第262話 お好み焼きを焼きながらへの応援コメント
お好み焼きに焼きそば入れたり、
パンに焼きそば入れて焼きそばパンにしたり、
ラーメンにライス付けてラーメンライスにしたり、
炭水化物地獄に誘えば、もう太ることしかできない。
作者からの返信
ミタキ君自身は太れない体質なので全く気にしません。ジャンクフードの伝道師も同様です。
他の皆さんはまあそれぞれ努力しているようです……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第261話 準備に手間がかかる異世界料理への応援コメント
>ウスターとかは邪道、中農なんだそれ!
>甘くないのが好きなら醤油でもかけて食っていろ!
魂の叫び!
作者からの返信
これは某友人(というか大学の先輩。広島出身者)が冗談で言った台詞をそのまま使わせていただきました。元気かなあ、有○先輩。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第262話 お好み焼きを焼きながらへの応援コメント
く、朝飯前で腹が減ってるところでメシテロとは
お好み焼き食べたい
作者からの返信
申し訳ありません。<(_ _)><(_ _)>ペコッ
私のお話はだいたい朝5時更新なのです。
お好み焼きについても、ミタキ君はお話の内容の通り広島風原理主義派ですが、私自身の友人には
○ 広島風原理主義
○ 大阪風絶対主義
○ でも〆はもんじゃだよね関東人
等色々いますので……
私自身は、名古屋出身の友人の冷蔵庫に入っていた黄色いキャップのソース風ソフトボトルを見て、『おっ、オタフク焼きそばソースの旧パッケージか?』と思う程度には広島風が好きです。なお↑のボトルは残念ながら『つけてみそかけてみそ』でしたけれど……この名古屋人め!!(以上余談)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第260話 移動日そして温泉別荘への応援コメント
ジャンクフード
爆弾あられはいかがでしょう
おっさんには懐かしい味です
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%B3%E8%8F%93%E5%AD%90
永久磁石
発電機だと永久磁石を使わずに自分の電気で電磁石にして発電する自励式発電機が主流です
https://www.jeea.or.jp/course/contents/12126/
作者からの返信
私の呼び方だとポン菓子ですね。確かに米と甘味料と圧力容器&魔法で作れそうです。そういった系統のお菓子は出していないので結構いいかもしれません。
(ただこのお話そのものは既に最終話まで予約投稿済みなんですよね。ですので他のお話で使うかもしれませんです)
そうか、自励式発電機なんてものもあったか。これなら永久磁石を使わないで作れますね。しかも強力かつ効率のいいものを。頭がその辺にある直流モーターの逆回しで止まっていました。
お読み&コメントいただき本当にありがとうございました。
先ほど書いた通り、このお話は2月5日の最終話まで予約投稿済みです。
もう半月程度ですがどうぞよろしくお願いいたします。
第255話 ストーンハンターへの道への応援コメント
これはもうミタキ君は山師街道まっしぐらですね。鑑定魔法用強力魔法杖はとんでもない代物なんでしょうね。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
ミタキ君本人はこの作業を好んでやっている訳ではないので山師呼ばわりは勘弁してあげて下さい。確かにこの魔法杖があれば山師としても充分やっていけそうですけれども。もし色々やり過ぎて経済的に食い詰めたら……でも他人の領有する山から勝手に鉱石を拾うのは本当は犯罪かな。まあ今回は領主様の娘もいるので大丈夫だとは思いますけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第258話 蓄電池の材料収集への応援コメント
>二酸化鉛(四酸化三鉛(オレンジ色)
二酸化鉛(二酸化鉛とは言ってない)
作者からの返信
おっと、やらかしてしまいました。
そんな訳でさくっと訂正しました。
また何かあればどうぞよろしくお願いいたします。
第257話 蓄電池再挑戦への応援コメント
調べたら何でもわかる状況ならともかく、記憶を頼りにやらないといけないとなると成分がわかっても作り方がわからないとかあるあるだよねぇ
簡単っぽいやり方として
鉛→酸化鉛(Ⅱ)(鉛を空気中で燃やす)→酢酸鉛(酢と反応させる)→酸化鉛(Ⅳ)(さらし粉と反応させる)
ってのは調べられたらわかるけど、記憶してられる人は多くないだろうし
作者からの返信
ああ、その手がありましたか。
確かにその方法なら材料も全部この時代で揃いますしね。さらし粉はミタキ君の知識があればこの時代でも製造可能ですから。貝殻燃やして水と反応させ電気分解で作った塩素を使って……
(実は単に私が思いつかなかっただけです。調べたらWikipediaにも書いてあった……orz )
そんな訳で今回は手抜きをさせていただきました。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第258話 蓄電池の材料収集への応援コメント
地球上だと
50Vだと感電死のおそれが有ります
38Vぐらいのほうが絶縁材かんがえても無難でしょ
鉛中毒注意
作者からの返信
うーん、ちょっと高電圧過ぎましたか。
後にこの電圧で自動車を動かすので、マイルドハイブリッドに使われている48V系と近い値にしてみたのですけれど。確かに調べてみたら充電式の工具だと最高が38V位ですね。
そんな訳でバッテリーの電圧を36Vに書き直しました。
なお鉛中毒の方はミタキ君も把握済みなので多分大丈夫かと思います。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第256話 鵜飼いの鵜の気分ですへの応援コメント
煙状ということは空気中の水分でしょうか?
> 液体窒素のせいで凍り付いた水中の水分だ。
作者からの返信
済みません、本日2個目。
その通りで、「空気中」に訂正しました。
我ながら校正能力の無さが悲しいです。
また何かあればよろしくお願いいたします。
第252話 危険な香りへの応援コメント
ミタキ一味のモットー:
”今日のオカズから明日の脂肪、世紀の戦略兵器まで”
作者からの返信
おかしい。
少年2人の単純なお金儲け狙いの筈だったのに、何故こんな事に……
後の軍産共同体経営者・談
(嘘ですそんな話にはなりません!)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第247話 巨大な輸送戦闘艦への応援コメント
もしかして、強襲揚陸艦?
作者からの返信
残念ながら港湾設備が必要なので、せいぜい輸送艦といった処だと思います。デッキ内をもっと低くして注水設備なんてつければドッグ型揚陸艦に改装は可能でしょうけれども。
ただ武装的には確かに『強襲』とつけたくなりますね。
あと強襲揚陸艦と言えば、そのうちホバークラフトは何気なく出てきてしまう予定です。更に艦載可能っぽい飛行機も実は……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第254話 俺の失敗への応援コメント
水晶、トパーズなら多少綺麗でも、ベリル系はエメラルドがあるとメッチャ綺麗ですよねぇ(;^_^A
カット次第なダイヤよりも、アクアマリンやエメラルドみたいな磨くだけでキレイな石が見つかったら、どんな小さくても狂喜しそう。
あと、水晶を取られるのに簒奪はちょっと引っ掛かりませんか?(^-^;
拾った時の苦労も喜びもさほどではないようですし┐(‘~‘)┌
ミタキの残念さを表す部分ならアリなのかなぁ。
作者からの返信
簒奪は王位を奪う際の用語ですね。奪うに訂正しました。
今回は岐阜県の某所(鉱石探しマニアには有名な場所です。博物館もあります)とか山梨県の某所(名前からして水晶がありそうな場所)を念頭に描いたので、残念ながら水晶とトパーズが主だったりします。エメラルドは流石に無理ですが、アクアマリンなら探せば何とかあるかなあ位の場所です。
実際は石をごっそり取ってよりわけながら探したりするのですけれどね。魔法が使えればその辺は大分楽な作業になるかなと。それに加工もかなり綺麗に出来るだろうなと思います。水晶なんて所詮石英でガラスと同じじゃ無いかという野暮は無しという事で。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第254話 俺の失敗への応援コメント
嫌なこと(山登り)を避けたらアカン方向に着火してしまったのか…
まぁ宝石という餌をぶら下げてしまったらシカタナイネ
作者からの返信
その通りでミタキ君の作戦失敗です。
そんな訳で彼は冷たい冬の沢の中で宝石探しを強要される羽目になりました。なんまんだぶなんまんだぶ……
(どうせ記述魔法で暖かくなる革手袋とか準備するんでしょうけれどね)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第254話 俺の失敗への応援コメント
河原にあるのなら、上流に鉱脈があるのさ。
作者からの返信
その通りなのですけれど、そうやって探し始めたらミタキ君が体力的に……なので。
実際川の中ってそれなりに見つけやすい場所ですしね。鉱石探しのレジャーとしては。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第254話 俺の失敗への応援コメント
ぐは、今回は山師ですかww
作者からの返信
山師ではなく鉱石拾いです。鉱石拾いは日本でも一部の人には人気のレジャーです(本当か?)。
本当は日本の姫川沿いみたいに翡翠とかがバリバリある場所の方が色々面白そうなのですけれど、それはそれで現実っぽくないので、物語内では日本でも場所を選べば拾える程度のお話にしています。
そのうち洗面器みたいなものを手に金鉱探しなんてはじめたりして……そうしたら本当に山師ですね。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第250話 大物のノルマ?への応援コメント
エアバスの離島用ターボプロップ機がここに出てくる輸送機に近いかも。燃費も良いですし、STOL性は紫電改でお馴染みの2段フラップを使うと良いでしょうから。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
今回の飛行機は個人的には2つの飛行機をモデルにして描いています。
1機はレシプロエンジンですけれど、初期の長距離旅客機として有名なDC-2。そしてもう1機は世界各国の辺境路線で今も飛んでいるツインオッター(DHC-6)です。
特に細かいところの諸元はツインオッターを更に長距離用に改装したつもりで作っています。あえて引き込み型にしなかった頑丈な着陸脚とか。
他にもこのクラスだとドルニェ228とかありますね。
この手のあまり大きくないけれど実用的な飛行機、実は個人的に大好きでして。あとはもう少し小型になるけれどアイランダーとか。三菱MU-2なんかもいいですね。
そんな感じで描きました。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第249話 企みの内容(下)への応援コメント
大型輸送機と転移用杖をを組み合わせると、奇襲攻撃などを行う空挺部隊等の兵科も出来ます。描かれないでしょうが、敵対国に対する新兵器による惨状は心理的な圧迫感を伴って周辺の国へ即座に伝搬します、そのアドバンテージは測り知れないです。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
ついに空挺部隊……怖すぎる。
魔法が届きにくい高空を移動して、パラシュートでは無く移動魔道具を使えば最強最悪の舞台になりますね。
仰るとおりこのお話はミタキ君視点なので描かれませんけれど、洒落にならない状態だと思います。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第252話 危険な香りへの応援コメント
明日は強制的にトレーニングの日になるのかな?
私も普段はほとんど食べないジャンクフード、年末年始に一年分食べました(笑)
しかも、うちには31日の夕食後からお菓子食べ放題イベントが発生する!という伝統行事があるんですが、これがヤバいんです。
なんせ、いつ食べてもいいんです。無くなるまで好きな時に好きなだけ、です。5日くらいで食べ尽くします。
年末年始は、だいたいこのイベントで3Kgほど体重増加しますよ~(^_^;)
こりゃミタキ君たちの事笑ってらんないわぁ・・・。
作者からの返信
年末年始は仕方無いです。
日本全国何処でも増量キャンペーン実施中ですから。
ジャンク食べ放題ならまだましです。
かつて懇意にしていた某民泊宿では31日~1日早朝まではでっかい鍋にカレー作ってカレー食べ放題になっていましたし、それ以降もお餅焼き放題とか……
おかげで帰る頃には腹が餅状態になっているという……
とりあえず頑張って減量作戦を遂行して下さい(笑)
影ながら応援しています。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第251話 俺の決意?への応援コメント
>「というか猪魔獣オツコトの肉ってそれだけでも暖まらない。汁も美味しいんだけれど食べたら汗が出そうなくらいに暑くなっただけれど」
→暖まらない?
(。だと否定のないに見えるので疑問系が良いかなと)
→暑くなったんだけど
体感温度が上がる効果…精力剤辺りに転用されてそう
第252話 危険な香りへの応援コメント
さすが、ジャンクな食べ物。
依存性がぱねぇっすね。
これから布教されていくわけですねw
作者からの返信
今のところまだこの研究室外への布教はされておりません。ただあくまで“今のところ”ですので……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第252話 危険な香りへの応援コメント
共和制ローマ時代のカエサルが言った名言「賽は投げられた」は、
この世界でも通用するのかしら?
ついで、ポップコーンやスナック菓子等の、とうもろこし天国も伝道してしまえ!
作者からの返信
確かにこれくらいの時代ならトウモロコシ位は伝播していておかしくないですね。
特にポップコーンは動画をやっている横で売ると気分が出るかも。気分が出るのはミタキ君だけですが。
なお「賽は投げられた」はミタキ君の思考だから……というのではつまらないので、この世界にも似たような人物が同じ事を言っていたと思う方が面白いと思います。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第225話 だから彼女は出てこないへの応援コメント
そんこんなでついに最終日。
→そん「な」こんなでついに最終日。かな?
誰も触れて無いのはおたふくソースの力か?
いつもまとめて一気読みしています。
これからも頑張ってください。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正させていただきました。
おたふくソースが出来たら次はいよいよお●み焼きですね。なんて前振りをしてみたりして……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第250話 大物のノルマ?への応援コメント
そう言えば気球+エンジンで飛行船には、ならなかったんですね🤔
作者からの返信
ヘリウムが手に入れば作っても良かったのですけれどね。熱気球タイプで作るととんでもなく大型になる上に、出力に対する効率も良くないので。それに熱気球の段階では小型高出力のエンジンを持っていない状態ですしね。
なので飛行船を経ないで飛行機開発の方へ進んでしまいました。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第249話 企みの内容(下)への応援コメント
>結果威勢が良くて自分達に口当たりの意見ばかり通りがちだ。
→口当たりの良い意見
市民にとって、国民にとって口当たりが良い意見じゃなく自分達にとってってところが上層部の腐敗がヤバそうなフンイキ
>飛行機が離陸した離着陸したりする滑走路という施設が必要です。
→離陸したり着陸したりする滑走路
または
→離着陸するための滑走路
作者からの返信
ご指摘ありがとうごさいます。どうも最近ザルでいけない……もっとしっかり校正しないと。
なおスオーは一応民主主義国家なので、この場合は上層部というより市民とか政党とかその辺を意図しています。いわゆる衆愚政治という奴ですね。ただフランス革命の後に施行された民主主義と同様、まだ人権は保護されているとはいえない状況です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第250話 大物のノルマ?への応援コメント
航空力学は沼なんだよなぁ
今ある技術と発想で理想にどれだけ近づけるかっていう設計が一番大変だし、試行錯誤してたら国家クラスの予算くらい余裕で吹っ飛ぶのに
作者からの返信
その辺の試行錯誤作業を減らすために、キーンさんの最適化魔法というチートを使う訳です。今回は空戦を行うわけでは無く、あくまで目的は輸送・運搬用途なので、その辺の要求性能が達成できればとりあえずOKです。むしろ重要なのは出来るだけ早期に使用可能になる事だったりします。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第250話 大物のノルマ?への応援コメント
小型実証機を作っている過程ででVTOLに気付いたりしないかな。4人乗り位なら出来そう。いや。武装しなければ10人乗りくらい作れるかな?
作者からの返信
VTOLは流石に作りませんが、STOL性は……
まあその辺は後程。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第214話 展示そして質疑応答への応援コメント
楽しみに読ませていただいています。誤変換を指摘する方法がわからず、こちらで報告させていただきます。「予め燃料注入済みの施策エンジンを動かないように発射台に固定。」→「予め燃料注入済みの試作エンジンを動かないように発射台に固定。」
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。場所はここに書いて頂くのがありがたいです。一番早く伝わりますので。
施策→試作 訂正完了致しました。
また何かありましたらどうぞよろしくお願いいたします。
第248話 俺には大きすぎる話への応援コメント
しかし殿下からしても、ミタキ君とこのシンクタンクから生まれる技術は予想した通りオーバーテクノロジーな訳で、普通なら軍などの管理下で厳重に警備されるべき人材です。電気系のテクノロジーが進歩すると、電気モーターを使用した潜水艦なども実用化出来るでしょう。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
ミタキ君は気づいていませんが、それなりの警備なり保護態勢はとられている模様です。
この研究室内でも一部の人はそれに気づいている模様です。例えばアキナ先輩やユキ先輩も『包囲網を狭められている』なんて言っているのは多分この辺の話も含まれています。他にも後の話で『他国からの怪しいのが増えて忙しくてたまらん』なんて話も出てきます。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第246話 ここで出てくるとはへの応援コメント
元祖の蒸気自動車は魔改造のおかげで、とても真似できないレベルの謎装置がてんこ盛りになっています。登場したトラックは、ガンダムに対する複製のジムの様な扱いなのが可哀想です。それでも量産化が可能になった意味は重大です。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
今回見たものは他国供与用で、
○ 構造簡素化による故障率低下と耐久性
○ ユニット化によるメンテナンス簡略化
○ ユニット化・分解不可構造による保秘性
を重視した仕様になっています。
同じ量産型でもアストラム国本国仕様は、
○ エンジンの高出力化
○ ブレーキの強力化
がなされた仕様です。後にこっちの仕様の自動車も搭乗します。
これは使用するブーンゴとアストラムの地形の違い等も考慮に入っています。ブーンゴは平地となだらかな台地が多く、アストラムは山地・高地が多い状態です。ですから一概にモンキーモデルというのとも違うかと。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第246話 ここで出てくるとはへの応援コメント
>ブレーキがただの油圧ディスクブレーキだとか。
「ただの」「油圧ディスクブレーキ」www
---
追伸:
>なお半年後にはこの蒸気自動車すら型遅れになるような小型自動車も製作される予定です。
Σ( ̄o ̄;) 坂を転げ落ちように進歩のスピードが速まっていってますね!
作者からの返信
何せどこぞの蒸気自動車は色々改造されてしまっていますから。
現在の蒸気自動車はベンチレーテッド油圧ディスクブレーキ(蒸気圧による倍力装置付加)+下り坂用発電抑速ブレーキ仕様だったりします。何か思いつくたびにシモンさんが新装置を組み込むのでわけがわからない状態です。
なお半年後にはこの蒸気自動車すら型遅れになるような小型自動車も製作される予定です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第248話 俺には大きすぎる話への応援コメント
同好会の皮を被った軍産複合体。
作者からの返信
……確かに事実上そうなっていますけれど、あくまで学校の課外活動ですから。多分、きっと……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第247話 巨大な輸送戦闘艦への応援コメント
>俺達も全員蒸気自動車から降りTあ。
→降りた
>この船のに必要な人員を減らすため
この船に必要
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
2箇所とも修整させて頂きました。
また何かあればよろしくお願いいたします。
第248話 俺には大きすぎる話への応援コメント
電気関連技術の権利関係は、何もしてなかったんですね。
またミタキ君達に大金入るな。
それにしても、見様見真似で実用レベルにしてしまうとは、
軍の技術班は凄いですねー
これはもう、論理回路や半導体技術を開示するしかないな!
作者からの返信
電気関係は以前、オマーチの研究室に発電機が欲しいという話をした際、ジゴゼンさんが後回しにしていた部分です。
あとジゴゼンさんはお話の中でこそドタバタしていますが、この国では間違いなく技術系の超エリートかつ天才でチートキャラです。なので機械の現物から使われている技術を逆解析したりそれを元に類似だが別のものを作ったりなんて事も出来たりします。
論理回路はどうでしょうね。確かに電気を使えばそのうち色々出てくると思いますが、その前に記述魔法を使ったものの方が進化しそうな気がします。この話の更に先の方では記述魔法でVVVF制御と似たような事をしてモーターを動かすなんてやっていますし。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第248話 俺には大きすぎる話への応援コメント
やはり戦略級の技術になっちゃいましたねぇ
そういう技術知識の塊の研究室の人員ってどういう扱いになるんでしょうね。攫われたりするとえらいことな訳で。警備とか護衛とか……
作者からの返信
ミタキ君は気づいていません。だからこのお話には直接書かれていません。でも厳重に保護監視されているオマーチの亡命貴族家の3人が入り浸ることが出来る状態です。つまり……
もう少し後の時期ですが、シャクさんが
「昨年夏の事件もあったし、出来ればあまり目立たないで欲しい。そうでなくともここの学園にとんでもない技術者がいると知られている。ここウージナを預かっているミナ・ミクー公爵からも苦情が入った。他国からの怪しいのが増えて忙しくてたまらんそうだ。学園内はそれでも厳重な警戒と保秘体制がとられている。でも街中まではその体制が完全に取れる訳ではない」
なんて台詞を口にしたりします。
つまり既にそれなりの体制はとられている訳です。ナカさんとかは既に気づいているかもしれないですけれど。アキナ先輩やユキ先輩も『包囲網を狭められている』なんて言っていますし。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第245話 ウージナの新型船への応援コメント
地球の船用蒸気機関は、蒸気圧を再利用する3段型の高効率なものが主流になりましたが、
主人公らが伝えたのは小型船用なので、そのまま大きくすると効率悪そう。
ちゃんと軍側で改良発展させてるかな?
基礎原理や物理学を知らないでどこまでやれるのか。
スクリューが高速回転化すると、今度はパルスジェットによる破壊の問題ががが。
作者からの返信
その辺はミタキ君が関知できないのでお話には書いていません。でも(ピストン式ですが)蒸気自動車も自国用の量産型は高圧低圧のピストンがついていたりしますし、蒸気タービンの方もそれなりの物はついています。
この世界は材料とか素材はまだそこそこの物しかありませんが、工作精度は工作魔法を使えるので現代並みに出せます。ですからかなり複雑な構造でも割と簡単に採用できる模様です。
なお基礎原理や物理学はこの辺をリバースエンジニアリングしつつ再構成している最中です。このお話には出てきませんが間もなく公式の温度計なんてのも出てきます。パスカルの原理とかボイル・シャルルの法則なんかもまもなく発見される予定です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第243話 企みの内容(上)への応援コメント
先輩の構想の詳細は分からないけど、その用途を考えるなら油田近くに飛行場を作るのは墜落時とかに危険な上に、各飛行場に燃料を配達するのに手間が掛かりそうですね。ぶっちゃけパイプラインで海近くに引っ張ってから精油した方が最終的には良さそうな。
少し前のニュースですが、ガソリンだか灯油を輸送するのに関東から国内で日本海側に供給するより、某半島からタンカーで輸送する方が1、2割安いなんてニュースがありましたが、重量輸送はなんやかやで船が一番効率が良いみたいですしね。空港も安全性からか家々が多い内陸に空港を作るのも少ない印象ですし。音うるさいし。(必需品だしガソリン税割安にすりゃ良いだろと思いますが)
まぁエリア51みたいに周囲に何もない森林地帯みたいな基地も無いわけじゃ無いですが。
自分達が使うことを考える主人公と、アキナ先輩の構想を擦り合わせないと、空港事情は一旦滅茶苦茶に成りそうですが、それはそれで面白そうだったり。(移動魔術でえっちらおっちら燃料を運ぶという意味があるのか分からん状況に陥りそう)
作者からの返信
先輩の構想は近いうち出てきます。今回は自分達の研究室で作ったりするというお話ではありません。自分達で飛行機を使う為でもありません。もっとえぐい?話です。そして結果的には先輩の思惑通りお話は進むことになります。
その辺飛行場とか原油運搬手段とかはそのうち出てくるので今は書きません。ただ残念ながらパイプラインではありません。結局は無難というか想像しやすい方法になる予定です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第243話 企みの内容(上)への応援コメント
飛行機は着陸が難しいのに、一足飛びに人を乗せる話が出てくるのは怖いな。
まだ気球にプロペラ付けて自立航行出来るようにした飛行船のほうが安全性高い。
しかも多人数載せて2000kmって、、それ、第二次大戦水準の航行能力ですよ。
作者からの返信
ライトフライヤー1号が飛ぶ前にDC-3製造の話をしているようなものですね。
ミタキ君自身は最初からそこまで大きな飛行機を作るつもりはありません。小型機からはじめて徐々にというつもりです。
でもアキナ先輩が自分の思惑に必要な機体は、どうしても『多人数のせて2000km』クラスの性能が必要だったりします。
ですのでああいうやりとりになりました。
なお、ミタキ君はアキナ先輩の問いに答える際、
① 既にターボプロップという小型高性能なエンジンの目処がついている
② 全金属製造モノコック、可変プロペラ等、『多人数のせて2000km』に必要な解の全体像は一応見えている
③ 見えない部分もキーンさんの魔法で埋められる可能性が高い
という事を考慮して、『不可能では無い』という感じで答えた感じです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第212話 焦るシンハ君への応援コメント
おぉ?シンハ君がかわいい(笑)
真相や如何に。
作者からの返信
シンハ君自身はそういった意識はほとんど無かったと思います。彼の意識は多分ヨーコ先輩は高嶺の花で止まっている状態です。
でも実際は言われている通りなんですよね。本人も言われて気がついて焦っている感じなのではないでしょうか。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第240話 オマーチ勢の実力への応援コメント
バイオテクノロジーによる創薬きちゃったか
この分野の可能性は無限大ですよ~
それと、シミュレーションによる形状最適化って、
現代科学ではどんなジャンルでも活用できる最高の魔法なのにね。
この世界では生かす場面が無かったのか。
こっちの研究室に絡んで良かったねぇ。
作者からの返信
特にキーンさんの参入のおかげでミタキ君のあるプロジェクトが飛躍的に進み始めます。それに3人ともある種軟禁状態に近い環境にいたので、その辺は色々良かったと思います。
ただ、前話でユキ先輩とアキナ先輩がちらっと話していたように、裏で何らかの思惑が働いたのも事実だったりします。その辺は……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第229話 合宿の前にへの応援コメント
忍者や…
作者からの返信
足跡がついた壁や割れた窓を黙々元通りにするタカス君のため息とかを感じてやって下さい。フルエさんにつきまとわれるようになって以来、その手の作業は全て彼の担当となっています。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第225話 だから彼女は出てこないへの応援コメント
パスタラーメンは乾麺を茹でる時に無理矢理表面だけ重曹で溶かす?から微妙に食感が違うのでしょうかね?ラーメンの麺はカンスイあるいは重曹を練る時に混ぜて生地を作って生麺でいけばラーメンになるのかな?
因みにリアル的な事を書くと、この時期は湯豆腐する時に少し重曹を入れて茹でると表面が溶けた温泉湯豆腐になってとても美味しいのです。ツルッとした絹ごし豆腐の湯豆腐も良いですが、それを少し溶かした温泉湯豆腐、暇があればリアルでお試しも。
重曹茹で繋がりなだけですが。
作者からの返信
その辺のラーメン関係は何気にミタキ君が裏でやっているようです。そのうち完成品が出てきます。なおパスタラーメンは海外に行っていた連中の中で、現地でラーメンに近い物を作る方法として流行っていたものです。
湯豆腐は今度試してみますね。元々好物なので楽しみです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第224話 ちょっと気が重いへの応援コメント
なんでかフルエが過去に「トンでもない若作りオバさんなのだ」とか不用意に言って、追いかけ回されてそうなイメージになった。足が速いとかその辺で。てか30過ぎで学生コスか。
作者からの返信
うわっ、実際にやっていそう……。お互い面識がありますし、この世界は大貴族といってもそこまで格式張ったところはありませんから。
なおこの世界は魔法が使えるので、30過ぎで学生コスプレをしてもバレない程度まで見かけを整えることも人によっては不可能ではありません。まあその姿で人前に出ることが出来る厚い面の皮があれば、ですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第212話 焦るシンハ君への応援コメント
個人的には人気見世物の横で便乗食い物屋しそう。
作者からの返信
来年の学園祭あたりでやっているかもしれませんね。長編アニメーションを展示実演している教室の脇でミタキ考案のハンバーガーショップとかチュロス屋とか(笑)。その辺何気にミド・リーあたりが手引きしていたりして。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第194話 便利な認証機能付与への応援コメント
おおう、魔法で出来る設定ですか。セキュリティ系。
作者からの返信
あまりにヤバすぎる物が多くなったので、とうとう危険回避のために担当者を呼んできた模様です。今後はこのジゴゼンさんが技術系のカウンターパートになります。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第193話 お仕事ついでにへの応援コメント
個別に持たせる杖の辺りから、そこまで難しくない原理を隠すのなら自爆装置付きにでもした方がいい気がしてきてる。簡単に、大隊長の持つ主機から何メートルか離れるとか通信が取れなくなった時点で杖を発火させて燃やしちゃうとか。
作者からの返信
確かに何らかのセキュリティをつけないと危険ですよね。おっしゃる通り原理そのものは割と簡単ですし。
ただ移動用魔法杖(魔道具)もあるので、好き勝手に移動するこいつらには別の方法でセキュリティをつけておく必要があるような気がします。まあその辺は次の話で何とかなるのですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第165話 本日も移動日への応援コメント
酷い話だけど、平和裡な産業革命に蒸気移動手段を使うより、軍事的な特殊部隊を秘密裡に構成した方が明るい未来が見えそうな。機械化なんたら兵みたいな。
作者からの返信
そういう考え方も確かに政情的にアリだと思います。
ただその辺の判断をするのは殿下なりその辺に続く大人達です。
このお話はあくまでミタキ君の立場で進行しますので、ある意味無責任に色々思うままに作っていくだけです。165話の段階では。
何故165話の段階では、と書いたのかはその後も背景になる世界情勢が動き続けるからです。ミタキ君自身は“今”の状態しか見えていませんが、彼が伝えてしまった技術は“明日以降”を動かすために色々使用されます。話が進むに従ってその影響は色々現れて来るわけです。良い方にも悪い方にも。その辺は2月近くのお話になります。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第237話 熊魔獣は色々売れるへの応援コメント
パーカーのフードをめくるみたいに頭皮?もめくれれば・・・丸々の毛皮出来ましたね🤔
作者からの返信
うーむ、着用したら結構可愛いかもしれないですね。ジッパーか何かをつけて。顔部分はフードをかぶるみたいに。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第238話 お約束の肉祭りへの応援コメント
>メインは勿論鹿魔獣チデジカのモツ
漢字続きでルビが繋がってる
>あとは普通通りです
→普段通り(通という字が続かない方が見やすい)
作者からの返信
こちらも修正完了致しました。
ああ、新年こそは誤字脱字が無いようにしたい……
(多分無理)
また何かありましたらどうぞよろしくお願いいたします。
第237話 熊魔獣は色々売れるへの応援コメント
>上手い人がやると内臓が幕がついたまま傷なしで出てきますし
→膜、かな
作者からの返信
その通りですね。
ご指摘ありがとうございます。
修正完了致しました。
またあれば……って、次もご指摘だった(笑)
本当にありがとうございました。
第236話 非常識な退治方法への応援コメント
ターカノさんも使ってたけど、強制召喚魔法も危険すぎる。移動魔法マジヤバイ
作者からの返信
色々反則かつ邪道ですよね。魔法に掴まったら最後、絶対助からないという状態ですから。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第236話 非常識な退治方法への応援コメント
液体窒素作って気化させた空間作るより一酸化炭素充満した方が毒性強そうだし温度変化も少なさそうだしで楽に思えるけど…このレベルなら誤差か
作者からの返信
マイナス二〇〇度近くまで温度を下げる魔法を持っていれば液体窒素が一番手っ取り早いかな、というのが今回使った理由です。
酸素の沸点が-183度、窒素の沸点が-196度なので、液化して放っておけば最初は窒素のみ蒸発します。この温度なら常温の空気より当然重いですから穴の底に自然に溜まります。
一酸化炭素だと予め不完全燃焼させないと作れませんし、作ってすぐ冷やさないと穴の底に溜まらないので。密閉して七輪でも使えば作れるでしょうけれど、今度は密閉する小屋を作るのが面倒かなと。
という安直な考えて今回は液体窒素を使いました。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第236話 非常識な退治方法への応援コメント
あぁもう、こいつら道具だけじゃなくて、まさにチートなワンマンアーミーの塊w
作者からの返信
いえ、誰がなんと言おうと彼らはあくまでただの中等学校の生徒です。いずももまやも護衛艦であるのと同じくらい只の一介の生徒です、きっと(笑)。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第234話 植物品種改良魔法発動中への応援コメント
これは分子生物学の天才がでました。走査電子顕微鏡で見えるレベルの事を魔法で出来るとは、動物に応用できれば4倍体の魚・鳥・豚・牛が出来てしまうかも。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
彼女の場合はあくまで魔法を使って感覚的に遺伝子操作ができるだけです。ですので今のままでは動物に応用とかは出来ません。植物でもまだ被子植物の種しか操作できない状態です。
その辺から先は……やってしまうときっと別の物語になりますね。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第233話 探索開始への応援コメント
植物の品種改良でナツメヤシの身が手に入れば、それはオタフクソースの原材料では。広島風お好み焼きに手が届きます‼
作者からの返信
ううっ!
オタフクソースの原材料までは調べていなかった!
なるほど、
>デーツとは主に中近東で栽培されている「ナツメヤシ」の実です。(オタフクお好みソース公式ページより)
なるほど。あとは現地の気候でナツメヤシが育つかどうかですね。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第233話 探索開始への応援コメント
植物の設計図が、出来るなら動物も……
作者からの返信
そしてそのうち人間も……
そして数十年後、デザインドヒューマンはコーディネーターと呼ばれ、ナチュラルと……
いかん、これでは違う話が始まってしまう!!!
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第234話 植物品種改良魔法発動中への応援コメント
落城→落葉ですかね。城が落ちては大変だ。
しかし、ミナミさん、読めば読むほどチートですね。そのうち絶滅した植物でも再現しそう...
作者からの返信
すみません、その通り落葉です。
彼女の魔法は今のところ、被子植物の種が必要です。これが彼女の受け継いだ魔法の基本形にして今までの完成形なのですけれど、そこにさらにチート強化が加わると……
間違いなくミナミさん主人公の第二部が始まってしまいますね。危ない危ない。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第233話 探索開始への応援コメント
>代わりに関知自体はミド・リーさんの方がより遠くまでできますからよろしくお願いします
→感知かな?
作者からの返信
そうです、感知ですね。
ご指摘ありがとうございます。
また何かあればよろしくお願いいたします。
第234話 植物品種改良魔法発動中への応援コメント
ミナミさんにDNA二重螺旋構造や、
アデニン、グアニン、シトシン、チミンの4塩基の組み合わせの話をしたら
もっと魔法が進化しちゃいそうだな。
作者からの返信
確かにそうですね。
今は理論なしで感覚的に魔法を操っているだけですけれど、理論が加わったら……元の植物無しで新植物を作れそうです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第228話 冬合宿会議への応援コメント
コンピュータが無くても魔法でシュミレーションできると、設計に費やす時間が短縮できるから素晴らしいかも。行く行くは大規模な開発機構に成って行くのですね。
作者からの返信
その通りで今まで試行錯誤で何とかやっていた部分が一気に省力化&短時間化されます。この魔法が無いと実用的な飛行機をこのお話の時間内で造る事は恐らく不可能だと思います。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第225話 だから彼女は出てこないへの応援コメント
新年あけましておめでとうございます。
今年も素晴らしい作品を届けていただけると嬉しいです。
工作系魔法の天才は、やることがえげつないですね。発動機も化石燃料でとんでもない物が搭載されて行きますから。
作者からの返信
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
そんな訳で今回はジゴゼンさんが不在です。自動車についても整備性の向上だの部品規格の統一だの彼女なりに裏で色々工夫している模様です。そのうち彼女版の蒸気自動車も出てくる予定です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第230話 初日終了への応援コメント
蒸気ボートって吹き晒しのオープンエアですかね?やっぱり。
その上さらにシモンさんの運転とか、冬にそれはさすがに寒そうです。
初期の蒸気自動車も窓ガラス無しだったし、性能は高くても居住性は悪そう
作者からの返信
きっと寒いです。間違いなく。
何せ基本的に透明な窓ガラスが存在しなかった世界なので。おそらくガンガンに着込んだ上に膝掛けくらいはかけているのではないかと。
なお今の蒸気自動車も横側は幌を下ろすだけですので居住性を考えると……です。
もっともこの人達は生活魔法である程度暖をとることが可能です。だからあまり心配しなくてもいいのかもしれません。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第193話 お仕事ついでにへの応援コメント
>これは凄い!
>
> 意識するだけで研究室の外、更に遠くが自由自在に知覚できる。
さらに遠くはokでも研究室の外は移動魔法禁止なので見えなさそうなきがしますが
作者からの返信
すみません。
学校の移動魔法・空間魔法禁止の魔法陣は、
外→中は駄目
中→外、中→中、(外→外)はOK。
という感じで張ってあります。
(中に術者がいる場合に限り、外→中が可能な例外魔法も存在します。これは魔法陣では防げない模様です)
そんな訳で、中→中はOKだと思って下さい。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第231話 魔法精錬の実力への応援コメント
まぁアルミニウム元素は、地上で最もありふれた元素の一つですからね。
土や石から元素を直接抽出出来るのなら、アルミとケイ素はいくらでも得られるでしょうね。
作者からの返信
それではシリコンの高純度単結晶を作って……なんてやったら半導体も作れそうですけれどね。ダイオードとトランジスタが作れれば、あとはNAND回路とNOT回路を大量に作って演算装置を……なんてやったら物語1つ分くらいは作れそうです。今回はやりませんけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第228話 冬合宿会議への応援コメント
>色々な演算やシミュレーションを魔法で行って最適解を出す事が出来るそうだ。
人間コンピュータ?
なにそれ凄い。
その魔法を発動できる魔法杖を作れば、自分の脳でコンピュータ代用出来ますね。
記述魔法と組み合わせることができれば、
コンピュータのソフトウェアとハードウェアが揃ったことになる。
作者からの返信
本人曰く『元々は帆船の帆の大きさや形状、船の形状の最適化等を行っていたらしい魔法』で『今ひとつ使いどころが難しい魔法』だそうです。
基本的には新規に何かを作成するより、元から存在するものを更に最適化する事を得意としています。
残念ながら特殊な魔法用の(誰でも使える版の)魔法杖は作るなと厳命されていますので、当分はキーンさん本人がいないと使用できません。でも彼女のおかげである重要な大物が作成できるようになる模様です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第225話 だから彼女は出てこないへの応援コメント
これはおたふくソース作るフラグ()
作者からの返信
実は麺、それも焼きそばを作らせたのは遠い野望へ向けた計画の第一歩に過ぎません。
これを作らないと、広●風お好み●きが……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第225話 だから彼女は出てこないへの応援コメント
>他にも学園祭とは関係では無いが彼が追っかけている作家の新刊本が出たらしい。
→関係無いが、または無関係だが
作者からの返信
ありがとうございます。
関係無いが、で修正致しました。
また何かあればよろしくお願いいたします。
第12話 幸先がいい新体制への応援コメント
親しき中にも礼儀あり、どれだけ信用している相手でも契約書はかわすべきでは。
作者からの返信
まあ本当はそうなんですけれどね。この辺はまだ子供の遊び感覚という事でお許し下さい。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第10話 計画破綻の悪寒への応援コメント
読心防止の道具とかあるはず、そうでなければ政争とか外交とかの交渉事が成立しない。
作者からの返信
当然読心等の魔法抑制・禁止の魔方陣は存在します。交渉ごとの他、学校でもテスト期間になると展開される模様です。
ただ通常、学校ではそんなものを展開していない模様です。そんな訳で……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第6話 次の製作品決定への応援コメント
香油の類はないのかな?
あるのなら同じ製法でオレンジオイルとか抽出すればいいはずだが。
作者からの返信
一応精油はあるらしいので、水蒸気蒸留法等で作れるとは思います。ここで現物を混ぜたのはただ単に手抜きです。ミタキ君の手抜きか作者の手抜きかは聞かないで下さい。節の情けという奴です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第5話 絶好調な出発への応援コメント
マヨネーズがイエローソースということは、卵の卵黄は黄色いタイプか。
地球と同じ飼料とは限らないからなんとも言えないけど。
トウモロコシなのかな?
作者からの返信
ヨーロッパではコロンブスが米大陸まで往復した後、すぐにトウモロコシ栽培が始まったようなので、同じような歴史を辿ったのならトウモロコシを食べている可能性が高いと思われます。
(実はそこまで考えていなかった、というのが本当ですけれど。でも確かに麦あたりが主食だと白くなると黄身が白くなるんですね。今Webで調べました)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第223話 お客様到着への応援コメント
>そうなると審査魔法ありの俺が乗るのだろうけれど大丈夫かな。
勘違いなら申し訳ないけど審査魔法って言い方してなかったような
作者からの返信
本当ですね。
至急訂正させていただきます。
また何かありましたらお願い致します。
指摘どうもありがとうございました。
第224話 ちょっと気が重いへの応援コメント
更新お疲れ様です。
もう完全に国家レベルの極秘研究室。
まぁやっと本人達も気付いたってとこでしょうか。
作者からの返信
>やっと本人達も気付いたってとこでしょうか
それを言ってはおしまいという奴で(笑)
なお素材だの新しい魔法だのが加わり、開発物は更に過激になる予定です。ただそれとともに背景となる世界やこの国の情勢も変化が加速していったりします。ミタキ君達にもそのうち影響が出てくる予定です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第222話 ちょっとした裏交渉への応援コメント
ミタキ君ってサイコパスになっちゃった?
いくらなんでも、初日の評判を体験したうえで、
日に日に客が減って楽になるという予測を堅持したまま修正しないのは
明らかにおかしいですよね。
去年の気球の時の経験だってあるのに、飛行機の実演の客が減り続けることはありえないでしょ?
除虫菊や水飴、お菓子、石鹸といった商売ネタやってた時は、
少なくともどんどん売れると予測して動いてたはずなのに。
いつのまにか予測力も、観測事実から予測を修正する能力も喪失してしまったようだ。
作者からの返信
減っていくというのは予測と言うより期待です。それに学園祭なら学内の人数なんて限られたものなので、需要が一巡すれば客も減るだろう、そうミタキ君達は思ってというか願っていた訳です。
まあ実際はおっしゃる通りの状態なのですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第220話 何故こうなるんだとへの応援コメント
オールドミッキーマウスの様な感じで、大反響を呼んでいるのですか。フルカラーで動画を作ることが出来ると、名作として歴史に残るかもしれないです。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
カラーだと更に手間が大変な事になりそうです。現在は白黒でしかもほとんど線画なので描画魔法の持ち主1名で何とか作りましたけれど。
その辺もそのうち改良されるのでしょうけれど、物語の範囲では間に合わない予定です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第219話 明日は明日の風が吹くへの応援コメント
蒸気自動車一般公開ですか。
交通ルールをきちんと定めないと危険極まりないモノだと思いますが、やはり許可制(免許制)とかにするんですかね?
作者からの返信
実際は公開すると言っても最初は軍と国組織だけです。それに通常の自動車と違い逆転器操作とか起動操作とかあるので、最初は軍内で専用の教養を行った後に運転させることになる予定です。その辺の説明はミタキ君視点では見えないので書けませんでした。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第218話 展示品等確認中への応援コメント
女性しかいないってこっちに書いてあったか
>ジゴゼンさんの台詞に一堂頷く。
→一同
凹レンズって望遠鏡や顕微鏡には簡単なものには使わなかったような
作者からの返信
一同の件、訂正完了致しました。
なおレンズについては、ミタキ君が逆転映像を嫌ったためです。正立画像になるように凹レンズをかましています。ちょっと製作の手間がかかるけれど説明が面倒になるよりはいい、そうミタキ君が判断した模様です。
なお『向こうの研究室』には女性しかいない事よりももっと重大な問題があります。女性しかいないのは魔法の遺伝の関係でたまたまそうなっただけです。裏設定で魔法はX染色体の影響を受けるとなっているので……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第217話 お願い内容と提案とへの応援コメント
>それとゴムを使う伴うタイヤの生産を認めて欲しい。
→ゴムを使うタイヤの生産(伴う不要)
かな
ん?向こうは女性しかいない?何らかの問題はあるみたいな言い方だが
作者からの返信
タイヤの件、修正完了致しました。
どうもありがとうございます。
あとは次のコメントで。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第218話 展示品等確認中への応援コメント
短いアニメーションなら、大きな円筒の内側に絵を書いてクルクル回す方式もありますよ。
回転アニメ等のワードで検索すると出てくるかな?
もちろん、長編アニメでは無理ですが。
石油化学からフィルムを作れれば良いんですけどねぇ
レンズ技術もこの世界になかったのか!
作者からの返信
>大きな円筒の内側に絵を書いてクルクル回す
回転のぞき絵とかゾートロープとか言うらしいです(今調べた)。
確かに繰り返しで動くものならこの方法で作れますね。
素材は原油が出てきたのでそのうち色々出てくると思います。ミタキ君の視点から見えない所でも開発は色々進んでいますから。後にミタキ君の知らないところで作った怪しいプラスチックを使ったFRPなんてのも出てきますし。
なおこの辺の技術が進むのはこの話の時間で次の初夏以降になる予定です。何故かというと……(以下物語の内容に触れるので省略)
またレンズについては透明ガラスの開発技術が無かったので、当然レンズ技術もありません。悪しからず。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第217話 お願い内容と提案とへの応援コメント
石油精製してるしプロピレン研究のが早いのでは
作者からの返信
うーん。その辺はミタキ君主体では難しい気がします。それこそ色々試料を揃えなければならないし、必要な触媒も反応条件も完全に憶えているかどうか微妙ですから。鑑定魔法はある程度の知識を必要としますからあまり知識が無い分野だときっちりした答えを返してくれませんし。
そんな訳でミタキ君視点で進むこのお話は、この先も化学より機械系に偏ると思います。勿論ミタキ君の知らないところで怪しい魔法を使ってその辺を開発する人もいますけれど、その辺は結果した語られない予定です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第216話 別の研究室の存在への応援コメント
超々ジュラルミンが生成可能であれば航空機の機体や自動車の車体に利用可能です。耐熱合金は1500度位までの物が出来ればアフターバーナー付きのジェットタービンエンジンも視野に入ります。植物遺伝子の組み換えとか、この魔法だけで食糧事情など簡単に解決してしまうような恐るべき魔法です。とんでもない研究室が出て来たです。
作者からの返信
おっしゃる通りジュラルミンは飛行機用途に使用する予定です。ただ金属で1500度となるとレアメタルがそこそこの量必要になるのでそう簡単に量産はできないと思います。無難なのは800度程度の合金を使い、冷却とコーティングでごまかす等でしょうか。
なお植物遺伝子の組み換えによる作物改良等は実は既に実施されています。隣国から特殊魔法持ちが亡命してきた後、割と早い段階で実施された模様です。なので既にこの国で主流の小麦、大麦、エンドウ、ジャガイモ等につちえは遺伝子組み換え済みのデザインドプランツだったりします。恐ろしや……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第216話 別の研究室の存在への応援コメント
>「あんまりあちこち気軽に出かけられると困るりますけれど」
→困りますけれど
遺伝子組み換え魔法と単体金属を精製する魔法?
これは色々革命が起こせるな
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました。
訂正無事完了しました。
植物の遺伝子組み換え魔法は対象は被子植物のみ、元の植物が存在すること、元の植物の性質に目的となる性質が存在すること等が条件になっています。
また精製魔法は実は金属に限りません。構造と構成さえはっきりしていれば材料がある限り様々な材料を作成可能です。ですので合金以外、例えば原油があれば高分子化合物なんかも……
他にも反則技の魔法持ちが出てくる予定です。ただし、この辺の材料等が手に入るようになったのはいいことばかりでもないようです。その辺はそのうち……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第215話 やっぱり出てきたお邪魔虫への応援コメント
高温に耐える素材が手に入る当てがあるようなお邪魔虫さん。次は可変ピッチプロペラのターボプロップエンジンですね。アニメーションは大盛況ですので、パテントや商業化の話は直ぐにでも来そうです。映画やアニメーションと言う娯楽は、国家の枠組みを超えて認識されるサインですから、ソフトな戦略物資としても有用です。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
>次は可変ピッチプロペラのターボプロップエンジン
ぎくっ!
今までの開発傾向からもあるように、ミタキ君はピストンエンジンよりもタービン系の方が好きです。ですのでレシプロエンジンはすっ飛ばしてターボプロップへ向かう予定です。
なおアニメについてはこのお話の中でこれ以降の展開は描かれない予定です。その辺は色々事情がありまして……私サイドでは無く、物語内世界の方の事情です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第216話 別の研究室の存在への応援コメント
ほほ~
材料に強い前世知識持ちの研究室があるのか。
しかし、アルミ合金や耐熱の鉄素材など、専用の魔法がなければ作れませんね。
一般生産や量産には向かなそう。
作者からの返信
すみません。向こうの研究室は前世知識持ちではなく、あくまで特殊魔法持ちです。書きか方悪かったかなあ……
その辺の話はそのうち出てきます。なお向こうの研究室はこちら程自由では無い模様です。その辺の色々な理由もそのうちお話で出てくる予定です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第213話 買い食いの時間への応援コメント
>まあヨーコ様の相手が出来るのはシンハしかだけだから仕方無いけれどよ。
→シンハしかいない または シンハだけ
>一応予約はしてある。15人数分
→15人分
作者からの返信
指摘ありがとうございます。
訂正完了致しました。
また何かあれば宜しくお願い致します。
第213話 買い食いの時間への応援コメント
気になる点がありましたのでご確認ください。
「でもフルエちゃん言っていたよ。私は席を外した方がいいかもしれないの""だって」
→「でもフルエちゃん言っていたよ。私は席を外した方がいいかもしれないの"。"だって」
※他者の台詞の引用終わりが、判りにくいかも知れませんので区点どうでしょうか。
「一応予約はしてある。15人"数"分」
→「一応予約はしてある。15人""分」
※15人いてて人数分なら通ると思いますが、15人数分では厳しいものがあると思います。
→「一応予約はしてある。多めにみて15人の人数分だけど」
※人数分を採用するならこちらでしょうか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正させていただきました。
① 『』でくくってみました。
「でもフルエちゃん言っていたよ。『私は席を外した方がいいのかもしれないのだ』って」
②『数』を取って素直な文章にしました
また何かあれば宜しくお願い致します。
第214話 展示そして質疑応答への応援コメント
これしゃべっちゃダメな奴では?
作者からの返信
下2人のコメントにも返答した通り、ミタキ君自身にはそういった意識は全く無かったりします。
① 実用性に欠けるし
② どうせ燃料も手に入らないだろうし
③ 爆薬も無いからV1号なんて作れないだろう
④ それでも改良出来るならやってみろ!
くらいの意識です。
なのでパルスジェットについては形も原理も全て公開してしまいました。
説明を聞きながら誰かが頭を抱えているかもしれませんが、まあそれはそれという事で。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第214話 展示そして質疑応答への応援コメント
全部喋ってるし、鑑定もやらせちゃってるし、今までで最悪では?
作者からの返信
>今までで最悪
下のコメントにも書いたとおり、ミタキ君にはそういった意識はありません。熱気球と同じ程度で所詮実用にはならない見世物程度だと思っています。これが軍事的に利用できるとは全く意識の中にありません。
これはこの世界に爆弾とか爆撃とか言う概念が無い事も理由のひとつかもしれません。その辺は誰かの特殊魔法で思い通りに爆発させたり出来るので、爆弾という物の進化が無かった為です。つまりV1号なんて発想にはならないだろうと思っている訳です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第214話 展示そして質疑応答への応援コメント
ぐ、軍事機密…
作者からの返信
>ぐ、軍事機密…
ミタキ君自身にはそういった意識は全くありません。しかも今回のパルスジェットエンジンは、
① 振動が激しくコントロールも難しく、かつ推力があまりないので実用には適していない
② 構造は簡単だが真似したくとも燃料が手に入らない
と思っています。
つまりミタキ君にしてみればこれは所詮見世物程度、もし改良できるならその方がありがたい位の意識だったりします。
その辺のミタキ君と他の方の温度差はまあ、平常運転という事で。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第211話 アニメ事始めへの応援コメント
嗚呼これは、ロトスコープからフィルムアニメに成るのですね。背景を合成出来ると更に良くなるかも知れません。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
実はアニメ関係は学園祭までだったりします。その後の展開も勿論在るのでしょうけれどこのお話の中では語られません。裏設定では来年の初夏にこの技術と映画上映について契約を結ぶことになっているのですが、何故来年の初夏なのか等はちょっと今後のお話の関係で……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第211話 アニメ事始めへの応援コメント
映画!いいねえ!
作者からの返信
まだ画用紙に手書きという状態なので長編作品等は作れません。たかが1分の作品にミカン箱1個くらいに満載された画用紙の束(重い)を必要としますし。
でも一度原理が明らかになれば、今後は素材等ももっといい物が出てくるのではないかと思います。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第210話 これでいいへの応援コメント
2コメです。
なるほど、こうなりましたか。
月並みな表現ですが、フールイ先輩にとってはかなり複雑でしょう。
"これでいい"と割りきるまでには相当の葛藤があり、相当の勇気が必要だったのではないかと思います。
まして、生きていても記憶喪失で自分の事を覚えていない上に家庭を築いて居るなど、初めに見た時の衝撃は計り知れないものが有ったかと思われます。
しかし、行方知れずのまま探し続けるよりは"生きている"という事実を知ったことで、どこか安堵の気持ちも有ったのでしょう。
兎も角、"これでいい"と割りきることが出来て、再婚の話しも有りますし、一つ前に進むことが出来たのではないでしょうか。
作者からの返信
> ……一つ前に進むことが出来たのではないでしょうか。
私もそう思います。
全てを確認して割り切ることで、彼女もようやく新しい一歩が踏み出せるのではないかなと思っています。その為には実際に生活している様子だけではなく、実際に会って確認することも、全てを過去の事として整理するためには必要だったのではないかなと。
書いている私も登場人物の本当の気持ちなんてものはわからないのですけれどね。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第209話 探索の末への応援コメント
2日かけて一気読みです。
面白くって、没頭。
ありがとうございます 😊
ちょっとシリアスになりそうな気配。知りたいような、知りたくないような、知らなくてはならないような、知らずにはいられない。
続編楽しみにしています
作者からの返信
こちらこそお読み頂き本当にありがとうございます。こういう感想を頂くと本当に嬉しいです。
このお話は2月5日に完結予定で、既に予約投稿も終わっています。ちょっと長いですし雰囲気真っ暗になる部分もありますけれど、それなりに完結させますのでどうぞ宜しくお願い致します。
第209話 探索の末への応援コメント
学園モノなのに、授業に価値がなくイベントにも参加せず、いつの間にか好成績なのが謎です
作者からの返信
その辺はまあ、物語に関係ないから書いていないだけだと思って頂けると幸いです。皆さん授業をサボっている訳ではありません。真面目に出ていますが単にその辺の話を描写していないだけです。授業の後予習復習しないと理解できない方はちゃんと研究室等で予習復習していますし。
中学程度の授業なら教科書を読めばだいたい全部理解できる人がクラスに数人は居ませんでしたでしょうか。アキナ先輩やフールイ先輩、ミド・リーさん達はああいう存在だと思って下さい
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第209話 探索の末への応援コメント
経緯からして、誰にも落ち度はないように見えるし、
現代的価値観だと、美談でもあり悲しい話でもある、という程度なんでしょうけど、
貴族だとまた話が違ってきますね。
貴族家の当主の側室、血がつながった子供となると、継承権やら相続やらが発生するので。
このまま接触せずに監視だけするのが、もっとも穏当な結果なんだろうなぁ
作者からの返信
フールイ先輩の親や今回の関係者の皆さんは貴族では無いのでその辺はまあ大丈夫かと。
その辺の結末はまあ、明日の話で。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第262話 お好み焼きを焼きながらへの応援コメント
現在ダイエット中で炭水化物を控えているので飯テロが辛いです(笑)
◯道風ラーメンも楽しみにしています。
作者からの返信
すみません、主人公が隠れ広島人で。
(隠れていないかな?)
次の主人公は名古屋人で考えています。
(勿論冗談です)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。