編集済
第十章 風と共に去りぬ 十二への応援コメント
人工芝の質って重要なんでしょうね。
素人目には、うっかりつまずいたり、ボールがバウンドしたり、逆に吸いこまれたりしないのかな? なんていろいろと心配になります。
作者からの返信
仰る通り、質感の違いにより
微妙にあらゆるシチュエーションに
影響を及ぼすようですね。
マウンドの土の硬さなんかも
日本とアメリカでは違うようで
メジャーに行った
ダルビッシュさんなども
慣れるまで苦労したようですね。
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十一への応援コメント
ドームには魔物が棲んでいる……んですね~、武道館にもいるそうですが。
人生で最高の晴れ舞台、だれにも立てるわけではないのでドキドキですよね。
作者からの返信
魔物はあちこちに顔を覗かせますね。
オリンピックにも潜んでいますし(^◇^;)
第十章 風と共に去りぬ 十一への応援コメント
歯、大切ですよね~。🦷
わたしはこの冬の寒さに奥歯を食いしばっていたらしく(笑)ジンジン痛みました。根を詰めてカクヨムを書いているときもそうなので、気をつけるようにしています。
作者からの返信
本当に日常でも些細な場面で
気がつくと歯を食いしばっている
事があり、気づいてハッとする時がありますね。
歯は大切ですね🦷
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十一への応援コメント
チームの役に立たないどころか迷惑に……辛いですね。(´;ω;`)ウッ…
作者からの返信
勝負の世界は厳しいですよね。
勝つか、負けるか。
結果論でしかないですから。
だから、去り際も大切なんだと
思います。
第十章 風と共に去りぬ 十一への応援コメント
憧れの人に少しでも近づきたい気持ち、よ~く分かります。
そこにとらわれ過ぎると、ガンジガラメになることも。(笑)
作者からの返信
憧れがスタート地点になる事って
あると思いますが
『自分らしさ』も大切ですよね。
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十一への応援コメント
ピッチャーって、たったひとりでバッターと対峙し、背後で守ってくれる仲間からも、いい球を投げて当然的な期待を一身に受け、よほど心が強くないと務まりませんね。💦
作者からの返信
そうですね。
ピッチャーは
特殊なポジションですから
誰でも務まるわけではありません。
マー君や現役時代の星野仙一さん
などなど。
『打てるものなら、打ってみろ!』
くらいのスタンスがないと
第一線で戦えませんね。
まさに鋼のメンタルです!
第十章 風と共に去りぬ 十一への応援コメント
アスリートやタレントの絶頂期は早くて、人として残酷ですよね。
その点、執筆関係は加齢がむしろ味を加えることがありますよね。
作者からの返信
おっしゃる通りですね。
亡くなる直前まで
精力的に執筆されていた作家さんも
たくさんいらっしゃいますしね。
書くことは楽しいです✨
自分がギブアップしなければ
創作の源泉は無限ですね。
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十一への応援コメント
レギュラーに選ばれるかどうかが、どれだけ球児たちの心を惑わせるか、現在再放送中の連ドラ『純ちゃんの青春』でも、痛いほどに描かれていますね。
残酷です。💦
作者からの返信
我が子たちもリトルから始まって
高校生まで野球漬けの日々を
送っておりました。
なので、大会が近づくと
レギュラーとったり取られたり
のドラマは
側から見ていても心揺れるものがありました。
でも、子供たちは強いです!
どちら側になろうとも
気持ちの切り替えが早いです。
耐え難きを耐え
忍び難きを忍び
といったところでしょうか。
第十章 風と共に去りぬ 十一への応援コメント
東京ドーム……まだ一度も行ったことがありません。
アスリートならずとも憧れの半球形ですよね~。🥎
作者からの返信
実は…
私も行ったことないんです〜(T . T)
えらい物知りげに語っておりますが😙
第十章 風と共に去りぬ 十一への応援コメント
粋な計らいですね。(*'▽')
出発前の高揚感に心拍数が上がりました。
作者からの返信
私も書きながら胸が高鳴りました。
物書きさんは
《つもり》になれるので
世界観に浸れますね。
色んな世界を体験できるので
書いていて面白いです。
産みの苦しみはありますけど😌
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十一への応援コメント
『富士重の名闘将』と謳われた男の目線が、育て上げた武将、一人一人の顔を愛惜いとおしむように、ゆっくりと見て回った。← いいですね。(*´▽`*)
義経の、自分の幼いころから守ってくれた草の実党への視線を思いました。
作者からの返信
元祖『燃える男』『闘将』
と謳われた星野仙一さんの
熱く、実直な生き様が大好きで。
富士重の碓氷監督は
星野仙一さんをモデルにしました。
あんなに豪快で人間臭い監督は
なかなかお目にかかれませんね。
第十章 風と共に去りぬ 十一への応援コメント
太田市スバル町……実在の町名でしょうか。
実生活の匂いが濃厚で、愉しく拝読いたしました。
作者からの返信
群馬県太田市にあるスバル本工場(群馬製作所)。この施設一帯は、「スバル町」と呼ばれています。それも愛称ではなく、市が認める正式な町名です。以前、工場周辺は東本町と呼ばれていましたが、2001年にスバル町に変更しようと太田市議会で決定しました。「スバルの町、太田」を広くアピールするとともに、市民と企業の一体感をより強くしたいという狙いがあったようです。
本工場の門柱には「スバル町1-1」という表記が。さらに工場の壁面に沿っていくと「太田市スバル町1」と書かれた表示板も確認することができます。ちなみに、工場の敷地以外は東本町のままなので、スバル町に住所を置く住民はひとりもいません。
すいません。コピーしたものを
そのまま貼り付けました。
スバル町は工場の敷地内のみで使われる住所なのです。
第十章 風と共に去りぬ 十への応援コメント
ひとりだけ脚光を浴びると、周囲はモヤモヤ、本人も居心地わるいでしょうね。(笑)
作者からの返信
そうですよね〜
悪い気はしないでしょうが。
でも孝一君はポーカーフェイスなので✨
サラリとやり過ごします(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十への応援コメント
市長さんに表敬訪問の景……テレビで何度か観たことがあります。
さぞかし晴れがましく、闘志も湧いて来ることでしょうね。(*'▽')
作者からの返信
いよいよ都市対抗に向けて
移動が始まりました。
ここら辺のシーンは
完全オリジナルです。
きっと、こんな感じなのかな、と。
第十章 風と共に去りぬ 十への応援コメント
企業を背負っているだけにプレッシャーが大変でしょうね。
アスリートはみな勝負師だと思いますが、それ以上に……。
作者からの返信
そうですね。
学生の頃なら『好きだから』だけで
野球ができますが
社会人野球やプロになると
背負うものが色々増えますし
成績残せなければ解雇になりますしね。
厳しい世界です。
第十章 風と共に去りぬ 十への応援コメント
この若者の何倍もの命を生き永らえている自分の幸運と不覚を思いました。
仰せのとおり、試行錯誤や惑いばかりの人生が一度きりなら悔いばかり……。
作者からの返信
以前、永六輔さんが面白い話をしてくれました。
死んだ人はなぜ、戻って来ないのか?
それは、あの世がすごくイイところだから戻りたくなくなるのだそうです。
死後の世界があるのか?ないのか?
イイところなのか?そうでないのか?
死んでみなければわかりませんが。
人生は大変な事もたくさんありますが、困ったことに面白いんですよね。
悲喜こもごも、全てひっくるめて。
私だけ??
第十章 風と共に去りぬ 十への応援コメント
この歳になると、人の一生も蝉と変わらないような気がします。(笑)
宇宙の悠久に比すれば、哀歓も一瞬だから堪えられるのかな……と。
作者からの返信
そうですね。
私も50代半ばを過ぎて
過去の出来事をあれこれ
振り返る機会が多々ありますが
どんな輝かしい出来事も
激情に突き動かされたような出来事も
もう、思い出の一コマ(一瞬)でしかなくて。
まさに人生は
梅沢富美男の《夢芝居》そのもの
のような気がする今日この頃です(^^)
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十への応援コメント
ニイニイゼミ……たぶん聴いたことがないです。
桜の木が好きとは、美意識の高い蝉ですね。(笑)
第十章 風と共に去りぬ 十への応援コメント
『野球が好きだから』……『小説が』に置き換えて拝読いたしました。
他者の目にストライクでなくていい、自分にとって入魂の一作を書く。
いつもそんなつもりで執筆しているつもりです、自分的には。(笑)
作者からの返信
まったく私も同感です👍
誰に読まれるとも知れず
ひたすら何かに突き動かされるように書き続けて。
究極の自己満足の世界
というところでしょうかね😌
第十章 風と共に去りぬ 十への応援コメント
たしかに、歴史に始まりも終わりもないですよね。
であれば、せめて先人の体験を活かしていきたいな……と。
作者からの返信
歴史は繰り返すといいますが
人類はなかなか学びませんよね…
編集済
第十章 風と共に去りぬ 九への応援コメント
あの桜は、そして樹の上を吹き渡る風は……そうだったんですね。
そういえば予科練の制服は「七つボタンは桜に錨」でしたね。(´;ω;`)ウッ…
作者からの返信
七つボタンは世界の七大洋を著したのものだそうですね。
桜は日本を代表する花🌸
九十歳になる義理父も年齢が達したら特攻に志願すると決めていたそうです。
なので、戦争が終結して暫くは
目標を失い、何もやる気が起きなかったそうです。
第十章 風と共に去りぬ 九への応援コメント
『俺は野球が好きだ』全てはここから始まった。← 何事も「好き」が原点ですよね。
男同士の魂の触れ合い、いいですね~。💚
作者からの返信
そうですね、
迷ったり、躓いたりしたら
まず原点に戻ることが大切ですね✨
編集済
第十章 風と共に去りぬ 九への応援コメント
しなやかに体を捩らせ、辛うじてミットに納まった暴れ球 ← すごい!👏
第十章 風と共に去りぬ 九への応援コメント
失敗できる明日がない……切ないですね。(´;ω;`)ウッ…
第十章 風と共に去りぬ 九への応援コメント
亡き伯父は特攻隊の生き残りでした。
敗戦直前に飛び立ち、九死に一生を得たそうです。
若者たちを守るべき国家が……悲しいことですね。
編集済
第十章 風と共に去りぬ 九への応援コメント
この若者になら全て打ち明けてもいい……そんな気持ちにさせたのは、戦時中の特攻兵だったのですね。時代の重層でさらに物語が深くなったと思います。
作者からの返信
そのように仰って頂き嬉しいです。
この特攻兵の何気ない一言に
孝一の心が動き始めます。
第十章 風と共に去りぬ 八への応援コメント
『只一筋に』の擦れた文字……じ~んとしました。(;_;)/~~~
作者からの返信
『只一筋に』
短い言葉の中に
特攻で若き命を散らして逝った
或る青年の人生そのものが
凝縮されています。
このあとのエピソードで
明かされていきます。
第十章 風と共に去りぬ 八への応援コメント
だれかと心が触れ合う瞬間、すてきですね~。(*'▽')
第十章 風と共に去りぬ 八への応援コメント
ZEROになる勇気……人間、最終的にはこれですよね~。(*´ω`*)
作者からの返信
人間、ZEROになれたら無敵です٩( ᐛ )و
失うものがなくなりますからね。
でも、その境地に辿り着くまでが…
めちゃくちゃな自分を
曝け出さねばならず
めっちゃ、キツイんですよね💧
これができる人は
ほんの一握りだと思います。
編集済
第十章 風と共に去りぬ 八への応援コメント
チームプレーの代表のような野球ですが、個々の選手は孤独なんですね。
その点、海外でも飄々としている大谷翔平さんのメンタルは驚異的ですね。
いつも一緒にいるコーチ(通訳?)の支えも大きいのでしょうか。
第十章 風と共に去りぬ 八への応援コメント
大谷翔平さんの肘のリハビリを思い出しました。⚾
同室者が片付けられないって、相当なストレスですよね~。
作者からの返信
野球肘はピッチャーにとって
精神的にも肉体的にも
ダメージをもたらします。
酷くなると手術が必要になりますが
非常にデリケートな部分もあり
選手生命に微妙な影を落とすことも…
男子の寮生活は、まぁ
見なかった事にしておきましょう。
大谷選手は高校時代の寮生活も
楽しんでいたようですよ。
けっこうイタズラ好きだったみたいです(^^)
第十章 風と共に去りぬ 八への応援コメント
良き友人ですね😊
編集済
第十章 風と共に去りぬ 七への応援コメント
いまが堪えどきですね。
がんばって!!(*´з`)
作者からの返信
そうなんです。
過去の苦い記憶が蘇り
心身共に打ちのめされている孝一ですが
二度と同じ過ちを繰り返さないと誓い
マウンドに戻ってきたのです。
まさに今が正念場なのです。
ありがとうございました😊
第十章 風と共に去りぬ 七への応援コメント
私なら怒り心頭で殴ってましたね。
にしても、厚木は「このざまならのこのこ戻ってくるな」と言っておきながら、「逃げるな」と言う。厚木の狙いは一体?早くぎゃふんと言わせたいですね。
作者からの返信
いやいやいや〜
厚木さん。
かなり挑発してきますが
なかなか、どうして。
それが厚木流のやり方なのですよ。
コメントを拝読していて
あぁ、赤城ハルさんは
気づいていらっしゃる
と、思いました。
そうなんです。
厚木は痛い所を突いてきますが
反面、エールを送っていたりします。
その意図が「にげるな」の一言に
現れていたりします。
ありがとうございました😊
第十章 風と共に去りぬ 七 への応援コメント
切ないですね。
敗者に追い打ちをかけるなんて……。(´;ω;`)ウッ
作者からの返信
そうなんです。
でも、厚木の乱暴な発言の真意には
孝一への、ガンバレのエールが
込められているのです。
編集済
第十章 風と共に去りぬ 六への応援コメント
ピッチャーにのしかかる重責……万人監視のもとゆえ、辛いですね。( ゚Д゚)
作者からの返信
本当にどれだけ恐ろしく、辛い状況なのか。
想像するだけでも血の気が引くような気分になりますね。
投手はボールをコントロールして
どれだけ走者を背負うとも
心を折らずに、打者を抑えなければなりません。
その責任全てが投手にのしかかっている
といっても過言ではありません。
で、この状況に立たされた孝一。
どのように立ち向かっていくのか。
その過程を見守って頂けたら嬉しいです✨
第十章 風と共に去りぬ 六への応援コメント
ほんものの夫婦より堅い絆を感じました。(´;ω;`)ウッ…
作者からの返信
息がピッタリと合ったバッテリーだと
おっしゃる通りかもしれませんね。
妻のリードが旦那をうまく操縦して。
リアルな夫婦みたく
妻の手のひらの上で
旦那が転がされている
くらいが上手くいくのでしょうかね(^^)
第十章 風と共に去りぬ 六への応援コメント
最初の1行、すてきです!👏
トラウマは手強いですね。(';')
編集済
第十章 風と共に去りぬ 五への応援コメント
かつての野村卓也さんの教え子たちが続々球界のリーダーに育っている……というネットニュース、かつてのわたしだったら関心を抱かなかったと思いますが、貴作によって野球に詳しくなったつもり(笑)なので、ふんふん、なるほどねえと、一人前にうなずいています。(*'▽')
編集済
第十章 風と共に去りぬ 五への応援コメント
「ストライクさえ投げれば、俺が何とかする」……なんと力強い言葉!
だれかにそう言ってやれる自信、過去にも現在にも、わたしにはないです。💦
作者からの返信
窮地に立たされたピッチャーにとっては
本当に心強い言葉ですよね!
「俺が全て責任取るから、思い切ってやれ!」
こんな風に言ってくれる上司がいたら
若手の社員も存分に力を発揮できるのですけどね〜
なかなかお目にかかれません(^◇^;)
第十章 風と共に去りぬ 五への応援コメント
厚木という男、悪役を演じているのか?
それとも周りには爽やか青年で売り、敵にだけ本性を出して毒づいているのか?
どっちが本物の厚木なのか気になりますね。
作者からの返信
厚木に翻弄されっ放しの富士重ナイン
ですが、最後にギャフンと言わせます。
でも、厚木さん。
こう見えてなかなか
ナイスガイな一面も。
コメントありがとうございました😊
第十章 風と共に去りぬ 五への応援コメント
たしかに個性集団の大所帯をまとめるのは大変そうですね。
片足立ちで体感トレーニングを行っていますが、見つめる1点の光線の加減でグラツキが異なるのは不思議です。ピッチャーとは比較にもならない話ですが……。(笑)
編集済
第十章 風と共に去りぬ 五への応援コメント
感じるタイプの打者……憧れます。('◇')ゞ
何事も、勘ほど強い味方はありませんものね。
作者からの返信
勘どころは大事だと思います。
理屈抜きにダイレクトに感じて
俊敏に動くことは
スポーツ選手にとって
大切な感性なのだと思います。
コメントありがとうございました。
第十章 風と共に去りぬ 五への応援コメント
囁かれる言葉って、大声とはまた違った効果(?)をもたらすんでしょうね。
作者からの返信
なんせ、囁きですからねぇ…
愛の囁きならいいんでしょうけど(^◇^;)
お痛《いた》な囁きだから
当人の打者はたまったものではありませんね。
コメントありがとうございました😊
第十章 風と共に去りぬ 五への応援コメント
わたし……この気持ち、分かっちゃったりします。💦
人を憎く思うって、自分ではどうしようもない感情なんですよね~。
作者からの返信
誰しもが一度は
狂おしい程の憎しみを抱いた経験が
あると思いますよ。
いやはや、人の性《さが》というべきか悲しいところですね。
第十章 風と共に去りぬ 五への応援コメント
耳栓を持参……ですか?
現実にもそういうこと、あるのでしょうか。
仕事時代、集中したいときに遣っていました。(笑)
作者からの返信
耳栓エピソードは
やはり野村克也さんの囁き戦術を
調べている過程で知りました。
実際に耳栓してバッターボックスに立った選手は結構いたようですよ(笑)
それくらい野村氏の囁き戦術は
悩みのタネだったようです。
野村氏は、してやったり!
でしょうが
バッターはたまったものではありませんね〜
ありがとうございました😊
第十章 風と共に去りぬ 五への応援コメント
いびって相手を怒らせる。まさに盤外戦術ってやつですね。スポーツマンシップはどこにやら。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
囁き戦術の名手といえば
ヤクルトの監督や楽天の監督を務められた野村克也さん。
かなり綿密に各々の選手の泣き所を
探り当ててはチクリ、チクリとやっていたようです。
彼の囁き戦術は効果てきめん
だったようです。
でも、王貞治さんと長嶋茂雄さん
ご両人だけには通用しなかった
そうです。
編集済
第十章 風と共に去りぬ 五への応援コメント
いやあ、業界にお詳しいですね~!
自分の知識のなさに唖然といたしました。( ;∀;)
「この時点で既に勝負は始まっていた」は、何となく分かるような気が……。(笑)
編集済
第十章 風と共に去りぬ 四への応援コメント
ZEROになる……まさに野球は哲学ですね。
ちなみに、わたしはこの歳まで、一度もZEROになれたことがありません。(笑)
ZEROになれたら、人間的な器として、もう一歩上のランクに行けるはずなんですけど、なかなか、ねえ……。(*´ω`*)
第十章 風と共に去りぬ 四への応援コメント
小さい頃から苦労するのも役立つことがあるのかも知れませんね。
人生は公平に出来ていて、そういう人は後半生で報いられると信じたい……執筆中の短篇に書いたところです。
第十章 風と共に去りぬ 四への応援コメント
メールの返信がないと、いつまでも気がかりですよね?
わたしもそんなタイプですが、先方はそう気にしていないのかも……。(笑)
第十章 風と共に去りぬ 四への応援コメント
いいですね、無骨な友情!😊
第十章 風と共に去りぬ 四への応援コメント
巧みな囁き戦術で打者を翻弄させる……そんなキャッチャー、いるんですね? 知らなかったです。😳
眠れない夜のジレンマ、いまのわたしがそうなので、痛いほど分かります。まして、野球選手は即明日の試合に響くので辛いですね。😢
第十章 風と共に去りぬ 三への応援コメント
わあ、ワクワクします!😀
企業を背負う選手のプレッシャーは大変なものでしょうね。
第十章 風と共に去りぬ 一への応援コメント
想いはあるのに父親へのメールが簡素になる理由、分かるような気がします。
でも、ラストの1行が気になって……今夜、眠れないかも。(笑)
第九章 蒼き時の彼方に 六への応援コメント
お見事な筆致にうなりました。
テレビで観る場面を文章表現すると、こんなに圧巻で緻密になるのですね。
やっぱり文学は最高です♪
第九章 蒼き時の彼方に 六への応援コメント
ようやくここまで追いつきました☆
ここからはライブ中継、否、バックネットで観戦する感じで、拝見させていただきます。
面白かったです。
ではではノシ
第九章 蒼き時の彼方に 六への応援コメント
そういえば、富士重って(株)SUBARUでしたよね。
シンボル・マークの『六連星』で気づきました。🌌
ここで特攻が出て来るとは、びっくりです!✈🌞
歴史と組ませると物語の層が厚くなった感じです。
編集済
第九章 蒼き時の彼方に 六への応援コメント
一塁に駒を進めて……将棋みたいな言い方も初めて知りました。(笑)
そういえば! なぜか今回とつぜん思い出したことがあります。
中学のころ、生徒会長でピッチャーだった上級生に淡い恋心を抱きました。
なんと彼、スカウトされて東京の高校へ行き、その後、プロ野球に入ったのですが、さすがに異能集団ではきびしかったらしく、結局2軍止まりでした。💦
第九章 蒼き時の彼方に 六への応援コメント
チームプレー……野球の魅力はそこに尽きるんですね。(´-ω-`)
編集済
第九章 蒼き時の彼方に 六への応援コメント
まさにラジオの実況中継を聴いているような、臨場感あふれる筆致ですね。✑
自分まで選手になったような気にすっかりなっていましたが……実はわたし、腕が微妙にねじれているので、ふつうのキャッチボールができないのです。
猿腕というと、大人になって教えられてショックでした。💦
第九章 蒼き時の彼方に 六への応援コメント
大胆なダイビング・キャッチ……用語は初めてですが、その場面が目に浮かびます。
貴作品のおかげで、少しずつ野球が分かって来たようです。⚾
第九章 蒼き時の彼方に 六への応援コメント
目を配るところだらけのピッチャーの心理状態が痛いほど伝わって来ます。
貴作のおかげで、野球は頭脳プレーであることを、あらためて知りました。
入浴時にラジオで聴く秋の選抜高校野球が、ぐっと身近になっています。
第九章 蒼き時の彼方に 六への応援コメント
ピッチャーには指の長さが求められる。
ピアニストやギタリストと同じですね。
初めて知りました。(;''∀'')
第九章 蒼き時の彼方に 六への応援コメント
ふうむ……投手はファースト・ストライクが欲しいものなんですね~。
「フォーク」が変化球のことと、ウィキペディアを見て知りました。💦
ド素人ですみません。<(_ _)>
第九章 蒼き時の彼方に 六への応援コメント
うわあ、すごい!
臨場感いっぱいのライブですね。🎤
スタンドに居るように手に汗を握りました。
第九章 蒼き時の彼方に 六への応援コメント
ルーキーのお役目を首尾よく全うできて、よかった~!(^^♪
第九章 蒼き時の彼方に 六への応援コメント
リアルに球場にいるような、緊迫の展開ですね。
球威という業界用語(笑)、初めて知りました。⚾
第九章 蒼き時の彼方に 六への応援コメント
その昔、名乗りをあげてから戦を始めた戦国武将の精神が野球にも?!
まったく知識がなかったので、新鮮な発見と驚きでした。(´▽`*)
投球の所作と心理描写が巧みですね。
作家ご本人も球界の方ですか?
第五章 風立ちぬ 七への応援コメント
監督……あの時の血はフェイクで、実は美佐子さんをかつぐための演技ではないかと疑っていましたが、そうではなかった、と。
せっかく軌道に乗ってきた球界復帰が、また暗雲立ち込めるものとなってきましたね。
孝一、今度は道を貫くことができるのか。
面白かったです。
ではではノシ
第一章 なごり雪 二への応援コメント
川辺の描写が丁寧でとても美しいですね。続きも楽しみにしています。
作者からの返信
まさか、コメントを頂けるとは思いませんでした。
本当に嬉しかったです。
トオルさんの小説はとにかく面白いです。
読んでいて飽きることがありませんし、テンポが小気味よく、洗練された表現力に感服しています。
沢山の物語を書いていらっしゃいますが、豊かな想像力が羨ましい。
これからも素晴らしい作品を楽しみにしています。
ファンの一人として。
第十章 風と共に去りぬ 十二への応援コメント
松井秀喜さんのファンって、ずっと変わらないですよね~。
わたしの友人も、どんな傑物が登場しても松井秀喜さん一辺倒です。
作者からの返信
私も松井秀喜さんの寡黙な感じとか
バッターボックスに立ったときの横顔
とか、好きでしたね!