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  • そうだったんですね。峰さん、大変だったね。

    でも、みな無事でよかった。
    とくに峰さんは大事にしてもらって。これからもいい男として君臨してほしい。

    面白かったです。

    作者からの返信

    アメさん、コメントをありがとうございます。
    次回か次々回で、亜月もこの物語より退場となります。袁開元はあっさりと片付くので、ほんと終わりが近いです。

  • え? え!どういう展開かしら。
    思わず誰が乗ってる?ってなりました。
    皇子って分かりましたが。
    面白いです。

    作者からの返信

    そうなんです、ハナスさん。
    峰さんが皇子を背負っていたと書けばよいところを、ちょっと凝ったことしてみました。文字だと伝わりにくいですね…。

    編集済
  • 皇子って、これはどういうこと。
    続きが楽しみでしょうがないよ、奈衣さん。

    作者からの返信

    アメさん、皇子はおまけなのです。(笑)
    亜月を主人公にしたサイドストーリーが頭の中にあって、そこでは皇子は大切なキャラとなるのですが、この物語では割愛です。でも、辻褄合わせに登場させないといけないので…。

  • 張り詰めた空気の中で、峰さんはブレないですね。
    無事で良かったです。が、怪我してないのかしら?
    まだ何かありそうで、怖いんですが。

    作者からの返信

    ハナスさん、そうなんですよ。峰さんはやっぱりこうでなくちゃね。(笑)
    本当は書く前はこれほどになる予定はなかったのですが…。書き始めると、キャラが勝手に動き始めるという、いい例となってしまいました。

  • やっぱ、峰さん、あの場所で女たちと楽しい生活をしていたのよね。あの人らしい、まさに、峰さんです。

    よかった、無事で、本当に。

    作者からの返信

    アメさん、コメントをありがとうございます。
    そういえば、峰さんは後宮でハーレム生活と、以前、おしゃってましたね。そうなってしまいました。(笑)
    さて、英卓・峰さん・亜月の三すくみ状態を、どうやってめでたしめでたしにしようかしら。

  • 亜月、本当にキモが座った女性ですよね。

    峰さんがどんな姿でくるのか怖いのですが、早く会いたいです。大丈夫でしょうか。

    作者からの返信

    アメさん、コメントをありがとうございます。
    次回は、ついに囚われの人、峰さんの登場です。その前にちょっと期待を盛り上げる描写を入れて、そして、読者の想像を120%裏切る峰さんの登場を考えています。

  • 久しぶりの黒輝の登場に興奮しちゃいました。
    やっぱり賢いですね。

    亜月が「小僧」って言ったシーンでいい意味で鳥肌が立ちました。
    英卓もめちゃくちゃカッコいいです。

    作者からの返信

    黒輝が、「おれさまも、登場させろ!」と煩いものですから…。
    龍や動物を出すと、ファンタジーらしくなるんだと、作者もいろいろとお勉強中です。(笑)

  • 英卓、かっこいいですね。それに対する亜月もまったく負けてない。
    とてもいいシーン。
    こんなふうな悪役、書きたいと思います。素晴らしいわ。

    作者からの返信

    アメさん、コメントとお褒めの言葉、ありがとうございます。
    本当の亜月は、普通のちょっと賢い女の子が、ぞっとする悪女に変身するさまを描きたかったのですけれど、<いい人>になってしまいました。 そのうち、救いようのない悪女を書いてみたいです。

  • 亜月。いろいろと見える女性ですよね。
    嫌いじゃないんで、まして、生い立ちを知れば、とても気の毒だと思うから。

    開元を嫌っていても不思議じゃないとも思うのです。
    ひどい男ですから。

    作者からの返信

    アメさん、コメントをありがとうございます。
    本当は、性格の捻じれたぞっとする悪い女を書きたかったのに…。書いているうちにいい人になってしまいました。ちょっと反省しています。
    ③では、救いようのない悪女を書いてみたい。

  • 覚悟のある女でしたよね。
    悪役ではありますが、キリッとした亜月はかっこいい女性だと思います。

    使用人たちを最後に助けるあたりも、やはり、覚悟が違うと思います。

    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    アメさん、コメントをありがとうございます。
    暑い日が続きますね。山場を越えたので、無理せずにぼちぼちと書いていきます。
    私も、英卓・峰貴文・亜月の肝の据わった3人が揃ったところを書くのが、作者なのにドキドキして楽しみなんですよ。

  • 亜月は自分が苦労している分、使用人に優しいんでしょうね。
    亜月を泥田に立つ一羽の白鷺のようだと描写している所、もうグッときました。
    サブタイトルからも身が引き締まる思いです。

    読み手の私がそうなら、奈衣さんは十倍も百倍もこの作品への思いが
    強いでしょうね。

    作者からの返信

    ハナスさん、コメントをありがとうございます。
    亜月を書き始めたころは、とんでもない悪女を描くつもりだったのですが、書いているうちにだんだんと情が移ってしまい…。
    外見はあれですけれど、内面はなかなかにハンサムな熟女になりつつあります。

  • 白麗ちゃん、無事でよかったです。ほっ。
    峰さんの居場所が分かったんですね。
    まさか隧道があるなんて。
    「龍、再び……」編も読みごたえがありました。

    作者からの返信

    ハナスさん、白麗シリーズ②の最大の山場を書き終えました。
    ちょっと気が抜けています。
    これからは登場人物たちとの別れを惜しみながら、ゆっくりと書いていこうと思っています。

  • 白麗、よかった。無事でしたね。薬をどう使うか。楽しみです。

    さて、その前に峰さん、無事の救出、まっています。

    作者からの返信

    アメさん、コメントをありがとうございます。
    白麗シリーズ②の最大の山場を書き終えました。次は峰さんの救出ですが…。
    私は暑さが苦手なので、8~9月の2か月間は、ゆっくりと書き進めようと思っています。

  • 迫力がありましたね。

    そして、この後、早く読みたいです。

    作者からの返信

    アメさん、コメントをありがとうございます。
    長かった白麗シリーズ②も、終わりが見えてきました。それぞれにいろんなことを決断して、それぞれに自分の歩む道を見つけるという形で、無事に終わらせたいです。英卓の決断が、ある意味で一番、衝撃的かも知れません…。

  • なんと、白麗への執着が血のせい。
    丸薬で、それを解放する。英卓、どういう決断をするのか、すごく興味ふかいです。

    面白いよ、この作品、とっても面白い。すごいな。

    作者からの返信

    この2粒の丸薬を英卓がどう使うか。
    読者の期待を「あっ!」と裏切るアイデアを考えてはいるのですが、納得してもらえるように書けるかどうか…。
    白麗と英卓の秘密も解き明かされて、物語りは、たぶん(笑)、終わりに近くなりました。

  • 白麗が英卓に執着するってそういう理由だったんですね。
    英卓の頭痛の原因も知っているとは!
    白麗を取り戻すための丸薬ですが、英卓はどうするかしら?

    作者からの返信

    はい、白麗と英卓が結ばれることはないので、そういう無理やりなこじつけを考えてみました。
    さて、英卓はどうするのか。
    案はあるのですが、うまく物語としてまとめられるかどうかです…。

  • まさか許嫁だったとは!
    そして彷徨う理由も分かりました。
    が、それで英卓はどうするんでしょう。
    ファンタジーですね。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    次回で、驚きの真相が暴露されます。
    確実に、物語りは終わりに近づいています。はやく終わらせたいような、寂しいような。そんな感じです。

    編集済
  • なるほど、そういう理由でしたか……。
    まさに中華ファンタジーという展開になりましたね。

    作者からの返信

    生意気な子どもの龍が、白麗をめぐって、天界を引っ掻き回したのかも知れません。許嫁だなんていうのも、美しい彼女に憧れた彼の思い込みだったりして…。
    というのを、白麗シリーズとして、そのうちに書いてみたいです。

    編集済
  • 龍といえば何となく老人みたいなイメージがありますけど、それが、子供の姿になるというのはいいですね。
    子供の姿で、瞳は金色に輝く龍の瞳だったりすると格好いいな、とか勝手に思っています。あるいは龍のヒゲが生えた子供とか。(笑)

    作者からの返信

    龍は、初めは15歳くらいの少年を考えていたのですが、少年は皇子や峰新ですでに登場していますので、生意気な男の子にしてみました。
    ヒゲは却下です!(笑)

  • 白麗には、そんなわけが。
    天帝の怒り、そして、婚約者。

    物語、とても面白い世界観になって、壮大で素晴らしい。

    作者からの返信

    やはり、龍が登場すると、俄然、中華ファンタジーらしくなりますね。
    私も書いていて、楽しいです。

  • 前話からの蛍のような光、ずっと龍の目かしらと思っていました。
    想像力の欠如ですね。

    「金色の光が渦巻いて、少しずつ形を成していく」
    こういう現れ方ですか! ここでほーってなりました。
    人の形に変わる龍、やっと英卓と対峙ですね。

    作者からの返信

    はい、お龍さまの登場です!
    でも、登場させたのはよかったのですが、急遽、まったく予定していなかった子どもにしちゃいました。なにやっているんだろう、私…。(笑)
    さあ、これからの辻褄合わせが大変です。

  • すごい、鳥肌が立ったわ。
    本当にすばらしい。この戦闘場面と、静謐な時間と。そして、龍の登場。

    実はね、今、異世界ファンタジーで、弱小国家の戦記ものを書いているのだけど、私も戦闘場面を書くのが苦手で、だから、すごく勉強になるし、素晴らしい描写だと思う。

    感服しました。
    なかなか、こんな勉強になる文章にいろいろ読み漁ってはいますが出会うことが少ないのです。

    作者からの返信

    純文学を書いていた私が、戦闘シーン!
    ほんともう必死です。剣術の固有名詞を知らないものだから、ごまかしまくりです。でも女性向けのエンタメ小説ですので、ドラゴンボールやキングダムのような戦闘シーンを書いてもねとは思います。
    大変ではあるけれど、さすが3年書いていると、ごまかしのテクニックの腕が上がったような…。(笑)

  • 216 龍、再び……・その9への応援コメント

    ああ、良かった。

    堂鉄がついた瞬間、これまでの、皆のかばい合いに、ぐっときていたから、もう、感動。
    いいわ、この場面、ほんと感動します。

    作者からの返信

    アメさん、いつも読んでくださってありがとうございます。
    いまの私は、突っ走っています。
    変な文章や辻褄のあわないところがあるかも知れないけれど、そういうところで足踏みしてしまうと、書く手が止まりそうな気がして怖いです…。

  • 215 龍、再び……・その8への応援コメント

    黒イタチ懐かしい。
    いや、緊張しました。

    やはり転んでしまいましたか!
    早く早く! 声出ちゃった。

    作者からの返信

    はい、ハナスさん。おばちゃんは走ると転ぶのがお約束です。(笑)
    龍さまのご登場は、いつになるのやら…。

  • 215 龍、再び……・その8への応援コメント

    なんとか、逃げおおせて、
    そして、英卓を導く光。

    幻想的で素敵でした。

    作者からの返信

    龍さまのご登場まで、あの手この手で時間稼ぎをしています。(笑)

  • 214 龍、再び……・その7への応援コメント

    奇襲攻撃ですか!
    白麗ちゃんたち、見つからなければいいのですが。

    いい夢が、悪夢に変わる瞬間、ドキリとしました。
    こういう入り方、勉強になります。

    作者からの返信

    ハナスさん、コメントをありがとうございます。
    はい、じわじわと盛り上げております。龍さまのご登場も、あともう少しです。

  • 214 龍、再び……・その7への応援コメント

    迫力の場面ですね。
    夢からはじまるなんて、さすがです。

    さて、助けが早く来てほしいです。

    作者からの返信

    アメさん、コメントをありがとうございます。
    夢を冒頭に持ってきたのは、戦闘シーンが書けないので、なんやら不気味そうなシーンをあれこれと並べて、それらしい雰囲気を醸し出そうかという、姑息な手段です。

  • 213 龍、再び……・その6への応援コメント

    雌鳥って雛を守る時、めちゃくちゃ気性が激しいんですよね。
    って、そこではなくて、早く英卓と〈あれ〉の会話が聞きたいです。
    ワクドキ。

    作者からの返信

    ハナスさん、コメントをありがとうございます。
    ハナスさんの『ダビデに恋して』だと、ここでマイク片手に英卓への突撃インタビューが始まるところなんでしょうが。(笑)
    作者も龍にはいろいろ聞きたいのですが、時間が限られているので、そこのところの選択が難しいです。

  • 212 龍、再び……・その5への応援コメント

    亜月、本当に突っ走るんでしょうか

    峰さんが止めてくれるの期待してるんですが。

    作者からの返信

    アメさん、コメントをありがとうございます。
    まだ、峰さんと亜月がどうなるのか、曖昧なままなのです。
    とりあえず、龍の登場を書いてから考えます。(笑)
    シリアスにしようと思っていたのですが、書いていると、登場人物に感情移入してしまって、ハッピーエンドに傾きつつあります…。

  • 211 龍、再び……・その4への応援コメント

    急を要してきましたね。

    峰さん、亜月とどうなっているか、とても知りたいので、つづき、頑張ってください

    作者からの返信

    はい、頑張ります!
    アメさんは、短いお休みを楽しんでくださいね。

  • 210 龍、再び……・その3への応援コメント

    峰さんに救助、まだなんですね。
    どうなっているのか、続き、待たれます。

    いっそ、後宮で我が世の春を謳歌していたら、笑えるのですけど。

    作者からの返信

    アメさん、コメントをありがとうございます。
    「後宮で我が世の春…」を読んで、笑ってしまいました! 私には、コメディのセンスはまったくないようです。
    これから完結に向かっては、主役は英卓に戻り、彼の男としての成長物語になるのではと思うのですけれど。なんにせよ、ああ、エタらせたくない…。

  • 210 龍、再び……・その3への応援コメント

    一読者の私だって、開元の方が脅威だと思いました。
    峰さんどこでどうしてるんでしょう。

    やっぱり英卓カッコいいですね。「馬を引け!」ってドキドキしました。

    作者からの返信

    ハナスさん、コメントをありがとうございます。
    これからは、主役は英卓にもどります。
    かっこいい青年から使命と野心を秘めた大人の男にへの変身…。完結に向かってそういうものが書けたらいいなと思っています。

    編集済
  • 209 龍、再び……・その2への応援コメント

    やっぱり、夏休み中でも、こちらは読まないと、わたしこそ、ワクワクしながら読ませていただいております。

    作者からの返信

    嬉しいお言葉だけど、なんかなんかプレッシャーが…!(笑)
    アメさんの小説にコメントをつけようと思ってはいるのですが、あまりのおもしろいジェットコースター的展開に、コメントの内容がついていけそうもなくて。
    でも、毎回、すごく楽しく読んでいますよ!

  • 208 龍、再び……・その1への応援コメント

    白麗ちゃん、英卓さん、お久しぶりです。

    峰さん、行方不明になってたんですね。心配です。

    作者からの返信

    はい、やっと主役たちが戻ってきました。
    彼らが、「そこにある危機」を解決して、めでたしめでたしの予定です。

  • 208 龍、再び……・その1への応援コメント

    萬姜へのいじめがへって、よかったですね。

    それにしても、峰さん、半年も行方不明。
    もう、わたしの大好きな峰さんをそんなに放っておいたなんて、むちゃくちゃ、心配です。

    はよ、レスキューを頼みます。

    作者からの返信

    うわ~~、アメさん。
    半年ではあなくて、半月ですよ。
    読み間違いをなくすために、半月を、1か月か10日に直そうかと考えています。

    編集済
  • 208 龍、再び……・その1への応援コメント

    さあさあ(笑)
    このあたりの男同士の、どーしよーもない会話。
    楽しいですね。

    そして「身二つ」。
    水ぎわ、ひっさしぶりにこの言葉を見ましたよ!

    中華ファンタジーではあるが
    日本語の陰影を、存分に味わえるのが、
    このお話のいいところです!

    作者からの返信

    アハハ…、<身二つ>ね!
    私、1つの具象に最低3つくらいの同類語っていうのが、頭に浮かびます。その中で、どれを使おうかなと考えるのが、すごく楽しいです。
    でもさすが、<身二つ>には自分でも驚きでした。いったい、どこで覚えた言葉なんでしょう。(笑) 

  • ほんとうです。
    これには、共感する。
    この世はね、女性に厳しいのです。
    しかし女は。いつまでもやられたままでいない。
    それが女性の強さです。

    作者からの返信

    私はカクヨムで小説を書くと決めた時、女の悪人は書かないと、ひそかに決めていたのですけれど。(同性の悪口は好きでないので) でも、書いてみたら、女の悪人キャラを作るのは楽しかったです。
    ③も、女の悪人を登場させてみようかな。もちろん、今度は男をもてあそぶ、ぞっとするような美女を!(笑)

    編集済
  • ですよね、亜月の最後の言葉、ぞくっとしました。
    一矢報いたい……執念、覚悟、悲しみ、色んな感情が混じっている。

    峰さんはどうする?

    作者からの返信

    白麗シリーズのお約束事、白麗ちゃんに危機が迫り、天から龍が現れるというのを書くために、亜月という妖女を作り、亜月が白麗を憎む設定をこれまたなんとか作って、やっとここまで書きました。
    もう、<こじつけ>のオンパレードです。(笑)
    ここまできたからには、あとは完結あるのみです。

  • 亜月の最後の言葉。悲しすぎて、囚われていた女性の悲しみが一言に凝縮されているね。峰さん、なんとかしてやれないかな?

    作者からの返信

    さて、亜月はどういう形でこの物語から退場するのか。アイデアがあるのですが、まだ細かいところが、煮詰まっていません。
    書きながら考えるという荒業で、今回も乗り切ります! と言いたいけれど、今回は、かなり難しそうです…。

  • 「六十年の時を経て、また承家の時代が来る」
    水ぎわはね、この一文が好きですね。

    長い物語を書いていると、
    書き手はすべてのキャラと事象に責任を持たねばなりません。
    つじつまの合わぬところは後から直し、
    キャラクターにぶれがあれば、削り、追加し。

    その結果できあがった砂上楼閣の危うさと美しさは。
    他人にわかるものではない。

    ん? これ、無茶苦茶良いことを言ったよね?
    まだ②にはレビューを書いていないんだ。
    使っていいですかね(笑)?

    作者からの返信

    たくさんの♥とコメントをありがとうございます!
    それから、素敵なレビューも!!
    今ノリにノッてる感じで書き進めています。この状態を優先したいので、とりあえずここに返信を書いて、あとの返信はぼちぼちと書いていくことをお許しください。
    過去に書いたページを読み返したくないという思いもあります。変な個所を見つけたら、あちゃ~となって、筆が止まりそうなのも恐ろしいです。
    m(。v_v。)mペコリン

  • うふふふ(笑) ってか!
    ああもう。
    オンナは怖い。
    男の二枚も三枚も上にいる。

    こわいこわい(笑)。
    とくに亜月みたいなひとは
    怖すぎるよ(笑)! 何度も言ったけど。
    水ぎわは、師母さまのキャラの中では、亜月がピカイチの造形だと思うね!!

  • え、このお話、完結するの?
    しちゃだめですよ(笑)、水ぎわが、終わらないでって頼んだでしょ(笑)

  • ふっふふ。
    ここにくるまで、さんざん盛り上げておいて。
    これよ。
    これなのよ。

    さっきからもう、水ぎわ。
    コーフンしすぎてて、なにゆってるのか、よくわかりませんが(笑)

    人間を書くって。
    こうゆうことでしょ?
    外見描写と状況描写、風景と音、匂いと色
    そこに、感情の動きをのせていく。
    これよ、これなのよううう!!

    ああ。たのしい(笑)
    小説って、ほんとうにおもしろいですよね!

  • おお
    ナイスコンビが、この瞬間、成立しましたね。

  • きたきたきた!
    これぞ、水ぎわの待っていた展開です!!!

  • うん! そうでしょう!
    ここはラストに、白い歯を出さねば!!

    これこれ!
    小説って、これなのよ!
    わあ。無駄にコーフンしてきた笑

  • 195 亜月の過去・その14への応援コメント

    35歳!?
    いやああ…もう絶妙の年齢設定…
    そして安定のストーリー展開


    この、「やや力づくな展開」を、
    ちょっと言葉は悪いけれども(笑)

    無理なく流し、読み手が納得できる内容を入れ込み
    すばらしい
    ねえ、師母さま
    水ぎわはさ、こうゆうものが読みたくて、カクヨムにいるんです!
    ありがとうございます。

  • 194 亜月の過去・その13への応援コメント

    すさまじい!
    水ぎわ、ながくこのお話を読んでまいりましたが。
    亜月というキャラには、妖気さえ感じます。

    すさまじい!

    ああ。今日はここまで。
    明日続きを読みに参ります。

    ありがとうございます。

  • 193 亜月の過去・その12への応援コメント

    ううーん。
    こう来ましたか。
    なるほど、自然な流れです!!

  • 192 亜月の過去・その11への応援コメント

    あはは!
    まいりました。
    水ぎわの背中にも、冷たい汗が流れましたよ!

    こりゃすごい!!

  • 191 亜月の過去・その10への応援コメント

    うんうん。
    納得の展開です。
    なるほど、亜月を殺せなかったはずです。

  • 189 亜月の過去・その8への応援コメント

    亜月の声が、空間を通って響くのが
    聞こえたような気がしましたよ。

  • 186 亜月の過去・その5への応援コメント

    ううーん。

    流れるような描写。
    一つ一つの要素が、かっちりかみ合っている。
    師母さま。
    お見事です。

  • 183 亜月の過去・その2への応援コメント

    ああ。ここ、好きです。
    亜月の性格形成が、納得できます。
    栴檀は双葉より芳し、ですね。

  • 182 亜月の過去・その1への応援コメント

    ちょっと。
    赤いコーリャンをおもいだしました。
    あんなかんじ?

  • ここの情景描写、いいですねえ。
    うーん。
    さすが、師母さま!!

  • ばけもの(笑)
    あにはからんや、という感じです。

  • 貴文って。
    どこで読んでもかっこいいキャラですね。

    作者からの返信

    師匠、お帰りね!
    師匠が留守をしている間、えろの描写になると、師匠だとどんな感想をくれるのかなと考えながら、書いてました。(笑)
    いま、完結に向かって突っ走っているので、ここのお返事とか師匠のエッセイを読むのが遅れるけれど、許してね。

  • 知恵のないお豚様は酒にも呑まれているんですね。
    白麗ちゃん、守らなきゃダメです。

    亜月が峰さんを庇う時、愛を感じました。

    作者からの返信

    峰貴文が善人に成り切れない善人で、亜月が悪人に成り切れない悪人というところでしょうか。我ながらめんどうなキャラ設定にしちゃったなあと思っています。
    とりあえず、書けるところまで突っ走ります。

  • 亜月。どうなるのかな。
    なんか助けてあげたいって思うんですが、大丈夫?

    作者からの返信

    アメさん、いつもコメントをありがとうございます。
    この癖のある貴文と亜月にかっこいい英卓も絡ませての、大感動ものの第六章の終わりを考えてはいるのですが…。
    私の場合、そこまでエタることなく書けるかどうかが、大問題です。

  • 牢屋で父の夢を見るとは、人の子だったんですね。

    まさかの豚呼ばわり、背筋がゾーってなりながらも、笑ってしまいました。
    さすが、肝がすわってます。

    作者からの返信

    以前に、峰さんの人格を破壊したこの困ったお父さんのことを書いたように思うので、ここで伏線を回収してみました。
    さあて、豚呼ばわりされた開元は、どんな反応をみせるのでしょう。峰さんはまだ死ねません。(笑)

  • 豚かもって、もう貴文、命知らずだよね。

    亜月さん、いいの?
    これ、いいのかい?

    作者からの返信

    第6章は、いろんな思惑の登場人物の言動が、最後は1つの結果に落ち着くという難しい構成となっています。エタらないためにも、思いついたままのノリで(書いている本人が楽しい)書き進めようと考えています。
    峰さんも、好き勝手してます。(笑)

  • えええ? 峰さん、お気に入りなんで、殺さないでね。
    嘆願書をだしておくわ。

    作者からの返信

    たぶん、峰さんは死にません。
    英卓に代わって、白麗シリーズ③で主人公をやってもらおうかなんて考えています。(笑)

  • 峰さんの思いが……切ないですね。

    見えない巻紙に見えない筆で書くシーン、
    峰さんだから絵になります。

    最後の一言も峰さんらしいです。

    作者からの返信

    ハナスさん、コメントをありがとうございます。
    峰貴文、そいえばこんな癖があると以前に書いていたなと思い出し、不自然にならないようにと書いてみました。

  • 水ぎわでございます。
    長期休暇をいただいておりました。

    よかった。このシリーズ、まだ完結していなかった(笑)。
    さかのぼって読みます。
    よかった(笑)

    作者からの返信

    水ぎわさん、お帰り! お帰り! お帰り!
    『峰貴文、亜月を抱く』を書きながら、ずっと水ぎわさんのことを考えていた。師匠だったら、どんな感想をくれるだろうかと…。
    ほんと、戻ってきてくださって、嬉しい!
    でも、一言だけ言わせて。
    水ぎわ師匠のバカ、バカ。私をこんなに心配させて。

  • 峰さん。いろんなことを心に蓄えて、そして、男前。

    さて、どうなるんだろうか、楽しみです。

    作者からの返信

    アメさん、コメントをありがとうございます。
    峰さんと亜月の男前な最後を、やっと、頭の中で形にしつつあります。
    でも、問題は、そこまで書けるか、どうか…。(涙)

  • 亜月、峰さんを売ったのかな。

    どうするつもりなんだろう。

    作者からの返信

    2人の着地場所は決まっているのですが、そこに行きつく前に、ちょっと読者サービスでひねりを加えてみました。
    うまく纏められるかなあ…。

  • すごい展開。
    これまでのあらすじのような内容は、記憶を覚ますのにいいですね。

    つづき、本当に楽しみにしています。
    峰さん、ご活躍の時間です。

    作者からの返信

    アメさん、コメントをありがとうございます。
    この長かったお話も、この新しく始まった第6章でついにクライマックスとなります。
    第6章を8月の終わりまでに書き上げて、最終章を9月で書いて完結…と、計画しています。でも、計画は計画だから…、どうなることでしょう?

  • 亜月、抗わず悦びを感じられて良かったです。
    足が開いて、目が閉じる……興奮してしまいました。

    作者からの返信

    私は昔は詩人でしたので、ついつい『足が開いて、目が閉じる』的な表現を多用してしまいます。でもこのフレーズを思いついた時は、「ヤッタネ!」と思ってしまいました。(笑)
    さて、物語りも最終へと加速するなかで、この2人の関係の終わりをどうしたものかと、思案中です。

  • うわ。なんか泣けてきた。

    亜月さん、良かったね。そして、峰。ほんといい男。会ってみたくなるわ、こういう男に。

    作者からの返信

    泣けてきた…なんて、素敵なコメントをありがとうございます。難しいシーンでしたが、なんとか書き終わりました。
    さて、こういう関係になった2人が、政変にどう巻き込まれていくのかを、考えなければなりません。
    頭が痛くなります。

  • ほーそう来ましたか。さすがです。
    亜月に女の悦びを与えてあげたい。
    そんな読み方する私は、まだまだですね。

    作者からの返信

    いえいえ、ハナスさんの言われるところに話は流れていく予定です。そういう流れが不自然にならないようにと、あれこれと書いるんですけれど…。これがなかなか大変です。
    でも、それが<小説を書く>という楽しさであり苦しさなんでしょうけれど。

    編集済
  • 貴文さん、もうかっこいい。
    すごく、素敵だわ。

    そして、問いに対する亜月の答えも面白いです。さすがだわ。

    作者からの返信

    私にとって、英卓は夫にしたい男で、貴文は愛人にしたい男という感じでしょうか。実生活ではそんなこと出来ませんから、小説の中で、いい男を書いて楽しんでいます。

    編集済
  • 峰さん、ほんと男気があって、良い男ですね。

    亜月も形無しで、そこが面白いです。

    作者からの返信

    この2人は、狐と狸です。(笑)
    さて、どちらが勝つのでしょう?
    引き分けもありということで、書きながら考えています。

  • おお、出会いましたね。
    白くてキレイな歯に違和感を感じたでしょうか。
    ドキドキします。

    作者からの返信

    ハナスさん、コメントをありがとうございます。
    もう<泥縄>で物語りを書き進めていますので、一難去ってまた一難という感じで…。
    この2人が惹かれ合うさまが、読者に納得してもらえるように書ければいいのですが。

  • なんという不思議な出会い。そして、面白いです。
    意表をつかれるっていうのか。
    亜月、なんのために峰さんを。

    作者からの返信

    アメさん、コメントをありがとうございます。
    ずっと亜月を中心に書いていたので、峰貴文の視点に切り替えるのに、苦労しました…。
    これから、妖婆と奇人がお互いに惹かれていく様を、微エロ(!)を足しながら書いていく予定です。(笑)

  • 196 亜月の過去・その15への応援コメント

    亜月の過去編お疲れ様でした。👏👏👏素晴らしかったです。
    『いずれ、わたくしもそちらに行きましょう』と、亜月が呟くと闇が後退するところ
    亜月の人柄が表れていて、さすが奈衣さんと思ってしまいました。

    正直、10万字になっても読みたかったですよ。
    お疲れ様でした。
    さぁ、大切なお方が来ましたね。

    作者からの返信

    本当は、亜月の子どもの頃のことも書いてみたかった。あのなかなか味のある人買いの男も、もう一度くらい登場させたかった。宮中で暗躍する亜月をもっと書きたかった…。10万字になっても読んで下さるという言葉に、端折ってしまったことをちょっと悔やんでいます。(笑)
    はい、やっと峰貴文の登場です。2人の関係を、狐と狸の化かし合いにしようか、純愛(!)にしようか、まだ決めていません。書いているうちに、2人が決めてくれそうな気がしています。

  • 196 亜月の過去・その15への応援コメント

    素晴らしいラストシーンだった。

    今日は機嫌がいいと思う下女の気持ち、そして、馬車が近づいてくる様子。
    ほんとうに素晴らしかった。

    今ね、新作を書きはじめていて、とても悩んでいるので、こういういい文章を読むのが勉強になります。

    (例の公開しているコメディじゃないです)

    作者からの返信

    これ以上登場人物を増やしたくなかったのですが、男を待つ亜月の様子を本人に語らせると、生々しくなり過ぎるのではないかと思い、穏やかな性格をした下女を登場させてみました。しかしこうなると、最後に、もう一度くらいは下女を登場させないと、物語りのバランスが悪くなるので、難しいところです。
    まったくのプロットなしで行き当たりばったり書いている割には、無意識に、構成を緻密に計算しているみたいですよ、私。(笑)

    あの面白いコメディを書きながら、別の小説も執筆中なのですか! すごいなあ! アメさんは、才能に溢れているっていう感じがします。羨ましいです。

  • 195 亜月の過去・その14への応援コメント

    亜月は勇気があるだけでなく、賢いです。
    殺されなくて良かった! 
    姉弟の不動の権力は亜月あってこそです。

    作者からの返信

    ハナスさん、コメントをありがとうございます。
    亜月のように、自分の人生を自分で切り開く強い女性を描くのは、自分がそのように生きて来なかった分、あれこれと想像が逞しくなってきて、書いていてワクワクします。

    編集済
  • 195 亜月の過去・その14への応援コメント

    最後の一言に、亜月の怖さが出る描写。

    実際の年齢。
    なんだか、悲しくもありますよね。

    作者からの返信

    白麗や英卓と出会う現在の亜月は、35歳の設定です。これから、峰貴文との絡みもあるので、35歳が、女としてのぎりぎり上限の年齢設定…。そこから逆算して、あれやこれやのお話を作りました。
    脳みそが大変に疲れました。(笑)

    編集済
  • 194 亜月の過去・その13への応援コメント

    わぁ、亜月かっこいい!(そんな台詞を思いつく奈衣さんもカッコイイ!)
    これはもう開元豚さんもぐうの音が出ませんね。

    作者からの返信

    書けた! 書けた! 書けました!
    貧しくて親に売られた少女が、十五年を経て、ついに宮中で怖れられる<妖婆>となりました。ほんと、脳みそを雑巾みたいに絞りました。(笑)
    あまりに大変だったので、もう2度と、初めに設定しておいて、あとから辻褄を合わせるという書き方はしないつもりです…。

  • 194 亜月の過去・その13への応援コメント

    亜月、本当にすごい、
    背筋が凍るような怖さがあるよね。

    素晴らしい描写です。

    作者からの返信

    声を潰す秘薬という亜月のセリフで、形勢が大逆転しました! もうこれで、亜月が袁家の兄妹の上に君臨する怖さは、描き切ったように思います。あとは小さな辻褄合わせをして、今度こそ、『亜月の過去』は終わりにしたいです…。
    いつもコメントをありがとうございます。

    編集済

  • 編集済

    193 亜月の過去・その12への応援コメント

    ひ、ひどいな。この男、思いっきり殴りつけたい。
    ほんとひどいことになるね。

    しかし、読者にこれほど嫌悪感を抱かせる書き方、さすがだ。勉強になる。ともするといい人ばかり書いてしまう私には、これが必要な気がします。

    作者からの返信

    悪人を書くのは難しいですね。でも、説得力のある悪人を書くと、物語りの面白さが倍増する感じがします。
    亜月は初めに<妖婆>という設定ありきだったので、ここにきて、辻褄合わせに四苦八苦しています。(涙)

  • 192 亜月の過去・その11への応援コメント

    すごい描写。
    亜月のことを、開元をつかい、冷たい汗がって、ほんとうに素晴らしい描写ですね。

    作者からの返信

    ストーリーは最終に向かって加速していますので、亜月の不気味さはこのエピソードで書き尽くしてしまう予定です。
    次回のあっと驚く(?)怖い展開で、『亜月の過去』もお終いとなる予定でいます。
    いつもコメントをありがとうございます。

  • 192 亜月の過去・その11への応援コメント

    おお、「太った豚」扱いされていたんですね。
    勝気な妹です。亜月じゃなければ無理でしょう。


    作者からの返信

    現在の開元・正妃・亜月の関係は、以前の『杖刑王妃と斬首宰相』で、書いたのですが…。そこで、正妃が開元を豚とか馬鹿兄とか罵っていたような…。読み直すのが面倒なので、曖昧な記憶のまま、どんどんと書き進めています。
    いつもコメントをありがとうございます。

    編集済
  • 191 亜月の過去・その10への応援コメント

    そうか、こうして亜月は命が永らえてお付きの侍女になったんですね。
    奈衣さん、ほんとお見事でした。

    作者からの返信

    そうそう、こういう感じにこじつけてみました。
    あとは、25歳の若さで、見かけが老婆になっちゃうのですが、う~~ん、どうしよう…。
    理由の後付けは、大変です。(笑)

  • 191 亜月の過去・その10への応援コメント

    亜月、筋金入りの強さですね。
    開元は亜月の中に母親、母性を見たのかしら。

    作者からの返信

    亜月、頑張っています。
    無事にこの場面を乗り切って欲しいです。
    私も、なんとか描き切りたいです…。

  • 190 亜月の過去・その9への応援コメント

    亜月の気の強さと、情の深さが感じられる場面でした。
    ふー緊張した。
    子を思う母親の思いが伝わって欲しいです。

    作者からの返信

    亜月は首を刎ねられることから逃れるために、大きな賭けにでました。
    自分の気の強さと、母子の情、いろんなものを一緒くたにして、開元に挑みます。
    結果はどうなることでしょう。

  • 190 亜月の過去・その9への応援コメント

    亜月、勝負にでたね。さすがだ。
    キモが座った女性ってすきです。

    作者からの返信

    ああいえばこう言い、こう言えばああ言う的な場面を書くのは、自分でも面白いです。
    最終的には亜月が勝つのでしょうけれど、開元に支払う代償はかなり大きいものとなるはずです。

  • 189 亜月の過去・その8への応援コメント

    十五年も騙されて、そして一番見たくないものを見てしまった開元の心中
    蹴飛ばして、火を放ちたくなるの分かります。

    亜月は首はねを、どのように免れたのか、気になります。

    作者からの返信

    そうなんですよね、横暴な開元ですが、彼にも言い分はあるだろうと考え始めると、ついつい書き込みたくなって。だから、だらだらと長くなってしまうのかと、反省です…。
    次回から、亜月と開元の心理的攻防が始まります!

  • 189 亜月の過去・その8への応援コメント

    母親をけっとばすとは、開元、すごいというか酷いというか。

    それにしても、火をつけよとかも、こっから、どうなるのか、すごい展開で目が離せないです。

    作者からの返信

    袁家の兄妹も亜月も、もう人間の領域を超えた人たちなので、思いつく限りのドロドロを書いています。
    さあて、亜月さん、他の奴婢たちとともに首を刎ねられるこの危機を、どうやって乗り越えられるか…。

  • 188 亜月の過去・その7への応援コメント

    これは辛い立場だね。
    そして、能力の低い人が上にたったときの様子、書き方がうまい。

    ほんといつも、うならされます。

    作者からの返信

    以前、千夏の侍女に萬姜が苛められるシーンを書きましたが、そういう感じです。
    さて、とことん耐えた亜月がどんなふうにプッツンするか…。
    うまく書けるといいのですが。

    編集済
  • 188 亜月の過去・その7への応援コメント

    開元の性格が分かるエピソードですね。
    この状況に亜月がどう関わってくるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    袁家の兄と妹を、亜月がだんだんと支配していきます。うまく書けるかな…。

  • 187 亜月の過去・その6への応援コメント

    それで前話で、竹林屋敷の事を知る者たちの首を刎ねたんですね。
    父親との最後の会話、いわば、約束事ですね。

    どうなるんでしょう。ドキドキします。

    作者からの返信

    父親に甘やかされて育った、開元です。
    その開元を、亜月は少しずつ支配していきます…。
    うまく書ければいいのですが。

  • 187 亜月の過去・その6への応援コメント

    父子の会話の最後。

    ドキドキする展開がつづきますね。

    作者からの返信

    さて、これからじわじわと、亜月の反撃開始となる予定ですが。十五年、狂人と過ごして、彼女の性格にも変化が…。

  • 186 亜月の過去・その5への応援コメント

    殺さなかったのは、亜月の献身的な世話を見てきたんでしょうね。
    若い盛りを看病に明け暮れた亜月が不憫です。



    作者からの返信

    ハナスさん、実のところ、これからどう書きましょうって悩んでいます。これから、彼女が<妖婆>になってしまうエピソード、ちょっと複雑すぎて、まとめるのがかなり難しい…。

  • 186 亜月の過去・その5への応援コメント

    狂人の介護をするための人生。亜月、賢いだけに、気の毒という言葉では片付けられないものがありますよね。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    亜月の過去、もう2つほど、大きなどんでん返しを予定しているのですが。どこにどう収めて書けばいいのか…。これ以上複雑になると、読者に理解してもらえなくなりそうで、悩んでいます。

  • 185 亜月の過去・その4への応援コメント

    人買いはだてにこの商売をしているわけではないんですね。
    どの世界も見る目があるって大事です。

    亜月の今後が気になります。面白いです。

    作者からの返信

    この時代の人買いは、合法的なものだったと思うので、ちゃんとした商売人ふうに書いてみました。それに亜月の運命を変えた男でもあるので。
    これから、エピソードが複雑になります。
    すっきりと読みやすいように、頑張ってみるつもりですが、書けるかしら?

  • 185 亜月の過去・その4への応援コメント

    この人飼い。なんか憎めなくていい男ですよね。

    亜月の貧しい家から、運命がこうして動いたんですね。

    作者からの返信

    これで、貧しいながら賢い亜月の性格と、彼女と袁家の関係を明らかにすることが出来ました。
    これからだんだんと<妖婆>になっていくエピソードを思案中です。

  • 184 亜月の過去・その3への応援コメント

    奈衣さん、すごいです。
    そんな場面を映像で見た事がありますが、何をしているのか全く分かりません
    でした。今回の桃の描写、見事です。

    人買いが悪い人に思えなくなってきました。
    少女達の一人一人の表情が見えました。

    更新が楽しみです。

    作者からの返信

    そうそう、下ネタでこういう手つきありますよね!
    実を言うと、その意味するところ、私もわからないのです。
    それで、もしかしたらこういうことではないかと、今回、想像してみました。
    違っていたら、大恥です…。(笑)

    編集済
  • 184 亜月の過去・その3への応援コメント

    すごい。もうすごいとしか言えない描写力です。

    人買い、でも、そんな嫌な奴じゃないところが救いです。

    作者からの返信

    雨さん、お褒めくださってありがとうございます。
    私って、想像力を逞しくして、エロいこと書くのが、どうやら好きだったようです。(笑)
    まさか、この年齢になって、そんなことに気づくとは…。