応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • やっぱりオチは……
    でも、こうでなくっちゃね!

    戦いから生き残りアイドルになれるよう、カズミちゃんを応援したいですねー。

    作者からの返信

    アサカズ二人が心から通じ合う関係になれたお話でした。
    でもこれからもプロレス技を食らいまくることにはなるんですが。

  • アサキちゃん、カズミちゃんの秘めた想いに気付けるの、エライです!
    転校してからカズミちゃんと上手く付き合えたのは、その優しさがあるのだと思います。

    チケット取れると良いな〜。(^^)

    作者からの返信

    そう、アサキちゃんは優しいんです。
    成績もそこそこよくて、かなりの優等生主人公、のはずなんですが、そう思わせないこの雰囲気はなんでしょう。
    いかにもという優等生が別にいるのと、ドジすぎてアホ扱いされてしまっているからですかね。
    なんか、不憫です。

  • カズミちゃん、歌いながら飛行機を操縦するヒーローだっているんだから絶唱だー!

    あ、正香さんが戦ってる!クールな攻めに期待大です!

    それはそうと
    懇親の一撃→渾身の一撃?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    ワープロの弊害ですね。
    それと私の注意力不足。

    でもアサキちゃんだから、懇親でもちょっと合ってるような気がしちゃいます。

  • ありゃま!

    作者からの返信

    ついに……
    と思いきやな展開が待っております。

    絶対世界編はキャラ少ないから使いまわしちゃうんですよね。最初は12神将など考えてたんですが、蛇足感ハンパないのでやめました。結果、至垂ぴゃん引っ張り回すことになってしまってお疲れ様。

  • 強いじゃん!ヴァイスちゃん!
    あっ・・・なんか良い感じで韻を踏んでる~

    ヨォ~♪ヨォ~♪イェ~♪
    アタマノウエニィ♪ヒカルキュータィ♪
    オレンジイロニィ♪キメルゼショータィム♪

    ツヨイジャン♪ヴァイスチャン♪
    ヤァ~♪ヤァ~♪

    作者からの返信

    おー、韻踏んでますね。
    では私も何か……

    弱いじゃんアサキ……いやこれは踏んでない。踏めない
    至垂……至垂
    至垂じゃん誰じゃん……

    ……キャラで韻踏むなど私には無理でした。泥沼にはまっちゃう。

  • 楽しい話で盛り上がり、そしてシリアスな戦いへ!

    強化合宿の成果は実感できるかな??
    先ずはカズミ一人が先陣、ガンバレ!!

    作者からの返信

    すみません、ちょっとダレダレの戦闘シーンかも知れません。でもこれはこれで、アサキちゃんは必死だからこそ(アホ)なんだと思ってあげて下さい。

  • 成葉ちゃんが普通の口調でダメ出ししてる!
    本当は普通に喋れるのでは!?

    普段、キャラが立ってるからギャップが面白いんですよねー。

    作者からの返信

    成葉ちゃんは、特徴的な語尾があるわけでなく基本は普通なんですよ。ふざけた喋り方をすることが多いですが。

  • アサキちゃんの最終必殺技の伏線だと読みました!
    (⁠ ⁠´⁠◡⁠‿⁠ゝ⁠◡⁠`⁠)ドヤァ

    冗談はさて置きカズミちゃんの歌が上手いのはギャップがたまらないですねー。たまに乙女が顕現すると良い塩梅。

    薄っすらと治奈ちゃんの立ち位置はツッコミが良いかな?と思ってたら案の定……

    作者からの返信

    連続でお読みいただき感謝です。

    アサキちゃんの歌声は、戦いに利用出来そうですよね。
    「わたしの歌を聞け!」とか某サウンドフォースのような活躍をしてくれそう。

    カズミちゃんは女子への憧れはあるんですよ。かなり。
    なんだか智優ちゃんみたいですね(いくま先生の「演算魔法少女ロジカル☆シフォン」の登場人物。楽しいお話なので皆様にも是非とも)。

  • 兄弟で支え合って生きることの大切さは分からないか〜。三人揃うだけでも幸せいっぱいです。

    ご飯はアレかもしれないけど良い家族と思いました。美味い飯が食べたいヤツが作るべし!


    永久表土→永久凍土?

    作者からの返信

    ありがとうございます! 助かります。そうですエイキュートードです。指が勝手にヒョードと打って、違う漢字が出ているというのに気が付きませんでした。

  • 前章のあらすじへの応援コメント

    シマッタ、読み込めてなかった!カズミちゃんも問題だったのですね。

    強化合宿って歴史がありそうですね〜。須黒先生の現役時代の話、伝説ありげで楽しそう。(^^)

    作者からの返信

    第4章までお越しいただきありがとうございます。

    カズミちゃんが問題というかなんというか、すみません私の粗筋の書き方がいい加減でした。

    カズミちゃんが剣道まじめにやらずアサキちゃんを竹刀でバシバシ殴っているのを見て、須黒先生が現状を不安視してしまった、という感じです。とりあえず、合宿に行かせればそれなりにチームとしてまとまってくれるのではないか、と。

    本当は先生が一緒なら良いのですが、都合もつかなかったこともあり、子供たちだけで行かせてしまいました。

    編集済
  • 第06話 世界で一番大切なへの応援コメント

    最後の最後で大切な光景を見れた。例えそれが夢であったとしても、幻影であったとしても、大切な人が何も変わらない日々を過ごしている光景を見られたことで、この少女が報われたことを祈ります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最後の光景は、これは現実です。
    詳しい理屈は考えてないのですが、肉体が滅び、まだ残っている仮想世界に魂(?)が同調。最後に自分にとっての「絶対世界」に帰り、そこで果てました。

  • なんで助けちゃうかなぁ~

    作者からの返信

    何故でしょう。
    自分の力に自信があるならともかく、いまだ自分は強くないと思っているし。

    至ぃちゃんを生かしておくと周囲に被害が及んでしまうこと、分かっているはずなんですけど。

  • 次に繋がる謎、良いですね!!
    アサキちゃんが合宿の成果を実感できる展開を期待してまーす。(^^)

    作者からの返信

    合宿はふざけたとこばかり描いてしまったものの、しっかりたっぷり特訓もしており、自身の色々なスイッチがオンになりました。

    しかし、強くなったのと同じくらい大ボケをやらかすので信頼勝ち取れず、まだまだまだまだ新米生活は続きます。

  • 合宿の成果が合ってホッとしました。
    運、大事!ちょー大事!!

    でも本当の成果はみんなと仲良くなれたこと。特にアサキちゃんとカズミちゃんが近づいた事だと思いました。

    作者からの返信

    カズミちゃんの極悪非道っぷりは今後もずっと続くのですが、そこも含め、二人の仲はどんどん深まって良いコンビになっていくのです。

    正香ちゃん成葉ちゃんも、目立たないながらもコンビ成立しているので、治奈ちゃんがふわふわ浮いた立ち位置になっちゃってますね。
    6章で6人に増え偶数人になるのに、変わりませんでした。まあフミちゃんがいるからいいんですけど。


  • 編集済

    あ、アサキちゃん……
    「関節が抜けた人みたい」、じゃなくてリアルに最近、肩が抜けましたよね!
    まだ完全に入ってないのかな?と心配です。

    作者からの返信

    アサキ「心配いただきありがとうございます。でも大丈夫。暴君と一緒にいると回復力が鍛えられますのでえ」
    カズミ「暴君てな誰のことかなあ」
    アサキ「うわ! い、いや、だ、誰のことでしょお」

  • アサキちゃん、残念!!
    フライングクロスチョップまでは想像できてたのにね〜。

    作者からの返信

    はい、想像していたのにそれを食らって崖のような急坂転げ落ちる。それがアサキちゃんです。

  • 触れてしまったか・・・あれに・・・

    何に?

    作者からの返信

    そう、触れてしまったのです。あれに。

    いきなりだったので慌てて逃げちゃいましたが、次は堂々と向かい合います。

  • 名前表記についてへの応援コメント

    キャラクターの名前って、こだわりたいと思う反面、面倒臭いなー、と思ってしまいますよね。

    私は色々と意味や由来、あれやこれやと考えて名付けたい派なので、取るに足らないモブキャラにも命名したりしてしまう時があります。

    作者からの返信

    山手線の駅など、あるフォーマットに従って名前を生み出すのは楽しいですよね。

    この作品は特別で、基本的に私は平凡さらには「子」の付く名付けを好みます。
    他にない独特の名だと、そもそも自分がキャラ名を覚えられないので。みんなも同じかなー、と。

    題樹限老員定王牙、みたいな「読めるかあ!」「こんな奴おらん!」みたいなのだと作った本人はいざ知らず読者は毎回ルビ振っても絶対覚えられません。


    ……すみません、なんか文章にまとまりがなくて。

  • 魔法使いのかずみさんへの応援コメント

    理不尽だ………

    作者からの返信

    はい、理不尽です。
    番外編なのに、普段そのままです。

    ただこの「こーひーぶれいく」、あとから気付いてみれば、けっこうアサキちゃんがカズミちゃんを殴って気絶させたり、星の彼方へ吹っ飛ばしたりもしてるんですよね。
    ほとんどは、アサキちゃんが酷い目にあってますが。

  • カズミちゃん、自分で台無しにしといてそりゃないや。トホホ……
    でも5人で仲良い感じが伝わってきました。(^^)

    作者からの返信

    はい、アサキちゃんから「悪いのアンタやがな」とツッコミが入ること信頼してのボケの一種です。人の肩関節を思い切り破壊しといてボケもなにもない気がしますが。

    「攻撃ボケ」で漫才小説一本書ける気がしてきました。

  • 第04話 な……への応援コメント

    どえらい強いやおまへんかぁ~!

    作者からの返信

    はい、もうとっても強いのです。
    ここでちょっと弱くしてしまったりすると、最後のところで辻褄が合わなくなるので。

    魔力が高いと肉弾戦の能力も高まるという設定なので、単純に組ませたらハルク・ホーガンよりも遥かに強いです。でも吉田沙保里とか神取忍には負ける気がします。


    素敵なイラストありがとうございます。
    画像いただいて私の近況ノートでも公開してしまってよろしいですか?

    編集済
  • 急にイイ話がきた〜!
    二人の絡みのギャップが最高。
    普段がアレだから引き立つのでしょうね。(^o^)

    作者からの返信

    良い話と言っていただけたのはなによりです。

    いじめっ子といじめられっ子で、良いコンビになりすぎてしまって、治奈ちゃんがちょっと薄い存在になってしまったのが、もうちょっとなんとか出来なかったかなと悔やまれる点だったりするのですが。

    編集済
  • 第03話 デュエルへの応援コメント

    そうか・・・
    あの赤い魔道着は、もう着ないのか・・・
    カワエロかったのに・・・

    作者からの返信

    いえ、今回は至垂ぴゃんを屈服させようと変身せず戦いましたが、次の相手は強く、しかも「こいつぁ許せねえ!」という感じになっちゃってるので変身しちゃうのです。

    カワエロと思っていただけて嬉しいような嬉しいような。
    私、夢幻戦記レダとかドリームハンター麗夢とか、いわゆるビキニアーマーって好きではなく、実際のスポーツでも昔のバレーボールみたいなブルマより、バスケットのちょっと長めの短パンの方が色気を感じるタイプなので、それで魔道着も露出が少ないんです。

    アサキちゃんの変身シーンで服をなじませるために腰をくいくいやりながら左右の拳を突き出すとこが、自分でも気に入ってたりします。

  • 第11話 お風呂でゆったりへの応援コメント

    おかしいです……。
    お風呂回のはずが、色気がない!!
    カズミちゃんの破壊力、凄まじいですw

    作者からの返信

    コメントたくさんいただいて、ありがとうございます。嬉しいです。

    小説って不思議で、文章によっては全裸でも全然エッチにならないんですよ。
    私の文章が、どうもまさにそんな感じらしく、それに自分で気付いてからは素っ裸でのびのびキャラを動かして「おーまったくエッチじゃないぞー」と楽しんでしまってます。
    などとやってることをキャラたちにバレたら「作者め!」とハンマーでぶん殴られると思うので内緒でお願いします。

  • なぜ正香ちゃんは被害が無いのでしょう?実は怒らせると1番怖いとか。^^;

    作者からの返信

    カズミちゃんは、正香ちゃんのお嬢様な雰囲気に圧倒されて、殴ったり出来ないまま時が流れて、もう完全にその関係性が固まってしまった感じです。

    なんだか怒らせると怖そうだぞ、という思いもあるかも知れません。

    もともとカズミちゃんは、平気そうだぞと判断した子にしか殴ったり後ろからジャージ下ろしたり出来ません。あまりに上品過ぎる女子には、本心から泣かれたらどうしようと躊躇ってしまうんでしょうね。
    横暴なだけの最低怪獣に見えるカズミちゃんですが、一応の常識や空気を読む感覚はあるのです。

  • 何となくアサキちゃんの巨大化魔法は今後の布石な気がしました。人にはない特技が活かせますように!!
    あとみんなのキャラが活きていて良いな〜、と思いましたが嵐の前の静けさなのかな??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    巨大化と飛翔は布石です。アサキちゃんは詠唱系魔法を非詠唱で唱えられる個性があることが発覚し、組み合わせでオリジナル技を一つ編み出すことになります。

    布石といっても物語の行方を左右するものではなく、単に「ダサい名前の必殺技」を持たせたくて、合宿回を利用してこのような前フリを用意しました。

    悟空の技名のようにダサいのが良いと思えるようなものを目指したんですが、皆様にはどう映るのか。
    まだまだ先の第6章で披露される技ですが、いつかその感想教えてくださると嬉しいです。

    編集済
  • アサキちゃん、頑張ってる!
    正直、同じ状況なら私は凹んで動きが悪くなりそうですが前向きに頑張る姿勢を応援したくなります。
    先ずはやられないように成長は気長に、ね!

    作者からの返信

    はい、一朝一夕に強くなるものではありませんが、じわじわと才能を開花させています。

  • あ、アサキちゃん、頑張れ!!
    中学の部活なんてどこもそんな感じだよ。

    周りのみんなに悪気はないんだろうなー、と思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そうですね、中学の運動部と思えばだいぶマシかも知れません。
    私も中学生になってすぐテニス部に入ったのですが、最初は球拾いと筋トレ。ある日、壁に背を付け空気椅子をやらされて、そこでS子先輩が一人ひとりに……

    S子先輩「お前ら、それ何分やりたい?」
    A子「3分」
    B子「4分」
    けい「30秒!」
    S子「よし、てめえだけ10分やれ!」
    けい「えーーーーーー」

    自分としては、まだ体力も激弱だし少しずつステップアップしてこう、と真面目に考えていたのに。


    アサキちゃんを笑ってしまったみんなですが、悪気はまったくありません。
    カズミちゃんはまあしょうがないとして、他のみんなは必死に笑いを堪らえようとはしたんですが、眼の前の光景があまりにもピタゴラスイッチすぎて、悪いと思いつつ我慢が出来ませんでした。

    編集済
  • 第02話 どこだへの応援コメント

    「アホ! 読者まで騙すなよ! バーカ! アホ毛! ヘタレ! 貧乳大好き! お子様パンツは国宝!」

    作者からの返信

    「だって! アサキちゃんが! 黙っててって! 言うから! マタンキー!」

  • ま、またアサキちゃんがイジメられてる……。最近、歪だけどカズミちゃんの愛情表現なのだと思い始めましたw

    作者からの返信

    はいイジめられてます。
    確かに一種の愛情表現ではあります。
    それと、相性的にテンポ噛み合わずイライラしてしまうからもあります。でも一緒にいて嫌だとかではなく、むしろ一緒にいて安らげるためアサキちゃんのことを大好きです。好きな時に安らいだりブン殴ったり、ズルい気もしますが。

    (こんなでも)お互いに友情を感じていることは間違いなく、それはしっかり育っており、第四章のカズミ回でそれは一つの結果を見せます。

  • そういえばアサキちゃん、お母さんと呼んでいないですね……。直美さんが母親らしく振る舞うならば、お母さんと呼んだほうが喜ばれますね。でも友だち感覚の親子もあるし、一概に悪いとは云えないな〜。後で呼び方を後悔しなければ良いのですが……。

    作者からの返信

    ある意味で友達親子的ではありますが、アサキちゃんはちょっと遠慮がちなところもあり、友達とも違い、でもお母さんとも呼べず。難しいところです。

    実はこれ前フリで、後の方である決心をしたアサキちゃんが胸の中にではありますが「お父さん、お母さん」と呼ぶシーンがあります。

    (実際に呼ばせてあげればよかったかな。と、いま私が後悔してます)

  • 第03話 かくしごとへの応援コメント

    やっぱり史奈ちゃんが絡むと治奈ちゃんのキャラが活きてくると思いました!
    ハニーマロンクッキーは実在するのでしょうか??

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    後に振り返れる大切な思い出として、家族の日常をちょこちょこ入れるようにしています。文字だと誰が誰の家族か混乱するので、メイン三人だけ。というわけでまだまだ史奈ちゃんは出ますし、可愛らしい姉妹のやりとりをお見せ出来るかと思います。

    シャロン鈴木堂のハニーマロンクッキーは実在……しません。
    ずいぶん前に女子フットサル部の小説を書いてたんですが、そこで姉妹のやりとりにやはりこんな感じの、ハニーマロンクッキーをめぐるやりとりがあって、そのお菓子名をそのまま使いました。

  • 控え目に見ても波乱万丈の予感しかしないですw☆

    作者からの返信

    はい。
    特に事件は起こらずただ特訓するだけの回なのですが、暴君が一人いるのでそういう意味ではなにも起こらないはずがなく。

  • いきなり~~~
    首ちょんぱ~~~

    作者からの返信

    「J○J○(伏せ字)の奇妙な冒険」はッ、初期のウリリイイイの頃は戦いの緊迫感が真剣で向き合うに匹敵するものがありましたが、怪我を治す能力の味方が出てくると手がちぎれたり、目が潰れたりが珍しくなくなりました。

  • 第05話 二度目の初戦への応援コメント

    防御力の高いヴァイスタ。
    明確な初陣でそんな強敵と相対する羽目になってしまうとは。ついていないですね、アサキちゃん。
    ゲームのように徐々に……とはいかないものですね、現実は。


    それにしてもカズミちゃん、アンダースロー使いだとは。しかもそれでしっかり命中させられるコントロール。普段の言動からは推察できない技巧派ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヴァイスタとの戦いは昔から続いているのですが、魔法使いが強くなるのに合わせるようにヴァイスタも強くなるので厄介なのです。ついには攻撃型、防御型の個体が現れたり、なんかそれどころか知恵までついてきたぞ。

    という、物語中の現在。

    実は何故そうなるのかは理由があって、というかもう第二章の中で触れられてたりもするのです。校長はあんなん噂ウワサと突っぱねてましたけど。

    カズミちゃんはスポーツ万能ただしバスケは苦手、そして歌がとっても上手なのです。料理は下手。

  • ギロチンドロップは太腿を希望しますっ!

    作者からの返信

    すみません駄目でしたっ!
    ふともも入れてみて、しっくり来たら訂正しちゃおうと思ったんですが、スピード感が変わっておかしくなってしまって。

    漫画は凄いですよね、テンポそのままに情報をいくらでも詰めたり減らしたりが出来る。

  • え?
    至垂たんも生きてるの?

    作者からの返信

    実は、まだピンピンしているんです。
    大ダメージ与えて撃退をしても、魔法ですぐ回復されてしまうので。

    でもネタバレですが次の章でついにリタイアです。
    ……と思ったら、その次の章でアレ? という展開が。でもそこまで。
    そのあと残るは2章。至垂ぴゃんもう雑魚扱いなのに、こんな終盤の終盤まで引っ張るってどうなのとも思いますが。

  • アサキちゃん、転校2日目お疲れ様でした!

    苦しい生い立ちにめげず明るく前向きなアサキちゃん。とても応援したくなるタイプですね!!今後、どう成長するのでしょうか??
    新しい友だちとの交流も気になるところ。
    応援しています!

    作者からの返信

    ありがとうございます。まだ2日目なんですよね。なのにもうカズミちゃんとの関係性が完全に確立しているのがなんとも哀れですが。


  • 編集済

    あー、直美さん。心配なのは分かるけど、相手は中学生。微妙なお年頃ですよ〜。

    でもアサキちゃんは遠慮気味。本当は拗ねたい、ダダ捏ねたい時には苦しいなーと心配してしまいました。^^;

    追伸)良い友だちと巡り会えて良かったです!大変な状況だけど、苦労を共にする仲間は大切ですネ!

    作者からの返信

    養子だから遠慮してるという自覚はアサキちゃんにはないのですが、でも実の親には虐待受けてた記憶しかなく大きくなってからは義理の親、無条件で甘えられる状況にいたことが一度もないから、甘え方を知らないんですね。

    だからこそ、義理の両親が大好きで、
    だからこそ、素を晒せる治奈ちゃんたち仲間が大好きなのです。


  • 編集済

    第05話 二度目の初戦への応援コメント

    せっかくカッコよい決意をしたのにアサキちゃん……
    でも過酷な状況に適応して頑張ろうとする姿勢に共感を受けました。がんばれアサキちゃん!

    あとカズミちゃんは何故アンダースローなのだろう?と思いました。個性は細部に宿る!とても良いです!!

    追伸)単に投げたと表現するより絶対良いですよ。この後、カズミちゃんが出てくるとアンダースローを思い出します!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    アサキちゃんは根が真面目の自信なしなので、とにかく頑張ろうとしてしまいます。

    カズミちゃんアンダースローは、私の感覚かも知れません。近場でコントロール重視で石投げるならこうだろう、と深く考えずアンダースローにしてました。
    野球やるならカズミちゃんは絶対にオーバースローしか考えられないですけどね。

  • 分割再投稿ご苦労様です。
    少しづつ読み返してます。
    序盤は記憶も薄れていて、初見感覚で楽しい。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    分割したらえらい話の数になって自分でも驚きました。

    バカバカしいやりとりに疲れた心のリフレッシュをしていただけたら嬉しいです。

  • 第03話 エマージェンシーへの応援コメント

    狭い部屋の中で大振る舞いをしたときなど、受けるという意識がない状態、不意に体をぶつけたりしてしまうと、予想だにしない強烈な刺激に悶絶してしまいますよね……。タンスの角 足小指然り……。
    しかし複雑骨折とは。白いモノでも見えてしまっているのでしょうか。それだけ痛かったということですね。

    そして、拒否はできたとしても避けられ得ない戦いへ赴くというのは、案外相当な決意が求められるはずです。
    既に慣れてしまっている彼女達の雰囲気に対し、不安を抱きながらも戦う意志を持たせられるのは、普段のドジっ子なアサキちゃんの隠れた芯の強さですね。



    遅ればせながら。
    前章18話にて拙作の宣伝をしていただきありがとうございます。
    今更で申し訳ありませんが、とても嬉しかったです。大変励みになりました。
    まだまだ全体の一割にも届いていない、長丁場モノですが完結目指して今後も張り切って筆を執っていこうと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    戦いへの怖い気持ちや決意をあまり過度に描くと、読んで楽しさのないギスギスしたものになり、そのへんのバランスが難しいですね。
    意外と魔道着が頑丈なのを良いことに、しばらくはのほほんとした戦闘の話で進みます。


    トモナちゃんの宣伝というべきか、アサキちゃん一人で恥ずかしいのをごまかすため利用してしまったというべきか。
    こんなコメント欄の使い方も面白いかなと思い、遊んでしまいました。

  • 第04話 わたしの魔道着への応援コメント

    「カズミちゃん、やり過ぎ!アサキちゃんのことイジメちゃダメだよ!」

    カズミちゃんはむか〜し、部活にいた理不尽な先輩を思い出す雰囲気で振る舞いが良く分かりました。本当は優しいのでしょうか??

    作者からの返信

    カズミちゃんは、須黒先生以外に恐れる者はなく、分け隔てなく横暴です。
    でもちょっかい出しやすい出しにくいがあり、正香ちゃんには手を出しません。まあこれは、カズミちゃんにフランケンシュタイナーを食らう正香ちゃんなど描くとなんか物語の雰囲気に色々と差し障りが出るためで。
    この後の話で、一年前に治奈ちゃんの服を脱がして泣かせてしまったことや、成葉ちゃんにジャーマンスープレックスをするシーンも出ます。
    しかし、一番の標的はアサキちゃん。リアクションが楽しくて、ついやってしまうのでしょう。
    カズミちゃんも、独自の正義感に基づく真っ直ぐなキャラではあるのですが、暴力を振るわれた方はたまったものじゃないですね。
    でも、二人はお互いを親友と思うほど、どんどん仲良くなっていきますよ。

  • 第03話 エマージェンシーへの応援コメント

    戦いの前の静けさの中に微笑ましいシーンあり、惹き込まれていきます。

    アサキちゃんが運命に翻弄されながらも戦うことを決意する言葉、カッコいいです〜。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。嬉しいです。

    アサキちゃん、根はほんと真面目なので心にちょいちょい決意の言葉を呟くのです。
    しかしこのあと、せっかくの初陣の決意を、あるポニーテールの不良少女にボロクソにされてしまうのです。

  • 第03話 だから現実なんだへの応援コメント

    そうか~生き返るのは無理かぁ~
    バックアップとか出来たらよいのにね

    作者からの返信

    そうですね。
    そういうこと出来るようにして、そうした設定をいかしたドラマの組み立て方もあると思いますが、私がワケ分からなくなってしまうので。
    あちこち矛盾はありますが、「なんか理由があるんだよ」的に強引に、現在の設定に。

  • 第02話 メンシュヴェルトへの応援コメント

    確かに、未来では改善されていても、現在進行形で戦いに身を置いているのは自分たちですから……。

    そしてやはり、どうしても犠牲はつきものですね。
    拙作も似たような世界観なので、歴史的に見れば、悲しい結末を辿る子たちは必ず居ます。
    なるべくそうならないようにしたいものですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゲームなら、じわじわ強くなることを楽しめますが、現実世界は死にますからね。なるべく安全に戦いたい。
    武器や魔道着のファームウエア更新がまめにあって、少しずつ安全にもなってはいるんですが。
    ただ、世の魔法使いたちが強くなるに合わせて何故かヴァイスタも強くなるイタチごっこ。まあ、そうなってしまう理由があるからなのですけど。

  • 女の子の結婚とかほのぼのとした話のはずなのに自分達の境遇がそれが叶うかどうか分からないという状況にむず痒さを感じてしまいます。
    し、幸せになって欲しいっ

    作者からの返信

    難しいですよね。
    宇宙を救うなどといっても、じゃあなにをどうすればいいのかも分からない。
    宇宙の寿命なんか気にせず自分の人生楽しもうとサーバーの中に戻れたとして、色々と事を知ってしまった以上は楽しく幸せに生きることなんか出来ない。

    でも、この物語はハッピーエンド、というか、まああとはもう期待しかない、という状況で終わるはずです。背景の状況がもうこんななので、どこかで諦めてもらうしかない部分もあるわけですが。

  • 第01話 約束への応援コメント

    あぁ~良かった~
    なんか、やっとほっとする話が出て来た~

    作者からの返信

    最後の、戦闘ナシ回です。
    ほっと出来るシーンではありますが、状況考えると色々と悲しい。
    このあとラストである36章までは、もう最終なのでバトルバトルになってしまいます。


    さあ、そんな中、一体どこにウヘヘなシーンが来るのかあ。

  • 第01話 わたしたちの存在への応援コメント

    アカシックレコードをメモリにした時点で
    もはや仮想では無いと思うのですがねぇ。

    作者からの返信

    貴重なご意見をありがとうございます。
    「アカシックレコードとは」を真面目に考えるほどに、ぐるぐる回ってもう訳が分からなくなってしまい、結局、考えるのをやめて勢いで突っ走ってしまったワタシ。

  • 第18話 決着への応援コメント

    なんとか倒せて良かったです。
    しかし、よもやこんなにも早く粗相をしてしまうとは……。
    まああれだけ怖い思いをすれば当然と言えば当然でしょうが。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。おかげで倒せたといって過言でありません (嘘八百)。

    粗相……そういう言葉で言われると、これまでとまた違う恥ずかしさが。今後もまだ漏らすというのに。
    真緑ぶっとい鼻水で顔面汚したり、けっこうそっち系のやらかしが多いアサキちゃんです。

    ……石倉先生の描くトモナちゃんと、ちょっと共通点ありますよね。


    知ってますかみなさん、石倉商兵衛さんが執筆されている「国家魔法少女 ふれあ🔥トモナ」の主人公トモナちゃんは、第二章「~対極の少女~ -悲痛の少女-」で盛大にオナラをぶっ放したんですよ~。
    カクヨム絶賛連載中。戦闘時に警報が出て避難したり、そうしたリアリティが参考になる作品です。

  • 第17話 魔法使いアサキへの応援コメント

    「やったか!?」
    とつい言わせてみたくなってしまう私は、多分、ウチの子たちに嫌われるのでしょう。

    作者からの返信

    本作も第八章で「やったか」が炸裂します。

  • 取っちゃったぁ。はるなちゃんのリストフォン、取っちゃった。
    色々と切羽詰まっているとはいえ、他の子が着けていて色も専用っぽいものを自分で使おうとするとは……。
    それだけ〈助けたい!〉という気持ちが強かったんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ネガフィルムのような世界に怪物、自分を守ってくれていた女の子は気を失っていて、という状態なので、もうとにかく必死。打開しようとするのに精一杯なのです。
    でも、最近よく見る表現「細胞レベルで肉体が変化」するようなアイテムだったら、危なかったかもですね。


  • 編集済

    ヴァイスタが出現するたびにアサキちゃんが寝不足になりそうで心配!
    あとナルハちゃんは可愛い語尾の割に力が強そうで注目したいと思いました。ギャップ、大事!!

    追伸)追伸、届くかな〜??
    ナルハちゃんを描くには周辺から描くことが必須。強引かつ丁寧に導けばナルハちゃんの逸話も描けるのではないでしょうか?
    でもでも。みんな個性が合って活きているので現状維持でも一つの言葉で伝わると思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    合宿の時くらいしか眠るシーンがないので分からないですが、それなりに戦闘にも慣れて眠れないということはないようです。
    戦闘中に、バカやったりもしますし(本当は、怖いからこそなんですけど)。

    ナルハちゃんは、自分の身体ほどの大刀をアクロバティックに振り回しますし、牛丼が大好きなので、まあ意外とパワフルということですね。声はキンキン超音波ですが。
    日常を描くための掘り下げとしての家族シーンをナルハちゃんに対しても描きたいです。が、それぞれの家族をばんばん出すと小説だと混乱の元なので、家族はアサ、カズ、ハルの3人のみ描いてます。

    編集済
  • 第02話 人工惑星の中へへの応援コメント

    そうか・・・
    スカートはめくれないのか・・・

    作者からの返信

    残念ながら、めくれないのです。
    その分、エピローグでは「お祭り」になる予定ですが。

  • もう一度聞きますよ?
    ハッピーエンド?
    本当に?

    作者からの返信

    は、はい、
    ハ、ハ、ハック、ハッピー、エンド、です。
    誰にとってというところはありますが、希望を信じる明るい雰囲気で終わるはずです。

  • 第18話 決着への応援コメント

    ヤバい。アサキちゃんに悪いので衝撃のオチは無かった事にしてたのに思い出しちゃいました。w

    ドンマイ、アサキちゃん!!
    命あっての物種だあ〜。

    作者からの返信

    まだ知り合ったばかりの5人に自分だけ部外者的に囲まれている中で漏らすって、かなりの羞恥であり屈辱でしょうね。

    でも可愛そうなことに、お話の進んだ頃もう一回、盛大豪快に漏らしちゃうんです。。

  • ピンチに必死であがき、友だちを守ろうとする姿!
    ヒーローはこうじゃなくっちゃね!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    アサキちゃんは気弱なヘタレで泣き虫ですが、とにかく優しくとにかく真っ直ぐなのです。

  • ガンバレ!アサキちゃん!!

    作者からの返信

    アサキ「お、応援あり、ありが、ございます、いくまさん、が、が、が、頑張り……ヒイイィィィ!」

  • 悲しきかな性別の障壁………。
    仲睦まじい光景を前に手痛い仕打ちを受けるとは……。
    致し方ないとはいえ、修一氏が少し可哀想な気が――いやルパン三世ポジションと考えれば………?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いきなり「ふーじこちゃーん」的にダイビングされて女性二人は思わず撃墜してしまったのでしょうか。
    でもピッタリの息や言葉からして、手慣れた感じですね。
    つまり修一くんは撃墜されるためにダイビングしているのかと。

  • 第11話 誰がためにへの応援コメント

    誰がために鐘は鳴る

    作者からの返信

    私にとってこの言葉で浮かぶのは島村ジョー様ですねえ。
    忘れもしない、服が赤だった衝撃。赤いマフラーとか白黒時代に歌っといて、服も赤かあ気付くかー! と憤慨したバカな私。白黒版とそもそもの色設定が違うだけなのに。

  • 確かに痛ー!
    斬新ですw

    作者からの返信

    以前、深夜に「非公認戦隊アキバレンジャー」という東映が作ったセルフパロディドラマがやってまして、その続編が「シーズン痛」なんですよ。オタクの「痛い」と掛けたんですね。
    その表現が気に入って、マネしてしまいました。確かに四段ブチ抜きのパイルドライバーだから痛いでしょうね。意識したわけじゃないんですけど。

  • 直美さん、ジョギングと一杯でプラマイゼロだな〜。
    余計な心配でゴメンなさーい。

    たとえ義理でも素敵な母娘のコミュニケーションだと思いました!

    あと、手賀沼に行ってみたくなりました!(^o^)

    作者からの返信

    そうですね、せっかくジョギングしたのに。


    手賀沼は、千葉県の柏や我孫子(あびこ)にある東西に伸びた沼なんですが、巨大な池とか小さな湖といった感じです。ジョギングコース、サイクリングコースなどあり、花火大会やったり。我孫子は北の鎌倉などと呼ばれていて、多くの文豪文化人を輩出したところなのです。
    といいつつ志賀直哉しか知らない私。

  • 第06話 乙女じゃろが!への応援コメント

    読み直すと治奈ちゃんの妹さん想いの優しさと、隠し事との葛藤が伝わってきました!
    現実は中学生になると小学生の妹に合わせるより背伸びしたくなるかも。本作は否応なく距離を置く状況ですが、近い将来の魔法少女候補なのかな??

    作者からの返信

    読み返していただきありがとうございます。嬉しいです。
    「大切な日常を……」というのがこの物語の大事なところで、家族との楽しいシーンを結構描いてます。
    ただメイン5人(途中から6人)全員の家族を出すと漫画アニメならともかく小説では把握も記憶も困難になると思い、主役級3人の家族を出すだけにとどめてます。

    治奈ちゃんに限らずほとんどのお姉ちゃんは、妹には魔法使いになって欲しくないと思っています。
    ただ、「魔力の強く、襲いやすいのから襲う」というヴァイスタの習性があるため、妹の魔力が強いと狙われるようになり、ならば自衛のためにと魔法使いになった方が良いという面もあります。

    今後、姉妹の魔法使いが数組、登場します。

    ただ史奈ちゃんは、最後まで魔法使いにはなりません。魔力という素質は、あまりないようです。

  • 第08話 致命的な欠陥への応援コメント

    あぁ~
    そーゆー事ね~

    望ましい結論に違反する事柄に対して
    悲しいほど鈍感だもんね人間は。

    事故ってそーゆーもんだね。

    作者からの返信

    技術を生み出した本人は、「そこちょっと不安だなあ。まあいいや、あとの世代に任せよう」。そしたら、あとの世代が思いのほか情けなかったと。

    ただ、そこから起こる奇跡もあるかも知れない、などとも思ってたら本当に起きてしまった。グラティアさんは神がかった天才だったのかも知れません。

    編集済
  • ほぉ!何があった?

  • 最近の学説では「冷えた宇宙」説が有力だそうですね。
    拡散したまま、やがて全ての活動が止まるんだそうです。

    私的には「諸行無常」の概念を支持してますので
    何らかの変化を続けると考えてますけどね。

    作者からの返信

    私は……お花畑脳なので難しいことは分かりません。

    ただ、いつか宇宙が寿命を迎えようとする時、もしもまだ知的生命が存在したら、やっぱり必死にあがくでしょうね。

    個人の死、種族の滅亡、惑星消滅、これ恐れて当然。

    「滅びも自然で逆らうは愚か、だからこそ現在の生が輝くんだ!」
    など、勇者様がボスと戦う時に言いそうなセリフがありますけど、それって魂の輪廻を信じないまでも大地はずっとあるものと思うからこその言葉ですよね。
    全部なくなっちゃうと知ったら、みんなバタバタみっともなくあがきますよきっと。……という私の主観押し付けの、この物語。


  • 編集済

    前章のあらすじへの応援コメント

    パ、パンツぅ、うへへへ

    ↑↑↑

    以前の内容を知らない人が見たら
    ただの変態発言だな・・・

    いやね、前はもう少し長めの文章だったんですよ。
    その流れの中でね、上のパンツ発言が出て来るんですよ。
    それでね・・・

    もう説明するの面倒くさいから
    変態でいいです・・・

    作者からの返信

    いちばん反応していただきたい方に反応いただき嬉しいです。
    お話が現在アレなのでさすがにパンツだせませんが。しかし最終話ではパンツ祭り。バナナの皮滑りからなにからベタネタのオンパレードになる予定です。

  • 第01話 時は西暦3823年への応援コメント

    極限まで再現した仮想空間は
    もはや現実と変わらないって事ですかね。
    そして相互作用を起こしたっちゅうわけですな。

    作者からの返信

    そ、そうなのです。
    人間をシュミレートではなく、原子だ分子だああいったものを完全再現して、方向性をちょんと後押しして、あとはそのまま放置。すると勝手に地球も人類も、オケラもアメンボも生まれるというわけで。

    ない頭でなんとか考えた設定なんですけど、誰かが放ったツッコミの矢がお尻にブスリ刺さらないか、外を出歩くのが怖くて仕方ありません。

  • 「そいつらじゃのうて、一人の女子生徒である。」
    地の文がなまってるのに気付いてウケました!

    みんなキャラが立ってるな〜。
    周りが濃くて逆に和咲ちゃんが活きてきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    私の地の文は、語り手がいきなりふざけた感じになるので。

    キャラは言葉遣いの個性から決めていったので、分かりやすくはあるのかなと思います。一人、破壊神みたいな子もいますけど、あそこまでぶっ飛んだキャラになるとは想像もしていませんでしたが。

  • ご飯倍増!不味さ半減!の謎理論ウケましたw

    後、かなりコンパクトになりましたね!
    読みやすいです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    1話あたり見やすくはなったと思いますが、とんでもない話数になってしまいました。拒絶感抱かれなければ良いのですが。

    ご飯に乗せる系オカズを失敗した時って、まずいオカズを我慢して半分くらい食べて減らしてからご飯を盛るか、すぐさまご飯でごまかすか、悩みます。

  • なかなか重い過去を背負っている子ですね、アサキちゃんは。故に保守的な思考傾向……優しさの裏に、ということですかね。だがセンスはまた別物だった……!

    それにしても直美さん、方言が移っている辺り、結構出来上がっていますね。水なのに。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実はこの記憶に秘密というかどんでん返し的なものがあるのですが、とにかくこの虐待された暗い過去という記憶によって義父母とアサキちゃんの絆は深まっています。
    大切なこの世界を守りたい、と戦うことになるアサキちゃんの原動力の大きな要因です。

  • 思い出しながら再読しております〜。

    最初に拝読した時は和咲ちゃんのキャラが掴めず義父母さんのことが気になったり、転校生が虐められるのかと不安になりましたが、改めて読むと和咲ちゃんの緊張や不安、空回りがギャグと絡めて面白く描かれており、安心して読めました。
    キャラの性格とかその後の展開を知っているので安心して読めたからかもしれません。

    作者からの返信

    再読だなんて感激の極み恐縮の極みです。

    いじめいじめと書きすぎてしまったかも知れません。
    これまで学校を転々としてきたのですが、毎度挨拶に失敗したからみんなの視線が冷たいと思い込んで(挨拶滑っているのは事実)勝手に暗くいじけていたというだけなんです。

    ただまあ、今回の中学校では本当にいじめられますが。不良みたいなきっつい顔の、青い魔道着に変身したりする少女に、ビシバシビシバシ、蹴られ殴られ関節技かけられ。ただアサキちゃんは、文句をいいながらも、構ってもらえること喜んでいたりもするのですけど。

    編集済
  • 登場人物紹介への応援コメント

    分割、お疲れさまです!
    さすが凄い話数ですね〜。
    改めて1話目から応援して気になるシーンで
    コメントしたいと思います!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    いや、まさかこんな量になるとは。
    作業ミスで抜けてしまったりがないと良いのですけど。

  • 前章のあらすじへの応援コメント

    改変作業ですか。長文だとかなり大変そうですね。更新される日を首を長くして待ってます‼︎

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    労力のいる作業ですが、言いたいことをタイトルに含ませられるのは便利で、楽しいです。

    作業中も、最新話の投稿は予定通り行います。次は8/15でございます。よろしければ是非とも。

  • 各話分割公開されたんですね。
    魔法少女企画からかなり時間が経ってしまいましたが、ようやく爪跡を残せました。

    読破進行がテンポ良くできそうです。

    私は小学・中学校の頃、はだしのゲンをよく読んでいたので、広島弁を繰るはるなちゃんに深く興味が湧きました。

    作者からの返信

    起こしいただき、また爪跡立てていただきありがとうございます。
    私の背中は、横になるとすぐ猫が乗ってきて爪を立てるので既に霊障のごとく真っ赤なスジまみれですが。


    広島弁、十年以上も前に出張先のみなさんと飲んだ時に、「じゃろか?」などいう女性に、同性ながら「か、かわいい」と惚れてしまって。
    それからしばらくしてからNHKで「てっぱん」という尾道が舞台の朝ドラが始まり、「これだ!」と思ったものです。
    それからすぐに書いたフットサル小説に広島弁キャラを出し、ハルナちゃんは二番目の、久々の広島弁キャラです。
    ただし、私が書くのはエセな広島弁や関西弁ですけど。
    しっかり調べるよりも、多少違っていた方が独特の味になるだろうと開き直っております。

  • 前章のあらすじへの応援コメント

    いくまです!
    改編作業お疲れさまです!

    読者視点で考えるととても望ましいと思います。
    特にカクヨムさまは応援コメントのやり取りが面白いところだと思いますので。
    やっぱり心に響いた時にバンと呟きたいじゃないですか!?

    私は感想が下手くそでイミフですが感じたことを応援コメントしたいと思います!!

    今後もよろでーす。(^o^)

    作者からの返信

    ありがとうございます。


       3
     地平線が広がるばかりだった。

       4


    など、節内一行のみというのを使うことが多く、そこだけを分けてサブタイつけるのも雰囲気や流れが、とと思うところがあったのですが、まあ、そうこだわりたいのならば紙で出版出来る作家にでもなるしかないですよね。

    ただ開き直って文章分けると、良いと思ったところが一つ。本来なら読み流してしまいそうなところを、タイトル付けることでインパクトを残すことが出来る。

    早速というべきか、以前いくまさんが「乙女じゃろが!」が印象に残ったとのことでしたので、サブタイに利用させてもらいました。


  • 編集済

    第01話 赤毛の転校生への応援コメント

    遅くなりました、第1章拝読です!
    色々な要素があり、大好きです。特に中学生の女子が生き生きと活躍するシーンに好感が持てました。

    アサキちゃん、暗い過去があるのに明るく前向きに生きていく姿がとても応援したくなりました。これから先、どんな困難が待ち受けていてアサキちゃんがお友達と乗り越えていくか楽しみです!!

    追伸です)
    一番、印象に残っているシーンは史奈ちゃんが「乙女ねぇ〜」と云いながら出ていった後、治奈ちゃんが「乙女じゃろが!」って怒鳴るところです。
    想像すると微笑ましくて大好きです!
    と、追伸が届けば良いのですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私がWEB小説の常識を知らず、とてつもなく長い1章になっているのでお読みいただくこと大変だったかと思います。
    最近まで投稿専門で他の方の書き方を知らず、長いと読みにくいことを完全に失念していたたためです(本にするイメージしか持っていなかった)。
    おいおいと、節に分けるよう修正していこうとは思っています。


    アサキちゃんを応援したくなるといっていただき、ありがとうございます。とても嬉しいです。

    しばらくは、ゆるゆるふわふわのギャグ路線。いずれ、ちょっとやり過ぎではというくらいに酷い展開になっていきます。
    アサキちゃん自身は信じられないくらい強くなるんですけど、敵がという以上に重たい世界そのものに翻弄されて状況は厳しく、でも物語最初の頃の楽しかった頃になんとか戻りたくて、必死にあがき、頑張ることになります。
    長い長いお話ですが、お時間のある時に少しずつでもアサキちゃんの活躍とズッコケを応援いただけると嬉しいです。

    いくまさんの描く詩芙音ちゃん智優ちゃんの活躍も、楽しみにしております。設定、構成、キャラの魅力、どれもレベルが非常に高く、また以前お話した拙作との偶然のデジタル繋がりもあって、いま私にとって注目度の高い作品です。

    −−−−−−−−−
    追伸、届いておりますよー。
    みなさまのコメントがありがたすぎて、よく読み返してしまうので。

    編集済
  • あぁ、こうなってしまうのか~

    作者からの返信

    こうなって、しまいました。
    でもネタバラシするとちょっとしたドンデンガエシ展開があり、あまり気にならなくなります。
    そして最後はハッピーエンド…………まあ少なくとも、「もう希望しか見えない」エンドを迎えます。

  • 第01話 絶望の図書館への応援コメント

    そうかぁ~
    そうだったのかぁ~

    それなら狂ったのでは無くて
    それが正常なんだろうね。

    作者からの返信

    そうですね、分かりやすく狂ってる的な描写をしてしまってますけど、何故そう至ったかの説明も何だかんだとしてあって、「まあそうなっちゃうかー」という感じでもありますね所長さん。

  • さ、最後はハッピーだよね?
    だよね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    断言します。
    最後はハッピーです。
    山本コータローとハッピーエンドです。

    最後の敵を雄叫び張り上げて痛快豪快にぶった切り、ラストちょいちょいっとお話があり、もう希望しかないという状態で幕を閉じます。

  • 第01話 苦戦への応援コメント

    殻ノ少女に名前つけるとき、仕返しにとんでもなく面白い名前でも付けるのかなと思ったけど、そんなこともなくて少し安心。それにしても宇宙を壊すとかとんでもない話になってきましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね、変な名前をつけてもよかったんですけど、敵すら呼び捨てに出来ない優等生が一人いるのできっと止めていたのではないかと。

    宇宙を壊すというと規模は壮大ですが、登場人物がいないので、活動は地味なものになります。
    なぜそれほど人物がいないのかは次章にて明かされる、予定です。

  • 脳内映像の処理が追い付かなかった・・・

    作者からの返信

    すみません行動の描写文ばかりになるので、細かく想像しようとすると脳が気化するかも知れません。

    ↓↓↓ 話の流れとしては、こんな感じです


    リヒト特務隊の一人に、全員で戦ってるのにまったく歯が立たず。
      ↓
    助っ人、文前久子たち登場。
    「体力回復までの時間稼ぎをするわ」
      ↓
    元メンバーが少し回復し、大勢で戦うが、それでもたった一人を相手に勝てず。
      ↓
    というのに、敵が一人加わって相手戦力ニ倍に。
    うわあ、もうどうしようもない。
      ↓
    リーダーのヨロズノブコが、スカートをするりすとーんと脱いで落としてホットパンツ姿に。(←ヴィジュアル的にここ重要)
      ↓
    みんなを休ませ、無謀にも一人で戦うヨロズノブコ。
    嘲笑っていた特務隊の二人だったが、予想外に爆発呼吸で凄まじく強いヨロズノブコ。なぜ最初からやらなかった?
      ↓
    爆発呼吸は時間制限付きパワーアップだった。レイズナーのVマックスかつレッドパワーみたいなもの? 身体がもたず吐血。でも「手を出すな」と味方を制して戦いつづけるヨロズノブコ。
    ああなんかゴステロとかル・カインとか懐かしい。(←関係ない)
      ↓
    実は自分の動く軌跡で魔法陣を作り攻撃するつもりだったヨロズノブコ。だけど敵に見破られ、「ばーか」と魔法陣を消されてしまう。
    万事休す?
      ↓
    と思ったらそれ囮で、敵の身体を使って描く魔法陣が本物だった。
    気づいた敵二人が「いやああ」「ばかああ」とおすぎとピーコみたいに大騒ぎをした時にはもう遅く、魔法陣は完成、ヨロズノブコと敵二人を大爆発が包み込む。

    編集済
  • 第01話 冬の空の下でへの応援コメント

    絶望させるのが目的であるなら・・・

    作者からの返信

    絶望させたいなら……そういうことです。シダレさん狂ってるので。
    でもそうなるかは分かりません。
    分かりませんが、ただ、もうひとつ事が動いていて……5節めの最後の方の、黒い乗用車のことなんですが。むしろ、それを見逃したことで、後で色々と……

  • カズミちゃんへの好感度が爆上がりしました。
    アサキちゃんを少し気にかけている描写は今までもありましたが、今回のお話で二人が対等?な友人関係になったので安心しました。

    アサキちゃんは、お歌あかん子だったか・・・・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    我儘な暴力娘に好感持っていただき、当人に代わりお礼をいいます。
    次の5章は、プロローグのシーン。カズアサ漫才は健在です。

    アサキちゃんは、なんでしょう、なんでこんな歌がド下手なのか。本人はそこそこ上手いと思っているところを憐れんでやってください。

  • 第01話 どの面をさげてへの応援コメント

    ついになりふり構わなくなって来ましたねぇ。

    作者からの返信

    今後もなりふり構わない強引な手段に出ますが、ただそれは、確証はほぼ掴んだので結果をとにかく早く見たい、という、そんな感じでの気の焦りです。もうこそこそ悪いことしなくていいやだって神様のいるところに行けるんだもん、といった開き直りです。

  • 第01話 望まぬ再会への応援コメント

    三人がまた揃ってよかったです。
    それにしても大蜘蛛の怪物の足強すぎぃ。イメージ的には体当たりとかしてきそうなんですけど、この蜘蛛は全身が装甲に覆われているんでしょうか。
    そして突然で出てきたブランド髪の少女とその少女に関係ありそうな少女。厄介ごとがやってくるのかな⁉︎

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。初期主要メンバー5人の中のメインを張る3人ですから、ほんと無事に再会出来てよかったです。

    巨蜘蛛は、見た目は蜘蛛っぽいですが、甲虫みたいな硬質化した皮膚に覆われている感じです。カブトムシほど硬そうでもなく、ハンミョウとかカミキリムシとかくらいでしょうか。あくまで質感の見た目イメージであり、実際はとてつもなく硬いのですが。
    それに、人間の身体が生えて人馬兵になっているので、強いです。蜘蛛の脳に加え狡猾な脳味噌も持ってますし。

    白服少女と黒服少女、が終盤のキーになるわけではないのですが、でもとにかく彼女たちが何故争うのか、に巻き込まれていきます。
    そしてパーツとドバババッとアレがこうなってエンディングです。

    編集済
  • 正義を信じるって事は
    虚構と事実との区別がつかないって事だよね。
    だからどこまでも残酷になれる。

    リヒトって会社だけど、茨木市だった!
    たしか前は吹田にあった気がしたんだけどなぁ。
    引っ越したのかな?

    陰謀のニオイがする・・・
    監視対象だな!

    作者からの返信

    正義も欲望もほどほどがいいのです。
    ピシッとやる人は、ピシッとやらない人を責めるから面倒くさい。
    でもこの回での戦いの構図は「友のため譲れない」VS「自分の責任果たすためなりふり構ってられない」を「笑って見てるただのキ●ガイ」という結構単純なものなのです。

    編集済
  • 第01話 最高のチームへの応援コメント

    そうか~
    自ら手を下してしまったのね。
    誰かを恨む事が出来たら、まだ少しは楽なんだろうね。

    そう言えば、吹田にリヒトって会社があったなぁ。
    金属の表面に特殊コーティングする技術の。

    あれは表向きの姿だったんだな!
    地下に本部があるのかな?

    作者からの返信

    そうそう、あれは世を忍ぶ仮の……
    え、ほんとにそんな名前の会社があるんですか?
    いや偶然のたまたまですー。
    悪の組織と一緒にすんなと苦情言われたらどうしましょう。

  • 第01話 どうして……への応援コメント

    妹ちゃんの状態ってどうなんだろう?
    単に入院してるだけじゃ無い感じかな?

    作者からの返信

    当病院へお見舞いありがとうございます。

    実は、単に入院しているだけです。
    魂のない完全な植物人間で、しっかり介護して点滴で栄養をあげていても、遠くないうち衰弱して亡くなります。
    なので安楽死させるケースも多いようですが、「必ず蘇らせたるでえ!」という思いを胸に秘めたウメさんが、両親説得して入院させています。

    編集済
  • 第01話 リヒト東京支部への応援コメント

    扉を開ける事が妹ちゃんを救う事になるの?

    作者からの返信

    はい、まったくそんな確証はないのです。
    ただ「別世界があるらしいぜ」「凄いとこらしいわよ」言われているだけ。
    昔の誰だかが、各惑星の公転軌道から、第10番惑星があるに違いないと思ったように。
    妹さんを蘇らすにはもうそれにすがるしかない、だってもう魂を消滅させちゃってるから。って感じです。
    本当にそんな力を得られるとして、誰かを先に行かせたらそいつがなにをするかも分からないし、あわよくば自分が最初に行きたいと。
    とてつもないバクチだけど、妹のいない世界に未練もないし。

  • だんだんシリアス度が増して来た・・・
    もうパンツどころじゃ無いな・・・

    作者からの返信

    そうですね。
    第17章でカズミちゃんがミニスカートの中身丸出しで弟に地獄車をかけたり、アサキちゃんがその弟に豪快にめくられたりしますが。頻度は激減です。

  • 先行きが不穏だとわかった上で読んでいるからか、余計な心配をしてしまいますね。
    戦う子どもたちもですが、背広組といわれる大人たちにもしんどいものを感じてしまいます。
    日常でもアサキを預かる二人もまた、生活という戦いに身を投じているわけで。
    不安を抱えながらでもこれをまだ日常と呼べるなら、崩壊してほしくないですね。
    ああ、壊れるんでしょうけどっ!

    五芒星の結界、みたいな設定好きです。
    陰陽五行みたいな東洋魔術ってわくわくしますよね。

    シーンだと、名乗り損ねたところが面白かったです。
    名乗り口上は大事ですよね、わかります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    義理の両親も、生活支えるのも大変ですが、ちょっと秘密があって、後にまた出てきて大変なことに巻き込まれます。
    まあ、登場人物みんな、酷いことになっていきます。
    それでもアサキさんはまっすぐ、優しく、前を向いて、健気に頑張っていくのです。桃瀬サクラちゃんのように。

    でも、意外と世界、壊れない、かも、知れません。

    誰にとって? にもよりますが。


  • 編集済

    第01話 モノトーンの記憶への応援コメント

    劇中歌がまともで・・・心が痛い・・・

    それにしても仲間を葬らないといけないとは~
    残酷だぁ~
    共通の因子があるって事だよね?

    悲しいなぁ・・・

    ↓↓↓

    ドグラマグラ~

    作者からの返信

    劇中歌まとも……そうですねえ。
    まあそりゃあ弾けたことをしたい血は疼きますけど……ぐっと堪えてここまで積み上げたものはどうなっちゃうんですかあ?


    -------------------------------------------

    「あいつ、乱暴で横暴で下品なバカやけど、歌だけは抜群に上手いんや。令堂やないけど、あたしもちょっと覚えたから、雲音に聞かせたるな」

     応芽は微笑んだまま立ち上がると、そっと目を閉じ、そっと、静かに語るように、歌い始めた。

    「♪ あアアア、アアアア。スカラカチャカポコ ♪」

    「夜のキ●ガイ地獄外道祭文歌うのは迷惑やから、よしてもらえます? 面黒楼万児センセー」

    -------------------------------------------


    ……悪くないかも。

    編集済
  • 第01話 一枚の、写真への応援コメント

    『シャイニングウィザード』は、どうするとそう呼ばれる技なのか、イマイチ良く分かりませんでしたが、ネーミングの格好良さは圧倒的でしたね。
    テクマクマヤコンは古すぎないか、と思ったワタシです。
    シャランラ〜なアニメは幼少期海外が舞台だと思っていました。背景に日本とは思えない塔やら城やら有ったので。ある程度大人になって見たら普通に日本が舞台でビックリした覚えが有ります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    シャイニングウィザードは名前を先に知ってから技を見ると、「それほどのモノじゃない感」が凄まじい。ってくらい名前がとにかくカッコいい技ですよね。とか武藤選手ファンの前で言おうものならにボコボコにされそうですが。
    シャランラは作中では魔女っ子モグタンの掛け声なのでセーフなのです。ヒヤヒヤドキッチョですが。

  • 第01話 一枚の、写真への応援コメント

    エピソードが多いので、どれにコメントしようか
    悩むところですね~

    とりあえずは「蚊」なんですがね。
    ひとりだけ、やたらと刺されるって事
    確かにありますねぇ

    最近、わかったらしいのですが
    足の匂いが原因だそうです。

    妄想癖の有る私には、色々とご褒美満載の回でした~

    作者からの返信

    「蚊」に着目していただきありがとうございますというか、なんというか、ちょっとこそばゆい気持ちです。

    え、食われやすい体質って、口臭や身体の臭いではなく、足だったんですか。
    なんか衝撃です。「小俣 今日もまーたまたひとつ、おりこうになっちゃったもんなー」です。

    ん、いや、でも私しっかりごしごし念入りに足を洗ってるのに、お風呂テキトーなこきったない息子よりも遥かにあちこち刺されましたよ。足の裏も一箇所やられて痒いの痒くないのって、キンカンも効かないしいま最悪な状態です。蚊、嫌い。

  • 小手と言いながら面を打つ。
    卑怯極まりなくて笑ってしまいました。

    福島によく行くので合宿の場所どこなのか気になってしまいました。予想は阿武隈か安達太良か二本松かのどれかです。

     カズミちゃんは相変わらず暴力の嵐ですが、それに耐えるアサキちゃんの忍耐、耐久力も相当なものですね。カズミちゃんの面倒見の良い一面を発見したりお揃いのキーホールダーを買ったりして、二人の距離がほんの少し縮まった合宿ですね。
     
     当たり付きの自動販売機(ダイドー)のルーレットは、当たりが出るときは通常よりも早いテンポで数字が表示されたりします。

    作者からの返信

    長い長い第3章、お読みいただきありがとうございます。
    次の第4章は、もっとぐーっと二人の距離が縮まるというか、既に縮まっているからこそのお話が展開されますので、是非ご覧いただきたいなと思います。

    カズミちゃんはほんと暴君ですが、アサキちゃんはちょっとだけ喜んでいたりもするのです。学校転々、掴みの挨拶に失敗したがために暗い孤立したキャラとして過ごしてきてばかりいたので、仲間がいていじってもらえるだけで嬉しいのです。まあ殴られることに、腹も立てていることは事実ですが。

    合宿の場所が福島のどこか、ですが、残念ながら特定の設定はしていないのです。常磐線で山の方に向かう、ということで福島を出しただけなので。
    ただ、常磐線とは距離がありすぎますが脳裏に浮かべたイメージとしては、白河市の北の山の中、でしょうか。親戚の別荘があって、よく泊まったからです。
    その帰り道に「ままどおる」を買って帰って食べるのが楽しみでした。

  • 第01話 モノトーンの記憶への応援コメント

    それは唐突に、しかも呆気なく起きちゃいましたね。どうなっちゃうのでしょう。
    本筋と関係のない。わりとどうでも良さそうな話しですが
    (分割してたら気になら無さそうなのだけど)
    まとめて1話になったために、青空(空の色)推しがすごい感じになっちゃっていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まったくの唐突に事件が起きたため、みなの心には結構な衝撃が残ってしまいます。
    また、アサキちゃんは、これまでの、怖いけどみんなでヴァイスタと戦っていた頃こそが自分の日常だったのだ、と、日常を取り戻すため頑張ることになります。
    第三勢力が動き始めて、そんな余裕もなくなってしまうのですが。

  • 正直に言うとね。
    私は読むときに脳内で映像を浮かべながら
    読むんですよ。

    だから戦闘シーンって苦手なんですよねぇ。
    特に少女が傷を負うシーンなんかは
    「あぁ~~~やめてぇ~~~」
    ってなるんですよ~

    けっこう心理的ダメージがあるんですよね。

    だからパンツは戦闘後にあると助かります!
    アフターケア?
    そんな感じで。

    太腿がエグれるところ想像しちゃった・・・

    作者からの返信

    映像浮かべていただいてるというだけで感謝です。
    確かに痛々しいというかグロというか。パンツ内臓パンツのサンドイッチで描写しておけばよかったです。

  • 修学旅行の時にクラスメイトが
    「き、黄色・・・」
    って寝言を言ってた。

    となりの奴が「茶色、茶色」って囁いたら
    「茶色?・・・茶色?・・・」って言い出して
    反対側の奴が「赤、赤」って言ったら
    「赤じゃない・・・」って否定した。

    何が見えていたんだろう?

    作者からの返信

    いつも個性的なコメントありがとうございます、おじむ様。
    昔のジャンプコミックスの最後の方に読者二人のお便りを紹介する欄がありましたが、ちょっと違いますけど作品自体に変わった彩りが加わるようで感謝しております。

    私は修学旅行の時に、寝言で「ジョーイナジョイナ、ジョーイナジョイナ」などと言っていたらしく、それからしばらくジョイナーとあだ名されていました。当時、太っていて走るの遅かったのに。

  • >人間の身体で首がつくのはっ?
    食道!
    っとマジメに答えてスベった記憶が蘇りましたw 2000ptのダメージ。

    まさか1万字超えてるとは、こーひーぶれいく舐めてました。

    作者からの返信

    最後のこーひーぶれいくなので、長くなってしまいました。
    この後に来る第九章も史上最高の長さなのですが。

    章ごとの起承転結や盛り上がりを把握しやすいという理由で、章ひとつごと文書ファイル作って書いて、分割せずそのままアップしてしまっているので。