第01話 今日から新しい学校だ!への応援コメント
信じて良いの?
本当に?
取り敢えず仕事があるから
続きは後で読むけど
「うそでしたぁ~ひゃひゃひゃひゃ」
とかだったら怒るよ?
作者からの返信
ここは現実というか、最初にいたとこと同じようなとこというか。
輪廻転生とも違うんですよね。
第15話 世界が笑顔で満ち溢れますようにへの応援コメント
いやいや
いやいやいや
まだ油断は出来ない
作者からの返信
このシーンはなんでしょう、物理的に、または精神的に、どんな状態であるのか、はっきり決めずに、漠然としたイメージのまま、あえて書きました。
第13話 人間とは人が人を思う心だ!への応援コメント
今度こそ?
どう?
いやぁ~
どうせまだなんでしょう?
もう騙されない!
作者からの返信
いやー、今度こそですよー。
でもここで「転造された肉体」は自分の力に耐えられず滅びました。
第12話 吹き荒ぶ嵐の中でへの応援コメント
勝ったの?
勝てたの?
作者からの返信
アサキちゃんに姿を似せた黒髪の少女は倒しました。
こんなのいくらでも作り出せそうで、そしたらアサキちゃん勝機ない気もしますが。
視覚化されているだけで半分は精神世界の戦いなので、とかなんとかごまかしておくことにします。
第08話 神とはなにかへの応援コメント
正義に憑りつかれると結局は
悪魔と変わらなくなるよね
作者からの返信
「わたすは宇宙」みたいなデッカイ意思があって、そういうのが種を滅ぼそうとしているなら、絶対悪とは思えないのですが(抗うでしょうが)。今回、冷めた目で見ると、デッカイこと出来るチッちゃい人(コンピュータ)が暴走しているだけ。
なので、アサキちゃんは戦えるのです。
第12話 シャワー浴びるはカズミとの戦いへの応援コメント
か、カズミちゃんって女子で合ってますよね!?
オヤジ力のメーターが振り切ってます!!
作者からの返信
カズミちゃんは女子ですー。
でも最初の合宿回でもそうでしたが、お風呂に入るとオヤジ化してしまう。
自分もボコボコにされることも含めて、破壊力満点のカズミちゃんなのです。
しかし胸が幼児というだけで生きる価値なしと言われてしまう、アサキちゃん成葉ちゃんが可愛そうですね。カズミちゃんはしっかり天罰を食らいましたが。
第11話 夕食準備はカズミとの戦いへの応援コメント
全教科マイナス10点は地味に辛い……^^;
アサキちゃんの勘違いしてる感が良いな〜。
ヴァイスタ戦の実力も然ることながら歌声も。
周りの皆(特にカズミちゃん)がいるからアサキちゃんの個性が引き立ちますね!
作者からの返信
はい、アサキちゃんは最後まで自分が音痴なことに気付かないままなのです。
みんなからそう言われているということで意識はするものの、やっぱりどこが下手なのか分からない。
裏設定で昭和など懐かしの歌が好きで、歌うことも好きなので、人が楽しそうだとついハモってしまう。しかしそれが人には殺人音波。
第07話 私の名は希望(ナディア)への応援コメント
そもそもの疑問なのよね
なんでヴァイスタなんかが居るの?って
作者からの返信
「今回の地球」は魔法のある世界で、魔法使いたちに魔法でバンバン戦って成長してもらうため敵を置こうかな。と、人工惑星の管理AIは考えたわけです。
しかしこういうのってあれですよね、「天才」「超AI」とか言っても、結局は作者の能力以上のことが思いつかない。
なので、この作品の「超次元量子コンピュータ様」も、あんまりたいした発想力持ってません。残念。
あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます!非常に読み応えのある作品をありがとうございました!賛否あるかもしれませんが私は登場人物のリタイヤはいい感じに心えぐられて良かったと思います。個人的に剣道部だったので剣道の話が出てきたときは嬉しかったのを覚えています。今後さらなるご活躍を祈願しております。本当にお疲れさまでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます! そして読破ありがとうございます。あまりに長くて、大変だったかと思います。途中から鬱な展開になりますし。
私は剣道部には所属したことはありませんが、高校の授業では色々と苦い思い出があります。
でも、技の鍛錬になる女子の部活ということで物語に出しやすかったので、ちょこちょこと部活シーンを盛り込みました。
「インフィニットオーサー」、私も追い掛け続けますよー! 健康に気をつけてお互い執筆頑張りましょう!
第08話 ミニスカートの魔法使いたちへの応援コメント
不遇だけどアサキちゃんって最強ですよね??
ヴァイスタ以上の強敵を除けば……w
作者からの返信
はい、最強です。
いずれオラ悟空になります。
でもヴァイスタ以上の強敵に、殴られたりバカ扱いされたりオシッコ漏らしとかアホ毛とか言われたり、酷い扱いは続きます。
そういう意味では、最強は最強でも最強の変態です。
第06話 空は応えてくれないがへの応援コメント
おいでぇ~~~
おいでぇ~~~
と呼ぶ声がする・・・
誰だ!私を呼ぶのは!
「お兄ちゃん!いい子がいるよ!」
「えぇ~~~本当~~~?」
「本当!本当!信用してよ!」
「じゃぁ~信じちゃおうかなぁ~」
あぁ~~~~~~~馬鹿だったぁ~~~~~~~
作者からの返信
どこの夜のお店のお話でしょうかあ
第07話 シクヨローっすへの応援コメント
アサキちゃん、脈絡もなくカズミちゃんにやられたような気が。(@_@;)
須黒先生に心を読まれてやられるならいざ知らず。
不遇だあ!
作者からの返信
ありがとうございます。
アサキちゃん、こう言うとこうされると分かっているはずなのにやっちゃうんですよね。
須黒先生の言葉から、女性に神秘パワーがあると聞いたからって、女性っぽくないカズミちゃんをからかうから……
あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様です!
確かに結構主人公が泣かされていましたね( ´∀` )
でも、シリアス続きだと読みづらくなるので良い息抜きになっていると私は思いました。
登場人物の連続リタイヤは辛かったですけど。
何はともあれ、完結はめでたいことです。自分も小説書くのに途中で萎えることがありますが、頑張っていきたいと思います!
作者からの返信
読破ありがとうございます。
登場人物リタイア、ここは私の課題かも知れません。プロット作る時点で、登場人物を減らすやり方でしか話の(自分の中での)盛り上げ方が出来ないので、いつもそうなってしまうんですよね。
どんどんキャラが増えて、集まって、役者が揃ってそして一気にラストへ、というのを見ると羨ましく思ってしまいます。
お互い、気持ち萎えることがあっても焦らず気楽気長に執筆していきましょう。
北條くんのさらなる活躍と成長、そしてどんな結末が待つのかを楽しみにしています。
第03話 ああああああああああああああああ!への応援コメント
京橋はぁ~♪
えぇとこだっせっ♪
グランシャトーがぁ~♪
おまっせっ♪
とぉ~ん♪とぉ~ん♪
とんぼぉ~りぃ~♪
どぉ~とんぼぉ~りぃ~のぉ~~~♪
と~れとぉれっ♪
ぴぃ~ち♪ぴっち♪
かぁ~にりょぉ~りい~♪
がんていのママです!
ああああああああああああああああああああああああ!
作者からの返信
ギターのジローか!
まちがった。
キダタローか!
第04話 ウメとアサキの連係プレーへの応援コメント
アサキちゃんが普通に活躍してる……
喜ばしいのですが、何か事件が起きる伏線なんじゃないかとドキドキします。
今まで流れを考えると不自然な勘繰りじゃないですよね?^^;
作者からの返信
はい、この活躍は、単にアサキちゃんの成長を示してます。
それと、ウメちゃんの打ち解けぶり。
それと、以前にアサキちゃんにバスケ勝負で負けたウメちゃんを、活躍させてあげたかったので。ウメちゃんが弱かったわけじゃないよと。
この章はお笑いと、お隣中学紹介の回です。
第02話 友達だから 友達なのにへの応援コメント
もうやめてあげてぇ~~~~~~
あああああああああああああああああああ!
って言うんだね次の話し
作者からの返信
なんの「うあああああ」かと言うと、この時点は前章ラストより少し時間が遡ってるんですよ。
つまりは、もうすぐ、ドクンと、ドキッと、しちゃうのです。
第01話 一枚の、写真への応援コメント
友だちの家に押し掛けて荒らす感じ、良いですね〜。
断らずに上げちゃうウメちゃん、やっぱりいいヤツですね!
口は悪くても些細な振る舞いに本当の人柄が出るというか。
むむむ。予告通りシリアスな展開になりそうな予感。
作者からの返信
そうなんですよね。
なんで、部屋に招いてしまったのかウメちゃん。
おそらく強引に押し切られてなのですが、根底には友達に来て欲しいというのがあったんでしょうね。
根はとても良い子なのです、ウメちゃんは。
さて、九章は最後のギャグ回でございます。
大団円さーん 集合写真への応援コメント
みんな個性があって微笑ましい動きです。
そんなに重たくなるのですか〜。
覚悟して読まないといけないですね^^;
作者からの返信
そのうち、チャラチャラした女子がどどっと出てきますが、リーダー、サブリーダー、姉妹キャラ、の四人以外は性格の書き分けをしていないので、この四人だけおさえていただければ。それと、前章で出た白と銀の頭髪の大柄なお姉ちゃん。
十章より、かなり重たくなります。別小説です。作者がベンジャミンからドクダミンに変わったんじゃないかというくらいの。
裏切りとかムナクソ要素的なものは結構サッパリしたものですし、倒すべき敵も分かりやすいのですが、単純に背景の設定に押し潰されて厳しいものになります。
もし「ああこれもう無理だあ」と、生理的に厳しかったら、前章のあらすじだけをお読みいただければ展開は分かるようになってますので。
と、宣言したくなるような、内容の変貌ぶりでございます。
魔法使いのなるはさんとせいかさんへの応援コメント
ナルハちゃん、声量を活用したギャグで落とせば良いのに……
カズxアサみたいに弾けられないのが敗因かも^^;
作者からの返信
応援ありがとうございますー。
正香ちゃんがジャーマンかけたり反対に16文を食らったりするわけにいかないので、必然、ささやかな笑い系になってしまいます。
くわえて、爆発力のあり過ぎるコンビがいるので、どうしても控えめで地味な感じの立ち位置に落ち着いてしまいますね。
開き直って、そういう悲しさを、コーヒーブレイクでは表現してみました。
第01話 超高速低空戦への応援コメント
ジャイアントロボかっ!
作者からの返信
いやー、私は実は昔の特撮ヲタでして、
ジャイアントロボットもレーザーディスク持ってたんですよー。
あのなんとも気持ち悪い雰囲気が大好きでした。
指飛ばしはまさにあんな感じ……いやいや、アレは最初こそ指が一本ずつ飛び出しますが、いざ打ち始めると単なるマシンガンですからっ。
第10話 花が咲こうと咲くまいとへの応援コメント
カズミちゃん
おつかれさま
ゆっくり休んでね~
作者からの返信
カズミ「はあああああああぁぁぁぁぁぁ…………ぃ」 フッ……
でも、もしかしたらまたどこかで会えるかも知れませんよー。
どこで?
それは現実?
夢?
作者のあとがき?
第09話 最後の超魔法への応援コメント
「ザ・ラスト・ローズ・オブ・サマー」
アイルランド民謡
*********
夏の名残のバラ
一人寂しく咲いている
愛しき仲間たちはみな枯れ果てた
心の友がいなくなり
愛する者たちが旅立ってしまったら
この荒涼たる世界で
誰が一人で生きられようか?
***********
あぁ
さみしいなぁ・・・
作者からの返信
重厚な、良い歌詞です。
星川絵里奈が霞んで見えます。
第08話 その一足が道となるへの応援コメント
ああああああああああああああああああ
うわああああああああああああああああ
ひあああああああああああああああああ
そうだっ!
きょうは551の豚まんがある日だぁ~!
わぁ~い!わぁ~い!
いやぁあああああああああああああああ
ぎゃああああああああああああああああ
誤魔化しきれんかったぁあああああああ
作者からの返信
551の豚まん食べて応援してくださーい。
その一足が道となる。
元気があればなんでも出来る!
大ぼけガールズ カズミあんどアサキ さんっへの応援コメント
アサキちゃん、
「カズミちゃんが期待してる方じゃないよ」
(^^)ニコニコ
くらい云えたらな〜w
作者からの返信
アサキちゃん、私と同じでこういうネタはとにかく恥ずかしいですから。
しかしというかあまりに頭がかーっとなって、ついにあのカズミちゃんを天へと吹っ飛ばしてしまいました。
はじめてみんなでカラオケに来てみましたあへの応援コメント
ぷっ!
アサキちゃん、上から目線って……
音痴なのでアサキちゃんのこと笑えない自分が悔しい!(上から目線w)
作者からの返信
アサキちゃんは、いまだ自分を音痴だと思っていないようなのです。
人から色々と言われているのに、価値観の相違としか思っていない。
そこだけは鉄のメンタル。
第07話 だからあたしは歌うんだへの応援コメント
死なないでおくれよぉ~
作者からの返信
カズミちゃんリサイタル
どうか最後まで見てやってくださいー。
♪ 嬉しい美味しい悲しいおかしい
みんな生きているそう楽しそう
楽しい楽しい楽楽らくらくらくらクラクラ
クラクラキラキラわたしまいっちゃう
クラクラキラキラきらめく光
見ていてくれていたんだねSTARスター
あれはキミだったんだねMYマイ ANGELエンジェル
流れ。落ちる。キラッ。満ちる。わたし。キラッ ♪
魔法使いのあさきさん SUN!!への応援コメント
既にホラーの域ですよ!
本編で発現しなければ良いのですがw
作者からの返信
ハル☓アサでバカをやってみました。
しかしイロモノでない正統派魔法少女作品主人公の中で、アサキちゃんの鼻水とかパンツとか○シッコ漏らしとか、群を抜いて凄まじい域に達してますね。イロモノ寄りの正統派です。
風流歌人のかずみさんへの応援コメント
カズミちゃんの普段の暴力(コミュニケーション)を考えると謝ることは無いと思ってしまう……
^^;
作者からの返信
赤面の思いで書いたエッチネタですー。
このあと、もっと赤面したのが出ます。ちょっと過激なのをと頑張ってみましたが、私にはこのレベルが限界でした。
占い屋さんの屋のかずみさんへの応援コメント
ふっ、不条理過ぎる……
カズミちゃんの力なのか、アサキちゃんの宿命なのか。
作者からの返信
占いすら捻じ曲げる二人のなんかが発動したのか、それとも実は占いにしっかり書いてあることが千倍増で炸裂したのか。
いずれにせよ、ヤバい二人です。
大ぼけガールズ カズミあんどアサキ 痛(ツー)への応援コメント
いかん!ふっ、と笑ってしまいました。
大人しくしようと思ってましたが応援だあ!
\(^o^)/
作者からの返信
ありがとうございますー、不条理と戦うアサキちゃんを応援してあげてくださいー。
でも、考えようによっては、いじられることを喜んでいるとしか思えないですよねアサキちゃん。
でも、成長なのかなんなのか、今回のコーヒーブレイクでは、なんとアサキちゃんがカズミちゃんを攻撃したりもしているのです。巨大パンチとか、歌声とか。
第06話 喧嘩もしたよね いっぱい笑ったよねへの応援コメント
あ~あったなぁ~最初の頃の話しに!
何話だったけかな?
「星川絵里奈か・・・なにもかも皆、懐かしい・・・」
作者からの返信
第4章の最初の方ですー
♪ ふあああじいめとえええうええ手うを取りあてえええあるううくうなぎいいいさああ ぅうぅぉおくのおすぬなああきらあきいらアアア ♪
はい、もう耳栓取ってもいいですよー
第19話 「ヨローッ」 再び万延子と文前久子への応援コメント
コレコレ!待ってました!!
物凄く緊張するシーンが続いたので癒やされます〜。
あー、確かにお土産の伏線、ありましたね!
たまに緊張、たまにリラックス。小説の演出もバランスが大事ですね(^^)
作者からの返信
カズミちゃんとナルハちゃん、そろって「どうせパンチが飛び出すビックリ箱だ」などと言っておきながら、ドガンと食らうオチ。
この件を怨みに思ってるカズミちゃんが、次章、彼女たちとの再会時に思い切りやらかします。
第18話 慶賀雲音 大阪の病院にてへの応援コメント
ウメちゃん、何か辛い運命を背負っていると感じました。
口は悪いけど少し優しい目で応援したいと思いました。
永久ちゃんの話しといい皆んな生死を掛けて戦っているんだな〜。
作者からの返信
ウメちゃんは、妹のクモネちゃんとのことで、色々と背負った過去があります。
関東に来たのもそれが原因です。
今後色々とアサキちゃんたちと揉めるのですが、根はとにかく優しい子です。
次章ではかなり弾けまくりますが、それが素顔のウメちゃんです。
第17話 異空に残りて誰を待つへの応援コメント
新キャラのセリフがカッコいいですね〜。
ウメちゃんと何があったのでしょう??
正直、ウメちゃん退場シナリオを覚悟していたので安心してます。安心しても良いんですよね?ドキドキ
謎のメッセージ、失念していました……
謎があり、解決していく展開、大好物です。
\(^o^)/
作者からの返信
謎のメッセージや、前々々章の誰かが落としたファームアッパーとか、いずれ明かされます。が、あまり捻っておらず、そこにより物語が左右されないため、あまりのさらりとした説明に見落としてしまうかも知れません。
白黒ツートン髪で大柄で巨大斧で戦う祥子ちゃん、これからちょこちょこ出てきますー。
しかし、同じく本章から出たシクヨローのヨロズノブコさんたちの強烈さに、ちょっと隠れてしまうかも。
第16話 ただいまへの応援コメント
アサキちゃん、頑張った!
諦めずに頑張った!!
功績を褒めて持ち上げてあげたいけど、緊張の糸が解けるとアサキちゃんはやっぱりアサキちゃん。(^^)
泣き出す姿をみんなで支えてあげて欲しいです。
死闘の勝利、おめでとう!!
作者からの返信
はい、ありがとうございますー。
諦めず戦いきりました。
どうしようもなく怖かったと思いますが、もっと怖いことがあって、自分が逃げ出したらそれが現実になってしまうので、とにかくガムシャラに頑張りました。
ヘタレに戻りますけど。
たぶんこの頃はとっても強くなっていて、本人に自覚がないのもありますが、こういうヘタレなキャラでいたいという願望があるんでしょうね。
今後、襲い来る現実が、それを許してくれるのか。
第05話 道はどんなに険しくともへの応援コメント
いやぁ~~~~~~~~~~~~~~~~!
カズミちゃぁ~~~~~~~~~~~~ん!
作者からの返信
あ、ご心配なく、まだ無事です。まだ。
ざっくり切られましたが両断までいたってないので。
このあと歌いながら反撃しまーす。
第15話 ぶっ飛ばせええええええ!への応援コメント
アサキちゃんが一人でも戦い、皆に認められたところに感動しました!
自分とアサキちゃんは違うキャラと思いつつ、でも自己を投影して読んでいたのかもしれません。それだけ没入する楽しさがあるのだと思います!
早くザーヴェラーに勝って、また皆でほのぼのして欲しいな〜。\(^o^)/
作者からの返信
感動いただけたというところに感謝感慨無量です。
段々と戦闘力がオラ悟空になっていくアサキちゃんですが、芯の部分はまったく変わらないので今後とも感情移入はしていただけるのかなと思います。
次章は「合宿回その2」なのですが、前回以上におバカ満載ですー。ウメちゃんも可愛らしく描けたんじゃないかと思います。
第14話 わたしが、やるへの応援コメント
ううう、絶対絶命……。(T_T)
ザーヴェラーも弱ってるはずだし、アサキちゃんの魔力は強大かつ温存。
五分五分と読みました!
アサキちゃんの頑張りで倒せるのか!?
作者からの返信
はい、かなり絶体絶命に近い状態です。
アサキちゃん以外戦えないので。
休みたいところですが、せっかく今ザーヴェラーはダメージ受けて首がない状態なので、回復されないようこのまま戦うしかない。
でも魔法陣を蹴って蹴って飛び上がるなんて、妙なとこで器用なアサキちゃんです。
第07話 ワンフォーオール! -アサキの日記-への応援コメント
「ワンフォーオール」と言ったら、三銃士でしたっけ?
最近では『ヒーローアカデミア』な気もしますけど。
こういう名句入れるの良いですね。
自分も考えよう。
作者からの返信
ありがとうございます。
どうも三銃士で有名になっただけで、もともとフランスに存在していた言葉のようです。
ラグビーで、五郎丸ブームの頃にやたら聞いたので、つい自分も使ってしまいました。
第04話 「わたしは笑顔の報告しか受けない」への応援コメント
そっちかっ!
でもまた出るんでしょう?
あいつが・・・
作者からの返信
はい、逃げたっきり生きてるので、登場はしますー。次の章でー。でもその次の章で終わるので、出番はちょっとだけよおー。ラスボス様が「ねえ早くう」と控えてるので。
第13話 やったか?への応援コメント
あわわわ……
カズミちゃんに続きウメちゃんもエライこと……
本当に倒せるのか不安になってきました(T_T)
作者からの返信
ここで真打ち登場。舞台が整ったのです。
ただここまで、こういうシーンになるとアサキちゃん、大ボケかまして気絶したり裸になってしまったりしてましたが、ここでそれやったら死にます。
背景には、大ボケをかましたい、かまさせたい、という私の葛藤という激戦があった中、さあ戦いはどうなったのか。アサキちゃんはまともに戦えるのか。漏らさずにいられるのか。
第11話 応芽の決断への応援コメント
ああ、そういう攻撃だったのですね!
全滅かと思いきやアサキちゃん、頑張る!
ウメちゃんの策は如何に!?
作者からの返信
はい、全滅かと思いきやアサキちゃんが必死に戦います。
やれば出来る子、というか凄いじゃん、というアサキちゃんと、次の章でのやっぱりヘタレなアサキちゃんのギャップをご堪能いただけると私も嬉しいです。
第02話 ヴァイス・シュヴァルツへの応援コメント
まさか今度はカズミちゃんが・・・
作者からの返信
読者Aさん「ま、まさか、カズミちゃんが……」
かつたけい「うふふ、そのまさかよっ」
読者Aさん「ということは、奇跡の大逆転でカズミちゃんの勝利ですね」
かつたけい「ち、違う、そのまさかじゃないわっ」
読者Aさん「じゃあ、なんのまさかですかあ。カズミちゃんボコボコ展開だなんてまさかじゃなくてフツーですからね」
かつたけい「……わ、私は悪魔に魂を売った女。たとえフツーと言われようとも……」
思わず島本和彦ネタに逃げてしまいました。
どうなるかは神のみ知るですが、カズミちゃんからの笑顔の報告はありますー。
第07話 エンチャントと飛翔への応援コメント
アサキちゃん、飛び過ぎでしょー!!
出力上げ過ぎで魔力切れを起こさなければ良いのですが……^^;
作者からの返信
ご心配ありがとうございます。
でもアサキちゃんは、少し休めば魔力がどんどん沸いてくるので簡単には切れないのです。
なのでやはり、一番の心配事は「大ボケ」。
第06話 レクチャー受ければ戦えるものでもないへの応援コメント
レクチャー受けたから大丈夫かな?
と思ってたらタイトルが……^^;
上空は逃げ場がないのでは!?
と心配になりますが実戦は如何に?
経験値は後から付いてくるからアサキちゃん頑張れ〜!
作者からの返信
ありがとうございますうう。
経験値、そう、壊滅的に足りてないのが経験なんですよね。
というわけで、次話、戦闘しょっぱなからアサキちゃんは盛大にやらかします。
と、いうところを先読みしての、このタイトルであったりします。
第05話 覚悟、決めたへの応援コメント
全員かっこ良く変身だ!
キメのセリフ、オウメちゃんも云ってる〜。
\(^o^)/
私の中でオウメちゃんは一匹狼的なキャラなので皆と歩調が合ってると安心します!
作者からの返信
口喧嘩することも含めて、仲良しの6人になりつつあります。
ただ実は応芽さん、ちょいネタバレですが、ある目的があってそのためにはあまり仲良くなりたくもない、でも生来のお人好しでもあり、というせめぎ合いをしています。
第04話 ザーヴェラーへの応援コメント
ザーヴェラーとのバトルが始まる緊張感!
うーん、誰かが囮になって引き付けて隙を狙って撃ち落とすのかな〜、なんてワクワクしながら続きに期待。
カズミちゃーん、人のスカートで汗拭うの反則でしょう!ちょっとした演出に思わず笑ってしまいます。(^^)
作者からの返信
はい、激戦でございます。
背に乗ると「ここは島か!」というくらい巨大な敵なので。
どうやって戦うのか、魔法使いはみな飛ぶのが苦手なのであまりカッコイイ戦い方ではないです。
カズミちゃんが勝手にスカート使って拭くところ、気づいていただけて嬉しいです。さりげなく、こういうことする子なんです。
第03話 上空を覆う白い影への応援コメント
なんてことでしょうか!
屁に始まり、プロレス、アサキちゃん絶叫、ほのぼのと読んでいるといきなり大ピンチとは!!
シリアスモードに切り替えて続きを読まなくては( ・ิω・ิ)キリッ
作者からの返信
た、確かに変なとこで区切ってしまったので屁ネタで始まってしまいました。
フランケンシュタイナーの動画を改めて見たら、こんなの屋外でやって、アサキちゃんは当然として仕掛けた方のカズミちゃんもよく生きてたなと思いました。
良い子のみんなは、公園でプロレス技なんかやっちゃダメですよ。パイルドライバーとか。
シリアスモード……そうですね、この章はまだお笑い要素たっぷりではありますが、もうすぐバランス逆転します。真面目で緊迫するシーンばかりの中、稀にほっとするシーンが入るようになります。なので、スイッチ切り替え練習はして頂いた方が良いのかも知れません。
第02話 子供か!への応援コメント
公園名でググったら手賀の丘公園が出てきました。でもミニSLがあるってことは手賀沼公園がモデルなのかな??
みんな楽しそうだけど周りの小さな友だちには気を付けようね!
ウメちゃんが活き活きしてきてヨカッタ!!
一方、正香さんは静かでクールなんですよね〜。弾けるイベントが欲しいなー。
なんてほのぼのしてたらとんでもないフラグがたった予感……。大丈夫かな……?
作者からの返信
はい、手賀沼公園がモデルでございます。
子供が幼い頃(素直でかわいかった頃)によく遊ばせた、気に入っている公園なので、登場させてしまいました。本当は、天王台という区域からはかなり外れるんですけど。
正香ちゃんは、静かで、地味で、目立ちません。
というところにスポット当てての、次のこーひーぶれいく主演回があります。それでもやっぱり、主役にはなれなかったのですが。
メインストーリーの中での主演回も近々あるといえばあるんですが、色々とカワイソー過ぎて細かく語れなかったりするのです。そうなるための伏線っぽいものは、ちょこちょこと張ってあるんですけど。
とんでもないフラグ、確かに立ちました。
成葉ちゃんの野生の嗅覚はドンピシャです。
しかし全然それに気づいていない暴君な少女が一人、次話の冒頭で成葉ちゃんに失礼なことやらかします。
第01話 チェケヨロチャラチャラ 万延子と文前久子登場への応援コメント
えーっと、守備範囲が広がるってことは適度に分散して配置して……
いかんチェケラで気が散って状況把握ができないw
ウメちゃん、喋らないのは居ないからでしょうか??カズアサに毒舌ツッコミしつつボケをかまして欲しいな〜。(^^)
作者からの返信
ウメちゃん、一緒にいるのですが喋ることないので黙ってる感じです。
この章では、万(ヨロズ)さんとの絡みは特にない彼女ですが、次章ではちょっとバカバカしいことでやり合います。
第04話 わたしの魔道着への応援コメント
正式変身シーン。
コートのみいつの間にか装着してるんじゃ無く、降ってくる辺りがコダワリを感じます。
作者からの返信
ありがとうございます。
電脳空間みたいなとこ通って魔道着が転送されてくる、という設定なのですが、なら瞬間的に変身完了出来そうな気もします。
そこは、コダワリはコダワリでも映像上の雰囲気を優先したいというコダワリです。
変身後にくいくい腰を捻って拳を突き出すところは、たぶん聖闘士星矢のアニメの影響かと。
第06話 世界で一番大切なへの応援コメント
「聖人南面して天下を聴き、明にむかいて治む」
聖人が北極星の如くに世界を見つめるなら
きっと良い世の中になるだろう
って意味だそうです
明治の由来
作者からの返信
おー、そうだったんですね。
人名にするための響きしか意識してなかったので、意味を知りませんでした。
このお話も、耐えた分だけ最後は明るく終わって欲しいものです。
第05話 あれえ……? -アサキの日記-への応援コメント
アサキちゃん、お疲れ様でした〜。
友だちできたから徐々に変わると思いますよ。
成長を期待しながら続きを拝読致しまーす。
(^^)
作者からの返信
戦闘力は次章で覚醒して、大きく大きく成長しますー。
でも、お話も長いのです。3章福島合宿編くらいあるでしょうか。
大きく成長しますが性格はてんであいからわずで、次々章ではかなり盛大に恥ずかしいことやらかしまくります。
第04話 死闘続く! オヤジ vs 応芽への応援コメント
おかしいな〜と思ってたら、やっぱりアサキちゃんの歓迎会をやってない……
まあ、オウメちゃんとみんなが仲良くなったから良しとしましょう!!
そのうち良いことあるよ、アサキちゃん!
作者からの返信
そうなのです。
歓迎会をやってなかったのです。
アサキちゃんがかわいそうなのは、かつたが全部悪いのです。
新キャラに対して、急にそんな話を思いついたものですから。
お詫びにアサキちゃんに楽しい思いをさせてあげたいところですが、残念ながらまだまだ試練は続くのです。
第03話 死闘! 治奈 vs 応芽への応援コメント
フミちゃんは正直だな〜。
ココは姉を立てるべきと思いますが純真なキャラも大事!!
真剣勝負のなか遊んでる場合か!とツッコミたくなりましたw
まさかの大物登場、勝負の行方は如何に!?
作者からの返信
はい、フミちゃんは正直というか、姉がここまで落ち込むことを理解していなかったというか。
真剣勝負中にお遊びに走るのは、私に料理をしっかり描く力がなく、クッキングタイムがカズアサ漫才になってしまいました。
第05話 道はどんなに険しくともへの応援コメント
カズミィイイイイ‼︎
笑顔の報告しか受けないんだよ!死んじゃダメなんだよぉ⁉︎助かるかもと思った矢先にこれって辛すぎる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語からの退場は悲しいですが、これもまた彼女なりの笑顔の報告なのです。せっかくの生命をもっと大切にして欲しい気もしますが、それ以上に守りたい大切なものがあったのです。
次で最後、最後までおつきあいいただけますと幸いでございます。
第05話 託すんじゃへの応援コメント
はぁ~やぁ~くぅ♪来ぉ~い~来ぉ~い~♪
ハッピ~エ~ン~ド~~~♪
きっとみんな元に戻るんだ~
そうに違いない~
あはは
あははははははははははは
作者からの返信
すみません、重たい展開の連続で精神異常を来たせてしまって……
私も脳が沈んで「こーひーぶれいく特別編」を作って自分を救済したくらいなので。
でも、きっとたぶんメイビーおそらくハッピーが待ってます。
それは夢オチではありません。現実です。
ドラゴン玉で蘇るわけでもありません。
パラレルワールドでもありません。
時もさかのぼりません。
第02話 一応歓迎会一応への応援コメント
折角の歓迎会が……(;_;)
何だかんだでオウメちゃんもバトルしてた方が楽しいのかな??
久々の史奈ちゃん登場!
アサキちゃんとの相性、良さそうですね!
他を押しのけてアサxフミを活躍させてあげたいな〜。
作者からの返信
フミちゃんとの絡み、考えようと思うと色々と浮かびます。
治奈ちゃんと一緒にアサキちゃんがフミちゃんの小学校に行ったら、フミちゃんのクラスの男子たちにからかわれてボコボコにされたり。
第01話 ママチャリ強虫ペダルへの応援コメント
オウメちゃんの歓迎会、楽しそうなのに何故、始まる前から波乱なのか!?
始まった後にさらなる波乱の予感!!
仲良くじゃれてる姿はほのぼのします。
(*´ω`*)
作者からの返信
毒舌を飛ばし合える同士がいると、書きやすいです。
でもこの回は、ウメ☓カズではなく、予想外のキャラとのバトルが勃発してしまうのです。
(元)魔法使いのみさとさんへの応援コメント
デザインと色が気になります!
名前と同じく黒なんてないですよね!?
古いバージョンの魔道着の苦労話とかあったら楽しそう!
作者からの返信
ネタバレながら、本編でも合宿回パート2に先生の魔道着写真が出るのですが、それによると、
〉薄桃色の、和洋混ぜたような、ひらひらの多い感じ
で、天使の笑顔とのことです。
そんなアニメを見たわけじゃないのですが、90年代のアニメに出そうな少女プロレスラー、をイメージしてそんなコスチュームにしたような気が。自分のことながらうろ覚えですが。
魔法使いのあさきさん 痛(ツー)への応援コメント
おまよお……
マヨネーズのことかな??
気になった者負けの気配w
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
オハヨーが口が唾でくっついてしまったのかも知れません。
いじめっ子にいじめられている子は、学校で居眠りしては駄目ですね。悪夢見るから。
第09話 地、固まる。といいなあ。への応援コメント
そこで余計なことを云っちゃうのがカズミちゃんクオリティ!
素直に仲良くすればいーじゃん……
でも打ち解けたようで何よりでしたー!
\(^o^)/
作者からの返信
言葉の小競り合いはまだ続くというか、そういう関係に二人は落ち着きました。
でもギスギスした関係は終わって、認め合い打ち解けたからこその罵倒合戦です。
第08話 ひょんなことからバスケ勝負への応援コメント
カズミちゃんの小者感がパない。w
まあバスケで勝負なら健全なんだけど、アサキちゃんがとばっちりとは……
途中で表現が893の抗争になってるのがウケました。こまか〜。
作者からの返信
仲良くなるにしても自分が上でいたくて、なりふり構ってられない感じです。なので小者にも平気でなってしまう。
野球サッカーなんでも自信があるカズミちゃんですが、たまたま苦手なバスケを指定されて余計に焦ってます。
第07話 私も頑張らないと -アサキの日記-への応援コメント
あのオウメちゃんと仲良く……、なれるのか〜!?
頑張って、アサキちゃん!
作者からの返信
みんなの順応性もあって、みんなはすぐ仲良くなるのです。カズミちゃん以外は。
カズミちゃんは、今後に出てくる隣のチャラい中学生ともガンガンやり合います。いくら自分の価値観と合わないからって、なんでこう我慢が出来ないんでしょうね。
第06話 わたしは単なるドジっ子ですへの応援コメント
アサキちゃん、周りが見えてるから良いサポーターになるかな?
またはヒーリング能力を活かして防御に徹底し、タイミングを見て巨大パンチか!
想像は膨らみますネ!(^^)
作者からの返信
そのうち何でも屋っぽくもなってしまうのですが、一歩引く性格ですしサポート役が向いてますよね。
なにか言ったにしても相手のこと思ってのことと分かるので嫌われないし。こんな優等生キャラが、なぜおバカ代表のような扱いを受けているのか不思議でなりません。自分で書いといてなんですが。
第05話 名付けて巨大パンチ!への応援コメント
アサキちゃんのせいとは思えなかったのですが気負いますね〜。
でもそれがキッカケで必殺技を編み出せたので結果オーライかな!
アサキちゃんが抵抗して勝手に違う名前を付けるけど、結局カズミちゃんに巨大パンチに訂正されるやり取りを想像しましたw
作者からの返信
連日のコメントありがとうございます!
某サイヤの人みたく、ダサいけどかっこいいみたいな技を作ってみたくて考えだした巨大パンチ。さて読者様には受け入れられるものかと気になるところです。
第16話 初めての変身への応援コメント
なんとなく『まどかマギカ』イメージで勝手に読んでたのですが、リストフォンと言われると、『プリキュア』風イメージも入り混じりつつ読んでます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
後にダーク要素ありのハード展開になるのは、まどかマギカっぽいかも知れません。
ただ5人の個性あるキャラを作るにあたりおおいに参考にしたのは、スマイルプリキュアです。
選ばれた伝説の戦士なんかではなく、日本中にたくさんいるなかの千葉県を守る担当の5人というだけですが。
第03話 カズミと治奈 vs 至垂シュヴァルツへの応援コメント
だよなぁ~
つらいなぁ~
作者からの返信
はい、普通に戦ったら、百人がかりでもどうか。
ただでさえ強いヴァイスちゃんが、化け物と合体してしまってますから。
でもカズミちゃんたちは戦っちゃったのです。アサキちゃんが疲れているから、というのは言い訳で、自分の存在意義を見出したくて、証明したくて。
手強いだろうけどなんとかなるさ、とも思っていたのですが、まさかヴァイスちゃん至垂ちゃんが合体してさらに強くなってるとはつゆ知らず。カズミちゃんボコボコにされちゃいました。
おじむ様レビューの決意表明的なコメントありがとうございます。確かに辛い状況です。
第04話 六番の仲間、のはずなのに……への応援コメント
カズミちゃんなりの不器用な親しみ、と脳内変換して拝読しました。w
しっかしオウメちゃん、カズミちゃんと相性悪いな〜。^^;
意外や意外、重装備なんですね!どんな戦い方なのかワクワク読み進めます!
作者からの返信
ガンガンやりあうから筆が進むんですけど、他のキャラが置いて行かれてしまいますね。
重装備なのは、戦隊ヒーローの追加戦士にならって、初期5人のフォーマットとちょっと違うものにしてあるためです。
5人はスパッツですが、ウメちゃんは肌の露出がほとんどないデザイン。
なお、お隣第2中の魔法使いはスカート型に統一されており、そのうち出てくる特殊戦隊みたいなのはスリムな宇宙服といった感じの全身真っ白。
好き勝手個々にバラバラな魔道着の学校もあるらしいです。
第03話 転校生も魔法使いへの応援コメント
オウメちゃん、飛ばすな〜。
新しい土地でツンツンしてるのかな??
赤毛でアホ毛と、正解・不正解の解説がウケました。ナレーションで笑わせるの、くすりと笑えて良いです!
作者からの返信
ウメさんは「仲良うなってたまるか」という気にもなろうという、ある決意というか目的のために来ているのですが、生来のお人好しという面もあり、結局みんなと仲良くなってしまう。といった感じです。
(すみません、ちょっぴりネタバレ織り込んでしまいました)
第02話 やっぱり転校生への応援コメント
新キャラ登場に転校生は付きもの!
全く問題ないですわ!!\(^o^)/
江戸のラストで慶応なんですねー。
これからどんどん遡るのかな??
作者からの返信
ここまでは、令和から遡って順番に、無理くり元号を使って名前にしていたのですが、ここからは出るは他校の魔法使いなので、もう順番関係なく付けてます。
関係なくといっても、新キャラの名付けも結構苦労しましたー。
(そのうち隣の中学の子たちが出てきて、どばっと人物増えるんです。名付けに苦労といっても、キャラ作り込んだのはリーダーとサブリーダーと、姉妹、の四人だけで、あとはキャラの書き分けも特にしていませんけど)
第01話 またまた転校生?への応援コメント
クセのあるキャラの転校生登場、活躍に期待大!
関西出身なのかな??
作者からの返信
第6章へお越しいただきまして、誠にありがとうございますー。
オウメちゃん、ウメちゃん、確かに気が強く、カズミちゃんと対等に渡り合えるキャラです。
仲良し同士より、テンポが生まれて筆が進みますね。
これまではそうしたテンポは、カズミちゃんがアサキちゃんの文句言ったりジャイアントスイングかけることでしか生まれなかったのですが、彼女の登場により別アクセントを加えることが出来るようになりました。
吹田出身、完全な関西人です。
が、喋っているのは、私がテレビで聞いた関西弁なのでたぶんデタラメです。
ノリ悪くなるのでわざわざ調べず、実際と違っててもむしろ独自の味が出るはずや、と開き直って書いております。
第02話 さらに神へと近付くためにへの応援コメント
うわぁ~やばいってぇ~
戦っちゃ駄目だよぉ~
作者からの返信
そうですよね、オオカマキリにハンミョウが挑むようなものですから。
でも、それによりちょっとしたドラマが起き、ようやくお話が一歩進みます。
第01話 新たなキマイラへの応援コメント
えぇ~なんでぇ~?
もう充分強いじゃ~ん
至垂ちゃんの体なんて要る?
作者からの返信
はい、必要なのです。
神たる人工惑星AIに作られた存在であるヴァイスちゃんたちは、神を攻撃することは出来ないのですが、仮想世界からやってきた人たちにそういった縛りはない。だから一体化することで、神に逆える力を得よう。という、ちょっと無理矢理な理屈です。
カズミちゃんたちが一人でいればそっち狙ったんでしょうけど、宇宙最強のヘタレ女子がいつもくっついているので。「なんか蜘蛛とかー、気持ち悪いけどーまーしゃあないわー」
こーひーぶれいく特別編への応援コメント
リンクが変ですよ?
「学ぶ自由」
https://kakuyomu.jp/users/iidaraze/news/16817330648083114159
「学ばない自由」
https://kakuyomu.jp/users/iidaraze/news/16817330648083125135
だとちゃんと表示されますよん!
作者からの返信
教えていただきアリガトウゴザイマス! 助かります。
編集しているとこのURLとか変なの貼ってしまったかも知れません。修整します。
……しかしあらためて見ると、バカな漫画ですねこれ。
第11話 謝らないでへの応援コメント
まだ生きてるの?至垂ちゃん
作者からの返信
もうちょっとだけ生きてます。
あ、いやここの段階では完全に死んでるんですが、このあとちょっとありまして。
でもほんとにあとちょっと。
あとちょっとなのに、こうして平気でネタバレしてしまうのもどうかと思いますが。
第04話 仲間への応援コメント
みんな無事に生き残って良かったです!!
柏でハジけるシーンはありますかあ?
シリアスに頑張った分、楽しそうな回が欲しいな〜って思いました。
例えばケーキバイキング回とか!(^o^)
引き続き拝読致しまーす。
作者からの返信
柏でパーッと楽しむシーンは、特には書かなかったですー。
ちょっと惜しいことしちゃいましたでしょうか。まあ、ある一人の人物によって絶対に大騒動になるとは思いますが。
あ、次の「こーひぶれいく」で、はじめてカラオケに行ったというのがあるのですが、それがそれかも知れませんよ。
(我孫子市にもカラオケ屋はありますが天王台からだと徒歩で遠いので、駅チカの天王台っ子は柏に行く方が楽なのです。)
五章の中では、「やべ、アサキがいたんだ!」と、カラオケ行きは無しになってますけど。
第03話 ファームアップ 反撃開始だ!への応援コメント
やっぱりカズxアサの活躍が爽快です!
最近、二人のやり取りが仲良しバロメータに読めてきました。
気持ちが通じていれば表現は二の次です。
ファームアッパーを落としたのは誰でしょう?
わくわく!(^o^)
作者からの返信
応援ありがとうございます。
爽快といっていただけると書いた甲斐あり嬉しいです。
ちょいネタバレですが、ファームアッパーを誰が落としたので物語への大きな影響はありません。途中、さらりと判明する感じです。と、説明しておかないと見落としそうなくらいほんとにさらりなので。
第10話 だからこそへの応援コメント
至垂ちゃんを殺したのはシュバルツだったか!
ヴァイスちゃんだと思ってた~
作者からの返信
はい、そうなんです。
ただ、ですね、この時点で間違いなく至垂様は死んでいるんですが、なんでいなくなったのか、誰か死体を持ち帰ったのか、なんのために、というところが重要で、ま、要するに「いや、もういいからあ!」ということが、起こるとか起こらないとか、起こるとか。
第02話 ちょっと無理して女の子へ微笑むへの応援コメント
アサキちゃん、過去の経験に謎があるのですね!これから徐々に明らかになるのかな?期待してまーす。
にしても怪我の描写がリアル……^^;
作者からの返信
記憶を操作することに嫌悪感を持ってます。
話の組み立てとしては上手くないのですが、あとの方で理由は語られます。
怪我の描写はちょっとなまなましく書いてしまったかも知れません。
がロジカルシフォンちゃんの糸をぶすぶす刺されながらの戦いの方が、遥かに痛そうです。
第01話 ヴァイスタ大量発生への応援コメント
カズxアサはこうでなくっちゃ!
と、冗談はさて置き。
大量のヴァイスタ、まとめて倒すのも大変そうです。頑張って!
作者からの返信
いらっしゃいませ、ついに5章にまで。
おー、サマになってきた
王様になってきた
バシーーーッ!
アサキちゃん相変わらずアホ全開でございます。
この章の最後部分がまるまるプロローグで、一番最初に書いたところなんですが、まさかこの頃はこれがようやく序章といったボリュームになるとは思ってもいませんでした。
魔法使いのなるはさんへの応援コメント
ガンバレ、ナルハちゃん!!
カズミちゃんは強敵だ!w
アサキちゃんと二人きりでピンチを乗り越える展開があればな〜。
作者からの返信
応援ありがとうございます。カズミちゃんは難敵です。
でのこの4コマ(?)に限らず、ナルハちゃん何故か影が薄いんですよね。態度言動はかなり弾けているから、もっと目立って良いと思うのですが。
第10話 よりによってなぜお前が…… 殺人リサイタル再びへの応援コメント
第四章、楽しく拝読致しました!(^^)
みんな活き活きしてて楽しいな〜。
絵を想像しながら読めるのが良いところですね!私の中ではアサキちゃんとカズミちゃんがアニメで動いてます。かつたさんはいかがでしょうか??
作者からの返信
ついに第4章まで。
ありがとうございます。
私は、振り返ってみればイメージされるのが何故か静止画なんですよね。
たまに動きのあるところも想像はしますが。パワーボムかけるところとか。
漫画で、「次のコマで、こうなってる」という、動きの途中を省くことでのテンポ故の面白さと、動きの面白さと、都合よい方を選択してイメージしています。
カズミちゃんアサキちゃんはとにかく動きますが、他三人は動きとしてはおとなしいですね。
第09話 今のあたしをしっかり焼き付けとけ!への応援コメント
あれーーー!?
目指さない、ってどういうこと??
成りたい自分以上の存在には成れないのに……
夢は捨てない方が良いと思うな〜。
それ以上に大切なことに気付いたということかな??
作者からの返信
機会が降ってくれば飛び付くかも知れません。
女の子っぽくないというのが楽でありながらもコンプレックスでもあったカズミちゃん。だから「アイドルいいなー」「あたしも生まれが女の子っぽかったらなー」と漠然と憧れていたのですが、そういう気持ちでいることの辛さ、面倒臭さから開放された感じです。
「自分でいられるようになった自分」が、またアイドルになりたいなと思ったらまた目指すかも知れません。
第03話 転校生は赤毛への応援コメント
久し振りのパンツだっ!
作者からの返信
久しぶり過ぎて、めくれるわストーンと脱げ落ちるわ、パンツ祭りです。