第九章 蒼き時の彼方に 六への応援コメント
こんなルールがあったんですね🧐
第十章 風と共に去りぬ 十二への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
なるほど、ドーム球場になると屋外とは環境がこんなに変わるのか(・Д・)!?
言われて初めて意識しました。
試合、どうなるか楽しみです。
面白かったです。
第十章 風と共に去りぬ 十への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
磯部さんの感想がなんとも率直でニマニマしました。
こうやって送り出されるのはやはり、光栄でやる気が出ますよね。盛り上がってきました^_^ 面白かったです。
第十章 風と共に去りぬ 十への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
初戦から強敵ですね∑(゚Д゚)
色んな想いを継いで、背負って、それでも果たして勝てるのか。ハラハラします。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
各地区のブロックを勝ち抜いてきた
精鋭部隊たちが集まる大会ですからね。
厳しい戦いになりますが
碓氷監督の想い
15本の桜たちの
想いを背負って、富士重ナインは
奮闘します。
応援よろしくお願いします✨️
第九章 蒼き時の彼方に 六への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
この読みあい、この張り詰めた空気こそ、野球の打席の醍醐味ですよね>▽<
心理戦がぐっと伝わってきて素晴らしいです。試合の行方が楽しみ。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
試合の雰囲気、選手たちの心模様を
感じ取ってもらえて嬉しいです。
試合の行方を楽しみと言って頂き
冥利に尽きます!
第八章 ZEROになる勇気 六への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
〇もゼロも零もだめなのに英字はいいのか(≧∇≦)
謎のこだわりにびっくりしつつ、碓氷さんの伝えたいことってなんだろう。
面白かったです。
作者からの返信
ZEROにしたのは
碓氷さん独特の美的センスに
触発されたのだそうです!
(本人談)ꉂ🤣w𐤔
ですので読み手の方々に
委ねます🍀*゜
コメントありがとうございます
(*´▽`人)アリガトウ♡
第八章 ZEROになる勇気 四への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
真剣勝負であるほどにわずかなミスから崩れますよね。
さよなら負けとは、無念TT
作者からの返信
お返事遅くなりましてゴメンなさい🙇♀️
コメントありがとうございます𝕋𝕙𝕒𝕟𝕜 𝕪𝕠𝕦 ❤︎"
不本意な判定から
サヨナラ負け
今回は負の連鎖を断ち切る事が
できませんでした。
あとがきへの応援コメント
この小説の終らせ方、ご苦労されたかと思います。
ハッピーエンドな終わらせ方にしなかったのは、何か意図あっての事と思いますが、武尊のから背負わされてしまった十字架が余りに重く、孝一・大和・映虹の今後の人生がどうなるのだろう?、もう少し柔らかな結末を用意出来なかったかな~と思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
プロットを書く時点で
結末は決めていました。
残酷な結末となりましたが。
如何なる理由があろうとも
ならぬものは、ならぬ!と
毅然とした部分を描きたかった
のです。
武尊は自ら禊を受けて
あの世へ旅立っていったことで
罪、穢れは祓われて
生まれ変わったら
真っさらな人生をスタート
できるという意味で
救いを持たせたかった
作者の意図があります。
孝一、大和、映虹の人生の行方は
読者の方々のご想像に委ねたいと
思います。
最後まで丁寧にお読み下さり
ありがとうございました!
編集済
第十一章 渡良世橋夢一夜 二への応援コメント
2023.4.20 読破しました、読破直後の率直な感想はモヤモヤしてます。
明日以降、あとがきを読んでから、この作品を振り返りたいと思います。
すみません、応援コメントになっていませんよね。
作者からの返信
いえいえ、
そんな事はありませんよ🥹
なんかモヤモヤ感が残ってしまったようですいません💧
にもかかわらず
星二つと評価して下さり
大変嬉しかったです✨
長い小説にお付き合い下さり
ありがとうございました!
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
男同士の約束が果たせましたね、
選手たちの5勝と命の灯を懸命に繋いだ碓氷監督
地上の六連星(スバル)が見事に完成し、
夜明けと共に姿は、見えなくなりましたが
確かに存在しましたね。
作者からの返信
作者も顔負けの素敵なコメントを
ありがとうございます✨
地上の六連星の完成とは!
この言葉のセンスを見習いたいです。
碓氷はキチンと約束を守り
旅立って逝きました🌟
この愚直なまでの生き様は
選手たちの心にしっかりと
刻まれたのだと思います。
ベンチで采配はふるえませんでしたが、碓氷の存在感そのものが
指揮を取り、選手たちを導いていったのでしょう。
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
いよいよ始まりますね、泣いても笑ってもこれで終い。
悔いのない一戦、読むのがもったいない気もします。
作者からの返信
とうとう決勝戦にまで
辿り着きました!
黒獅子が手の届く距離になりました。
『読むのがもったいない』
そのように仰って頂き
作者冥利に尽きます🥹
ありがとうございます✨
是非とも引き続きお楽しみくださいませ✨
第十章 風と共に去りぬ 十九への応援コメント
武尊からのメールに、またまた泪しちゃいました。
このメールの「マコも梅ちゃんも敬三爺ちゃんも」は、ずるいな~
作者の罠に見事に、ハマっちゃったかな?
作者からの返信
武尊のメールは私もかなり
感情移入してしまい
書きながら胸に込み上げてくる
ものがありました。
見事にハマってもらって
作者としては、やったー😆👍
という感じです!
ありがとうございました。
編集済
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
先ずは、初戦突破、約束した優勝へ向けての階段を一歩登りましたね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
本当に一歩、一歩
確実に勝ち上がらなければ
辿り着けない天辺の黒師子旗。
孝一は龍門の滝を登り切ることができるのか?
引き続きお楽しみ頂ければ幸いです。
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
無死満塁で大盛り上がりですが、その後6番バッタの描写?
4番・5番バッタの打席が描かれていないのが少し残念
作者からの返信
期待を裏切ってしまい
申し訳ありません😅
物語ですので
要点を簡潔にまとめて
割愛させて頂きました。
第十章 風と共に去りぬ 十四への応援コメント
いよいよ初戦スタート、どんな展開が待っているのか
リアルゲームでは、四国大会でENEOSが10大会ぶりに
優勝との新聞記事を目にしました、社会人野球には、
あまり興味が無かったのですが、この物語に触れる事で
新たな、世界が広がったような気がします。
作者からの返信
メジャーリーグやセ・パリーグのような華やかさは有りませんが
大企業の社員たちや地元の人たちが一致団結して大応援団となり
声援を送るさまは胸が熱くなります。
機会が有りましたら是非とも
都市対抗野球を観戦してみて下さいね!
第十章 風と共に去りぬ 十一への応援コメント
いよいよ、決戦の地、東京に足を踏み入れましたね。
物語も佳境、心して読み続けます。
作者からの返信
いよいよ、社会人野球の聖地
東京ドームでの決戦が待ち構えています!
またまた、色々とドタバタ劇が
待っていますので
引き続きお読み頂ければ幸いです✨
コメントありがとうございました😊
第九章 蒼き時の彼方に 六への応援コメント
やっとこさ、本戦出場決めてくれました。
本戦へのスタートラインに構想の生みの苦悩も有ったと思います、
この先も楽しく、時にはまつ毛を濡らし、読ませて頂きます。
作者からの返信
まさに、まさに
やっとこさ!ですよね〜
一歩、一歩確実に勝利を重ねて
いかなければトップには
立てませんからねぇ🥲
この長過ぎる物語に
お付き合い下さり
本当にありがとうございます!
第八章 ZEROになる勇気 六への応援コメント
上野君に渡された色紙のくだりは、反則です。
読んでいて切なくなってしまいます。
作者からの返信
そうですね。
本来なら闘将の手腕を振るうべき
ときに、病床に伏している辛さ。
手塩にかけた富士重戦士たちに
今の自分ができる事を考えて
色紙を書いたわけです。
一人一人と真正面から
とことん向き合う碓氷ですから
それぞれの短所、長所を把握して
います。
だからこそ、選手たちの心に
ストレートに響きましたし
『監督のために、やるっきゃない』
と、皆が心一つに奮起するのです!
コメント、大変嬉しく思います✨
ありがとうございました😊
あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした♪
八年越しとは、凄いですね!
それにしても、孝一が龍だったとは。
ある意味、私のキャッチコピーどおりになりました^^;
武尊は哀しい結末に終わりましたが、人を殺めてしまった以上、避けられないことかと思います……。
しかし、孝一はまた母に会えたみたいで、良かったです。
これで帰って来ないかと思っていたので、ほっとしました^^;
それでは、改めまして、完結お疲れ様でした。
面白かったです!
ではではノシ
作者からの返信
本当ですね!
四谷軒さんから星を頂き
孝一よ!龍になれ、
のキャッチコピーを頂いた時の
感激は忘れません🥹
あのとき、PVがググッと上がり
順位が上昇してビックリしましたよ!
読んで下さる方があってこそ!
と、しみじみ思いました。
武尊は禊を終えて
旅立って逝きましたが
再び巡り巡って、三人は出会い
物語は繰り返されていくのでしょう。
同じ過ちを繰り返さぬように。
カクヨムに投稿を始めて
四谷軒さんをはじめ
素晴らしい作家さんたちとの出会いに、大変よい刺激を受けました。
最後までお付き合い下さり
本当にありがとうございました✨
編集済
あとがきへの応援コメント
八年越しの処女作?!('ω')
すごい、前人未到ですね。
その根気強さがあれば、これからさらに飛躍されそうですね。
少し休まれたら、新作での再会を心よりお待ちしております。
作者からの返信
まさに、まさに😅
毎日、夜中の一時から三時
が私の小説を書くゴールデンタイム
でした。
ほとんどの皆さんが
そうだと思いますが
仕事を終え、家事等を終えてから
筆を走らせる時間帯は
喜びでもあり、生き甲斐でも
ありました。
書いては消し、消しては書き
納得いくまで書き直しながら
毎日、原稿用紙一枚を目標に
コツコツ書いていきました。
今はエッセイなどに興味が
湧いてきて、日常のあれこれを
Facebookなどに投稿して
楽しんでいます。
今は二作目の展望が
湧いておりませんが
また、書きたくなったら
ひょっこり始めるかもしれません。
暫くは読み専門になりそうですが
上月さんの作品にも
おじゃまさせてもらいますね!
大変嬉しいコメントを
ありがとうございました😊
第十一章 渡良世橋夢一夜 二への応援コメント
入魂の長編のご完結、まことにおめでとうございます!!🎊
人と時代と野球が織りなす壮大なドラマにふさわしいエンディングでした。👏
作者からの返信
出版業界でご活躍をなされていた
上月さんです。
プロの方からしたら
本当にど素人の筆の真似ごとで
ございまして😅
お恥ずかしい限りでした。
しかし、辛抱強く
最後までお付き合い下さりました事
誠に感謝しかありません。
上月さんの作品を拝見していて
繊細で大変心優しい方だと
常々感じておりましたので
無理をさせてしまいました。
でも、コメントを拝見して
書いて良かったなぁ、と
心から思いました。
また、上月さんの作品も
拝見させていただきます✨
ありがとうございました😊
あとがきへの応援コメント
壮大な物語を読み終え感無量です!
処女作とはとても思えない程丁寧で読みやすい文章で、野球の臨場感も素晴らしかったです。
もし次の小説やエッセイ等を発表される事があればぜひまた読ませて下さい!
作者からの返信
私の処女作は
とある作家先生の通信添削を
受けながらのスタートでした。
まるで小説の程をなしていない
ひどい文章を
厳しくも、辛抱強くご指導くださった先生のおかげでございます😅
まだまだ、人称使いの
いい加減さや
視点の混濁など
プロの方から見たら酷い小説だと
思います🥲
ですので、rainyさんが
壮大な物語と評価して下さったこと。
涙が出るほどの感激であります。
ありがとうございます😊
書いて良かったと
心から思えました。
第十一章 渡良世橋夢一夜 二への応援コメント
ああああ、武尊……!
これは辛いですね。
でも報われぬ人生もあるのも現実。
来世ではより良き人生を送れる事を願います。
完結、本当にお疲れ様でした!
作者からの返信
rainyさんの仰る通りで
武尊のように
ようやく掴みかけた幸せを
踏み躙られ、自棄を起こして
最悪の結末をむかえる人々も
おられる事は確かです。
白龍の禊を受けて
身も心もZEROになって
逝った武尊。
来世では、またZEROからの
スタートとなるのでしょう。
私も生まれ変わった武尊が
よりよい人生を送ることを祈りつつ
ペンを置きたいと思います。
最後までお読み下さり
本当にありがとうございました😊
あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます。
これで終わりでしたか。武尊の死は意外でした。
優勝し黒獅子を持ち帰ったことは良かったですけど、そこからは急展開でハラハラドキドキしました。面白かったです。意欲はないようですが、もし二作目を発表した場合はぜひ読みたいです。
作者からの返信
長い長い物語に最後まで
お付き合い下さり
本当にありがとうございました😊
プロットを書いている時点で
武尊の最後は決めていました。
孝一とは真逆のキャラクター
を置くことで物語に奥行きを
持たせる意味もありました。
双方の立場や境遇の違いが生み出す
世界観を双方の目線から
見ながら執筆する事に重きを置き
想像力をフルに働かせて
書き上げました。
今のところ二作目は
まるっきり白紙の状態ですが
フッと書きたくなるかも
しれませんね。
そのときまでは読み専門です😆
赤城さんの作品も引き続き
拝読させていただきますね!
ありがとうございました😊
第十一章 渡良世橋夢一夜 二への応援コメント
Nooooo! 武尊ぅ! ええ!? そんなー!? で、でも孝一と大和が助かったのは良かった。
作者からの返信
そうなんです!
武尊は、白龍のもとに
きちんと禊を済ませて
旅立って逝きました。
孝一と大和は
まだまだ現世に於いて
やるべき事があったのでしょう。
恐ろしい白龍伝説は
生きていく上での
厳しい戒めとして
これからも語り継がれていく事でしょう。
物語はこれで終わりとなりますが
最後までお読みくださり
ありがとうございました。
また、たくさんの嬉しいコメントも
重ねて御礼申し上げます😊
第六章 龍神 六への応援コメント
遥彼方様
第六章竜神まで読みました、非常に重い物語に潰され無いように心して読みました。
会社所属の運動部のこと、特にスバルに関することは、関係者ではないかと思うくらい克明に表現されていることに敬意を表します。
まだまだ、物語の先が有りますが、読み進める中で感じたことをお伝えしたいと思います。
執筆の生みの苦しみもあると思いますが、無理せず頑張ってください
作者からの返信
一気読み!
大変嬉しく、また恐縮です(^◇^;)
そうなんですよね。
出だしから辛い展開の連続で
重い気持ちになられるの
わかります。
しかし、起承転結の『起承』の
部分にあたるので、外せません。
今しばらく、お付き合いして
頂ければ幸いです✨
富士重工(スバル)の歴史諸々は
図書館やGoogleで調べたりして
けっこう深掘りしながら
書きましたので
克明に表現している
と評価して頂き、嬉しく思います。
私も何度か自作を読み返してみて
かなり中だるみの箇所があるなぁ
と、反省しています。
初めて書いた長編小説なので
産みの苦しみを経験した
というより
チャレンジャー精神で
無我夢中に、でも楽しく
執筆できたと思っていますよ。
お気遣いのお言葉、ありがとうございます😊
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
一体、どうなってしまうのか。
龍神に許されたのでしょうか。
でも、落ちちゃったし……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
このエピソードに関しての
ネタバレとなりますが😅
実は孝一が白龍だった訳です。
めっちゃわかりづらかった
ですかね⁉️
伝わったかなぁ〜
最後まで読んでくれた母にも
なかなか理解してもらえなかった
んです(^◇^;)
書き手としてダメですねぇ😆
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
やり残したことが……子どももまだ小さい……切ない呻きですね。💧
作者からの返信
上月さんのお人柄が滲み出た
お優しいコメントだなぁ、と🥹
武尊の心の叫び。
切ないですね。
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
ああ!?なんで?
孝一も落ちちゃったよ。え?どうなったの?続きが超気になります。
作者からの返信
孝一、落ちちゃったね😅
武尊を助けたい一心で
飛び込んだ渡良世川。
結界を破り踏み入った世界で
孝一は白龍へと……
そして武尊の禊は滞りなく。
そうです。
伝説の白龍は孝一だった
というオチなんですが。
伝わりましたかね😅
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
ええ! まさか……!
武尊だけでなく孝一まで……!??
作者からの返信
そうなんです!
武尊を放っておけない孝一は
あと先省みず、気づいたら
飛び込んでいて。
結界を破り踏み込んだ世界で
禊を受ける武尊。
そして。
孝一が禊を執り行う白龍と化し
『ホタカ マタ アオウ』
と、なる訳なんですね。
うまく伝わってくれればいいんだけど。
ちょっと表現力不足でした(・・;)
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
武尊はどうなちゃうの?幻影に飲み込まれちゃう?なんとかして助けなくては?
作者からの返信
武尊を助けたい一心で
孝一と大和は結界に踏み入って
伝説の龍のもとへ。
三人の運命やいかに!
引き続きお楽しみ下さい♪
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
え、なにが出現したの?!
もしかして心の闇が形になった?
どういうことなのか早く知りたいです。
作者からの返信
不徳を積むもの
丑三の刻に渡良世橋を渡るべからず
さもなくば古の彼方より
純白の龍が現れて
捌きを受けるだろう
渡良世橋にまつわる
恐ろしい伝説の世界に
結界を破り踏み入ってしまった
孝一と武尊の運命やいかに!
引き続きお楽しみ頂ければ
幸いです✨
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
磯部は!?
武尊は!?
どうなってしまうの??
マコの幻影に手繰り寄せられるようにあの世へ行ってもしまわないで!!
作者からの返信
渡良世橋は三途の橋。
結界を破り踏み入ってしまった
三人の運命やいかに!
白龍の捌きを受けるときがきました。
引き続きお楽しみ頂ければ
幸いです✨
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
焦燥の孝一と、傷心の武尊。
そして、ここでマコ。
これはキツいですね……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
幼馴染み三人の
皮肉な再会劇。
武尊はマコの幻影に
引き寄せられていきます。
孝一の引き止める言葉虚しく。
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
なかなかキツいですね。
どっちの言い分にも、筋がある。
これはキツい。
孝一たちの「ボール」は、届くのか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ずいぶんと私見を挟んで
書いてしまいましたね😅
思いっきり武尊ちゃんの
代弁をしちゃいました!
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
殺人は絶対してはいけないけど、武尊の無念や悔しさはよく分かります。私も単に殺せないから殺さないだけで、殺したい程憎いと思った事はいくらでもあります。
善悪の境界線など、ふとした弾みに簡単に踏み越えてしまうものかもしれませんね!
作者からの返信
仰る通りだと思います。
私も心の中で
憎い相手を葬り去ったこと
ありますよ。
私たちはどちら側にもなる可能性を
秘めている。
どちら側にもなれます。
実行に移すか、移さないか。
紙一重だと思います。
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
迫真のクライマックスですね~。('ω')
ペンが冴えわたっていらっしゃいます。
作者からの返信
ありがとうございます😊
この辺りのエピソードを
執筆していたときは
かなり感情移入していて
指導してくれた先生にも
もう少し感情を抑えなさい!
と、書き直しを指摘されました💧
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
武尊がボーダーを越える原因は一体?
師匠も確かに未来を奪ったのだから犯罪者ですね。
作者からの返信
武尊も自ら招いた事態とはいえ
抗いがたい運命の波に溺れて
罪人となってしまった。
ようやく掴みかけた幸せを
魔がさす瞬間がすべて
奪い去ってしまった。
悲しいかな
人はみな罪なき罪人。
白龍の捌きやいかに。
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
ついに…ついに再会ですか!!
しかしこの状況での枝垂れ桜がとても恐ろしく感じられます。
作者からの返信
恐ろしい白龍伝説の残る故郷で
皮肉な再会となってしまいました。
かたや志を果たした孝一。
かたや罪人となった武尊。
渡良世橋で白龍の捌きを受けるべく
戻ってきた二人。
結末やいかに。
ありがとうございました。
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
ついに武尊と再会!
一体何が語られるのか?
本当に武尊が?続きが気になります。
作者からの返信
恐ろしい白龍伝説の渡良世橋。
勇者の儀式で共に勇気を試された
少年二人。
大人になって再会する場も
やはり渡良世橋。
志を果たした孝一と
罪人となった武尊。
白龍の捌きやいかに。
最後までお付き合い頂ければ
幸いです✨
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
うわ、怖い~!!( ゚Д゚)
つぎが早く詠みたいです。
作者からの返信
恐ろしい白龍伝説
で知られる渡良世橋。
勇気を試された少年は
大人になり大罪を犯して
過ちを償うべく渡良世橋に
戻ってきました。
さて、どうなりますか。
お読み頂き
ありがとうございます😊
編集済
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
うわあ……。
こういう再会とは……。
乗り越えられるか、孝一。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
恐ろしい伝説が語り継がれる
渡良世橋。
勇者の儀式で
勇気をたたえられた少年は
罪人となって戻ってきた。
皮肉ですね。
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
事情ありげな客には、運転手さんもビビりますよね~。(^-^;
作者からの返信
タクシー業界あるある
みたいな感じで
運転手さんは気乗りしませんよね😅
でも、孝一がチップはずんだら
意外にも気をよくして
スムーズに事が運んだようですよ!
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
運転手からしたら今が怖いでしょうね。がっしりとした男2人が黙ってこんな時間に渡良世川に向かうのだから。
作者からの返信
そうなんです!
めっちゃ気が重いミッション
だよね👻
でも、孝一が運転手さんに
チップはずんだら
気をよくして連れて行ってくれました!
げんきんなものですね😆
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
公衆電話の着信表示、それだけでドキドキしますね~。
よく知っている電車や地名が頻出して楽しいです。🚊
作者からの返信
お楽しみ頂けてますか?
良かったで〜す🥹
知名や時刻表と睨めっこしながら
執筆しました😆
編集済
編集済
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
にわかに緊迫する展開に驚いております。:;(∩´﹏`∩);:
人間の根源に迫るような白龍伝説……詳しく知りたいです。
作者からの返信
一気にスピードアップしてきましたね!
白龍伝説は美里町に生を受けた
人々にとっての
厳しい戒めとして
深く根付いています。
もちろん、武尊の中にも。
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
恐ろしい文言ですが、それが美里町の人々にとっての戒めになってたんでしょうね!
武尊にとっての禊とは、死を意味するのか?
あまりにもつらい……!
作者からの返信
仰る通りです。
たかが伝説、されど伝説。
子供の頃から頭に刷り込まれた
戒めは大人になってからも
生き続けています。
武尊の命運やいかに。
引き続きお楽しみ頂ければ
幸いです。
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
そ、そんな!死ぬ気なんて!ゲームオーバーだなんて!
禊という始まりの儀式だからって、それでは死んでも生き返らないよ!
二人は間に合うのか?
作者からの返信
これも美里町に生まれた因縁
とでも言うべきか。
禊は済んだ、となるのか否か。
引き続きお楽しみいただければ
幸いです♪
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
にわかにミステリアスな展開に!!
早く先が読みたくて焦ります。(笑)
作者からの返信
ここら辺りはクライマックス
なもんで😆
私も執筆しながら
一緒に盛り上がっちゃって。
泣きながら筆を進めていました。
なして、なして、こうなるんや〜
とか、一人ブツブツ呟きながら😆
出版業界に携わっておられた
上月さん。
優れた作品を網羅されている方に
ここまでお読み頂いた事が奇跡的
な事です。
本当にありがとうございます♪
フィニッシュまであと少し。
お付き合い頂ければ幸いです🌟
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
磯部くん可哀想だね。
武尊は一体なぜこんなことを?本当に犯人?
作者からの返信
幼い頃から親の愛情を知らずに
育った武尊。
しかし、孝一や真琴との出会いにより、救われていたところもありました。
紆余曲折を経て
ようやく掴んだ幸せを
師匠の背徳的行為により
済し崩しに。
許せなかったんでしょうね。
武尊ちゃんも。
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
渡良世川で二人は再会となるのでしょうか。その時はどんな会話が交わされるのか……。想像するだけで胸が痛くなります!
作者からの返信
渡良世橋の恐ろしい伝説に翻弄され数奇な運命を辿る
武尊と孝一。
さて、再会や、いかに。
rainyさんの胸を痛めてしまって
ごめんなさいね🙏
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
そんな……これ、最悪の事態ですね……!
作者からの返信
そんな……これ、
そんなこんなで
こういう事態になってしまいました💧
恐れていた事が起こってしまいましたね。
武尊ちゃんは、カッと血がのぼると
激情に駆られ、やらかしちゃう。
子供の頃からそんな子でした。
だから、幼馴染みの孝一ちゃんは
嫌な予感がした訳なんですね。
コメントありがとうございました。
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
りょ、両手首切断!あわわっ!
本当に武尊が?
作者からの返信
あわわっ🥶
とんでもない事になっちゃったね💧
引き続き武尊ちゃんを見守っていて下さいね。
いつもコメントありがとう✨
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
武田信玄公の像、懐かしいです。
事件はどうなるやら……。💦
作者からの返信
上月さん!
ネタバレ〜
実はwikipediaで情報を拾いながら
山梨駅前の様子、書いてます😆
信玄像、見に行ってみたいなぁ。
事件の行方やいかに?
引き続きお読み頂けると嬉しいです!
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
南瓜ほうとう、大好物です。🍜
最近はご無沙汰ですが、高速のパーキングエリアでよくいただきました。
作者からの返信
南瓜ほうとうは甘味があって
とろっとコクがあって
美味しいですよね!
そうですか、高速のパーキングエリアで食べられる事は知りませんでした😆
先日
仕掛人 藤枝梅安
の映画を観てきたのですが。
グルメだった池波正太郎先生の作品らしく、随所に食事のシーンが
散りばめられていました。
お粥に削り節を入れて醤油をかけただけのものや、湯豆腐などなど。
とてもシンプルなのですが
めっちゃ美味しそうなんです!
話が脱線しちゃいましたが
まっ、いっか😆
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
ほうとうの心暖まるシーンでホッと一息ついていたら、最後に不気味なサイレンの音が……。次回を読むのがちょっと怖いです!
作者からの返信
次回、恐れていた事態が…
武尊ちゃんをどうか最後まで
見守ってあげて下さいね。
編集済
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
パトカー、関係なければいいのだけど。
あと、南瓜ほうとう食べてみたくなりました。
作者からの返信
嫌な予感しかしませんよね😥
南瓜のほうとうは絶品ですよ!
甘くてトロリとして
寒い季節にはたまりません〜
上州のおっ切り込みも
ぜひぜひ!
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
こいつは大変だ!師匠が弟子の作品を奪っちまうなんて!
作者からの返信
こいつは、大変なことに
なっちまいました🥶
武尊ちゃんがイケナイことしないように見張っていてね!
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
師匠が弟子の作品を横取り……まさか現実に周囲で起こるとは?!
山梨県立美術館、大きなミレーの絵、懐かしいです。(´ω`*)
作者からの返信
ありそで、なさそで。
なさそで、あったんですねぇ…
武尊ちゃんが自暴自棄にならなければよいのですが。
ミレーの絵が飾られたのですね!
私も鑑賞したかったです。
絵画鑑賞、好きです✨
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
エエ~!!
碓氷監督とは正反対の、強欲な師匠がいるもんですね!
作者からの返信
上には上がいるんですよねぇ
困ったことに。
武尊にしてみれば
この展覧会は今後の彫り師としての行方を占う意味でも、大切なステージでした。
それを、師匠が…
とんだ展開になっちゃいました😩
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
ええ……。
武尊……大変なことになってますね。
第二のやりがいを見つけたと思ったら、これはキツい。
しかしこうなると、「成し遂げた」孝一とは、会いたくないかも。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
そうなんです!
もう、しっちゃかめっちゃか🌀
混乱してきました〜
武尊が自棄を起こさなきゃいんですが…
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
久喜駅で《湘南新宿ライン》に乗り換え……あのあたり、懐かしいです。
【木魂を彫る 彫刻家ニ人展】の謎を知りたいです。(´艸`*)
作者からの返信
上月さん。
いつも返信遅くなりごめんなさい!
そして、コメントありがとうございます!
わたし、ヨコハマが好きで
思い立ったら湘南新宿ラインに
乗って、行っちゃいます😆
(関係ない話しでゴメンなさい)
彫刻家二人展は思いもよらぬ展開に。武尊ちゃんも、あっと驚く為五郎になってしまいます。
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
一体なぜ!??
早く真相が知りたいです!
作者からの返信
rainyさん、ありがとうございます!
なかなか更新がままならず
ごめんなさい🙏
カメの歩みで申し訳ありませんが
お付き合いくださり
ありがとうございます😊
coming soon!
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
なぜポスターに武尊の名前はないのか?
ゲームオーバーとは?オセロもとい人生は終わったということ?ものすごく気になります。
作者からの返信
なぜ、武尊の名がないのか。
なぜでしょう😙
ゲームオーバーについての意味を
辞書で色々と調べてみましたが
なかなかピンとくる表現が
なかったので。
私流に現代アレンジさせてもらうと
『人生、詰んだ💧』
みたいな。
そういったニュアンスに
とっていただければと
思います。
第十一章 渡良世橋夢一夜 一への応援コメント
『ゲームオーバー』、鋭いひと言ですね。(´-ω-`)
作者からの返信
ゲームオーバー
いったいナニが終わったのか。
武尊にとってのゲームオーバーとは?
引き続きお読み頂ければ幸いです✨
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
碓氷監督、ついに……。
しかし、最後に約束が果たされて良かった!
自分の生きざまや思いを後に残った者に
伝えて亡くなる事が出来たなら本望でしょう。
作者からの返信
人は生きてきたように
死んでいく
などと言いますが。
まさに碓氷さんは
命を使い切って
その生きざまを後輩たちに刻み込んで逝ったなぁ、と。
まことにアッパレな人生だったと
思っています。
こんな命の使い方ができるといいな。
私の憧れでもあります✨
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
やっと会えましたね……。
その一言です。
ホント、会えて良かった!
ではではノシ
作者からの返信
はい!やっと会えました😌
もう少し続きますが
四谷さんには
本当にここまでお付き合い下さり
感謝しかありません🥲
ありがとうございます。
これからクライマックスに向けて
一気にスピードアップしていきます。
もう少しお付き合い頂ければ
幸いです。
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
手から手へと、命の物語は引き継がれていく。
← 一行で言い尽くされていますね。(*'ω'*)
こちらも幼子のように泣きたくなりました。💧
作者からの返信
実は。
私もこのエピソードを書きながら
入り込んでしまい
涙を流しながら書いていました。
繊細な上月さんに伝わっちゃったかな。
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
本当に間に合って良かったと思いますね。約束通り黒獅子を持ち帰り、監督も安らかに逝かれたでしょうね。
作者からの返信
男と男の約束。
必ず果たすまでは逝かない!
約束通りに命を使い切った
碓氷を私もカッコイイ
と思いました。
作者が言うかい💢
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
良かった!
間に合った!
しかし、ゆうすげのように、朝を迎えるまでに散ってしまう命なのか……??
作者からの返信
命の瀬戸際に間に合い
富士重戦士たちも感無量です。
最後にきちんとお別れできて
良かったですよね。
編集済
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
葛飾北斎最後の傑作『富士越龍図』。
一説には娘が描いたと言われているようですが、雄々しく空を目ざす龍の図、小布施の北斎館で拝観して力強さに圧倒されました。🐉
作者からの返信
そうでしたか!
さすが博学でいらっしゃる。
北斎の娘さんの生涯を
ドラマで観たことがありますが
寝食忘れるほどに絵に打ち込む
スゴイ人との印象が残っています。
編集済
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
間に合って良かった。間に合わないかとドキドキしました。画面越しにちゃんと見ててくれてたんですね。
作者からの返信
そうなの。
碓氷さんは
約束を守る男だから。
やるときゃ、やります😤
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
本当に、先を急ぐ時こそことごとく赤信号に引っ掛かるものですよね!
碓氷監督に黒獅子を手渡す事が出来るのか……!?
読んでいるこちらもドキドキしてきました!
作者からの返信
そうなんですよね〜!
もう、神様のいじわる😮💨
といったところでしょうか。
碓氷は約束を守る男です!
きっと、孝一たちを待っていてくれるでしょう✨
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
急がば回れと言いますが、悉く赤信号に引っかかったりするあたりが嫌ですね。
はたして間に合うのか?気になります。
作者からの返信
ねっ!ねっ!
そういう事ってあるよね〜
さてさて。
間に合いますか、どうか⁉️
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
うわあ、なんかドキドキします~。
どんな展開が待っているやら。(*'▽')
作者からの返信
ここから一気にクライマックスまで
スピードアップしていきます。
引き続きお読み頂ければ幸いです。
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
栄冠をつかんで終わり……いうわけにはいかないのですね!
「あの人」の無事も気になるし、謎めいたメールの内容も、不安な気分をかきたてます!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます✨
一難去って、また一難。
息つく暇もなく、野球部一行は
あの人の待つ太田市へと急ぎます。
謎めいたメールは
これから起こる事への伏線となります。
引き続き、お楽しみ頂ければ
幸いです!
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
そんな不思議なことがあったんですね?!(´艸`*)
科学では解明できないこと、たくさんありますものね。
作者からの返信
そうなんです。
孝一の家の裏にある御社は
なにか有事があるごとに
水を枯らすという現象で
事前に報せてくれるようです。
このエピソードは実際に
私の知人のもとに起きた現象でした。
伏線をはるために使わせてもらいました。
いつもコメントありがとうございます😊
第十章 風と共に去りぬ 二〇への応援コメント
えー!なになに?何かあったの?武尊の身に何が?メール内容が不穏すぎる。
作者からの返信
赤城さん!
気になるでしょ?
さて、何が起こりますやら。
引き続きお読み頂ければ幸いです。
第十一章 渡良世橋夢一夜 二への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
武尊……(T ^ T)
最後はこうなっちゃったか。
青春から始まって、社会人、プロ。読み甲斐のある凄い物語でした。