第06話 わたしは単なるドジっ子ですへの応援コメント
アサキちゃん、周りが見えてるから良いサポーターになるかな?
またはヒーリング能力を活かして防御に徹底し、タイミングを見て巨大パンチか!
想像は膨らみますネ!(^^)
作者からの返信
そのうち何でも屋っぽくもなってしまうのですが、一歩引く性格ですしサポート役が向いてますよね。
なにか言ったにしても相手のこと思ってのことと分かるので嫌われないし。こんな優等生キャラが、なぜおバカ代表のような扱いを受けているのか不思議でなりません。自分で書いといてなんですが。
第05話 名付けて巨大パンチ!への応援コメント
アサキちゃんのせいとは思えなかったのですが気負いますね〜。
でもそれがキッカケで必殺技を編み出せたので結果オーライかな!
アサキちゃんが抵抗して勝手に違う名前を付けるけど、結局カズミちゃんに巨大パンチに訂正されるやり取りを想像しましたw
作者からの返信
連日のコメントありがとうございます!
某サイヤの人みたく、ダサいけどかっこいいみたいな技を作ってみたくて考えだした巨大パンチ。さて読者様には受け入れられるものかと気になるところです。
第16話 初めての変身への応援コメント
なんとなく『まどかマギカ』イメージで勝手に読んでたのですが、リストフォンと言われると、『プリキュア』風イメージも入り混じりつつ読んでます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
後にダーク要素ありのハード展開になるのは、まどかマギカっぽいかも知れません。
ただ5人の個性あるキャラを作るにあたりおおいに参考にしたのは、スマイルプリキュアです。
選ばれた伝説の戦士なんかではなく、日本中にたくさんいるなかの千葉県を守る担当の5人というだけですが。
第03話 カズミと治奈 vs 至垂シュヴァルツへの応援コメント
だよなぁ~
つらいなぁ~
作者からの返信
はい、普通に戦ったら、百人がかりでもどうか。
ただでさえ強いヴァイスちゃんが、化け物と合体してしまってますから。
でもカズミちゃんたちは戦っちゃったのです。アサキちゃんが疲れているから、というのは言い訳で、自分の存在意義を見出したくて、証明したくて。
手強いだろうけどなんとかなるさ、とも思っていたのですが、まさかヴァイスちゃん至垂ちゃんが合体してさらに強くなってるとはつゆ知らず。カズミちゃんボコボコにされちゃいました。
おじむ様レビューの決意表明的なコメントありがとうございます。確かに辛い状況です。
第04話 六番の仲間、のはずなのに……への応援コメント
カズミちゃんなりの不器用な親しみ、と脳内変換して拝読しました。w
しっかしオウメちゃん、カズミちゃんと相性悪いな〜。^^;
意外や意外、重装備なんですね!どんな戦い方なのかワクワク読み進めます!
作者からの返信
ガンガンやりあうから筆が進むんですけど、他のキャラが置いて行かれてしまいますね。
重装備なのは、戦隊ヒーローの追加戦士にならって、初期5人のフォーマットとちょっと違うものにしてあるためです。
5人はスパッツですが、ウメちゃんは肌の露出がほとんどないデザイン。
なお、お隣第2中の魔法使いはスカート型に統一されており、そのうち出てくる特殊戦隊みたいなのはスリムな宇宙服といった感じの全身真っ白。
好き勝手個々にバラバラな魔道着の学校もあるらしいです。
第03話 転校生も魔法使いへの応援コメント
オウメちゃん、飛ばすな〜。
新しい土地でツンツンしてるのかな??
赤毛でアホ毛と、正解・不正解の解説がウケました。ナレーションで笑わせるの、くすりと笑えて良いです!
作者からの返信
ウメさんは「仲良うなってたまるか」という気にもなろうという、ある決意というか目的のために来ているのですが、生来のお人好しという面もあり、結局みんなと仲良くなってしまう。といった感じです。
(すみません、ちょっぴりネタバレ織り込んでしまいました)
第02話 やっぱり転校生への応援コメント
新キャラ登場に転校生は付きもの!
全く問題ないですわ!!\(^o^)/
江戸のラストで慶応なんですねー。
これからどんどん遡るのかな??
作者からの返信
ここまでは、令和から遡って順番に、無理くり元号を使って名前にしていたのですが、ここからは出るは他校の魔法使いなので、もう順番関係なく付けてます。
関係なくといっても、新キャラの名付けも結構苦労しましたー。
(そのうち隣の中学の子たちが出てきて、どばっと人物増えるんです。名付けに苦労といっても、キャラ作り込んだのはリーダーとサブリーダーと、姉妹、の四人だけで、あとはキャラの書き分けも特にしていませんけど)
第01話 またまた転校生?への応援コメント
クセのあるキャラの転校生登場、活躍に期待大!
関西出身なのかな??
作者からの返信
第6章へお越しいただきまして、誠にありがとうございますー。
オウメちゃん、ウメちゃん、確かに気が強く、カズミちゃんと対等に渡り合えるキャラです。
仲良し同士より、テンポが生まれて筆が進みますね。
これまではそうしたテンポは、カズミちゃんがアサキちゃんの文句言ったりジャイアントスイングかけることでしか生まれなかったのですが、彼女の登場により別アクセントを加えることが出来るようになりました。
吹田出身、完全な関西人です。
が、喋っているのは、私がテレビで聞いた関西弁なのでたぶんデタラメです。
ノリ悪くなるのでわざわざ調べず、実際と違っててもむしろ独自の味が出るはずや、と開き直って書いております。
第02話 さらに神へと近付くためにへの応援コメント
うわぁ~やばいってぇ~
戦っちゃ駄目だよぉ~
作者からの返信
そうですよね、オオカマキリにハンミョウが挑むようなものですから。
でも、それによりちょっとしたドラマが起き、ようやくお話が一歩進みます。
第01話 新たなキマイラへの応援コメント
えぇ~なんでぇ~?
もう充分強いじゃ~ん
至垂ちゃんの体なんて要る?
作者からの返信
はい、必要なのです。
神たる人工惑星AIに作られた存在であるヴァイスちゃんたちは、神を攻撃することは出来ないのですが、仮想世界からやってきた人たちにそういった縛りはない。だから一体化することで、神に逆える力を得よう。という、ちょっと無理矢理な理屈です。
カズミちゃんたちが一人でいればそっち狙ったんでしょうけど、宇宙最強のヘタレ女子がいつもくっついているので。「なんか蜘蛛とかー、気持ち悪いけどーまーしゃあないわー」
こーひーぶれいく特別編への応援コメント
リンクが変ですよ?
「学ぶ自由」
https://kakuyomu.jp/users/iidaraze/news/16817330648083114159
「学ばない自由」
https://kakuyomu.jp/users/iidaraze/news/16817330648083125135
だとちゃんと表示されますよん!
作者からの返信
教えていただきアリガトウゴザイマス! 助かります。
編集しているとこのURLとか変なの貼ってしまったかも知れません。修整します。
……しかしあらためて見ると、バカな漫画ですねこれ。
第11話 謝らないでへの応援コメント
まだ生きてるの?至垂ちゃん
作者からの返信
もうちょっとだけ生きてます。
あ、いやここの段階では完全に死んでるんですが、このあとちょっとありまして。
でもほんとにあとちょっと。
あとちょっとなのに、こうして平気でネタバレしてしまうのもどうかと思いますが。
第04話 仲間への応援コメント
みんな無事に生き残って良かったです!!
柏でハジけるシーンはありますかあ?
シリアスに頑張った分、楽しそうな回が欲しいな〜って思いました。
例えばケーキバイキング回とか!(^o^)
引き続き拝読致しまーす。
作者からの返信
柏でパーッと楽しむシーンは、特には書かなかったですー。
ちょっと惜しいことしちゃいましたでしょうか。まあ、ある一人の人物によって絶対に大騒動になるとは思いますが。
あ、次の「こーひぶれいく」で、はじめてカラオケに行ったというのがあるのですが、それがそれかも知れませんよ。
(我孫子市にもカラオケ屋はありますが天王台からだと徒歩で遠いので、駅チカの天王台っ子は柏に行く方が楽なのです。)
五章の中では、「やべ、アサキがいたんだ!」と、カラオケ行きは無しになってますけど。
第03話 ファームアップ 反撃開始だ!への応援コメント
やっぱりカズxアサの活躍が爽快です!
最近、二人のやり取りが仲良しバロメータに読めてきました。
気持ちが通じていれば表現は二の次です。
ファームアッパーを落としたのは誰でしょう?
わくわく!(^o^)
作者からの返信
応援ありがとうございます。
爽快といっていただけると書いた甲斐あり嬉しいです。
ちょいネタバレですが、ファームアッパーを誰が落としたので物語への大きな影響はありません。途中、さらりと判明する感じです。と、説明しておかないと見落としそうなくらいほんとにさらりなので。
第10話 だからこそへの応援コメント
至垂ちゃんを殺したのはシュバルツだったか!
ヴァイスちゃんだと思ってた~
作者からの返信
はい、そうなんです。
ただ、ですね、この時点で間違いなく至垂様は死んでいるんですが、なんでいなくなったのか、誰か死体を持ち帰ったのか、なんのために、というところが重要で、ま、要するに「いや、もういいからあ!」ということが、起こるとか起こらないとか、起こるとか。
第02話 ちょっと無理して女の子へ微笑むへの応援コメント
アサキちゃん、過去の経験に謎があるのですね!これから徐々に明らかになるのかな?期待してまーす。
にしても怪我の描写がリアル……^^;
作者からの返信
記憶を操作することに嫌悪感を持ってます。
話の組み立てとしては上手くないのですが、あとの方で理由は語られます。
怪我の描写はちょっとなまなましく書いてしまったかも知れません。
がロジカルシフォンちゃんの糸をぶすぶす刺されながらの戦いの方が、遥かに痛そうです。
第01話 ヴァイスタ大量発生への応援コメント
カズxアサはこうでなくっちゃ!
と、冗談はさて置き。
大量のヴァイスタ、まとめて倒すのも大変そうです。頑張って!
作者からの返信
いらっしゃいませ、ついに5章にまで。
おー、サマになってきた
王様になってきた
バシーーーッ!
アサキちゃん相変わらずアホ全開でございます。
この章の最後部分がまるまるプロローグで、一番最初に書いたところなんですが、まさかこの頃はこれがようやく序章といったボリュームになるとは思ってもいませんでした。
魔法使いのなるはさんへの応援コメント
ガンバレ、ナルハちゃん!!
カズミちゃんは強敵だ!w
アサキちゃんと二人きりでピンチを乗り越える展開があればな〜。
作者からの返信
応援ありがとうございます。カズミちゃんは難敵です。
でのこの4コマ(?)に限らず、ナルハちゃん何故か影が薄いんですよね。態度言動はかなり弾けているから、もっと目立って良いと思うのですが。
第10話 よりによってなぜお前が…… 殺人リサイタル再びへの応援コメント
第四章、楽しく拝読致しました!(^^)
みんな活き活きしてて楽しいな〜。
絵を想像しながら読めるのが良いところですね!私の中ではアサキちゃんとカズミちゃんがアニメで動いてます。かつたさんはいかがでしょうか??
作者からの返信
ついに第4章まで。
ありがとうございます。
私は、振り返ってみればイメージされるのが何故か静止画なんですよね。
たまに動きのあるところも想像はしますが。パワーボムかけるところとか。
漫画で、「次のコマで、こうなってる」という、動きの途中を省くことでのテンポ故の面白さと、動きの面白さと、都合よい方を選択してイメージしています。
カズミちゃんアサキちゃんはとにかく動きますが、他三人は動きとしてはおとなしいですね。
第09話 今のあたしをしっかり焼き付けとけ!への応援コメント
あれーーー!?
目指さない、ってどういうこと??
成りたい自分以上の存在には成れないのに……
夢は捨てない方が良いと思うな〜。
それ以上に大切なことに気付いたということかな??
作者からの返信
機会が降ってくれば飛び付くかも知れません。
女の子っぽくないというのが楽でありながらもコンプレックスでもあったカズミちゃん。だから「アイドルいいなー」「あたしも生まれが女の子っぽかったらなー」と漠然と憧れていたのですが、そういう気持ちでいることの辛さ、面倒臭さから開放された感じです。
「自分でいられるようになった自分」が、またアイドルになりたいなと思ったらまた目指すかも知れません。
第07話 君とならどこまでも輝けるへの応援コメント
やっぱりオチは……
でも、こうでなくっちゃね!
戦いから生き残りアイドルになれるよう、カズミちゃんを応援したいですねー。
作者からの返信
アサカズ二人が心から通じ合う関係になれたお話でした。
でもこれからもプロレス技を食らいまくることにはなるんですが。
第06話 カズミちゃんへのプレゼントへの応援コメント
アサキちゃん、カズミちゃんの秘めた想いに気付けるの、エライです!
転校してからカズミちゃんと上手く付き合えたのは、その優しさがあるのだと思います。
チケット取れると良いな〜。(^^)
作者からの返信
そう、アサキちゃんは優しいんです。
成績もそこそこよくて、かなりの優等生主人公、のはずなんですが、そう思わせないこの雰囲気はなんでしょう。
いかにもという優等生が別にいるのと、ドジすぎてアホ扱いされてしまっているからですかね。
なんか、不憫です。
第05話 マジカル天使のケンカパンチへの応援コメント
カズミちゃん、歌いながら飛行機を操縦するヒーローだっているんだから絶唱だー!
あ、正香さんが戦ってる!クールな攻めに期待大です!
それはそうと
懇親の一撃→渾身の一撃?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
ワープロの弊害ですね。
それと私の注意力不足。
でもアサキちゃんだから、懇親でもちょっと合ってるような気がしちゃいます。
第09話 わたしの世界である!への応援コメント
ありゃま!
作者からの返信
ついに……
と思いきやな展開が待っております。
絶対世界編はキャラ少ないから使いまわしちゃうんですよね。最初は12神将など考えてたんですが、蛇足感ハンパないのでやめました。結果、至垂ぴゃん引っ張り回すことになってしまってお疲れ様。
第08話 あなたは調子に乗りすぎたへの応援コメント
強いじゃん!ヴァイスちゃん!
あっ・・・なんか良い感じで韻を踏んでる~
ヨォ~♪ヨォ~♪イェ~♪
アタマノウエニィ♪ヒカルキュータィ♪
オレンジイロニィ♪キメルゼショータィム♪
ツヨイジャン♪ヴァイスチャン♪
ヤァ~♪ヤァ~♪
作者からの返信
おー、韻踏んでますね。
では私も何か……
弱いじゃんアサキ……いやこれは踏んでない。踏めない
至垂……至垂
至垂じゃん誰じゃん……
……キャラで韻踏むなど私には無理でした。泥沼にはまっちゃう。
第04話 不味いと思ったらご飯を増やせへの応援コメント
楽しい話で盛り上がり、そしてシリアスな戦いへ!
強化合宿の成果は実感できるかな??
先ずはカズミ一人が先陣、ガンバレ!!
作者からの返信
すみません、ちょっとダレダレの戦闘シーンかも知れません。でもこれはこれで、アサキちゃんは必死だからこそ(アホ)なんだと思ってあげて下さい。
第03話 けー! えー! ぜっと! ゆー! えむ! ……への応援コメント
成葉ちゃんが普通の口調でダメ出ししてる!
本当は普通に喋れるのでは!?
普段、キャラが立ってるからギャップが面白いんですよねー。
作者からの返信
成葉ちゃんは、特徴的な語尾があるわけでなく基本は普通なんですよ。ふざけた喋り方をすることが多いですが。
第02話 みんな、耳をふさげ!への応援コメント
アサキちゃんの最終必殺技の伏線だと読みました!
( ´◡‿ゝ◡`)ドヤァ
冗談はさて置きカズミちゃんの歌が上手いのはギャップがたまらないですねー。たまに乙女が顕現すると良い塩梅。
薄っすらと治奈ちゃんの立ち位置はツッコミが良いかな?と思ってたら案の定……
作者からの返信
連続でお読みいただき感謝です。
アサキちゃんの歌声は、戦いに利用出来そうですよね。
「わたしの歌を聞け!」とか某サウンドフォースのような活躍をしてくれそう。
カズミちゃんは女子への憧れはあるんですよ。かなり。
なんだか智優ちゃんみたいですね(いくま先生の「演算魔法少女ロジカル☆シフォン」の登場人物。楽しいお話なので皆様にも是非とも)。
第01話 貧乏家にだって朝は来るへの応援コメント
兄弟で支え合って生きることの大切さは分からないか〜。三人揃うだけでも幸せいっぱいです。
ご飯はアレかもしれないけど良い家族と思いました。美味い飯が食べたいヤツが作るべし!
永久表土→永久凍土?
作者からの返信
ありがとうございます! 助かります。そうですエイキュートードです。指が勝手にヒョードと打って、違う漢字が出ているというのに気が付きませんでした。
前章のあらすじへの応援コメント
シマッタ、読み込めてなかった!カズミちゃんも問題だったのですね。
強化合宿って歴史がありそうですね〜。須黒先生の現役時代の話、伝説ありげで楽しそう。(^^)
作者からの返信
第4章までお越しいただきありがとうございます。
カズミちゃんが問題というかなんというか、すみません私の粗筋の書き方がいい加減でした。
カズミちゃんが剣道まじめにやらずアサキちゃんを竹刀でバシバシ殴っているのを見て、須黒先生が現状を不安視してしまった、という感じです。とりあえず、合宿に行かせればそれなりにチームとしてまとまってくれるのではないか、と。
本当は先生が一緒なら良いのですが、都合もつかなかったこともあり、子供たちだけで行かせてしまいました。
第06話 世界で一番大切なへの応援コメント
最後の最後で大切な光景を見れた。例えそれが夢であったとしても、幻影であったとしても、大切な人が何も変わらない日々を過ごしている光景を見られたことで、この少女が報われたことを祈ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後の光景は、これは現実です。
詳しい理屈は考えてないのですが、肉体が滅び、まだ残っている仮想世界に魂(?)が同調。最後に自分にとっての「絶対世界」に帰り、そこで果てました。
第07話 招かれたのですか?への応援コメント
なんで助けちゃうかなぁ~
作者からの返信
何故でしょう。
自分の力に自信があるならともかく、いまだ自分は強くないと思っているし。
至ぃちゃんを生かしておくと周囲に被害が及んでしまうこと、分かっているはずなんですけど。
第19話 実のある合宿になったのかなへの応援コメント
次に繋がる謎、良いですね!!
アサキちゃんが合宿の成果を実感できる展開を期待してまーす。(^^)
作者からの返信
合宿はふざけたとこばかり描いてしまったものの、しっかりたっぷり特訓もしており、自身の色々なスイッチがオンになりました。
しかし、強くなったのと同じくらい大ボケをやらかすので信頼勝ち取れず、まだまだまだまだ新米生活は続きます。
第18話 ひょっとして瞑想効果? 自販機が……自販機が!への応援コメント
合宿の成果が合ってホッとしました。
運、大事!ちょー大事!!
でも本当の成果はみんなと仲良くなれたこと。特にアサキちゃんとカズミちゃんが近づいた事だと思いました。
作者からの返信
カズミちゃんの極悪非道っぷりは今後もずっと続くのですが、そこも含め、二人の仲はどんどん深まって良いコンビになっていくのです。
正香ちゃん成葉ちゃんも、目立たないながらもコンビ成立しているので、治奈ちゃんがふわふわ浮いた立ち位置になっちゃってますね。
6章で6人に増え偶数人になるのに、変わりませんでした。まあフミちゃんがいるからいいんですけど。
編集済
第17話 果たして平和な世界は訪れるのかへの応援コメント
あ、アサキちゃん……
「関節が抜けた人みたい」、じゃなくてリアルに最近、肩が抜けましたよね!
まだ完全に入ってないのかな?と心配です。
作者からの返信
アサキ「心配いただきありがとうございます。でも大丈夫。暴君と一緒にいると回復力が鍛えられますのでえ」
カズミ「暴君てな誰のことかなあ」
アサキ「うわ! い、いや、だ、誰のことでしょお」
第15話 勝負に勝ったのに!への応援コメント
アサキちゃん、残念!!
フライングクロスチョップまでは想像できてたのにね〜。
作者からの返信
はい、想像していたのにそれを食らって崖のような急坂転げ落ちる。それがアサキちゃんです。
第06話 ぞわり、舐められ、撫でられ、さぐられへの応援コメント
触れてしまったか・・・あれに・・・
何に?
作者からの返信
そう、触れてしまったのです。あれに。
いきなりだったので慌てて逃げちゃいましたが、次は堂々と向かい合います。
名前表記についてへの応援コメント
キャラクターの名前って、こだわりたいと思う反面、面倒臭いなー、と思ってしまいますよね。
私は色々と意味や由来、あれやこれやと考えて名付けたい派なので、取るに足らないモブキャラにも命名したりしてしまう時があります。
作者からの返信
山手線の駅など、あるフォーマットに従って名前を生み出すのは楽しいですよね。
この作品は特別で、基本的に私は平凡さらには「子」の付く名付けを好みます。
他にない独特の名だと、そもそも自分がキャラ名を覚えられないので。みんなも同じかなー、と。
題樹限老員定王牙、みたいな「読めるかあ!」「こんな奴おらん!」みたいなのだと作った本人はいざ知らず読者は毎回ルビ振っても絶対覚えられません。
……すみません、なんか文章にまとまりがなくて。
魔法使いのかずみさんへの応援コメント
理不尽だ………
作者からの返信
はい、理不尽です。
番外編なのに、普段そのままです。
ただこの「こーひーぶれいく」、あとから気付いてみれば、けっこうアサキちゃんがカズミちゃんを殴って気絶させたり、星の彼方へ吹っ飛ばしたりもしてるんですよね。
ほとんどは、アサキちゃんが酷い目にあってますが。
第13話 バクゲキレッド肩を負傷!への応援コメント
カズミちゃん、自分で台無しにしといてそりゃないや。トホホ……
でも5人で仲良い感じが伝わってきました。(^^)
作者からの返信
はい、アサキちゃんから「悪いのアンタやがな」とツッコミが入ること信頼してのボケの一種です。人の肩関節を思い切り破壊しといてボケもなにもない気がしますが。
「攻撃ボケ」で漫才小説一本書ける気がしてきました。
第12話 怪談、といえばトイレですへの応援コメント
急にイイ話がきた〜!
二人の絡みのギャップが最高。
普段がアレだから引き立つのでしょうね。(^o^)
作者からの返信
良い話と言っていただけたのはなによりです。
いじめっ子といじめられっ子で、良いコンビになりすぎてしまって、治奈ちゃんがちょっと薄い存在になってしまったのが、もうちょっとなんとか出来なかったかなと悔やまれる点だったりするのですが。
第03話 デュエルへの応援コメント
そうか・・・
あの赤い魔道着は、もう着ないのか・・・
カワエロかったのに・・・
作者からの返信
いえ、今回は至垂ぴゃんを屈服させようと変身せず戦いましたが、次の相手は強く、しかも「こいつぁ許せねえ!」という感じになっちゃってるので変身しちゃうのです。
カワエロと思っていただけて嬉しいような嬉しいような。
私、夢幻戦記レダとかドリームハンター麗夢とか、いわゆるビキニアーマーって好きではなく、実際のスポーツでも昔のバレーボールみたいなブルマより、バスケットのちょっと長めの短パンの方が色気を感じるタイプなので、それで魔道着も露出が少ないんです。
アサキちゃんの変身シーンで服をなじませるために腰をくいくいやりながら左右の拳を突き出すとこが、自分でも気に入ってたりします。
第11話 お風呂でゆったりへの応援コメント
おかしいです……。
お風呂回のはずが、色気がない!!
カズミちゃんの破壊力、凄まじいですw
作者からの返信
コメントたくさんいただいて、ありがとうございます。嬉しいです。
小説って不思議で、文章によっては全裸でも全然エッチにならないんですよ。
私の文章が、どうもまさにそんな感じらしく、それに自分で気付いてからは素っ裸でのびのびキャラを動かして「おーまったくエッチじゃないぞー」と楽しんでしまってます。
などとやってることをキャラたちにバレたら「作者め!」とハンマーでぶん殴られると思うので内緒でお願いします。
第09話 爆撃戦隊ドドンジャーへの応援コメント
なぜ正香ちゃんは被害が無いのでしょう?実は怒らせると1番怖いとか。^^;
作者からの返信
カズミちゃんは、正香ちゃんのお嬢様な雰囲気に圧倒されて、殴ったり出来ないまま時が流れて、もう完全にその関係性が固まってしまった感じです。
なんだか怒らせると怖そうだぞ、という思いもあるかも知れません。
もともとカズミちゃんは、平気そうだぞと判断した子にしか殴ったり後ろからジャージ下ろしたり出来ません。あまりに上品過ぎる女子には、本心から泣かれたらどうしようと躊躇ってしまうんでしょうね。
横暴なだけの最低怪獣に見えるカズミちゃんですが、一応の常識や空気を読む感覚はあるのです。
第08話 座禅、もちろん攣るへの応援コメント
何となくアサキちゃんの巨大化魔法は今後の布石な気がしました。人にはない特技が活かせますように!!
あとみんなのキャラが活きていて良いな〜、と思いましたが嵐の前の静けさなのかな??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
巨大化と飛翔は布石です。アサキちゃんは詠唱系魔法を非詠唱で唱えられる個性があることが発覚し、組み合わせでオリジナル技を一つ編み出すことになります。
布石といっても物語の行方を左右するものではなく、単に「ダサい名前の必殺技」を持たせたくて、合宿回を利用してこのような前フリを用意しました。
悟空の技名のようにダサいのが良いと思えるようなものを目指したんですが、皆様にはどう映るのか。
まだまだ先の第6章で披露される技ですが、いつかその感想教えてくださると嬉しいです。
第07話 ドジ治す魔法ってありますかへの応援コメント
アサキちゃん、頑張ってる!
正直、同じ状況なら私は凹んで動きが悪くなりそうですが前向きに頑張る姿勢を応援したくなります。
先ずはやられないように成長は気長に、ね!
作者からの返信
はい、一朝一夕に強くなるものではありませんが、じわじわと才能を開花させています。
第06話 見ざる聞かざる言わざる、ではないけれどへの応援コメント
あ、アサキちゃん、頑張れ!!
中学の部活なんてどこもそんな感じだよ。
周りのみんなに悪気はないんだろうなー、と思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、中学の運動部と思えばだいぶマシかも知れません。
私も中学生になってすぐテニス部に入ったのですが、最初は球拾いと筋トレ。ある日、壁に背を付け空気椅子をやらされて、そこでS子先輩が一人ひとりに……
S子先輩「お前ら、それ何分やりたい?」
A子「3分」
B子「4分」
けい「30秒!」
S子「よし、てめえだけ10分やれ!」
けい「えーーーーーー」
自分としては、まだ体力も激弱だし少しずつステップアップしてこう、と真面目に考えていたのに。
アサキちゃんを笑ってしまったみんなですが、悪気はまったくありません。
カズミちゃんはまあしょうがないとして、他のみんなは必死に笑いを堪らえようとはしたんですが、眼の前の光景があまりにもピタゴラスイッチすぎて、悪いと思いつつ我慢が出来ませんでした。
第05話 さっそく特訓……なのだけどへの応援コメント
ま、またアサキちゃんがイジメられてる……。最近、歪だけどカズミちゃんの愛情表現なのだと思い始めましたw
作者からの返信
はいイジめられてます。
確かに一種の愛情表現ではあります。
それと、相性的にテンポ噛み合わずイライラしてしまうからもあります。でも一緒にいて嫌だとかではなく、むしろ一緒にいて安らげるためアサキちゃんのことを大好きです。好きな時に安らいだりブン殴ったり、ズルい気もしますが。
(こんなでも)お互いに友情を感じていることは間違いなく、それはしっかり育っており、第四章のカズミ回でそれは一つの結果を見せます。
第04話 駅ホームでのながーいお話。そして出発!への応援コメント
そういえばアサキちゃん、お母さんと呼んでいないですね……。直美さんが母親らしく振る舞うならば、お母さんと呼んだほうが喜ばれますね。でも友だち感覚の親子もあるし、一概に悪いとは云えないな〜。後で呼び方を後悔しなければ良いのですが……。
作者からの返信
ある意味で友達親子的ではありますが、アサキちゃんはちょっと遠慮がちなところもあり、友達とも違い、でもお母さんとも呼べず。難しいところです。
実はこれ前フリで、後の方である決心をしたアサキちゃんが胸の中にではありますが「お父さん、お母さん」と呼ぶシーンがあります。
(実際に呼ばせてあげればよかったかな。と、いま私が後悔してます)
第03話 かくしごとへの応援コメント
やっぱり史奈ちゃんが絡むと治奈ちゃんのキャラが活きてくると思いました!
ハニーマロンクッキーは実在するのでしょうか??
作者からの返信
ありがとうございます。
後に振り返れる大切な思い出として、家族の日常をちょこちょこ入れるようにしています。文字だと誰が誰の家族か混乱するので、メイン三人だけ。というわけでまだまだ史奈ちゃんは出ますし、可愛らしい姉妹のやりとりをお見せ出来るかと思います。
シャロン鈴木堂のハニーマロンクッキーは実在……しません。
ずいぶん前に女子フットサル部の小説を書いてたんですが、そこで姉妹のやりとりにやはりこんな感じの、ハニーマロンクッキーをめぐるやりとりがあって、そのお菓子名をそのまま使いました。
第02話 今年は真面目にやりましょうへの応援コメント
控え目に見ても波乱万丈の予感しかしないですw☆
作者からの返信
はい。
特に事件は起こらずただ特訓するだけの回なのですが、暴君が一人いるのでそういう意味ではなにも起こらないはずがなく。
第01話 遊園地にファンファーレへの応援コメント
いきなり~~~
首ちょんぱ~~~
作者からの返信
「J○J○(伏せ字)の奇妙な冒険」はッ、初期のウリリイイイの頃は戦いの緊迫感が真剣で向き合うに匹敵するものがありましたが、怪我を治す能力の味方が出てくると手がちぎれたり、目が潰れたりが珍しくなくなりました。
第05話 二度目の初戦への応援コメント
防御力の高いヴァイスタ。
明確な初陣でそんな強敵と相対する羽目になってしまうとは。ついていないですね、アサキちゃん。
ゲームのように徐々に……とはいかないものですね、現実は。
それにしてもカズミちゃん、アンダースロー使いだとは。しかもそれでしっかり命中させられるコントロール。普段の言動からは推察できない技巧派ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヴァイスタとの戦いは昔から続いているのですが、魔法使いが強くなるのに合わせるようにヴァイスタも強くなるので厄介なのです。ついには攻撃型、防御型の個体が現れたり、なんかそれどころか知恵までついてきたぞ。
という、物語中の現在。
実は何故そうなるのかは理由があって、というかもう第二章の中で触れられてたりもするのです。校長はあんなん噂ウワサと突っぱねてましたけど。
カズミちゃんはスポーツ万能ただしバスケは苦手、そして歌がとっても上手なのです。料理は下手。
第06話 女の子はみんな魔法使いなんだへの応援コメント
ギロチンドロップは太腿を希望しますっ!
作者からの返信
すみません駄目でしたっ!
ふともも入れてみて、しっくり来たら訂正しちゃおうと思ったんですが、スピード感が変わっておかしくなってしまって。
漫画は凄いですよね、テンポそのままに情報をいくらでも詰めたり減らしたりが出来る。
第05話 やっぱり昼の空は青くないとへの応援コメント
え?
至垂たんも生きてるの?
作者からの返信
実は、まだピンピンしているんです。
大ダメージ与えて撃退をしても、魔法ですぐ回復されてしまうので。
でもネタバレですが次の章でついにリタイアです。
……と思ったら、その次の章でアレ? という展開が。でもそこまで。
そのあと残るは2章。至垂ぴゃんもう雑魚扱いなのに、こんな終盤の終盤まで引っ張るってどうなのとも思いますが。
第07話 ワンフォーオール! -アサキの日記-への応援コメント
アサキちゃん、転校2日目お疲れ様でした!
苦しい生い立ちにめげず明るく前向きなアサキちゃん。とても応援したくなるタイプですね!!今後、どう成長するのでしょうか??
新しい友だちとの交流も気になるところ。
応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます。まだ2日目なんですよね。なのにもうカズミちゃんとの関係性が完全に確立しているのがなんとも哀れですが。
編集済
第06話 いえるわけないじゃんへの応援コメント
あー、直美さん。心配なのは分かるけど、相手は中学生。微妙なお年頃ですよ〜。
でもアサキちゃんは遠慮気味。本当は拗ねたい、ダダ捏ねたい時には苦しいなーと心配してしまいました。^^;
追伸)良い友だちと巡り会えて良かったです!大変な状況だけど、苦労を共にする仲間は大切ですネ!
作者からの返信
養子だから遠慮してるという自覚はアサキちゃんにはないのですが、でも実の親には虐待受けてた記憶しかなく大きくなってからは義理の親、無条件で甘えられる状況にいたことが一度もないから、甘え方を知らないんですね。
だからこそ、義理の両親が大好きで、
だからこそ、素を晒せる治奈ちゃんたち仲間が大好きなのです。
編集済
第05話 二度目の初戦への応援コメント
せっかくカッコよい決意をしたのにアサキちゃん……
でも過酷な状況に適応して頑張ろうとする姿勢に共感を受けました。がんばれアサキちゃん!
あとカズミちゃんは何故アンダースローなのだろう?と思いました。個性は細部に宿る!とても良いです!!
追伸)単に投げたと表現するより絶対良いですよ。この後、カズミちゃんが出てくるとアンダースローを思い出します!
作者からの返信
ありがとうございます。
アサキちゃんは根が真面目の自信なしなので、とにかく頑張ろうとしてしまいます。
カズミちゃんアンダースローは、私の感覚かも知れません。近場でコントロール重視で石投げるならこうだろう、と深く考えずアンダースローにしてました。
野球やるならカズミちゃんは絶対にオーバースローしか考えられないですけどね。
第03話 わたしの個性ってなんだろうへの応援コメント
分割再投稿ご苦労様です。
少しづつ読み返してます。
序盤は記憶も薄れていて、初見感覚で楽しい。
作者からの返信
ありがとうございます。
分割したらえらい話の数になって自分でも驚きました。
バカバカしいやりとりに疲れた心のリフレッシュをしていただけたら嬉しいです。
第03話 エマージェンシーへの応援コメント
狭い部屋の中で大振る舞いをしたときなど、受けるという意識がない状態、不意に体をぶつけたりしてしまうと、予想だにしない強烈な刺激に悶絶してしまいますよね……。タンスの角 足小指然り……。
しかし複雑骨折とは。白いモノでも見えてしまっているのでしょうか。それだけ痛かったということですね。
そして、拒否はできたとしても避けられ得ない戦いへ赴くというのは、案外相当な決意が求められるはずです。
既に慣れてしまっている彼女達の雰囲気に対し、不安を抱きながらも戦う意志を持たせられるのは、普段のドジっ子なアサキちゃんの隠れた芯の強さですね。
遅ればせながら。
前章18話にて拙作の宣伝をしていただきありがとうございます。
今更で申し訳ありませんが、とても嬉しかったです。大変励みになりました。
まだまだ全体の一割にも届いていない、長丁場モノですが完結目指して今後も張り切って筆を執っていこうと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
戦いへの怖い気持ちや決意をあまり過度に描くと、読んで楽しさのないギスギスしたものになり、そのへんのバランスが難しいですね。
意外と魔道着が頑丈なのを良いことに、しばらくはのほほんとした戦闘の話で進みます。
トモナちゃんの宣伝というべきか、アサキちゃん一人で恥ずかしいのをごまかすため利用してしまったというべきか。
こんなコメント欄の使い方も面白いかなと思い、遊んでしまいました。
第04話 わたしの魔道着への応援コメント
「カズミちゃん、やり過ぎ!アサキちゃんのことイジメちゃダメだよ!」
カズミちゃんはむか〜し、部活にいた理不尽な先輩を思い出す雰囲気で振る舞いが良く分かりました。本当は優しいのでしょうか??
作者からの返信
カズミちゃんは、須黒先生以外に恐れる者はなく、分け隔てなく横暴です。
でもちょっかい出しやすい出しにくいがあり、正香ちゃんには手を出しません。まあこれは、カズミちゃんにフランケンシュタイナーを食らう正香ちゃんなど描くとなんか物語の雰囲気に色々と差し障りが出るためで。
この後の話で、一年前に治奈ちゃんの服を脱がして泣かせてしまったことや、成葉ちゃんにジャーマンスープレックスをするシーンも出ます。
しかし、一番の標的はアサキちゃん。リアクションが楽しくて、ついやってしまうのでしょう。
カズミちゃんも、独自の正義感に基づく真っ直ぐなキャラではあるのですが、暴力を振るわれた方はたまったものじゃないですね。
でも、二人はお互いを親友と思うほど、どんどん仲良くなっていきますよ。
第03話 エマージェンシーへの応援コメント
戦いの前の静けさの中に微笑ましいシーンあり、惹き込まれていきます。
アサキちゃんが運命に翻弄されながらも戦うことを決意する言葉、カッコいいです〜。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。嬉しいです。
アサキちゃん、根はほんと真面目なので心にちょいちょい決意の言葉を呟くのです。
しかしこのあと、せっかくの初陣の決意を、あるポニーテールの不良少女にボロクソにされてしまうのです。
第03話 だから現実なんだへの応援コメント
そうか~生き返るのは無理かぁ~
バックアップとか出来たらよいのにね
作者からの返信
そうですね。
そういうこと出来るようにして、そうした設定をいかしたドラマの組み立て方もあると思いますが、私がワケ分からなくなってしまうので。
あちこち矛盾はありますが、「なんか理由があるんだよ」的に強引に、現在の設定に。
第02話 メンシュヴェルトへの応援コメント
確かに、未来では改善されていても、現在進行形で戦いに身を置いているのは自分たちですから……。
そしてやはり、どうしても犠牲はつきものですね。
拙作も似たような世界観なので、歴史的に見れば、悲しい結末を辿る子たちは必ず居ます。
なるべくそうならないようにしたいものですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゲームなら、じわじわ強くなることを楽しめますが、現実世界は死にますからね。なるべく安全に戦いたい。
武器や魔道着のファームウエア更新がまめにあって、少しずつ安全にもなってはいるんですが。
ただ、世の魔法使いたちが強くなるに合わせて何故かヴァイスタも強くなるイタチごっこ。まあ、そうなってしまう理由があるからなのですけど。
第06話 女の子はみんな魔法使いなんだへの応援コメント
女の子の結婚とかほのぼのとした話のはずなのに自分達の境遇がそれが叶うかどうか分からないという状況にむず痒さを感じてしまいます。
し、幸せになって欲しいっ
作者からの返信
難しいですよね。
宇宙を救うなどといっても、じゃあなにをどうすればいいのかも分からない。
宇宙の寿命なんか気にせず自分の人生楽しもうとサーバーの中に戻れたとして、色々と事を知ってしまった以上は楽しく幸せに生きることなんか出来ない。
でも、この物語はハッピーエンド、というか、まああとはもう期待しかない、という状況で終わるはずです。背景の状況がもうこんななので、どこかで諦めてもらうしかない部分もあるわけですが。
第01話 わたしたちの存在への応援コメント
アカシックレコードをメモリにした時点で
もはや仮想では無いと思うのですがねぇ。
作者からの返信
貴重なご意見をありがとうございます。
「アカシックレコードとは」を真面目に考えるほどに、ぐるぐる回ってもう訳が分からなくなってしまい、結局、考えるのをやめて勢いで突っ走ってしまったワタシ。
第18話 決着への応援コメント
なんとか倒せて良かったです。
しかし、よもやこんなにも早く粗相をしてしまうとは……。
まああれだけ怖い思いをすれば当然と言えば当然でしょうが。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。おかげで倒せたといって過言でありません (嘘八百)。
粗相……そういう言葉で言われると、これまでとまた違う恥ずかしさが。今後もまだ漏らすというのに。
真緑ぶっとい鼻水で顔面汚したり、けっこうそっち系のやらかしが多いアサキちゃんです。
……石倉先生の描くトモナちゃんと、ちょっと共通点ありますよね。
知ってますかみなさん、石倉商兵衛さんが執筆されている「国家魔法少女 ふれあ🔥トモナ」の主人公トモナちゃんは、第二章「~対極の少女~ -悲痛の少女-」で盛大にオナラをぶっ放したんですよ~。
カクヨム絶賛連載中。戦闘時に警報が出て避難したり、そうしたリアリティが参考になる作品です。
第15話 紫色のリストフォンへの応援コメント
取っちゃったぁ。はるなちゃんのリストフォン、取っちゃった。
色々と切羽詰まっているとはいえ、他の子が着けていて色も専用っぽいものを自分で使おうとするとは……。
それだけ〈助けたい!〉という気持ちが強かったんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネガフィルムのような世界に怪物、自分を守ってくれていた女の子は気を失っていて、という状態なので、もうとにかく必死。打開しようとするのに精一杯なのです。
でも、最近よく見る表現「細胞レベルで肉体が変化」するようなアイテムだったら、危なかったかもですね。
編集済
第01話 校舎屋上の風に吹かれながらへの応援コメント
ヴァイスタが出現するたびにアサキちゃんが寝不足になりそうで心配!
あとナルハちゃんは可愛い語尾の割に力が強そうで注目したいと思いました。ギャップ、大事!!
追伸)追伸、届くかな〜??
ナルハちゃんを描くには周辺から描くことが必須。強引かつ丁寧に導けばナルハちゃんの逸話も描けるのではないでしょうか?
でもでも。みんな個性が合って活きているので現状維持でも一つの言葉で伝わると思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
合宿の時くらいしか眠るシーンがないので分からないですが、それなりに戦闘にも慣れて眠れないということはないようです。
戦闘中に、バカやったりもしますし(本当は、怖いからこそなんですけど)。
ナルハちゃんは、自分の身体ほどの大刀をアクロバティックに振り回しますし、牛丼が大好きなので、まあ意外とパワフルということですね。声はキンキン超音波ですが。
日常を描くための掘り下げとしての家族シーンをナルハちゃんに対しても描きたいです。が、それぞれの家族をばんばん出すと小説だと混乱の元なので、家族はアサ、カズ、ハルの3人のみ描いてます。
第01話 なにも知らず、死んでいくことが出来ていたならばへの応援コメント
もう一度聞きますよ?
ハッピーエンド?
本当に?
作者からの返信
は、はい、
ハ、ハ、ハック、ハッピー、エンド、です。
誰にとってというところはありますが、希望を信じる明るい雰囲気で終わるはずです。
第15話 紫色のリストフォンへの応援コメント
ピンチに必死であがき、友だちを守ろうとする姿!
ヒーローはこうじゃなくっちゃね!!
作者からの返信
ありがとうございます。
アサキちゃんは気弱なヘタレで泣き虫ですが、とにかく優しくとにかく真っ直ぐなのです。
第09話 素晴らしき家族のコミニュケーションかなへの応援コメント
悲しきかな性別の障壁………。
仲睦まじい光景を前に手痛い仕打ちを受けるとは……。
致し方ないとはいえ、修一氏が少し可哀想な気が――いやルパン三世ポジションと考えれば………?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いきなり「ふーじこちゃーん」的にダイビングされて女性二人は思わず撃墜してしまったのでしょうか。
でもピッタリの息や言葉からして、手慣れた感じですね。
つまり修一くんは撃墜されるためにダイビングしているのかと。
第11話 誰がためにへの応援コメント
誰がために鐘は鳴る
作者からの返信
私にとってこの言葉で浮かぶのは島村ジョー様ですねえ。
忘れもしない、服が赤だった衝撃。赤いマフラーとか白黒時代に歌っといて、服も赤かあ気付くかー! と憤慨したバカな私。白黒版とそもそもの色設定が違うだけなのに。
魔法使いのかずみさん 痛(ツー)への応援コメント
確かに痛ー!
斬新ですw
作者からの返信
以前、深夜に「非公認戦隊アキバレンジャー」という東映が作ったセルフパロディドラマがやってまして、その続編が「シーズン痛」なんですよ。オタクの「痛い」と掛けたんですね。
その表現が気に入って、マネしてしまいました。確かに四段ブチ抜きのパイルドライバーだから痛いでしょうね。意識したわけじゃないんですけど。
第09話 素晴らしき家族のコミニュケーションかなへの応援コメント
直美さん、ジョギングと一杯でプラマイゼロだな〜。
余計な心配でゴメンなさーい。
たとえ義理でも素敵な母娘のコミュニケーションだと思いました!
あと、手賀沼に行ってみたくなりました!(^o^)
作者からの返信
そうですね、せっかくジョギングしたのに。
手賀沼は、千葉県の柏や我孫子(あびこ)にある東西に伸びた沼なんですが、巨大な池とか小さな湖といった感じです。ジョギングコース、サイクリングコースなどあり、花火大会やったり。我孫子は北の鎌倉などと呼ばれていて、多くの文豪文化人を輩出したところなのです。
といいつつ志賀直哉しか知らない私。
第06話 乙女じゃろが!への応援コメント
読み直すと治奈ちゃんの妹さん想いの優しさと、隠し事との葛藤が伝わってきました!
現実は中学生になると小学生の妹に合わせるより背伸びしたくなるかも。本作は否応なく距離を置く状況ですが、近い将来の魔法少女候補なのかな??
作者からの返信
読み返していただきありがとうございます。嬉しいです。
「大切な日常を……」というのがこの物語の大事なところで、家族との楽しいシーンを結構描いてます。
ただメイン5人(途中から6人)全員の家族を出すと漫画アニメならともかく小説では把握も記憶も困難になると思い、主役級3人の家族を出すだけにとどめてます。
治奈ちゃんに限らずほとんどのお姉ちゃんは、妹には魔法使いになって欲しくないと思っています。
ただ、「魔力の強く、襲いやすいのから襲う」というヴァイスタの習性があるため、妹の魔力が強いと狙われるようになり、ならば自衛のためにと魔法使いになった方が良いという面もあります。
今後、姉妹の魔法使いが数組、登場します。
ただ史奈ちゃんは、最後まで魔法使いにはなりません。魔力という素質は、あまりないようです。
第08話 致命的な欠陥への応援コメント
あぁ~
そーゆー事ね~
望ましい結論に違反する事柄に対して
悲しいほど鈍感だもんね人間は。
事故ってそーゆーもんだね。
作者からの返信
技術を生み出した本人は、「そこちょっと不安だなあ。まあいいや、あとの世代に任せよう」。そしたら、あとの世代が思いのほか情けなかったと。
ただ、そこから起こる奇跡もあるかも知れない、などとも思ってたら本当に起きてしまった。グラティアさんは神がかった天才だったのかも知れません。
第07話 46億年、滅びは一瞬への応援コメント
ほぉ!何があった?
第03話 宇宙延命、宇宙の輪廻への応援コメント
最近の学説では「冷えた宇宙」説が有力だそうですね。
拡散したまま、やがて全ての活動が止まるんだそうです。
私的には「諸行無常」の概念を支持してますので
何らかの変化を続けると考えてますけどね。
作者からの返信
私は……お花畑脳なので難しいことは分かりません。
ただ、いつか宇宙が寿命を迎えようとする時、もしもまだ知的生命が存在したら、やっぱり必死にあがくでしょうね。
個人の死、種族の滅亡、惑星消滅、これ恐れて当然。
「滅びも自然で逆らうは愚か、だからこそ現在の生が輝くんだ!」
など、勇者様がボスと戦う時に言いそうなセリフがありますけど、それって魂の輪廻を信じないまでも大地はずっとあるものと思うからこその言葉ですよね。
全部なくなっちゃうと知ったら、みんなバタバタみっともなくあがきますよきっと。……という私の主観押し付けの、この物語。
第01話 時は西暦3823年への応援コメント
極限まで再現した仮想空間は
もはや現実と変わらないって事ですかね。
そして相互作用を起こしたっちゅうわけですな。
作者からの返信
そ、そうなのです。
人間をシュミレートではなく、原子だ分子だああいったものを完全再現して、方向性をちょんと後押しして、あとはそのまま放置。すると勝手に地球も人類も、オケラもアメンボも生まれるというわけで。
ない頭でなんとか考えた設定なんですけど、誰かが放ったツッコミの矢がお尻にブスリ刺さらないか、外を出歩くのが怖くて仕方ありません。
第03話 わたしの個性ってなんだろうへの応援コメント
「そいつらじゃのうて、一人の女子生徒である。」
地の文がなまってるのに気付いてウケました!
みんなキャラが立ってるな〜。
周りが濃くて逆に和咲ちゃんが活きてきます!
作者からの返信
ありがとうございます。
私の地の文は、語り手がいきなりふざけた感じになるので。
キャラは言葉遣いの個性から決めていったので、分かりやすくはあるのかなと思います。一人、破壊神みたいな子もいますけど、あそこまでぶっ飛んだキャラになるとは想像もしていませんでしたが。
第04話 不味いと思ったらご飯を増やせへの応援コメント
ご飯倍増!不味さ半減!の謎理論ウケましたw
後、かなりコンパクトになりましたね!
読みやすいです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
1話あたり見やすくはなったと思いますが、とんでもない話数になってしまいました。拒絶感抱かれなければ良いのですが。
ご飯に乗せる系オカズを失敗した時って、まずいオカズを我慢して半分くらい食べて減らしてからご飯を盛るか、すぐさまご飯でごまかすか、悩みます。
第05話 あるお好み焼き屋にてへの応援コメント
なかなか重い過去を背負っている子ですね、アサキちゃんは。故に保守的な思考傾向……優しさの裏に、ということですかね。だがセンスはまた別物だった……!
それにしても直美さん、方言が移っている辺り、結構出来上がっていますね。水なのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実はこの記憶に秘密というかどんでん返し的なものがあるのですが、とにかくこの虐待された暗い過去という記憶によって義父母とアサキちゃんの絆は深まっています。
大切なこの世界を守りたい、と戦うことになるアサキちゃんの原動力の大きな要因です。
第02話 初日の掴み今度こそへの応援コメント
思い出しながら再読しております〜。
最初に拝読した時は和咲ちゃんのキャラが掴めず義父母さんのことが気になったり、転校生が虐められるのかと不安になりましたが、改めて読むと和咲ちゃんの緊張や不安、空回りがギャグと絡めて面白く描かれており、安心して読めました。
キャラの性格とかその後の展開を知っているので安心して読めたからかもしれません。
作者からの返信
再読だなんて感激の極み恐縮の極みです。
いじめいじめと書きすぎてしまったかも知れません。
これまで学校を転々としてきたのですが、毎度挨拶に失敗したからみんなの視線が冷たいと思い込んで(挨拶滑っているのは事実)勝手に暗くいじけていたというだけなんです。
ただまあ、今回の中学校では本当にいじめられますが。不良みたいなきっつい顔の、青い魔道着に変身したりする少女に、ビシバシビシバシ、蹴られ殴られ関節技かけられ。ただアサキちゃんは、文句をいいながらも、構ってもらえること喜んでいたりもするのですけど。
第02話 初日の掴み今度こそへの応援コメント
各話分割公開されたんですね。
魔法少女企画からかなり時間が経ってしまいましたが、ようやく爪跡を残せました。
読破進行がテンポ良くできそうです。
私は小学・中学校の頃、はだしのゲンをよく読んでいたので、広島弁を繰るはるなちゃんに深く興味が湧きました。
作者からの返信
起こしいただき、また爪跡立てていただきありがとうございます。
私の背中は、横になるとすぐ猫が乗ってきて爪を立てるので既に霊障のごとく真っ赤なスジまみれですが。
広島弁、十年以上も前に出張先のみなさんと飲んだ時に、「じゃろか?」などいう女性に、同性ながら「か、かわいい」と惚れてしまって。
それからしばらくしてからNHKで「てっぱん」という尾道が舞台の朝ドラが始まり、「これだ!」と思ったものです。
それからすぐに書いたフットサル小説に広島弁キャラを出し、ハルナちゃんは二番目の、久々の広島弁キャラです。
ただし、私が書くのはエセな広島弁や関西弁ですけど。
しっかり調べるよりも、多少違っていた方が独特の味になるだろうと開き直っております。
前章のあらすじへの応援コメント
いくまです!
改編作業お疲れさまです!
読者視点で考えるととても望ましいと思います。
特にカクヨムさまは応援コメントのやり取りが面白いところだと思いますので。
やっぱり心に響いた時にバンと呟きたいじゃないですか!?
私は感想が下手くそでイミフですが感じたことを応援コメントしたいと思います!!
今後もよろでーす。(^o^)
作者からの返信
ありがとうございます。
3
地平線が広がるばかりだった。
4
など、節内一行のみというのを使うことが多く、そこだけを分けてサブタイつけるのも雰囲気や流れが、とと思うところがあったのですが、まあ、そうこだわりたいのならば紙で出版出来る作家にでもなるしかないですよね。
ただ開き直って文章分けると、良いと思ったところが一つ。本来なら読み流してしまいそうなところを、タイトル付けることでインパクトを残すことが出来る。
早速というべきか、以前いくまさんが「乙女じゃろが!」が印象に残ったとのことでしたので、サブタイに利用させてもらいました。
編集済
第01話 赤毛の転校生への応援コメント
遅くなりました、第1章拝読です!
色々な要素があり、大好きです。特に中学生の女子が生き生きと活躍するシーンに好感が持てました。
アサキちゃん、暗い過去があるのに明るく前向きに生きていく姿がとても応援したくなりました。これから先、どんな困難が待ち受けていてアサキちゃんがお友達と乗り越えていくか楽しみです!!
追伸です)
一番、印象に残っているシーンは史奈ちゃんが「乙女ねぇ〜」と云いながら出ていった後、治奈ちゃんが「乙女じゃろが!」って怒鳴るところです。
想像すると微笑ましくて大好きです!
と、追伸が届けば良いのですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私がWEB小説の常識を知らず、とてつもなく長い1章になっているのでお読みいただくこと大変だったかと思います。
最近まで投稿専門で他の方の書き方を知らず、長いと読みにくいことを完全に失念していたたためです(本にするイメージしか持っていなかった)。
おいおいと、節に分けるよう修正していこうとは思っています。
アサキちゃんを応援したくなるといっていただき、ありがとうございます。とても嬉しいです。
しばらくは、ゆるゆるふわふわのギャグ路線。いずれ、ちょっとやり過ぎではというくらいに酷い展開になっていきます。
アサキちゃん自身は信じられないくらい強くなるんですけど、敵がという以上に重たい世界そのものに翻弄されて状況は厳しく、でも物語最初の頃の楽しかった頃になんとか戻りたくて、必死にあがき、頑張ることになります。
長い長いお話ですが、お時間のある時に少しずつでもアサキちゃんの活躍とズッコケを応援いただけると嬉しいです。
いくまさんの描く詩芙音ちゃん智優ちゃんの活躍も、楽しみにしております。設定、構成、キャラの魅力、どれもレベルが非常に高く、また以前お話した拙作との偶然のデジタル繋がりもあって、いま私にとって注目度の高い作品です。
−−−−−−−−−
追伸、届いておりますよー。
みなさまのコメントがありがたすぎて、よく読み返してしまうので。
第01話 これで終わりと思ってる?への応援コメント
あぁ、こうなってしまうのか~
作者からの返信
こうなって、しまいました。
でもネタバラシするとちょっとしたドンデンガエシ展開があり、あまり気にならなくなります。
そして最後はハッピーエンド…………まあ少なくとも、「もう希望しか見えない」エンドを迎えます。
第07話 私も頑張らないと -アサキの日記-への応援コメント
あのオウメちゃんと仲良く……、なれるのか〜!?
頑張って、アサキちゃん!
作者からの返信
みんなの順応性もあって、みんなはすぐ仲良くなるのです。カズミちゃん以外は。
カズミちゃんは、今後に出てくる隣のチャラい中学生ともガンガンやり合います。いくら自分の価値観と合わないからって、なんでこう我慢が出来ないんでしょうね。