第56話 叱られてへの応援コメント
更新お疲れ様です
雨降って地固まる、といったところですね
孝介くんも美月も、与えられるべき愛情に飢えているからこそお互いに愛情を与えあうことができる優しい関係、すごく良いなあ
もちろん美矢も、ですけど
美月、関白宣言って知ってるのかなぁ
あの歌詞、関白と言いながらも優しさに溢れててとても好きなんです
作者からの返信
ありがとうございます。
もともと固まってはいましたが、コンクリートくらいに固まったかと思います。
美矢がしっかり者なので、少しバランスが美月に偏っちゃってて、与え合う三人の関係性らなっているか不安なところではありますが…。
孝介くんは、先に寝てもらってもいいし後に起きてもらってもいい優しい夫ですが、
先に死ぬのは許さない亭主関白なところがあります。
第55話 激怒への応援コメント
孝介は激怒した
冗談はともかく、一緒に暮らしていれば、こういうこともあるでしょうね
悲しみや怒りをぶつけあって、三人は本当の家族になっていく…といったところでしょうか
子供の頃、母親に泣きながら叩かれたのを思い出しました
そして美矢の圧倒的母親感…好き…
更新遅れがちになるとのことですが、ご無理なさらぬよう続けてくださいませ
応援しております
作者からの返信
サブタイトル、「嘘」の方が良かったかも…。
生まれた時からの家族と違って、どうしても衝突しないと判り合えない部分は出てくると思います。
美月の場合は特に、親の愛情を知りませんので…。
私も母親によく叩かれました(笑
あの場で追及しないのが美矢の凄いところです。
まずは二人を落ち着かせて、後で細かい事情を聞きます(笑
ありがとうございます。
ちょっと仕事が忙しくなって、いっぱいいっぱいでした。
クオリティを上げられるよう頑張ります。
第54話 観察記録への応援コメント
更新お疲れ様です。
昔は近所でもよく見た光景ですが大分様変わりしてしまってあまり見なくなりました。なんだか懐かしいなぁと思いました。
それにしてもタマちゃんはとても純真でJDには見えませんね。行動一つ一つに癒される…相対すると孝介くんバリに突っ込まなきゃいけなさそうで大変かもしれませんが。
作者からの返信
ありがとうございます。
今の時代、蛙の合唱にすら役場に苦情が入るそうで…。
時代とともに、人の感覚も変わってしまってるのでしょうね。
漫画やアニメでは、キャラとしては魅力的でも、リアルでは絶対に無理、という登場人物は多いですね。
タマちゃんならギリいけそうな気がします(笑
第53話 稲刈りへの応援コメント
此処は初秋なのですねーw
米って本当作るの大変。田舎に来て、初めて精米機なんて使いましたから。
今年は暖冬なのか、まだうちは雪が降ってませんが、田舎は四季が薫ります。
生活は不便ですが好きになりましたね。
作者からの返信
書いていて季節が違うので違和感が。
寒い、と思いながら暑い夏を書いたりするのはヘンな感じです(笑
米作りについても色々と調べましたが、あまり農作業についてダラダラ書くのもアレなので、端折ってしまいました。
美月ではありませんが、農家の方が読むと怒るかもです。
今冬は暖かいですね。
ウチは雪が滅多に降らない地域だし、大都市に近く、コンビニは徒歩一分、便利ですが、田舎に暮らしていた時の方が充実してました。
第53話 稲刈りへの応援コメント
なんとも実り多い秋の風景
ちょっとしたやり取りに癒されます
虫や魚取りのエピソードから、美月は生物の教師になれば良いのにと思ってたけど、どうやら本人もそのつもりだったのですね
美矢先生に愛することを教えてもらい、美月先生に生物の交尾を教えてもらいたいですw
作者からの返信
稲刈りの体験は無いのですが、農村の秋の風景は何度も見ているのでイメージしながら…。
前作で教師を目指そうと決めた時のイメージでは国語教師だったんです。
続編を書き始めて、美月が田舎に馴染み始めた頃に、生物教師になろう、と決めました(笑
小学校で美矢に当たらず、高校で美月に当たった生徒達は、愛を知る前に交尾を知る…。
第52話 ─閑話─ 妻たちのお留守番への応援コメント
また静かに物語が動き出すのは、とてもワクワク致します。
可愛い三矢と美月を喜ばせるために孝介さんは動いているのですか、本当に愛妻家です。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
孝介の策略? が成功したら、とりあえず区切りになるかと思います。
二人のため、でもありますが、孝介自身の願いでもあります。
もう一頑張りです。
ありがとうございます。
第52話 ─閑話─ 妻たちのお留守番への応援コメント
乳魔王>乳魔人>>越えられない谷間>>花凜>美矢>>美月٩( *˙0˙*)۶
作者からの返信
いや、美矢が最貧乳でして…。
孝介的には、好みの順序は逆になりますですはい。
第52話 ─閑話─ 妻たちのお留守番への応援コメント
アサギマダラ、渡り蝶ですね
どこかでフェアリーそのままの優雅な蝶と紹介されてたような…まさに美月のような
信頼してるけど、話してくれない孝介くんにもやもやする美矢も可愛いなぁ
きっと孝介くんのことだから、美矢と美月のために出かけてるんだろうけど…妻ズ、寂しがってるよ!川の字で寝てちんこもがれろ!w
それにしても真矢ちゃん、乳魔王…w
作者からの返信
何度か見たことがあるのですが、アゲハチョウのように大きく派手ではなく、清楚で可憐なイメージです。
隠し事は、やっぱり嫌ですよねぇ。
美矢が爆発する前に何とかしなければ。
二人のために出来ること。
彼の頭にはそれしか無いようです(笑
ちんこがもげても本望!
ついに真実が明らかになってしまいました。
いろはが乳魔人なら、真矢は乳魔王だったのです。
まあ、デカけりゃいいってものではありませぬが。
第52話 ─閑話─ 妻たちのお留守番への応援コメント
く~。お二人が可愛すぎます。萌え死にさせる気ですか~(^_^;)
作者からの返信
う~、何て嬉しいお言葉。
二人の可愛さが伝わったなら良かったです。
ありがとうございます。
第51話 反省会への応援コメント
「あなた達の幸せを認める」
花凛ちゃんの台詞にグッときました
虫の声が夏から秋に変わるように、花凛ちゃんの気持ちも変わったのでしょうね
美矢と美月が変えたというべきでしょうか
こういう反省会ならお酒も美味しいはず!
あと美月、白子は精巣であって精子ではないのだw
作者からの返信
花凛ちゃんの場合、幸せを認めることは、自分の想いとの決別を意味しますから、他の誰が言うより重いですよね。
ずっと前から幸せになるのを見届ける、と決めてはいたものの、やはり揺れ動いていたと思います。
三人の生活を見て、それが定まったんでしょうね。
今後、美矢と美月がお酒を飲めるようになって、この二人に加わることになったら、どれだけ賑わうことやら(笑
精巣はある意味、精子タンクなのです。
第50話 誕生会への応援コメント
孝介くん、お誕生日おめでとうございます。
マグロ?・・って、確か本来○○な意味でしたよね?花凜ちゃん、おやおや純乙女さんなのねw
個人的には、いろはちゃんにはもう一捻り(一仕事)して欲しかった。
まぁ、合格したらネタとして告白イベントを期待しています。(嫁にしろとは言ってません)・・vs花凜戦とかw
作者からの返信
ありがとうございます。
自分のことのように嬉しいです(笑
マグロは性行為中、何もしない人(主に女性)に使う言葉だと思いますが、電車の轢死体にも使うみたいで…。
たぶん、最年長の委員長がいちばんウブでしょう。
いろはちゃんにも頑張ってもらいたいところですが、十万字も超えましたので、一旦そろそろ畳もうかとも考えています。
花凛戦は書いてみたい気はしますが。
第49話 撮影会への応援コメント
田舎の自然とそこに溶け込んでる三人、本当癒されますね
若干一名、いやらし系混じってるけどw
マジで制服の方が親御さんに見せられる写真になったのでは?w
美月の浴衣写真は孝介くん的には捗りそうな…w
そして聞こえてくる乳魔神の怨嗟の声w
でもサバっちと星空と笑顔で綺麗にまとめるのは素晴らしい!
作者からの返信
人は自然に還るといやらしくなるのです。
本能の赴くままに!
制服姿だと、更に悩殺ポーズをしてくると思われます(笑
まあ何だかんだ言っても、親御さん向けでない写真もしっかり撮って保存している筈。
乳魔神は、美矢から写真を送られて発狂するに違いありません。
花火シーンを長く書くつもりが、さらっと纏めになっちゃいました。
でも綺麗に纏まってくれて良かったです。
ありがとうございます。
編集済
第49話 撮影会への応援コメント
いろはさんに食べさせれば、指輪を産むかもや知れませぬ」
「産むか!」
>作者様は、指輪は出てこないと仰いましたので、指輪ではなく子供も生まれないのだとw
お返事で停滞気味と仰いましたが、完成された幸せな日常は、さらさらとただ流れてゆくもの。
かたちの出来た物語としては・・仕方ないですねw
癒しを求めて読まれている方々も多いので、よきと思いますよ。
個人的には、いろはちゃんに頑張って欲しいのですが、今作では仕方ないですw
作者からの返信
もし、いろはに子供が出来たら阿鼻叫喚の……考えるだけで恐ろしい…。
そうですね、ある意味、出来上がった世界なので、意外な展開や大きな変化はつけられません。
ほのぼの日常が主体になってしまいます。
で、そのほのぼの日常もマンネリ化してしまうと厳しい…。
いろはちゃんは、文化祭だけの予定だったのに、立派に頑張ってくれました(笑
編集済
第47話 ─番外─ お盆?への応援コメント
明けましておめでとうございます。
今年も、孝介・美矢・美月のいる美しい世界を描き出してください。
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
三人の楽しい世界、ではなく、美しい世界と言ってくださったところに喜びを感じます。
楽しさやドタバタが、美しい幸せへと昇華出来ることを目指して。
ありがとうございます。
第47話 ─番外─ お盆?への応援コメント
明けましておめでとうございます。
本年も楽しく読ませて頂きますw
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
本年も楽しんでもらえるよう頑張ります。
と言いつつ、ちょっと行き詰まり気味です(笑
第47話 ─番外─ お盆?への応援コメント
明けましておめでとうございます!
今年も更新を楽しみにしています!
タマちゃんメタネタありがとう笑
作者からの返信
明けましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします。
タマちゃんが、何やら空気を読んだようです(笑
第47話 ─番外─ お盆?への応援コメント
明けましておめでとうございます。
今年も一年、身体に気をつけ、更新よろしくお願いします。
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
仕事がちょっと忙しくなりそうですが、出来るだけ更新していこうと思います。
本年もよろしくです。
第47話 ─番外─ お盆?への応援コメント
明けましておめでとうございます
美月のタイミングよい挨拶w
孝介くん、美矢、美月、そして作者様にとってよい一年になりますように…
(お盆だけどw)
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
無理やり言わせてしまいました(笑
ありがとうございます。
daikokudou-akiraさんも、素敵な一年になりますように。
まあお盆ですけどね。
第47話 ─番外─ お盆?への応援コメント
明けましておめでとうございます。
タマちゃんが幸せそうで本当に良かったと思えるような話でした。
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
毎日が盆と正月、今の暮らしを満喫しているタマちゃんが羨ましい。
本年もよろしくです。
第45話 慰めへの応援コメント
美月の不器用(?)な優しさが素敵です
孝介くんは幸せ者だなぁ
ここに書くことではないのですが、私も十代の頃孝介くんと同じ思いを(半分だけですが)しまして
だからか変に孝介くんに感情移入し過ぎて頓珍漢な感想をコメントしていたかも…申し訳ございません
それはそれとして、冒頭のゲルニカ…ダリ…のくだりでニヤニヤしました
涙腺にくる話との絶妙なバランス感!控えめに言って最高です
作者からの返信
美月にしては頑張りました。
でも、今夜は不器用さが炸裂すると思います。
いえ、感情というか感覚のままに小説を書いているので、考察や感想に対して適切なお返事が出来ず、頓珍漢なコメントを書いてるのは私の方だと思います。
何か不適切な返事があったなら申し訳ありません。
最近、ちょっとシリアス寄りでしたので、やや明るめに。
そして今夜はバカ側に振り切るので最悪かも…。
ありがとうございます。
第44話 あの夏への応援コメント
こんな上から目線な感想どうかと思ったけど、本当に上手い!
そして綺麗!
作者様の風景とそこに人物の心情を重ねる文章の上手いこと!
「三人で来ればよかったのに」という花凛ちゃんの優しさ好きすぎです
来年は四人…いろはちゃん+で五人…真矢ちゃんあわせて六人…で見られたら良いですね!
って大家族かよ!ww
作者からの返信
いえいえ、とんでもない。
そこまで褒めてもらえると恐縮してしまいます。
ありがとうございます。
あのセリフは、単純に強がりや優しさではなく、花凛が望むのは孝介と結ばれることではない、ということでもあります。
全員が家族になるのは無理でも、気持ちの通じ合える素敵な仲間達の世界は出来そうです。
第44話 あの夏への応援コメント
更新お疲れ様です。
人生様々なことに踏ん切りをつけるのには切っ掛けが要りますよね。多分この花火が花凛ちゃんの切っ掛けになったのでしょう。おそらく孝介くんも。ちょっと切ないけど仕方がないとも言えるかもしれません。時間は戻らないから。でも、性格は凄く良いしすぐに良い相手は見つかりそうな気もします。これだけ性格良くて面倒見がいいのにいないのもかんがえづらいし実は案外他に誰か側にいるかもしれません。昔の恋を吹っ切れた姿を見せたらアプローチがあるかも。などと妄想してみる。応援していた側としてはちょっと複雑ではありますが…
作者からの返信
ありがとうございます。
たぶん未練とは違って、やっぱり心残りで、未練と心残りの違いは何か説明出来ないのですが、きっと委員長は、孝介と結ばれることを今も考えていた訳じゃなくて、孝介と結ばれなかった過去に終止符が打てずにいたのだと思います。
だから委員長の涙は、失恋の涙ではなく、かといって喜びの涙でもない。
大袈裟に言えば、一つの時代が終わったかのような、ある意味、追悼のようなものだったでしょう。
って、何が言いたいのか判らなくなってきました(笑
委員長は言い寄りにくいタイプですが、隠れファンはいると思うので、これを期にモテるかも知れませんね。
だいぶ後になって出てきたキャラを応援してもらえて嬉しいです。
第43話 ─閑話─ 妻たちの相談会への応援コメント
でも勘違いしないもらいたいものです。
>しない(で)・・でしょうか?
さて、無くした指輪は、どのタイミングで見つかるのかな٩( *˙0˙*)۶
作者からの返信
あひゃ!?
初めての誤字脱字報告!
嬉しいような悔しいような(笑
ありがとうございます。修正いたしました。
指輪は出てこないです。
いろはちゃんのイジられネタが出てきただけですね(笑
第43話 ─閑話─ 妻たちの相談会への応援コメント
更新お疲れ様です。
良い妻達を娶りました、何があっても2人の事を一番に慈しむ孝介は、普通の男には出来ないくらい愛情を注いでいますね。ミヤもミツキも夫婦として流れる時が、万金に価する事を幼い妻なのに分かっているのが素晴らしいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
やはりこの三人の形が、というところに、委員長も感じるものがあるかも知れません。
三人が三人とも幸せと感じられて、小さな不満もそれぞれが補い合う。
既に理想の形が出来上がってるので、それを壊すことは出来ないでしょうね。
第43話 ─閑話─ 妻たちの相談会への応援コメント
更新お疲れ様です。
私は委員長にも報われて欲しいですが…何があってもみゃーがやはり正妻かなと思わされました。当然孝介くんはそんな取り決めしないし本人も認めないでしょうが精神的なものとしてはやはりみんなみゃーを便りにしてそうな感じ。勿論みゃーも二人を頼ってるって言うでしょうが。
作者からの返信
ありがとうございます。
委員長が何を求めて、どういう形で報われるかですが、うーん、不満が残る形になるかもです。
みゃーのバランサーとしての力は大きいですね。
そういう意味でも四人になると関係性が瓦解する恐れがあるので、やはりこの三人が家族かなぁと。
第43話 ─閑話─ 妻たちの相談会への応援コメント
美矢は本当に孝介くんのことをよくわかってる感じですね
美月の自己評価が低いぞ!
孝介くん、もっとわかりやすい形でグイグイ行くのだ!(というか見たいw)
妻達の身体、プライスレス
ついどっかのキャッチコピーを思い出してしまいましたw
ムンクの叫びみたいな美矢…きっと可愛い!(のか?w)
作者からの返信
もし美月と二人きりの関係だったら、嫉妬や我儘で夫婦喧嘩が多発してたかもですね。
普通は三人の方が嫉妬にまみれそうですが、この三人の場合は、それでバランスが取れてる。
美矢がでしゃばらずに正妻として構えてるのが大きいですね。
孝介にとってプライスレス過ぎるのが、なかなか手が出せない原因の一つかと(笑
可愛いか可愛くないかの感じ方には個人差があります。
孝介的には可愛い(笑
第43話 ─閑話─ 妻たちの相談会への応援コメント
そうだね。愛情を疑ってはいかん。
タマちゃんのそう思考してしまう理由はわかるけどね。
コースケくんは信じるに足る人だ。うんうん。
……もっとふにゃふにゃになるほど抱けってことだねっ!w
作者からの返信
コースケの愛情表現が足りないのか、タマちゃんの自己評価が低すぎるのか。
コースケの胯間がフニャフニャになるほど抱いて、タマちゃんの身体をフニャフニャにしてほしいものです。
ただ、そのシーンを書くことがあるのかどうか…。
第41話 あの日への応援コメント
ここに来て明かされた孝介くんの過去
本当に情景の描写の美しさと、孝介くんの心情に胸が締め付けられます
最後の一文で完全に涙腺がやられてしまいました
花凛ちゃんも孝介くんに執着するのは当然ですよね
孝介くんは幸せになるべきですね
美矢、美月、頑張って甘やかすんだ!
作者からの返信
ずっと触れないままで、とも考えていたのですが、委員長との過去を辿ると避けられなくなってしまいました。
ありがとうございます。
こういう展開、描写を嫌がる人も多いかと思いますが、自分としては書き上げて納得の出来る回でした。
最後の一文も、絶対に削れないものでした。
花凛が望むのは、孝介そのものでは無いかも知れません。
孝介は既に幸せですが、このことを二人が知ったら、どれだけ甘やかすでしょうね(笑
第41話 あの日への応援コメント
夏の情景が美しく描かれているのが、素晴らしいです。肉親を失う経験を何度か致しましたが、その都度無常感に襲われて、全てがどうでも良くなってしまう事が有りました。花凜ちゃんとの失われた約束を取り戻す事で、更に親密に成れると良いです。
応援致しております、これからも執筆活動頑張ってください。
作者からの返信
夏の情感、喪った虚無感みたいなものを描けたら、と思っておりましたので、そう言ってもらえるととても嬉しいです。
祖父母、父、親戚に従兄、後悔や罪悪感、喪うことは慣れることは無くて、より恐れるようになっていきます。
孝介も委員長も、いま生きてることが大事で、だからこそ作れる未来があると思います。
ありがとうございます。
第40話 夏風邪と花火への応援コメント
更新お疲れ様です。
…結構高熱なのでは?私も委員長には想いが成就して欲しい一人です。この二人とも仲良くやっていけそうではありますしね。何故離れてしまったのかも気になりますし。
作者からの返信
ありがとうございます。
委員長の想いは時を経て、違った形で成就すると思います。
離れた経緯は、納得してもらえるか微妙ではありますが…。
第40話 夏風邪と花火への応援コメント
深読み(ネタ当て)はスルーしてとw
>うちも海辺と山の田舎ですが、毎年家の直ぐ近くで花火が上がります。直下から見る花火も賑やかで楽しいですが、山上から見下ろす花火もおつですよ。都会に居た頃は花火は観に行くものでしたが、家中から枝豆と麦酒で眺める生活もまた好しです。
作者からの返信
他の方もおっしゃられてますが、深読みするまでもなく答は出ているかと…。
いいですねぇ…。
私も田舎に住んでいた時は、家から徒歩五分くらいのところが穴場でして、ビールを持って見に行ったりしました。
ちょっと季節遅れのヘイケボタルなんかも飛んでたりして風情がありました。
第40話 夏風邪と花火への応援コメント
花凛ちゃん、三角形の内側に飛び込んできた!
いろはちゃんも言ってたけど、美矢ってけっこう嫉妬深そうだから一波乱あるかも!?
それよりも妻二人にとっては心配の方が勝るんでしょうか?
自分は海辺の田舎で育ちましたが、お盆に上がる花火大会は、家族と一緒に家の物干しから見てました
花凛ちゃんみたいな委員長と一緒に秘密の穴場から見たかった…w(欲望)
作者からの返信
三角形が壊れることはないでしょうが、何らかの影響を及ぼすかも。
嫉妬や心配もありますが、過去の思い出や、過去の繋がりを否定する訳にはいきませんので、その辺のところを、孝介も含め、どう受け止めるかですね。
私は片田舎の盆地に住んでいたときに、溜池のそばの行き止まりの農道で花火を見てました。
大人になってからだったので、青春時代に見たかったです(笑
第40話 夏風邪と花火への応援コメント
花凛ちゃんは孝介にとって、失った肉親の代わりだったのですね。きっかけはその内来るでしょうが、花凛ちゃんも大事な妻の一人になると嬉しいです。
田舎の花火大会の情景は都会の人だらけの中で見る物より美しく感慨深いでしょうから、体験したくなりました。
作者からの返信
どちらかと言えば恋愛要素になります。
その後に色々あって疎遠になっていきますが…。
嫁になるかは判りませんが、なれる素養はありますね。
田舎の小さな花火大会は、穴場が結構あります。
誰もいないところで何度か見ましたが、本当に心に沁みるものがありました。
第39話 コスプレへの応援コメント
いろはちゃん、ピンチです!w
孝介さんは、ドジョウかと。何が?
>会長と言われると、最近見た映画の某イライザさんしか思い浮かびませんw
M男くんな孝介には、この花凛ちゃんならお似合いかとw
日々の更新有難うございます。明日からクリスマスですね。コスプレの表題をみた瞬間、そちらかと思いましたw
作者からの返信
高校時代の思い出って、ちょっと特別で人生最強! な面があったりするので、いろはちゃんは勝てないかもです。
孝介君は美月が愛でるタナゴ的な何か。
あるいは無自覚に女性を射止めるサメのようなハンター?
すみません、イライザさんがどんな方か判りませんが、Sっぽい花凛ちゃんは、たぶんドMです。
クリスマスとは無縁な生活をしておりますので、サンタコスプレなどクソくらえなのです。
この世界では夏なのです(笑
第39話 コスプレへの応援コメント
ええぇぇえ、何やってるんですか孝介くん&ファミリー(笑)
まんざらでもない花凛ちゃん、やっぱり可愛い!
早くいろはちゃんも加わってハーレム展開になりますように(ならないだろうなw)
そういえば鯉って成長して滝を昇ると竜になるんでしたっけw
作者からの返信
何やってんだコイツ、幸せを更に増やすつもりかと、書いてて腹が立ってきました(笑
花凛ちゃんは、ちょっと特別な位置付けで登場させましたが、次回でその片鱗が出るかもです。
そういう意味ではいろはちゃんは敵わないのですが、「みんなで幸せになろう同盟」みたいなものを結成してもいいような気がしてきました。
鯉が実際に滝を昇ることは無いそうですから、竜でも無い限り孝介君は負けません(笑
第38話 甘えさせるにはへの応援コメント
はっきりとお前を甘やかしたい!って宣言しないと難しい気がしてきた……(´◔‸◔`)
第38話 甘えさせるにはへの応援コメント
日曜日なのに朝起きると更新されている喜び。
作者からの返信
最近ちょっと更新時間がバラバラだったりしますし、ご期待に添えないこともあるかと思いますが、よろしくお願いします。
土日関係無い仕事で、正月休みも二日間だけという(笑
第38話 甘えさせるにはへの応援コメント
孝介くんの思惑、美月にダダ洩れなの面白すぎw
いや、ひょっとしたら昆虫図鑑に孝介くんの生態がのってるのか!?
まあ、美矢のことだから孝介くんが甘やかそうとしてるのを察知してあえて外してるのかも…
三人でお風呂とはいよいよさんぴーか!と思ったのですが、なぜだか全然いやらしい雰囲気にならないw
やっぱりちんこもげちゃえ!w
作者からの返信
もしかしたら美月は、孝介観察日記なるものを書いているかも知れません(笑
見抜いている時点でその思いを享受しているので、具体的に甘えなくても満足していると思われます。
いちおう33話で三人でお風呂に入ったことになってます。
今回も一緒に入りますが、描写はしないです、すみません。
たぶん、家族らしい和気藹々とした入浴光景だったと思いますが、孝介君の息子の状態については議論の余地があります(笑
第38話 甘えさせるにはへの応援コメント
美矢ちゃんは母親同様の懐の深い情け深い妻なんですね。孝介君は掌の上でコロコロとドングリのように転がされてるのかも。美月ちゃんは温もりを求めて、孝介君に包まれて懐に収まっていたいのかも。しかし、情の深いこの二人は良い母親に成るのは間違いないです。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
色んなタイプの人間がいて、それぞれ一長一短ありつつも寄り添って生きているならば、子育てに於いてもそれぞれが長所を活かしつつ、短所を補っていけるように思います。
特にこの三人の場合、ちゃんと厳しくちゃんと甘やかし、ちゃんとした人間に育ててくれそうで楽しみです。
ありがとうございます。
第38話 甘えさせるにはへの応援コメント
ただ甘やかす、と言っても難しいものですね。しっかり者は特に。
作者からの返信
たぶん、美矢にとっては、充分に甘えられてる状況なんだと思います。
美矢があからさまに甘える状況というのは、追い詰められた時なので、ある意味、現状は上手くいっていると言えるかも知れません。
第37話 本当の私への応援コメント
しばらく読めず久しぶりに十数話まとめ読みとなりました。
どのお話も素敵で下ネタすらも微笑ましいなんて。
私は生まれも今も田舎ですので情景描写や日常体験は
手に取るようで共感しています。
うちの辺は、夏ごくたまにミヤマが飛んできます。
浩介君の愛あふれるであろう企みも気になります。
更新ずっと楽しみにしています。
作者からの返信
そう言っていただけると嬉しいです。
真面目、シリアス、ギャグ、エロの程度と配分に、いつも悩んでいますので(笑
私は田舎暮らしの経験は少ないですが、とにかく田舎が好きなので、ついついその描写を入れたくなります。
実際に住んでいる人が読めば違和感があるかも知れない、なんて不安もありましたので救われました。
ありがとうございます。
取り敢えず孝介の企みが成功したら一区切りの予定です。
第37話 本当の私への応援コメント
大都市に便利さを言い訳にして窮屈に住まうか、田園で大良かに住まうか人それぞれではありますが。近年失われた大家族はマイナスの面ばかりではなく、人を敬う気持ちや大事にすることを教えてくれる物だと思います。
孝介君と妻2人を核にして生まれる大所帯が楽しみです。何人くらい増えるのでしょう。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
便利さと引き換えに失ってしまったものが多くあるように思います。
死ぬときは一人、と言ったりしますが、それを受け入れるには一人では荷が重い。
大家族というのは、それを緩衝してくれるというか、見送られることで安心感を与えてくれるようにも思います。
やはり二人ずつくらいは子供が欲しいですね。
取り敢えず八人家族を目指します(笑
ありがとうございます。
第37話 本当の私への応援コメント
亡くなってる方が愛しやすい…確かにその通りですね
刺さります
そしてしみじみ~からのいつもの真矢ちゃんw
孝介くんと真矢ちゃんってなんだか夫婦漫才見てる感じですよね
妻二人には言えないw
孝介くんなにをたくらんでるのでしょうか?
次回も楽しみです
作者からの返信
思い出は美化されますし、死者を悪く言う人もあまりいませんし、特に、何か伝えたいことがあった時、会えないとなると焦がれるような思いになりますね。
美矢と出会う前に真矢と会っていたら、どうなっていたか想像してしまいます。
年齢も美矢より近いし、案外と上手くいってたかも。
一緒に暮らしだしたら、美矢も美月も焼きもちを焼くようなシーンがあるかも知れません(笑
ちょっと先のための布石ですので、暫く日常が続きます。
第36話 非乙女達の与太話への応援コメント
わはは
真矢ちゃん来たからこういう展開もあるだろうな、と思ってましたが…想像以上に酷かったw(褒め言葉)
孝介くんの突っ込みが冴える、冴えるw
…孝介くんの突っ込み…(意味深)
作者からの返信
割といい話っぽく親子と孝介君の関係を書いていこうかと思いつつ、いや、この顔ぶれが揃って下ネタが無ければ嘘になる! と(笑
四人で暮らしだしたら、孝介君の疲労は三人へのツッコミで倍増しそうです。
そっちのツッコミが三人になると過労死します…。
編集済
第36話 非乙女達の与太話への応援コメント
脱げば凄いんです!
・・孝介君は普通の人(平均w)だった様にですね。びっくりする位のsize居ますよね(何が)?
大きさ、膨張率・・まぁ、女性側もパットや、コルセットで大きさ、膨張率を
(外見)変えますからw
美月や、美矢には関係なさそうですが
(💧•́ ₃ •̀)
真矢ちゃん?・・ノーコメントです。
作者からの返信
孝介君はあくまで平均ちょいくらい。
それでもエイリアンなので、寧ろ二人にとってはそれくらいが良かったでしょう。
友人に凄いのがいましたが、謎の負けた感…。
確かに女性の偽装は凄いですね。
孝介君には無意味ですが(笑
真矢やいろはの胸には目もくれない真の男です。
第36話 非乙女達の与太話への応援コメント
非乙女達の暴露会!!
孝介一人が心のダメージを受ける展開ですね…。
作者からの返信
孝介君はちゃんと平均サイズはクリアしてるので大丈夫です。
ただ、この三人のノリに翻弄されるだけで…。
第36話 非乙女達の与太話への応援コメント
更新お疲れ様です。
性にオープンな親と子とその親友…照れは一切なし…孝介くん強く生きてください…
作者からの返信
ありがとうございます。
胸の話で逆襲出来なくもないですし、そうなると二人も羞恥も見せるのですが、それをしないのが孝介君の優しさ?
ある意味、イジられるのも幸せです(笑
第36話 非乙女達の与太話への応援コメント
ひどい夕餉のワンシーンですw
そこのにゃんこ、なにか言ってやれ!
にゃふ〜ん(呆
作者からの返信
四人暮らしになると孝介君の立場はどうなるのか…。
サバっちもオスなので、怯えて縮こまってます(笑
第35話 母と娘への応援コメント
さんぴーよんぴー、だけでなく親子丼とは孝介くん天然ジゴロですなぁw
それにしてもさすが真矢ちゃん、美矢を育て上げただけのことはありますね
なんというか、強い女性なんでしょうね
孝介くんと美月、親に甘える事ができない二人がお互い甘やかそうとするところ、ほほえましいですね…着衣対面座位だけどw
しかし孝介くん、真矢ちゃんのためにも頑張って励まないと!ww
作者からの返信
孝介くんは間違いなく天然ですね。
自覚無く決めゼリフを色んな女性に言ってしまうタイプです(笑
美矢もかなり強い女性ですが、その母親ですからめっちゃ強い。
たぶん孫達にも語り継がれるお婆ちゃんになる筈です。
傷を舐め合うじゃないですけど、足りないものは補完し合うというか、美矢も含め、自然と相手を満たそうとする関係性ですね。
着衣対面座位、好きです(笑
そうだ、二回目に手間取っているようでは孫の顔がいつ見せられるか判らない。頑張らねば!
第34話 オムライスへの応援コメント
更新お疲れ様です。
みゃーママ来襲!いいんちょとの掛け合いは絶妙でしたね。公的な愛人って…しかし世の中のどれくらいの娘が実母にそういう相談してるのか…わたし、気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
お節介いいんちょと、奔放なみゃーママ、水と油みたいな二人なので、掛け合いが書きやすいかもです。
いやぁ、その辺は個人差が大きそうですねぇ。
男はまず親には言わない気もしますが。
いや、父親とそういう話するケースもあるのかなぁ。
第57話 言葉だけへの応援コメント
タマちゃんの誕生日という、優しい(?)日常会話がいい感じです。
誕生祝いの言葉がなかなか出てこないところが、孝介の実は照れくさい性格の表れでしょうか。
作者からの返信
この三人は、ずっとこんな感じで誕生日を迎えると思います。
照れ臭さと、プレゼントを渡せない後ろめたさと、イベント当日まで黙っておきたかったといったところです。