話数不明 Salus exeuntibus. ~懐かしい世界へ~への応援コメント
完結おめでとうございます。
他ではなかなか見られない作品で毎回楽しみにさせていただいていました。
今後もがんばってください。
作者からの返信
こちらこそお読み&コメントまでいただき本当にありがとうございました。こうやってコメントを読みながらにやにやする日々が終わってしまうかと思うとかなり残念です。
この長い長いお話を最後までお読みいただき、本当に本当にありがとうございました。
話数不明 Salus exeuntibus. ~懐かしい世界へ~への応援コメント
ダ・カーポ、ここからまた始まるわけですね。誰の夢なのやら:-)
完結おめでとうございます&お疲れさまでした!
作者からの返信
>ダ・カーポ、ここからまた始まるわけですね。
そうなんです。ここが結果であると同時に始まり。そうあってほしいな、というのがこの物語です。
怪しげなラテン語は、ドイツのローテンブルクの南入口にあるシュピタール門のアーチに刻まれた、『Pax intrantibus, Salus exeuntibus』の後半部分です。『来る者には平和を、去る者には無事を』ですが、このお話では『去り行く者に幸あれ』という意味で使っています。
他の型の感想にちょっと書いたように、書き手の私自身はこのお話を鎮魂歌として描きました。でも実際はもっと違った物語なのかもしれません。だから最後の問いかけは読者へ向けてと同時に私自身に向けての問いかけなんでしょうね、本当は。
最後になりますが、この長い長いお話を最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。
話数不明 Salus exeuntibus. ~懐かしい世界へ~への応援コメント
這作品我非常喜歡,雖然知道故事總有結束的時候,但真到了結束感動之餘也還是有著傷感。
謝謝作者,期待新的作品
作者からの返信
こちらこそ感想ありがとうございます。
新しい作品は現在構築中です。でもこのお話を越える世界を作り上げるのは難しそうです。現在悩みながら試行錯誤しているところです。
最後に。
繰り返しになりますが、この長い長いお話を最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。
話数不明 Salus exeuntibus. ~懐かしい世界へ~への応援コメント
完結おめでとうございます!
楽しく読ませていただきました!
これからも頑張ってください!
作者からの返信
こちらこそ、こんな長い長いお話を最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。
このお話は私が描いた中で一番読んでいただけて、感想もいただけたお話です。もうこの楽しさが終わってしまうかと思うと書き手も大変残念だったりします。
このお話と同系統のお話は鋭意構築中です。ただなかなかこのお話を越えそうな世界が構築出来ない……気長に待っていただけると嬉しいです。
最後に繰り返しになりますが、最後までお読みいただき本当に本当にありがとうございました。
第298話 戻ってきた日常への応援コメント
交流化・・・エジソンもどきが現れて
「交流は危険だ!直流ままの方がいい!電気椅子を見てみろ!」
とか言いそう笑笑
作者からの返信
そうすると当然テスラもどきも現れて、直流交流論とともにオカルトまで含めた論争が展開され……(笑)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
話数不明 Salus exeuntibus. ~懐かしい世界へ~への応援コメント
完結おめでとうございます。
最後まで楽しく、考えされられる素敵なお話でした。
アフターストーリー、作者様の他作品等、また読ませていただきますね。
さてもう一つの夢ですか、この全体のお話がミタキ君の前世となっている世界でミタキ君が治療している間に見た夢それを窓の外の女の子と共有しているようなイメージでしょうか。
作者からの返信
ああいう終わり方にしたので、皆さんから色々な読み方を教えていただけて本当に楽しいです。
一応書き手である私の想定では次の3つでした。
1 あとがきに書いてあるとおり、ミタキ君とシンハ君の夢
2 病弱だった前世のミタキ君が死ぬ前に見た夢
(この設定はあまり好きでは無いので、あえて俺達、と複数形にしてこうならないようにしています)
3 病弱だった前世のミタキ君の友人達が見た夢
「あいつの事だから別の世界で元気でやっていたりな」
「でもやっぱり病弱だったりして」
「だからそれを何とかする魔法があるとかさ」
「その代わりにきっと技術が発達していないんだよ」
「だったらあいつ、知識そのままなら無双だよね」
という感じで……
書き手的に意識していたのは3です。つまりこのお話は前世のミタキ君に対する鎮魂歌だったりします。
でもどの可能性も間違いでは無いと思うのですよね。読んだ方の分だけ正解があるのでしょう、きっと。既に書き手が思っていた想定より面白い物も出てきていますしね。
最後になりますが、この長い長いお話を最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。
最終話 居心地のいいこの場所でへの応援コメント
色々と思うところがあるでしょうけれど、圧倒的な戦力で短期間で圧倒的な勝利って実は双方合わせた被害が実は一番小さくなってたりすることも
そして、戦争が終わればその後の日常ですね。戦争で使われた技術が民生用に回ってきて生活が便利になるのもお約束ですよね。
これからも、楽しくやらかしていってほしいと思いました。
作者からの返信
>、圧倒的な戦力で短期間で圧倒的な勝利って実は双方合わせた被害が実は一番小さくなってたりする
私もそう思います。戦況が膠着して消耗戦になったり、双方総力戦になったりするよりは遙かにましですしね。
>楽しくやらかしていってほしい
ミド・リーも似たような事を言っていますし、きっとそうなのでしょうね。
きっとこの後、自動車だの蒸気ポンプだの大型魔法杖だので色々便利になって、海外旅行もお金次第では夢でも何でもなくなって、非常事態等では移動魔法等もある程度使えるという便利な国になっていくのでしょう。
そして相変わらずミタキ君達はワイワイやりながら色々新しいものを作っていくんだろうと思います。
最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
最終話 居心地のいいこの場所でへの応援コメント
日常生活は偉大だ
すてきな物語ありがとうございました
作者からの返信
こちらこそ本当に最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。こうやって感想を見てニヤニヤする日々もこれで一段落かと思うとかなり寂しいです。
この系統(異世界、ファンタジー、学園系)の次作はまだまだ検討中ですが、このお話の世界を越えられるものを描けるかどうか自信はあまりありません……
何はともあれ、最後までお読みいただき、本当に本当にありがとうございました。
編集済
話数不明 Salus exeuntibus. ~懐かしい世界へ~への応援コメント
病弱な前世と彼女の見た夢?
ミタキとミドリーの夢?
作者からの返信
こうやって皆さんの意見を伺ってみて、思った以上に色々な見方があるんだなあ、と感心しました。きっとどれも正解なのだろうと思います。
一応書き手である私の想定では次の3つでした。
1 あとがきに書いてあるとおり、ミタキ君とシンハ君の夢
2 病弱だった前世のミタキ君が死ぬ前に見た夢
(この設定はあまり好きでは無いので、あえて俺達、と複数形にしてこうならないようにしています)
3 病弱だった前世のミタキ君の友人達が見た夢
「あいつの事だから別の世界で元気でやっていたりな」
「でもやっぱり病弱だったりして」
「だからそれを何とかする魔法があるとかさ」
「その代わりにきっと技術が発達していないんだよ」
「だったらあいつ、知識そのままなら無双だよね」
という感じで……
書き手的に意識していたのは3です。つまりこのお話は前世のミタキ君に対する鎮魂歌だったりします。でもどの可能性も間違いでは無いと思うのですよね。読んだ方の分だけ正解があるのでしょう、きっと。
最後になりますが、この長い長いお話を最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。
第295話 戦争の行方への応援コメント
ゴーレム(バーサーカー)が戦闘行動をするということは、敵兵の心理的・物理的な恐怖は測り知れないです。疲れを知らない傀儡に襲われて敗走するの当然ですし。航空兵器からの爆撃は恐怖を倍加させます。
戦端を先に開いておきながら、3割を軍が失うのは、事実上組織だった戦闘が不能な事を表しています。
楽しい作品を読めて幸せです、明日で最終回なのですが名残惜しいです。
作者からの返信
確かに怖いですよね。
ミタキ君は偵察用のつもりですが、実際は氷魔法主体で攻撃してくるドローンやゴーレムになっています。空から氷魔法を撃ってくる戦闘ドローンとカタカタとキャタピラ音をさせながら近づいてくる戦闘ゴーレム、どっちが怖いだろう……いずれにせよ敵にかなりのトラウマを植え付けたのでは無いでしょうか。
>3割を軍が失うのは、事実上組織だった戦闘が不能
その通りですね。負傷兵を引き連れて敗走するのがやっとという処だと思います。
長いお話でしたがここまでお読みいただき、本当にありがとうございます。
明日までどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第296話 強襲の夜への応援コメント
強襲というよりも奇襲?
>敵の秘匿工作員による後方攻撃により海軍施設の一部が延焼している状態です。
無差別テロで民間人相手にするほど非道くはないか
ここでかたつかないと終わらないしね
作者からの返信
>ここでかたつかないと終わらないしね
ぎくっ!
確かにあと4話、実質上3話で終わりですので、ここでかたがつかないと終わらないのですけれど(笑)
あと道徳上、
>無差別テロで民間人相手にするほど非道くはないか
というのも影響しているとは思います。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第295話 戦争の行方への応援コメント
学徒動員される前に終わって何より
中高生でも貴族の子弟いるから
>スオー国は自分たちが民主主義を広める正義だと認識していますから。正義の前には全ては正当化されるのです。やる側の理屈としてはですけれどね
テロやる側の理屈はどこも一緒だね
作者からの返信
ただテロの反対側、力で押せる方も常に正義かどうかというと……なんですよね。戦力が非対称な場合はこういった方法論をとる以外、戦いが成立しませんし。結局どっちが正しいというのは立場的なものでしか無いと思っています。背後の国民も戦争による政治的な利益は享受している訳ですので。
まああくまで個人的な思いですけれどね。実際にどうなんだと言われたら、『日本に居住する日本人という今の立場』でいる限りにおいてはテロ反対というのが正しいのですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第296話 強襲の夜への応援コメント
まさかベトナムの再現は無いよね
作者からの返信
話数がおしているのでありません!(笑)
というのは冗談として、今回の攻撃は予め予測済みだったりします。ですので敵の位置や動向を把握可能な空間魔法用魔道具と攻撃用魔道具を装備した特殊部隊が既に待機していた状態です。
なおジゴゼンさんもあらかじめウージナに攻撃があるだろうという事で、研究室の皆さんに言づてを伝えるために待機しています。何故ジゴゼンさんかと言えば、ターカノさんとシャクさんはオマーチで攻撃に備え待機していますし、殿下もおとりを兼ねてオマーチのわかりやすい場所にいるからです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第294話 快気祝い?への応援コメント
白血病が完解してミド・リーの元気な姿を見る事の出来たミタキ君の感慨は一塩でしょうね。
近い未来に、ミド・リーがミタキ君の為に愛妻料理を振る舞う姿が目に浮かびます。
メタデータを持つミタキ君は国の重要人物なので、王家としてもそれなりの待遇や地位が約束されると感じました。
後数話で作品が終わってしまうのが惜しくあります。サブエピソードで良いので、何某かスピンオフを書いて貰えると嬉しいです。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
>愛妻料理
まだ十年早い!です(笑)。
あと残念ですがサブエピソードは書けないんです。勿論このお話を描く上でミタキ君視点で動きが見えない人が色々いるのは確かですし、その辺の物語も当然ある筈なのです。けれど、実はこのお話の背景にある理由がちょいありまして……そっちの理由により、『ミタキ君視点の物語とその範囲』以外のお話が構造上成立出来ないんです。成立させたら嘘になるというか……そんな裏設定があったりします。
ここまでお読み&何度もコメントいただいたのに申し訳ありません。
さて、このお話は予定通り明日5時公開の4つのお話で完結します。最後までどうぞよろしくお願いいたします。
第293話 遠い想いへの応援コメント
>ただ私自身がその治療を確認できない
Bjは自分を手術してましたね
作者からの返信
ブラッ●ジャックとかスー●ードクターKとかはある種超人ですので、あまり参考にしない方が(笑)
今回は患者にショック症状が極力出ないよう、強制睡眠させ麻酔・痛覚遮断等ひととおりやっている状態です。
いよいよ更新あと2回、残り6話になりました。
もし宜しければ最後までお読みいただけると大変有り難いです。
今までお読みいただき、本当にありがとうございました。
第294話 快気祝い?への応援コメント
早期に回復してよかったですね。
それにしても、医療に関してもチートですね。
報告書を提出したらまた大変なことになりそうです。
作者からの返信
いままで治療出来なかった病気がまたひとつ治療可能になったわけですね。戦争が終われば大型魔法アンテナも一部は民間が使用可能になるでしょうし、これで助かる患者もかなりいると思います。
さて、残る更新あと2回です。お話は6話分ですけれど。
もし良ければ最後までよろしくお願いいたします。
編集済
第281話 海中の楽しみ方への応援コメント
やったー!!
カキ祭り(*≧∇≦)ノ私も仲間に入れて・・く、れ・・。
う、羨ましい・・。
作者からの返信
カキ礁はちょい苦しんだ思い出がありまして……よりにもよって東京湾の干潟にあるカキ礁で採り放題&家に帰って食べ放題をした結果、1週間会社を休んだ思い出が……
それでもカキは大好きですけれどね、今でも。
でも野生のカキは火をしっかり通すこと、そして食べすぎない事と学んでしまいました。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第292話 治療当番2回目への応援コメント
ミタキくんの独断専行は、大事なミド・リーを死なせたくない為の愛情から来る行為なのですか。ミド・リーもミタキくんの気持ちは気が付いているのでしょうね。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
変な話ですが、ミタキ君もミド・リーさんも、その辺の気持ちはある意味当然というか当たり前的にとらえていて、それが特別な気持ちだという事にまだ気づいていません。
その辺がどうなるかはまだこの後、という事なのだと思います。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第292話 治療当番2回目への応援コメント
軽口もできるし肉も食えるようになったか
ミド・リー、良かったねぇ
随分病気が進行していたみたいだし、
ミタキが居いて独断で治療始めなければ死んでいたんだろうね。
あの杖でそんな未来が見えたんだろうな。。。
作者からの返信
未来がどのような形でみえるかはあえてこのお話の中では具体的に記していません。おそらく色々な可能性がモザイクのように見えるのではないかとは思いますけれど。
そしてフールイ先輩が見た未来の中にそんな未来もあったのでしょうね、きっと。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第292話 治療当番2回目への応援コメント
ミドリーも快復思想で何より
昭和なメロドラマにならずによかった
作者からの返信
もうここまでくれば大丈夫ですね。
あとはもう5日に完結するのでそれに向けての流れになります。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第290話 遠い日の思い出への応援コメント
これは嬉しいですよね
これが原風景としてあったら、そりゃ多少の無茶はしちゃいますね
作者からの返信
多分その辺がわかっているから、数話前でミド・リーさんが条件をつけたのでしょうね。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第289話 俺達の戦いへの応援コメント
これができれば白血病や癌も治りそうな気がする
愛は奇跡をおこせる?
作者からの返信
奇跡というとミタキ君が気分を悪くすると思います。彼自身は勝算があってやっているので。
(勝算が無ければ大事なミド・リーに手を出さないでしょうし)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第290話 遠い日の思い出への応援コメント
BOY MEETS GIRL?
初恋でしょうか
作者からの返信
恋というよりもっと深い何かだと思います。恩というか感謝というか、その辺の色々入ったものですね、表現しにくいですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第286話 暗い話はしないへの応援コメント
殿下肝いりの実用戦術兵器が、敵国に与えるショックは測り知れないです。戦場の趨勢は短時間で決します。
作者からの返信
今回は基本的に短期決戦です。
そうしないと国力の差の分、相手を余計にボロボロにしなければいけないので……
仰るとおり装備そのものが違いすぎているので戦場での戦いそのものはあっさり決着がつくと思います。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第287話 見えない手の汚れへの応援コメント
そういえば特殊素材用の誰でも魔法杖は作ってないんでしたっけ
作者からの返信
特殊すぎる魔法の誰でも魔法杖は作るなと第226話でジゴゼンさんに釘をさされています。
なお本人用はシモンさんが作ってしまったので、それさえ手に入れば基本の長さを測って製作することも可能なのですが、現物が残念ながらオマーチに行ってしまっていて無い状態です。
そんな訳で元々ウージナの研究室にあったものでやらなければならない状況です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第288話 最悪の予想への応援コメント
むむむ、ここに来て難病ですか。
早期発見に鑑定魔法と転生前知識で医療チート
病気に関してはよくある設定として治癒系魔法は病気の原因まで活性化させるので効かないってのはありますが、この場合はどうなんでしょう
作者からの返信
ご想像通り癌系統は身体の機能より癌細胞の方が元気になってしまうので効かないという設定です。
そんなわけでミタキ君には苦労してもらう事になります。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第287話 見えない手の汚れへの応援コメント
ヴェルナー・フォン・ブラウンの気分なのでしょうか
作者からの返信
うーん、フォン・ブラウン氏は宇宙旅行のためなら手段を択ばなかった人だからな……マクベス夫人くらいにしていただいた方がいいかなと思います。
ただミタキ君は次話でそんなことを考える余裕すら無い事態になってしまいますけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第288話 最悪の予想への応援コメント
現代なら、骨髄の型が一致する人から骨髄移植なんですけど、
血縁でもないミタキ君とミド・リーの骨髄型が一致してるの?
もしや血縁!?
作者からの返信
残念ながら『輸血は可能ですけれど骨髄移植は不可能』な状態でした(わかりにくいので本文を少し書き直しました)。本当はOKにしたかったけれど、良くて数万分の1の確率だとやっぱり……
ですので治療は自家移植になります。この辺も本文を少しだけ書き換えました。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第288話 最悪の予想への応援コメント
癌だのには治癒魔法は逆効果ですか
エリクサーもだめでしょうか
作者からの返信
異世界ものとか魔法ものによくある設定として、癌などの一部の病気は『治癒系魔法は病気の原因まで活性化させるので効かない』というものがあります。このお話も同様に治癒系の魔法では癌が治せない設定です。
なおエリクサーはこのお話のごく最初のほうでミド・リーが開発できていないように、この世界ではあくまで伝説であって存在していないものとなっています。
という訳で、ある程度知識チートを使ったうえでさまざまな魔法を使用しないと治癒は出来ない模様です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第285話 キャタピラーは登録商標への応援コメント
無限軌道があれば、雪でも進めますねぇ。
砂浜なら、太いタイヤのバギーかな?と最初思ったんですけど、
ホバークラフト出ちゃいましたか。
これで水上でも湿地帯でも砂でも高速移動が可能!
この国の踏破力、運搬力は凄まじいことになりそう。
おっそろしぃなぁ(棒
作者からの返信
いや、確かにワーゲンのバギーのようなでっかい低圧タイヤの車も面白いんですけれどね。ここは今までにないギミックをと思いまして……
なお今のところ軍ではホバークラフトを採用する予定は無い模様です。将来はどうだかわかりませんが。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第286話 暗い話はしないへの応援コメント
軍靴の音が・・
作者からの返信
この辺はまさにそういうお話です。戦争が始まったとは明示的には語られません。でも……という雰囲気です。
なお次話も真っ暗です……でも綺麗に最終話で終わらせるので逃げないで読んでいただけると有り難いです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第285話 キャタピラーは登録商標への応援コメント
履帯からのエアクッション
上陸用舟艇出来上がり
LCACだね
作者からの返信
だから何故皆さん強襲揚陸艦セットにしてしまうの!
ってそんなのが揃ってしまったお話が悪いのか……
ただホバークラフトは今回は軍用にはならない予定です。勿論将来はわかりませんけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第286話 暗い話はしないへの応援コメント
ホバークラフトっていうと、某教師で兄弟な戦隊ヒーローがOPで乗り回してた奴が真っ先に……
サイズ的には水陸両用の強襲揚陸艇としても使えそう
作者からの返信
ファイブマンにそんなメカあったっけかなあ……と思ってググってみると、確かにOPに出ていました、ホバークラフト。
今回作ったのはだいたいあれと同じくらいの大きさです。スタイルはもっともっと無骨ですけれど。
なおホバークラフトは今のところ軍用にはならない予定です。将来は不明ですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第286話 暗い話はしないへの応援コメント
ああ、遂に始まってしまうのですね。
被害の少ない事を祈ります。
作者からの返信
戦争の始まりは最初は明示的には告げられません。
そして明日からは今までと少し違う調子と雰囲気の話が続く事になります。
ただ最終話では綺麗に終わるので安心して下さい。
(蛇足の『話数不明』は読み方と感じ方によっては真っ暗ですけれど……ああきっと読者の皆様に怒られるな。でも書かずにはいられなかった部分です。特に最後の一文は)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第72話 冬合宿に向けてへの応援コメント
読み直したら
袋シーツ
異世界にもユースホステルあるんだ
作者からの返信
気づかれましたか。
でも今のユースは袋シーツなんて持ち歩く必要は無いようですね。しかもミーティングすら無いとか。
遙か昔にしか泊まった事が無い、しかもその最後のユースホステルが桃岩荘だった私には想像もつかない世界です(笑)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第284話 休み中の呼び出しへの応援コメント
これは
履帯は漢のロマンだぜ
作者からの返信
そのうち敵魔法無効の魔法陣を展開した戦車とかが出てくるのでしょうか(笑)。まだ諸般の関係で耐屋敷の自走砲までしか出てきていませんし、それすら明示的には語られてもいませんけれども。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第283話 平穏の理由への応援コメント
生ハムまであるとは
結構転移者いたな
航空機に動力船
19世紀対20世紀ってところでしょうか
作者からの返信
他にも某所で女児用ランドセルのレプリカがあったりと、人知れず転移・転生者がいる模様です。
戦闘は正に19世紀対20世紀ですね。実際このお話でのスオーはナポレオン時代のフランスを少しだけ参考にして描かれていたりもします。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第284話 休み中の呼び出しへの応援コメント
うわーい、とうとう無人攻撃機と戦闘ロボットが出来ちゃう
作者からの返信
ミタキ君は偵察機ととらえていますが、その通り実際は攻撃機も兼ねていたりします。
戦闘ロボットの方は趣味的には人が乗り込む形式にしたかったのですが、世界設定その他を考えて泣く泣く断念しました(笑)。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第284話 休み中の呼び出しへの応援コメント
ボストン・ダイナミクスのBig Dogキタコレ!
作者からの返信
まさにそれをイメージしています。
つまりこのお話は、
「Big Dogが制御関係の技術未達で開発出来ず、代わりにタロンを開発するお話」
です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第281話 海中の楽しみ方への応援コメント
フールイ先輩やってることがテッポウエビでは()
作者からの返信
あ、確かにテッポウエビと原理的に同じ事をしていますね。
まさかエビの手法でエビを捕まえるとは(笑)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第282話 食卓は海鮮祭りへの応援コメント
牡蠣のあたりパターンもいろいろあって、殺菌しても毒は残るケースもあるので管理されていない天然物はご注意を。
作者からの返信
はい。数年前、身をもって体験させていただきました。
もう二度と怪しい場所で牡蠣をバケツ一杯獲ったりそれを全部食べたりしない事を誓いました。本当あの時は辛かったです。
そんな訳で一応ここで啓発しておきます。
「牡蠣を甘く見るな! 例えフライにしても『中が固くならないくらいが美味しいんだ!』的調理をしたらアウトだぞ!」と。
皆さんも気をつけましょう。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第280話 やっぱり食事は豪華ですへの応援コメント
>窒素は循環させて
深く潜ると窒素酔いなどあるので、ヘリウム循環とか始めそうです。
緊急浮上は足を上にとか(血液中の気泡で毛がやられる可能性を少しでも下げるため)(実際に潜水士の方がヤルそうです)
作者からの返信
今回は潜水深度40メートル未満(物語内では20腕未満)という事で潜水関係の病気を防いでいます。
なおヘリウムは今現在の物語の環境では手に入りません。なので深く潜るのは当分先の話になると思います。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第282話 食卓は海鮮祭りへの応援コメント
爆弾漁にスキューバ漁に群生地根こそぎ……
地元の漁協……はないだろうから網元?に怒鳴り込まれる案件ですね、コレw
リアル世界以上に効率的にゴリゴリやってる上、道具を揃えて日常魔法が使えればみんな真似できるやり方だから、未来視の利かない程度の未来では瀬戸内海(仮)の海産資源の寿命がマッハになってそう
作者からの返信
一応本職の人々が手を出していない場所でやっている模様です。
というのはこの国の南部、それも海岸沿いはちょい前まで私掠船という海賊もどきが出た危険地帯だったからです。
なので沿岸漁業はあまり発達しなかった、というかむしろ退化した訳でして。見張り付きで陸から攻撃可能な都市近郊とか湾内での採取とか釣り・養殖等に限られた感じです。
その割にこいつらは平気で遊んでいますが、それは腕(というか魔法)に自信があるからだったりします。
なお現在では高速小型戦闘艦の量産により私掠船(実態はほぼスオーの国策事業)はほぼ全滅状態で、海運も戻って来た状態です。でも沿岸漁業はノウハウを失って久しいので未だあまり回復していません。
なのでまだ近海の漁業資源は獲り放題です。
そのうちまた規制とか入ったりするかもしれませんけれどね。
なおこの海の広さは地中海からシチリア島とサルデーニャ島、コルス島など大きな島をとっぱらって、アドリア海を少し広くしたような感じです。というか地形そのものはイタリアを参考にしています。島なしで東西を逆にしていますけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第282話 食卓は海鮮祭りへの応援コメント
く、こいつら旨いものをたらふく喰いやがって。こちとらそんな喰い方したら体重が大変なことになるんだよ。
作者からの返信
似たような事を数年前日本のカキ礁で獲った牡蠣でやったところ、見事に当たって3キロ痩せました。やっぱり東京湾、それも浦安の団地近くで獲ったよう牡蠣だと殺菌魔法が無いと駄目な模様です……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第281話 海中の楽しみ方への応援コメント
牡蠣のコロニーまるごと熱魔法で焼き牡蠣
椎茸の地獄焼き状態
作者からの返信
実際食べられるものなら食べてみろ位の状態です。
カキ礁で検索してみると多分写真が出てくるので……
マジレスすると今回牡蠣を獲った場所は干潟でゆるい川が流れ込む下が泥地状態の場所です。ですので熱魔法でそのまま仕上げても泥が結構酷い事になっていると思います。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第280話 やっぱり食事は豪華ですへの応援コメント
こいつらなら原潜みたいに海水から酸素抽出とか普通にできそう。ボンベより小さくならんかな?
あと、ダイナマイト漁は生態系破壊する禁じ手なんだけどミタキはなんとも思わないのかな?
作者からの返信
今回は単に空気を水中に持って行くという発想なのでやりませんでしたが、そのうち気づいてやるかもしれません。
なおダイナマイト漁はフールイ先輩1人がこの合宿の時使う程度なのであまり心配いらないかと。彼女も海中を荒れさせすぎないようそれなりに木を使っていると思います。空間系魔道具で海中の様子もみることができると思いますしね。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第279話 合宿開始への応援コメント
>水魔法で風魔法で集めます。
水魔法と風魔法で
ボンベは濃度というか分圧が大事だった気がするけど細かく覚えてないや
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正完了しました。
>分圧が大事
一応私もアドバンスダイバーだけれど良く知らないや。へへへへへ……
というのはまずいので、とりあえず「20腕(40m)より深く潜るな。アジャパーになるぞ!」とは予め注意しているようです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第280話 やっぱり食事は豪華ですへの応援コメント
記述魔法で、水中から酸素を得てボンベに入れ、二酸化炭素を水中に捨てるようにすれば
同じボンベで延々と潜水し続けることができそう。
作者からの返信
うわっ。確かに最終的にはそこまでやりそうですね。
窒素は循環させて酸素と二酸化炭素と窒素の比率を常に一定にして……
体温維持さえある程度出来れば永久に潜っていられそうです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第280話 やっぱり食事は豪華ですへの応援コメント
「十分に発達した魔法技術は、科学と見分けがつかない」
第四法則発見
作者からの返信
「可能性の限界を測る唯一の方法は、不可能であるとされることまでやってみることである」
クラークの第二法則より
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第279話 合宿開始への応援コメント
手段のためなら目的を選ばない奴ら
作者からの返信
「……世の中には手段の為ならば目的を選ばないという様な どうしようもない連中も確実に存在するのだ。とどのつまりは 我々のような」
ヘルシングより。少佐の台詞を一部抜粋
第279話 合宿開始への応援コメント
誤字報告です。
> 水魔法で風魔法で集めます。
水魔法と風魔法、かな?
作者からの返信
その通りですね。
訂正させていただきました。
また何かあればよろしくお願いいたします。
第276話 俺が知らなかった情勢への応援コメント
一般学生()『これは魔法戦闘が捗る(ゲス顔)』
作者からの返信
そのころスオーでは、国民皆兵制度により他国の数十倍の兵を編成中であった。
「フフフフフ、圧倒的じゃないか、我が軍は」
「戦いは数だよ、兄貴」
……
結果がどうなるかはまあ、置いておいて……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第278話 驚異のメカニズムへの応援コメント
頑張れシモン、KERSまであとちょっとだ!
作者からの返信
発電ユニットはもうあります。
ですからあとはフライホイールを設置するくらいですね(笑)
ただ整備する側にとっては悪夢のような機械になるかと……
(既になっているという冷静な意見は無視します)
ここでミタキ君がシモンさんにかつて放った心の声をひとつ。
「実用機械はピタゴラ装置じゃない!」
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第278話 驚異のメカニズムへの応援コメント
タイトルの前に「ジオン」とか付けたくなる世代です:-)
それにしてもシモンさんここまでやるか(笑)
作者からの返信
ああ、やっと明示的に気づいてくれる人がいた!!!
誰も気づいてくれなかったら、タイトルを『シ●ン脅威のメカニズム』に変更して更に様子を見るところでした。
(なお、伏せ字はとうぜん『モ』です。だってシに濁点がついていないですし……バ●ダイのプラモデルでも無いですから)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第278話 驚異のメカニズムへの応援コメント
誤字報告です。
出ない
> でも普通に使う分には文句は出なだろう。
作者からの返信
ご指摘ありがとうごさいます。
訂正完了致しました。
また何かありましたらよろしくお願いいたします。
なにか毎回指摘があるなあ……反省……
第278話 驚異のメカニズムへの応援コメント
石炭ガス化複合発電ですかー
熱効率50%に迫りますね、それ。
もうシモンさんらの独走によって、ミタキ君の守備領域がどんどん狭くなってゆく。
あとは便利道具系や半導体や電子回路分野しか無いんじゃ!
作者からの返信
まだ直流を標準仕様にしているので熱効率そのものはそこまで高くはなっていません。供給電圧を発電機の回転数等で機械的にあわせたりしていますので。
この後ミタキ君が記述魔法を使った交流制御技術を開発します。巻き数可変コイルと記述魔法による電圧制御が管制した時点でやっとそれくらいの熱効率になる予定です。
なおシモンさんは覚えがいいのでミタキ君が一度使った新技術をだいたい憶えています。なおかつ彼女が物を作るとき、例え複雑怪奇になろうとも新技術てんこ盛りにすることを好んだりもします。しかも製作技術そのものはやっぱり彼女の方がミタキ君より上です。
そんな訳で自動車であろうと飛行機であろうとシモンさんが作ったものの方がチートレベルが高くなる訳で……
そのうちミタキ君もお払い箱になるかも(オイ!
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第278話 驚異のメカニズムへの応援コメント
水中潜入工作員用装備
作者からの返信
実際に使えそうで洒落にならない……
勿論開発者自身はそんな事は露ほども思っていないでしょうけれども。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第277話 合宿の計画への応援コメント
遊び道具がまたあれに化ける悪寒
作者からの返信
この最新型自動車は戦後、一部改良の後民生用のバス及びトラックとして大量生産される予定です。
なお軍は今となっては旧型の蒸気トラックをある程度量産したのですが、その辺は海外用に回して新型コンバインドサイクルタイプの電気自動車に交代させる模様です。
つまり“あれ”がMoneyなら、答えはイエスという事になります。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第278話 驚異のメカニズムへの応援コメント
どこの火力発電所だろ
加熱を火魔法でやれば魔法自動車になるな
作者からの返信
走行は電気で行って充電時の加熱を魔法で行えば事実上完全に魔法自動車です。ただ充電完了までの長時間、加熱魔法をかけっぱなしと言うのは結構きついかなと思います。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第275話 俺の予想外の用途への応援コメント
あんなの飾りで・・・🤭
作者からの返信
ジオング方式ですか(笑)
「どうも。気休めかもしれませんが、ジゴゼンさんならうまくやれますよ」
「ありがとう。信じよう」
なんて会話もあったりして……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第276話 俺が知らなかった情勢への応援コメント
最新話まで読んだ中で一番気になってるのがアキナさんの理想的な着地点
同性婚を可能にしても子供どうすんのか、とか
とりあえず別に告白したわけでもないのにフラれたようなミタキくんが可哀想だと思いました(小学生並の感想)
後、同性愛者の告白はすごく唐突感あったのでもし伏線などあるなら何処にあるか聞きたい
作者からの返信
アキナさんの件について、直接的な言及とかの伏線は無いと思います。本人もバレないよう隠しているという設定なので。多分あの漫画の件が無かったらアキナ先輩がミタキ君に話す事も無かったでしょうから。
ただ確かに唐突感あったけれど、私自身がいい加減なせいか似たような人間には似たようなのがよりつくのか、私自身の知り合いには男が好きな男も女が好きな女も、異性が好きだけれど服装はというのも普通にいます。
そんな環境なもので私自身はそういう指向の人がいるのは普通というかいても不思議でもなんても無いという感覚があるのですよ。だからつい自然にそういう設定を作ってしまったりする訳です。
たまにやりすぎて読者の方に怒られたりもします。カクヨム以外での話ですけれど。
あと着地点については言い方が悪いかも知れませんけれど、本人達同士で決めるしかないと思います。
仮にも自分が創造したキャラクターにその台詞と方針はおかしいと思うかも知れません。でも結局は私が着地点を用意するよりキャラクター本人が悩んで色々考えた上で自分で決定すべきだと思うのです。
現実の同性愛者でもその辺の条件は同じです。それに異性愛者でも子供がいないカップルなんて普通にいます。うちもそうですけれどね。その辺はどうしても子供が欲しいなら養子をとるなりするまでです。日本よりも法律が鷹揚でしょうからある程度どうにかなるでしょう。偽装結婚なんて手を使うかもしれませんしいっそ全部放棄して逃げ出すなんてのもありかもしれません。
勿論私自身の構想では実際にはある程度この先は考えてあります。でもその部分を物語として語らない以上、どうなるかは読者の方々のイメージの中でキャラクター自らが動いて探して決めなければならない事案なのかなと思っています。
>告白したわけでもないのにフラれたようなミタキくんが可哀想
これはまあ……ミタキ君に強く生きて貰うしかありません。ああいう奴だし色々調子よかったし結果としてそういう事もあるかもな、位に思って頂ければ幸いです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第276話 俺が知らなかった情勢への応援コメント
衍字です(^^ゞ
スオーからら大統領名で脅迫じみた内容⇒スオーから大統領名
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正完了致しました。
また何かあればよろしくお願いいたします。
第275話 俺の予想外の用途への応援コメント
ハーブとかでも種から育てると発芽から双葉に成長するまででも非常に時間がかかる物でも、株分けや挿し木だとあっさりと増えますもんねぇ。
性質も親株になる植物のを受け継ぐから優秀な物を選別するべきなんでしょうけど、魔法で片が付くから優秀な物だけが育ってるんでしょうし、時間的なことだけでなくても株分けか挿し木のみの方が良いのか。楽ですねー(^^)b
作者からの返信
仰る通り株分けや挿し木ならクローンみたいなものですから事実上全く同じ性質の物を増やせますしね。
冬の谷間でちゃんと緑色に茂っていて、鹿とかの食害にあいそうで、それに対抗する手段を持ちそうな植物という事でクレソンを選んだのですが、思った以上に色々便利だったようです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第276話 俺が知らなかった情勢への応援コメント
この電池があれば局地戦用の無人兵器が量産できるので、人的被害が殆どおきなくなります。例えば戦術兵器では、グローバルホーク式の哨戒機と連携した地上戦用の無人戦車の砲撃で大体の紛争は解決できます。戦略兵器では、有人大型機から転送術式で複数魔法属性式の爆弾を打ち込めば瞬時に制圧も可能です。敵国首都を一瞬で壊滅させる事も出来る戦略すら構築可能です。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
確かに今の時点で敵殲滅型の戦争は十分可能です。技術格差が大きい今こそ一番の好機かもしれません。ただ殲滅戦争をすることの是非となると……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第276話 俺が知らなかった情勢への応援コメント
>これは非常に有用でかつ有用なものだと判断します
有用なのは大事なことなので二回言いました
>今はそこでいかにアストラム側の被害が少なくなるよう対策を練っている。
いかに~の被害を少なくできるか対策を
または‘いかに’削除
または
いかに~の被害を減らせるか対策を
または
いかに→出来るだけ、なるべく等
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
それぞれ訂正しました。
→これは非常に有用なものだと判断します
→今は出来るだけアストラム側の被害が少なくなるよう対策を練っている、そういった状況です。
我ながらどうも……
また何かあれば宜しくお願い致します。
編集済
第276話 俺が知らなかった情勢への応援コメント
パルスジェットエンジン、飛行機、記述魔法、魔力缶。。。
完全にV1ミサイルができちゃう路線。
時速数百キロで数百キロ先を正確に爆撃できちゃう。
しかし、魔力クレソンはどこからどうやって魔力を集めて集積しているのかな。
ある意味、人間も魔力クレソンも同じじゃないですか。
そこらへんがわかれば、クレソンに頼らない魔力集積や魔力缶ができそう。
作者からの返信
今回は報復兵器1号のような民間人や民間施設、都市を攻撃するような方法論は取らない予定です。ただ的の方は最後の逆転をかけてそれに近い事はしてきますが……
>どこからどうやって魔力を集めて集積している……
その辺がわかればそれこそ魔法革命が起きますね。そういう話までいつかはこの世界も到達するのかなあ……
(なお続編はないので、物語としては語られない予定です)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第276話 俺が知らなかった情勢への応援コメント
まだ学生なんで
汗を出さない分
知恵を出さないと
自国民と敵国民とどっちが大切ってはなし
作者からの返信
実際、自国民と敵国民とどっちが大切』というとその通りなんですよね。そういう意味ではこの国はまだましかなと思います。少なくとも●●の●本のような変なのは少ないかと……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第276話 俺が知らなかった情勢への応援コメント
最先端の兵器開発研究所になっちゃいましたね
作者からの返信
今回出た案のうちいくつかはミタキ君自身が手を加えます。そんな訳でまだまだとんでもない物が出来る予定です。
ただここからは微妙に暗い話も少しずつ増えてきます。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第271話 大型飛行機初飛行への応援コメント
成績が悪い訳でも無くなってるだけに、ここまで来ると式典の方を優先してもおかしくないのでは?と感じてしまう所もあるかも。
余り役に立たないかもだけど、周囲に特別な何かがある事を悟らせない為とかそういう理由があった方が良いというか、そんな理由があるのかなぁと思ったり。
後、関係ないけど何処ぞの影響で、クリアードフォー(前方視界良好)、テイクオフが何となく欲しかった。
作者からの返信
確かにこのお話内の学校では3学期は事実上2学期までの到達度確認期間ですから、式典を優先することは可能ですね。
その辺はきっと、書かれていない色々な理由があるのではないかと思うのです。オマーチの皆さんと合わせるためとか、公式の飛行場開きには顔を出さないように指示があったとか、仰る通り周囲や関係者以外に関わりのある事を気づかせない為とか。
その辺説明不足なので後で何か追加しておきます。
あと、残念ながらクリアードフォー、テイクオフは管制官から言ってくれないと復唱できないので……
せめて管制が地球からの転生者なら別ですけれど、今回はジゴゼンさんがやっているので無理では無いかと思われます。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第269話 3学期の状況への応援コメント
電動なら一人用のセグウェイも欲しいところ。
作者からの返信
流石にセグウェイはちょっと技術的に難しいような……
記述魔法で無理矢理直立させるのも不自然な気がしますし。根本的に不安定なものを魔法で制御できるのでしょうか……
出来ない事は無いとは思いますが、ちょっとソフトウェア的に大変な気がします。モーターもまだ直流のブラシ有りモーターしか作っていませんし。それに小型大容量の蓄電池もまだ出来ていません。
そんな訳で今のところは無難なバッテリー自動車になっています。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第274話 魔法缶の威力への応援コメント
量産できるクレソンで大砲みたいなものが撃てるようになったなら軍事力としてはすっごい大きいよね
異世界版長篠の戦いがいつ起こるやら(実際の長篠の戦いでは運用されてない説もあるんだったかな)
作者からの返信
実は海戦で既に
従来の攻撃射程を持つ帆船
対
射程数倍で自由に動ける蒸気船
という一方的な戦いが起こっていたりします。
更に魔力電池と他の動力を使用したチートかつとんでもない兵器も色々スタンバイする予定です。
勿論ミタキ君視点では攻撃用としては見られていないのですけれど。どのモノが実はどうなるかは物語に出た時点で想像してみて下さい。なおお話に出てくる号外の記事ではその辺かなりごまかされている模様です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第273話 魔力電池作成中への応援コメント
>でも囲った事に魔法銅オリハルコンが魔力を帯び始めた。
→囲った事で
これが完成した後魔法エネルギーと電気エネルギーのどちらが覇権をとるかの争いがひっそり起こりそう
作者からの返信
この辺は実は『囲った』と『困った』が複雑に絡み合って誤字脱字をしております。
取りあえず修正しました。
ご指摘ありがとうございます。
なおこの世界では電気と魔法では本当は魔法の方が便利な筈です。特に記述魔法なんて万能に近いですし。
ただエネルギー効率とかエネルギーを得る手段の多さでは電気の方が上です。ですので互いに共存しつつ、仰る通り水面下で覇権争いが続いていくものと思われます。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第274話 魔法缶の威力への応援コメント
魔力電池というよりも
カートリッジだね
規格化してカートリッジが有る限り魔法連射する
砲兵ならぬ法兵だね
作者からの返信
うーん。
こんなの景気よく撃たれた日には敵もたまったものでは無いと思います。
何せ誰でも魔法杖には熱だの電気だのといった通常の魔法の他に、フールイ先輩の魔法を解析して出来た爆発系なんていう危険なものまでありますから。生物系魔法杖も使い方を変えればよりやばい方向に行くでしょう。空間魔法杖すらその気になればエグい攻撃に……
その辺軍はどんな編成と装備を使っているか。書き手はあえて書きません。ご想像下さい。きっと『これはあんまりだ……』と嘆きたくなるような使用方法が正解です。
ただ敵兵も個人によって魔法耐性がそれぞれ違います。つまりこちらもえぐい魔法攻撃方法を1つではなく幾つか準備している筈です……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第274話 魔法缶の威力への応援コメント
魔力流、魔力圧、魔力抵抗を直接測れる計測器の開発と、
魔力流、魔力圧、魔力抵抗を表す単位の設定が重要になりそう。
魔力力学とか魔力回路学とか生まれそうだ。
正魔極にミスリルを使うとなると、なかなか高価な品になりそう。。。
もっと安価な材料では作れないのかな。
再利用方式にすれば良いのか。
クレソン万能なんですけど、魔力属性は何なんですかね。
属性があるのなら、属性変換回路を挟めばもっと高性能化しそうですし
作者からの返信
ミタキ君が勝手に色々作ってしまったものの理論だの帳尻あわせはきっと何処かの真面目な研究者がやってくれる事でしょう。彼らに幸いあらんことを……
あと、仰るとおり魔力缶はリサイクルして再利用する事になります。それにできる限り使用量が少なくて済むようそれなりに工夫はしている模様です。
(でもそのせいで、いざミド・リーが●●の時に使える魔力缶が2個しかなくて……この辺は後程)
あとクレソンの魔力の属性は不明です。
鑑定魔法で見ても判別出来ない未知の属性の模様です。
アンテナの長さも切ったり伸ばしたりして試さなければならないので面倒で手間がかかります。その為今のところその辺は手をつけていない模様です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第274話 魔法缶の威力への応援コメント
ああ、とうとう魔法地雷が……
作者からの返信
地雷なんて可愛い代物ではありません。
地雷は動きませんが攻撃型ゴーレムは……
(以降話の表面には出てきません。ただそれに近い技術は出てきます。その辺で『ああ、実はこれは偵察用だけではなく自動攻●用でもあるんだな』とこっそり思って下さい)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第249話 企みの内容(下)への応援コメント
civの兵科年代違いみたいになってきて、少し滾る。
作者からの返信
ユニット『飛行機』で必要資源は石油で解禁条件は特殊魔法でしょうか。
それともユニット『高速小型戦闘艦』で『小型戦闘帆船』からのアップグレード、解禁条件は蒸気機関の方でしょうか(笑)。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第271話 大型飛行機初飛行への応援コメント
重心位置のずれによる事故やアクシデントが心配ですね🤔
作者からの返信
この程度の大きさの飛行機ですから、乗る前に予め体重等を考慮に入れて座席配置を決める必要があります。 例えば調布飛行場から出る伊豆諸島行き飛行機なんかは体重を申告して、それに基づいて座席を決めています。それと同じ事をやっている筈です、
具体的には軍が運用する飛行機の場合は鑑定魔法持ちの専門官が、ミタキ君達の私物飛行機の場合はミタキ君が座席指定をしている模様です。
なお2人乗り軽量機体は重心位置そのものに搭乗するように設計してある模様です。誤差はバランスウェイトを記述魔法で前後に動かして調整していると思って下さい。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第272話 知らぬ間の水耕栽培への応援コメント
今度は魔力蓄電池ですか、ますます……
そして高圧蒸気とSTOLで蒸気カタパルトで艦上機がいつの間にか出来てたりして
作者からの返信
このままミタキ君達を放置しておいたらそれくらいやりかねないな、と私も思います。ただ出来れば観光とか業務連絡用とか平和な用途に使って欲しいですね。もっとも観光用航空母艦なんてものはこの世界にも無いですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第271話 大型飛行機初飛行への応援コメント
嘔吐彗星みたいな体験も一回して見てほしいですね!笑
続きが楽しみです!
作者からの返信
嘔吐彗星という呼び方を知らなくて検索してしまいました。
確かにやってみると面白そうですね。
ただ実現するためには機内容量が大きいジェット機、それも与圧するタイプでエンジンがターボジェットあたりで最低でも亜音速くらいは耐えられるものが必要になりそうです。
このままミタキ君達を放っておけば数年あれば作ってしまいそうですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第270話 2月に入ってへの応援コメント
若い頃に大分の別府から広別フェリーで広島まで行ったのを思い出してしまいました。空母赤城位の物が造船できると、超小型機を攻撃機にして空母部隊を創設できるかも。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
やろうと思えば出来ますよね。
おそらくそういった過程も一度は辿ることになると思います。
大型艦の強襲揚陸艦化なんかも含めて。
でも今回のこのお話ではあえて触れない事にしておきます。
ただ単にもう終わりまであまり期間が無いという理由もありますけれど。
(2月5日完結です)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第270話 2月に入ってへの応援コメント
LSTと機械化歩兵に短距離離着陸機
一気に海兵隊ができそう
作者からの返信
残念ながら今の蒸気船はまだビーチングまでは考えていません。フェリーと同じく単なるRO-RO船です。
ただ移動魔道具を備えた海兵隊員とか超小型飛行機を艦載すれば確かに実質上LSTみたいなものですね。
ただその辺を色々やり始めると物語の内容が変わってきそうなので(それ以前に完結までもうあまり日にちもないので)そこまでは発展させない予定です。物語の中ではですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第270話 2月に入ってへの応援コメント
最初に作った二人乗りの機体。
離陸に必要な距離が100mって、空母艦載機の雛形になりそう。。。
蒸気自動車が乗り降りできる大型船があるのなら、
水上飛行機があれば、飛行場問題は解決なんですよね。
作者からの返信
ただ殿下あたりの目的は、
「大型機を使って他の国との人的交流を盛んにする」
なので、大型機用の飛行場は必要です。
ただミタキ君達が遊ぶ為だけなら飛行場はいらないかもしれませんね。
なお大型船の最初の型は全長80m程度なので、もう少し大型で全通甲板の船を作ればそのまま空母にならない事も無いです。
ただその辺はミタキ君達の作る範囲外でしょうか。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第270話 2月に入ってへの応援コメント
本人の知らないところで国の主力技術になってきていますね。もう最初の目的だった金儲けは一生分を達成していそうですね。
作者からの返信
いつのまにか金儲けではなく、作る事そのものが目的と化していたりもします。もしくは作って遊ぶ事でしょうか。
仰るとおりミタキ君は既に贅沢さえしなければ一生働かなくていいだけのお金は貯めている筈です。魔法銀を買い込んだりしなければ、ですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第268話 教育的? 指導!への応援コメント
紅の豚のマルコの愛機のサボーような水上機も実現可能になりましたような。水上機なら滑走路も要りませんから、哨戒任務には最適です。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
偵察機にも連絡機にもなる機体ですね。でも今のままでは航続距離が怪しいので、その辺少し改良する必要はあると思いますけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第268話 教育的? 指導!への応援コメント
あははははは
おあずけw
作者からの返信
本来だったら飛ばす前に注意するべき役割だったユキ先輩すら、『ここに慣れてしまったようです』状態ですからね。
まあそのうち飛行場が出来ますので、その時までのお楽しみと言う事で。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第268話 教育的? 指導!への応援コメント
戦前の理化学研究所みたいになってきた
作者からの返信
そのうち理研産業団みたいなものまで創立して怪しい研究を更に続けたりして……
今でも既に近い状態にはなっていますけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第72話 冬合宿に向けてへの応援コメント
いろいろ葛藤していたのにあっさり銃器登場
なんだかなぁ
作者からの返信
ただこの銃、結局魔法の方が役に立つという事で、この合宿以降は使われなくなります。
たかが生活魔法でさえなまじの銃よりよっぽど強力ですし命中精度も高いので。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第266話 踊る阿呆に見る阿呆への応援コメント
ドローンかと思ったらそんなサイズじゃなかった
乗るには小さいか?
個人用ならいける?サイズがイメージできない
作者からの返信
例えばメジャーどころの超軽量飛行機で米国のRANS S75あたりだと 翼長8.92m、全長7.1mでエンジンが大体100馬力のレシプロといったところです。
ミタキ君達の造っている飛行機もだいたいこの大きさくらいだと思って頂けると幸いです。厳密にはエンジンがちょいパワフルで、翼もやや大きめになっていますけれど。これはSTOL性能を重視した為だったりします。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第265話 合宿後半の俺への応援コメント
模型がドローンとして活用されるフラグ?
作者からの返信
上で気づかれているとおり、8畳間より大きい程度のサイズです。
ただ次の話で……なので、説明はここまでにしておきます。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第265話 合宿後半の俺への応援コメント
闇鍋は、する意義が分かんないなぁ(;^_^A
ゲテモノと言われる物を食べるのとは全然違いますしねぇ(-_-;)
んー、誤字?(´・ω・`)
湯だった汁内でも一向に生育が止まない⇒茹だった(じゃないかな?)
作者からの返信
豪華で美味しい食事を食べ飽きた馬鹿者達によるお遊びだと思って頂ければ……こういう馬鹿ノリって、真面目に考えると意義も意味もなくなるので、あくまで単なるノリでやるしかないかと。
誤字指摘ありがとうございました。修正しました。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第266話 踊る阿呆に見る阿呆への応援コメント
これはこれで使えそう
偵察機とか色々
三式指揮連絡機とかFi153あったし
作者からの返信
この世界でもこの超軽量型は今後量産され、連絡機や飛行機の見本、更には訓練機として活用される予定です。
>三式指揮連絡機とかFi153あったし
渋い機体を……確かにこういった圧倒的に小回りのきく機体って便利ですよね。まともな滑走路すらいらないですし。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第266話 踊る阿呆に見る阿呆への応援コメント
ウルトラライトプレーンが最初に出来ちゃうんですね。有人飛行しちゃうんですね。
殿下が飛んできそうですね。
wktk
作者からの返信
> ウルトラライトプレーンが最初に出来ちゃうんですね。
> 有人飛行しちゃうんですね。
> 殿下が飛んできそうですね。
ぎくっ!!!!!!!!!!!
(本当はこのスペースに、『君のような勘のいい……』のアスキーアートを貼る予定でしたが、ここの仕様上崩れてしまうので省略します)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第264話 宿題のプレッシャーへの応援コメント
自動車で機甲部隊
飛行機に望遠鏡に念話で偵察機
指向性杖で攻撃機
海上では雷撃機ができる
一気に第二次大戦レベル?
作者からの返信
他の国がそこまで技術開発出来ていないので、戦国自衛隊ならぬ戦国日本海軍状態になります。
正確には、
ナーロッパ的近世軍(魔法あり)
対
第二次世界大戦レベル軍(魔法増強あり)
ですね。
正確には自動車の内燃機関はまだ開発されていない(液体の石油が貴重なので飛行機にしか使えない)とか、与圧無しだけれど飛行機は既にターボプロップ機だとか色々違いはありますけれど。
考えるだけでチート過ぎて他国に申し訳無い……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第264話 宿題のプレッシャーへの応援コメント
飛行機は機体の安全性の仕組みだけでも非常に高度だしノウハウの塊なうえに、
地上での管制の仕組みや、気象観測気象学まで、非常に裾野の広い技術やノウハウの塊ですよね。
正直、この世界の人達が飛行機舐めてるなぁという印象しか無いです。
舐めてるから、権力と資金ゴリ押しでなんとかなると思い込んでる。
ミタキ君らがいれば、飛べる飛行機は出来るでしょう。
でも、安全に離着陸出来る交通機関にまで昇華させるには、
まだまだおおくの事故や死者が出ると思いますよ。
まずは、蒸気自動車と蒸気船で、多くの事故と死者を出すんでしょうけどね。
作者からの返信
蒸気自動車が多くなるにつれ交通事故は当然発生しはじめるでしょう。そして蒸気船は既に海戦で多数の敵死傷者とそれよりは少なめの自軍死傷者を出しています。更に日本にあったより高圧の蒸気機関を使用していることからそれによる事故等もあるかもしれません。
ミタキ君自身もある程度それらの事は感じていますがあえて無視しています。その辺の認識が現代日本とかなり異なるのは、背景にある情勢の違い故と思って下さい。
機器的な信頼性は材料工学的には(こちらの世界に比べて)不利ですが、その分色々な魔法を応用できるので実際には五分五分といった処でしょう。運用上の危険性は実際に飛ばしてからでしょうね。無論移動魔法を利用した安全装置とか色々つけています。空間魔法で疑似レーダー等もつけていますし記述魔法で自動離陸・自動着陸装置までつけています。初期の計器飛行の大型機よりは色々安全志向になっている筈です。
それでも予期せぬ事故は起こるでしょうし、その辺運用の積み重ねはどの世界であり必要だとは思います。その辺色々すっ飛ばして進めているのでいつか大事故が起こるなんて可能性は否定できません。
ただ、ライト兄弟は飛行機の技術と最小限の気象の知識以外まで全てを考慮して飛行機を開発した訳ではないでしょうし、堀越二郎も性能要求以上の気象学や管制技術まで考慮して零戦を設計した訳では無いでしょう。
ですので言い方は悪いですがミタキ君の責任の範囲外です。という訳でミタキ君視点のこの物語ではスパッと省略させて頂きます。
ただ実際にはミタキ君達のグループだけが色々開発や研究をしている訳では無いので、その辺は少しこの世界の他の人々の能力や思考も信じてあげて下さい。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第264話 宿題のプレッシャーへの応援コメント
ワーオ、国家ぐるみのプレッシャー
てか国家の最優先研究?
作者からの返信
そんな訳でプレッシャーに押し潰されながらミタキ君は残りの合宿期間を設計開発にあてることになります。
頑張れミタキ君! お国の為に!
(プラス、みんなの小遣いの為に!)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第261話 準備に手間がかかる異世界料理への応援コメント
もやしとか、他の野菜が入ると旧市内っぽくない感じがしてしまいます。観光客向けだと入ってるかもしれませんけど(^^;;。因みにチーズとか餅が入ると、北部の新興住宅地っぽく感じられたりします。私の地元だと、どんなにキャベツ不足の時でもキャベツ一本槍でした。魚粉が入ってるのが嬉しくなってしまいます。あれ、必須ですよね。肉玉ソバイカ天をソースは、カープソースで。カープソースだとオタフクより、甘さ控え目ですよ(^o^)/。
長い事、食べてないなぁと、食べたくなってしまいました。
作者からの返信
重大な指摘を受けましたので改稿しました(笑)
【改稿部分(改稿後)その1】
ウスターとかは邪道、中濃なんだそれ!
甘くないのが好きなら醤油でもかけて食っていろ!
ちなみにこの場合の醤油とはカープ●ースのことだ。
あれは醤油屋のソースだからな。
【改稿部分(改稿後)その2】
野菜はキャベツを千切りに刻む。
キャベツさえあれば他の野菜は必要ない。
猪魔獣肉はバラ部分を薄切りに。
魚粉は必要だから魚の干物の三等品を粉にしたものを添える。
小麦粉をほどほどに溶いて。
油代わりには|猪魔獣《オツコト》脂身も準備。
マヨネーズは実家から持ってきたものがまだある。
すみません。悪ノリして……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第262話 お好み焼きを焼きながらへの応援コメント
>フールイ先輩の大型魔法杖で行き返り送って貰えば荷物が多くても大丈夫だし
→行き帰り
>理由がわかった俺はお好み焼きの記事を薄く広く伸ばし、上にキャベツを乗せる。
→生地
作者からの返信
2回もすみません。
両方とも訂正完了致しました。
また何かあればどうぞよろしくお願いいたします。
私の誤字脱字はどうも不治の病のようなので……はあ。
第261話 準備に手間がかかる異世界料理への応援コメント
>ウスターとかは邪道、中農なんだそれ!
→中濃
なんで広島風お好み焼きを伏せ字に?
作者からの返信
別の方のコメントにも書きましたが、私のリアル友人には、
○ 広島風原理主義
○ 大阪風絶対主義
○ でも〆はもんじゃだよね関東人
他色々個性と自己主張豊かな方がいるので、あえて伏せ字にさせて頂きました。
なお中濃ソースは訂正しました。指摘ありがとうございました。また何かあればって……ああ、上にも指摘がある!!!
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
話数不明 Salus exeuntibus. ~懐かしい世界へ~への応援コメント
楽しく最後まで読ませていただきました。ありがとうございます&お疲れさまでした。
夢は、、戦を回避したかった、でも始まってしまった。だけど被害を最少に、戦敗国にも配慮してあげた「殿下」の夢も入っているんじゃないでしょうか。
作者からの返信
あの最後の問いかけを書いた後、色々な答を私自身考えてみました。書き手の私が最初に意識したのはどなたかのコメントにも書きましたが前世のミタキ君に対する鎮魂歌です。でも色々コメントを読んでみて、それだけではなかったんだなと今は思っています。
きっとこのお話そのものが色々な夢が繋がった大きな夢だったのでしょう。仰るとおり登場人物の各自の夢も混じっていますし。
『一人で見る夢は夢でしかない。しかし誰かと見る夢は現実だ』
オノ・ヨーコは個人的にはあまりすきではないのですけれどね、この言葉は好きです。
この長い長いお話を最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。