第11話 美矢体験への応援コメント
更新お疲れさまです。
そしておめでとう!!いやー中々にいいシチュエーションで事を終えたのではないかと思います。
自分のときはただがむしゃらたっただけなのでキレイな感じがして良かったと思います。
次はタマちゃんですなー。そして目標のさ○ピーだ!
作者からの返信
ありがとうございます。
更に祝言も頂きまして、ありがとうございます。
私も、自分の時はがむしゃらでしたが、反面、あれ、こんなものか、と思ったのを憶えています(笑
ハチャメチャドタバタ初体験というのもアリでしたが、これはこれで二人らしい初めてになって良かったです。
タマちゃんもまた、タマちゃんらしい初めてになると思います。
さんぴーは、ハチャメチャになりそうな(笑
第11話 美矢体験への応援コメント
絶賛ヘタレ中の孝介くんを美矢がどう籠絡するのかと思ってましたが、なるほど、こういう結ばれ方が自然ですね
話に蔵がでてきたあたりから蔵の中の秘め事はあるだろうなとは思っていましたが、そう来たか!って感じです
ともあれ、孝介くん、卒業おめでとう
蔵で寝ちゃって風邪ひくなよw
作者からの返信
付き合い出してから二年弱、ここまで来ると今さら手を出しにくいというのはありました。
でも、充分に機は熟していたし、きっかけ次第でしたから、こういう流れでいいかな、と。
蔵はバレてましたか(笑
そのための設定でもありますが、前作の秘密基地的な場所が欲しいな、と言うのもありまして。
これから彼らがどう活用するか判りませんが。
ありがとうございます。
なんか私が童貞卒業した気分です(笑
編集済
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第10話 お掃除への応援コメント
何か意気消沈した様子で、美月はトボトボと蔵から出て行く。
「美月と一緒に風呂でも入っててくれ」
・・更に(乳が)追い討ちをかけるのですねw
次回予告「美月(精神的に)死す!」
〣( ºΔº )〣
> ふざけたレスばかりしてないで、ちょっと真面目に。
孝介自体は、貧乳派だし嫁二人のスタイルに不満はないでしょうが、ヘタレ童貞君なのでそのことをアピールしていない。美矢はともかく美月は、色気の部分も(元々自分に自信がないから)不安な感じ。
だから、精神面でも正妻道をひたゆく美矢に劣ってると、内面では感じている?ので常に不安で仕方ないのしょうね。 慰め役をいろはに頼んだけど、孝介君は周りに甘えてないで、ちゃんと自分で支えないと駄目だよ(^_^;)と、思いますw
作者からの返信
乳は美矢が一番小さいので、さほどコンプレックスは無いです(笑
でも実は孝介君は美矢サイズが好きと。
そこですね。
孝介自身は、絶対的に二人を愛してるので、ある意味自分は愛を貫いているという変な自信があるんですね。
だから、普段からネイルに気付いたりとか、そういう気配りは出来ても、肝心なところが抜けている。
次回、美矢と結ばれる予定ですが、美月と結ばれるとき、それに気付くかも知れません。
第9話 第八十三回乙女会議への応援コメント
更新お疲れ様です。
途中色々あったけどいろはちゃんしっかりしてていい話!…て思ってたんですがね…孝介くんさすがに二人の同級生にそっちの相談…か愚痴かわからないけどするのはヤバいでしょう…それ完全に相談相手に喰われるパターンですよ
作者からの返信
ありがとうございます。
いろはちゃんは、しっかりしてていい子です。
次回のお話でもそれは伝わるかと思います。
どうするんすか、みたいな話を振られて、迷いというか悩みみたいな話をして、まあ第三者からしたら半分ノロケみたいなもんです。
というか、いろはちゃんが二人を差し置いて食うとか有り得ないですし。
孝介も同じくです。
編集済
第9話 第八十三回乙女会議への応援コメント
サバっち、オスに決定ですねw
なるほど、いろはちゃん乳魔人に迄なっていたのですねww
本当この娘も、色んな意味で「凄い」娘ですよね♪
まぁ、二人と親友ですからねぇw
作者からの返信
オスに決定です。
いつか嫁を連れてきてくれるといいのですが。
前作102話で、既にタマちゃんが「乳魔人」と言ってます(笑
この時も、いろはは孝介の代弁者というか、孝介の考えを正確に読み解いてました。
嫁の素質は充分なんですよね(笑
第9話 第八十三回乙女会議への応援コメント
…姦しい…よきです…
美矢の圧倒的正妻感と
孝介くんの…おじいちゃん感w
早く合体しないと枯れちゃうよ!
作者からの返信
障子一枚隔てて姦し娘達と老後のお爺ちゃんの図、ですね(笑
合体すると二人に搾り取られて老化が進む!?
第9話 第八十三回乙女会議への応援コメント
やっぱり、会議と言いつつも、解決どころか余計に議論が荒れる展開でしたね(笑)
強いみゃーに、孝介がどんな説教受けたのか気になります。
作者からの返信
荒れはしましたが、順番では無いのだ、という答に納得したかと思います。
二人には軽い罰を。
みゃーは子供が出来てもしっかり叱りそうですね(笑
第9話 第八十三回乙女会議への応援コメント
まぁその理解度は嫉妬の対象になりますよねw
第三者に、は一瞬納得しそうで笑えます。
インタセプターいろは!
作者からの返信
いろはちゃんは、孝介のことも美矢達のことも、とても深く理解しているので、どちらにとってもいい相談相手ではあるんですけど、まあ嫉妬しますよね(笑
ちょっとした茶目っ気か願望か。
タマちゃんに言わせると、泥棒猫いろは!
第8話 再会への応援コメント
そう言えば、うちも炬燵が出てない時期は4か月しかないなーと。
いろはちゃん、更に「ケバ」可愛くなってるんですね♪
乙女会議第83回!・・週1開催位かな(^_^;)
結構してますよねw 離れた時期に頻繁にしてたとか。
どちらにしても、いろはちゃん参戦?で展開が、更に拡がりそうで嬉しいです。
>気温も下がってきて、風邪も流行りだしました。お身体ご自愛下さいね。
作者からの返信
比較的、寒い地域だとそうなりますよね。
可愛くなってるかは判りませんが、胸は更に成長したようです。
一緒に住む直前などは、色々と取り決めする必要があって連日開催でしたが、基本は週一くらいですね。
いろはちゃんが、三人にとっていい刺激になってくれるといいのですが。
ありがとうございます。
certainlyさんもご健勝であられますよう。
編集済
第5話 春のひとときへの応援コメント
多分ツッコミ処は・・ここ!
美月ちゃん、洗濯してないのね。(¯∇¯٥)
干したり畳んだりしてたら、タグの名前に気づくよねw
正妻さまが凄すぎるから、対比的にヘッポコw
可愛いけど。
作者からの返信
美月は少し干物妹が入ってるかも知れません(笑
洗濯をするとしても、洗濯籠の中身を洗濯機にぶっこむだけという…。
料理だけは、一応ちゃんとします。
第3話 挨拶回り 1への応援コメント
「物語ですから、優しい世界でいいのかも知れません。」
この一言がこの作品の、謙虚に「好ましさ」を表していると思います。
実社会で考えると色んな規制や思想がある為、困難ばかりが頭に過る内容ですが、
読者が読みたい「幸せ」が此処にあります。
三人➕一匹の幸せを、只只感じたいのです!w
>また人様へのレスに返してしまい、すみません(*´人`*)
作者からの返信
そういうふうに受け止めてもらえると助かります。
冷静にツッコむタイプの人が読むと、いろいろとアレですし(笑
少しシリアスが混じったとしても、基本幸せ路線で行きたいと思います。
いえ、他のコメも目を通してもらえて嬉しいです。
第5話 春のひとときへの応援コメント
作者さん書いてる途中で「パンツ数え方」と検索した説。
春ですねぇ(●´∀`●)
作者からの返信
ギクッ!?
…バレてる。
ま、まあ書いてる途中で表現等が正しいか検索するのは頻繁にあることでして…。
寒くなってきましたが、春を感じていただけたなら幸いです(笑
第5話 春のひとときへの応援コメント
更新お疲れ様です。
無意識にどっちがどんなものが好きかを把握しているのては…と弁護しておく
作者からの返信
ありがとうございます。
無意識に把握しているというのはありますね。
ただ今回に関しては、無意識にタグの名前が目に入ってたんですっ!
第5話 春のひとときへの応援コメント
春のいたずらなら、しょうがない?ですね!?
靴のニオイや、パンツに関して、孝介は特殊能力でもあるのかな?
作者からの返信
春は特殊能力に目覚める季節ですね。
オカシナ人も多くなるし…って、愛のなせる技です!
第4話 挨拶回り 2への応援コメント
二人の言動は、いろいろ突き抜けてますが、本当にいい娘達です。
…どうでもいい事ですが、田舎の墓地の桜って、妙にキレイに咲いてますよね!?
作者からの返信
通勤途中を書き始める頃。おバカだけど癒してくれる女の子、という想定でしたが、いい子に育ってくれました。
田舎の墓地だと、古い桜はソメイヨシノじゃないことが多いですね。
ヤマザクラとかエドヒガンなどの古木なら、ソメイヨシノには無い気品や風格があると思います。
編集済
第3話 挨拶回り 1への応援コメント
更新されてた...ありがとうございます!楽しみが増えましたm(*_ _)m
日本は一夫一婦制なので日本人はどうしても第一印象として嫌悪感を抱いてしまうんでしょうね。
個人的には一夫多妻であってもその人達が幸せならそれもありなのかなと思います。世間体を気にする人多いですよね( ˊᵕˋ ;) 田舎ほど世間体を気にする気がする...
私個人としては一人で精一杯なのですが、2人以上を同時に愛せるのは素晴らしいなとw
孝介の周りに理解ある人が居て良かった。
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます。
一夫多妻制って、多くは男尊女卑的なものですよね。
多夫多妻なら組み合わせ自由でアリなんでしょうけど、美矢や美月が他の男性を連れてくることを考えると、それはそれで厳しい(笑
田舎はおおらかと思っている人もいますが、実際は難しいですよね。
現実的に二人を等分に愛するのは不可能に近いかも知れませんが、三人でなければ駄目だ、という共同体的な意識なら、わりと有り得そうです。
第3話 挨拶回り 1への応援コメント
更新お疲れ様です。
地元の有力者の理解が得られたのは良かったですね。中々周りにはわかって貰えない事でしょうから。
作者からの返信
ありがとうございます。
これも孝介の人徳? です(笑
三人の生き方、人となりを見て、理解者が増えていくと思います。
第3話 挨拶回り 1への応援コメント
重めの鎖から解き放たれたタマはテンション乱高下が激しいw
コースケくんは本当にいい奴ですなぁ。人に愛されるというのは立派な才能。
どうしても避けられないであろう先の苦難困難は優しめを希望します。
辛いのが本当に辛い今日この頃。……年かなw
作者からの返信
タマはこの田舎で、愛される問題児になっていくような(笑
コースケくんは敵をつくりにくいタイプですね。
境遇的に同情されているというのもありますが、上手くやっていってくれると思います。
というか、苦難困難は今のところ全く思いついてないので、寧ろ考えなきゃ、という状態で…。
物語ですから、優しい世界でいいのかも知れません。
第3話 挨拶回り 1への応援コメント
理解者がいてくれて良かった。
3人には幸せになってほしい。
作者からの返信
理解者ばかりというわけにはいきませんが、困難があったとしても、三人の絆はより強固になっていくでしょうね。
既に幸せですが、より幸せになっていくと思います。
第1話 三人でへの応援コメント
続編ありがとうございます。
大抵続編モノって、最終回からえらい時間が経ってたり、ドラマや映画だと、同じキャストが揃えられず、新たなメンバー出てきたりと、最初の作品の良いところを引き継ぐのが難しく、面白さも落ちるんですが、こちらはほぼ、そのまま続きみたくなってるので、嬉しかったです。
さあさあ、初夜です。
他の作品でドエロなやつがあったので、多少はいけますよ笑
問題は順番が………笑
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます。
私自身、鮮度が落ちるのが心配で、書こう書こうと思ってしまい、また見切り発車してしまいました(笑
更新が遅くなりそうなのが不安ですが、焦らずゆったりめで続けようと思います。
事後の描写にするか、リアルタイムの描写にするか迷うところでもあります。
順番はねぇ…。
三人それぞれの立場になってみても答えが出せないんですよ(笑
第12話 美月体験への応援コメント
うん、タマちゃんらしい(白目)
素直に求めれずにネタに走ろうとする辺りは前作での恋愛アプローチそのままって感じで。
みゃーちゃんもタマちゃんもとても二人らしいエピソードだと思います!
こうなってくると慣れてきて、とうとう理想はさんぴー!に行き着いたときにどうなるかが楽しみです。
作者からの返信
ひたむきに求め合う二人、といった感じのみゃーと比べて、
ちょっと軽い感じに見えちゃいますが、タマらしく、それでいて一所懸命だったと思います。
二人らしさが出せた、と珍しく書き終えて満足できました。
今回くらいの描写は問題ないみたいですが、さんぴーというのは公序良俗的に規約に抵触しないか気になるところではあります(笑