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  • 183 亜月の過去・その2への応援コメント

    亜月の生い立ちは貧しかったんですね。


    作者からの返信

    ハナスさん、コメントをありがとうございます。
    貧しい家に生まれて、袁家に売られたという設定で、亜月を書くことにしました。彼女の怖い変身ぶりが書けるといいのですけれど。

  • 183 亜月の過去・その2への応援コメント

    亜月の生い立ち。決まったんですね。
    人買いに売られた貧しい女の子だったんだ。

    昭和初期までは日本でも普通にあった姿でしたね。

    作者からの返信

    はい、決まりました。ほっとしてます。
    これから普通の女の子が、竹林屋敷での暮らしの中で、見かけも怖い謎の女に変身していく様を書いていきます。
    そして、ゲテモノ大好きな峰さんとのあれも!(笑)

    編集済
  • 182 亜月の過去・その1への応援コメント

    亜月の生涯、壮絶だったんですね。

    そんな育ちから、彼女の形ができたんですね。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    実を言うと、亜月の生い立ち、未だに定まってないのです。彼女の生い立ちを3通り考えています。どれにするか、悩んでいます…。

  • 隧道にそんな役割があるとは。
    ワクワクするものが、お化けでも構わないって言い切る貴文のキャラ
    好きですわ。亜月とどんな話をするのか楽しみです。

    作者からの返信

    峰貴文と亜月の出会いを進めるその前に、亜月が正妃の侍女になった理由を明かさねばならず。そうなるとと彼女の生い立ちから書く必要があるのかなあと、悩んでいます。
    ここからが、かなり難しい…。

  • 亜月だったんですね。

    どんな会合になるよやら、それにしても竹の動く様子の描写、素晴らしいな。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    竹林の描写、褒めてもらって嬉しいです。安陽の街中にありながら、別世界のようなこの屋敷の様子が、上手く書ければいいのですけれど。

  • 「あたしを可愛がってくれる贔屓筋の柔らかな腹の上で、いい夢を見ながら死ぬのも、役者冥利に尽きるというものよ」
    この貴文の言葉いいですね。カッコいいです。

    黒ずくめちゃんの登場楽しみです。

    作者からの返信

    峰貴文には、自分がしたくても出来なかったこと、言いたくても言えなかったことを、ばんばんやらせてます。
    これが小説を書く楽しさなのでしょうか。

  • 黒づくめちゃんとついに会えるのですね。
    続き待っていますね。

    作者からの返信

    はい、雨さん、頑張って書きます!

  • うわ、おもわせぶりな内容。
    貴文さんが出てくると、別に意味で、物語に迫力がありますよね。

    作者からの返信

    雨さん、おはようございます。
    峰貴文、なかなかによい脇役に育ってくれました。これから、「それはないだろう!」というような峰貴文を書く予定です。(*^^)v

    編集済
  • 宦官ちゃんって、もう貴文らしいセリフで、こういうの、本当にうまいですよね。

    作者からの返信

    雨さん、こちらにもコメントをありがとうございます。
    かなり悩んだのですが、第5章、ついに見切り発車です。貴文と亜月が知り合うきっかけは思いついたのですが、「さて、これからどうする?」です…。

  • うん、うん、今日言わなきゃいつ言うの? 峰新、言ったらどんな反応するかしら。
    第5章も楽しみにしております。♫

    作者からの返信

    幼い恋に進展が!
    さて、2人の将来はどうなるのでしょう。
    長い長いお話です…。

  • つづき、楽しみです。

    今日の回は不穏なものがなく、幸せないっときでしたね。

    作者からの返信

    はい、こういう楽しいシーンだけを書いていたいのですが。
    それでは、物語りは終わりません…。
    次回より、エログロに流血が加わります。

    編集済
  • まだまだ、先は遠そうな展開ですね。

    峰さんと亜月、どういういわれがあるのか波乱の予感がします。

    作者からの返信

    30万字に届きそうで、困ったものです。まあ、個人的な楽しみなので、それもいいかと…。読んでくださっている人には、申し訳ないです。
    貴文と亜月の話になると血生臭くなるので(予定です)、その前にと、英卓チームに楽しく総出演させましたら、だらだらと長くなってしまいました。でも、次回で、峰新と嬉児のお話も終わります。

  • 峰新と嬉児のすれ違った感情表現、うまいなあって思います。

    作者からの返信

    峰新と嬉児のすれ違う想い、なんか、もうちょっと違った書き方があるのではないかと、悩んでいます。
    でも、いい文章が閃いたら書き直せばいいということで、前に向いて進めることにしました。
    英卓と千夏、萬姜と堂鉄よりも、峰新と嬉児の描写が難しいです。私の年齢のせいだわ~~。

  • あー、かわいそうに。嬉児ちゃん、きれいって言って欲しかったですね。

    作者からの返信

    10歳くらいの初めて異性を意識する淡い恋心…。
    書くのがものすごく難しくて、久しぶりに投げ出したくなりました。
    そういうことをすっかり忘れている、自分の年齢を恨んだことです。(笑)

    編集済
  • うわ、千夏さん、兄弟を使って攻めてきましたね。

    結果、楽しみです。

    白麗ちゃんの今後もですけど。

    作者からの返信

    初めの設定と違って、千夏がアラサーのキャリアウーマンになってきています。嫌味な女に描こうと思っていたのに、だんだんと情が湧いてきました。(笑)

    編集済
  • そうか、嬉児を使ったんですね。

    それにしても、英卓、いい男。なんか惚れます。

    作者からの返信

    今まで萬姜と嬉児を参内させなかったことを、まんとまあ、ここでうまく使うことが出来ました。
    ほんと、滅茶苦茶な辻褄合わせを、あっちにふらふらこっちによろよろという感じで、書いています。(涙)

  • 嬉児と萬姜さん、その手がありましたね。

    胡玉楼に響き渡る喘ぎ声エピソード、思い出しました。(//∇//)


    作者からの返信

    あのエピソード、覚えていてくださいましたか!
    今回の『白麗、三度目の参内』で、今までの登場人物を全員登場させようと思っているのですが。出来るかなあ…。

  • 頑固な白麗、これは説得が難しそうですね。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    説得のシーンを、これから鉢巻締めて書きます!

  • 白麗ちゃん、強情ですものね。
    そこがいいんですけど。
    英卓さん、困りましたね。

    作者からの返信

    ハナスさん、コメントをありがとうございます。
    さて、将軍と関景は、渋る英卓をなんと言って説得するのか?
    読者が納得できるような展開で書けるといいのですが…。

    編集済
  • なるほどね。お嬢ちゃんをそんなふうに使おうと。

    今後の展開、楽しみにしています。

    作者からの返信

    あれほどの目にあいながら、再び、白麗を宮中に行かせる理由を、こじつけ感満載で書いています。
    苦労しています…。

    編集済
  • やはり、白麗ちゃんの笛の音が必要ですか。
    なら仕方ないのでしょうね。英卓どうする? 
    久しぶりの堂鉄と徐平の登場に興奮しちゃいました。
    彼らもカッコいいです。

    作者からの返信

    亜月の話になる前にと、急遽、別のシーンを入れました。
    英卓チームオールキャストで、いままでのお話の復習です。
    動きも喋りもしない堂鉄と徐平ですが、自分でもかっこよく書けたと思います。(笑)

    編集済
  • 頼み事って何でしょう。
    あー、白麗ちゃん、心配ですね。

    作者からの返信

    この政変には、結局、最後まで、白麗は関わってしまいそうです。
    またまた、危険がいっぱいなお話となります。

    編集済
  • おや、またまた、頼まれるのですか
    白麗ちゃん、大丈夫かな。

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    この小説の隠れテーマの1つは、白麗を大切に守ろうとしてもどうしてもその力を利用したくなり、危険な目に合わせてしまう<人間の業の深さ>です。
    まったく想定外のシーンから書き始めたので、苦労しています。

  • 嬉児ちゃんも登場するんですね。
    新章楽しみにしております。

    作者からの返信

    はい、ちょっと可愛いお話で、ほっとしてもらって。
    その後は、また、暗い暗いお話となる予定です。

  • 新しい物語がはじまりましたね。楽しみにしています。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    正妃のその後を書いたあと、亜月の正体を書いていく予定なのですが、正体って、正体って…。
    書けるのかなあ、不安です。

  • 正妃、これで消えましたね。

    峰さん、いやかっこいいわ。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    正妃を消したつもりなのだけど、もうちょっとダメ押ししたほうがよいかなあ…と、次の書き出しを悩んでいます。
    ああ、ほんと、疲れました。(笑)

  • 対決が終わりましたね。執筆お疲れ様でございます。
    とてもドキドキしました。
    次回から峰さんと亜月編ですか、こちらも楽しみです。

    作者からの返信

    ハナスさん、コメントをありがとうございます。
    書いている私でもいつ終わるのだろうかと思ってしまった<承将軍、杖刑王妃と対決する>ですが、(笑) 、やっと終わりました。
    ぼちぼちと頑張ります!

  • おぞましい……私もこの一言に背筋が凍りました。
    みんな、冷や汗ものでしょうね。
    白麗ちゃんの笛の音、すごい力がありそうです。

    作者からの返信

    『承将軍、杖刑王妃と対峙する』が、やっと終わりました。長かったです。
    次は、峰貴文と亜月が絡んで、亜月の謎めいた過去を明らかにする予定です。

  • 白麗の笛の音の力。素晴らしい。

    そして、天子の素敵なこと、すごく心地良いです。つづき待っております。

    作者からの返信

    これで、正妃は表舞台から降りました。
    次は、亜月の番ですが、さて、どうなりますやら…。
    まだまだ長いお話となりそうです。

  • うわ、この正妃。なんとかできる人はいるんでしょうか。続き待っていますね

    作者からの返信

    雨さん、正妃をやっつけられる人は、やはり彼しかいない…、ということで、天子の登場です。
    でも、今まで書いていなかったキャラの描写で、苦労しています。(>_<)

  • 緊張した場面ですね。
    口封じ、しかも追い込まれた宦官が哀れです。
    どう決着するのか……楽しみです。

    作者からの返信

    ハナスさん、コメントをありがとうございます。
    あと数話で、正妃をやっつけられるのに、書きあぐねています。
    最後まで書けるのでしょうか…。
    不安になってきました。

  • 亜月が不安になっているね。

    なんかいい気分です。
    さて、あの宦官でしょうが、将軍はどんなわなをしかけたのか、楽しみにしています。

    作者からの返信

    さてさて、将軍のたくらみは?
    たぶん、あと1話か2話で、長かった二人の対決も終わる予定です。

  • 伝令が何を伝えたのか!
    わあ、ドキドキ。私もビクッとしました。
    なかったことには出来ませぬ。

    作者からの返信

    あと1話か2話で、正妃を再起不能に…。
    …って、あくまでも、私の頭の中の予定なんですけれど。

    編集済
  • 将軍といえども、正妃には気を使うのですね。
    攻めると思いましたが、そっちに向かいましたか。

    続き、どうなるか楽しみです。

    作者からの返信

    承将軍の態度には、何か考えがあるのかも知れません。
    あと数話で、『承将軍、杖刑王妃と対峙する』も終わる予定です。
    …というか、早く終わらせたいです…。

  • 千夏、英卓に惚れちゃったんですね。
    気持ちはわかるけど、でも、白麗が許さないよね。

    たしかに、今回は風だけでしたね。

    ともかくよかったです。

    作者からの返信

    白麗、危機一髪で救出されました。
    英卓と白麗と千夏の三角関係が、新たに始まりました。
    う~~ん、どうしよう、どうしよう…。(笑)

  • まあ、千夏ったら。
    けど英卓を目の前にしたら、私も惹かれるかもしれません。
    空から見下ろしているだけ……龍でしょうか?(違ってたらごめんなさい)
    何か起きるのかしら? 

    作者からの返信

    はい、龍で、大正解です!
    もう少し後で、龍に、かっこよく驚きの登場をしてもらう予定です。
    英卓と千夏、どうなるのでしょうか?
    書いている私にも、まだ、その行方は謎です。

  • 長年培われてきた宦官の習性が、一文で読み取れました。
    白麗、良かったですね。さあ、このあとどうなるか、ワクドキです。

    作者からの返信

    さて、これからどうなるのか…。
    なんとか、正妃を黙らせて、この物語からご退場願いたいと、思案しているのですが。
    頑張ります!

  • 助かったよかった。
    白麗ちゃん、怖かったよね。

    さあ、これからどう裁きをつけるのか。奈衣さんの手腕、楽しみにしております。

    作者からの返信

    あ~~、雨さん、手腕って、手腕って…。
    無理だ、無理だ、無理だわあ~~! (>_<)

  • 白麗の抵抗、凄まじいですね。
    金切り声を上げる王妃、何かお咎めがあるのでしょうか?

    作者からの返信

    ハナスさん、コメントをありがとうございます。
    悪役の中心人物は亜月なので、杖刑王妃には、そろそろご退場してもらう予定なのですが。彼女が二度と悪さ出来なくなるようなシーンを、現在、思案中です。
    いいアイデアが浮かぶかどうか…。

    編集済
  • なんという緊迫感。
    さすがの描写で、本当に勉強になります。

    次も楽しみにしています。

    作者からの返信

    今回で、想像力と語彙を駆使する情景描写が終わりました。一安心です。
    あとは、独白と会話が続くので、書くのも楽になる予定…、あくまでも予定です。(笑)

  • 笛が無事で良かったです。
    将軍様の言葉、カッコいいですね。
    竜巻、白麗の力ですね。

    作者からの返信

    燃やされそうになった笛の存在、もう少しで、作者が忘れるところでした。
    思い出してよかった! (笑)
    承将軍、かっこよくなり過ぎです。
    英卓がかすんでしまっています…。

  • おお、きましたね、竜巻でしたか。

    白麗に逆らうなんて、そもそもが無茶ですよね。
    そして、笛が助かってよかったです。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    竜巻、少々、おおげさでしたかね?
    なんか、建物まで飛んでしまいそうです…。
    ファンタジーだから、いいかなあ。(笑)

  • 真実が明らかになっていくのかしら?
    もしかして千夏は英卓に……本気になったのかしら?

    いいところで続きですね。(^^) 気になります。

    作者からの返信

    そうなんですよ、千夏の徐々に盛り上がっていく恋心を、どうのように書いていこうかと…。
    やっぱり、おばさんにとっては、男は年下のイケメンが最高ですよね。
    …って、そういう展開ではないのですが。(笑)

    編集済
  • さて、白麗さん、なにをしてくれるのか、楽しみです。
    空も不穏だったし、正妃、心しないといけないですよね。

    つづき待っております。

    作者からの返信

    うわあ~~、そんなに期待されるほどの展開ではないので…。
    ここは、まずは小競り合いという感じで、終わらそうかなと。
    このお話、自分でもうんざりするほど、長いのです。

  • 千夏さんは、何者かしら。メンタルが強いですね。
    かなり侍女たちに頼られていて……肝が据わっていますね。

    作者からの返信

    初めは、千夏を、二度も嫁ぎ先から逃げ帰った我がままな女性として描こうと考えていたのですが。
    いつのまにか、しっかりした考えを持つ強い女性になってしまいました。(笑)

  • 千夏さん、血を見ても動揺しない。こういう強い女性っていいですよね。

    ところで

    「嫌でございます」→閉じのカギカッコが余分ですか

     気の乗らぬ白麗お嬢さまに無理を言って宮中にお誘いしたのは、このわしです。→わたし?

    作者からの返信

    雨さん、ありがとうございます!
    訂正しました。
    「わたし」と「おれ」など、時代物らしい柔らかい感じがして、ひらがなを多く使って書いているのですが、時々、入力間違えしてしまいます。

  • 宦官も命をかけて守るものがあったんですね。
    切ないです。

    男根の塩漬けはやはり、弔う時に一緒に埋めるんですか?
    ごめんなさい。素朴な疑問です。

    作者からの返信

    そうなんですよ、宦官は切断した性器を塩漬けにして大切に保管して、死んだ時、一緒に埋葬します。そうしないと、あの世でだったか生まれ変わる時だったか、性器のないままなんだそうです。いや、人間に生まれ変われないのだったかな。
    だから、とても大切なことでした。

  • 宦官も彼なりの矜持があって、なんかかっこよかったです。

    さすがですね。

    作者からの返信

    好きで宦官になったのではないだろうと考えていたら、またまた悪人までかっこよく書いてしまいました。まあ、彼の場合、承将軍の対応が、彼の隠し持っていた良いところを引き出したのかも知れません。

  • 承将軍、素敵でかっこいい。
    そして、白麗さんも助けに英卓が向かったとか、よかったです。

    一発でも板で叩かれたら、なにが起きるか、怖いですし。つづき楽しみです

    作者からの返信

    雨さん、いつも読んでくださってありがとうございます。
    ついつい書き込みすぎて、登場する男たちを皆いい男にしてしまいます。英卓が目立たなくなってしまいました。
    『ファム・ファタール』、第二部が始まりましたね。
    私も、続きを楽しみにしています。

  • あー、良かったです。
    助けが来ました。ほっとしました。

    作者からの返信

    はい、二人は助かりました。
    これ以上書き込んだら、R15ではなくなりますよね。(笑)

  • うわ、ひどいことになっていましたね。

    これからどうなるのか、でも助けられてよかったです。

    作者からの返信

    はい、侍女たちは、危機一髪のところで救出されました。
    顔見知りの仲間たちと純文学を書いていたころは、こういうシーンを書けなかったので、自由に書いていて楽しいと言ったら、顰蹙ものかなあ…。(笑)

  • 大人女性向けエンターテイメント小説、タグがあって心得て拝読していますが、
    この回は、正直怖かったです。( ; ; )
    男達のセリフがリアルすぎる。私が侍女なら恐怖で失神してます。

    作者からの返信

    いえいえ、怖さではまだまだ、カクヨムの悪魔さまの足元にも及びません。(笑)

  • うわ、ダークな世界突入ですね。

    これからどうなるんでしょうか。続き待っています。

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    2章と3章は、明るくまったりとした人間関係を書いていましたが、第4章は、怖い場面が多くなる予定です。


  • 編集済

    なにが起きるのか。
    人が手をだしてはいけないものを正妃と亜月は出してしまったようで、つづきが気になります。

    第3章、お疲れ様でした。つづき待っていますね。

    作者からの返信

    いろんなことが一度に片付くという大団円に持っていくつもりなので、続きは、ちょっとお預けとなります。(笑)
    別のシーンから、第4章の始まりです。

  • この風はまさか、やはり。緊迫してきました。
    奈衣さんが魂込めて書いておられるのが伝わります。
    第三章執筆お疲れ様でした。



    作者からの返信

    はい、やっと、第4章です!
    ここからは、完結に向かっていろいろなことが動き出すので、面白くなる予定?です。

  • これは、どうなるんですか。
    面白いです、緊迫してきましたね。

    しかし、正妃、バカなことを。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    雨さんもストックなしに突入とか。
    お友達ができたようで嬉しいです。(笑) 
    お互いに完結を目指して、頑張りましょう!

  • すごく引き込まれて、ゾクゾクしました。
    王妃は思っていたより冷徹な人ですね。
    私もこの場を離れた侍女のように、安堵したいですが、
    白麗のこれからが気になります。
    助けが来るのかしら? 白麗ちゃん、自らなんとかするのか!
    瞳の色……興奮します。

    作者からの返信

    ハナスさん、嬉しいコメントをありがとうございます。
    さて、ここまで書いたものの、これからの展開をどうするか…。
    考え出すと、夜も眠れません。(涙)

  • 正妃、怖いです。狂いはじめたんですね。
    血液が全身を駆け巡り、生き生きとしてきましたね。怖。
    白麗は、狐の胃袋を満たす兎には、絶対なりません!

    作者からの返信

    この章を書き始めた時、正妃を狂わせる予定はなかったのですが…。
    ああ、困りました。
    ほんと、書けるのだろうか、私…。

  • なんという展開。
    これは、正妃にとって不吉だと思うのですが。いえ白麗を傷つけるなんて、できないでいて欲しいです。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    正妃の狂った母親まで、突然、思いついて、登場させてしまいました。自分でも、着地点が見えていないのです。
    書けるところまで、書くしかないです…。

  • 祥陽の気晴らしの為に、白麗を犠牲にするなんて、
    英卓がどう出るか、怖いですね。
    王宮も血筋を守るためなら汚い事もするんですね。

    作者からの返信

    ハナスさん、コメントをありがとうございます。
    第六皇子の血筋を守りたいのは、果たして王宮か、袁家か、それとも…。ここから、そういうことが複雑に絡み合ってきます。
    書けるか、私…です。(涙)

  • 白麗さんを、そんなことに使おうとしているなんて、畏れ多いというか。
    どうなるんでしょうか。楽しみにしています

    作者からの返信

    天から落ちてきた白麗は、ある目的のために、人間世界をさまよっています。初めは彼女を庇護しようとした人間たちですが、いつのまにか彼女の不思議な力を、自分たちの争いごとに利用してしまう…。
    そういう矛盾もこの小説の一つのテーマなのですが。壮大過ぎて、テーマどころではない状態になっています。(笑)

  • まさかの白麗ちゃん、素早い行動に胸を打たれました。
    うまくこの場をおさめた英卓さん、いいですね。
    口角を上げる堂鉄さんもいいです。

    一人一人のキャラが見事に出ている回ですね。
    上手いな、やはり奈衣さん上手いです。プロ(^^)

    作者からの返信

    本当は、茶碗を投げつけるだけで終わるつもりだったのですが。空手をされていたハナスさんに敬意を表して、蹴りも付け加えました。(笑)
    たくさんの♥に★まで、ありがとうございます。

  • 萬姜さん、本来の気の強さでカッコ良かったです。
    どうなる? ドキドキ。だから嘘はダメなんですよね。

    作者からの返信

    萬姜さん、ついに反撃に出ました。
    頑張れ~~~!

  • あー、びっくりしました。
    言いたい事に緊張して……安心しました。
    嘘がばれませんように。なんか嫌な方向に行きませんか? 焦る。

    作者からの返信

    プロットなしで流されるままに書いていますので、律義者の萬姜さんと無骨者の堂鉄さんの、これからをどうしようかは、悩みどころです。

  • 萬姜さんなりに色々思う事があるんですね。
    なぜか、この方に共感致します。
    相変わらず、白麗ちゃんはカンが鋭いですね。

    作者からの返信

    萬姜さんが理不尽に虐められている場面を書いていたら、私の気分まで落ち込んでしまって。しばらく、執筆を休もうかと思ったほどでした。
    今ではもう、萬姜さんは、自分の分身みたいになっています。

  • 冬花様、色々見抜いているような気がします。

    作者からの返信

    この年齢の賢い婆さまは、片足を、この世ならぬ場所に踏み込んでいるような気がします。(笑)

  • 111 嬉児と峰新・その9への応援コメント

    嬉児、優しくていい子ですね。萬姜さんの子だなと思いました。
    ほっこり。

    作者からの返信

    大人の裏のあるごちゃごちゃした言動ばかり書いていると、純真な子どもの登場は、一服の清涼剤となりますね。

  • 侍女たちが離れて行くって、宦官、なんだかちと不穏な動きなきがするけど、大丈夫かな。

    そして、峰さん、もう、おんな殺しですね。

    作者からの返信

    峰さんを書くのが楽しくて…。
    英卓が主人公なのか、峰さんが主人公なのか、私にもわからなくなってきています。(笑)

  • 将軍がでてきたんですね。

    白麗、大丈夫かな。後宮なんて、無茶ですよね。

    作者からの返信

    アメリッシュさん、コメントをありがとうございます。
    白麗に、後宮でいい子にしていなさいと言っても、それは無理な話だと、書いている私も思います。(笑)

  • とりあえず、萬姜に対する使用人達の態度がよくなってよかったなんて思っています。

    白麗、記憶はなくても、行きたくないのですね。なぜでしょうかなんて思いながら読んでます。

    作者からの返信

    白麗は記憶障害ですが、動物的カンはいいようです。自分が利用されるということを感じ取ったような…。そこのところ、これから上手く書けるといいのですが。
    どこかで白麗の記憶は持って3日間と書いたような気がするのですが、1か月間くらいに設定し直そうかと考えています。

  • 奈衣さん、さわさわ、ゆるゆるいいですね。
    魚の喩えの上手さに感動し、コメント書こうとしたら、
    どうしましょう、アメ様コメント返信と水ぎわ様のコメントで笑ってしまいました。

    気持ちを切り替えて、次に進みます。

    作者からの返信

    ハナスさん、コメントをありがとうございます。
    魚の喩えって、私、どんなことを書いた?と、どきりとしてしまいました。読み直して、思い出しました。
    ダラダラ長編って、書いた本人が細かいことを忘れているという、世にも怖ろしい世界です…。(汗)


  • 編集済

    白麗が成長するって思っても見ませんでした。そうか、成長しますよね。
    どんな女性になっていくのか楽しみです。

    追伸
    ごめんなさい。間違えてました、白麗でしたね。

    作者からの返信

    これは、承将軍がまだ、白麗が不老不死の天界人であることを知らないので、言ったセリフです。いまのところ、彼と千夏は、白麗のことを、英卓の妹でちょっと変わったきれいな女の子くらいに思っています。
    白麗が天界人だと知っているのは、荘興つながりで医師の永先生と、父親から昔話で聞いていた峰貴文くらいかな…。英卓と萬姜も、うすうす気づき始めているところかも知れません。ダラダラ書いているので、自分でもわからなくなってます。(>_<)
    それと、白縫ではなくて、白麗です…。

    編集済
  • おやおや、萬姜さん、どうしました?
    いつも元気な方がへこむと。
    心配になりますね。

    あ、そうだ、水ぎわ師母様に相談があったんだった。
    最新の近況ノートに書きますので、お時間のある時にご覧くださいませ。

    作者からの返信

    近況ノートにお返事を書きました。
    小説なので、歴史に忠実でなくてもいいかなと思ったり…。
    殷って、まだまだ謎の多い国であり時代なのです。日本でいうと縄文時代みたいな…。歴史小説の舞台に選ぶのは、面白いけれどかなり難しいかもです。
    発表を楽しみにしています!

  • 萬姜さん、出てきましたね。
    水ぎわ、この人好きです。
    お母さん役なんですが、もう純粋でね。よろしいです。

    そして梨佳と雲流先生。
    これね、お話の途中できっと、最適な場所に落ち着きますよ。
    このお話、もうプロットがどうのというレベルを超えています。
    進むままに行けば、ちゃんと決められた場所に到着できるお話でしょう。
    水ぎわは、何も心配しておりません。

    作者からの返信

    自分でも、プロットなしで、よくここまで書けたなと思っています。私はお酒は飲まないのですが、プロットなしで楽しみで書く小説は、夜ごとの晩酌の楽しみに似ているような気がします。

  • 桃秀!!!
    もうね、この名前を思いついた段階で。
    師母様、神ですわ(笑)。
    かわいいんでしょうねえ…わかる、わかりますとも!

    作者からの返信

    男の人にとって、女の子の可愛らしさは特別みたいです。
    でも、女にとっても、男の子の存在感はこれまた特別です。
    これはもう理屈ではないですね。

  • うっわーーー

    あー、そう。そうですか。
    でもね、これで自然なんですよ。
    そういうものなんです。

    ひとはひとに。
    この世ならぬものは、この世ならぬ場所へ戻さねばならんのです。

    作者からの返信

    >ひとはひとに。
    この世ならぬものは、この世ならぬ場所へ戻さねばならんのです。

    そうなんです、最後はそういう終わり方をするしかないですね。
    ちょっと、淋しいですけれど。

  • 水ぎわ、以前より思っておりましたが。
    女性、それも美しくもなく、おとなしくもない女性の魅力を書かせたら、
    師母様は天下一品でございますな(笑)。

    そして、きれいでもおとなしくもない女性こそ。
    男を捕まえて離さないものなんです。

    …なぜご存じです(笑)?

    作者からの返信

    >そして、きれいでもおとなしくもない女性こそ。男を捕まえて離さないものなんです。

    それは、私がそうだからです…?
    「なぜ、俺が、こんな女を好きになった?」と、驚愕するイケメン男の顔を見るのを、楽しみにここまで生きてきました。(笑)

  • いやもう、
    このひと、目が離せません。
    どう絡んでくるのでしょうかね?

    作者からの返信

    そろそろ、物語りの終わりを見据えなくてはいけないのです。
    英卓と白麗の関係の行きつく先についても、伏線を張っておかなくては…。

  • いやあの、どうみたって、お人形さんじゃないでしょ、このひと(笑)。
    続きが気になります。

    作者からの返信

    白麗シリーズを書いていて気づいたのですが、私ってどうやら、可愛らしくて従順という女の人が書けないみたいです。(笑)

  • 英卓、なかなかかっこいいですよね。
    女達の争いも、そつなく諌めて。

    作者からの返信

    英卓は若いですが、組織の長でもあり、承将軍にも気に入られています。そういう賢さのエピソードを書くのに、苦労しています。

  • 萬姜、なんというか、気の毒になっていきますよね。

    ごめんね、
    しばらく、読みにこれないかもしれないです。ちとカクコンで無理したようで、1週間ほどかもしれませんが、目が痛くて、眼精疲労が治らないのです。

    作者からの返信

    理不尽にいじめられる萬姜を書いていたら、書いている自分が落ち込むという現象に!(笑) 長く書いていると、こんなことも起きるのですね。私も焦らずに、ぼちぼちと書いていこうと思っています。
    カクコン、ほんと、頑張りましたね。
    ゆっくり休養してください。

  • 白麗のふえと、ちょうちょの絵柄が浮かんでくるような描写で、すばらしかったです。

    作者からの返信

    天界人の白麗が笛を吹くシーンは、それらしくいろいろと凝ったことを書いてきたのですが…。バリエーションが尽きつつあります。(涙)

  • 嘘が困ったことになってきた気がしますが、大丈夫かな

    作者からの返信

    いつかは来るであろう白麗と英卓の<完結>に向かって、伏線を張っております。
    張った伏線、うまく回収出来ればいいのですけれど。

    編集済
  • 千夏の訪問はいろんな波紋をよんでいるようですね。

    作者からの返信

    昔も今も、家柄を誇る人たちとのお付き合いは、大変なのではなかろうかと。
    いろいろと想像をたくましくして、書いています。

    編集済
  • どういうことなんでしょう。

    千夏にとられてしまうなんて、それはないでしょう?

    作者からの返信

    英卓が白麗を妹だと言ったばかりに…。
    千夏の勘違いで、歯車のかみ合わせが大きく狂っていきます。
    …と、なる予定ですが、書けるかしら。

  • 萬姜という女性を見事に描き切ってらして、読ませていただいてるだけで、とても勉強になります。

    作者からの返信

    ぐだぐだとした人物描写が続くいています。
    読みづらいでしょう。
    この中華ファンタジーを書き終えたら、硬めの歴史読み物としての中華小説を書きたいと思っています。こまかな描写は、その時のための練習って…、言い訳がましいですね。

  • いいですね、ここの白麗ちゃん。
    さりげなく、しかし長生きしている知恵みたいなものを感じさせる。

    好きですねえ。この場面。

    作者からの返信

    アメリッシュさんからも、よく似た感想を戴きました。
    狙って書いたことが伝わって嬉しいです。

  • わあああい!
    貴文、大好きなキャラなんです。このあたりで、またぐぐっと登場回数が増えますか?

    いやね、水ぎわ、この人になりたいんですよ。いい男ですよねえ、性別を超えて。

    作者からの返信

    堅物が服を来て歩いているような私が、(笑)、峰貴文のような男を書けるとは。自分でも不思議です。
    はい、峰貴文はこれからも反則技を繰り出しては、英卓と承将軍のチームに絡みます。お楽しみに。

  • はあああ。
    すっっっごい長い伏線でしたね(笑)。もう壮大すぎて、伏線を忘れました、すみませんw。
    それにしても60年。
    中華ものを書いていると、時間の流れが変わりそうですね。
    水ぎわも、そろそろ頭を中華にしないといけません。

    作者からの返信

    沈明宥の復讐劇は60年…。
    清春さんと佐江ちゃんの恋は20年…。
    勝った~~~!(笑)

  • このシーン、きれいなんだけど緊迫感あるううう!

    作者からの返信

    そう言ってくださると嬉しいです。
    ヽ(^o^)丿

  • 「今までに読んだ書は、すべてわたしの頭の中にあります。
     これから常にわたしは皇子の傍らにいて、その時々に応じて、書に書かれていたことを教えてさしあげます」

    おお、まるで奈衣さん自身の言葉みたいですね。
    あと、凄いことに、ニュアンスが似ている言葉が聖書の中にもあるんですよ。
    イエスが弟子たちに言った言葉です。(^^)

    作者からの返信

    ハナスさん、コメントをありがとうございます。
    10代のころの私の理想の恋人像は、『歩く図書館って言われる人』だったんですよ。スマホでお手軽に検索できる時代には、歩く図書館っていう言葉も死語ですね。

    なんと、イエス様が言われたことを、私も閃いて小説に書いてしまったのですね!

    編集済
  • 「ウマ」って言われて黒耀も嬉しかったでしょうね。
    英卓さん、ばれてましたか。それにしても……どんな喘ぎ声だったのかしら?

    作者からの返信

    ファンタジーらしさを出すために、ついに馬まで登場です。
    どんな?…、う~~ん、ご想像にお任せします。(笑)

  • そうです、おなごの髪は命と同じです。
    白麗ちゃんが自分のせいで空気が悪くなった事に気づく顔が
    めちゃくちゃ可愛いく思えました。(想像ですけど)

    作者からの返信

    可愛い美しいと書きながら、ほんと、天界人ってどんな顔をしているのでしょう。私も見てみたいです。(笑)

  • おお、英卓は黒耀とライバル?に。
    けれど賢い黒耀の方が一枚上手でしたね。

    作者からの返信

    馬は、身近にいないし、乗ったことも触ったこともないので、適当に書いています。

  • 濃厚でいてなんて大人の色香漂う描写でしょうか。
    私、どう逆立ちしても書けません。
    英卓も簡単に心読まれてしまいましたね。
    それだけ恋しいのでしょうね。(*´∇`*)

    作者からの返信

    私もいい齢をした大人ですので、色っぽいシーンが書きたくて、書きたくて…。
    それで、<カクヨム>をさまよって、背中を押してくださりそうな人を探しました。そして、運命の人、仁志水ぎわさんと出会いました。彼を師匠と仰いで、日夜、色っぽいシーンの研鑽に励んでいます。(笑)

  • 出産。雲流先生は何を知っているのか、実際のところわからないですよね。

    梨佳の無事に出産しましたね。

    作者からの返信

    そうなんですよ、萬姜と梨佳を実の親子とするには年齢的に無理があったので、①で姪という設定にしたのですが。そうしたらついつい、梨佳の親は誰だろうと想像が膨らんでしまって…。
    梨佳と雲流先生の間に関係を持たせるのは、お話的にくどいかなと思うところもありで、曖昧なまま終わらせようかと、悩んでいます。これがプロットを作らずに思いつきで書いているということですね。

  • 男の子ばかりのなかの、女の子の赤ちゃん。本当に可愛いようですね。
    でも、これは嫁になんて、出せないでしょうね。

    さて、雲流さんと、どういう話に発展するのか楽しみにしています

    作者からの返信

    ほんと、男の人にとって女の子というのは、格別に可愛い存在のようです。うちの夫も、産院で生まれたばかりの娘を抱いた第一声が、「可愛いなあ」でした。「長男の時は、それ、言わなかったよね」とベッドの上で思いました。(笑)

  • 英卓の頭痛の原因が、あの時の治療にあったんですね。
    もぞもぞ動かれたら、大変ですね。

    作者からの返信

    白麗と英卓の間には、生々しい色恋沙汰は書きたくなかったので、なんとかこじつけてみました。
    ちょっと無理のある設定かもしれませんですね…。

  • おお、残虐なシーンです。
    まるで見た事があるような描写でリアルです。
    こういうシーン書ける奈衣さん、筆力すごいです。

    黒イタチ……お母さん思いだったのに。
    やはり悪党の最期でした。残念。

    作者からの返信

    私はずっと純文学でしたので、こういうシーンが書けることに自分でも驚いています。
    でも、けっこう残酷な小説や本、好きでしたから。いまでも、吐き気のするような血みどろの韓国映画、時々、見てます。夫に「そんなもの、よく見れるなあ」と言われてます。
    そういえば、「残虐な映画を観て、精神のバランスをとる」と、ハナスさん言われましたか? 記憶違いだったら、ごめんなさい。

  • 英卓と千夏の出会い。
    とっても自然で物語になっていて、感銘をうけました。

    妹と紹介したことで、結果が変わってしまったんですね。それも後悔するほうに。さて、続きはどうなるのでしょうか。楽しみ。

    作者からの返信

    アメリッシュさん、コメントをありがとうございます。
    英卓と千夏の出会い、書き終えて読み返したら、自分でも上手く書けているかなと思いました。(笑)
    男と女のいろんな出会いのパターンを書きたいと思っています。
    あと1つ、「それはないでしょ!」という驚愕のを用意していますが、そこまでたどり着けるか…、それが大問題です。(涙)