、まとめて感想でーすw
美矢と美月、そして孝介。前作「通勤」のその後ですので、「○○卒業」と言うお話は大切な回だと思います。特に美月の生い立ちを踏まえた「強がり」「内面の不安」は、さらっと流してしまうと、この作品の「良さ」が崩れてしまうのではと、心配をしておりましたが、二人の対比を上手に表現されていて楽しく読ませて頂きました。
いろはちゃんに関しては、作中にも表現されているように、孝介への今の好意は「○○をあげても良い位」だとわかります。
ただタイトル(筋)から外れてしまいますから、三人目の嫁としては作者様としても難しいかな。と。この作品(三角)はハーレムではないと思っておりますから。
ただ、私個人としましては、「2人が先に居たから」・・「何も行動せず」諦めると言うのは、また歪でも今を望んだ2人がいろはの「愛を許さない」のは「本作品(通勤&三角)では違う」感じがしますので、
嫁は無理でも好きな人(孝介)と、「作品として本気」ならば「初めて」は結ばれて欲しいなーと思います。
いろはもよい娘ですから。
そして、美矢が笑顔で、またお赤飯を炊くのですw(妄想中)
一部追記済み。
いろはの流れは妄想、願望ですので、「本作品(通勤からの三角)としては違う」と思っています。@michitaka様も仰るように私も此処で「昼どらになる」のは、反対ですw
押し付けになりません様に(>ㅅ<)
作者からの返信
実のところ、二人とそれぞれ結ばれる回は無くてもいいかと考えていました。
みゃーが赤飯を炊く回があって、ああ結ばれたんだと判るようにすれば、行為中の描写は重要ではないかな、と。
求められているのは、日常ほのぼのであって、ドラマではないような気もしてましたので。
結局のところ、これを書いたのは、書きたかったから、というのに尽きます(笑
まあそこには、おっしゃるような理由も含まれているのですが。
二人といろはちゃんの違いは、父親の不在でしょうか。
二人とも、実在するしないはともかく、実質的には父親がいない状態でした。
単純にファザコン的な要素で惹かれているわけでは無いですが、かといって影響が無いわけでもありません。
その点、いろはちゃんの孝介に対する想いは、やはり憧れの延長ではあります。
あとは孝介の意志ですね。
多分いろはちゃんが、どれだけ孝介を好きになっても、孝介は二人のようには受け入れません。
理由は、二人のように愛せないからという、ただそれだけのことですが。
どなたか薄い本でいろはルート書いてくれませんかね(笑
第12話 美月体験への応援コメント
更新お疲れ様です。
こちらもおめでとうですね。前回のキレイさはどこへやら、こちらはどったんばったん大騒ぎ!でしたねー。タマちゃんの不安や恐怖、期待、興奮など葛藤しながらだったのがよくわかりました。
孝介くんも流石にみゃーとの性格の違いを良くわかっており委ねるより強引を選べたのはタマちゃんへの愛情ゆえでしょう。
作者からの返信
ありがとうございます。
タマも祝ってもらって感謝です。
前回は美矢らしさと言うよりは、キレイなエロを書こうとして、
今回はタマらしいエロを書いた感じではあります。
タマの心情を事細かに描写しませんでしたが、皆さんちゃんと読み取ってくださるので助かります。
みゃーとの場合はエロに限らず共同作業、タマとの場合は孝介が引っ張る形が自然な関係みたいです。
第34話 オムライスへの応援コメント
また、ある意味厄介なお客様がきましたね(笑)
作者からの返信
いつかは同居するでしょうし、この嵐のような人にも慣れておかないと(笑