第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
そうですね、すべては夢の如く過ぎゆくのですよね~。(´-ω-`)
作者からの返信
あれも夢なら
これも夢
あはれ儚き真夏の夜の夢
という事で。
次の章からは一気にスピードアップ
な展開となっていきます(^^)
引き続きお読み頂ければ嬉しいです。
ありがとうございました。
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
ついに始まったアレ。厚木もまさか知れ渡っていてショックだったでしょう。
最後のワンは負け犬だからで、磯部のガオーは黒獅子を持っているからということでしょうか。
最後はお互いスポーツマンらしく終わってよかったです。
作者からの返信
赤城さん!
どうでしたかね(^^)
ちょっとスッキリした?
まだ足りない?
仰る通りです!
作者の意図を汲み取って頂き
ありがとうございます♪
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
禁断のアレがついに出ましたね~!!
どうなる事かと思いましたが、意外とアッサリと!
しかし待ち望んだ勝利の後ですし、爽やかな形で終わり、良かったです。
作者からの返信
禁断のアレ💕
でちゃいましたね〜
なんて事はありませんでした(^^)
でも、爽やかな終わりは
意図して書いたので
汲み取って頂き、誠に嬉しいです!
ありがとうございます😊
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
応援団コンクールもあるんですね!
これは気合いが入りますね。
最後の言葉は心にしみます。
私も、なかなか読んでもらえなくても、諦めず小説を書き続けたいですね!
作者からの返信
応援団コンクール📣
めっちゃ盛り上がるんですよ!
都市対抗はなかなかテレビで
大きく取り上げてはもらえませんが
実際に行ってみると
熱い‼️実に熱いのです🔥
ぜひドームに足を運んでみて下さい(^^)
諦めずに書き続けることこそ、が
大切なのではないでしょうか。
絵描きには絵描きの血
物書きには物書きの血
ってのがあると思うんです。
血がサラサラと全身にたぎる限り
書きたい!という情熱が枯れない限り、書き続けましょうね!
ルンルンと軽やかに〜♪
編集済
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
そうですよね、過去は過去、これからが大切ですよね~。(´-ω-`)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
過去も未来も
過ぎ去ってしまえば幻✨
幻ならば、自分の都合のいいように
書き換えてしまえばいい。
大切なのは今、この瞬間
何を選択するのか。
そういった意図を込めて書きました(^^)
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
さすがに過去をほじくるマスコミはいませんでしたか。良かった。
作者からの返信
過去をほじくる
あんちくしょうは
ほら、アイツ(^^)
大和くん、スカッと
やっちゃいます!
お楽しみに〜♪
第五章 風立ちぬ 十への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
部屋を訪れたときはどうなるかと思いましたが、希望を持った里帰りになって良かった^^ 面白かったです!
作者からの返信
引き続きの
ありがとうございます😊
そうですね!
互いにどん底からのスタートで
今は前を見て一歩一歩前進していく二人の姿は希望そのものです。
その辺りを汲み取って頂き
作者としても大変嬉しいです✨
ありがとうございました。
第五章 風立ちぬ 十への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
武尊、戻ってきていたのか。
というか、踏み込まれると予想していたのなら……。
いや、彼らしいといえばらしいですね(^◇^;)面白かったです。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます😊
ほんの少しのタイミングのズレで
なかなか会う事が叶わない二人。
手紙を通しての
切ない再会ではありましたが
互いの気持ちは十分に伝わったようですね。
編集済
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
燦然と輝く黒獅子旗、格好いいですね!!(´ω`*)
軍帽の庇で表情が見えない軍服の青年、どんなに喜んでいるか……。
作者からの返信
夢の中で出会った軍服の青年は
抗えない時代の流れにのまれ
特攻兵として海のひと雫と消えていきました。
まさに任務に赴く前日のこと。
失意のどん底にある孝一と
キャッチボールをしながら
心を通い合わせました。
『あなたには、失敗できる明日が
あるじゃないですか』
の、言葉を残して逝った青年。
その言葉を胸に刻み、今に至る孝一。
心の友は、見ていてくれたんですね(^^)
編集済
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
「あの人」も観に来ていたんですか。
黒獅子だけでなく、孝一に橋戸賞が受賞されトロフィーが!色々あって頑張りましたもんね。良かった、良かった。副賞に賞金も出たりするんですかね?
作者からの返信
あの人も、ずっと見守っていたんですね(^^)
孝一もようやく報われたのでは
ないでしょうか。
残念ながら大会に優勝しても賞金などなく、企業宣伝効果と名誉といったところでしょうか。
野球でお金を稼げるのはNPBと独立リーグくらいのようですね。
第五章 風立ちぬ 九への応援コメント
謹賀新年ヽ(*´∀`)ノ 遥 彼方様。
御作を読みました。
懐かしい風景と白衣観音像が出てきて、戻ってきたんだなあと改めて感じました。
孝一君が無事過去を乗り越えられるのか、楽しみです。
昨年は、お世話になりありがとうございました。
本年も変わらぬおつきあいを、どうぞよろしくお願いします。
作者からの返信
謹賀新年🎍上野文さま(^^)
いつもお読み下さりありがとうございます😊
物語に感じ入って頂ける部分がありましたら大変嬉しく思います。
コメント、大変励みになります!
今後ともどうぞ宜しくお願いします✨
第五章 風立ちぬ 九への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ああ、うん、磯部さんとそりゃあ相性がいいわけだ。誰よりも戦友と近しい技を継いでいたんだから。
武尊さんの名前を聞いてほっこりしました。面白かったです。
遥 彼方様。本年はお世話になりありがとうございました。来年もよろしくお願いします。良いお年を!
作者からの返信
そうなんです!
武尊と大和はお父さんは違うけど
れっきとした兄弟です(^^)
いつも感想を頂き本当にありがとうございます。
こちらこそ、今年も宜しくお願いします✨
お互いに良い年にしましょうね!
第五章 風立ちぬ 八への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
そうか、ピッチャーだもの、キャッチャーとの相性が大事なんですね。
ちょうど年末ということもあり、孝一君の生活に強く親近感を覚えました。
面白かったです。
作者からの返信
年末の閑散とした寮の様子を
感じ取って頂けたようで
嬉しいです。
この場をお借りしまして
新年明けましておめでとう御座います。
今年も宜しくお願いします✨
いつもお読み頂き、そしてコメントまでありがとうございます😊
やる気のモチベーションに繋がっています。
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
十七回の胴上げ……する方もされる方も大変ですね!
やっぱり眼鏡は外しとかないと大変な事になりますね!
そして『あの人』の元へ……。
果たして間に合うのでしょうか!??
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます😊
やはり17回の胴上げはやり過ぎですね!
なんせ銀のフレームですからね(^^)
沼田さん、トホホですが怒れませんよね〜
さて、閉会式も終わると
太田市の碓氷監督のもとへと急がねば!
間に合うかどうか。
新年明けましておめでとうございます🎉
今年も宜しくお願いします✨
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
監督の胴上げ、感動的ですね~。(´ω`*)
先日の高校駅伝の監督も、胴上げのためにダイエットしたと語っていました。
作者からの返信
いつもお読み頂きありがとうございます。
え〜っ!そうなんですか🫢
知らなかったです。
ということは…
その監督はもう、優勝のイメージングができていたんでしょうね🏆
スポーツ選手にとってポジティブなイメージングはとても重要のようです。
イメージングは心や感情を整えるために私も参考にしたいと思いました。
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
ついにここまで来ましたね!
前回はひょっとしたら夢落ちなんじゃと警戒していましたが(笑)、そんなことはなくてよかったです^^;
早く、早く碓氷さんに報告に行ってあげてと思いつつ、十七回!?
凄い胴上げですね!
面白かったです。
あと、近況ノートへのコメント、ありがとうございます。
実は賞状と賞品が来るまで、入賞は夢落ちなんじゃないかと警戒していました^^;
ではではノシ
作者からの返信
やはり、17回は多かった(^◇^;)
でも、え〜いっ!無礼講だぁ‼︎
と、無理やり作者の個人的感情を
挟んでしまった訳です〜
閉会式が終わると、太田市で待つ
あの人のもとへまっしぐらに向かいます。
さて、間に合うかどうか。
入賞の賞状、やはりオーラが凄くて私には眩しかったです✨
シェアして下さりありがとうございました😊
これから更に上が待っていますね!
四谷軒さんなら必ずや…✨
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
じゅ十七回の胴上げ!多すぎる!華奢な体とはいえ、結構きついのでは?
作者からの返信
近年での最高記録は2017年のセ・リーグの覇者広島の緒方監督です。
広島がセ・リーグ2連覇を果たした時の緒方監督の胴上げの回数が11回を記録しました。
印象としては10回以上の胴上げって記憶にもないので恐らくこの胴上げの回数が一番多いと言えるのではないかと思います。
にしても。やはり17回は多かったかな(^^)
第五章 風立ちぬ 八への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
碓氷さん、大丈夫だろうか。
ハラハラしますね……。
作者からの返信
碓氷さん、大丈夫です。
自分の死ぬべき時は自分で決める!
と主治医に豪語しているくらいですから(^◇^;)
富士重が悲願の黒獅子を手にする
その日まで、孝一が富士重のエースとなる日を見届けるまでは。
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
ついに、ついにこの瞬間が…!
しかし天辺に上り詰めた者が見たのはさらなる険しい滝だったとは……。
常に高みを目指す者に見える世界とは、このような物なのかもしれませんね!
作者からの返信
ありがとうございます!
やはり、上には上があって。
人は傷ついては立ち上がり
また、立ち上がっては傷ついて。
ボロボロになりながらも
やはりまた、歩きだすのだと思います。
それが人間の性(さが)のように
思うのです(^^)
お読み頂き、ありがとうございました。
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
すごい、やりましたね~!!( ^)o(^ )
奇跡的にすごいことなんでしょうね。
本当におめでとうございます!!🎊
作者からの返信
富士重工業野球部、ついに、ついに
悲願の初優勝🏆となりました!
病床に伏す、恩師の碓氷監督に
堂々と胸を張って報告できますね。
やっと故郷に錦を飾る事ができました(^^)
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
優勝!やった!これで黒獅子を持って帰れますね。
作者からの返信
はい!ようやく天辺を取って
胸を張って太田市へ、碓氷監督のもとへ帰れますね(^^)
それからそれから
厚木の野郎への……(笑)
第五章 風立ちぬ 七への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
そう、なっちゃったか(T . T)
せっかく上手く進んでいたのに、胸が痛い。どうなるのかハラハラします。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます!
そうなんですよねぇ。
せっかく再起への第一歩を踏み出したのに。
でも碓氷監督はとてもタフな人です。孝一と交わした約束は果たしてくれる事でしょう。
第五章 風立ちぬ 六への応援コメント
メリークリスマス! 御作を読みました。
タオルを使ったシャドーピッチングの描写がわかりやすく、なるほどと魅入られました。
でも、ひゃ、百回? やり過ぎでまた故障しないといいけど。
ハラハラしつつも面白かったです。
作者からの返信
メリークリスマス🎄🎁
は、過ぎてしまいましたが…
(いつも返事が遅れてごめんなさい🙏)
上野さんの作品や
上野さんと交流が持てて
とても嬉しい一年でした。
(って、オイ!もう締めくくりの挨拶かい(^◇^;))
孝一の怪我を心配してくれて
ありがとうございます😊
リハビリも兼ねて無理のない範囲でやっている事なので大丈夫ですよ!
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
捕手から投手に転向、そういう事ってあるんですね!
双方を経験しているからこそ、捕手としては投手の気持ちが分かり、投手として立てば捕手の気持ちが分かる……というのはあるかもしれませんね。
作者からの返信
私も色々と調べていて
rainyさんと同じ事を思いました。
嘗て捕手を経験した万場は
ここで男気を出した訳ですね。
俺がやらなきゃ誰がやる!的な。
ありがとうございました😊
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
マー君が元捕手だったのは驚きです。投手をやめる選手はよく聞きますが、捕手から投手に変更とは珍しいですね。
作者からの返信
実は私も色々調べているうちに
辿り着いた情報でして(^◇^;)
マー君が捕手をしていた事を知りませんでした。
捕手は強肩と正確な送球コントロールを求められるので投手に通じるものはある訳です。
しかし、リトル時代ならまだしも
高校野球レベルになるとやはり
変更は難しくなると思います。
マー君は成功した例といえるでしょうね。
第五章 風立ちぬ 六への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
今度はスクリューという変化球をゲット!
順調ですね♪ 面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
孝一は今、次々と新しい投球スタイルを構築している所で
苦労も付き纏いますが
楽しくて仕方ないようです。
新しく何かを覚える事って
ワクワクしますよね(^^)
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
デッドボール、怖いですね~。((+_+))
ボールでなく鉄の塊りだとしたら……。
作者からの返信
野球の硬球はまさに
鉄の塊のような硬さがあります。
それはまさに、白い凶器!
我が子も硬式野球をやっていましたが、前歯に球が当たり
見事に折れてしまいました(T . T)
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
うーん、上野にとっては悔しい交代劇ですが、これが試合なんですね。
最後の最後まで目が離せません!
作者からの返信
ありがとうございます!
野球にデッドボールはつきもの
ですが、よりによって
この場面での交代劇。
さて、富士重はこのピンチを
どうやって切り抜けるのでしょうか。
引き続きお楽しみ頂ければ幸いです
(^^)
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
九回の裏ツーアウト!あと一人。守護神頑張れ!
作者からの返信
ありがとうございます!
厳しい状況でこそ守護神の真価が
問われる場面です。
守護神にもきっと赤城ハルさんの
エールが届いていますよ(^^)
第五章 風立ちぬ 三への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おおー、幸先の良いスタートですね!
孝一さんのアンダースローもバッチリ決まってウキウキします。
このまま攻め上がれるか楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
今、孝一は実戦で再びマウンドに
立てた喜びと使命感に燃えて
勢いがあります。
しかし、やはり人生山あり谷あり。
過去の辛い記憶とも戦いながら
躓いたり転んだり。
そんな孝一の成長を見守って頂けたら幸いです。
ありがとうございました✨
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
自らエース・ナンバーを背負うって、ものすごい覚悟ですね!
最後まで目が離せない展開になりました!
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます😊
いよいよ頂上決戦も
クライマックスに入ります。
引き続きお読み頂けると嬉しいです!
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
ずっと11番を背負って戦ってきました。
← 思わずこみ上げるものがありました。
これだけはという大事なものへの想いに。(*'ω'*)
作者からの返信
思い入れとか、こだわりって
その人自身を象徴するものでもありますね。
自己満足と言えなくもないですが
大切なもののような気がして
このエピソードを書いてみました(^^)
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
厚木に打たれてしまったー!
よりよってあの厚木に!
作者からの返信
ふと思い出したのですが
確か、赤城さんが初めてコメント
くれた時も、厚木のこと
気にいらないようでしたね(^^)
厚木の野郎😤
やりやがったんです💢
第五章 風立ちぬ 三への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
忘れるものか。
孝一君のこの一言と、モノローグにぎゅっと心を捕まれました。
立ちたかったんだなあ、マウンドに。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
孝一の気持ちに寄り添って頂き
嬉しく思います。
シチュエーションは違えど
人は誰しも、悔やんでも悔やみきれない過去を少なからず持ち合わせているものですよね。
孝一も然り。
私は『立ちたかったんだなぁ、マウンドに』の上野さんのお言葉に
ぎゅっと心を捕まれました。
きっと、孝一も…(^^)
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
人生最高のピッチングができました……だれしもが言ってみたい台詞ですね。(*'ω'*)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます😊
『人生最高の…ができました』
が一つでも成し遂げられたら
きっと生まれてきた意味って
あるんじゃないかなぁ
なんて思いました。
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
天皇、皇后両陛下が観戦にくるんですか。それだけすごい試合なんですね。試合も終盤。ここは踏ん張らなければ!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます(^^)
天覧試合で富士重の活躍ぶりを
見せたい所ですね!
第五章 風立ちぬ 二への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
孝一君は新たな野球の居場所を見つけましたが、武尊君は今何をやっているんでしょうね……。気になります。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます😊
武尊は未だ行方知れずですが
いつ帰って来てもいいようにと
孝一は武尊が住んでいたアパートを
契約したままにしています。
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
筋書きのないドラマ……勝負師の世界は年中これだからきついですね~。(^-^;
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます😊
筋書きがないからこそドラマチックですよね!
時折、とんでもない奇跡が起きたり
大ドンデン返しがあったり🤭
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
ここまでは絶好調。このまま何事もなければ良いのですが。あの厚木がただ黙って敗れる奴でもなさそうでし。読みつつハラハラドキドキします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
厚木の野郎、転んでもタダでは起きません(^^)
これからチクリ、チクリとやらかしますよ〜
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
千手観音投法……拝見したことはありませんが、なんとなく想像できます。
外角ストレートの百四十八キロ、わたしなら怖くて逃げだしそうです。(^-^;
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
シチュエーションは違いますが
私もバッティングセンターで最速の球に挑戦しましたが…
あまりに速すぎて振り遅れてばかりでした(^^;;
というか、球が見えなかったです!
148キロなんて、未知の世界✨
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
「千手観音投法」にちょっと笑ってしまいました。
しかしこれはなかなか手強いですね!
作者からの返信
何か面白いネタないかなぁ〜と
色々調べていたら、この投法が
目に留まりましたので。
え〜ぃ、採用しちゃえ!と(^^)
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
先制!
しかし、相手が孝一の球と似ているとは。一筋縄ではいかなそう。
さて、孝一の出番!ばんばん活躍してほしいですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
似た者同士の投手戦ですね。
孝一も絶好調!
上州空っ風旋風を巻き起こせるのか。
行方を見守って頂ければ幸いです(^^)
第五章 風立ちぬ 一への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
なるほどアンダースローというのは一筋縄ではいかないのですね。
一つ一つ白にひっくり返していこう。
というモノローグが、良かったです!
孝一くん、頑張れ!
面白かったです。
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます!
オセロを人生に例えるって
ありきたりの手法かもですが
なんだか、深い挫折から立ち直っていく過程を表現するのに
ピッタリかと思いました。
第五章 風立ちぬ 一への応援コメント
こんんちは、御作を読みました。
なるほど、アンダースローか。
完成したら孝一くんの新たな切り札になりそうですね♪
面白かったです!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます😊
やはり投手は肘や肩に過大な負担がかかるので、怪我を機に
負担の少ないアンダースローに転向される方もいるようです。
しかし、アンダースローは習得が難しく、孝一も苦心します。
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
ついにこの時がやって来ましたね!
選手、観客の高揚感が伝わって来ます!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます😊
高揚感、伝わりましたか?
良かった〜✨
私も書きながら感慨深いものがありました。
今回は天覧試合となりますので
ひと味違う緊張感漂う中での
決勝戦となります!
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
うわあ、ドキドキします。(*'ω'*)
日本一を目指してガンバッ!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
今回は天覧試合となりますので
違った意味での緊張感漂う決勝戦となります(^^)
編集済
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
いよいよ決勝戦!読んでるこちらもわくわくしてきました。
作者からの返信
ここまで長かったですね💧
さてさて、厚木との約束どおり
決勝戦にまで這い上がってきた
孝一たち。
今回は天覧試合です!
大和も厚木にとっておきの仕返しをしたくてウズウズしてます(^^)
第四章 風神 八への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
ついに一歩を踏み出すのでしょうか。
場面の緊張感が凄いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
緊張感、きちんと伝わっていたでしょうか(^^;;
孝一からしたら、いよいよ来るべき時が来たって感じです。
(正直、生きた心地がしていません)
美佐子は孝一が早く野球から退いて
店を継いでくれる事を切に願っていますので、大学野球での挫折は
美佐子にとって、言葉は悪いですが
不幸中の幸いでもあった訳です。
これを機に、孝一が家業に本腰を入れてくれると期待したからです。
美佐子の思惑通り、孝一は店を継ぐべく修行の日々を送っているところに、招かれざる客人がやってきた^^;
訳です。
美佐子の心情を慮ると、孝一は内心、気が気ではありません。
第十章 風と共に去りぬ 十九への応援コメント
うーん……厚木はピンときたついでにギャフンと黙るどころか暴れまくったら困りますね!
作者からの返信
それは面白い展開ですね!
rainyさんならどう書くんだろうと
ふと考えてしまいました(^^)
シンとマルにもアイデアを貰いたい
ところですね〜
第十章 風と共に去りぬ 十九への応援コメント
いいネタですね。囁き返しができそう。これであの憎き厚木をギャフンと!
作者からの返信
さてさて、痛快な仕返しとなりますかどうか(^◇^;)
厚木にはやられっぱなしですからね。
倍返しでギャフンと言わせてやりたい所ですね!
第十章 風と共に去りぬ 十九への応援コメント
やだ、そんなぁ……。(/ω\)
作者からの返信
なんだかエゲツないお話に
なってしまいました(^◇^;)
このエピソードは
とあるプロ野球選手の身に
実際に起きたことに少しアレンジ
を加えて書きました💕🫣
第十章 風と共に去りぬ 十九への応援コメント
そうですね。私も日々挫折を繰り返しています。失った友、失った夢もたくさんありますが、新たな自分に生まれ変わる第一歩だと思うと勇気が湧いてきました!
作者からの返信
そんな風に言って頂いて恐縮です(・・;)
なんだか筆を走らせながら
自分自身に言い聞かせているような
感じでした。
第十章 風と共に去りぬ 十九への応援コメント
【アラガウ ナカレ】← なかなか受容できない身に沁みます。(*_*;
作者からの返信
起きている出来事に抗わない
って、なかなか出来ないんですよね(^^)
わかっちゃいるんですけどね。
川のように流れゆくままに
生きていけたら…
もっとラクになれるんですけどね(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十九への応援コメント
小さな死から大いなる生へ。そして無に。深いですね。
作者からの返信
なんだか偉そうな事語ってしまいました(^◇^;)
この時はただ、ただ
どこからともなく降りてきた言葉を夢中で綴っていました。
なんだか書かされている感じでしたね。
時折、そういう事ってありませんか?
第十章 風と共に去りぬ 十九への応援コメント
真琴さんも現れたと思ったら……!
緊張感から悪夢を見てしまったんでしょうか。
美しい星空とのギャップが痛々しいです。
作者からの返信
幼馴染みのマコ(真琴)に再会
かと思いきや、実は…
まさに悪夢そのものでした。
恐れていたアイツが
ジワリジワリと孝一に迫り来る💧
第十章 風と共に去りぬ 十九への応援コメント
よちよち歩きの映虹が渡良世橋を歩く姿 ← とてもナイスですね~。(*'▽')
作者からの返信
ありがとうございます😊
美里町を流れる渡良世川にかかる
渡良世橋。
ここを巣立っていく者たちにとって
渡良世橋には様々な想いがあります。佳きこと、悪しきこと。
武尊にとっては忌まわしい思い出も多々ありますが、幼馴染みの孝一や真琴との忘れがたき良い思い出もたくさんありました。
『いつか映虹を連れて行きたい』
今は細やかな幸せに身を委ねる武尊にとって、もはや故郷での辛い思い出は遠い過去のものとなりつつあります。
第十章 風と共に去りぬ 十九への応援コメント
長文には長文を。ナイス返球。
三十路の男がにやつきながらブランコに座り、スマホ画面を見る。確かにやばいですね。
作者からの返信
想いが溢れ出して止まらなかったんでしょうね、孝一も(^^)
明日の大勝負を控えて
束の間のリラックスタイムです。
三十路の男、大目に見てやって下さい。
第十章 風と共に去りぬ 十九への応援コメント
決勝に来れないのは残念!
でも武尊は武尊で夢に向かってここまで来たんですもんね……!
作者からの返信
今度は武尊が孝一にお披露目する番ですからね。
武尊の渾身の雷神像
孝一も大和も展覧会を楽しみにしています!
第十章 風と共に去りぬ 十九への応援コメント
胸にお節介な🐉を飼っている……いいですね~。(´ω`*)
作者からの返信
みんな厄介な龍さんを
心の中に飼っていますよね〜
なんで今なん?
てときに、ひょっこりはん
みたくやって来て暴れたりします(^^)
困ったものですが、どことなく
愛おしい存在でもあります🐉
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十九への応援コメント
武尊からのメール!やっぱりあれは幻ではなかった。決勝に来てくれないのは残念。
あと、メールにしては長いですね。武尊も興奮してたのかな?
作者からの返信
武尊も展覧会を控えて忙しいですからね。
メールの箇所は作者の感情が入ってしまい、ついつい長くなってしまいました。
武尊じゃなくて作者が興奮してましたね(^◇^;)
第十章 風と共に去りぬ 十九への応援コメント
天皇、皇后陛下も観戦されてるんですね。それは知りませんでした……!
作者からの返信
そうなんです。
私も色々調べていて知りました(^^)
実際に2014年の都市対抗決勝戦は
二度目の天覧試合となりましたが
富士重と西濃運輸が頂点目指して
戦いました。
富士重は好戦しましたが
今一歩及ばす、でした。
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十九への応援コメント
碓氷監督を日本一にする ← こんなこと言われたら監督泣いちゃいます。💧
作者からの返信
こんな言葉
言われてみたいですよね
一生に一度は。
男冥利に尽きますよね(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
明日の試合が楽しみです。本当の再会が果たせるといいのですが……!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
武尊も近々、展覧会に初出展
という事で色々と忙しく
決勝戦までは観戦できません。
ですが、孝一が奮闘する姿に
刺激を受けたようです。
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
「武尊兄ちゃんに、よくやった! って褒めてもらいたいばい」
← じんと来ました。(´;ω;`)ウッ…
人はだれも尊敬する人に褒めて欲しくて頑張るのですものね。
作者からの返信
武尊兄ちゃんと大和は
父親が異なります。
一緒に暮らしたことはありませんが
武尊のいた養護施設に
母親に連れられて訪ねた時が
大和にとっては初対面でした。
その時に武尊とキャッチボールをした時の思い出が大和にはとても印象深く記憶に残っています。
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
ああ、次はあの厚木のJX-ENEOSでしたね。あの子憎らしい厚木をギャフンと言わせなきゃあ!そして黒獅子を監督のもとへ。
作者からの返信
そうですね!
厚木に倍返しだ‼️
となるかどうか(^^)
約束の黒獅子。
監督に残された時間は残り僅か。
さあ、間に合うか、どうか。
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
潮目が変わる……いろいろな場面で実感します。
よく健闘しました、東北の救世主たち!!👏
作者からの返信
石巻ナイン、大健闘でしたね!
石巻期待の星たち🌟
試合には負けてしまいましたが
見事に大役を果たしました。
コメントありがとうございました。
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
ピンチもありましたけどなんとか勝利!
応援だけして帰るとか武尊も渋いですね。
作者からの返信
武尊ちゃん、水臭いですよね〜
でも、そそくさと帰ってしまったのには理由がありました。
それについては後々に。
ありがとうございました😊
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
ここで、武尊!
目頭が、目頭が熱くなります!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
待たせたな、孝一!
といった感じでしょうか(^^)
武尊は約束を守りましたね。
今度は孝一が約束を守る番です。
ところが…
いつも応援して頂きありがとうございます😊
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
おおお……ここで武尊さん来ましたか……!
孝一は果たして龍になれるか!?
作者からの返信
あわわ…💧
武尊さん、グッドタイミングで
いらっしゃいました!
武尊は彫り師として
孝一は野球人として
人生の再起を懸けて戦っています。
龍門の滝、登り切って欲しいですね!
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
あと一つコール、選手にはすごいプレッシャーでしょうね。(@_@;)
作者からの返信
あと一つ、
けれど、その一つに
手が届きそうで
なかなか届かず(^◇^;)
いつもコメントありがとうございます😊
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
ここで武尊が応援に登場!タイミング計ってた?
さてこのピンチ、孝一はどう抜けるのか?
作者からの返信
さて、どうなんでしょうかねぇ。
タイミングもあったでしょうし
いつ行くの?
今、でしょう!
という感じでしょうか(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
フォース・ボーク、格好いいです!!🥎
球場全体が熱い情熱のかたまりですね。
作者からの返信
野球は色んなワードがでてききますよね。
誰が名付けたか
フォース・ボーク!
クロス・ファイヤー!
カッコイイですね(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
フォース・ボーク!そんなのがあるんですね。
津波を止めねば!
作者からの返信
色々とリサーチしていくなかで
おっ、面白い戦法あるな!
と採用しました。
『ブルドッグ』なんてのもありますよ(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
どの選手にも背負うものやドラマがあるんですよね……。
勝利はどちらかにしかないけれど、たとえ負けても悔いのない試合が出来るといいですね。
作者からの返信
本当にその通りだと思います。
純粋に野球を楽しめたら最高
なんでしょうけれど。
時に背負うものが大きすぎて
そのプレッシャーに押し潰されそうになりながら
ギリギリの所で戦っている。
その本気の戦いに、観ている我々は
震えるような感動を覚えるんじゃないかと思うんです(^^)
負けても悔いのない試合ができたら
それはそれで最高なんじゃないかと
思います✨
第一章 なごり雪 八への応援コメント
第一章を読みました。
ほろ苦い始まりになりましたね。
ホラー要素が絶妙で胸に痛かった……
作者からの返信
私の拙い作品をお読み下さり
本当にありがとうございます。
第一章は孝一の黒歴史な部分から
始まるので、暗く重いエピソードです。
私も執筆しながら自身と重ね合わせていたような部分もあり
胸が締め付けられるような感覚が
いつもありました。
やはり、伝わってしまうものですね。
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
石巻、北上川……この固有名詞だけで込み上げるものがあります。💧
作者からの返信
私もこのエピソードには
力が入ってしまい
随分と多くのページ数を取ってしまいました。
震災から二年で本戦に出場した
日本製紙石巻に
東北の方々のみならず
日本中の野球ファンが熱い声援を
送っていた事と思います。
私もすごく勇気をもらいました(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
残念だけど勝利はどちらかにしかないので。石巻には可哀想だが、富士重が決勝に行くためにここで負けてもらわなくては。
作者からの返信
勝負は文字通り
勝つか負けるかの世界。
どちらも負けられない訳がある💧
勝たねばならんのです!
さてさて、軍配やいかに(^^)
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
男気ですね。
6点の先制!相手打線は沈黙。
石巻には悪いけど、これは勝ったかな。
作者からの返信
勝負は最後の最後まで
わかりませんよぉーっ(^^)
石巻の底力はスゴイです!
第十章 風と共に去りぬ 十八への応援コメント
男気……いいっすね~。(*^▽^*)
わたしもどっちかというとそっちの方で。(笑)
作者からの返信
男気……イイっす(^^)
犠牲を払ってでも人に尽くす気性
カッコイイっす✨
第六章 龍神 三への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
相手がいるのが野球ですからね。
一〇〇戦一〇〇勝とはいかないもの。
それでもちゃんと負け戦から学べるのは、孝一君が強者である証だと思います。面白かったです。
作者からの返信
上野さん。
いつも本当に丁寧にお読み下さり
ありがとうございます。
そもそも孝一は、どん底からの
スタートです。
あとは上を目指していくしかありません。
過去の痛みさえ引き連れて。