第一章 なごり雪 四への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
鮮烈な描写で、読んでるだけで心に痛かったです。
これから、どうなるのかな……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りのエピソードは
辛い展開となりますが
この影の部分が光に向かう上で
大切な部分となっていきます。
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
投手は昔ながら腕一本で勝負しなければならない。
← そう言っていただいて、たしかに! と思いました。
あの強靭な体幹のひねりに見惚れてしまいます。(*'▽')
作者からの返信
しなやかな上半身に
どっしりとした下半身。
鍛え上げた体幹を駆使して
白球を操る投手。
見惚れちゃいますよね(^^)
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
内角攻めは重要ですよね。
つい先日も藤浪が村上に対して外にしか投げれず、ホームラン打たれましたからね。
作者からの返信
おーっ!そんな事がありましたか(^^)
ギリギリのゾーンを攻めていくわけ
ですから度胸と確かな投球術があってこそ!の内角攻め。
怖や、怖や(^◇^;)
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
下半身が強く、上半身がしなやか。
理想的な肉体ですね~。( *´艸`)
作者からの返信
そうですね〜
投げて、打って、走って、取る
野球選手には
特に必要な条件のようです(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
デッドボール!痛そう。肋骨折れてなければいいのですけど。
昔は逃げないのが美徳だったのですか。頭にあったたら大変なのでは?イップスになりそう。
作者からの返信
スポ根的視点ですよね(^◇^;)
150キロ級の硬球がまともに当たれば、当たりどころによっては
命の危険もありますからね。
自分の身は自分で守る
という事ですね。
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
三万本にも及ぶ青のスティック・バルーン……想像しただけで(´;ω;`)ウッ…
作者からの返信
応援の力って
本当にすごいですね。
エネルギーの波
なんて言いますが
一万五千人のパワーたるや
圧巻の一言に尽きます。
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
失敗できる明日がある幸せ……本当にありがたいですね。m(_ _)m
作者からの返信
この言葉は実際に
とある特攻隊員の方が
出撃の前に仰った言葉です。
失敗できる明日があるというのは
実は幸せな事なんだ
と、つくづく思いました。
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
あの中田と同期!しかし一方はプロで活躍し、もう一方は……。まさに明暗。日ハムの斎藤君もそうでしたが大学に進学すると能力は落ちるんでしょうかね。
作者からの返信
私も色々調べながら思いました。
やはり、そこがプロの厳しさなのでしょうね。
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
東北全土を照らす希望の星……いいですね~!!(*'ω'*)
作者からの返信
カッコイイですよね!
しかし、その期待感が選手たちを追い込んでいたのでしょうか。
やはり未曾有の大震災のあとですから無理もありませんね。
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
アウェー感になるほど観客がいて声援がすごいとはやりづらいですね。ヤジもすごそう。
作者からの返信
大歓声に混じって
意外と野次なんかも
選手たちの耳に届いているらしいですよーー
こわや、こわや(^^;;
第十章 風と共に去りぬ 十七への応援コメント
そうですね。野球以外の何物かを背負い過ぎるのも問題ですね。純粋に野球というスポーツを楽しむ境地にならないとだめかもしれませんね。
作者からの返信
やはり震災後間もなくの状況で
周囲の期待に応えなくては…
との想いが強すぎてしまったのでしょうかね。
かなりのプレッシャーがあったと思います。
第十章 風と共に去りぬ 十七への応援コメント
見えないプレッシャー。知らず知らずのうちに固くなっているのは恐ろしいですね。
フィジカルだけでなくメンタルも鍛えないといけませんね。
作者からの返信
自分たちに課せられた使命を
果たさなければ…
との強い想い。
周囲からの期待も特別なものが
あったのだと思います。
すごいプレッシャーのなか
石巻ナインたちは戦ったのですね。
第十章 風と共に去りぬ 十七への応援コメント
若い精神へのプレッシャー、無理もないですね。('ω')
作者からの返信
背負うものが大きすぎて
無理もないと思います。
力めば力むほどに
空回りしてしまう現実。
辛いところですね。
第十章 風と共に去りぬ 十七への応援コメント
復興のシンボルとなるべく発見された青獅子旗ですね。('◇')ゞ
作者からの返信
まさに、発見されるべくして
発見されたのだと思いました。
負けずに頑張れよ!
と背中を押してくれたのかもしれませんね。
第十章 風と共に去りぬ 十七への応援コメント
向こうにも並々ならぬ事情があるのですか。だからといって手を抜かずに勝ってほしいですね。
青獅子旗ですか。そういうのもあったのですね。
作者からの返信
復興のシンボルとして
沢山の期待を背負いドームで戦う
ナインたち。
頑張ってもらいたいですね!
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十七への応援コメント
ハンカチ王子……懐かしいです。🥎
あの当時、この状況下でそんなことをしていていいのかという煩悶があちこちから聞こえましたが、ときが過ぎてみれば、ああいうときだからこそ継続するのが正解だったと分かりますよね。
作者からの返信
私もまったくの同感です(^^)
色んな意見があって良いとは思いますが、球児たちの真摯にプレーする
姿が沢山の人たちに感動や勇気を与えてくれますし、自分たちも負けずに頑張ろうと思わせてくれますね。
第十章 風と共に去りぬ 十七への応援コメント
大抵は今はそれどころとか、経費削減だのでまずは活動縮小されるのに、「金の心配なんかするな」ですか。トップの御三方は気前が良いですね。
作者からの返信
やはり、トップの御三方が
野球部の存在意義、存在価値を
きちんと理解しているからこその
決断なのだと思います。
第十章 風と共に去りぬ 十七への応援コメント
日本製紙にこんな歴史があったとは知りませんでした!
こんな絶望的な状況の中、野球部を存続させるというのもすごいですね。
作者からの返信
このエピソードは佐々涼子さんが実際に現地へ赴き、取材を重ねてお書きになった『紙つなげ!』より抜粋して書きました。
野球部の存続には日本製紙のトップにおられる方々の理解と協力体制が不可欠だったようです。
第十章 風と共に去りぬ 十七への応援コメント
絶望のなかの、ひと筋の光明。(´;ω;`)ウゥゥ
象徴だったんですね、日本製紙石巻硬式野球部。
作者からの返信
日本製紙が石巻工場を見捨てなかった事と野球部の活躍が希望の光になっていたのでしょうね。
第十章 風と共に去りぬ 十七への応援コメント
震災後、立て直した日本製紙。一筋縄ではいかなそう。
作者からの返信
このエピソードは
佐々涼子さんの
『紙つなげ!彼らが本の紙を作っている:再生・石巻工場』
より抜粋して書きました。
一通り読みましたが
おっしゃる通り、
粘り強く、地道な再生への道のりが克明に描かれています。
第十章 風と共に去りぬ 十七への応援コメント
日本を代表する大企業に身を置きながらのアスリートライフ、たいへんなプレッシャーかと思いますが、若い選手たち、よく堪えていますよね~。(*'ω'*)
作者からの返信
背負うものが沢山あって
トップアスリートとは
本当に大変ですよね。
でも、そのプレッシャーを乗り越えていけるからこその
トップof トップ
なんでしょうね〜
第十章 風と共に去りぬ 十六への応援コメント
子育てと同じですね~。(*'ω'*)
最後の瞬間まで是非は分からない。
作者からの返信
そうですね(^^)
子育てって
何が正解で、何が間違っているか。
最後の最後までわかりませんね。
きっと、みなさん
迷いながら、悩みながら
手探りで進んでいくしかないですね
第十章 風と共に去りぬ 十六への応援コメント
「生きていくいる限りチャンスは何度でも訪れる」というのは本当でしょうね!
私も挫折だらけの人生でしたが、全力投球でぶつかっていきたいです!
作者からの返信
rainyさん!
私も挫折の多い人生ですが(^◇^;)
生きていりゃあ、なんとかなる‼︎
と言い聞かせて
ここまで来ました。
どこまで行けるかわかりませんが
この人生、最後まで
私らしく生き切りたい!
と、思っていますよ(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十六への応援コメント
片山先輩に認められ握手が出来て良かったです。これで2勝目!どんどん勝って優勝!
作者からの返信
可愛いがってもらった片山先輩に
復活して活躍する姿を見せる事が
でき、孝一もホッとしているでしょうね。
さて、次もいってみよー!
と、いきたいところですが…
第十章 風と共に去りぬ 十六への応援コメント
優等生ぶったところが大嫌いだった……分かるような気がします。( ;∀;)
作者からの返信
孝一は親友の武尊に言われた
この一言が、結構こたえていた
ようです。
孝一は幼い頃から
利発で聞き分けの良い子だったので
周りの大人たちからすると
『よく出来たお子さん』
だったのですね。
ほんとは色々と悪さもしたかった
のですが。
良い子のイメージ枠からはみ出るのが怖かった。
それを武尊に見抜かれていたのでしょうね。
第十章 風と共に去りぬ 十六への応援コメント
フォークっていうんですか?
後半で急にカーブする打球を、朝のテレビで科学的に証明していました。
そのメカニズムを身体に採り入れることができたら最強の投手でしょうね。
作者からの返信
色んな投球術があり
球の握り方や捻りなどで
様々に変化するので面白いです。
よく、考えたものだと感心してしまいますね。
やはり指が長い人は変化球を投げる
にあたって有利のようです。
第十章 風と共に去りぬ 十六への応援コメント
あらら、次の相手は大学時代の先輩ですか。あの時のことを思うと戦い辛いですね。相手は気にしてないと言うけど……投球に影響がなければよいのですが。
作者からの返信
みんな少なからず、こういった経験、あるんじゃないかな。
(私はありまくりー(^◇^;))
投球に影響は…う〜ん
でも、苦い経験をバネに
ぜひとも復活した姿を
見せたいところですね!
第十章 風と共に去りぬ 十六への応援コメント
日本の野球史、初めて知りました。(*^-^*)
作者からの返信
新橋アスレチックスを作った
平岡さん、なかなかイケメン
でしたよ💕
ウィキペディアに写真が掲載されていました(^^)
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十五への応援コメント
あ、たしかに!(^_-)-☆
全生命を賭けて戦っているのにミスジャッジされ、しかも頼りの監督が黙っているんでは、士気が、ねえ……。
作者からの返信
そうなんです!
監督が選手たちのために
本気で掛け合ってくれたりしたら
もう〜
監督のために💪
って気持ちになりますよね〜
第十章 風と共に去りぬ 十五への応援コメント
ジャッジが有利になるよう心理的プレッシャーですか。これも一つ戦術ですね。
朦朧としながらもボールをしっかり握りしめてるなんて。これはもう絶対に黒獅子を手にして帰還して欲しいです。
作者からの返信
力強いエールを
ありがとうございます💪
孝一に伝えておきますね(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十五への応援コメント
若いころは生意気なくらいのほうが……とも。(笑)
作者からの返信
さすが上月さんは大人だなぁ〜
私めはすぐに『今の若い者は💢』
なんて言ってしまいます♪
自身の若い頃など
忘れたかのように(^◇^;)
第十章 風と共に去りぬ 十五への応援コメント
遊び心が足りない……イタイ言葉ですよね~。
技量も人間性も、よほど余裕がないとね~。💦
作者からの返信
何事も頑張りすぎると
遊び心(ゆとり心)が足りなく
なっちゃいますよね〜
でも、その匙加減がなかなか(^^;;
第十章 風と共に去りぬ 十五への応援コメント
江夏の二十一球……伝説になっていますが、なるほど、そういう事だったのか、と読んで納得しました。投球には本当にものすごく色んな技と技術があるんですね。
作者からの返信
仰る通り!
奥が深いですよね(^^)
投手とバッターの駆け引きなど
知れば知るほど面白く感じてしまいます(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十五への応援コメント
江夏の二十一球ですか。初めて知りました。そんなすごいシーンが昔あったんですね。
作者からの返信
私も実際に目撃した訳ではありませんが、江夏の21球を調べるほどに
彼の真のエースとしての魅力に
すっかり引き込まれていきました。
wikipediaやGoogle先生で調べると
色々面白い情報が出てきます。
興味がありましたら是非(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十五への応援コメント
ソウル野球チーム……背負っているものが重くて熱いですね。(*'ω'*)
作者からの返信
そうなんですよね。
様々な重圧を背負いながら
それでも茨の道をいく彼らの
真剣勝負!
否が応でも熱くなりますよね(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十五への応援コメント
次はJRですか。誰もが知る超大手。
沼田さん手厳しいですね。でも、理にかなってるぶん仕方がないこと。認められるよう頑張らなくては。頑張れ孝一!
作者からの返信
沼田さんは結構辛口ですが
それもこれも
孝一を一人前に育てたいがため。
あとは、孝一の受け止め方次第ですね。
第十章 風と共に去りぬ 十五への応援コメント
スポーツ記者は文章上手い人が多い気がします!
親からの応援、照れ臭いですがジンときますね……。
作者からの返信
スポーツ記者さんの小粋な言葉選びには、感心してしまいますね!
孝一が復帰するにあたっては
両親とも色々あったので
感慨もひとしお
といったところなのでしょうね。
しかし、そこはやはり男の子。
素直に喜びや、感謝を口にできません。
でも、さすが血の繋がった親子。
言わずもがな
なのでしょうね(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十五への応援コメント
イチローさん、すでに懐かしい存在ですね。(*'▽')
現在はどうしていらっしゃるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
イチローさんは高校野球の臨時コーチをしたり、なんと今は、古巣である米大リーグ(MLB)シアトル・マリナーズの会長付特別補佐兼インストラクターとして活躍しています。
第十章 風と共に去りぬ 十五への応援コメント
親からの応援は嬉しいですけど、どこかむず痒いですよね。
応援してくれる皆様のためにも、ぜひ黒獅子旗を掴み取って欲しいです。
作者からの返信
親子はどこまでいっても
親子なんですよね(^^)
黒獅子旗奪還は病床に伏す恩人でもある碓氷監督との
男同士の約束事なんですね。
故郷に錦を飾ることはできるのか?
まだ、始まったばかり。
さて、どうなるか(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
孝一にとっては不完全燃焼ですけど、なんとか一勝。しかし、レーザー・ビームが間に合わなければどうなってたことやら。小浜恐ろしい男。
作者からの返信
小技の効く小兵は怖いんですよね💧
どこの野球部にも大概
一人はいるんです。
なんとか逃げ切った感じの初戦でしたが…
引き続きお読み頂けると嬉しいです😊
編集済
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
貴作のおかげで高校野球の球児の目線にも注目するようになりました。(*^-^*)
作者からの返信
野球の魅力を少しでもお伝えできたなら、嬉しい限りです😊
高校野球はプロ野球とはまた
違った魅力があるんですよね✨
甲子園という特別な場所で
繰り広げられるメイクドラマに
心揺さぶられるんです!
夏の全国高校野球大会を是非、
ご覧になってみて下さいね(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
球のキレって、スピードではなく回転数だったんですか……知りませんでした!
作者からの返信
私も同じく思っておりました(^◇^;)
お恥ずかしい限りですが
このような浅はかな知識で
執筆している次第です。
お付き合いいただき感謝です🥲
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
武者震い……まさに言い得て妙ですね。
全身の神経と筋肉が緊張して。( *´艸`)
作者からの返信
私はまだ、武者震いなるものを
経験したことはありませんが
気分の高揚と興奮状態で
体が小刻みに震えるようですね。
人生で一度は体験してみたいです(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
青いジャージ姿の女子応援団、いいと思います。!(^^)!
フリフリのチアガールより時代を先駆けているかも。(笑)
作者からの返信
そうなんです!
YouTubeの動画にもアップされていますが、カッコいいですよ!
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
緊張感を楽しむゆとり……本物の実力がある証拠ですね。(*^-^*)
作者からの返信
人事を尽くして天命を待つ
といったところでしょうか。
やることはやった。
あとは天にお任せ!
その辺りのゆとり感でしょうかね(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
三万人のギャラリーが見守るなかで、関ヶ原合戦に挑むようなものですね。
そのポジションに立った人でないと分からない五感のざわめきでしょうね。
作者からの返信
ようやく辿り着いた夢の舞台。
大観衆が見守るなか
マウンドに立つ孝一。
五感のざわめきをポーカーフェイスで装い、碓氷監督との約束を果たすため、分裂したままの自己と和解するために奮闘します(^^)
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
バントってすべての条件が整わないと危ないんですね~。
野球は頭脳プレーなんだなとつくづく思いました。!(^^)!
作者からの返信
野村克也監督の采配は
『ID野球』という代名詞で
呼ばれていたくらいですからね(^^)
野球に限らずスポーツの全ては
頭脳戦でもありますね!
だからドラマが生まれるし
面白いです✨
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
ブルドッグ……存じませんでした。(笑)🐶
今朝早めに起きてしまったので、テニスの試合を観ていましたが、緊張の極にある選手から、野球選手と同種のプレッシャーをひしひしと感じました。
野球もテニスも、あのものすごい観客のどよめくような圧迫感に堪え得る精神力、若いのにすばらしいですね!!(^^)!
作者からの返信
小説を書きながらウィキペディアで色々と調べている時に
たまたま見つけた面白い戦法でした。
私もブルドッグは知りませんでしたが、この戦法いいかも!
という軽いノリで取り入れてしまいました(^^)
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
ヨガでも緊張と弛緩を教わりますが、弛緩は緊張の何倍も難しいです。( ;∀;)
力みは不自然な状態ですから、すっと抜けたら、素晴らしい結果が……。
作者からの返信
緩めることの難しさは
誰もが知るところですが。
上月さんが仰る通りで
本来は力んでいる状態が不自然であり、余計な力みが抜けているとき
最高のパフォーマンスができるのですね💪
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
上野のカット能力すごいですね。
投手からしたら上野のようなカット打法のバッターは嫌ですよね。余計に球を投げさせられたみたいで。
作者からの返信
時折、カット打法のバッターを
見かけるときがありますが
ムカッときちゃいます(^^)
私だけ?
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
一万五千人のどよめき……すごいプレッシャーですね。
アスリートのメンタルには本当に驚かされます。(*'▽')
作者からの返信
一万五千人のどよめきは
会場の空気が揺れますよーー
そのプレッシャーたるや
想像を絶しますが
それに負けない選手たちのメンタル
本当に凄いですよね✨
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
わたしはボールを真っ直ぐ投げたことがないので、ドキドキの場面でした。
腕の形状のせいみたいですが、いまだにバウンドしか投げられません。💦
作者からの返信
上月さん!
私も真っ直ぐボール投げられた試しがありません😤
球技の類いは才能ないみたいです(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
2人同時の始球式ですか。珍しいですね。
作者からの返信
ね〜っ!
面白いですよね(^^)
都市対抗野球、応援風景も見どころ一杯ありますよ🎉
機会がありましたら是非
足を運んで見てください!
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
企業のスポーツ活動は、企業の業績が悪化すると真っ先に影響を受けるんでしょうね!
作者からの返信
バブルが弾けてから
名だたる名門チームが姿を消していきました。
悲しいことですね。
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
このプレッシャー、この緊張感、並みの精神には堪えられませんね。
大勢から注目されるアスリートたちのご苦労を偲びました。(*'ω'*)
作者からの返信
最近、大谷選手を見ていて
メジャーの大舞台で
楽しそうにプレーしている姿を拝見すると
人間の精神力の凄さを感じます。
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
緊迫と迫力のドキドキ場面ですね。
どんなアスリートも生老病死から逃れられない。
切ない現実を思います。(´;ω;`)ウッ…
作者からの返信
生老病死からは逃れられないらからこそ、限られた時間の中で
命は輝くのですね✨
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
応援団コンクールというねがあるのは知りませんでした!
応援に伝統芸を取り入れるというのは面白いですね。
作者からの返信
あるんですよ〜(^^)
都市対抗ならではのイベントで
非常に盛り上がります!
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
口説きの八木節、拝聴してみたいです。
応援団、華やかで憧れました。(*'▽')
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
YouTubeでいくつか動画がアップ
されています(^^)
よかったら覗いてみて下さいくださいね。
とても陽気なお囃子で
元気が出ますよ✨
第一章 なごり雪 二への応援コメント
情景描写が本当に美しいです。植物や生き物、季節の変化が描写されることで、川のせせらぎから鮮やかな色彩の変化まで見てとれるようです。非常に勉強になります。
作者からの返信
ありがとうございます!
渡良世川の雰囲気を
少しでも感じ取って頂けたら
嬉しいです😊
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
陸上などの個人種目とちがってチームプレーなので、試合前の気息ひとつにも気を遣うのでしょうね。( *´艸`)
作者からの返信
そうですね。
まさに心を一つに!
の心境ですね。
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十三への応援コメント
病床で最後の力を振り絞っていらっしゃる碓氷監督。
ぜひとも朗報をお届けしたいですよね~。💦
作者からの返信
碓氷監督は待っていてくれる!
そういう人です✨
果たして黒獅子旗を引っ提げて
太田市に錦を飾れるのか。
これからですね〜
第十章 風と共に去りぬ 十三への応援コメント
幼いころの繊細な心の動き……すてきな描写ですね。!(^^)!
作者からの返信
お褒め頂きありがとうございます(^◇^;)
幼い頃の男の子は
母親が恋人のようなところがありますからね(笑)
第十章 風と共に去りぬ 十三への応援コメント
日本の野球史をつくった人たちを並べたら圧巻でしょうね~。⚾
作者からの返信
野球史を作るような人たちは
結構、武勇伝がありますからね〜
人格者も多いです。
圧巻でしょうね〜(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十三への応援コメント
戦争で選手達が若くして散って行った事は、残念です。またこのような時代が近付いている気配を感じますが、決して繰り返してはならない事だと思います。
作者からの返信
安らかに眠ってください
過ちは繰り返しませぬから
私たちは戦争を知らない世代ですが
広島平和都市記念碑の碑文は
原爆を落とされた国だからこそ
今だからこそ
全人類の平和の礎として
一人一人が
再び心に強く刻まなければならない
とおもいます。
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十三への応援コメント
鎮魂の碑……戦争という人災に奪われた野球選手たちの命、悔しいですね。
人の心に棲みついた悪魔がいまも地球や人間を壊しつづけていますね。(';')
作者からの返信
『私が正しくて、間違っているのはあなた』
全ての争いの元はここから始まるのかなと思っています。
第十章 風と共に去りぬ 十三への応援コメント
ブルーバード……懐かしい響きです。父がなぜか日産車が好きで、ブルーバードに乗って家族でドライブした思い出があります。
日産も色んな歴史があるんですね。
作者からの返信
そうですか!
うちは日産サニーでしたよ(^^)
今の若い人は知らないでしょうね…
第十章 風と共に去りぬ 十三への応援コメント
オリンピックで活躍した選手も、引退したらきびしい道が待っているとか。
野球に特化して磨いて来た鋼のような心身、社会が活かせるといいですね。
作者からの返信
仰る通りですね。
生活に困窮してメダルを売った選手もいましたしね。
大概の野球選手は引退後も一社会人
として第二の人生を歩み始めますが
上手くいかないで苦労する方も
いらっしゃるようですね。
第十章 風と共に去りぬ 十三への応援コメント
大手企業も苦しい昨今、社会人スポーツ界はきびしいでしょうね。('_')
作者からの返信
そうなんです。
社会情勢によって
伝統あるチームが休部に追い込まれる事態には心が痛みますね。
不景気な時代こそ
スポーツの力で盛り上げていけると良いのですが…
第十章 風と共に去りぬ 十三への応援コメント
旗のような象徴的な物がこれ程まで大切に守られたのかと思うと、改めて感慨深いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
命懸けで海を渡り
日本に帰還した黒獅子旗。
改めて野球というスポーツの魅力や
携わった人々の思い入れの強さに
脱帽です!
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十三への応援コメント
おおっ、こんなところに満洲が登場?!!(^^)!
黒獅子旗にまつわる物語、詳しく知りたいです。
それから岐阜の土木会社の奮闘についても……。
作者からの返信
私も調べてみてビックリでした🫢
このあとも少し歴史的な事象に触れています。
大昭和製紙なども登場しますので
読んで頂けると嬉しいです✨
第十章 風と共に去りぬ 十三への応援コメント
戦前からあったことにも驚きですが、外地チームとかもあったんですね。歴史だけでなく規模もすごかったとは。
作者からの返信
私も調べていて驚きでした。
黒獅子旗も命懸けで海を渡り
日本に帰還したと思うと
感慨深いものがあります。
第十章 風と共に去りぬ 十三への応援コメント
野球殿堂博物館、ドキドキしますね。
殿堂入りは選手の憧れですよね~。(*'▽')
作者からの返信
決してそこを目指している訳ではないのだけれど。
日々コツコツと積み重ねてきた結果
頂いたご褒美みたいなもの?
ですかね(^^)
でも、誰でもたどり着ける場所ではないので
やはり素晴らしく名誉な事と思いますね✨
第十章 風と共に去りぬ 十三への応援コメント
ミスチルはいいですね。挫折を乗り越え懸命に生きる登場人物達にぴったりだと思います。
作者からの返信
ミスチルの曲はたくさんのアスリートたちに愛されてるんですよね。
ちなみに私もミスチル大好きで
Tomorrow never knows
が一番好きな曲です(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十三への応援コメント
ミスチルの『終わりなき旅』の選曲と真心のメッセージ。
感情移入して朝からウルウルです。(´;ω;`)ウゥゥ
作者からの返信
ミスチルの楽曲は
イチローさんや錦織さん、松坂大輔さんetc.
アスリートたちのモチベーションを上げたり、心の支えとして
愛されているようですね(^^)
朝からウルウルさせてしまい
もうしわけありません(^^;;
第一章 なごり雪 八への応援コメント
うっはっはっ、紹介文やタグから想像してたものとは全く違う出だし。
激ホラーで、感動しましたww
摑みは上々、すばらしいです!
作者からの返信
スタートはホラー系ですが
だんだんとコテコテの
野球ストーリーになっていきますよ
(^^)
感動して頂いて恐縮です〜
第十章 風と共に去りぬ 十三への応援コメント
送ったメールの返信が来ない。
あれ、わたし、なにかしたのかな?
いつまでも気になっていやですよね。💦
作者からの返信
私も結構、気にするほうです(^◇^;)
実は、武尊から返信が来ないのは
それなりに理由がありまして。
今後謎が解かれていきます。
第十章 風と共に去りぬ 十三への応援コメント
ライブ感たっぷりの野球中継、絶好調ですね!
読者の胸も期待に大きく高鳴ります。(*'▽')
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!
期待を裏切らないお話となりますかどうか(^◇^;)
第十章 風と共に去りぬ 十二への応援コメント
日本を代表する大企業勢揃いのなかでマウンドに立つ。
大変なプレッシャーに打ち勝つだけですばらしいです。
作者からの返信
そのプレッシャーたるや
想像の域を遥かに超えていますね。
本当に人間の精神力の凄さを
感ぜずにはいられません。
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十二への応援コメント
全国紙にここまで紹介されると、ますますモチベーションが上がりますね。(≧▽≦)
作者からの返信
新聞紙面で自分たちのチームが
高評価されているもんだから
みんな興奮気味です(^^)
私も書きながら
気分が高揚しちゃいました(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十二への応援コメント
試合の前に、口合戦の前哨戦があるのですね。
テレビで観ていると分かりませんが……。💦
作者からの返信
なんせ、あの、厚木次郎様が降臨してしまいましたのでね💧
周りに気づかれないように
上手くやりますよ〜
チクリ、チクリと
痛い所を突いてきます(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十二への応援コメント
厚木の名で私も磯部のように反応しましたが、斎藤佑樹の名が出てきてびっくり。
都知事って小池さん?もしそうなら高齢の女性でワンバウンド投球はすごいですね。
作者からの返信
斎藤佑樹さんのエピソードは
実話ですよ(^^)
石原都知事はこっそりレクチャー
してもらっていたようです。
都知事は石原慎太郎さんでした!
臆することなく発言されるところが大好きでした。
カッコイイ都知事でしたよね。
第十章 風と共に去りぬ 十二への応援コメント
君が代のルーツは私も短歌を作るようになってから知りました。
本当にきな臭い世の中になりましたが、スポーツが出来るのも平和があってこそ。無関心ではいられませんね……。
作者からの返信
私も小説を書く途上で必要となり
色々と調べてみました。
世界一短い国歌ですが
ルーツを辿ると長いですね。
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十二への応援コメント
ウクライナ情勢をハラハラしながら見守っています。
大陸は怖いな、国境が地つづきだからと思ったとたん、いやいや、島国は四方八方が海だから、もっと怖いじゃん……と。💦
作者からの返信
毎朝、毎晩ニュースを見るたび
悪化していく情勢。
繰り返される悲しい歴史。
善悪の天秤は
支点となる人間が
どこに力点を置くのか。
選択次第で作用点が変わってしまう。
バランスが大切ですよね。
第十章 風と共に去りぬ 十二への応援コメント
君が代の原初は平安の古今和歌集にまで遡るんですね。驚きです。
作者からの返信
私も国歌について色々調べてみて
面白かったです。
そして古今和歌集のワードが出てきたときは驚きました。
国歌について何にも知らなかった
のだと改めて思い知らされた
次第です。
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十二への応援コメント
日本を代表する企業を負った選手たち、ものすごいプレッシャーですね。💦
作者からの返信
本当に、選手たちのメンタル
すごいなぁーと思いますね💧
結果が出てナンボの世界ですから。
でも、新庄さんとか長嶋さんとか
現役の頃からすごくプレーを楽しんでる感が伝わってきて。
プレッシャーを逆に楽しめる人も
いるんですよね(^^)
第一章 なごり雪 五への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
値打ちとか関係無しに助けたかったんでしょうが……。
それでも辛いものはありますよね。
心揺さぶられました。
作者からの返信
野球から逃げた自分を不甲斐ないと
孝一は思っているので
応援してくれていた梅ちゃんの事を想うときは、いつも胸が痛みます。
妙なシチュエーションでの再会に
喜びと戸惑いの孝一です。