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第07話 みんなと一緒なら、きっとへの応援コメント
100万字超え、完結ほんとにお疲れ様でした!
>令和 二十七年 五月 十五日 (曜日 月) 日直 山田 遠藤
>2045 令和27年 6月10日 月曜日
微妙にタイミングがずれていますから、前回の仮想世界が滅んで、また46億年たった世界でアサキがみんなと再会したのですね。アサキが仮想世界の神になったのかな。とても難しいお話でしたので、これがハッピーエンドって言っていいのか分からないというのが正直な気持ちです。でもかなり必死で読みました。おもしろかったです。ありがとうございました!
作者からの返信
ナカマユさんっ
アサキは、仮想空間のみならず、現実世界でも神になりました。
とはいえ、テンプレ女神と同様、なんでもできる力があるわけではなく、「宇宙の終焉、なんとか食い止めてみようか」という感じに、46億年を待って仮想空間に入り込み、最後の賭けに挑みます。
なお、ウメちゃんが復活していないのは、「魂が滅びて、二度と生まれ変わることはない」はずの妹の雲音、彼女を助けるため願ったからです。したがって、雲音は次の世界に転生できましたが、もうウメちゃんは蘇りません。
なんだか無駄にスケールばかり大きくて、ちょっと気持ちの悪い作品かも知れませんが、
そして、やたら長いお話でしたが、
お読みくださり、ありがとうございました!
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第03話 我々の地球は、存在しているへの応援コメント
アサキ達こそが仮想世界の人間だったんですね。仮想世界のアサキ、カズミ、ハルナが現実世界に転送された。そこでヴァイスによって現実世界で生きるために新たな身体を与えられたってことかな。最初、自分たちの体に違和感があって重くて使い難そうだったのはそういう理由なのですね。しかし、それは仮想空間のキャラクターだった彼女らに「生命」を与えたってことになるのかな? アサキ達が守るべきは自分が暮らしていた仮想世界の地球。そこに自分たち友人、家族がいる。その仮想空間の地球を守るために戦うんですね。
作者からの返信
ナカマユさんっ
ありがとうございます
アサキたちは、仮想世界の住人でした。
本当の空間では、もう宇宙が終わりかけている、ある人工天体にあるコンピュータの中です。
最初の違和感も、おっしゃる通り、馴染んでいないためです。
アサキたちは、自分が生きてきたことを無意味になんて思いたくないので、必死に仮想世界を思い、守ろうとします。
第13話 魔法使いへの応援コメント
あまりにも広大なお話に必死についていこうとする私の理解では、時間の操作?を誤って仮想世界が壊れ、現実世界も破滅してしまう。1台だけ残った超量子コンピュータが仮想世界を何度も何度も47億年の時の流れを繰り返してやっと破滅せずに人類は西暦2000年を超えた。でもそれはあくまで仮想世界でのお話である。仮想世界のお話も今回失敗したら現実に宇宙の寿命が終演を迎えるため、また初期環境を書き換えて最初から47億年を繰り返すなんてあと1回くらいしかできない。
でも、そもそも、そんな膨大な時間の流れの中で現実世界の人類はとっくの昔の消滅しているのでは? そう理解したのですが… ならばアサキたちが生きていた世界はなんだったのか?そして魔法使いが生まれた現実世界って?という疑問が生じます。正直よく分かっていません…
作者からの返信
ナカマユさんっ
ありがとうございますっ
ここちょっと分かりにくいですよね。
西暦4000頃に「超次元量子コンピュータ」が完成。
仮想空間に太陽系全体を原子レベルでシミュレートする実験を開始。
仮想世界で得られた技術を使い、巨大人工惑星を15基作り超次元量子コンピュータを積み、他星系へ送り出すことに。目的は、仮想世界を刺激すること、進化させること。
しかし、仮想世界の構造 (ハードかプログラミングかは不明) に問題があり、時間の流れを飛ばすとすぐ壊れてしまうことが判明。仮想世界内の地球をまた最初からやり直すことになるが、時の流れを早めるとやはり破壊されてしまう。
すでに超次元量子コンピュータを乗せた人工天体は、地球の通信が届かない自動運行。
人類の指示を得られないため、自己判断で、時の流れを加速させず現実世界と同じ速度を保つことを選択。
そして数十億年の時が流れる。
(おそらく、この段階で、もう地球は存在していない)
時を加速しないため、仮想世界で46億年は現実世界でも46億年であるが、今度は新たな問題、仮想世界内の地球で西暦2000年を突破することができない。
人工惑星の超次元量子コンピュータは、少しずつ仮想世界の設定をいじっては、地球誕生からをやりなおす。
と、雑に書いてしまいましたが、こんな感じです。
もう、たぶん、人類はいません。
第16話 世界は滅びなかったへの応援コメント
ちょっと強引にここで終わりってのもありかと思われるほど、ここまでの伏線は回収されました。でも、やっぱりすっきしない。最後は救済のお話になるのかなと期待しつつ拝読します… でもかつた様だからなあ、どうなるかなあ。
作者からの返信
ナカマユさんっ
ありがとうございます。
残るお話は、もしかしたら蛇足に思われるかも知れません。
リングらせんループを思い起こされるかも知れません (まったく意識はしてませんでしたが)。
終わり方は、一応のハッピーエンドなのかな、とは思っております。
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第17話 待っていた瞬間への応援コメント
ここまで凄惨なお話であるとは想像をはるかに超えていました…
至垂徳柳を見ていると昔見た「セブン」って言う映画を思い浮かべます。良心を持たない人間を前にしては何を言っても噛み合わない。
作者からの返信
ナカマユさんっ
ここまで、ありがとうございます
至垂徳柳、ここまで極悪というか思考がことごとく手前勝手な人物が組織のリーダーだなんて恐ろしいですね。
余談ですがこの変テコな名前ですが、元号の「至徳」から来ております。徳柳はまだいいですが、姓がちょっと不自然だなと自分でも思っています。
第10話 嬉しいから最悪へ -アサキの日記-への応援コメント
やはりというか、予想してた伏線がことごとく悪い方向に、想像以上に残酷な形で回収されちゃった…
さらに史奈ちゃんを誘拐!?
でもこれは悪手ではないでしょうか? 一般的に視認できる犯罪行為です。
幼児誘拐で警察に通報したら、至垂徳柳のみならずリヒトという組織自体の動きを妨害することはできそうに思うんですが。
もちろん救出作戦はアサキ達で実行しつつ。警察待ってられないし。
どうなるのかな…
作者からの返信
ナカマユさんっ
ありがとうございます
本来、警察に頼るべきですよね。
でもそれを知られたら殺されるかも知れないし、自分たちには戦う力もあるし、
とりあえず、魔法使いたちと先生たちで作戦会議です。
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作者から弁解への応援コメント
広島、大阪お好み焼き対決。結果をはっきり書いちゃった勇気に敬意を表したいです。私は大阪人なんでこの結果は嬉しいものでしたけど、広島の人は心穏やかでないかも。
コーヒーブレイクの中では個人的には「天王台西公園夏祭り 川柳大会」のエピソードが凄く好きです。川柳の出だしで思わず吹き出しました。
そして、これから重たくなるんですか…
ここまで出て来た「不安」「不穏」。アサキが虐待を受けていたこと、その両親が事故で亡くなったこと、梅ちゃんの不穏な動き、アサキに対する大鳥正香の翳りのある笑顔。これらの伏線がアサキのこの先にどんな暗雲をもたらすのか。
コーヒーブレイクの最後に撮った第二中、第三中の魔法使いの生徒たちの集合写真を見て、いなくなった〇〇〇ちゃんを偲ぶなんて展開にならなければいいなあって思っちゃいます…
作者からの返信
ナカマユさんっ
ありがとうございます
お好み焼き対決、これはもう先に「明木家の惨敗」が決まっていたため、もう仕方のないことでした。
お好み焼きってかなりデリケートな問題ですよね。広島風、という言い方すらダメだとか。
ろくにお好み焼きを知らず書いてしまったわたしは、勇気あるというより単に無知で鈍いのかも知れません。
さて、次が最後のギャグ章で、その次の章から雰囲気としては一気に重くなり、冗談はあってもギャグはなくなります。
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第04話 仲間への応援コメント
あれデジャブ!? これ読んだことある! ええ、なんで? びっくり! タイムスリップして未来に行ってた? 作者の書き間違え? あわわと物語を遡ること先頭まで。ああ、プロローグのエピソードとかぶってたんだあ、と納得して安堵。先人の方々のコメントを拝読するとみなさんお気づきだった様子。取り乱した自分が恥ずかしい。
作者からの返信
ナカマユさんっ
この超長編にまで、ありがとうございます
わたしがナカマユさんのお話を読み進められずいるのに、なんか申し訳ない気持ちです。
こちらはプロローグのシーンです。
ここまで書いたものをプロローグに使ったのではなく、一番最初に書いておいたプロローグの、前後の話を作りました。こういうやり方も楽しいな、と思ったことを覚えています。
(元)魔法使いのみさとさんへの応援コメント
いつもいつも素敵なお話をありがとうございます😊
書籍化楽しみにさせていただきますね
あとがきへの応援コメント
最後まで読ませていただきました!
笑いあり、涙あり、リタイアあり、お漏らしあり(?)と、盛り沢山の内容で、とても楽しかったです。
シリアスばかりではなく、あぁしたお笑い要素があったから、飽きることなくするするっと読み続けられて、日々のルーティンに組み込まれるまでに。
登場人物のリタイアは悲しかったですけど、それがあればこそ、とも思うので、心が抉られつつ良い内容だったのかな、と……!
泣き虫な上に、しかも青っ洟を流す主人公なんて、中々見られないですし、そういう意味でも良い作品に出会えたな、と思います。
作者からの返信
ありがとうございます!!
こんな膨大な文字量になってしまった作品を最後まで追っていただき感謝です。
わたしは強いクールかっこいいな主人公だとまったく動かせないので、ダサいところを作るんですけど、ちょっとテンコ盛りしすぎたかも知れません。でも書いていて楽しかったです。
第03話 わたしの個性ってなんだろうへの応援コメント
あはは、元気いい( *´艸`)♪♪
大鳥ちゃんが意外と強い(笑)。
あと、初対面でパンツネタすごいな(笑)。
エロ不良、笑いました( *´艸`)笑
追伸
フォトウエディングのお祝いコメント、ありがとうございました(*´ω`*)。お礼にて♪♪
作者からの返信
お越しいただきましてありがとうございますっ!!
和美ちゃんはガサツで乱暴者で理不尽な暴力をふるうタイプなのですが、完全正反対の存在である大鳥正香ちゃんは苦手で何故か頭も上がらずsでございます。
第02話 初日の掴み今度こそへの応援コメント
明るいクラスみたいですね。
アサキちゃんは墓穴掘りまくってるけど( ̄▽ ̄;)
つい応援したくなる子ですね~(*^^*)
作者からの返信
深月さまっ
2話目までっ。ありがとうございます。
なんの問題もない、普通の明るいクラスです。
戦う子たち以外に特に名は出ず、単なるモブではありますが。
アサキちゃんはほんとに良い子なんです。
だんだんと、これでもかとばかり過酷残酷な運命に襲われるのですが、(揺れはしますが)最後までこのまっすぐな健気さを維持し続けます。
プロローグへの応援コメント
かわいい5人ですね。
バトルなのに、出だしほのぼの(*´ω`*)
さわやかなプロローグでした( *´艸`)♪♪
作者からの返信
ありがとございますっ。
第5章にあたる部分をプロローグにもってきました。
最初はほのぼのと過激なギャグ満載、だんだんと陰惨に。
話のスケールもとんでもなく大きくなっていって、ここまで壮絶な魔法少モノってこれまでなかったんじゃないかなと思います。
めかまじょの公開が何年も遅れることになった原因を作った作品です。
でもこの作品があまりにも「負」の方向へ突き抜けているがため、自然とめかまじょが知らず「正」「陽」の方向へ向かってくれて、結果的にはよかったんですけど。
編集済
第02話 みんな、耳をふさげ!への応援コメント
うぅん。あの兄にしてこの妹といった感じですね、カズミちゃん。
色々と粗暴なカズミちゃんですが、重度の同情を禁じ得ないアサキちゃんもアサキちゃんで、なんやかんや余計な一言が出がちなのはいやはや……。
身から出た錆、口は災いの元とは言いますがそれにしても返ってくる因果が酷すぎやしませんか? 乙女のお顔……。アスファルトを凹ませて平然と喋れるとは……。
作者からの返信
男二人に囲まれ育ったカズミちゃん。貧乏ハングリー精神と相まってワイルド過ぎる子になってしまいました。
しかしこの理不尽な数々。ならばアサキちゃんも扱いを学べば良いのに……
第01話 貧乏家にだって朝は来るへの応援コメント
ひ、酷ェ……(笑)
色々と、色んな意味で酷い家族だ(笑)
これは仕事できなくなるメンタルダメージですね。
作者からの返信
石倉さまっ
酷い家族ですよね
でもおかげて3人、逞しく育っているのです。
目玉焼きの目玉をつついて破る醍醐味は私には理解出来ませんが、日々の楽しみなのだとしたら勝手に破られてお仕事休むかも。
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第18話 ひょっとして瞑想効果? 自販機が……自販機が!への応援コメント
運も実力の内、という言葉がありますが、私はあまり好ましく思わないんですよね。
かくいう私自身が運の酷い人間なので、生まれながらに実力が決まっているとも言われているように聞こえるので。
良いことはあるけど、高確率で悪いことがセットで前後に起きる感じです。
先日もくじのようなもので良い当たりを引いたその時に能登地震の端くれに揺られました……。
しかし、それにしてもアサキちゃん、ここまで不運に愛されていると、一種のステータスとも思えてきますね……。
強く生きて。
ちなみに私も一度か二度ほど自販機で当たったことがあります。大学の講義と講義の間の移動時間のときに。もっと選ぶ余裕のある時が良かったです……。
正直当たったことの興奮よりも、
「一本で十分なんだが何を選べと」
「次も授業なんだが?!」
といった方が強かったですね。(汗)
講義はギリギリ間に合いました。
その辺りはアサキちゃんよりはマシなのか……?
二度目はあったかどうか記憶にないです。
作者からの返信
自販機なんてほとんど当たることがないのに、選ぶ余裕の全くない時に当たってしまうって、それもアサキちゃんなみの不運な気もしますっ。
運も実力のうち。本来はたまたまであり、実力ではないですよね。
ただ受験で分からない問題のマークシートを一応埋めたらギリギリ合格した人もいるわけで、「本来落ちてたじゃん」言っても仕方ないですしね。サッカーで適当に蹴ったシュートが単なるラッキーで入った場合も然り。
第17話 果たして平和な世界は訪れるのかへの応援コメント
アサキちゃん、魚介類のものまねがお上手ですね。
誰の指導のおかげでしょうか……。
そのうちヴァイスタではなく他の誰かに命をとられそうですね。
作者からの返信
罠があるとかならず引っかかるアサキちゃんなので、確かにはやくヴァイスタを絶滅させないと、しょーもないことで再起不能になりそうですっ。
編集済
第13話 バクゲキレッド肩を負傷!への応援コメント
カメラに霊が写り込むかどうか。
私はオカルトも科学も大好きな節操なしなので、浅博な頭で語れるだけ語り尽くしたい派の人間です。
それにしてもカズミちゃん、海色の伝説の戦士などの例外もありますが、グループで青色でヤンチャな子はまた珍しいですよね。
大抵はクールキャラだったり知的キャラだったりですから。
作者からの返信
念写はあり得るのか。
霊も科学と考えると、銀塩フィルムには焼き付けらても、デジカメには写らないというのが、拙い知識ですが私の考えだったりします。専用のセンサーを開発しないと無理。
青で乱暴豪快。確かに珍しいですが、じゃあカズミちゃんが黄色? オレンジ? 黒? 緑? 白? イメージがわきませんっ。まだ黄色でしょうか。最初からそれで書いていれば、青よりしっくりきていたかも。
第08話 ここでもなのか……への応援コメント
この四人のキャラクター達がほのぼのとした雰囲気で行くと思っていたのですが、レビュー見て驚きすぎました!
これからも楽しみにしています!
はるなさん推しになります!
作者からの返信
ありがとうございます!
様々な困難の中、「自分はなに?」というアイデンテティを問う物語です。また、日常を取り戻したくて主人公アサキちゃんは頑張るので、最初はほんとに楽しく樂しく書いてます。
ハルナちゃんの広島弁な喋りを好きになっていただけると嬉しいです。
……膨大な量のある作品なので、駄目だっと思ったら、章ごとにあるあらすじだけでも読んでいただければ、内容は分かるようになってます。
第10話 一等賞のご褒美はへの応援コメント
宿泊施設でテンションが上がるの、グループあるあるですね。
私の中で大人め三人組のナルハちゃんも大騒ぎにさせるとは。
それにしても、本来の元凶たるカズミちゃん、相変わらず元気ですねー。
おやなにか首n――グゲッ
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
ナルハちゃん、声高くて言葉遣い独得だから、賑やか組かと思ってましたが確かによく考えると控え目な感じですね。
冷静に考えるとカズミちゃんだけなんですね。アサキちゃんも巻き込まれて騒々しくなっているだけで。
でもまあ、おかげで5人全員、元気です。
編集済
第08話 座禅、もちろん攣るへの応援コメント
ゴミ魔法専門家、良いですねぇ。
私そういうタイプの癖者大好きです。あ、こちらではお久しぶりです。
メジャーな能力を颯爽と扱うのも良いですが、一見使い辛かったり、しょっぱい能力を工夫して多様に使いこなす方が脳汁ドバドバな人間です。
我が家の火色も、そのうち飛ばす予定なのでお楽しみにください。
作者からの返信
おぉお久しぶりです、こちらでは。
巨大化のゴミ魔法、アサキちゃんは飛翔魔法と組み合わせて、後に代名詞たるオリジナル必殺技を編み出します。
ゴミ魔法を活躍させるのって、JOJOのスタンド戦ですよね。能力ショボいのに作者特権により、いくらでも活躍が出来る。
第10話 わたしの十四年はへの応援コメント
慶賀応芽の名前がここでもででくるのとても嬉しく感じます
作者からの返信
と、思っていただけ、私も嬉しいです。
ウメちゃんとは、最後まで気持ち一緒なアサキちゃんです。
なお、ラストのラストの勢揃いのところ、ウメちゃんだけいませんよね。
でも、魂が滅んだはずの妹が、「次の時代の地球」だからとはいえ出て来ていて……それがつまり、そういうことなのです。ウメちゃんは、願いを叶えることが出来たのです。
こーひーぶれいく特別編への応援コメント
絵がある4コマ。凄く良いです。
作者からの返信
ありがとうございます。
画力がないのでツールを使って、手書き修整加えてオリジナリティ出したり、苦労した記憶があります。
終盤の展開がかなり暗かったので、清涼剤になったのではないでしょうか。
第09話 万延子 vs ヴァイスタへの応援コメント
コスチュームが凄く、絵が欲しくなりますね。
作者からの返信
そうですね。
以前に画力皆無ながら、ツール使い手書きも頑張って漫画書いたことありますが、服のデザインまではさすがに出来ません。
頭の中にあるものを、いつかは絵にしたいです。
第19話 追記 -アサキの日記-への応援コメント
キャラが個性的で面白いですし、入りやすいです
作者からの返信
ありがとうございます!
ちょっと理不尽な暴力とか、さわやか下品、が多く、また最初のわいわいノリから中盤以降は別の作品になってしまい、人を選ぶというか、人によっては騙された感のある作品かも知れません。主人公たちはなんら変わることなく、試練へと立ち向かうだけですが。
第07話 正香ちゃんのためにもへの応援コメント
本当にアサキちゃんを良い子だと思いました!
芽衣子の本音の吐露も良いです!
深みのない感想で申し訳ないですが叫びたくなりました。
わおーーーーん!
(*^^*)
作者からの返信
そうなのです。
なんか……良い子なんですよね。
ここまでブレずに良い子だなんて最初は考えてませんでした。キャラが勝手に動いて気付けばこんな感じに。
第06話 守りたいなら強くなれへの応援コメント
すぐに忘れること、できないですよね……
何だかリヒトで荒療治が待っている予感がします。
アサキちゃん、頑張れ!!
作者からの返信
こちらにも来ていただき感謝です。
リヒトで、荒療治というか、まあ色々と待ち構えていることは間違いありません。
ヴァイスタなんかいない平和な日常を取り戻すため、アサキちゃんは戦い続けますっ
第17話 空はただ青かったへの応援コメント
ぐふぅ!
辛すぎる……
みんな愛すべき個性の持ち主だったのにこんな形で失われるなんて。
悲しみを乗り越えて引き続き拝読致します!
作者からの返信
いくまさん、ついにここまで来てしまいましたね……
確かに辛い酷い状況。とても後戻りが出来る雰囲気でない。
それでもアサキちゃんたちは、あの楽しかった日々を取り戻したくて、戦い続けるのです。
第19話 実のある合宿になったのかなへの応援コメント
合宿が終わってお疲れのところ、ヴァイスタ出現ですか……?!
作者からの返信
いえ、合宿の疲れも癒え、次章がイベント回でその流れでそのまま次々章へと戦いに突入です。
合宿の効果もあったのでしょうが、まだまだまだまだヘタレなアサキさんです。
第18話 ひょっとして瞑想効果? 自販機が……自販機が!への応援コメント
めちゃ喜んでいたのに、苦手なもの2連発。
不運すぎます。
不憫な子……。
これで厄を落として、次は幸運が来るといいですね!
作者からの返信
きっと、この仲間に出会えたことが最高の幸運だったんです。
しかしそんな幸運力も、生まれて初めてジュース当てたことで、使い果たしてしまったかも知れない……
やっぱり不憫な子です。
めげませんが。
第17話 果たして平和な世界は訪れるのかへの応援コメント
アサキは丈夫で、めったなことでは死なない女の子ですね(笑)
ヴァイスタとの戦いでも、打たれ強さを発揮して戦ってほしいです。
作者からの返信
そうです。床の上にパワーボムで落とされても平気でした。超高度からジャーマンで落とされても、U字溝のフタを砕き割って落ちて平気でした。頑丈さは折り紙付きです。泣きますけど。
編集済
第05話 さっそく特訓……なのだけどへの応援コメント
こちらではお久しぶりですね。
り、理不尽だぁ……。
相変わらずの愛情表現……。
そしてなんやかんやでノリが良いナルハちゃん達。仲が良いですね。
そういえば、確かに変身してから着替える魔法少女はあまりメジャーではないですよね。ウチのルナは一度ありますが。
CCの子は変身、というよりかは素のままで戦っていて、お嬢様にお着替えさせられているといった感じですからね〜。
作者からの返信
はい、暴力という名の愛情表現でございます。
仲間同士がギスギスしてるのが書けなくて、必然、わいわい仲良しになってしまいます。
第15話 勝負に勝ったのに!への応援コメント
カズミさん、リング外で派手なプロレス技を使うのは危険なのでやめましよう。アサキちゃんが死にます。
作者からの返信
硬い木の床でパワーボムなど平気でやりますから。
リアルな漫画でもツッコミ時に巨大トゲトゲ鉄球が出てきたりしますが、あれと同じようなものなので、たぶんアサキちゃんもそう簡単には死なないのです。
第14話 独断偏見かわいさランキング2045 -アサキの日記-への応援コメント
成葉ちゃんの寝言が最高です!
作者からの返信
彼女は牛丼が大好きなのです。
まさか味王様みたいなことを自分が寝言でいってるとは気づいてないでしょうが、さぞかし幸せなのでしょう。
第13話 バクゲキレッド肩を負傷!への応援コメント
アサキが不憫です。
でもレッドでよかった。
カズミが暴れ回っていますね。
ハルハルが活躍しないかなあ?
作者からの返信
ハルハルちゃん、最初は結構引っ張り回す役回りが設定されていたんですが、いざ解き放ってみたら良識あるまともキャラになってしまいました。でも、見せ場は今後も色々とあるはずです。
第12話 怪談、といえばトイレですへの応援コメント
丁寧語を使う正香の意外にお茶目な面が見られて楽しかったです。
作者からの返信
キャラ的に一番目立たないですからね、せめてものと思ってお茶目させてみました。
でもやっぱり目立ちません。まあ頭脳優秀なので、戦術を打ち立てたりとか裏では頑張ってます。
第11話 お風呂でゆったりへの応援コメント
再びアニメ化希望したくなる回でした!
作者からの返信
ありがとうございます。
アニメの演出家次第によっては神回になったり。
私個人としては一つ前の話の、廊下を競争して一等賞がご褒美を食らうあたりが気に入ってたりします。
第09話 爆撃戦隊ドドンジャーへの応援コメント
カズミうるさいけれど、いいキャラですね。
そこがいいのかな?
作者からの返信
カズミさんは確かにうるさいし暴力的ですね。
書いてて最初は扱いに困るところもあったのですが、殴られ担当の主人公と相性が良くてどんどん筆が暴走しました。
でも正義のため体を張ったり、けっこう頑張る子でもあります。
第08話 座禅、もちろん攣るへの応援コメント
飛翔魔法は夢がありますね。
落ちてきて穴が空いちゃうのはお約束のギャグ。
魔法使いたちのコメディが楽しいです。
作者からの返信
飛べるのは便利ですが、いつ呪文が無効化されるかと思うと怖いですよね。人間、なにもなくともいきなり意識を失うこともあるし。
でも彼女たちは服で強化されているので、人型の大穴が空くに留まるので安心です。
バカなことばかりやってますけど、実は背景は重たくて。まあ、だからこそバカをやってられるのは平和で幸せなんだというお話です。
第05話 さっそく特訓……なのだけどへの応援コメント
決めポーズ大切ですね!
赤パンわかります……。
作者からの返信
うちの人が、「一年中がタウエの季節っプラスワン!」など脈絡もなく叫ぶんで、私も田上選手を覚えてしまいました。古い話ですが。格闘ゲーム、私はマッチョ大好きでスト2といえばもちろんザンギです。弱いですけど。
第04話 駅ホームでのながーいお話。そして出発!への応援コメント
駅での出来事、とても楽しげでいいですね。
細かく設定をつくり込んでいないと書けないなあ、と思いました。
合宿ではさらに楽しいことが待っているんだろうなあ。
アサキがあんまり凹んだりしなければいいけれど。少し心配です。
作者からの返信
ありがとうございます。
合宿は楽しいことばかりで修行になってない気もしますが、あまり描いていないだけで、しっかりトレーニングしている、はずです。
第03話 かくしごとへの応援コメント
直美さん楽しくて、鋭いですね。
広島風お好み焼きが食べたいです。
作者からの返信
私はコンビニのくらいしか広島風を食べもせずに、大阪の方がいいと思ってたのですが、ちゃんとしたお店の食べたら広島も好きになりました。
直美さんは義母ですが、こんなお母さん良いなあという私の理想がかなり混じってます。
第02話 今年は真面目にやりましょうへの応援コメント
魔法使いたちの掛け合いが楽しいです。
コブラツイストが登場しました。
卍固めは高度すぎて出ないのかな?
プロレス好きなので、その点も面白いです。
作者からの返信
卍固めは、言葉としては登場しますがかけてるシーンはないです。コブラツイストの方がインパクト大きいと思ったので。
フランケンシュタイナーやシャイニングウィザードは出ます。
第01話 「小手!」がすべての始まりだった。への応援コメント
魔法使いたちは強いですね。
実戦を経験しているからでしょうか。
作者からの返信
はい、みな一芸に秀でています。
変身すると魔道着により魔力伝導効率が高まり身体能力も上がる、という設定があるのですが、つまり魔道着を着なくとも魔力である程度は運動能力にプラス修整がかかっているのです。
さらに、おっしゃるとおりの実戦経験、また、日々トレーニングを積んでいることもあり、それなりに運動が出来ます。
競技で日本代表になれるとか、そこまでではないですが。
第07話 ワンフォーオール! -アサキの日記-への応援コメント
日記形式の回もいいですね。
アサキの心理がわかりやすかったです。
ストーリーを改めて振り返ることもできて、よかったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
私の文体は三人称の中に一人称を混ぜこむので、そこでも心理描写は出来るのですが、話を整理したい意味と、ふだんバカばかりやってる主人公の根のマジメさを出したい意味で、日記シーンを作ってます。
第06話 いえるわけないじゃんへの応援コメント
戦闘回の後の日常回、メリハリがとてもよいですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
いつか日常回もなくなってしまうので、力を入れて書いていたら、なんかバカバカしい話ばかりになってしまって。お好み焼き勝負とか。
第05話 二度目の初戦への応援コメント
ヴァイスタかなり気持ち悪いですね。
3人が昇天させてくれてよかったです。
作者からの返信
確かに気持ち悪いですね。
ヌメヌメのっぺら。すぐに修復。昇天で消えるときだけ口が出来て笑いますし。
薄皮一枚向こうにこんなのがうようよいる世界、なんかに住みたくないですね。
第04話 わたしの魔道着への応援コメント
異空と変身シーンの描写が秀逸ですね!
ていねいな文章でキャラクターを描いていく。表現がとても素敵です。
作者からの返信
ありがとうございます。
貧弱な語彙をなんとかかんとか駆使しています。
変身シーンは、ぺりぺり布が裏返ってスパッツっぽくなるところが自分でも気に入ってたりします。
第03話 エマージェンシーへの応援コメント
戦隊ものみたいになってきましたね。
アサキたちを応援しています。
作者からの返信
神に選ばれた5人の勇者ではなく、町のあちこちで戦っているので、そのうち共闘もありますよー。
第02話 メンシュヴェルトへの応援コメント
校長先生の口調……!
キャラが立っていますね。
すごい組織が出てきてびっくりです。
作者からの返信
すみません返信遅くなりました。
プリキュア式にするならこういう組織もいらないのでしょうけど。
でも、細かく描くほど辻褄のボロが出るので、こんな感じの組織が裏にあるのだというさらり流す程度の説明にしてあります。
第01話 校舎屋上の風に吹かれながらへの応援コメント
マギマイスターという呼び方、いいですね。
新しい世界……なにやら壮大な話になってきました。
アンドレ・ザ・ジャイアントはヒッププッシュという必殺技を持っていました。ふつうのプロレスラーならできない技です。
作者からの返信
マギマイスター、私も気に入っていたりします。
魔法少女ものを作るにあたり、ジャンルの呼称として「魔法少女」と呼ぶのは良いんですが、作中内の正式呼称としては採用したくなく、「魔法女子」「魔法使い」「めかまじょ」、必ず違う言い方にしてしまいます。ひねくれ者で世に合わせたくないのと、作中の人たちもその呼び名は恥ずかしいんじゃないかという気がして。
この物語は、細かいところはとにかくオバカなギャグで進みますが、背景のスケールは気持ち悪いくらいに巨大です。
そんな巨大な中で、アンドレがとか、キラーカーンが、とか、なんか妙な作品を作ってしまったなあ、と自分でも思います。
まあプロレスやたら盛り込んでくるのは、旦那さんの趣味なんですけど。私は子供心に、「このデカさ無敵じゃん」と思って見てました。技とか全然知りませんでした。
さっきヒッププッシュのこと旦那さんに話したら、私にやって見せてきました。バカにされているようでちょっと頭にきましたが、アンドレにやられたら死にますね、あれは。
第19話 追記 -アサキの日記-への応援コメント
魔法少女ものは大好物です。
アニメや漫画は画像があるので、その魅力がストレートに伝わりますが、小説だとちょっとむずかしいかもしれないと思いました。
その困難を克服して面白い小説になっているので、素敵です。
作者からの返信
ありがとうございます。
万人受けするかは分かりませんが、かなりな情熱をもって執筆した作品ではあります。
イラスト作ってくださる方がいたり、調子に乗って自分でも漫画を作ってみたり、本文以外のところで楽しかった作品でもあります。
第16話 押忍! 空手道2045への応援コメント
押忍!空手道。
元ネタの主将の人とカズミちゃんが理不尽さで似てるような気もしたり……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの漫画と、牛と戦うテレビゲームをごっちゃにしたタイトル付けですー。内容までは意識してませんでしたが、確かにカズミちゃんは理不尽な先輩といった感じですよね。
第16話 初めての変身への応援コメント
アサキの活躍に期待です。
変身キャラクターは日本のサブカルチャーになくてはならないものだと思います。
がんばれアサキ!
作者からの返信
世界のサブカルカチャーを守るため。世界の破壊を防ぐため。愛と真実のアホを貫いて、アサキさんは頑張り続けます。
第一章はアホ要素が薄いのですが、次章からはアクセル全開です。
第14話 今度は、わたしが助ける番だ!への応援コメント
アサキは勇気がありますね。
魔法使いたちがどうゆう存在なのか、気になってきました。
作者からの返信
そうですね、とてつもなくヘタレではあるんですが、「優しい心」「他人のために振り絞る勇気」は、たっぷり持ってます。本人はまるで自覚していませんが。
魔法使い、本当はもっと魔法魔法した魔法もあるはずなんですが、私が書くと初代プリキュアのように単なる殴り合いになってしまうのです。
第12話 異空 真っ白な夜闇への応援コメント
白い怪物、興味深い存在ですね。
強いのかな?
強いのでしょうね。
助けが来たようで、ほっとしました。
関係ありませんが、ネット怪談に出てくる「くねくね」を思い出しました。
作者からの返信
白い怪物、強いです。致命傷を与えないと、すぐに回復しますから。
私の中のイメージは、くねくねより、もっと、どっしりした感じでしょうか。
身体のシルエットとしてはアンドレザジャイアントみたいな。腕も丸太のように太いけども、長いのでにょろにょろした見た目。
第10話 今日特筆すべきこと -アサキの日記-への応援コメント
アサキは貰われた子どもだったのかあ。
キャラがどんどん立っていきますね。
他のメインキャラクターたちもいいですね!
作者からの返信
はい、貰われっ子です。
でも実は秘密というか何かがあるのですが、「ここまでのところは」本当にその通りで、その認識が彼女の性格をかなり形成してます。遠慮がちな良い子であるところが。
キャラが立っていると言われると嬉しい限り。
そうなりやすいようにプリキュアを参考にしてます。特に、スマイルプリキュア、プリキュア5、この2作から大きな影響を受けてます。
一人とんでもなくガサツで乱暴でどうしようもない、悪魔少女より凶暴なプロレス大好きなポニーテールの子がいますが、根は良い子なので、どうか嫌わず(アサキちゃんいじめてるところを)見守っていただければと。
第09話 素晴らしき家族のコミニュケーションかなへの応援コメント
会話のテンポがとてもよくて、素敵です。
熟練のわざを感じます。
手賀沼にはブラックバスを釣りに行ったことがあります。
釣れませんでしたが……。
作者からの返信
ありがとうございます!
地の文を含め、難しい日本語をどんどん忘れて、使わなくなっているので、そういう意味ではテンポよく感じるかも知れません。
手賀沼に来られたことがあるんですね。
私は以前よく、子供とポケモンGOでウロウロしていたので、もしかしたら出会っていたりして。
第08話 ここでもなのか……への応援コメント
映像で見たい作品です。
アニメ化希望。
『魔法少女まどか⭐︎マギカ』のスタッフで!
作者からの返信
お褒めいただけたようで嬉しいです、が、第2章よりこの作品は(ある一人の存在により)不条理暴力のギャグ作品になってしまうのです。
第07話 姉の部屋を覗いてみれば……への応援コメント
妹はさぞかし不思議に思ったことでしょうね。秘密がバレちゃったりするのでしょうか。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
もしも魔法使いであることが他者にバレた場合には、魔法で記憶を消します。
で、妹のフミちゃんにバレるかどうかですが、これはバレます。
ただ、そのことよりも、それをきっかけとしてお話が、世界が、とんでもない大騒動になってしまうので、バレたことからの云々といったストーリー展開はありません。
って、だいぶ後の話を思い切りネタバレしてしまってます。
第06話 乙女じゃろが!への応援コメント
「リストフォン」と「空間投影」にびっくりしました。現代青春ものかと思っていたのですが、ここでまさかのSF的展開。この先がますます楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
舞台は、令和でありさえすればなんでもよかったのですが、変身アイテムは時計型の方が都合上便利かな、というところからリストフォン(腕時計型スマホ)というアイテムを出しました。という関係で、ちょっとだけ未来です。
以前、フットサル小説書いた時に、子孫の世代を描くため未来にまで話が進んだことがあって、リストフォンはその際に考え出したガジェットです。
最初はゆるゆる青春ものですが、ある意味で気持ち悪いほどスケールの壮大なSFものでもあります。
私も自分で書いてて壮大故に暗い気持ちになってしまい、特別編のバカバカしい4コマ漫画かいて気を紛らわしたほどですから。
第05話 あるお好み焼き屋にてへの応援コメント
軽いお話かと思ったら、さらっと暗黒の過去が入ってきて驚きました。
ドジっ子&可哀想な子でキャラ立ちしていますね。
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます。
世界や人物の背景に重いものがありながらも序盤は軽く進みますが、中盤あたりから、ちょこっと凄惨かつ壮絶な感じになります。
そんな重さに翻弄される姿に「自分とはなんだ」と問う、そんなテーマのお話なので。
アサキちゃんは仰る通りドジです。健気に頑張る姿を応援していただけると嬉しいです。
第04話 優しくて、ええ子なんじゃなあへの応援コメント
とても読みやすいです! ふたりの会話が優しく頭に入ってきました。広島弁、反則的にいいですね。
広島風お好み焼きが無性に食べたくなりました。7年前ぐらいに呉市で食べたことがあります。美味しかった!
地元でも広島風を食べたことがありますが、本場にはかなわなかったです。
作者からの返信
みらいつりびとさん、コメントありがとうございます。
広島弁が良いとお褒めいただき、とても嬉しいです。
随分前に広島の方々と飲んだ時に、「ほじゃろか」などと女性が言っているのを聞いて。それから女性の広島岡山弁がお気に入りなのです。しっかり調べて書かないので適当ですけど。
第10話 嘘だけでもないんだよへの応援コメント
みんなの熱い友情を感じました。
それにしてもカズミちゃん、よくキレなかったですね!本当は分別ある子なのかな?と思いました。
それはさておき、ナルちゃんとゴエにゃんの仲は元に戻るのかな??
作者からの返信
ありがとうございます。
カズミちゃんは、自分がバンと背中叩いて送り出して、戦々恐々心臓バクバクで結果を待っていたので、下手すりゃ殴られることも想定の一つにはあったのです。仲直り、出来るか出来ないか、ですから。
街で酔っ払いに殴られたら、その瞬間に殴り返すでしょうね。または、ローリングソバット、からのバックドロップ。
で「アサキ、へいタッチ!」
パアン!
「カズミちゃん、どうしてわたしの顔を殴るのお!」
第06話 見ざる聞かざる言わざる、ではないけれどへの応援コメント
「はい」
「返事は一回!」
「一回しか言ってないよおお」
がビミョウにツボリました。
オモロイ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう小さな笑いに反応してもらえて、嬉しいです。
まだ遠く先の章ですが、くろさんなら「ブーメランテリオス!」にくすり笑っていただけるかも。
第08話 あたし、仲間かな?への応援コメント
ウメちゃん、悩んでるな~。
自分が裏切り者、みたいな意識なのでしょうか?
でも悩んでいる姿が若者っぽくて好きです。
本人は泣くほど苦しいんですよね……
作者からの返信
ウメちゃんのご心配ありがとうございますー。
裏切り者、そうですね、建前上は戦力として呼ばれて関東へ来たのですが、実は、ある野望、目的のため自分から来ています。いや、過去形です。ウメちゃんの一人語りにある通り、ウメちゃんは「他の方法を探す」と決めています。
でも、来た目的が目的なので、いまだに自分を「本当は裏切り者」と卑下してます。
真面目すぎるんですね。
第07話 悪魔に魂だって……への応援コメント
本当に違う物語に迷い込んだようです……
でもドキドキする感じは好物です!
陰のある子たちに救いはあるのか!?
作者からの返信
ここまで来てしまったのですねーーー
もう戻れませんよーーー
今後、衝撃の事実を知ったりとか、ドンデン返しとか、あったりしますが、みんなブレることなく突き進みますよー。
ウメちゃんだけは、元々の状況が状況なので、ちょっと色々ありますけど。
第05話 成葉と応芽への応援コメント
ウメちゃんの人柄を表す情景、良いですね~。
前の病院のシーンも良かったです。
普段は何某ちゃんと絡んで乱暴キャラになっちゃうけど本来はシリアスキャラだと思います。
さて盛り上がってきましたよー!
作者からの返信
ウメちゃんは優秀な妹を始め仲間たちに囲まれ、自分に自信がない控えめな女の子だったのです。
色々あってこっち来ることになり「友達なんかいらんわ!」と、尖っておくしかない精神状態で、なおかつ関東の暴君女王がいたものだからぶつかり合って、最初からあんなキャラだったかのような横暴キャラになってしまいました。
第03話 どんなに残酷だったとしてもへの応援コメント
なるほどウメちゃんとセイちゃん、影のあるキャラがメインなんですね!
これは雰囲気変わるわ~。
でも展開を変調するのは良いと思います!
作者からの返信
はい、ウメちゃんが妹を救いたくて頑張るお話の開始章でもあるのです。
それは、アサキちゃんたちを大切な仲間と思えばこそツラく……という感じの、ってスミマセン、ちょいネタバレですね。
第01話 モノトーンの記憶への応援コメント
なるほど!!
一気にトーンが変わりました!
今まで薄口だった正香さんが濃口に変わりました!
ミステリー、大好きなので好物です。
ワクワクしながら続きを拝読致します。
٩(ˊᗜˋ*)و
作者からの返信
いくまさん……ついに、ここまで来てしまったのですね。
おお、なんということでしょう……
なんて思わせぶりな、いやいや、思わせぶりじゃないんです。
設定のどんでん返しはまだですが、ムードにおける完全などんでん返しが起こります。
「ほのぼの編」から、「死闘編」への幕開け。キツく激しいお話、の中にときおり癒やしがある感じになります。アサキちゃんが、単なるアホでヘタレな女の子に戻りたくて頑張るお話になります。
という、そのしょっぱなである第十章からして、ショッキングな終わり方になっちゃうんですが、ええと、その、なんでしょう……どうもスミマセン。
第18話 日記つけるはカズミとの戦い -アサキの日記-への応援コメント
アサキちゃんには気遣いや優しさがあるのではないでしょうか??
と、本人は気付かないですよね~。
まさかの百合展開はウメちゃんかー。カズミちゃんと百合発展は無理ですよね~(¯―¯٥)
作者からの返信
とにかく自分に自信がないんですね。
いくら褒められようと、心から謙遜してしまう。そこがアサキちゃんらしいとこですね。
まあ、中2になって年に二度もみんなの前で漏らしておいてエッヘン胸張れというのもキツイものがありますが。
ウメちゃんの寝顔の可愛らしさにドキューンときたくせに、その後の行動が一緒の布団に入るというのが、なんとも大ボケなアサキちゃんです。
第16話 学校の怪談 そのにへの応援コメント
あ、やっちゃった……
カズミちゃんの心細さの描写が性格が出ているなあ~と思いました。
乱暴者でも女の子ですね!
しっかし須黒先生に聞こえたら本気で殺られそうなこと、よく呟きますね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
はい、またやってしまいました。アサキちゃん。
いざとなれば怖いの我慢してかけ込めばいいんだから、と思っていたらこんなことに。
カズミちゃんも、ほんとおとなしくしてられない性格ですね。須黒先生にどれだけ殴られれば学ぶのだか。
第15話 学校の怪談への応援コメント
小水を我慢するのが物凄く間違った選択な気がします。嫌な予感しかしないw
一体、ウメちゃんやカズミちゃん、ナルハちゃんは何処に消えたのでしょうか??
作者からの返信
我慢したくはないものの、怖くてそれどころでなく、と思っていたら今度はカズミちゃんたちもいなくなって、やっぱりそれどころでなく。
もう、かなり膀胱は限界に近いはずです。
みながどこでなにしてるか、じっちゃんの名にかけて種明かし編もあるのです。
第14話 応芽探し 恐怖への旅立ちへの応援コメント
最初に拝読してどんなゲームか想像し、読み返して爆笑しました!各人が考えた内容に個性がある!!
ウメちゃん。カマってちゃんだけど優しくしようよ、カズミちゃ〜ん。^^;
当世言葉で云うといつか「ざまぁ」されそうな予感w
作者からの返信
何故でしょうか、合宿回が必ずお遊び会になってしまうのは。
ただ今回はヴァイスタ戦も出すには出しましたが。
カズミちゃん、この後の話ではトイレ関係でアサキちゃんを地獄へ突き落とすようなことをしておきながら、手洗いやハンカチの心配も見せるなど、よく分からない子です。
第13話 勉強会はカズミとの戦いへの応援コメント
カズミちゃん、人の善意を仇で返すとしっぺ返し食らうよ〜。
おっと、須黒先生にヤラれるのか?と思ったらあっさりスルー。
かわすのが上手いのかもしれませんね。^^;
作者からの返信
ご心配ありがとうございます〜。
見返してみたら、確かにカズミちゃんのらりくらり須黒先生にコブラツイストで身体をバラバラにされる運命から逃れてますね。
そして見返してみると、長いですねこの話。分割の際、ちょうどいい区切りがなくてこうなってしまった気がします。
本章、もうヴァイスタとの戦いはありません。
ただアサキちゃんには、かつてない試練が待ってたりするのです。
第07話 みんなと一緒なら、きっとへの応援コメント
もう誰も死なないでね~
作者からの返信
神様みたいなズルい存在が一人いるので、そこは安心です。
ただ5人一緒でいるうちに目的が達成出来なかったら、アサキちゃんはグレて神のパワーで荒れてしまうかも知れません。
でも、希望に溢れる終わり方をしているので、なんとかなるのでしょう。
第02話 初日の掴み今度こそへの応援コメント
天王台!
最初に地名だけ見た時も「ん?」と思ったのですが、やっぱり千葉の天王台でしたね!
実は昔、ここで5年ほど働いていたことがありました。
駅前は見事に何もなかったですね、コンビニとパチンコ屋くらいしか覚えがありません。
今もあまり変わってなさそうです。
作者からの返信
Mayaさんっ
我孫子市天王台で働いていらっしゃったと。
おおお、こないだは洋光台のお話が出ましたが、これは運命的な偶然ですね。
パチンコ屋は、北口のは潰れて現在はマンション、南口は残ってます。
一時期は駅前がいろんなコンビニがあって便利だったんですが、現在は全部ファ●マになってしまいました。駅前にファミ●3軒もいらんのじゃーーー!
ハンバーガー系のファストフードは相変わらずなくて、ミスタードー●ツだけ。
駅近くにはスーパーがたくさんできました。